ハロプロ番組レポ

ハロプロメンバー出演番組を不定期にレポします。

「ラジオ日本、カントリー・ガールズの只今ラジオ放送中!!」第103回 (3/26)  

2017-03-31 00:00:01 | Weblog

  

今回も、オープニングトークをレポさせて頂きます。

(R=山木梨沙ちゃん、M~船木結ちゃん)

R 「竹内さん、勝田さん、ムロタン、お疲れ様でした~!」
M 「お疲れ様でした~!フフフ」
R 「コメントが無いって言うねぇ・・」
M 「そうですね!」
R 「非常に斬新な、新し過ぎる~、コメント、頂きましたけれども~!」
M 「そうですねぇ、でも、私は~・・」
R 「うん!」
M 「アノ~、去年の夏に~!」
R 「うん・・」
M 「アノ~、ハロープロジェクトのコンサートで~!」
R 「うん!」
M 「少し、勝田さんと、お話させて頂いたコトが有って~!」
R 「オゥ、オゥ、オゥ・・!」
M 「それが~、私、その夏に~、おたふく風邪に掛かったんですよ!」
R 「フフフ」
M 「フフフ・・」
R 「可愛かったねぇ!フフ」
M 「そうなんです。それで~、アノ~、コンサートを、お休みしてしまったので~!・・」
R 「う~ん・・」
M 「次に~、その、ハロープロジェクトのコンサートに出る時に~・・」
R 「うん!」
M 「こう、皆さんに~、こう、迷惑、お掛けしました、って、言う挨拶をしたんですね!」
R 「うん、そうだね!」
M 「その時に~、勝田さんに~、その~、すみませ~ん!って、いう風に行ったら、
オ~!大分、治ったねぇ、って、言われたんですけど~!」
R 「アハハハ」
M 「フフ、勝田さん、私の、おたふくの時の顔、見てないんですよ!?フフ」
R 「アハハハ、ア~!エ~?フフ」
M 「で、ハ~?って!これが勝田さん節だって思って~!したら、竹内さんが~、見てないでしょう~?
って、いう風に、ツッコんで下さったんですけど~!」
R 「ア~、凄~い、出来てる!」
M 「凄い、面白かったですね、フフ、その時は!」
(マァ、りなぷーは、他のメンバーから聞いて、結ちゃんの症状を想像して言ったという感じですかね)(^^;

R 「ねぇ、竹内さんが、いらっしゃって、そういう何か、ツッコみも有るって所まで、何か、凄いね~!」
M 「そうですね、一芸が出来てる!フフ」
R 「そう!フフフ、マジか~?」
M 「は~い、でも何か、お陰で、心がちょっと楽にフフ、なりました!フフ」
R 「フフフ、そうねぇ、見てないもんねぇ!?」
M 「そう~、見てないから~!」
R 「アノ、マックスをね!フフ」
M 「フフ、そう!」
R 「フフフ、イヤ~、懐かしいねぇ!おたふく、有ったねぇ!」
M 「う~ん・・」
R 「イヤ、良かった、ホントにね、今、治ってホントに良かったね!」
M 「良かったです!」
R 「はいフフ、思います。それでは今夜もスタートです!1422ラジオ日本、カントリーガールズの・・」
R&M 「只今、ラジオ、放送中!」
(ここでオープニングミュージックが流れました)

R 「皆さん、こんばんは!カントリーガールズの山木梨沙です!」
M 「船木結です!」
R 「っと、言うコトで~、私、山木は~・・」
M 「はい!」
R 「今、春休みなんですよ!」
M 「オ~、いいねぇ!」
R 「っと、言うコトで~、アノねぇ~、大学生の春休みって、ホントに長いなァ、って!」
M 「うんうん!」
R 「・・思って~!」
M 「そうなんだ?」
R 「何か、2ヶ月近く、有るの!フフ」
M 「エ~?夏休みより、長いの?」
R 「そう~!エッ・・夏休みと同じ位、有るの!」
M 「へぇ~?」
R 「で・・」
M 「メッチャいいじゃん!大学生~!?」
R 「そう~、そこだけはね!」
M 「うん!」
R 「ホントに素敵だと思うんだけど~!・・」
M 「フフフ」
R 「それで~、アノ~、マァ、アノ~、お仕事も~、しつつ~、アノ~、休み・・
お休みが有った時は、ちょっと、なるべく充実させようと思って~!」
M 「うん!」
R 「満喫してるんだけど~、その、最近~、嵌まってる、リアル脱出ゲーム!」
M 「うんうん!」
R 「もう~、3月は多分、毎週、行った!」
M 「凄いねぇ!だって、梨沙ちゃんのブログを見たら~!」
R 「フフフ」
M 「毎回、脱出ゲーム、行ってるから~!もう、何回、閉じ込められてるの?って感じ!フフ、
ホントだ!フフ」
(マァ、確かに、梨沙ちゃんのブログには、頻繁に脱出ゲームの話題が載ってましたからね)(^^)

R 「そうそう、私、そう~、何~かね、しかも私、脱出出来てる回数は少ないからね!」
M 「アッ、そうなんだ?」
R 「そうそうそう、何だし~、何と、鳥取県に行きました!」
M 「凄~い!行動力が!?」
R 「アノねぇ、ホントに~!その~、行ってみないと鳥取の良さは判んないよ!」
M 「そうなんだ~?・・」
R 「鳥取って言われたら、何を思い浮かべる?」
M 「うん、鳥取砂丘~!」
R 「そう~!そこで終わるでしょう?」
M 「うん!」
R 「でも、美味しい物が一杯、有るの!」
M 「へぇ~?」
R 「その~、鳥取和牛、って言うのが有るんだよ!」
M 「エッ、神戸牛、みたいな?」
R 「そうそう、そうそう~!」
M 「へぇ~?」
R 「それも知らなくて~・・」
M 「うん!」
R 「メチャクチャ、美味しいのね!」
M 「メッチャ食べたい!」
R 「食べて欲しい!後~、カニが美味しいの!」
M 「エッ、それはさァ、フツーにアノ、旅行としても行ったし~!・・」
R 「うん!」
M 「梨沙ちゃんの好きな~、コナンの~、巡礼・・聖地巡礼みたいな?」
R 「うん!」
M 「・・っとしても、行ったってコト?」
R 「アノねぇ、元は~、私が~、そのコナンの聖地巡礼をしたくて~!・・」
M 「うんうん!」
R 「・・して、アノ~、お兄ちゃんとか、家族旅行も、したいね!って、話も同時に進んでて~!」
M 「うんうん!」
R 「じゃあ、ガッチャンさせれば、いいじゃない!って話で~!」
M 「そう言うコトねぇ!?」
(マァ、家族、一緒に行ったほうが楽しさも倍増すると言う感じですかね)(^^)

R 「そうそうそう!したんだけど~!だからアノ、カニが食べたいとかは~、お兄ちゃんの願望なのね!」
M 「ア~、成る程!」
R 「で、食べたんだけど~!もう、ホント、プリップリでねぇ、ホントに美味しくて~!」
M 「いいなァ!?」
R 「そう、そのアノ、美味しさは~、是非、味わって欲しいし~!後、私、コナンの聖地巡礼のフフ・・
時に~!アノ、撮り切れなかった所が、数、有るコトに~!」
M 「うん!」
R 「アノ~、フフ、旅行、終わってから気付いて~!」
M 「ホゥ?!」
R 「完璧に、スッキリしないの!」
M 「そうなんだ?」
R 「そう、後、新しく、私が行った後にね、新しい、工藤新一君の~、お家が~・・」
M 「へぇ~?」
R 「完成した訳!」
M 「エッ、じゃあ、タイミングがね、ちょっと残念だねぇ?・・」
R 「そうなの~!ちょっと早かったの!私が行った時期、そう、だから~、もう1回、行きたいから~!
やっぱり、カントリーガールズでライブしよう!」
M 「フフ、しよう!」
R 「そう!」
M 「しよう!それで、公演の合間に!」
R 「そうそう、そうそうそう~!」
M 「遊びに行こう!」
R 「そう~、それが~、私の~、今年の目標~!」
M 「はい!」
R 「色んな所で~、ライブをしたいです!イエ~ィ!」
M 「イエ~ィ!フフフ」
(マァ、そうなったら、鳥取ライブは、2泊位のスケジュールを組みたいと言う感じですかね)(^^;

R 「フフ、っと言うコトで~・・」
M 「はい!」
R 「春休み~、私は、そういう~、春休み、過ごしたんですけど~!」
M 「うん!」
R 「結は~?・・」
M 「そう、まだ~、春休みが始まってなくて~!・・」
R 「ア~?そうなんですよ、中学生の春休みは、ホ~ントに短いんですよ!」
M 「そうなんですよ、しかも~!・・」
R 「そうだよねぇ・・」
M 「小学校って~!小学校の春休みは~、宿題が~、無いモノ!」
R 「うん、そうだね!」
M 「って言う考えなんですよ!でも~、中学は~・・」
R 「有るよねぇ、判るよ~!」
M 「そう~、宿題が有って~!」
R 「有り得ないと思うよねぇ!」
M 「そう、有り得ないと思う~!だって、違う学年にさァ、上がるんだから!」
R 「アハハハ」
M 「それ位、休ませれよ~!って思うし~、何と、春休み、休み明けテストと言うモノが!」
R 「へぇ~?」
M 「行われるらしくて~!もう、何じゃ、そりゃ~?って、なるじゃない?」
R 「う~ん!頑張ってねぇ!」
M 「頑張る!」
R 「応援してるから!」
M 「はい!」
R 「うん!」
M 「でも、義務教育は、後、1年、続きます!」
R 「フフフ」
M 「フフ・・」
R 「頑張って下さい!」
M 「はい、頑張ります!」
R 「は~い!っと言うコトで、それでは今日のファーストナンバーです!」
M 「カッコいい、私達の歌声に注目して聴いて下さい!カントリーガールズで・・」
R&M 「“Good Boy Bad Girl”」
(マァ、中学に上がってのテストは、誰もが乗り越えて行く道ですからね)(^^;

♪Good Boy Bad Girl♪ (カントリーガールズ)


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HBCラジオ「Hello!to meet you!」第26回 後編 (3/26)  

2017-03-30 00:00:01 | Weblog



中編からの続きです。

状況は、研修生北海道コーナーが終わった後からです。

“沙菜のミュージックタイム”

沙菜ちゃんは「サァ~、オープニングで、紹介した、スぺシャル特集の時間に、なりま~す!
題して~“沙菜の~、ミュージックタイム~!”イエ~ィ!(パチパチ拍手してます)・・
はいはい、はいはい!内容なんですけれども~、とっても~、シンプルに、なっています。
マァ、その時期だったり、テーマに沿って、色んなね、ハロプロの曲を特集しちゃいたいと思います。
ま、季節だったり、イベントだったり、マァ、私のね、気分だったりね、色々、掛けて行きたいなァ、なんて、
思ってるんですけれども~!ま、たまには~、皆さんに、色んな曲をね、聴いて貰う~回が有っても、
いいんじゃないかなァ、と言うコトで~!このコーナー、不定期で、やっちゃいたいと思います。
ま、皆さんからもねぇ、こう、リクエストとかも、受け付けちゃったり、出来たらなァ、なんて、
思っておりますので、是非、送って下さいねぇ、宜しくお願いします!とにかく今日は、
第1回目と言うコトで~!曲、時間掛ける~、ねぇ、アノ、時間も無くなっちゃったら困りますので!
早速、進めて行きたいと思います。マァ、今日は、3月は、別れの季節ですよねぇ!
マァ、卒業式も有りますし~、っと、言うコトで~!今回は、卒業アレコレ特集です。
マァ、別れだったりとか、旅立ちだったりとか、新たな決意とか、皆さん、どんなコトを思うんでしょうか~?
ま、ハロプロ研修生北海道の、みんなも、5人が小学校を卒業しました~!ま、今日、登場したね、
工藤由愛ちゃんも、小学校を卒業しましたよ~!ま、そんな研修生にも、送る気持ちで、
紹介して行きたいと思います。それでは早速、1曲目は、こちらです!スマイレージで・・」と言って、
曲を掛けていました。マァ、今回は、卒業OGメンバーの懐かしい曲も、色々聴けそうですね。(^^)

♪旅立ちの春が来た♪ (スマイレージ)

沙菜ちゃんは「・・2013年発表、スマイレージの13枚目のシングルです。前向きな曲ですよねぇ!
サァ、続いての曲は、こちらです!こぶしファクトリーで・・」と言って曲を掛けていました。

♪辛夷の花♪ (こぶしファクトリー)

沙菜ちゃんは「・・2016年発売、ファーストアルバム“辛夷其ノ壱”に収録されている曲です。
マァ、卒業後の、新たな生活を後押しするような応援ソングですよねぇ!因みにhello!to meet you!の、
ディレクターも、1推しの曲に、なってますよ!いい曲ですよねぇ、
(マァ、この曲は、つい最近と言った感じで、それなりに聴き馴染みも有りますね)(^^)

ではでは、次の曲です。この曲ですねぇ、松浦亜弥で・・」と言って曲を掛けていました。

♪笑顔に涙~THANK YOU! DEAR MY FRIENDS~♪ (松浦亜弥)

沙菜ちゃんは「・・2002年発売、ファーストアルバム“ファーストKISS”に収録されている曲です。
新垣里沙さんも、カバーしていますよ~!それでは最後に、この曲を掛けたいと思います。
3月29日に発売される℃-uteのラストシングルになっています。℃-uteで・・」と言って、
曲を掛けていました。マァ、あややの曲は、今でも、色んなアーティストが歌ってますからね。(^^)

♪To Tomorrow♪ (℃-ute)

沙菜ちゃんは「・・6月12日のコンサートを持って、解散が決まっています。寂しいですねぇ!
沢山、この曲、聴きたいと思います。っと言うコトで~、第1回目の“沙菜のミュージックタイム”
皆さん、如何でしたでしょうか~?皆さんのねぇ、4月からの生活を、後押し出来たんじゃないかなァ?と、
思います。ま、4月に、なったらね、それこそ、応援メッセージと言うか、アノ~、依りね、応援出来るような、
曲の特集もね、出来たらなァ、なんて思っていますので、是非ねぇ、リクエストも待っていま~す!
皆さん、是非、このコーナー、宜しくお願いします。第2回目も、楽しみにしていて下さい。
以上“沙菜のミュージックタイム”でした!」と話していました。
マァ、今後は是非、沙菜ちゃん自身の、掛けた曲への思い出や感想も語って欲しいですね。(^^)

“エンディング”

沙菜ちゃんは「サァ、アッと言う間に、エンディングで~す!今週も有難うございました~!
メールが届いておりますよ~!小樽市のラジオネーム“樽っ子スネークメガネさん”から頂きました。
有難うございま~す!“4月から、オンエアが1時間、早くなるって、19時30分からの、
放送に、なるんですね?夜からの仕事をしている僕にとっては、リアルタイムで聴ける時間も、
多くなりますし、物凄く、有り難いと思いました。依り一層、沙菜ちゃんや、研修生達の時間を、
楽しみながら、メッセージも送って行きたいと思います。宜しくお願いします“
イヤ、こちらが宜しくお願いします!いつもメッセージ、有難うございます。そうなんです!
4月からですねぇ、4月8日からなんですけど・・アッ、失礼致しました。4月9日ですね!
この番組は、19時30分・・19時30分の1時間早く、始まるスタートになります~!
お引越ししますよ~!皆さん、是非ね、間違わないように、して下さい!そして日曜日は変わらず、
日曜日ですので!30分間、宜しくお願いしま~す!イヤ、メッセージもねぇ、是非是非~!
アノ、お引越し祝いと言うコトで!皆さんから、沢山、お待ちしておりますので!宜しくお願い致しま~す!
(マァ、以前からの沙菜ちゃん番組は、ずっと8時半スタートなので、聴く側も気を付けたいですね。(^^;

そして、今週の、お知らせに、なりま~す!来週の研修生のコーナー!nice to meet you!
私達ハロプロ研修生北海道です!の、コーナーなんですが、4月の第1週目、と言うコトで、
研修生全員登場しま~す!(パチパチ拍手してます)・・素晴らしい~!スぺシャル感、満載に、
お届けしたいと思います。ま、新年度のね、抱負も、みんなに語って貰いたいなァ、なんて思いますので!
そちらも楽しみにしていて下さい!そしてそして、ANGERMEのライブが有りますよ~!
日程が4月1日土曜日です。場所が札幌ペニーレーン24に、なっています。時間などね、
詳しくはアノ、オフィシャルホームページを是非、見て下さい。宜しくお願いしま~す!
イヤ~、アノね、チョロって、そうやって4月のねぇ、情報を言ったんですけれども~!
この番組、4月も続くコトに、なりましたので!皆さん、是非~、アノ~、これからも、
Hello!to meet you!宜しくお願いしますね!メッセージもお待ちしています。
(ここでアドレス告知していました)・・お待ちしています!それでは又来週、お会いしましょう~!
お相手は伊藤沙菜でした~、バイバ~イ!」と言って終わっていました。
マァ、是非、今年度も、沙菜ちゃんと研修生達の楽しいトーク、一杯聴かせて欲しいですね。(^^)

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HBCラジオ「Hello!to meet you!」第26回 中編 (3/26)

2017-03-29 00:00:01 | Weblog

  

前編からの続きです。

状況は、研修生コーナーの途中からで、リスナーのメッセージを、読み上げる場面からです。

(S=沙菜ちゃん、YK=工藤由愛ちゃん、MY=山﨑愛生ちゃん、Z=研修生2人)

S 「サァ、メール来てますよ~!ラジオネーム“中央区のサビコさん”から頂きました。
有難うございま~す!」
Z 「有難うございま~す!」
S 「“沙菜ちゃん、ハロプロ研修生の北海道の皆さん、こんばんは!”・・」
Z 「こんばんは~!」
S 「こんばんは!“初めてメールします!”・・初めてだって?!」
Z 「有難うございま~す!」
S 「嬉しいねぇ!“沙菜ちゃん、カーナビラジオの中継、聴いたよ~!凄い、良かったと私は思う!
又、色んな番組で、頑張る沙菜ちゃんが聴けるのを楽しみにしています“・・オッ、聴いてくれて、
有難うございます~!“そして今日は、由愛ちゃんと、愛生ちゃんと、いう事で、今日、学校が、
春休みだと思うのですが~、この春休み、何して過ごしていますか?楽しかったこととか、聴きたいです。
これからも応援しています“っと、頂きました~!」
Z 「有難うございま~す!」
S 「そうだ、春休みだ~?!」
Z 「は~い!」
S 「アレ~?待って~!工藤ちゃん、卒業したんじゃない?」
YK 「はい、私、今、卒業生です!」
S 「アラ?フフフ」
MY 「フフフ」
S 「卒業したばっかりで、卒業生だもんねぇ?」
YK 「は~い!」
S 「キラキラですねぇ!」
YK 「フフ有難うございま~す!」
MY 「フフフ」
S 「小学校を卒業だもね?」
MY 「はい、小学校を卒業した、卒業生で~す!」
S 「は~い!」
MY 「フフフ」
S 「ご丁寧に、有難うございます。おめでとうございま~す!」(パチパチ拍手してます)
MY 「おめでとうございま~す!」
YK 「有難うございま~す!」
(マァ、愛生ちゃんは、学校生活で、初の卒業体験と言う感じですかね)(^^;

S 「エッ、どうですか?卒業して~!?」
YK 「アノ~、私、卒業して~、春休みの間~、とても嬉しかったコトが2つ有って~!」
S 「う~ん!?・・」
YK 「1つは~、ママから、タコの腕時計を貰ったコトが嬉しかったです!」
S 「タコの腕時計!・・」
MY 「フフフ」
YK 「は~い!」
S 「そうだよね、工藤ちゃんはアノ、タコがスッゴイ大好きな子なんですけど~!」
YK 「はい!」
S 「タコの腕時計って~!それこそ~、前も~、アレ?前、お母さんに何か、貰ったよね?」
YK 「はい、前は~、タコのイヤリングとか~、ネックレスとか~!後は、バッグとか、ポーチとか!
そう、そうなんですよ!ポーチ、タコのポーチが凄い、山﨑愛生さんが~・・」
MY 「フフフ」
YK 「愛生ちゃんが凄い、気に入ってて~!」
S 「うん!」
YK 「ずっと抱き締めていたコトが有りました!」
MY 「は~い!」
S 「もう、ドンドン~、アノ~、工藤ちゃんの、いい波に~・・」
MY 「フフフ」
S 「みんな、乗せられてるんじゃないですか~?」
MY 「フフフ」
YK 「フフ・・」
S 「アッ、そうなんだ~?でも、お母さんも、タコ、好きなの~?」
YK 「イヤ~、お母さんは~、あんまり好きじゃなくて~・・。」
S 「イヤ、でも、やっぱ、娘の為に~!」
MY 「アハハハ」
S 「外の~、アンテナ、凄いコトに~、なってるよね?して、腕時計も!」
YK 「はい!」
S 「は~い!」
(マァ、お母さんは常に、新たなタコグッズを見つけるコトに専念?してる感じですかね)(^^;

YK 「・・貰って~!もう1つ~、嬉しかったコトが有って~!」
S 「うん!」
YK 「パパから~、アノ、タコをペットボトルで育てるモノを貰いました!」
MY 「フフフ」
S 「アラ?とうとう、タコを飼っちゃいましたか?」
YK 「は~い!」
S 「アレ?ペットボトルだったら~?・・」
YK 「ペットボトルだったら、大きくなく、5㎝位です!」
S 「5㎝位?」
YK 「は~い、何か、ペットボトル、ギュッ、て、やったら~!上に上がったり、下に行ったりして~!」
S 「う~ん・・」
YK 「それで操って遊ぶ、オモチャなんですけど~!」
MY 「フフフ」
S 「イヤ、決して、工藤ちゃんが操ってる訳では無いよね?」
MY 「フフフ」
YK 「イヤ、私の愛情で、育ててるんですよ~!」
S 「オット、オット、オット~!?」
MY 「アハハハ」
S 「成る程ねぇ!愛情ですか~?」
YK 「は~い!」
S 「ア~・・じゃあ、ちょっと、ここは流しとこうかなァ?・・」
MY 「フフフ」
YK 「フフ、それで~、いつも帰って来た時には~!」
S 「う~ん・・」
YK 「只今~!みたいに、いつもタコのほうに行ったりとか、ホントに私だけかも知れないんですけど~!」
S 「う~ん!」
YK 「タコで~、遊んでたら~、ホントに微笑んでくれた~!」
MY 「フフフ」
YK 「・・ような気がするんですよ~!」
S 「ア~?!きっと微笑んでいたんでしょうねぇ!」
MY 「フフフ」
YK 「フフ、は~い!」
S 「イヤ~、でも、一緒にタコと暮らせるようになって~!」
YK 「は~い!」
S 「良かったですねぇ!」
YK 「は~い!一緒に、お出掛け、一杯したいです!」
MY 「フフフ」
S 「イヤ、家で、お留守番して頂きたいですよ、タコは!」
MY 「アハハハ」
YK 「フフフ」
S 「一緒に常に居たいけどね!」
YK 「は~い!」
(マァ、由愛ちゃんが、そのタコちゃんを、スタジオに連れて来る日も、何か、近そうですね)(^^;

S 「成る程~!エッ?そして~・・山崎ちゃんは~?・・」
MY 「うん!」
S 「もう、夏休み、入った?」
MY 「昨日から夏休みで~す!」
S 「アッ、入ったばかりだ~?アッ、じゃあ、まだ~、うんと、色々してないと思うけど~、エッ、どう~?
これから春休み?」
MY 「春休みに~、やりたいコトは~、おばあちゃんの、お家に行きたいで~す!」
S 「アラ、おばあちゃん家、遠いの?」
MY 「5分位なので近いです!」
YK 「フフフ」
S 「近いなァ~?メチャメチャ、近所だなァ?」
YK 「フフフ」
S 「春休みじゃなくても、行けるんじゃないの?」
MY 「イヤ、忙しいので行きません!フフ」
YK 「アラ?・・」
S 「エッ、何、山崎ちゃんが?」
MY 「はい・・忙しいです。フフ」
S 「忙しいぶってるじゃないですか?」
YK 「アハハハ」
S 「ま、レッスンとかもね、色々、有るからねぇ!で~、おばあちゃん家で、何、したいんですか?」
MY 「エ~と夏休み位に~、私の大好きな~、フワフワ、モコモコした、踏みっ子グラスのペンギン、って言う、
キャラクターの~!・・」
S 「うん!」
MY 「大っきな縫いぐるみを買って貰ったので、それに会いたいから行きたいです!」
YK 「フフフ」
S 「アレ?買って貰ったのに~・・アノ、山崎ちゃんの、お家に無いんだ?」
MY 「うん、無いです!」
S 「アレ?それさァ~・・」
YK 「フフフ」
S 「おばあちゃ~ん!おばあちゃん、気に入っちゃったヤツじゃないですか~?」
YK 「ア~?フフフ」
MY 「フフ」
S 「だって、フツーね、山崎ちゃんの、お家にねぇ!・・」
YK 「は~い!」
S 「プレゼントだったら、置いてるんじゃない?」
MY 「は~い!でも、確かに、決まっちゃったんだと思います。」
S 「アハハハ」
YK 「今、気付いた?」
MY 「はい!」
S 「ちょっと、今、発覚しちゃったねぇ?・・」
MY 「はい!フフフ」
YK 「フフフ」
S 「ちょっと、おばあちゃんに1回、それ、聞いてみたら、いいかもよ?」
MY 「は~い!」
S 「もしかしたら、ずっと、お家で、一緒に居られるかもねぇ!」
MY 「は~い!」
(マァ、おばあちゃんも、愛生ちゃんに、一杯会いたいから、手放さないのかもね)(^^;

S 「・・知れないからねぇ!成る程~、イヤ~、色々、春休み、やりたいコト多いでしょうから!」
MY 「はい!」
S 「楽しんじゃって下さ~い!」
Z 「はい!」
S 「そしてメッセージ、有難うございました~!」
Z 「有難うございました~!」
S 「それでは、いつもは、最後に1曲、お掛けしているんですけれども~!
今日は、来週の、お知らせに、なります、お願いしま~す!」
MY 「はい、来週の、このコーナーは・・」
YK 「研修生全員で登場しま~す!・・せ~の!・・」
Z 「楽しみにしていて下さい!」
S 「そうなんです~!来週はですねぇ、研修生スぺシャルに、なるのかなァ?
是非、皆さん、楽しみに、していて下さい!って言うコトで、今週は、工藤由愛ちゃん、
そして、山﨑愛生ちゃんの登場でした!以上・・」
MY 「せ~の!」
Z 「nice to meet you!私達、ハロプロ研修生北海道です!」
S 「でした~!・・フフフ」
(マァ、又、来週はスタジオが賑やかに、なりそうですね)(^^)

この後、後編に続きます。


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HBCラジオ「Hello!to meet you!」第26回 前編 (3/26) 

2017-03-28 00:00:01 | Weblog

 

今回も諸事情により、前編、中編、後編に、3分割してレポさせて頂きます。

オープニングで、沙菜ちゃんは「・・皆さん、こんばんは!伊藤沙菜です。今週も始まりました、
Hello to meet you!です!30分間、最後まで、宜しくお願いしま~す!
昨日、今日と~、HBCラジオでは~、もうスぺシャルですねぇ!2日間、おいしいラジオ、が、
放送されました~!聴いてくれましたか~?アノ昨日ね、私も、ちょこっと登場させて頂いたんですけども~、
やっぱり、お祭り騒ぎは~、嬉しいですね、楽しいですね!マァ、改めまして~、2日間、
皆さん、聴いてくれて有難うございました~!又、登場させて頂けたらなァ、と思っています。
そしてそして、今週の、hello!to meet you!なんですけれども!スぺシャル特集、やっちゃいま~す!
どんなコーナーなのかは楽しみにしていて下さ~い!サァ、今週のhello!to meet you!
Nice to meet you!私達ハロプロ研修生北海道です!のコーナーには、工藤由愛ちゃん、
山﨑愛生ちゃんの2人が登場してくれます。マァ、キャラのね、濃い2人ですのでね、
どんな話が聞けるのか?そちらも楽しみにしていて下さい。サァサァ、先週、お知らせした~、
ばっかりだね?したんですけれども~!hello!to meet you!のTwitterが出来ました~!
イエ~ィ!(パチパチ拍手してます)・・もう、早速ねぇ、フォローしてくれている方が~、
沢山で100人・・以上?・・120人!嬉しいですねぇ、有難うございます~!是非ねぇ、
まだ、してないよ~、って方は~、フォローして下さ~い!検索ではですね、
アノ、#hello_hbcに、なっております。英語ですよ!#hello_hbcです。ま、ちょこちょこね、
更新して行きたいと思いますので!是非、フォロー、宜しくお願いします!検索して下さいね!
そして番組へのメッセージは、こちらまで、お待ちしていま~す!(ここでアドレス告知していました)・・
お待ちしてま~す!それでは、ここで1曲、お届けします。この番組のオープニングでは、
毎月、1組の1推しアーティストを、ご紹介しています。今月は、モーニング娘。`17をピックアップです。
3月8日発売の最新曲ですね。“BRAND NEW MORNING”“ジェラシー ジェラシー”ま、ツアーもね、
始まって、北海道に来てくれるのを楽しみにしていたいと思います。では早速、聴いて頂きましょう~!
モーニング娘。`17で・・」と言って、曲を掛けていました。
マァ、番組のTwitterも始まって新年度に向けて、徐々にバージョンアップしていると言う感じですかね。(^^)

♪ジェラシー ジェラシー♪ (モーニング娘。`17)

ここからトーク方式でレポさせて頂きます。

(S=沙菜ちゃん、YK=工藤由愛ちゃん、MY=山﨑愛生ちゃん、Z=研修生2人)

S 「研修生に、一問一答!」
YK 「工藤由愛です!」
S 「今、1番、食べたい物は、何?」
YK 「タコ焼きで~す!」
S 「hello!to meet you!」

“nice to meet you!私達、ハロプロ研修生北海道です!”

S 「さて~、今週も、やって参りました~!このコーナーです!毎週、2人ずつ、登場してくれています。
ま、皆さんにね、ハロプロ研修生北海道のコトを、もっともっと知って貰うコーナーに、なってますよ~!
ま、みんなのね、個性をドンドン、私が引き出して行きたいと思っております。サア~、今日も、
楽しいトーク、お届けしますよ~!それでは、お待たせ致しました!今週のメンバーは、この方達です!」
YK 「工藤由愛で~す!」
MY 「山﨑愛生で~す!」
S 「宜しくお願いしま~す!」
Z 「宜しくお願いしま~す!」((パチパチ拍手してます)
S 「もう~、始まって早々なんですけれども~、工藤ちゃんのねぇ・・」
YK 「フフフ」
S 「ヘアースタイルが、今週、ス~ンゴイ、コトに、なってるねぇ!?」
MY 「フフフ」
YK 「フフフ・・」
S 「アノ~、小っちゃい、お団子が~、アノ~、頭のね、アノ、上に、横1列に、3つ、
付いてるんですけれども~!」
YK 「フフフ」
S 「3つ、付けちゃったか?お団子を!」
YK 「は~い、フフ」
S 「今日は、どういう・・どうしてですか?フフ、その髪型は?どうしたんですか?」
YK 「今は~、今日は~、気分的に~・・」
S 「うん!」
YK 「3コで~!」
S 「はい!」
YK 「アノ~、最高記録では~、4コで~、レッスンの時に~!」
MY 「フフフ」
YK 「してって~!その時は!」
S 「何かアノ、携帯の、バリサンみたいな、何か?・・」
MY 「フフフ」
S 「角みたいなね、感じだけど、4つ~?」
YK 「は~い、付けてったコトが有ります。」
(マァ、かなり、個性的な髪型だったようですね)(^^)

S 「アッ、その時は~?山崎ちゃんは~?・・」
MY 「は~い!」
S 「居た~?」
MY 「居ました!」
S 「エッ、どうなの~?どうなんですか~?」
MY 「キリンだと思って~!・・」
S 「フフフ」
MY 「・・いました~!」
YK 「フフフ・・」
S 「フフフ、キリンもねぇ、4つは無いと思うけどねぇ!」
YK 「フフフ」
MY 「フフフ・・」
YK 「アノ~、その日は~、凄い、天気が良かったので~!」
S 「は~い!」
YK 「その太陽をイメージして~!4つ、作ったんですよ~!」
S 「やっぱり、斬新ですねぇ!」
MY 「フフフ」
S 「イヤ、結構、それこそ、毎週ねぇ、みんな~、こう、髪型もねぇ、アレンジして~!
何か、可愛らしい髪とか、して来てくれるけど、ドンドン、ドンドン・・」
YK 「フフフ」
S 「アノ、工藤ちゃんは~・・」
YK 「フフフ」
S 「自分の個性、出しちゃってるねぇ!?」
YK 「フフフ・・」
S 「これ、大変ですよ!これ以上~、5コとか、して来ないでねぇ!」
MY 「アハハハ」
YK 「フフフ」
S 「フフフ、ドンドン、増えて~!イヤ、でもいいですよ!自分の個性、光ってて~!」
YK 「は~い、良かったで~す!」
S 「は~い、今週もイジって行きたいと思います!」
YK 「フフフ」
MY 「フフフ・・」
S 「フフ、宜しくお願いし~^す!」
Z 「宜しくお願いしま~す!」
(マァ、是非、その愛生ちゃんの髪型、ブログにアップして欲しいですね)(^^)

この後、中編に続きます。

コメント

モーニング娘。'17牧野真莉愛の「まりあんLOVEりんですっ♡」第43回その3(3/21) 

2017-03-27 00:00:01 | Weblog

 

その2からの続きです。

状況は、この日のスタジオゲスト、13期2名と共に、ラブリンメールを紹介し終わった後からです。

(M=マリアン、K=かえでぃ、R=ヨコヤン、Z=全員)

“真莉愛の、何でもベスト3~!”

M 「真莉愛の何でもベスト3~!」
K 「イエ~ィ!」
R 「イエ~ィ!」
M 「イエ~ィ!リスナーの皆さんが送ってくれた、色んな、お題に対する、ベスト3を発表するコーナー!
今日は~、ゲストの加賀楓ちゃん、横山玲奈ちゃんにも答えて貰いま~す!」
K&R 「は~い!」
M 「早速、行っちゃいマリア~!」
K 「イエ~ィ!」
M 「まずは、岩手県のラブリンネーム“マジMAXさん”からです!」
Z 「有難うございま~す!」
M 「“現役、OGを含め、エレガントだなァ、と思う、ハロプロメンバーベスト3を教えて下さい”」
K 「オ~?!」
R 「はい!・・」
M 「まず、真莉愛の選んだ、ベスト3から!行きたいと思います。第3位!(ジャンのSE)・・
譜久村聖さん!」
K 「オ~!」
R 「ア~!・・」
M 「やっぱ、何か、マァ、譜久村さんは~、アッ、もう、見た目からして~・・」
K 「そうですね!」
M 「お嬢様感って言うか~!」
K 「う~ん!・・」
M 「もう、そのままだから~!ま、譜久村さん、絶対、入るかな、って思いました!」
K 「そうですね!」
M 「そうだね、じゃあ、第2位は!(ジャジャンのSE)・・矢島舞美さん!」
K 「オ~?!」
R 「オ~!」
M 「何って言うんだろうなァ?もう・・」
K 「美しいですよね!?」
M 「美しい!ま、そうだね、これ、エレガントって言っていいのか、判んないけど~!
何かもう、爽やかって言うか~!」
R 「うんうん!」
M 「上品って言うか、もう~・・」
K 「う~ん!」
M 「憧れの女性、って言う感じで!」
K 「理想の女性、みたいなね!」
R 「うん!」
M 「そうそうそう~!そんな感じかな?」
K 「は~い!」
M 「そして輝く第1位は!(ジャジャジャンのSE)・・中澤裕子さん!」
K 「オ~!?」
R 「ア~!」
M 「この前、ハロコンに~、中澤さんが来てくれた時に~!・・」
R 「は~い!」
M 「ア~、やっぱ、中澤さんって何か、もうねぇ、周りにバラが見えた感じ!」
R 「う~ん!」
K 「ハァ~、判ります。判ります!」
R 「何か、オーラが!?」
M 「そうそうそう、そんな感じかなと思って、選びました~!」
K 「は~い!」
(マァ、裕子姐さんは、福岡に住んでから、かなり、雰囲気も柔らかくなりましたからね)(^^)

M 「じゃあ、続いて、かえでぃの選んだ、ベスト3、行きたいと思いま~す!」
K 「は~い!では第3位(ジャンのSE)・・山木梨沙ちゃん!」
M 「ア~、判る判る!」
R 「ア~!・・」
K 「判ります~?」
M 「判る、判る!」
K 「判ります?何かもう、服装とか、もう、そうですし~!お姉さん感が凄いんですよね!」
M 「アッ、ま、確かにねぇ!」
R 「う~ん!」
M 「判る~!」
K 「は~い!では第2位!(ジャジャンのSE)・・植村あかりさん!」
R 「う~ん・・」
M 「ア~!」
K 「ま、スタイルもいいし~、何だろ?こう、クールな感じが更に、何かこう~、
エレガントですねぇ!はい!」
M 「ハァ~、判る!」
K 「そして、第2位!(ジャジャンのSE)・・矢島舞美さん!」
R 「ア~!?」
M 「やっぱり、矢島さ~ん!?フフフ」
K 「そうですねぇ!入れちゃいました~!」
R 「フフフ」
M 「入れちゃいました~!フフ」
K 「アノ~、汗を凄く、掻くんですけど~!」
M 「う~ん!」
K 「もう、それも凄い、それも一緒に美しい、みたいな!」
R 「う~ん、判る!」
M 「汗、掻いても美しい、とにかく!」
K 「そうなんですよ~!は~い!」
(マァ、舞美ちゃんの人気度は、かなり広いようですね)(^^)

M 「へぇ~!いいねぇ、素晴らしい!じゃあ、続いてヨコヤン!」
R 「は~い!私の、ちょっと意外なのかも知れないんですけど・・」
K 「オ~?!」
M 「OK~!」
R 「は~い!じゃあ、まず第3位!(ジャンのSE)・・尾形春水さん!」
M 「ア~?」
K 「オ~!」
M 「どういう所?」
R 「やっぱり、美白?」
M 「ア~?・・」
K 「ア~!」
R 「凄い、もう、見た目が~、エレガントと言うか、凄い綺麗なイメージが有るので~!」
K 「う~ん!」
M 「へぇ~?」
R 「そこで、尾形さんですね!」
M 「うんうん!」
R 「は~い、それでは第2位!第2位(ジャジャンのSE)・・浅倉樹々さん!」
M 「オ~?!」
K 「オ~、ア~?!」
R 「何か~、私、浅倉さんから~、ヤバい~!とか、そういう言葉を聞いたコトが無いんですよ!」
K 「確かに~、確かに~!」
M 「確かに~!もう、樹々ちゃん、もう、アイドルって言うか、もう何か・・」
R 「そうなんです!」
M 「女の子、みたいな感じ、する!」
R 「は~い!」
K 「ア~、確かに~!」
R 「もう、凄い、上品な言葉を使ってるイメージが凄い有って~!」
M 「う~ん?・・」
K 「オ~?」
R 「そういう面で~!」
M 「へぇ~!ホントだ~!」
K 「オ~?・・」
R 「は~い、そして輝く第1位は!(ジャジャジャンのSE)・・譜久村聖さんです!」
M 「イヤ~、やっぱり、やっぱり、やっぱり~!」
K 「イヤ~・・」
M 「ウワ~、もう~、そうだねぇ!譜久村さんねぇ!」
R 「変わらないですねぇ!やっぱりねぇ、言葉遣いが!・・」
M 「う~ん!」
R 「綺麗で~す!」
M 「そうなんです!」
R 「そうなんです!もう、何しても・・フフフ・・」
M 「綺麗だからねぇ!」
R 「は~い!」
(マァ、2人が指名したと言うコトは、やっぱり、フクちゃんが、お嬢様度NO1と言う感じですかね)(^^)

M 「じゃあ、続いて最後、行きたいと思いま~す!青森県のラブリンネーム
“青コーナー赤松さん”からです!」
Z 「有難うございま~す!」
M 「“1日だけ、男子に、なれるとしたら、やってみたいこと、ベスト3を教えて下さい!”」
K 「オ~?!」
M 「まずは真莉愛が選んだ、ベスト3、行きたいと思いま~す!」
R 「はい!」
M 「第3位は~?(ジャンのSE)・・走る!フフフ」
R 「アハハハ」
K 「それは~、アノ、私達でも出来ます~!」
M 「イヤ、イヤ、イヤ・・男の子になって走ってみたい!」
R 「フフフ」
K 「アノ、そうですね、そうですね・・」
R 「フフフ」
M 「女の子は、女の子で走るけど、何かさ、速そうじゃない!?」
K 「感覚、違うかも知れないですねぇ!」
M 「そうそう、そうそう~!」
K 「判ります、判ります!」
M 「で、何か、ちょっと~、走ってみたいな、って思ったの!」
R 「フフフ」
K 「う~ん!」
(マァ、男の子の走り方で、全速力で走ってみたいと言うコトですかね)(^^;

M 「じゃあ、続いて第2位は?(ジャジャンのSE)・・野球~!」
K 「ア~?・・」
M 「やっぱり、野球も~、やってみたいなァ!」
K 「確かに、そうですねぇ!」
M 「うん、何でかな?女の子、ま、それも、女の子でも出来るけど~!」
R 「うんうん!フフ」
M 「男の子だったら、野球部に入りたい、って言う感じ~!」
K&R 「う~ん・・」
M 「アッ、ちゃんと運動神経が、いい男の子に生まれたい!」
K 「ア~?そうですね!」
R 「そうね!フフフ」
K 「大体、そうですね!」
M 「だから~、・・ア~、そう、1日だけね?でも~、それでも、運動神経抜群の男の子になれたらね!」
K 「う~ん・・」
M 「野球を、やりたいな、って!・・を、やりたいなって思いました!」
K 「は~い!」
M 「続いて輝く第1位は?(ジャジャジャンのSE)・・ボールボーイ!」
K 「オ~?ボールボーイ?・・」
R 「エッ?・・」
M 「これ、アノ~、野球の~、球場に~、アノさァ、ファールの線、有るの、判る?」
K 「はいはい!」
M 「ホームのね、線が有るんだけど~!」
R 「は~い!」
M 「その横で、転がって来たボールを取る、男の人が居るの!」
K 「は~い!」
R 「ア~?・・」
M 「座ってる人、球場で!」
R 「はいはいはい!」
M 「グラウンドの!」
R 「判ります、判ります!」
M 「それを、遣りたくて~!」
R 「フフフ」
M 「で~、真莉愛、小さい時から、それをやりたくって~!応募しようとか、何か、
やれる体験みたいのが有るから~!」
K&R 「は~い!」
M 「応募しようと思ったけど、何か~、真莉愛の応募したのは、男の子しか、出来ないヤツだったの!」
K 「へぇ~?」
M 「だから~、男の子にならないと出来ないから~!それを、やりたいなと思った!」
R 「大好きですねぇ!野球~!」
M 「そう~!フフフ」
R 「フフフ」
K 「第1位で、こんな判らない所に来ると思わなかった!」
R 「フフフ」
M 「そう!座ってて、その転がって来たボールを取る人とか~!」
R 「は~い!」
K 「ア~、うんうんうん!」
M 「ちょっと走って~、とか~、バット取りに行くとか~!」
K 「スポーティなコトが、したいんですね?」
R 「う~ん!」
M 「そうだね、は~い!体を動かしたいな、って思いました!」
K 「は~い!」
(マァ、マリアンは、去年も、ファイターズの始球式、ファーストピッチに登場した位ですからね)(^^)

M 「続いて、かえでぃ!」
K 「はい、では、まず第3位!(ジャンのSE)・・生徒会長~!」
R 「へぇ~?」
M 「ハァ~?・・」
K 「生徒会長って結構、男子がやるイメージ、ないですか?」
M 「うん、うん、有る有る、有る有る!」
K 「アノ~、男子の生徒会長って、カッコいいなと思って~!」
M 「へぇ~?」
K 「1回、なってみたいなァ、って!」
M 「へぇ~?・・」
K 「は~い!」
M 「ア~、いいねぇ!」
K 「は~い、では第2位(ジャジャンのSE)・・オシャレ~!」
R 「う~ん?・・」
K 「男子のオシャレが~、したいんです!アハハ」
M 「ホォ~?!」
K 「判ります?」
R 「フフフ・・」
K 「私達、女の子だから~、女の子の服を着るじゃないですか~!」
R 「うんうん!」
K 「男の子の服を着たい、着てみたいなァ、って!」
M 「エッ、でも、真莉愛、男の子の服、全然、判らないんだ?!」
R 「判んないです!」
M 「何か、ズボンに~、上、着る、みたいな感じじゃないの?」
K 「・・の~、それこそ、帽子も有りますし~、ネックレスだって男性用って、有りますし~!」
M 「うんうんうん!・・」
K 「ジャケットとか~!」
M 「へぇ~?・・」
K 「靴とかも!」
M 「へぇ~、そしたら真莉愛、野球のユニフォーム、着たいなァ!」
K 「は~い!フフフ」
R 「フフフ」
M 「アハハハ」(マァ、マリアンのユニフォーム姿は、最近も良く、ブログに載ってますけどね)(^^)

K 「フフ、そして第1位は!(ジャジャジャンのSE)・・体育祭のサッカー!」
M 「フ~ん?・・」
K 「体育祭で~、アノ~、男女って、分かれるじゃないですか~?」
M 「うんうん!」
K 「で、女子って、大体~、こう、室内で~ドッジボールとか!」
R 「判る!」
M 「う~ん!」
K 「バスケットボール位で、限られちゃうじゃないですか!」
M 「うん!」
K 「で、もう、男子って、外でサッカーが出来るんですよ!」
M 「うん!確かに真莉愛も、それ、入れるか、迷ったんだよね?ベスト3に!」
K 「サッカーがやりたいんです。私!」
M 「うんうん!」
R 「うん・・」
K 「サッカーを、こう~、は~い、やりたいですねぇ!」
M 「へぇ~?」
K 「アハハハ」
M 「フフフ、いいねぇ、カッコいいねぇ!」
K 「は~い!」(マァ、やっぱり、屋外のほうが、依り、ノビノビ動けると言うコトですかね)(^^;

M 「じゃあ、続いてヨコヤ~ン!」
R 「は~い、横山が選んだ、第3位!(ジャンのSE)・・アノ~、サラリーマンを、やってみたい!」
K 「アハハハ」
M 「フフフ、結構、年、上に行った感じね?」
R 「アノ~、凄い~、スーツを着て~!身嗜みを整えて~!凄い~、アノ清楚な~、
サラリーマンに、なって~!お仕事がフフ、したいなァ、って!フフ」
M 「フフフ、通勤電車で通って~?フフフ」
K 「どうして、どうして~?ビミョーだよね?」
R 「やってみたいなァ、って思いました!」
M 「そうですね、うん・・大丈夫、大丈夫!フフフ」
R 「それでは第2位!(ジャジャンのSE)・・髪型のセット!」
M 「ハァ~?・・」
K 「ア~、頭に?・・」
R 「最近の~、男性って凄い、拘ってると言うか~!・・」
M 「うんうん!」
R 「アノ、ワックス買って~!凄い、アノ、ビンビンしたりとか、してるじゃないですか~?」
M 「う~ん!・・」
R 「それ1回、やってみたいなァ、って!」
K 「アノ、私~、ショートカットにした、ばっかりの頃に~!・・」
M 「う~ん!」
K 「ちょっとボーイッシュにしてみなよ?みたいな!」
M 「オ~?」
K 「言われて~!で、そういう髪型を目指して、やったんですよ!」
M 「うん!」
K 「全~然、出来なくて!」
R 「意外と難しいんだ?」
M 「そうなんだ?」
K 「ワックス、付け過ぎて、ベ~タベタな状態で~!」
M 「う~ん!」
K 「全然、形、決まってなくて~!フフフ」
M 「アハハハ」
K 「ボッソボソに、なっちゃって~!」
R 「フフフ」
M 「でも、何かさ、もうちょっと髪の毛、短かったら・・良く・・かえでぃはさァ、何か、
女の子のショートカットみたいな感じで!」
K 「そうです、そうです!」
M 「長いじゃん!」
K 「うんうんうん!」
M 「上からの髪の毛は!で、男の子って、ツンツンツンツン~、って!」
R 「は~い!」
M 「アレをポンポン、ポンポン・・みたいな!」
K 「アハハハ」
M 「フフ、突っ立ってたら、いい感じに、なりそうじゃない?」
K 「そうですね、それ、やってみたいで~す!」
M 「いいねぇ!」(マァ、元、横浜の三浦投手みたいな髪型にしたいと言う感じですかね)(^^;

R 「フフフ、は~い、そして輝く第1位は!(ジャジャジャンのSE)・・坊主~!フフフ」
M 「坊主~?フフ」
R 「今、髪型、セットしたいと言った側から~・・」
K 「アハハハ」
R 「フフ、申し訳ないんですけど~!フフ、アノ~、ちょっと坊主にしてみたいなァ、って!」
M 「いいよ、いいよ~、うん!」
R 「アレ、やっぱりアノ~、女の子で~!・・」
M 「うん!」
R 「坊主って、あまり、聞いたコトが無いじゃないですか!?」
M 「そうだね!」
R 「なので~、やっぱり、男子に、なったら~、アノ、1回、ちょっと坊主にして~!」
K 「ア~?・・」
M 「野球部とか、そうだね!」
R 「坊主にして~!」
M 「全部、野球の話だけど!」
R 「坊主って、どんな気持ちなんだろうなァ?とか、思ってたりしたので~!」
K 「坊主とか、有るのかなァ?」
M 「真莉愛の何か、クラスで坊主をした子とかは~、何か、みんな、頭を触られてるイメージだった!」
K 「そうなんですか?」
M 「男の子に~!」
K 「うんうんうん!」
M 「坊主に、なったの~?みたいな~!」
K 「アハハハ」
R 「うんうん!」
M 「ちょっと、アレを、真莉愛も~・・」
K 「やれないよ!やれないよねぇ?!フフフ」
M 「ねぇ、そういう感じね!?」
R 「は~い!」
M 「ちょっと憧れるかは判んないけど!」
K 「アハハハ」
M 「憧れる感じね、は~い!面白い話を聞けて楽しかったで~す!」
R 「フフフ」
K 「は~い!」
M 「以上、何でもベスト3、の、コーナーでした!・・それでは最後に1曲、行きたいと思いま~す!」
K 「は~い!」
R 「はい!」
M 「こちらもモーニング娘。`17のニューシングルです!モーニング娘。`17で・・」
Z 「“BRAND NEW MORNING”」
(マァ、スキンヘッドは無理でも、坊主頭風、ショートカットも、意外と似合いそうですけどね)(^^)

♪BRAND NEW MORNING♪ (モーニング娘。`17)

M 「エンディングで~す!最後に、何ってコトの無い、フツーの台詞を、ちょっぴりセクシーに言うだけで、
と~っても萌えちゃう、妄想セクシー台詞!本日、台詞を送ってくれたのは、千葉県のラブリンネーム、
“RX7さん”からです。有難うございま~す!」
K&R 「有難うございま~す!」
M 「はい、っと言うコトで~!もう時間も来てしまってるので、ジャンケンで!勝った人が!・・」
R 「勝った人?・・」
M 「読みましょう!」
K 「負けま~す!」
M 「フフフ、最初はグ~!・・」
Z 「ジャンケンポン!・・」
K 「ア~?」
M 「勝った~!」
K 「負けた~!やった~!」
R 「ねぇ・・」
M 「良かった、行くよ!?」
M&R 「最初はグ~!ジャンケンポ~ン、あいこでしょ!・・」
R 「ア~?」
M 「ア~、真莉愛、勝っちゃった~!・・」
K 「ア~?・・」
M 「そんな~?ゲストが居るのに!」
R 「フフフ」
K 「楽しみだな!」
M 「・・“アノ~、先輩の第2ボタン、下さ~い”フフ」(明るい感じで言ってます)
R 「フフフ」
K 「アハハハ、ちょっと何か~?フフ、セクシー?・・頑張って、お色気出したか~?フフ」
R 「フフフ」
M 「ちょっとねぇ、ごめんちゃい!」
K 「アハハ、うん、良かったです。凄い、凄い、良かったです!」
M 「良かった~?良かった、良かった!」
K 「は~い!」
(マァ、セクシーと言うより、可愛い女の子風に、言ってましたけどね)(^^;

(そして、この後、この日の、ラッキーラブリン賞を“マジMAXさん”に贈ると言って、
インフォメーションを色々、語っていました)

M 「・・っと、言うコトで、今日はここまで!かえでぃ、ヨコヤン、有難うございました!」
K&R 「有難うございました~!」
M 「又ね、一杯、遊びに来て下さ~い!」
K&R 「は~い!お願いしま~す!」
M 「っと言うコトで明日も嬉しいコト、楽しいコト一杯有るといいね!モーニング娘。‘17の、
牧野真莉愛と・・」
K 「加賀楓と・・」
R 「横山玲奈でした~!せ~の!・・」
Z 「おやちゅマリア~!」
マァ、全体的に、マリアンと13期メンバー2人とは、雰囲気の良さを感じました。
是非、又、近い時期に、マリラブに出演して楽しいトークを一杯、聴かせて欲しいですね。(^^)


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