ハロプロ番組レポ

ハロプロメンバー出演番組を不定期にレポします。

HBCラジオ「Hello!to meet you!」第61回 後編 (11/26)

2017-11-30 00:00:01 | Weblog

  

中編からの続きです。

状況は、ハロプロ研修生北海道リアルトークのコーナーの中で、感謝に関するテーマメールを
紹介している途中からです。

(S=沙菜ちゃん、HO=太田遥香ちゃん、MY=山﨑愛生ちゃん、Z=北研メンバー2人)

S 「じゃあ、次のメッセージ、行きますか!?」
MY 「ラジオネーム“ゴールドさん”から頂きました。有難うございま~す!」
S&HO 「有難うございま~す!」
MY 「“沙菜さん、研修生の皆さん、こんばんは~!”・・」
S&HO 「こんばんは~!」
MY 「“今月は、感謝に纏わること、っと、いう事ですが、私が、感謝しているのは、インスタグラムや、
ツイッターなどの、S・N・Sです“・・」(SNSを、ゆっくり目に言ってます)
S 「オ~?S・N・S!」
HO 「フフフ」
S 「ゆっくり言いましたねぇ!」
MY 「フフフ・・」
HO 「フフフ」
S 「はい!」
MY 「“ある程度の情報は全部、知ることが出来るので、とても便利だと思っています。
ただ、注意しなければ、いけない部分も有ると思いますが、最近は好きな、アニメの情報を、
知ることが出来たり“・・」
S 「う~ん!」
MY 「“好きなアーティストがテレビに出る!っと、言う情報を、知ることが出来たり、
大好きな、犬の動画を沢山、見ることが出来たり、本当に感謝しています!
皆さんは、S・N・Sを・・“」
HO 「フフフ」
S 「アハハハ」
MY 「“・・活用することは有りますか?特に、沙菜さんは、インスタグラムを、やっていますよね?”・・」
S 「う~ん・・」
YK 「“どんなことを見たりしているんですか?何か、お得~な情報が有れば、教えて下さい”」
S 「成る程ねぇ・・ま、2人はね、まだ、ちょっと~、見たりとか、しないかな?とかって思うんですけど~!」
HO 「しないです!」
S 「そうだよねぇ?」
HO 「はい!」
(マァ、沙菜ちゃんは、ブログも、かなり前からやってるし、番組Twitterにも書き込んでますからね)(^^;

S 「私は、そうですね、結構、SNS、フェイスブックも、してますし~!インスタグラムも、
やってますし~!後、アメブロの?ブログも、やってるんですけど~!最近だったら、やっぱり、
インスタグラムが、個人的にはね、何か、多く、やってるんですけど~!そうですねぇ?
アノ、ハッシュタグって、#を~、最初に~、打って~!例えば、アニメとか、って、やったら~!
そこ、飛んだら~、その、ハッシュタグ、アニメって、やってる~、人達のページ、一杯、見るコトが、
出来るんですよ~!」
HO 「へぇ~?」
MY 「へぇ~?・・」
S 「だからこう、何か、共有出来る、って言うか~、その、会ったコト無い人と~!
知らない子でも~、その共通の?趣味で?こう~、何か、盛り上がりだったりとか~、
ページを見れたりとか、するから~!もう、凄い時代だな、って、思いますけど~!
私はねぇ、何だろうなァ?見る時は~、イヤ、可愛い子が大好きなので~!」
Z 「フフフ」
S 「もう、可愛い子、大好きなんですよ!ま、カッコいい人も大好きなんですけど~!」
HO 「フフ・・」
S 「やっぱ、綺麗な物とか~、可愛い物とか~、もう、大好きなので~!何か、女性の、そういう何か、
化粧品だったりとか~、何か、お洋服だったりとか~、何か、そういう物を~!発信してる人達の、
ページを見るコトが~、多かったりしますねぇ!」
Z 「へぇ~?・・」
S 「う~ん、ひっそり、いいね、付けますね!」
Z 「フフフ」
S 「可愛いねぇ!って、付けたりしますね!」
HO 「フフフ」
S 「そう、そうそう~!そういうのが多かったりします!」
MY 「はい!」
S 「うん、楽しいですね!SNSね、気を付けながらね!」
HO 「はい!」
(マァ、今は、芸能人でも、多くの人達が書き込んだり、チェックしてますからね)(^^)

MY 「ラジオネーム“シシマルさん”から頂きました。有難うございま~す!」
S&HO 「有難うございま~す!」
MY 「“沙菜ちゃん、研修生の皆さん、こんばんミ~!”・・」
S&HO 「こんばんミ~!」
MY 「“今回は、自分の感謝エピソードを投稿します!”・・」
S 「はい!」
MY 「“自分が感謝したいモノは笑いです!お笑いのDVDを借りたり、地元の落語家が来たり・・”」
S&HO 「フフフ」
MY 「フフ・・“来たら見に行っています。ストレスが溜まった時に見ると、とても解消されるので、
笑いに、有難う!っと、感謝したいです。皆さんは最近、凄く、笑った出来事は有りますか?
聞かせて下さい“」
S 「オ~?・・何か~・・」
HO 「フフフ」
S 「2人と居たら~、一杯、笑うコト、有りそうだよね!」
Z 「フフフ」
S 「面白い出来事とか、何か、自分達は気付いてないけど、一杯、何か、発生してそう!」
HO 「フフフ」
MY 「フフフ・・フフ」
S 「何か、有りますか~?」
HO 「私、太田は~、バラエティ番組の~、〇〇芸人、って言う番組で~!」
S 「ホゥ、ホゥ・・」
HO 「踊れない芸人って、言う~・・」
S 「ハァ~?」
HO 「ヤツを、やってたんですよ!」
S 「はいはい、他局の番組で~・・」
HO 「はい、それを見て笑います。」
S 「アノ~、姉、姉、学生、はいはい、はいはい!」
HO 「フフ、それを見て、笑いました!」
(マァ、アメトークを見てたと言うコトですかね)(^^;

S 「エッ、ど・・どんなヤツを見た?それ、見れなかったなァ・・」
HO 「何か“恋したいフォーチュンクッキー”を踊っていて~!それが~、凄く、面白かったです!」
S 「アハハハ」
MY 「フフフ」
S 「踊れてないんだ?」
HO 「はい!」
S 「フフフ」
HO 「フフフ・・」
S 「面白そうだねぇ、その回、見たかったなァ・・」
MY 「う~ん、愛生、全部、見てない~!フフ」
S 「アッ、全部、見てない?」
MY 「はい!」
S 「夜、遅いもんねぇ?マァ、録画したりとか、見て、何か欲しいモノ、メッチャ多いから、
・・何か、運動出来ないシリーズとかね!」
HO 「フフフ」
MY 「フフフ・・」
S 「そうそう、愛方大好きゲームみたいな!」
HO 「ア~?」
MY 「へぇ~?」
(マァ、かなりユニークなゲームが多いですからね)(^^;

S 「愛生ちゃん、有りますか~?」
MY 「はい、私、山崎は、漢字のテストで、蒸気機関車と言う、問題が有った時に、蒸気、蒸気が、
定規に見えて、定規機関車って書いたら~、スッゴイ、みんなから笑われて、自分も笑いました。」
HO 「フフフ」
S 「フフフ、想像し辛いから~・・」
HO 「フフフ」
S 「定規機関車は、想像し辛い!」
MY 「したっけ、テストの絵・・テストの所に~、先生が、定規で作った機関車の絵、
描いてくれました~!フフフ」
S 「エヘヘヘ・・」
HO 「アハハハ」
S 「優しいね!そういう間違いだったら~、アノ、事務所の先輩で~、三好絵梨香ちゃん、って~、
アノ~、居るんですけど~!」
Z 「はい!」
S 「で、こないだ、色々、話をしてて~!何?何か、その、携帯を見て~!ずっと~、エッ?待って?
エ~、ガメガ、って・・ガメみたいな!」
HO 「フフフ」
MY 「フフフ・・」
S 「ガメ、って何?エッ、沙菜ちゃん、ガメ、ガメ、ってなに?とか、ずっと言ってて~!
エ~?見せて下さい!って言ったら~、GAME、って、その英語で~、書いてて~!
明らかに、ゲームって書いてるのね!」
Z 「フフフ」
S 「フフ、イヤ、パイセン、これ、ゲームですね?って!アッ、ゲームか?みたいな!」
Z 「フフフ」
S 「私よりも年上です!しかも、大文字でGAMEって書いてて~!見慣れてるハズなのに~!」
HO 「フフフ」
S 「小文字とかだったら、ちょっと何かねぇ、見慣れてないから~、アッ、文字、読んだけど!って、
なるかも知れないけど~!結構、そういう間違いが~・・」
HO 「エッ?」
MY 「フフフ」
S 「有る先輩で、笑わせて貰ってますね・・」
HO 「フフフ」
MY 「フフフ・・」
(マァ、是非、今度、絵梨香ちゃんも、この番組に出演して北研メンバーとトークして欲しいですね)(^^)

S 「アハハハ、そういう間違い、多いよね!何か、電・・電?うん?電子、電子レンジを~、
電池レンジって、言ってる友達とか~!」
Z 「へぇ~?」
S 「ねぇ、いい大人なのにね!」
HO 「フフフ」
S 「何回も聴いてるハズなのに!もう、ずっと~!もう、それで覚えちゃってるから~!」
HO 「フフフ」
S 「もう、そのまま、成長しちゃってますから!」
MY 「フフフ」
S 「そういう間違いは面白いですけどね!」
HO 「は~い!」
S 「イヤ、もう、一杯、笑って!・・」
HO 「フフフ」
S 「ちょっと、ストレス、発散して行きましょうよ!」
HO 「フフ、はい!」
S 「イヤ、沢山、ホントに、メッセージ、有難うございました~!アッと言う間に、ちょっと時間~、
このコーナーもフフ、過ぎてしまったんですけども!は~い、皆さんのね、エピソードを、タップリと、
お届けしました!次回は~、もう、12月に入ってると言うコトで~!皆さん、お察しがつくと
思いますけれども!クリスマスに纏わるエピソードを、募集したいと思います。是非、メッセージを、
送って下さい。お待ちしています。メッセージ、有難うございました、以上・・」
Z 「ハロプロ研修生北海道のリアルトークでした~!」
(マァ、勘違いで覚えちゃってるコトって、結構、有りますからね)(^^;

(ここでイントロが流れてきました)

S 「サァ、ここで1曲、お届けします。カントリー娘。で“二人の北海道”」

♪二人の北海道♪ (カントリー娘。)

“エンディング”

S 「アッと言う間にエンディングで~す!今週も有難うございました~!サアサァ、サァサァ!
今日のアシスタント、2人は~、30分間、如何でしたか~?」
HO 「私、太田は~、沙菜さんの、お役に立てたか、判らないんですけど~!」
S 「オ~・・」
HO 「フフフ、自分なりに出来たと思いました!」
S 「ズバリ、いつも役に、立ってるでしょう~!」
HO 「フフフ・・」
S 「ホントに、有難うございま~す!」
HO 「フフフ」
S 「そして、愛生ちゃんは~?・・」
MY 「はい、私、山崎は~、感謝するコトは大切なんだなと、改めて感じました!
勿論、沙菜さんも、ハーちゃんにも感謝を、しています!」
HO 「フフフ」
S 「もう~、可愛い~!もう、最年少、可愛い~、有難う~!」
HO 「フフフ」
MY 「フフフ・・」
S 「は~い!っと言うコトで、今日はねぇ、沢山、メッセージを紹介したんですけれども、
豆知識が、出来なかったですね!続いて次回、やりたいと思います。そして、来週のアシスタントは、
佐藤光ちゃんと、石栗奏美ちゃんです!楽しみに、していて下さい!っと言うコトで、以上、
お相手は、私、伊藤沙菜と・・」
HO 「アシスタントの、太田遥香と・・」
MY 「山﨑愛生でした~!」
Z&S 「バイバ~イ!」
(マァ、北研の2人は、感謝のキーワードで、色々と、学べたようですね)(^^)

“沙菜と、研修生からの、お・告・げ!”

S 「何か、モヤモヤしたことが有ったら遠くを見よう!モヤモヤが晴れるよ~!」
HO 「キュウリを食べれば、元気一杯になりますよ!」
MY 「色々な人に感謝をしましょう!皆さん、ニッコニコ笑顔になれますよ!」
S 「明日からの1週間、頑張りましょう~、又、来週~!」


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HBCラジオ「Hello!to meet you!」第61回 中編 (11/26)  

2017-11-29 00:00:01 | Weblog



前編からの続きです。

状況は、ハロプロ研修生北海道リアルトークのコーナーで、自慢出来るコトを聞かれて、
遥香ちゃんが、スキーと水泳で1級、持っていると言った後からです。

(S=沙菜ちゃん、HO=太田遥香ちゃん、MY=山﨑愛生ちゃん、Z=北研メンバー2人)

YK 「う~ん・・愛生、泳げません!フフフ」
S 「泳げな~い?」
YK 「は~い!」
S 「アラ、金づち~?」
YK 「5秒位しか、浮けません・・」
S 「うん?」
YK 「5秒位しか、浮けません!」
S 「フフ、5秒位?フフ、浮く~、浮けるけど~!浮くコトは出来るけど、前に進むコトは出来ないんだ?」
YK 「5m位しか、行きませ~ん!フフ」
S 「エ~?」
HO 「フフフ」
S 「もう、身長より・・」
HO 「フフフ・・」
S 「身長と・・身長の倍ぐらいしか、行かないんだよ~、ちょっと行くかな?みたいな!」
HO 「はい!」
S 「エ~、でも、そう言うトコ、ずっと頑張って来たコト、止めたいな、と、思うコトとか無かったの?」
HO 「無かったで~す!」
YK 「へぇ~?」
S 「ア~、もう、ずっと好きなんだ~!」
HO 「は~い!」
S 「凄いね、そういうスキーとか、水泳やってる姿とか、見てみたいけどね!」
YK 「見てみたいで~す!」
HO 「フフフ」
S 「それ、本当なのか?って、言うねぇ!」
HO 「フフフ」
YK 「ウソじゃなくて~・・」
S 「でも、やっぱり、こう~・・」
HO 「はい、フフフ」
S 「自信満々で~、言ってるから~!ちょっと何か、見てみたいな、って、言う感じもありますけど・・」
(マァ、是非、この冬は、沙菜ちゃんやメンバーとゲレンデに行って、その様子、報告して欲しいですね)(^^)

YK 「はい、私、山崎は~・・」
S 「うん!」
YK 「実は、舌が鼻に付けま~す!」
S 「何、何?何、何?」
YK 「舌が鼻に付けます!」
S 「エッ・・アッ、今、私、伊藤、やってみたんですけど~!付かなかったですね!」
HO 「フフフ」
S 「付かない人、多いですね!・・アッ、太田ちゃん、全~然・・」
HO 「フフフ」
YK 「アハハハ」
S 「鼻の穴が、ス~ゴイ、コトに、なってますけど、舌、こう、付けようとしたら・・」
HO 「フフフ」
S 「付かないですね?」
HO 「付かないです!」
S 「・・アッ、凄~い!」
HO 「ウワ~・・」
S 「愛生ちゃん、凄~い!何で?鼻~?・・」
YK 「判んない!舌が長い、って、おばあちゃんや、おじいちゃんから、よく言われてます!」
S 「だって、口と~、鼻の下の距離、そんなに短い訳でも、ないもんね?」
YK 「はい!」
S 「じゃあ、舌、ちょっと出してみて~?・・アッ、長いんだ!」
HO 「長~い!」(マァ、どうやら、愛生ちゃんはベロを、一杯出して、2人に見せてるようですね)(^^;

S 「エッ、判んない、自分の舌の長さ、判んない!フフフ」
HO 「フフフ」
S 「凄いねぇ!」
HO 「凄~い!」
S 「全然、付かないもん!」
YK 「フフフ」
S 「ちょっとリスナーの皆さん、今、試してると思いますけど・・全然、付かない!」
HO 「フフフ」
YK 「全然~、それが実は、北川亮ちゃんも~・・」
S 「うん!」
YK 「付くって言うのを知って、凄い、ビックリしました!」
S 「オヤ?・・」
HO 「フフフ」
S 「それは何か、もしかしたら?・・」
HO 「フフフ」
YK 「フフフ・・」
S 「3分の1ぐらいは出来るのでは~ないか?もしかしたら!」
HO 「フフフ」
YK 「そう~、佐藤さんも付かなかったです!」
S 「ウッソ?」
YK 「は~い!」
S 「エッ、でも、出来ない人も多・・多いよね、きっとね?」
YK 「居ると思いま~す!」
S 「友達でも、付く人、少ないでしょう~?きっと!」
YK 「試して貰ったコト、1回も無いです!フフフ」
HO 「アハハハ」
S 「アハハ・・」
YK 「フフフ」(マァ、舌が鼻に届く人って、そんなに居ないとは思いますけどね)(^^;

S 「凄いですよ!じゃあ、続いてのメール、行きましょうか?」
YK 「ラジオネーム“終われない夏休みさん”からです!」
S 「中々、終われてないですね・・」
HO 「フフフ」
S 「もう、冬なのにね?フフフ・・もう、ちゃんと、ゆっくり言ってるのにね!はい・・」
YK 「フフフ“みなさん・・”アッ・・“沙菜さん、ハロプロ研修生北海道の皆さん、こんばんは~!」
S&HO 「こんばんは~!」
YK 「“僕は最近、ドラマの、コウノドリを観て、嵌まって以来、影響なのか”・・」
S 「うん!」
YK 「“両親に感謝することばかりです”・・」
S&HO 「う~ん・・」
YK 「“赤ちゃんが元気に産まれてくるのって、普通のことじゃない、正に奇跡なんだなァ、と思います。
それから育てて貰って、色んな迷惑や苦労も掛けたけど、今、こうして生きていられるのも両親の、お陰!
皆さんは、ご両親に、感謝されたことは、何か、有ると思うんですが、是非、聞かせて下さい“」
S 「イヤ、立派ですねぇ、素敵~!もう、今、放送されてるドラマですね!」
YK 「うん!」
S 「アノ、HBCの、金曜夜、10時から、アノ、放送されている、コウノドリ、なんですけれども~!
私も、観てますよ!もう、感動するんだ!」
HO 「そうなんですか~?」
S 「もう~、泣いちゃうんだよ、もう~!」
HO 「フフフ」
YK 「凄いです!」
S 「ホント、生まれてくるのって、書いてたけど~!何か、フツーの~、当たり前のコトじゃないんだなァ、って、
凄い、いい、こう~、色んなコトが有って~!凄い、こう無事に産まれてくる、って、凄いコトなんだなァ、って、
思わせてくれるドラマなんですけど~!」
HO 「はい!」
S 「イヤ~、もう、頭、上がんないよね!」
HO 「フフフ」
YK 「うんうん!」
HO 「フフフ・・」
(マァ、両親の素晴らしさを再認識させてくれるドラマと言う感じですかね)(^^)

S 「親~さんには、ご両親には!」
HO 「フフ・・」
S 「どう~?だって、活動する上でも結構、やっぱり~、ねぇ・・」
HO 「は~い!」
S 「家族の~、サポートが有ったと思いますけど~!」
Z 「は~い!」
S 「感謝の気持ちとか、伝えてますか~?」
HO 「はい!私、太田は~、この前の、母の日に~・・」
S 「うん!」
YK 「うん・・」
HO 「アノ~、私と~、お兄ちゃんと妹から、お母さんの好きな、カエルの~・・」
S 「うん?」
HO 「ストラップと~、ハンカチをプレゼントしました!」
S 「アッ、お母さんは、カエルが好きなんだ?」
HO 「はい!」
YK 「フフフ」
S 「へぇ~?喜んでた?」
HO 「は~い、今、アノ~、車の~、何?車のリモコンの~・・」
S 「ホゥ?・・」
HO 「ストラップ~に、してます!」
S 「車のリモコン?鍵じゃなくて?」
HO 「アッ、鍵で~す!」
YK 「フフフ」
S 「アハハハ」
HO 「フフフ・・アノ、リモコンタイプみたいなの、有るじゃないですか?」
S 「アッ、鍵なんだけど~、差さないヤツだ?」
YK 「ア~?・・」
HO 「アッ、そうです!」
S 「うん、はいはいはい!」
HO 「それに付けてます!」
(マァ、今は、車のオートスタート用リモコンは、殆ど標準で、付いてますからね)(^^;

S 「へぇ~?・・」
YK 「へぇ~・・」
S 「嬉しいねぇ~!」
HO 「フフフ」
S 「ちゃんと、やってんだね?母の日もね!はいはいはい!・・」
YK 「はい、私、山崎は、お母さんが、いつも、パン・・パンダの~、頭の~、パンダ団子さんを?・・」
S 「ア~、はい!フフフ」
HO 「フフフ」
S 「愛生ちゃん、いつも~、うんと、頭の上に~!」
HO 「フフフ」
S 「2つ~、お団子、付けて、ま、アッ、アレ、パンダ風だったんですか~?」
YK 「そうなんです!フフフ」
HO 「フフフ」
S 「そうだったんだ~!?」
YK 「は~い!フフフ」
HO 「フフフ」
S 「ちょっと、チャイニーズさん、みたいな!」
HO 「フフフ」
YK 「アハハハ」
S 「可愛い感じな~、アノ~、なのかなァ?と思ったら、パンダ、してるのね?」
YK 「パンダで~す!」
S 「はいはい、はいはい!」
YK 「それで~、それを一生懸命、作ってくれるので、感謝してま~す!」
S 「だって、今日の髪型も、きっと、お母さんでしょう?」
YK 「はい!」
S 「今、2つ縛りの~、ツインテールで~!ちょっと高めのね、クリ~ンとした!」
YK 「はい!」
S 「何、こう、分け目?こう、2つ縛りの、その分け目の~、センターの線が、メチャメチャ、
綺麗なんですよ~!」
HO 「フフフ」
YK 「何か、お母さん、フツーに、シュシュ、シュシュ、って、やります!」
S 「凄いねぇ~!」
HO 「フフ、凄~い!」(マァ、お母さんは、かなり、やり慣れてると言う感じですかね)(^^)

S 「だって、もう、みんな、それこそ北研の、みんな~、最近だったら、ちょっとショートの~、
髪、短い子、多くなってきたけど~!」
HO 「は~い!」
S 「前まで、髪型とかも凄い、凝ってて!」
HO 「フフフ」
YK 「凄い、上手です!」
S 「何か、ピアノの発表会で使う、みたいな~!」
HO 「アハハハ」
YK 「フフフ」
S 「何か、こう、クオリティ、高過ぎて~!」
HO 「ビックリしますね!」
S 「いつもの、そのねぇ、平凡な生活を送ってる、私にしてみたら、凄い~・・」
HO 「フフフ」
S 「もう、キラキラして~!可愛いなァ、と思って見てましたけど!」
HO 「フフ・・」
S 「でも、私は、やっぱりこう、結婚してから~!」
HO 「うん!」
S 「凄く、もう、感じるコトは多いですね、お母さんに、もう、何~でも、もうアノ、一緒に住んでた時は~、
もう、やって貰ったので~!結婚してから、もう、洗濯も~、出来るようになったし~!」
HO 「フフフ」
S 「フフ、料理も~!フフ・・」
YK 「フフフ」
HO 「フフフ・・」
S 「ちょっと、太田さん、笑い過ぎじゃないですか~?」
HO 「フフフ」
S 「ちょっと、太田さん、笑い過ぎじゃないですか?」
HO 「フフフ・・」
S 「料理とか~、後、アイロン掛けるとか~!」
HO 「うん!」
S 「全部、こう、結婚してから~?出来るようになった時に~!もう、それを~、私が、しない位~、
もう、お母さんは、やってくれてたんだな、って思うと~!凄い、感謝だな、って思いますね!」
YK 「は~い!」
HO 「フフフ」
S 「フフ、太田さん、何ですか~?フフフ」
HO 「フフフ・・」
S 「エッ?何か、言いたそうな感じなんですけど~!フフ」
HO 「フフフ」
S 「大丈夫ですか?」
HO 「大丈夫です!フフフ」
(マァ遥香ちゃんは、沙菜ちゃんが、そんな感じでも、しっかり、素敵な結婚生活を送ってるのを見て、
逆に勇気と自信を貰ったと言う感じですかね)(^^;

この後、後編に続きます。


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HBCラジオ「Hello!to meet you!」第61回 前編 (11/26)

2017-11-28 00:00:01 | Weblog



今回も諸事情により、前編、中編、後編に、3分割して、更に、オープニングから、
トーク方式でレポさせて頂きます。

(S=沙菜ちゃん、HO=太田遥香ちゃん、MY=山﨑愛生ちゃん、Z=北研メンバー2人)

S 「皆さん、こんばんは!伊藤沙菜です。今週も始まりました、Hello to meet you!
30分間、最後まで、宜しくお願いします。さて、今日のアシスタントは・・」
HO 「太田遥香と・・」
MY 「山﨑愛生で~す!」
S 「宜しくお願いしま~す!」
Z 「宜しくお願いしま~す!」
S 「はい、ハロプロ研修生北海道の、太田と、愛生ちゃんが、今日は登場ですけれども!
では、セールス、意気込みを、お願いしま~す!」
HO 「はい、私、太田は~、沙菜さんの、お役に立てるように・・」
S 「オ~!フフ」
HO 「頑張りたいと思いま~す!」
S 「アラ~、随分、ゴマ擦ってますねぇ!?」
HO 「フフフ」
S 「太田さん、いい感じですよ~!はい、そして、愛生ちゃんは~?」
MY 「はい、私、山崎は、ハキハキと大きな声で、ゆっくりと喋らないで、早く喋るように!・・」
S 「アハハハ」
HO 「フフフ」
MY 「しま~す!」
S 「そう、ゆっくり喋るのが~・・愛生ちゃんらしいから~!」
HO 「フフフ」
S 「全然、いいけどねぇ!」
HO 「フフ・・」
MY 「でも~、目標が~、早く喋るように!と、言う、ってコトにしてるので、そうしてます!」
S 「もう、今も、その目標も、かなりスローリーな感じ!」
HO 「フフフ」
S 「凄く、聴き易かったけど、ちょっとずつ、早く喋りたいの?」
MY 「はい!」
S 「成る程~、じゃあ、ちょっと楽しみにしたいと思います!」
MY 「はい!」
(マァ、愛生ちゃんの、ゆっくりモードの喋り方は、キャラになってますからね)(^^)

S 「では、本日の!・・本日のメニュー、紹介、お願いしま~す!」
HO 「はい、まず、ハロプロ研修生北海道のリアルトーク、今日は皆さんから、送って頂いた、
感謝に纏わるメールを、ご紹介しま~す!」
S 「オ~!」(パチパチ拍手してます)
MY 「そして今週のホニャララは、豆知識を、ご紹介しま~す!」
S 「は~い!今日も30分間、最後まで宜しくお願いします。そして皆さんからのメッセージ、
お待ちしています。研修生のコーナーだったり、トークテーマ、沙菜へのメッセージ、
要望、質問など、募集中です!」
MY 「(ここでアドレス告知していました)・・」
S 「・・皆さんのね、感謝に纏わるエピソード、ホントに沢山、送って頂きました。有難うございます。
この後、タップリと、お届けしますので、是非、聴いて下さい!それでは、今週も張り切って参りましょう!
来月に発売になる、この方達の新曲です!ANGERMEで“キソクタダシクウツクシク”」

♪キソクタダシクウツクシク♪ (ANGERME)

“ハロプロ研修生北海道のリアルトーク”

S 「サァ、ハロプロ研修生北海道のリアルトークの、お時間で~す!」
HO 「このコーナーでは、皆さんからのメッセージを読ませて頂いたり、皆さんの質問に答えたり、
お悩みを解決・・解決したりして行きま~す!」
YK 「更に、今後、研修生が、それぞれ、考えた企画も、やりたいと思っています。」
S 「は~い!今日はですねぇ、先週、チラッ、と、お伝えしたんですけれども!
皆さんの感謝エピソードを、ご紹介したいと思います。ホ~ントにねぇ、皆さん、感謝する~、
方が多くて!」
Z 「フフフ」
S 「沢山、メッセージを頂きまして!早速、読ませて頂きたいと思います。」
HO 「はい!」
S 「まずは、横浜の“モモタンさん”から頂きました!
“さて~、今月のテーマは感謝、僕にとって、感謝と言ったら、北研しか!有りません!”・・」
Z 「オ~!?フフフ」
S 「オ~?“いつも楽しいライブを有難うございます。今、楽しく過ごしているのは、
北研の、みんなのお陰!ホントにホントに有難う~!“」
HO 「ウフフフ!」
YK 「ウワ~!」
S 「イヤ、まだ、有りますよ~!」
HO 「フフフ」
S 「ラジオネーム“ピカピカのポンちゃんさん”“おばんで~す!イヤ~!”・・」
HO 「イヤ~!・・フフ」
YK 「イヤ~・・フフフ」
S 「アハハハ、ノリノリですねぇ?フフ
“さて、感謝月間と、いう事で、私が感謝したいモノ、それはリアル☆リトル☆ガールです”・・」
Z 「フフフ、う~ん・・」
S 「“2ヵ月前に、凄~く、好きだった子が、急に遠くに行ってしまいました。
もう、2度と、会えないかも知れない、っと思うと、悲しくて寂しくて、とても憂鬱だったのですが、
そんな憂鬱な日々に、光を差してくれるのが、リアル☆リトル☆ガールでした。
北の大地で、未来に向かい、ひたむきに頑張る、北研の、みんなを思い出させる、この曲、
何度、聴いても大好きです!自然と笑顔が、ほころびます。まだ、悲しい時も有りますが、
この曲の、お陰で、私は、とてもハッピーな気持ちになりました!そんな素晴らしい曲を、
いつも全力で、歌って踊ってくれる、北研の、みんなにも感謝!そんな北研達を、温かく
見守ってくれる、愛香さんや、沙菜さんにも感謝です。みんな、大好き~!“っと!」
Z 「オ~!」
(マァ、北研や、この番組に係わるメンバーへの感謝メールと言う感じですかね)(^^)

HO 「フフフ」
S 「素敵なメール!もう~、北研、は~い!ハロプロ研修生北海道ね、みんなに、
感謝したいと言うメール2通、ちょっと、お伝えしましたけれども!どうですか?」
HO 「嬉しい~!フフ」
YK 「嬉しい~!フフフ」
S 「フフ、嬉しい?もう、フフ、何か、嬉し過ぎて~!上手く言葉が・・」
HO 「出ない・・フフフ」
S 「出てないですけどねぇ・・」
YK 「エ~と何か~、今まで、そんな風に凄い、感謝されたコトがなかったので、スッゴイ、嬉しいです!」
S 「イヤ~、もう、素直に嬉しいよねぇ!」
YK 「はい!」
HO 「は~い、こちらも有難うございます。」
S 「アハハハ」
HO 「フフフ」
S 「イヤ、でも感謝ですよねぇ、みんなもねぇ!」
Z 「は~い!」
S 「イヤ~、もう“リアル☆リトル☆ガール”ちょっともう、毎日のように聴いてくれるんじゃない?」
HO 「フフフ」
S 「こう、オリジナル曲ね!イヤ~、2通、続きました。有難うございます。」
Z 「有難うございま~す!」
S 「サァ、サァ、まだまだ、有りますよ~!」
HO 「ラジオネーム“北区のミサコさん”から頂きました。有難うございま~す!」
S&YK 「有難うございま~す!」
HO 「“沙菜ちゃん、ハーちゃん、愛生ちゃん、こんばんは~!”・・」
S&YK 「こんばんは~!」
HO 「“私が感謝したいモノはハロプロです”・・」
S 「オ~?!」
YK 「オ~!」
HO 「“7歳でモーニング娘。のファンになり、それから20年、ハロープロジェクトが、ずっと大好きです。
20年で多分、200回以上は、コンサートや、握手会に行ってると思います“・・」
S 「凄いねぇ!」
YK 「凄~い!」
HO 「“そんな私の、ファンとしての自慢は、モーニング娘。インディーズシングルの、愛の種、を、
持っていることです“・・」
S 「う~ん・・」
YK 「うん・・」
HO 「“今は、地方、北海道に、研修生が出来たことが、本当に嬉しいです。これからも応援しています”」
S 「エッ?7歳から、ハロプロファンで~?・・」
YK 「居る~?」
S 「今~、お幾つ位の方なんだろうね?」
YK 「う~ん・・」
S 「それから20年だ?アッ、私と同じ位の歳かなァ?アレから20年?ってコトは、7歳・・27歳位か?」
(マァ、沙菜ちゃんより、1歳下位と言う感じですかね)(^^;

Z 「凄~い!」
S 「凄いねぇ!」
YK 「はい、27・・」
S 「イヤ、楽しいだろうねぇ!もう、大好きで、大好きでしょうがない!でも、こうやって、北海道に~、
アノ~、ね、ハロプロ研修生北海道が出来て~!」
HO 「うん!」
S 「みんなのコトも、きっと会いに行ったりとか、してくれてるんじゃない?」
HO 「う~ん・・フフフ」
YK 「う~ん!」
HO 「数え切れない!」
S 「でも、200回以上~、それこそ、コンサートだったり、握手会に行ってるのは、
もう、自慢だと思うんですよ!」
HO 「はい!」
S 「自慢出来るコトだと思うんですよ!」
YK 「うん・・」
S 「何か、そういう自慢出来るコトとか、有りますか~?」
HO 「私~、太田は~、多分、みんな知ってると思うんですけど~!」
S 「うん!」
HO 「スキーと、水泳が~、1級、持っているコトです!」
S 「アッ、忘れかけてた!フフフ・・」
HO 「アハハハ」
YK 「フフフ」
S 「そうだ、凄いんだった~!」
YK 「へぇ~?」
S 「意外とと頑張ってるんだもんねぇ!」
HO 「はい!」
S 「ちゃんと!って、フフ、言ったら、変だけど~!」
HO 「フフフ」
YK 「凄~い!」
S 「エッ、スキーとかは~?何歳から、やってたんだっけ?」
HO 「スキーは~、小学校1年生の頃から・・」
YK 「エ~?・・」
HO 「習い始めました~!」
S 「う~ん・・」
(マァ、道内では、小学校でもスキー授業が組まれていて、殆どの子供が体験してますからね)(^^)

この後、中編に続きます。


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モーニング娘。'17牧野真莉愛の「まりあんLOVEりんですっ♡」第78回その3(11/21)

2017-11-27 00:00:01 | Weblog

  

その2からの続きです。

状況は、リスナーのメッセージ紹介が終わって次のコーナーに移る場面からです。

(M=マリアン、T=ちぃちゃん)

“ワクドキせ~でド~ン!”

M 「サァ~、モーニング娘。`17、14期メンバーの森戸知沙希ちゃんが来てくれたと言うコトで~!
ゲストが来た時の、恒例のゲームコーナーで、私達の相性を、チェックしたいと思いま~す!」
T 「イエ~ィ!」(パチパチ拍手してます)
M 「イエ~ィ!フフフ、これね、ゲストが来た時に、毎回、やるんですけど~!アノ~、ディレクターさんが、
アノ、問題を出してくれます!」
T 「はい!」
M 「それで~、何か、くっ付きして~、せ~ので答え、合ったら正解~!みたいな!」
T 「はい!」
M 「感じなので、一杯、やって行きたいと思いま~す!じゃあ、早速、じゃあ、真莉愛、
赤色のペンにするね!フフフ」
T 「じゃあ、緑色にします!」
M 「は~い!っと言うコトで、行きたいと思いま~す!」
T 「は~い!」
M 「お願いしま~す!」(ジャジャジャ~ンと出題のSE)
(以後D=ディレクター)

D 「“静岡県のラブリンネーム”マリアライトさん“から
“お姉ちゃんに、なって欲しいハロプロメンバーは?”・・」
T 「エ~?」
M 「難しい!今のハロプロメンバーね?」
T 「OK~!」
M 「誰かなァ?誰かなァ?エ~、どうしよう~?う~ん、じゃあ、エ~?迷うなァ?フフ、
全然、書けない・・」
T 「エッ?合わせに行ったほうがいいのかなァ?・・アッ、そうか?合わせに行かないのね?・・」
M 「エッ、合わせに行くからね!」
T 「書いちゃった!」
M 「エッ、じゃあ、合わせに行こうと思って書くね!」
T 「うん!・・でもねぇ、真莉愛ちゃんの気持ちになっても、ちょっと難しかったワ!フフフ」
M 「エ~?」
T 「何って言うの?・・うん!」
M 「よ~し!出来たぞ~!はい、っと言うコトで~・・」
T 「はい!」
M 「せ~の・・ドン!・・イエ~ィ!」
T 「イエ~ィ!」
M 「はい、エ~と、真莉愛は、飯窪春菜さん!」
T 「ちぃも、飯窪春菜さ~ん!」
M&T 「イエ~ィ!」(ピンポ~ンと成功のSE)
M 「ま、これは~、ちぃちゃんが、飯窪さんって、書くかな?と思って書きました!」
T 「有難う!合わせてくれて!」
M 「フフフ」
T 「嬉しいです!」
M 「やったねぇ~!」
T 「アッ、じゃあ、もう~、ちぃ、ホントに~、飯窪さんとは何か、お世話に、なっていた頃から~!
アノ~、今年だけでも、3回位、お出掛け?」
M 「凄~い!」
T 「一緒に誘って頂いて~!映画、観たり、ご飯、食べに行ったりとか!・・」
M 「うん!」
T 「ホントに、もうねぇ、ま、ホントに私、実際、リアルに、お姉ちゃん、居るんですけど~!」
M 「ア~、うんうん!」
T 「そのリアルな、お姉ちゃんよりも、お姉ちゃん、っぽくて~!」
M 「アハハハ」
T 「こんな、お姉ちゃんが居たら、いいなァ、って、いつも思ってます!」
M 「へぇ~?そう、何か、飯窪さんと~、ちぃちゃんが~、何か・・何か、何って言うの?」
T 「フフフ」
M 「楽しそうに、やってるの、見て~!フフ・・」
T 「フフフ・・」
M 「ま、飯窪さんも~、ちぃちゃんのコト、好きだし~!」
T 「イヤイヤイヤ・・」
M 「ま、ちぃちゃんもね、相思相愛ってコトで!フフ」
T 「フフフ」(マァ、2人は、仲良し姉妹と言う感じですかね)(^^)

M 「んで、考えました!はい、じゃあ、続いて行きたいと思いま~す!」(ジャジャンとスタートのSE)
D 「広島県のラブリンネーム“パントキックさん”から!
“トランプを使った、ゲームと言えば?”」
M 「はい、来た、う~ん?・・」
T 「イヤ~、難しい~!」
M 「う~ん?エッ、何?アノ、何って言うの?結構、王道な感じで行く?」
T 「王道な感じで行こうか?」
M 「OK!判った、自分の思うね!」
T 「うんうん!OK~!アッ、イヤ、こっちじゃないな?イヤ、こっちかな?」
M 「どっちだろう?フフフ・・はい、出来ました~!」
M&T 「せ~の!ドン!」
T 「ババ抜き~!」
M 「はい、真莉愛、ババ抜き~!イエ~ィ!(ピンポ~ンと成功のSE)・・
はい、アノ最初、真莉愛は、ジジ抜き、って書こうと思ったんですけど~!」
T 「アハハハ」
M 「イヤ、何か、ちゃんと何か、言ったら、ババ抜きかなァ、と思って、ババ抜きにしました!」
T 「そう、良かった~!」
M 「ハァ~、そっか~!イヤ、ババ抜き、ババ抜き、好き~?」
T 「大好き!」
M 「へぇ~?」
T 「アノ、神経衰弱?・・」
M 「うん!」
T 「有ってるね!これ、アレよりも好き、メチャクチャ!」
M 「アノね、真莉愛も、小さい時は~、神経衰弱が好きだけど~!何か、ババ抜きは~、
何か、ドキドキしちゃうから~!」
T 「アハハハ」
M 「ジジ抜きのほうが好き!」
T 「エ~?エッ、ジジ抜き?が、あんまり、やったコト無いから判んないけど!」
M 「アノ、ババ抜きの~、ババ無し?アッ、ババ有りで~!」
T 「うんうん!」
M 「アノ~、トランプ、無くなったら・・アレ?ジジ抜きって何だ?」
T 「アハハハ」
M 「フフフ、アレ~?判んなくなっちゃった!うん・・」
T 「ジジ抜きは~、違う?」
M 「ジョーカーとか、持ってる!」
T 「うんうん!」
M 「ジョーカー、持ってる人が負けじゃなくて、多分、先に抜けた人が勝ち、とか!」
T 「アッ、そうなんだ?成る程ね!」
M 「だから、みんな、ちゃんと終わる!みんな!」
T 「ア~、成る程ね、成る程・・へぇ~?」
(マァ、要するに、ジジ抜きは、ジョーカーと、どれか、フツーの札を1枚抜いて進行する遊びですよね)(^^;

M 「後、ブタのしっぽ、って言うのが有って~!」
T 「ア~、知ってる~!」
M 「知ってる~?」
T 「クルクル~、って言うヤツね?」
M 「ア~、そうそう!」
T 「判る、判る!」
M 「ブタのしっぽ、も、好きでした!」
T 「アレも好き~!大富豪、とかも好き!」
M 「ねぇ、ア~、大富豪も、いい!真莉愛、スピードも好き~!」
T 「ア~!フフフ」
M 「一杯有る!」
T 「一杯、有るねぇ!」
M 「はい、じゃあ、続いてに行きたいと思います。」(ジャジャンとスタートのSE)
D 「神奈川県のラブリンネーム“ジュースさん”から・・
“ゲストさんの、チャームポイントと言えば?”」
M 「エ~?アッ、じゃあ、ちぃちゃんの~、思う~、ちぃちゃんのチャームポイント?・・と、
真莉愛の思うヤツ!」
T 「エッ、エッ、どっちに、なっちゃう?じゃあ、真莉愛ちゃんに合わせる!」
M 「OK~!エ~、ちぃちゃんの~、チャームポイント?エッ、何、やってんの?」
T 「エッ、自分のを書けばいいの?」
M 「ちぃちゃんの、うん!」
T 「OK~!私は、真莉愛ちゃんの?うん・・」
M 「ちぃちゃんは~、ちぃちゃんの!OK,待って~!チャームポイント~?」
T 「エッ、何処?顔~?違う~・・フフフ、答え、言っちゃいそうになる、これ!」
M 「エッ、顔じゃないの?」
T 「顔じゃない!」
M 「エッ~、何~?判んないや!エッ、判んない・・」
T 「大丈夫、大丈夫!フフ」
M 「行きます!フフ、じゃあ・・」
M&T 「せ~の・・」
M 「お腹~!アハハハ」
T 「違います!ちぃは、手相って書きました!」
M 「はい、真莉愛は、お腹って書きました!」(失敗、ブブー、のSE)
(マァ、チャームポイントに、手相は難しいですよね)(^^;

T 「フフフ外れちゃった~!」
M 「フフフ・・エッ、そうか?」
T 「アノ~、何か、チャームポイント見つけられなくて~、自分で!」
M 「うん・・」
T 「手相に、してるんですよ!」
M 「う~ん・・」
T 「何か、手相占い、行った時に~!」
M 「うん!」
T 「ホントか、どうか、判んないけど、徳川家康さんと一緒だよ!って、言われたから~!」
M 「凄~い!」
T 「アラ、何か、いいかも、って思って~!」
M 「フフフ」
T 「それ以来、チャームポイントを、手相にしてるんですよ~!」
M 「へぇ~?」
T 「そう!」
M 「ちょっと何か、真莉愛の、お腹、って言うの、何か、気持ち悪いじゃない?って思う!」
T 「フフフ」
M 「お腹、何か、ちぃちゃんの、お腹、凄い、綺麗なんですよ!」
T 「イヤイヤイヤ・・」
M 「腹筋が、ちゃんと有る感じ!」
T 「フフフ」
M 「って言うのを~、いつも、コンサートで~!アノ、目が向かい合わせに、踊ってる時に思ったので~!」
T 「エ~、嬉しい!」
M 「書きました~!フフフ」
T 「真莉愛ちゃんの、チャームポイント、おへそだよね?」
M 「そう!フフ、おへそ~!」
T 「それは、知ってたの!」
M 「フフフ」
T 「合わせれば良かった・・」
M 「有難う~!」
T 「イエイエ・・」(マァ、お腹回りが2人共通の、チャームポイントと言う感じですかね)(^^)

M 「じゃあ、続いてに行きたいと思います。」(ジャジャンとスタートのSE)
D 「千葉県のラブリンネーム“キコリンゴさん”から!
“今年の流行語と言えば?”」
M 「フフフ、難しい~?待って~、流行語でしょう?」
T 「エ~とねぇ?・・流行ったヤツにする~?」
M 「アッ、うん、流行ったヤツ!それだよね!それだよね!」
T 「エッ、流行ったヤツでしょう?・・エッ、何~?フフフ・・何だ?」
M 「エッ、待って!ちょっと待って!後、何か、有ったっけ~?」
T 「判んないよ~!エッ・・もう~、一般的でいい?」
M 「一般的に?・・」
T 「世間、一般的に!」
M&T 「せ~の!」
M 「35億!ア~?・・何か、惜しくない?・・」
T 「フフフ、待って、待って!ちぃは~、ブルゾンちえみ!」
M 「真莉愛は~、35億!」
T 「ヤバ~い!」
M 「アッ、でも、一緒だから!」(ピンポ~ンと成功のSE)
M&T 「イエ~ィ!フフ」
T 「だよね!」
M 「やった~!」
T 「だってさァ、ライブ中もさァ、何か、フリーの所が有ってさァ・・」
M 「うん!」
T 「小田さんとか、やってるもね!」
M 「やってるよね、35億ね!フフフ」
T 「やってる~!」
M 「いいと思う!」
T 「メッチャ面白い!エッ、そうか?35億!」
M 「何か、野球だと~、アノ、新垣隼人選手の~!」
T 「うんうんうん!アッ・・うん?」
M 「フフフ、有るんだけど~!」
T 「何が?」
M 「そう、アノねぇ、ポメラニアンはワン!って言うの、有るんだけど~!」
(マァ、昨年のファンフェスでは、新垣選手が、その言葉でMVPを取りましたからね)(^^;

T 「好きなのかなァ~?」
M 「そう!」
T 「ちぃも、ポメラニアン、大好きなんだけど~!」
M 「アッ、そうなの~?」
T 「うん!」
M 「エッ、その人が好きか、判んないけど~フフ・・」
T 「フフフ」
M 「何か、そういうネタが有るのね!」
T 「へぇ~?」
M 「そう、それも有るけど~!ま、でも、一般的に言ったら、こっちかな!」
T 「同じだね!フフフ」
M 「やりました~!」
T 「良かった~!」
M 「じゃあ、次~、ラスト1問、行きたいと思います。」
T 「はい!」(ジャジャンとスタートのSE)
D 「栃木県のラブリンネーム“スッポンさん”から
“日本一で思い浮かぶモノと言えば?”
M 「エ~?日本一~?」
T 「日本一~?何だ、何だ?何だ~?エ~・・」
M 「日本一って、エッ、何処の、どういう日本一なの?」
T 「ねぇ、エ~?日本一・・エ~と、日本の~?・・」
M 「日本一の!日本のだよ!それね・・だね!」
T 「エッ・・・」
M 「フフフ」
T 「フフ、アレに・・アレにしない?自然っぽいヤツ!」
M 「アッ、OK,、真莉愛も、そうだなと思った!」
T 「そうだよね!」
M 「う~ん!それ~、だと思った!」
T 「そうだよね!フフフ」
M 「凄い、これ、ちぃちゃんのヤツ~、メッチャ合うかも知れない!」
T 「フフ、ちょっと嬉しいね!」
M&T 「せ~の・・富士山!イエ~ィ!」(ピンポ~ンと成功のSE)
M 「フフフ」
T 「フフフ、嬉しい~!」
M 「イヤ、これ、真莉愛、最高記録、出るかも知れない!イヤ、凄いね!」
T 「当たったよ~!」
M 「結構、合った!・・アッ、じゃあ、もう1問、行きたいと思いま~す!」(ジャジャンとスタートのSE)
(マァ、富士山は、移動中に良く見てると言う感じですかね)(^^)

D 「埼玉県のラブリンネーム“キャラメルヨーグルトさん”から!
“目玉焼きに掛ける、調味料と言えば?”」
M 「エッ、難しい、これ?」
T 「うん、何、掛ける~?エ~・・」
M 「真莉愛は~、フフフ」
T 「フフフ、真莉愛は・・教えてよ?ワ~イ、好きな物を掛けるけど~!」
M 「エ~?」
T 「真莉愛ちゃんの好きな物って、何だろう?判んない・・」
M 「アッ、でも、アレじゃない?う~んとね・・」
T 「エッ、アレ?まだ、判んない!」
M 「判んないか?エッ、じゃあ、自分のヤツ~?」
T 「そうだね、書くね!」
M 「エッ、何か、これ、色々、いるよね?」
T 「色々、いる!私、変だと思う!フフ」
M 「フフフ」
T 「マジで変だと思う!フフフ」
M 「よし、行きま~す!せ~の・・塩!」
T 「ケチャップ!」(ブッブーと失敗のSE)
M 「フフフ、はい、ちぃちゃんは、ケチャップで~す!」
T 「ケチャップ、掛けるの!」
M 「へぇ~?」
T 「それか、ポン酢!」
M 「ポン酢?アッ、へぇ~?掛けたコト、無~い!」
T 「うん、ケチャップのほうが多いな、でも!」
M 「アッ、そうなんだ!」
T 「メッチャ、好きなんだよねぇ!」
M 「へぇ~?」
T 「ケチャップの調味料が有ったら~・・」
M 「うん!」
T 「何でもいいや、みたいな!」
M 「いい、みたいな?・・エッ、真莉愛は~、塩、なんですけど~!ま、真莉愛も~、
塩が有れば、生きて行ける!」
T 「生きて行ける?へぇ~?フフ」
M 「生きてはイケないけど~、心配なさそう、って思います!」
T 「そうなんだ~?」
M 「そう!」
T 「塩だけ~?」
M 「うん、塩、掛ける!」
T 「アッ、そうなんだ~?」
M 「後、何かなァ?アッ、ソース掛ける人も居るよね!」
T 「居るよねぇ!醤油の人も居る!」
M 「居る居る居る~!」
T 「へぇ~?面白い~、マヨネーズ、掛ける人も居ますね!?」
M 「居る~・・、真莉愛は、因みに、マヨネーズ掛けないんだよ!」
T 「掛けないんだ~?」
M 「そう~!好きだけど~、目玉焼きに掛けたコトが、無い!」
T 「エ~、面白~い!」
(マァ、目玉焼きは、色んな調味料にも幅広く、合うと言う感じですかね)(^^;

M 「へぇ~?エッ、ちょっと最後、欲しかったんですけど~・・」
T 「ねぇ!」
M 「じゃあ、OKですねぇ!」
T 「フフフ、はい!」
M 「エ~と、マァ、アッ、アノ、当たったモノが~・・」
T 「うんうん!」
M 「4つ~!って、言うコトで~!」
T 「凄~い!」
M 「2人の印象は?・・ピッタリ、やったぜですね・・アッ・・相性、真莉愛、何って言いました?・相性・・
印象で~!フフフ・エ~と、じゃあ、真莉愛の相性、真莉愛と、ちぃちゃんの相性は
6問中、4問でした~!」
T 「イエ~ィ!(成功ファンファーレのSE)・・合ってるほうかな?これ!」
M 「合ってるほう!」
T 「凄~い!」
M 「結構、合ってるほう!」
T 「嬉しい~!」
M 「何かねぇ、合わない時は、全然、合わなかったりとかも、するんだけど~!イヤ、でもね、だって、
ちぃちゃんの、チャームポイントでしょう?それは、真莉愛が、ちゃんともっと知ってれば良かったでしょう!」
T 「フフフ、イヤイヤイヤ・・」
M 「で、最後は~、マァ、アノ、好みの問題だったし~・・」
T 「フフ、好みのね~・・」
M 「って言うモノで、結構、合ってるよね!」
T 「そう思うと、もう、ほぼ!」
M 「何かねぇ、そう!」
T 「全問正解みたいなモノだ!」
M 「アレだよね?で、行けたのが、凄く、良かったと思いま~す!」
T 「凄い、有難うございま~す!」
M 「はい、ゲストが来てくれた時の、定番のコーナー、せ~のでド~ン!では・・」
T 「はい!」
M 「相性が判るような質問を募集しています。っと言うコトで、それでは最後に1曲、行きたいと思います。
12月6日発売のモーニング娘。のニューアルバム“⑮ Thank you, too”の中から、飯窪春菜、
小田さくら、牧野真莉愛で・・」
M&T 「“Style of my love”」
(マァ、今回の2人は抜群の相性率だったと言う感じですかね)(^^)

♪Style of my love♪ (モーニング娘。`17)

M 「エンディングで~す!今日のラッキーラブリンさんは“小顔のヒロさん”で~す!有難うございます。」
T 「有難うございま~す!」
M 「サイン入りポスターをお送りします・・(ここからインフォメーションを色々、語っていました)・・
はい、って言うコトで~、今日はここまで、なんですけど、ちぃちゃん、今日は、どうでしたか?
T 「イヤ、もう、真莉愛ちゃんと~、こんなにタップリ、お話したのも~、中々、珍しいので~!フフフ」
M 「フフ、そうだよね?フフ」
T 「何か、でも、こう~、相性もね!」
M 「はい!」
T 「合ったし~!これからもドンドン、お話して行きたいなと思いま~す!」
M 「は~い!」
T 「楽しかったで~す!」
M 「真莉愛も、凄く、楽しかったで~す!ちぃちゃんには来週も、登場して貰うので~!
お楽しみに~!っと言うコトで、明日も嬉しいコト、楽しいコト一杯有るといいね!
お相手は、モーニング娘。‘17牧野真莉愛と・・」
T 「森戸知沙希でした~!」
M 「せ~の・・」
M&T 「おやちゅマリア!」
(マァ、次週は、どんなコーナーを2人で体験して行くのか、楽しみに待ちたいですね)(^^)


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モーニング娘。'17牧野真莉愛の「まりあんLOVEりんですっ♡」第78回その2(11/21)

2017-11-26 00:00:01 | Weblog

  

その1からの続きです。

状況は、リスナーのメッセージ紹介、3通目からです。

(M=マリアン、T=ちぃちゃん)

M 「・・よくね!はい、じゃあ、続いてのメールに行きたいと思います。千葉県のラブリンネーム
“弩級のサラちゃんラブリンさん”からです!有難うございます。」
T 「有難うございま~す!」
M 「“こんばんラブリ~ン!”・・」
T 「こんばんラブリ~ン!」
M 「“モーニング娘。は、コンサートやMV等で、色んな衣装を着てますよね?”・・」
T 「はい!」
M 「“可愛い衣装から、カッコいい衣装まで、色々、有るかと思いますが、真莉愛ちゃんが、
誰かをプロデュースするなら、どの衣装や、髪型にしますか?教えて下ちゃいマリア!“
エッ?でも、もし~、真莉愛が、ちぃちゃんをプロデュースするなら~?・・」
T 「うん・・フフフ」
M 「フフ、エ~、プロデュースするならね!」
T 「フフフ」
M 「エッ?ちぃちゃん、ちぃちゃんは、でも~!・・」
T 「うん!」
M 「だけど、可愛いイメージが、やっぱ、有るんだよね!」
T 「エ~?」
M 「だから、何か、ホントに~・・」
T 「うんうんうん!」
M 「アノ~、何って言うの?ハロコンで着てた~・・」
T 「うんうんうん・・」
M 「何色だっけ?オレンジの~・・」
T 「オレンジ?」
M 「ドレスを着てた!」
T 「ア~、うんうん、着てた!」
M 「その衣装が凄く、可愛かったから~!」
T 「ア~、嬉しい!」
M 「やっぱり、何か、そういう~、可愛い系の衣装を~、着て欲しいな、って思います!」
T 「嬉しいです!」
M 「フフフ」
(マァ、やっぱり、ちぃちゃんは、可愛い系の衣装が、依り、似合うと言う感じですかね)(^^)

T 「エ~、私は~?何か、真莉愛ちゃんも~・・」
M 「うん!
T 「やっぱりね、こう、スタイルもいいし、だから~・・」
M 「イヤイヤイヤ・・」
T 「こう、何か、勿論、こう、何って言うの?お腹を出して欲しい!」
M 「フフフ、お腹を出して欲しい?フフ」
T 「ちゃんと、スタイルを~、見せ付けて欲しい!」
M 「エ~?・・」
T 「それで~、スカートとかも~、何か、でも、衣装だとさ、何かこう、内側に1枚、着て~・・」
M 「うん!」
T 「外側にも着なきゃイケない、みたいな感じが有るから、あんまり、フワッ、て言う、
スカート、穿けないじゃ~ん!」
M 「うん、そうだね、うん!」
T 「だけど~、たまには、こう~言う、フワッ、とした、スカートとかも絶対、似合うだろうなと思うのね!」
M 「エ~?」
T 「ねぇ、プロデュースとか、出来たらいいね!」
M 「ねぇ、楽しそうだね!メンバーで、やったら、衣装、やったりとか、するのも!・・」
T 「楽しそう!」
(マァ、スタイル抜群のマリアンの衣装決めは、メンバー全員、やってみたいと思ってるかもね)(^^)

M 「・・楽しそうだなと思います。じゃあ、続いてのメールに行きたいと思いま~す!
埼玉県のラブリンネーム“ゾラ@愛のジャビット軍団さん”からです。有難うございま~す!」
T 「有難うございま~す!」
M 「“真莉愛ちゃん、こんばんラブリ~ン!”・・」
T 「こんばんラブリ~ン!」
M 「“モーニング娘。のカフェがオープンしましたが”・・」
T 「はい、しました!」
M 「“もし、真莉愛ちゃんが、ウエートレスさんだったら、どんなことをしてみたいですか?”・・エ~?」
T 「エ~?ウエートレスさんだったら~?」
M 「エッ、何か、ジュースとか・・」
T 「案内するとか?・・」
M 「エッ、どうしよう?エッ、何か、やっぱり~、何か、自分で言うのもアレだけど、
メイド服を着たいなと思う!」
T 「アッ、判る~!フフフ」
M 「フフフ、いらっしゃいませ~!」
T 「やってみたいよね?」
M 「ねぇ・・」
T 「判る~!」
M 「何か、結構ね、小さい頃から憧れだったし・・」
T 「う~ん!」
M 「何か、その、黒で~・・」
T 「うんうん、白で!何かね・・」
M 「白で、フリフリのヤツ、着て~!」
T 「エ~?どんなコトをしてみたいですか~?・・何が有るんだろう?」
M 「でも~、いらっしゃいませ~!って、言って、ご注文は~?幾ら、なさいますか~?フフフ」
T 「フフフ」
M 「何か、そういう感じだよね!」
T 「食べ物、運んだりかな?・・」
M 「何か、真莉愛が見た~・・」
T 「うんうん!」
M 「小さい頃、見た、ドラマだから、あんまり、覚えて無いけど~!」
T 「うんうん!」
M 「何か、その~、何か、キュンキュン~!」
T 「うん、うん!」
M 「キュンキュンする、メイド、みたいな!」
T 「アッ、そう、メイドさん、みたいなね!ザ、メイドさん、みたいな!」
M 「飲み物が来たら、アッ、そこに魔法を掛ける?みたいな!」
T 「うん、絶対、可愛いじゃん!」
M 「アハハ」
T 「やって欲しい!ってコトは、カフェとかに行ったらさァ~・・」
M 「うん!」
T 「・・そういうの、やっちゃいます?フフフ」
M 「フフフ、やる~?」
(マァ、マリアンに、そんな魔法を掛けて欲しいと思ってるファンは一杯、居るでしょうね)(^^)

T 「真莉愛ちゃんに、じゃあ、ちょっと、やって貰いたいな、って思います!」
M 「はい!フフ」
T 「やって下さい!フフ」
M 「OK~!OK、OK!・・(ジャッジャジャ~ンのSE)・・“萌え、萌え、ズッキュ~ン!”
(可愛い感じで言ってます)・・フフフ・・痛い、痛い!」
T 「可愛い~!」
M 「フフフ」
T 「痛くないよ~!」
M 「フフフ・・」
T 「可愛いよ~!」
M 「・・エッ、ちぃちゃん?ちぃちゃん、やらないと!」(ジャッジャジャ~ンのSE)
T 「フフ・・“萌え、萌え、ズッキュ~ン!”」(やや、照れ気味に言ってます)
M 「アハハハ」
T 「はい、ちょっともう、無理!」
M 「可愛いワ~!」
T 「年齢制限、来ちゃってるから?・・」
M 「フフ、まだまだだから~!」
T 「もう、17なんで!」
M 「イヤ~・・ホント、可愛いですねぇ!何か、モーニングコーヒーのね、今、モーニングカフェ、
やってるから・・」
T 「そうね!」
M 「そこでもいつか、誰か、メンバーも、やって欲しいなと思いま~す!フフフ」
T 「フフフ」
(マァ、モーニングカフェで、メンバーの誰かが、メイド服姿で登場したら、最高の嬉しいサプライズに、
なるでしょうね)(^^)

M 「はい、じゃあ、続いてのメールに行きたいと思います。青森県のラブリンネーム“マンハッタンボーイさん”
からです・・」
M&T 「有難うございま~す!」
M 「“こんばんラブリ~ン!”・・」
T 「こんばんラブリ~ン!」
M 「“さて、この間のテレビで年賀状の販売開始、と、ニュースに、なっていたのを見たのですが”・・」
T 「早っ~!フフ」
M 「“真莉愛ちゃんは今年、年賀状を出しますか?もし、出すとしたら、手書きですか?
それともパソコンで書きますか?僕は手書きです“・・」
T 「オ~?・・」
M 「“最近は手書きで、手紙の遣り取りなども、したくなってきたので、人の温もりが伝わる、
手書きにしようと思っています。真莉愛ちゃんは、どっちですか?これからも毎週、ラジオ、
楽しみにしています。では又~!“」
M&T 「有難うございま~す!」
T 「凄~い!」
M 「エッ?ちぃちゃんは年賀状、どうやって出す、いつも?」
T 「年賀状?・・エ~?そのねぇ、年に依るかな?」
M 「うん、そう!」
T 「手書きの年も有るし~・・」
M 「へぇ~?」
T 「ちょっとこう、印刷って言うのかな?」
M 「うんうん!」
T 「やる年も有るし、って感じ!」
M 「アッ、そうなんだ?何か、真莉愛は~・・」
T 「うん!」
M 「手書きは、あんまり出したコトが無くて・・」
T 「アッ、そうなんだ?」
M 「何か~、真莉愛ん家の、年賀状、いつも~・・」
T 「うんうん!」
M 「アノ、家族で、みんなで作るんだけど~!その写真を~、敷き詰めるんですよ~!」
T 「へぇ~?」
M 「年賀状の!」
T 「いいねぇ、うん!」
(マァ、1年間の牧野家の思い出を、沢山の写真で纏めて詰め込む感じですかね)(^^)

M 「で、何か~、今年の思い出、みたいな~、例えば~・・」
T 「やるよね、うんうん!」
M 「野球に行きました~!とか~、その時だったら、何か、選手と一緒に・・」
T 「う~ん・・」
M 「アノ、何か、会った時の写真とか~!その野球場で撮った写真とか、凄い~、敷き詰めて、
やってるイメージで~!でも何か、モーニングに、なってから~、あまり何か、年賀状を~・・」
T 「書かなくなっちゃった~!?・・」
M 「そうねぇ・・」
T 「私も、う~ん!」
M 「何かさァ、小学校の時とかは~、習い事の友達とか~、もう何か・・」
T 「もう、クラスメイトにメッチャ出して!」
M 「もう、メッチャ、メッチャ、メッチャ出してたんだけど~!」
T 「ねぇ!」
M 「プロフィール帳とか、見て~!」
T 「ア~!フフフ」
M 「フフ、何か、もう、一気に減ったんだよね、こっちに来て!」
T 「ねぇ、ちょっと~・・」
M 「エ~、どっちだろう?でも、手書きもいいな、って思います。」
T 「ねぇ~!」
M 「うん!」
T 「久し振りに書くと楽しいかも!」
M 「ねぇ・・」
T 「エ~、今年は~・・」
M 「どうしよう~?」
T 「頑張ろうかな?フフフ」
M 「筆で書く、みたいな!」
T 「ア~・・」
M 「どうだろう?絵とかを描くのかなァ?」
T 「アッ、そうかもね!うん、でも、手書きだとさァ・・」
M 「うん!」
T 「もう、何枚もさァ、出す人とか、大変そうだよね?」
M 「ホントだね!」
T 「う~ん・・」
M 「何か、それを・・」
T 「半分、半分が、いいな!」
M 「アッ、いいねぇ!フフフ」
T 「フフフ、確かに!それもいい!」
M 「ねぇ、何か、ちょっと年賀状、あまり出したコト、無いんですけど、最近は!」
T 「そうだねぇ!」
M 「メンバーにも書きたいなァ、と思いま~す!」
T 「は~い!」
M 「以上、ラブリンメールのコーナーでした!」
(マァ、是非、来年は、手書き年賀状を正月、ブログにアップして欲しいですね。)(^^)

この後、その3に続きます。


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