ハロプロ番組レポ

ハロプロメンバー出演番組を不定期にレポします。

「STV女子会ラジオ」第50回後編 (3/24)

2013-03-31 00:00:01 | Weblog



前編からの続きです。

(ST=沙織ちゃん、A=あっきー、S=沙菜ちゃん、E=絵梨香ちゃん)

状況は今回担当の沙織ちゃん、沙菜ちゃんが“女子会ボックス質問君”のコーナーを終えて、
フリートークに入る場面からです。

ST 「さて、3月も最後の週と、なっておりますが・・。」
S 「は~い~!」
ST 「先日、私~、沙菜ちゃん達に~、サプライズウエディングパーティを、して頂いたじゃない?」
S 「そうなんですね。マァ、あっきー・・。」
ST 「そう、あっきーと私の~・・。」
S 「結婚したからねぇ!」
ST 「そう、それで~、して貰ったんですけれども~・・。」
S 「はいはい!」
ST 「マァ、メンバーは~、最初、この女子会トーク、ラジオの!メンバーだけで、ご飯しよう!って、
沙菜に誘って貰ったんですよ!」
S 「はいはい!」
ST 「で、マァ、それもねぇ、前々から~、言っていたから~、アッ、そうか、4人でご飯か~!?
で、楽しみだなァ、なんて、私は結構、楽しみにしてたんですけど~!」
S 「はいはい!」
ST 「行くとですねぇ、マァ、絵梨香ちゃんと沙菜が座ってて~!」
S 「うん!」
ST 「何か、こう、沙菜の様子が、おかしいんですよ!何?何か、ドキドキしてるし~!して、アッ、こいつ、
今日は隠し事が有るな?って!何か、言いたいコトがフフ、有るんだろうなって!言う~、
雰囲気だったんですけど~!」
S 「はいはいはい!」
ST 「今までだったら!今までの私だったら~、そこ、ドンドン、ツッコんで言ってたんですよ!」
S 「言いますよね?」
ST 「そう!」
S 「アラ?沙菜、ちょっと今日、様子おかしくない~?みたいな!」
ST 「そう、何?体調悪いの?とか!何、隠してるの~?とか!」
S 「言ってました!」
ST 「直ぐ、言っちゃうんですけど~!久し振りに4人で遊べるんだし~、こう、乾杯した後に~!
絶対、言ってやろうと思ってたんですよ!フフ」
S 「意味、知ってましたの?」
ST 「フフ、そうそう、そううそう!あんまり、こう、早めにね、ツッコんじゃったら、沙菜ちゃん、アノ、
静かになったら困るなァと思って!」
S 「はいはいはい!
ST 「私、楽しみにしてて!」
S 「うん、そういうクセ、有るからね!」(マァ、イジるのは後に取っておこうと言う感じですかね)(^^;

ST 「そう!そしたら~、こう、飲み物を頼んで~、飲み物を頼んで来たのが、聖菜だったんですよ!」
S 「ホゥ!」
ST 「チェルビーズの!札幌チェルビーズ、元メンバーの聖菜で!」
S 「うん!」
ST 「で~、飲み物、持って来て、お盆に乗せてね、じゃあ・・アッ?エッ、ここで働いてんの?って、フフ、
言う~!私は、オコっちゃって~!」
S 「フフフ」
ST 「で、まさか~そこに~、その後アノ、チェルビーズのメンバーが、みんな集まってたんですけれども~!」
S 「はい!」
ST 「まさか、それが~、アノ~、みんなのイタズラだったとは~、知らず~、エッ?沙菜、
知ってたの?って!ここで働いてるの~?って!」
S 「フフフ」
ST 「イヤ、そうなんだよねぇ!この前から~、みたいな!エッ?エプロン、何で、してないの~?って!
エプロン、何か、今は、いいみたい、ここは、いいみた~い!とか、言われたのもフフ、もう、全部、
アッ、そうなんだ~!って聞いて~!」
S 「そう、信じちゃったんですね!」
ST 「信じちゃったんですよ!」
S 「もう、私にとっては予期せぬ事態ですよ!」
ST 「フフフ」
S 「もう、想像もしてない~!」
ST 「アッ、その段階でバレたと思ってたんでしょ?」
S 「もう、その時点で、アッ、ここでバレたな?沙織には、って!」
ST 「そうだよね?」
S 「あっきーは~、ちょっとフフ、鈍臭い所、有るから~!フフ、」
ST 「あんまり気付かないタイプなんだよね!」
S 「フフ、そうそう、そうそう!」
ST 「ちょっと素直な~!」
S 「ねぇ!・・」(マァ、あっきーは最初、沙織ちゃんだけのサプライズだと思っていたそうですからね)(^^;

ST 「そう!でも、沙織も結構、裏を読んで行くので~!アッ、これ、聖菜も居るんだったら~、
チェルビーズ全員、居るんじゃないの~?って!思うタイプだったんですけど~!」
S 「はい・・。」
ST 「何~か、その日が、勘が冴えてなくて~!フツーに聖菜は、そこで働いてると思ったんですよ!」
S 「う~ん!」
ST 「して~!聖菜が~、ア~、この部屋で、いいの?って!マァ、個室だったんですけど~!
この部屋じゃなくて、夜景の綺麗な部屋が有るよ!って言ったんですよ!だから移動する~?みたいな!
店員さんらしいコトをフフ、言ったんですよ!でも私は~、何で、ここ2階なのに夜景、綺麗なんだろう?
って!フフ」
S 「フフフ、そういう勘付けはね、直ぐね!」
ST 「そう!したんですけど~!これがウソだとは思わなかったんです!でも別に、ここの部屋で、
いいよ~!って、答えを返したんですけど~!その瞬間、沙菜が~!カバンと~、着ていたアウターを、
もう、両手に抱えて立ち上がって!隣りの部屋~、行こう?みたいな!」
S 「フフフ」
ST 「エッ、何で?この部屋でいいじゃん!全然、いいよ、沙織と、あっきーと絵梨香ちゃん、3人して、
エッ、何、言ってんだ?コイツ、みたいな!」
S 「もう、何故なら、夜景が見えるから!みたいなね。・・」
ST 「フフ、そう!」
S 「早く、みんなで行こうよ、って!」
ST 「もうさァ、ドキマギ感が半端無くて~!それもツッコもうと思ったんですけど、私、我慢したんですよ。
大人に、なったんですよ!」
S 「はいはいはい!」(マァ、沙織ちゃんも、ここは言いたかったのを、じっと耐えたと言う感じですかね)(^^;

ST 「そしたら~、ジャ~ン!って、沙菜がフフ、何か、変な感覚の間で~、ジャ~ンって!
聖菜に手を出して~!」
S 「アハハハ」
ST 「これが、1個目のサプライズでした~!って、言ったの~!フフ、イヤイヤイヤ!」
S 「勢い、無かったねぇ!フフ」
ST 「そう、今日、サプライズ有るって聞いてないし~!」
S 「アハハ」
ST 「それ、1個目のって?付けちゃったら、これから2個目、3個目って有るし~!何、言ってんだ?
コイツ!って思って~!フフフ、そしたら、もう、こう、聴き耳を立ててた、外に居たチェルビーズのメンバーが
こりゃ、もうダメだ!と思って!フフ、全員が~、入って来て~、クラッカー、パ~ン!って鳴らして、
おめでとう!って、言ってくれたんだけど、沙菜だけ、何か、取り残されてて~!」
S 「フフ・・アハハハ」
ST 「で、その後、沙織達に、おめでとう!って、言ってくれたのは、いいんだけど、チェルビーズ、速攻で、
沙菜に~、アノさァ、1個目のサプライズって言ったら、何個も有るって判るじゃん!とか言って、
ダメ出しから、始まって~!」
S 「フフ、どう言うコト?って、なりました!フフフ」
ST 「もうさァ、何か、嬉しかったの!私はね、チェルビーズが全員、集まってくれて~!更に~、
卒業したメンバー、聖菜も、美弥も来てくれて~!」
S 「そうそうそう!」
ST 「して、貰った、お手紙とかも、みんなの~!こう、コメントとかも書いて有って~!もう凄い、
嬉しくて~!みんなが登場した時に、私、泣いたんですよ!」
S 「イヤ、それも~、意外だった!」
ST 「フフフ」
S 「イヤ、もうホントに。もう全て、勘づいてたと思ってたから~!」
ST 「う~ん!」
S 「それこそ4人で、ご飯食べに行こう!って、言う前に~、何か、沙織に~、アッ、チェルビーズから~、
アノ、結婚の、お祝いの、お品を~、ちょっとプレゼントしたいから、何がいい?って!」
ST 「そうそうそう!」
S 「聞いてたんですよ!」
ST 「聞いてくれたの!」
S 「もう、その時点で~、何か、いつもなら、沙織は~、アッ、4人で、ご飯、食べに行く前に~、
チェルビーズの、みんなでプレゼントするから~、何がいい?って!」
ST 「うんうん、聞く訳、無いなァ?って!」
S 「って、コトは~、きっと何か、チェルビーズの、みんなも~、こう集まって何か、してくれるんだろうな?
って、いう風に、勘ずくタイプなんですよ!」
(マァ、普段と、ちょっと違う雰囲気は、少しは察したでしょうね)(^^;

ST 「イヤ、私~、言ってしまえばですよ!」
S 「はい!」
ST 「友達なんて、少ない訳ですよ!」
S 「フフ、イヤイヤイヤ、何の暴露ですか?フフ・・」
ST 「フフ、ホ~ントに!だから、こう、凄い、あんな、10何人も~、私と勿論、あっきーの為に、
集まってくれて~!この夜の忙しい時間にですよ!」
S 「うん!」
ST 「集まって、更には、クラッカーまで鳴らして頂いて~!今まで、だって、誕生日とかも~、
そんな人数で祝われたコト、無かったので~!」
S 「う~ん!」
ST 「嬉しくて嬉しくて!取り合えず、ポロポロ、ポロポロ、フフ泣いてる中で~、沙菜が、
ダメ出しされてると言う!フフ」
S 「フフフ、イヤ、ホントにね、正直~、その、ドリンクをね、最初に運んで来た聖菜が~、頼もしく、
思えたんですけど~!」
ST 「フフ、そう、ウソ、上手だったんだよね!」
S 「そう!しかも沙菜が、1個目のサプライズで~す!って、言ってから~!みんな、こっち、こっち~!
って、4人を~、その~、他の部屋に連れて行こうと思ったんだけど~!」
ST 「うん!」
S 「聖菜が~、アッ、じゃあ、ちょっと待ってて~!って、言って、アッ、じゃあ、ちょっと~、ま、
移動しない方向で店長さんに伝えて来るから~!って、言って、みんなを呼んで来てくれたんですよ!」
ST 「そう~!」
S 「その~、ねぇ!」
ST 「助け舟が無かったら~!沙菜の、サプライズパーティ、大失敗ですよ~!フフフ、」
S 「もう、私ねぇ、聖菜以下なんだって言うので~!」
ST 「アハハハ」
S 「もう、ホントに~!」
ST 「フフ、イヤ、聖菜が、あそこまで、しっかり機転の利く子だとは~、思わなかったよね!フフ」
S 「もう、それも、サプライズでしたよ!」
ST 「アハハ」
S 「私に、とってみたら!」
ST 「フフ、イヤ、でも、スッゴイ嬉しかったので~!」
S 「イヤ、良かったです~!」
ST 「ホントに、みんなに伝えたいなァと思いながら~!」
S 「うん!」
ST 「数名にしか、伝えてない!フフ」
S 「イヤイヤ、是非!是非、沢山の方に伝えて下さい!フフフ」
ST 「っと言う訳で!サァ、これ、チェルビーズ!今年も頑張って行きますので皆さん、応援して下さい!」
(マァ、今回のサプライズは、4人のブログでも紹介されたので、沢山の人が知ってますけどね)(^^)

ここでスポット音声と、間奏メロディが流れていました。
S 「女子会ラジオ、スイカ大好き!伊藤沙菜が、お送りしています。」

ST 「STVラジオ、女子会ラジオを、お送りしています。ここで、素敵な女子達からのコメント、
女子コメを聴いて頂きましょう!今日は℃-uteから~、届いてます!」

ここでコメント音源に切り替わり、舞美ちゃん(以後=M)の声が聴こえて来ました。

M 「女子会ラジオを、お聴きの皆さん、こんばんは!℃-uteの矢島舞美で~す!4月3日に~、
私達の21枚目のシングル“CRAZY 完全な大人”をリリースしま~す!は~い、そうですね、今回は~、
マァ、アノ~、タイトルに“CRAZY 完全な大人”って書いてるんですけど~!とても大人っぽくて~!
セクシーな、アノ~、曲に、なっていて~!でも、その中に~、アノ~、自分らしく生きるんだ!って言う、
強い女性の意志みたいなモノも入っていて~!私達は~、その強さと大人っぽさ、両方が出るように~
歌っているんですが~!衣装のほうも~、黒と金と赤と!もう、かなり~、強めの攻めているような~!
網タイツとかも穿いちゃって~!セクシーな衣装になっています!エ~、ミュージックビデオもですねぇ、
アノ、撮影したんですが~、こう、いつもより、色んなシーンを録って~!アノ~、ナチュラルに、
白い洋服を着て~!化粧台に向かってるシーンから~、こう~、その~、新曲の衣装で~、
強めの女性に、なる!って言う、何か、ちょっとストーリーの有るような!はい、ミュージックビデオに、
なっているので!皆さん、ミュージックビデオも是非、チェックして欲しいなァと思っているんですが!
その、℃-uteなんですが~、マァ、女子会ラジオが3月一杯で終了してしまうって言うのを聞いたんですよ。
℃-uteは~、アノ~、以前、札幌キャンペーンの時に~、みんなでアノ~、スタジオに遊びに行かして
貰いまして~!出させて貰ったので~!何か凄く、寂しいなァって凄く、思ってるんですけども!
でも何か、そうですねぇ、その時アノ~、行けて良かったなァって!行けないまま、いつもコメントのままだと。
ちょっと寂しかったので~!はい凄く、思い出に残っております。アノ、今後も~、イヤ、私達の応援、
宜しくお願いします。では、4月3日に、リリースされるニューシングル“CRAZY 完全な大人”を
聴いて下さい!以上、℃-uteの矢島舞美でした!バイバ~イ!」
(マァ、因みに、℃-uteは昨年9月に全員がスタジオに遊びに来てましたね)(^^)

♪CRAZY 完全な大人♪ (℃-ute)

“エンディング”

ST 「コメント、有難うございました~!」
S 「有難うございます。」
ST 「℃-uteさんは、知ってたらしいですね。私達の番組がフフ、終わるコトを!」
S 「ねぇ、私達より、いいコメント、してましたね!」
ST 「フフ、ホントだね!」
S 「フフフ・・。」
ST 「もう、来週は皆さんへの感謝の気持を篭めて~、30分間にして~・・フフ、
お届けしたいと思うので~!・・」
S 「フフフ」
ST 「フフ、全然、篭ってな~い!」
S 「フフフ、全然、今、篭って無かった~!」
ST 「フフ、口だけ~!ホント、そう言うのを、1週間で直して~!感謝の気持を篭めた番組を、
お届けしますので~!」
S 「フフフ、聴いて貰おう!来週、はい!」
ST 「ね、是非メッセージなどで、お付き合い下さい!今日、メールなどを読めなかった方、沢山いました。
“プールルメリットさん”とか~“マー君”とかからもねぇ、メッセージ送って貰ってたんですけれども~!」
S 「有難うございま~す!」
ST 「読めなくてごめんなさい!でも、来週は沢山、読めるように、みんなの口を塞ぎたいと思います。フフ」
S 「フフフ」
ST 「フフ(ここでアドレス告知していました)・・是非、送って下さ~い!」
S 「待ってま~す!」
ST 「来週は私!そして沙菜!更には、あっきー、絵梨香ちゃん、4人の女子、全員で、お届けする、
女子会ラジオです。日曜日の6時30分に、なる頃にはキッチリとね、STVラジオにチャンネルを、
合わせて、待っていて下さい!で、別にね、正座とか、しなくていいです!」
S 「フフ、ラフにね!」
ST 「そう、ラフに!ちょっと、お茶碗、洗いながらとかでも、いいので~!フフ、聴いて下さい!
っと、言う訳で、今週の、お相手は辻田沙織と・・。」
S 「伊藤沙菜でした~!」
ST 「バイバ~イ!」
S 「バイバ~イ!」
(マァ、1周年間近に終わるのは、ちょっと寂しいですけど、来週の4人のトークに期待したいですね)(^^;

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「STV女子会ラジオ」第50回前編 (3/24)

2013-03-30 00:00:01 | Weblog


今回もボリュームが膨らみましたので前編、後編に分割してレポさせて頂きます。

(ST=沙織ちゃん、A=あっきー、S=沙菜ちゃん、E=絵梨香ちゃん)

今週は、沙織ちゃんと沙菜ちゃんが担当していました。

ST 「女子会ラジオ!」
S 「ガビ~ン!」

ここでタイトルミュージックが流れていました。

ST 「今週も始まりました。女子会ラジオ、こんばんは!辻田沙織です!」
S 「伊藤沙菜で~す!」
ST 「この女子会ラジオは、私達2人と、あっきー、絵梨香ちゃんの4人の女子が、日曜の夜に、
お送りしている番組です。2人ずつのリレー形式と言うコトで、今週は沙織と沙菜がお送りしま~す!
っと、言うコトで、初っ端から、メッセージも頂いているんです。」
S 「有難うございま~す!」
ST 「有難うございます。“女子会ラジオメンバーの皆さん、こんばんは!番組50回達成、
おめでとうございます“・・」
S 「有難うございます!」
ST 「そうなんです。この女子会、今日で50回目と言う、節目を迎えました~!」
S 「はい!」
ST 「“昨年、4月8日からスタートした、女子会ラジオですが、ここまで色んなコーナーも登場して、
徐々に番組も“・・も・・」
S 「フフフ」
ST 「も、一杯言っちゃった!フフフ“番組も盛り上がって来ましたよね!因みに、ここまで最多出演は、
何と、沙菜ちゃんの32回!・・“」
S 「オ~!?」
ST 「凄~い!」
S 「意外!」
ST 「意外~!フフフ、私は28回だそうで~・・“絵梨香ちゃんが24回、あっきーは21回と、なっています”
・・凄い!数えてくれてるんだねぇ!!」
S 「ねぇ、有難いですねぇ!」
ST 「“そんな訳で、来月には1周年も迎えますが是非、これからも、女子会ラジオが末永く、
続くコトを期待していますし、ささやかですが、私もリスナーの1人として、今後も応援して行きたいと、
思っています。今は季節の変わり目ですが、どうか皆さんも健康管理に気を付けて頑張って下さいね!“
と、言うコトで~!」
S 「オ~“さっぽろスズランさん”有難うございます。」
ST 「ラジオネーム“さっぽろスズランさん”からでした~!そうなんですよねぇ!」
S 「は~い!」
ST 「来月から~、1周年を迎え、女子会ラジオも~、パワーアップして、お届けしたい所なんですが!・・」
S 「はい~!」
ST 「皆さんに、お知らせが有ります。」
S 「そうなんで~す!」
ST 「来週で終わります!」(アッサリ言ってます)(^^;

S 「アハハハ」
ST 「アハハハ」
S 「イヤ、笑っちゃイケない。イヤ、違う!沙織の言い方だよ!こんなオープニングに言っちゃいますか~?」
ST 「そう、フツーだったらエンディングまで引っ張るから、今日は、お知らせが有るんですよ。イヤ、
言いたくないんだけど~!とかって有るけどイヤ、だって、もう決まってんだもん!来週で最終回だって!」
S 「ど・どんな気持で30分、聴いてるか、判んないんですけど!フフ」
ST 「フフ、だから、その~、そのツンデレ感をね、今日は楽しみながら!フフフ」
S 「成る程ね。」
ST 「ま、そうなんです。今週と~、来週しか、皆さんと、その~、女子会ラジオと言う場で~、私達が、
お喋り出来る機会が無いので~!・・」
S 「は~い!」
ST 「是非、皆さんも今から、もうドンドン、ドンドン最終回に向けてのメッセージ!フフ」
S 「お待ちしてます~!」
ST 「送って下さ~い!なので、来週は特別に、4人で、お届けしますので、お楽しみに~!
来週も是非、お楽しみに!そして今日も最後まで目一杯、楽しんじゃって下さい!最初の曲は、
私達にピッタリかも知れない・・、スマイレージ“旅立ちの春が来た”・・」
(マァ、ポジティブメンバーの女子会ラジオらしい、報告スタイルと言う感じですかね)(^^;

♪旅立ちの春が来た♪ (スマイレージ)

ST 「さて~、突然の、お知らせで皆さんに、ビックリさせてしまったかも知れませんが~・・。」
S 「う~ん!」
ST 「是非、メッセージ送って下さい!(ここでアドレス告知していました)・・お待ちしています。ちょっとねぇ、
こういう風にしか、言えなかった私も、許して欲しい!フフフ」
S 「ホントはね、笑っていたけどね!」
ST 「そう~、寂しいの~!だからメッセージ、沢山送って下さい!っと言う訳で、お届けしたのは、
スマイレージ“旅立ちの春が来た”でした!」

“女子会ボックス質問君”

ST 「・・私達に聞きたい質問を募集して、私達が答えて行きま~す!」
S 「はい!」
ST 「今日は、こちらからです。ラジオネーム“ドラえもんのメスさん”です。“僕は、ツイッターなどで、
絡む時は、例え、相手が年下であろうが必ず、敬語を使うようにしています“・・」
S 「ホゥ?・・」
ST 「“皆さんは、年下に敬語を使う事に抵抗は有りますか?”」
S 「エ~?抵抗は無いけど~・・。」
ST 「う~ん!」
S 「でも、直ぐ~、タメ口に、なっちゃう!」
ST 「フフ、沙織も結構、こう、最初っから、アッ、元気~?とか、言って!フフフ」
S 「フフフ」
ST 「むしろ、昔からの友達みたいに、なっちゃうけど、ま、それが~、こう、芸能人の方に、
コメントを書くとか~!・・」
S 「ホゥ、ホゥ、ホゥ!」
ST 「そういう場合だったら、やっぱり、こう、尊敬していると言う気持も篭めて~、敬語の場合は、
多いと思いますねぇ!」
S 「何か、近い距離に居ない方とか、だったら~・・。」
ST 「う~ん!」
S 「敬語かも知れません!」(マァ、仕事の中では敬語での挨拶は大切ですからね)(^^;

ST 「そうだよね!?・・でも、この前ね、道で~、私、こう、両手にスーパーの袋を持って歩いてたの!」
S 「うんうん!」
ST 「で、雪道だったから~、1人分しか無くて~、スペースが!で、結構、朝、早かったんだよねぇ!
9時とか!」
S 「うん!」
ST 「その時に~、前から男の子が4歳児ぐらいの男の子が、トレーナーに長靴で走って来たんです!」
S 「フフ、アッ、アッ、!イメージ、付き易いねぇ!」
ST 「そう!したら、一応、こう、避ける訳でしょ?」
S 「はいはい!」
ST 「で、帰りの~、ア~、そのまんま、私は、歩いてたんですけど~、後ろから、その子がUターンして、
又、走って来る訳!」
S 「フフフ」
ST 「イヤ、これは止めなきゃイケないと思って!トレーナーに、長靴の男の子ね!」
S 「フフフ、可愛かったんだ!?」
ST 「で~、沙織~、ちょっと避けて~!いいよ、通って!って、言ったんだよね!」
S 「うん!」
ST 「ま、敬語じゃ無いよね、やっぱ!フフ」
S 「敬語じゃないね!」
ST 「そう、いいよ、通って!って言ったら~、その子さァ、フツーね、大人と大人が擦れ違う時って~・・。」
S 「うん!」
ST 「何か、こう、肩半分に、避けて~、ペコみたいな!」
S 「うんうん!」
ST 「頭、下げる位な!」
S 「アッ、有難うございます。みたいなね!」
ST 「そうそう、気持を篭めて!なんだけど、その子は元気良く~、有難う~!ってフフ、言ったの!フフ」
S 「アハハ、年上だよ~?!フフ」
ST 「でもさ、有難う!って、口に出して言う、この~、朝の時間の清々しさ!」
S 「フフ、偉いねぇ!」(マァ、最近は、無言で通り過ぎる子が多いですからね)(^^;

ST 「もう、凄く嬉しくなっちゃって~!」
S 「うん!」
ST 「もう、このねぇ、女子会ラジオの、キュンコメのコーナーじゃ無いですけど~!」
S 「フフフ」
ST 「もう、キュ~ンとしちゃって~!私、そこから家事が、はかどる、はかどる!」
S 「フフ、アハハハ」
ST 「あの子、可愛かったなァと思って!フフ」
S 「めんこいワ~!」
ST 「めんこいでしょう?!」
S 「ねぇ、忘れられないねぇ!」
ST 「忘れられない!今でも顔が赤くなっちゃう位~、照れたの!」
S 「アハハハ」
ST 「だから~、私、ちょっと敬語じゃなくても、いいかも!年下から言われたりとか~、するのも~!フフ」
S 「だって、もう、バリバリ、沙菜も年下だけど、沙織に敬語、使ってたの、ホントに一瞬だと思う!」
ST 「フフ、イヤ!ホントだよ!」
S 「ねぇ!」
ST 「さ・・沙織!って呼ばれるもん、だって!」
S 「フフフ・・」
ST 「フフ・・」
S 「イヤ、でもねぇ、やっぱ・・。」
ST 「言ってしまえば、沙織、ウルサイ!とか、言われますしねぇ、沙織、ちょっと黙ったほうが、
いいんじゃない?とかも言われますし~!・・」
S 「フフフ、言わない!フフ・・」
ST 「沙織、それ何なの~?とか~!フフ」
S 「フフ、そこまでは言わないですけど~!やっぱり、年下から~、年上の方に~、こう、
敬語を止める・・機会って言うの?・・」
ST 「うん、タイミング?」
S 「タイミングみたいなのは~、はかどるよね?・・」
ST 「フフ、はかどる?・・」
S 「うん、フフ、計るよね?やっぱり!」
ST 「フフ、何だろ?伝えたいコトは、伝わってると思うけど~!」
S 「フフフ」
ST 「でも、日本語は間違えてます!」
S 「フフフ次、行きましょう・・。」
ST 「フフ、次、行きます。マァ、何か、やっぱ、距離感ですよね?仲良く、なりたいと思ったら~、
ちょっとは、いいかなァ~、年下だし!って、思う時も有ります。」
S 「は~い!」
(マァ、沙菜ちゃんが言いたかったのは、敬語を止めるタイミングを計る!と言うコトですかね)(^^;

ST 「続いてはラジオネーム“ムーさん”からです。」
S 「有難うございます。」
ST 「“先日、列車に乗っていた時に、近くの女子3人が、大きな声で話していました。
会話は筒抜けだったんですが、恐らく、この3人は、服を買いに行ったようです。それで、あの店員、メイク、
おかしくなかった?判る~!まつ毛、変だったよねぇ!から始まって、その店員の、おかしかった所を、
色々、話した挙句、アパレルショップの店員って、見本にならないと、いけないよねぇ?判る~!と、
結論付けて次の話題に入って行きました!アパレルショップの店員って言うのは、男性が思っている以上に
女性達から厳しい目で見られているみたいですねぇ?皆さんは、この女子の意見、どう思いますか?“」
S 「イヤ~、その時の子じゃ無いですよね?沙織さんね?・・」
ST 「フフ・・。」
S 「上手過ぎてさ!イヤ、台詞が!フフ」
ST 「私じゃ無いですけど~、でも、やっぱり、ちょっと、お洋服とか~・・。」
S 「う~ん!」
ST 「お化粧品の販売の方とかは~、エ~と、参考にしたいと言う~、所は有るので~、この服の、
組み合わせは、いいのか~?とか~!」
S 「うんうんうん!」
ST 「アレ?この、まつ毛~、付けまつ毛、上手に付けられてるのかなァ?とか~!フフフ」
S 「イヤ、見ちゃうよね!」
ST 「見ちゃう!」
S 「見ちゃう!確かにねぇ、ま、友達に言ったりとかは、そこまではしないけど~!」
ST 「う~ん!」
S 「心の中で収める時は有る!」
ST 「うん、そうだねぇ、結構~、チェックしてるよね?」
(マァ、アパレルショップ店員さんは、その、お店の看板を背負って応対している感じなんですかね)(^^;

S 「アノさァ、こう、アパレルって言うかねぇ?・・」
ST 「うん!」
S 「服、買いに行って困るのは~、イヤ、私も、これ買ったんです~!みたいに言われるのが~、
ちょっと困ったりする!」
ST 「そう、困る!私~、だから~・・。」
S 「フフフ」
ST 「エ~と、イヤ多分、その~、1点物って言う訳じゃ無いけれども~!」
S 「うんうん!」
ST 「あんまり、人が着ていない物が欲しくて買い物、行くんだよねぇ、私達の場合は・・。」
S 「多分ねぇ!うんうん!」
ST 「だから~、そっか~!あなた、持ってるんだったら~、あなたが、もし、その服を着てる時に、
街で、すれ違っちゃったら恥ずかしいなァ!って、言う~!フフ」
S 「そんな風で、アッ、ちょっと被っちゃってんだ~?みたいな!」
ST 「フフフ」
S 「1人、持ってる人、知っちゃってる訳じゃないですか!」
ST 「フフ、そうそうそう!」
S 「うん!」
ST 「そう言うの、ちょっと、やっぱり~、何でしょうねぇ?女子として~?私達としてはイヤな所かな?フフ」
S 「でも何か、女子、有る有るですね。」
ST 「女子、有る有るだよね!」
S 「うん、若干ねぇ、ちょっと思っちゃう時も有る!」
ST 「そう、流行は追いたいけど、人とは被りたくないって言う~!」
S 「うんうん!」
ST 「気持が有るんですよねぇ~!この~、こう、女子の気まぐれな感じ?・・」
S 「う~ん!」
ST 「好きでしょ?フフフ」
S 「フフフ、ツンデレ~!フフ」
(マァ、そう言ってフテる女子も、ちょっと可愛い感じは、しますけどね)(^^;

ここで少し、間が空きました。

この後、後編に続きます。


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「安倍なつみあなたに会えたら」NO203後編 (3/24)

2013-03-29 00:00:01 | Weblog


前編からの続きです。

ここから朗読コーナーに、なっていました。今回、なっちが朗読したのは、
“伊藤まさこ”の“家事のニホヘト”の一部でした。

“ピクニックへ、
ピクニックと言う言葉を聞いて、
ワクワクするのは私だけでしょうか?

バスケットに葡萄酒と、固いパンを詰めて!っとか、
森の中で、きいちごを摘む!

野の花で首飾りを作り、とか、子供の頃、
夢中になったのは、そんな森の中のピクニックシーンが
たくさん出てくる、お話!

固いパンって、何だろう?
どんな、お花で首飾りを作るのかなァ?なんて、

乙女心を掻き立てるものが、ピクニック、と言う響きに、
ギュっと詰まっていたのです。

それは、もしかしたら、男の子が、冒険や、秘密基地と言った言葉に、
ワクワクするのと同じなのかも知れませんね。

松本に住むようになって、憧れのピクニックは、
とっても身近なものになりました。

何と言っても、きいちごの生る森や、せせらぐ小川、
座り心地のいい、切り株、

ご馳走を広げるに、ピッタリな、大きな木の下、なんて、
探せば探すほど、素敵な場所が、たくさん見つかるのですから!

そんな場所が増えるのと比例するかのように、
ピクニックバスケットも、1つ、2つと増えて行きました。

こっくりとした、飴色の籐や、柳で編まれたバスケットは、
ピクニック気分を、おおいに盛り上げてくれるのです。

籠の中には、お気に入りの食器や、
ピクニックシートの代わりのテーブルクロスを!

なるべく軽く、コンパクトに、
荷物を纏めなければいけない。

キャンプや、山登りと違い、私のピクニックは、
楽しく、可愛くが基本!

少々、重くても、そんな事は、構いやしません!
子供の頃からの憧れですもの!

大切なのは、如何に心地よく、その場所と、
そこで過ごす時間を楽しむのか、ということなのです。

大きなバスケットには、食器を!
小さなほうには、チーズや水、

昨日、仕込んでおいた、ラタトゥイユを入れて、サァ、出発!
パンと葡萄酒も忘れずに!“

♪Escape (The Pina Colada Song)♪ (Rupert Holmes)

3曲目が流れる中、なっちは、今日は、伊藤まさこさんの“家事のニホヘト”を、ご紹介したけど、
伊藤まさこさんは、料理や雑貨、テーブル周りのスタイリストとして活躍されていて、この本は、松本で、
暮らしている伊藤さんの家事を綴ったエッセイになっていると言っていました。そして、今日、ご紹介した、
ピクニックも、伊藤さんの仰る通りで、女子の憧れで、バスケットを持ってワイワイ楽しむのはいいとの事で
「・・桜もねぇ、咲きましたし、正に、これからピクニックシーズン!イヤ~、籐の籠、いいですねぇ!
このねぇ、本にね、アノ~、結構、お写真が一杯、載っているんですけど!イヤ~、ピクニック、
行きたくなりますねぇ!しかもワインのコトを葡萄酒って言うのが可愛いなと思って、ちょっと真似したいなと
思いましたね。いいなァ!ねぇ、葉っぱが、ヴワ~って!何か、こう、草が、バ~って自然の中で、何か、もう
ホ~ントに、そういう食事を、したいですねぇ!ゆったり、もう、時間を気にせずに過したい!はい、
お休みが欲しいです。はい!フフフ、サァ、この本はですね、主に収納方法や、お掃除、お気に入りの、
雑貨について纏められているんですが、丁寧な暮らしをされている、伊藤さんの生活には、参考にしたい、
習慣が、ホ~ントに沢山載ってます。・・」と語っていました。
マァ、もしピクニックに行ける状況になったら、女性に限らず、男性でもワクワクしますけどね。(^^)

3月のマンスリーテーマは“あなたのツウな食べ方を教えて!!”との事で、早速、投稿メールが、
紹介されていました。

最初は神奈川県、横浜市のラジオネーム“なつきりんさん”男性の方からで
“・・・いつも楽しく聴いてます。さて、私のツウな食べ方はトンカツやコロッケに、ソースではなく、お醤油を
掛けて食べると、いう事です。何故かと言うと、私の母親が、ソースが嫌いで、小さい頃、家に、ソースが
置いてなかったから!今では、数種類のソースを常備していますが、子供の頃からの習慣が抜けなくて、
サッパリして量も食べられる、お醤油を自然とチョイスしています。なっちはソース派ですか?
お醤油派ですか?因みに、トンカツに掛けるモノで1番好きなのは実は勝烈庵の野菜ソースです。
(なっちは「何ですか?それ!アッ、スーパーとかに売ってるのかな?勝烈・・うん?アッ、お店の名前、
なんですね?ア~、お店だそうです!」と言ってます)・・勝烈庵は、横浜市民なら誰でも知ってる、
有名店、野菜ソースは甘くてフレッシュで、1度食べたら、忘れられない味!尚、勝烈庵の本店は、
横浜市の馬車道に在って、なっちが4月に行うカートから歩いて10分弱!直ぐ近くなので、
機会が有ったら是非、行ってみて下さい!“との内容でした。

なっちは「エ~、行ってみた~い!アラ、いいですねぇ!・・」と言ってましたが、なっちも、トンカツが結構、
食べたくなるし、好きだけど、因みに醤油ではなく、フツーにソースを掛けてるし、醤油を掛けて食べるのが、
ツウだったら、自分はツウでは無いかも知れないけど殆どソースなので、ソースを掛けたいと話していました。
でも、醤油も美味しいかもしれないけど、ちょっとサッパリ過ぎるかなと思うし、食べる時は、割とコッテリ系は
トコトン、コッテリ行きたいとの事で「・・そうなんですよね。う~ん結構、エビフライも結構、タップリ、ソースと
タルタルも付けたいし~、みたいな!ア~、お腹、空いて来ますねぇ!そうですか、割と、でも~、
アレですねぇ、ツウですねぇ、ねぇ!でもね、北海道の人ってねぇ、アノ~、良くねぇ、アノ~、何って、
言うんですか?エ~とホタテ!ホタテのアノ、フライを食べるんですよ!食べない?こっちの人?ホタテを~、
揚げるんですよ!エビみたいな感じで!それが良く、お弁当とかにも入ってるんですけど~!
それには醤油なの!ソースじゃ無いの!判るかなァ?この感じ!判んないだろうなァ?フフフ、
そうなんですよ。う~ん、それは私、その素材は、そうだったなァ、揚げ物とかに!ねぇ、いいですね!」と
話していました。
マァ、ホタテは刺身でも頂きますので、何か、揚げても醤油が合う感じは有りますけどね。(^^)

続いてのメールは千葉県のラジオネーム“青いスポーツカーの男さん”26歳の男性の方からで
“なっちさん、こんばんは!僕の場合は、ズバリ、竹の子の木の芽味噌和えです。毎年、竹の子の、
生える時期になると、色んな竹の子の料理が食卓を彩りますが、僕は、これが1番ですね。
作り方は簡単で、竹の子は下茹で、して、一口サイズに切って置きます。肝心の木の芽味噌の作り方は、
西京味噌に、出汁と玉子の黄身を加えて、1度、火を通します。そして、すり鉢で、木の芽、カッコ、
山椒の葉っぱを擦って、そこに冷ました味噌を加えて作ります。自分で食べるには、これでもいいのですが、
お客様に出す場合は、葉物、ほうれん草などの、葉緑素を取り出して、天然の色素で緑色を強くします。
竹の子の旨味と山椒の香りが、何とも言い表せない美味しさを醸し出します。なっちさんも機会が有ったら
是非、試して下さい。絶品です!“との内容でした。

なっちは「ア~、これねぇ、こないだ頂きました。これが、そうなんですねぇ・。」と言ってましたが、こないだ
美味しい和食屋さんに行って、その時に鮮やかな、竹の子だけじゃなくて、ボイルしたエビとかも混ざってて
この鮮やかな色と言ったら無かったし、ホントに凄くて、これは自然な色?と思っていたけど、そう言うコトで
今の時期にしか出来ないし、ちょっと味も甘かったと話していました。そして西京味噌も、甘くていいし、
私は山椒がホントに好きで、山椒の実が入った、チリメンとか、ウナギとかを食べる時に、凄い山椒を
掛けちゃうとの事で「・・もう、フフ、ヴワ~って掛けて~!もう何?って言う位、もう、山椒一杯、
掛けたいんですよね!後は、山椒の葉っぱを~、アノ、乾燥させて~、実も全部!で、それを~、何か、
お肉料理とか、何か、そういう所に、こう、パラパラパラって、お茶漬けとか~、ホ~ントに美味しくて~!
これは私、何か、親戚の、お家で頂いたの!その、おばさんが毎年、その~、こういう時期に~、作って~、
うん、1年分、ストックして置けるように~、瓶に詰めて、こう何か、乾燥材とか入れて、その時、何かこう
お肉か、何かの上にパラパラって掛けて食べて、ウワ~!美味しい、みたいな!凄い、美味しかったの、
覚えてます。いいですね、これ、自分で作るんですよね?26歳の男性の方ですよ!ねぇ、凄いね!フフ
千葉県に、お住まいの方です。ハァ~、そうですか、凄いね!」と語っていました。
マァ、山椒は独特の風味が有って、色んな料理に使えますからね。(^^)

続いてのメールは、仙台市の“ホペポンさん”男性の方からで
“・・・私は市販のイチゴをかき氷アイスに牛乳を掛けながら食べます。表面はサクサックさせ、
牛乳を染み込ませて溢れない程度に、牛乳を継ぎ足して食べ進めます。段階に依って、牛乳に、
とろける部分が違うので、初めは薄味、段々、甘さが増して行き、最終的にはプレミアムなイチゴ牛乳と、
なります。特に、フタバ食品の、かき氷は舌触りが良く、ピッタリです。低脂肪乳でも、いけるので是非、
お試しを!“との内容でした。

なっちは、イチゴミルクが、ちょっと、それが冷たい感じでシャリシャリして口どけの感じが、いいみたいで、
美味しいと思うけど、私もアイスが大好きで、ホントに困っていますと言っていました。でも、最近は、
食べないようにしてるし、何か、買って家に置いて有ると、それが判って食べちゃうと思って、買わないように
していると話していました。だけど、お店屋さんとかに、ご飯を食べに行った時は、必ず、デザートメニューを、
見て、黒蜜、黒糖、バニラとか有ったら、どんなに、お腹が一杯でも頼んで嗜むし、アイスは、
美味しいですからと、言ってました。そして、なっちは、アイスでは、ツウな食べ方か、どうかは判らないし、
今は、あんまり、やらなくなったけど、中学生や、高校生ぐらいの時に、家族で一緒に居る時は、
家にファミリーパックの大きいアイスが有ったとの事で「・・何か、1ℓ入りみたいな、アメリカンサイズみたいな!
有るでしょう?そうそうそう、それが置いて有るって言うか~、置いて有るんですよ!アノ~、バニラだけ~!
とか、チョコと、こう、ストロベリーとバニラが入ったりするじゃないですか!それをね、アノ~、割と大き目な、
グラスに、スプーンで、こうやって、スプーンで、すくって、アイスを入れるんですよ!3分の1からマァ、
半分位かな?大っきいグラスに入れて~!そこに牛乳を入れるの、ドドドドって!で、それで~、
大っきいスプーンでグジュグジュ、グジュグジュって混ぜるの!そしたらシェイクが出来るの!そうそうそう、
だから、割とミルクを~、結構、結構こう、ストローで、こう吸って出て来る位、ミルクをバ~と入れて、
グジュグジュグジュって、やると~、フツーにシェイクに、なるんですよ!それで何かこう、氷の粒みたいのが、
スッゴイ美味しくて~!それはねぇ、やってましたねぇ!ツウな食べ方って言うか~、今はやって無いけどね。
良く、やってたなァ、そうそうそう、美味しいんですよ。アレ!家で、シェイクが作れるから!懐かしいですねぇ、
うんうん、そうなんですよ!」と話していました。
マァ、その大きいサイズを買ってる家庭は有っても、そこまで凝った作り方をするのは珍しいかもね。(^^;

続いてのメールはラジオネーム“ココナッツさん”からで
“ツウと言えるのか、判りませんが以前、イタリアンレストランに行った時に、お店の方に教えて頂きました。
パスタを頼んで、パスタソースが残ってしまった時は、そこにライスを入れて、掻き混ぜて、リゾット風にして、
最後のソースまで味わい尽くすと言う、食べ方を続けています。色んな素材の味が出ているソースなので、
ライスにも合う事が多いですよ!“との内容でした。

なっちは、でも良く、バケットとか、パンを頼んで貰って、ソースに浸けて最後まで食べるけど、ライスは、
初めてだと言っていました。でも、それはソースにも依るし、オイル系のパスタは、ちょっとキツいし、パンが、
いいと思うけどクリーム系なら、まだイケると言う感じですけど、いいですね!と話していました。そして私も、
リゾットは時々、作るけどホントに簡単だし、炊き立ての、ご飯でなくても出来るし、昨日炊いたご飯でも、
今朝、炊いたご飯でも、簡単に出来るとの事で「・・私はホントに、家に有る~、こう、物で、簡単に、
アノ~、ニンニクとか、オリーブオイルで、こう、香りを出したら~、ニンニクの香りを出したら、そこに家に有る
キノコとか~、お野菜系を刻んだ物?割りと火の通りの、いいモノで、別に根菜系は、ちょっとアレだけど~
キノコとか~、そういうマァ、色んな野菜を切って、炒めて!うん、マァ、お肉も取りたかったら、そこに色々、
ウインナーとか、お肉有ったらバ~と切って!で、そこに、ご飯を入れるんですね。で~、直ぐ~、こう、
豆乳とか、牛乳が有れば牛乳とか、入れちゃって~!沸々させて~、そう、そこに、チーズとか、家に有る
もう、チーズとかも、バッサバサ入れてっちゃうんですよ!ブルーチーズとか、フツーの、アノ~、何?
プロセスチーズみたいなのとか~!で、最後に粉チーズとかも入れて~!して、後はコンソメとか、
入れたりして~!後は塩コショウで、軽くね、コンソメとか、塩分が入ってるからね。チーズも結構、塩分が
入ってるから~!こう、軽くで、いいと思うんですけど、そこに最後、ブラックペッパーとか掛けて~!
そしたらねぇ、ホ~ントに美味しいんですよ!アッ、絶対に~、必要なのは玉ねぎです。玉ねぎの、
微塵切りを~、入れると甘味とコクが増すから~!これは、ホ~ントに美味しいですよ!ホントにね、
お店で食べる、リゾットと同じ位!そうそうそう、割とこう、固めに炊いた、ご飯だといいかなァって感じですね。
そうそうそう、美味しいですよ。是非、お試しあれ!簡単に作れますんでね!は~い!」と語っていました。
マァ、流石、野菜ソムリエなっち!と言うか、オリジナルレシピも内容が濃い感じでしたね。(^^)

♪25~ヴァンサンク~(27 Version.)♪

ここで又、日記風に読んでいました。

「○月×日、安倍なつみライブ、twinkle night、最~高に楽しかったです。
贅沢な室内と、最高なミュージシャンと、素晴らしい音楽と、
ファンの皆さん、スタッフに支えられて、本当に最高のライブに、なりました。
有難う~!又、やりたいですねぇ!やりましょうか?
その日まで待ってて下さい。有難う~!」
(マァ、是非、毎年、恒例にして、そして地方でも開催して欲しいですね)(^^)

エンディングで、なっちはインフォメーションを色々、語った後「それでは、あなたに会えたら!
来週、日曜日の夜9時、ここで、あなたに会えたら!安倍なつみでした。したっけねぇ~!バイバイ!」
と、言って終っていましたね。(^^)

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「安倍なつみあなたに会えたら」NO203前編 (3/24)

2013-03-28 00:00:01 | Weblog



今回もボリュームが膨らんだので前編、後編に分け、一部簡略化してレポさせて頂きます。

オープニングで、なっちは「今夜もラジオの前で聴いてくれてる皆さん、パソコン、ラジコで聴いてくれてる
皆さん、こんばんは、bayfmあなたに会えたら!エ~、安部なつみです。さてさて~、桜も咲きまして~、
この、お休みは、お花見に行かれてるって方も居るんでしょうかねぇ?どうなんでしょうか?ねぇ、でも、
ホ~ントに、マァ私は、お花見なんて全然、行けて無いんですけど~!フフ、アノ~、でも、やっぱり~、
移動中に、こう窓の外をパッと見ると~、ねぇ、綺麗に満開に咲いてる桜が綺麗で~!ねぇ、マァだから、
お花を見るコトは出来てる、それもマァ、1つの、お花見なのかなァと思ったりも、するんですけどね、
そうなんです。でも、やっぱり、桜の下でねぇ、何か自然が、こうバ~と有る中で、いい空気を吸いながら、
ねぇ、何か、気の置ける仲間達と一緒に、お酒を飲んだり、美味しい物を食べたりとか、したいなァ、
なんて、思っております。はい!フフ
(マァ、道内は、まだまだ先ですが、関東近辺は殆ど、満開らしいですからね)(^^)

そしてですねぇ、マァ、私、安倍なつみのワンマンライブ~!
“Abe Natsumi Special Live 2013~twinkle night~”に来て頂いた皆さん、有難うございました。
エ~と、昨日、名古屋、Blue Noteが無事終了して~!東京、大阪、名古屋とtwinkle nightの、
ライブは終えましたが、エ~と、でもマァね、今、私~、この喋ってる私自身は~、こう名古屋の、
ライブの直前で、こう、収録しているので~、マァ、東京と大阪の感想しか、言えないんですけども、
マァ東京は2日間、2ステージ2ステージで4ステージ有りまして!エ~、大阪、2ステージ、やらせて、
貰いましたけど、マァ、何と言っても、初日の東京のCOTTON CLUBはイヤ~、マァねぇ、今まで~に、
無い、やっぱりキンチョー感と、あの空間の中で~!イヤ~ホントに、でも素敵だったなァ!ホ~ントにねぇ、
あそこで~、もう、歌を歌わせて頂けるってコトが、もうホントに自分の中で凄く、贅沢なコトだなァって!
う~ん、でも、やっぱり今回の、このtwinkle nightのライブは~、ファンの皆さんが、もう、なっち、
ライブやってよ~!って、言う声がホント、沢山届いて~!マァ、その気持に応えたいなァって言うのが、
有って~!この~、今回のライブ、やるコトが決まったので~!ホントに、みんなの、その思いが有って、
ここのCOTTON CLUBで立ててるんだって言う気持もね、何か、有りながらだったから、もうホントに、
有難う!って気持と、イヤ何か、ホ~ントに頑張って来て良かったなァって言う思いだとか~!
う~ん、何か、色んな思いが、こうグググッと、込み上げる感じは有りましたねぇ、ホ~ントに!
ホントに盛り上がりました!有難うございます。
(マァ、今回のライブはディナーショー的、雰囲気で、かなり盛り上がったようですからね)(^^)

イヤ~、Blue Noteどうだったかなァ?ねぇ、名古屋のBlue Note、イヤ~素敵だよねぇ!Blue Noteに
立てるなんて!大丈夫かなァ?なっち!ねぇ、でも、この先もねぇ、そういう素敵な空間で、歌を、
届けるコトが出来るように、歌い続けたいなァって、思ってます。是非是非ねぇ、この先に、アノ~、有る、
私のワンマンライブ、是非、来て欲しいなと思いますね。何か、観に行ったコト無いよ、って方も、沢山、
居ると思うので、是非是非、来て頂きたいなァと思いますね。は~い!エ~とですねぇ、番組にも、
ライブの感想メールが届いているそうなので、後程、ご紹介して行きたいと思います。っと、言うコトで、
日曜日の夜、この時間はラジオの前の皆さんとのヒーリングタイム、大好きな音楽と共に、
私も癒されたいと思います。それでは今夜も最後まで、お付き合い下さい!」と言って始まっていました。

そして曲のイントロが流れる中、なっちは「日本のロックンロールに大きな影響を与えたバンド“BOOWY”
メジャーデビューから、31年目のバースデー、3月21日にリリースされた、THE BEST STORYから、
オープニングナンバーです!・・」と言って曲を掛けていました。

♪わがままジュリエット♪ (BOOWY)

ここからリスナーのメッセージが紹介されていました。

最初は埼玉県のラジオネーム“カナちゃん”22歳の女の子からで
“・・・twinkle night、COTTON CLUB、最高でした!最前列で、女の子2人で観てました。
久し振りのライブだし、生演奏だし、あんな素敵な会場だし、最前列でマラカスも貰えたし!
(なっちは「こう、シェイカーのですね。カシャカシャ・・」と言ってます)ヤバかったです。女優としての、
なっちも大好きだけど、やっぱり、ライブで歌、歌う、なっちが、1番好きです。新曲も又、新しい、
なっち、って感じで素敵だったなァ!今度は、ホールツアー、やって欲しいです。楽しみにしています!“
との内容でした。

なっちは「・っと、嬉しいですねぇ、あのねぇ、ライブの感想のメール、もう1通行きますね!」と言って
続いて2通目を紹介していました。

山梨県のラジオネーム“マツタケさん”40歳の男性の方からで
“COTTON CLUB、twinkle night、観に行きました。なっちがCOTTON CLUBで、ライブが、
出来るなんて~!と、とても嬉しそうにライブをしていたので、観ている、こっちまで嬉しくなっちゃいました。
今回のライブの目玉は、何と言っても、新曲の「ベストフレンド」ですよねぇ!まさか、新曲が来ると、
思ってなかったので、とっても驚きました。新曲は、なっちの想いを、細かく伝えて作って貰ったと言う曲、
みんなに元気を与えてくれそうな曲ですね。恒例に、なってきたカバー曲は、岡本真夜さんの「Alone」で、
しっとり聴かせてくれて、後、工藤静香さんの「Blue Velvet」を激しく聴かせてくれましたね。私事ですが、
3月の15日、僕の誕生日でした。(「オ~、そうですか~!嬉しいですねぇ!」と言ってます)・・新曲も、
聴けたし、いいライブを観させて貰え、なっちからの、いいプレゼントに、なりました。有難うございました。
又、ライブ、やって下さいね!楽しみに待ってます!“との内容でした。

なっちは「・・そうなんですよね、アノ~、シャカシャカ、シャカシャカ、リズムを取る何って言うんでしたっけ?
卵の形をした~、カシャカシャ、カシャカシャ、リズムを取るモノなんですけど、何って言うんだろ?
マァ、リズム楽器ですけどね、う~ん、小っちゃい、もう、手の平に、こう収まるような!ま、それを私は、
アノ~、或る曲の間奏中に、シャカシャカ、振って行って、こう、プレゼントしたんですけど、客席のフフ、
そうそうそう、来て下さった方にね、そうなんですよ!イヤ~、凄いですね、その日が誕生日だったりとか、
色んな方が来てくれていて!ねぇ、でも、やっぱりね、空間的に今回は、物凄く、近かったので~!
もう、最前列の人なんて、もう、直ぐ手を伸ばしたら届きそうな位~、そう、大阪の会場は、もっと近くて、
COTTON CLUBより~、フラミンゴって言うトコで、やったんですけど、凄い近くて~!もう、Blue Noteは
どうだったのかなァ?って、感じですけど~!・・
(マァ、ファンとしても、間近で、なっちの生歌が聴けたら最高ですよね)(^^)

う~ん、そうなんですよねぇ、マァ、でもホントに今回は~、新曲を~、今回のこのtwinkle nightの、
ライブの為に、書き下ろして貰って~、だったので~!でも何か、ホントに、ただ、新曲を歌うとか、
作って貰うだけは~、ちょっとイヤだったんですよ!やっぱり久々の~、う~んアノ、自分のワンマンのライブで
しかも新曲で~!うん、どうしようかなァ?って言う所で、やっぱり、こういう思いで曲を作りたいって、
言うのが有ったので~!う~ん、そこはねぇ、もう、うちの音楽チームだったりとか~、もう何~度も、
打ち合わせをして~!う~ん?やっぱりねぇ、何か、みんなが聴いて、良し!って、こう、前を向ける、
モノと言うか~、やっぱりこう、元気になれる、こう~、背中を押すまでは、ねぇ、言えないけど、でも何か、
そういう、こう~、パワーソングにしたいなァと思ったので~!こういう思いも、こうね、言葉として、こう~、
入れながら!そう~“ベストフレンド”作らせて貰ったんですけど、イヤ、でもキンチョーしたね。やっぱりね、
初披露の時、う~ん、ねぇ、思い出すワ!フフフ、は~い!」と話していました。
マァ、なっちに限らず、誰でも、ライブで新曲初披露となると緊張するんでしょうね。(^^;

続いてのメールは東京都のラジオネーム“グースカピーさん”18歳の男性の方からで、なっちは
「エ~、18歳の人が聴いてくれてるって凄いコトですよね。ねぇ!・・」と言っていました。そのメールは
“・・・いつも楽しく番組を聴かせて貰ってます。僕は4月から大学生になります。受験勉強は物凄~く
長かったんですが「あなたに会えたら!」を励みに、頑張り、何とか、行きたかった大学に合格出来ました。
晴れて大学生活を迎える訳ですが、友達にも言われるように、僕は暗い性格では無いのですが、何しろ、
人見知りが激しく、大学で友達が出来るか、不安で不安で仕方ないです。優しくしようと心掛け過ぎて、
相手も遠慮がちになってしまい、距離が縮まらないのが、いつものパターン!多分、握手会とかで会っても
なっちに人見知りすると思います。なっちは人見知りする事無く、直ぐ、仲良くなるイメージが、何となく、
有るんですが、初対面の人と、会う時に、気を付けている事など有ったら教えて下さい“との内容でした。

なっちは、私は今、稽古真っ最中の、耳なし芳一も、そうだけど、新しい作品に入る時は、みんな殆ど、
ほぼ初めまして!の方のカンパニーでやるので、学校でも、そうだけど、仕事と言うスタンスで、初日の、
顔合わせが有って、そこから、やって行くので、仲良くなろうと言うか、いいモノを一緒に作り上げたいよね!
そうですよね!と言う思いが、まず有るから、何か、人見知りしてる場合では無いと言っていました。
でも、やっぱり、役者さんの方で、自分は、こういうスタンスで、私はこれ!と言うのを、持ってる方も、
女性でも男性でも、いらっしゃるので、そこは何か、ズカズカ入って行く感じも無いので、何か、距離を
保ちながら、人付き合いをするようにしてると話していました。そして、気を付けてるコトは何か、あまり、
相手に気を遣わせないように、と言うか、こっちがガードを張っていると、向こうも話し掛け辛いので、
だから、なっちは割と、舞台の稽古場とかでは、オープンに居るようにしてるとの事で「・・ま、そうすると、
みんなも何か、イヤ安倍さん、今、ライブ中ですか?大変ですね?みたいな!そうなんですよ~、
みたいな!フフ、感じにもなるし~!だから、あんまりねぇ、う~ん?結構、割と、オープンに!って、
言うのは心掛けていて~!ま、っと言っても、普段の自分の、こう、普段のプライベートの自分って、
感じまででは無いけど、でも、割と~、うん、何か~、ガード張ってても、しょうがないし~!う~ん、ま、
特にね、舞台とか、そういう仕事の現場だと、自分をこう、曝け出すじゃないけど~、オープンに、
居ないと~、何か、表現もね、ちょっと何か、変に滞って、小さいモノに、なってしまう感じが有るから~!
何か、自分の気持として、オープンに居るからかも知れないんだけど!
(マァ、舞台で共演する相手に、変に気を遣っていたら相手も戸惑いますからね)(^^;

う~ん、でも、割と人見知りって言うか、う~ん?どうなんだろうね?私は!判んないな、こういう仕事してて
初対面の人と良く会うから、慣れてはいないかも知れないけどね、どうなんでしょうね?でも、あんまり、
こう~、気負いしなくて、いいと思うけどねぇ!う~ん、気を遣い過ぎるんだねぇ、きっと優し過ぎてねぇ、
う~ん、でも大丈夫だよ!みんな、そうだって思えば!みんな同じ、人間だよね!とか、思うようにも、
してるから、私は!ねぇ、結構、大きな仕事が決まりました~!とか、大先輩で、ウワ~、 しかも、ちょっと
憧れてた人が居る~とか、有るじゃないですか、自分が、ずっと見てた人とか!う~ん、だけど、割とこう、
でも、ねぇ、そんな構えたり、変にキンチョーしてても、自分は自分らしく在ろう!とか、いい聞かせたり、
うん、同じ人間じゃん!ってフフ、思うように、そうそうそう!してるかな?う~ん、そうそうそう、
大丈夫ですよ。うん、大丈夫、大丈夫!はい、みんな、そうだからね。初めはキンチョーしますから、はい!
自信を持って下さいね!」と呼び掛けていました。
マァ、誰でも初対面はキンチョーするのが当たり前だと割り切って行動するコトも大事ですからね。(^^;

そして、曲のイントロが流れる中、なっちは「ちょっと大人の夜に、大切な人と、ゆったりと聴くサウンド、
如何ですか?“Boz Scaggs”・・・」と言って曲を掛けていました。

♪Love on a Two Way Street♪ (Boz Scaggs)

この後、後編に続きます。

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「あきことちかげのアタックヤング!」 第153回 (3/19)

2013-03-27 00:00:01 | Weblog


今週も、オープニングトークと、メールコーナーをレポさせて頂きます。

(A=あっきー、T=千景ちゃん)

A 「千景ちゃん、大変~!?」
T 「どうしたの、あっきー?!」
A 「明日は祝日だよ!」
T 「アッ、そっか~!って、言うコトは~、今日のアタヤン、夜更かしして聴いてる人、
多いかも知れないってコト~?ホントに~?」
A 「じゃあ、いつもと違う感じで、1時間、お送りして見る?・・」
T 「た~と~えば~?・・お色気な感じで~?ウッフ~ン!とか、言ってみたり~?フフフ」
A 「ア~ァ・・せっかく沢山の人、聴いてるのにオープニングから、やらかしちゃったね?」
T 「イヤ~、ホント、ごめんなさ~い!・・」

ここで、タイトルミュージックと共に、2人のタイトルコールが流れていました。

A 「大西暁子です!」
T 「青山千景です!」
A 「暁子と・・」
T 「千景の・・」
A&T 「アタックヤ~ング!」

A 「千景ちゃん、遣り切って貰えるかなァ?」
T 「遣り切ったでしょう~?!」
A 「ホントに~?」
T 「何言ってんの?ちょっと待って、ちょっと待って!それはねぇ~、言わせて欲しい!こ~んなに、
お色気を出したのに、遣り切れ!と言われたほうがショックですよ。もう、こ~れ程までに、
色気を出したのに!遣り切ってないって~?!」
A 「フフ、イヤ、何かこう、ちょっと何か、もう、ちょっと!何か、心に来るかなァと思いきや!」
T 「アハハハ」
A 「こ~んなに、ウッフ~ン!って言葉が素通りして行く人って、居るんだね?」
T 「イヤ、こ~んなに、色気を出したのに、ショック~、イヤ、ショック~!・・」
A 「フフフ、イヤ、ちょっとラストで、今日のエンディングでも、もう1回、やろうか?」
T 「アハハハ、頑張るよ~!本気で!遣り切りたいと思います。」
A 「サァ、今週も遣り切って行きましょう!アタックヤング火曜日です。大西暁子です!」
T 「こんばんは!青山千景で~す!」
A 「サァ、そして19日、日付け変って、20日と言うコトで、もう春だよ!?」
T 「だって春分の日だから!」
A 「そう!それで、1番、最近でも困るのは、春を感じるのは、いいんだけど~、ホ~ントに道が~・・。」
T 「グッチャグチャ~!」
A 「グッチャグチャ、ガッタガタでしょう~?」
T 「フフ、うんうん、そうそうそう!」
A 「だから車で来たって、小路に入ると~、もう後悔してしまいます。」
T 「そう、アレもう、いつ埋まってしまうんだろうか?と!・・」
A 「そう、あの恐怖感!」
T 「後さァ、道、歩いてると~、もうグチャグチャなモノが、ヒド過ぎて~!もう、トバッチリ、
来るんじゃないか?って、車の、こうね、水とか!」
A 「そうだよねぇ・・。」
T 「掛る?掛る~、と思いながら歩かなきゃイケないんだよね!」
A 「湖の、ようなね!」
(マァ、交差点附近で排水溝が雪で詰まると大きな水溜まりが出来ますからね)(^^;

T 「フフ、そうそう!」
A 「・・水溜まりも有ったりするし~!後ね、靴が、もう!」
T 「イヤ~、もう、イヤになるね!」
A 「もう、ベチャベチャに、なってしまって~!新しい靴は、ちょっと履けないかな?まだ!
春は、靴とかね?」
T 「そう、今時点でさ、もう、現時点でさ、私、こう、靴下が、もう~、既に水浸しですよ!」
A 「アッ、沁みてしまった?」
T 「沁みてしまってますね。」
A 「そう~だよね、そんな方も多いんではないでしょうか?帰ったらね、靴下脱いで、もうスッキリしてね!」
T 「ホ~ント!フフ」
A 「今、この1時間は、ゆっくり、まったりとお付き合い頂きたいと思います。サァ、火曜日の夜は、
いつでも一緒ですよ!何でもいいから、お話しましょ!そんな番組で、ございます。」
T 「はい~!」
A 「では1曲、行きましょう!サァ、勢い付けて1曲目、お送りして行きましょう!
“One Direction”“Kiss you”」
(マァ、札幌は、まだ、今しばらくはグチャグチャ道の状態が続きそうですからね)(^^;

♪Kiss you♪ (One Direction)

A 「・・っと言うコトで、花粉症って、いつから?大西暁子です!」
T 「そろそろ飛ぶんじゃない?青山千景で~す!」
A 「まだ、北海道は~、花粉は飛んでないかい?」
T 「うん、まだ、飛んではいないですよねぇ、花粉の、その~アノ~、何って言うんだろう?気象庁から~、
出て来るモノが有るんですけど~!それ自体は、まだ、今の所、無いので~!」
A 「そうか、何か、あっきーレーダーが、もう最近、何か、反応してて~!」
T 「エ~?もはや?・・」
A 「右からだけ、鼻水、出てるんですよ!」
T 「何?それ、何か、鼻炎じゃない?フフフ」
A 「アッ、そっちか~?この2週間ぐらい、ずっと、それを考えてて~!」
T 「エ~?そんなに有るの?・・」
A 「まだ、なんだね?じゃあ、これから、もっとしたら、花粉症も何か~?」
T 「ちょっと待ってよ!あっきー?東京は、もう、既に花粉は~、飛び始めてますから~?!」
A 「杉の~、杉さんの花粉でしょう?」
T 「杉さ~ん!」
A 「イヤ、そうだね、あっきーは、まだ、白樺花粉だけだから~!これからね、なるかも知れないよね!?」
T 「なるよ~!」
A 「イヤ、コワいワ~!もう、持って行きましょう!マスクとかもね。」
T 「そうだねぇ!」
(マァ、あっきーは毎週、東京と札幌を行き来してますから、花粉症に、なる確率は高いですよね)(^^;


A 「サァ、では、ここからは~、皆様から届いたメッセージを紹介して行きま~す!」
T 「は~い!」
A 「エ~、ラジオネームが”旭川ピータンさん”」
T 「有難うございま~す!」
A 「“初めまして!”・・と言うコトで頂きました。有難うございます。」
T 「有難うございま~す!」
A 「“美女と野獣はエレクトリカルパレード、ドリームライツフェイスを思い出します”・・」
T 「はいはい!」
A 「“もう、頭の中でメロディが流れて来そうです。去年は娘の高校受験でTDR東京ディズニーランドには
行けませんでした。でも今年、行くと思います。泊まるホテルも、東京サンルートニューサッポロが、我が家の
お気に入りです“・・」
T 「へぇ~?!」
A 「“ランドの出口から歩いて帰れる距離なので、連続2回泊まってます”・・」
T 「いいですねぇ!」
A 「“いつかは、ディズニーホテルか、ミラコスタですけどね・・”」
T 「ア~、ミラコスタ、泊まってみた~い!」
A 「行きたいねぇ!」
T 「行ってみたい、ミラコスタ!もう、ホ~ントにアノ、ディズニーシーに、アノ~、
直ぐ目の前に在るトコですよね!」
A 「ですよねぇ!良く見えるでしょう!何か、今日・・今日かな?友達から連絡来たのは、
ディズニーランドに行ったよ、と!で、最初にファストパスって言う・・。」
T 「オ~、オ~!」
A 「何か、もう、直ぐ乗れるチケットみたいの!」
T 「そうだね。」
A 「で、朝1で行ったのに~、今、人気の、トイストーリーが・・。」
T 「う~ん!」
A 「アトラクションが有るんだけど、それが朝、抜いても夜の9時!」
T 「エッ?」
A 「だったんだって!・・」
T 「ファストパスでアトラクション?」
A 「そう、ファストパス!」
T 「時間が~?・・」
A 「そう、乗っていいですよ!って言うのが9時半だって!そ~んなに人気有るの?」
(マァ、ちょっと常識では考えられない感じですよね)(^^;

T 「だってさ、ファストパスって~、1回、取るじゃない?」
A 「うん!」
T 「取って、それをマァ、乗り終わってからじゃないと、次のファストパス取れないから~!」
A 「そう!」
T 「その1回限りで、ファストパス、終わったってコト~?」
A 「そんなに人気、有るんだなァと思って!」
T 「フフ、ス~ゴイね!」
A 「驚~きましたけど、それでも後悔しない位~・・。」
T 「うんうん!」
A 「夢が溢れてるなって!それが今、札幌で実際に美女と野獣!」
T 「そうだよねぇ!」
A 「ねぇ、ミュージカル楽しめるんだからねぇ!」
T 「劇団四季のねぇ!」
A 「それ、もう是非!」
T 「行ってみたいよねぇ!」
A 「行って頂きたいと思います。」(マァ、既に2人で観に行ったと言ってましたからね)(^^)

T 「サァ、続いて、ラジオネーム“お菓子の種さん”からです。」
A 「有難うございます。」
T 「“あっきー、千景ちゃん、こんばんは!月日が経つのはアッと言う間で、もう高校2年生となります”・・」
A 「うんうん!」
T 「勉強が忙しくなるのは嫌ですねぇ、でも、そんな嫌な事を吹っ飛ばす位、いい事が有りました“・・」
A 「何~?!」
T 「それは部活で、部長もしくは副部長に、なる事が出来そうなんです“・・」
A 「カッコいいじゃ~ん!」
T 「“実は今年の、おみくじは、人を纏める場面が出るとか色々、書いて有ったので、おみくじが、
当たったのかも知れませ~ん!そういったリーダー感を持つのは初めてなので、アドバイスなど有れば、
教えて頂きたいです!“」
A 「イヤ~、カッコいい、是非頑張って~!」
T 「頑張って欲しい!因みに陸上部のね、アノ部活、部長か、副部長になるんだって!」
A 「それね、リーダーってのは大変だろうねぇ?」
T 「もう、大変だと思いますねぇ!」
A 「どうなの?そういうリーダーとか、今まで、やったコト有る?千景ちゃんは?・・」
T 「何か、あっきーも、私も、生徒会とか児童会とかさ、そういう方、色々、やって来た訳ね。」
A 「私は、副委員長とか!」
T 「ア~、そうか、そうか!私は~、生徒会とか、児童会とかの会長とかも、やって来たんですけど~!
エッ、何?これはさァ、こう、リーダーに、なる人って、色んな人の意見を聞いて~、纏め役だと思うのね。」
A 「ホゥホゥ、ホゥホゥ!」
T 「だから、あんまり、自分の意見を、そこまで言うと、みんなにフフ、嫌われる気がするんだ!フフ」
A 「アハハハ」
T 「フフ、その辺がコワい!」(マァ、その辺も、度が過ぎると周囲から反発を食らいますからね)(^^;

A 「成る程ね!」
T 「議長役に徹するワ!私はね。・・」
A 「エッ、それは、どう言うコト?」
T 「何か、みんな、どう思う?って聞いて、こう思う、アァ思う!って、マァ・・。」
A 「成る程ね、みんなの意見を~、こう、纏めて、纏めて~!」
T 「そうそうそう!」
A 「1コに絞る!」
T 「そうそうそう!」
A 「って、言うのが、纏め役?」
T 「纏め役!だと、リーダーだと私は思うんだけど~、彼もホラ、カリスマとか呼ばれるリーダーをさ、
自分から、こう、何って言うの?色々とこう、作り上げて行くと言うか、自分の意見を主にして~!
みんなから意見を聞いてったりとか、するじゃない?」
A 「あっきー、そうかも知れない!アノ~、どっちかと言うと~、嫌われ役になっても、
しょうがない立場だと思うから~!思ったコトは私が言うとか~!」
T 「ハァ、ハァ~!」
A 「どっちかと言うと、そうかもね!嫌われても、イザ、仕方ない!けど、纏めたい!みたいな!フフ」
T 「フフ、だから多分、あっきーは初めに自分の意見を言って!こう、みんなを纏めて行くタイプだし~!」
A 「こう、思うよ~、とか!フフ」
T 「そうそう、私は~、成る程!じゃあ、これについて話し合おう、って、みんなの意見を貰ってから、
後、言う、みたいな!」
A 「そうだよね。」
T 「ねぇ、そんなパターンが色々、有るけどね。」
A 「もう、2人を、だから纏めると~、ドンドン、ドンドン、コミニュケーション取って~、みんなの意見を、
まず、聞いたりとか~!」
T 「う~ん!」
A 「ねぇ、交流するコトが大事かも知れません!」
T 「ねぇ!」
A 「う~ん!頑張って下さ~い!」
T 「いいじゃん、部長、副部長!いい経験に、なりそうですね。」
(マァ、高校時代に色んな経験を積んで行くコトが、将来、自分の糧になって活かされますからね)(^^)

A 「サァ、続いてラジオネーム“シュウさん”」
T 「有難うございます。」
A 「“あっきー、千景ちゃん、こんばんは!先週の日曜”・・でもね、これ頂いたのが、ちょっと前なので、
先々週のね・・“日曜に、地元で行われたバドミントン大会に出場しました。するとリーグ戦で、
準優勝でした”・・」
T 「凄いね!」
A 「“久々のバドミントンだったので、次の日、全身、筋肉痛!でも何だかんだ言って楽しかったです!”
っと言うコトで頂いております。バドミントンってね、遊びでは良く、やってたけど、こういう~、大会とか、
凄いでしょ?イヤ~、勢いが!」
T 「実は私、バドミントン部だったんですよ!」
A 「エッ、何人、千景ちゃん、居るの?」
T 「フフフ、それもう、中学校、1年のみ!アハハハ」
A 「辞めちゃった?」
T 「辞めちゃった!もう、キツ過ぎて辞めました。」
A 「だって、ずっと動いてでしょ?」
T 「そうだよ~!もう、痩せますよね!もう、ちょっと、やっとけば良かったかな?フフフ」
A 「フフフ、エクササイズでね!」
T 「ホントに~!」
A 「だって動くし~、繊細でしょ?その、球を落とす場所とか!」
T 「シャトルって、言う、アノ、あれですよね。羽根ね!」
A 「そうそうそう!」
T 「アレを、こう、どうやって相手チームに所に落とすかって言う、もう作戦!
頭も使わなきゃイケないからねぇ!」
A 「イヤ~、そう言うのって、憧れるけどねぇ!」
T 「イヤ~、キツいよ~!」
A 「お疲れ様~!」(マァ、バドミントンもトップクラスの試合は知性とパワーが要りますからね)(^^;

T 「お疲れ様、おめでとう~!サァ、続いてラジオネーム“甘党男2号さん”です。」
A 「有難うございます。」
T 「“14日は、ホワイトデーでしたねぇ?”・・」
A 「そうだよ~!」
T 「“僕は、彼女と会う時は基本的に、僕が車で、彼女を迎えに行くんですが、車の中で、そういや、
今日、ホワイトデーだったねぇ、すっかり忘れてたよ~!日を改めて今度、渡すよ。ごめんね!と、
謝りながら、家に招きました“・・」
A 「うん!」
T 「“そうやって、ちょっとガッカリさせてから~・・”」
A 「はい、来た~!」
T 「“しっかり、用意しておいたホワイトデーを、家に着いてから、プレゼントすると言う、プチサプライズを
行ってみました~!“」
A 「最高だね!」
T 「驚きはマァ、大きくなかったですが喜んでくれましたよ“っと言う!」
A 「イヤ、もう!」
T 「いいねぇ~!」
A 「そうやって、ちゃんと考えてくれてるのが嬉しい!」
T 「ねぇ!で、今回、あっきー、ホワイトデーは皆さん、お返しはフフ、頂きましたか~?」
A 「イヤ、メチャクチャの方と言うか、関係者の方に渡したでしょう?今回は
100発100中と言うか~!」
T 「凄~い!」
A 「100%お返し、頂いて~!逆に何か、ボリュームタップリの、クッキーとか~!」
T 「う~ん!」
A 「何か、得した気持!フフフ」
T 「アハハ、イヤ~実は、私も、アタヤン聴いたよと!・・」
A 「うん!」
T 「って、言う関係者の方からも~、頂きまして~!」
A 「オ~!」
T 「アハハ、いっつも返してなくて~、ゴメンと言う、一言を付け加えながら・・。」
A 「うんうん!」
T 「皆さん、返して頂きましたよ!有難いねぇ!」
A 「いいねぇ、何か逆に、申し訳ないと言うか!・・」
T 「イヤ、ホント~!フフ」
A 「ねぇ、貰ってないコトも多かったからさァ!」
T 「う~ん、マァマァねぇ!」
A 「でも皆さんの気持、頂きました~!」
T 「有難うございます。」
(マァ、アタヤンラジオの力の大きさを、それなりに実感したと言うコトですかね)(^^;

A 「サァ、続いてラジオネーム“助っ人さん”です。」
T 「はい、有難うございます。」
A 「“あっきーさん、千景さん、みーさま、こんばんは!私事で申し訳ないんですが、先週の土曜日、
16日で、21歳の誕生日を迎えました~!あっきーさんと千景さんに祝って貰えると、幸いなので、
宜しくお願いします。PS、僕も千景さんと、美女と野獣、観に行きたいです!“」
T 「イヤ~、有難う~!」
A 「来ました~!」
T 「イエ~ィ!有難う、有難う!」
A 「では誕生日、お祝いしましょう!」
T 「う~ん!」
A 「せ~の!・・」
A&T 「♪ハッピバースデー、トゥーユー、ハッピバースデー、トゥーユー、ハッピバースデー、
ディア“助っ人さ~ん”ハッピバースデー、トゥーユー♪」
T 「おめでとう!」
A 「はい~!有難うございました~!」
T 「イヤ“助っ人さん”いつもね、旭川のイベントとかの時でも来て下さったので!有難いですね。」
A 「21歳、おめでとうございます!」(マァ、2人に祝福されたらテンションも上がりますからね)(^^)

T 「続いてラジオネーム“ガンダムオニオンさん”から頂きました。」
A 「有難うございます。」
T 「“あっきー、千景ちゃん、こんばんは!日曜日6時半に起きました”・・」
A 「早っ!」
T 「“そして、マハトマ、見ましたよ!”・・」
A 「イヤ、そうだったね!」
T 「フフ“サァ、そして急に話は変るんですが、あっきーと千景ちゃんは、じゃが塩バターと言う、
ポテトチップスナック、知ってます?“・・」
A 「エッ?!」
T 「“これ、凄い美味しいんです。セブンイレブンなどに売っているので是非、食べてみて下さ~い”と言う!」
A 「じゃが塩バター?」
T 「知らな~い!」
A 「食べたコト、無い無い!」
T 「あっきーも無い?・・」
A 「無い!帰り、買って帰ろう~!」
T 「ねぇ、これ、じゃが塩バター!何かこう~、聞いた感じだと北海道限定発売みたいな~!
ニュアンスが~!・・」
A 「何か、ちゃんと置いて有りそうだよね。」
T 「ねぇ、有るけど、どんなヤツなんだろう?」
A 「気になるねぇ、やっぱさ、お菓子って、スッゴイ幸せを運んでくれるね!」
T 「イヤ~、もうね、新しい物を見れば、見る程ねぇ・・。」
A 「うん!」
T 「全て買って食べてみたくなるね。」
A 「そう!その通り!でも~、やっぱ、人には限界が有るから!だから、美味しいお菓子とか、
見つけた物とか、珍しい物とか、こうやってメッセージで送って頂けると嬉しい!」
T 「そう、何でも試したくなるからさ!こういう何か、情報も沢山、待ってる!」
A 「ねぇ、お待ちしておりま~す!来週も送って下さいね!」
T 「(ここでアドレス告知していました)・・お待ちしていま~す!」
A 「では、ここで1曲、行きましょう!Perfumeのニューシングルからです。”未来のミュージアム“」
(マァ、じゃが塩バターは、独特の食感で勿論、食べても美味しいですからね)(^^)

♪未来のミュージアム♪ (Perfume)

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