ハロプロ番組レポ

ハロプロメンバー出演番組を不定期にレポします。

モーニング娘。'17牧野真莉愛の「まりあんLOVEりんですっ♡」第48回その2(4/25)   

2017-04-30 00:06:11 | Weblog


その1からの続きです。

状況は、この日のスタジオゲスト、あかねちんとのトークの途中で、2人が、お互いのエピソードを、
語り合ってる中で、マリアンが、あかねちんの嬉しかったエピソードを言った後からです。

(M=マリアン、A=あかねちん)

A 「真莉愛ちゃんってさァ~?・・」
M 「うん!」
A 「強くなってんの!」
M 「ホントに~?」
A 「うん!」
M 「強くなった~?」
A 「最近、ちょっとしたコトで泣かなくなったなァ、って凄い、思った!」
M 「オ~、そうなんだよ~!フフフ」
A 「そう、何かねぇ、アノねぇ、アノ~、やっぱ、研修生の時って~、真莉愛ちゃんが先輩で、
朱音が後輩で~、みたいな感じで~!だからモーニング、入っても~・・」
M 「う~ん!・・」
A 「何か、ちょっと、それが~、自分の中では続いてる気がして~!何かねぇ、何だろう?
深く~まで~、一緒に居るコトも、凄く多かったんだけど~!」
M 「うんうん!」
A 「何か、ちょっと、まだ、気、遣っちゃう部分が有ったって言うか~・・」
M 「う~ん?」
A 「加入当時は~!直ぐ、泣いちゃうから~!言っていいのかな?みたいな!」
M 「ア~、うんうんうん!」
A 「そう言うコトが凄い、沢山有って~!フフフ、思ってるけど~、それを言ったら泣いちゃうかな?みたいな!」
M 「大人じゃん、あかねちんのほうが、大人じゃん~!フフ」
A 「凄い、考えてるコトが有ったんだけど~!最近は~、真莉愛ちゃんからも、ズバ、ッて、言ってくるし~!」
M 「うん、言うねぇ!」
A 「私からも言うし~!で、真莉愛ちゃんも泣かないし~!」
M 「う~ん・・」
A 「ア~、何か、話し易くなったなァ、って!」
M 「ア~、良かった~!真莉愛が、大人になったってコトかなァ?」
A 「でも、遊ぶ時は一緒に遊ぶし~!」
M 「うん!」
A 「言う時は言うし~、みたいな!何か、そういうのが凄い、朱音は好き!何か、うん!」
M 「オゥ、オゥ、オゥ~!」
A 「ハッキリしてるのが!」
M 「ハッキリしてる~?」
A 「何か~、だから、陰で言われるよりも、表でバ~ン!って、言って貰ったほうが好きだから~!」
M 「う~ん!」
A 「ズバ~、って、言って貰えるのが凄い、好き!」
M 「オ~、良かった~!真莉愛、良かったワ~!」
A 「大人に、なったな、って!」
M 「大人になった!」
(マァ、マリアンも、モー娘。に入っ、て心身共に、徐々に、そして確実に成長したと言う感じですかね)(^^)

A 「そう、真莉愛ちゃん、昔~、アノ~、ケイタリングで~!・・」
M 「うん!」
A 「スパゲティを取って~、ちょっと取り過ぎちゃって~!」
M 「うん・・」
A 「先輩が~、それ、フザけて~、何か、真莉愛ちゃん、取り過ぎだよ~、みたいな!」
M 「フフフ・・それ、光井さんです!フフフ」
A 「そう言われただけで、ザ~、と泣き始めちゃって~!」
M 「アハハハ」
A 「マジで?それで泣く?みたいな~!フフ、そう、それが凄い、私の中で、印象・・」
M 「フフ、確かに有った!アハハハ」
A 「だから、もう、何も言えなくなっちゃって、こっちも!」
M 「うんうん!」
A 「コレ、言っていいのかな?みたいな!」
M 「アハハハ」
A 「そう・・とか~、こう何かMCコーナーで~、何か、言うコト、何?私、何、言ったらいいんだろう?って!
真莉愛ちゃんが、なってた時に~、それで泣いちゃって~!」
M 「うん、泣いたね!フフフ」
A 「待って、待って!って、今から本番だよ?って、なって!」
M 「フフ、初めての武道館で泣いたの!鉛筆、折ったって言う~!フフフ」
A 「フフフ、そう~!」
M 「泣きながら、アッ、違う・・ペンを持ってたんだけど~!」
A 「うん!」
M 「何か、判んない、エ~?みたいな!フフ、ペン、折って、片手に、おにぎり持ってて~!
で~、もう、工藤さんが、もう爆笑してて~!」
A 「そこまで泣くかなァ?と思った!」
M 「そう、そういう写真、メッチャ撮られたんだよね!先輩にね!」
A 「凄い、昔、泣き虫だったから~!今、全然、泣かないなァ、と思って!」
(マァ、加入当時は、想像を超える?泣き虫マリアンだったようですね)(^^;

M 「そう思うと、やっぱさァ、あかねちんってさァ~!・・」
A 「うん!」
M 「みんなに何か、妹キャラ、って言われて、確かに~、妹な所も有るけど~!」
A 「うんうん!」
M 「大人な所は、大人だよね?何か~!ちゃんと甘える所は、判ってる気がする~!」
A 「オ~、でも何か~、多分、フツーにアノ~、兄弟が下2人だから~、1番、上なんだよね!」
M 「アッ、そっか~!しっかりしてるのか~!?」
A 「そう、多分~、元々は、しっかりしてると思う!」
M 「ア~、そうだね!」
A 「だって、ホントはもう、昔は~、甘えてる自分が気持ち悪いって思ってたけど・・」
M 「へぇ~?」
A 「だから~、ママとかにも、絶対~、何か、あんまり思わなかったし~!・・」
M 「うんう~ん!」
A 「甘えたくなかった!」
M 「へぇ~?」
A 「そう、だから、私、変わったんだな?って思う、自分の中では!」
M 「いいね、甘える所と~、ちゃんと家では、しっかりしててね!」
A 「そう、何か、有るみたい、自分の中で、その切り替えが!自分でも良く判んないけど!」
M 「いいね、真莉愛も、そうしたらさァ、ちゃんと、妹とか居て、もう、ちょっとボ~、って、なるの!
直したかったなァ!フフフ」
A 「フフフ」
M 「イヤ、多分、1人っ子で~、ちょっと何か、いいよ、これもやっていいよ!アレもいいよ、
食べていいよ!って言われるから~!何か、多分~、こういう性格に、なっちゃったのかも知れない!」
A 「イヤ、そのままでいいと思う!」
M 「ホントに~?」
A 「それは、それで真莉愛ちゃんの良さだよ!」
M 「ホント~?」
A 「うん!」
M 「良かった!後はねぇ、親戚とか、有ったから!でも、みんな、お姉ちゃんとか、だからさ!」
A 「そうね!」
M 「そう、遣りたい放題、して貰ってたんだ!」
A 「うん、そんな感じ、するもん!」
M 「でしょ?フフフ」
A 「フフ・・」
M 「じゃあ、このままで行きますね!」
A 「そうですね!」
(マァ、マリアンのキャラは、今の状態で充分、魅力タップリですからね)(^^)

M 「はい、じゃあ、続いてのメールに行きたいと思います。」
A 「は~い!」
M 「山形県のラブリンネーム“ツチヒメミッチーさん”からです・・」
A 「エッ?ツヤヒメ?・・」
M 「アッ、間違えた!フフフ」
A 「フフフ」
M 「フフ“ツヤヒメミッチーさん”からです。有難うございま~す!」
A 「有難うございま~す!」
M 「“こんばんは~!”・・」
A 「こんばんは~!」
M 「“僕は今、18歳なのですが、お二人は、二十歳を越えたら、してみたいことなど有りますか?”」
A 「ア~!・・」
M 「有りますか~?」
A 「でも~、やっぱり、こう~、二十歳って言ったら、成人式じゃない?」
M 「そうだね~!」
A 「だから、その成人式とかのタイミングで、同窓会がしたいな、って!」
M 「オ~!?・・」
A 「何か~、だから小学校の時~の、そのメンバーとか・・」
M 「うんうんうん!」
A 「後は、私の中学1年生~の時の~、クラスのメンバーだったりとか~!」
M 「うんうん!」
A 「と、同窓会がしたいな、って思います。」
M 「いいね、アッ、地元のね?」
A 「そうそう、そうそう~!」
M 「へぇ~?・・エッ、真莉愛も、そういう所で考えてて~!」
A 「うんうん!」
M 「何・・真莉愛も二十歳に、なったら~、タイムカプセルを掘ろう!って言う約束をしてたの!」
A 「ア~、知ってる、その話!」
(マァ、マリラブの中でも、タイムカプセルの話、話してたコト、有りますからね)(^^)

M 「そうそうそう!良く、してるんだけど~!」
A 「うん!」
M 「アノ、中学2年生の時の~、仲良かった~、真莉愛と~、後、4人の子と~!・・」
A 「うんうんうん!」
M 「アノ、友達の庭にね、タイムカプセルを埋めたの!」
A 「友達の庭に?・・」
M 「そう、何処に埋める?って言って、何か、丁度~、何だっけなァ?真莉愛が~、
何かアノ、転校しちゃうから~!・・」
A 「ア~、うん!」
M 「最後に何か、もう、遊べる日が、その日が最後に、なった時に~!」
A 「うんうん!」
M 「何か、学校、終わった後に~、その友達の家に行って~!タイムカプセル埋めよう~!って、
なって~!みんなでメモ帳とか、ペンとか、シールとか、持ってって~!」
A 「うん!」
M 「何か~、それ、覚えてないんだよね?意外と3年・・3年前なんですけど~!」
A 「うん!」
M 「意外と、何、書いたか、覚えてなくて~!多分~・・」
A 「エ~?」
M 「その時に流行った~、ラッスンゴレライとか、そう言うのを~!」
A 「ア~・・」
M 「書いてた感じがする~!」
A 「エ~?」
M 「それか何か、ちゅうえいさんの、ネタとかを~!何か、そこに書いて~、そう、何か、
ホントに、しょうもないコトを書いてたけど~!」
A 「それ何?何年後の自分へ!とかじゃない、ってコト?」
M 「ア~、それも書いたよ!」
A 「アッ、そうなんだ?!」
M 「何か、今は~、何か、中学2年生です~、みたいな!未来の何々・・真莉愛は、どうですか~?
みたいなのを書いたりとか~!」
A 「う~ん?楽しそう~!」
M 「その時に思った~、友達に~・・友達への手紙とかも書いてるよ、それ!」
A 「エッ、楽しそう、それ~!」
M 「それをね、友達の家のね、スコップで掘って埋めたの!で、何か、それも丁度、
多分、成人式の時に~、掘るって言う約束をしたから~!」
A 「う~ん・・」
M 「みんなが二十歳で、で、真莉愛が早生まれだから~!・・」
A 「フフフ」
M 「真莉愛だけ、19歳で~!みんなは~、お酒飲んで、いいけど、真莉愛は、オレンジジュースで~!
みたいな話をしてた!」
A 「ア~、そうなんだ?」
M 「そう、真莉愛は~、そう、お酒、飲めないから~!」
A 「そうだよねぇ!」
M 「オレンジジュースって!・・」
(マァ、マリアンは10代の感触を、1番最後まで楽しめると言う感じですかね)(^^)

A 「朱音も、そう~!成人式~、迎える日は~、まだ19歳だから~!」
M 「そうだよね、3月だもんね!?」
A 「そうそうそう~、ねぇ~!」
M 「ねぇ~!そうだねぇ、二十歳ねぇ、早いよ、真莉愛、だって、後3年・・後、4年位で、
二十歳に、なっちゃうの!凄くな~い?」
A 「後、5年位だよ!」
M 「早いねぇ・・早いのかなァ?フフフ」
A 「フフフ・・」
M 「早いんですかねぇ?」
A 「こないだ~、アノ~、2分の1成人式って有ったじゃん、10歳の時!」
M 「有ったねぇ!」
A 「それが、もう~、遂、最近の、ようだもん!」
M 「ア~、確かに!だって真莉愛、もう、ずっと小学生のままだもん、中身!」
A 「う~ん?うん・・」
M 「あんまり、変わんないもん!」
A 「うん!」
M 「高校生に、なったって、あんまり判んないもん!」
A 「そう、そうだよねぇ!うん、何か、中身が、そんな感じ、うん!」
M 「そう、何かねぇ、あんまり、高校生になりました~!って言う感じじゃないんだよね!」
A 「ア~、でも判るね!」
M 「不思議な感じだね、早いね!」
A 「そうだねぇ、はい!」
M 「じゃあ、以上~、ラブリンメールのコーナーでした~!」
A 「はい!」
(マァ、学年は上がっても、気持ちは常に、いつまでも若く、いたいと言う感じですかね)(^^;

この後、その3に続きます。


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モーニング娘。'17牧野真莉愛の「まりあんLOVEりんですっ♡」第48回その1(4/25)  

2017-04-29 00:00:01 | Weblog

  

今回はスタジオゲスト、あかねちんとのトークが盛り上がり、大幅にボリュームが膨らんだ為、
その1その2その3に、3分割してレポさせて頂きます。

オープニングでマリアンは「こんばんは~!モーニング娘。’17の牧野真莉愛です!
今日は~、何と、何と、何と、何と~!ゲストが来てくれていま~す!誰でしょうか?
ヒントはですねぇ、最後の文字が“ん”最初の文字は“あ~”誰でしょうか~?アンちゃんかな?
アンちゃ~ん!フフ、アンちゃんって誰だろね?それでは~、あかねち・・アッ、言っちゃった!
アハハ、フフ・・ア~、イヤ、誰でしょうか?まだ、みんなは判んないですよ~!誰でしょうか?
自己紹介、宜しくお願いしま~す!」と言ってスタートしていました。
では、ここからトーク方式で、レポさせて頂きます。

(以後、M=マリアン、A=あかねちん)

A 「こんばんは、モーニング娘。`17、羽賀朱音です!あかねちんで~す!」
M 「あかねちんでした~!正解は、あかねちんでした~!・・真莉愛、ちょっとヤバいね!・・」
A 「言うなよ~!?」
M 「言っちゃいましたねぇ・・!」
A 「言っちゃいましたワ!」
M 「あかねち~ん、って!だって、目の前に居るから~!」
A 「う~ん・・」
M 「そう、あかねち~ん、って言っちゃいましたね!」
A 「は~い!」
M 「そう、あかねちんが、マリアンラブリンに遊びに来てくれるのは~、初めて~!」
A 「そうです!そうなんですよ、初めてなんです!ずっと来たいな、って思ってたから~!」
M 「ホントに~?」
A 「ホント~!」
M 「ホントに思ってた?」
A 「結構、ホント!」
M 「結構、ホント?アハハ」
A 「フフ、結構ホント!うん」
M 「結構、ホント?良かった~!そうやって言ってくれるなら!ちょっとねぇ、アノ~、いつも~!・・」
A 「う~ん!」
M 「ゲストでは~、今まで来たのは~・・」
A 「う~ん・・」
M 「山木梨沙ちゃんと~・・」
A 「オ~!うんうんうん!」
M 「譜久村聖さんと~・・」
A 「うん!」
M 「後~、さわやか五郎さんと~!」
A 「フフ、うん!」
M 「アノ~、鈴木啓太さんと~!」
A 「うんうんうん!」
M 「13期なの!」
(マァ、13期の2人が登場したのは、丁度1ヶ月前でしたね)(^^)

A 「う~ん、成る程、成る程!」
M 「ですよ!」
A 「じゃあ、12期では初めて?」
M 「初めて!」
A 「ヤバ~い!テンション、上がる~!」
M 「で、何か、いつも~、ちょっと何か、キンチョーし気味で、やってたのね!」
A 「うん!」
M 「何か、りさぴょんの時は、何か~、この~、ラジオ、乗っ取ろう、って気で来てたから~!」
A 「ヤバ~い!?」
M 「それで頑張ろう、とか~!譜久村さん、先輩、とか~!」
A 「うんうん!」
M 「で、さわやか五郎さんとかは、ネタをやるから~!」
A 「う~ん、うん!」
M 「アッ、何か~、ちょっと面白いコト、言えるかなァ?とか~!」
A 「ア~?・・」
M 「13期は~、2人で、真莉愛1人だったから~!」
A 「うんうん!」
M 「大丈夫かな?進めれるかな?みたいな~!・・」
A 「うんうん・・」
M 「やっとね、ちょっと安心出来る、あかねちんが来たよ!」
A 「良かった~!そう、言って貰えて~!」
M 「そう言うコト、そう、だから~、あかねちん、今日は宜しくお願いしま~す!」
A 「お願いしま~す!」
M 「ペコリンコ!」
A 「ペコリンコ~!」
M 「って言うコトで、あかねちんと一緒に、ワクワクドキドキが止まらない、牧野真莉愛と最後まで、
お付き合い下ちゃいマリア~!それでは、ここで1曲、掛けたいと思いま~す!
これは、そうですねぇ、あかねちんと、真莉愛と、後~、は~ちんと野中ちゃん、12期の~、
初めての~、シュウ・・シングル!フフフ」
A 「フフフ・・」
M 「フフ、シングルの曲です!聴いて下さい。モーニング娘。`15で・・」
M&A 「“夕暮れは雨上がり”」
(マァ、マリアンは、他のゲストの時も結構、リラックスムードでトークしてた感じですけどね)(^^)

♪夕暮れは雨上がり♪ (モーニング娘。`15)

M 「ラブリンメールのコーナーです!今日も早速、あかねちんと一緒に、メールを読んで、
行きたいと思いま~す!」
A 「は~い!」
M 「まずは~、東京都のラブリンネーム“ヨッ、ユーチェルラブリンさん”からです。」
M&A 「有難うございます。」
M 「“こんばんワンアンドオンリー!”・・」
A 「こんばんワンアンドオンリー!」
M 「フフ・・“私は、とにかく、12期メンバーが大好きです!”・・」
A 「有難うございます。」
M 「有難うございます・・“そこで質問です。12期メンバー、1人1人の、印象深いエピソード、
カッコ、感動エピソード・・や、爆笑エピソードを是非、聞きたいです。お願いしま~す!“」
A 「ア~?!」
M 「ですって!」
A 「そう~ですねぇ?・・」
M 「有りますか?あかねちん!」
A 「印象深い、エピソード!・・」
M 「どうぞ!」
A 「今回のツアーの~・・」
M 「はいはいはい!」
A 「話なんですけど~!」
M 「うん!」
A 「野中美希ちゃん?」
M 「うん・・」
A 「・・が、今回のツアーって凄いハードで、結構、息が直ぐ切れちゃうんだけど~!」
M 「うんうん!」
A 「アノ~、或る曲で~、お尻を触ってくるんですよ!フフ」
M 「エ~?・・」
A 「野中ちゃんが!でも~、それはホントに、偶々で~・・」
M 「うん!」
A 「距離が近いから~、偶々、触れちゃうんだけど~!それを~、リハーサル中に、
ごめんね、ごめんね、って、謝ってたんだけど~!」
M 「うん!」
A 「もう、いいよね?って言って~!」
M 「アハハハ」
A 「いいよ、触って~!って言って~!」
M 「触っていいよ?フフ、それも凄いね!」
A 「そう、それで~、その場所から、ちょっと元気が出るんだよね!」
M 「アッ、お尻、触られて~?」
A 「そう、何か~、関わってるって思う!何って言うんだろう?」
M 「ア~、うんうん!」
A 「今、多分、辛いのって、みんなも同じなんだろうな、って言う、気持ちになれるって言うか~!」
M 「ア~、オ~!」
A 「だから、ちょっと感謝してますね、野中ちゃんには!」
M 「お尻、触られて~?」
A 「そうそうそう~!フフ」
(マァ、一時、キンチョー状態から、リラックス出来ると言う感じですかね)(^^;

M 「アッ、でも真莉愛も、そしたら野中ちゃんも、そうかも知れない!コンサートの時も~!・・」
A 「う~ん!」
M 「何か~、ま、それ、目が合う所とかが有って~!」
A 「うん!」
M 「その時に、何か、辛い時って判るの!アッ、今、野中ちゃん、辛いんだなァ?みたいな!」
A 「うん、判る!」
M 「頑張ろうねぇ、みたいな顔したりしてる!2人で、目で何か、そういうの多いよね?
アイコンタクトでね!」
A 「う~ん、でも、嬉しくなる、コンサート中とかだと!」
M 「真莉愛の~、野中ちゃんの~、そういう何か、印象深い、エピソードみたいなのは~!
ま、はーちんも一緒なんだけど~!」
A 「う~ん!」
M 「真莉愛~、何か、お弁当でロコモコが出て、ロコモコ食べてて~!・・」
A 「う~ん・・」
M 「丁度、その時、真莉愛、あんまり、お腹、空いてなくて~!ちょっとしか、食べなかったのよ!」
A 「うんうんうん!」
M 「で、何か、ロコモコだから~、ハンバーグと~・・」
A 「ハンバーグ!」
M 「アノ~・・」
A 「目玉焼き、うん!」
M 「そう、目玉焼き、有るじゃ~ん!」
A 「うん!」
M 「で、丁度、もう、食べれなくて、お腹一杯だから、残そうかなァ?と思ったら~!
アノ~、誰?誰だったかなァ?・・はーちんが~、それ、目玉焼き食べなかったら頂戴~!って言って!」
A 「フフフ、うん!」
M 「アッ、いいよ、いいよ、食べていいよ~!って、言って、目玉焼き、上げて!」
A 「うん!」
M 「して~、野中ちゃんも~、ハンバーグ食べないの?って!アッ、いいよ食べていいよ、って上げて~!
結局、何か、いい感じに、完食したみたいになったの!」
A 「う~ん、良かったねぇ!」
M 「そう、これがねぇ、印象深いか、判んないんだけど~!」
A 「うん!」
(マァ、12期メンバーの仲の良さが伺える、遣り取りと言う感じですかね)(^^)

M 「そういう感じのエピソード、最近有った~・・(ここでスタッフが声を掛けたようです)・・
2人同士?あかねちんの~・・アノねぇ・・」
A 「ミニトマト~!」
M 「うんうん!」
A 「・・が、朱音、好きだから~!」
M 「うん!」
A 「もう、結構、メンバーから、ミニトマトを貰う!」
M 「確かにね、貰ってるねぇ!アッ、真莉愛ね、有るんだよ、あかねちんのエピソード!」
A 「何、何、何~?」
M 「入ってさァ、直ぐの時のハロコンで~!・・」
A 「うん!」
M 「スンゴイ、怒られたんですよ、先生にも、先輩にも!全然、出来なくて~!」
A 「そうですねぇ!」
M 「その時に~、アノ~、何?4人で、マネージャーさんに怒られた時に~!・・」
A 「うんうんうん!」
M 「何か~、真莉愛が、その時、まだ、研修生を2年、やってて~!で、まだ、あかねちん、
1年、やってて~!」
A 「うんうん!」
M 「で、2人、まだ、やったコトが無くて、って言うので~!何か、牧野は、
ちゃんと3人に教えたの~?みたいなコト言われて~!」
A 「う~ん・・」
M 「で、教えたけど~、でも、4人共、出来なかったんですよ!」
A 「う~ん!」
M 「そう、だから~、何か、4人共、出来ないけど、ホントに教えたの?って言われて~!
で、誰も~、真莉愛ちゃんが教えてくれました!って、言ってくれなかったの、その時は!」
A 「うん・・」
M 「で~、シーンと、なっちゃって~!で、1人、あかねちんが~、真莉愛ちゃんは、
ちゃんと教えてくれました!って言ったのが~、凄く、嬉しかった!」
A 「アレ~?そんなコト、有ったっけ~?」
M 「そう、有ったの~!で、それで~、その時、エッ?どうしよう?でも、教えたけど~、教えました!って、
自分から言えないし~!」
A 「う~ん!・・」
M 「でもホントに~、もっと、ちゃんと~、教えてたら、ちゃんと4人でも出来たかも知れないし~!
どうしようかなァ?と思ったら~、あかねちんが、そうやって言ってくれたのが、凄く嬉しかったです!」
A 「エ~?・・」
M 「そう、真莉愛、その時、ホントに何か、ア~、信じられると思ったもん!」
A 「エ~?初めて聞いた~!」
M 「そう、あかねちんのコトを!」
A 「嬉しい~!」
M 「そう、それがねぇ、ホントに入り立て、なんだけど~!」
A 「う~ん・・」
M 「だから凄い、嬉しかったの!」
(マァ、まだ、マリアンが、心にゆとりの無い頃の、嬉しかったエピソードと言う感じですかね)(^^)

この後、その2に続きます。


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「ラジオ日本、カントリー・ガールズの只今ラジオ放送中!!」第107回 (4/23) 

2017-04-28 00:00:05 | Weblog

 

今回は、オープニングが短かったので、オープニングトークと、その後のコーナーの一部をレポさせて頂きます。

(T=森戸知沙希ちゃん、N=梁川奈々美ちゃん)

T 「和田さん、中西さん、莉佳子ちゃん、お疲れ様でした~!」
N 「お疲れ様でした~!」
T 「皆さん、どうも、DJ森戸です、は~い!」
N 「DJ梁川です、は~い!フフフ」
T 「これ位で、いいですかね?フフ」
N 「は~い!フフ」
T 「イヤ~、知らなかった、私~!DJ莉佳子ちゃん~!やってたんだね?フフ」
N 「は~い!知らなかったです、私も!」
T 「確かに莉佳子ちゃんは、いつも~、凄い、テンションが高い、イメージが有って~!・・」
N 「そうだね!」
T 「それを~、何か、何だろ?・・ブログ?」
N 「は~い!」
T 「でも~、凄く、何だろ?表してるじゃ~ん!」
N 「はい!」
T 「凄い、何って言うんだろう?あのブログを見て貰えれば、判ると思うんですけど~!
後~、何だろなァ?何か、その~、テンションの表し方が凄いなァ、って!」
N 「オ~!?」
T 「・・良く、思うし~!」
N 「は~い!」
T 「アノ、ブタが~、好きって言ってるじゃないですか!?」
N 「そうですね、ブタさん、ブタさん、って、ブログで書いてる・・」
T 「ブタさんが好きらしくて~!私、森戸も、ブタが~、小っちゃい頃、凄い、好きだったの!」
N 「ア~?!」
T 「だから~、今度ね、ちょっと~、一緒にじゃフフ、ないけど!フフ、
ブタの、お話を出来ればいいなと思いま~す!」
N 「オ~?!」
T 「はい!っと言う訳で、エ~、ラジオ日本パワーアップウイークを締めくくる放送もスタートです!
1422ラジオ日本、カントリーガールズの・・」
T&N 「只今、ラジオ、放送中~!」
(マァ、莉佳子ちゃんのブログは、いつも楽しそうな雰囲気で、一杯、書かれてますからね)(^^)

(ここでオープニングミュージックが流れました)

T 「皆さん、こんばんは、カントリーガールズの森戸知沙希です!」
N 「梁川奈々美です!」
T 「は~い!始まりましたけど~!」
N 「イエ~ィ!」
T 「私と~、私、森戸と~、ヤナミンの組み合わせは~・・」
N 「はい!」
T 「何気に?初めて~!っと言うコトですねぇ!」
N 「オ~?!」
T 「やっと来たねぇ!」
N 「そうですよ~!」
T 「待ち遠しかった?フフ」
N 「は~い、待ち遠しかったです。ホントに~!」
T 「もう、ホントに~?・・良かった、良かった!」
N 「ホントに待ち遠しかったんですけど~!」
T 「何か、不思議な組み合わせだもんね?」
N 「は~い!」
T 「この組み合わせ、滅多に無いので、ちょっと今日はフフ、レアな放送に、なるんじゃないかと!」
N 「は~い!・・」
T 「思いますけど~!何だろう?私とフフ、ヤナミンは、まだ、1回も~、お出掛け?・・」
N 「はい!」
T 「したコトが無いって、いう風に思ってる方?いると思うんですよ!」
N 「そうなんです~!」
T 「だけど~、私達~、こないだ初めて~、エ~と、道重さんのね、そのステージを、見させて頂く前に~、
こう~、空き時間が有ったので~!」
N 「そうなんですよ!」
T 「2人で、お茶をしてたんですよ!」
N 「オ~?(パチパチ拍手してます)・・ねぇ!」
T 「タピオカ、飲みましたね!フフ」
N 「そう、タピオカを飲んだの!」
T 「だからねぇ、アノ~、それが初めての~、2人での何だろ?空間を過ごした、みたいな!」
N 「は~い!」
T 「感じだったので~!マァ、初は終えたから!」
N 「は~い!・・」(マァ、その日まで1回も2人で行ったコトが無かったと言うのも凄いですね)(^^;

T 「この先ね、又々、ちょっと、何処かに行けたらいいなと思っていま~す!」
N 「行きましょう、行きた~い!」
T 「行きたい~?」
N 「行きたいです!」
T 「そうか~・・」
N 「フフフ、アハハ」
T 「じゃあ、ヤナミンは、何だろ?この前、映画に行きたいと、言ってくれてたから~!」
N 「そうなんですよ!」
T 「いつかね、行こうね!?」
N 「は~い、映画、行きましょう~!」
T 「行きますよ~!フフ」
N 「フフフ、ノリノリですよ、梁川は!」
T 「そうだねぇ!は~い、っと言う訳で、それでは今日のファーストナンバーです!」
N 「私達、カントリーガールズの中で、1番、カッコいい、この曲!カントリーガールズで・・」
T&N 「“Good Boy Bad Girl”」
(マァ、今後は更に、2人の交友の輪?を広げて欲しいですね)(^^)

♪Good Boy Bad Girl♪ (カントリーガールズ)

T 「1422ラジオ日本、カントリーガールズの只今ラジオ放送中~!改めまして~、こんばんは!
カントリーガールズの森戸知沙希です!」
N 「梁川奈々美です!」
T 「それでは、このコーナーに参りましょう!“カントリーガールズ、ひな壇への道~!”」
T&N 「イエ~ィ!」
T 「やりますよ~!」
N 「は~い!フフ」
T 「このコーナーは、キレのいい、フフ、トークが出来るように!」
N 「オッ?!」
T 「エピソードトークを、ドンドンやって、成長して行こう!って言うコーナーです!」
N 「グングン、伸びてま~す!」
T 「はい、今週も、リスナーの皆さんから頂いた、お題が書いて有るメールが、ここに、
た~くさん、積んで有りますので!」
N 「オ~?!」
T 「ここから、1枚、引いて、メールに書かれたコトについて、トークして行きます。準備はいいですか~?」
N 「いいで~す!」
T 「はい、1人ね、1人で喋るからね!」
N 「はい!」
T 「はい、エ~、サァ、今回も、お題を引いた人だけが、1人で!フフ・・」
N 「フフフ」
T 「フフ、1人で話します。じゃあ~、どっちが行こうかな?じゃあ、私、ホントに久し振りだから~!」
N 「はい!」
T 「コワいんで~、やな・・梁川さんから、どうぞ!」
N 「はい、じゃあ、梁川さんから引きま~す!」
T 「いいの~?そんな~、最初に有ったヤツで!?・・」
N 「ジャン!」(マァ、どうやら、メールの束の1番上のヤツを取ったようです)(^^;

T 「いいよ~!行っちゃって!」
N 「オ~・・エッ?・・では・・」
T 「フフ、大丈夫ですか?」
N 「お題、引けたので行きま~す!カントリーネーム“ドーナーズさん”からです。有難うございます。」
T 「は~い、どうも~!」
N 「“お題、味覚狩り”」(チ~ンのSE)
T 「オ~?フフ」
N 「味覚狩り?・・」
T 「味覚狩り~?行きますか、行ってみますか?」
N 「って言うと~!何だろ、何だろ?そう、果物で~、何々狩りとかって凄い~!
ブログ、レパートリーが多く有ると思うけれども~!」
T 「レパートリーがね!」
N 「実は、この前~、カントリーガールズで~!」
T 「うん、アノ、フフ・・」
N 「フフフ、カントリーガールズで~!DVDマガジンの時に~、いちご狩りに行かせて頂いたんですよ!」
T 「う~ん!」
N 「で~、その時に~、マァ、みんな~楽しく、イチゴを狩った訳なんですけれども~!
私、小学校の時に遠足で~、山登りをした時に~!」
T 「うん!」
N 「みかん狩りをしたんですよ!」
T 「オ~?!」
N 「その山の中に~、みかん狩りを出来る~、施設って言うのかな?そういう~・・」
T 「う~ん!」
N 「所が有って~!そこで、みかん狩りを、させて頂いたコトが有って~!
そこで食べた、みかんが、ホントに美味しかったんですよ!」
T 「うん!」
N 「で~、何か、甘酸っぱくて美味しくて~!って、言うのが、忘れられなくて、何か、これが、
自然な味か~?って、いう風に凄い、感じたって言うのが、ま、記憶として有るので!」
T 「うん・・」
N 「又、是非、マァ、みかんとか、イチゴとか~?だけじゃなくて、他の~、味覚狩り?
させて頂けたらいいなと思いました!」(チンチンチン・・!と終了&合格のSE)
T 「オ~?!」(パチパチ拍手してます)
N 「お疲れ様で~す!フフフ」
T 「フフ、良かった!・・はい、確かに、狩りって一杯有るし!やりたいよね?もっとねぇ!」
N 「は~い!」
T 「やりたいですねぇ!・・」
(マァ、このコーナーは、お題に対して、メンバーがどう上手にコメント出来るかを楽しむ感じですかね)(^^)

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HBCラジオ「Hello!to meet you!」第30回 後編 (4/23)

2017-04-27 00:00:00 | Weblog

     

中編からの続きです。

状況は、ハロプロ研修生北海道コーナーが終わって、1曲、流れた後からです。

“沙菜のチューモクeyes!”

沙菜ちゃんは「“沙菜のチューモクeyes!”のコーナーがやって参りました~!久し振りですねぇ!
このコーナーですねぇ、最近、私が気になっているモノ、注目しているモノを、伊藤沙菜の目線で、
紹介するコーナーに、なっています。ま、例えばですけど、面白いニュースだったり、ファッションだったり~!
ま、グルメだったり、マァ、ジャンルをね、問わず紹介していま~す!今日~、ご紹介するのは、
こちらだ~!パクチー醤油です!そう、さっきねぇ、ディレクターさんと話してて~、
何か、話が嚙み合わないなァ、と思ったら~!パクチーに、お醤油をアノ、掛けて~!
アノ、食べる物だと思ったらしいんですよ、違うんですよ!パクチーが使われている~、お醤油を~、
最近、ちょっとゲットするコトが出来まして~!そう、凄く、美味しいの!でも、パクチーって苦手な方ねぇ、
結構、多いですよねぇ!マァ、それも~、極端で~、好きな人は、もうパクチー、大好きみたいな!
私も~、タイ料理とか、アジア料理、大好きで~!アノ、パクチーが使われている~、お料理、必ず~、
その、お料理屋さんとか行ったら頼むんですけど~!パクチーのサラダとかも~、パクチー増量したりとか~、
うんと結構ねぇ、癖になる味で~!好きなんですよ~!ま、最近はねぇ、それこそコンビニで、
パクチー使われてる、ま、商品だったりとか~、パクチーフェアとかも有る程~!結構、人気にはね、
なってきてるんですね、で、今回、私がゲットしたのは、パクチー醤油なんですけど~!
それがね、ホントにアノ、お家で~、気軽に~、使える~物に、なっていて~!
(マァ、色んな料理に使える、万能醤油と言う感じですかね)(^^)

ま、その、お醤油が、愛媛の、お醤油なんですね!で、パクチーも~、アノ愛媛の物なんですけれども~!
ス~ゴイ濃ゆくて~、濃厚で~!で、パクチーの他に、結構、ニンニクも入ってるんですよ!
だから、しっかり擦って~、アノ~、使う物に、なってるんですけど~!魚料理にも~、アノ~、合いますし~、
お肉料理も合いますし~!後、餃子?アノ、この前、餃子、有ったんで~、それに~、アノ、付けて、
アノ、食べたんですけど、いつもだったら、タレ?に、ラー油入れて~、結構、サッパリ目に、
食べるんですけど~!パクチー醤油がねぇ、又ねぇ、こう、キリッとした味なので~、又、新鮮に~、
食べるコトが出来て~!パクチーのね、風味も、ちゃんと、しっかり~、残っていて~!
もう、ご飯にも合う訳ですよ!もう、おかわり、しちゃって食べました!
後、あっさり食べたい時は~、豆腐だったりとか~、何でも合いますね!
マァ、パクチー好きには勿論なんですけど~!もしかしたら~、パクチー、苦手だよ~!って、言う方も~、
アノ~、初心者さん向けの~、醤油かも知れないです。是非~、気になった方は食べてみて下さ~い!
ま、パルコね、地下2階に有ります、山猫バル サンドウィッチーズに、アノ、販売していますので、
是非ねぇ、行ってみて下さい。宜しくお願いしま~す!っと言う訳で、沙菜のチューモクeyes!でした!」
と言っていました。
マァ、是非、ちょっと、どんな感じなのか、一度、購入して試してみたいですね。(^^)

沙菜ちゃんは「・・それでは、ここで1曲、お掛けしたいと思いま~す!何とですねぇ、
Bitter & Sweetが5月17日にメジャーデビューするコトが決定しました~!おめでとうございま~す!
(パチパチ拍手してます)・・2013年に、田崎あさひさん、長谷川萌美さんで結成されて、
今年、メジャーデビューが決定しましたよ~!これからの活躍に期待ですねぇ!
では、早速、聴いて頂きましょう!Bitter & Sweetで・・」と言って曲を掛けていました。
マァ、田崎あさひちゃんは、ソロインディーズ時代に良く、札幌でも、オープニングアクトで、
歌っていましたが、いよいよ、メジャーデビューと言うコトで、今後の飛躍に期待したいですね。(^^)

♪幸せになりたい♪ (Bitter & Sweet)

“エンディング”

沙菜ちゃんは「サァ~、エンディングで~す!皆さん、今週も有難うございました~!今週はですね、
沢山、お知らせが有りますよ~!まずはカントリーガールズ、ライブツアー2017春がスタートしま~す!
日程がですねぇ、4月29日土曜日、今週の土曜日ですね、2回公演になっています。
1回目の公演が開場午後2時、開演が午後2時30分、2回目の公演が、開場午後5時、
開演が午後5時30分に、なっています。場所が札幌ペニーレーン24です。お問合せはWESSまで、
お問合せ下さい(ここで電場番号告知していました)・・何と、このツアーでは、北海道が初日だそうで!
皆さん、楽しみにしていて下さいねぇ!そしてそして、何と~、我らが~、ハロプロ研修生北海道が、
オープニングアクトとして~、登場しま~す!凄いねぇ・・(パチパチ拍手してます)・・凄い、凄~い!
更にですねぇ、会場で5月4日木曜日祝日に行われる、研修生の定期公演、Vol2のチケットも、
販売しますよ~!ハロプロ研修生北海道の定期公演Vol2については、オフィシャルホームページにて、
確認してください。宜しくお願い致しま~す!皆さんね、カントリーガールズのライブも、
研修生のパフォーマンスも楽しみにしていて下さい。そしてそしてJuice=Juice、9枚目の、
両A面シングルは、今週、26日水曜日に発売になります。皆さん是非、チェックしてみて下さい。
来週の研修生のコーナーは、北川亮ちゃん、山﨑愛生ちゃんが登場してくれます。
皆さんからのね、トークテーマも、お待ちしていますよ~!(ここでアドレス&Twitter告知していました)・・
・・Twitterはですねぇ、随時、オフショットなども公開していますよ~!私だったり、研修生のね、
みんな登場していますので、是非、素顔がね、見えちゃったりすると思いますので、
覗いてみて下さいねぇ!宜しくお願いしま~す!イヤねぇ、最近はメッセージも沢山、届いておりま~す!
有難うございます。来週も、お会いしましょう!今週の、お相手は伊藤沙菜でした、バイバ~イ!」と
言って終わっていました。マァ、4月から5月に掛けては、札幌でも、アップフロント系ライブが、
結構、多く、有りますので、生ライブの感触を、一杯、楽しみたいですね。(^^)


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HBCラジオ「Hello!to meet you!」第30回 中編 (4/23)

2017-04-26 00:00:01 | Weblog

     

前編からの続きです。

状況は、研修生北海道コーナーの途中からです。

(S=沙菜ちゃん、MK=河野みのりちゃん、YK=工藤由愛ちゃん、Z=研修生2人)

S 「ではでは、トークテーマのほうにも、メッセージ、届いております。」
MK 「はい!」
YK 「はい・・」
S 「ラジオネーム“ニセAonAさん”から頂きました。有難うございま~す!」
Z 「有難うございま~す!」
S 「“サナッチョリーナ、研修生の皆さん、こんばんは!”・・」
Z 「こんばんは~!」
S 「“アッ、全然、みんな、声、出てない!”・・」
MK 「フフフ・・」
YK 「フフフ」
S 「“やり直し~!”・・アラ~?“サナッチョリーナ、研修生の皆さん、こんばんは!”・・せ~の!」
S&Z 「こんばんは~!」(3人で叫ぶように言ってます)
MK 「フフフ」
YK 「フフフ・・」
S 「ちょっと小さいの、バレてたなァ!?」
MK 「フフフ」
S 「ゲ・・ゲゲゲ?!」
YK 「フフフ」
S 「“それでは研修生の皆さんに質問です。ぶっちゃけ、伊藤沙菜さんって、どんな人なんですか?
やっぱり、収録が終わると、怖いんですか?“っと頂きました。」
MK 「フフフ」
S 「ヤダ~!?何~か、恥ずかしい!この質問~!」
YK 「フフ」
S 「コワいなァ・・」
MK 「フフ」
YK 「フフ」
S 「止める?このメール!・・とか、言いながら!フフフ」
MK 「フフフ」(マァ、今までとは違うポイントからの質問メールと言う感じですかね)(^^;

S 「どう~?どうですか~?ま、でもねぇ、仲いいよね?」
MK 「はい!」
YK 「はい!」
S 「とっても仲いいと思うんですけどね!ま、年齢も~、かなり・・10歳以上~、離れてるんですけど~!」
MK 「フフフ」
S 「仲良くして頂いて~!・・ゴマ擦ってますよ~!今~、かなり~!フフフ」
YK 「フフフ」
MK 「フフフ・・」
S 「擦り擦り~、みたいな感じに、なってますけど!どうですか~?私って~?フフフ」
Z 「フフフ」
S 「フフフ・・」
YK 「エ~と、私、工藤は~、ラジオで話している、沙菜さんのテンションは~・・」
S 「う~ん!」
YK 「面白い所だったり~、優しい所が~、ラジオでない時も~、同じで~!
なので~、ラジオの練習の時とかも~!・・」
S 「う~ん・・」
YK 「本番と~、同じように、いつものテンションで話して下さるので~!・・」
S 「う~ん!」
YK 「と~ても、話し易いです!」
S 「アラ?嬉しい~!」
MK 「フフ」
S 「嬉しいねぇ!・・結構、棒読みだったけどね、今!フフフ」
MK 「フフフ」
S 「嬉しい~!アッ、ラジオと~、そんなに変わらない?」
YK 「は~い!」
MK 「はい!」
YK 「終わった後も~、凄い、ニコニコして下さるので~!凄い、吊られてニコニコしちゃいます!」
S 「エッ?いっつも工藤ちゃんなんて、ニコニコしてねぇ!」
YK 「フフフ」
S 「悩み事、無いかな?って、言う位~、いつも~・・」
YK 「沙菜さんの、吊られ笑顔です!」
S 「イヤ~!・・」
YK 「フフ」
S 「ちょっと~、いい子だねぇ!」
YK 「フフフ」
S 「いい子だねぇ!エッ、ホント、嬉しいです~!有難うございます~!」
YK 「フフ・・」
(マァ、研修生メンバーの、褒め倒し作戦?と言う感じですかね)(^^;

S 「因みに、聞いてみてもいいかな?河野ちゃん?・・」
MK 「はい、うんと~、私、河野は~、うんと、ラジオの~、収録をする前に~、
練習を~、するんですけど~!」
S 「う~ん!」
MK 「その練習が終わったら~、沙菜さんが~、私に~、いつも~、判り易く~!
丁寧にアドバイスをしてくれるので~!」
YK 「フフフ」
MK 「凄い、嬉しいです!」
S 「イヤ~、何か、ハキハキと~、アノ~、伝えて頂いて~!」
MK 「フフフ」
YK 「フフ・・」
S 「今、河野ちゃん、私の~、正面に居るんですけども、ビッシビシと~、伝わってきました!」
MK 「フフフ」
YK 「フフフ・・」
S 「嬉しい!イヤ、大したね・・もう、先輩で有りながらも、初めての後輩なんですよ、私、事務所の!?」
YK 「アッ、凄~い!」
S 「アレ、今、知ったの?」
YK 「フフ・・」
MK 「知らなかったです!」
YK 「知らなかったです!・・」
S 「そうなんだよ、そうなんだよ!私、初めての~、それこそ、後輩で~!ま、さっきも言ったんだけど、
10歳以上も違うから、どういう風にね?最初のほうはね、お話とか、していいのかなァ?とかって、
思ってたんだけど~!みんな、しっかりしてるし~!もう、大人っぽいし~!一生懸命なので~!」
MK 「フフ・・」
S 「毎週、楽しみに~、してますよ~、私も~!」
MK 「有難うございま~す!」
YK 「有難うございま~す!」
S 「イヤ、そんなねぇ、大したアドバイスも、出来てないかも知れないですけど、逆に~!
何か、私に~、こうして欲しいなァ?みたいな部分は有りますか?」
(マァ、沙菜ちゃんも、フットサルのチェルビーズ時代は結構、年下の後輩も居ましたけどね)(^^;

MK 「うん?う~ん?・・」
S 「いいよ!気~、遣わなくて!ちょっと気、遣ったか?・・ちょっと気、遣ってみる?フフフ」
MK 「いつものままが、いいです!」
S 「アッ、いつものまま~?」
MK 「そのままが、1番いいで~す!」
S 「アラ?イヤ、でもねぇ、それこそ、研修生と、この番組~を始めてから~!
さっきもねぇ、2人共、言ってたんだけど~!アノ、練習をするんですよ!」
MK 「はい!」
S 「その時もスッゴイ~、もう、みんなが~、もう、2人~の、他のね、メンバーとかも~、
私のコト、凄い、持ち上げてくれて~!」
YK 「フフフ」
MY 「フフ・・」
S 「その、お陰で、テンション、持ててますよ!イヤ、リスナーの皆さんも勿論~、お陰も有りますけど~!
テンション高いと思う!結構、みんなの~、お陰かねぇ?フフフ、・・うん、お菓子~!
何か、好きな~、お菓子、買って上げようかな?!」
MK 「フフフ」
YK 「フフフ」
S 「フフフ・・フフ、何か、こっそり、後で好きな~物、言って貰えれば~!」
MK 「フフフ」
YK 「フフ・・」
S 「ちょっと、いいよ~、いいよ、そういう時は、大人に甘えなよ!」
YK 「フフフ」
MK 「フフフ・・」
S 「そこそこ、お金、持ってるから~!フフフ」
MK 「フフフ」
S 「フフ、2人よりは~、フフフ・・」
YK 「フフ・・」
S 「イヤ、でも、ドンドン、ドンドン、楽しくなってくるよね!今はアノ、2人~ずつ、やってますけど~!」
MK 「はい!」
YK 「はい!・・」
S 「こう、みんなで揃う時とか~、かなり~、盛り上がると~・・」
MK 「はい!」
YK 「はい!フフフ」
S 「思うんですよ!エ~?・・」
MK 「シ~ンと、ならないんですよ!」
S 「シーンと、ならないよね?いっつも、盛り上がってるよねぇ!」
MK 「はい!」
YK 「はい!」(マァ、聴いてても、若い女の子達の勢いを感じますからね)(^^)

S 「みんなで居る時も、そういう感じ?」
MK 「はい!」
YK 「はい!・・」
MK 「シ~ンと、ならないんです!」
YK 「いつも賑やかです!」
S 「シ~ン、ならない?エッ、賑やかだよね!?」
YK 「フフフ」
S 「イヤ、是非、アノ~、今後とも~、何か、今日は~、ヨイショして頂いて、気も遣って頂いて、
有難うございます~!これからも仲間に入れて下さ~い!」
Z 「はい!」
S 「フフ、はい、宜しくお願いしま~す!フフ」
Z 「宜しくお願いしま~す!」
S 「それではですね、最後に1曲、聴いて頂きたいと思います~!番組初、曲のリクエスト~、
頂きました~!嬉しい、有難うございま~す!」
Z 「有難うございま~す!」
S 「ラジオネーム“北区の、みさこさん”から頂きました。
“沙菜ちゃん、こんばんは!”・・こんばんは~!」
Z 「こんばんは~!」
S 「“曲のリクエスト、お願いします。NEXT YOU、カッコJuice=Juice・・で、大人の事情を、
お願いします。この曲は、Juice=Juice主演ドラマの、挿入歌になった曲で、曲も振り付けも、
衣装も、大好きな曲です“っと頂きました。嬉しいです。リクエスト~!って、言う訳で、
お掛けしたいと思いま~す!じゃあ、曲紹介、お願いしちゃうかな?」
MK 「リクエスト、有難うございます。」
YK 「それでは聴いて下さい!」
MK 「NEXT YOUさんで~・・」
YK 「“大人の事情”」
S 「っと言うコトで、今週は、河野みのりちゃん、工藤由愛ちゃんの、登場でした!以上・・」
Z 「nice to meet you!私達ハロプロ研修生北海道です!」
S 「でした~!」
(マァ、今後は、ハロプロ関連ユニットの、リクエストも増えそうですね)(^^)

♪大人の事情♪ (NEXT YOU)


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