ハロプロ番組レポ

ハロプロメンバー出演番組を不定期にレポします。

「里田まいの ふわふわmignon」第100回 後編(11/24)

2010-11-30 00:00:04 | Weblog
前編からの続きです。

(M=まいちゃん S=沙菜ちゃん ST=沙織ちゃん A=あっきー 
Z=全員 N&MC=ナレーション&司会進行、橘早希さん )

画面がチェンジして字幕に”ミニョン100回記念公開収録、クイズ、この人だ~れ?“と出て
収録会場のステージが映っていました。

N 「クイズ、この人だ~れ?最後の1人は驚きのシークレットゲスト!」

MC 「この方ですねぇ、実は今回はミニョンには初登場の方!」
字幕に“ヒント、ミニョンには初登場”と出ています。

S 「オッ?!」
M 「ミニョンには!ってコトは~、皆さんは会ったコトが有ります!」
S 「有る?・・・」
A 「う~ん?意味深な言い方ですね?」
MC 「それでは参りましょう!クイズ、この人だ~れ?まずは下半身から見て参りましょう!オープン!」
(中央の入口にセットされた赤いカーテンが半分だけ上がり、スーツ姿の男性が見えていました。)(^^;

A 「アッ、スーツ、ストラップスーツ!」
M 「はい!」(手を挙げています)
A 「アッ?誰、誰?」
MC 「アッ、早いですねぇ!じゃあ、里田さん!」
M 「エ~と、偉い方!」
MC 「偉い方です!」
ST 「UHBの社長さん?・・」
MC 「アッ、惜しいですねぇ!エ~とね、UHBと言えば、この人です!」
S 「アレ?・・見たコト、有る?」
A 「アッ、は~い!はい、はい!」(勢い良く手を挙げていました)(^^)

MC 「じゃあ~、大西さん!」
A 「のりさん!」
MC 「正解で~す!」
ST 「エ~?!」
A 「・・エ~?」(言った本人も驚いています)(^^;

MC 「どうぞ!オープンです。そうです。佐藤のりゆきさんが、お祝いに駆け付けて下さいました~!」
字幕に“佐藤のりゆきさん”(以後=NS)と出て、花束を持って現れました。

S 「ア~!?」
A 「のりさ~ん!」
ST 「嬉しい~!」
NS 「おめでとう~!」(まいちゃんに花束を手渡しました)
M 「ア~、有難うございます。」
NS 「ホントに?・・ホントに判んなかったの?」
MC 「そうなんですよ~!シークレットでございます!」
NS 「ホントにシークレットなの?」
MC 「はい、そうです!」
M 「シークレットでした。」
ST 「エッ?日曜日、お休みじゃないんですか?」
NS 「イヤ~、休みなのに、ワザワザ来たんだよ!アハハ」
(マァ、のりさんは月~金まで毎日、UHBワイド番組の司会で出演してますからね)(^^;

M 「ア~、すみませ~ん!」
S 「すみません、ホントに~!」
M 「ウワ~、嬉しい~!」
MC 「っと言うコトでですね、ふわふわミニョン放送100回の、お祝いコメントを頂きたく思いま~す!」
NS 「100回続くと思わなかったんだけどねぇ!」
M 「イヤだ!ホントだ、まさか、のりさんまで!フフフ」
NS 「イヤイヤイヤ、ホントね、100回続くって凄い事ですよ!」
M 「有難うございます。」
NS 「エ~、3桁行った?!・・ねぇ!」
A 「凄いです!」
NS 「私達の番組、3930回!」(マジで凄い数字ですよね)(^^;

ST 「ア~!?」
M 「素晴らしい!」
S 「素晴らし過ぎる~!」
NS 「イヤ、毎日やってるからね!」
S 「そうですよ!」
M 「そうですねぇ~!」
NS 「17年!」
M 「イヤ~、凄い!」
ST 「へぇ~?!」
NS 「目指して頑張って欲しいなと思いますよ!」
M 「どうも有難うございま~す!」
NS 「あのね、やっぱり続くと言う事は、どうやって?どうして続いて来たと思う?みんな自分で!」
A 「ア~、ヤバい!コレ、ダメだ!」
M 「・・イヤ~、何か、これ正解!・・正解の答えを求めたつもりなの?何が正解なの?・・」
(まいちゃんが、他の3人を集め、輪になって相談しています)(^^;

ST 「フフ・・皆さんのお陰ですね。・・」
M 「皆さんの、お陰だと思います!」(のりさんに言ってます)
NS 「ア~、皆さんの、お陰ね!うん・・マァ、確かに、そうだね。」
A 「ダメだ、ダメだ!」(のりさんの反応を見て焦ってます)
M 「イヤ、違う違う!・・・?」(又、4人で相談しています)(^^;

S 「のりさん・・のりさん!」
M 「のりさんの、お陰だと思います!」
NS 「アノね、フフ・・イヤ~、良く言ったね!」
M 「フフフ」
A 「やった~!フフフ」
NS 「僕が何をした?ア~、この番組、出て貰った事、有ったけどね。アノ~、要するに毎回、
続けようとかね、何回、やろう!って思わないでしょ?ね、例えば、100回やろう!なんて
思った事、ないでしょ?」
S 「ア~、はいはい!」
M 「無いです。はい!」
NS 「ねぇ、で~、90回、やろうなんて思った事も無いでしょ?
イヤ、その時、夢中だったのは~、今日の1回でしょ?」
A 「うん!」
NS 「これが大事だね!」
字幕に“のりさんからの教わった事① 大事なのは今日の1回。”と出ていました。

M 「ハァ~!」
NS 「目標は今日、終わったら明日の1回です!」
M 「う~ん!」
ST 「ア~、成る程~!」
NS 「ね、明日終わったら、次の1回!その積み重ねだから!」
M 「ウワ~、重みが有りますね!」
A 「これ、電話!・・今度、番組に電話します!」
ST 「アハハハ」
NS 「それとねアノ、大事なコトはね、多分みんなも、そうだったと思うんだけど、
自分達の番組を自分達で褒めない、って事ね!」
字幕に“のりさんから教わった事② 自分達の番組をほめない。”と出ていました。

ST 「ア~、う~ん!」
M 「うん!」
NS 「うん、だってね、ラジオの番組でもね、テレビの番組でも、そうなんですけどね、色んな方から、
お手紙貰ったり、電話来たり、メール来たりするしょ?その時に、いい事書いて来るの!
たくさん有るじゃないですか!まいちゃん、いつも若いね。綺麗だね、とかさ!」
M 「フフフ」
NS 「有るじゃない!遂、それをこう~、紹介したり言いたくなっちゃうじゃない
ね!アノ~、大西、辻田、伊藤、可愛いね!なんてさ、言われるとさ!」
A 「はい、言いたくなっちゃう!遂々!」
NS 「言いたくなっちゃうでしょ?それを言わない!」
M 「ア~!」
A 「敢えて言わずに?」
NS 「自分の番組を褒めるようになったら、大体、終わりに近づく!」
A 「気を付けましょう。これ!」
S 「ウワ~、早目に聞いといて良かったね~!」
A 「良かった~!」
M 「そうだよね。」
NS 「大体、そうなんだよ!」(のりさんの言葉には説得力が有りますね)(^^)

N 「のりさんらしい、お祝いと励ましの言葉を、しっかりと胸に刻んだ4人なのでした!」
(ここで少し時間経過して、又、ステージが映っていました)

N 「さてさて、今回の公開収録では会場に、お越しの皆さんからミニョンの4人への質問も、
頂いていました。ここで幾つか、ご紹介しましょう~!」

MC 「稚内市の”大島さん”から頂きました。有難うございます。」
M 「は~い、今日はいらしてますかねぇ?」(会場に問い掛けてます)
ST 「アッ、稚内から!」
S 「ア~!」(客席の奥のほうで手が挙がりました)(^^)

A 「オッ、稚内から!」
M 「有難うございま~す!」
MC 「“月並みな質問ですが、この2年間で1番、変ったな!と思うメンバーは誰ですか?”
エ~、因みに、大島さんはですね“沙菜ちゃんが大人になったなと思います。最初の頃は、
そこら辺で遊んでいる子供みたいだったのに!“と言う~!フフフ」(質問を読み上げていました)(^^)

S 「エッ?!」
A 「そこら辺にね、ま、駆けていそうですからね!」
S 「言いますね!」(客席にツッコんでます)(^^;

M 「フフフでも確かに~、何か、年齢的にも1番、沙菜が~、1番思春期だったので~!」
ST 「アハハハ」
A 「ま、十代だからフフ、あんま、駆けたいよね?」
M 「やっぱ、1番ね、変ったって言うと、やっぱ、沙菜なのかなァ?」
(マァ確かに沙菜ちゃんは2年の間に結構、大人ぽくなった感じはしますけどね)(^^)

MC 「続いての質問です。小樽市の”手島さん”“異性に対するホニャララフェチ、
みたいなモノは有りますか?“」
M 「ア~?!」
A 「男性の~、デニムを穿いてる姿!」
字幕に“男性のここにグッとくる。(大西暁子)デニムをはいてる姿”と出ていました。

ST 「う~ん?」
A 「メッチャ、グっと来るんですよ!」
M 「ア~、それは穿いた姿ってコト?それとも穿いてる・・?」
MC 「穿いてる瞬間ですか?」
A 「フフフ、違う!こういう瞬間じゃなくて~・・。」(デニムを穿くポーズしてます)(^^;

ST 「アハハハ」
M 「そんな!それに依っては、ちょっと何か、変!」
A 「全然、カッコいいと思わないよ!でも、チラっと穿いて~、穿きこなしてる男性の~、
後姿!シルエットって言うの?」
M 「ア~?!」
A 「デニムを綺麗に穿ける男性にグっと来ます!」
M 「グっと!」
MC 「辻田さんは?」
ST 「白いTシャツ!」
字幕に“男性のここにグッとくる。(辻田沙織)白いTシャツ”と出ていました。

M 「オ~!?」
A 「ア~、そうなんだ!」
M 「アッ、無地のヤツ~?」
ST 「そうそう!無地の~、白いTシャツとか、グレーのTシャツとかを~、ピタッと着こなしてる人が~・・。」
M 「エ~?」
ST 「カッ~コいいです!」
S 「ア~、私は~、アノ、天然パーマフェチで~!」
字幕に“男性のここにグッとくる。(伊藤沙菜)天然パーマ”と出ていました。

M 「フフフ」
S 「何かこう、天然パーマの方って割りと~、何か、髪の毛の質が柔らかかったりするじゃないですか?」
MC 「えぇ、えぇ!」
S 「その何か、ファファ~って感じが、何か凄いキュッ!てなります。」
M 「フフフ」
MC 「キュッとなる?じゃあ、少し猫毛の方が好きなんですね?ファファな猫毛の方が!」
S 「そうですね。」
M 「成る程ねぇ~!私もね、そう考えると、やっぱ、ちょっと乾燥してる肌が、やっぱり好きで~!」
ST 「エ~?何で~?何で~!」
字幕に“男性のここにグッとくる。(里田まい)乾燥してる肌”と出ていました。

M 「何か~、こう、肘の、ちょっとガサっとしてると~・・。」(右肘を上げて場所を示しています)
MC 「カサカサですか~?」
M 「うん!」
A 「何で~?」
M 「クリーム、塗りたくなると言うか~・・。」
ST 「ア~、何か、して上げたくなっちゃうような~?」
S 「親心とか、そっち系じゃないですか?何か!」
A 「全然、判んない!」
M 「乾燥肌系!」(マァ、いつも外で逞しく仕事してる男性の肌と言った感じですかね?)(^^;

A 「そうね、私達の組み合わせたら、1人の男性になりそうですね!」
MC 「フフフ」
A 「天パでTシャツで、デニム~?」
M 「で、乾燥系の肌!フフ」
A 「フフ、乾燥してる!」
M 「あんま、モテそうに無いね!」
A 「フフ、無いですよね!」
(マァ、4人の好みを全て兼ね備えた異性は、ちょっと簡単には見つからないでしょうね)(^^;

ここでCMに入っていました。

“mignon‘s eye コーナー”

今回も、橘さんがナレーション担当していましたが、まず映画から紹介していました。
最初は“SPACE BATTLESHIP ヤマト”で、12月1日公開でしたが、往年の人気アニメ、
宇宙戦艦ヤマトが、遂に実写映画化され、主人公、古代進を木村拓哉が演じているとの事で
「最新技術を駆使して描かれた大迫力の映像も勿論、必見です!」と言って紹介いました。

続いても映画で“デイブレイカー”が紹介されていましたが、こちらはSFアクションスリラー映画で、
既に公開中で西暦2019年に世界中を襲った疫病の為、人類の大半がバンパイアに変貌したとの事で
「絶滅寸前の人類に希望は有るのでしょうか?」と語っていました。
マァ、冬の寒い時期に観ると余計に、背筋も凍りそうですね。 (^^;

続いては音楽でモーニング娘。の“女と男のララバイゲーム”が紹介されていましたが、こちらも発売中で、
ナレーションでは「モーニング娘。通算44枚目となるニューシングル“女と男のララバイゲーム”が、
リリースされました。男女の恋愛ゲームを描いたダンサブルなナンバーは、コンサートでも盛り上がるコト、
間違いナシ!カラオケにも、お奨め、要チェックです!」と話していました。
メンバーが、それぞれ自分のカラーのシンプルな衣装で歌ってる姿が何か、懐かしく感じましたね。(^^)

ここで画面チェンジして字幕に“ミニョン100回記念公開収録”と出て又、ステージ映像になっていました。

MC 「じゃあ、続いての質問に行きましょう!札幌市西区の“藤田さん”から頂きました。
“自分を除く3人の中で、羨ましいと思う、体のパーツは、どの部分ですか?”」
A 「有る~!有る有る、有る有る!」(かなり思い当たるコトが有るようです)(^^;

S 「有る~!」
MC 「じゃあ、大西さんから行きますか!」
A 「私ね、まいちゃんの、イヤ、お尻!」
M 「エ~?お尻~・・嬉しいけど~!」(急に言われてビックリしています)(^^;

ST 「何で~?」
S 「ホントに綺麗!」(沙菜ちゃんも同調しています)
A 「みんな、見たコト、無いでしょう?」(客席に言ってます)(^^;

ST 「アハハハ」
S 「見たコト、有るから!」
ST 「フフ、有るからねぇ!」
M 「アハハ、私、沙菜の~、胸、憧れますよ!」
MC 「アラ~?!」
M 「フフ、隠れ巨乳だもんね。沙菜!」
MC 「隠れ巨乳?」
S 「そう~、自分でも言ってますし~、まいちゃんとか~、アノ、あっきーとか、「沙織も結構、言ってくれてて・・誰も信じてくれないんですよね!」
(マァ実際に、我々ファンも沙菜ちゃんの水着姿とか、見たコト無いですからね)(^^;

M 「アハハハ」
A 「だから、意外と無いんでしょ?」
S 「イヤ、有るってば!」
MC 「意外と?アハハハ・・」
A 「フフフ」
M 「イヤ、あっきー!フフ、あっきーが胸が有るって言い張るんですけど~・・。」
S 「沙菜から言ったら、後がコワいんで~、ちょっと、まいちゃんから~、お願いします!」
ST 「そう!」
A 「イヤ、ちょっと意外と女性って、こう、秘めたモノって言うんですか?
服を着たら判らないモノって、たくさん有る~!・・」
MC 「エッ?・・でも、そうですね。着痩せしたりも、しますからねぇ・・。」
A 「そうです。そうです!」
MC 「着痩せて来るモノも有りますよね?」
A 「有ります!」
M 「アノ、あっきーが~、もう、いつも胸が有る、胸が有ると!」
A 「そう、有るよって!」
M 「自分で言うんですけど~・・アノ~、無いんですよ!」(アッサリ否定していました)(^^;

A 「アハハハ・・」
S 「もう、どっちかと言うと、もうドンドン、有るって言いますけど秘めたモノも無いんですよ!」
ST 「ね、無いね!」(3人共、否定してるようです)(^^;

A 「フフ、イヤイヤイヤ!」
M 「風呂、入ってるから~、もう、大体、みんなの体、判るんですけど~・・。」
A 「フフ、違う、違う、違う!・・」(やや焦り気味です)(^^;

M 「人のコト、言えないですけど~・・。」
A 「違いますよ!気合を入れた時の胸、見たコト無いでしょ?!」
M 「フフフ」
ST 「気合を入れたんじゃなくて、パットを入れたんでしょ!フフフ」
A 「アハハハ・・。」(これには流石の、あっきーも反論出来ず、苦笑していましたね)(^^;

N 「更に、この日は会場に来てくれた方々に、4人が定山渓で作った陶器や番組のポスターが当たる、
抽選会も行われました。ふぁふぁミニョン、初めての公開収録、楽しんで貰えたみたいで一安心!」
ここで少し時間経過していました。

“まいちゃんの、きょうのひとこと”

A 「まいちゃんの今日の一言~!」(今回は、ステージで続いて行われていました)
S 「イエ~ィ!」(会場からも拍手が起きています)
A 「サア、今日も、まいちゃんらしい、一言を、こう、生でね、この色紙に書いて下さ~い!」
M 「はい!」(色紙とペンを受け取りました)
S 「お願いしま~す!」
M 「イヤ~、今日は、どうしましょうかねぇ・・?」

ここで一旦、CMを挟んでいました。

ST 「やっぱり100回を記念して、これぞ!って言う、一言が~、出て来ますよ!」(少し煽っています)
S 「そう~・・うん!」
A 「そうだよね。ここから又、スタートだもんね。里田まいのふわふわmignon!」
M 「でも、やっぱり、私の中で、今日は~・・?」
A 「はい!」
S 「オッ?!」(まいちゃんが色紙に書き込んだようです)
A 「書いた?・・では、お願いします!」
M 「行きます!ジャン!“ほめない!”」(のりさんから学んだ言葉ですね)(^^)

A 「フフフ、のりさ~ん!聞いてますか?」
ST 「フフフ」
S 「褒めない!」
M 「やっぱりねぇ、のりさんの言葉は大きいですね。確かに自分達でねぇ、ま、そんな風にも、
思ってませんけど~、やっぱり、まだまだ上を目指して~、アノ~、貪欲に~、せっかく、こうやって、
アノ~、100回続いたので~、アノ~、中途半端なコトはしないで~、はい!私らしく、アノ~、
やって行きたいなと思うんですけれども!何か、この言葉って言うのは凄く何か、もう、初心を忘れない、
完璧な言葉だなと思ったので~、今の私達には!はい、なのでコレにしました!」
(マァ、何事においても慢心は、必ずマイナスに作用しますからね)(^^;

ここで少し時間経過していました。そして、4人が私服?に着替え、
お客さんが帰った後の客席に座っていました。

M 「は~い!終わりましたけれども!」
A 「ガランと!・・」
ST 「居なくなった!・・」
M 「祭りの後の静けさですねぇ。」
A 「イヤ、いいですねぇ・・。」
S 「寂しい気分~・・。」
A 「さっきまでね、みんなでワイワイ、ワイワイ、みんな笑っていてくれたのに~!」
M 「今後、何か、やりたいコトとか有りますか?」
ST 「今後~?」
M 「色々、やったけどね。」
A 「確かに~!」
ST 「でも、こう言うコトを、もう1回やりたいですね!」
M 「やりたいですね!」
S 「アッ、やりた~い!」
A 「アッ、何か、こう、お客さんと・・見てる人と!」
ST 「そう!100回記念の日とかじゃ無くて~、夏だから!とか、冬だから~、みんなでとか~!」
M 「海の家的なね、ミニョンの海の家!みたいな!」(マァ、それって夏、限定ですかね?)(^^;

A 「来年、やりたいですね!」
M 「やりたい!」
S 「やりた~い!」
ST 「良かったねぇ!・・」
M 「イヤ、でも、やりたいよねぇ・・で、ちょっとバイトとか~、何か・・バイトみたいな?!」
ST 「お店の、まいちゃん、みたいな!店のバイト!フフフ、何か、したコト無いじゃない?」
M 「判る、判る!」
ST 「アルバイトとかも、そんなに多く、したコトないし~・・。」
A 「フフフ」
ST 「ちょっとさァ、上から目線で、やっぱ、人助け出来るような~・・。」
M 「アッ、成る程ね!フフ」
A 「ウワッ!何だろう?これ!」
ST 「僕、泳げるようになりたいんです、とか~!」
M 「ア~、成る程ねぇ!」
ST 「野球チームを、やってるんですけど、中々勝てないんで勝ちたいんです!とか~!」
(何か、新プランの中身が大きくなって来ましたね)(^^;

A 「逆上がりが出来ない!」
ST 「そうそう!・・アッ、じゃあ、そう言うコト!」
A 「教える、教える!」
M 「学生さん達の~、悩みに答えるみたいなね!」
ST 「そう!」
M 「電話で答えるの?」
ST 「エ~?!フフ」
A 「それは、のりさん!」
M 「フフ・・それは、のりさん!のりさん!フフ」(深夜の電話対応は難しいですよね)(^^;

A 「フフ、ダメです。ダメです!私達は、ミニョン風で行きましょうよ!」
S 「フフ、パクっちゃダメです!ミニョン風!」
M 「ア~、ミニョン風!フフ」
マァ、ミニョンには、この4人の、のんびりムードの、ふぁふぁキャラがベストマッチしてますよね。(^^)

ここで画面が4人のファッションチェックコーナーに変り、1人ずつ、私服ファッションを披露していました。

そして画面は再度、お客さんが入ったステージ会場に変り、4人が客席に挨拶しているシーンが
流れていました。

MC 「有難うございました~!」
Z 「有難うございました~!」
最後は、客席に向かって全員、頭を下げて、客席から大きな拍手が送られている場面で
“また来週”の文字が出て終わっていました。

マァ、今回の公開イベントは、ミニョンでは初の試みでしたが、かなり盛り上がったと思います。
是非、沙織ちゃんの言ってるように区切りに拘るコト無く今後も、4人とファンが
触れ合える場を作って、今回のようなイベントを企画してくれたら嬉しいですね。(^^)
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「2010ノービスリーグ第8節」(11/28)

2010-11-29 00:00:05 | Weblog


先月は、ミニョン公開放送と被った為、試合観戦出来ず、1回空いてしまいましたが、
本日、ノービスリーグが行われた清田区体育館に行って来ました。
 
今回は、Division1、Division2、そしてノービスクラスの合計21試合が、
AB両コートを使って行われていました。

では、又、チェルビーズ中心に、簡単に試合内容をレポさせて頂きます。

尚、チェルビーズは、この日、5試合目と7試合目に行われていましたが、
この試合では、新加入の寺本真子ちゃんも初登場していましたね。(^^)

第1試合は、Division2の4チームが登場していましたが、Aコートでは前節まで6位の「FCナデシコ」と
最下位8位の「OnNAPO」が対戦していました。
試合は、ほぼ互角の展開でしたが、少ないチャンスを確実に得点に繋げた「FCナデシコ」が、
前後半共に1点ずつ挙げて、2-0で勝利していました。
「OnNAPO」はゴール前までは運ぶものの、最後の詰めが甘かった印象ですね。(^^;

Bコートでは7位の「メリエンダ」と5位の「シェロ」が対戦していました。
試合展開は、前半「メリエンダ」が相次いでゴールを決め、2-0とリードしましたが
中盤から「シェロ」の動きが活発になり、続けて2点を返して同点で折り返していました。
後半は、やや「シェロ」が押し気味で展開して終盤、相手ゴール前に上がったボールをヘディングで押し込み、
これが決勝ゴールとなって「シェロ」が3-2で勝利していました。
全体的に見ても「シェロ」の動きの良さが目立ちましたね。

第2試合はノービスクラスの4チームが登場していましたがAコートでは「メニーナ」と「m.m.c」が
対戦していました。尚、先月私が試合観戦出来なかった為、ノービスリーグHPで検索しましたが、
ノービスクラスの成績が更新されていませんでしたので順位は省かせて頂きます。(^^;

試合は、ほぼ互角の展開でしたが「メニーナ」が先制して、直ぐ「m.m.c」が同点に追いつき、
前半終了間際「メニーナ」が、勝ち越し点を入れて2-1でリードして折り返していました。
後半に入り「m.m.c」も必死に、相手ゴールに迫っていましたが「メニーナ」の守備の動きがよくて、
直ぐ、パスカットしてシュートを打たせず、そのまま守りきって結局、2-1で「メニーナ」が勝利していました。
全体的に見てオフェンスでは、左程、差は感じませんでしたが、守備力で明らかに
「メニーナ」が勝っていて、その差が勝敗に現れた感じでしたね。(^^)

Bコートでは「ソウルメイツ」と「テンペスタ」が対戦していましたが、双方とも決め手を欠いた状況で
前半は、0-0で折り返し、後半、セットプレーで「ソウルメイツ」が1点を入れ、
そのまま1-0で勝利していました。
マァ、全体的に見ても、やや「ソウルメイツ」のボール支配率が上だった感じがしましたね。

第3試合ではDivision2の試合が行われ、Aコートでは1試合前に登場していた「OnNAPO」と
ここまで首位の「ディサフィーオ」が対戦していましたが、力の差は歴然で、分刻みに「ディサフィーオ」が
得点を重ねる流れで、前半7点、後半も7点挙げ、結局14-0で圧勝していました。
マァ「OnNAPO」は、やや疲労気味だったかも知れませんが、中盤以降は、選手の足も
止まった感じを受けましたね。(^^;

Bコートでは3位の「ディベルティード」と「メリエンダ」が対戦していました。
この試合は前半「メリエンダ」が先制しましたが、直ぐに追い付かれ、その後、こう着状態が続いて
1-1で折り返し、結局、後半も点が動かず、そのままドローで終わっていました。
何か「メリエンダ」の選手の頑張りが後半の失点を防いだ感が有り、健闘した試合だと思いますね。(^^)

第4試合ではノービスクラスの試合が行われていました。
Aコートでは「m.m.c」と「ミラグロ」が対戦していました。この試合は前半、やや「ミラグロ」が押していましたが
0-0で折り返し、後半、お互いに1点ずつ取り合って同点で終わると思われたものの、その後、
「ミラグロ」が1点を加え、結局2-1で勝利していました。
「m.m.c」は良く頑張っていましたが、最後は総合力の差が出た感じでしたね。(^^;

Bコートでは「メニーナ」と「ホワイトステラ」が対戦していました。
試合は、ほぼ互角で、前半を0-0で折り返していましたが、後半「ホワイトステラ」が「メニーナ」の、
ちょっとした隙に1点入れて、その後は、やや「メニーナ」が押し気味でしたが、
どうしても最後の詰めが甘く、得点に至らず結局、1-0で「ホワイトステラ」が勝利していました。
マァ「メニーナ」は守備力では、かなり安定感が有りますので、後は攻撃力を伸ばして
更なるランクアップを目指して欲しいですね。(^^;

尚、Bコートのハーフでチェルビーズがピッチに登場してアップしていました。
今回は、あっきー、美弥ちゃん、桃子ちゃん、そして結ちゃんが欠場していて、
その代わりと言うか先日、チェルビーズ加入の発表が有った寺本真子ちゃんが、
4番のユニフォームで元気に登場していましたね。(^^)

そして第5試合はDivision2で、チェルビーズがBコートに登場していました。

相手は、第2位の「グランドゼロ」で、試合は12時15分頃、スタート!スタメンは、ピヴォに、沙織ちゃん
AKIちゃん、フィクソに晴菜ちゃん、香菜美ちゃんが控え、ゴレイロは聖菜ちゃんとなっていて、ベンチには、沙菜ちゃん、サッピイ、真子ちゃんが入っていました。

試合は開始直後「グランドゼロ」がセットプレーで、アッサリ先制点を入れていました。
しかし、その後は、ほぼ互角で渡り合い、開始6分後にセンター附近からAKIちゃんのパスが、
ゴール右側に詰めていた香菜美ちゃんに通り、豪快にシュート!見事、同点に追い付いていました。
2人の呼吸がピッタリ合っていた感じでしたね。(^^)

その後、聖菜ちゃんのナイスセーブが続き、開始10分後に、沙織ちゃんから真子ちゃんにチェンジ!
チェルビーズの試合、初デビューとなっていました。
真子ちゃんは以前、サッカーも、少しやっていたとの事でボールコントロールも上手かったですが、
やや、緊張気味で動きは、ちょっと硬かったですね。(^^;

そして、このまま、前半は1-1で終了!後半は、前半と同じスタメンで挑んでいましたが、後半に入り、
やや、チェルビーズが押し気味で、聖菜ちゃんのナイスセーブも有り、香菜美ちゃんからパスを受けた
AKIちゃんのシュートが惜しくも外れるシーンなども有りましたが、中々、得点に結び付かず、
このままドローと思われた、終了僅か5秒前に相手チームの選手が、チェルビーズゴールの右サイドから
放ったシュートが無情にもゴールインして、そのまま直ぐに試合終了!
残念ながら勝ち点1をゲット出来ず悔しさの残る結果となってしまいました。(^^;

もうこれで負けは無いかも?と思った瞬間の隙間に痛い落とし穴が有った感じでしたが、
マァ、欠場者も多い中で、上位チームに互角以上に渡り合った健闘は褒めて上げたい!
そんな試合でしたね。(^^;

尚、Aコートでは「シェロ」と「ディサフィーオ」が対戦していましたが、チェルビーズ戦に注目していたので
内容は良く把握出来ませんでした。そして試合結果は4-1で「ディサフィーオ」が勝利していましたが、
最初「シェロ」が先制したものの、後半以降は、終始「ディサフィーオ」が有利に展開していたようですね。

第6試合では、ノービスクラスの1試合だけがAコートで行われ「ミラグロ」と「ROH」が対戦!
「ROH」は5人のみで戦っていましたが、前半に入れた1点を、後半も守り切って、
しっかり1-0で勝利していました。1点を入れた後は、あまり無理な攻撃を仕掛けず、
我慢したコトが結果に繋がったようですね。(^^)

そして、第7試合では、今度もBコートにチェルビーズが登場していました。
相手は「ディベルティード」でスタメンは前に、AKIちゃんと真子ちゃん、後に晴菜ちゃん、香菜美ちゃん、
そしてゴレイロ、聖菜ちゃんの布陣で臨んでいました。

試合は13時13分にキックオフ!ここでも開始1分後に、相手にゴールを決められ、序盤から、
リードを許す展開に、なってしまいました。
その後、真子ちゃんと、沙織ちゃんがチェンジしていましたが、この直ぐ後にチェルビーズの守備の間を縫って
「ディベルティード」の選手が単独で持ち込み、そのままシュートを決められ0-2になってしまいました。
この後、AKIちゃんが真子ちゃんと交代して、その直後、香菜美ちゃんからトスされたボールを
真子ちゃんがシュートするシーンも有りましたが、惜しくも得点には至らず、そのまま0-2で前半終了!
後半もスタメンは同じでしたが、開始1分後、中央附近の混戦からボールが相手陣地内に転がり、
そこに詰めていた、AKIちゃんが逃さず、そのボールを蹴り込んでゴールを決め、1-2と追い上げていました。
その後、聖菜ちゃんのナイスセーブも有りましたが、ここでAKIちゃんが沙織ちゃんとチェンジ!
どうやらAKIちゃんは、足の何処かに痛みが出たようで、ちょっと気掛かりでした。(^^;

この後、試合の流れは「ディベルティード」に傾き、相次いで2点を失い、1-4となり、チェルビーズも
この間、何回もメンバーの入れ替えを行っていて、惜しいシーンも有りましたが、得点に結び付かず、
結局、1-4で終わっていました。
この試合では初戦に比べて、チェルメンの動きもイマイチで、ちょっと疲れを感じさせました。
そしてAKIちゃんも体調不良気味に見えましたし、メンバーも不足する中の試合でしたが、
全体的には2試合とも上位チーム相手に良く頑張ったと思います。
後、沙菜ちゃんの出場シーンが見れなかったのが、ちょっと残念でしたね。(^^;

尚、Aコートでは「FCナデシコ」と「グランドゼロ」が対戦して「グランドゼロ」が3-1で勝利していました。
ちょっと点数の経過は判りませんでしたが、上位チームの順当勝ちと言う感じでしたね。(^^;

第8試合はノービスクラスの試合でAコートで「テンペスタ」と「コレーガ」が対戦していました。
この試合も、ほぼ互角の展開で、前半10分過ぎに「コレーガ」が先制して折り返し、後半には逆に、
「テンペスタ」が中央から押し込む形で同点に追い付き、そのままドローになっていました。
双方とも最後の詰めが甘かった印象も感じましたね。(^^;

Bコートでは「ローザ」と「ソウルメイツ」が対戦していました。
前半は、殆ど互角で展開していましたが、若干「ローザ」が押し気味で、前半終了前に1点を入れ、
後半も同じ展開で、中盤に1点を「ローザ」が加えて、結局2-0で勝利していました。
「ローザ」のベンチからは終始、コーチの大きな声が出ていて、選手が発奮したのかも知れませんね。(^^;

第9試合では、この日初めてDivision1のチームが登場していました。
Aコートでは、首位の「ELS」と最下位の「L.T.f 」が対戦していましたが、開始直後は左程、両チームに
差は感じられない展開だったものの、序々に「ELS」の流れに傾き、前半を3-0でリードして折り返し、
後半は、やや「L.T.f 」の動きが鈍くなった所に怒濤のゴールラッシュが始まり、後半だけで6点を加え、
結局9-0で「ELS」が勝利していました。特に後半は「ELS」の選手の個々のキープ力が際立っていて
殆ど、ボールを支配していましたね。(^^;

Bコートでは4位の「アチーボ」と5位の「オリヴァリズム」が対戦していました。
試合は「アチーボ」が前半に3点を入れ、後半も1点加えて、4-0で勝利していました。
順位では僅差の両チームでしたが、全体的に見て、ほぼ「アチーボ」が「オリヴァリズム」を
圧倒していた感じでしたね。(^^;

第10試合では、ノービスクラスの最後の試合が行われていました。
Aコートでは「コレーガ」と「ローザ」が対戦していましたが、接戦の展開の中、若干「ローザ」が押し気味で、
前半、後半に、それぞれ「ローザ」が1点を挙げ、結局2-0で、この日、連勝していました。
ここでも「ローザ」ベンチの大きな声援が選手を後押ししていた印象でしたね。(^^;

Bコートでは「ホワイトステラ」と「ROH」が対戦していました。
前半は、双方とも決定打が出ず、0-0で折り返し、後半「ホワイトステラ」が1点を入れて、
そのまま逃げ切っていました。やはり「ROH」は、5人で挑んでいたコトも有り、後半は動きが、
若干鈍くなって、それが失点になってしまった感じでした。やはり交代ナシでの試合はキツいですよね。(^^;

そしてこの日、最終戦の第11試合では、Division1の残り4チームが登場していました。
Aコートでは、第3位の「エストレリータ」と第7位の「ベレーダ」が対戦していました。
試合は接戦で0-0のまま推移していましたが、前半に「エストレリータ」が1点を入れ、
結局、動いたのは、その1点のみで後半も、ほぼ互角の展開ながら、1-0で「エストレリータ」が勝利していました。
最近、勝てない試合が続く「ベレーダ」でしたが、上位チーム相手に惜しくも勝ち点1を逃した!
そんな印象でしたね。(^^;

Bコートでは「バーバーイヤンズ」と「BONITA FC」が対戦していました。
試合は前半に「バーバーイヤンズ」の選手が相手ゴール前に上がったボールをヘディングで押し込み、
先制点を挙げて折り返し、後半「BONITA FC」が追い上げて、同点に持ち込んだものの、終了間際に
「バーバーイヤンズ」が1点を加え、結局2-1で、逃げ切っていました。
「BONITA FC」は、12~3歳の若い選手が多く、動きも素早い感じで、かなり相手陣内に
攻め込む場面も見られましたが詰めが甘い部分も見られました。
マァ、でも試合を重ねる毎に成長も感じられますので、残りの試合に注目したいですね。(^^)

では最後に恒例の、これまでの成績を掲載しておきます。尚、ノービスクラスの順位は、
後日、成績が確認されたら載せたいと思っています。以上、ノービスリーグ第8節レポでした。

2010ノービスリーグ、クレバークラスDivision2 (第8節終了現在)

第1位 「ディサフィーオ」 勝ち点31 (10勝0敗1分 +55)
第2位 「グランドゼロ」 勝ち点30 (10勝1敗 +34)
第3位 「ディベルティード」 勝ち点20 (6勝3敗2分 +12)
第4位 「シェロ」 勝ち点15 (5勝6敗 –4)
第5位 「チェルビーズ」 勝ち点13 (4勝6敗1分 -8)
第6位 「FCナデシコ」 勝ち点9 (3勝8敗 -11)
第7位 「メリエンダ」 勝ち点7 (2勝8敗1分 -21)
第8位 「OnNAPO」 勝ち点4 (1勝9敗1分 -48)

2010ノービスリーグ、クレバークラスDivision1 (第8節終了現在)

第1位 「ELS」 勝ち点27 (9勝2敗 +25)
第2位 「エストレリータ」 勝ち点21 (7勝4敗 +14)
第3位 「アチーボ」 勝ち点19 (6勝4敗 1分 +21)
第4位 「BONITA FC」 勝ち点19 (6勝4敗1分 +5)
第5位 「オリヴァリズム」 勝ち点16 (5勝5敗1分 -7)
第6位 「バーバーイヤンズ」 勝ち点16 (5勝5敗1分 -8)
第7位 「ベレーダ」 勝ち点5 (1勝7敗2分 -21)
第8位 「L.T.f 」 勝ち点2 (0勝9敗2分 -33)
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「里田まいの ふわふわmignon」第100回 前編(11/24)

2010-11-28 00:00:26 | Weblog

今回もボリュームが膨らみましたので前編、後編に分割してレポさせて頂きます。

(M=まいちゃん S=沙菜ちゃん ST=沙織ちゃん A=あっきー 
Z=全員 N&MC=ナレーション&司会進行、橘早希さん )

字幕に“ミニョン100回記念公開収録!札幌市西区「コンカリーニョ」にて収録”と出て、
まず、前回までの映像が流れていました。

N 「可愛らしいゲスト、スマイレージも登場して大いに盛り上がったファファミニョン、
放送100回記念公開収録!今回は、その後半の模様を、お送りしま~す!」

ここで番組タイトルがテーマミュージックと共に画面に出ていました。
そして、ステージに4人が並んでいました。

MC 「アノ~、実はですね、まだまだ、いらっしゃるんですよ!」
A 「エッ?」
S 「オッ!」
MC 「放送100回記念となる、この公開収録に駆け付けてくれた方が、まだまだ居ます!」
M 「オ~!?」
S 「オヤ?・・」
A 「エ~?!」
S 「たくさんの方に会ったから~・・。」
ST 「どっかに居るんじゃない?」(客席を指して探しています)(^^;

MC 「皆さんが、これまでの収録で、お世話になった方々なんです!」
A 「エッ?毎回、絶対1人には、お世話になってるよね?私達、この番組でね!」
M 「お世話になって頂いてますね。」
MC 「なので、続いてはですね、登場して貰った方が誰なのかを当てるクイズ企画です。」
M 「エ~?」
S 「オ~?!」
MC 「題して“クイズ、この人、だ~れ?”」(同じタイトルが画面に出ていました)
S 「エッ?判るかなァ~?」
そして4人がステージ右側に移動、真ん中には赤いカーテンで仕切られたゲートが設置されていました。

MC 「こちらは因みに、エ~と赤いカーテンがございますけど、お一人ずつ、
登場して頂きますので、何の収録の時、お世話になった誰なのかを皆さんには当てて貰います!」
M 「エ~?」
MC 「クイズ、この人、だ~れ?まず1人目の方の下半身から見て行きましょう!オープン!」
(カーテンが少し上がり、登場人物の足の部分が見えていました)(^^;

M 「誰の下半身~?」(ジーンズが見えています)
A 「アレ?」
S 「オロロロ・・?エッ、どっち、どっち?」
ST 「判った~!」
M 「一瞬、ウエスタンブーツの義剛さんかなと思ったんですけど・・。」
ST 「イエ、ホントですよ!」(沙織ちゃんも、そう思ってたようです)(^^;

MC 「アッ、でも、ウエスタンブーツ、いいトコですねぇ!」
M 「でも~、義剛さんにしては~、ちょっと女子みたいじゃない?」
ST 「土っぽさ、有りますよね。」
M 「アッ、牧場の方じゃないですか?・・帯広、行ってるよね?」
S 「馬に乗って来たよね?」
ST 「馬に乗った~!」
S 「オッ、オッ!?」
M 「馬に乗って来た後~・・?」
A 「馬の人?」
S 「馬の方?」
A 「・・エッ?1番最初の人?」
MC 「挙手、挙手!」
A 「は~い!」
M 「ア~!」(ほぼ同時に全員の手が挙がりました)(^^)

MC 「はい、1番の、大西さ~ん!」
A 「はいはい、1回目の馬の人!」
MC 「馬の人?・・正解です。オープンです。どうぞ~!」
Z 「エ~?!」(全員、前に体を乗り出して来ました)
字幕に“ワイルドムスタングス橋本睦子さん(以後=MH)”と出てカウボーイ姿の女性が登場しました。

S 「アレ~?!」
ST 「ホント~?」
MC 「橋本睦子さんで~す!」
ST 「橋本さんじゃ無かったよ!あの時は確か・・。」
MH 「ジェミー保安官です!」
M 「ア~、そうだ~!」
S 「久し振りです~!」
MC 「エ~、マァ、1回目の収録だったそうで~、当時を振り返って里田さん、どうですか~?」
M 「イヤ~、ホントにまだ~、アノ~、そんなに4人でもコミニュケーションも
取れてなかった時に馬に乗って~・・。」
字幕に“2008・11・05放送、ワイルドムスタングス、札幌市南区砥山114”と出て、
当時の映像が流れていました。

MC 「はい、はい!」
M 「確か、沙菜があの時、モロッコ!って言われて~!フフ」
A 「アハハハ」
S 「ホントに謎な~?・・。」
MC 「変な、あだ名が付いたんですよね?」
M 「既に1回目から~、キャラの設定が、完全にされてたって言う~!」
MC 「先生は、どうでしたか?この4人を教えて見て!」
MH 「そうですね。エ~と里田さんが~、やっぱり、お上手だったですね。」
M 「アッ、有難うございます。」(マァ、まいちゃんは以前、裸馬も乗りこなしてましたからね)(^^)

MC 「っと言うコトでね、何か、ご宣伝は、ございますか?」
MH 「はい、エ~・・。」
A 「宣伝?」
ST 「エ~と、そう言うコト?」
MH 「フフ、いいですか?」
MC 「どうぞ!」
M 「お世話になったし~・・。」
MH 「エ~、皆さんが乗馬だと普通、夏しかやってないのかな?と思いますが、年中、やっております。
はい、これからの時期ですね。エ~、雪中乗馬って言うのも出来ますので・・。」
MC 「ア~?はい!」
MH 「エ~、是非、1度ですね、足を運んで頂ければアノ、ジェミー保安官が、
お相手しますので宜しく、お願いします!」
MC 「はい!っと言うコトで、ワイルドムスタングスの橋本睦子さんでした。有難うございました~!」
MH 「有難うございます。」
Z 「有難うございました~!」(橋本さんがステージから捌けていました)(^^)

MC 「エ~、クイズ、この人だ~れ?2人目の方です。サア~、下半身から見て頂きましょう~!
オープン!」
M 「下半身、見てもねぇ・・?」
MC 「ドン!」(カーテンが少し上がり、男性のユニフォーム姿が少し見えました)
A 「アッ、判った~!」
MC 「挙手で!」
M 「アッ、判った、判った、はい!」
A 「はい!」(又、全員の手が挙がっています)(^^)

M 「沙織・・エ~と、じゃあ、沙菜!」(まいちゃんが指名しました)
S 「エ~と、札幌大学のサッカー部の人!」
MC 「サッカー部の人?・・はい、正解です!オープンで~す!」
M 「何?この設定~?」
ST 「判るワ!」
M 「これでいいの?」(サッカーのユニフォームが、しっかり見えてましたからね)(^^;

字幕に“元札幌大学サッカー部キャプテン、松田卓巳さん”(以後=TM)と出て、
その後、続けて2人、ユニフォーム姿で登場していました。

A 「アッ、キャプテン~!」
S 「ア~、どうも、どうも!」
ST 「エ~?!」
MC 「エ~、今回はですね、松田卓巳さんの他にですね、畠山直人さん、
それからエ~と、吉田龍輔さん(以後=RY)にも、お越し頂きました~!」
A 「オ~!」
S 「やった~!」
字幕で“2009・07・29放送”と出て、当時の映像が流れていました。

M 「有難うございます。その節は~!」
MC 「その当時は、どうでしたか?この4人と対決してみて~!」
TM 「イヤ、もうホントに、4人共、素晴らしく上手かったので~・・フフ」
M 「イヤ、ウソです。判ってますよ!フフフ」
ST 「台本ですか?フフ」
MC 「ミニョンチームが勝ったんですよね?」
A 「そうです!」
ST 「そうですよ!」
MC 「ミニョンのキーパーを手伝って下さったのが~?・・」
(黄色のキーパーユニフォームで登場した吉田さんに聞いています)(^^)

RY 「はい、僕です!」
MC 「そうですね。ゴールを守ったんですもんね!どうでしたか?ゴールを守って、4人の~!」
RY 「やっぱり味方のチームの女性がアノ~、一生懸命応援してくれたので頑張りました。フフ」
MC 「ア~、頑張りました?アハハ、そうですか!」
(画面にはミニョンチームが勝利してキーパーとハイタッチしてるシーンが映っていました。
マァ、ミニョンの4人と同じチームになったら守る側の男性も気合、入りますよね)(^^)

M 「フフフ」
MC 「っと言うコトで札幌大学サッカー部、松田卓巳さんと畠山直人さん、吉田龍輔さんでした。
有難うございました~!」
Z 「有難うございました~!」(4人がステージから捌けました)
A 「イヤ、懐かしいと言うか、色々、思い出が蘇って来ますよね!」
M 「ねぇ、思い出すねぇ~!」
ST 「そうですよ!」
M 「何か、100回~、やってるんだなァと言う感じが!」
ST 「そうですねぇ~!」
A 「はい、実感が湧いて来ました!」

N 「クイズ、この人だ~れ?第3問は、急に難易度アップ!」

MC 「まずは下半身からで~す。それではオープン!」
(黒いパンツルックに赤いTシャツ姿の女性の腰部分まで見えていました)
ST 「エッ?黒いズボン?」
A 「サンダル履いてる!」
S 「ラフですね、ずい分と!」
MC 「でも、チラっと見ると赤い服、着ている!」
A 「ウッソ~?」
M 「女性~?」
MC 「ヒントはですね。大西さん~!?」
A 「エッ?」
ST 「先生~?」
S 「あっきー?」
M 「アッ!」
A 「ウソ・・。」(少し判ったようです)(^^;

ST 「アッ、判った、判った!」
M 「判った~!」(あっきー以外の3人が手を挙げました)
A 「エッ?でも、先生じゃないの?」
MC 「でも、今、僅差で里田さんでしたね。里田さん!」
M 「エ~と、あっきーの何か、知り合い?」(ワザと言ってるようです)(^^;

ST 「イヤ、違う、違う!」
A 「イヤイヤ、フフフ」
M 「フフ、でも合ってるよ。あっきーの知り合いって!フフ」
MC 「イヤ、知り合いじゃないですねぇ~!」
M 「エッ?知り合いじゃ無い?」

N 「みんな判らないみたいなので、正解を発表しちゃいましょう!正解は過去に2度、
足ツボマッサージを施した高野春香さん!」
字幕に“ヒーリングサロン癒しの森「タラソバー」高野春香さん(以後=HT)・・
小樽市朝里川温泉2丁目(小樽市朝里クラッセホテル内)2009・01・28放送“と出て、
あっきーが足ツボマッサージされてる様子が流れていました。

N 「っと言う訳で今回も勿論!あっきーに足ツボマッサージ受けて貰います!」
(ステージに椅子が2コ用意されて、あっきーが座り、先生が、あっきーの足ツボを圧していました)(^^;

HT 「ア~、相変わらず、胃は凄いですね!」(かなりマジで圧しています)
A 「う~ん・・絶対、痛いとは言いませんよ。私は!今日は・・今日は100回記念なんです・・・。」
M 「フフフ」(先生は、尚も足ツボを強めに圧しています)
A 「・・めでたいんですよ!」
MC 「めでたいですね!」
A 「・・痛い!痛・・フフフ」
MC 「心苦しいけど、もうちょっとだけ頑張って下さい!」
A 「もうヤダ~!もうヤダ!まだ、始まったばっかですよ!私、何で、
こんなに汗、掻かなきゃイケないの?」
S 「アハハハ」
マァ、どうやら、この指圧の先生は、今後もミニョンの放送の何処かで登場しそうですね。(^^;

ここでCMに入って画面チェンジしていました。

“こちらミニョン広報部~!”

A 「こちらミニョン、広報部~!サア、始まりました!ミニョン広報部長の、この私が、世の中に
もっとミニョンを広げる為に活動して行くと言うコーナーで、ございます!」
字幕に“ATTENIR(アテニア)パセオ店、パセオ1F”と出ていました。

A 「今回は、パセオ1階のアテニアさんに来ています。最近、ちょっと悩んでるコトが有るんですよね。
ちょっと聞いて貰おうと思います。行ってみましょう!」
字幕に“ATTENIRパセオ店、店長、柿原利香さん(以後=RK)”と出て、あっきーに応対していました。

RK 「いらっしゃいませ!」
A 「こんにちは!宜しく、お願いします。」
RK 「こんにちは、宜しく、お願い致しま~す!」
A 「最近アノ、私、冬になって来て~!」
RK 「はい!」
A 「肌の乾燥が凄く目立つように、なってきたんですよ~!」
RK 「ア~、はい!」
A 「ちょっと解決法、ないかと思って!」
KR 「はい、こちら、メディチューンと言うシリーズの化粧品になりまして~!」
A 「アッ、可愛い!」
RK 「今年の秋に新発売をした商品になるんですけども、お米の成分など、お入れしている事で、
その、お肌トラブルの元となる~、角層という所の~力を、そのドンドン、ドンドン、
強くして行くと言うシリーズになるんですね!」
字幕に“メディチューンコンディショニングジェル、2200円、
メディチューンコンディショニングローション1680円、
メディチューンウオッシィングドライパウダー1470円“
と出て、綺麗な容器の化粧品が画面に出ていました。

A 「はい、因みに、この洗顔って、入れ物が独特ですけど~?」
RK 「アッ、はい、こちらは顆粒の洗顔に、なっておりまして~・・。」
A 「アッ、粉なんだ。中が!」
RK 「はい、粉の~、洗顔にも係わらず~、とてもメレンゲ泡の感じで~、こちらの泡が~!」
(店長が、泡が一杯入っている容器を、あっきーに差し出しました)(^^)

A 「メチャメチャ、泡だ~!」
RK 「はい!」
A 「凄~い!ウワ~、気持ちいい~!(手にスクっています)・・何?これ!見て下さい~!これね、
手でこんなに気持いいから~、毎晩ね、お化粧、落として洗顔する時、朝とかも~、
癒し効果も絶対有る、これ~!」
RK 「ア~、有難うございます。」
A 「エ~、塗りた~い!」
RK 「フフフ」
A 「凄い塗りたい!」(泡の匂いを嗅いでいます。あっきーは、かなり気に入ったようですね)(^^)

字幕に“ナイトインテンシブクリーム、4200円、モイストヴァイタルエマルジョン、2830円、
ソフニングアップローション、3460円“と出てピンク系の化粧品が映っていました。

N 「更に、もう1歩、踏み込んだ、お肌のケアをしたいと言う人には、こちらのシリーズが、お奨め!」

RK 「こちらの、エナレクターズスキンケアシリーズと言うのが~、依り~、お肌の潤い力だったりとか、
コラーゲンの質と量を変えていくと言うコトを基礎化粧品の時点で行くより、安定ジンクって言うのを、
徹底的にして行く~・・。」
A 「安定ジンク!使うの私、最近、課題にしてる言葉ですね!」
RK 「ア~、フフ、そうですか!」(店長が、あっきーの手の甲に、その化粧水を少し、垂らしました)
A 「ア~、重い!」(水分の質が濃いと言うコトですかね?)(^^;

RK 「・・有りまして~・・。」
A 「ズッキーン!って来る、ア~、ホントだ~!」
RK 「クッション性の化粧水になるんです~!」
A 「香りが、又、これ、いいですね!」
RK 「ア~、そうなんです~!ローズの香りですとか、オレンジ、ゼラニューム、野ばらですねぇ!」
A 「親近感の有る香りで~!ア~、凄い、モチモチしてきた~!」
RK 「浸透した後は~、は~い!」
A 「フフ、触って下さ~い!」(店長に手を差し出しています)(^^)

RK 「ア~、凄い柔らかいです~!フフ」
A 「これからの時期は色んな、お肌のトラブルが有ると思いますが、そんな方は、
アテニアの店長さんに相談して、今年も綺麗に冬を乗り越えちゃいましょう~!」
マァ、冬は室内温度が暖房で上がる為、全体的に乾燥し易いですからね。(^^;

ここで画面チェンジしていました。
この後、後編に続きます。

 
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「伊藤沙菜のココロは童顔です。」第79回 (11/21)

2010-11-27 00:00:03 | Weblog


本日は、オープニングと、夜のオペレッタをメインに、他のコーナーは簡略化してレポさせて頂きます。

オープニングで沙菜ちゃんは「・・今日は11月21日日曜日25時10分に、なりましたけれども~、
早速、メッセージから読んで行きたいと思います。」と言ってメールを紹介していました。

ラジオネーム“ポカポカのポッキーさん”からで
“どうも沙菜さん、こんばんミ~!20分番組に、なってから、アーティストコメント、多くないですか?
宣伝に番組が半分ぐらい支配されています。(沙菜ちゃんは「フフ、支配って!」と言ってます)・・
マァ、大人の事情で、しょうがないかも知れませんが、そのせいでメッセージを読めず、コーナーも、
出来ないですよね?自分は、沙菜さん1人で話をするだけで充分です。う~ん?20分で宣伝、
たくさんしたら厳しいですねぇ!1時間ぐらい有ったらね。次が・・次の改編で番組終了しそうで
心配です!“との事で、沙菜ちゃんは「オ~イ!終わんないよ~!判んないけど、フフ、前回、
前回かなァ?ま、前も言ったんですけれども、この秋からは、やっぱり、私が会いたい人だったり、
ちょっと、お話を聞かせて頂きたい方を、ちょっと呼んで!アノ、色んな話を聞こうじゃないかという風に、
ま、勝手ですけれども!皆さんの意見は取り得てないですけれども!ちょっとココ童~、そういう形に、
ちょっと持って行きたいなと思いまして!アノ、色んな方を呼んでいるんですけれども!ま、正直、
一時的のね、フフフ(小声で言ってます)・・聴こえてるかな?一時的なモノですので!マァ、私~、
1人で話すほうが好きかも知れないと言う!ま、有難い意見も有りますけれども、もしかしたら、
アーティストさんのね、話を聴いてるほうがいいよ!って言う方も居るかも知れませんので!
(マァ、深夜1時過ぎにココ童を聴くリスナーの多くは沙菜ちゃんのトークを
1番楽しみにしてると思いますけどね)(^^;

それはアノ~50、50(フィフティ、フィフティ)と言うコトで!色んな、こうココ童を楽しんで頂きたいと
思いまして!次々、やって行くので、宜しく、お願いします!マァねぇアノ~、マァ、ちょっと、マァ、
毎回、毎回、言ってますけれども、私も正直、30分番組に戻りたいですし!マァ、1時間番組にさせて、
頂けるので有れば!フフ、・やりたいです!でもね、番組から言ってもね、あんまり反映されないんですよ!
フフフ、何、ねぇ、調子越えてるコト言ってるんだ?って!20分喋れるだけでもね、やっぱり
有難いと思いなさいって!マァ、そんな言い方はしないですけども!皆さん、いい人ですので!
やっぱりね、リスナーさんからの意見が1番ね、影響力が高いんですよ!なので~、アノ、
HBCラジオの偉い方に、ココ童を1時間番組にしてくれないかなァとリスナーの皆さんが、
言って頂けたらなァと思っていますので!アノ、宜しく、お願いします!フフフ、
有難うございます!」と語っていました。
マァ、出来たら放送時間帯を、もう少し早い時間に設定して欲しいですけどね。(^^;

続いてのメールはラジオネーム“ワゴンさん”大学院生の方からで
“先日ぐらいから、この番組を聴き始めました。日曜の夜に、又、明日から元気を貰える番組と、
いう事ですがね、今、11月末までに仕上げなきゃイケない研究に追われています。間に合うか、どうか、
際どくて不安な日々です。どうか、沙菜ちゃん、こんな僕にカツ&エールを下さい。これからも
頑張って下さい!“との事で、沙菜ちゃんは、カツまで入れる力は無いので、エールを送ります!と言って
「・・“ワゴンさん!頑張って~~い!っと言うコトで・・・エールになったかなァ?
因みに、きっとワゴンさん、初メールですよね?是非是非!・・アノね、初メール有難いですので
ドンドン、メール、送って頂きたいなと思います!」と言っていました。
マァ、沙菜ちゃんパワーは、きっと、このリスナーさんに、しっかり届いたと思いますけどね。(^^)

“サインはチェイ!”

今回は、沙菜ちゃんとKANさんのトークタイムになっていました。
では、ここからトーク方式で書いて行きます。
(S=沙菜ちゃん、K=KANさん)

S 「今回のゲストは、この方です!」
K 「はいKAN48です!フフ」
S 「アハハハ」
K 「違うんだよなァ~?!」
S 「違いますか?もう1回、言っちゃいますか?」
K 「はい、アノ、KANです。宜しく、お願いします。」
S 「宜しく、お願いしま~す!イヤ、もう私、ベストテン北海道、聴かせて頂いたんですけども~、
もう、散々たる形で~、もう、殆ど聞かれてしまいました!・・もう殆どです!」
K 「アッ、この番組で~、僕に聞こうと思ってた事を~?」
S 「そうです!」
K 「全部、トムさんが言った~?」
S 「で、ちょっと似たようなコトとか、もう聞いちゃうかも知れませんけれども!」
K 「もう、全然、もう~、話はだって、幾らだって有りますから!」
(マァ、聞かれたコトに対する反応も、その時の状況次第で変化すると言うコトですかね?)(^^;

S 「そうですかね?」
K 「だって僕の言ってる事、もう98%(パー)テキトーですからね!」
S 「イヤイヤ、フフフ、イヤイヤ!」
K 「フフ、もう何か、アノねぇ、揚げ足だけ取って生きて来た現実ですから、僕!フフフ」
S 「アハハハ・・揚げ足?フフ、宜しく、お願いしま~す!」
K 「宜しく、お願いします!」
S 「イヤ、マァ、KANさんと言えば、もう、事務所の大先輩と言うコトで~・・。」
K 「はい、そうなんですよ!」
S 「もう、キンチョーして、キンチョーしてて!で、アノ~、アッ、ライブに~、
アノ北海道で~、こう来る時とかKANさんに来て欲しいなって!」
K 「そんなモン、こっちから何時、言おうか?っと思ってた~!」
S 「アハハハ、ホント、キンチョーしなくても、大丈夫ですか?」
K 「アノ、全然!もう、お友達とかじゃ無くても、いいですよ!」
S 「エッ?どう言うコトですか?」
K 「恋人でもいい!」(大胆ジョーク発言?ですかね)(^^;

S 「アッ、それは、ちょっと、こちらから願い下げと言うコトで!フフフ」
K 「ア~!フフフ、アッ?アレ・・おかしいなァ~?!」
S 「アハハハ、そっちをいいかと仰いましたけれども!大切な、お話が有るんです!」
K 「何で?・・何か?」
S 「KANさんの話が有るじゃないですか!」
K 「う~ん?」
S 「今日、何と!」
K 「何の事?」
S 「“The Restoration Series”が!」
K 「ア~、それか!はい、フフ」
S 「はい、フフ、発売されると言うコトで~、フフフ、そう、持って行き方、
ヘタクソですよね?フフフ、何て言うか?」
K 「イヤ、ごめんなさいね、いいんですよ。」
S 「フフ、発売と言うコトで~!」
K 「はい!」
S 「何と、1987年から1999年に発売したオリジナルアルバム、全てに タイトルをリマッタリング集として、
“Songs Out of Bounds”と言うコトで、又、13枚同時に発売されたんですよね。」
K 「そうです。」
S 「はい、で、年代を見たんですよ。ま、最初に発売された時の年代を見たら、1番最初に、
発売されたのが1987年で、私、生まれてないんですよ!」(マァ、2人の歳の差を改めて感じますね)(^^;

K 「生まれてない?・・どうする?」
S 「どうしよう?フフフ」
K 「フフフ」
S 「生まれようかな?唐突に!フフフ」
K 「生まれて無いんですよ~!?」
S 「はい、で4枚目で、やっと生まれました!」
K 「89年?」
S 「そうです!」
K 「ねぇ!」
S 「はい!」
K 「平成だもんね?」
S 「平成元年!」
K 「何月?」
S 「8月16日!」
K 「8月16日?ア~、そうですか。」
S 「そうです。」
K 「ねぇ!」
S 「ゴ・・ゴス?・・ゴスじゃなくて、フィフス(5th)だ!フィフス、5枚目の~・・フフフ」
K 「フフフ、ちょっと待って!フフ」(マァ、これは突っ込まずには要れませんよね)(^^;

S 「フィフスです!」
K 「今、これ、真剣に言ってたよね?」
S 「ちょっとフフ、何が何だか、ちょっと・・。」
K 「凄い嬉しかったよ!」
S 「日本語と英語、ボロボロ・・。」
K 「オレ、もう抱きしめたくなって来た!」
S 「イヤ、そんな・・フフ、ちょっと離れてて良かったです。フフフ」
K 「ゴス!」
S 「フフフ」
K 「ゴス!中々、簡単に出来る間違え方じゃないよ!フフフ」
S 「それ、全部、カットして頂いて~!フフフ」
K 「カットしちゃダメ!絶対ダメ!」
S 「ウワ~、恥ずかしいですけれども!」
K 「イヤ、今の何か、凄いレベルが高かったよ。うん!」
(そう、読んでしまうコト自体、マジで凄いですよね)(^^;

S 「フフ、イヤ、フィフス!のアルバムの~“野球選手が夢だった”のアルバムの9曲目の曲が
“1989(ア・バラッド・オブ・ボビー&オリビア)”って曲で~、私、生まれた年で!ア~、何か、親近感!と
思って~、で、聴いたんです。で~、凄い、いい曲!アッ、でも別れちゃったんだ!
でも最後の1989年には、又、縒(よ)りが戻るのかなァ?とか思ったんですけど、
結局、ボビーさん、違う女性と付き合ったんですね?」
K 「ううん!付き合ってないの!」
S 「イヤ、付き合ってないんですか?」
K 「好きな人が居るの、別に!」
S 「ア~、別に居るんだ!」
K 「で、今、そのね、それから数年経って、好きな人が出来たんだけど~、やはり、
それも中々、振り向いてくれない!」
S 「ア~?!切ない曲ですね。」
K 「そう、悲しい曲ですね。アレはね。うん!」
S 「でも、私のテーマソングにしたいと思います!」(沙菜ちゃんは結構気に入ったようですね)(^^)

K 「アッ、そうですか?長いですよ。分数にして~、7分位有るからね。」
S 「はい、はい、もう素敵な曲ばかりで~!もう選べないですよね。どの曲がいいか?って!」
K 「イヤ、もう、それは有難うございます。」
S 「もう、素敵な曲で、たくさん聴きたいと思ってるんですけども、13枚同時発売と言うコトで、皆さんも、
是非是非、聴いて下さい。そしてKANさん、又、ライブで北海道に戻って来てくれるんですよね?」
K 「はい・・そうなんですか?」
S 「そうなんですよ!“KAN弾き語りばったり#13 moonlight sirinade”と言うコトで!」
K 「そうなんですよ!」
S 「もう12月5日、日曜日札幌のアノ~、コンサートライブは、もう完売と言うコトで!」
K 「もう~、ねぇ、嬉しいですねぇ、ホントに僕も~、安全策、安全策でやって来たんので~!」
S 「フフフ、イヤイヤイヤ!フフ」
K 「はい、フフフ、ですけどマァ、有難い事に、札幌は売り切れましたけども~!アノ~、
これから年明け~、エ~、2月~・・。」
S 「フフフ、年明け?年明けて!はい、はい、はい!フフ」
K 「アノ~、2月の12日土曜日は~、鹿児島・・鹿児島、言ったってしょうがない!」
(今後のスケジュール表を見て言ってるようです)(^^;

S 「フフ、それもおかしい!フフ、出来れば北海道のほうを~?情報、頂けたらなと!」
K 「フフフ、後、イヤ、もう2月18日金曜日は、帯広!」
S 「はい、そうです。MEGA STONE!」(ライブ会場の名称のようです)
K 「MEGA STONEねぇ、そして2月20日は函館!」
S 「金森ホール!」
K 「金森ホール!」
S 「って言うコトで、まだチケットが!」
K 「そう!」
S 「有ると言うコトで!」
K 「これは発売中!それで札幌は、エ~、来年の3月15日に~、3月15日の火曜日に~、
札幌市教育文化会館小ホールで追加公演をやらせて頂きますという事が、つい、一昨日、
発表になりました。」
S 「そうなんですか!有難うございま~す!(パチパチ拍手してます)良かったです~!
ま、チケットの一般販売はですね、1月23日、日曜日となっていますので!」
K 「アッ、そうなんですか?」
S 「是非是非、皆さん、もう行っちゃって下さい!ホントに私も行かせて頂きたいと思います。」
K 「そうなんです。来て下さいね!」
S 「は~い、もうホントに、たくさんの、お話、有難うございました~!」
K 「イヤ~、もう何か、すみませんでした。」
S 「イヤ、とんでもないです。こちらこそ何か、有難うございました。」
K 「もう、フザけた大人でごめんね!フフフ」
S 「アハハハ」
K 「けどもね、僕は、こうやってね、もう、しょうがないから、これからも、
ずっとフザけて生きて行こうと思ってるんですけど!」
S 「はい!」
K 「フフ、宜しく、お願いします!フフ」
S 「有難うございました。それでは最後に、曲紹介、お願いします!」
K 「はい?・・何、するんでしたっけ?・・アッ、それでね、じゃあアノ、言ってた、僕ね、曲紹介、
お願いします!って言われるとね、何かね、ボケるか?ボケなきゃ!と思う。フフ」
(マァ、何か、芸人感覚と言う感じですかね?)(^^;

S 「イヤイヤイヤ、フフフ」
K 「”ボケなきゃナオト”に、なっちゃうんですよ!」
S 「フフフ、アハハ、ちょっと私も何か、ボケなきゃイケないんで?・・大丈夫ですか?」
K 「フフ、だからこれはアノ、ちゃんとこの番組でね、やってる人に、イヤ、
サラっと言って貰うのが、アノ、いいかなと思うんで!フフフ」
S 「いいんですか?」
K 「はい、お願いします!」
S 「じゃあ、代わりに!凄い任務ですけど行かせて頂きます!」
K 「任務、任務?・・はい!」
S 「“1989、ア・バラッド・オブ・ボビー&オリビア”です。どうぞ!」
K 「はい!」

♪1989”ア・バラッド・オブ・ボビー&オリビア”♪

曲が流れる中、沙菜ちゃんは「は~い、もう感想~、ホ~ントに面白くて!イヤ、流す所がね、
ちょっとねぇ、短かったんですよ~!実はね、これね、3倍も4倍も話した訳ですよ!でもね、やっぱりねぇ
ちょっと編集でね、切らなくちゃイケなくて~!でも何か、何時か~、その編集で切れちゃった所?
流して欲しいなァなんて思うんですけれども!で、いつも~、何か、インタビューする時とか、何か、
どういう名前を呼び合いますか?みたいな感じの話、有るじゃないですか!で、今回ね、アノ、
KANさんにも色んな話をして~!で、こう~、色々、考えたんですよ!その下りだけで8分間、
話した訳ですよ!ウフフフ、番組、終わるちゅ~に!って言う感じで!だから何時かね、流せたら~、
っと思うんですけども!マァね、来週は・・来週もKANさん登場します!来週はですね、例のコーナーに
KAN先生として登場しますので、是非是非皆さん、聴いて下さい!宜しく、お願いします。」と
話していました。マァ、と言うコトは、何かのコーナーが復活するかも知れません。期待したいですね。(^^)

“夜のオペレッタ”

沙菜ちゃんは「・・今回のポエムは、めげずに夢に向かって行く様子を書いた詩です。では発表致します。」
と言って読んでいました。

“どんな時も、めげないで!ホンワリしたって構わない。
誰にも負けないプライド抱え、それだけ抱いて走り出せ!

怖がらず、強い気持、抱けば、
何にも負けたりはしないから!

今は判らない、諦めず、走っていたら、もしかしたら、
同じ道でも、違う景色、見えるかも!あなただけの景色!

誰にも見えない何か、
きっとそれがゴールに気が付いてる事なのかも知れない。

一瞬、一瞬の笑顔、見つめて、
一瞬、一瞬の笑顔、覚えてて、
最後は、もっと笑うのさ!
終わりです“

読み終えた沙菜ちゃんは「夢に向かって行くと、色んな壁にぶち当たりますけど、負けずに
進んで行きましょう!有難うございました!」と話していました。
マァ、その行動する気持を持つ事が、やがては自分の成長に繋がって行きますからね。(^^)

エンディングで沙菜ちゃんは「はい、皆さん20分間、有難うございました~!マァね、最近は、
アーティストの方だったり、色んな~、ゲストさんが来て下さいまして、インタビューをしたりとか、
コメントをね、頂いたりとかしてますけれども、まだまだ、終わりませんよ!まだまだ登場しますので!
皆さん、ちょっと楽しみにしていて下さい!宜しく、お願いします!っと言うコトで、皆さんからのメッセージ、
お待ちしています!(ここで、アドレスとブログの告知を挟んでいました)・・っと言う訳で、
来週も、お会いしましょう、伊藤沙菜でした!お休みなさ~い!まったね~!」と言って終わっていました。
どうやら、このゲスト出演スタイルは、まだ、しばらくは続きそうです。マァ、出来たら、1が月を週替わりで、
色んなパターンで放送するなどのスタイルも企画して欲しいんですけどね。(^^)
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「今夜も、うさちゃんピース」第211回(11/20)

2010-11-26 00:00:01 | Weblog


今回は、オープニングをメインにして、他は簡略化してレポさせて頂きます。

オープニングで、さゆみんは「・・はい、エ~、11月6日と7日にアノ、山梨県でバスツアーを
して来たんですけど~、道重さゆみプレゼンツ!と言うコトで~、もうチョー最高でしたね!
何が最高か?って、やっぱり、さゆみプレゼンツなんで、さゆみ中心で動く訳ですよ!こう、周りとか~、
スタッフさんとかも~、基本~、アノ、リーダーのモーニング娘。リーダーの高橋愛ちゃんが居るんですけど、
このバスツアーの間は~、私がリーダーなので、やっぱり~、さゆみの~、何か意見とかが、
全部、反映するし~、もう、その感じが凄い気持良くて~!もう最高な2日間!
後、バスツアーの次の日も~、3人でDVDを撮ってたんですけど~、そのDVDの時も~、一応、
その流れで!ってコトで、さゆみが~、ずっとリーダー愛ちゃんをアノ退けて~?・・ずっとセンターで、
コメント言ったりとか~、フフ全部、さゆみが決めていいよ!って言う感じの企画だったりしたので~、
もう凄い~、幸せな3日間でしたね!(マァ今回は、さゆみんが仕切ったツアーと言うコトですかね)(^^)

ファンの方もホントに寒かったんですけど、山梨県は!もう朝から凄い元気で、半袖と短パンで
来てくれてる人も居たりとか~、後は、ホントに遠い所からもワザワザ来て下さった方も居たので~!
アノ、海外の方も居たんですよ!韓国とか中国とか!ホントに有難いなァと思ってアノ~、ホントに、
小っちゃい子は居なかったけど~、アノ結構ね、歳を召された~?召された方って言うのかな?
・・も、居て、もう何か凄い~、結構、ホントに寒かったから~、体調とか大丈夫かな?って、
不安になったんですけど~、アノ楽しかった!って、握手会の時に言ってくれたので、もうホントに、
さゆみも恵まれてるなァって思いましたね。ファンの方達はホントに、いい人達ばっかりで~、何か~、
アノ~、ライブの時に色々、感極まって色んなコトを喋ったんですけど~、後で、マネージャーさんに、
アノ~、凄く、いいコトは言ってたんですけど、取り合えず使えない事も、一杯フフ、有ったんで~、
DVDでは切っとくね!って言われて~!フフ、アッ、成る程、使えないコトまで言っちゃったんだ!って、
思ったんですけど、マァそれはそれでアノ~、DVDとかには、ならないってコトなので~、そのバスツアーに
来てくれた皆さんと私との・・ね、思い出なので、凄い素敵な思い出が、出来たなと思いました。はい!
(ここでスタッフから質問が有ったようです)(^^;

うん?・・何ですか?言えないコト?アッ、バスツアーで?・・バスツアーでは凄い色んなコトしました!
まずは~、フォーショット!エ~と私達、高橋愛ちゃんと私と、光井愛佳ちゃんの3人と~、ファンの方、
1人のフォーショットから始まり~、後は~、エ~と?まずホントに1日目はライブもして~、で次の日は~、
エ~と、グループショット!ファンの人のグループと私達3人で~、写真撮ったりとか~、後、ファンの人は、 
ブドウ狩りとか、焼肉とかもしてて~!マァ、さゆみ達は焼肉は~、出来なかったんですけど~、後は、
エ~とアノ、テスト?一斉にテストをして~!さゆみ達がメガネ掛けて~、アノ~、監視?監視員って、
言うんですか?・・審査員?・・監視員?何か、学校の先生みたいに~、アノ席を回るみたいなコト、
したりとか~、もう、その時、チョー楽しかったですね!ファンの人とメッチャ近くて~、
何か、友達感覚で喋ってて~、もう、その感じが最高に楽しかったです!
アノ、何か、もっともっと、こういう近い距離で喋りたいなと思いました。
(マァ、さゆみん達が席を回っていたらテストを受けたファンも、書くユトリは無かったでしょうね。)(^^;

後はエ~とイベント?アノ、一杯喋って~、アノ富士山!富士山がチョー綺麗で、山梨県だったんですけど
そこのイベントの会場が~、アノ~、ステージの後のドアがバ~!って開いたら富士山が見えるんですよ!
で、富士山の前でホント贅沢なんですけど~、富士山の前で、さゆみ達、トークさせて貰って~!
ま、途中、ちょっと暑かったんで(寒いと言い間違えたかも?)富士山は閉めちゃったんですけど~、
そういうイベントもして~!で、一杯アノ~、プレゼントとかも~渡すような企画とかも有ったりとか~!
で、1番最後に握手会をして~!何か~、盛りだくさんなようで、アッと言う間過ぎたんで~、何か、
ファンの人達~、ちゃんと~、満足してくれたのかなァ?って言うほうが凄い大きかったんです!
(マァ、富士山をバックにイベントするなんて滅多に体験出来ないコトですよね)(^^;

で、やっぱり~、アノ~、6期メンバーのプレゼンツで最初、れいながやって、絵里が居て、
さゆみだったんで~、何か、れいなのほうが楽しかったとか~、絵里のほうが充実してたと思われたら~、
ショックじゃないですか!だから~、もう何か、そういうプレッシャーが凄い大きくて~!ア~、どうしようかな?
大丈夫かな?とか~、何か、依り楽しんで貰う為に、もっともっと色んなコトがしたいと、欲が凄い、
増えちゃって~、で、何か、とにかく楽しかったから~、ホントに2日間がアッと言う間で~、アッと言う間、
過ぎたから~、楽しくてアッと言う間だったんだけど~、何か、もしかして内容が無かったのかなァ?とか、
薄かったのかな?とか~凄い不安だったんです。で、その気持を~、イベントの時とかに言ったりとかしたら、
もう、そんなコト言わないでいい位、凄い楽しかったから~!とか~、マァ、絵里と、れいなには、
秘密なんですけど~、3人の行ったけど1番楽しかったよ!って言ってくれるファンの方も~、居たりとか~、
マァ、ライブは良かったけど、絵里ちゃんのほうが全体的には良かった!って言う厳しい意見も有ったりとか、
したんですけど~、でも、その人も、じゃあ、次、来た・・有ったら、もう1回リベンジするから来て!って、
言ったら、うん行く!って言ってくれたんで~、マァマァマァ、次に繋がるバスツアーに、なったんじゃないかって、
思いましたね。は~い!っと言う訳で、エ~、今日もファンの皆さん、大好きな道重さゆみと30分、
最後までお付き合い下さい。それでは皆さん、ご一緒に!今夜も、うさちゃんピース!
では1曲目、聴いて下さい。11月17日に発売したばかりです!モーニング娘。のニューシングル・・」
と言って曲を掛けていました。
(マァ、さゆみんとしては新しいスタイルのツアー企画ですが、今後も定着してくれたら嬉しいですよね)(^^)

♪女と男のララバイゲーム♪

“さゆの小部屋”

ここでは、コーナー以外のメッセージが紹介されていました。

最初は福岡県の、うさちゃんネーム“レイルリンクさん”からで
“・・・「ラジオ番組表2010年秋号」と言う、雑誌の「第3回読者が選んだ好きなDJグランプリ」の
第5位、おめでとうございま~す!(さゆみんは「有難うございます。名誉ですね!」と言ってます)・・
そのインタビュー記事でラジオに対する熱い思いを語っていましたが、1つだけ気になる部分が有りました。
それは山口でも放送が始まった事で、音源で聴いていた地元の、お父さんも喜んでいます!っという部分
まさか、山口県での放送が始まる以前に、お父さんが音源で聴いていたとはビックリしてしまいました。
最近、お父さんからラジオを聴いて感想は来ないのでしょうか?“との内容でした。

さゆみんは、お父さんがラジオを聴いたと知ったのは地元に帰った時に、お父さんの机とか、勝手に
見た所、録音したCDが出て来て、それが、こんうさピーのラジオだったので聴いてくれてるんだ!と思って
お父さんに聞いたところ「うん、聴いてるよ!」と言われて、楽しく聴いてるんだなと思ったと言っていました。
そして、山口県でもラジオで聴けるようになり、発表してるので、お父さんは絶対知ってると思うけど、
そういう話になって無いと言うか、他の話も、あまりしてないので良く判らないと話していました。
マァ、さゆみんの地元での放送ですから、お父さんも間違いなくチェックしてると思いますけどね。(^^)

叉、今回も5位に選ばれたと言うコトで、前回よりも多分、1コ上がったと思うので、それは
有難いなと思うし嬉しいけど、嗣永桃子ちゃんが、凄い、いいランクに居て、前回も多分、1位か2位で
今回も、その雑誌のインタビューをした時に今回、桃子はどんな感じですか?と聞いた処、確か2位って
言っていて、やぱり悔しいので、ここは一致団結して次に向けて頑張りませんか?と呼び掛けていました。
更に、さゆみんは、桃子ちゃんは多分、実力だと思うけど、自分としては裏の手を使ってでも、
1位になりたいし、ハロプロのメンバーには負けたくないし、そして自分でも、こんうさピーは、ホントに
面白い番組だと思っていて、リスナーの皆さんとの絆も、ちゃんと有ると思っていると語っていました。
マァ、こんうさピーは昔から変らず、さゆみんを応援するリスナーさんも、一杯居ますからね。(^^)

そして、この雑誌を買ったら、投票が出来る仕組みになってるとの事で「・・マァ、アノ、そうですね、
ラジオ番組表、アノ~、そうだなァ、本屋さんとかに行って、ちょっと立ち寄った時に見掛けて、
アッ、買ってみよう!って言って買って!是非、投票をね、して頂けると嬉しいなァ、って思います。
ね、これで次になった時にさ、1位になったらさ、みんなで祝福すればいいよね!フフフ、
宜しく、お願いします!アノ、マァでもちゃんと、お金に余裕が有る方で、お願いします。はい!」と
語っていました。マァ、こんうさピーが全国放送になったら、そんなコトも必要なくなると思いますけどね。(^^;

続いてのメールは東京都の、うさちゃんネーム“イカの黒造りさん”からで
“・・・先日、皆さんの家族の事も教えて下さいね!っと言ってたので、僕の母の事を書きます。
母は少し変っています。良く言えば明るくて楽天的ですが、大事な何かが欠けてる気がするのです。
以前、こんな事が有りました。母にコーヒー入れるから、お湯、沸かして!っと頼まれたので、
ヤカンをガスコンロに掛けました。その時、ほんの一瞬、よそ見をしてしまい、気が付くとブリーズの
トレーナーの袖にガスの火が燃え移っていたのです!ヤバイ!一瞬、映画のワンシーンのように、
火ダルマになって焼け死ぬ自分の姿が過ぎりました。何とか火を消し止め、大事には至りませんでしたが、
僕は呆然!しかし、その時、母は笑いながら見ていただけでした。挙句の果てには、あんたって
大袈裟なのよね!の一言、さゆみん、うちの母に欠けてる物って何でしょう?“との内容でした。

さゆみんは何か、チビまる子ちゃんとか、サザエさんとかの漫画に出て来そうで、明るいお母さんだと思うけど
ちょっと息子愛に欠けてるか、死への恐怖が無いのかも知れないと言っていました。
でも、この冷静さと言うか、慌てない感じが凄い何か、羨ましいし、尊敬の域に入っていて、逆に、
さゆみんは直ぐ慌てるし、一杯一杯になる癖が有り、自分のコトでも周りのコトとかでも、ヤバいと思うと
結構、自分に何か、降り掛かるんじゃないか!みたいな感じで結局、自分のコトしか考えてないとの事で
「・・それで直ぐ、一杯一杯になるクセが有るので~、もう、この明るくて~、何か、この広い心?・・が、
もう、凄い羨ましいなって思いましたね。はい!」と話していました。
マァ、お母さんも自分の過去の経験から、大丈夫だと判断したのかも知れませんよね。(^^;

続いてのメールは海津市の、うさちゃんネーム“ピカタさん”からで
“さゆみん、こんばんヤッホ~イ!おバカな質問します。さゆみんのクシャミは、どんなクシャミですか?
ヘックション!ですか?それとも、ハップション!ですか?イヤイヤ、キャラ通り可愛く、クション!ですか?
ハタマタ、カトちゃん張りに、ヘックシン!ですか?教えて下さい!“との内容でした。

さゆみんは、ちょっと悩んでいましたが、ここでスタッフがコショウを持って来たようで、匂いを嗅いだ処、
いい匂いで何か、ラーメンが食べたくなる!と言っていました。そしてクシャミは、この日の本番前に
ちょっと出たそうですが、さゆみんは鼻炎気味なので、出だすと止まらないと話していました。
この後、スタッフが、さゆみんに、コショウの瓶を振るように指示したようで、さゆみんが、振った所、
自分の服に掛かってしまったとの事で「・・服、汚れる!フフフ、今日、初めて着た服なんですけどね、
これね!ちょっと、さゆみの大事にしてる洋服だったんですけど!フフフ、ま、いっか~?フフって、
コショウ臭い!自分ヤベッ!フフフ、手、メッチャ、コショウ臭~い!イヤだ~!後で、手、洗いに行こう!」
と言っていました。マァ、ちょっとスタッフの想定以上に派手にコショウを出し過ぎたようですね。(^^;

そして、さゆみんはバスツアーでの、ファンとのフォーショットの撮影の時、クシャミが出そうになり、
ヤバいと思ったけど、クシャミをする訳には行かず、ずっと我慢してたものの、途中からクシャミが
止まらなくなり、それでも、すみません!と言いながら撮影を続けていたら、最後に大きいクシャミを
出したら鼻水が出て、一応、手で隠していたものの、どう処理していいか判らないので、丁度、
その時のファンの人が、さゆみんファンのピンクのTシャツを着てた人だったので、すみません!と言って、
上を向きながら、1回捌けて、一時中断したけどファンの人は、全然大丈夫です!と言ってくれて、
むしろ、嬉しそうでラッキーだったと思ってくれてるようだったので良かったなと思ったと話していました。
マァ、ハプニングは結構、印象的ですし、後まで記憶に残りますからね。(^^;

又、ライブ中にクシャミが出そうになった時も有ったそうですが、そんな時、どうすればいいのか、
さゆみんが、まだモーニング娘。に入り立ての頃、なっちに聞いた処、鼻の下と、口の上の間を、
ギュッと押さえたら止まるよ!と教えて貰い、聞いたその日に、本番で出そうになったとの事で
「・・で、そこを~、安倍さんから聞いたばっか、だと思ってアッ、直ぐに使うなんて、そんな直ぐ、
来るモンなんだ!と思ってクシャミ、出そう・・と思って押したんです!そこの場を!でも出ましたね。
フフフ、フツーに出ました!だから安倍さんのアレは何だったんだろう?と思いますね。フフフ、
安倍さんは止まるって言うコトなんでしょうね!マァ、人ぞれぞれですね。はい!」と言っていました。
マァ、クシャミの種類に依っても、押す場所が違うのかも知れませんよね。(^^;

“今週のお姉ちゃん!”

さゆみんは「サテサテ、天然パワーさく裂の道重家の長女、お姉ちゃん!人生そのものがギャグな、
私の、お姉ちゃんの行動を想像して送って貰うコーナーです。それでは参りましょう!」と言って
スタートしていました。

では、ここからは、簡略方式で書いて行きます。

(<>=投稿者の住所&うさちゃんネーム 【】=ネタ 「」=さゆみんの判定&感想)

① <大阪府 レジェンドキラーなおちゃんさん> 
【パーカーに付いてるフードの紐の長さが、いつも左右、全然違う、今週の、さゆみ、お姉ちゃん!】

「5お姉ちゃん!グッチャグチャですね。もう、左右全然、バランス取れてないし~、ムシロ、片一方、
入り込んじゃってますね。フフフ、マァもう、良く有るけど、気をつけるじゃん!ねぇ、でも全然、
気をつけないし気に為んない気がしますね。・・アッ、お姉ちゃんに、こないだ電話したじゃないですか、
この番組で!何ですけど、メールはしてるんですけど電話して来なくて~!でも11月7日が、
お誕生日だったので、メールしたんですよ。しかも凄い手の込んだメールしたんです!
デコレーションメールを使って、時間の掛かる絵文字を使って~!もう1通のメールに15分位掛けて、
チョー、手の込んだメールを送ったんですよ。11月7日の0時に!なのに、ずっと返事が来なくて~!
で、返事が来たと思ったら“ゆうこりんが結婚するんだってねぇ!”って来ました。フフフ・・・
もう、ちょっとショックでしたね。何か、慣れてたハズなのに、お姉ちゃんの、その破天荒な性格には!・・」
(マァ、お姉ちゃんは態度で示さなくても、さゆみんの気遣いは充分、感じていると思いますけどね)(^^;

② <海女市 4番エースさん> 
【用を済ませた後、そのままトイレ用スリッパで、部屋を歩き回る今週の、さゆみ、お姉ちゃん!】

「3お姉ちゃん!マァ、有りますね。お姉ちゃんもそうだし、これは先ほども、名前出たんですけど、
安倍なつみさんも凄い、そうなんですよ!何か~、ダンスレッスンのスタジオで~、アノ、ダンスレッスン用の
靴を脱いで、トイレ用のスリッパに履き替えなきゃイケないスタジオが有ったんです。
・・その後、いっつもトイレ用のスリッパのままで、ダンスを仕掛けて・・やろうとしたりしてて、
なっち!って周りの人に言われて矢口さんとかに!足元!みたいな感じで言われて~!
キャ~、みたいな!フフフ、で、さゆみは入ったばっかだから~、突っ込むにも突っ込めないし~!
でも、キャ~って言ってる安倍さん、可愛いなって思いましたね。何か、凄い、愛が有ると言うか、
微笑ましい方なんだなァって思いました。だからホントに天然なんだなァと思います。安倍さんも!は~い!」
(マァ、なっちの天然は、さゆみんを超越してるかも知れませんよね。)(^^;

③ <埼玉県 ひ~ひ~されたいウワサのアイツさん> 
【誰にも見られたくない物ばかり、容易くベットの下とかに隠してバレバレになる今週の、さゆみ、お姉ちゃん!】

「5お姉ちゃん!もう、お姉ちゃんの隠し事は、もう散々、バレて来てますからねぇ、アノ、物とかも
そうですけど、ウソとかも、基本バレるタイプなので~、直ぐバレるんですけど、マァ、もしかしたら
前にも話したかも知れないんですけど、さゆみの誕生日プレゼントを、引き出しの奥に隠してて~、
誕生日前に、さゆみにバレるって言うねフフフ、全くもってサプライズにならないんですよ!お姉ちゃんって!
だから逆に、サプライズとかし易いですね。気付かないから周りに!は~い、判り易い性格っちゃ、
判り易い性格ですね!」
(マァ、お姉ちゃんは、さゆみんに、とっては色んな面において貴重な存在と言うコトですかね)(^^;

♪Fantasyが始まる♪ (アルバム、モーニング娘。Fantasy!拾壱より)

“妄想セクシーワード”

エンディングで、さゆみんは「では最後に何てコトの無い、フツーの言葉を、ちょっぴりセクシーに言うだけで、
と~っても燃えちゃう妄想セクシーワード!本日のワード!」と言って、本日の投稿者、うさちゃんネーム
“何ゆえ腕まくり?さん”のワード“立ち漕ぎ・・”と少し恥ずかしそうに言っていました。(^^;

さゆみんは「フフフ、ま、立ち漕ぎが、何か、セクシーなのかどうかマァ、定かでは無いんですけど~!」
と言った後、2曲目に掛けた“Fantasyが始まる”について、今度のモーニング娘。のアルバムの中で、
さゆみんがメインの曲になっていて、セクシー系だけど少し、加工されていて、歌いが多ければ多い程、
加工が増えるとの事で「・・曲を始めてつんく♂さんから貰った時とは全然、違う曲になってるなと
若干、感じるけど、それはそれで、いい味として捉えて頂けたらいいなと思いますので、
間奏開けにも、さゆみの声が、たくさん聴こえるんで是非、聴いて下さい!」と言っていました。
マァ、今回のアルバムは、かなり個性的な曲も多いようなので発売日が楽しみですね。(^^)

この日の、うさピー大賞は“ピカタさん”“レジェントキラーなおちゃんさん”に贈られていました。

そして最後は、いつもの決め言葉「・・っと言うコトで今週は、この辺で終了です。
お相手はモーニング娘。道重さゆみでした。来週も、あなたのハートに、うさちゃんピース!
おやさゆみん!」と言って終了していましたね。(^^)
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