ハロプロ番組レポ

ハロプロメンバー出演番組を不定期にレポします。

「ギャルサー」第7話

2006-05-31 22:44:53 | Weblog
今回も、やぐっつぁん扮するユリカの出番が、結構ありましたね。
エンゼルハート、白組リーダーのシオリ(松山まみ)が骨折した為、
総代表のレミ(鈴木えみ)がサキを代わりにリーダーに任命しました。

しかも、優勝賞金100万円が掛ったパラパラ選手権に出場する4名の中にも
ユリカ、リカ(岩佐真悠子)ナギサ(新垣結衣)と共に選んだ為、ユリカは
「な~んで、サキなんか出る?絶対、足手まとい!」と、かなり不満の様子!

でも、サキは「もしかしたら、私は、すっげえ、才能があるかも!リーダー見抜いて
くれたんですよ!」と勝手に調子に乗って思い込んでいました。(^^;

そして4人が公園で練習していると、進之助(藤木直人)が、一ノ瀬巡査に連れて
行かれる様子を目撃!モモ(山内菜々)に理由を聞くと2人で一ノ瀬の実家に
行く事が判り、部屋が空いている事を知った4人が一ノ瀬のアパートで
合宿する事になり、彼の部屋に行きましたが、ユリカは部屋を見て
「キッタネ~部屋だな!」と嘆いていましたね。(^^;

その後、4人の特訓が始まりましたが、腹筋と背筋を鍛えるシーンで、早くもサキは
ダウン気味!そしてパラパラの練習に入っても、他の3人の動きに段々
付いて行けなくなり、かなり落ち込んでいました。(^^;

その夜、アパートに泊り込んだサキが、ユリカに「何で私が代表なんだよ~!
私さ!私は面白おかしくギャルやってれば良かったんだよ・・」とこぼしていました。
するとユリカが「ホントか?ステージで踊る私ら見て、いつかあの上に登りたい!
って、そう思った事、1度も無かったか?そうでなかったら、リーダー辞めさせて
もらいな!けどさ、私には全然、見えないんだけど、お前にも何か
見所があるんじゃないの?そうじゃなけりゃ、エンゼルハートのメンツと100万の
優勝賞金掛けたりしないと思うんだけど・・・」と話していました。
サキはじっと、ユリカの言葉に聞き入っていましたが、表面的には直ぐ、対立する
ユリカも、内心ではサキを可愛いと思っているようですね。(^^)

しかし翌日、集会所で4人が練習してパラパラを踊っていましたが、他のギャルが
サキの動きの悪さを嘆き、その時、サキが転んでしまいました。(^^;

そしてサキは横に居たユリカに「惨めだろ!ホントはドジでバカで金、持ってなくて・・
だから辞めろって事だろ!ユリカもそう思ってるんだろ?」と自分を責めて
聞いていました。
ユリカは「サキ・・・」と言った後、言葉が続かず、サキは更に「私なんか
足手まといだって言ったよな!」と聞いていました。(^^;

するとユリカは「うん!言った!だってホントのコトじゃん!ドジでバカで、
パラパラ下手で、すっげえ~足手まとい!でも、逃げんなよ!逃げなくて
良かったと思っている私が言ってるんだ!間違いない!ここで逃げたら何にもならない!
絶対逃げんな!」と言い聞かせていました。
サキは考え込んでいましたが、その後、ユリカの言った言葉を思い出しながら
その意味を考え、1人で公園を歩いていました。その後、ナギサの見舞いに
行こうと思って公園の花を摘み、集会所に持って行くと、他のギャルがサキの
イヤミを言っていたのを聞き「リーダーなんかやってられねえよ!」と荒れて
1人で集会所の中を壊し始めました。(^^;

その頃、レミの元に、薬局の女子店員がイモ子を探す為に進之助が
作ったポスターを、持って行って見せていました。そしてレミは何かを思い立ち
渋谷に向かって行く場面で終了していましたが、何か深い訳がありそうですね。(^^;
と言う事で、これまでは、大体1話完結のスタイルでしたが、今回は
翌週に持ち越しとなっていました。

尚、進之助と一ノ瀬巡査は、共に一ノ瀬の実家のお寺に行っていましたが、
そこで一ノ瀬巡査は住職である父親と、色々絡んだ末、最初は巡査を辞め、
寺を継ぐ決心をしたものの、最終的に渋谷に戻ることになっていました。
まあ、この辺はあまり、ユリカとは関係無かったですけどね。(^^;


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「娘DOKYU!」295日目

2006-05-31 16:35:45 | Weblog
「絵流田4丁目の人々」第15話

「後藤センパイの姉、登場編」

昨日に続き、ナースに扮した、ごっちんと柴ちゃんが
絵流田4丁目2番地にある小山病院の廊下で会話している場面が
映っていましたが、後半には、ごっちんの、お姉さんも登場していました。(^^;
(G=ごっちん S=柴ちゃん H=ごっちんのお姉ちゃん役ハリセンボンはるかさん)

S 「あと、先輩!他にも聞きたいことがあるんですけど!」
G 「うん、何?」
S 「患者さんと話したりして最後に“お大事に~!”って言うじゃないですか!
あれって、お大事に!の何処にアクセントがあるんですか?」
G 「ハ!?アクセント?」(柴ちゃんの言いたい意味が理解出来ないようです)

S 「お大事にの“お”にあったら、“お大事に~!”(お、を強く発音!)
お大事にの“だ”にあったら、“お大事に~!”(今度は、だ、を強調!)
“に”にあったら“お大事に~!”(に、が高音になってトーンが上がっています)
って、なるじゃ、フフ、ないですか!」

G 「イヤ~、何て言うか、もっとそういうんじゃなくて、平坦に言えば
いいんじゃない!お大事に~!位で!」(普通に発音してます)
S 「え~!でも、そんなんじゃ、気持ちが篭ってないっぽくないですか?何か
社交辞令って言うか、流れ作業って言うか、何か今の日本を象徴してるって言うか・・」
G 「いやいや、誰もそんな事、思わないから!」(ちょっと呆れています)
S 「でも~!」(納得出来ないようです)

G 「いや~・・じゃあ、もう、自分の好きな所にアクセント言って喋ったら
いいんじゃない!」(ここで、廊下横の階段に誰かが立っている様子が映っていました)
S 「え~と外来の方ですか?」(柴ちゃんが見つけて質問しています)
G 「ウワ~!!お姉ちゃん!」(何気なく見た、ごっちんがかなり驚いています)
S 「お姉ちゃん?・・」
G 「ちょっと、病院には来ちゃダメだって言ったでしょ!」(少し焦っています)
H 「でも買ったから・・・」(何か意味不明の感じでしたが、この人って、
以前の放送で、エレベーターで、まいちゃんと絡んだり、やぐっつぁんと一緒に
交通量調査をしていた人でしたね)(^^;

G 「買ったって・・・?」
H 「真希が無くなったって言ってたから買ったから!」(大きなコンビニ袋を
持っていました)
G 「え!?」
H 「詰め替え用!」(袋に何かが、一杯入っています)
G 「え?詰め替え用って、そんなに一杯!(量の多さに驚いています)
あの~別にね!こうやってシャンプーとか一杯、リンスとか買ったけど~・・
まあ、買っといて!って頼んだからしょうがないけど、何か別に持って来なくても
良かったんじゃないの?」

H 「買ったのに~!買ったのに~取ってないのに~!」(どうやら、お姉さんが
お店から盗んできたと、ごっちんが疑っていると思ったようです)(^^;
G 「うん、うん、取ってないよね!買ったんだよね~!」
(子供を、あやすように語り掛けています)(^^;
H [取ってないよ~!]
G 「解かった!解かったからね!」(するとお姉さんが台の上に買って来た
シャンプーとリンスを置き始めました)(^^;

H 「リンスもシャンプーも買ったのに!」
G 「リンスだね!」
H 「リンスもシャンプーも買ったのに~!」(言いながら次々出して並べています)
G 「そんなに一杯?・・・」(延々と出てくる様子に驚いています)(^^;
H 「リンスとシャンプーも・・・」
G 「これだけ、髪長いの?コレ私?」(ごっちんも焦ってきました)

H 「コレ、シャンプー!コレ、リンス!・・・」(念仏を唱えるように喋って
出しています)
G 「あのね~!ちょっと、お姉ちゃん!無くなったのはリンスだから!別に
シャンプーといつもペアにして買わなくてもいいんだよ!コレ!」
(ちょっと呆れています)
H 「でも買ったもん!」
G 「だって、いつもさ!シャンプーばっかり溜まっていくのよ、家に!だって、
今、何個、家にあるか判ってる?」
H 「え~と・・・」(何やら紙を取り出しました)

G 「何!それ?」
H 「34個!」(ちゃんとメモっていたようです)(笑)
G 「エ!分かってるんだったら買わなくたって~いいじゃないの!もうコレ、
お家に持って帰って!ほら!ね、そんなに一杯買ったら、袋だもん!
袋も破けちゃうよ!」(ごっちんが、袋に戻しています)
H 「取ってないよ~!」(まだ訴えています)
G 「取ってないのね!」
H 「取ってないよ!店員さん、見てたから取ってないよ!」
G 「うん、見ててなくても取っちゃダメよ!うん!はい!ちゃんと、ちゃんと、
こうやって、持って帰って!ね、あとで・・・」
(何か、ごっちんがお姉さんみたいですね)(^^;

S 「あの~私、あの・・・真希さんの後輩の、あの、柴田と申します!
いつもお世話に、なっております!」(ここで、柴ちゃんが自己紹介していました)
H 「え~・・え・・お世話してます~!真希の姉の、はるかです・・・」
G 「あ!あのね!あの私、6時になったら、お家に帰れるから、一緒に帰れるから!
一緒に帰ろうね!帰ろう、帰ろう!」(ごっちんは、これ以上ボロが出るのを恐れたのか
慌てて、お姉さんを促し、一緒に立ち去って行きました)(^^;

こんな感じで、奇妙なお姉さんとの出会いのシーンが終わっていましたが、
あらゆる点で、あまりにも、ごっちんと似てない、お姉さんの登場が、何か、妙に
面白かったですね。

この後、画面が絵流田4丁目5番地にある大鳥屋百貨店従業員
ロッカールームに変わり、289日目の放送で登場していた、エレベーターガールの
マサオ君と、村っち、それに前田有紀どんが、登場していました。

村っちは「雅恵さん!今日は来たんですか?あの人?」と聞き「あの人って何だっけ?」
とマサオ君が聞き返すと「ほら!云ってたじゃないですか!エレベーターガールに
なりたいとか言ってた、あの出っ歯の変な女の人!」と言っていました。
マサオ君は、ようやく以前、まいちゃんと話していた人の事を思い出したようで
「あ~!はい、はい、はい!」と頷いていましたが、横で有紀どんは、黙って2人の
やりとりを聞いていた場面で、“to be continued ”の文字が出て終了していました。

で、重要なのは、マサオ君が話していた人と、今回、登場した、ごっちんのお姉さんが
同一人物だと言う事で、更にこれには、やぐっつぁんも絡んでいるんですよね。(^^;
どうやら、ハローメンバーが、このお姉さんを通して繋がっていると言う事で、
今後の展開が思わぬ方向に、進みそうですね。(^^;
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「娘DOKYU!」294日目

2006-05-30 22:20:28 | Weblog
「絵流田4丁目の人々」第14話
「先輩と後輩編」
今回は、絵流田4丁目2番地にある小山病院の廊下で、
ごっちんと柴ちゃんが面白トークを展開していました。
(G=ごっちん S=柴ちゃん)

G 「全身18箇所の複雑骨折だったんですもん!や~、ホント私が頑張ったからですよ!
あ!来週には退院出来ますからね!お大事に~!フフ、え~と、カルテは整形外科で・・」
(廊下に立って1人で患者さんに喋る練習をしていました)(^^;
S 「後藤先輩!」(うしろで、ごっちんの様子を見ていた柴ちゃんが声を掛けました)

G 「あ!あゆみちゃん!」
S 「もう~!探しましたよ!時間になっても屋上に来ないから~!」
G 「ってか、私、何か約束してたっけ?」
S 「すい臓!」(いきなり、ごっちんのお腹を指差していました!)(^^;
G 「え?イヤイヤ、ちょっと何?!」(かなり驚いています)(^^;
S 「すい臓!肝臓!心臓!十二指腸!」(次々、指でごっちんの体をなぞっています)
G 「え?・・・ちょ・・・」(いきなりの行動に面食らって動揺しています)(^^;

S 「もう内臓は完璧ですよ!」(自慢げに言っています)(笑)
G 「って言うか、フツーにグサグサ刺してってるけどさ!内臓を覚えるのはね!
基本中の基本なんですけどね!」
S 「そんな事より、後藤先輩!ちょっと、判んない事があって!
私、怒られてばかりで・・・」
G 「ま!ま、いいよ!大丈夫!大丈夫!これも急ぎじゃないし!」

S 「じゃあ~、後藤先輩は、あのナースコールの時、どうしてます?」
G 「どうって?」
S 「あの~、ナースステーションに居てですね!ナースコールに気付くじゃないですか!
そしたら、あの~、何時位に行ったら一番いいんですかね?」
G 「や!気付いたら直ぐに行けばいいんじゃないかな!」
S 「気付いたら直ぐ・・・」(腑に落ちないようです)(^^;

G 「うん!呼ばれたら直ぐに!」
S 「呼ばれたら直ぐ!でも、そしたら何か、あ、案外ナースって暇なんだな~!とか、
あ!コイツは直ぐ呼べば来る出易いナースだ!って思いません?」
G [いや、誰もそんなコト思わないんじゃ、ないかな!]
S 「そうなんですか?」(納得出来ないようです)(^^;

G 「思わないと思う!じゃあさ、あゆみちゃんは、今までどうしてたの?」
S 「ナースコールに気付いてから自分の中で、ゆっくり30数えてから行ってました!」
G 「いや!気付いたら直ぐ行かないと!」(あまりの天然ぶりに驚いています)(^^;
S 「じゃあ、直ぐ走って行った方がいいですか?」
G 「いや!走ったら病院だし、危ないから!」
S 「じゃあ、早歩き位ですか?」
G 「ま、ま、まァ、早歩きかな!」(かなり呆れています)(^^;
S 「でも、どっからが歩きで、どっからが走りになるんですかね?」
(ここで、柴ちゃんが急に廊下で、歩きの見本を示し出しました)(^^;

S 「これは歩きですか?(廊下を普通に歩いています)
これは早歩きですか?」(かなり早めに歩いています)
G 「う~ん・・・」(唖然として見ています)
S 「でも、こうなっちゃったら走りですよね!」
(思いっきり病院の廊下を走っています)(^^;
G 「うん・・・・」
S 「先輩もやって下さいよ!」(ごっちんにも見本を要求しています)(^^;

G 「私?私!しょうがないな!もう、え~とね!」(柴ちゃんに持っていたカルテを
手渡しました)

G 「これが歩きでしょう!(ゆっくり歩いています)んで、これが走る!
(思いっきり廊下を駆け抜けていました)で、これが、早歩き!(手の先を伸ばして
ちょこちょこ歩いていました)(^^;
S 「先輩!もしかして手がグーの時が歩きで、手がパーの時が早歩きですか?」
G 「は?!や、もういいの、いいの!そんな事は関係なくて、取り合えず
ナースステーションでナースコール呼ばれたら、さっさともう、急がざわ急かず
行けばいいの、いいの!判った!」

S 「はい!あと、先輩、他にも聞きたい事があるんですけど?」
G 「うん、何?」
S 「あの、患者さんと話してて、最後に“お大事に!”って言うじゃないですか!
アレって、“お大事に!”のどこにアクセントがあるんですか?」
G ハッ?アクセント?・・・」

と、ごっちんが困惑していた場面で“to be continued ”の文字が出て終了していました。
今回は、天然ボケキャラに徹した柴ちゃんと、それに対応するごっちんとの絡みが
何か、独特の雰囲気を出していましたが、明日以降、どんな展開になるのか、
期待したいですね。(^^;

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「なっちが地元テレビに生出演!」

2006-05-29 23:53:51 | Weblog

まだ昨日の、なっち凱旋CDSの感動の余韻が残っていたこの日、
なっちが、地元テレビに相次いで生出演!とてもリラックスした様子で
素の表情を、たくさん見せていました。(^^)

実は、なっちやハローメンバーが札幌に来た時、一番出演しているのが
「STVどさんこワイド」で、少しはその予感もありSTVは予約しておいたんですが
今日は、午前中にUHB 午後にHBCに出演していました。

私は、予めCDSの翌日に休みを取っていたのが幸いしましたが、それでも
午前の放送は朝の時点では全く判らず、偶然11時20分頃、メールを
開いたところ、情報が入っていて慌てて録画しながら見ましたがその時点で
もう終り5分前でした。(^^;

と、言う事で、UHB“のりゆきのトークDE北海道”の終り5分間とHBCの
“Hana*テレビ”での、なっち登場部分をレポしてみます。

UHB『のりゆきのトークDE北海道』に出演した、なっちはゴールドのキャミに
真っ赤なドレス風の素敵な衣装で登場!司会ののりゆきさんが「これからも予定とか、
目標とか?」と聞くと、なっちは「え~とですね!6月28日に新曲が出ます!
もうレコーディングは終わってるんですけど、今、作っている段階ですけど・・」と説明!
のりゆきさんは「いいですね!何かやりたい事があるって最高ですね!」と語ると
なっちは「そうですね!歌っている時が、やっぱ、楽しくて、やっぱライブとか
楽しくて・・」と嬉しそうに話していました。

のりゆきさんが「じゃあ、北海道代表として頑張って欲しいですね!」と話すと
「フフ、頑張ります!はい!」としっかり答え、更に「やっぱり嬉しいね!こうやって
北海道の人がね!こんな風に活躍してくれるとね!」と語り掛け、女子アナが
「やっぱり北海道のファンって別格ですか?」と聞くと、なっちは「何か~、
昨日もライブで握手とかも、する機会があったので、握手したんですけど、もう、
みんな何か、お帰り!ってあったかくて~、もうライブの空間も温かくて、心が、
こうね~ホっとしますね!ね!」と本当に嬉しそうに、話していました。

何か、なっちの、そんな話を聞いていると、その空間に一時でも一緒に居ることが出来た
自分としても本当に嬉しかったですね。(^^)

この後「北海道にも何度も帰ってきてね!」と言われたなっちは、笑顔で「はい!」と
答えて放送が終了していました。

この後、午後3時50分からHBC“Hana*テレビ”に出演!ここでは、
こげ茶のキャミに薄いオレンジの模様入り肩出し衣装で登場していました。

そして番組では、なっちが登場する前に苫小牧の“味の大王店総本店”の様子も
紹介されていましたね。
では、ここからなっち中心に、リラックストークの様子を簡単に、お伝えします。
(N=なっち Y=薮淳一 F 渕上鉱行アナ W=渡辺陽子アナ)

まず、薮さんが“人気のB級グルメ36号ぶらり旅”とのタイトルで
苫小牧、室蘭を紹介する事になりましたが、ここで渡辺アナが、
なっちを紹介していました。

W 「今日はね、素敵な方と一緒に、又、旅をしていけるんじゃないかと思います!
室蘭出身の安倍なつみさんにお越し頂きました!」
N 「こんにちは~!フフ、はい、いらっしゃいました!よろしくお願いします!」
(いつもながら素敵な笑顔で入ってきました)(^^)

W 「実は安倍さんは来週の、この“Hana*テレビ”のYOSAKOIスペシャルにも
出演して頂くということで、今日は打ち合わせと・・・」
N 「いい~じゃないですか~!そういうコトは!」(なっちが指を口にあてシーポーズ!)
F 「それにしても顔が小っちゃいですね~!」
N 「小っちゃくないですって~!フフフ」
W 「北海道で好きな食べ物って何ですか?」

N 「そうですね~!一杯あるんですけど、毛ガニが好きで~!あの~何か
取ってきたばかりのを、塩で茹でて食べるのが好きで、カニ味噌とか~・・・
何か、友達ん家が漁師とかだったので、遊びに行くと一匹まるまるお皿の上に
置かれて、おやつです!みたいな、フフ、後、お父さんが、お仕事で
虎杖浜行った時とか、茹で上げされたばっかりのを家族分買ってきてくれて、
はい、どうぞ!とか・・」

この後、画面が白老町字虎杖浜に変り、“海鮮工房たらこ屋”が映り、薮さんが
お店に入り、たらこ丼や虎杖浜温泉の様子を紹介していました。
なっちは、画面を見ながら、色々懐かしそうに声を出しリアクションしていました。
そして画面が、登別マリンパークに変りペンギンが映っています。

N 「ペンギンね~!最初、映った時ニセモノかと思ったけど!フフフ、
どんなニオイなんですか?」
Y 「いいニオイなんですよ!」
N 「え~!気になる~!フフ」(かなりトーンアップしていました)

この後、室蘭を紹介していました。
Y 「室蘭名物なんですが!」
N 「え~!」(なっちがビックリポーズ!)
そして母恋駅で売っている“母恋めし”が、画面で紹介されていました。

Y 「やっぱり室蘭と言ったらアレでしょう!」(画面に室蘭ヤキトリが現れ
スタジオにも登場!)
N 「食べましたよ~!・・でも私が地元に居た時は室蘭ヤキトリとか呼び方
しなかったですけどね!フツーのヤキトリ!お祭り行っても、ヤキトリって!
これしかなかったね~!ブタで!」(スタジオのヤキトリに目が行ってました)(^^)

W 「いつ気がついたんですか?コレがヤキトリでないと?」
N 「東京に来て、あ~ヤキトリ!って言ってヤキトリ屋さんに行ったら~
鶏と長ネギで、アレ?って、ブタじゃない!違う!玉ねぎじゃない~!みたいな、
フフフ、エ~!って気が付きました!」(ここでもかなりオーバーアクションしてました)

W 「何か、あの辺、お勧めですか?あの辺りっていうか?」
N 「そうですね~、何かどこでも、何、食べても美味しいと思いますね!
北海道って自然ですしね~!」(ここでも笑顔のなっちでした)(^^)

この後、中継で札幌エスタ10回レストラン街にある“札幌らーめん共和国”から、
HBCの卓田アナと小林アナが登場して、色んなラーメン店を紹介して実際に
試食していましたが、その様子を見て、なっちも食べたそうな反応を、たくさん
見せていました。

そして番組からプレゼントとして“国宝、鑑真和上(がんじんわじょう)展”
招待券の案内があり、画面に鑑真和上の映像が最初に映っていましたが、何故か
なっちは大爆笑!

N 「フフ、だ~って、アレ(鑑真和上)が、バ~って 上から映った時は、アレが
貰えるの?みたいに!」(スネた表情です)(^^;
W 「あれはチケットが・・・」
N 「そうでしたね!フフ、その後で判りました~!ってフフフ」
(どうやら笑いのツボにハマったようです)(^^;

この後、一区切りついて、又、なっちが紹介されていましたが、横に薮さんが
座っていました。

N 「よろしくお願いします!」(再度、紹介されて挨拶していました)
Y 「私、8年前、ベスト10北海道って番組やってたんですけど、その時
モーニング娘。初期メンバー5人の1人としてゲストに来てくれたんですけど
覚えてますか?」
N 「はい!覚えてますよ~!写真も撮りましたね!」
Y 「私、サインも求められたんです!・・それが一番の輝かしい思い出です!」
W 「え~!?本当の話?」(当然ですが驚いています)

N 「フフ、ホントです!私、ホントに中学の時、ラジオっ子でベスト10北海道とか
色んな番組を聴いてて、やっぱ、ベスト10北海道のヤギーって言ったら凄い人だよ!
っというので、リズミカルな感じで・・・自分の中で凄い人だと思ってたし、
お会い出来ると思ってなかったし、その時なんか感激で!サイン下さいとか、
写真撮って下さい!とか言って~!覚えてます!」(かなり熱く語っていました)

W 「そのサイン何処に行きましたか?」
N フフ、そのサイン、ま、どっかにありますけど!フフフ」(ゴメンなさいポーズ!)(笑)

この後、来月から始まるYOSAKOIの印象を聞いていました。

N 「YOSAKOIは参加したコトとかは無いんですけど、テレビで見たりとか、
高校の友達がやってたりとか、メイク、コスチュームも、肩が出たりとか、
あ~いいなァ~!と思って、凄い踊りとか、すっご~い好きです!ダンスとか
そういうパフォーマンス!体中から表現するのとか見るの大好きなんで、
私、凄い楽しみです!」(かなり嬉しそうでしたね)(^^)

ここで来月発売の新曲について語っていました。

N 「この“ザ・ストレス”という曲はアカペラで森高千里さんをカバーさせて
頂いてたんですけど、今回、ファンの方から是非、CD化して欲しい!という
リクエストが殺到して急きょシングルとして出すことが決まったそうなんです!
だからアカペラバージョンや、他にも何バージョンかあります!全然違う
バージョンで・・・」
W 「ファンの方の要望で!っていうのがね!」
N 「もう、ほ~んとに嬉しくて、レコーディングこないだ終わったんですけど」
(この間、新曲が少し流れていました)

そして再び中継になり、色んな料理が紹介されていましたが、なっちは
「フフ美味しそう~!そして楽しそう~!行きた~い!ね!いいですね!」と
かなりリラックスしながら、ノリノリで反応して喋っていましたね。(^^)

この後、狸小路にある風船の専門店が紹介され、スタジオに大きなダンボールが
運び込まれ、そのフタを開けると中から、色んな形に結ばれたカラフルな風船が
繋がって出て来ました。

N 「ウワ~!うさぎ~!ホントだ~!ウサギが持ってるんだ~!小っちゃい子とか
喜びそう!今みたいにバァ~って出てくるんですかね!フフ、いいですね~!
でも、何か私、ラッピングで中に入っ~て上にウサギの耳みたいにポってなってるのが
素敵だなと思った!オシャレ!・・・バってやるんでしょ?それもサプライズ的で
素敵じゃないですか!」
なっちは、この風船のパフォーマンスを、かなり気に入っていましたね。(^^)

そして、ここでなっちは、お別れとなりましたが、渡辺アナが「又、安倍さんには
来週6月8日YOSAKOIソーランで・・」と言うと「ワ~!凄い!来週来ちゃうんだ!
楽しみ~!」と喜んでいた場面で放送が終わっていました。

なっちにとっても久しぶりの地元テレビ生出演で、十分素のなっちを堪能出来ましたが
それより又、来週札幌で、なっちに会えるというのが、本当に嬉しいですね。(^^)
コメント

「ヤン土」5月27日

2006-05-29 17:40:14 | Weblog

今回もハローからはミキティと愛ちゃんが、出演していました。
“前略のコーナー”では、リスナーから“先日放送された
ハロモニ。の、なりきり女優入門という企画で、ショップ店員に
なりきったミキティは男性客に対して「守るより女は攻められたいんです!」と
言ってワイルドな服を薦めていましたがミキティ自身攻められる方が好きなんでしょうか?
だとすると、いつでも攻めの姿勢を崩さないさんまさんは、ミキティにとって
理想のタイプと思うんですが、実際の所、どうなんでしょう?又、愛ちゃんは
どちらのタイプですか?“との質問メールが来ていました。

さんまさんは「まあ、2人とも攻められたいやろうね!そう言う感じやよね!
話しててもね!あんまり、こう攻めてこないものね!高橋は知らんけどなァ・・」
と話していました。
ミキティが「付いていかなそう~!フフ」と言うと愛ちゃんも「付いていかないですね!」と
認めていましたが、さんまさんは、そんな愛ちゃんについて、大竹しのぶ派と
言っていましたね。(^^;

そしてさんまさんは「ミキティはやっぱり攻められたい?女は攻められたい!これはもう、
アドリブなの?これはセリフなの?」と聞いていましたが、ミキティは「イヤ、
アドリブですけど、元々こう、ワイルドな何かちょっと迷彩柄っぽい服を、
エキストラの男性の方に売るっていう設定だったんですよ!で、凄い優しい顔してたんで
・・ワイルドに攻められたいんですと・・」と説明していました。

さんまさんによると、ここ30年位、女性は変ってないとの事で、ギャップで
ワイルドな人が同じタイプを好きになるのは一定しているので、服装も
ワイルドな感じの方が好きとの事で「キチンとワイルドな感じな方が好きやもんね!
グラングラン来るって言うのは、もう、ここ、何年も“から騒ぎ”なんかでの会話
変ってませんからね!そういうもんなんでしょ?えぇスーツばっかりでもイヤやし!・・
だから、迷彩服とか人気あるのも、そこなんですよ!そんでヒョウ柄は、もう心理学的に、
オスが好きなんですから!」と話すと、ミキティが「だけど、凄いヒョウ柄、
ヒョウ柄してたらイヤですよね?」と聞いていました。
それってヒョウ柄大好きな、裕子姐さんのコトですかね?(笑)

さんまさんは「いや、でも、ヒョウ柄、弱いみたいよ!男は!だからヒョウ柄を
着られると男は“又、ヒョウ柄か!”と言いながらも、本能的に向かって行くのが、
もう実験の中で出ているみたいですよ!」と説明!ミキティは「凄~い!」と
感心していました。(^^;

すると、さんまさんは「そやから、要するにホンマ、アレやねん!俺が25、6なら
とっくに抱かれてるよな!」と言い出しミキティは大笑い!調子に乗ってさんまさんは、
ミキティが家に帰ってから、さんまさんが若かったらなァとか、思うだろう?と言い出し
更に「さんまさんが25、6で、こんな人が居てくれたらな!って言うのはねエ~」と
話すと、ミキティが状況を察したのか「でも、ありますよ!」と発言!

そして「だって50歳で、このさんまさんじゃないですか!25、6歳は凄い人気あったって
言うのは判りますもん!」とヨイショしたので、さんまさんは「せやろ!お前、
やっ、とあの心、開いたな!な!俺、凄い人気者やってん!」と上機嫌に
なっていました。(^^;
ミキティは「いや、判りますよ!」と更にノセたので、この後、自分の過去を振り返り
第一次黄金時代から第三次黄金時代までを嬉しそうに説明していましたね。(^^;

更に「もうその時の俺やったら、絶対抱かれてる言うやつや!これは仕方ないねん!
これはね!だから、もしも俺が藤本を抱いてしまったら、高橋が藤本に、こう、手紙で
“私も好きだったのに!”とか・・」と言い始めた為、ミキティが笑いながら
「アハハ、何で?言葉で言えばいいじゃないですか!フフ、な~んで手紙なんですか!?」と
聞いていましたが、この辺りで、さんまさんは、自分の自慢話が、ズ~っと続いて、
周りが少し白け始めたのを悟ったのか「もうね過去の事を喋り出すとアカンらしいね!
人として!みんなが中々言わないから・・・」とトーンダウン!
ショージさんが「でも、藤本は、そういう話をもっと早めに言わな!」と鉾先を変え
ミキティは「あァ~そうですね!すみません、毎回言うようにします!」と話を
合わせていました。ミキティもヤン土でかなり成長しましたよね。(笑)

リスナーからミキティのラジオ番組でプレゼントの話をした時、ファンの方から
頂いた話と親友あややからプレゼントされた話だけで終わっていました。・・
ミキティは、待ちに待ってたさんまさんからプレゼントされたTシャツの話を、
何故しなかったんでしょうか?・・どうもミキティは、さんまさんからのプレゼントを
快く思っていないようなので、今年のニューヨーク土産は、愛ちゃんだけに
上げた方がいいのでは!“との、チクリメールが来ていました。(^^;

このメールが紹介されると、焦ったミキティは「な~んでですか!私、言ってますよ!」
と必死に否定!しかし「誕生日プレゼントでお前、言ってないやないか!」と責められ
「でも、最後に“おやすミキティ!”って終わるんですよ!それも、さんまさんの、
モノマネをしたりとか~、あと、大阪に行く時には、その貰ったのをヤンタン聴いている
人がいるから着て行ったりとか、別に喋る機会ないですけど、それでお便りとか
くれたりとか、する人が居るので、・・・あれですか?って期待するんで着るんですよ!
もっともっと話したいから!」と説明していました。

すると、さんまさんが「ほれで、あややには何、貰ったんや?」と聞いた為、ミキティが
「カバンを貰いました!」とこたえ、さんまさんは「ええの、貰ってるな!」とちょっと
羨ましがっていました。
ミキティが、その様子を見て「ハハハ、お揃いの貰いました!」と自慢げに言うと
「チクショー!フフ」とひがんでいましたね。(笑)

そこでミキティは話をズラそうとして「ちゃんと話してますよ~!小出しに
してるんです!」と訴えましたが、さんまさんは「あんなカッコいいヤツあげんの
勿体ない位・・・」と言い出し「イヤ、だから、もう、それ言わないから今度は
愛ちゃんだけに!」とミキティ切捨て宣言!愛ちゃんは「やった~!」と
喜んでいましたがミキティは「何でですか~!」と抵抗して、さんまさんが
「Tシャツがいいか?」と愛ちゃんに聞くと、横から割り込んで「Tシャツが
いいです!」と主張していましたね。(^^;

その後も、さんまさんはワザとミキティを無視して愛ちゃんに、何がいいか聞き、
靴のサイズを聞いたりしていましたが、その都度、ミキティも怯まず、果敢?に
自分のサイズなどを主張していました。(笑)

その後、番組の中で、以前ショージさんもハローメンバーにプレゼントした事があるとの
話題になり、誰にあげたか思い出していましたが、プレゼントした物が
横浜インターコンチネンタルのノベルティみたいなものと言った時、ミキティが
「安倍さんだ~!」と言い出し、ショージさんも「安倍さんか保田さんにあげたよ!」と
話していました。
どうやら、ミキティは、なっちが、そのプレゼントを持っていたのを知っていたようで
「何か、ポーチみたいの!」と話していました。
まあ、とは言ってもどうやら、その品物はあまり高価ではなかったようですけどね。(^^;

リスナーから“ショージさんが出演していたクイズヘキサゴンの中で、
さんまさんの地位が手に入るならあなたは寿命何年と交換しますか?との問題が
あったとの事で、もし寿命10年と交換出来るとしたら理想の人は誰ですか?“と
レギュラー陣に聞いていました。

さんまさんがミキティに「10年って!お前、誰になりたいの?」と聞くと「え~!
クリスティーナアギレラに変わりたいですね!」と答えた為「はァ~?どんな
ヤツだっけ?」と、さんまさんが聞き返し、ミキティが「フフ、最近、でも出ないよね~!
どうも最近・・・」と言うと「あ~、一時期、話題になったヤツや!成る程!」と、
適当に話を合わせていましたね。(^^;

そして愛ちゃんには「高橋は?お前、宝塚の人やろ?」と聞いていましたが、愛ちゃんは
とっさに思いつかなかったようで、沈黙していました。
するとミキティが「ジェシカ・アルバとかじゃないの?」と聞き、愛ちゃんも
「あァ~ジェシカアルバいいね!10年ですよね!」と言っていました。
ミキティは、もしクリスティーナアギレラになれるなら、10年経っても30歳との事で
「全然いい!15年ぐらい、20年ぐらい!」と年数を上げていました。
さんまさんは「20年あげても・・・出してもええの?そのクリスティーナアギレラに
なれるんだったら?」と驚いて聞いていましたが「はい、はい、はい!いいですよ!」と
しっかり言い切っていました。よほどミキティは、クリスティーナアギレラが、
お気に入りなんですね。(^^)

この間、愛ちゃんは誰がいいか、考えていた様子で「ジョニーデップがいいです!」と
言い出しましたが、さんまさん達に、どこがいいのか聞かれると「女は嫌です!」と
言った他、本を読んだとの事で、撮影の取り組み方が真剣な所などを挙げた為
逆にさんまさんに「殆どの人が撮影の時、取り組み方真剣に・・」と指摘して
ツッコまれていました。(^^;
その他の理由では、カッコいい!とか、自分の作品は絶対見ない所などを
挙げ、デンジャラスな所がいいと説明していましたが、あまり説得力が無く、さんまさんに
「俺はええワ~・・・」と引かれていましたね。(^^;
まあ、愛ちゃんにしてみたら、彼の考え方と自分との共通点を見出して
好感触を持ったのかも知れませんね。(^^)

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