ハロプロ番組レポ

ハロプロメンバー出演番組を不定期にレポします。

「あきことちかげのアタックヤング!」 第120回(7/24)

2012-07-31 00:00:01 | Weblog


今週は、オープニングトークと、メールコーナーをレポさせて頂きます。

(A=あっきー、T=千景ちゃん)

T 「あっきー、学生は今週から夏休み、みたいだよ!」
A 「エ~?いいなァ~!」
T 「あっきーさァ、小学生の時、どんな夏休み、過ごしてたの~?」
A 「うんと、スイカ食べて~!コーラ飲んで~・・。」
T 「うん!」
A 「暑い!って、言いながら、うちわ、パタパタして~!」
T 「今と何~にも変わってないねぇ?」
A 「アッ、ホントだ!」

ここで、タイトルミュージックと共に、2人のタイトルコールが流れていました。

A 「大西暁子です!」
T 「青山千景です!」
A 「暁子と・・」
T 「千景の・・」
A&T 「アタックヤ~ング!」

A 「サァ、今週も始まりました。STVラジオ、アタックヤング火曜日です。こんばんは、大西暁子です!」
T 「こんばんは、青山千景で~す!」
A 「夏休みか~!」
T 「ねぇ!」
A 「夏休みって、言えばさァ、ホントに、お楽しみが盛り沢山だよねぇ!」
T 「ねぇ、そう!何か、テレビを、ず~と見ても、いいんだ~!って、いう風に、ずっと思えるのと~・・。」
A 「フフフ」
T 「何か、家に、ずっと篭ってられるんだ、って言うのと~!」
A 「ラジオも聴いて、聴いて!?」
T 「そうだね。」
A 「うん、私ね、最近ね、夏だな、って夏休みって言うか、感じるのは~、ロケに行くと~、何か、
色んな人がね、ロケ先でアイスをくれるんですよ!」
T 「エッ、いいなァ~!」
A 「そう、今日も何か、アイスをね、暑いから食べていきな!って言って貰う度に~、ア~、夏だなァって!」
T 「フフフ」
A 「やっぱり冷えた物が美味しく感じるじゃない?」
T 「そう、30度ぐらいになると~、何か、アノ、氷のアイス?」
A 「うん!」
T 「例えば、スイカバーとか、あのガリガリ君とかに走るんだけど、25度位だと、フツーの、カップアイスとかに、
目が行っちゃうの!」
A 「フフ、アレも、温度関係、有るんだね!」
T 「絶対、有るでしょう!」
A 「この夏らしい物、食べたりした?」
T 「アノ、スイカ割りした!」
A 「ウワ~、いいねぇ!」
T 「ま、家の前で!それも~・・。」
A 「うんうん、うんうん!」
T 「アハハ、目の前で~、甥っ子と、姪っ子と一緒に、やって~、スイカ割りするよ~!って、言って、
やったんだけど~!」
A 「うん!」
T 「マァ、割れないよね?そんなに簡単に!」(マァ、スイカの皮は、結構な厚さが有りますからね)(^^;

A 「だって、あれはスポーツですから!」
T 「ア~、そうなの?」
A 「そうだよ。フフ、私の中では、もう体を張った、スポーツですよ!アレ!」
T 「あれ、スポーツなんだ?!」
A 「大変だよ。割るのは~!」
T 「結構、大変で~、もう思いっ切り、本当に、ワ~!って、ホントに力入れて~!木刀みたいなヤツで、
やんないと~!」
A 「アハハハ」
T 「全~然、割れなかったんだよねぇ!」
A 「フフフ」
T 「こんなに、力~、いったっけ?ってな、言うぐらい!」
A 「甥っ子ちゃんと、姪っ子ちゃんは絶対、無理じゃん!」
T 「無理無理!だって、まだ3歳にも、なってないからね!」
A 「結局、千景ちゃんの、1人舞台だよね。フフフ」
T 「そう、食べる専門で!」
A 「フフフ、マァ夏だからね、外で遊ぶ機会も多い中で、スイカ割りとか~、アイスを外で食べたりとか~!」
T 「そう、イベントごとも多いから、私の声も枯れますよ!」
A 「ア~、若干、枯れてる気はする!風邪とかでは無い?」
T 「では無いんです!もう、喋り過ぎました~!」
A 「フフ、じゃあ、今夜も1時まで!」
T 「はい~!」
A 「喋り倒して行きましょう!皆さん、1時までですよ!宜しくお願いしま~す!」
T 「お願いします。」
A 「ウワッ、1曲目から、もう夏!」
T 「う~ん!」
A 「夏、感じてる、この曲から行きましょう!大塚愛で“PEACH”・・」
(マァ、ここ数日、札幌も真夏日が続いてますからね)(^^;

♪PEACH♪ (大塚愛)

A 「ってコトで、流し素麺のやり方が判らない、大西暁子です!」
T 「白熊が食べたい、青山千景です!」
A 「フフフ、白熊って、アイスね?」
T 「そうそう、かき氷みたいなね。」
A 「うんうんうん、アレ美味しいよね。イヤ、あっきーさ、こないださ、流し素麺を、今年の夏、
絶対やりたいって!」
T 「言ってた!」
A 「言ってたんだよね。で~、よくよく考えてみたんだけど~、うん、どうしたら出来るんだろう?
って、言う~!」
T 「まず、だから竹を買って来ないとイケないよね?」
A 「そう、買うんじゃ無くて、私は、竹も自分で刈りたい訳よ!」
T 「オ~!?」
A 「したら、竹は、じゃあ何処に生えてるか?って、考えたら~・・。」
T 「でも、北海道の竹じゃ、無理なんじゃな~い?」
A 「そうなのかなァ?」
T 「そう、多分~!だって北海道の竹だったらさァ、ちゃんと、筒が無いでしょ?ほぼ!」
A 「そう!その竹の質も有る訳よ!」
T 「そうだよ!竹林みたいな、良くこう、何って言うの?京都のような、アァ言う、こう~・・。」
A 「そうそう!」
T 「高いヤツじゃないと出来ないんじゃない?」
A 「京都まで行ってさァ・・。」
T 「アハハハ」
A 「何だっけ?アノ、清水(きよみず)の?・・」
T 「清水の何?舞台~?」
A 「そう、舞台!」
T 「アハハハ」
A 「・・のトコに、竹、一杯有ったからさ!」
T 「ア~、竹林が、たくさんね!」
A 「そうそう、そこから持って来て、やんなきゃイケない!」
T 「アハハ、ウォ~!で、節、抜いてね!」
A 「イヤ、ホント、誰か、手伝って~!」
T 「フフフ」(マァ、本物の竹を使った素麺流しセットも、ネットとかで出てますけどね)(^^;

A 「サァ、ここからは皆さんから届いたメッセージを紹介して行きましょう!」
T 「はい~!」
A 「ではね、まず、初めて聴いてます!と言うラジオネーム“一休さん”」
T 「有難うございま~す!」
A 「“初めて聴いています。こんな楽しい番組が有ったなんて?!”・・」
T 「アラ、マァ嬉しいですねぇ!」
A 「“せっかく、radikoでラジオ生活も、してたのに、知りませんでした。そして公開録音、
芽室だったんですね?“・・」
T 「芽室なの~!」
A 「“根室かと思いました”・・フフ、これ、め、と、ね、ねぇ!」
T 「そう、マミムメと、ナニヌネの、ネ!」
A 「“根室だったら行けたのに~!”」
T 「アラ~!?」
A 「っと、言うね、ちょっと判り辛かったと言う!」
T 「ごめんなさいね。帯広だったんですよ~!」
A [そう、千景ちゃんがね、公開録音を~!]
T 「そうそうそう!」
A 「良く、やっているんだけど~、前回が、エ~と、芽室に行くよ!って、言っていて~!
今日、行って来たんだよね?」
T 「今日も行って来ました。今日も旭川に行って来たんですけどね!」
A 「そう、旭川にね、来ました、って言う方からも“燃やすぜ、アキチカ魂さん”でしょ!
後“助っ人さん”からも~、お疲れ様と言う!」
T 「有難うございます~!」
A 「そう、メッセージ、届いてますよ!」
T 「もう、来週も旭川なんだけど、毎週のように、4週連続で、旭川~!」
A 「旭川だけでしか、やらない訳じゃないの?」
T 「違う、違う!ね、だって、芽室やったり、旭川、そして8月になると~、千歳、函館、苫小牧、
岩見沢にも行くんですよ!」
A 「ウワッ、いつか、あなたの街にも~・・。」
T 「そうです!」
A 「青山千景と~・・。」
T 「喜瀬ひろしさんが~!」
A 「・・喜瀬さんが、来る訳ね~?」
T 「ラジオの公開録音にも、是非、お付き合い下さいね!」
A 「ね、お化粧とかも色々、学んでるでしょ?」
T 「そうなの~!面白かったよ。今日も!」
A 「ホント?」
T 「うん、何か、肌の、その何って言うの?SPFとかさ、50プラス、プラス、プラスとか、色々、そういう~!」
A 「日焼け止めの種類でさ、良く書いて有るの、それ、SPFって!でも、良く判んなかった。」
T 「判んないよねぇ?あれも数字、50だったら~、ずっと、いいのかと思ったら、2時間位しか、
持たないんだよね。」
A 「へぇ~?そうなんだ~!そういう豆知識も学べる番組?・・」
T 「そうなの!是非~、2時20分位からですよ!聴いて下さいね。」
A 「毎日ですね!」(マァ、もう既に3週目に入ってますからね)(^^)

T 「うん!サァ~、続いて行きましょう!ラジオネーム“ライスさん”からです。」
A 「有難うございます。」
T 「“あっきー、千景さん、こんばんは!日曜日に富良野に行って来ました~!”・・」
A 「オ~、いいねぇ!」
T 「“車越しでしたが、ラベンダーが綺麗でしたよ~!”と言う!」
A 「イヤ、この時期の富良野はね、ホント、美しいですよ!」
T 「イヤ、ホント、美しい!私、先々週前、ちょっと2週間ぐらい前に、なっちゃうんだけど、
行って来た時もホント、綺麗で~!」
A 「うん!」
T 「あの、青の、美瑛のほうに有る、青の湖みたいな、あそこら辺もね、緑が生い茂って綺麗でしたよ!」
A 「そうなんだ!冬は結構、何処、行ってもさ、冬景色って変わらないけど、夏はもう、至る所で、
この個性が出て来るから!」
T 「そうなの~!お花がねぇ、又ねぇ~!」(マァ、あのラベンダーの景色は生で見ると壮観ですから)(^^)

A 「又、そこ行きたくなるよねぇ、さて、続いてラジオネーム“ラジオ男さん”」
T 「有難うございます。」
A 「“あっきー、千景ちゃん、こんばんは!レターパックで、旭川周辺の花火情報や、
美味しい物情報などを、5月に千景ちゃんが旭川のイベントに来た時の、写真等々、同封しましたよ“
って、来たんですけど!」
T 「はい~!」
A 「実は~、私の目の前には、た~くさんの旭川の資料が有るの!この“ラジオ男さん”が、全部ね!」
T 「イヤ、凄い数だよねぇ!」
A 「・・くれたの!ホント、お手紙と一緒に~!パンフレットとか~!」
T 「後、地図!アノ、ホントに富良野の、ラベンダーの、ほうの地図とかが有ったり~!
後はフリーマガジンかなァ?」
A 「そうそう!」
T 「これは~、上川愛別も飲み尽くしましょう!って書いて有るよ!凄いねぇ!」
A 「メッセージも添えて、こういうカラーペンとかでね、ここの、お店は、お奨めだよ、なんて!
くれてるんですよ!」
T 「すみません。ホントに有難うございます~!」
A 「それでドキっとしたのがさ、何か、アルバイト情報誌~!?」
T 「アハハハ」
A 「・・が、フフ、裏のね、その~、富良野が書いてくれてるんだけど、裏がアルバイト情報~!フフ」
T 「うちら2人に、何かこうね、アノ~、お前ら、もう辞めてアルバイトしなさい!ってコトかなァ?って!フフ」
A 「・・って、思って、ドッキリしましたけど、裏側だね、これはね。」
T 「フフ、知らなかったんですね。」
A 「イヤ、こう切り抜きを、たくさん送ってくれたんですが、ホントに有難うございます~!」
T 「イヤ~、有難うございます。」
A 「何か~、行たくなっちゃったなァ!」
(マァ、是非、今度は、千景ちゃんと一緒に旭川にも行って来て欲しいですね)(^^)

T 「ねぇ、いい所ですからね。サァ、続いては“三重県のおっさんだものさん”からです。」
A 「有難うございます。」
T 「“おっさんは、48歳独身なんですが、先日27歳の女性とデートしました”」
A 「オ~、いいねぇ!」
T 「“元々、彼女は、たまに行くショップの人だったんですが、店を辞めて姿を見なくなったんです。
所が或る日、バッタリ出会いました。携帯を教え合って、その日のうちにメールで、ご飯、誘うと、
ご飯ぐらい、いいですよ、とOK貰ったんです~!が、その前日、やっぱり2人で、ご飯はダメかも?と、
ドタキャンメール!落ち込んでいた、おっさんでしたが、ご飯がダメだったら、じゃあ、フードコートで、
食べるだけ~!と食い下がり、強引にOKを貰ったんですねぇ!・・“」
A 「フフフ」
T 「“すると当日、又、メールが届き、アッ、やっぱりキャンセルかも?と思って開いたら、アノ、
フードコートじゃなくて普通にご飯、行きましょう!って、言ってくれたんです“・・」
A 「へぇ~?」
T 「“女は、よう判りませんなァ?そして2人で、ご飯、楽しく過ごしてくれたようで、彼女は、又、
言ってくれたら、ご飯行きますよ~、との事!やっぱり年齢差が引っ掛かってキャンセルだったのかなァ?
その時は、サァ、2人の未来は如何に?“と言う!」
A 「ちょっと、ちょっと~!素敵な恋の始まりじゃない?」
T 「48歳と27歳だから、21歳差!」
A 「う~ん?!」
T 「う~ん・・」
A 「イヤ、もう、それこそ、年令は関係ないと思うんだけど~!私は、もう、全然、問題ないとは、
思うんだけど、そのフードコートで、1回OKで~、その彼女がいきなり心変わりした~・・。」
T 「ねぇ、フフ」
A 「理由は何だよ?って言うね。」
T 「そうだね、マァ、いつかは、ご飯なら、行ってみようと思ったってコトでしょう?」
A 「フフフ」
T 「何で~?」
A 「多分ねぇ、マァ、年令差も有るから~!振り回されるかも知れないね!」
T 「そうだね。それも有り得るね~!」
A 「フフフ」
T 「フフ、きっとこう、それ位の年齢差有ると~、こうホントに“三重県のおっさんだものさん”優しいから~!
マァ、わがまま聞いてくれるよね?じゃあ、わがまま言っちゃえ!って、いうスタイル有るかなって!」
A 「そう、甘えさせちゃうから!」
T 「そうなんですねぇ!」
A 「これ是非、2度目、3度目の、ご飯、行った時は、連絡頂いて~!」
T 「ちょっと何か、引いてみる、とかね!何か、ちょっと冷たく、じゃないけど~!」
A 「うんうん!」
T 「先に、どうか“おっさんだものさん”が、駆け引きして、アレ?まさか、あんなに優しかったのに、
どうしたんだろう?って、もしかしたら、なるかもよ?」
A 「でもさ、ホントに行動力が凄いよね。」
T 「ねぇ~!」
A 「行きつけの、お店の~、女の子だった訳でしょう?」
T 「う~ん!」
A 「そこから携帯番号、交換して~!」
T 「そう、バッタリ会って、それも!」
A 「ちょっと運命的な出会いを感じるよね!」
T 「ねぇ、感じちゃいますよね!」(マァ、人生には色んな劇的な出会いも有りますからね)(^^)

A 「是非、その後に、メッセージ、お待ちしています~!さて、続いてラジオネーム“ヤルメッコさん”」
T 「“ヤルメッコさん”・・有難うございます。」
A 「“暁子さん、千景さん、こんばんは!早速ですが質問です。お二人は、男性の、どんな仕草に、
胸キュンしますか?又、男性に対して、して欲しい仕草って何か有りますか?“って言う質問が
来ております。」
T 「はいはい、私はね、腕まくりして欲しいんだよね。」
A 「う~ん、何か、筋肉好きだもんね?千景ちゃんは!」
T 「仕草で、ちょっとした時に、お仕事やるか~!って時も、例えば、Yシャツとかを、こうクルクルクルって、
纏めて~、キュって、上に上げる時に~、うん、堪らん!って思って見てる!」
A 「ア~、だからアノ、千景ファンは半袖の服を着ないとダメなのね?」
T 「アハハハ」
A 「夏でもね。」
T 「後、何か、半袖で~、アノ上まで肩までこう、キュって上げて~!暑いなァ、とかって言いながら~!」
A 「うんうんうん!」
T 「上げるトコが堪らんね!」
A 「メンズ、どういう部分を見ているの?それは?!」
T 「何だろう~?」
A 「腕がメイン?」
T 「腕がメインだね。」
A 「肌を見てるの?それか、仕草?」
T 「仕草!こう、暑っ~!とか、言いながら、こう、男らしくこう、全部こう、何って言うんだろう?
肩まで出しちゃうみたいな!」
A 「ハァ~?!」
T 「女の子って、流石に、しないじゃない?」
A 「エッ、何で?するじゃん!」
T 「肩まで、ガッ、て、上げないよね?あんまり何か・・何か、学校祭の時は、やってたけど~!」
A 「うんうんうん!」
T 「そんなに、しないから~!」
A 「確かに!お洋服とかも、有るからね!」
T 「そうそう!」
A 「成る程ね!」
T 「Tシャツ上げたりとかね!」
A 「私もね、男性の仕草って~、筋肉とか、殆ど、見てなかったんだけど、千景ちゃんに、あまりにも、
感化されて~、意識するようになったの!」
(マァ、あっきーも、千景ちゃんに洗脳?された感じですかね)(^^;

T 「フフ、上腕二頭筋!アハハ」
A 「上腕二頭筋、腕とかねぇ、で~、私、最近思う仕草は~、その、ご飯を~、豪快に食べてる人が、
いいね!」
T 「ア~、カッコいい、カッコいい!」
A 「やっぱね、男性は私は、大食いで有って欲しいんだよ!」
T 「ア~、そうだねぇ!」
A 「大盛りの、もうカレーとかを~・・。」
T 「う~ん!」
A 「ばっく、ばっく、こう器用にこう、フフやってみて欲しい!」
T 「アハハ、スプーン持ってます!力、入ってます。みたいな!」
A 「もう、力、入れ加減とかもね、その食べる仕草がホントにね、素敵だなと思ってるんだよ!」
T 「ア~!」
A 「私、1人で、ご飯行ってる時も~、フフ、周りの男性の方を~、ジロジロ見て~!」
T 「でも、ちょこちょこ食べてる男の人って、もっと豪快に食べてよ!って、言いたくなるよね。」
A 「豪快に食べてると、ホント、素敵だよね。」
T 「カッコいいよねぇ!」
A 「そう、その仕草にキュンキュン来る!」
T 「イヤ、判る~!段々~、あっきーも、千景に、なって来ましたねぇ!」
A 「フフフ、お奨めされて、気付いたワ!」
(マァ、パーソナリティ2人の呼吸も、それだけ合って来たと言うコトですかね)(^^;

T 「フフ、いいと思う!フフフ、サァ、続いては“サンキューです、さん”から!」
A 「有難うございます。」
T 「“千景さん、暁子さん、こんばんは!”」
A 「こんばんは!」
T 「“突然ですが、ルックスが割と地味な僕は、密かにチャラ男に憧れています。しかしチャラ男になるには、
まず、何処から手を付けていいか、全然、判りません。そこで、お二人に、チャラ男になる為の、アドバイスを
頂きたくメールしました。是非、宜しくお願いしま~す!“」
A 「フフフ」
T 「あっきー、言って、言って!」
A 「これ何?赤いリストバンドとか、すればいいんじゃないですか?フフ」
T 「アハハ、何で、そこで赤いリストバンド?」
A 「で、もう、サンキューです!って、言えば~!藤森さん・・じゃなくて~?」
T 「藤村さん?(スタッフに確認してます)・・藤森さん!」
A 「じゃ無くて、やっぱり陽岱鋼さんですから~!」
T 「陽岱鋼か~!?」
A 「フフ、もう最近で言うと~、もう、そこ有りますから~!」
T 「アハハハ」
A 「フフ、チャラ男か、どうか、判んないけど!」
T 「彼はマァ、でも紳士ですからねぇ!」
A 「イヤ、判んないよねぇ!」
T 「そうだよねぇ!チャラ男に、なりたい!こんな~、こんな人、居るんだね?チャラ男に、なりたい!
なんない方がいいよ!」
A 「イヤ、でも、なりたいって言うんだったら、それを止める必要は無いよ!」
T 「そうかい~?」
A 「だから、まず、メガネ持って~!赤いリストバンドして~!」
T 「アッ、メガネって、どんなだっけ?」
A 「それは藤森さんでしょ?」
T 「ア~、アァ言う感じだ!」
A 「藤森さんメガネして~!」
T 「だから髪とか、ツンツン立てて~!後は、どうだっけ?」
A 「テキトーに合いの手?イエ~ィ、イエ~ィ!」
T 「いいねぇ、アハハ」
A 「うん、来た~!」(マァ、何となく、藤森さんのイメージですかね)(^^;

T 「フフ、後はもう、ひたすら女の子とメチャメチャ、フレンドリーに喋るか、どうかってトコですよね?」
A 「フフフ、でも、これ大丈夫かなァ?これで~!」
T 「アハハハ、イヤ、でもチャラ男って、そういうモンでしょう?」
A 「うん、チャラ男って、チャラチャラ!」
T 「チャラチャラしてるってコトは~、女の子を誰でもいいから、今日、可愛いねぇ!何とかだねぇ!
アレだねぇ、イヤ、今日は、やっぱり、何とかちゃんのほうが綺麗だね!とか、ひたすらに女の子に、
喋り掛けてるイコール、チャラ男のイメージだったんだよね!」
A 「ア~、うんうんうん!イヤ、そうだよね。だからまず、見掛けから入る場合は~、そのマァ、
リストバンドをしていたり~!」
T 「エッ、リストバンド、絶対だ!?」
A 「性格から入る場合は~、まず、女の子を褒めるって言う~!」
T 「そうだね。褒め千切り捲くってるって言うのは~、大きな理由、可能性大ですね!」
A 「フフフ、でも、そうか!サンキューです!って言葉が、私は陽岱鋼さんが、チャラいと
思ってたけど~!」
T 「違う~!陽さんは、メチャメチャいい人!彼はね、彼女大好きだからね。メチャメチャ綺麗な、
奥さんが居るんですけど~!」
A 「そうなんだ~!」
T 「台湾の奥様がいらして!ま、いっつも試合終りに~、今日も、お疲れ様って、有難う!って、
ハグしてるの、見たんですよ!」
A 「エッ?素敵過ぎる!そっちのほうがいい!」
T 「だよね!ハグだよ!」
A 「サンキューです!って言ってるのに~、奥様に一途とか~!」
T 「チャラそう?」
A 「フフ、チャラそうに見えるけど、チャラ発言しつつも~!」
T 「全然、そう言うコト無いのよ!」
A 「一途って言うのがいいね!」
T 「他の選手達も、イヤ、陽は~、ホントに奥さん一筋だ!って、みんな言うからね!」
A 「エ~?素敵な人だねぇ!」
T 「素敵な人よ~!」
A 「そうだよ!チャラ男じゃ無いしょ?」
T 「フフフ、一途な男で有るべきですね。」
A 「はい!」(マァ、一見、チャラ男に見えるタイプにも、色々、有ると言うコトですよね)(^^;

♪SONS OF THE SUN♪ (麻波25)

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「今夜も、うさちゃんピース」第300回その2 (7/23)

2012-07-30 00:00:01 | Weblog



その1からの続きです。

状況は“さゆの小部屋”のメール紹介、4通目からです。

熊本県の “チカラのやまさん”からで
“さゆみん、23歳、お誕生日おめでとうございます。お誕生日と、いう事で、今年も恒例、
バースデーTシャツのデザインをブログでアップしていましたが「結局道重、道重一筋継続」と、
今年もインパクト大で、流石さゆみん!って、センスを見せ付けてくれました。このデザインは、
いつ頃、考えたのですか?リーダー就任前?それとも後?又、他に考えた候補は有ったのですか?
有ったら教えて下さい“との内容でした。

さゆみんは、これは半年ぐらい前から、ずっと考えていて、やはりバースデーTシャツは、自分の中で、
凄い大事なモノで、去年は“道重一筋”と言う、自分の中でも、ウワッ、来たな!と思うモノを考えて、
ファンの方にも、アレいいね!と言って頂けたので、今年は何にしよう?と、凄い考えていた半年前頃に、
握手会が有り、その時に、自分のファンが、一筋Tシャツを着てたハズなのに、リホリホのファンになっていて
その時は別に、何か、後輩のファンに、なってくれたのなら、それでいいやと思える、心の広さも有ったけど、
握手会をした時、凄い、そのファンの人の目を見て、いつでも戻って来てもいいよ!と言う気持に、
なれたとの事で「・・1回、行った分、行動は、もう責めないからね。って言う気持になれたんですよ!
したら、これは何か、Tシャツに持ってイケると思って~!何って言う言葉が有るのかな?って!
戻って来てもいいよ、って言う言葉かァ?っと思って!アッ、そうなって来ると~、1回流れたけど、
結局、戻って来たよ。道重が、やっぱ、何だかんだ結局、道重だな!って、いう気持に、みんな、
なるかなァと思って~!結局、道重Tシャツにフフ、なりました。でもアノ、1年間、そうやって、
誰にも、こう~、目をくれず、ずっと私のコトを、一直線で応援してくれた方も勿論、いらっしゃるので、
そういう方に失礼かなと思ったので、後ろには“道重一筋、継続”と言う、アノ~、文字を書きましたので、
マァ、表面か、裏面かではねぇ、フフ、どっちか、どっちの気持で、Tシャツを着るかは、あなた次第と、
言うコトですね。はい!」と話していました。マァ、今年、さゆみんがリーダーに決まったと言うコトで、
又、さゆみん推しに戻ったファンも多いと思いますけどね。(^^)

“クイズ、シゲサゴ~ン!”

さゆみんは「さてさて、帰って来た、クイズシゲサゴン!謎々から常識クイズまで、あらゆるクイズを
リスナーさんから送って頂き、その中から毎回、5問に挑戦します。5問中、3問、正解しなければ、
無知を、さらけ出してしまった上に、恥ずかし過ぎる、痛~い、ごめんなさい台詞を言わされてしまうと言う、
踏んだり蹴ったりなコーナーです!」と言って今週も始まっていました。
では、ここから簡略方式で書いて行きます。

(<>=うさちゃんネーム “”=ジャンル 【】=投稿内容 「」=答え&感想)
 
「第1問、クイズ、シゲサゴ~ン!」

<岩手県 マジMAXさん>  
“謎々”
【落語家、漫画家、格闘家、この3人のうち、誰にも言えない、秘密を持っているのは誰?】

「落語家、漫画家、もう1コ何だっけ?フフ、落語家・・格闘家・・・格闘家!(不正解、残念~!のSE)
エッ、違うんだ?フフ、理由は~、何か、格闘してるから何か、言えない秘密と戦ってるのかなと思って!
アハハハ、んな訳、無いよね?何ですかい?(正解は漫画家)・何で?絵が描く仕事、アッ、隠し事って、
コトか!ア~!?難しい~!カクシゴト、ア~、そうだ!謎々だから、そういうね、ちょっと何か難しく、
考えなきゃイケないんですよねぇ!は~い、頑張ります。・・」
(マァ、まともに考えたら、単なるクイズに、なっちゃいますからね)(^^;

「第2問、クイズ、シゲサゴ~ン!」

<埼玉県、愛のメモリーさん>  
“常識問題”
【アメリカを漢字一文字で表すと、米!イギリスは英語の英!ではフランスを漢字一文字で表すと、
何に、なるでしょう?】

「エッ、フランス?待って、待って!待って!フランス?・・判った、判った、判った!広?
(不正解、残念~!のSE)・・フフ、ア~、判んない~!何だ?フランス、何って言うっけ?ユーロ?
さゆみ、ユーロって漢字一文字で書けないね。でも!エッ、何だう?(正解は仏でした)・・ホトケ?
エッ、ホトケ?ホトケって仏なの?エッ、だって日本じゃないの?仏様って!メッチャ日本っぽくないですか?
アッ、何か、フランスって言うのが、凄い綺麗な街並みとかだから、何か、仏とか、とは思わなかったですね。
イヤ、意外でしたねぇ!・・」
(マァ、新聞を読んでたらフツーに出て来る国名漢字表記ですけどねぇ・・)(^^;

「第3問、クイズ、シゲサゴ~ン!」

<広島県、ヒロチマさん>  
“モーニング娘。謎々”
【譜久村聖、鞘師里保、工藤遥の3人のうち、リーダーになる資格が無いのは誰~?】

「エッ?どう言うコト~?謎々?エッ、謎々?ちょっと待って、待って!・・エッ、鞘師里保?
(不正解、残念~!のSE)・・エッ、何で?これ何で?どういう意味?どういう謎々~?でも、私は~、
ちょっと待って!鞘師は何だろう?リーダーって言うよりは~、何だろ?もう何か、センターを常に張る、
何か、センターに注いで欲しいと言うか~、何って言うの?何か、そっちに、取り合えず今は~、こう何か、
リーダーだから、とか思って欲しくないって言う気持も込めてだったんですけど!フフ・・どう言うコト?
これ、謎々ですよね?そう言うコト?(正解は工藤遥でした)・・工藤遥~?って、言うか、シカクが、
無いから!名前の漢字に口が無いから!エッ、どう言うコト?(解答を読んでます)・・名前に、エッ、
名前に~、アッ、リーダーになる四角が無いか?ア~、そう言うコトか~!エ~?何か、
ちょっと難し過ぎて、イラっとした。今!アハハ」(マァ、謎々の場合は発想の転換が必要ですからね)(^^;

「第4問、クイズ、シゲサゴ~ン!」

<神奈川県、モニュメントさん>  
“常識問題”
【7月27日に、いよいよロンドンオリンピックが開催されます。オリンピックのマークの五輪の色は、
青、黄色、緑、赤と、もう一色は何でしょう?】

「エ~?赤なら判ったのに!・・判った、判った!白!(不正解、残念~!のSE)・・ちょっと待って!
赤、緑、青、赤~・・赤、2回出たけど?・・待って、待って!青、黄色、緑、赤~?ハッ?青!
青、出てるよね?青、緑~?待って、待って!ももクロちゃんを想像してみよう!赤、緑~、ピンク!
ピンクじゃ無いよね?緑、紫?アッ、でも、ももクロ・・(正解は黒でした)・・黒なんですか?ウソでしょう?
エッ、黒、有ります~?エッ、全然、イメージ無いよ~!エッ、全然、判んなかった!ヤバ~!
1問も正解してないじゃん!ヤバ~い!じゃあ、最後ぐらいはね、もう正解したいです。」
(マァ、五輪の五色の中で黒って、ちょっと、イメージ湧き辛いかも知れませんよね)(^^;

「第5問、クイズ、シゲサゴ~ン!」

<海津市、ピカタさん>  
“謎々”
【街中の人々が、お喋り好きな東京の区は、何区でしょう?】

「エ~?判んないよ~!エッ、ちょっと待って、待って!・・江東区!(不正解、残念~!のSE)・・
エ~?口頭で言うとか、言うじゃん!(正解は港区でした)・・アッ、みなトークってコトか!みなトーク!
ア~?判んないですよ~!もう~!嫌~い!このコーナー!フフフ、エ~?久し振りと思ったら、
でも何か、スッゴイ、問題の難易度が上がったんじゃないですか?久し振りだから、さゆみの頭が、ちょっと、
固くなり過ぎたのかなァ?ハァ~?っと言うコトで、1問も正解できなかったので、ごめんなさい台詞を
言いたい思いま~す!・・」(マァ、口に拘り過ぎたかもね)(^^;

今回の、ごめんなさい台詞は“何ゆえ腕まくり?さん”からで
“道重さんの持ち歌「好きだな君が」の替え歌で、お願いします”との内容でした。

さゆみんは「・・っと、言うコトで参りたいと思いま~す!♪アホだな、さゆみ、何故か、判らん!
アホだな、さゆみ、全部アホだ、見た目は、おバカじゃなのに~、全部、おバカ過ぎる~♪
(かなり最後は棒読みで歌ってます)・・フフフ最後の音程~!フフ、ねぇ、途中まで、これはイケるぞ!
これはイケるぞ!さゆみ、頑張れ!と思ったんですけどフフ、最後に、ちょっと・・みんな大丈夫ですか?
最後にコケてないですか?ごめんなさいね。怪我しないようにして下さい!っと言うコトで、これからも、
エ~と、常識問題など、謎々は、ちょっと軽めに、お願いします。・・・」と言っていました。
マァ、要するに、さゆみんの常識範囲で、ギリギリ解けそうな問題が欲しいと言う感じですかね。(^^;

♪超HAPPY SONG♪ (ベリキュー)

エンディングで、この日の、うさピー大賞は“アスロンXPさん”“チカラのやまさん”に贈られていました。


そしてインフォメーションを色々、語った後「・・・っと言うコトで今週は、この辺で終了です。
お相手はモーニング娘。道重さゆみでした。来週も、あなたのハートに、うさちゃんピース!
おやさゆみん!」といつも通り締めて終っていましたね。(^^)

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「今夜も、うさちゃんピース」第300回その1 (7/23)

2012-07-29 00:00:00 | Weblog



今回は、諸事情に依り、その1その2に分割し、更にオープニングをメインにして、
他は一部、簡略化してレポさせて頂きます。

オープニングで、さゆみんは「・・はい、エ~、今月7月の4日に~、発売された、モーニング娘。の、
50枚目のシングルの“One・Two・Three”“The 摩天楼ショー”の、こちらの両A面シングル、
なんですけど~、ま、今回は~、アノ私がモーニング娘。に入ってから~、ま、ホントに前代未聞の~、
アノ、キャンペーンと言うか、プロモーションをしたんですけど~!何か、50枚目と言うコトも有って~、
何か凄く、つんく♂さんからも~、気合?もう、言葉では貰って無いんですけど、やっぱ曲から~、
この“One・Two・Three”の曲を聴いた時に、アッ、気合、入ってるな、つんく♂さん!って言う何か、
凄いパワーみたいなのを~、感じたんですよ!で、その後に~、マァ、色々こう、発売日が、
近づいて来るに連れ、これ凄くキャンペーンだったりとか~、後は渋谷に~、アノ東京の渋谷に、
なんですけど、あの渋谷のTSUTAYAが有るんですけど、そのTSUTAYAの何か、アノ~、何か、
看板みたいなのがスッゴイ、デッカクして頂けたりとか~!アノ~、フフ、後はですね、エ~と、
渋谷駅に~、JRのトコとか、東横線とか何か、3ヶ所ぐらいに大っきい、モーニング娘。のポスターを、
貼って頂いたりとか~、アッ、今回かなり、いい感じに、気持と、お金が掛ってるなァって言うのを、
フフそれ位、感じたんですけど、ま、50枚目と言うコトも有って~、凄い会社の方とかも、凄い、
頑張ってくれたので、やっぱり、握手会とかも~、もう今までに無い位やって~、1週間続けて、
握手会をしたりとか~、マァ何か、凄い、今、大変じゃない?とかも言われたんですけど、それ以上、
そうやって期待して頂けてるってコトで~、何か、返したいなって言う気持で~、ま、私達、
モーニング娘。メンバーは頑張っていたんですけど~!
(マァ今回のモーニング娘。のポスターは、かなり大型で、かおりんもブログで紹介した位ですからね)(^^)

そのね、TSUTAYAの~、看板?有るじゃないですか~!アノ、TSUTAYAって何か、言い方が、
難しいんですけど、何かこう、何て言うんだろ?こう、何って言うの?オセロみたいに~、ビル自体に、
こう、線が~、薄い~んですよ。薄い線が~、こう、入ってるんですよ。縦と横に!縦と横に、
入ってるんですけど~!丁~度ね、さゆみの顔にねフフ、その線がピ~、って入って来るんですよ~!
TSUTAYAに見に行ったら!フフ、アノ、で、良~く見たら、みんな綺麗に、その線を、ちょっと、
避けてるんですよ!顔自体には!さゆみだけ~、ちょっと線が~!フフ、丁度ね、薄~いし、ま、別に、
そんなに判らないんですけど~!もうちょっと、ズらして欲しかったなって言うフフ、いう気持が、
凄い強くて~!ま、でもマァ、別に、さゆみだけがね、支障が有るから全然いいし、マァ、そんなに、
気にならない程度なんですけどマァ、私自身としては顔にね、真っ直ぐ線が入ってるってフフ、言うのでは、
ちょっと気になるかなァ?って思ったんですけど~!でも、そんなに大っきい看板を、こうフフ、街中の人が、
見てくれるって言うので~、凄い嬉しいなと思って~、ま、頑張ったので~、皆さんも、たくさん、たくさん、
聴いて欲しいなと思っていま~す!っと言うコトで今日も、エ~、こんな愉快な道重さゆみと30分、
最後まで、お付き合い下さい!それでは、まずは皆さん、ご一緒に!今夜も、うさちゃんピース!
では聴いて下さい。エ~、そんな気合の入ったモーニング娘。の、50枚目のシングルです。・・」と言って、
曲を掛けていました。
マァ、さゆみんの顔に線が入ったのは、それだけ、さゆみんが中心に居たと言うコトだと思いますけどね。(^^)

♪One・Two・Three♪ (モーニング娘。)

“さゆの小部屋”

ここではコーナー以外のメールが紹介されていました。

最初は福岡県の“レイルリンクさん”からで
“・・・この間、モーニング娘。全員で、渋谷&お台場を歩いた事を知りました。
渋谷には新曲の大きな看板を見に行き、お台場では、ロケをしたそうですが、モーニング娘。全員で、
街を歩いたのは珍しい事だったと思います。その時のエピソードや、モーニング娘。全員で、
街を歩いた感想を、お聞かせ下さい“との内容でした。

さゆみんは、これはホントに珍しいと言うか、多分、私がモーニング娘。に入ってからは前代未聞で、
移動とか、街中を歩く時は、マネージャーさんがガードしたり、ちょっと変装してマスクしたり帽子を
被りなさいと言われたりとかで、歩くコトは有っても、顔も全然、見て下さい、みたいな感じで、
可愛い衣装も着て、全員でガードも無く、歩いたのはホントに初めてのコトだったと言っていました。
そして全員、フツーに歩いていて全然、大丈夫だったし、アッ、モーニング娘。だ!と言ってくれるのも、
凄い嬉しかったとの事で「・・何か、後は~、誰?とか言われたりした時にモーニング娘。です。
宜しくお願いしま~す!って、言うのも~、何か、アノ~、何って言うんだろうなァ?私は、やっぱ、
モーニング娘。に入ったばかりの頃は、凄くモーニング娘。が、こう、名前も有って~、そう言うコトを、
しなくても~、何か全然、CDもアノ~、たくさん出させて頂ける状況だったし、コンサートも、たくさん、
人が来てくれる状況で~、もう初めから、そういう恵まれた環境だったから、そういう始めから、誰?とか、
言われた人にモーニング娘。なんです。宜しくお願いします!って言うのは、何か、初めての経験だったから
何か、改めて初心よりも、もっと~、何か、本当は感じてなきゃイケない感覚?を何か、初めて~、
10年間にして初めて、そういうのを、何か、勉強出来たと言うか、アッ、こういう気持も有るんだなって言う
何か、全然、誰~?って、言われて、ちょっと悲しいけど、もっと覚えて貰う為に、頑張りたいって言う、
あそこに看板有るんで、皆さん、50枚目、宜しくお願いしま~す!って言う、友達にも言って下さいって
言う気持?を初めて、私は、こう何か、経験出来たので~!逆にこう~、10年目で~、改めて・・
改めてよりも、もっと深い所を知れたので~、何か、良かったなァって思ってますね。はい楽しかったですよ。
お台場も何か、みんなでガンダムとか見て!アノ~、大っきいガンダムが有るんですけど、そこを見たりとか~
して、アッ、何か、みんなで遊びに行ったら、こんな感じだったのかなァとか結構、収集つかないなァって、
フフ、思ったりとかして~、凄い楽しかったですね。は~い!」と話していました。
マァ、時代は常に変化する中、さゆみんにとっては貴重な体験だったと言うコトですかね。(^^;

続いてのメールは岐阜市の、うさちゃんネーム“4番エースさん”からで
“さゆみんヒャッホ~イ!今回の「One・Two・Three」の振り付けは、モーニング娘。で史上、1、2を争う、
難しさではないか?と思いますが、この振り付けを初めて見た時、あまりの素晴らしさに鳥肌が立ちました。
流石に今回の振り付けは、苦戦されたんじゃないですか?“との内容でした。

さゆみんは、振り付けは凄い不思議なモノで、見てる感覚と踊ってる感覚とは結構、違うと、
言っていました。だから今回は正直、ダミーの先生が、いつも全員、10人の先生が踊って下さって、
1人1人に、マンツーマンで教えてくれて、始めに出来上がりを先生が、見せてくれた時、さゆみんも、
その時は難しそう、ヤバい、これ、覚えられるかな?と言う、不安も有ったけど、やってみたら、何か、
そんなに難しくなかったとの事で「・・だったら~、アノ“恋愛ハンター”前回の“恋愛ハンター”とか~、
後はマァ、私は、もう“泣いちゃうかも”とか~の方が難しかったですね。だから何かね、凄いホント、
そうやって不思議なんですけど“Only you”とか~、マァ、何だろな?始め~、見た時に、ウワッ、
簡単そう~!って思ったんですよ。フフ、この振り結構、何か、単純だし、手と足の振りは基本的に、
毎回、一緒だし、アッ、全然、大丈夫じゃん!って、思ったんですけど~“Only you”は、やってみたら、
凄く難しかったりとか~!何かね、見ている、目で見ている感覚と、踊っている感覚とでは~、何かね、
全然、違ったりとかするので、多分“4番エースさん”は、私と一緒で“One・Two・Three”を、
こう、見て頂いた時に、ア~、難しそうと思ったと思うんですけど~、意外と大丈夫なので~!
アノ是非、皆さんにも真似して欲しいなァって、思うなァって思いますね。だからね、何かね、
ホントに不思議なんですよね、これは!だから皆さん、是非“One・Two・Three”真似して下さい。
お願いしま~す!」と呼び掛けていました。
マァ、モーニング娘。のダンスの振りは結構、高度なので、さゆみんには簡単そうでも、
ファン側から見たら結構、覚えるのは大変かも知れませんよね。(^^;

続いては神奈川県の“アスロンXPさん”からで
“さゆみん、23歳の、お誕生日おめでとう!さゆみんが小さい頃、貰った、誕生日の中で、特に思い出が、
有る物は何ですか?又、お姉ちゃんから貰った、お誕生日プレゼントで何か、変った物は有りましたか?“
との内容でした。

さゆみんは、私が小さい頃、貰ったプレゼントでは、昔から、犬とか猫を飼いたかったけど、お母さんが、
家には人形とかも置かないタイプで、そういうのはダメと言われていたと言っていました。
それは、お母さんが、人形と言うか、ホントの毛とかが、あんまり好きでは無くて、家では絶対、
飼いたくないって言われてたけど、じゃあ、縫いぐるみでも!と言って、ワンちゃんの縫いぐるみを、
お母さんに買って貰ったそうですが、その縫いぐるみの名前は、チャッピーと言ってフツーに抱っこしたら、
フツーの縫いぐるみだけど、何か、棒みたいのを突き刺したら、キャンキャン・・と鳴くと話していました。
そして、犬の散歩が出来て、それが凄く楽しくて、棒みたいで、紐みたいに緩くないから、
自分の勢いで、メッチャ早く走れたりとかするので、何か、確実に、犬が先に歩いて誘導されてる、
飼い主みたいになるのが、凄い自分の中では、お気に入りで、何年間もずっと一緒に、持っていたけど、
あまりにも汚くなったとの事で「・・もう、溺愛してたんで!ホントに!だからその、チャッピーが、何か、
気付いたら、家に居なくなってたから~、フフフ、お母さんが捨てちゃったんだと思うんですけど~!
何か凄い、今、何か、でも、そんなにショックでも無く~!で、もう、小っちゃい頃の写真とか見ると~、
抱っこしてる写真とか、有ったりとかもするし~!後は、これ誕生日プレゼントか~?何か、
クリスマスプレゼントか、どっちか忘れたんですけど~、何かねぇ、アノ~、エ~と小っちゃい女の子の、
縫いぐるみが、こう、腕に注射をしたら、目から涙が出て来るって言う~!仕組みなんですけど~!
何かね、アノ~、泣き虫メメちゃん、とか、そっち系の名前だったんですけど~、何か、お医者さんごっこに、
嵌ってて~!で、何か、その注射とかが、楽しいじゃないですか!子供の頃!
(マァ、その頃から小悪魔さゆみんが、ちょっぴり宿ってたと言うコトですかね)(^^;

だから、そういうのが欲しいな、って言ったら、そういう、水を入れて注射器に!したら、多分、腕と~、
目が多分、連動してるんだと思うんですけど、そこから涙が出て来るって言うので、痛いねぇ?って、
フフ、言いながら~!フフ、メメちゃんを、あやすって言うのを、1人で良く、やってましたね。
それで、お姉ちゃんからは、その、お誕生日プレゼント、何だろなァ?良く、手紙が多いです。
アノ何か、絵が凄い好きなんで~、小っちゃい頃は手紙は判るんですけど~、未だに手紙ですね。フフ
お金が無いから、しょうがないんですけど、後は~、アノ、さゆみが稼いだ、お金で、お姉ちゃんが、
何かを買って~!フフ、こう、貰ったりとかは、フツーに有りますねぇ!後は何だろ?隠して置いて、
多分、言ったと思うんですけど、うさちゃんピースで!隠して置いて誕生日まで待てなくて、あのこ、
見てみな!って、言われて~!見た時に、ア~、ここに有るんだ、成る程!って、思ったコトが、
有ったりとか~!フツーに隠して置けないタイプなので~!ま、そう言うコトは有りましたね。
でも意外と、あんまり変わった物は、無いかも知れないです。お姉ちゃんから貰った物で!はい・・」
と語っていました。マァ、自筆の手紙は、お姉ちゃんの気持が篭ってますから依り、嬉しいですよね。(^^)

この後、その2に続きます。

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STV「女子会ラジオ」第16回後編 (7/22)

2012-07-28 00:00:00 | Weblog



前編からの続きです。

(ST=沙織ちゃん、A=あっきー、S=沙菜ちゃん、E=絵梨香ちゃん)

状況は“女子会ボックス質問君”のコーナーの続きで、メール紹介、6人目からです。

ST 「続いてラジオネーム“じょっぴんかるさん、さん”・・」
A 「フフフ、さんさん?」
ST 「間違えちゃった!さん、2回言っちゃった!フフラジオネーム“じょっぴんかる”から!
“先日、友達から、強く見せない事が、本当の強さだと、いう事を教えて貰いました。
皆さんにとっての強さとは、何ですか?“・・」
A 「アッ、こういう番組なんですね?」
ST 「そうなんです。フフ」
A 「フフフ・・」
ST 「そのようです。」
A 「この女子会ラジオは?!」
ST 「こう、月とかがね、似合うような!」
A 「はい!」
ST 「フフ、まだ明るいと思うけど!」
A 「アハハハ」
ST 「6時半!」
A 「ってか、凄いイヤ、言ってるコトはねぇ、素晴らしい~!」
ST 「うんうん、ま、でもね、そうですね、弱さも、じっくり見せれる人が~、好い人だと、
私も思いますけど~!」
A 「やっぱ、強さってコトは私もね、自分に感じてる強さが有ったのよ!」
ST 「何~?」
A 「それってアノ~、私、結構、誰とでも~、仲良く出来るって言うか~!」
ST 「うんうん!」
A 「凄く社交的~な所が自分の強み!だと思って生きて~、生きたんだよね。今まで!」
ST 「は~い、そうだね。あっきー、明るいしさ、元気だし~、結構ホント~、初対面の人も~、
いつも会ってる人も~!・・」
A 「そうそう、何かねぇ!」
ST 「もう、良く話してるイメージが有る!」
A 「喋れ~るし、履歴書にも社交的です!って書いちゃう位~、結構ね、人と喋るのが、
好きだったんだけど~!」
ST 「うん!・・」
A 「こないだね、何か、地元の~、その薬局?で、マァ何か、付けまつ毛だったりとか~、色々、
買ってた時が有ったんですけど~、その時に~、ね、暁子ちゃん?!って言われたの!」
ST 「オ~、オ~、知り合い?」
A 「して~、そう!振り返ったら~、ま、中学校の時から1番、仲良かった、地元の友達が、
そこに居たの!」
ST 「アラ~?はいはい!」
A 「で、その瞬間、驚いたのが~、自分の、よそよそしいコト!」
ST 「アハハ、何~?それ~?」
A 「いきなり、声、掛けられちゃったから~、もう、全然、誰とも喋る気ないし~!」
ST 「うん!」
A 「もう、口も開ける予定、無かったじゃない!?」
ST 「うん!」
A 「だからもう、全然、言葉、出て来なくて~!」
ST 「うん・・。」
A 「ま、アッ、何か、会いたかった!とか、テキトーに言えばいいのに、全~然、出て来ないから、
ごめん!って、言っちゃったの!」
ST 「アハハハ」
A 「フフフ・・」(マァ、会話する心の準備が出来て無かったと言うコトですかね?)(^^;

ST 「親友なんでしょう?良く、会う子なんでしょう?」
A 「うんうん、ホント、その週も遊ぶ約束してたのに~!もう、自分がオフモードになってる時に、
話し掛けられても~・・。」
ST 「うん!」
A 「全~然、対応出来なかったの!」
ST 「アハハ、もう全然、社交的なんかじゃ無かったんだ?」
A 「うん、怯む!その、それだけ~、自分達を見て何だったんだろう?って、思う位もう、凄い距離を、
感じちゃったし、向こうも気を遣って~、ごめん!って、言ってたから~!話し掛けて、ごめん、って、
言われちゃって~!」
ST 「アハハハ」
A 「フフ、だけど、ホントに何か、こんなねぇ、大~・・もう、ちょっとした数秒で、
10年以上、付き合ってた友達と~・・。」
ST 「アハハ・・。」
A 「こんなに距離が出来てしまったと思うと~、私は、もう悔しくて!・・」
ST 「フフ、マァでも、つい、そうだね、イヤ有るよ~!無くはな~い!」
A 「なしてだろう?」
ST 「何か、だってスッピンで地元の駅とかで、会っちゃったら!って言うコトでしょう?」
A 「そう言うコト!」
ST 「だから、もう知らないフリをして下さい!って、思うもんね。フフ」
A 「話し掛けられたりしたらさ、一気に、こう、ま、オンにすればいいんだろうけど~、自分の中でも、
オンオフが有ると思ってなかったの!」
ST 「フフ、うんうん!」
A 「常に、オンと言うか~、社交的だと思ってたから~!でもねぇ、オフ、有った!」
ST 「アハハ、だから今日は、スイッチオン!から、始まったんだね?フフ」
A 「そう!今日、番組の最初に、オン!したからフフ、大丈夫だよ!」
ST 「オンにしたからフフ、もう社交的!」
A 「ドンドン、来て!みんな!・・どんなコトでも!」
ST 「アハハ、今なら大丈夫だよ!」
A 「フフ、大丈夫~!アハハ、今なら大丈夫だよ!」
ST 「アハハハ」
(マァ、人ぞれぞれ、体調の変化とか、色んな理由で、気のりしない時も有りますからね)(^^;

ここで少し、間が空きました。

ST 「STVラジオ女子会ラジオ、辻田沙織と・・」
A 「大西暁子が、お送りしています。」
ST 「先週は、モーニング娘。さんが遊びに来てくれましたが、今日は~、Berryz工房の皆さんが~、
コメントをくれました~!」
A 「う~ん!」

ここからBerryz工房メンバーのコメント音源が流れて来ました。
(SS=佐紀ちゃん、MN=雅ちゃん、TT=千奈美ちゃん、MS=茉麻ちゃん、Z=4人全員)

SS 「女子会ラジオを、お聴きの皆さん、こんばんは!」
Z 「Berryz工房です!」
SS 「清水佐紀です。」
MN 「夏焼雅です!」
TT 「徳永千奈美です!」
MS 「須藤茉麻です!」
SS 「サァ、って言うコトで私達、Berryz工房は7月25日に“cha cha SING”が発売になります!」
Z 「イエ~ィ!」
SS 「今回の新曲は、どんな感じですか?チイ!」
TT 「はい、今回の曲はですね、タイのアーティストさんの曲をカバーさせて頂いてるんですけども~!
そうですね、アノ~、サビとか、凄い盛り上がる曲に、なっていて、フリーも、こう真似し易い感じに、
なってるので~、皆さん是非、チェックして頂けたら、嬉しいなって思いま~す!」
SS 「は~い、何か、ポイント、まだ有れば・・有ります?」
MN 「何か、衣装は実際に、みんなが頭に飾りを付けてるんですけど~!タイから何とね、輸入して~!」
TT 「そう!」
MN 「メンバーなどもね、付けてるのでね。」
MS 「そうなんですよ~!」
MN 「ま、衣装にもね。是非、注目して頂きたいなと思いま~す!じっくり見て下さい!ってコトで、
ちょっとね、ここに質問が来てるんですけども~、男性の好きな仕草や行動は?って言う~!」
(マァ、これって前回、あっきーが街女子に聞いた質問ですね)(^^)

SS 「はいはいはい!」
MN 「オ~!キャプテン、早い~!」
SS 「清水、有ります!」
MN 「オ~!」
SS 「激しい、嬉しい行動でも、いいですか?」
MN 「オ~、どうぞ!」
SS 「アノ、男性から頭、ポンポンって、されたら~、嬉しいなって思うんですけど!フフ」
MN 「オ~・・。」
SS 「みんなは、どうですか?」
TT 「ドキッ!と、するってコト?」
SS 「そうそうそう!」
TT 「千奈美、Don't Out Free!と思った。アハハ」
MS 「イヤイヤイヤ・・。」
MN 「そんなアレじゃん、触んないで!って思っちゃう。」
SS 「どうして?いいじゃん、何か、キュンって、なんない?」
TT 「へぇ~?」
MN 「髪、グシャグシャ、なっちゃうじゃ~ん!」
SS 「そんな、バタバタしないじゃん?フフ、ポンポンぐらいで!でも、何かねぇ、何かこう、
チョー、イメージなんだけど、良くマァ、何か、ドラマとかの見過ぎかも知れないけど~、
何か、勉強とか、やってて~!グチャグチャグチャって、やったり、されたりするのが~・・。」
MS 「ア~!」
SS 「そう、いいなァ~、何?この頭クシャクシャっに、してるんだよ~?って感じ~?」
TT 「アハハハ」
MS 「見過ぎだなァ、漫画とか、そういうキャラ!」
TT 「ア~、影響してる、影響してる!」
MN 「何か、無いの?茉麻、ホラ、漫画大好きじゃん!」
MS 「漫画ね?・・」
MN 「漫画の中とかでさ、こう言うの羨ましいな、とか有る?」
MS 「何か~、好きな表情が~、アノ、漫画とかで良く有るんだけど~・・。」
TT 「ホゥ~?・・」
SS 「その虹で?・・」
MS 「そう~!フフ、結構アノ~、例えばこう、勉強とかしてて、ちょっと見切りしちゃうって言う位の~、
凛々しい顔した後に~、例えば、ミヤが茉麻~?って言った時の、うん?って、した時の、パって、
素に戻る時の~、アノ素?・・」
MN 「ア~、キョロキョロ?って感じ~?私の、おばあちゃんだよ~!」
MS 「キョロ?とした、キョロっとしたけど、変った時の、うん?って言う時の顔!?」
MN 「ア~、凄い、漫画の見過ぎだよ~!フフフ」
TT 「フフフ」
SS 「みんな、影響され過ぎ!フフフ」(マァ、Berryz工房世代は漫画の影響力が高いようですね)(^^;

MN 「チイは無いの?何か~!」
TT 「千奈美はねぇ、何か、そうだなァ?ドキっと言う仕草、ちょっと判んないんだけど~、でもさァ、
何か、電車の中で、こう、吊り革、掴まっていてサァ、で~、遂々、その伸びた腕ってさァ、ア~、この人、
やっぱ、男なんだ!って、思うの!」
MS 「へぇ~?」
SS 「フフフ」
TT 「女は、そんなにさ、掴んだだけで、筋肉モリって、なんないじゃん!」
MN 「うん、なんないねぇ~・・。」
MS 「でもさァ、吊り革で電車、掴まってるさァ、フツーに何か、フツーの男の方とかさァ、みんな筋肉、
出てるからさァ、素敵な仕草って、何か、行動なんだね?じゃあ、千奈美の!」
TT 「うん、マァ~!フフフ、ウワッ、これが筋肉って思う!何か、凄い!」
MS 「ア~、男を感じるんですね?」
TT 「フフ、うん、そうだねぇ!アハハハ」
SS 「フフ、判りました~!っと、言う感じで、私達もちょっとね、女子会、やっちゃいましたけども、
ワイワイしちゃったけども、又、更に、ワイワイして欲しいなと思います。では7月25日にリリースされる、
ニューシングル“cha cha SING”お聴き下さい!以上・・。」
Z 「Berryz工房でした~!」
(マァ、千奈美ちゃんとか、Berryzメンバーは電車に乗る機会とかって多いんですかね?)(^^;

♪cha cha SING♪ (Berryz工房)

曲が流れる中、音源はスタジオに戻りました。

ST 「7月25日に発売されるBerryz工房の、ニューシングル“cha cha SING”を聴いてますけれども!」
A 「はい!」
ST 「言ってましたね!男性の好きな仕草!」
A 「そう、私アノ、街女子でさァ、好きな仕草、担当だから~!」
ST 「うんうん!」
A 「私、気になったんだけど~・・。」
ST 「フフフ」
A 「筋肉とかさァ、やっぱ男性らしいポイントが多いよね?」
ST 「そうだねぇ!」
A 「男性ならでは!って、言うの?」
ST 「ならではの!私アノ~、手の~、骨?」
A 「ホゥ?・・」
ST 「右のさァ、指と手の!手の甲の骨が?・・やっぱり、女の人よりもゴツゴツしてる!」
A 「アッ、骨がねぇ~!」
ST 「うん、後~、節々とか~!やっぱ、そういうトコ、見ちゃいますねぇ!」
A 「ってか、沙織は男性の節々、見てるんだ?」
ST 「フフフ、う~ん、見てる!アハハハ恥ずかしくなった!見てるって言いたくなかった。沙織!」
A 「フフフ、判るよね。これ、性格出るから~!」
ST 「う~ん?ま、でも、電車で~、一緒にこう、友達とかで、みんなでグループでさァ、どっか行こう!
みたいな時にねぇ!」
A 「うん!」
ST 「ちょっと混んで来て~、危ないよ!とか言って、手、引っ張る人、居るじゃん!」
A 「フフフ」
ST 「フフ、アレ、キュンってフフ、するんですけど~!」
A 「守られてる感じ?」
ST 「そうだねぇ、やっぱ、女の子扱いされた感じがして~!」
A 「うんうん!」
ST 「ハッ!て、思う。この人に私、今、手、引っ張られちゃったけど、どうしよう?みたいなね。アハハ」
A 「これ、ちょっと強引な感じだったらさァ、アノ~、頭グシャグシャにされる、って、言うのも有ったじゃん!」
ST 「はい!」
A 「Don't touch me!ですね!メッチャ、冷たい!」
ST 「うん、フフフ」
A 「フフ、それ、ダメなんだ?難しいねぇ!」
ST 「ねぇ!・・コメント、有難うございました。Berryz工房“cha cha SING”でした!」

ここで間奏ミュージックが入っていました。

“エンディング”

ST 「今日も女子会ラジオに、お付き合い頂き、有難うございました~!」
A 「有難うございます。」
ST 「あなたも、女子会にメッセージ送ってみませんか?送ったコトが無いと言う方はね、是非是非、
お待ちしてますよ~!・・サァ、アノ~、何だっけ~?・・」
A 「フフフ」
ST 「そうだよ~!アハハハ、最低~・・。」(一瞬、告知する言葉を忘れたようです)(^^;

A 「最後の最後、ベストスイッチ、オフにしないで?!」
ST 「アハハハ」
A 「もうちょっと、オンにして!」
ST 「さっき、勝手に~、背中で押しちゃったみたいな!フフフ」
A 「フフフ・・。」
ST 「そうなんです!女子会ラジオでは、質問君だったりとか~、街女子で~、女の子に、
聞いて欲しいコトなんて言うの、メッセージお待ちしていますよ~!(ここでアドレス告知していました)・・
さて、ポストカード描いてんの?まだ、あっきー?」
A 「ポストカード?アッ、絵?・・」
ST 「うん。」
A 「アッ、ツィートアートねぇ!」
ST 「うんうん!」
A 「描いてる、描いてる~!」
ST 「そうなんだ!何か、暑中お見舞いっぽいのって無いの?」
A 「アッ、有るかもね!でも結構、アノ、絵日記みたいな感じだから~!そんな人様に、
送れるようなモノでは無いかも知れないね。」
ST 「アハハ、じゃあ~?・・」
A 「暑すぎるぜ!みたいな!」
ST 「アハハ、こんなの、もう、耐えられないぜ~!って?」
A 「そう、自己完結が多いんですけども~!でも、そういう手紙、送るって言うのも、マァ、
いいかも知れないよね。暑中お見舞いの時期~?!」
(マァ、あっきーらしい個性的な暑中見舞いで、貰った相手は喜ぶと思いますけどね)(^^)

ST 「うんうん、マァ多分、そう!フフフ、きっと、そうだと思う!」
A 「そうですね。」
ST 「暑くなってきましたから~!」
A 「アノ~、大通公園ではビアガーデンも始まって~!」
ST 「そうなんだよ!行った?」
A 「イヤ、行ってないけども、通るでしょ?あそこ!」
ST 「うんうん、うんうん!」
A 「もうねぇ、羨ましくなっちゃうよねぇ!」
ST 「でも、あんまりビール、飲~まないよね?」
A 「ビールは、そこまで強くはないけど、あの雰囲気が大~好き!」
ST 「判るワ~!」
A 「社交的だから!フフフ」
ST 「アハハ、社交的だからね!私、その時、アノ、背中の噴水も気にしてる!フフフ」
A 「フフフ」
ST 「サァ、でもさァ、ビールって言ったらさァ、沙菜もビール飲めるように、なったんだって~!」
A 「アッ、そうなんだ!」
ST 「だから今年は、ビアガーデン、デビューしようかなァ!なんて言ってたのに~!」
A 「いいね!」
ST 「全~然、お知らせ、来てないよねぇ?」
A 「来てない!」
ST 「一緒に行こう!みたいな!」
A 「女子会メンバーで行きたいな!ビアガーデン!」
ST 「行きたい、行きた~い!」
A 「そこで、ちょっと何か、録っちゃったりとか!」
ST 「何を?」
A 「エッ、何か、街女子とか、みんなに聞いたりとかさ!」
ST 「ア~、いいですねぇ!」
A 「ねぇ!」
(マァ、最近は女子だけで、飲みに行くケースも多いから、酔った勢いで面白い話が聴けるかもね)(^^;

ST 「ビアガーデンズ、女子会~?」
A 「そうそうそう!」
ST 「何丁目にしようか?アハハ」
A 「イヤ、悩むなァ?・・」
ST 「悩むなァ!沙織さァ、1丁目のテレビ塔の下に~、ジンギスカン食べながら出来る、
ビアガーデンが有るみたいだね。」
A 「アッ、行って来た~!」
ST 「何って?・・フフ、もう行ったの?」
A 「フフ、行った、行った!雨、降ってても関係ないからね。屋根も、ちゃんと有るし~!」
ST 「ア~、そうなんだ!何か、そう言うのも行ってみたいなァなんて思ってたけども!」
A 「うん!」
ST 「マァ、大通公園だけじゃ無く、色んな所でビアガーデンも始まりました。羽目を外し過ぎないように!
フフ、私、この前、羽目、外した!フフフ」
A 「エ~?何、それ、気になる~?!」
ST 「フフ、来週も是非、6時30分に、お会いしましょう!今週の、お相手は辻田沙織と・・。」
A 「大西暁子でした!」
ST 「バイバ~イ!」
(マァ是非、期間中に、4人でビアガーデンに行って、その様子を番組で報告して欲しいですね)(^^)

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STV「女子会ラジオ」第16回前編 (7/22)

2012-07-27 00:00:01 | Weblog



今回もボリュームが膨らみましたので前編、後編に分割してレポさせて頂きます。

(ST=沙織ちゃん、A=あっきー、S=沙菜ちゃん、E=絵梨香ちゃん)

今週は、沙織ちゃんと、あっきーの担当でした。

ST 「女子会ラジオ!」
A 「スイッチオ~ン!」

ここでタイトルミュージックが流れていました。

ST 「こんばんは!辻田沙織です。」
A 「大西暁子です。」
ST 「フフ、ホントに、オンになった~?フフ」
A 「スイッチ入ってるでしょう!」
ST 「入ってますかね?フフ」
A 「皆さんも入ってるでしょ?」
ST 「皆さんも、今はもう、スイッチオン!に、して、ラジオ聴いてくれてますけども~!
今日も、どうぞ、お付き合い下さい!女子会ラジオは私達2人と沙菜、絵梨香ちゃんの4人の女子が、
リレー形式で、2人ずつ出演している番組で~す!」
A 「は~い!」
ST 「マァ、リレー形式と言うコトで、本日は、私、沙織と・・。」
A 「はい、私、あっきーです!」
ST 「こう、目指させて頂きます。」(ちょっと日本語がアヤフヤです)(^^;

A 「うん?・・」
ST 「うん、沙織のほうがフフ、今、スイッチオンに、なってないかも知れない・・フフフ」
A 「アハハ、オンにして下さい!」
ST 「ねぇ、オンにしま~す!スイッチオ~ン!・女子達が集まる女子会では、どんな話題が中心なのか?
今の女子達が注目しているコト等々、女の子のトークを!ガールズトークを、お届けして行きま~す!
ま、更には、フットサルチーム、札幌チェルビーズの話なんかも盛り沢山でして行きますので!」
A 「ね!・・」
ST 「どうぞ最後まで、お付き合い下さ~い!あなたからのメッセージは、こちらでお待ちしています・・
(ここでアドレス告知していました)・・」
A 「はい!」
ST 「ラジオネーム“おかずはあなた!”“初めまして初投稿です!こんばんは!”・・」
A 「フフ、ビックリ!このラジオネーム!・・」
ST 「ホントだよ~!4人の、どれがねぇ?・・フフフ」
A 「フフフ、一気に深夜番組のノリに、なっちゃうから!」
ST 「まだ、6時半ですよ!あっきー!」
A 「そう、健全な番組です。」
ST 「アハハ、そうなんです。“おかずはあなた”は~、前に“まーちゃん”ラジオネーム“まーちゃん”が、
このラジオで実名、上げられてた者です。」
A 「ホゥ?・・」
ST 「これは、あっきーの何かな?」
A 「・・い・・居た、居た!この番組を通して~、ま、元気か?って言う~、話をフフ、して来たから~、
番組、通さないでしてよ~!って、言う話を~!」
ST 「アハハハ」
A 「後、聴いてるんだったら是非、番組にメッセージ頂戴よって!」
ST 「ホゥ~!」
A 「言っていて呼び掛け・・られた方だ!」
ST 「そう、そうです。そうなんです!“判るかなァ?これからドンドン、送りたいと思いますので、
宜しくお願いします。歳は25歳です“・・って、いう風に!ね。・・」
A 「アハハハ」
ST 「初投稿を送ってくれました~!」
A 「嬉しい!イヤ“まーちゃん”は~、聴いているのか?って、いう所だよね?」
ST 「フフフ、イヤ、そうするとさ、毎週さァ“おかずはあなた”と“まーちゃん”がさ、聴いてるか~?って、
次の週まで聴いてるか、どうか、判んないって言う!」
A 「毎回、オープニング2人に取られるねぇ!・・」
ST 「アハハ、取られちゃう~!」
A 「フフ、良くないワ~!フフ」
ST 「今日は是非、あなたも、お付き合い下さい。モーニング娘。さん、先週、来て頂けましたけれども。」
A 「うん!」
ST 「今日も、この曲、お掛けします。“One・Two・Three”・・」
(マァ、オープニングが毎週、リスナー伝達コーナーになったら番組イメージも変わっちゃいますからね)(^^;

♪One・Two・Three♪ (モーニング娘。)

“女子会ボックス質問君”

ST 「女子会ボックス質問君!このコーナーでは皆さんに送って貰った質問に答えて行きま~す!」
A 「はい!」
ST 「まずはラジオネーム“秘密のチョコレートぱみゅぱみゅ屋君”」
A 「有難うございます。」
ST 「有難うございます。“伊藤沙菜推しから大西暁子推しに、推し換え、推し変しようかと?・・”」
A 「ウフフフ」
ST 「難しいよ~!全部、どっちでも、いいじゃない?アハハハ」
A 「ちょっと待った!ドキッ、私にとったら~?・・」
ST 「アッ、そうか、じゃあ、もう1回言うね。」
A 「はい!」
ST 「“伊藤沙菜推しから大西暁子推しに、推し変しようか、本気で悩んでいます”・・」
A 「フフフ」
ST 「“僕は、どうしたら、いいんでしょうか?”と言う!」
A 「フフフ・・」
ST 「“秘密のチョコレートぱみゅぱみゅ屋君”から!」
A 「エッ、その前に、あっきーは、どうしたらいいでしょうか?フフフ」
ST 「アハハハ、質問、仕返しでね!」
A 「フフ、仕返したい!フフフ」
ST 「フ~ン!・・」
A 「そっか~!ねぇ、これ、大西暁子推しは嬉しいですけど~・・。」
ST 「何だろうね?アッ、沙織から見て~、沙菜と、あっきーでしょう?う~ん?・・」
A 「どうする?」
ST 「絵梨香ちゃんだね!」
A 「ちょっと待った~!フフ、無い!」
ST 「フフフ」
A 「出て無いし~!」
ST 「出て無い?・・何で、替えようと思ったんだろう?」
A 「ねぇ!」
ST 「あっきーが魅力的なのかなァ?最近~?フフ・・」
A 「アラ?フフ、最近~?フフ」
ST 「フフ、最近やっと~?出て来た~?」
A 「気付き始めてくれたのかなァ?」
ST 「アハハハ」
A 「私も、じゃあ“ぱみゅぱみゅ屋君”を、ちょっと意識してみよう!」
ST 「アハハハ」
A 「フフフ」(マァ、沙菜ちゃんが聞いて、どんな反応を示すかが、ちょっと心配ですけどね)(^^;

ST 「ラジオネーム“ライス”からの質問です。」
A 「有難うございます。」
ST 「“こんばんミー!皆さん、美人ですよ!”・・」
A 「フフ、イヤ、判んない~?フフ」
ST 「何処のチャラ男?フフフ・・“皆さんは合コンに行く男性って、どう思いますか?因みに合コン、
行った事、有りますか?“・・」
A 「う~ん?ちょっと合コンって、それこそ今、凄い流行ってるじゃない!エゾコン?」
ST 「ねぇ、う~ん!」
A 「・・って、言うの、スッゴイ、デッカイ合コン!何百人単位の!合コンとかも流行ってますから~!
私、行くのは全然~、問題ないと思う。男性はね!」
ST 「うん、ねぇ、でも~、フリーならね。」
A 「ア~、彼氏だったら?ってコト~?」
ST 「彼氏には行って欲しくないけど~!」
A 「でも何かさァ、凄い、たくさん参加する、エゾコンって言うヤツは~、別に彼女を探したい人だけが、
行く~、合コンじゃ無いんだって!」
ST 「ア~?・・」
A 「だから友達~を見つけに行くって言う人も居るらしいんだよね。」
ST 「後、仕事関係の~、ネットワークを広げたい、って言う人も居るよね!」
A 「だったら、いいんじゃないの?」
ST 「うん、マァ・・。」
A 「アハハハ」
ST 「彼氏はね、ま、でも、やっぱり出会いって大切だから~!」
A 「そう、思うんだよね。」
ST 「ずっとさァ、出会い無くて~、彼氏居ないんだ!とか、言う女の子、友達とか、凄い多いでしょう?」
A 「うん!」
ST 「で、仕事ばっかりで~!って、言う人が~、多い、今の世の中で~・・行くべきだとは思う!」
A 「社交的にね!」
ST 「社交的に~!」
(マァ、エゾコンは最近、色んな立場の人の出会いの場として、活用されてますからね)(^^)

A 「エッ、因みに沙織は、どうなったの~?合コン、行ったコト有る?」
ST 「合コンねぇ・・行ったコト、無くないです!」
A 「オ~?!」
ST 「でも~、何かこう、今日、合コンするから~、ちょっと気合入れて来て!みたいな合コンは無い!」
A 「アッ、確かに!私も同じく!」
ST 「うんうん!」
A 「その~、合コンの為に向かった!とか~・・。」
ST 「うん。」
A 「そういう、お願いして、やって貰ったとか~、無いんだねぇ!」
ST 「・・だねぇ!フフフ」(同時に言ってます)
A 「フフフ、しみじみ・・フフ」
ST 「被っちゃたけど!そうですねぇ、合コンやっぱり、うん!イヤだなァ?イヤ、でも初めての人は~・。」
A 「うん!」
ST 「初対面の人、私、得意なんですよ!」
A 「うん?・・」
ST 「もう、盛り上げられるんですよ。みんなで!でも~、2回目から~、初めまして!って、なるの!
何か~、フフフ、ね、キンチョーしちゃって~!」
A 「フフフ」
ST 「私の~、この前、私アレ、演じてたんです。みたいのが~!フフ、」
A 「フツーは何か、深まって行くモノなのに~!」
ST 「そっからバレてしまう!って、思うのが~、2回目なんだよね!」
A 「会うと会う度、離れて行くんだね?心が!」
ST 「フフフ、そう、心が離れて行くの!」
A 「何でやねん?!フフ」
(マァ、それって相手次第だと思いますけどね。)(^^;

ST 「ラジオネーム“パジャマ姿”から!」
A 「有難うございます。」
ST 「会話中に、やたらとボデイタッチをして来る女性は、何なんでしょうか?」
A 「う~ん?何なんですかね?アノ~、私、実はボデイタッチ、メチャメチャ多いんです。」
ST 「ア~、多そうね!」
A 「そう、男性じゃなくて女性にも、もう至る人類!至る人類?・・」
ST 「アハハ、どういう意味?」
A 「フフ、言わないかも!フフ、動物も~、人類も~、全てにおいて~!」
ST 「うん、生き物において?」
A 「生き物において、取り合えずねぇ、触っちゃうんだよねぇ!」
ST 「ウワ~、勘違い、されちゃうかも?だよね。でも!」
A 「そうなのかなァ?・・判る~!とか、言ったら、もう叩いちゃったりとか~!」
ST 「うん!」
A 「フフ、ねぇ、可愛い女の子とかも取り合えず、触りたいとか~!」
ST 「アハハ、目出度い、あなたが目出度いんです。私!」
A 「フフ、悪気は無いんだけど、何か、その方が、心が近くなる気がしちゃって~!触っちゃう!」
ST 「でも、これ~、男の子としては~、ドキっとしちゃうよねぇ?」
A 「そうか~?」
ST 「イヤ、今日、何~か、オレのコト触るなァ?でも、あの子、オレのコト、気になってるのかなァ?
みたいに、なっちゃうよねぇ!?」
A 「でも、あっきーの触り方、色気無いよ。多分!」
ST 「フフ、色気無い!フフ、じゃあ、やっぱ、色気の判断しましょう!」
A 「うん!」
ST 「”パジャマ姿”の触って来る女性は~、色気を持って触って来るか~?あっきー、みたいか?
って言う!」
A 「アハハハ」
ST 「パチンパチン!」(あっきーの普段の触り方を再現してるようです)
A 「色気で測って下さい!」
ST 「フフ、そうだ~!色気が有ったら、ちょっと恋モード、有るかも知れませんね!」
A 「うん!」
(マァ、パチパチ叩いている、あっきーからは、あまり色気は感じませんけどね)(^^;

ST 「ラジオネーム“マー君”から!」
A 「有難うございま~す!」
ST 「東京の方です“女子会ラジオの皆さん、こんにちは!皆さんは髪形や、髪の長さに、
拘りは有りますか?又、こんな髪形にチャレンジしてみたいなァって思う、髪型は有りますか?“」
A 「う~ん!」
ST 「あっきーは、今、こう肩よりも上な~?・・」
A 「そう、私、髪型、凄い替える~ので、拘りは全然、無い!」
ST 「アハハ、そう言うコトに、なりますね!」
A 「気分、気分で~、選んで~るけどねぇ、でも短いのも、ちょっと2ヶ月位だったので~、そろそろ、
エクステ付けようかな!っと、思ってるよ!」
ST 「フフ、早いよねぇ!」
A 「そうなんです。早いんです。」
ST 「そうだねぇ、この前、そのモーニング娘。さんが来た時に~、ヘアアレって、どうしてるのかなァ、
と思って?って、言われたの、沙織!」
A 「うん?・・」
ST 「ヘアアレって、何かねぇ?って、なって~!フフフ」
A 「フフ・・」
ST 「じゃあ、アッ、ごめんなさい、ヘアーアレンジー!夏に、なって行くと女の子達、暑いだろうなと!
髪、長い方は~?」
A 「うん!」
ST 「だからヘアアレの仕方、どうなのか?街女子で、それ聞いて下さい!って、言われたの!」
A 「ヘアアレ?・・」
ST 「ヘアアレ!」
A 「それは、もう、皆さん、使ってる言葉なの?」
ST 「モーニング娘。さんは使ってた!」
A 「東京の人って、オシャレだねぇ!フフ」
ST 「ねぇ、札幌まで来てないんだよ!フフ」
A 「フフフ」
ST 「だからこれ“マー君”のさ、質問も合わせて~!」
A 「うん!」
ST 「街女子で~、来週、放送ですね。」
A 「オ~!?・・」
ST 「今日、あっきーが行ってくれますから!」
A 「ア~、どうなのかな?フフ」
(マァ、既に、あっきーは沙織ちゃんの独断で指名されてるようですね)(^^;

ST 「ラジオネーム“プールルメリットさん”」
A 「有難うございます。」
ST 「・・“女子会ラジオの皆さん、こんばんは!札幌市の節電宣言シリーズのCMをYouTubeで、
見ましたよ~!」
A 「はい、有難うございま~す!」
ST 「有難うございます。・・ジュウギョウ・・?フフ」(言い間違えてます)
A 「従業員?フフフ」
ST 「フフ、従業員じゃ無い!“15秒ぐらいの~、短いCMでしたが何回も監督がOKするまで、
録り直しを、したりしたんですか?“」
A 「うんうん!」
ST 「“撮影時の裏話なんかが有ったら聞きたいです!”」
A 「オ~、オ~!」
ST 「そうなんですよね。今~!札幌市の節電宣言シリーズって言うのを~、YouTubeや~、後~、
こう、ビジョン?」
A 「うん!」
ST 「札幌市の大通駅に有るビジョンだったりとかで~、色々、見れるんですけれども~!
是非、見てみて下さい!」
A 「うん!」
ST 「これねぇ、私~、あっきー、そして沙菜も~、絵梨香ちゃんも出てるんですが~!
直ぐ、終わったよね。アハハ」
A 「フフフ、アノ~、一言、言葉が!“節電します!って言う、一言と~、ま、表情を~、
ま、録ったんですけど~!」
ST 「何回ぐらいだろうねぇ?」
A 「マァ、結構ね、直ぐ、終わった~んだけど、私が印象的だったのは~、監督さんに~、何か、
あっきー、喋ると選挙みたいだな!ってフフ、言うの!」
ST 「アハハハ、エッ?パリっとしてるってコトかなァ?」
A 「イヤ、アノ、節電します。って、言うのを~、が、何か、もう、力入り過ぎちゃって~!」
ST 「うんうん!フフ」
A 「節電、します!って言うの!」(叫ぶ感じで言ってます)(^^;

ST 「アハハハ」
A 「エッ、選挙じゃないんだから!って、言われ・・言われちゃって~!」
ST 「アハハ、もっと何か、可愛らしさとか、求めてたんだろうね?フフフ」
A 「かしこまり過ぎちゃって、もう、キンチョーしちゃったの!」
ST 「フフ、そうなんだ~!」
A 「そう!」
ST 「フフ、で、そんな、あっきーの顔も見れるんだよね!」
A 「見て下さい。フフ、エッ、沙織ちゃんも~、結構、直ぐ終わったかな?」
ST 「あんね、私よりも後ろに流れて動いている?」
A 「うん!」
ST 「噴水が~、こう、アッ、すみません、噴水が元気、無くなったんで1回、止めれ~!って、
言われた!フフフ」
A 「アハハハ、後ろも、背景も注目だね!」
ST 「うん、背景にね、拘りが有ったんです!沙織のほうは!」
A 「フフフ」(マァ、ほんの数秒のCMの中にも色々、見処と言うか、ドラマが有るようですね)(^^;

この後、後編に続きます。

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