ハロプロ番組レポ

ハロプロメンバー出演番組を不定期にレポします。

STV「女子会ラジオ」第25回後編 (9/23)

2012-09-30 00:00:00 | Weblog




前編からの続きです。

(ST=沙織ちゃん、A=あっきー、S=沙菜ちゃん、E=絵梨香ちゃん)

状況は“女子会ボックス質問君”の3通目からです。

ST 「うん、ラジオネーム“さっぽろスズランさん”で~す!」
S 「はい!」
ST 「“先週の番組で℃-uteの楽しい女子トークが、一杯聴けましたが、今週も続けて、お話が
聞けると言うコトで楽しみです。先日は札幌で行われた握手会のイベントにも行きましたが、
久し振りに生で見た、℃-uteの5人が、以前と比べるとホントに素敵な女の子に成長してきたなァと
実感しました~“・・沙菜がインタビューしてくれた℃-uteさんの、お話!」
S 「はい!」
ST 「もう、たくさん喋ってくれたから、今週もね!」
S 「そうなんです!」
ST 「後程、皆さんのトークを、お掛けしますので是非、楽しみに待っていて下さ~い!」

ここで少し、間が空き、2人のフリートークタイムになっていました。

ST 「サァ、今日のオープニング、私、ヒヤっとしたと言いましたが~・・。」
S 「言ってました。叫んでました!」
ST 「イヤ、ヒヤっとするって、マァうん、良く有るじゃない!?」
S 「うんうんうん!」
ST 「何か、車が飛び出して来たとか~!」
S 「うん!フフフ」
ST 「ねぇ、自転車がヒュッと来た!」
S 「アハハ、そんなに行ってんのね?」
ST 「フフフ」
S 「コワいよ~?一杯有ったら!フフ」
ST 「この前ね、JRに乗ってたら~、女の子のねぇ、わき腹の所、ファスナー開いてたんだよ!」
S 「ホゥホゥ、ホゥホゥ!」
ST 「アラ?ワ~、と思って、それもヒヤっとして、お姉さん、お姉さん!って、近寄って行って、
ファスナー、上げる仕草したら~、姉さん全然、恥ずかしがらなくて~、ウワ~、ファスナー開いてたの~?
有難ね~!って、言われたのね!フフフ」
S 「へぇ~?!」
ST 「それで私、スッゴイ何か、この人、度胸、座ってるなァと思ったんだけど~!」
S 「うんうん!」
ST 「この、そのねぇ、ヒヤっとするじゃん!こっちは見たら、ア~、開いてる!」
S 「うんうん、する~!」
ST 「下着、見えちゃうじゃない?とか思ってさ、声、掛けたんだけど、お姉さんは全然、
気になって無くて~、その後ねぇ、又~、道を歩いてたら~・・。」
S 「はいはい!」
(マァ、最近の若い子は、あまり細かいコトは気にしないタイプが多いと言うコトですかね)(^^;

ST 「或るねぇ、方と、擦れ違ったんです。」
S 「はい、或る方とね?」
ST 「そうそう、或る方!私ね、ハッ、ハッ?どうしよう?ハッ、と思った位、ヒヤ~としたんですけど~!」
S 「フフ、はい~!フフ」
ST 「その人の服装を見たら~、マァ、女子が着るチューブトップ、デラトップ!」
S 「うんうんうん!」
ST 「その胸の~、膨らみの辺りから~、ゴムが付いてて、そこら辺で止まって~!マァ、ロングの、
ワンピースとか、夏の間、良く着てたじゃないですか!」
S 「はいはい、肌が出る感じね!」
ST 「そうそう、そうそう!アレって~、こう、胸の膨らみが有るから~、歩いても落ちてこない訳ですよ!」
S 「うんうん、うんうん!」
ST 「胸のゴムの所がね!」
S 「はいはい!」
ST 「有るから!したらさァ、その膨らみが始まる辺りで止まってるハズがさ・・。」
S 「うん・・。」
ST 「私も、その感覚で、その方を見たら~、胸の頂点の辺りで止まってる気がしたの!」
S 「ウフフ、オヤ?フフ」
ST 「頂点部の辺りで!」
S 「オヤ?はい、フフ」
ST 「それ、落としちゃうと思って!良く良く見たら~、見えちゃうよ!って、やっぱ、そこから、
落ちる訳でしょう?」
S 「アハハハ」
ST 「色の点いた部分、見えちゃうよ!下に何も着て無いから!」
S 「下に何も着てないの?」
ST 「そうそう、そうそう!Tシャツとか~、重ね着をしてる訳じゃなくて~!ホントにベアトップのワンピース、
だけだったの!」
S 「う~ん!・・」
ST 「そしてマァ、カーディガンは羽織ってるんだけど~、カーディガンって横にズレちゃうじゃな~い?」
S 「うんうんうん!」
ST 「だから結構、こう、もう胸のラインの下のほうな訳ですよ!」
S 「オーマイガ~!・・」
ST 「もう、ドキドキしちゃって~!」
S 「うん!」
ST 「パッと上、向いて~、顔を見たら~、80歳ぐらいの、おばあちゃんなの!」
S 「アハハハ」
ST 「それで~、ハッ?と見て!もう、頭の中、混乱しちゃって!おばあちゃん、見えちゃうよ!って、
最初、思ったんだけど~!違うのよ!地球にさァ、引っ張られてるから~!」
S 「うん・・。」
ST 「頂上部、もう、ちょっと下な訳ね!アハハハ」
S 「もう、ちょっと・・ちょっと来てた~?」
ST 「膨らみのさァ、始まりの部分が、おばあちゃんとしては~、そこからだったの!」
S 「フフフ、そうねぇ!フフ」
ST 「私~!イヤ、もう、教えて上げようか、って思う~、ぐらいにさァ、ギリギリだった訳ですよ!
ファスナー、開いてたよ!って、声、掛けた後、だったしねぇ!」
S 「うんうん!」
ST 「アッ、もうね、もう、笑い堪えるのに凄い必死で~!渡らないほうの横断歩道、
渡って帰りました。アハハハ」
S 「アハハ、確かに、そのベアトップの着方としては合ってたのね?」
ST 「そう、合ってたの!正解です。」
S 「正解だったんだけど~・・。」
ST 「おばあちゃん、正解!オシャレだったしねぇ、いい色のワンピース、着てたんですけど~!
ただ~、やっぱりねぇ、こう、一般的ラインよりは~・・。」
S 「アハハハ」
ST 「10㎝程、下だったので~、やぱりねぇ、女子として~、同じ女子を心配する気持?・・」
S 「うん!」
ST 「もうホント、後一歩で、私、大(おお)事故を起こす所で~!フフ、」
S 「アハハもう10㎝アップでお願いしたいね!」
ST 「そう、これからね。フフもうね、帰り道、頭の中で整理して、いつの女子会トークで、
これを喋ってやろうと思って!フフフ」
S 「アハハ、待ってました!今週でした!」
ST 「お届けさせて頂きました~!」
(マァ、ここは、その、おばあちゃんのチャレンジ精神に拍手と言う感じですかね?)(^^;

ここでスポット音声と、間奏メロディが流れていました。
ST 「女子会ラジオ、お家大好き、辻田沙織がお送りしています。」

S 「っと言うコトで、先程も話が出ていましたけども~、私、℃-uteさんにインタビューさせて、
頂きまして~!」
ST 「はい~!」
S 「そして先週、お送りしたんですが~、マァ、℃-uteさんが~、こうスタジオに来てくれたのも、
新曲のキャンペーンだったんですよ!」
ST 「はい!」
S 「ですが、何も話せていなかったので!フフ、今週はタップリと、お届けします。どうぞ!」
(ここから、℃-uteインタビュー音源に切り替わりました。)

(MY=矢島舞美ちゃん、AS=鈴木愛理ちゃん、MH=萩原舞ちゃん、SN=中島早貴ちゃん
TO=岡井千聖ちゃん、Z=全員)

S 「9月の5日に、ニューシングル“会いたい、会いたい、会いたいな”が、はい、発売になったと言うコトで、
おめでとうございます!」
Z 「有難うございま~す!」
S 「さて、どんな曲に、なってますか?」
MY 「こちら凄い~、アノ~、結構~、その前までが可愛い曲だったりとか、ちょっとバラード系だったり~
カッコいい曲が、しばらく来て無かったんですけど~!」
S 「はい!」
MY 「何か、久々に~、凄いカッコ良くて~、更にプラス、ちょっと色気が入ったような曲になってて~!
何か~、私達も、そう言うのを~、こう出して行けなきゃイケない歳になったんだなって言う、こう何か、
つんく♂さんとかも~、ちょっとセクシーな感じで頼むぜ!みたいな感じで~、何か今回、結構、大人っぽい
振り付けとかも~、はい!大人っぽい感じに、なってますね!」
S 「何か、タイトルだけ見たら~、バラードなのかなァと思って~!CDを掛けたんですけれども~、
結構、アップテンポでカッコいい感じですよねぇ!?」
MH 「メチャクチャ、スピーディですねぇ!」
S 「でも、ちょっと歌詞は~、女の子っぽくて~、何か、彼氏に悩まされてるみたいな!?」
SN 「そうですね。乙女だよねぇ!・・」
AS 「比較的、積極的な女の子ですよね!」
S 「凄い、可愛らしくて~!で、ちょっとね、強気だったりとか、するんですけど~!そういう何か、
彼に悩まされる恋愛とか、どうですか?」(いよいよ。中身に踏み込んで来たようです)(^^;

SN 「エ~?早貴、絶対イヤだ~!」
MY 「私もイヤですね。」
TO 「私もイヤです、ねぇ~・・。」
S 「アハハハ」
MH 「メッチャ、イライラする。絶対!」
MY 「全然、行きたくない私!フフフ」
S 「アハハ、強気だねぇ!」
TO 「メッチャ、絶対イヤなんだけど~!」
MY 「私は、気付かない、何か、フツーに、もう空気みたいな存在、何て言うんですか?」
S 「うんうんうん!」
MY 「フツーに何も、感じないような人がいいですね。」
S 「エ~?」
SN 「それ、どう言うコト?」
TO 「誰でも、いいみたいになっちゃうよ!?」
S 「メッチャ、オコられてますよ!フフフ」
MY 「何か、もう、フツーにメンバーみたいに~、何って言うんだろう?一緒に居ても~、
絶対、気遣わない感じ?」
MH 「ア~、それは確かに!」
S 「もう、何か~?・・」
AS 「ア~・・。」
TO 「でも何か、そう言うのって、気、遣わなくなったら終わりとか、言わない?」
SN 「ア~、言うね!」
AS 「そうだねぇ!」
MH 「言えますよねぇ!」
S 「うんうん!」
MY 「逆に、それ位になっちゃえば、もう何か、安心感、有るんじゃない?そんなコトない?」
TO 「でも何か、女子らしさが、無くなっちゃうんじゃない?気を遣わないってコトは!」
MH 「アッ、でも、それはヤダ~!」
SN 「でもさァ、アノ、引っ張っては欲しいじゃん!」
MY 「何か、いつまでもさ、その人は、その人の為にねぇ!・・」
SN 「そう、だから引っ張って欲しいタイプの人だけど~、そこまでこう、何か、何?オレ様的な、
感じまで来ると~、話は変りますね!」
S 「ア~、うん!」
TO 「うん、絶対、ムカつくもん!」
MY 「アハハ、岡井さん、オコだよ!」
TO 「そうだよ。もう、ホント、ヤダよ!そんな~!」
(マァ、何事も、限度を越えたら、アウトですよね)(^^;

S 「じゃあ、この~“会いたい、会いたい、会いたいな”の曲の~、女の子とは~、自分達は、
ちょっと違うタイプだけど~、やっぱり、こう、曲に入ったら~、その子に、ならなくちゃ、
イケないじゃないですか~!」
MY 「はい!」
S 「どういう気持で歌ってるんですか?」
SN 「でも~?・・」
MY 「でも何か、可愛いから~!」
TO 「何か、判らなくもないしね!」
MH 「うん、そう、判らなくもない!」
TO 「そうなんですよ。判んなくもない!」
S 「そう?手、動いてたけど~、舞ちゃん、ラジオだから判り難いワ!」
MH 「そう~、だから~、何かアノ、妄想出来る感じの~!判り易いじゃないですか!歌詞が!」
S 「うんうんうん!」
MH 「マァ、難しい感じの~、何か、歌詞では無いから~、だから何か、もうそれで想像出来ますね。」
S 「オ~!」
SN 「はい、もう会いたいと思って歌ってます!」
S 「会いたいと思って?で、最後の歌詞が~、フレーズが~、全部、好きに愛してっ!て言う!」
AS 「は~い!」
S 「フレーズじゃないですか!メッチャ強気だけど、メッチャ可愛いですよね!」
SN 「それに大人っぽいよね。ちょっとマセてますよね!」
S 「うん!」
MY 「マセちゃって~!」
S 「だから℃-uteさんよりも、ちょっと上って言うか、ちょっと大人だなァって思っちゃいますよね!」
AS 「ア~、でも大人っぽいですね。確かにね!」
(マァ、歌詞を作ったのは、℃-uteメンバーより、確実に大人ですからね)(^^;

S 「じゃあ、皆さんは~、追われる?追うよりは~、追われる?・・」
SN 「追われるよりは、追いたいタイプです!」
AS 「ア~、私も追いたい!」
TO 「私も追いたい!」
MH 「追いたいけど、ここまで行きたくないし、ちょっとビミョーな感じに、なっちゃいましたね!」
MY 「そうですね。」
TO 「アノ、ちょっと何かさァ、アノ~、追われると逃げたくなる!」
SN 「アハハハ」
MH 「絶対にイヤだ~!と思っちゃうと思います。多分!」
TO 「イヤだ~!1番、自己中なタイプね!アハハハ」
MH 「アハハじゃ無いよ!」
TO 「でも、追われたら~、絶対、難しいじゃない?自分に付いて来られても~、それこそ毎日、こう、
向こうから、一方的にメールとか、イヤだなと思っちゃうね!」
AS 「それはイヤだなァ~!」
S 「エッ、じゃあ、メールとか、あんまり、したくないタイプですか?」
TO 「メールは面倒臭いですね!私、電話派なんで~!」
S 「フフフ」
MY 「マァ、電話のほうが楽だね!」
TO 「は~い!」
S 「で、分かれますよね?何か、マメな子は~、メールのほうがいいとか、言う子も居るじゃないですか!」
TO 「そう、メッチャ、なっきぃに電話しますもん!夜。・・」
S 「へぇ~?」
TO 「そう、出ないと4回ぐらい、電話するしね!」
SN 「そうなんです。携帯見たら、千聖、千聖、千聖って、何か!・・」
MY 「そう言う彼氏がイヤだよね!」
MH 「アハハハ、絶対、イヤだ~!」
TO 「何で?・・」
MY 「そう言うタイプに、なるんじゃないですか?」
TO 「イヤだよ~!」
AS 「彼氏に、メッチャ電話するんじゃない?」
SN 「意外とね!」
MY 「電話するワ、多分~!」
TO 「イヤだ~!」
SN 「見たらね、千聖、千聖、千聖!」
MY 「1番イヤだって言ってる、自分が、そうなるって訳じゃないの?」
AS 「フフフ、確かに~!」
MY 「ちょっと、ちょっと~!?」(マァ、どうやら千聖ちゃんがイジられ役になってるようですね)(^^;

S 「もうね、女子会ラジオ、凄い盛り上がってますけども~!」
MY 「はい~!」
S 「マァ“会いたい、会いたい、会いたいな”なんですけど~、ここを~、コツと言うか、ここの歌詞を~、
バッチリに、しとけば、この曲はしっかり歌えます!とか、こうカラオケとか歌う時に~、ここを掴んどけば!
って言う部分って有りますか?」
SN 「今回の曲、でも凄く、早いんですよ~!だからね、1コ1コ~、アノ、丁寧に歌わないと、
付いてイケない位、早くて~!」
MH 「でもきっと~、歌詞の中にタイトルの“会いたい、会いたい、会いたいな”って言う所、有るんですけど
そこはメチャクチャ、気持込めて歌って欲しいなって思いますね。それこそ自分流の“会いたい、会いたい、
会いたいな“って言う、表現を思いっ切り込めて~、歌えば自分なりの”会いたい、会いたい、会いたいな“
に、なるんじゃないかな!って思いますね。」
S 「成る程~!」
SN 「じゃあ、大人数で行ったらさ、どの、会いたいが1番好きか?とか、比べたくな~い?!」
MY 「ア~、いい、いい!」
AS 「凄いねぇ!いいですね。やろう、やろう!」
TO 「今、やりたくなっちゃったもん、そこ~!」
MY 「アハハハ」
TO 「カラオケに、マネージャーさんに、ちょっと、やって貰おうかな、とか!言って~!アハハ」
S 「フフ、じゃあ、皆さんも是非、9月5日にリリースされました“会いたい、会いたい、会いたいな”
是非、聴いて下さい!」
Z 「お願いしま~す!」
S 「っと、言うコトで、℃-uteさん、ホントに今日は有難うございました~!」
Z 「有難うございました~!」
S 「最後にリスナーの皆さんに、メッセージをお願い致しま~す!」
MY 「は~い!ホントにアノ、久々にアノ~、北海道に来れて、私達、スッゴク嬉しいんですけど~!
ねぇ、今後も一杯、ライブとか、イベントとかで~、北海道に来れるように頑張って行きたいと思いますので
応援、宜しくお願いしま~す!」
Z 「お願いしま~す!」
S 「それでは曲紹介、お願いします。」
MY 「それでは聴いて下さい!℃-uteの19枚目のシングルで・・・」
Z 「会いたい、会いたい、会いたいな!」
(マァ、是非、今度は単独ライブで、北海道に来て欲しいですね)(^^)

♪会いたい、会いたい、会いたいな♪ (℃-ute)

曲が終わった後、ブースに音源が戻りました。

S 「・・っと言うコトで、℃-uteさん、勢揃い!」
ST 「ねぇ、彼に悩まされたくな~い!フフフ」
S 「フフフ」
ST 「絶対イヤ~!って、もう、チョー可愛い~!」
S 「ねぇ、もうホントにね、みんな元気!」
ST 「ねぇ!」
S 「ビックリした!」
ST 「でも、ホントの女子会聴いてるみたいで~!フフ、凄い楽しかった!」
S 「で、ぶっちゃけて言うと~・・。」
ST 「うん!」
S 「そのインタビュー時間ね、全部で~、23分以上?・・」
ST 「フフ、ウソ~?!」
S 「ホント、だからもう、盛り上がり過ぎちゃって~、もう、そのブース出た瞬間に、
23分以上、喋ってましたよ!みたいな!」
ST 「マジですか~?!」
S 「アハハ、℃-uteさん、ホントに有難うございます。フフ」
ST 「ホントだよね。イヤ、だって、そう言う収録、10分位~、長くて10分位なのに、
良く、喋ってくれて嬉しいですねぇ!」
S 「イヤ、ホントに有難かったです。っと言うコトで、はい、発売中の℃-uteさんの、
“会いたい、会いたい、会いたいな”皆さん是非、聴いて下さい!お願いします。」
(マァ、若い女の子が5人も集まったら色んな話で盛り上がってトークは尽きないでしょうね)(^^;

“エンディング”

ST 「今日も女子会ラジオにお付き合い頂きまして、有難うございました。あなたも是非、女子会ラジオに
メッセージ送って下さい!(ここでアドレス告知していました)・・」
S 「お待ちしています。メールもね、最近、増えて来てますもんね!」
ST 「ホ~ントに、いつもね、もうどれ、読んで上げようか?ってホントに私達、悩んでるんです。フフフ」
S 「そうなんです。すっかり読んでないメールも・・。」
ST 「目、通してます!」
S 「通してます!」
ST 「是非、一杯ね、メッセージ送って下さい!多分ね、こう、あっきーが、ソロソロ、登場して来ると、
思いますので、あっきーの、お祝いメッセージ、ま、先輩からね、もう結婚して私、何年に、なるんだけど~
これだけは気を付けたほうがいいと思う、みたいな!フフフ」
S 「もう言っちゃって下さいよ~!」
ST 「何でも聞きます。フフフ」
S 「もう、はい、って!」
ST 「私はね!・・あっきーもフフフ、結構、アノ素直な所が有るから!・・」
S 「所が?!フフフ」
ST 「さて、来週も6時30分、日曜日、夜6時30分に、お会いしましょう!今週の担当は、
辻田沙織と・。」
S 「伊藤沙菜でした~!」
ST 「又ねぇ!」
S 「バイバ~イ!」
(マァ、次週は、あっきーの結婚報告が、ようやく女子会ラジオでも聴ける感じですかね)(^^)

コメント

STV「女子会ラジオ」第25回前編 (9/23)

2012-09-29 00:00:01 | Weblog



今回もボリュームが膨らみましたので前編、後編に分割してレポさせて頂きます。

(ST=沙織ちゃん、A=あっきー、S=沙菜ちゃん、E=絵梨香ちゃん)

今週は、沙織ちゃんと、沙菜ちゃんが担当していました。

S 「女子会ラジオ!」
ST 「ヒヤっとした~!」

ここでタイトルミュージックが流れていました。

ST 「こんばんは、辻田沙織です。」
S 「伊藤沙菜です。」
ST 「女子会ラジオ、今日も、どうぞ、お付き合い下さい!」
S 「お願いします。」
ST 「女子会ラジオは、私達2人と、大西暁子ちゃん、そして三好絵梨香ちゃんの、4人の女子が、
お送りする番組で~す!2人ずつのリレー形式と言うコトで、今週は、辻田沙織と、伊藤が、
お送りします。」
S 「伊藤沙菜の、ほうですね!」
ST 「フフフ」
S 「先週の流れで、ちょっとイヤ、伊藤のほう!」
ST 「フフ、そうそうそう!」
S 「フフフ」
ST 「伊藤、最後まで伊藤だったんだよ!」
S 「そうそう!フフま、先週はね、今週と、ま、毎週と、ちょっと違って深夜の放送だったんですけれども!」
ST 「う~ん!」
S 「あっきーとねぇ、通常な感じで、お送りしたんですが~!」
ST 「フフフ、はい!」
S 「バックの曲がねぇ・・。」
ST 「うん!」
S 「深夜放送っぽい感じで~!」
ST 「そうでしたねぇ、メッセージ来てますよ!ラジオネーム“助っ人さん”“先週の放送は深夜らしい、
放送に、なったと思いますよ“・・」
S 「フフフ」
ST 「“チェルビーズの話をしているのに、BGMが、エマニエル夫人のテーマだから、
爽やかに聴こえてこないのが良かったです!“・・フフフ」
S 「そこよ!それなんですよ!」
ST 「ねぇ!」
S 「もう、チェルビーズの話、してる時も、ずっとエマニエル夫人だったんです!」
ST 「フフフ、イヤ~、凄い、深夜っぽかったと~、思いますよ。」
S 「でもね、若干、2人とも慣れ過ぎて~!」
ST 「うん!」
S 「もう、フツーにチェルビーズの話を、するって言う!何のツッコみも無く!」
ST 「フフフ、何のツッコみも無かったの?」
S 「フフフ」
ST 「イヤ、何か、無茶振りしたみたいに、なっちゃったんですけど~!?」
S 「そうです。沙織のせい!」
ST 「そんな、つもりは全然、無かったんですよ!」
S 「フフフ」
ST 「来週も~、是非、楽しみにして頂きたいなって言う気持が~、ちょっと溢れ出ちゃったみたいな、
所が有って~!」
S 「はいはい!」(マァ、沙織ちゃんが次週は、何か、起きるかも!と煽ってましたからね)(^^;

ST 「ま、ラジオネーム“助っ人さん”こんなメッセージも付けてくれました。」
S 「はい!」
ST 「“これからも、時間が移動する時は、適度なBGMを期待しています”・・」
S 「フフフ」
ST 「これ、私じゃ有りません!」
S 「アハハハ」
ST 「“助っ人さん”からのプレッシャーですから!」
S 「アハハハ」
ST 「さ、ラジオネーム“ポカポカポカーンさん”は“先週、深夜の放送だ~!と騒いでおりましたが、
先週、お二人は深夜にラジオをした事が有る、2人だったので、新鮮味が有りませんでした“・・」
S 「ホゥ~?!」
ST 「“特に、大西さんは毎週、アタヤンを放送してるのに、何を今更?と思います。」
S 「そう~?」
ST 「適格!」
S 「フフフ」
ST 「素晴らしい!“ポカポカポカーンさん”流石ですね!」
S 「フフ、慣れてますからね!」
ST 「慣れてます!フフ」
S 「あっきー、ね、フフフ、そうそう、若干ね、声のトーンね、深夜帯に、してたよ!」
ST 「沙菜が?・・」
S 「ううん、あっきーが!」
ST 「あっきーか?フフフ」
S 「フフフ」(マァ、あっきーは、いつもと同じ雰囲気でトークしていた感じでしたけどね)(^^;

ST 「マァ、今日も出ている、あっきーですけれども~・・。」
S 「はい~!」
ST 「こんなメッセージ届きました~!」
S 「有難うございま~す!」
ST 「たくさんの方、有難うございます!お祝いのメッセージ!」
S 「はい!」
ST 「ラジオネーム“まーくん”“あっきー、ご結婚、おめでとうございます!週休、連休明け、ビッグニュースが
有りましたね。あっきーの結婚発表!ビックリしました。おめでとうございます。末永く、笑顔一杯の、
幸せな家庭を築いて下さいね!“っと、言う!」
S 「あっきー、おめでとう~!」
ST 「おめでとう~!」(パチパチ拍手してます)
S 「何で、今週、居ないんだ~い!?」
ST 「ホ~ントだよ!」
S 「フフフ」
ST 「ここ、出るタイミングでしょ?ねぇ!」
S 「フフ・・」
ST 「沙菜じゃなく、あっきーでしょうねぇ!」
S 「アノね、リスナーの皆さんも~、きっと、聴きたい話、一杯有ると思うけど~!
沙菜と沙織も、一杯有る!」
ST 「そうなの!会って無いのよ。まだ~!」
S 「ま、メールではね、報告頂きましたけど~!」
(マァ、22日のツイートアートイベントではAonAの3人が、集合しましたけどね)(^^)

ST 「うんうん!」
S 「幸せそうな、顔のね、画像も送られて来て!」
ST 「う~んとね、もう、アノ何か、フニャっとした笑顔を!」
S 「ねぇ、ちょっとズルかったワ!あのフニャ!」
ST 「ホントだよ~!でもホントに、おめでとうございます。私達も凄い、嬉しいねぇ!」
S 「ねぇ~!」
ST 「なので~、あっきーの話は本人からの、ご報告が、きっと有りますので~!是非、楽しみに待っていて
下さい!サァ今週も、あなたからのメッセージお待ちしていますよ!(ここでアドレス告知していました)・・
さて、10月10日に発売される、モーニング娘。さんの新曲、行きましょう!モーニング娘。
“ワクテカ Take a chance”・・」

♪ワクテカ Take a chance♪ (モーニング娘。)

“女子会ボックス質問君”

ST 「女子会ボックス質問君!今週も、質問君へ、質問、有難うございま~す!」
S 「有難うございます。」
ST 「まずはラジオネーム“雪虫王子さん”です。」
S 「ホィ!」
ST 「1番好きな、おでんの具、教えて下さい!“」
S 「何か~、ほのぼのするワ!」
ST 「フフ、ホント、この時間にピッタリだよね。」
S 「フフフ、食べたくなっちゃうね!」
ST 「食べたくなっちゃう!私、でも、この時期の~・・。」
S 「はい!」
ST 「・・から、冬に掛けて?」
S 「うんうん!」
ST 「お母さんが良く~、コンビニの、おでんで済ます日が多かった!」
S 「アハハハ」
ST 「日曜日に!アハハ、イヤ、近くにねぇ、こう、セブンイレブンが有ったんですよ!」
S 「はいはいはい!」
ST 「家は、こう、セブンイレブン派だったんですけど~!」
S 「うんうんうん!」
ST 「お母さん、好きでねぇ!」
S 「ホゥ!」
ST 「昔っから良く買って来て、フフ食べて~!」
S 「何が多いの?買って来てくれるの?」
ST 「私は~、1番好きなのは~、アノ、ウインナー巻きだったんです!」
S 「ホゥホゥ、ホゥホゥ!」
ST 「後~、ハンペン?」
S 「ハンペン!ア~、好きな人、多いね、人気だね!」
ST 「凄い、美味しいよ~!アノ、ジュワッて言う、フフ感じ!」
S 「フフフ、で、結構、食べ慣れてる感じですね!」
ST 「そうだね。アッ、でも最近は~、昔は大根って、苦くて嫌いだったの!」
S 「ホゥホゥ、ホゥホゥ!」
ST 「でも~、最近、大根の美味しさって半端無いなと思えるように、なって来た!」
S 「いきなり?」
ST 「う~ん?マァ、徐々に!?・・」
S 「徐々に?」
ST 「うん!」
S 「へぇ~?」
ST 「イヤ、何かアノ、浸み込んだ大根?」
S 「うん!」
ST 「これ、色がこう、狐色に、なって来ている大根!?」
S 「うん!」
ST 「弱くて~!ホントにね、ア~ァ、美味しいなって思う歳になったのよ~!」
(マァ、歳と共に、おでんの好みも変って来ると言う感じですかね)(^^;

S 「今、目の前にねぇ、おでんが見えたね!」
ST 「フフフ」
S 「フフ、もう大根が見えた!フフフ」
ST 「ねぇ!肌寒い時期になると、おでん、いいよねぇ!」
S 「う~ん!」
ST 「沙菜は何か、好き~?」
S 「イヤ、沙菜はねぇ、もう、ずっとなんですけど~!」
ST 「うん!」
S 「玉子~!」
ST 「玉子?・・」
S 「玉子が~、もう大好き!」
ST 「うん!」
S 「おでんを~、買うってなっても~、色んな種類買わないで~、玉子2コとか買っちゃう!」
ST 「へぇ~?ホントに!?」
S 「それ位、好き、うん!」
ST 「何処がいいの?玉子の魅力!」
S 「アノねぇ、アノ~、白い部分?・・」
ST 「うん!」
S 「で、こう、ちょっと~、汁に浸ってて~!味が、滲みてるんだけど~、黄身までは、あんまりこう、
滲み込んで無いんですよ!」
ST 「そうだね!」
S 「その何か、違いがいい!」
ST 「エ~?・・」
S 「ウフフフ!」
ST 「判んない!だって黄身のトコ、ボサボサしてさァ、モサモサしてさァ、ベタベタしてるしょ?」
S 「イヤ~、そのパサパサ感の~、時に~、汁を飲むと~、メッチャ、口の中で、いい感じになる!」
ST 「ア~、マァ、判るねぇ!」
S 「う~ん、凄く好き!」
ST 「だからアノ、おでんの器で~、1番最後に玉子を残して~、こう半分、フツーに食べて~、
半分、グシャグシャにして~!」
S 「うん!」
ST 「汁と一緒に、クッて飲むと~、アッ、最高だよね!」
S 「み~んな、頷いてる~!」
ST 「アハハハ」
S 「ブースの外の方とか!」
ST 「アハハハ」
S 「ウフフフ・・」
(マァ、何となく沙織ちゃんが、美味しそうに、おでんの汁を飲む様子が目に浮かびますね)(^^)

ST 「ラジオネーム“ダッキー”です。」
S 「はい!」
ST 「“男子の香水の匂いと、シャンプーの匂いだったら、どっちの方が好きですか?”・・」
S 「もう、シャンプーの匂い?・・」
ST 「しないしょ?短くてねぇ!」
S 「アハハハ」
ST 「シャンプーの匂いはさ、女の人も、髪、長くてパサってするから~!後、歩いてる時に、
風を感じるから~・・。」
S 「うん!」
ST 「香るんでしょう?」
S 「見た・・イヤ、沙菜さ、男性にホント、謝罪したいんだけど~!」
ST 「うん!」
S 「シャンプーじゃなくて、ずっと~、イヤ、顔を洗って~、そのまま洗顔で、髪を洗ってると思ってたの!」
ST 「フフ、何で~?」
S 「短そう!短いから!フフ」
ST 「オイ~?!」
S 「フフ、ホント謝罪したいんだけど~・・。」
ST 「坊主頭でも、アノ、シャンプーとリンス、使い分ける人、居るよね?」
S 「そう、みたいね!」
ST 「うん!」
S 「だから~、ちょっと~、ホントに、ツンツン頭の~、友達に聞いた時に、イヤ、フツーに、
コンディショナーも使ってるワ、みたいな!」
ST 「アハハハ」
S 「フフフ」
ST 「そりゃ、言われますよ!」
S 「そうそうそう!」
ST 「オ~!」
S 「シャンプーの匂いしてたら、嬉しいんですけど~!」
ST 「でも、近づかないと~、香らないモノだよねぇ!」
S 「判らないねぇ!」
ST 「でも、香水、付け過ぎは嫌い!」
S 「イヤ、確かに!」
ST 「ホ~ントね、お前、どうした?って!フフ、言う位!」
S 「フフ、お前、どうした?フフ」
ST 「そう、諭したくなるよね。」
S 「アハハ、何か、そう、石鹸に似たような香りの香水とか、有るじゃん!」
ST 「うんうん!」
S 「そう言うの、着けてたら~、オッ、キュンとすると思う!」
ST 「ホント~?」
S 「何か、ほのかな匂い!」
ST 「そうだねぇ!」
S 「うん!」
ST 「こう、手首に、一振り~!で、ちょっと何か、体辺りに一振り、ぐらいの、2プッシュで!」
S 「2プッシュで!」
ST 「私は、お願いしたい!」
S 「お願いします!」(マァ、男性としては、ほのかに漂うぐらいが2人には好感蝕を得そうですね)(^^)

ST 「アハハ、ラジオネーム“秘密のチョコレートぱみゅぱ・・みゅ・・君・・”」(噛んでます)
S 「オッ!」
ST 「今日、読めなかった!」
S 「フフフ、キュンで噛んだよ!」
ST 「“メアドに、好きな女子の名前を入れる男子、どう、思いますか?”」
S 「エッ、嬉しい~!嬉しいよ!アッ、好きな人に、なっちゃってました。今、すみません!」
ST 「フフフ」
S 「フフフ、アハハ」
ST 「ま、彼女だったらさ、嬉しいねぇ!」
S 「嬉しい!イヤ、付き合ってないのに、入れるってコト?」
ST 「でも、好きな人、って書いてるよ!」
S 「好きな人は、ちょっと~?!・・」
ST 「アピールし捲りですよね。だったら、こう、届くたんびにさ、フフ、自分の名前、入ってんだよ~!」
S 「うん!」
ST 「ウワッ、て、思っちゃう~!」
S 「もう、バレバレだよねぇ!」
ST 「ねぇ、何か、アクが強くない?ちょっと!」
S 「もし何か~、好き!その相手がね、好きじゃ無かったら~、アッ、アドレスに私の名前、書いてる!
もう、そろ、告白されてるのかな?」
ST 「フフフ」
S 「断っとこうと思うよね!フフフ」
ST 「だったらメール返すの、止めようかなァって!」
S 「フフフ」
ST 「そうだよねぇ!イヤ、でも、何かさァ、嫌いじゃない!」
S 「うん、イヤ・・。」
ST 「嫌いじゃないけど~、男友達には、して欲しくな~い!」
S 「ア~?・・」
ST 「何か~・・。」
S 「イヤ、ビックリしちゃわない?」
ST 「オッ、アレ?お前、どうした?って!フフフ」
S 「それこそ、諭したくなるよね?フフフ」
ST 「うん!フフ」
S 「堂々と、置いといて~!」
ST 「ま、でも歳、年令にも依るかもね?」
S 「そうですね。確かに~!30オーバーの方が~、結婚してなかったりとかして!好きな人!って、
言う時点で入れてたら~、ちょっと?もしかして個性的な方?って思う!フフフ、」
ST 「フフ、さっき、失礼なコト、言ったからって!」
S 「アハハハ」
ST 「オブラートに包んだしょ?」
S 「アハハ、一杯、一杯、やった!フフフ」
ST 「そうだろうねぇ、マァ、でも~、それだけ好きってコトだよね!」
S 「ねぇ、嬉しいですな!」(マァ、相手の了解が得て有れば、問題ないとは思いますけどね)(^^;

この後、後篇に続きます。

コメント

安倍なつみ「あなたに会えたら」NO後編 (9/23)

2012-09-28 00:00:01 | Weblog



前編からの、続きです。

ここから朗読コーナーに、なっていました。今回、なっちが朗読したのは、
“地三郎”の“106歳を越えて、私がいま伝えたいこと”の一部でした。 

“頭は、この世で使え!頭は、常に使え!
歳を取ると、人は、ドンドン勉強しなくなっていきます。

まして新しいジャンルに挑戦し、精力的に勉強しようと、
する人となると、これは相当、稀な存在です。

50代、60代の人に、どうしてもっと新しい事にチャレンジし、
勉強しようとしないのですか?と尋ねてみると、

この歳になって、新しい事を始めても仕方ないから!っと、
言う、答えが帰って来る事が有ります。

それは2つの意味で、とんでもない間違い!
1つは、あなたが思っている程、人生は短くないと言う点!

何故、勝手に、人生70年、80年だと決めつけて、
新たな学びをシャットアウトして、しまうのでしょうか?

私は95歳から、世界中を飛び回って、公演活動をするようになり、
その為に必要な中国語や、ロシア語を、それから勉強したぐらいです。

そうして、もう1つ、新たに学ぼうという意識が薄れる事で、
人はドンドン、老いていくと言う点です。

多くの人は、老いたから、新しい事は学ばない!っと、
思っているでしょうが、実際には全く、逆で、
新しい事を学ぼうとしないから、ドンドン気持が老いていく、のです。

これは本当ですよ。地さんは、海外に行く事情が有るから、
勉強する気に、なれるのですよ!っと、言う人がいます。

確かに、それも事実でしょう。ですが、それが全てでは有りません。
もし、あなたが一念発起して、本気で韓国語の勉強を始めたとしましょう。

年令は関係有りません。
60歳でも、80歳でも、90歳でも構いません。

そうやって、韓国語の勉強を、していたら、必ず、
ア~、一度、韓国へ、行ってみたいなと思うはずです。

脳が刺激され、学習に依って、好奇心にも喚起され、
発想が活動的に、なってくるからです。

私の母は、頭は、この世で使え!頭は常に使え!っと、
繰り返し、私に言い続けました。

幼い頃の私は、一体、どういう意味だろう?っと、
真意を理解出来ませんでしたが、最近は、
この言葉の意味を噛み締めています。

正に今、生きているうちに使うべきなのです“

読み終えた、なっちは、今日は“地三郎さん”の“106歳を越えて、私がいま伝えたいこと”を
紹介したけど、地(しょうち)さんは、今年、106歳で、日本初の重複障害児教育施設の
“しいのみ学園”の創立者であり、現在は福岡教育大学名誉教授、そして健康長寿マイスターとして、
飛行機で世界一周をする、最高齢者の世界記録に挑戦しています!と、この本に書かれていますが、
地さんのブログを拝見した所、何と、先月16日に見事達成して、ギネスブックに認定されたと
話していました。そして、この本を読んでいても、そうだけど、このブログの写真を見ながら、文章を、
読んでみると、とにかく凄くて、溜め息が止まらないとの事で「・・ハァ~、凄い!っと言うフフ、
もうもうもう、106歳ですよ~!95歳から~、様々な語学を勉強し始めたと言う、地先生!ホントに、
そのフフ、95歳からって!もう未知過ぎて、こう自分でフフ、ホントに、エ~?!みたいな!読んでいて、
驚くコトばかりなんですけど~!ホントに勉強はね、何だっていいんだよ、って!興味を持ったコトは、
ドンドン、ドンドン学ぶ必要を止めない事が、脳を若々しく保つ秘訣だよ!って、ホントに、ここで、
色んな形で、伝えてくれてるんですけど!他にも、この本には、心の面から人間関係に至るまで、
106年間、生きて来た、地さんの証言がたくさん詰まっています。もう私なんて、31歳、もう何か、
悩みとか考えたりとか、こう壁にぶつかったりするコトも有るけど、何、言っちゃってんの?みたいな!
フフ、もう~、31歳なんて、もう何かこう、お子ちゃま?もうガキんちょじゃん、みたいな!フフフ、
ホ~ントに、そういう風に、自分から抱えてるコトとか、ぶつかってるコトって、ホントに、ちっぽけに、
感じるコトも出来るし~!もうホントにパワーを貰うし、106歳で、こんなにパワフルに~、自分の、
やりたい事をチャレンジし続けていたり!ホ~ントに素晴らしい、こう立派なホント、地先生ですよね!
ハァ~!もう溜め息でございます。ホントに立派だなと思いました。私もホントに、もう~、
生きるパワーを貰いました。もう、良かったら是非、私もホントに、何かこう、色んなコトを地先生から、
学びたいなと思ったし~、自分の親にも、こういう立派な先生が、居るんだよ!ってコト、
伝えたいなァって!家族と言うか、親だけじゃなくて周りにも伝えたいなと思いまして!は~い、フフ、
ホントに素晴らしいでございます。・・」と語っていました。
マァ、何か、生きるパワーを、全ての人が感じれる、そんな本に、なってるようですね。(^^)

♪Life In One Day♪ (Howard Jones)

9月のテーマは“My料理 発表会~!!”とのコトで、なっちがテーマをフツーの感じで言った時、
エコーが掛り、なっちは「フフ、今、急にエコーが掛ったから、すみません、何か、ごめんなさい、
もう1回、やります?大丈夫ですか?そのままで!マァ、そんな回が有っていいか・・いいね、OK出たので、
このまま、行きたいと思いま~す!・・」と言って、早速、投稿メールが紹介されていました。

最初は香川県のラジオネーム“亮さん”からで
“なっちさんへ!今月のテーマは、My料理発表会、ですが、自分が良く作る料理は、
ピーマンの肉詰めです。小さかった時、ピーマンが食べれなかった時、これを食べた時が、とても印象に、
残っており、仕事が疲れた時などは、一品作るようにして、元気を付けています。後は香川県と言えば、
うどんで、週に1回は、色んな物を入れて、うどんを食べています!“との内容でした。

なっちは「エ~?やっぱり、うどんって名産物って、良く食べるんですかねぇ?その土地に住んでる人って
言うのは!香川ねぇ!・・」と言ってましたが、なっちも去年、ドリムスの秋ツアーの時、香川に行ったけど、
裕子姐さんが、うどんを大好きで、昼も夜も、次の日も、うどんを食べていて、ケータリングでも、うどんを
食べて3食、うどんでもいいと言って、お土産にも大量に、うどんを買って行ったので、なっちも吊られて
うどんを凄い買ったと話していました。でも、うどんは美味しいし、今年の夏も、うどんを食べたそうですが、
その、うどんは細麺で、でも、コシが有るタイプだったとの事で「・・梅干をこう、白ダシに解いて食べたりとか、
オクラとか~、ミョウガとか、ネギとか、シソとか、胡麻~!一杯、薬味入れて~、それに、絡め捲って、
うどんを食べるって言う、フフ、うどんだけって言うよりも、薬味うどんみたいのが好きで~!それを何度も
食べましたけど、そうなんですよ!ピーマンの肉詰め、いいですねぇ、アレ?何か、ピーマンってさァ、こう、
挽肉の部分がさ、剥がれるって言う、時ない?でもアレ、私、ネットで調べたら、アレ、小麦粉とかを、
ピーマンの中側に、ちょっと、まぶすんですってね!そして肉、その接着剤替わりに、それで肉を詰めて~、
小麦粉だったと思います。片栗粉じゃなくて、小麦粉、薄く付けて、それに肉詰めを、ギュっとこう、
ギュっとやって、それで焼くんですって!フフフ、ねぇ、私も何か、1回、作った時に、どうしてもフフ、
何かこう、ちょっと解れちゃうから~、そうなんですよね。美味しいですよね。ピーマンの肉詰め!
良く、ハンバーグで作ったりとかに~、挽肉が余った時に、ピーマン買って来て、ギュギュギュって詰めて
焼いてましたけど、うん!」と話していました。
マァ、ピーマンの肉詰めは、何か、手軽に作れて、それなりに美味いですからね。(^^)

続いてのメールは静岡県のラジオネーム“キヨトモさん”43歳の方からで
“・・・小腹が空いた時に、良く食べるんだけど、こんな食べ方をしている人、居るかなァと思い、
メールしました。それは、お茶漬けです。ご飯に市販の、お茶漬けを掛けて(なっちは「お茶漬けの、
素かな?」と言ってます)・・梅干、大き目を乗せて、ワサビを2㎝程、垂らして、更にマーガリンを、
小さじ1ぐらい入れます。上から熱い、お茶を掛ければ完成!友達には驚かれるけど、絶品に、
美味しいですよ!1度、お試しあれ!“との内容でした。

なっちは「・・エッ、何で~?何か、和なのに、一気にマーガリン、洋のティストが加わるんでしょう?
どうなんですか?エ~、マーガリン、何の為に?フフフ、マーガリンが好きなのかな?エ~?ちょっと、
まろやかに、なるのか?コクが出るのかな?エ~、そうなの?ま、不味くはないと思うけど~、う~ん?
リゾットみたいな風にはならないけど、でも何なんでしょうね?ちょっとこう、いいのかな?脂質が無い感じ、
う~ん、そこに、ちょっと油を足すって言うのは、ちょっと、いいんだろうね?フフ、ちょっといい!
フフ、いい感じなんでしょうかね?どうなんだろう?でも、ちょっと、いいかも知れませんけど、マァ、私は、
こっちの、こう、梅干、ワサビ、お茶漬けの素ぐらいが、いいと思いますけど!どうなんでしょうか?
マーガリン、是非、みんな、やってみて!フフフ、自分じゃなくて人に、やってみて!って言う感じですね!」
と話していました。マァ、食べてみたら意外とイケそうな感じもしますけどね。(^^;

続いては茨城県のラジオネーム“怪盗シャルーンさん”からで
“僕が独り暮らしの時に、良く作っていたのは、フライパン1つで作る、スパゲティーだぜぃ~!
(なっちは「うん、ちょっと語尾、気になりますけどね!」と言ってます)・・フライパンでニンニクを炒めて、
茶碗3杯ぐらいの水、塩を入れて火を点け、玉ねぎなどの具を切っておきます。沸騰したら、
パスタ150gぐらい、トマト缶、半分、コンソメ、具、スパイスを入れて、グツグツ煮ます。
そしてパスタに火が通ったら完成!粉チーズを掛けて頂きます。コツはパスタに火が通る頃に、
或る程度、水分が飛んで、タレがトロッとして、塩加減も丁度、良くなるよう、火加減を調整する事!
同様の方法で刻んだ、玉ねぎ、米を多目のオリーブオイルで炒めて、お湯を加えながら作れば、
簡単に、高級店のリゾット擬きになります。(なっちは「お米が食べれる位の柔らかさになるのかな?
アッ、もう、お米、焚いてるってコトかな?そうだね。パエリアみたいにオーブン、入れないとダメだもね?」
と言ってます)・・どちらも洗い物が、フライパンと、スプーン、フォーク位なので、楽ちんだぜ!“
との内容でした。

なっちは「・ねぇ、だぜ、だぜ!って言ってますけどね、どうしちゃったのかね?ちょっと心配では有りますが!」
と言ってましたが、なっちも、レシピ本みたいので見たコトが有り、何か、独り暮らし用で、茶碗を一杯、
洗わなくても、洗い物が少なく済む、フライパン1つで出来るみたいな感じで、これは、きっと美味しいし、
パスタも、あまり火を通し過ぎない、煮込み過ぎないって言うのがポイントでしょうね!と話していました。
そして、サササとやって、アルゼンテ位で全部、火も通って、お肉とか野菜にも火が通って、トマトのスープ、
コンソメも味が入って、美味しい、みたいになると言っていました。又、なっちは去年、何か、スペイン料理、
みたいな所に行った時に、パスタパエリアを初めて食べたとの事で「・・・そうなんですよ!パスタパエリアって、
そのパエリアって、お米でしょ?だけど、それが、パスタが細かく、お米サイズに刻んで有って~!それがねぇ、
いい~感じの、お米みたいな、ちょっと固めの、お米みたいな感じで、パスタが何か、うん、味が、キュッと
入っててアノ、サフランの感じと魚貝の味が、凄い入ってて~!メチャクチャ美味しかったんです。ホントに!
その人は、もう、スペインとか行って~、こう、色んな物を食べて、色んな地方に行って、パエリアも食べて、
その、或る地方で、パスタパエリアって言うのが出て、自分も、やりたいって言って、自分の、お店で、
スペイン料理で、やってる、スーパーマリオみたいな、おじさんが、やってたんですけど~!フフフ、
ヒゲが生えてて~!フフ、そうそう、その方が~、何か、是非食べて欲しい!って、言って、お奨め、
何ですか?って、いつも聞くんだけど、お奨め、何ですか?って言ったら、そうそう、作ってくれたんですよ!
美味しかったですねぇ!パスタパエリア、私も作ったコトは無いですけど、きっと美味しいと思います。
それ、作ってみても。はい!」と語っていました。
マァ、何か、なっちの話を聴いてるだけで、ちょっと食べてみたい気分に駆られますね。(^^)

♪息を重ねましょう♪

ここで又、日記風に読んでいました。

「○月×日、先日、めると代々木公園を散歩して来ました。
代々木公園って、本~当に広くって、大きくって、1周するとなると、
ホントに大変で!その日は、1周までとは行かないけど本~当に歩いた。
歩いて、走って、めるが負けるぐらい、走りました。
散歩して疲れる犬を初めて見ました。
楽しかったなァ!又、行きます!終わり“
(マァ、体力的には、なっちのほうが若いと言うコトですかね)(^^;

エンディングで、なっちはインフォメーションを色々、語った後「・サァ、と言うコトで安倍なつみの、
あなたに会えたら!来週、日曜日の夜9時、ここで、あなたに会えたら!安倍なつみでした。
みんな、風邪引かないようにね!体調、気を付けて下さい!今日も聴いてくれて有難うございました。
じゃあ、したっけねぇ~!バイバ~イ!」と言って終っていましたね。(^^)
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安倍なつみ「あなたに会えたら」NO177前編 (9/23)

2012-09-27 00:00:01 | Weblog


今回もボリュームが膨らんだので前編、後編に分け、一部簡略化してレポさせて頂きます。

オープニングで、なっちは「今夜もラジオの前で聴いてくれてる皆さん、パソコン、ラジコで聴いてくれてる
皆さん、こんばんは、bayfmあなたに会えたら!皆さん、こんばんは、安部なつみです。
エ~、まずはですねぇ、昨日、22日ですねぇ“100歳の少年と12通の手紙”エ~、朗読劇ですねぇ、
観に来てくれた方、皆さん、有難うございました~!エ~、皆さんも、ご存じの通り~、フフ、エ~と、
“100歳の少年と12通の手紙”本番前に今、私は、こうして収録してるので、ホントにリアルな感想は、
ま、後日、お伝えするって言う形になってしまうんですけれども!マァこの作品のリハーサルは何と!
1日だけ!マァ、この作品は~、ホント、朗読劇で~、マァ、ダンスも音楽も有って~、マァ、
観る朗読劇と言う形で、やらせて頂いたんですけど、日替わりで、全然、その~、演じる、
役者さんだったりとかが変ってたので~、マァ、ホントに演出家の方とか、スタッフの方も、リハーサルを、
何度も何度も、しなきゃイケないと言うコトで、1日だけで流れを入れ~!フフ、エ~と、一緒に、
読み合わせをし~、そして本番に挑んだんですけど~!マァ、初めてお会いした木村多江さんは、
ホ~ントに、もうアノ、テレビとかで皆さんがアノ受ける印象のまま、っと言うかホントに、もう穏やかで~、
優しくて~!柔らか~い感じの方で、もうホントに、お願いしま~す!みたいな、もう大和撫子!
みたいな上品で~、品が有る!大人の女性みたいな、ねぇ、素敵な方でしたよ。
(マァ、木村さんは出演作品も一杯有るし、女優経験も豊富で素敵な方ですからね)(^^)

ま、ホントに、こう、稽古の時から、もうホントに、その作品に心がこう、グッと入ってしまって、もう涙が、
止まらなくて、途中、読めなくなったりして、マァ、ホントに私達は、こう、何って言うんだろうな?
演出さんとか、スタッフさん側の、ほうの席に座って、ステージで、どんな事が~、行われるのか?って、
言うコトを、見て確認しながら挑んで来た!って言うのは、目の前で、こう、何だろな?こういうダンスが、
有ったりとか、こういう歌が入ります。コーラスが入ります。こういうノイズみたいな、こう、音が鳴ります!
とか、って言うのを、見ながら、自分達が読んで行く稽古だったので~!こう何か、ホ~ントに、こうアノ、
周さん、って言う、ダンサーの方なんですけど~、もうホントに彼が、オスカーのアノ、リアルなこう、
心の動きを~、こう、踊りと、この表情で見せてくれるのがホントに、それがスッゴイこう、音と全部が、
こう何て言うんだろう?もうホントに混ざり合って~、それがもう、ホントに何か、泣けちゃうし~!
マァ、凄いんですよ!それが、う~ん?・・アッ、もう終ったから!フフそう、終わったって言っちゃね、フフ、
そうそうそう、そうなんですよ!凄かったんですよ!もう~、それが、もう泣けてねぇ!何かこう、全てが、
やっぱり勿論、ホントの朗読劇って~、前回の時も、そうだったんですけど、お稽古って、ホントに何回も、
やらないんですね!(マァ、その分、朗読する側の演技力が問われますよね)(^^;

フツーの、お芝居とか、ミュージカルとかとは違って~、うん、だからホントに~、自分が、やったままが、
ホントにリアルに、そのまま、お客さんに伝わる!ホント、今回も、そうで、ダンサーの方もコーラスの方も、
ピアニストの方も、私も、木村多江さんも、それぞれが、やっぱり、その作品に対して、どう演じるか、
どう表現していくか、どう伝えるか?って言うコトが、そのまま、その日にド~ンと伝わる訳で、それが、
やっぱりねぇ、何だろ?こう、それがこう何か、混ざり合ってく作品と言うか~、そう、気持がこう、
どっかで合ってく感じ?みんながドンドン、ドンドン、ドンドン!それがこう、グッと集まって~、
いいモノが出来た時って言うのは~、凄いんですよね。やっぱり!それが何か、それぞれが、もう自分が、
こう、やりたいって!うん、何かこう~、自分が気持いい、ま、だけで終わってしまうと、とっても何かこう、
お客さんが感じるモノと、作品も何かこう、チグハグにと言うか、バラバラになってしまうけど~、
何か、それがこうフフ、何かこう、何って言うんだろう?1つの、こう、丸いモノに、と言うか、何かこう、
キュッて何か、柔らかく合わさった時に、それがこう、お客様にポンってギフトのような形で届いた時に、
心に届いた時に、きっと何か、素晴らしいモノになるんじゃないかなって!今回の作品は、特に、
そういう風に感じて~!私は、何かこう、そういうオスカーとして演じられたらなァと思っていて、フフ、
マァ本番はフフ、終わってますけどね、でも、そういう風に挑もうと思ってるので~!ホントに、でも、
この作品、ホントに、ア~、何か、オスカーとして生きられる事が、何か凄く嬉しくて!この作品、1回で、
1日1回で2回公演だけだったし~、イヤ何か、やれて良かったなって凄く思います。はい!っと言うコトで、
ちょっと長く、喋ってしまいましたが、エ~と是非、エ~、会場に観に来てくれた方、感想を番組に、
送って来て下さい。宜しくお願いします。サァ、日曜日の夜、この時間はラジオの前の、あなたとの、
フィーリングタイム、大好きな音楽と共に私も癒されたいと思います。それでは今夜も最後まで、
お付き合い下さい!」と言って始まっていました。
マァ、今回の朗読劇は、なっちに、とっても、かなり思い出深い作品になったようですね。(^^)

♪しょっぱいね♪ (つんく♂)

ここからリスナーのメッセージが紹介されていました。

最初は宮城県のラジオネーム“ユワタンパパさん”からで
“初めてメールします。なっちは、北海道だったんですねぇ!北海道弁、初めて聴きました。
自分は宮城県出身で、震災以後、家族の為、単身で仕事で千葉県に行っています。
やはり、方言出ると思われますが、それも有りですよね?“との内容でした。

なっちは、私は北海道の室蘭市と言う、鉄鋼の街で、港町の出身だけど、丁度、先月、お墓参りとか、
入院している、おじいちゃんに会いに行ったり、家族、友達にも会いに帰って来たと言っていました。
そして、でも来年で、自分の生まれ育った街、室蘭に住んでいたのと、東京に来ての年数が一緒の
15年に、なるか、それか、もう東京のほうが長いかも知れないとの事で「・・でも、これから先、そうなって、
行くかと思うんですけど、う~ん?でも、やっぱり、ふるさとが有るっていいなと思いますね。無い人も、
居るでしょうね。やっぱり、自分の実家とか、ずっと東京生まれ、東京育ちとか、何か全然、全然ここから
出たコト無い人も、勿論一杯、居ますし~!う~ん、でも何か、やっぱり、私は、ふるさと離れて~、
こういう風に、東京来てから~、ふるさとの大切さだったりとか~、感じ方が違いますねぇ!う~ん、
そうなんですよ。室蘭、とてもいいトコで!ねぇ、皆さんも旅行に行く機会が有ったら、是非、
遊びに行って欲しいなと思います。は~い!」と話していました。
マァ、普段は判らなくても、故郷を離れてみて初めて地元の良さを感じるコトって有りますからね(^^;

続いてのメールは千葉県のラジオネーム“ピッピッピさん”からで、なっちは「これはね、ペットのメール?アッ、
ペットメールが続いてますって!アラ?フフ、私、ちょっとねぇ、そうなんですよね、そうなんですよ!はいフフ
そうなんですよ、で判んないけど、マァ読みますワ!フフ、エ~と“ピッピッピさん”12歳ですと!エ~?12歳
メール打てるの?・・打てるか!小学校6年生!中1とか?・・」と言って読み始めました。そのメールは、
“私は誕生日プレゼントに、セキセイインコを飼いました。ピッピと言う名前です。
うちのピッピの匂いは、もう最高~!クンクン、ハァ~、いい匂い!みたいな!嫌がってますけども
1日に5回は匂いを嗅いでると思います。なつみさんのペットは、どんな所が好きですか?“
との内容でした。

なっちは、ピッピと言う鳥を飼ってるそうだけど、どういう匂いを嗅ぐんだろう?と言っていました。そして、
手の上にピッピを乗せて、クンクンクンと嗅ぐのか?可愛いけど、鳥の匂い、嗅いだコト無いので、
どんな匂いなのか、動物的な匂いなのかな?と話していました。又、匂いを嗅ごうとして、鼻を
噛まれたら大丈夫なのか?と心配して言ってましたが、なっちの、めるは、何と言うか、種類分けでは、
犬のカテゴリーだけど、ホントに人的に感じるし、凄く感情が有って、甘えん坊で、目に、全ての、心とか、
気持が全部、現れて、更に目が優しくて、ホントに目で、感情が全て判る、ホントに優しい子だと
語っていました。そして、常に、家の中では、なっちの近くに居るし、自分の傍で寝てるし、枕を使って、
頭を乗っけて仰向けに寝て、手も足も、ベロ~ンと開いてオープンに寝ているけど、うつ伏せに寝る場合、
股関節をピターと地面に着く感じで、股関節が柔らかい感じで、ビロ~ンと足を開いて寝ているので、
何か、犬的では無い感じがするとの事で「・・うん、とっても可愛いんですけど、どんな所?って、
マァ、甘えん坊な所もねぇ、可愛いんですけど~!どんな所なんだろうね?こないだ、でも、お風呂に、
入れたんですけど~!う~ん、何だろな?私も、お風呂に入りながら、めるをシャンプーするんですけど、
フフ、大変だから!もう、犬って、こう、シャワーとかも嫌いだから、ブルブルブル!って、やった時に、
スッゴイんですよ!アノ、何かこう、水しぶきが、もうスッゴイ飛び散るから~、もう、私が服、着て、
シャンプーして上げてても、ベッチョベチョになるし~!もう全滅なんですよ!だからもう、それは一緒に、
入るほうがいいなと思って!めるをシャンプーして、で、ホントに何かトリートメントみたいの付けて、
私は、その間に、お風呂に浸かってて、その間、めるは、いつ流してくれるの?このトリートメント!
みたいな、ず~と私を見てるんですよ!もう全然、瞬きもせず~!フフ、もうホントその姿とかも愛しいし~
もう、ドライヤーとかも大嫌いだから、逃げ回るんだけど、もう大ゴトですよ~!もう~、でもでも凄く、
ねぇ、ホント、散歩連れてっても可愛いし、ホントに、何もかも可愛いですけどね、うん、子供みたいな、
感じですけども!そうなんです。有難うございます。」と話していました。
マァ、リラックスムードの、めるの姿を想像するだけで、何か微笑ましいですよね。(^^)

続いてのメールは、東京都のラジオネーム“グースカピーさん”18歳の男性の方からで
“・・・いつもラジオ、楽しんで聴いてます。僕は前から、料理や食育に、凄く興味が有って、ラジオでの、
食に関する話が為になるし、面白いです。特に~、野菜はホントに大好きで、野菜ソムリエと言う資格は
なっちを通して知ったのですが、将来、野菜ソムリエの資格は、本気で取ろうと思っています。
学校でプレゼンが有るのですが、テーマを野菜ソムリエに決め、内容や特徴を発表するコトにしました。
そこで、なっちが野菜ソムリエについて、みんなに伝えたい事って何ですか?発表の参考にしたいです“
との内容でした。

なっちは、自分が野菜ソムリエの資格を取ろうと思ったのは元々、食べるコトも、食にも凄い興味が有って、
やっぱり、この仕事を続けて行く上で、食は絶対に繋がっていると言うか、大事だと思ったと言っていました。
そして、歌や、演技をしたり、何かを伝えると言うコトで、やっぱり基本は、自分の体が健康で有って、
見られてる、お仕事だから、自分がベストな状態をキープしなきゃイケなかったり、時には減量したり、
体を鍛えたりとか、と言うのも、やっぱり外側から磨こうとしても、崩れる時が来るし、これから年齢も
重ねて行くと、自分に出来るコトは、食べるコトや、料理だったり、自分の体調管理とかだなと
思ったとの事で「・・う~ん?どうせ勉強するんだったら資格も欲しいなと思ったから、色々調べて行ったら、
この野菜ソムリエって言う~、こう、アノ、ベジタブル&フルーツマイスターって言う、そう詳しく言うと、
そんな資格を取れます、みたいな学校が有ったから、う~ん、そうなの!体調も、ちょっとね、大分、
崩してた、って言う時期も凄く有って、う~ん、私は絶対、この資格を取っても無駄にはならないって!
何か、思ったので~!う~ん、そうなんですよ。だから、ただ、ただ、先生になりたいとか、そういう人も、
一杯居たけど、学校に!う~ん、でも私は、そうじゃなくて、やっぱり自分の為になるし~、活かせるし~!
う~ん、絶対、無駄にはならないコトだと思ったから!う~ん、そうなんです。ず~と、ず~と、だって、
生まれてから死ぬまで、みんな食べるでしょ?フフフ、それだったら、ねぇ!どうせ食べるんだったら、
色んな、そういう知識も有って、自分の生活にも活かせて!って、言うほうが、何か、いいかなァって!
うん、単純に、そう思ったので!ねぇ、発表のアノ~、会が有るのかな?先々ねぇ!“ブースカピーさん”
頑張って下さいね!応援してます!」と呼び掛けていました。
マァ、自分の体調管理にも活かせる資格が取れたら、何より嬉しいですよね。(^^)

♪STEP!♪ (The Gospellers)

この後、後編に続きます。


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「あきことちかげのアタックヤング!」 第128回(9/18)

2012-09-26 00:00:01 | Weblog



今週も、オープニングトークと、メールコーナーをレポさせて頂きます。

(A=あっきー、T=千景ちゃん)

A 「9月も来週で終わるって言うのに、この暑さは何~?」
T 「ホントだよね。今日も道内で30度、越えた所が有るんだってね!」
A 「イヤ~、何か、暑いと思ったら30度、越えてんの~?」
T 「もう、この暑さにビックリだもの!」
A 「う~ん?!千景ちゃん、今日の週替わりだものの、お題、言いたいって何か、やらかした感じだね?」
T 「自分でも若干、寒いかな?って!・・」

ここで、タイトルミュージックと共に、2人のタイトルコールが流れていました。

A 「大西暁子です!」
T 「青山千景です!」
A 「暁子と・・」
T 「千景の・・」
A&T 「アタックヤ~ング!」

A 「この寒さにビックリだもの!」
T 「フフフ、上手~い!あっきー、上手いよ!フフフ」(パチパチ拍手してます)
A 「これはね、ヒドいよ!」
T 「フフ、何で?何で~?」
A 「裏切り行為ですよ!」
T 「何、根性張ってますか~?イヤイヤ!・・」
A 「今週も始まりました!」
T 「フフフ、始まりました。始まりました!・・」
A 「はい、始まりました、STVラジオ、アタックヤングです、こんばんは、大西暁子です!」
T 「こんばんは、青山千景です!」
A 「イヤ、もうねぇ、勘違いしちゃう!この暑さ!」
T 「イヤ、ホントです。アノ、夏って、こんなに長いんだね?北海道ね!」
A 「長い、長い!もうさァ、人に言えないよね?冬が長いとか、殆ど、冬だなんて言ってたけど~!」
T 「そうなの~!」
A 「夏も、これだけ満喫出来てさァ、オータムフェストでも、みんなビール、飲んでるの!」
T 「フフ、そうホント!ビアガーデンと同じモノが、又、楽しめてるって言うね!フフフ」
A 「アノ、惜しまれたビアガーデンも今となってはねぇ・・。」
T 「フフフ、過去ですね!」
A 「長~い!」
T 「昔な感じに、なってしまったんですけどねぇ!」
(マァ、20日過ぎから、札幌も秋らしい気温に落ち着いてますけどね)(^^;

A 「そうそうそう!千景ちゃんは、どう~?この暑さ!」
T 「イヤ、この暑さでねぇ、ちょっと今日は~、小樽のほうに行ってたんですけど~!」
A 「うん!」
T 「気温、見ると34度だったの!」
A 「イヤ~、凄い!」
T 「もう、ビックリして写メを撮ってしまった位なんだけど~、もう、その中で、何かこう、外でね、居て~、
居たら、何かね、何って言うのかなァ?いつも以上に~、舌が回らなくなったんだよね!」
A 「うん、今も!」
T 「フフフ、今もだね!フフ」
A 「はい!」
T 「フフ全然、呂律(ろれつ)が回んなくって~!アッ、おかしいな?おかしいな?と思ったら、何かこう、
手先がジワ~っと、こう、シビれてるような感じになってきて~!アッ、これはヤバいと!」
A 「うん!」
T 「思ったら、これ、軽い熱中症だねと!ちょっと少し~、車の中で、待とうか~?ってコトになって~!
一時中断まで、してしまったの!」
A 「そうなの~?それ位~?」
T 「そうなの、でもね、今日、ペットボトル500mlを~、3本は飲んだんだよねぇ!」
A 「うんうんうん!水分も、しっかり摂ってたのに~!?」
T 「そう、イヤ、だからねぇ・・。」
A 「秋だからと言って、マァ服装も段々、厚着になってきてはいるしねぇ!」
T 「うん!」
A 「でも、この気温には、ちょっと参っちゃってる方も居ると思うし~!」
T 「そうだねぇ!」
A 「引き続き、もしかしたら天気も変り易いので、まだ、暑い日が続くかも知れません!」
T 「はい!」
A 「熱中症とか、皆さんも気を付けて行きましょう!今はね、もう、ちょっと、涼しいんだけどね。」
T 「うん、空気、ちょっと落ち着いたね。」
A 「この時間は、又、寒いコト言わずに!マァ、涼みつつ、楽しんで行きましょう!」
T 「そうだね。はい!」
A 「フフ、では1曲目、行っちゃいましょう!」
T 「サァ、っと言うコトで、今夜1曲目、お送りするのは“MINMI”の曲なんですが、ホントにね、
この時期になるとアノ、秋だからと言って危険だなと言うのをホントに改めて感じました。」
A 「うん!」
T 「皆さん、水分補給も大切なんだけど、ミネラルとかもね、摂って欲しいなと思います。っと、言うコトで、
お送りしましょう!MINMIで“西麻布伝説”」
(マァ、季節の変わり目は体調とか崩しやすいですから、アキチカの2人も気を付けて欲しいですね)(^^;

♪西麻布伝説♪ (MINMI)

A 「・・っと言うコトで、暑くてヘトヘト、大西暁子です!」
T 「ホントに注意しましょう!青山千景で~す!」
A 「はい~、っと言うコトで、今週もメッセージ、届いております。」
T 「たくさん、有難うございます。」
A 「ご紹介して行きましょう~!まずはラジオネーム“さっぽろスズランさん”」
T 「有難うございま~す!」
A 「“あっきー、千景ちゃん、こんばんは!実は私、9月19日で恥ずかしながら、ウン歳になります”・・」
T 「オ~!」
A 「アレ?今日って何日~?」
T 「今日は~、9月18!・・」
A 「だね?明日?」
T 「アッ、そうだ!」
A 「日付変って、今日だ~!」
T 「オ~!」
A 「じゃあね、今、聴いてくれてるかな?12時過ぎて~、お誕生日になったと言うコトで~!
行きましょう!せ~の!・・」
A&T 「♪ハッピバースデー、トゥーユー、ハッピバースデー、トゥーユー、ハッピバースデー、
ディア“さっぽろスズランさ~ん”ハッピバースデー、トゥーユー♪」
T 「う~ん!チュッ!」
A 「う~ん、おめでとうございま~す!」
T 「おめでとうございま~す!」(パチパチ拍手してます)
A 「え~、そうか~!“さっぽろスズランさん”は“昨年も、お二人に、お祝いして頂き、
とても嬉しかったです”とのコトで!」
T 「イヤ~!」
A 「2年連続~!」
T 「有難うございます。だって、いっつもメッセージ下さるんですよねぇ!」
A 「ねぇ、有難いです!素敵な誕生日を、お過ごし下さ~い!」
(マァ、こうやって、お二人に祝福して頂けるコトが最高ですし、ホントに励みになりますね)(^^)

T 「おめでとうございます!サァ続いてラジオネーム“ダイナイエローナンゴウコウサクさん”から頂きました。」
A 「難しい名前~!?」
T 「アハハハ“超々々々、スーパービューティフル暁子さん、超々々々、スーパービューティフル千景さん、
こんばんは!“・・」
A 「軽いなァ!有難い!フフ」
T 「アハハ“9月7日、金曜日、室蘭市は暑かったんですよ~!網戸1枚にして寝ます。
先日、知り合いの方の結婚式に出席しました。式場では私が、お世話になった方に会いました。
嬉しかったんです~!式の最中に、ご馳走を食べ、酒を飲みながら、自分の結婚は、いつかなァ?と
考えました。マァ、焦る事なく気長に探します“と言う!」
A 「いいねぇ!」
T 「いいんじゃないの?気長に待とう~!」
A 「フフフ」
T 「いいんじゃんないですか~?!」
A 「そんな、そんな!」
T 「ねぇ!」
A 「エッ、て、言うか、名前が“ダイナイエローナンゴウコウサクさん”?!」
T 「フフ、そう!“ナンゴウコウサクさん”」
A 「これ、どういう意味なんだろう?」
T 「フフ、判んな~い!アハハ」
A 「イヤ、これ、結婚式とかって~、必ず、有るからなァ~・・。」
T 「ホントに~、こう、友人の結婚式に出る度に~、もう、化粧の剥がれ方とか、半端ないって言うね!」
A 「フフ、こないださァ、千景ちゃんさァ、アノ~、お友達の結婚式で~、凄い~、重大な任務を
与えられたんだよね?」
T 「フフ、そうそう!アノ~、友達の結婚式で、ディナーショーっぽく、やってくれ、って言われて~、エッ、
どう言うコト?って言うと~!アノ、みんなが座ってる時に、いきなり、こう~、客電が落ちると!電気、
電気が落ちると!」
A 「客電?・・真っ暗になるの?」
T 「真っ暗に、なった瞬間に~、イントロが流れる訳!」
A 「はい!」
T 「で、まだ、みんな座ってて~、いきなり、その時、私が立って歌うのも、おかしいから~、ちょっとだけ、
こう~、歌う時に座ったままで歌って~!して、ちょっと経ったら、立って歌って~!お父さんの肩、
ポンポンって、しながら歌ったり~!フフ」
A 「バックライトに、いきなり、イントロが流れ~・・。」
T 「そう!」
A 「もう、取り合えず、いきなり千景ちゃんが歌い出す!」
T 「アハハハ」
A 「歌った曲、何だっけ?」
T 「エ~と“Whitney Houston”の“I Will Always Love You”」 
A 「エンダ~!ですね?」
T 「アハハ、ま、それを~、本格的に~、ま、千景、声楽オペラやってたんだから本格的に歌ってくれ!と
言われて~・・。」
A 「うん!」
T 「そんなねぇ、若干フフ、恥ずかしかったんだけど~!」
A 「イヤ、でも、ウケ、って言うかさ、それも面白い、ワ~ハハハ!って言う感じじゃ無く~?!」
T 「無く!アハハハ、結果は、そうじゃなく、オ~!って感じで終わったので~!」
A 「納得されて良かったね。」
T 「フフ、良かったのか、悪かったのか、判らないけど~!アハハ、でも、その時は凄い喜んで、こう、
涙してくれましたから~!」
A 「そう!?」
T 「良かったかなと!フフフ、思うけどね。」
A 「アハハハ」
T 「色んな、結婚式が有りますよ!」
(マァ、是非、何かの機会に千景ちゃんの“I Will Always Love You”聴かせて頂きたいですね)(^^)

A 「ねぇ!有難うございます。続いてラジオネーム“ガンダムオニオンさん”」
T 「有難うございま~す!」
A 「“あっきー、千景ちゃん、こんばんは!一難去って、又、一難です!”・・」
T 「オッ、何~?」
A 「“こないだ、パンクしたのに続いて、手稲の稲積公園の自転車置き場に、自転車を置いて、
テニス大会に行ったんです。すると帰って来ると、自転車が倒れてて、付いていたはずのライトが、
2本、盗まれてたんです“・・」
T 「エ~?ライトって盗まれるの?」
A 「ねぇ!“更に、前後のタイヤの空気も抜かれてました!後、回りの自転車も結構、やられてました。
だから、つくづく、僕は運が無いんだと思いました~“」
T 「イヤ~、でも、それヒドいね。私もサドル、抜かれてたコトは有った!」
A 「サドルって何処~?前、後ろ?」
T 「座るトコ!フフ」
A 「エッ?!」
T 「フフ、そう、あそこ無くて~!」
A 「うん、エッ?・・」
T 「フフ、どうやって帰れって言うの~?」
A 「だって、あそこはもう、ロックされて無いからさァ、取ろうと思えば、サッて取れちゃうでしょ?」
T 「そうなの、アレ、取ってどうするんだろうね?フフフ」
A 「何かね?」
T 「ビックリでしょう?イヤ~!」
A 「こう言う、ちょっと心無いって言うか絶対、自分にされてイヤなコトを、するって言うのは許せないよね。」
T 「許せないね!やっぱり自転車をさ、ホントに頑張って買ってる物だしさァ!止めて欲しいよね。」
A 「だって昔、正直、そんなね、電柱?とかに、括り付けなくても~・・。」
T 「うん、大丈夫だったよね?」
A 「ねぇ、そのまま置いといても~、ボコって置くのも、大有りだったのに、最近もう、ドンドン、
厳重になってさ!」
T 「もう、U字ロックとかって色々、有るじゃ~ん!」
A 「有るねぇ!重~いのをさァ、持って~、ねぇ、セットする訳でしょう?」
T 「そうなんですよ!」
A 「ホント、そんな時代に、なっちゃいましたよ!」
T 「イヤですなァ!」
A 「フフフ」(マァ、気を付けようとしても自転車置き場って限られていますからねぇ・・)(^^;

T 「ホント、皆さん、止めて下さいよ!サァ、続いてラジオネーム“小樽っ子しんちゃん”から!」
A 「有難うございます。」
T 「“あっきー、千景ちゃん、こんばんは!今週末に開催されるツイートアート、函館から、
はるばる行きます”・・」
A 「ウッソ~、嬉しい~!」
T 「“私はイベントのほうにも参加させて頂く予定です。久し振りに、あっきーと話せると思うと、
夜も眠れない位~!日曜日のイベントには千景ちゃんも出演するんですよねぇ?まだ、お会いしたコトが
無いのでイベントは違いますが、少しでも、お話出来ると嬉しいなァ、そんな感じで、今週末は、
忙しいかも知れませんが頑張って下さ~い!“って、言うメッセージ!」
A 「有難うございます。」
T 「そして“アロピョンさん”からも“今週いよいよ、ツイートアート展ですね、あっきーに会えるのも、
楽しみにしていますよ~!“そして”こーへさん“からも頂きました。”日曜日にミニイベント、参加したいと
思ってます。新作も有るとの事だし、久々に、あっきーの生活を、ゆっくり聞けるので楽しみ!先週は、
ミニイベントの女子会部門のゲストに、千景ちゃんが来るとの事、自分が参加するミニイベントのゲストも、
楽しみです!“と、言うメッセージ、頂きました。
A 「はい、有難うございます~!遂に~、9月21、22、23と4プラホールで!」
T 「イヤ、もうアッと言う間だね!」
A 「うん、今週の金曜日から~、何ですけど、その中でミニイベントも有って、23日の、そのイベントには、
何と、千景ちゃんをゲストに女子会を~!」
T 「イヤイヤイヤどうしよう?あっきー、何、喋る~?ちょっと、そこだけでの秘密の話を出来そうでしょう?」
A 「勿論!だって来てくれた方~・・。」
T 「のみ、だよねぇ!」
A 「限定の~、ガールズトークも繰り広げたいと~!」
T 「そうだねぇ!」
A 「思いますし、何よりもねぇ、何か、ツイートアート展って、ホント色んな方と喋れるんですよ!」
T 「う~ん!」
A 「お話出来たり~、マァ、絵についての、お話も、するけど~、私の例えば生活だとか~、最近、
こんなコト有ったよ!何って話も出来るので~!」
T 「ま、会えるのが楽しみだよね!」
A 「そうだよね!」
T 「後、何か、このラジオネーム、何とかです!っと言われると~、芸能人に、会った気分だよね。
こっちがね!」
A 「ウワ~、いっつも、くれる~!とかね!」
T 「こっちの方だったんだ~!みたいになるんだよねぇ!」
A 「そう、あの彼女さんとは、どうなったんだろう~?とか、気になったりねぇ!フフ」
T 「フフフ」
A 「色々~、気持も有りますけれども是非、皆さん、4プラホール!イベント、21日、そして23日に、
やってますので、もし、宜しければ、そちらも参加して下さ~い!」
T 「は~い!自由市場だよね?4プラホールの~!」
A 「そう、7階!」
T 「7階ね!」
A 「4プラホールと言う所で、ま、作品も、100点以上!」
T 「オ~、そんなに、たくさん!ま、新作も、たくさん有るんだもね?」
A 「新作も勿論!展示、致しますし、何よりも、千景ちゃんも来てくれると言うコトで!」
T 「は~い!」
A 「どんな話になるのか?・・」
T 「う~ん!」
A 「どうか楽しみに、して下さ~い!宜しくお願いしま~す!」
T 「お願いしま~す!」
A 「さて、ここで1曲、行きましょう!来週も、メール、お待ちしていますよ!続いて、この曲なんですが、
ホント、女の子らしくて、ハッピーな曲、お送りして行きましょう!西野カナさんのアルバムの中の1曲です。
“FANTASY”・・」
(マァ、千景ちゃんの参加した女子限定ミニイベントも会場の外から、少し聴けましたが、何か、
アタヤンの延長みたいな雰囲気で楽しそうでしたよね)(^^)

♪FANTASY♪ (西野カナ)

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