ハロプロ番組レポ

ハロプロメンバー出演番組を不定期にレポします。

「今夜も、うさちゃんピース」 第138回 (6/24)

2009-06-30 00:00:03 | Weblog

今回も内容を一部、簡略化してレポさせて頂きます。

オープニングで、さゆみんは「・・はい、今日は6月24日、エ~、10日前に、アノ~、私達、
モーニング娘。では、高橋愛ちゃん、田中れいなちゃん、亀井絵里ちゃん、そして私で~、アノ、
“おじぎでシェイプアップ”無事、千秋楽を迎えさせて貰ったんですけど!アノ~、マァ、この、おじぎ、
凄いアノ、千秋楽は、もうホント、感動的で~、アノ、サプライズで花束を用意してくれたりとか~、
後、最後にもう1回~!もう1曲、おじぎでシェイプアップの歌を歌ったりとかして~、凄い
感動的だったんですけど~!・・ちょっとアノ~、こんうさピーを聴いてる皆さんには謝らなきゃいけないなと、
思ったんですけど~、アノ、多分、先週~、こう、さゆみ、リハーサルでゲームをしてて、
で、ゲームが1番出来なかった人が罰ゲームで物真似とか、一発芸をしなきゃイケないと言って~、
で、さゆみは用意してたけど~、しなくて済んだ!って話をしてて~アノ~、フフ、このラジオで
披露したんですけど~・・アノ~、結局したんですよ!罰ゲーム!でも、ホ~ントにラジオでやった時も、
ホ~ント恥ずかしかったんですけど~!その時もメチャメチャ恥ずかしくて~!で、アノ~、しかも~、
ラジオで1回、やってて~、結構、スタッフさんとかも面白くない!みたいな反応だったじゃないですか!
フフ、でも、さゆみは、それしか用意してなかったし~、もう、しかもラジオでは~、アノ~、罰ゲームは、
しなくて済んだ!って言う点で・・フフやったのに~、結局、しなきゃイケなかったから~!しかもね、
そのラジオをアノ、収録した、その日に、やったんですよ!だから~、同じ、その~、恥ずかしさをね、
1日に2度も味わってて~、で、しかも、このラジオの、みんなにはホントに悪いコトをしたなァと思って!
(反対に、さゆみんのセクシーさを味わえてラッキ~!と思った人の方が多かったと思いますけどね)(^^)

すみませんでした。アノ~、道重さゆみの妄想セクシー日記は!フフフ、アノ~、無事に披露されたんで!
は~い!フフ、しかも、その日、たまたま~、リハーサルにDVDも入ってたんで~、アノ~、全部、
勢揃いなんですよ!結局、色んな方に見て貰うコトになると思うので~、良かったらDVDも見て下さい!
はい!っと言う訳で今日も~、そうですね。ハチャメチャな道重さゆみと、30分、最後まで
お付き合い下さい!それでは、まずは皆さん、ご一緒に!“今夜もうさちゃんピース!”
では1曲目、聴いて下さい。今日、発売になります。メロン記念日さん、
そして“BEAT CRUSADERS”で・・」と言って曲を掛けていました。
是非“道重さゆみの妄想セクシー日記”コーナー化して、こんうさピーで立ち上げて欲しいですね。(^^)

♪Don’t SAY GOOD-BYE♪

“さゆの小部屋”

ここでは、コーナー以外のメッセージが紹介されていました。

最初は千葉県の、うさちゃんネーム“オレンジの6番さん”からで
“・・・沖縄で写真集とイメージDVDの撮影をしたそうですね!10代最後の撮影は如何でしたか?
話せる範囲で内容を是非、教えて下さい。発売が楽しみです!“との内容でした。

さゆみんは今回の写真集は、10代最後で、しかも誕生日の7月13日に発売されると言うコトで、
ソロ写真集で6冊目だけど、今までで1番ナチュラルで、メイクもあまりしてないので、基本、スッピンに
近いと話していました。その理由は10代のうちに出せれるモノは全て出しておきたいと思ったそうで、
20代になると肌も荒れてくるので10代のナチュラルな、素に近い、さゆみんの写真集を見せるコトが
出来ると思うので楽しみにして欲しいと話していました。そしてDVDでは、いつものモーニング娘。の
さゆみんと言う感じで普通に、うさちゃんヘアーもしてるそうですが、何故か、沖縄に行ったけど、
キックボクシングをさせられた!との事で「・・フフフ、何で、こんな、さゆみって、凄い何か~、アノ、
運動が苦手だし~!まさかのキックボクシングじゃないですか!ちょっとした軽い何か、ジョギングとかなら、
まだ判るんですけど、キックボクシング、メチャメチャ、キツくて~、しかも~、足を吊ったりとか~!
で、次の日~、アノ~何か、アノ~多分、モーニングの新曲か何かの、ダンスレッスンとかで~、
メチャメチャ、足も筋肉痛で~、凄い辛かったんですよ!で、何か、アノ~、凄い、その辛いのがフフ、
凄いアノ、表に出てたみたいで~、何か“さゆみ、今日、活きた感じ、してない!”ってフフ言われて~、
垣さんに!多分、相当、魂も抜けた位~、アノ、そこにアノ、信念深く~(ちょっと意味不明です)・・
アノ、キックボクシングしたんですけど~、フフフ(ここでスタッフもクレーム付けたようです)(^^;

頑張った!ってコト。要は!でもね~、後は~、キックボクシングを凄く頑張ってる姿も、
見て欲しいんですけど~、アノ10年後の~、自分に~、お手紙を書いてるんですよ!ま、それも~、
アノ、ちょっと、さゆみは~、何書いたか覚えてないんですけど~、フフ、アノ、凄い、結構、いいコトを、
書いた気がするんですよ!10年後の自分に向けて!何で、アノ~、見て欲しいなって言うのと、
後は、それは~、10年後、自分でも、もう1回、見たいなと思えるようなアノ、DVDに、なっていると
いいなって思っているので~、そこら辺は、さゆみも、さゆみ自身も楽しみなので~、皆さんも、是非是非、
楽しみにしてて欲しいなと思うし、もし見たらアノ~、一杯、感想を送って来て下さい!」と
呼び掛けていました。何か、タイムカプセル的な要素を含んだDVDになっているようですね。(^^)

続いては埼玉県の、うさちゃんネーム“ミスタームーンラビットさん”からで
“ルル可愛いさゆみん、こんばんは!さて、舞台、おじぎでシェイクアップの役名で、亀井絵里ちゃんは
「鶴絵里香」れいなちゃんは「黒田れいな」役という事で、みんな本名から取ってますよね?
さゆみん演じる「地井ルルカ」は本名に全く係わってませんが、この役名は、どうやって決まったんですか?
教えて下さい!“との内容でした。

さゆみんの役名については全然、知らないそうですが、この舞台、おじぎでシェイクアップは元々、
さゆみんと愛ちゃん、そして土岐田麗子ちゃんの3人で、ネット配信でやってて、良く考えたら、
その3人だけ全く、自分の本名と係わってなくて、愛ちゃんは“木下花梨”となっていて、最初は、
本名と全然、通じていなかったと思うと話していました。その後、絵里ちゃんと、れいなちゃんが、
途中から入って来たので、その時は、本名と役名が係わったと思うとのコトでした。
マァ、その方が馴染み易いのでは!と、演出の方で考えたのかも知れませんね。(^^)

そして、さゆみんは自分の役“地井ルルカ”に関して、キャラは、さゆみん、そのモノな感じで、
舞台の中で、うさちゃんピース!をしたり、子供にバカにされる処とかも凄い似てるなと思うそうで、
さゆみんも凄い子供が好きなのに全然、ナツかなくて何故か判らないと話していました。
今回の、おじぎでシェイクアップの舞台でもエッグの“竹内朱莉(あかり)ちゃん”と
“宮本佳林(かりん)ちゃん”という子が居て、いつも、基本、さゆみんと一緒で、稽古とかでも、
基本は、同じシーンに出てるので1番、さゆみんと仲がいいハズなのにナツいてないと嘆いていました。(^^;

尚、竹内朱莉ちゃんは℃-uteの矢島舞美ちゃんの従姉妹らしくて、そういう会話をして仲良くなろうと思って、
必死だったそうですが、一言「はい!」で終ってしまうそうで隣の楽屋の愛ちゃんとかは、キャッキャ、
喋るそうですが、さゆみんとは全然喋れなくて、何か、自分には、そういう空気が流れていのかな?と
心配していました。マァ、さゆみんの周りに小悪魔さゆみんのオーラが出ていたのかも知れませんね。(^^;

そして、逆に宮本佳林ちゃんは、人見知りしない子で本人から喋って来るそうで、漫画を持って来て、
見て下さい!と言ってくるけど、それも、さゆみんが最悪なコトをしたとの事で「・・佳林ちゃんが、何か、
さゆみに“この漫画、見て下さ~い!”って言ってくれて有難う!って、凄く嬉しくて、全然、見るね~!
って言って“うん、コレいいですよ~!”って言われたんですよ!したら、さゆみ、いいですよ!が、
貰えるモンかと思って!フフ、いいですよ!って言うのは多分、佳林ちゃん的には、今、見ていいですよ!の
意味だったらしくて!で、さゆみは、いいの~?!ってフフ、言って、有難う!エッ、ホント、チョー、
嬉しいんだけど、やったね~!とか言って~!そしたら佳林ちゃんが、一瞬、微妙な空気が流れたのは、
さゆみも気付いたんですよ!で、アレ?っと思って、まさか?と思ったんですけど、佳林ちゃんが
“ア~?”みたいな感じで、一瞬、どっか行ったんですよ!で、自分の楽屋に戻って!で、多分~、
誰かに相談したんだと思うんですよ!共演者の人の!・・で、戻って来て“アッ、アノ、さっきの
漫画なんですけど~、アレ~、全然、見て貰っていいんですけど、家のお母さんも、これ、見たい!って、
言っていたんでアノ、読んだら返して下さい“ってフフ、言われて~、だから、さゆみ、ア~、もう絶対
これ、誰かに相談して、そうやって言いな!ってもう言って、そのまま、言ったんだろうなァと思って、
ホント、気遣わせて、しかも、まだ小学校5年生とかの子にフフ、そんな気を遣わせてしまって、
ホントに申し訳ないなと思ったんですけど~、フフ、いや、ここね、こんな小学生に意地張るのもなァ?って、
思って判った!ごめんね~!って言って、アノ~、直ぐ、読んで返したんで、ま、一件落着なんですけど、
イヤ~ホントに子供好きなのに中々、ナツかないんですよね。難しいなって感じますね!」と語っていました。
マァ、エッグの子達が逆に、さゆみんを同じ目線で考えていて、相性の良し悪しを、
友達感覚で感じていたのかも知れませんね。(^^;

続いてのメールは福岡県の、うさちゃんネーム“レイルリンクさん”からで
“・・・僕は、いつも美容院で頭を洗って貰っている時に「痒い所は無いですか?」っと聞かれて、
痒かったとしても大丈夫です!って、ふと言ってしまいます。中々、痒い!って言うのは勇気が要ると
思うのですが、さゆみんは、こんな時、どうしていますか?“との内容でした。

さゆみんは、この気持ちはメチャメチャ判るそうで、さゆみんも美容院が苦手!と、いつも言っていて、
いつも行く美容院は髪を洗う時、歯医者さんみたいに上向きになって普通はタオルとか掛けてくれるのに、
掛けてくれないそうで、目を瞑るか迷って、瞑ると話し掛けられると言っていました。
そして「お仕事、今日は終わりですか~?」と聞かれるけど、終りだから来てるし、夜の8時だし、
でないと来ないよ!と思うけど、社交辞令で「ア~、終りです~!」と返すそうで、向こうが社交辞令で
言うのは判るけど、いつも会話が同じで、毎回、同じ人が担当して、しかも、仕事の話なら、まだ、
いいけど「出身地、何処だっけ?」と言うのが有ると話していました。
マァ、その美容師さんは多分、より親しい感じで接したいと思っているんでしょうけどね。(^^;

さゆみんは、その遣り取りが凄い苦手で、トリートメントとか勧められて、ホントは早く美容院を出たいけど、
した方が良いと言われると「判りました。じゃあ、よろしくお願いします。」と言ってしまうそうで、その後で
サラサラになったでしょう?と聞かれるとホントは触っても良く判んないけど、そう言うのもシャクなので
「ホントだ~!」といつも言って、それを何か、やってるのが凄い疲れるので美容院は嫌いだ!との事で
「・・だから~、この痒い場所が有ったとしても大丈夫です!って言って、ホント、大丈夫だと思う!
アノ、痒い?って言って、ここですか?って言われて、イヤ、もっと右です!とか、イヤ、ここですか?
って言って、叉、そこで会話が増えて、何か、色々・・ゴタゴタってなるのが面倒臭いんで、もう
痒かったら、後で思いっ切り掻けばいいと思っているしホ~ントに、美容院だけは~、絶対、
短時間で終らせるのが絶対1番!うん、これは確実に言える!うん。」と話していました。
マァ、美容院も一杯有りますので、もっと、さゆみんのストレスが溜まらないような
新たな美容院を見つけてリラックスして欲しいですね。(^^;

続いてのメールは上屋市の、うさちゃんネーム“ロボッチさん”からで
“・・・さて、以前、仲間外れに、される夢を見た!って言ってましたよね?そこで夢判断を調べてみました。
いい事と悪い事と両方、有るらしいんで、お知らせします。まず、悪いほうは、劣等感、疎外感、
仲間に溶け込めていない不安な気持ちが夢に現れたという事!逆に、いいほうは人気上昇すると言う、
ラッキーな暗示!更に身近な人、親しい人との人間関係が順調に行く前触れって言う事です。
さゆみん、どうですか?“との内容でした。

さゆみんは、モーニング娘。の“しょうがない夢追い人”の発売記念イベントでも、この夢占いを
して貰ったそうで、どういう夢を見ましたか?って言われて、モーニング娘。に仲間外れにされる夢を見たと、
話した処、その時は、これからドンドン、人間関係が広がっていて、いい事が起きるよ!って、
言われてたので凄い喜んでいた矢先、悪いコトも有ると言われて何か、ちょっとショックですね!っと、
話していました。マァ、占いは常に、自分の良い方向で考えている方が気楽ですよね。(^^)

“もしも、さゆみん!” 

さゆみんは「このコーナーはリスナーさんから出された、もしも○○だったら?!っという荒唐無稽の、
お題に対して、私、道重さゆみんが瞬時に妄想を膨らませ、もしも○○だったら私なら、どうするか?
答えるコーナーです!」と言って始まっていました。では、ここからは簡略方式で書いて行きます。

(<>=投稿者の住所&うさちゃんネーム 【】=お題 「」=さゆみんの答え&感想)

① <栃木県 武川稔さん> 

【もしも、失ったモノを1つだけ取り戻せるとしたら、何を取り戻したいですか?】

「エ~?でも、何か、過去に依存してる思いがしてイヤなんですけど・・でも、何か~、さゆみは
絶対~、アノ、傷1つ無い、体が欲しいです!アノ結局、傷って、絶対治るんですけど、
やっぱ、後で、ちょっと残るじゃないですか!それが~、イヤなんですね。・・特に、さゆみって、
足の膝?アッ、膝は足にしか無いか!フフ、アノ~、足の膝って、凄い~、傷だらけなんですよ!
イヤ多分、良く見なきゃ判んない傷とかも有るんですけど・・やっぱ、残ってるのが判るんですね。
だから、それは取り戻したいですね~!後、最近、ヤケドとかもして~、ヤケドとか、さゆみ、
人生で絶対、しない自信が有ったんですよ!何か結構、自分は、そういう処は~、抜かりなく、
しっかりしてるイメージなんですね!自分の中で自分のイメージは!なのに、最近、
そう言うコトが起きちゃったから!・・・アノ、髪の毛を巻くコテのアイロンで~、左腕を、
アノ、ジュッ!って、やっちゃったんですけど~!
・・楽屋で音楽を聴いてて~、膝の上にタオルを置いてコテのアイロンを置いてたんですね!
で、音楽を聴いてる、その元のヤツが下に落ちちゃったんですよ!で、ア~、落ちたワ~!と思って、
左手で取ろうとしたらジュ~!ってやっちゃって、音楽に入り込んでたんで!
まさかの現実に引き戻されてのヤケドで!で、ウワ~!と思ってスッゴイ痛かったんですよ!
・・・しかも、そのコテがね、アノ、カチカチ、やるじゃないですか!巻くヤツって!
多分、男の人、判りづらいかも知れないけど、髪の毛を挟む為、カチッ!ってやるんですよ!
だから、そこのカチッってヤル所の線みたいなので腕に入っちゃってるんですよ。
丁度!
アノ~、最近、ジュンジュンと接触して熱湯でアノ~、ミキシングでもヤケドをして、
それで病院に行ってたんでヤケドの薬は丁度、家に有ったんでマァ、良かったなって感じですね!」
(ヤケドの跡って、結構、後まで残りますからねぇ・・)(^^;

② <茨城県 代理ママ1号さん>

【もしも藤本美貴さん、石川梨華さん、どちらかの妹に、ならなければいけないとしたら、
どちらの妹に、なりたいですか?】

「藤本美貴さんですね!これは一瞬、究極の選択かな?と思ったんですけど~、フフ、結構、アノ~、
大差で藤本美貴さんだなって、今、一瞬、思いましたね!石川梨華さんも~、アノ~、
凄い大好きなんですけど家族にするなら藤本美貴さんですね!アノ~、藤本さんって凄い、
家族思いじゃないですか!お母さんのコトとか、お姉ちゃんのコト、お兄ちゃんのコトも大好きだから~、
凄い可愛がってくれそうだなって言うイメージを凄いね~!藤本さんはモーニング娘。辞めてから、
メチャメチャ、丸くなったんですよ!フフフ、ホ~ントに優しくなった。ビックリする!この前も番組で
一緒に、させて貰ったんですけど、今まで見たコトの無い、とろけるような笑顔で、さゆみに話し掛けてくれて、
こんな笑顔するっけ?みたいな!ビックリ!(ここでスタッフからアドバイスが有ったようです)・・・
アッ、絶対、そうだ!別に卒業じゃない!辞めたからアノ、優しくなった訳じゃなくて~、結婚して
幸せなんだ!成る程ね~!フフそう言うコトなんだ!ビックリ!・・さゆみ、テレビ番組とか慣れてないから、
キンチョーして・・だから藤本さんが、そういう、さゆみを見て気遣って“重さんも、おいで!”って、アノ~、
何か、手招きしてくれて~、・・凄いホントに気遣ってくれて優しくしてくれたりして凄い助けられましたね!」
(ドキみきNight時代のミキティからは、かなりイメチェンしたようですね)(^^;

♪3、2、1 BREAKIN'OUT♪

エンディングでメールが紹介されていました。

伊勢市の、うさちゃんネーム“ひまわりさん”からで
“・・・さて、質問なんですが、これだけは、お姉ちゃんや、お兄ちゃんには、負けないって事は有りますか?”
との内容でした。

さゆみんは、パッと思いつくのは、お母さんに可愛がられるコトだそうで、末っ子だからか判んないけど、
1番可愛がって貰って1番、ワガママが言い易いとの事で「だから、お兄ちゃんとか、お姉ちゃんが、
ワガママ言うより、さゆみがワガママ言ったほうがアノ、お母さんが聴いてくれるって言うイメージが強いので、
アノ~、お母さんには甘えるコトが出来る!だから、そこら辺も絶対に勝っていると思いますね!」と
話していました。
マァ、末っ子の特権と言えば、それまでかも知れませんが、さゆみんの場合は、仕事の面でも、
しっかりと頑張って、お母さんの期待に応えているコトが大きいと思いますけどね。(^^)

尚、この日のうさピー大賞は“代理ママ1号さん”“ロボっちさん”に贈られていました。

そして、最後に「お相手は、モーニング娘。道重さゆみでした。
来週も、あなたのハートにうさちゃんピース!おやさゆみん!」の決め言葉で終っていましたね。(^^)
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「伊藤沙菜のココロは童顔です。」第11回(6/14)

2009-06-29 00:05:32 | Weblog


ココ童は少し滞っているので、内容を簡略化してレポさせて頂きます。

オープニングで沙菜ちゃんは「さてさて6月14日、25時ですか!25時になりましたけれども、
何時だと思ってたんだろうね?25時ですね!エ~と、何、話そうかなァ?エ~と、オープニングの
番組紹介って有るじゃないですか!マァ私も、さっき、喋ったんですけど~、何か、こう、私のコトばっかり、
話す番組とかね、尚且つ、リスナーさんを応援し捲くってる番組とか~、その、こう、言葉を書いてる紙を、
私は毎回見て、カンペを見てから言ってたんですよ!皆さんに、お伝えしていたんですよ!
でもカンペを読むの下手だから、私、棒読みで読んじゃってて~、で、スーパーディレクターDに、
自分の番組なんだから~、その、番組紹介ぐらい?こう、自分の言葉で、ちょっと喋んなさいよ!って
言うコトで~、先週から私、カンペを見ずに挑戦しているんですけれども~、やっぱりね、こう、マァ皆さん、
想像して頂きたいんですけれども、私、黒目を上にして脳の中に有るカンペを、こう見てるんですよ!
だから、どっちにしても棒読みになっちゃうんだよね。フフフ、だから意味無いんですけど~、こう、何か、
カンペじゃなく読む為には、どうしたらいいのかな?とか~、気だるく、ちょっと読んだら、自分っぽいのかな?
とか考えたんですけど~!・・マァ、カンペ、読んでませんから!もう、先週から一切、読まずに~、
読んでます!マァ、噛むのはね、それ以上に噛むのを直せよ!って感じですけど~、マァ、噛むのはね、
噛むのは、もう、ディレクターも事務所の社長も、お前の持ち味だ!って言ってくれてますので、
噛むのは皆さん、ご了承、願いたいと思います。よろしくお願いします!そんでもって、皆さん、
お馴染みになって来たのでは、ないでしょうか?この企画!“どんだけの人が聴いてんねん!企画”
今週も、やっちゃいます!詳しくは“チェイ!”のコーナーで!皆さんからの温かいメッセージ、
お待ちしています!」と言って始まっていました。
マァ、沙菜ちゃんも日々、喋り方も自然な雰囲気が出て来ていますので、
そんなに気にする必要は無いと思いますけどね。(^^)

“サインはチェイ!”

最初に“どんだけの人が聴いてんねん!企画”で、先週の1番メール!と言うコトで
ラジオネーム“聖者ダイイチさん”と発表されていました。

今回のテーマは、好きなタレント!との事でしたが、やはり女性では、まいちゃんが1番多く、
男性では、福山雅治さんと、なっていました。他にはGacktさん、大泉洋さん、などの名前が
寄せられていました。叉、今週の条件は“皆さんの好きな果物”となっていましたね。(^^)

ここで、沙菜ちゃんが“チェイってる話”として「エ~とですね、私、この時期に!?って感じなんですけど~、
こないだ、スイカ割りをしまして~、マネージャー田尻氏と2人で!もうね、スイカがね、高くて高くて!
何で、あんなに高いんだろうね?1980円も、しやがったんですよ!軽く、服、1着買えそうですよね。
イヤ、アノ、まだ時期じゃないからね!もうちょっとで時期だから、そしたら安くなるんだけど~、ちょっとね、
早く、早く、買い過ぎてね!何で、この時期にね、大人2人でね、何か、変なコト、大通公園で
したんですけども!何やってんだ?って感じだったんですけど、でも、楽しくやらせて頂きました!」
と話していました。(やはり、スイカ割りが似合うのは、夏の砂浜ですかね)(^^;

この後、メッセージが紹介されていましたが、ラジオネーム“シンヤさん”からは
“今夜はペニーレーンでライブでした。バンドメンバー共々、沙菜ちゃんのファンです!”との内容でした。
沙菜ちゃんは、バンドメンバーからメールが来た事を喜んでいましたが、
今度、ライブが有ったら是非、行きたい!と言っていましたね。(^^)

ラジオネーム“鬼の耳とチャーモモさん”からのメールは
“ハッピーウイーク、まさかの大トリは沙菜ちゃんだったの?”との内容でした。
沙菜ちゃんは、ハッピーウイークでは正に大トリだったそうですが、そんな画期的なコトだとは
思わなかったので先週は言えなかった!と話していました。
自分の好感度アップに繋がるコトはドンドン公表したほうが良いですよね。(^^)

“道産子スターへの階段”
今月のテーマは“好きなスポーツ”との事で、投稿メールが紹介されていました。
ラジオネーム!“沙菜ちゃん大好きタカちゃんさん”からのメールは、今回も2~3コと言っていたのに
大量に書かれていたとの事で、その内容は“コサックダンス、セパタクロー、車のトライアルレース、闘牛、
ロディオ、牛の乳搾り、牛に乗っての流鏑馬、バンブーダンス、カバディ、競馬“などとなっていました。
沙菜ちゃんは「たくさん、送ってくれるのはメチャクチャ嬉しいけど、何にしようか迷う訳ですよ!」と
やや困った様子で話していましたが他にも、このリスナーさん1人にラジオを通じて業務連絡していました。
これも、ココ童ならではですよね。(^^;

この他では“石橋を叩いて割るさん”から”マラソン”
“マジもっこりさん”からは”女の子なんだけど、野球!”と来ていて“ピッチャーでサイドスローから、
サナックルボールを投げる!愛称は「サナックル姫!」”との事でした。
沙菜ちゃんは「う~ん?姫、付いたから採用に近い処に持って行こうかな?」と話していました。
沙菜ちゃんは、姫!の言葉に弱いようですね。(^^;

続いてラジオネーム“モノカゲさん”と“ムーさん”からは“弓道!弓を構える姿が凛々しくてカッコいい!”と、
同じ理由で寄せられたそうで、更に“モノカゲさんは”伊藤沙菜と言う矢でファンの心の的を射抜く!
みたいな!因みに僕は既に射抜かれてますけどね!“と書いて有ったそうで、沙菜ちゃんは
「甘い言葉を頂きました。ちょっとコレ、考えて行きたいと思います。」と言っていましたね。(^^)

ラジオネーム“みほさん”からは
“トライアスロン!歌って良し、踊って良し、演技良し、トーク良し!とトライアスロンのように
1つのジャンルに限らず、マルチに活躍出来る、可愛ゆくてカッコいいタレントになって欲しいと願って
考えました!“と書いていましたが、沙菜ちゃんは「そんなマルチなコト、出来ちゃったら北海道に
居ませんよ~!もっと飛び立っちゃってますよ~!頑張りたいと思います!」と話していました。
指し当たって、この条件に当て嵌まる身近な存在は、やっぱり、里田まいちゃんだと思いますけどね。(^^)

ラジオネーム“チェルビーズのお陰でフットサルが好きになったさん”からは
“沙菜っちが、やったらいいと思うスポーツは、冬ならではのスノーボードやスケートなどウインタースポーツは、
どうでしょうか?“と書いていましたが、沙菜ちゃんはミニョンでもスノボー姿を披露していて
「私、スポーツでスノーボードはやるんですよ!小学校4年生から、やっているんですけど~、全然、
上手くならなくて・・・」と話していました。でも、それなりに滑っていましたけどね。(^^)

ラジオネーム“そやさん”からは“フラフープは、どうですか?”と提案されていましたが、フラフープは既に、
家に有り、特技に近いそうで「ちょっと、これはね?う~ん!」と言って悩んでいましたね。(^^;

この後、Berryz工房の♪青春バスガイド♪が流れた後、沙菜ちゃんは「イヤ~、色々、考えたんですけど、
今週、心に残ったのは“モノカゲさん”と“ムーさん”から頂いた“弓道”と言うコトで!こう、ファンの心を
打ち破るような弓をね、こう、トークとかでも出来るように、私、頑張りたいと思いますので、
今回は“弓道”でお願いしたいと思います!」と言って決定していました。
沙菜ちゃんの袴姿も実際にカッコ良さそうですよね。(^^)

“夜のオペレッタ”

沙菜ちゃんは「今週のポエムはですね、1人1人、コンプレックスって持ってると思うんですね。
コンプレックスをチャームポイントに変えてしまえ!って言う詩(うた)です。
では発表します!」と言って詠み始めていました。

“コンプレックス!何たって、虫ネガネで大っきいね!
直ぐ巻き返せる!なんちゃって、おかしくしちゃおう!
考えによっては可愛くなってしまう。そのまんまの、あなたが可愛いんだけどね。
悩む、悩む、判る、判る・・・。きっと、それも今だから!
1番好きなチャームポイントになるハズよ!青春を飲み込んじゃおう~!
あなたが望んでる事、相手は、さほど気に入ってないかも知れない!
あなたの悩み、望んでる人、たくさん居るかも知れない!
みんな良くて、あなたも良い、きっといつか、好きになる日が来る!
あなたのコンプレックス、あなたのチャームポイント!“
「終りです!」

沙菜ちゃんは「今回のポエムは!・・間違えました。すみません。私は因みに、
鷲鼻と隙っ歯がコンプレックスでした!今では、お気に入りで有ります。
有難うございました!」と話していました。
自分がコンプレックスに感じていた部分を、しっかり、自分のチャームポイントに
変えちゃう処が沙菜ちゃんの凄さかも知れませんね。(^^)

この後“どんだけの人が聴いてんねん!企画”の到着ランキングが発表されていましたが
1位“聖者ダイサクさん”2位“ハピネスさん”3位“ムーさん”4位“スズノキさん”5位“サベジさん”
6位“飛べない小鳥さん”7位“イットウさん”8位“パルスさん”9位“ドーレ君2号さん、
10位”鬼の耳さん“11位”立ち飲みフウタさん“12位”こーへさん“13位”シャドウさん“
14位“マーブルさん”15位“会長さん”となっていました。

最後に沙菜ちゃんは「来週もエンディングでランキング、言いますので聴いて下さいね。
それでは伊藤沙菜でした~!お休みなさい。バイビ~!」と言って終っていましたね。(^^)
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「里田まいの ふわふわmignon(ミニョン)」第31回 後編その2 (6/24)

2009-06-28 00:01:28 | Weblog


後編その1からの続きです。

“Colle Café “

M 「コレカフェ!」(爽やかな感じで、コールしていました)

最初は、沙菜ちゃんが紹介していました。

今回の商品は、家庭用クリーナー“デュアルドラムサイクロン”で、
コレカフェに普通の家電が登場したのは初めて、との事でした。
この掃除機は、紙パックが要らないそうで、スリムボディでコンパクト収納が出来、
更に中のドラムが見えるので沙菜ちゃんが操作して床のゴミを吸うと、綺麗に中で回っていましたね。(^^)

そして使用後に沙菜ちゃんが、サイクロンのフタを開けて、そのまま、ゴミを捨てていました。
尚、価格は10800円で「安い!」と声が出ていました。

ここで、掃除に関連してトークタイムになっていました。

S 「自分の家で掃除をしてる時って、色んなモノを発見するじゃないですか!昔の物とか!
で、捨てるか?捨てないか?って迷った時、皆さん、どうですか?」
字幕に“捨てる?捨てない?”と出ています。

M 「捨てられなくて、ドンドン荷物が増えて行くじゃないですか!お掃除してると!で、思い出のとか、
出てきたら、叉、アッ、違うのを見て結局、掃除するハズだったのに、ドンドン、ドンドンね!」
A 「フフ、良くヤルね!」
M 「そんなのばっかり出て来ちゃって、収拾付かなくなるコトが有るんですけども、衣服とかね!」
A 「そうだね。有る!」
M 「最近は、もう~、家に物を溜めないようにしようと思って~、家、全部、捨ててます!」
A 「エ~?ホント!」(大胆発言にビックリしてます)(^^;

M 「フフフ、言い方が悪いんですけど何か、捨てちゃうか、もう、取っておこうか、迷ってて、
今までは取っていた物とかを~!でも、結局使わないじゃん!」
A 「判る、判る!」
M 「でも、そういう物は、もう、全部、捨てるようにしてます!で、割り切りは大事だよね!」
S 「ア~、大切ですね~!」
M 「ちょっと迷う位だったら要らない!て、捨てちゃうって!もうチョー迷って
アレ、どうしよう?って物だけは隠す!とにかく!」
ST 「フフフ、隠す!判る!フフ」
S 「もう見ないって!」(何事も踏ん切りが大事ですからね)(^^;

続いては、あっきーで、紹介したのは“ネームオーダーネックレス”でした。

このネックレスは、素材、文字を選べるオーダーメイドで、今、流行っているとの事で、用意された
“Mai”という文字が組み込まれたネックレスを、あっきーが、まいちゃんに掛けていましたが、
このネックレスには、まいちゃんの誕生石、アクアマリンが付いてるとの事で、他にも、
ダイヤもストーンとして付けるコトも出来、ネックレスの色もピンクゴールド、イエローゴールド、
ホワイトゴールドから選べるそうで価格は15750円との事でした。

この後、ネックレスに入れる名前についてトークが弾んでいました。

M 「文字とか、沙織とか、いいんじゃな~い!?沙菜とか!」
A 「でも、敢えて~、例えば、好きな人の名前とか~!」
M 「エッ?だって、好きな人、変ったらどうすんの?」
ST 「エ~?どうすんの~?」
S 「重たい、重たい!」
A 「変んないです!」(ムキになって言ってます)
M 「変わるかも知れないじゃ~ん!」
マァ、ダメになったら、名前の所だけ外して使えばいいと思いますけどね。(^^;

“mignon’s eye コーナー”

今回は、あっきーが担当していましたが、映画では“ハリーポッターと謎のプリンス”を紹介していました。

この映画は、原作“J・K・ローリング、出演が” ダニエル・ラドクリフ“”ルパート・グリント”“エマ・ワトソン”で、
7月15日に公開されるそうで、ファンタジー映画の最高峰が、いよいよクライマックスを迎える!と
紹介していました。

音楽では“BIG BANG”の”MY HEAVEN“を紹介していました。こちらは6月21日にリリースされ、
これが日本でのメジャーシングルになるとの事でしたが、日本でBIG BANG現象を起こすかも!と
言ってましたね。(^^)

ステージでは“ブラスト札幌公演!”(9月3日~6日)道厚生年金会館公演を紹介していました。
こちらは60種類以上の楽器を操り、ステージ狭しと躍動するダンサーや、光の演出も有り、
エンターテイメントの全てが詰まった、来日ファイナル公演との事で、関根勤さんと、はるな愛さんの
コメントも紹介されていましたね。(^^)

そして、最後に、まいちゃんが、自分のCDについて紹介コメントしていました。

M 「私、里田まいとmisonoちゃん、そして藤原の藤本さん、エ~、更に、神戸蘭子ちゃんを
新しく迎えて4人で、里田まいwith合田家族としてCDがリリースされました。
エ~、名前は“Don’t leave me”と言う曲です。凄くセクシーで、いい曲なので、皆さん、是非、
聴いてみて下さ~い!お願いしま~す!」と話していました。
尚、この曲は、オリコン4位にランクされていましたね。(^^)

この後、おさらい映像、予告映像、アーティのタロット占い、6/25(木)~7/1(水)生まれ月別運勢を
挟んで、画面は花畑牧場に戻っていました。

Y 「スイーツをやりたいの?何、やりたいの?」(ミニョンメンバーに聞いています)
A 「もう~、取り合えず、もう~!」
M 「結構、もう、色々作ってるんですよ!このスイーツを考える前はTシャツをデザインして!」
Y 「オ~?どうだった。売れた?」
M 「まだ、それの結果も出てないうちに、スイーツに手を出した訳ですよ!」
A 「フフフ」
Y 「流石!UHB!」
A 「フ~ン!フフフ」
Y 「早いですよね。対応が!」

ここで“叉、来週”の文字が出て終了していました。

どうやら来週は、ガーデニングと花畑牧場スイーツの後半が登場するようですね。(^^)
コメント

「里田まいの ふわふわmignon(ミニョン)」第31回 後編その1 (6/24)

2009-06-28 00:00:18 | Weblog

前編からの続きです。
尚、今回も字数制限オーバーの為、その1、その2に分割させて頂きましたので宜しくお願いします。

(M=まいちゃん S=沙菜ちゃん ST=沙織ちゃん A=あっきー 
Z=全員 N=ナレーション橘早希さん )

“オーダー入ります!”

M 「オーダー、入りま~す!」
3人「イエ~ィ!」(UHB本社前で撮った先週の映像が流れていました)

N 今回のイラストはガーデニング!でも、そっちの知識は全く無い4人!何でも凄腕の先生が、
旭川に居るとの事で、一路、北へ!ま、道中、何やかんや有りましたが、無事に目的地へ到着~!
やって来たのは1600坪以上という広いガーデンを持つ上野ファーム!」
字幕に“上野ファーム、旭川永山町16丁目186”と出ています。

画面には庭に4人が立っている姿が映っていました。
M 「上野さんです。よろしくお願いしま~す!」
ST 「お願いしま~す!」
S 「よろしくお願いします!」(全員、拍手で出迎えてます)
字幕に“上野ファーム、上野砂由紀さん”(以後=U)と出て、ちょっと小柄な女性が登場しました。

U 「よろしくお願いします!」
M 「上野ファームの上野さん!正にね、上野さんが、じゃあ、社長ですか?」
U 「社長と言うかマァ、そうですね。アノ、取り仕切ってやってます!はい。」
ST 「凄~い!」
S 「ハァ~!」(羨望の眼差しで見ています)
M 「お若いですよね~?」
U 「はい・・そんな能力、無いんです。はい・・。」(謙遜してます)(^^;

M 「可愛らしい方ですけれども!アノ~、木曜日のドラマで、やってた“風のガーデン”という~!」
ST 「は~い!」
M 「中井貴一さん主演の~・・。」
ST 「はい、倉本聰さんの!」
A 「メチャメチャ有名じゃないですか!」
M 「そうです!あのドラマの~、お庭を造ったのは!ガーデニングしたのは、何と、この上野さんです!」
字幕に“上野さんは、ドラマ、風のガーデンの庭を設計、造成したガーデンデザイナー”と出ていました。

ST 「エ~?!」
A 「風のガーデンのデザイナー!」
ST 「全国区だよ~!」
S 「スゲ~!全国区でさ~!今回、一杯、登場するね!」
ST 「ねぇ~!」
字幕に“さっそく、お庭に”と出て、上野さんの案内で全員が庭の奥に進みました。

U 「はい、こちらに、なりま~す!」
M 「じゃあ、上野さん、よろしくお願いしま~す!」
S 「お願いしま~す!」
M 「もう、早速、ちょっと可愛らしい雰囲気がムンムンに漂ってますけども~!」
A 「ねぇ~、トンネル、トンネル!」(通路全体に、アーチ型の枠が作られた下を進んでます)
U 「これ、ブドウのトンネルなんですよ!」
M 「エ~?ブドウのトンネル?」(ツルが絡み合って葉が出ていました)
ST 「ブドウ、成るんですか?」
U 「成りますよ~!秋になったら!」
M 「エ~、そうか~!」
S 「エ~!凄~い・・早かった~!」
A 「そっか~!」(まだ、今はブドウの花も咲いてない状態ですからね)(^^;

そしてブドウのトンネルを抜けて中庭に出ました。
M 「アラ~!可愛らしい~!」
S 「エッ?何か、漫画の中の裏庭みたい!」(綺麗な可愛い花が一杯咲いていました)
U 「ウフフ」
M 「そうね~!」
S 「イケメンとか居たりとか!」(庭にブルーの木製椅子が置いて有りました)

M 「お金持ちの感じ!」
S 「そうです、そうです、そうです!」
A 「アッ、あそこ辺りにね。ちょっとカッコいい人が座ってるムードだね!」
(今度は、金属製の椅子を見て言ってます)(^^;

ST 「アハハハ」
M 「お母さん達が、いらっしゃいますけど!」(その奥の方に人影が見えていました)
A 「フフフ」
M 「イヤ~、もう、これ、もしかして、全て、上野さんが~?」
U 「そうですね~、私と母と2人で、やってるんですけど~!」
M 「ア~、お母様と~!」
A 「作る時~、何か、どう言うコト、考えているんですか?」
M 「コンセプトとかって!」
U 「そうですね。全体的なコンセプトは、アノ~、北海道ガーデンと言う~、事で造ってて~、
良く、イングリッシュガーデンとか、英国ガーデンって有るじゃないですか。最初は、そう言うのを、こう、
私も真似しながら造ってたんですけど~、段々、真似だけじゃ面白くないなァと思うようになって~、
で、北海道って凄い寒いじゃないですか!」
A 「寒~い!」(あっきーは何か寒さに弱そうですからね)(^^;

U 「で、雪も降るし、何か、そういう厳しい冬にも耐えられて~、で、毎年、季節、折々で咲くような、
花を組み合わせて~、ま、北海道のタイミングで、この季節のタイミングで咲くようなガーデンを
造りたいと思って、造ってるガーデンなんですよね~!」
字幕に“上野ファームの庭は、間もなく色とりどりの花が咲き誇る季節を迎えます”と出ていました。

M 「へぇ~!?」
ST 「だって植える時は花が咲いてない訳ですよね?」
M 「そうだね。フフ、それはそうだ!」
ST 「それを、どうやって想像してやるんでしょう?」
S 「そうだよね。色合いとか~!」
U 「もう、想像して、やる感じです~!」
ST 「もう、こんな感じに、なるだろうなァ~?って!」
U 「そうです。皆さんが服屋さんで服を見て~、こんな風に着たら、こうなるかなァ?って言う感覚で~!」
A 「イヤ~!」
ST 「これは凄い味方を見つけたんじゃないですか?」(まいちゃんに言ってます)(^^)

A 「凄いです。UHBの駐車場、これにしたいモンね!」
U 「アハハハ」
S 「このまま、そっくりガバッ!と持って行きたい!」
A 「そう!持って行きたい位、メチャメチャ癒されますよ。これは!」

N 「およそ1000種類の植物が植えられている上野ファームの庭!元々、水田だった敷地を、
手造りで、ガーデンに造り変えたと言うから驚かされます!」

ST 「上野さんもね~、この、お仕事、25歳から始めて~、まだ、そんな・・なのに~、
賞とか取っちゃったんだって!」
M 「へぇ~!?」
A 「25歳からなんだ~!」
U 「だから、まだ、ペーペーです。フフ」
M 「丁度、私!今の私ぐらいに始めたと言うコトだ!」
A 「私もだ!」
ST 「だから、今から何でも出来るってコトだよ!」
M 「そうだよね。年齢は関係ないからね!」
U 「全然、花もイジった事、無かったんで~・・。」
M 「へぇ~?何で!何でですか?じゃあ~!」
U 「急に何か、こう、イギリスでガーデニングの勉強に行って~、そっから、アッ、結構、ガーデニングって、
面白いなァと思って~、そっから!・・それまでは服屋さんで普通に働いてて~!」
(服屋さんからガーデニング屋って、かなりの方向転換ですよね)(^^)

S 「ア~、そうなんですか!」
A 「へぇ~!何か、夢が広がって来るね!フフ、」
U 「はい。なので、皆さんも頑張ればガーデニング、大丈夫です!」
M 「イヤ、ホントですね~!」
U 「最初、植えた時は良く判んないけど、やっぱり咲いた時に~、ウワッ、
こんな風になった!って言うのがね、凄い、その面白さが有ると言うか~、何か、
凄い、結果は見えないけど~、1年すると大分、変って来るので~、何か、そういうのがね、
凄く面白いんですよね!」
ST 「ア~!」
S 「何か、砂由紀さんの人柄が出てましたね~!」
M 「ねぇ~!」
S 「性格、悪い訳が無いですもん!」
A 「アハハハ」
S 「優しさが滲み出てる・・。」
M 「そもそも、悪いと思ってたの?」(軽くツッコみ入れてます)
A 「思ってないけどね~、フフフ」
S 「フフフ」
字幕に“NAYA Café上野ファーム内)”と出て4人が移動していました。

N 「広~い庭を探索した後はカフェで、お茶とスイーツ!何とも優雅な一時!」
字幕に“チーズとくるみのケーキ 450円”と出て、まいちゃんが、そのケーキを食べています。

M 「ウワ~!」
A 「ウワ、ウワ、ウワ?」(まいちゃんに合わせて同じアクセントで聞いてます)
ST 「何、何?」
A 「ウワ、ウワ?」
M 「これは美味しい~!」
U 「フフフ」
M 「クルミが入ってるんだけど~、アノ・・女性の方が作ってましたね?これ!」
U 「はい、女性の方です。」
A 「オッ、オッ?」
ST 「判るの~?」
S 「何か、まいちゃん、前から、知ってたでしょう?元から!フフ」
ST 「女性しか、まだ見てないですもん!」
A 「フフフ」(どうやら、厨房を見てたようですね)(^^;

字幕に“ブラウニーパフェ、580円”と出て、沙菜ちゃんが食べていました。
S 「うん・・・」(味わっています)
M 「どう~?!」
S 「メッチャ、美味しい~!何か、取れ立てな感じします!」
M 「何味?何味?」
S 「ミルク味!」
A 「フフフ」
ST 「アハハハ」
S 「丁度、いい甘さ!」
ST 「アッ、丁度、いい甘さ?メチャ美味しい?」
沙菜ちゃんは頷きながら美味しそうに食べていました。
そして、字幕に“アフォガート400円”と出て今度は、沙織ちゃんが食べていました。(^^)

ST 「ウワ~!これは何か、幸せだね~!」
U 「フフフ」
この後、字幕に“季節野菜のキーマ風薬膳カレー、980円”と出ていました。

N 「上野ファームで獲れた、お米と、近隣の農家さんから仕入れた野菜で作るカレーも人気のメニュー!」
(あっきーが美味しそうに食べていました)
A 「今後とか、これからって考えているんですか?」
U 「そうですね~、やっぱり結構、こう、お花、見せるだけじゃ無くて~、色んな情報、発進したり~、
やっぱり、結構、農家さんの美味しい物を紹介したりとか何か、色んな情報も発信出来るカフェと、
ガーデンに、したいなァと思ってやってますね~!」
M 「へぇ~、ガーデンとしても素晴らしいですよね。何か、もう、可愛らしくて~、こう言うの、
自分の好きなコトを、やられていて~、同じ女性としても、ちょっと憧れますね。」
ST 「ねぇ~!」
S 「イヤ~、でも、札幌でもね~、こういう空間を作って、やっぱりね~!」
A 「こんなデカいの、作るの?」
M 「フフフ」
A 「流石にね、ちょっとね!」
マァ、雰囲気だけでも近いモノが出来たら良いですよね。(^^)

ここでCMに入っていました。
この後、画面は、再度、花畑牧場になっていました。

字幕に“番組、オリジナル商品を作ろう!花畑牧場で極意直伝!”と出ています。

N 「田中義剛社長(以後=Y)に学ぶ、オリジナルスイーツ開発の極意!続いてはショップのお勉強!」
Y 「変ったしょ?」(ショップ内に入った4人に聞いています)
M 「イヤ、変わりましたね~!」
ST 「凄い、いい香りする!木の香り!」
Y 「なっ!こう言う!」
M 「うん、この建物も~・・。」
Y 「そう、これ、アノ、北海道の唐松、使ったショップなんだけど~!」
A 「ウワ~、拘ってますね~!」
M 「香りが凄くいいです!」
Y 「これが~、その、ピザ使ってるしょ?」(ケースの中を指してます)
M 「ウワ~!」
S 「凄~い!」
ST 「これ、初めて見ました!」
字幕に“カチョカヴァロピッツア 生キャラメルピッツア 1890円”と出ています。

Y 「これが、アノ、デザートピザね。ピザって言うのはさ~、生地が大事なのよね!」
M 「はい!」
Y 「ピザは要するに、薄い生地とモチモチのピザが有るでしょ?」
A 「有る!」
Y 「で、北海道の小麦を使ってピザを作るとモチモチのナポリピザになるって知ってた?」
M 「う~ん、知ってませんでした。フフ」
Y 「知ってませんでしたでしょ?もうなァ、アノ~、イタリアの物は、イタリアの小麦、使えばいいんだけど、
北海道に持って来た時は北海道の、やっぱ、材料を使うか?で、北海道の自給率を高めるって言うのが、
商品開発のポイントだよね!」
字幕に“田中社長に教わるスイーツ開発の極意⑤ 北海道自給率を高める!”と出ていました。

ST 「ア~、それ、大事ですよね~!」
Y 「大事だべ?なァ、別にイタリアの小麦使う必要、無いじゃん!北海道の“春ゆたか”と“ホクシー“って、
小麦、使ってる!後、これ、うちのチーズが!」(別の商品ケースを指しています)
M 「これ、美味しいんですよ!」
Y 「直ぐ、売り切れちゃんの。カチョカヴァロ!」
字幕に“カチョカヴァロチーズ、1050円”と出ています。

Y 「エッ?何!っと思うでしょ?」
(ケースの中からヒョウタンのような形の、紐付きチーズを取り出していました。)
M 「どうやって食べるかも判んないんです。」
Y 「これね、紐も全部、これね~、手造りなの!」
M 「エ~?」
Y 「中に、これ、焼いて食べるの有るの!(焼き方を書いた説明書が添付されています)(^^)

A 「アッ、嬉しいですね、こういう~!はい!」
Y 「今までのチーズ、そのまま、食べるしょ?これは焼いて食べます。これは何?これは何?って、
さっきから言って貰ってるでしょ!この、何?これ!ってのが、たくさん有る程、商品って面白いんだよね。」
字幕に“田中社長に教わるスイーツ開発の極意⑥ 「ナニ、コレ?」で商品の魅力アップ!”と出ています。

A 「何?コレ!何?コレ!」
S 「はい!」
ST 「ハァ~!」
M 「確かに、一見、ホントに食べれるかどうか?判んないですよね?」
(普通のチーズの形では無いですからね)(^^;

Y 「判んないしょ?これ!このチーズの絞り汁をホエールって言うんだけども!で、この豚を作ったら、
ホエール豚って!」
A 「エッ?そういう~?」
S 「凄い!」
A 「それでホエール豚に、なるんですね?」
Y 「ホエール豚って、名前、知ってる?」
A 「うん、知ってます!アノ~、空港とかにも有りますよね。」
Y 「それ、ホエール豚ってのは、チーズの絞り汁を飲む豚のコトなんだ!」
A 「知らなかった~!」
M 「ってコトは、生キャラメルから、こうやって色んなコトに繋がってるじゃないですか!」
Y 「生キャラメルは繋がってない!チーズから繋がってんだよ。お前!」
M 「そうですね。」
Y 「話、ちゃんと聞けよ!」(まいちゃんは、すみませんポーズして謝ってます)(^^;

A 「義剛さんと~・・。」
ST 「そこから、まず豚に繋がってるってコトでしょう?」
Y 「イヤイヤ・・正解ですよ。」
ST 「私、酪農学園大学なんです!」
Y 「フフ、ウソ!ホント?何学部よ?」(ちょっとビックリしています)(^^;

ST 「酪農学科なんです。フフ」
Y 「酪農学科?後輩じゃないか!オレの!」
ST 「フフ、はい、よろしくお願いします!」(頭を下げていました)
Y 「いつ、卒業したんだ?」
ST 「でも、エ~と、3年位前です。アノ、短大だったので~・・。」
Y 「短大か?ア~、じゃあ、お前、判るだろ~よ!チーズの作り方とか!」
ST 「アノ~、畳んで割けるチーズとか作ってました!」
Y 「ア~、ア~、成る程な~・・。」
ST 「これは初めてですね~!」(目の前のチーズを指して言ってます)
Y 「初めてだな!」(ここで場所を移動しました)(^^;

字幕に“生クリームキャラメル 980円”と出て、画面に生キャラメルの入った瓶が映っています。

Y 「次、これ!さっきのアイスクリーム?に、掛けた物ってコレなの!」
S 「うん!」
A 「アッ、そうなんだ!」
M 「生キャラメルクリーム。はい!」
Y 「アノ~、ミルクジャムって、商品、知ってる?」
M 「はい。判ります!」
Y 「アノ~、ミルクジャムは牛乳に詰めて作るんだけど、更に、うちは、
焦がして、キャラメルジャムにしたの!キャラメルクリームに!」
M 「ア~!」
A 「堪らない!」
M 「これは無いですね。」
Y 「これは無いしょ?無い物を作ったら勝ちだから!」
字幕に“田中社長に教わるスイーツ開発の極意 ⑦ 無いモノを作ったら勝ち!”と出ていました。

S 「これを集めたのが、さっきのクリームなんですか?」
Y 「そうそう!これ、パンに塗ってたり~、アノ~、アイスに重なっちゃう!」
字幕に“生キャラメル、スペシャルアソート、980円”と出て画面に箱入りの生キャラメルが出ていました。
パッケージには、派手な漫画風のデザインが描かれています。

Y 「これ、絵のデザイン、考えたのが北野武さん!」
M 「ウワ~!そこでも凄い!」
ST 「武師匠?」
Y 「パッケージってのも大事だから!」
ST 「ア~!」
Y 「スイーツはパッケージが大事だ!」
字幕に“田中社長に教わるスイーツ開発の極意 ⑧ スイーツはパッケージが大事!”と出ています。

A 「エ~!」
M 「手に取りたくなるようなデザインだよね。」
Y 「いいコト言うね~!衣装が大事なの!」
M 「衣装?」
Y 「なっ!アノ~、里田も衣装次第なんだよ!」
M 「フフフ・・?」(意味が判らないようです)(^^;

Y 「里田も、ね、衣装がいいから良く見えるって言う!」
M 「ア~、成る程・・。」(ちょっと納得出来ないようです)
Y 「そうだろう?」
M 「成る程って!フフ」(ちょっと苦笑い気味です)(^^;

A 「フフフ、まいちゃん、だから!フフ」
Y 「次、ここから生キャラメルね!」(となりの商品ケースを指してます)
A 「は~い!」
字幕に“生キャラメル、ハスカップ850円”と出ています。
ST 「ア~!」
Y 「で、これ、やっぱ、北海道を代表するハスカップ!」
M 「はい!」
Y 「これ、笑っちゃう!本州の人、誰も知らないんだよ!ハスカップって何?みたいな!」
M 「ア~、北海道ではフツーですけどね!」
Y 「そうでしょ?だから、これは北海道のブルーベリーだって!」
M 「ア~!」
Y 「これは凄い判り易いでしょ?で、夕張メロン!」
字幕に“生キャラメル、夕張メロン”と出て、画面に商品が出ていました。(^^)

A 「アッ、夕張だ。初めて会いました!」
S 「まだ、それ、食べて無いですよ!」
Y 「夕張とコラボレーションして、夕張の工場で作ってる!それがいいのよ!現地の物を現地で作る!
メモっとけよ!ちゃんと!」
字幕に“田中社長に教わるスイーツ開発の極意 ⑨ 現地のものを現地で作る”と出ています。

A 「アッ、もう、バッチリですね!」(手の平に書くポーズしています)
M 「頭に入れてます!」
ST 「ここに!フフ」
(沙織ちゃんはカメラを見て画面に文字で出てる!とアピール!マァ、ビデオ再生でOKですからね。)(^^)

Y 「現地の物を現地で作る!」
A 「現地の人が作るって言う~!」
Y 「それがポイントだよな!」
A 「愛を感じますね!」
ST 「ア~!」
Y 「ジャンルを越えて、世界のモンだな!」
A 「ア~・・。」
Y 「だって嫌いな人、居ないでしょ?」
M 「確かに!」
Y 「だから、いいスイーツ作ったら世界的になうるぞ!里田~!」(まいちゃんを諭すように言ってます)(^^;

A 「世界だ~!」
S 「今だよ。まいちゃん~!」(煽ってます)
M 「もう、ヤル気になって来ました。それなりに、はい~!」
Y 「ヒントを、ちゃんと言ったの、判ってる?」
M 「判ってます!」
Y 「何だ?」
M 「まず・・アノ~・・ダサくないように~!」
字幕に“まいちゃんメモリー① ダサくないように”と出ています。(^^;

Y 「ダサく、フフ、ないように!」
M 「ダサくないように~、ちょっと、こう~、ちょっと変える!」
字幕に“まいちゃんメモリー② ちょっと変える”と出ていました。

Y 「うん。変える!」
M 「何か、こう~、ひとアクセント、付ける!」
Y 「それだけか?フフフ」
字幕に“基本的に、うる覚え”と出ていました。(^^;

M 「諸々、後、諸々、まだ有ります!・・ここで言う訳には行かない!」
少しツッコまれて、まいちゃんも、ちょっぴり焦っていましたね。(^^;

ここでCMに入っていました。

この後、後編その2に続きます。
コメント

「里田まいの ふわふわmignon(ミニョン)」第31回 前編(6/24)

2009-06-27 00:00:36 | Weblog

今回もボリュームが膨らみましたので前編、後編に分割してレポさせて頂きます。

(M=まいちゃん S=沙菜ちゃん ST=沙織ちゃん A=あっきー 
Z=全員 N=ナレーション橘早希さん )

N 「和やかムードで、すっかり観光気分の、ふわふわmignon道東遠征!
しかし4人には重要な任務が与えられていたんです!」

ここから画面には、先週の、おさらい映像が流れ、まいちゃんがメンバーに
「次は食べ物を!」と言ってる場面が流れていました。
字幕には“番組オリジナル商品、第2弾は「食べ物」”と出ています。

M 「アドバイスと言いますか~、ちょっと食べ物を作るに当たって、ちょっと
ある場所に行きたいと思います。」(まいちゃんが、みんなに説明しています)(^^)

N 「十勝で今、食べ物と言ったら、やっぱり、ここでしょう~!花畑牧場~!
まいちゃんに、とっては思い出の地でもあります!」
字幕に“花畑牧場、中札内、元中札内、東4線”と出ていました。
画面には、その花畑牧場が映っています。

M 「サア~!っと言う訳で花畑牧場にやって来ました~!」
A 「やって来た~!」
S 「私~!」(パチパチ拍手してます)
A 「凄い!やっと来れた~!」
ST 「初めて来た~!」
M 「食べ物と言ったら、今は花畑牧場に立ち寄らないとね!」
A 「は~い!」
M 「今、話題を呼んでいます、生キャラメルとか、ホエール豚とか、
ちょっと色々、お邪魔して、エ~、私達が作る、その食べ物をね・・。」
ST 「はい!」
M 「チャレンジしますから、そこで色んな・・。」
S 「成る程ね!」
M 「アドバイスとか頂きたいと思います!」

ここで番組タイトル画面が出て、タイトルミュージックが流れていました。

N 「生キャラメルの聖地、花畑牧場にやって来たのは勿論、スイーツ作りも視野に入れてのコト!
今回は、強力なアドバイザーも居ます!」

M 「サア~!っと言う訳で、アノ~、私が居た頃とは大分、牧場のほう、変っているので・・。」
ST 「はい!」
M 「もう、やっぱり牧場!花畑牧場と言ったらこの方に~、ちょっと登場して頂いて、
色々、案内して貰うコトにします!」
ST 「はい、はい!」
M 「田中義剛(以後=Y)さんです!」
Y 「こんにちは~!」(義剛さんが登場しました)(^^)

A 「ウワ~、凄~い!」
Y 「こんにちは!田中義剛と申します!」
M 「よろしくお願いしま~す!」
S 「イヤイヤイヤ!」
Y 「何だ!この田舎クサイ格好は!」(この日は、まいちゃんと、あっきーがレギンスルックで、
ちょっと義剛さんは、そんなファッションに馴染みが薄かったようです)(^^;

A 「アハハハ」
Y 「これ、衣装か?」
M 「スタイリストさん、居ます!」(小声で諭すように言ってます)
S 「あちらに居ます~!」
(指を差して示していました。ちょっと義剛さんも、頭を下げていましたね)(^^;

M 「アハハハ」
A 「フフフ」
Y 「フフ、サア~!」
M 「今回は、ちょっと実は、アノ~、帯広、色々、回ってるんですけど~、アノ~、
今日は私達、オリジナルスイーツを作ろうと言うコトで~!」
Y 「里田が?」
M 「マァ、私達、そうです!この番組自体で、はい!ちょっと~・・。」
Y 「ア~、そう?遂にヤル気になったか!」
M 「フフ、ヤル気に~・・元々、ヤル気ですよ!」
Y 「今のうちに、やっといたほうが、いいぜ!」(意味深な言い方です)(^^;

M 「フフフ」
ST 「アハハハ」
Y 「イヤ、ホントに!いつダメになるか判んないからさ、この世界さ~!」
M 「ア~、フフ、そうですけど~・・。」
Y 「なっ!その辺、判るしょ?もうダメになるか、早く作るか、どっちかだぞ!」
字幕に“田中社長に教わるスイーツ開発の極意① ダメになるか、早く作るか”と出ています。

M 「はい!」
Y 「アッ、もういい、もう時間無いぞ!もう、早く作れ!」(煽っています)
M 「そうですか?はい、今日から!」
A 「教えて頂いて~・・フフ」
Y 「今日から頑張れ、本気でな!」
M 「はい、よろしくお願いします!」
Y 「アノ~、まずさ~、アノ~、ベースは基本的に、農業がベースな方がいいな!」
M 「はい!」
Y 「特に北海道の場合は、こういう十勝なら牛乳、いいしな!色んな・・作るしょ?」
A 「イヤ、美味しい物、たくさん有りますよね!」
Y 「獲れるしょ!で、獲れて~、それを、そのまま加工すると言うのが、こう~、いいかも知れないな!」
A 「ア~、成る程!」
Y 「うちは、今、ここ!この可愛いでしょ?このピンクのカフェ!」
(前方にシャレた感じのピンク色の建物が見えました)(^^)

M 「イヤ~!」
A 「スッゴク可愛いです!」
ST 「はい!」
S 「可愛い~!」
Y 「で、ここで、やってるのが~、牛乳、使った~、1番、ストライクゾーンのアイスクリーム!」
M 「ア~!」
A 「ア~、食べたい!」
Y 「ただ、アイスを出すんじゃなくてさ~、有る、こう何か、パフォーマンスをして出す!
それが有りますから、行ってみますか?」(4人を促しています)(^^)

ST 「はい!」
M 「ウワ~、ちょっと、行ってみますか!」
ST 「これは食べれる予感!」(カメラに向かって嬉しそうに言ってます)(^^)

字幕に“花畑牧場カフェ”と出て全員、カフェ店内に入りました。
Y 「どうぞ、どうぞ!」
M 「アッ、凄~い!フフ、可愛い~!」(カフェ店内もピンク色調になっていました)
A 「ウワ~、可愛い!」
S 「バスのさァ~、模造した物が有るよ!」(上からバスと同じ、吊り革が、ブラ下がっていましたね)(^^)

M 「ちょっと義剛さん!このゾーン、何ですか?メチャメチャ、可愛過ぎるじゃないですか!」
Y 「ラブリーゾーン!」
S 「可愛い~!」
M 「アハハ、可愛い~!」
Y 「これ、ラブリーで、こちらバス!」(アイスボックスの前面が、バスの頭の形にデザインされていました)(^^)

M 「はい!」
Y 「こちら、バスが花畑牧場経由の十勝幸福駅行き!」(行き先表示板に、そう書いて有りました)
S 「オ~!」
ST 「素敵~!」
S 「凄~い!」
Y 「で、ちょっとアイスクリーム、食べてみるか?」
M 「エッ、いいんですか~?」
S 「エッ、食べられるの?凄い、やった~!」
M 「東京でもね、もう、スッゴイ並んでますからね!」
Y 「東京では、1時間2時間待ちだな?・・エ~と、チョコレート味と、キャラメル味、有るけど、
みんな、キャラメル味、食べてみるか?」
S 「エッ、はい!」
M 「食べた~い!」

N 「花畑牧場、特製アイスクリームの上に熱、熱のキャラメルを掛けて食べる新感覚スイーツ!
これは花畑カフェの看板商品!」
字幕に“ホットキャラメル・アイスクリーム、480円”と出て、まず、まいちゃん以外の3人が食べていました。

S 「ウワッ、メッチャ、美味しい~!」
A 「温か~い!不思議!」
ST 「う~ん!濃厚~!」
Y 「フフ、濃厚。」(表現方法に笑っています)(^^)

A 「うん・・う~ん!」(味わいながら食べてます)
ST 「これ、融けたところ、メッチャ美味しいよ!」
A 「優しい味!」
Y 「融けた所、美味しいでしょ?」
S 「美味しいです。メッチャ美味しい!」
Y 「ねぇ~、キャラメルとアイスクリームの!」
M 「頂きま~す!」(ようやく、まいちゃんにも行き渡りました)(^^)

A 「お母さん、思い出す!フフ、何か優しい味がする!」
Y 「優しい味!これがホラ、東京では売れちゃってなァ~!」
S 「美味しい~!」
M 「これ、何回、食べても美味しい!」(まいちゃんは結構、前から食べてたようですね)(^^)

Y 「美味しいでしょ?」
M 「一口目の感動がヤバいですね!」
Y 「だから、アノ~、アイスって、冷たいモノでしょ?そこに熱っいの掛けるって言うのが、イタリアの
アフォガードって発想なの!」
字幕に“アフォガード、アイスクリームにエスプレッソなどをかけて食べるイタリアのスイーツ”と出ていました。

Y 「だから、それを、ちょっと参考にして、ヒントを、こう~、そっからこう~!」(引っ張るポーズしてます)
M 「持って来ると!」
字幕に“田中社長に教わるスイーツ開発の極意② 世界のスイーツをヒントに!”と出ていました。

Y 「・・持って来ると意外に!」
M 「そうですね。っと言うコトは、私達、今日これ、頂きましたけど、
これヒントにしちゃっていいんですか?」
A 「アフォガード、やっちゃいますか~?」
Y 「どうぞ、どうぞ~!だから浮かんだか?ヒントで何か?」
M 「フフ、イヤ、ただ食ってるだけですけど!フフ」
ST 「アハハハ」(中々、新たなスイーツって簡単には出来ませんよね)(^^;

ここで少し、時間経過して全員、丸テーブルと椅子が置かれた、カフェの外に出て座っていました。
M 「可愛い~!」(テーブルと椅子もピンク色に統一されています)
A 「失礼しま~す!」(座っています)
M 「大分、変わりましたよね~?」
Y 「だから、昔、里田、居た頃はな、何かな、ここ、駐車場で何も無かったけど・・。」
A 「でも、まいちゃんが・・、ここに居たと言うのは何か不思議な!私達からすると
不思議な感じですね~!」
Y 「成る程、1年、居てね!」
M 「はい!」
Y 「で、ここで、馬に乗ったりして、その頃は小さかったんだよ!」(牧場の規模ですね)(^^;

M 「はい・・。」
Y 「う~ん!でも、今年はスッゴク大きくした!」
M 「凄いですよね。アノ~、ま、1年に1回ぐらいは~、来てますけど~、もう、全~然、
ここ、何年かの変わり率が凄いですね!」
Y 「そう・・変わり率?フフフ」(叉、新たな表現に少し、戸惑ってます)(^^;

A 「フフフ」
ST 「アハハハ」
Y 「変わり率が凄い!フフフ」(表現が気に入ってるようです)
A 「素敵、素敵、素敵~!」
ST 「ラブリーがテーマ、なんですね!フフフ」
S 「イヤ~!」
Y 「テーマはラブリー!」
ST 「ねぇ~!」
Y 「したら、こういうね~、こう、ピンクの建物だな!これ、椅子、そうだな。」
M 「これ、全部、義剛さんの案です!」(3人に説明しています)(^^)

Y 「そう、私、考えたから!だからアノ~、ここにね、オッサンが、まったり座ってる雰囲気が有るんだよね!」
(自分が座ってる姿を想像してるようです)(^^;

ST 「フフフ」
M 「アハハハ」
Y 「オッサンは、もうダメ!ここは若い子が居ないとな!」
M 「そうですね。やっぱり、女の子だとスイーツが好きだし!」
Y 「好きだなァ~!」
M 「1度、食べて、やっぱ、もう1回、食べたいと!思わせるスイーツって!」
Y 「そうそうそう!いいトコに気が付いたね~!」
M 「いい~?出てました~?」
Y 「じゃあ、もう1回食べたい!って要素は何か、考えたほうがいいぞ!」
S 「ア~、成る程~!」
A 「ドンドン、そうやって考えて行くと~!」
Y 「だから、どんなモノを、もう1回、食べたいと思うかだよな!」
字幕に“もう1度、食べたい!と思うポイント”と出ていました。マァ何より美味しさが1番ですけどね。(^^)

ST 「ここでしか食べられない物!」
Y 「アッ、いいね~、限定品みたいなモノだな!後は?」
M 「手作りですね。」
字幕に“限定品、手作り”と出ています。

Y 「アッ、キーワードは、手作りな!」
M 「フツーにアイスクリームなんだけど、そこに、ちょっと生クリームを掛けるだけで~!」
Y 「ここはな、ただな、アイスクリームだけだと、やっぱり、その、大手メーカーって有るしょ?
今までやってた!勝てないじゃん!」
M 「はい!」
Y 「で、そこを自分のトコで作ったり、そのキャラメル、熱っついのを掛けたりする、
ひと演出するだけで東京大行列になる!」
字幕に“田中社長に教わるスイーツ開発の極意④ ひと演出で大行列”と出ていました。

M 「ア~!」
Y 「だから、札幌で行列、作れるようになるスイーツ、やってみな!」
M 「フフ、かもね・・・。」
Y 「里田、今がチャンスだぞ!」
M 「フフ、そうですか?」
ST 「まいちゃん、引っ張って~!フフフ」(大ブレイクを期待してるようです)(^^)

Y 「札幌で行列が出来るスイーツ!」
S 「やった~!頼みます。頼みます。まいちゃん!」
M 「そっちに行っちゃいますか!フフ」
S 「アハハハ」
Y 「何を言ってる・・・やるしかないでしょ!」
M 「イヤ、頑張ります。イヤ、やりたいですね~!やっぱ、食べるコトは好きなので~!」
A 「その為にも~!」
M 「せっかく、こうやって間近で色々、教えて頂いたので~、はい、北海道一杯、美味しいの有るし!」
Y 「うちのノウハウ、全部、提供するぞ!」(かなり、積極的ですね)(^^)

M 「ホ~ントですか?フフ」
ST 「ホントに?」
S 「エッ?まいちゃん、因みに、アノ~、花畑牧場に居た時って、アノ、
職場とか、仕事の感じは、どうだったんですか?」
A 「アハハハ」
Y 「そんな、最悪だな!お前!」(言い切っています)(^^;

ST 「アハハハ」
M 「ウワ~・・・フフフ」(照れています)
Y 「イヤ、フフ、最悪だよ。お前~、だって、そこでファームショー、やってさ~、
牧場のショーを、やってたんだけどね。言ってるコトがメチャクチャなのよ!」
ST 「アハハハ」
Y 「まず、アノ、MCに信用性が無い!」
ST 「アハハハ」
Y 「今でも、そうだけど!」
M 「はい、そうですね。」
Y 「うん!でも、マァ、それがマァ、良かったんじゃないの!だから~、一生懸命、やってたよ!」
A 「イヤ~、フフ、想像付かない~!」
Y 「一生懸命さが、空振りするって言うな!」
A 「ウフフフ」
Y 「フフ、そういう感じ!」
どうやら現在の、まいちゃんのキャラの下地は、ここで築かれていたようですね。(^^)

ここでCMに入っていました。

“Mite 2(ミテミテ)コーナー“

N 「与えられたテーマに沿って出場者が撮影した動画を、みんなで見てみるコーナー!Mite 2!
今週の担当者は沙織ちゃん!」

ST 「本日は、沙織、Mite 2でございます。スタート!(リモコンのスイッチを入れました)

モニター画面に“おそとで焼おにぎり”と出ました。
S 「オッ!お外で~?」
A 「焼おにぎりか!」(モニターを見て言ってます)

ここで画面に沙織ちゃんのオデコが大写しになっていました。そして、沙織ちゃんがモニターの中で
「調理器具は、こちら!網と七輪です!」と言って、家の外で七輪に炭を起こしていました。

A 「デコが出ているね~!」
M 「ウワ~、いいなァ、何だ?どうしたの?」(火を起こしてる理由を聞いています)
ST 「何かね~、焼おにぎりが、食べたくなったので~!」
S 「エッ?全部、自分でやってるの?」
ST 「そう!」
S 「エッ?魚焼器のトコで、焼おにぎりって作るんじゃないの?」
ST 「イヤ、だって、こっちで作ったほうが美味しいでしょ!」
M 「うん!何でも出来るけど~、家?」(やってる場所を確認しています)
ST 「家、家!」
M 「エ~、だからさ、家で、こういうのが出来ると言うのが、北海道ならではだよね!」
(モニター画面では、網の上に、おにぎりが2コ、乗っていました)(^^)

A 「ア~、そっか、お庭とかが有って~・・。」
M 「いきなり東京で隣の人が、焼おにぎり、外で焼いたりするのと、ちょっと違うよね。やっぱり、う~ん!」
ここで字幕に“コレが、オススメ冷凍食品のクリームコロッケ”と出て、
パッケージの中から、コロッケが出て、おにぎりと一緒に網に乗っていました。

ST 「そう~!そして、コレがメッチャ美味しい訳!」
S 「ア~!」
M 「エ~?これを七輪で焼くの~?」(コロッケを見て言ってます)
ST 「そう!これがね、カリッカリになるまで焼くと~、中がね、ポワ~!っと・・。」
(ここで、おにぎりに醤油タレを浸けてる様子が映りました)(^^)

M 「ウワ~!」
S 「ヤバい、コレ~!」
M 「食べた~い!」
ST 「沙織のお味、ちょっと贅沢な味でしょ?」
A 「これと、これって、ちょっと2人用みたいな感じで置いて有るけどさァ~!」(2コ並んでましたからね)(^^)

ST 「アッ、だって、お父さんが家の中に居たから、食べる?って言ったら、食べる!って言うから、
お父さんの分も~・・。」
A 「ア~、じゃあ、ちょっと外で、焼いて来るワ~!って!」
ST 「ア~、そうそうそう!良くヤル~!」
S 「いっつも1人でやるの?こうやって?」
ST 「イヤ、みんなで、やる時も有るけど~、まだ、ちょっと寒かったので~、お父さんは家の中!」
(モニター画面では、沙織ちゃんが焼おにぎりを食べています。後ろには家も映っていました)(^^)

S 「ウワ~、美味しそう!」
A 「う~ん!」
M 「イヤ~、いい家、住んでるね~!」
ST 「アハハハ、すみませ~ん!有難うございます。」
M 「ねぇ~!」(羨ましそうです)
S 「見えてた。見えてた!」
M 「そっちだよね~!」
A 「ヤバい、美味そう~!」(モニターでは沙織ちゃんが熱そうにして、口に入れてます)(^^;

M 「メッチャ、いい家、映ってるよ~!」(大きな庭付きの綺麗な家でしたね)
ST 「そんな、いい家じゃ無いですって!」
ここで、モニター画像は終了していました。

S 「こう言うコトを1人で出来る、沙織が素晴らしいと思う!」
A 「そうだよね。炭とか、やるのに、大変だもんね!」
S 「絶対、出来ないもん!」
A 「アウトドアだから、沙織、こう見えて!」
ST 「そうですね。みんなでキャンプ、行きましょう!今度!」
M 「アッ、いいね~!」
ST 「沙織、泊まるのイヤ!」
字幕に“じゃ、ヤメましょ?”と出ていました。是非、ミニョンの中で企画して欲しいですね。(^^)

A 「じゃあ、色々、ちょっと教えてよ!アウトドアーの!」
ST 「ア~、いいよ~!勿論~!」
S 「何かさァ、やりかたとか伝授して貰ったの?」
ST 「イヤ、でも、小っちゃい時から、やってるから~!でも、キッチンは~、お母さんの場所でしょ~!」
S 「うん!」
ST 「だから~・・。」
M 「フフ、お母さん、ピッピしてるの?」
ST 「もう、お母さんがね、ピ!してるから~、だから、じゃあ沙織は、お外で焼おにぎりしてくるワ!って!」
M 「ま、自然に身に付いたんだよね?」
ST 「そうそうそう!」
M 「家族が、そうだった!それより私は、庭が~!」
ST 「アハハハ」
S 「もう、まいちゃん、そこばっかりだ!」
かなり、まいちゃんは沙織ちゃんの家に関心が有るようですね。(^^;

画面は、ここでチェンジしていました。

この後、後編に続きます。
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