ハロプロ番組レポ

ハロプロメンバー出演番組を不定期にレポします。

「里田まいの ふわふわmignon」第76回 前編(5/26)

2010-05-31 00:03:40 | Weblog


今回もボリュームが膨らみましたので前編、後編に分割してレポさせて頂きます。

(M=まいちゃん S=沙菜ちゃん ST=沙織ちゃん A=あっきー 
Z=全員 N=ナレーション橘早希さん )

最初は、4人がエプロン姿で登場する場面から始まっていました。

M 「ふわふわmignon始まりました~!」
ST 「イエ~ィ!」
A 「ウワ~!」
S 「こんにちは~!」
M 「は~い!っと言う訳で、好評の、お料理企画が!」
A 「フフフ」
M 「今回、帰って参りましたが!」
ST 「好評だったんですねぇ~!」
S 「ねぇ~!」
A 「フフ、好評かなァ?」
M 「好評ってコト、知りませんでした。」
S 「知らなかった!」
M 「知ってましたか~?」
A 「フフ、知らなかったです。」
M 「前回は、アノ、ハンバーグを、やりましたね。」
A 「叉、やるの?今日!」
M 「叉、はい!」
A 「同じコト、するの?」
M 「今日、やります。今回はですね、エ~、男子に選ばれるサンドイッチ!」
字幕に“料理対決メニュー、男子に選ばれるサンドイッチ”と出ています。

A 「ア~!」
S 「オ~!」
M 「ま、今回も判定して貰うのはですね、一般男性、十数名!」
ST 「ウワ~!」
S 「叉、男性~・・。」

ここで、番組タイトルがテーマミュージックと共に画面に出て、4人が紹介されていました。

画面には、まいちゃんだけが、サブウエイの厨房に入り、他の3人が外側から
調理台を覗く状況で映っていました。

M 「それでは私から、やりたいと思います。」
A 「は~い!」
ST 「まいちゃん、どんなのを作るんですか?」
M 「やっぱり~、ま、夏も近づいてますし~・・。」
ST 「はい!」
S 「そうだね。」
M 「ま、男子が、やっぱり好きなモノって~、やっぱ、こうスタミナが付くモノ?!」
A 「ア~、確かに!」
S 「うん!」
M 「ま、レタスを敷いて~・・。」
A 「アッ、もう、頭に出来てるんだ。構想は!」
字幕に“レタスを敷く”と出て、真ん中から切って開かれたパンの片側にレタスを敷いていました。

M 「何となくねぇ~、して~、ちょっと肉を、やっぱね!」
ST 「そうだねぇ~!」
A 「ア~!」
M 「今日はカルビをご用意しました。」
A 「ウォ~!凄い!これは、ちょっと5人ぐらい取られちゃったんじゃない?男子!」
字幕に“カルビを入れる”と出て、レタスの横に並べて入れていました。

M 「男子ねぇ~、男子はカルビ好きだから!」
A 「オレ、カルビ有れば何にも要らねぇ~!みたいな!」
M 「ねぇ~!」

N 「タップリのカルビにキムチを合わせて韓国風!そして更に~?!」
字幕に“キムチも加えて韓国風に。”と出ています。

M 「ここで~、ちょっと今日はチーズをご用意しましたんで!ま、いつも、ご用意されてるんですけども!」
S 「フフフ」
A 「マァ、キムチとチーズ、相性いいからね!」
ST 「マァね。」
S 「そうだ!」
字幕に“かくし味にマヨネーズ”と出ていました。

N 「隠し味にマヨネーズを加えて完成!」

M 「フタするよ!」(パンを畳んでいます)
A 「エッ?そっちから?逆じゃない?まいちゃん!」(具材が多く乗せられた側から畳んでいました)(^^;

M 「やった。間違えた!」
ST 「ウワ~!」(再度、パンを開くと中がグチャグチャになってしまいました)
字幕に“一気に台無し。”と出ています。

S 「この映像、見せたいワ!」(審査する男性陣に見せたいと言うコトですかね)(^^;

ST 「大丈夫、閉じたらさ!」
A 「アッ、そうか、サンドイッチの良さって、そこだよね!」
ST 「そうだよ!」(まいちゃんが、叉、パンを閉じていました)
字幕に“里田まい、韓流サンドイッチ”と出て、完成品が映っていました。

N 「そんなこんなで、まいちゃんオリジナル、韓流サンドイッチ完成~!これで男心をゲット出来るか~?」

A 「続いては私が作ります!」(あっきーが調理台側に入り、3人が外から見守っていました)
M 「イエ~ィ!」
ST 「しっかり~!」
M 「頑張って~!」
S 「フフフ」
ST 「何、作るの~?」
M 「何、作るの?何、食べさせてくれるの?」
A 「今日は、ちょっと私の雰囲気に似てるモノを作ります。」
M 「あなたの雰囲気?」
A 「はい!」
M 「何だろう?」
S 「エ~?」
ST 「あっきーの雰囲気~?」
M 「判った!」(閃いたようです)(^^)

ST 「何?」
A 「フフ、何、何?」
M 「ししゃも!」
S 「フフ、ししゃも~!フフ、有る~?」
A 「自分の雰囲気が、ししゃもだとは知らなかった!フフ」
ST 「ししゃもだったの?あっきー!」
S 「ちょっとイヤだね!」(マァ、白っぽい服装で1番細い体形だからと言うコトですかね?)(^^;

字幕に“チーズ、サラミ、ベーコンを入れる。野菜はレタス、トマト、オニオン、オリーブ”と出ていました。

N 「ししゃも!っぽ~い、あっきーが作るのは、何だか、オシャレなサンドイッチ!
サラミ、ベーコン、チーズ、そして、たくさ~んの野菜!そこにチリトマトソースを掛け~、更に~?!」

A 「これを持ち・・手に持ち!」(具材が乗ったパンを持って後ろ側を向きました)
M 「はい!」
A 「乗せ~!」(トレイに乗せています)
M 「もしや~?」
S 「う~ん?」
ST 「まさかの~!?」
A 「開け~!」(オーブンレンジを開けています)
M 「焼く~?」
ST 「エ~?」
A 「はい!」
S 「そんなオプション、聞いてないよ!」
字幕に“オーブンで焼く”と出ていました。

A 「そうだよ。1人の為に焼くよ~!」
M 「いいの~?」
A 「だからチーズが溶けるでしょう?!」(オーブンのスイッチを入れました)
S 「う~ん!」
A 「アッ、もう出来ちゃった!」(チ~ン!と音が鳴りました)
ST 「アッ、鳴っちゃった!」
S 「早い!」
M 「溶けたかな?」
A 「開けま~す!」(取っ手を持ってトレイを取り出しました)
M 「でも、やっぱりさァ、アノ~・・ウワッ!」(焼けた美味しい匂いが漂って来たようです)(^^;

S 「ウワッ、美味しそう!」
ST 「美味しそう~!」
A 「メッチャ、いいよ~!」(適度にチーズが溶けてるようです)
M 「しかも、ちょっと焦げ目とか、付いてるぐらい~!」
S 「エッ、ちょっと、ちょっと!」
ST 「エ~、美味しそう!」
A 「自分でも驚く位、美味しそう!」
S 「ウワッ、香り、半端ないよ!」
A 「ウワッ、メッチャ、美味しそう!」(焼けたパンをレンジから出して調理台に置きました)
M 「ウワッ、いい!だって、私、今、鼻詰まってるのに匂い、来るから!」
S 「アハハハ」
字幕に“大西暁子、ピザトースト風サンド”と出て、出来上がったパンが映っていました。

N 「香りが半端ない、ピザトースト風!これは、優勝候補かも!?」
今度は、沙織ちゃんが調理台に行き、他の3人が外で見ていました。

ST 「続いては、私が作りま~す!」
M 「はい!」
S 「はい~!」
M 「似合うね!」
A 「似合うと思う。何か、一軒屋になるモンね!沙織が入るだけで、そこが!」
M 「お母さんに、なったトコ、想像つくよね!」(エプロン姿が似合ってましたね)(^^)

S 「う~ん!」
A 「お母さん、何、作ってくれるの?今日!」
ST 「お母さん、今日ねぇ~・・やっぱり、男心を掴むには~、夏にピッタリの
アイツだと思ってるんですよ!」
S 「どいつですか?」
M 「どいつ?どいつ?」
字幕に“レタス、ピーマン、トマト、ピクルスを入れる”と出ていました。

N 「キーワードは夏と男心!レタスやトマト、ピクルスの上にピリっと辛い、ハラペーニョを乗せ、そして?!」

字幕に“ハラペーニョを加え、スパイシーに”と出ています。

A 「何?それ~?!」
S 「ヤバい、ヤバい!」(沙織ちゃんが取り出した具材を見て言ってます)
M ヤバい、ヤバい、ヤバい!」(外側から覗いて言ってます)
ST 「やっぱり、夏はカレーでしょ?!」
M 「ウワ~!」
A 「エッ、カレー?」
S 「判る!カレーって判る!食欲無い時に食べる!」
字幕に“豆カレーペーストを加える”と出ていました。

ST 「だから沙織、今回はね、1番、取りに行ってますから!っと言うコトで完成で~す!」
M 「早い!」
S 「早~い!」
A 「手際がいい!」
字幕に“辻田沙織、スパイシーカレーサンド”と出て、カレーがタップリ入ったパンが映っていました。(^^)

N 「アッと言う間に完成した、沙織ちゃんのカレーサンド!確かに夏にはピッタリ!」
最後は沙菜ちゃんが中に入り、他の3人が外側から見守っていました。

S 「続いては私が作りま~す!」
M 「お願いしま~す!」
ST 「どうぞ~!」
S 「お願いしま~す!」
A 「何?それ、何、持ってんの?」
S 「これ、生クリーム!」
A 「絶対、お母さんに、オコられるんじゃない?そういうのって!」
S 「行きま~す!」(最初にパンの上に生クリームを乗せています)
字幕に“生クリームを、たっぷり入れる”と出ていました。

ST 「って言うかさ、生クリームからスタートする人、初めて見た!」
A 「何~!それ~?クレープと間違ってない?」(かなり大量に生クリームを入れています)(^^;

M 「ま、でも、そう言うコトだよね。発想的には!」
A 「ねぇ~!」
S 「チーズを~・・。」
字幕に“クリームチーズを入れる”と出て、チューブタイプのチーズを生クリームの間に入れていました。

ST 「違うと思う、そのチーズ!」
A 「結構、ゴッツいタイプのチーズ!」
M 「ウソッ!止めたほうがいいよ!」
字幕に“さらに生クリームで追い打ち”と出て、チーズの上に更に生クリームを乗せていました。(^^;

S 「これぐらい、やっとけばね、大丈夫だよね!」
ST 「しょっぱさは~?」
M 「イヤイヤイヤ、結構、甘くならな~い?」
A 「多分ね!」
字幕に“イチゴをのせる、マンゴー、キウイをのせる”と出て、ケーキのような感じでフルーツを加えていました。

N 「生クリームの上には、イチゴ、マンゴー、キウイを乗せて行きます。そして更に~?」

S 「ジャジャ~ン!アイスクリーム!」(調理台の下側からアイスを取り出していました)
M 「エ~?」
S 「これを~・・。」
M 「融けるよ!」
A 「エ~?可哀相!」
字幕に“アイスクリームをのせる”と出て、丸い形のアイスを上に乗せていました。(^^;

M 「閉まらないって、それ!」(幅が厚過ぎると言ってるようです)
ST 「そうだよ。そこに問題が有るね!」
S 「完成で~す!」
M 「完成だけど急いで、今直ぐ、食べなきゃダメだよ!」
字幕に“伊藤沙菜、山盛りフルーツサンド”と出て、ショートケーキのようなサンドが映っていました。

N 「甘党のハートを直撃する、沙菜ちゃんのフルーツサンド!これは意外なダークホースかも!
CMの後、いよいよ、試食判定!」

CM後、画面が変って、あっきーが1人で登場していました。

“こちらミニョン広報部”

A 「こちらミニョン広報部~!サア、始まりました~!このコーナーは私、ミニョン広報部長の、
大西暁子がですね、世の中に可愛いミニョンなモノを広げて行こうと言うコーナーでございます。
今日はパセオの1階に在る“Pistaさん”に来ました~!」
字幕に“Pistaパセオ店、パセオ1F”と出ています。

N 「今回のテーマは2010年、夏のトレンドシューズ!サア~、あっきーの、お奨めは~?!」

A 「はい、やっぱり、足元、1番ね~、オシャレでは気を付けなきゃイケない所なんですが、まず1つ、
注目しているのが、これ!“LIZLISA”(棚の1番上のサンダルを指しています)・・皆さん、ご存知、
お洋服のブランドなんですが、こ~んなに、たくさんのサンダルが~、有るんです!これ、これ~!
(黒い感じのサンダルを取っています)・・例えば、このグラディエーター風の~、サンダルなんだけど~
結構、ハードに、なってるじゃないですか!」
字幕に“ハードなグラディエーターも花柄やハードで女の子度UP”と出ていました。
サンダルの内側に綺麗な花柄模様が見えましたね。(^^)

A 「でも、こういう、ちょっとした所に花柄がね、中にね、入ってたり~、後、この止めるトコの、
この金具の部分が~、ハート型だったりって言う、もう何か、LIZLISAっぽい部分がね、たくさん、
所々に有るので~、これは、かなり、お奨めなんですよね~!」
字幕に“LIZLISAグラディエーター5980円”と出ていました。

N 「もう1つの、お奨めは、今年流行の、サボ!たくさん有る中で、あっきーが選んだのは、こちら!」
字幕に“フェミニシカフェサボ、3980円”と出て、先が丸い感じのサンダル型シューズが映っていました。

A 「ちょっとね、淡~い、グリーンを選んでみました。これ、敢えて!敢えてグリーンですよ!
サボって実は~、マァ、こういう何か、ポテ~っとした可愛い形、してるじゃないですか!でも履くと、足が~、
ちょっと華奢(きゃしゃ)に見えて、美脚に見えるっていう凄いアイテムなんですよ!」
字幕に“足が華奢に見えて美脚効果抜群!”と出ていました。

A 「ちょっとヒールが高目なタイプがね、多いんですが~、マァ、ちょっと初心者の方には、
ヒールが低い物も有るので~、これ、結構、ま、色んな色も有るし、形も有るので、
合わせ易いと思うんですよね。このサボ、スッゴイ是非、今年、履いて下さい!」
(何か、見た目も履き易そうな感じでしたね)(^^)

ここで画面チェンジしていました。

字幕に“試食判定、おいしいと思ったものに一票入れてもらう。調理担当の名前は伏せてあります”と
出ていました。

N 「サンドイッチ対決は、いよいよ試食判定~!男性に支持されるのは、一体、どれ~?!」
画面には、サンドイッチを試食している男性陣が映っていました。
そして、4人は別室で、その様子をモニターを通して見ています。

ST 「エッ?沙織と、あっきーのが、どっちが、どっちか、判んな~いね!」
A 「だから、結構、ドキドキですよ、これは!」
ST 「そうなの!」
S 「ア~、ドキドキする!」
A 「でも、何か、こういう~!」
M 「私の食べてる。フフフ」(モニターを指差して言ってます)
A 「凄い、頬張って食べてる顔が、いいね。何か、嬉しくなる!」
S 「うん!」
M 「フフ、いいねぇ、やっぱさ、何か、人の為に料理するって、いいね!」
A 「うん、いい~!」
S 「いいですね~!」
M 「人の為に、まさか~、彼らが食べるとは思わなかったけど~!」
A 「フフ、男子、男子!」
M 「やっぱね、男性の好きな情報、覚えとくって言うのは、これ、これから~、ね、
私達、まだ、今、独身女性ですけど~・・。」
A 「はい!」
M 「やっぱ、大事なコトですよね。モテ・・モテ女(じょ)に、なる為にも!」
ST 「モテた~い!」
A 「フフフ」
S 「本気じゃん~!」
ST 「モテたいよ~!」(この間、男性陣が試食後、ボードにシールを貼って投票していました)(^^;

N 「さてさて、一般男性に、1番、モテたのは、どのサンドイッチかな?」

M 「結果発表~!」(まいちゃんが投票されたボードを持っています)
A 「はい~!」
S 「イエ~ィ!」
M 「サア、っと言う訳で~!」
A 「やった~!」
M 「結果が出ました~!」
S 「はい!」
M 「今回、何とですね、30票も~!」
A 「オッ!」
S 「増えた!」
M 「投票してくれましたよ!友達、呼んだのかな?」
A 「フフフ」
S 「どうなのかな?」
ST 「無いなァ~!」
M 「ジャン~!」(まいちゃんがボードを返すと、A、4、B、7、C、11、D、8と投票が入っていました)(^^;

S 「エ~?」
A 「出た~!」
M 「それでは、まずは3位から!」
S 「はい!」
A 「はい!」(まいちゃんがBのシールに手を掛けました)
M 「Bは~?」
S 「Bは?」
M 「この方~!ダン!」(まいちゃんがBのシールを取ると“伊藤”となっていました。(^^)

S 「オ~!」
字幕に“第3位、伊藤沙菜、山盛りフルーツサンド、7票”と出ています。

N 「7票、獲得は正直、意外です!沙菜ちゃん、第3位!」
ここで男性陣の試食の感想が流れていましたが「変り種としたら、Bが、ちょっと面白いかなと!」と言ったり
「これは、今まで感じたコトの無い味だなと!」と話していましたね。(^^)

S 「良かった!」
M 「では、続いて第2位!」
A 「2位!」
M 「行きま~す!」(Dを剥がすと“里田”と書かれていました)(^^;

S 「オ~!」
M 「ア~!叉、2位か~!」(ガックリしてます)(^^;

A 「アッ、2位なんだ~!」
M 「2位!」
字幕に“第2位、里田まい、韓流サンドイッチ、8票”と出ていました。

N 「料理対決では、しっかり、シルバーコレクター!まいちゃん、第2位!」
男性陣からは「イヤ、これ、凄い美味しかったです。はい、中々、あんまり食べた事、
無い味でしたね。」との感想が語られていました。

S 「エッ?どっちだろう?どっち!」(残ったのは沙織ちゃんと、あっきーです)
M 「第1位は~、あっきーか、沙織か?!(2人は手を合わせてお祈りポーズしてます)・・・
行きま~す!第1位は~?」(まいちゃんがCのシールを剥がすと“辻田”と書かれていました。)(^^)

ST 「イエ~ィ!」
S 「アハハハ」
A 「イヤ~だ~!」
S 「挽回した!沙織!」
字幕に“第1位辻田沙織、スパイシーカレーサンド、11票”と出ていました。

N 「カレーと、ハラペーニョが大人気!沙織ちゃん、見事優勝!」
男性陣からは「ハラペーニョが入ってて、ピリっと来てて、食欲、そそる感じがします。はい!」とか、
「アッ、辛いの、好きなんで、はい!」などの感想が寄せられていました。
マァ、やはり、沙織ちゃんが1番、男心を捉えていたと言うコトですかね。(^^)

字幕に“最下位、大西暁子、ピザトースト風サンド、4票”と出ていました。(^^;

M 「これね、大西さんです!フフ」(最後のシールを剥がして見せていました)
A 「イヤ、もう、信じられない!」
ST 「アハハハ」
A 「だから、身内の評価が落ちるの!そういう風になると!」
M 「アハハハ」
A 「困るの!前回も4位?」
M 「そうですよ~!」
A 「ちょっと人生、考えないとマズいよね?あんな、結構、守りに入ったメニューだったのかな?」

マァ、焼き立てのパンなら良かったかも知れませんが、多分、試食会の時は冷めてしまったのかもね?(^^;

そして、ここから今回のサンドイッチ試食会が違う方向に展開していました。
この後、後編に続きます。
コメント

「伊藤沙菜のココロは童顔です。」第56回 (5/23)

2010-05-30 00:00:08 | Weblog


本日も内容を一部、簡略化してレポさせて頂きます。

オープニングで沙菜ちゃんは「・・さて、さて、今日はですねぇ、5月の23日、日曜日、25時に、
なりましたけれども、イヤ~、マァねぇ、札幌も~、暖かくなってねぇ、もう、気持ち良くて、気持ち良くてね、
マァ、元から~、元からと言いますか、ずっとココ童を聴いてくれているリスナーさんも、
知ってると思うんですけれども、私、歩くのが好きなんですよ!なのでね、最近、ちょっと、お仕事~に、
こう、行く手段として電車を使わずに歩いて行ったりとか、するんですよね。で、ちょっと1時間位、
掛かる場所もマァ、行ったりとかしてて!で、こないだ~、マァ、家からマァ20分位の~、お仕事先に、
行くんだったんですよ!何で、ウワッ、メッチャ近いじゃん!と思って、これ、歩こう!と思って、
歩いたんですよ。何で、何か、変んないけども足が~、乾燥しててねぇ、もう、痒くて痒くて~、
何か、2歩ぐらい歩いて、もう、足、掻いて~フフ、で、叉、2歩、歩いて~、こう、ちょっとねぇ、
こう、掻いて!みたいな~!感じでマァ、ウォーキングしてたんですよ!したら20分~しか、
掛かんない場所が30分掛かりまして~!10分、掻く時間っていう~、フフフ、オソロしくも、時間が
掛かってしまったと言う~!マァ、そういう日は電車のほうが、いいなって思ったんですけれども!
マァ、歩くの、気持ちいいのでね、健康にもいいですし、皆さんに、お奨めしたいなァって思います!
(ここでアドレス告知していました)・・今日はね、たくさん皆さんに告知が有りますので、是非是非、
最後まで聴いて下さ~い!」と言って始まっていました。
マァ、これからは爽やかな気候が続くので晴れた日は、ウォーキングも、いいかも知れませんね。(^^)

♪LISTEN TO THE STEREO!!♪(GOING UNDER GROUND)

“サインはチェイ!”

沙菜ちゃんは、チェィのコーナーなので、私の話をしたいと思う!と言って語り始めましたが、何か、
春だからと言うコトかも知れないけどメチャメチャ、最近、食欲が有るそうで、元から凄い食べる人で、
焼肉に行ったりしても絶対、ライスは大盛りだし、大盛りで足りなくて、一緒に小盛りを頼んだりして
チョー食べるそうですが何か、最近、ここ1年程、ちょっと食欲が無くなって来たとの事で、
「・・ちょっとマァね、10代じゃなく二十歳になったからかな?みたいな!ちょっと年齢、出て来たからかなァ?
みたいな感じだったんですけども~、叉~、ねぇ、ちょっと、一杯食べてまして~、ま、ハンバーグ食べて~、
お寿司も30分後に食べたりとか~!もう、何か、暇が有れば食べてるんですよね。ま、そう言うコトを~、
ちょっとブログに書いたんですよ。私が!で~、みんなマァ、程々に、したほうがいいよ?とか~・・・、
アッ、ブログって言ったので、ちょっと、ここぞ!っとばかりに、アノ、ブログの告知していいですか?
すみませんね。皆さん、慌しい感じになっちゃいましたけども!実は~、アノ~、前回、皆さんに、
名前を付けて頂きました~、アノ、アメブロのブログにオフィシャルブログ!伊藤沙菜のココロは童顔です!
皆さん、アノ~、ちょっと~、戸惑わないで下さいね!ラジオと同じ番組です。同じ~・・・
(ここでスタッフから声が掛かったようです)(^^;

・・番組じゃない!フフ、同じタイトルです!番組と同じタイトルのブログが始まったんですけれども、
オフィシャルブログになりました~!(拍手と歓声のSEが流れてます)・・サンキュ~!イエ~ィ!
そうなんですよ!オフィシャルブログに、なりました。皆さん是非、アノ、伊藤沙菜のココロは童顔です!と
検索して頂ければ出て来ると思いますので是非、宜しく、お願いします。一切、番組とは、
関係有りませんが、ま、連動で少しずつ出来たらなと思っていますので、宜しく、お願いします。
マァ、さっきの話、覚えてるかな?ま、私が食欲旺盛で、ま、そのコトをブログに書いたって話ですねOK!
フフ、みんなも予習、出来てる?フフ、大丈夫かな?OK!?それで~、で、ブログに書きまして~、
で、マァ、みんなね、程々に!とかって言ってくれたんですよ!で、偶々(たまたま)~、私も、あんまり、
こう~、コメントをくれている方のブログに飛んだりとか~、ちょっと、お邪魔してる感じで、ちょっと何か、
厚かましいじゃないですか!なので、ちょっと、あんまり~、それは控えてるんですけれども、たまったま、
見たんですよ!そしたら~、アノ食欲が~、いきなり旺盛になる女性は何か、妊娠の可能性が有るな?
みたいな感じで書かれてて~、オッ!と思って!で、その次のヤツに伊藤○菜、妊娠!ビックリマーク!
って、フフ、ビックリマークって悲しそうでは~!アハハハ、フフフ・・オ~イ!?と思って!フフ、
○、確かに入んないだろう?と思って!イヤイヤ、妊娠じゃないよ~!と思って!
(マァ、お腹が少し、食べ過ぎで膨らんで見えたのかもね?)(^^;

フツーにマァ、言っても私、二十歳ですよ!今年21です。まだまだ、もう何?自分で言うのも、
ちょっとイヤらしいですけど、若いほうだと思うんですよね。だから妊娠とかじゃなくて、フツーに思春期が、
叉、来た!みたいな感じでホントにね、妊娠してないから!大丈夫!みんなの沙菜だから大丈夫!
安心してね。安心してて!フフ、何か?・・何かホントに妊娠してるみたいなさ、何か、素振りみたいなさ、
挙動・・挙動しさ、だけどさ、皆さん安心して下さい。宜しく、お願いします。マァね、ちょっとずつねぇ、
食欲もねぇマァ、減らして行きたいんですけども~、マァ、最近、叉、ウォーキングも始めたので、
ま、プラマイゼロ、な感じで、いいかな!って、勝手に自分では思っております。
マァ、ちょっと疲れたから曲、行っちゃおうかな!?」と言って直ぐ、曲が流れていました。

♪Apologies♪(福原美穂feat. sleepy.ab)

曲が流れる中、沙菜ちゃんは「ホントに、いい曲ですねぇ、私、ちょっと泣きそうに、なっちゃってる自分が、
居るんですけれども~、イヤ、何と言ってもねぇ、やっぱり、前にゲストに来てくれた~、沙菜の、
お友達さんが歌われてるんですよ!“剛”と!sleepy.ab(スリーピー)の“剛”と“ケンケン”が!参加され~、
参加って言うんですよね。フィーチャリングで、はい、歌われてて、イヤ、ホントに、いい曲ですね。
マァ、sleepy.abさん、叉、来て欲しいと思いまして~、来て!って、オファーは出しているんですけども~、
沙菜に飽きちゃったのかな?返事は、まだ返って来ないって言う!マァ、忙しいのかな?イヤ大忙しですよ。
で、何と言っても、やっぱ、北海道を代表する福原美穂さんが、ね、福原美穂さんが素敵なねぇ、
歌声で、は~い!いい曲でございます。」と語っていました。
因みにsleepy.abがココ童にゲスト出演したのは、昨年の12月20日でしたね。(^^)

この後、沙菜ちゃんは、チェルビーズの新メンバー募集の告知をしていました。まず、応募資格の説明に
始まり、チームの状況として、キャプテンが、まいちゃんで、下は17歳から上は26歳までの女の子が
集まってるチームで女子フットサルのノービスリーグに所属していて、今年から、新メンバーを迎えて、
ドンドン、違うスポーツもやって行きたいなと思っているので、スポーツが好きという子で有れば、全然、
大丈夫で、意欲さえ有れば経験とかも無くてもいいので宜しく、お願いします!と呼び掛けていました。
そして応募要綱についても、色々と話していましたが、締め切りは5月31日との事で「是非是非、
待ってますので!私も背番号3番で頑張っておりますので、一緒に戦いましょう!宜しく、お願いします!」
と語っていました。新メンバーを加えた今年のチェルビーズに依り期待したいですね。(^^)

この後は、先週も言っていた夏の大感謝週間、HBCラジオの、ハッピーウイークについて語っていました。
こちらは、5月24日から始まり6月6日までで、キーワードを集めると豪華賞品ゲットのチャンスも有り、
今回も、現金128万7千円が抽選で1名に当たると説明していました。そして、他の番組でも、
キーワードを出していて、色んなプレゼントが有ると言っていましたが、沙菜ちゃんは、もし128万7千円が
有ったら、ニューヨークに行って1ヶ月過ごせたらなァという夢を持っていると話していました。
沙菜ちゃんは結構、ニューヨークに憧れを抱いているようですね。(^^)

そして、この期間は明日と言っても、後5時間後なので是非、参加して下さい!と呼び掛けていましたが
ココ童でも、キーワードを出すとの事で「マァ、ココ童~、伊藤沙菜のココロは童顔では、伊藤沙菜デザイン
オリジナルイヤホン、2名様!そして花畑牧場新作スイーツ3名様にプレゼント致します。花畑牧場、
新作スイーツは、マァね、先週、散々、PRさせて頂きました。天使のポテト、生キャラメル味と、
生キャラメルチョコレート味、セットを3名様にプレゼント致します。そして、伊藤沙菜デザイン、
オリジナルイヤホンはですねぇ、マァ、私が~、こう、デザインするモノなんですけども~、今~、ねぇ、
好きな、アノ色のスニーカーを自分で作れたりするじゃないですか!それのイヤホンバージョンです。
なので、私カラーに、皆さん染まって頂いて、是非是非、参加して頂きたいと思いま~す!っと言う訳で、
サインはチェィ!でした!」と話していました。マァ、確かに現金128万は魅力有りますよね。(^^)

“お奨めポイントOP!”

沙菜ちゃんは、まず、型通りに、このコーナーのルール説明をしていましたが、全部読み終わった後、
「・・マァねぇ、読みましたねぇ、は~い、読みました!う~ん?知らない振りしていますが、知ってます!
そうです。私、先週、ヨ~イドン!を言ってマシタ・・(噛んでます)言ってませんでした!ウッフフフ!
噛んじゃったよ~!言いませんでした~!すみませんでした~!マァ、皆さんねぇ、やっぱりココ童を、
ちゃんと聴いてくれてるんですね。アノ~、ご指摘のメールを、たくさん頂きまして!気付いてます。
今後、このようなコトが無いようにしますので、宜しく、お願いしま~す!イヤ~、ホントにねぇ、
申し訳ない!なのでねぇ、ちょっとねぇ、先週の方は、もう1OPプレゼント致します!先週、全員では
無いですけど1OPをプレゼント致します。それで~、マァ、2回送ってくれても全然、大丈夫です。
今日ね、先週と同じコトをするんですよ!なので~、アノ~、参加して頂きたいんですけど~、
ま、3OP、今週参加された方はプレゼントしますので、1位にね!ちゃんとプレゼント致しますので、
参加して下さい!よろしくお願いします!」と言って、先週と同じ内容で投票する2曲を紹介していました。

その曲は”DAIGO”が作詞作曲したアルバムの“発表!知らなきゃイケない!?最新ワード展覧会”の中から
A が“ル・クルーゼ”の“黒い薔薇のかほり” そしてBが“モン シュシュ”の“VIVA!凱旋門”で、
Aは、ノリノリのロック調、Bは、オシャレな感じで優雅で、おフランスを想像される歌だと説明していました。

マァ、先週は最後の合図のコールが無かったので、私も送信しませんでしたが、放送が終った後に
送ったほうが正解だったと言うコトだったようですね。(^^;

“夜のオペレッタ”

沙菜ちゃんは「今回のポエムは暖かくなって来て、桜の道を歩いている時に考えた詩です。
では発表します!」と言って読んでいました。

“桜を見上げると、何故か、頬がピンク色になり、
乙女な恋愛を想像して、貴方を出演させてしまうの。

勿論、貴方の横には私!そんな美化な、女の子チックな事をして、
浮かれてる自分に、そっと華を咲かせる。

ふんわり、暖かい風が、くすぐって、立ち止まるトコには、つくし君。
花びら香る、そして手の平に、落ちて来た花びらを、ぐっと握り締める。

叉、この季節が来て、何故か、思い出せる事ばかり!
終りです“

読み終えた沙菜ちゃんは「春って恋の季節と言われているだけ有って、
気持ちがウキウキして来ますよね。有難うございました!」と話していました。
マァ、春は、何となく誰でも気持ちも前向きになりますからね。(^^)

エンディングで沙菜ちゃんは「はい、エンディングが来ましたので、皆さん、30分、有難うございました~!
イヤイヤねぇ、OPね、ホントに先週、すみませんでした。是非是非、今週、参加して下さい。
それでは言いますよ!今日は忘れない、ヨ~イドン!はい、続々と届いておりま~す!有難うございます。
マァね、今週も皆さん、楽しんで頂けましたか?来週は、何て言ったってハッピーウイーク!
私の、伊藤沙菜のココロは童顔です!でも、キーワードを出してプレゼントを差し上げます。
日曜は深夜1時、伊藤沙菜のココロは童顔です!HBCラジオです。皆さん、是非是非、聴いて下さい。
宜しく、お願いしま~す!イヤ~ねぇ、後半ね、結構、バタバタしちゃって、すみませんね!OPねぇ、
う~ん?ホントにこれから、頑張って行きたいコーナーだと思いますので皆さん、見捨てないで下さい!
私も気を付けます。(ここでアドレス告知していました)・・っと言う訳で、伊藤沙菜でした。
お休みなさ~い!来週も聴いてね~!」と言って終っていました。

マァ、結局、今回は告知中心でリスナーのメールが1通も紹介されませんでしたが、
これってココ童始まって以来、初で、その分、沙菜ちゃんも今回はバタバタしていたと
言うコトかも知れませんね。(^^;
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「今夜も、うさちゃんピース」第185回(5/22)

2010-05-29 00:01:20 | Weblog


今回も一部、簡略化してレポさせて頂きます。

オープニングで、さゆみんは「・・は~い、もう、ちょっと、凄く、今、モーニング娘。の間で、
風邪が流行っているので~、アノ、皆さんにも気を付けて欲しいんですけど~、アノですねぇ、私、
5月10日に~、アノ、上海万博に行って来ました。やっぱ凄い日本のニュースとかでも、
凄い話題になってる~、アノ万博に出れるというのは~、仕事とは言え、凄い貴重な体験を、
させて貰えたなァと思って、凄い、行けて良かったなァって思ってるんですけど、何か~、
日本館とか~、日本産業舘に~、入れたんですよ!でも、さゆみ的には韓国舘にも、ちょっと興味が有って、
入ってみたかったんですけど~、取り合えず日本舘と日本産業舘に、アノ~、入れて貰って~、
凄い感動したのは~、アノ~、日本産業舘に何かアノ~、タイルで、アノ、スクリーンを作っているんですよ!
普通のスクリーンじゃなくてタイルが1コ1コ、アノ、トイレとかのタイルみたいなヤツで、アノ~、
スクリーンを作って、それで映像になってるんですけど、それに感動して、で、その後、
日本産業舘の出る所に、もう世界で最高のトイレが有ります!って言われて、そこに入ったんですよ!
で~、アノ~、見学して下さい。凄いでしょう?みたいな感じで説明、受けて~、で、アノ~、
アッ、凄いですね!って言ってたんですけど、アノ~、フツーなんですよ!ウォシュレットが有って、アノ~、
近づいたら勝手にフタが開くんですけど、何で~?凄いでしょ!みたいな感じだったんですけど、アノ~、
さゆみの、お家も、そうだし、最近では、日本だと良く有るじゃないですか!
でも、中国では、それが、あんま、無いみたいで、それが、もう、とにかく最高なんですって!
そのトイレが!最高に凄いから、もう、凄いでしょう~?って言われて~!
(マァ、それだけ、まだ、中国ではウォシュレットの普及率が低いと言うコトですかね?)(^^;

でも、さゆみには~、毎日そのトイレに~、フフ、アノ~触れてるから~、どう反応していいか判らなくて~、
で、アノ~、取り合えず、アッ、凄いですね!って、フフ言って~、話、合わせて!でも、後からホントに
意味が判んなくて、何が凄いのか?もしかして、アノ~、何か、気付かないトコが、もしかして
凄いのかも知れないと思って~、あの後で、スタッフさんに、あのトイレって何が凄かったんですか?って、
聞いたら、アノ~、ウォシュレットが付いているのが凄いんだよ!ってフフ、言われて~、やっぱ、そこら辺は、
日本とは違うんだなって言うのを~、感じて~、ホント、色々、勉強になったので~、楽しかったですね。
でも、ちょっと、はしゃぎ過ぎちゃって~、もう、とにかくスッゴイはしゃいだんですよ!で、ちょっとアノ~、
未だに~、アノ~、はしゃぎ過ぎたので喉が、ガラガラなんですけど、今日は、こんな、さゆみの
ハスキーボイスと、お付き合い下さい!って言うコトで、まずは皆さん、ご一緒に!
今夜も、うさちゃんピース!では1曲目、聴いて下さい。6月9日発売です。モーニング娘。の
ニューシングルで・・」と言って曲を掛けていました。
マァ、何か、少し、カスれ声の、さゆみんでしたが、それなりにセクシーな感じで良かったですけどね。(^^)

♪青春コレクション♪

“さゆの小部屋”

ここでは、コーナー以外のメッセージが紹介されていました。

最初は、名古屋市の、うさちゃんネーム!“ヒデコンさん”からで
“さゆみん、こんニャ~!さて、先日の春ツアーの名古屋公演の土曜日の夜に、こんうさピーを
初めて、生で聴いたそうですね?自分のラジオをリアルタイムで聴いてみて、どんな感じでしたか?“
との内容でした。

さゆみんは、コンサートは、いつも土日に有るけど、最近、曜日が変わって、土曜日になった為、
初めて、こんうさピーをコンサート終りにリアルタイムで聴けたと言っていましたが、さゆみんは、絶対、
聴こう!と思っていて気合を入れていたそうで、この日は、絵里ちゃんとか、垣さんと、最初は
ご飯を食べたりとかして遊んでいたけど、マッサージとかも被らないようにして貰って、
自分で調節して30分、しっかり聴いたと話していました。
そして、その時に思ったのが、取り合えず早口だなと凄く感じていて、今まではリアルタイムでは
聴いていなかったものの、スタッフから音源の入ったCDを貰って聴いていたので、前から早口なのは、
知っていたそうですが、CDは凄い、しっかり声が聴こえていて、逆にラジオだとガサガサしてるから、
大丈夫だと勝手に思っていたけど、全然、今のラジオはガサガサしてなくて、しっかり聴こえて来たそうで、
今のラジオは、しっかり声が聴こえるので、もっと、ちゃんと喋ろうと反省したのと、
後は、語尾が何か、フニャフニャしてて、例えば、有難うございます!の“す”を言わないで
終ると言うのを凄い思ったと語っていました。マァ、その辺は別に聴いてて気になりませんけどね。(^^;

後は、この時、お姉ちゃんのコーナーをやっていたので、さゆみんは、自分として聴くのでは無く、
普通の人として、さゆみんの事を知らない人で、たまたまラジオを点けた人というつもりで聴いてたとの事で、
「・・で、その時に、お姉ちゃんの説明が有ったから、さゆみはアッ、成る程、何か道重さゆみの、お姉ちゃん
こういう人だから、こういうコーナーを、やってるんだなと思ったけど、もし、その説明が無かったら、
どうだったんだろう?とか~、凄い感じたし~、後は、その~、5お姉ちゃん!とか、なった時に~、
もう、その前置きの、たまたま、その週は説明が有ったから意味、判るけど~、何で、5お姉ちゃんなのか?
だから、お姉ちゃんが、やりそうだな?と思ったから、5お姉ちゃんですよ、理由は!って言う、伝え方を
したほうが判り易いのになァ!って、自分の声を聴きながら自分にダメ出しを~、思いました。
は~い、なので気を付けます。良かった処は~、アッ、何か、あんまり感じなかったです。フフフ、
良かった処は~、う~ん?今日よりも声が可愛かった処です!ちょっと今日は、声がガラガラなんで、
すみません!ま、そういう日も楽しんで下さい!は~い!」と話していました。
マァ、ラジオから、さゆみんの声が聴こえるだけで癒される!と感じているリスナーも多いと思いますけどね。(^^)

続いてのメールは高知県の、うさちゃんネーム“トモトモさん”からで
“・・・さゆみん、聞いて下さい!僕には妹が居るのですが、この前、お家で、モーニング娘。のDVDを
観ていたら、妹が、この人、知ってる!道重さゆみって人でしょ?って言って来たのです。それをキッカケに
モーニング娘。のDVDを見せたり、CDを聴かせたりしていたら、妹も何と、モーニング娘。のファンに
なりました~!最初に、さゆみんの事を、あまり好きじゃないって言ってたクセに、今では2番目に
好きだそうです。(さゆみんは「フフフ」と苦笑しています)・・因みに1番は田中さんらしいです。
でも、身近に話が合う人が出来るとホントに嬉しいです。これからも学校の友達とかに、ドンドン、
さゆみんを広げて行こうと思います!“との内容でした。

さゆみんは、ホントに嬉しいし、ドンドン広めて行って欲しいと言っていましたが、最近、1人で
テレビに出るようになって思うのは、さゆみんを見て、モーニング娘。を知って欲しいと思うコトで、
モーニング娘。は、ホントに個性が、それぞれ有ってチョー面白いなと思うと話していました。
そして、最近の、さゆみんのツボはリンリンとの事で「・・フフ、最近、ホ~ントに、あの子、やっぱり、
おかしいですよね?フフフ、ちょっと~、何か~、中国人2人、ジュンジュン、リンリンは~、ちょっと、もう、
ホントに面白くて~、アノ~、最近、メール、みんな嵌まってるんですけど、れいなとかは、
ジュンジュンの事を、蹴り上げたくなるぐらい、面白いって言ってて~、凄い、いい意味なんですけど~、
何か、それ位~、何か、アノ~、馴染んでて~、何か、もう日本語が上手になったから~、日本語を、
敢えて下手に言う面白さを見つけてるんですよ!もう、それがねぇ、流石だなって言うのをね、
リンリンに最近、感じますね。は~い、凄い、なので、もう~、今“ファッショナブル”とか~、アッ、
“ファッショナブル”って言う舞台が6月にモーニング娘。有るんですけど~、その、お稽古を、
させて貰ってるんですけど~、もう、その時もスッゴイ、リンリンに何か、リンリンの面白さは、
ヒートアップして最高です!はい!」と話していました。
マァ、それだけ、リンリンも生の舞台でのアドリブに強くなって来たと言うコトですかね?(^^;

続いてのメールは北海道の、うさちゃんネーム“マリリンさん”からで
“・・・私は5月4日の夜公演に行きました。友達と北海道から、女の子2人で、初、生、モー娘。でした!
(さゆみんは「有難うございます。何か、モー娘。って言ってる処がフフ、何か、フツーの女の子って、
感じがして可愛いです!」と言ってます)・・17列目で一杯、騒ぎました。初めて見た、さゆみんは、
ホントに可愛くて、細くて白くて素敵でした~!ライブは勿論、感動したのですが「女の子のみんな~!」
って言う掛け声の時に、前の男性のファンの方達が、しゃがんでくれました~!さゆみんが日記に書いた、
お陰かなァ?娘。ファンは、いい人達ばっかりだなと思いました。この場を借りて、お礼が言いたいです。
有難うございました。素敵なゴールデンウイークに、なりました。絶対に叉、行きます!
ツアー、お疲れ様でした。さゆみん大好き~!“との内容でした。

さゆみんは、自分より年下の女の子から、こうやってメールが来るのは凄い嬉しいと思うし、ホントに
マリリンさんが言ってるように、モーニング娘。ファンの人達は、ホントに、いい人だと思うと言っていました。
そして、女の子のみんな!と言ってる時は、女の子を立てて上げるし、絶対に男の人が、間から
声を出したりしないし、女の子が横に居たら何か、キラキラさせたり、しゃがんだりするのを見て、
さゆみんも何か、ホントにウルッと来る!と話していました。
どうやら、ライブファンのマナーは確実に向上してるようですね。(^^)

叉、ライブのチケットは、そんなに安くないから、その時間は自分が1番、楽しみたいハズなのに、
人を何か、思いやる姿が、一緒に、その会場に居るだけで凄い、嬉しいとの事で
「・・後は、ちびっ子のみんな~!って言った時に~、やっぱ、子供だから、小っちゃいから見えないから、
こう、指差してメンバーに教えてくれたりとかして~、何か、そう言うので凄い、アッ、一緒に、やってるなァって
感じがして、こう~、何か、音楽とかで、歌って踊っても、一体感を感じるんですけど、そういうMCとかで~
掛け合ってる感じでも~、何か、一緒に今~、何か、コンサートを、やってるんだなァと感じられるから、
凄い楽しいですね。は~い、有難うございます。」と語っていました。
マァ、ライブで1番、大切と言うか、楽しいのは、客席とアーティストとの一体感を感じた時ですからね。(^^)

“顔はぶたないで!アタシ、女優なんだから・・・”

さゆみんは「サア~、たった1つの台詞を全く、シチュエーションの違う、ある3つの設定に合わせて
演じ分けるこのコーナー!3つ共、設定通りに演じ分ける事が出来たかどうかを、スタッフさんに
大女優!女優!大根役者!で判定して頂きたいと思います。」と言って始まっていました。
では、ここから簡略方式で書いて行きます。

(<>=うさちゃんネーム “”=基本の設定 【】=各設定「」=さゆみんの感想、『』=スタッフの判定)

① <海津市 ピカトさん>
“おやすみ”
「う~ん?マァ、これは、毎日、言う言葉ですからねぇ、は~い!っと言うコトで、これ、おやすみ!を
設定通りに的確に演じ分けられるのか?それでは参りたいと思います!」

「3、2、1、キュ~!」
【夜も遅いので、もう、寝ましょう~!】
「おやすみ!(明るく爽やかな感じで言ってます)・・フフフ、これは、ホントにフツーのお休みですよね。
で、何か、このラジオで、お休み!って言うのが不思議な感じですね。おやさゆみん!しか、
もう、言わないので~、おやすみ!って、言うのが不思議な感覚ですが!」
(マァ、それだけ、新鮮味が有ると言うコトですよね)(^^)

「3、2、1、キュ~!」
【みんなで外食しようと出掛けたのに、お店が定休日で!】
「おやすみ~・・・。(ガッカリした感じで言ってます)・・ア~、成る程ね、そういうお題で来るんだ!確かに、
何か、おやすみ!って、どういう何か、何?お題が来るんだろう?って、ちょっとドキドキしてたんですけど、
そう言うコト~!流石ですね。“ピカトさん!”アノ、常連だけ有りますね。でも、こう、何か、今、
おやすみ!って言ってるけど、最後までラジオを、しっかり聴いて欲しいですね。フフフ、
ここで寝ないで欲しいです。最後の、おやさゆみん!まで聴いて下さいね!」
(意味の違う、同じ言い方の言葉を入れる方式は、今後、増えるかも知れませんね)(^^)

「3、2、1、キュ~!」
【ボクシング、世界チャンピオン、道重さゆみの防衛戦、挑発的な挑戦者を一撃でマットに沈めた
道重さゆみが、ダウンしている相手に向かって!】
「おやすみ~!(勝ち誇る感じで言ってます)・・フフ、どういう意味~?さゆみは、この、プロレス?
プロレスですか~?(スタッフが声を掛けたようです)・・アッ、そうなん・・そういう何か、アッ、用語が
有るんですね。そういうプロの世界には!フフフ、すみませんね、それが、ちょっと、さゆみには、
理解出来なかったので~、はい!(結構、雰囲気は合ってましたけどね)(^^;

フフ、ちょっと、コワいですけど、判定、お願いします。」

『大根役者~!』
「アハハ、さゆみも、そう思いますね。でも大丈夫!アノ、1番最後に、今日ね、おやさゆみん!を
言えるので、そこで挽回します。はい!」
(マァ、意味を理解しないで言っても、気持ちは伝わらないと言うコトですかね?)(^^;

② <大阪府 エリ@大阪さん>
“マジで?信じられない!”
「ア~、フフ、今時な感じですねぇ~!アッ、これ、テンションが高いのが来そうですか?は~い!」

「3、2、1、キュ~!」
【体重計に乗ったら、2キロ増えていて~!】
「マジで~?!信じられない!(少し、オコった感じで言ってます)・・フフフ、もう、これは~、ホントに最近、
上海に行って~、とにかく、ずっと食べてたんですよ!まず~、上海に行って~、アノ、上海に行った日は、
雑誌とか~、テレビの取材が凄い大変だよ!って言われてて~、まず、機内食を~、アノ、もう、
蓄えておこうと思って、食べられないから!向こう、行って~!と思って、食べれる時、食べようと思って、
機内食を、しっかり食べて~!で、たくさん寝て~!着いたら~、ちょっと雑誌の取材とかまでに
時間が有りま~す!って言って、着いて直ぐ、上海料理を食べに行って~、チョー食べて・・アノ~、
光井愛佳ちゃんと~、高橋愛ちゃんと、3人で~、愛佳ちゃんが持って来てくれたお菓子とかを~、
ずっと食べてて~、で、夜もしっかり、上海料理を食べて~、で、次の日もフフ、朝から~、
野菜マンを食べて、流石に、さゆみは、もう、お腹一杯、全然、お腹、空いてないと思ったんですけど~、
でも、せっかく上海に来たから、上海の美味しい物が食べたいと思ったから~、フフ、さゆみも、
しっかり食べて~!で、せっかく、上海に来たのに~、ミスタードーナツに行って~、ドーナツも食べて~、
スターバックスに行って~、フフ、サンドイッチと~、フフ、ソイラテを飲んで~、で、その後、お昼ご飯も
上海料理、食べてて~、で、その後は、何か、チョコフレッツとか食べ~、フフ、夜ご飯も、しっかり
イタリアンに行ったんですよ!で、そんな生活をしてたのでフフ、東京に帰って来て体重計に乗った時に、
ちょっとビックリしましたね。ア~、これはヤバいと思ったんですけど、リンリンの、お家から貰った~、チマキを
2つ、食べました。フフフ、でも、お母さんに、さゆみ、ホントに体重、ヤバいから、もう、何も作んないで!
って言ったんだけど、何か、ヨーグルトとか、一杯買って来て・・・有ったら食べちゃうから買って来ないで!
って言ったので、昨日は、何も無かったんですよ。家に!何で、お母さんと一緒にコンビニに行きました。
フフフ、結局、お腹、空いてきて~、何か、もう、ドンドン、私、胃が大きくなっちゃってるみたいなので~、
ちょっと、ソロソロ、しっかり~、自分で節制しないと!ま、コンサートも終って、あんまり動いていないので、
そこら辺も、しっかりしたいなと思います。はい!」
(マァ、自分自身でダイエットへの意欲を、しっかりと持つコトが1番大事ですからね)(^^;

「3、2、1、キュ~!」
【新曲で、センターに大抜擢が決定して!】
「マジで~?信じられな~い!(絶叫する感じで言ってます)・・フフフ、これは、喜びのあまりですね。
でも、今回の“青春コレクション”は、アノ、センターでは無いんですけど~、アノ、歌割は有るんですよね。
しかも♪上へ~♪ってトコなんですけど~、何て言うんですか?1番も2番も、さゆみなんですよ!
だから~、実は、さゆみ、1番、歌割が多いんですよね。アノ、今回、殆ど基本、ユニゾンで、全員で、
歌ってるんですけど、Bメロだけ~、3行有って・・1番は、愛ちゃんとれいなで、2番は垣さんと絵里で~、
3行目は、1番も2番も、さゆみなんですよ!だから、それは、凄い嬉しかったですね。アッ、さゆみだ!
っと思って~、しかも振り付け的には、こう何か♪上へ~♪って、1行でアッと言う間に終るのに、
振り付けが、何か、さゆみだけ、手、上げてる感じで凄い目立つ感じなので、アノ、是非、
注目して欲しいです!」(近々、さゆみんのセンターへの設定も実現するかもね)(^^)

「3、2、1、キュ~!」
【お姉ちゃんから、いきなり、私~、結婚するから!と言われて~!】
「マジで?信じられない!(冷めた感じで言ってます)・・フフ、ってか、全然ねぇ、しょっちゅう言ってる、
この言葉!アノ、全然、いつも、はいはい・・って感じ。何か“ア~、私、結婚する~!!”みたいな!
“もう、仕事なんて、したくないから結婚する~!”って、いっつも言ってるんですけど、相手も居ないし~、
こう何か、全然・・そう言う素振りが見られないので~、アノ~、信じられないと言うか、もう、何か、絶対、
冗談って言うのが、もうバレバレなので、これは、もう、日常茶飯事ですね。この台詞、聞くのは。はい!」
(さゆみんは、お姉ちゃんの動向に関しては、かなり把握してるようですね)(^^;

『女優~!』
「はい、有難うございます。マァ、今日はね、ちょっと喉の調子が良くなかったからね。仕方ないですね。
そんな感じの日でしたね!」(体調的にイマイチ!と言う感じですかね?)(^^;

♪弱虫♪

“妄想セクシーワード”

エンディングで、さゆみんは「では最後に何てコトの無い、フツーの言葉を、ちょっぴりセクシーに言うだけで、
と~っても燃えちゃう妄想セクシーワード!本日のワード!」と言って、今回の投稿者、埼玉県の
うさちゃんネーム“ミスタームーンラビットさん”のワードで「ビ・ネ・ツ・・」と、ちょっと照れ気味で言ってました。

さゆみんは「フフフ、こ~れは、どうなんですかねぇ?微熱!でも、今、風邪、流行ってますからね。
は~い、微熱にも気を付けて欲しいなと思うんですけど、さゆみはホント、喉だけなので、全然、
ご心配なく!っと言うコトで!」と話していました。
マァ、さゆみんの場合は風邪では無く、単に、はしゃぎ過ぎ!と言うコトらしいですけどね。(^^;

この日の、うさピー大賞は“トモトモさん”“マリリンさん”に贈られていました。

そして、インフォメーションを、色々、語った後「っと言うコトで今週は、この辺で終了です。
お相手はモーニング娘。道重さゆみでした。来週も、あなたのハートに、うさちゃんピース!
おやさゆみん!」と言って、いつもの締め言葉で終了していましたね。(^^)
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安倍なつみ「あなたに会えたら」 NO60 その2(5/21)

2010-05-28 00:00:23 | Weblog


その1からの続きです。

この後も、新納慎也さんとのトークが弾んでいました。
最初はリスナーに対し、なっちから新納さんの簡単な紹介が有り、普段は舞台の共演者とは、
あんまり芸歴を語るみたいな話は出来ないので、貴重な時間だと思うと言っていましたが、新納さんが、
舞台の仕事を20代から15年以上も、やっているので、その中で歳を重ねる毎に違いが有るのかを
聞いていました。では、その後の遣り取りです。

(N=なっち、S=新納慎也さん)

S 「違うね!」
N 「ですよね。やっぱりねぇ~!」
S 「アノ~、凄く、自分で感じるのは~、30を越えてから~・・。」
N 「オ~!それを聞きた~い!フフ、私も30直前なんで!」
S 「アッ、そうか!イヤ、いいよ!30、丁度30に、なった日に~、バースデーライブをしたの!
そうだ、30代に行こう!って言うライブ!」
N 「エ~?凄~い!私も、やろうかな?アハハ」
S 「で、もう♪これで、もう~今日から30歳~♪(歌ってます)・・って、これ、KANさんの歌なんだけどさ!」
N 「フフフ、私の事務所の先輩です!」
S 「そう、KANさんの歌を!」
N 「エ~!そうなんだ!」
S 「♪30~・・♪って、やって~、でもね、何か30に、なった瞬間、色んなモノが、
何か、こう削ぎ落とされた感じで!」
N 「オ~!そうなんだ!」
S 「何か、やっぱね、今、思うと20代ね、凄くカリカリしてた。何か、野心も強いし~、キリキリしてるし、
何か、こう~、尖がってたし~、色んな事に何で、そうなんだよ!?みたいな、直ぐに誰かに、こう~、
それ、違うと思うんですけど!オレは、こう、やりたいんですけど、みたいな!」
(マァ、一種の反抗期みたいな時期ですかね)(^^;

N 「アレ~?エ~?そんな時が有ったんですか?」
S 「うん!」
N 「丸くなったんですね。じゃあ!」
S 「丸くなった。」
N 「だって、今、全然、そんな感じじゃないから!アッ、そうですね。はい、はい、みたいな!
チョー真面目みたいな!フフ」
S 「そうそう、はい、イヤ、アノね、うん!取り合えず、はい!って言っといたほうが~、
現場は進むんだなっていう事をさ~!フフ」
N 「大人にね、フフ、なったんですね。フフ」
S 「だから~、有る程度、大人になって叉、20代の子がさァ、オレ、違うと思うんですけど!って、
尖がった昔のオレみたいなのが登場すると、お前の為に帰る時間が遅くなるんだよ!って、
オレが思って、やってる訳!」
N 「アハハハ」(新納さんの成長振り?にパチパチ、拍手しています)(^^)

S 「早く、帰りてぇんだよ!みたいな!って事は~、ア~、ここでオレが、叉、30になって~、
オレも違うと思うんです!って言ったら・・。」
N 「フフフ」
S 「倍、時間が掛かるから~・・。」
N 「成る程~!」
S 「何か、色んなモノを削ぎ落とされるし~、丸くなって、それでも~・・。」
N 「丸くなって、色んな~、見えるように、なったんですね!」
S 「同世代の人から見たら、相当まだ、ギャアギャア言うほうだと思うけど~、ねぇ、もう、
自分の中では丸くなったし~、それは30になって捨てなきゃいけないモノも多かったけど~、
何かね、吹っ切れる、色んな事が!」(30代になって殻が1枚剥がれた心境と言う感じですかね?)(^^;

N 「エ~?それまでは、どうでしたか?何か、結構、30歳になる前って、焦りも有ったし~?」
S 「1番、嫌なのは29歳!」
N 「エ~?そうなの!もう直ぐなんですけど、私!」
S 「29歳ってね、イライラするの!」
N 「エ~?何で、何で、何で~?イライラ、したくな~い!」
S 「何かさ、30までに・・。」
N 「アッ、何をしとこう、とか?」
S 「アノ例えばさ、30までに~、自分が描いていた、30までに~、例えば、こういう仕事をしてるとか、
結婚してるとか、子供を産んでるとかさ、何か、人間って変に30までに目標が有ったりする訳!」
N 「ですね、区切りですもんね!」
S 「だから、オレの同級生とかも~、29歳の時に転職したり、結婚したりする人が凄い多かった!
でも、そこを~、30になる、30になる!どうしよう?どうしよう?って!30になっちゃうと~!」
N 「アレ?みたいな!」
S 「フフ、昨日と変わらない、みたいな!でも、何か、その~、新納って幾つなの?
30~!って言える~、その、清々しさ、ったら無くて~!」
N 「ア~、そうなんだ~!エ~?そうなんだ!」
S 「30歳からが面白かったね。うん!」
N 「ホント、で、5年経ったんですよ~!早かった?」
S 「そう、早かった。アッと言う間!」(その年代頃からドンドン早くなって行くと言いますからね)(^^;

N 「だって、20代になって~、ずっと20代、早いって言うじゃないですか!30になったら、
もっとスピードが加速して、早いって言うじゃないですか!ホント?」
S 「でもね、明らかに20代より~、で、20代より、30代の人が、30代のほうが面白いし~、
でも、40代の人は、イヤイヤ、40代は面白いよ!って言うから~・・。」
N 「アッ、そうなんですねぇ~!」
S 「多分、こう、ドンドン、楽しくなって行く!」
N 「やっぱり、感覚が変って行くのかなァ?価値観だったりとか~!」
S 「何なんだろうね?でも、基本的には17歳ぐらいから考えてる事は変わってないんだけど~!」
N 「フフ、そうですか?フフ・・マァ、あんま、変ってないと思うんですよ。私!」
S 「多分、このまま、65ぐらいまで行くと思う。そんな中で考えるまま!」
N 「イヤ、いいですね!」
S 「だから、イヤ、でも絶対、30、いいよ!」
N 「ホントですか~?何か、自信持って生きよう~!」
(何か、なっちには常に明るい光が差してる感じがしますけどね)(^^)

S 「1番、嫌なのが今だと思う。20代、28、9って言うのが~!」
N 「アッ、あまり、でも、今、イヤじゃないんですけどフフ、私は何か、変な焦りとか無いんですけど~、
でも、29になった時に~、29だよ!私~?って、いう風に、未だに思うんですよ。もう直ぐ29だよ、って!」
S 「そうですね。」
N 「何か~、エ~?って思うの!」(マァ、それはリスナー側としても思いますからね)(^^;

S 「何かさ、30って言うより29歳って言うほうが、ちょっと何か、年齢を行っちゃった感じる、
感覚するよね?」
N 「イヤ、有る~!」
S 「30になったら何か~、30だけど文句有る~?!みたいな!」
N 「アハハ、そっか~?」
S 「30だけど、髪、メッシュです~!みたいな!フフ、だからネタにも、なるし~!」
N 「フフ、成る程ね。ネタにもなるし・・そこか~い!?みたいな!フフフ、成る程~!」
S 「いいよ。30って!」
N 「30、いいですか?私、自信を持って行こうかな!と思うんですけども~、・・・」
(なっちも、軽くツッコみ入れてますが、結構、納得してるようでしたね)(^^)、

この後、なっちは、新納さんが舞台を通して、色んな方との出会いが有ったり、共演して行く中で、
色んな人に会ってると思うけど、その中で、新納さんがリスペクトする方とか役者さんは誰になるのか
質問していました。
新納さんは、それは取材とかでも良く聞かれるけど、ホントに色んな人と共演させて頂いたり、
テレビとか舞台を観て、色んな人の色んな部分も素敵だと思って、結構、コマ送りで目の動かし方が
上手いと思って見るけど、でも、その人、全部をリスペクトする訳でも無く、結局、その質問をされても、
行き着く答えは、自分が、どういう役者で有りたいか?と言う前に、どういう人間で有りたいかと言うコトで、
何か、それは役者として、役を与えられる時に、ミュージカルの場合、海外モノが多いので、今まで、
同じ役を何人もの人がやって来ていて、今回のリトルショップも比べられるけど、新納慎也にしか
出来ない事とか、自分だから、こういう色で、これを表現、出来るんだとか、自分自身が、
直接、形にしたかった!と話していました。
マァ、舞台の役の中で常に自分のカラーを示したいと言うコトですかね。(^^)

そして、これは、ずっと昔から思っていて、それは役者の世界でも、やってるから色んな人の、いい所は
盗んでいるけど、最終的に新納慎也という役者像というモノを、突き詰めて行きたいから、
リスペクトする俳優は新納慎也さんです!と自らの名前を語っていました。
なっちは「オ~!来たよ。フフ、出たよ!でも、判ります。それ!この人の、この瞬間が、好きとかって
言うので~、でも、全て、とかじゃ無くて~!みたいな、そう言うコトですよね?!」と同調していました。
この後、なっちは、新納さんに、この番組のリスナーはインターネットラジオでも聴いていて、全国、
北から南まで一杯、メールが届くので最後に何でもいいので!と振ってメッセージを要望していました。

その後の遣り取りです。

N 「なので~、アノ、一杯、喋って下さい。フフ、アノ、メッセージ、宜しく、お願いします。はい!」
S 「成る程ね。イヤ、ホントに、いつも安倍なつみさんが、お世話に、なってます!」
N 「フフフ」
S 「イヤ、でもさァ、何か、勿体無いね。ラジオなのがね、そうだよねぇ、テレビにしたいねぇ~!」
N 「そうなの~!ねぇ~!」
S 「ねぇ、安倍なつみの良さはさァ~!」
N 「フフ、ホント~?」
S 「ホント!ねぇ・・ねぇ、スキンケア、何してるの?フフ」
N 「フフ、待って!何で?何で~?フフ」
S 「全然、最後の締めとかに、ならないけど!」
N 「何で、ですか?肌、綺麗ですか?」
S 「肌、綺麗だなァと思って!」
N 「ウソ~?嬉しい~!」
S 「いつも思ってんの!」
N 「ホントですか?私、凄い、肌フェチで、もう~!」
S 「肌フェチ?」(あまり、聴いたコトが無い言葉のようです)(^^;

N 「フフ、肌フェチでも有るんですけど、もう、肌は~、もう、余計なコト、しないんですよ。ホントに!」
S 「イヤ、みんな、そうやねん!何もしてない、余計なコト、しないから~!」
N 「でも~、ずっと使ってる化粧水が有るので今度、プレゼントしますね。じゃあ!」
S 「イヤ、プレゼントしなくても教えてくれるだけでいいよ。」
N 「イヤイヤイヤ、アッ、ホントにストックして有るので~!」
S 「マジで~?」
N 「ホントに!」
S 「大変~!」
N 「フフ大変じゃない!」
S 「ホント、嬉しい!」
N 「ホントに、いいんですよ!」
S 「オレさァ、スッゴイ、ケアに気を遣う訳!肌が弱くて~・・。」
N 「アッ、そうなんだ!」
S 「でも、メイクをしなくちゃイケないでしょ?この仕事!」
N 「そう、だから~、メイクって、一杯塗るじゃないですか!女の子とかは特にですけど~、
その分、一生懸命、落として上げたりとか~、するって言う!そっちに時間、掛ける!」
(睡魔に襲われ、そのまま寝ちゃうと肌荒れする!とか、良く言いますからね)(^^;

S 「それに時間、掛けてる価値、有るよね。」
N 「でも、そんなに時間、掛けてないんです。ホントに雑なんですけど~!」
S 「綺麗~!白い!」
N 「ホントですか?イヤ~、嬉しい~!」
S 「ホント~?良く、言われるでしょう?」
N 「ま、言われますけど~、フフフ」
S 「ちょっとイラっとなった!」(早速、ツッコみ返ししてます)(^^;

N 「アハハハ」(手、叩いて喜んでます)
S 「投げても、いい物、置いといて!フフフ」
N 「マァ、でも、凄い嬉しいです。だからプレゼントしますね。ホントに!」
S 「イヤ、有難う!」
N 「ホントに、いいんで!それは私、もう、5年位、使ってる化粧品で~!」
S 「マジで?やった~!」
N 「ホントに、いいですよ!キュ~ン!と吸い込んで、赤ちゃんみたいな肌になる!」
S 「エ~!?赤ちゃんみたいだと思ってたもん!」(なっちを見て言ってるようです)(^^)

N 「ホント~?もう、浸けたとたん、もう、それ、自分で楽しんで欲しい。だから匂いがね、
天然な、全部100%なんで~!ちょっとキツいんです!酢みたいな匂いがするんですけど~!」
S 「エ~?イケる?」
N 「慣れて来る!もう、それが、ス~!って嗅ぎたいぐらいフフフ・・に、いい匂いに、なるんだって!
フフフ、もう、ホントですよ。アレですよ。マスク捨てるような感じ!もうホントにいいので~、
明日、持って来ますね。」
S 「判った。はい、有難う!」
N 「アノ~、叉~、遊びに来て下さい!」
S 「じゃあ、来週!?」
N 「イヤ、アノ、来週はホント、早過ぎるんで~、フフ」
S 「じゃあ、再来週?」
N 「アノ、叉、ちょっと、空けた感じで~、ねぇ~!って言うコトで、もう、今日は~、
ホントに有難うございました~!」
S 「はい、有難うございました。楽しかったで~す!」
N 「サア~、っと言うコトで、先週、今週と2週に渡って、ご登場フフフ、頂きました・・・。」
S 「何、笑ってるんだ?」
N 「イヤ、フフ、何回、言うんだろうなと思って、締めを~、フフフ、アノ~、新納慎也さんでした。
有難うございました!」
S 「どうも、有難うございました~!」(パチパチ、拍手してます)
N 「ウワ~ィ!」
こんな感じで2人のトークタイムは終了していましたが、色んな話題で、2人の会話も弾んでいて、
今回は、なっち自身も結構、リラックスしながらトークを楽しめたようですね。(^^)

♪青空♪ (千)

今月のマンスリーテーマは“神様に願い事を1つ、頼むとしたら!”との事で、早速、
投稿メールが紹介されていました。

最初は、東京都の、ラジオネーム“タッキーさん”からで
“なつみさん、こんばんワンコ!今月のマンスリーテーマに、ついて話します。僕は、なつみさんと一緒に、
曲をリリースしてコンサートをやってみたいです。何故なら僕は音痴なので、歌の上手な、なつみさんに、
教えて貰いながら、上手になって行けたらなァと思うからです。音痴な僕だけどカラオケは大好きです“
との内容でした。

なっちは、これは願い事が一杯で、3つも有るので1つだけ、叶えるとしたら、どれにするか?と
言っていましたが、それが夢との事で「・・それで~、一緒にリリースして~、みたいな!そうですか、
でもね、マァ、歌が好きで~、成る程ね、でも、歌が大好きなんですね。音痴だけどって!
ホントに音痴なのかなァ?判んないねぇ?でも、ただ、教えて貰いたいって言うのも有るんだろうねぇ、
この、この~!フフフ」と言っていました。
マァ、どうやら、なっちは、このリスナーさんの本音?を見抜いていたようですね。(^^;

続いてのメールは山梨県甲府市のラジオネーム“タッタカさん”21歳の男性の方からで
“・・・今月のマンスリーテーマで有る、神様への願い事ですが、自分の願い事は、怪我をしない体が
欲しいです。大学で陸上競技を、やっていて高校生までは、それ程、大きな怪我や故障を、した事は、
無かったのですが、大学に入ってからは腰痛が治らずに思ったように練習をする事が出来ないまま、
最終学年の4年生に、なってしまいました。今年こそは自分の納得いく1年にして卒業したいと思います。
欲を言えば形に残る結果を出し、それを、なっちに報告したいと思います!“との内容でした。

なっちは、怪我は大変だし、ここぞ!と言う時に怪我をするのはスポーツ選手では、よく、聞くけど、
怪我をしない体と言う、そんな願いが叶えばいいけど、叶わないよね!と言っていました。
でも、それを言ったらお終いだし、人間だから怪我や故障が有るけど、そういう体の故障や怪我は、
本人へのメッセージでも有るとの事で「・・何か、そう言うのって、気を付けなさいよ~!とか~、
何か、もう、ちょっと休んだ方が、いいんじゃない?って言う、神様からのメッセージだったりするんだって!
そう、もし、何か、口内炎が出来てたりとか、例えば、したら~、何かこれ、漢方理論だと思うんですけど、
何か、毒舌?人の悪口だとか~、愚痴だとか~、そういうマイナスなコトばかり吐いてませんか?
って言うメッセージでも有るんだって!だから、ただ、口内炎になった、痛い!とか、もうヤダ!とかって、
言ってんじゃなくて、それもメッセージなんですよって!頭が痛くなったら色んな事、考え過ぎていませんか?
とか、体を動かさないで、頭ばっかり使っていませんか?って言うメッセージだったりするんだって!
(ここで、スタッフから声が掛かったようです)・・室蘭?室蘭の考え事では有りません!フフ、アノ~、
決してそうでは有りません!はい、フフフ、ア~、大~変!フフフ、ホントに、これ、
漢方理論に有るんですよ!は~い!」と話していました。
マァ、怪我自体をメッセージに置き換える発想は、なっち理論的で、何か、前向きな感じですよね。(^^)

続いてのメールはラジオネーム“トリップルンさん”からで
“・・・私の神様への、お願い事、それはフィギュアスケートの選手になる事です。
浅田真央ちゃんとか、大好きで~、いつも見る度に、あれだけ滑れたり、ジャンプ出来たりするって、
気持ちいいだろうなァって思ってしまいます。多分、たくさんのプレッシャーは有ると思うけど、
一度、お客さんが、たくさん居る大舞台でフィギュアスケートをしてみたいです“との内容でした。

なっちは、浅田真央ちゃんは素敵だし、可愛くて大好きだと言っていましたが、19歳なのに、あんなに
ピュアで、更に真央ちゃんの魅力は純粋さで、真っ直ぐな処で、それは目を見れば判るそうで、
濁ったモノが無いので見ていたら、心打たれる瞬間が、たくさん有り、凄く可愛いと思うし、
こんな可愛い子供が欲しいと真央ちゃんに関しての感想を語っていました。
そして、ここで、メールの内容に戻り、フィギュアスケートの選手になる夢について頑張って欲しいと思うし、
大変だと思うけど、そういう夢を持っていたら現実が、ドンドン近づいて行くと言うのが有るとの事で、
「・・そう、最近も、その本で読みましたけどホントに自分の将来、こういう風に、なっていたいって、
具体的に思い描けば描く程、近づいて来るんだって!凄くない?それ!やろう、今日から、みんな!
遅くないよ!そうだよ、人生~、1度きりだからね。頑張ろう!」と呼び掛けていました。
(自ら、思い続けるコトが、本人にとって有効に作用すると言うコトですかね)(^^;

この後、なっちは「サア~、っと言うコトで如何だったでしょうか?マァ、皆さんは何を神様に、
お願いしますか?って聞きたい処なんですけど、フフ、実はアノ~、今日で、このマンスリーテーマは、
終りだったみたいです。アッ、特番が有るみたいで、ごめんなさ~い!しょうがないよね。でもね、
叉、だから、マンスリーテーマが新しくなるので、6月のマンスリーテーマはブログにアップしますので、
皆さん、そのテーマに沿ってフフ、送って来て下さい。ごめんなさい!そうか、特番ですって!
しょうがない!」と話していました。
マァ、特番で休止は仕方ないですが、早く、来月のテーマを示して欲しいですね。(^^;

この後、いつものように、日記風に読んでいました。

「○月×日、今日の朝、お姉ちゃんが家に来たよ。
パンを焼いたんだけど、食べる?って、突然、来たよ!
レーズン酵母から作ったとかで、やるな!っと思ったよ。
明日、食べるよ。有難う。フフ、終り!」

エンディングで、なっちはインフォメーションを語った後「・・そして来週の、あなたに会えたら!は、
お休みとなります。ねぇ、なので皆さんと、お会い出来るのは、次回、6月4日です。はい!
6月のマンスリーテーマは、この番組のブログにアップしますので、是非チェック、宜しく、お願いします。
・・・それでは6月の4日、金曜日の夜9時、ここで、あなたに会えたら!安倍なつみでした。
みんなで一緒に行くよ!したっけねぇ~!」と言って終っていました。
なっちの締め言葉にしては珍しく、最後はリスナーに呼び掛ける形で終っていましたね(^^)
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安倍なつみ「あなたに会えたら」 NO60 その1(5/21)

2010-05-27 00:00:01 | Weblog


今回も、その1、その2に分割、更に内容を、一部分、簡略化してレポさせて頂きます。

“今週の、なっち、ファイブチェック”

今週もオープニング前にナレーションの声で、なっちに質問していました。
(N=なっち NR=ナレーション 真木ひろかさん)  

NR 「なっち、こんばんは~!それでは早速チェック、その1です。 今週は、どんな1週間でしたか?」
N 「はい、こんばんは!エ~、今週はですえねぇ、マァ、勿論、ミュージカルの本番の1週間でした。
もう、色んな方に観に来て頂いて、もう、ホントに嬉しい限りでございます。はい!」

NR 「その2、リトルショップ・オブ・ホラーズ、東京公演、真っ最中の、なっち!
舞台中、食生活の部分の気を付けているコト、何か、有りますか~?」
N 「そうですね。お腹一杯、食べないコトです。アノ~、何って言うんだろうなァ?
食べるとねぇ、一杯食べ過ぎると声が、おかしくなるんですよ!フフフ、はい!」
(満腹で体の緊張感が緩むと言うコトですかね?)(^^;

NR 「その3、ミュージカルは、歌、ダンス、そして台詞が有りますが、長~い台詞の時、
なっちは、どうやって覚えてるの~?」
N 「う~ん?もうね、必死です。私は台詞の入りがホントに遅いので、ホ~ントに人の何倍も、何十倍も、
何百倍も、やんないとホント、ダメなので、もう、ホ~ントに何度も何度も、部屋に~、ホントに一杯、
書いたヤツが貼って有ったりします!フフフ、そうやって必死に毎回、あらゆる所で見て覚えないと、
入って行かないので、そうやって覚えました。はい!」
(マァ、毎日、見るコトで台詞を体に染み込ますという感じですかね?)(^^;

NR 「その4、子供の頃に、人前で踊った記憶が有るという、室蘭サンバ!これって、
どんなダンスなんですか?」
N 「フフ、イヤイヤイヤ、ちょっと待って下さ~い!アノ、記憶なくて~アノ、確実に踊ったんですよ。フフフ、
アノ、何か、おかしい?みたいなさ!小っちゃい頃の記憶、おかしい?みたいなキャラ!
おかしくねぇ?マァ、後でフフ、ダンスが、どんなだったかはマァ、語りますけども!
もし、もし?は~い!フフフ」
(どうやら、なっちの室蘭話はスタッフが正直、あまり信用してない様子ですね)(^^;

NR 「ラスト!なっち、元気か~い?」
N 「元気だよ!」(少し、おどける感じで言ってました)(^^;

オープニングで、なっちは「・・こんばんは、安倍なつみです。サア~、5月も後半になりまして、早っ!フフ
私はリトルショップ・オブ・ホラーズの公演の真っ最中です。ねぇ、舞台が始まるとホントに色んなコトが
起きますね。舞台上でもそうだし、ねぇ、でも、やっぱり、もう、やっぱりねぇ、でも稽古中から、そうなんですけど、
いっつもよりも必要以上に、やっぱり、こう、自分の体と向き合うと言うか、体調管理勝負な所も
有るので~、もう、うん、ねぇ、体のバランス整えたりとか食生活はホントに大事で、本番中は、やっぱり、
もっと!なんですよね。更に、そうなんですけど~、だから美味しい物が差し入れで来たりとか~、
もう、お腹一杯~!食べたい!って言う時も有るんですけど、それは~、ホントに控えるようにしてて~、
何かね、食べると何か、何て言うんですか?お腹の何か、アレが何か、おかしいんです?フフフ、何か、
圧迫されるようになって、機能が内臓か?内臓って言うか、アバラ?肋骨?判んないんだけど、何か、
それが何か、ギュ~!って圧迫されると、こう、ス~!って腹式が取れなくなるんだって!吸って吐いて、
って言う、こう、吸うだけじゃなくて吐くコトが凄く大事みたいで、歌とか台詞、言う時に~、ちょっと、こう、
おかしくなっちゃうので~、そうなんですよ!凄い考えますねぇ、食生活、気を付けてます。
(期間の長い舞台では、自らの体調管理が1番大切ですからね)(^^;

ねぇ~、そして、マァ、そうそうそう、歌とかダンス、そして台詞、覚えなきゃイケないんですけども、
今回、ホントにアノ、早口の~、ナンバーだったり~、早く台詞を言う、こう、台詞、言い回しが
大変な部分がホント多いので~、アノ、滑舌を良くして~、こう~、ステージに出て来るんですけど~、
マァちょっと~、必死にですねぇフフフ、そこもねぇ、ねぇ、ねぇ、ねぇ~!って言う感じなんですけどもねぇ、
もう、一生懸命、覚えてますね。
(マァ、舞台上のキャラに成り切って歌いながら語るって言うのは大変ですからね)(^^;

はい、そして、アノ、室蘭サンバ!アノね、これ、さっき調べて貰ったら~、今は無いらしいですよ!フフ、
何か~、寂しいよねぇ~!アノ~、私はホントに踊ってたからね!フフフ、記憶じゃなくて~!フフ、
何か、その~、何~?その感じ?みたいな!(スタッフの反応が鈍いようです)・・ちょっと、ここのスタッフ、
私のコト、何か、ちょっと小っちゃい頃の記憶が、ちょっと、おかしい的な!ホ~ントに有ったんだよ!フフフ、
ちょいイヤイヤ、フフ何か、それ小学校のね、運動会の時に~、全校生徒で~、グランドの、こう、周り、
1周で~、お母さん達が見てくれてる所の内側でね、こう、1周になって~、み~んなで踊るんですよ!
もう最初は笛の音から始まるんですけど、ピ~!って、いう何か、こうフフ、有るんですよ!音~がね、
して、もう単純!簡単な踊りなのに、さっき、ホームページで調べた時に、凄い、あまりに室蘭サンバは、
難しいから~、1993年に、それは~、無くなって~、新しい何だかサンバって言うか、何だか、
踊りみたいなヤツに変ったって、なって!そんな寂しいコトって有るんですか~?何~か、もう、ちょっと、
大事にしよう、みたいな!室蘭愛が無いんですか~?みたいな!フフフ、何か、ちょっと寂しいよね。
何かね、どうなの?それ~!ホントに踊ったんだよ!何か、そうなるとホントに無かったみたいにフフ、
なっちゃうじゃん!ねぇ~!ハァ~・・ァ、大~変ですけども~、フフフ、マァ、いいや!ホントに
踊ってたんだからねぇ!(マァ、当時の同級生の証言メールとか募集してみれば、いいかもね)(^^;

サア~、そして、エ~、今夜もですね、先週、登場して頂きました、エ~、ミュージカル、今ね、
ミュージカルで共演中の、エ~、新納慎也さんをお迎えして楽しい、お話、して行きたいと思いますので
お楽しみに!」と話していました。

♪Little Shop Of Horrors♪ (Little Shop Of Horrors OST)

ここから先週に続き、なっちと新納(にいろ)慎也さん(以後=S)とのトークタイムになっていました。
そして今回も、かなりボリュウムが膨らんでいましたので、ここでは先週と同じように、
トークの一部、内容を纏めて掲載させて頂きます。

では、まず、最初の遣り取りです。

N 「サア~、ここからは先週に引き続き、この方をゲストにお迎えして、お届けして行きたいと思います。
それでは紹介しましょう!新納慎也さんです~!」(拍手しています)
S 「はい、皆さん、こんばんは~!」
N 「オ~!」
S 「今、安倍なつみの相手役をやってます。新納慎也です!」
N 「フフフ、何っか?その入り!」
S 「DJ風に!フフフ」
N 「そうですね。今、もう、真っ最中ですよ!今日、5月21日ですから!フフフ」
S 「イヤ~、ホントに、日々、満員の、お客さんで有難い!」(マァ、大人の発言と言うコトですかね?)(^^;

この後、なっちが、新納さんに舞台が始まって、どんな日々を過ごしているのか聞いていました。
すると、新納さんは意外と地味な生活で、3日に1回位、友達や共演者と飲みに行くけど、
次の日、2回公演が続く時とかは、飲み屋で喋ると喉をヤラれるので、自粛すると言っていました。
そして、この後、先週に続いて、更に新納さんに迫って行きたいと思うと伝えたところ「はい!どうぞ!」と
応じた為、なっちは「フフ、アノ~、そこね、フフ、何ですか?ゲスト的な構え?」とツッコみを入れ、
新納さんは「フフ、どうぞ、どうぞ!僕を裸にしてくれて結構よ!」と、なっちに対抗姿勢で身構えていました。
その態度に、なっちは「ねぇ~!軽く、イラッと来た処で~・・。」と言って、この後、
新納さんが、この世界に来たキッカケについて聞いていました。

その後の遣り取りです。

S 「役者のアノ、16歳の時に~、モデルにスカウトされて~!フフ」
N 「何~か、イラっとしますねぇ~!フフフ」
S 「アラ?ごめんなさい。イラっと来る?みんな何、イヤ、アノ、1回位は、スカウトされるモンじゃないの?
普通、されないの?」
N 「フフ、マァ、されたり、されなかったり~・・。」
S 「オレ、今、35歳なんだけど、未だに原宿でスカウトされるよ!」
N 「アハハ、それ、夜系の仕事でしょ?」
S 「違う、違う、違う!モデルに、なってみませんか?って!すみません、オッサン、
もう35やから!って言って~!」
N 「イヤ、でも判る。マァ~、でも~、最初はモデルの、お仕事をしてたんですか?」
S 「そう、そう、してて~、うん、マァ、あんまり好きじゃなかったんです。モデルの仕事!マァ、でもねぇ、
一応やってて~、で、こうさァ、有る時、ファッションショーのオープニングモデルだった訳!」
N 「エ~?凄~い!」
S 「で、何かこう、メイクをして衣装は、こうです!リハーサルの時に、こう、音響と照明と音楽は
これで~す!って登場した時に、もう自分で~、この衣装に、このメイク、この音楽、この照明!
ってコトはポーズはこれで顔はコレでしょ!って言うのをパ~ンとやったら、アッ、ゴメンそれ、やったら
服にシワ寄るから普通に立ってていいや!って、なった時にアッ、オレが遣りたい仕事は~、
モデルじゃないって!結局、服が・・服を見せなきゃいけない。」
N 「エ~?そうですね~!」
S 「じゃなくて、オレは自分の中に溢れるモノを表現したくて~!」
N 「エ~!?凄い!」
S 「で、役者を~、だな!っていう風にして、で芝居の学校に行って、大学を~芝居の!」
N 「お芝居の学校に行ったんですか?」
S 「うん、大学でね、そういう芸術大学とかで、そこの演劇専攻に行って~、実は、その高校の時代から、
バンドやってたり、アノ、道端で、ダンス甲子園の世代なんだよね。」
N 「エッ?ダンス甲子園って、テレビとかでやってるヤツ?」
S 「アッ、元気が出るテレビね!」
N 「アッ、見てました~!」(確か10年以上も前でしたが、なっちも、結構、見ていたんですね)(^^;

新納さんは女の子にモテたくて、やってたそうですが、それと芝居をしてるのは全然、別だったそうで、
歌って踊りもやるのなら、ミュージカルををやれば!と思い、それに気が付いて、大阪で、ずっと、やってて
それから上京して仕事をしながら、やっていたけど、別に遣りたいと思っていたのでは無いと話していました。
そして、なっちは、新納さんが舞台を同時に2本掛け持ちしながら、テレビの仕事も掛け持ちしていた時も
有ると聞いたけど、どうだったのか?と聞いていました。
すると新納さんは、これは事務所が、行けるからやろうよ!と言って、したそうで、稽古は普通、1日中
やっているけど、それを前半は、こっちの稽古行って、後半は、こっちの稽古に行くという感じで、結構、
ちょっと精神的にオカしかったと思うし、その合間とかにテレビとかを収録したりしながら稽古してると
もう、自分が何者か判んなくて、変にアドレナリンが出て疲れてるハズなのに寝れないみたいになったり、
すると話していました。なっちは「ウワ~!スッゴイ~!想像しただけで、その感覚ヤバいですねぇ、何か!」
と言って驚いていました。
すると新納さんは、自分からすると、テレビに出てる人達のスケジュールのほうが、想像を絶するし、
3時間ぐらいしか寝ないとかでしょう?と、なっちに質問していました。

その後の遣り取りです。

N 「うん、移動中と~、ま、レッスン、ダンス、レッスンスタジオの電気がパチッと消して、はい、
こっから睡眠です!って、生放送のミュージックステーションの前に30分だけ寝ろ!って言われて、
寝るんですよ!で、それ、起きてから~、アノ何?ユンケルのスーパーみたいなヤツを、フフ、
16歳とか17歳の時からですよ!もう、そうやって飲んで~・・。」
S 「へぇ~?」
N 「フフ、テンション、カ~!みたいな雰囲気になって、みたいな!もう、踊って歌って~、みたいな!
で、叉、明日からレコーディングで~、とか!だから、凄い日々だったんですよ!
ホントに初期の頃は、ホントに睡眠時間が無かったので~、すっとこう、だから、もう、
レコーディングの音楽と、ダンスの振り付けのコトと~!みたいな!後は、テレビに出た時のMCも
スッゴイ厳しく言われて、当時のマネージャーさんに絶対、1人1回喋って来いよ!って!」
S 「あんなに一杯居るのに?」
N 「だって最初、5人だったので~!」
S 「でもさァ~!」
N 「そっから増えてって~!」
S 「5人でもさァ?」
N 「イヤ、ホントに厳しいマネージャーさんだったんです!ダンスの先生も、そうだし~、
気を抜ける瞬間が、もう無くて~、みたいな、そういう所で~、育っているので、そうなんですよね!」
(当時のモーニング娘。は、本当に毎日がハードスケジュールだったようですね)(^^;

S 「だから、そういう話を聞いていると~、アッ、何か、舞台俳優って~、恵まれてるなと思う!」
N 「イヤイヤイヤ、そんなコト無いです。イヤ、舞台の、やっぱり、厳しさと言うか~、私は、やってて、
何か凄い、色々、感じてます。精神的に追い詰められるじゃないですか!誰~も助けに来てくれない。
自分が、やっただけ、やったモノが帰って来るみたいな~!」
S 「多分、テレビも一緒でしょ?」
N 「イヤ、そうですけど~、やっぱり、舞台は更に生じゃないですか!収録で~、何か、いいトコだけ~!
とかって言うドラマとは、叉、全然違う~、舞台の、その時だけ~!の、こう、テンションとモチベーションで、
カ~!と出して~、お客さんの心を掴む!みたいな処が有るから~、ずっと、その舞台を、
やられてる人って言うのは凄いなって!凄いです。ホントに尊敬します!サア~、っと言うコトで~、ねぇ、
アノ~、新納さんの歴史的な処を、ちょっと駆け足で、お聞きして来たんですけども~、
ね、今回の、もう、舞台上での新納さんもホ~ントに、もう、最高ですよね!」
S 「アッ、有難うございます。」
N 「最低~、なのが最高みたいな~!アノ、オリンって言うね、歯医者を演じているので、ホントに、もう、
最高です!ね、その新納さんも、もう注目して、是非、観に来て下さい。現在、公演中の、
リトルショップ・オブ・ホラーズ、観に来て下さい!」
S 「観に来て下さい!」
N 「はい!」
マァ、なっちも舞台は、結構、体験してますが、常に新たな緊張と発見が有るようですね。(^^;

この後、曲を挟んで、まだ、新納さんとのトークが続いていました。

♪Suddenly Seymour♪(Little Shop Of Horrors OST)

この後、後編に続きます。
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