ハロプロ番組レポ

ハロプロメンバー出演番組を不定期にレポします。

鈴木香音の「いつでもカンノンスマイル」第30回その2 (6/23)  

2015-06-30 00:00:01 | Weblog



その1からの続きです。

状況は、この日のスタジオゲスト、エリポンと共に、リスナーのメッセージを元に、トークしている場面で
2通目からです。

(K=ズッキ E=エリポン)

続いてのメールは、岡崎市のカンノンネーム“鉄腕タマコさん”からで
“香音ちゃん、エリポン、こんばんノン!香音ちゃんと、エリポンと言えば、この前、有った、春ツアーの、
グラデーションで歌っていた、涙ッチ、の時の2人の絡み!あの時に2人で、お尻アタック勝負を、
していたり、石田さんと工藤さんも加わった4人で、その土地で因んだ動きをしてくれたりして、
あそこを観るのが毎回、楽しみでした。その、涙ッチで、終始、イチャついていた、お二人ですが、
名古屋の公演で、エリポンが香音ちゃんに、チューをしていたように見えたのですが、あれは、本当に、
していたのでしょうか?それとも未遂でしょうか?それが気になって、夜しか、眠れません!
どうだったのか?是非、教えて下さい“との内容でした。

エリポンは「夜しか、寝れないならいいワ!」と直ぐ、ツッコんでましたが、ズッキは、夜しか寝られません!の
下りは、先週も有って、全然、違う人なのに、打ち合わせとか、したのかな?と驚いてました。
そして、何処から、行こうかな?と振ると、エリポンが何処から整理して行く?と返し、まず、
チューはしてないよ!と言っていましたが、ズッキも、チューはしてないし、しようかな、も無いし、
何ですか?と話していましたが、エリポンは、でも、メッチャ、ブログのコメントに、チューしたでしょう?
みたいなコトが上がってて、でもズッキは、してないし、したく無いみたいな感じだと言うと、エリポンは、
そう、エリも遠慮する!と返していました。そしてズッキは、何で、したコトになってるんだろうね?と、
言うと、エリポンが判んないけど、顔が近かったのかなァ?と言って、ズッキも、確かに顔は近かったけど、
しないよねぇ?と再度、聞いていました。エリポンは、エリも、するタイプの人じゃないけん、ハルナンとかなら
判るよ、何か!ノリで、やっちゃうとかは有るけど!と言っていました。そしてズッキは、先週も聴いた人は、
判ると思うけど、2人は、そんな関係じゃないし、至ってフツーなので、だから確かに“涙ッチ”の中では、
かなりアイコンタクトを取って、ふざけ合うと言うか、テンションが上がって、お尻アタックとかしていて、
リハーサルの流れで、そうなって、何か、やろう、みたいになって、やってたと話していました。
マァ、その辺の動きが、ファンにはチューしてる感じに見えたと言うコトですかね。(^^;

すると、エリポンは江頭さんを、ずっとやっていた!と言い出し、ズッキも、そうそう江頭さんの真似をしたり、
モミジまんじゅうとか、グリコとか、その土地に因んだ動きを、やったりしたと言ってましたが、エリポンは、
でも、香音ちゃんとのグラデーションの絡みは“涙ッチ”じゃなくて、かしまし、だと思うと言っていましたが、
ズッキは、かしまし?アッ、うんうん!と納得していました。そして、それは真莉愛ちゃんの、
パートの時だよね?と確認した後、そう、真莉愛ちゃんのパートの時に、2人で、エアー野球を、やって、
エリちゃんが投げて私が打つみたいな感じで、それをエアーで、やってるトコが有って、そう考えると、
ホントにエリちゃんと絡んだシーンが、今回は凄く多い、と話していました。エリポンは、でも香音ちゃんが、
目を合わせないんだもん!と訴えると、合わせてるよ!とズッキが反論したものの、エリポンは、
香音ちゃんを見たら、いつも下を向いてる!と言っていましたが、ズッキは、エリちゃんのコト、
ちゃんと見てるし、お客さんのコトも見てるので、下は向いていないと言ったものの、メンバーにも、
言われるでしょう?と更に言うと、アッ、目を合わせないね、とは言われると話していました。
しかし、ズッキは、目を合わせないとは言われるけど、でも私、それでもエリちゃんが、1番、合ってて、
今回、合わせ過ぎじゃないかと思ってる位、合ってると話していました。
マァ、ズッキとエリポンは、それだけ、いつもコンビでパフォーマンスする機会が多いと言うコトですかね。(^^)

その後の遣り取りです。

E 「エリ、いつも通りって感じ!」
K 「そうなん?あんなに合ってんだ?みんなと!そうなんだ?」
E 「メンバーは、基本、全員、合ってんじゃないですか?」
K 「エッ、ウソ~、凄いね!エリちゃんと、ハルナン位かなァ?」
E 「フフ、今回の凄い、ヤバくない?」
K 「ヤバ~!里保ちゃんも合ってるか?うん・・全然、合わない!」
E 「ウソ~?」
K 「うん、凄いね、みんな、そんな何か、見合いながらコンサートしてんだね?」
E 「リホとかは“わがまま気のまま愛のジョーク”の2番で~!・・」
K 「うん!」
E 「アノさァ、里保が真ん中で、歌っててさァ、三角でさァ、移動する所、有るじゃん!」
K 「判んなねぇ?フフ」
E 「三角で、里保が!」
K 「全く、出て来ないんだけど~!フフ、歌、何で出て来ないんだろう?・・エッ、何処、何処?」
E 「エ~と、何だろ?何処だろ?」
K 「♪タッタ~タ~ン、タタタ~だよ♪ってトコ?」(歌ってます)
E 「そう!」
K 「うんうん!」
E 「そこでも、目、合ってるよ!」
K 「凄いね!何か、何処、誰と?エッ・・」
E 「里保と!歌ってる時に~、エリ、下に向って歩いてんだけど~、こうやって、やってたら~!・・」
K 「フフ、こうやって、って判んないから~!フフ、ラジオ!」
(マァ、聴いてるだけで、エリポンの動きは、ちょっと判りませんからね)(^^;

E 「ラジオか~?フフ、アノ、里保のほう、向いてたら~!」
K 「うん!」
E 「その、里保のほう、目、合わせて来るよ!」
K 「凄いねぇ!」
E 「うん!」
K 「そんな、目、合ってるの?みんな!」
E 「そう!フフフ」
K 「頑張るねぇ!」
E 「うん、どうしてだろ?偶々~、見たら~!」
K 「アッ、合っちゃった?みたいな!」
E 「そしたら何か、次の公演から、合ってるみたいな!」
K 「エ~、そんな感じで、やってんだね?」
E 「そう~!」
K 「全然、人に依って、スタイルが違うね?フフ」
E 「今、新曲とか、香音ちゃんと1回も、目、合ったコト無いもん!フフ」
K 「エッ、新曲、合わせれた?無くない?だって!」
E 「有るよ~!」
K 「エ~?・・」
E 「エッ、新曲だけで~、アノ、Aメロだけで多分、3~4人、合ってるよ!」
K 「スッゴイ!私、1人も合わせたコトが無い!フフ、凄いねぇ!」
E 「イヤ、香音ちゃん、逆に凄いワ!フフ」
K 「エッ?エッ、凄いね!で、こんな話が、したかった訳じゃないんだけど、きっと!取り合えず、
エリちゃんと私は~、今回のツアーは、多めにしてたと私は思ってました!」
E 「うん!」
K 「けど、エリちゃん的には、少なかったみたいで!フフ」
E 「うん、フツーだった!」
K 「成る程ね!そんな感じでしたね!知りたいコトは判ったでしょうか?フフフ、っと、言うコトで、
メッセージは以上になります。以上、香音の気持でした!」
(マァ、結構、みんな、曲の間に、目を合わせてるシーンは見れますからね)(^^)

“香音の、何でもベスト3~!”

K 「このコーナーでは、リスナーの皆さんが送ってくれた、色んな、お題に対する私なりの、ベスト3を、
発表したいと思います。ま、でも、今日は、エリちゃんが居るので!・・」
E 「はい!」
K 「2人、同時に、こう、発表して行きたいと思いま~す!」
E 「はい!」

最初は東京都のカンノンネーム“三日月ハウスさん”からで
“香音ちゃんと、エリポンが思う、鞘師里保ちゃんの、いい所、ベスト3を教えて下さい”との内容でした。

ズッキは第3位で“ダンスの向上心が強い”と挙げていました。
そして、凄く、そう思うし、何か、他のアーティストさんの動画とかを凄く見て、踊ったりするし、今でも、
凄い上手いのに、まだ、自分的には、足りないんだなァと思って、凄いなァと思ったと言ってました。
エリポンは、でも、こないだ、里保って、ホントに、ダンス上手いよねぇ!と言ったら、うん、知ってる!と
言われたと話していましたが、ズッキが何で?そのテンション?フザけてるテンションじゃ無くて?と聞くと、
フザけてなくて、何で、自分で言っちゃうんだ?と言ったら、マァ、ダンス、やってたし、特技として、
やってるからねぇ!と言われた、と話していました。
マァ、里保ちゃんは、それだけ、自分のダンスに自信を持っているんですね。(^^)

その後の遣り取りです。

K 「ア~、そうなんだ~!?」
E 「ア~、本気で、自分のコト、思ってるんだ~!と思って!」
K 「エッ、でも、里保ちゃん、たまのジョーダンか、本気か、判んない時、有るからさ、未だに、それって
謎有るじゃん!フフフ、」
E 「うん、判んない時、有る~!・・ホントに面白過ぎて~!」
K 「何か、オフだけで、有って欲しいよね、気が付いたら!」
E 「笑ったら、笑うテンションじゃ無かった!フフフ」
K 「アハハハ」
E 「判んないから~!」
K 「1人で空回りみたいな~!アハハ、ウケる、でも、まだホントだから、言える気もしないしね!」
E 「そうそう!」
K 「ま、いっか!じゃあ、エリちゃんの第3位を!
E 「はい!(ジャンのSE)・・“素直過ぎる”」
K 「ホゥ、どう言うコトか?」
E 「何か、もう何かね、何って言うんだろう?何かさ、イヤならイヤ!みたいな!」
K 「うん!」
E 「言うやん!そこは、マァ何か、ネチネチ、思われるよりも~、いいかなって!」
K 「ア~、何か、この人、こう、思ってるんだろうなァ?みたいのが、無いってコトね?」
E 「そう、それを周りに言わずに~、その~、素直に~、これが、イヤと言うから、その場で!」
K 「うんうん!」
E 「ま、それはいいな!」
K 「ま、確かに、隠そうとして、いるかもしんないけど、凄く、判ってるからさァ!」
E 「そうそう!」
K 「何か、素直で、可愛いなと思っちゃう所は!フフフ・・」
(マァ、里保ちゃんの素直な性格は、好感度を上げる感じになりすですね)(^^)

そしてズッキの第2位は“オシャレを極めてる!”で、何か、朝食とか、最近流行りの物で頑張ってるな、
でも好きなんだろうなと思うし、そういうのが結構、好きなタイプで、何か、ワンプレートランチみたいな、
木で出来た、お皿に、野菜と何品か、乗せて、ローラさんみたいに、真上から取ると言うと、エリポンは、
多分、ローラさんをリスペクトし過ぎて、最近は、頑張ってローラさんに、なろうと思ってるよね?と、
言っていました。するとズッキは、最近、メイソンジャーと言うのが有って、それに麦茶を入れて飲んでて、
本当だったら、フルーツを入れて、デトックスウオーターとか、作るのが流行ってるけど、麦茶とか、
ほうじ茶を入れて飲んでいて、でも、そう言うのが、可愛いし、オシャレを極めてると言うか、
素晴らしいなと思います!と言っていました。
マァ、里保ちゃんは、それだけ自分の拘りとか、持ってる感じなんですかね。(^^)

続いて、エリポンの第2位は“感情を表に出さない”で、何か、素直なんだけど、例えば、言われて
イヤだとか、遣りたくないとか、出来だけ、感情を表に出さないようにしてるんだろうな、と言うのは、
伝わって来る!と言っていましたが、ズッキは、それは、お仕事する上でも、そうなって来るよね!と
言うと、エリポンは、ちゃんと素直な所は有るけど、人前に出た時とかは感情を表に出さないとか、
キツいとか、辛いとか、出さないのは偉いと思う!と話していました。
マァ、仕事をして行く為には、必要なコトで、里保ちゃんは、それを弁えてると言うコトですよね。(^^)

その後の遣り取りです。

K 「ホントにさァ、毎年、このさァ、私達が、こうして暇してる、この時期~!」
E 「うん、フフフ」
K 「フフ、ま、暇じゃないけどさ、アノ~、マァ、エリちゃん・・アッ、間違えた、里保ちゃんはさァ、
何か、舞台とかでさァ、毎年、一杯一杯やってるの、凄い、見てるじゃん!」
E 「そうそうそう~!」
K 「だから、そういうの見ると~、ア~、何か、こっちも助けて上げようって言うアレにもなるよね!」
E 「うん!」
K 「何か、この時期!」
E 「そうだよね!」
K 「いつも、6月になると、思う~!フフフ」
E 「フフ、そうだね!」(マァ、里保ちゃんは毎年、6月の舞台に参加してますからね)(^^)

そして、ズッキの第1位は“楽屋裏のスイッチが入ると面白い”で、エリポンも。これは有るね!と
言っていましたが、ズッキは、前に、エリちゃんと、里保ちゃんで、ハロプロのカッコいい系の曲を流して、
踊り捲るみたいなコトをやったけど、凄く面白くて“壊れない愛が欲しいの”を流して、エリちゃんと、
里保ちゃんが即興で、道重さんと田中さんが居なくて“Help me!!”の発売個別握手会で、
2人が、お休みだったから、9、10、11しか居ない楽屋で、実際に私、今、動画が残ってると言うと、
エリポンは、ウソ~?ヤダ~!と言っていましたが、ズッキは、たまに見て、チョーバカだなと
思い出すけど、でも、やっぱ、里保ちゃんは、ダンスが上手いから面白くて、悔しいけど、面白くて、
ホントに素晴らしいと思うし、その楽屋のスイッチを、みんなにも見て欲しい!と話していました。
マァ、里保ちゃんの、その面白ダンス、是非、見てみたいですね。(^^)

その後の遣り取りです。

K 「まだ、出して無いよね?」
E 「出してないね!たまに出るけどね!
K 「たまに出るけん、いつも出して欲しいよね!」
E 「うん!」
K 「17歳の里保ちゃんに、それは期待ですね!」
E 「フフ、そうだね、出して欲しいですね!」
(マァ、次回の娘。コンで、又、披露するかも知れませんね。(^^;

そしてエリポンの第1位は“頑固な所!”で、これは、やっぱ、9期は、頑固じゃなきゃ、やって行けないし、
と言うと、エリポンは、9期はみんな頑固だから、やっぱ、ダンス、ここ間違ってるよ、とか言っても、
エッ、じゃあ、エリポンも、ここ間違ってるじゃん!とか、ちょっと頑固な所は、9期的にも譲れないなと思うし、
9期のバランス的に、4人共、凄い頑固だから!と言うと、ズッキは、面白いねぇ、第1位と言うのが、と、
話していましたが、更に、悪い所じゃ無くて、いい所に第1位を持って来るから!と言うと、エリポンは、
悪いところは無いから、そこを全部、長所に変えて行かなきゃ!と言うと、ズッキは、ア~、そういう、
エリちゃんのキャラね!イーストキャラね、じゃあ18歳はイーストキャラで行けば?と振ると、
そう、イーストキャラで行く!と宣言していました。
マァ、エリポンも、今のキャラは変える必要は無いと思いますけどね。(^^;

ここで、タイムオーバーとなり、9期の曲を掛けていました。

♪愛されたいのに♪ (モーニング娘。9期)

“妄想セクシー食べ物ワード”

エンディングで、ズッキは「・・それではここで、何~てコトの無い、食べ物の名前を、ちょっぴり、
セクシーに言うだけで、と~っても燃えちゃう妄想セクシー食べ物ワード!今日はゲストの、
エリちゃんに言って貰いましょう!今回の投稿者で、カンノンネーム“アンちゃんさん”の、ワードで
“替え玉一丁”と、エリポンが照れ気味で1回言って、再度、もう1回やらせて!と、お願いして、
又、同じフレーズを、今度は、ちょっと可愛い感じで言ったものの、まだ、タイミングが合わず、
ズッキに、打ち合わせしたのに、何処行ったの?何が言いたかった?とツッコまれ、エリポンは、
何か、判んないから香音ちゃんも、やってみて~!と無茶振りして、直ぐにBGMが流れた為、
ズッキは止めよう?こういう感じ!と言った後“替え玉一丁!”と、少し甘える感じで言っていました。
エリポンが、ずっといいよ!フフフ、と褒めると、ズッキは、ホント、エリちゃんとやると判らんワ、もう~!と、
嘆いていましたが、この後、本日のカンノン大賞を“ひまわりさん”に贈ると言って、インフォメーションを、
色々、語った後、エリポンに、どうでしたか?と振っていました。

その後の遣り取りです。

E 「楽しかった。何かね、やっぱ、香音ちゃん、喋り易いよね!」
K 「ホント?」
E 「うん!」
K 「嬉しい!何か、私はねぇ、初めてねぇ、こんなテンションで、やったって感じだけど!」
E 「ウソ~?」
K 「あんまり、叫んだりとか、何か、あんまり、無かったの!」
E 「何か、淡々とした感じ?」
K 「う~ん、私、うん、声のトーンが、やっぱりさ、1人でやってると、一定と言うか~!」
E 「そうだね!」
K 「ちょっと低めで、ずっと一定だったんだけど~!何なの?とか、こう、初めて言った!こんなに!フフ」
E 「ウソ~?小田の時は~?」
K 「さくらちゃんの時は、やっぱ、さくらちゃんだからさ、さくらちゃんの、オダイズムってさ!」
E 「流されちゃうよね?」
K 「そうそうそう~!何か、アノ、感じだったから、凄く、落ち着いてたから~!ま、でも又~、エリちゃん、
来て欲しいと!」
E 「呼んで~?」
K 「うん、公開放送、来なくてもいいんだけど~!」
E 「フフフ」
K 「もし、有ったとしたらね!」
E 「名古屋まで行くよ!」
K 「ア~、じゃあ、自分で来てね!」
E 「うん!」
K 「アハハ、はい、っと言うコトで、来週も笑顔一杯!ハッピー気分で全員集合!カンノンスマイルで、
お会いしましょう!お相手は、モーニング娘。‘15鈴木香音と・・」
E 「生田衣梨奈でした~!」
K 「それでは一緒に、せ~の!・・」
K&E 「おつカノン!」
マァ、2人共に、リラックスしながらのトークが、とても楽しく聴けましたね。(^^)

コメント

鈴木香音の「いつでもカンノンスマイル」第30回その1 (6/23)

2015-06-29 00:00:01 | Weblog



今回も先週に続き、エリポンがスタジオゲストで大幅にボリュームが膨らんだ為、その1その2に分割し、
更に、トーク方式とピックアップ方式併用の形で書かせて頂きます。

(K=ズッキ E=エリポン)

K 「こんばんは~!いつでもカンノンスマイル!モーニング娘。‘15の鈴木香音です。
そして今日も、ゲストは?・・」
E 「生田衣梨奈で~す!宜しくお願いしま~す!」
K 「どうしたの?何か、急に、それ?フフ」
E 「イヤ、何か、こんな感じかなァ、と思って!フフ」
K 「アッ、書き方が?」
E 「うん、そう!」
K 「フツーにね、アノ~、ボード、2つ、伸ばし棒が付いてるだけなんですけどね!」
E 「そう、生田衣梨奈で~す!」
K 「アッ、そう?で~、アノね、せっかく来てくれるから、2週連続で!突っついた話もしたいかなと、
思ったんですけども~!」
E 「うん、何で~?フフ、何で~?」
K 「アノね、アノね、ちょっと理由が有って~!」
E 「うん!」
K 「アノ、武道館公演が終わった後に収録してるのが、実は、このね、この収録分が最初だったんだ!
先週も、そうなんですけど~!だから~、武道館の話を一切してない訳ですよ!このラジオで!」
E 「オ~?!」
K 「せっかく、エリちゃんも居るから~!武道館の話を、そして春ツアーの、お話を、
ちょっと出来たらなァって思って!」
E 「ア~、そっか!曲名とかも言えるっちゃね!?」
K 「そうそう、言えるから~!」
E 「うん、OK!」
K 「何か、ちょっと春ツアーの話、しようよ!」
E 「アッ、いいよ~!」
(マァ、放送日には、もう全て、春ツアーは終わってると言うコトですかね)(^^;

K 「何から、する~?アハハ」
E 「結構、歌割りが多かった!」
K 「アッ、そうなんですよ!何か~、この2人だから言える話と言うか~!フフフ」
E 「アハハ」
K 「何か、やっぱり~、里保ちゃんとかさァ、さくらちゃんとかにさァ、道重さんのパート、行くのかなァ、って、
思ってたら!・・」
E 「そうそう、そうそう~!」
K 「意外と、こっちにもさァ!」
E 「ちょっとさァ!・・」
K 「来たんだよね!」
E 「ちょっとだけね、分けてくれたよね!」
K 「そう、来たんだよ!アノ、全部~、そう、歌詞多めに行くのかなァ?と・・」
E 「アハハハ」
K 「思いきや~、ちょっと、こっちにも振ってくれたから嬉しくて~!」
E 「嬉しかった。ちょっと、それは!」
K 「エッ、何のパートが、1番嬉しかった?何の曲の?」
E 「エッ、アノ~、フツーにアノ、多分、全員曲に、なったら多分、変わると思っちゃけど~!」
K 「ア~、うんうん!」
E 「“I'm Lucky girl”の♪このまま、風に乗って~♪とか~!」(歌ってます)
K 「ア~、5人でね、その時は~、そう、聖ちゃんと、エリちゃんと~、ハルナンと、ドゥ~と私か?」
E 「そう!又、香音ちゃんと一緒なんだけど~!フフ」
K 「フフ、又、一緒だったね!フフ」
E 「それは嬉しかった!」
K 「うんうん、うんうん!」
E 「何か~、初めて~、歌ってるなって!」
K 「歌ってる感が有ったもんね!」
E 「フフ、そう~!」
K 「フフフ」
E 「初めて歌ったなと思った!」
K 「う~ん、私も~、初めて今回は、ちょっと歌った感が有って~!アノ、回替わりで~、アノ、
“しょうがない夢追い人”を歌ったんですけど~!1番最後のソロパートの美味しい所を、ちょっと、
頂いちゃって~!フフ」
E 「そう、思った。それ~!」
K 「そこが1番、嬉しかったかな!今回、でも回替わりだから~!アノ~、1日の間でも~、
見れない人は居る訳じゃん!」
E 「そうだね!」
K 「その日に来ても!だから、ちょっと残念だったなァ、って言うのは有るんですけど、
しかも、もう片方の~、パターンだと~、あんまり、いいパート、アノ~、ソロパートが無い訳!」
E 「うん!」
K 「あそこまで、いいね!」
E 「ア~・・あそこまで、いいね?・・」
K 「そうそう、でも、私達のレベルまで来ちゃうとさァ、やっぱ、その、1フレーズでも、物凄い、
いいパートって思ってて!」
E 「フフフ、そうそう!」
K 「ま、多分、そう、色んな人って言うか、他のメンバーでも思ってるかも知れないけど~!
改めて、ソロパート、貰える喜びを~、1番、噛み締めてるんだろうなとフフ、思って~!」
(マァ、2人にとって、新たなソロパートを貰えた喜びは、依り大きいと言う感じですかね)(^^)

E 「そう、しかし、エリの場合、今回の~ツアーは~、何かホントに頑張んなきゃイケないんだな、って、
言うのが凄い有って~!」
K 「うん、試されてる感も、やっぱ有ったしね、ぶっちゃけ!」
E 「そう、何か~、結構ね、メンバーが休んじゃった時とかも有った訳!その時に~、何故か、
しんないけど、生田に歌割りが回ってくるコトが有って~!」
K 「フフフ“しょうがない夢追い人”でしょう?」
E 「そう!“しょうがない夢追い人”も~、そうだし~!後“サマーナイトタウン”?・・」
K 「ア~、うんうんうん!」
E 「もうね、心臓、バックバクだよね!?フフ」
K 「もう、ホントに直前、凄い、キンチョーしてたよね!」
E 「そう~!ホントに、もうヤバかった、アレは!」
K 「アハハハ」
E 「でも~、何か~、その、任されるようになった、って言うの、田中さんが居た頃にね、
多分、田中さんが~、その~・・。」
K 「ア~、うんうんうん!」
E 「出れなくなった時に~、1コも変更点が無くて~!」
K 「そう、1つもだよね?綺麗サッパリ、1つも~、無かったよね?」
E 「そう~!で~、田中さんに~、1コも変更点が無かったんです!って言ったら~、
ア~、生田、頑張れ~!って言われて~!」
K 「アハハハ」
E 「そう、それがね、今ではね、歌うパートまでも任されるように、なったんだよ、って!」
K 「何か、立ち位置が、ちょっと内に入るじゃなくて~!1フレーズでもいいから、ちょっと歌えたコトがね。
やっぱ、嬉しかったよね!」
E 「そう、嬉しかった!」
K 「今回は、何って言うんだろう?ま、ハプニングが無いってコトが、1番だけど、その時に、もう、信頼、
アノ~、して貰えるようなメンバーに、なれたらいいよね、やっぱ!うん、で、今回の春ツアーを通して~!
私的には~、そういう、何って言うんだろうな?こう~、ちょっとしたハプニングよりも~?動じずに、
やれるか、って言う・・」
E 「ア~、そうだね!」
K 「意味で~、心も鍛えられたんじゃないかな、って思ったかな!」
E 「う~ん!」
K 「はい、やっぱ、ハプニング、今回、多かったよね!フフ、ちょっと多めだったね?
ま、でも、いいツアーだと思う!」
E 「うん!」
K 「武道館も、武道館は昼寝してないけど!フフ」
E 「何か、結構さァ、いい、良かったよ!って、言って貰える方とかも凄い、多くて~!」
K 「うん!」
E 「凄い、嬉しかった!」
(マァ、それだけ、2人も、色んな経験を経て、しっかり成長してきたと言うコトですよね)(^^)

K 「コメントとかもね、その後の!何か、アッ、ちょっと意外と、良かったのかなと思って、
不安だったんだよね。武道館、セットリストもキツそうだったし!」
E 「そう~!」
K 「キツかった!う~ん、フフフ」
E 「アノねぇ、記憶無い、途中~!フフ」
K 「私も、そうなの!“摩天楼ショー”とかの記憶が、あんまりフフ、無いの、ま、結構、最後の辺りに~
“摩天楼ショー”歌ったんですけど~!私は、あんまり、記憶が無いって言う~!フフフ」
E 「記憶が無い!でも、それ位さァ、無我夢中で、何か、楽しかったよね!」
K 「う~ん、でも楽しかったって思い出が残ってるってコトは楽しかったんだよ!」
E 「楽しかったんだよ!」
K 「アハハハ」
E 「そうだよ!」
K 「ホントに~、いいツアーだったなって思いますね。このまま、夏ハローも頑張りたいなと思います。
っと言うコトで、生田衣梨奈ちゃんと今日も一緒にスタートです!まずはリスナーさんと一緒に、
笑顔ニッコリ、カンノンスマイル!(ハープの音色のSE) それでは、ここで1曲、掛けたいと思います。
エ~、私、鈴木は歌って無いんですけど~!エリちゃんが歌っていて~!」
E 「はい!」
K 「ソロで!そして私が、好きな曲!と言うコトで、こちら、掛けたいと思います。
モーニング娘。で“トキメクトキメケ”」
(マァ、歌ってる記憶が無くなる位、武道館ライブに集中していたと言うコトですかね)(^^;

♪トキメクトキメケ♪ (モーニング娘。)

K 「私、鈴木香音の本当の気持がオープンになっちゃうメッセージコーナー!今日は、
生田衣梨奈ちゃんと、一緒に、皆さんからの、メッセージを読んで行きたいと思いま~す!」
E 「は~い!」

そして、ここから、リスナーのメッセージを紹介していました。

最初は伊勢市のカンノンネーム“ひまわりさん”からで
“香音ちゃん、衣梨奈ちゃん、こんばんは、いきなりですが、もう直ぐ、衣梨奈ちゃんの17歳の1年が、
終わってしまいますね?そこで衣梨奈ちゃんに質問なのですが、衣梨奈ちゃんにとって、17歳の1年を、
振り返って、どうでしたか?是非、教えて下さい“との内容でした。

エリポンは「どうだったかなァ?何だろ?」と迷っている感じでしたが、ズッキが、バースデーイベントから、
始まり、もう少しで終わるけど、どうでした?と振ると、何か、淡々とした1年だった!と言った為、
でも色々、有ったよね?と再度、振ると、色々、有ったけど、その色々が思い出せない位、色々、
だったから!と言ったので、ズッキが、17歳は世間的には、華のセブンティーンと言う単語が、良く、
出て来るし、自分的に、華のセブンティーンを過ごせた?と聞くと、うん、ちゃんとセブンティーン買ってたし、
しかも凄い自分が、高校生だなと思ったのは、お祭りに行った時で、初めて17歳で、東京の、お祭りに
行ったけど人が多くて、でも、自分って、ママ達も居なくて、お祭りに来てるワ、と思って、何か、
そういう気分を、味わえる歳だったなと思った!と話していました。
マァ、東京の、お祭りは人出も多くて、規模も各段に大きいですからね。(^^;

その後の遣り取りです。

K 「エッ、で~、バースデーイベントとか、もう、考えてる?」
E 「考えてるよ~!」
K 「かなり~?」
E 「うん、もうね!」
K 「凄い、気になる、私は!」
E 「ウソ~?」
K 「うん、だって~!アノ、里保ちゃんが5月の28日にイベント~、やったんですけど~!それよりも~、
エリちゃんのイベントのほうが進行、仕掛けたっての聞いて~!アノ~、エリちゃんの・・里保ちゃんの~、
その曲とかが、まだ決まってない時期に、ドンドン、エリちゃんのイベントのほうが、ちょっと固まってきて、
フフみたいな~!フフ」
E 「ア~、そうそうそう!」
K 「アノ、里保ちゃんが追い越されるって言う~!追い越されそうになるって言う~!フフ」
E 「だってエリ~、1年前から考えてたもん!もう~、17歳のバースデー終わるじゃん!」
K 「うん!」
E 「バースデーイベント、終わるじゃん!そしたらもう、18歳のバースデーイベントのコト
考え始めるから~!」
K 「凄いねぇ!?」
E 「そう、大体1年、1年間、ず~と、バースデーのコト、考えてる!」
K 「へぇ~?ホント、その為に生きてるんだね?アハハハ」
E 「そう、フフフ、だけん~、判った時のショックって、半端無い!」
K 「あ~、特にさ、私とエリちゃん、多分、バースデーイベントしてる回数、一緒だよね?」
E 「みんな、ちょっと多分、1回か2回ぐらい?違う!」
K 「う~ん、で、私達が~、そう、あんまり、して無くて~、今まで!フフフだから毎年~、他の多分、
里保ちゃんからしたら、毎年有って当たり前かも知れないけど~!」
E 「うんうん!」
K 「今年、無かったらどうしよう?みたいなのが~!フフ」
E 「不安も有るからね。」
K 「アノ~、ドキドキしてたよね。」
E 「うん!」
K 「しかも~、エリちゃんの~、私、丁度、1ヶ月後位だから~!アノ~、自分も意識し始めるんだよね。
やっぱ、エリちゃんのイベントが進んで行くと~!自分のコトも考えなきゃ、みたいな、頭に出るでしょ?
情報が!で、今、アノ~、6月の頭位なんですけど~、そうなると私が~、アッ、ちょっともう、情報、
出るのかな?どうなるのかな?みたいな~!」
E 「アハハハ」
K 「ソワソワ感がフフ、有るから~、もう、そんなエリちゃんが、もう直ぐ17歳なので!」(1歳、違ってます)
E 「はい!・・」
K 「みんなで、お祝いしたいなァと思いま~す!」
E 「18歳だよ!」
K 「アッ、間違えた!ごめんね~!」
E 「18歳!もうね、いつでも、もう、いつでも、お仕事、呼んで欲しいワ!フフフ」
K 「ごめんね!ホントに、ごめん!18ね、OK!ごめんね!」
E 「OK!」
(マァ、エリポンも、これで深夜番組、生出演解禁の年齢に達したと言うコトですかね)(^^)

この後、その2に続きます。

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「HBCラジオさなみよアップステージ」第116回後編 (6/21) 

2015-06-28 00:00:01 | Weblog

 

前編からの続きです。

状況は、リスナーのメールを元に、2人がフリートークし終わった後からです。

(S=沙菜ちゃん、E=絵梨香ちゃん)

“さなみよアップロード”

E 「さなみよアップロード!このコーナーでは、最新の音楽情報を、私達から皆さんに送信!
そう、アップロードします!今日、アップロードするのは、アップアップガールズ(仮)の皆さんです。
今日は、スタジオに遊びに来てくれまし~た!こんばんは~!」
(以後、M=みなみちゃん、K=小夏ちゃん、SM=森ティ、A=綾乃ちゃん、AS=明梨ちゃん、
AZ=梓ちゃん、MA=愛瞳ちゃん、Z=アプガ全員)

S 「こんばんは~!」
Z 「こんばんは~~!」
E 「ウォ~!フフ」
S 「盛り上がってますよ~!」
M 「せ~の!・・」
Z 「アップアップガールズ(仮)で~す!」
M 「宜しく、お願いしま~す!」
S 「ウワ~、もう!」
E 「宜しく、お願いします。サァ、今日は全員、ここまで来てくれたと言うコトで、せっかくなので、
1人ずつ、自己紹介を、お願いしても、いいですか~?」
M 「は~い!好きな言葉は、侍魂!燃えるレッドの仙石みなみで~す!」
K 「はい~!常に暑苦しい程、全力投球!古川小夏で~す!」
SM 「は~い、いつも元気モリモリな、朝の、お天気お姉さん、大学4年生21歳の森咲樹で~す!」
A 「は~い、メンバー1、汗っ掻きの二十歳、佐藤綾乃で~す!」
AS 「はい、物と空気を良く壊す!破壊王の二十歳、佐保明梨で~す!」
S 「フフフ・・」
AZ 「はい、小悪魔の18歳、関根梓で~す!」
MA 「はい、メンバー最年少の群馬観光特使、新井愛瞳で~す!宜しくお願いしま~す!」
Z 「宜しく、お願いしま~~す!」
S 「フフ、自己紹介からしてねぇ!・・」
E 「う~ん!」
S 「もう、かなりの迫力が有りますねぇ!」
M 「フフフ」
E 「確かに凄いよねぇ!
S 「もう、破壊力って言うんですかねぇ?」
K 「アハハハ」
E 「凄いよねぇ!サァ、っと言うコトで、前回は去年の11月に来てくれたんですけど~!
今回は初めて全員、7人全員で来てくれました。」
S 「イヤ~、有難うございます~!」
Z 「有難うございま~す!」(マァ、7人全員、入ったら、ブースも狭く感じたでしょうね)(^^;

S 「待ってました!で、小夏ちゃんはね、北海道担当と言うコトで!」
K 「は~い、アプガを北海道に広めようと言うコトで、毎回、お世話になってるんですけど!遂に、全員、
連れて来ちゃいました~!フフ、大分、賑やかですけど、宜しくお願いします!」
M 「宜しくお願いします。」
E 「もう、1人でもね、メンバーの子、1人でも~、結構なアレなのに!」
Z 「アハハハ」
E 「もう、7人、集まったら、もう~!・・」
M 「7人の~!」
E 「ちょっとスタジオの中、もう既に暑い感じです!」
SM 「フフフ」
S 「ちょっと汗、掻きそうですけれどもねぇ!」
E 「ねぇ!」
S 「っと言うコトで、マァ、今回ね、アプガに来て貰ったんですけども~!先週、開催していた、
第24回YOSAKOIソーラン祭り応援アイドルとして~!YOSAKOIソーラン祭りに、参加されたと、
言うコトなんですけれども~!ま、この番組、収録でして~!何と今日、6月12日なんですよ!」
E 「そうなんですよ!」
S 「はい、これから、アプガが、YOSAKOIに登場すると言うコトで~!」
M 「はい!」
S 「これからなんですもんね?登場するのは?」
E 「正に、この後だよね!」
M 「は~い!」
E 「どうですか~?今の気持は~?・・」
M 「イヤもう、とてもドキドキしているんですけど~!今回はYOSAKOIソーラン祭り応援アイドルとして~、
来たので~!私達の持前の熱さと激しさを~、YOSAKOIとミックスして、北海道の皆さんと一緒に、
盛り上がって行けたらなと思います。」
E 「今日もね、YOSAKOIソーランのファッションで~!?」
S 「ねぇ!」
E 「衣装が凄い、可愛らしい~!」
S 「う~ん!」(マァ、全員、揃いの半被姿でしたからね)(^^)

E 「どんなイメージなんですか、それは?」
K 「やっぱり~、お祭りを~、こう~、今日でしか、盛り上がれない、お祭りを~、私達自身も、
楽しみたいなァと凄い、思っているので~!」
E 「うんうん、うんうん!」
K 「メンバー、お揃いの半被と~、それに持前の、こう、カッコ仮をね!フフ、付けて~!
相変わらずの~、カッコ仮を付けて~!更に今日はメンバーカラーの、ねじり鉢巻きと~!」
S 「うんうん!」
K 「アノ、メイクもアイシャドウに、みんな、メンバーカラーを入れて~!」
E 「アッ、ホントだ~!」
S 「凄~い!可愛い~!」
K 「今日しか出来ない、私達が完成しました!」
E 「フフフ」
S 「その辺も全体的に、キラキラですし、カッコ仮のキラキラ感が、半端じゃないですよね!」
Z 「フフフ・・」
E 「しかも、いつもより、ちょっと大きくない?」
K 「ちょっと大きくなっちゃいました!アハハ」
S 「フフフ、ねぇ!」
E 「ま、でもYOSAKOIソーラン祭りと言えばね!」
S 「うん!」
E 「北海道札幌を代表するね、夏のお祭りで~!もう、とにかく熱い、お祭りなので~!
もう、アプガのみんなには、ピッタリだよね!」
S 「イヤ、ピッタリだと思いました~!」
SM 「凄い、嬉しいです。私達自身も、お祭り大好きなので~!アノ~、皆さんと一緒に、
盛り上げたいし~、勿論、私達が、それをこう、引っ張るつもりで~、熱くしたいなと思います。」
(マァ、YOSAKOIソーランは、アプガの熱いステージの雰囲気と、結構、似てますからね)(^^)

S 「YOSAKOIソーラン祭りは~、アノ~、参加されたと言うか、見たコト、有る方って、
いらっしゃるんですか?メンバーの中で!」
M 「テレビで~・・アノ、テレビとか、新聞で取り上げられているのは、何回か、見たコト、
有るんですけど~、今回、生で初めて見させて頂きま~す!」
S 「それは嬉しいですねぇ!」
E 「ねぇ、イメージって、どんなイメージ?」
K 「何か、恰好、そう、メッチャ揃ってるみたいな!」
S 「アハハハ」
K 「で、掛け声を自分で出したり、地声で歓声、メッチャ~!」
S 「うんうん、うんうん!」
K 「出すけど~、大人数の、声が揃って届くみたいな~!イメージがメッチャ有ります!」
E 「アハハ、そんな・・。」
S 「その通り、その通り!キチンとマルですね、それは!」
K 「凄いですもんねぇ!」
S 「チームワークがね!」
E 「イヤ~、盛り・依りね、YOSAKOIソーランが、盛り上がりそうだねぇ!」
S 「う~ん!」
K 「頑張りま~す!」
E 「頑張って下さ~い!そして、他にも~、今年5月にはホノルル駅伝、そして、音楽フェス2015.
などにも出演して~!もう、正に、もう、ノリに乗ってると思うんですけど~!」
M 「フフフ」
E 「どうでしたか?駅伝とかは?」
A 「イヤ、実際に行った所で言うと、かなりキツかったですねぇ!」
S 「やっぱり!」
A 「アノ、結構アノ~、かなり暑いと言うコトは覚悟してたんですけど~!」
S 「は~い!」
A 「予想を遙かに上回る~、直射日光と~!・・」
E 「ウワ~!?」
A 「後、何だ?地面から出て来る・・。」
AS 「照り返し?」
A 「照り返し!・・」
S 「うんうん!」
A 「それが凄くて~、もう、ホントに~、アノ~、走り出したら足を止めちゃイケないと、
コーチに言われてたんですけど!」
E 「うんうん、うんうん!」
A 「もう、何が何でも歩きたい、と言う、心が出て来ちゃったんですよね!」
E 「そうだよね。」
(マァ、確かに真夏の炎天下で走り慣れてないと、女の子にはキツいですよね)(^^;

S 「エッ、駅伝って何㎞でしたっけ?」
M 「フルで、42㎞~!」
S 「オ~、オッ!?」
AS 「2チームに分かれて走りました!」
MA 「3人、4人で分かれて!」
A 「はい!」
E 「ウワ~!」
S 「大変ですねぇ!?」
E 「結構、トレーニングとかもしたの?」
SM 「あんまり~は、してないんですけど、やっぱ日々、ライブで鍛えてまして~!」
E 「そうだよね!」
SM 「こうやって走りながら、その前に、10㎞位、2回位は走ってますけど!」
S 「う~ん!」
SM 「練習はしたんですけど~!実際、本番になると~、今年、距離が果てしなさ過ぎて~!」
E 「そうだよねぇ!」
SM 「森咲樹は、アノ、泣きながら~!」
M 「フフフ」
SM 「泣きながら、真っ直ぐ走って!」
E 「だって、森咲樹ちゃんはさァ、私、特にね、アノ、お家に遊びに来てくれたりとか~!」
SM 「は~い!」
S 「フフフ」
E 「昔ね、してたんだけど~!若干、走れないよね?」
A 「アハハハ」
AZ 「フフフ」
K 「言われた~!」
S 「その中、頑張ったんですもんね、泣いちゃったけどね!」
SM 「でも、はい、みんながアノ~、バトンタッチの地点で待ってると思って~、アノ~、
みんなを信じてですね!頑張りました!」
(マァ、テレビを見てたら森ティは、タスキを受け取る時に、ちょっと出遅れちゃってましたけどね)(^^;

E 「で、みなみちゃんとかも、絶対ねぇ、アッ、ずっと、歩いてそうだよね?」
M 「私、陸上部なんですよ!」
S 「エ~?!」
E 「アッ、そうなんだ?」
K 「フフ、そうなんですよ~!」
M 「で、アノ~、唯一のマラソン経験者なので~、アノ、延々に、山道のコース、12㎞を~、
走って、1番、キツいトコ、行きまして~!」
E 「凄~い!」
S 「凄~い!」
M 「こう見えて、走るの、凄い、好きなんですよ!」
S 「それ、聞く前は、5回位、諦めただろうなって言う感じですよ。私!」
M 「イエ、イエ、イエ~!」
K 「ア~!」
MA 「アハハハ」
S 「凄いですねぇ!」
M 「は~い、頑張りました~!」
(マァ、みなみちゃんは、走り方を見ても、余裕を感じましたからね)(^^)

E 「う~ん、ね、もうホントに、色んなコトにもね、チャレンジしてるアプガなんですが~!
そんなアップアップガールズ(仮)のみんなは、今年の8月に~、ライブDVDをリリースすると言うコトで~、
おめでとうございま~す!」
Z 「有難うございま~す!」
S 「もう少しですねぇ!」
E 「う~ん、3ヶ月後!」
S 「うん!」
K 「アノ~、私達、今、全国47都道府県ツアー、真っ最中なんですけど~!そのツアーの初日を、
収録しているライブDVDでして~!私達自身、こう、ライブに全力をもう、命を掛けてやってるので~!
ライブでこそ~、私達のこう、魅力を判って貰えると思ってるんですよ!」
E 「うんうんうん!」
K 「そのライブが~、こう、DVDになって~!やっぱ、普段、ライブに来れない方の~、手元にも、
こう、行けると言うのは凄い、嬉しいコトだなと思うので、こう、少しでも、このDVDで、更に私達のコトを、
好きになってくれる人が増えてくれたら嬉しいなと思います。」
E 「もう、元気も貰えそうだよねぇ!」
S 「う~ん!」
E 「パワーもねぇ!」
S 「ねぇ!」
E 「イヤ~、もうホントに何・・何って言うんだろう?凄い、気持いい位、パワーが有るから~!」
K 「フフフ」
S 「そう~!」
E 「何か、自然と私も、元気に、なって来た!」
S 「何か、ちょっとやっぱ、人間だから~、元気が無い日も、有るじゃないですか!
でも、熱っ・・熱いのね!・・」
K 「アハハハ」
S 「カッコ仮ね、表示がアップアップになって、一杯一杯に、なっちゃったんですけど~!
その、いつでも元気だから、凄いなと思って!」
E 「う~ん、パワフルで!」
S 「ねぇ、いつも元気を貰ってます!」
(マァ、確かに、アプガのステージからは、いつも熱いパワーを感じますからね)(^^)

M 「ア~、有難うございます。」
SM 「嬉しいです。有難うございま~す!」
K 「ライブ、更にパワフルなんで~!是非、その熱を~、画面越しでも届けたいなと思います。」
E 「そうだね、もう、ライブも行きたいね!」
S 「ねぇ!」
E 「CDでも、元気、無い時~、一家に1コみたいな!」
K 「ア~!フフフ」
AS 「いいねぇ、朝1、アプガみたいな感じで!」
K 「アハハハ」
E 「朝1、何かしたら、凄いコトになりそうだね!」
AS 「スイッチ入れて貰いたいなと思います。」
E 「は~い!」
S 「はい、皆さん、是非、チェックしてみて下さ~い!っと言うコトで、アッと言う間に、
時間になってしまいましたね!では、最後にですね、ラジオ、お聴きの皆さんに、メッセージと、
曲紹介をお願い致しま~す!」
K 「はい、エ~、今回エ~、YOSAKOIで北海道に遊びに来れたんですが、又、アップアップガールズ(仮)
単独でも戻って来られるように、頑張りたいなと思いますので、是非、皆さん~、DVD、
チェックして、これからも応援、宜しくお願いします。それでは、私達の、エ~、ライブでの姿を、
曲にして貰った1曲、聴いて下さい、アップアップガールズ(仮)で・・」
Z 「“美女と野獣”」
S 「是非、又、7人でも遊びに来て下さい。っと言うコトで、さなみよアップロード、
今回のゲストはアップアップガールズ(仮)の皆さんでした。有難うございました~!」
Z 「有難うございました~!」
(マァ、アプガには是非、毎年YOSAKOI応援特使といて、この時期、札幌に来て欲しいですね)(^^)

♪美女の野獣♪ (アップアップガールズ(仮))

“エンディング”

E 「はい、エンディングの時間です。来週はLoVendoЯの皆さんが、遊びに来てくれます。
お楽しみに~!・・そして私、ちょっとアノ~、謝らなきゃなと思ったんですけど~!」
S 「アッ、謝って、謝って、謝って!早く謝って、早く謝って~!」
E 「フフ、何も判ってないでしょう?フフ」
S 「何、何?フフ」
E 「アノ~、アプガのね、今、コメントでも有りましたけど~!」
S 「う~ん!」
E 「失礼なコトを言ってるな、って!森咲樹ちゃんとかさァ、みなみちゃんに、
そりゃ、絶対、走れないでしょう?って、2人に言っててねぇ!」
S 「はい、アッ、もっと・・もう1人、忘れてませんか?」
E 「フフフ、アッ、そうなの?」
S 「フフフ・・」
E 「オープニングでね、沙菜ちゃんにもね、イヤ絶対、走れないでしょ?みたいな~!」
S 「アハハハ」
E 「もう、この時間、30分位の~、間だけで~、3人に対して~、あなた達、走れないでしょ?
みたいなコトを言ってる~!のを、客観的にね、思って~!」
S 「聴いてね、う~ん・・。」
E 「ちょっと~、申し訳無いなって!私が1番、走ってないし、走れないのに~!」
S 「アハハハ、走るネタ、被っちゃったからね!」
E 「フフ、そうそう!すみませんでした!」
S 「イヤ、いいですよ!いいでしょう~!許しますよ、いいでしょう、は~い!」
E 「許して~、許してくれますか?」
S 「いいですよ!」
E 「有難うございま~す!サァ、っと言うコトで、番組ではメッセージを、お待ちしています。
(ここでアドレス告知していました)・・宜しくお願いしま~す!」
S 「宜しくお願いしま~す!イヤ、今日も楽しかったね~!改めて!」
E 「フフフ」
S 「凄く、フツーな感想だけどさ、フフ、結構、笑ったなと思って!」
E 「そうだね!」
S 「さなみよ、いいなァと思ってさ!」
E 「イヤ~、今後さ、私は、沙菜ちゃんに対して失礼が無いように~、ちょっと心掛けますね!」
S 「イヤ、ちょっと、ちゃんと、その言葉を覚えといて下さいね!」
E 「アハハハ」
S 「度々、有りますからね!」
E 「そうだよねぇ!」
S 「パイセン~!はい!」
E 「は~い!パイセンも失礼だからね!フフ・・はい、っと言う感じで来週も、お届けして行きますので、
お付き合い下さい。っと言うコトで、今週も、お付き合い有難うございました。お相手は・・」
S 「伊藤沙菜と・・」
E 「三好絵梨香でした!」
S 「バイバ~イ!」
E 「バイバ~イ!」(マァ、さなみよの関係は、今後も同じような形で進行して行きそうですね)(^^)

そして、又、今週も、最後に2人の占いコーナーが流れて来ました。
(O=女の子の声)

O 「さなみよ占いの時間だよ!春生まれの、あなた!」
S 「ラッキーアイテムはメガネ!大きければ大きい程、注目人物になれます。」
O 「夏生まれの、あなた!」
E 「今日は、父の日、まだの人は、お父さんに、感謝のメッセージを送ろう!」
O 「秋生まれの、あなた!」
S 「朝、出掛ける前に、15秒間、スキップしてみて!その日の1日が、絶好調に!」
O 「冬生まれの、あなた!」
E 「ラッキーフードは麻婆麺、新陳代謝がアップするよ!」
O 「あなたの運勢は、どうだったかな~?これを聴いて、明日からの1週間も頑張って下さいね!
アッ、因みに、この占いは、さなみよの勘なので、外れちゃったら、ごめんなさ~い!
あなたに素敵な1週間が訪れますように!では、まった、来週~!」

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「HBCラジオさなみよアップステージ」第116回前編 (6/21) 

2015-06-27 00:00:01 | Weblog

 

今回もボリュームが膨らみましたので前編、後編に分割してレポさせて頂きます。

(S=沙菜ちゃん、E=絵梨香ちゃん)

S 「こんばんは、伊藤沙菜です!」
E 「こんばんは、三好絵梨香です!」 
S 「今週も始まりました。さなみよアップステージです。最後までお付き合い下さ~い!ってな訳で、
絵梨香ちゃん?!」
E 「うん?・・」
S 「ま、前も~、何か、2人共、トレーニングしてる、みたいな?!」
E 「ねぇ、始めました、って言う話、したよね!」
S 「したじゃないですか!」
E 「うん!」
S 「続いてます~?」
E 「続いてないでしょ?沙菜ちゃん!フフフ」
S 「フフ、ちょっと待って!絵梨香ちゃん、続いてないでしょう?・・」
E 「フフ、イヤ、つづ・・イヤ、私は続いてますよ~!」
S 「何、言ってんですか?私が続けてますよ!ホントに!」
E 「フフ・・」
S 「何で?何で?・・」
E 「フフ、イヤ、沙菜ちゃんは続かないでしょ?フフ」
S 「アハハハ、何なの?その遣り取り・・。」
E 「アハハ、冗談、冗談!」
S 「冗談だね?冗談だよね?フフ」
E 「続いて?・・続いてるんだ!?」
S 「続いてるんですよ!」
E 「イヤ、私もねぇ、一応、続いてる!」
S 「エッ、この2人が続いてるってフフ、中々、珍しくないですか?」
E 「フフ、ねぇ、今まで、あんまり無いかもね!」
(マァ、2人共、トレーニングとかは、あまり長続きするタイプには見えませんからね)(^^;

S 「ねぇ、今回、ガチですよね?私達!」
E 「イヤ、そうだねぇ!」
S 「何か、このまま続けて、これ、何に向かってるのか、判んなくなってる位~!」
E 「うん!」
S 「結構、毎日、ちゃんとやってます、走ってるし~!」
E 「うん!」
S 「筋トレもしてるし~!」
E 「うんうんうん!」
S 「ダイエットみたいな、その食事?」
E 「うんうんうん!」
S 「・・の制限とかも~、ちゃんと、やってるし~!」
E 「凄いじゃん、沙菜ちゃん!」
S 「イヤ~、フフ」
E 「アハハハ」
S 「何なんですか?もう~!」
E 「だって、沙菜ちゃんが~、その~、結構、長い、何㎞とかね!」
S 「うん!」
E 「その距離、走ってる~、イメージが無かったからさァ~!」
S 「ホントですか?」
E 「うん!でも、凄いと思う!」
S 「ちょっとね、お見せするコトは中々、無いと思うんで~!」
E 「うん!」
S 「ちょっと今夜、自撮りで、動画、録って見せますよ!」
E 「フフ、イヤイヤ、いい、いい、いい~!フフ」
S 「フフ、それ、絵梨香ちゃん、ジム、行ってるんでしょ?」
E 「そう、ジム行って~!最近は全然、走ったりしてないんだけど~!ホントに~、筋力アップの為に、
筋トレ~、ちょっと30分位、週2回とか?3回とか、行って~!」
S 「ア~!・・」
(マァ、最近、絵梨香ちゃんは仕事も忙しい中で、それだけ通ってるのは凄いですよね)(^^;

E 「でもねぇ、それでねぇ、最近~、まだ、1ヶ月位かな?」
S 「うん!」
E 「何だけど~、自分しか、判んないと思うんだけど~!ヒップライン?・・」
S 「うん!」
E 「今まで、何かね、ノペ~、と、してたんだ~!」
S 「フフフ」
E 「アハハハ、自分で言うのもアレだけど、もう、年齢のアレも有ってね!」
S 「イヤ、成る程ねフフ・・」
E 「年々、何か、筋肉が衰えてきたかなァ、って言う感じだったんだけど~!」
S 「うんうん!」
E 「何かねぇ、ちょっとだよ、見ても全然、判んないと思うけど~!ちょっと、力、入れたらね、
ちょっと盛り上がる感じ?ヒップが!」
S 「成る程ね、イヤ、自分で判る位のね!」
E 「うん!」
S 「その変化、嬉しいですよね?」
E 「そう、嬉しい!フフ」
S 「中々、気付かれる位までは・・。」
E 「イヤ、それは、うんうんうん!」
S 「まだまだ、掛かるんじゃないですか?でも、やっぱりこう、夏に掛けてね!」
E 「ねぇ、ちょっとね、もっと、頑張りたいね!」
S 「ねぇ、続けて行きたいなァ、と思います。」
E 「うん!」
S 「皆さんも夏に向けて、何か、頑張ってるコト、有るでしょうか?是非是非、教えて下さい!」
E 「はい!」
S 「では今日も張り切って参りましょう!」
S&E 「さなみよアップステージスタート!」
(マァ、自分の努力で体形が理想に近づくって、嬉しいコトですよね)(^^)

ここで今月のテーマミュージックが流れていました。

S 「改めまして、こんばんは!伊藤沙菜です。」
E 「三好絵梨香です!」
S 「さなみよアップステージのオープニングテーマは月替わりです。」
E 「はい!」
S 「今月は、℃-uteの曲を週替わりで、お届けします!」
E 「うん!」
S 「本日は“次の角を曲がれ”です。」
E 「は~い!」
S 「そして、何とですねぇ、今日はアップアップガールズ(仮)が、登場してくれます。お楽しみに~!
そして、皆さんからのメッセージ、ドシドシ、お待ちしています。(ここでアドレス告知していました)・・
お待ちしています。では今日の1曲目、お届けしましょう!私のカラオケの18番でございます。
Juice=Juiceで“ロマンスの途中”」

♪ロマンスの途中♪ (Juice=Juice)

E 「サァ、ここでメッセージをご紹介したいと思います。」
S 「はい!」
E 「ラジオネーム“ポカポカポカ~ンさん”からです。有難うございま~す!」
S 「有難うございま~す!」
E 「“三好さん、伊藤さん、こんばんは!伊藤さん、先週の、エコチルイベント、お疲れ様でした”・・」
S 「有難うございます。」
E 「“アプガを観に行く前に、ちょっと依ってみただけなんでしたが”・・フフフ」
S 「アハハ」
E 「フフフ」
S 「違和感だったね?」
E 「フフ、寄ってみたんですが~!って、書いてると思ったら、寄ってみだけでしたが!って、
書いてあったから~!フフ」
S 「フフフ、ちょっとね!・・だけだったんだね?う~ん!」
E 「そう、でも来てくれたからね!」
S 「でも、有難いです~!」
E 「“だったんですけど、伊藤さんの不思議な踊りが見れて楽しかったです!”・・」
S 「フフ、ちょっと!フフ・・」
E 「“三好さんには、1ヶ月前位に擦れ違いました”・・」
S 「オ~!?」
E 「そうなんだ?“人生史上、1番近くで、三好さんを見た瞬間だったんですが、テレビで見るより、
細く、小さく、お綺麗でした“・・ま、有難うございます。”それは、そうと、ポッシボーの改名には、
ビックリしましたね?“・・」
S 「ホゥホゥホゥ!」
E 「“その名前、何ちゃらクエッティには、ビックリしました。書き難いし、言い難いし、覚え難い!”
何か、色んな話題が盛り沢山なメッセージ、有難うございます!」
S 「うん、1コずつ、答えて行きますか?」
E 「フフ、そうだね!」
S 「イヤ、まず、ちょっと、1つ~、一言、言いたいのは~!」
E 「うん、はいはい!」
S 「アノ、絵梨香ちゃんへの、コメントと、沙菜への、コメントの、その~差?」
E 「アハハハ」
S 「メッセージなどが、ちょっと見受けられたんですけど~!でも、来てくれたってコトですね?」
E 「そうです。沙菜ちゃんに会いたくて~!」
S 「・・ってコトですか?」
E 「ちょっと寄ってみたんだよ!フフフ」(マァ、要するに2人のファンだったと言うコトですかね)(^^)

S 「フフフ、アハハ、イヤ、有難うございま~す!不思議な踊りってさァ、フフ、イヤ、そう、
その、エコチルイベントって言うのが~、私、アノ、番組を、やらせて頂いて!エコチルテレビって言う番組、
やらせて頂いてて~!ま、そのイベントだったんだけど~!ちょびっと、ステージに~、アノ、
出演させて頂いて~!で、一世一代、時代組さん、って言う~!」
E 「うんうん!」
S 「アノ、ゴミ拾い侍、って、言われている~!・・」
E 「はいはい、はいはい!」
S 「アノ~、グループの、方達が居るんです。その方達の~、曲に合わせて~!私が、急きょ、
踊る~、みたいな場面が有ったんですね。もうねぇ、タレントのクセにねぇ!・・」
E 「アハハハ」
S 「急きょ過ぎて、恥ずかしくて恥ずかしくて、どういう風に踊っていいか?判んなくなっちゃって~!」
E 「うん!」
S 「そう、後から、そのマネージャーさんが、アノ、ムービーを録っててくれたんです!」
E 「うん!」
S 「それ見たら、カカシみたいな感じで~!フフフ」
E 「アハハ」
S 「固まってて!」
E 「アハハ」
S 「確かに、不思議な踊りだったんですね!」
E 「イヤ、私も、さっき、そのね、動画を見せて貰ったんですけど~!マァ、何って言うんだろう?
ホントに、急に~!お客さんとして見に来てて~!」
S 「フフフ」
E 「急に、ステージに上げさせられちゃった、小学生みたいな~!アハハ」
S 「フフ、小学生って?ま、小学生の子、多かったんだけどさ、そのイベント!」
E 「フフ、う~ん!」
S 「イヤ、ビックリしちゃいましたけどねぇ!そうそうそう!」
E 「それでも、楽しかったです!って、言ってくれてるから!」
S 「イヤ、嬉しいね、カッコ笑い、って付いてますけどね!フフフ」
(マァ、あの劇団は、お笑いコント風なスタイルが主流の舞台集団ですからね)(^^;

E 「そして~、ポッシポーね!改名、ビックリですねぇ!」
S 「う~ん、ビックリ~!何だ?名前~!凄く、難しい感じ~!まだ、馴れてない感じだけどね。」
E 「新グループの名前は“チャオベッラ・・チンクエッティ”」
S 「フフフ、何か、噛んで無いけどさ、噛んだのと同じ位の読み方だったよ!」
E 「ねぇ“チャオベッラ・チンクエッティ”」
S 「“チャオベッラチンクエッティ~!”」
E 「イタリア語で、綺麗な、お姉さん5人組、と言う意味みたいですよ!」
S 「へぇ~?造語らしいですね?」
E 「うんうんうん!」
S 「もう、チャオベラって読んじゃうよ。きっと!」
E 「そうだね、チャオベラ、だね!」
S 「沙菜的には、ちょっと、しっくり来てますけどね!」
E 「それか、チャオベー・チン・ティ、みたいな!」
S 「フフフ、何?何となく、イヤだワ!フフフ」
E 「ちょっとずつ、全部、取ったらさ、そう言うのも有りうるよね?」
S 「フフ、チンって、何か、ちょっとイヤだ!フフフ」
E 「フフフ・・・、アッ、そう、そうですね!イタリア語で、綺麗な、お嬢さん!」
S 「お嬢さん・・」
E 「5人組ね。」
S 「成る程~!この、お名前になるのが~、7月8日ですか?」
E 「8日!」
S 「何か、シングルがリリースされるそうで!その時から、チ・・アッ、間違えた!チャオベッラチンクエッティ、
はい!に、なるそうです。」
E 「イヤ、ちょっと~、私達、まだね、慣れてないけど、これからドンドン、ドンドン、
定着して行くんだろうね?」
S 「ねぇ!?」
E 「そちらの新曲シングルも7月8日発売のシングルも、是非是非、チェックしてみて下さい。
メッセージ、有難うございました~!」
S 「有難うございました~!」
(マァ、あまり聴き慣れない造語なので、ファンとしても覚えるまで、少し時間が掛りそうですね)(^^;

この後、後編に続きます。

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安倍なつみ「あなたに会えたら」NO318後編 (6/21) 

2015-06-26 00:00:01 | Weblog

  

中編からの続きです。

状況は、ニューアルバム特集で、なっちが、アルバムdisc1に収録されている曲を、1曲ずつ、
解説している途中で、8曲目からです。

続いての曲は“あなた色”で、これは自分のセルフカバー曲との事で、なっちは「・・エ~~と、
2004年のアルバム、安倍なつみ“一人ぼっち”これに収録されてた曲で~、エ~と、作詞作曲は、
つんく♂さんのナンバーですねぇ!これをマァ、リ・アレンジして~!ま、依り~、そうですね、ライブ~を、
意識して、エ~と作って貰いました。そうなんです。ライブで歌うと、物凄く盛り上がるし~!
そう今、歌うと、何か又~、ちょっと違うテイストも加わって、いいんじゃないかなと言う感じも有りまして!
は~い、歌わせて貰いましたねぇ!そうなんですよ~!自分のね、アノ~、ライブで~、やっぱり、
“あなた色”が流れると~、アノ~、みんな凄く、歌ってくれたり踊ってくれたり、アッ、やっぱり、
みんな~、こう、好きでいてくれるナンバーなんだなァ、って言う!ライブ向きな~、曲なんですよね!
う~ん、だから今回~も、入れさせて貰って~!マァ、今の、やっぱり安倍なつみバージョンとして、
収録したいなと思ったので、入れさせて貰いましたねぇ!は~い!」と言っていました。
マァ、この曲は、なっちライブでは、定番に近いナンバーですからね。(^^)

そして9曲目は“Summer Breeze”で、この曲は矢野博康さん作詞作曲のオリジナルナンバーで、
なっちは矢野さんとは以前、私のソロシングル曲“甘すぎた果実”で、アレンジをして頂いたとの事で
「・・エ~と今回、この“Summer Breeze”は、エ~と、モーニング娘。の”真夏の光線“って有るでしょう?
アノ曲の~、その後をイメージして書きました、って言うメッセージが届いたんですよ!ア~、成る程な、
みたいな、そういう風に聴くと又、アッ、フムフムみたいな部分が有りまして、ちょっと懐かしい感じも~、
ねぇ、何か、サウンド的にね、そうなんですよ~!は~い“Summer Breeze”やっぱり、夏を感じる、
ナンバーに仕上がりましたけども、ねぇ!そういう風に~、ちょっと“真夏の光線”を、ちょっと、
思い出して頂いて、聴いて頂いて、又、この“Summer Breeze”を聴くと、う~ん、ね、又、
印象が変わるのかなァ、なんて思ったりしますけど、ねぇ!いいですよね!何か、日差しとかを、
感じるような、何か、夏の、いい感じですね、今の、これからの時期に、ピッタリだなァ、なんて、
思うんですけど!ねぇ~、是非、聴いてみて下さいねぇ!」と話していました。
マァ、モー娘。シングル曲の、その後をイメージして、なっちの曲として作曲したと言うのが凄いですよね。(^^)

続いて10曲目は“心の友”で、原曲は1982年の五輪真弓さんのナンバーで、ご存じの方が、
いるかどうか?だけど、私は1歳で、まだ生まれて間もない頃のナンバーで、実は音楽スタッフの方から、
今の安倍なつみに、ピッタリじゃないか、とリクエストを貰って歌ってみたナンバーだけど、とっても、
生のサウンドが心地良くて、上品な感じに仕上がったと言う感想が有るけど、歌詞の内容が、
とてもシンプルとの事で「・・何か、強い女性が凛としてて~!何か~、自分自身、歌ってて、
何か、憧れを抱くような!そうそうそう~、そうなんですよ!何か~、ねぇ、目の前に~、そうそうそう!
弱い人が居たら、自分がこう~、力になって~!ねぇ、何か、そういう風にしてる自分が、何かこう、
勇気が湧いてくる、みたいな!ねぇ、とても何か、シンプルな曲なので~!そこを大切にストレートに、
表現したかったって言うのが有るので~!は~い、ねぇ、何か、サウンドも、何か気持いいでしょ?
ねぇ、そうなんですよ~!これは~ね、編曲、和田さんが、して下さったんですけども、今、私のアノ、
ツアーで一緒に周ってるバンマスですね!う~ん、バンマスも直ぐに、お気に入りのナンバーって、
言ってましたねぇ、は~い!」と語っていました。
マァ、なっちの声質は五輪真弓さんと合うような感じがするので、今後も一杯カバーして欲しいですね。(^^)

そしてラスト11曲目は“あなたに会えたなら”で、これは2008年のアルバム、
“安倍なつみベストセレクション15色の似顔絵たち“に収録されているナンバーを、リ・アレンジして、
歌わせて貰ったけど、この番組のエンディングソングにも、なっているので、だから、これからエンディングに、
流れるのも、このニューバージョンで、ちょっと前から流させて貰っていると言っていました。
そして、今回は、ちょっと明るさも加わっていて、いい感じで、この曲は、片仮名で、
コモリタ・ミツルさんと言う方が作詞作曲していて、お会いしたコトは無いけど、
色んなアーティストの方に、曲を提供されてる方で是非、聴いてみて下さい!と話していました。
マァ、このナンバーは、毎回、最後に聴いてるので、馴染み深い感じがする曲ですよね。(^^)

なっちは、と、言うコトで、後半の6曲も解説したけど、disc2には、去年のバースデーライブの音源が、
収録されているので、1度も、安倍なつみのライブに行ったコトが無いと言う方にも、お奨めの、
ニューアルバム、Dreamsに、なっているので是非、お手に取って聴いて欲しいし、今回のジャケットとか、
中のブックレットとか、ちょっと大人な感じで、私自身も凄く、気に入ってて、やっぱり6月は、私の、
ツアーも有るし、アルバムリリースも有るし、やっぱり、ここは、よし、行くトコ、行っとかないと、
イケないなと思って何か、携帯の待ち受けとか、今、自分にしていて、今、言うと、凄く、お恥ずかしいし、
これまで、そう言うコトをしたコトが無いけど、自分自身、今回のジャケットとか、写真が気に入ってると、
言うのも有るとの事で「・・これ~、私なんですよね?フフフ、もう、今、ちょっと見せましたけど、はい、
自分で、ハイ、アノ自分のカバンにも、自分のツアーのグッズのキーホルダーを付けてたり!フフ、何か、
やっぱりね、アノ~、自分で自分のコト、1番、判ってるし~!自分が、やっぱ、自分を、
安倍なつみのファンでいて~!応援しなきゃ~!って言うか、こうしたいなァ、って、フフ思って!
ここに来て何か、すみません!って、感じなんですけど~!フフ、は~い!そんなこう、自分大好き、
安倍なつみに、なっちゃってるんですけど、嫌いに、ならないで下さい!は~いフフ、宜しくお願いします!
フフ、はい・・はい、っと言うコトで~!宜しくお願いしますねぇ!Dreamsねぇ、聴いて下さい。エ~、
では、そのニューアルバムの中からエ~と、後半に紹介した~、6曲の中から、エ~と、この曲を、
お届けします。安倍なつみ・・」と言って、曲を掛けていました。
マァ、今回のアルバムジャケットの、なっち、確かに大人っぽい雰囲気も有って新鮮に感じますね。(^^)

♪あなた色♪(2015Dreams、Ver) (安倍なつみ)

6月のテーマは“安倍なつみニューアルバム「Dreams」の手書きPOP風キャッチコピーを考えよう!”との事で
早速、投稿メールが紹介されていました。

最初は、新潟県のラジオネーム“ストップさん”男性の方からで
“今月のテーマ、考えてみました。行きます。
【眩しいアイドルは、輝く歌姫に、なりました。あなたも、その声で癒されて下さい。安倍なつみ、
ニューアルバム、Dreams!】・・どうですか~?自分の母親が、なっちの、光へ!を聴いて、
透き通るみたいな歌声だねぇ!と言っていたのを思い出して作りました“との内容でした。

なっちは「・・イヤ~、何か、お母さんとかに聞いて~、何か、こうねぇ、聴かせてるって言うか、何か、
それが凄い、嬉しいなと思いました!ねぇ、イヤ~、いい息子さんですねぇ!フフフ、イヤ、これ、
シンプルで~、イヤ~、いいですね、何かイヤ~、有難うございます。何か、照れますね。何か、アダ~す!
フフフ有難うございま~す!は~い、そうか、ねぇ、眩しいアイドルは輝く歌姫!って何か、
いい表現しますね。」と言っていました。
マァ、なっちはアイドル時代から、常に輝き続けていますけどね)(^^)

続いてのメールは徳島県のラジオネーム“ナルチュルさん”からで
“・・・もう直ぐ、リリースされる、ア~、もう、されましたね!アルバム、Dreamsのキャッチコピーと、
いう事で、考えてみました。行きます。
【風を感じる、今を感じる、新たな風、新たな今の、安倍なつみを感じる!】・・これは、アルバム、
Dreamsに収録されている曲、風を感じて、を、聴いてから思いつき、去年リリースしたアルバム、
Smile…でも、光へ Classical & Crossoverとは、又違った、趣(おもむき)を、風に例え、
新たな安倍なつみを感じて貰えたら!っと、そんな意味合いを篭めて、表現してみましたよ!“
との内容でした。

なっちは「・・ハァ~、凄いですねぇ!何か~、いいですねぇ、ホ~ントにねぇ、何か、凄くないですか?
何か、順番に~、何か、ゲストに、お迎えして~!喋って貰いたい~!ですよね!何か、ここ~には、
やっぱりメールには、こう、短くこう、凝縮されてと言うか、何かこう~、書いて頂いてますけど!
イヤ、思う存分、喋って頂きたいなと思ってね!フフ、ホントに、凄いですよねぇ!イヤ、
感動~します~ねぇ!イヤ、有難うございます~!イヤ、そっか~!風を感じてねぇ、ハァ、
今の新たな風をね、感じて下さったんですねぇ、有難うございます。」と話していました。
マァ、最近、出来た、サプライズ電話コーナーとかに出演する流れも有りそうですね。(^^;

続いてのメールは埼玉県のラジオネーム“長兵衛さん”男性の方からで
“自分なりに一生懸命、考えてみました。それでは行きます。
【美味しい、美味しい、ドリームむすび、なっちの握った、ドリームむすび、歌や、笑顔や、癒し、
そして、ちょっぴり、ほろ苦さ等々、色々な、なっちが詰まった、ドリームむすび、アッ、おむすびじゃ無かった、
なっちのニューアルバム、CD、Dreamsだよ~!お耳に美味しいから、聴いてみてね!】・・
終わり、如何でしょうか?“との内容でした。

なっちは「ちょっと待って!ドリーム・・アノ、ちょっと、もう1回、ちょっと目で追ってって、いい?フフ、
ドリーム・・アッ、判りました。アレですね?ドリムスですね。ドリームモーニング娘。のアノ、ドリムスと、
ドリームスって言うのを、ちょっと掛けてくれた、って、言うコトですね?う~ん、ファンの方は判るかな?
いつも聴いてくれてる方は判るけど、初めて聴いた人は、何のこっちゃ?みたいな感じに、
なっちゃいますけど!成る程、そこに掛けて下さったんですねぇ!マァ、美味しい、美味しい、ドリームって、
ドリムス・・う~ん、成る程ですね、フフフ、成る程、色んなねぇ、これまでの私と~、今の私が詰まった、
アルバムって、言うコトを表現して下さいました。有難うございます。」と言っていました。
マァ、アルバムの中身を、おにぎりの具で表現すると言うのが、斬新で、目を惹きそうですね。(^^)

続いてのメールは千葉市のラジオネーム“缶コーヒーマニアさん”40歳の男性の方からで
“POP向きの印象的な文章に纏めるのが、とても難しく、自信は有りませんが、私なりに、
アレコレ考えてみました。行きます!
【安倍なつみニューアルバム、Dreams、disc1は新曲、セルフカバー曲、カバー曲の、豪華3部構成!
それぞれの曲を通して、なっち、安倍なつみの1番新しい夢が、ここに凝縮されています。
そしてdisc2には、感動に包まれた、去年8月のバースデースペシャルライブからのライブ音源を収録!
再生すれば、今、聴いてる場所が、ライブ会場、最前列!っと言う贅沢な夢を体験出来ます。
2枚、通して聴き終えた、その時には、なっちの素敵な歌声と言う名の夢心地に包まれているでしょう】“
との内容でした。

なっちは拍手をしながら「・・これさァ~、これさァ、これ、そのまま使って貰えません?何か、今日の・・
今日の、4枚共、全て、それぞれのCDショップに持って行って~!フフ、それ、POPに4枚とも!
採用ですよね。イヤ、これ、ホントに凄いと思います。だってコレ、Dreamsもさ、この夢って言うのもさ、
ちゃんとこう~ねぇ、アレですよ~!ちゃんとこう~、含んでの~、POPでしたからね、
イヤ~、これは凄いと思います。ホントに皆さん、有難うございま~す!凄いと思いました。
もう何か、感心、感動致しましたねぇ!有難うございます。」と語っていました。
マァ、なっちが、これだけ感動する位なので、CDショップに置いたら、かなり反響を呼びそうですね。(^^)

なっちは「今夜のラストナンバーです。ニューアルバムDreamsのdisc1、ラストに収録しているのは、
このナンバーです。安倍なつみ・・」と言って曲を掛けていました。

♪あなたに会えたなら♪(2015Dreams、Ver) (安倍なつみ)

エンディングで、なっちはインフォメーションを色々、語った後「エ~、それでは、あなたに会えたら!
来週、日曜日の夜9時、ここで、あなたに会えたら・・安倍なつみでした。・・フフ、
今、あなたに会えたなら、って、言いそうになった!気付いた?ま、いいや!フフ、安倍なつみでした~!
それでは、したっけねぇ~!バイバ~イ!」と言って終っていました。
マァ、ラストナンバーを紹介した流れで、遂、口が言いそうになったと言う感じですかね。(^^;

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