ハロプロ番組レポ

ハロプロメンバー出演番組を不定期にレポします。

モーニング娘。'18牧野真莉愛の「まりあんLOVEりんですっ♡」第96回その1(3/27)

2018-03-31 00:02:51 | Weblog

  

今回も、諸事情に依り、その1その2その3に、3分割してレポさせて頂きます。

オープニングでマリアンは「こんばんは~!モーニング娘。’18の牧野真莉愛です!
もう直ぐ、ひなフェスが始まりま~す!イエ~ィ!はい、ひなフェスはですねぇ、パシフィコ横浜で、
3月31日土曜日に、そして4月1日日曜日に行われま~す!は~い、ゲストも一杯、来ますし~!
ひなフェスと言えば~、グッズコーナーの、お手伝いです!真莉愛はね、うん、アッ、真莉愛は~、
って言うか、ま、コンサートも有りますけど~!そのね、グッズコーナーの、お手伝い、ス~ゴイ好きで~!
アノねぇ、楽しいんですよ!自分、大好きなので!今回も有るか、判んないですけど~!
やれるなら、やりたいなァ、っと、思いま~す!一杯、お手伝いしたいなァ、っと、思いま~す!
そして~、ファイターズが30日から開幕~!イエ~ィ!はい、この収録してる時は~、まだ、開幕投手、
判んないんですけど~、決まってないけど~!もう、誰になるのかも全然、予想が付かないので~!
凄く、楽しみだなァ、っと思います。フフフ・・エッ?ファイターズ、勿論、順位予想、1位ですよ!
1、1、もう、ファイターズが優勝~、する為に、真莉愛、頑張って応援したいなと思いますので!
ファイターズ、頑張って~!応援してま~す!は~い、だから真莉愛もね、今年もねぇ、
アノ、ファイターズ戦、一杯、観に行けたらいいなァ、と思います。行けるかなァ?行けるかなァ・・・
楽しみですね、はい、っと言うコトで、アノ~、テレビでも応援しま~す!はい、っと言うコトで、
今日もワクワクドキドキが止まらない、牧野真莉愛と最後まで、お付き合い下ちゃいマリア~!
それでは久し振りに、1曲、掛けたい・アッ、1曲じゃないフフ、それでは久し振りに、この曲を、
掛けたいなと思います。聴いて下さい、モーニング娘。`16で・・」と言って曲を掛けていました。
マァ、是非、今年もマリアンには、ファイターズ戦の始球式に登場して貰いたいですね。(^^)

♪そうじゃない♪ (モーニング娘。`16)

ここから、リスナーのメッセージが紹介されていました。

マリアンは「・・っと言うコトで今年も、早速、メールを紹介して行きましょう~!・・」と言って、
リスナーの住所とラブリンネームを紹介した時点で、スタッフから、声が掛かったようで・・
「アッ、今年も、って言った!フフフ、今日も、早速、メールを・・」と読み直していましたね。(^^;

最初は福島県のラブリンネーム“チュルチュルランドのユイポンさん”からで
“真莉愛ちゃん、こんばんポメラニア~ン!さて、私には、お出掛けする時に、絶対、忘れないように、
している物が有ります。それは携帯のバッテリー、モバイルバッテリーです。私は、充電が40%以下に、
なってしまうと、不安になってしまうタイプなので、モバイルバッテリーが手放せません!
真莉愛ちゃんは、携帯の充電は、何%になると、充電しなきゃ!っと思いますか?“との内容でした。

マリアンは「・・でも、その気持ち、メッチャ判ります。真莉愛もいつも、その、モバイルバッテリーと~、
後、充電器も持ち歩いてるんですけど~!何処でも出来るように!アノねぇ、真莉愛ねぇ、
60%位になると~、ヤバいな、って思います。アノ~、何って言うの?ヤバいって、思うのは~、
何でか?って、言うと~、コンサートの日とか~、例えば、朝とか移動中、聴いてるじゃないですか、
移動中ってか、アノ~、移動の、何って言うの?交通機関・・フフ、何って言うの?フフフ、
バスとか、電車とか、使うじゃないですか!で、その何に~、結構、充電、減るんですよね!
コンサート会場に着く時には多分、50%位に、なるんですよ!で、そのまんま~、充電しないまんま、
帰ると~、もう、お家、着く頃に~、もう、ブログ、書く時間、ブログ~、書こうと思うのに、
充電、無いとなると、イヤだから~、コンサート会場で、いつも充電器、差して、やってるんですけど~!
何かもう、50ぐらいになると~、お家、帰れなくなると思って~、心配に、なっちゃいます!
だから、絶対、充電しないと、って!お家、帰るのに~、携帯の充電、無くなっちゃうと大変、みたいな!
ま、モバイルバッテリー、持ってるから、全然、いいんですけどね!だけど~、何か、凄い何か、
なっちゃうから~!そう、だから、モバイルバッテリーと充電器、いつも持ち歩いて~、60%位になると~、
もう、メッチャ、不安に、なっちゃいます!ま、でも~、しないですけどね、充電!
その、モバイルバッテリーは~、アノ、使った後に~、それも充電しないとイケないじゃないですか~!
それが、あんまり~、何って言うの?自分の~、何か~、イヤだと思っちゃうから~!
それ、あんまり~、ホントに大変な時にだけ~、使ったりとかはします!」と話していました。
マァ、マリアンは普段から、かなりバッテリーの使用量には、気を遣ってるようですね)(^^;

続いては山形県のラブリンネーム“ワッコさん”からで
“真莉愛ちゃん、こんばんラブリ~ン!突然ですが、真莉愛ちゃんは、まりあ17と言う、4コマ漫画を、
知っていますか?17歳の、まりあと言う、女の子の日常を描いた漫画なのですが、
誰もが振り返る、美少女なのに、野球が大好きで、少し、オヤジっぽい、女の子と言う設定なんです。
この漫画を見つけた時、真莉愛ちゃんと同じだ~!と、とってもビックリしました。
オヤジっぽいという所は被っていませんが、漫画と、写真集のタイトルとも似ているし、これは、何かの、
運命じゃないかと感じています“との内容でした。

マリアンは「凄~い!真莉愛じゃないですか~!?ま、オヤジっぽいは~、ま、有るかも知れないからね、
うん、それは~、アレかも知れないけど~、凄~い、これ、真莉愛ですねぇ!凄~い、まだ見たコト、
無いから、ちょっと~、見てみます、この後!エ~?有るんだ、4コマ漫画、しかも、野球も一緒、
同じでしょ?17歳のまりあ、凄~い!ちょっと見てみま~す!有難うございます。」と言っていました。
マァ、是非、マリアンも、その4コマ漫画を見て、感想を聞かせて欲しいですね)(^^)

続いては京都府のラブリンネーム“タラコイさん”からで
“真莉愛ちゃん、こんばんラブリ~ン!遂に、12期、13期、14期の中で、ゲストに出ていないのは、
尾形春水ちゃんだけになりましたね?いつか、出てくれるんじゃないかと、奇跡を信じて、このメールを、
書いています。お二人が仲良くしているのを、画面やステージを通して、たまに見られると、
ほっこりしているのですが、ハッキリ言って、お二人が仲良く、話している姿が、想像出来ません。
趣味、キャラ、好きな物は、パッ、と思い付くだけでも、共通点が見当たりません、
実は、ここが一緒~!みたいな、僕たちには判らない、秘密のポイントが有ったら教えて下さい“
との内容でした。

マリアンは「・・そうですね、確かに、ま、13期と~、14期って、かえでぃと、よこやんと、ちぃちゃんは~、
アノ~、モーニング娘。に加入して~、アッ、だから何か、来て貰おう~、みたいな、何って言うの?
アノ~、来て貰おう~、みたいな感じじゃないですか~!で、12期も・・アッ、ホントですねぇ?
ハーチン、来てないですね!ま、でも~、ま、ゲストをね、アノ~、呼んで頂くのも~、結構、色々、
有るじゃないですか!スケジュールとか、有るから~、ま、正直言って~、アノ~、来て貰いたいけど~、
アノ~、真莉愛が決めれない、みたいの有るから~!ま、それはしょうがないんじゃないかなとは、
思うんですけど~!マジ、来て貰いたいなと思います。・・エッ、共通点ですか~?
アッ、2月生まれで水瓶座です!2人とも同じ!しかも~、1人っ子も~、今、モーニング娘。の中、
1人っ子、真莉愛とハーチンしか、居ないし~!後~、アレが好きです!アノ、スタバが好き!
お互い、2人共!だから誕生日プレゼントに~、そう、カード貰ったんですよ~!アノ~、凄い、
使えるカード、貰って~!で、真莉愛からも~、そのカード、アノ、ハーチンが好きなの、知ってるから~!
カードをアノ、プレゼントしました、誕生日に!そう何か、お互い好きで~!しかも何か~、ちょっと前までは、
毎回、頼む物も同じだったんですよ!だから、抹茶の~、いつも頼んで、ハーチン、何だったかな?
抹茶だったかな?何か、いつも~、春水は、これなんだよねぇ、みたいな、話してて!
アッ、真莉愛も、これなんだよ!みたいな話を、したコトが有りますね。だから、そこがね、共通点かな、って、
思います。はい、だから、又ね、ゲストに来て貰いたいなァ、と思いま~す!待ってま~す!」と、
語っていました。
マァ、ハーチンは、先日、6月のライブ終了をもって卒業と発表されていましたが、是非、卒業前に、
マリラブに来て、色々、楽しかったコトなど、2人で一杯、話して欲しいですね。(^^)

この後、その2に続きます。


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「ラジオ日本、カントリー・ガールズの只今ラジオ放送中!!」第155回 (3/25)

2018-03-30 00:00:01 | Weblog

  

今回は、オープニングトークをレポさせて頂きます。

(M=小関舞ちゃん、F=船木結ちゃん)

M 「竹内さん、カミコ、カワムー、お疲れ様でした~!」
F 「お疲れ様でした~!」
M 「は~い、アノ、カワムーから~・・」
F 「はい!」
M 「好きな、お花は?って、言われたんですけど・・」
F 「はい・・」
M 「何が好きですか?」
F 「私は~、マリーゴールドですかね!フフ」
M 「フフフ、ちょっとねぇ、どっかでねぇ、聞いたコト、有る方も~・・」
F 「は~い!」
M 「いらっしゃるんじゃないかと、思うんですけど!」
F 「永遠の馬力、マリーゴールドです!」
M 「フフフ、は~い、もうね、お判り頂いたと思いますけども!」
F 「はい!」
M 「はい、私は~、コスモスですね!」
F 「オ~?!」
M 「アノ~、何か~、コスモスって~・・」
F 「はい!」
M 「濃いピンクと、薄いピンクと、白とか~!」
F 「ア~?・・」
M 「何か~、コスモスの中でも、色んな色が有るんですよ!」
F 「アッ、そうなんだ?」
M 「だから~・・」
F 「白のイメージ、メッチャ強かったです!」
M 「ホント、その、結構、ピンクとかも有ったりして~!」
F 「エ~?」
M 「チョー、可愛いので~!」
F 「はい!」
M 「でもね、秋桜(あきざくら)って、書く位なんで!」
F 「はい!」
M 「マァ、ちょっと・・そうですよね?アノ、秋に~・・」
F 「カッコいい~!」
M 「アッ、有難うございます。」
F 「フフフ」
M 「有難うございます。秋桜(あきざくら)コスモスなんで!」
F 「ア~、カッコいい~!」
M 「有難う~!なんで、秋に~、見れるのかな?多分、そう思うんですけども~!」
F 「はい!」
M 「秋かな?夏かな?」
F 「はい!」
M 「は~い、ちょっと是非、見てみて欲しいなと思いま~す!」
F 「はい・・」
M 「それでは今夜もスタートです!1422ラジオ日本、カントリーガールズの・・」
M&F 「只今、ラジオ、放送中!」
(マァ、コスモスは、大体、初秋頃に、咲き始める花と言う感じですかね)(^^)

(ここでオープニングミュージックが流れました)

M 「皆さん、こんばんは!カントリーガールズの小関舞です!」
F 「船木結です!」
M 「サァ~、もう3月・・」
F 「サァ~・・」
M 「25日~!」
F 「ア~?」
M 「っと、言うコトで~!」
F 「は~い!」
M 「学校は春休みですね?」
F 「そうですね!」
M 「は~い、舞は、もう、何と~?・・」
F 「はい!」
M 「今年の~、もう、4月から!」
F 「はい・・」
M 「高校2年生!」
F 「オ~?・・」
M 「そして、フナちゃんは~?・・」
F 「はい・・」
M 「高校1年生!JKと言うコトで~!」
F 「JK~!おめでとうございます!」(パチパチ拍手してます)
M 「JK、おめでとう~!」
F 「イヤ~、そうですね、このアノ、放送日には~・・学校、中学校、卒業していますので!」
M 「ア~、そっか~?」
F 「はい!」
M 「イヤ~?・・」
F 「そうなんです~!」
M 「何か、フナちゃんは~・・」
F 「は~い!」
M 「ハロプロ研修生で、小学5年生?」
F 「そうです!」
M 「で、入ったから~、そう考えると、多分、ファンの方も~・・」
F 「は~い!」
M 「高校1年生、って、聞くと~!」
F 「だよねぇ!?」
M 「ビックリする!」
(マァ、正直、おはスタの可愛いフナッキーを見てると、JKって信じられない感じですね)(^^;

F 「アノ、感慨深い、って、ヤツですねぇ~!フフフ」
M 「そうですね、は~い、もう~・・」
F 「アハハ、でも何か、1つの中学校ってモノを、こう、跨いだじゃないですか!?」
M 「う~ん・・」
F 「それが何か、凄いな、って思いました!」
M 「イヤ、凄~い!そう、ハロプロでね、それはもう、跨いでるって!」
F 「そうですよね!」
M 「でも凄いよね、イヤ~、何か~、イヤ、舞は、もう、高校生を1年・・」
F 「はい!」
M 「経験したんですけど~!」
F 「はい!」
M 「何か・・何が変わった?って~、何にも変わってないんですけど~!」
F 「ア~?」
M 「でも~、何か、やっぱり~、でも何か、ちょっと~、大人に、なったって言う~!」
F 「アッ、思います!だって、見た目も大人っぽくなってます!」
M 「ホント~?何か~、私は、高校生だって~・・」
F 「はい!」
M 「思ってると~、何か、ちょっとね、変わってくるんだよね!」
F 「オ~?」
M 「意識が、意識が!」
F 「ア~?」
M 「だけど~、何なんだろう?何か~、メッチャ凄い、何処が変わった、って、無いかも知れないけど~!」
F 「は~い!」
M 「何だろうねぇ?エッ、フナちゃんが、高校1年生だってねぇ・・誰も信じないと思う!フフ」
F 「そうですよね、もう~・・」
M 「フフフ」
F 「とにかく、毎日、健康に過ごせれば~!」
M 「アハハ、マァ、そうだね、健康が1番だよね!」
F 「健康が1番です!」
(マァ、やっぱり、メンバー全員が元気で、パフォーマンスしてる姿をいつも感じていたいですからね)(^^)

M 「そうそう、そうそう!もう、そしてねぇ・・」
F 「は~い!」
M 「今日はね、アノ、ま、ちょっと~、日付けは変わってしまったんですけど・・」
F 「は~い!」
M 「3月25日は~、アノ、カントリーガールズの、メジャーデビューの・・」
F 「はい!」
M 「日でも有るので~!」
F 「ア~?」
M 「もう、それも早くて、ビックリしたので~!」
F 「凄~い!」
M 「ちょっと、1日1日を、大事にするコトを、心掛けて~!」
F 「はい!」
M 「健康に!」
F 「はい!・・」
M 「頑張って行きたいと思いま~す!」
F 「頑張りま~す!」
M 「エ~、それでは今日のファーストナンバーです。」
F 「はい!」
M 「可愛い歌詞に注目して聴いて下さい。カントリーガールズで・・」
M&F 「“妄想リハーサル”」
(マァ、是非、今年度も、メンバー、個人それぞれ、多方面で一杯、活躍して欲しいですね)(^^)

♪妄想リハーサル♪ (カントリーガールズ)


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HBCラジオ「Hello!to meet you!」第78回 後編 (3/25) 

2018-03-29 00:00:01 | Weblog

  

中編からの続きです。

状況は、ハロプロ研修生北海道のリアルトークコーナーが終わって、次のコーナーに移る場面からです。

(S=沙菜ちゃん、HS=佐藤光ちゃん、YK=工藤由愛ちゃん、Z=北研メンバー2人)

“Hello!Sunday!”

S 「日曜夜に、アイドル達の、素顔に迫る、ハローサンデー!今日は、この方達からコメント、
頂いてま~す!」

(以後、A=谷本安美ちゃん、Y=岸本ゆめのちゃん、M=小野瑞歩ちゃん、Z=3人全員)

A 「HBCラジオ、hello!to meet you!を、お聴きの皆さん、こんばんは、つばきファクトリーの
北海道出身、18歳の谷本安美です!」
Y 「大阪府出身、17歳の岸本ゆめので~す!」
M 「東京都出身、17歳の小野瑞歩で~す!」
A 「は~い!私達~、つばきファクトリーは昨年末、レコード大賞最優秀新人賞を受賞しました~!」
Y 「ウワ~い、嬉しいですねぇ!」
M 「ウワ~い、嬉しい~!」
Y 「イヤ~、ねぇ、最優秀新人賞は、つばきファクトリーです!って、言われた瞬間、
岸本は~、まず、ビックリし過ぎて~、固まっちゃいましたね!」
A 「ア~?・・」
M 「アッ、固まっちゃったんだ~?」
A 「固まってたねぇ・・」
M 「フフフ」
Y 「後、後~、そのジワジワ、来て~、もう、涙も出て来たんですが~、聞いた瞬間は~、
まず、自分の中で、その・・その情報を処理出来なくて~・・」
A 「確かに何か、止まってました!」
M 「何か、こんな大きな出来事って、無いでしょう?」
A 「無い、無い!」
Y 「だから、私の場合は、もう何か、スッゴク嬉しくて、もう~、満面の笑み?」
A 「笑ってたね!」
M 「う~ん・・」
Y 「そう、もうス~ゴイ、多分、1番笑ってた~んじゃないかなと思うけど~!
でも、終わった後には、やっぱり何か、色んな感情、こみ上げて来て~、涙が出ちゃったり、って言う~、
感じでしたねぇ!」
M 「安美ちゃんはさァ、直ぐ、号泣だったよね?フフフ」
A 「もう、号泣だった~!」
Y 「安美ちゃん、号泣までの、早かったよね!」
A 「メッチャ、早かったよ、ホントに~、取れるかも不安過ぎて~!」
Y 「うん、う~ん・・」
A 「もう、ホントに祈るコトも出来なくて、自分の中で!」
Y 「う~ん・・」
A 「アッ、どうなんだろう?みたいな!」
(マァ、でも、あの瞬間は、みんなで抱き合って、殆どのメンバーは泣いてましたからね)(^^;

M 「でも、祈ってたら~、取れなかった時、どうしよう?とか、思って~!」
Y 「アハハハ」
A 「結構、色んなコトを考えるねぇ・・」
Y 「うん、う~ん・・」
A 「その瞬間、つばきファクトリー!って、呼ばれた時は、もう、ホントに、もう、今まで活動してきたコトが、
全部、フラッシュバックして、もう、ヴワ~、って、もう、涙が出て来て~!もう、ず~と号泣しちゃった!フフ」
M 「う~ん・・」
Y 「でも何か、その当日さァ、周りにホントに、アーティストの大先輩の方が、沢山、いらっしゃって~!」
M 「う~ん・・」
Y 「だから私は~、今年は~、もっと、その先輩方に、近づけるようなグループに~、なりたいな、って、
思うんですよ、凄く!」
A 「う~ん・・」
M 「ア~、そうね!」
Y 「でも、つばきファクトリーとして~、やっぱり、この最優秀新人賞って、いう賞を、ずっと、
目標にしてきたじゃ~ん!」
M 「うん、う~ん!」
Y 「それが1つ、達成出来たから~、又、みんなで、大きな目標を見つけて~、それに向かって、
頑張って行きたいなァ、って、思いま~す!」
A 「は~い!」
M 「は~い・・」
(マァ、つばきファクトリーには、まだまだ目標にしたいコトは一杯、有ると言う感じですかね)(^^)

A 「それでは私達、つばきファクトリーはですねぇ、2月21日にサードシングル“低温火傷”“春恋歌”
“I Need You 夜空の観覧車”を発売しました~!」
Y 「イエ~ィ!」
M 「イエ~ィ!・・」
Y 「はい、この~、1曲目“低温火傷”と、言う曲はですねぇ!」
M 「は~い!」
Y 「アノ~“低温火傷”って言うのは~・・」
A 「うん!」
Y 「アノ~、そんなに高温じゃ無い~・・」
M 「う~ん・・」
Y 「何か、40℃位~?」
A 「フフフ」
Y 「・・を~、何か、ずっと当ててたら~、何か、気付いたら火傷しちゃった~、みたいな!」
A 「うんうん!」
Y 「ちょっと場の意味で~、それと恋愛が掛かっていて~!気付いた時には、もう、恋に落ちていた、
みたいな感じで、もう何か、自分で今、喋ってるだけでも、キュンキュンするような内容に、なっていて~!」
A 「う~ん・・」
Y 「で、曲調は凄い、疾走感の有る曲だなと思っていて~!」
A 「う~ん・・」
Y 「何か、聴いているだけで、何か、ドキドキする~?・・」
M 「う~ん・・」
Y 「楽曲だなァ、って、思いま~す!」
M 「何だろ?ミュージックビデオは~、アノ~、氷の美少女フフ、みたいな~!」
A 「ア~、確かに!」
Y 「恰好が居たりして~!」
A 「そうですね!」
Y 「アノ~、小片リサちゃんと~、秋山眞緒ちゃんが~、その~、何だろ?凍ってる?」
A 「うん!」
Y 「・・のかなァ?アノ~、凍っている少女みたいになっていて、それから解き放されるみたいな感じに、
なっているので、そういった所にも注目して見て頂きたいな、って思います。」
(マァ、色々、面白いテーマが含まれた楽曲のようですね)(^^)

A 「は~い!そして~“春恋歌”はですねぇ、タイトル通り、春の、恋の、歌、って書いてるので~!」
Y 「う~ん・・」
A 「ホントに、春にピッタリな楽曲に、なっていまして!聴いているだけで~、この爽やかな気持ち?」
Y 「ア~?」
M 「う~ん・・」
A 「・・に、なれる楽曲じゃないかなァ、と思ってて~!しかも~、この曲調的には、スッ、て、
入ってくるような、誰もが1回、聴いたら、ちょっと口ずさめるような~!」
Y 「ア~・・」
M 「うんうん!」
A 「楽曲になってるんで、そういう所に注目して欲しいなァ、と思うのと~!」
Y 「オ~!・・」
A 「後は、ミュージックビデオでは~、私達、つばきファクトリーが~、小さい、お人形さん?」
Y 「うん!」
M 「うんうん!」
A 「・・に、なってるのを、イメージして~!ミュージックビデオを撮影したので~!
そういう所にも注目して欲しいなァ、と思いま~す!」
Y 「は~い!」
(マァ、今回はミュージックビデオも、色々と、趣向が凝ってるようですね)(^^)

M 「“I Need You 夜空の観覧車”は、この曲、台詞から始まるんですよ!」
Y 「う~ん・・」
A 「ア~!」
M 「しかも~、台詞の1人目が、谷本安美ちゃんなんですよ~!」
A 「サンシャイン、居るね!」
M 「そう~、やっぱり、この人、台詞だけでも、キュンキュンするし~!」
A 「う~ん・・」
M 「私達、ミュージックビデオを~、やっぱり、夜空の観覧車って言ってるので~、遊園地で、
録ったんですよね!」
Y 「は~い!」
M 「アノ、1人1人、デートと言うか、マァ、好きな人と、お出掛けしてる、って、言うようなシーンを、
録ったので~!」
Y 「う~ん・・」
M 「その、1人1人の~、何って言うんでしょう?デートの違いとか~!」
Y 「う~ん!」
M 「アノ、顔?表情の違いとか~!」
A 「うんうんうん!」
M 「シチュエーションの違いなんかにも、注目して頂けたらいいなと思いま~す!アノ、3曲共、
とっても素敵な曲なので、是非、チェックしてみて下さ~い!」
(マァ、今回は3曲共、聴き応えが有る、素敵なシングルに、なってるようですね)(^^)

Y 「そして~、私達、つばきファクトリーから、お知らせです!つばきファクトリーライブツアー2018春、
初恋が4月15日から、開催されます!」
M 「はい!」
A 「は~い!」
Y 「北海道では~、2018年4月30日、月曜日、祝日に、ですねぇ・・」
A 「は~い!」
Y 「札幌ペニーレーン24にて開催されま~す!」
A 「は~い!」
Y 「午後1時からと、午後4時30分からの、2回公演と、なっていま~す!」
M 「はい、これ、ツアーのタイトルが~、初恋、じゃないですか~!?」
Y 「は~い!」
A 「可愛い~!」
M 「なので是非、来て頂いた方に、私達に恋をして頂けるような、ステージにしたいなと思っていま~す!
詳しくは、ハロープロジェクトのオフィシャルホームページをご覧下さ~い!」
A 「それでは最後に、私達のサードシングルの中から、こちらの曲を、お聴き下さい!」
Z 「“I Need You 夜空の観覧車”」
(マァ、今年も、札幌で、彼女達の素敵なライブが楽しめそうですね)(^^)

♪I Need You 夜空の観覧車♪ (つばきファクトリー)

“エンディング”

S 「アッと言う間にエンディングで~す!今週も有難うございました~!サァ、今日のアシスタント2人は、
30分間、如何でしたか~?」
HS 「はい、私、佐藤は~、沢山の方に~、発表会の感想を頂いて~、凄く、嬉しかったです!
これからも、気を抜かずに頑張りま~す!」
S 「お疲れ様でした~!」
YK 「フフフ」
HS 「有難うございま~す!」
YK 「私、工藤は、楽しくて楽しくて~、もう、口角が下がらなかったです!」
HS 「フフフ」
S 「ちょっとその~、言葉、練習してる時、ゴホン、ゴホン、言ってましたよね?」
YK 「フフフ」
HS 「フフフ・・」
S 「元気一杯でした~!又、楽しみにしています。そして、来週のアシスタントは、石栗奏美ちゃんと、
北川亮ちゃんの登場になります!楽しみにしていて下さい!そして、そして、来週の4月1日の、
放送なんですけれども~、ファイターズ中継が有る為、放送時間が遅れる可能性がございますので、
ご了承下さい、以上、お相手は、私、伊藤沙菜と・・」
HS 「アシスタントの、佐藤光と・・」
YK 「工藤由愛でした~!」
Z&S 「バイバ~イ!」
(マァ、いよいよプロ野球も開幕で、時間変更も増えそうですね)(^^;

“沙菜と、研修生からの、お・告・げ!”

S 「大~きくジャンプをすると、行きたい国に行けるかも~!」
HS 「思いきって何かを買ってみると、流れ星が見れるかも!」
YK 「アイラブタコ~!と叫んでみると、嫌なコトも忘れれ・る・・(噛んでます)・・
忘れられるかも知れませんよ!」
S 「アハハハ・・明日からの1週間、頑張りましょう~、又、来週~!」


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HBCラジオ「Hello!to meet you!」第78回 中編 (3/25) 

2018-03-28 00:00:01 | Weblog

  

前編からの続きです。

状況は、ハロプロ研修生北海道のリアルトークコーナーの途中で、
光ちゃんが、内地で行われた研修生発表会の関連メールを紹介している途中からです。

(S=沙菜ちゃん、HS=佐藤光ちゃん、YK=工藤由愛ちゃん、Z=北研メンバー2人)

S 「そして福井県からです。」
HS 「オ~?!」
S 「“ポンちゃんさん”から頂きました、有難うございま~す!」
Z 「有難うございま~す!」
S 「“沙菜さん、ハロプロ研修生北海道の皆さん、こんばんは”・・」
Z 「こんばんは~!」
S 「“初めてメッセージ、送りま~す!”・・」
HS 「オ~!有難うございま~す!」
YK 「有難うございま~す!」
S 「嬉しい~!“先日、ハロプロ研修生発表会、大阪、愛知に行きました~!
中々、北海道まで行けないので、本州でのライブ参加は、とても嬉しかったです。
光ちゃんうちわを持って、光ちゃんTシャツを着て“・・」
HS 「凄~い・・フフ」
S 「“光ちゃんの好きな色のライトを持って応援出来るのも、とてもとても嬉しくて楽しかったです、
前列で踊って歌ったり、MCもハキハキ喋る、光ちゃんを見て、本当にパワーを貰いました。
愛香ちゃんのブログに、愛香ちゃんと会って、泣いてしまったと書いていましたが“・・」
HS 「フフ・・」
S 「“みんなの見えない所で、気持ちの面も、とても頑張ってたんだろうなと思っています。
色んな表情の光ちゃんを見れて、私は多幸感しか有りません、光ちゃん、大好きで~す!
これからも遠くから応援してます“凄いですね、ラブコールが!」
HS 「フフフ」
YK 「フフフ・・」
(マァ、徐々に、そして確実に北研ファンの輪は広がってるようですね)(^^)

S 「福井県から!そしてそして、ラジオネーム“横浜のモモタンさん”から頂きました、
“沙菜さん、ヒカリン、由愛ちゃん、ナイスミーチュー!”・・」
Z 「ナイスミーチュー!」
S 「“光ちゃん、発表会、お疲れ様でした~!”・・」
HS 「有難うございま~す!」
S 「“青春ビート、のソロパート、立派に全公演、勤め上げましたね。みんなが頭を、グッと下げる所で、
光ちゃんだけが、マイクを持ち上げた時は感動しました“・・そういうシーン有ったんだ?」
HS 「は~い!」
YK 「カッコいい!」
S 「カッコいい~!“新曲も、とても楽しそうでしたね?初回は少し、緊張しているかな、って、
感じだったけど、大阪や愛知は、凄く、いい笑顔でしたよ!特に、土居麗菜ちゃんとの絡みが、
凄く、楽しそうでした。まだまだ、書きたいことは有るけれども、これ位にしておきます。
光ちゃんの感想や、発表会でのエピソード、聞かせて下さい、由愛ちゃんも去年、
1人で参加していましたが“・・」
YK 「はい!」
S 「“今回、光ちゃんに何か、アドバイスとか、しましたか?”・・」
YK 「フフフ」
S 「オッ、これ聞いてみたいな、私も!」
YK 「は~い!」
S 「“又、由愛ちゃんが出演した時の、まだ、話してないエピソードが有れば教えて下さい”っと!
もう、まだまだ、メッセージが届いているんですけど、お時間でねぇ・・」
HS 「は~い!」
S 「は~い、イヤ、どうだったの?まず、そう、佐藤から!?」
YK 「う~ん・・」
HS 「は~い!」
S 「感想ねぇ・・」
HS 「感想、2つ、有るんですけど~!」
S 「う~ん・・」
HS 「まず、1つ目は、初めて通路側を~、アノ~、通路側で踊ったんですよ~!」
S 「エッ、エ~?」
HS 「はい、それで~、もう、ス~ゴイ、お客さんとの距離が近くって~!」
S 「う~ん!・・」
HS 「お客さん、1人1人の顔、見えて、凄く嬉しかったのと~、一体感が、凄い、
生まれたんじゃないかな、って、思いました。」
S 「エッ、大体、何人位、居るんですか?その研修生の皆さんって言うか・・」
HS 「研修生は~・・」
S 「う~ん・・」
HS 「全員で20人とか、30人とか・・」
S 「でも~、選ばれた、ねぇ、メンバーだもんね?それね!」
HS 「はい!」
S 「物凄いですねぇ!」
HS 「そうです!フフフ」
(マァ、北研メンバーは、いつもステージで演じてるので、通路でのパフォーマンスは
新鮮だったと言う感じですかね)(^^)

S 「で、2つ目は?・・」
HS 「はい、2つ目は~、とにかく、北海道より、人数がホントに多くって~!」
S 「そうだよねぇ!」
HS 「そうなんですよ~!」
S 「それで、後、先輩!・・」
HS 「フフフ」
S 「みんな、先輩だもねぇ~・・」
YK 「フフフ」
HS 「凄い、多かったので~!埋もれないように~、私らしさを出せるように、一生懸命、頑張りました!」
S 「アッ、物真似も、やったんですか?得意な!?」
HS 「物真似は、ちょっと出来なかったんですけど~!」
S 「アッ、出来なかった?はい、でも~、その方が、自分の得意な物真似を~、ねぇ、出さずに~・・」
HS 「フフフ」
S 「一応、目立とうとする姿勢は~・・」
YK 「確かに!」
S 「凄いんじゃないですか~!」
YK 「カッコいいです!」
S 「カッコいいよねぇ!」
HS 「有難うございま~す!」
S 「由愛は去年~、それこそ~、ねぇ、1人で、頑張って来て~!」
YK 「はい!」
S 「何か、アドバイス、みたいの?・・」
YK 「アドバイスは~・・」
S 「う~ん?」
YK 「ちょっとしか、しなかったんですけど~!」
HS 「フフフ」
S 「アッ、そうなんだ?あんまり、言ってもキンチョーしちゃうもんね?佐藤もね、繊細だからね!」
HS 「フフフ」(マァ、逆に意識しちゃうと言う感じですかね)(^^;

YK 「でも~、お手紙は~、ちゃんと、送りました!」
HS 「う~ん・・」
S 「イヤ、素敵、それが1番~・・」
HS 「う~ん・・」
S 「心強い、って言うか~・・」
HS 「は~い!」
S 「ちょっと、お守り替わりと言うか~・・」
YK 「でも、佐藤さんも、私が行った時に~、送ってくれたので~!」
S 「う~ん?・・」
YK 「私も、絶対、送るぞ!っと、思って~!」
HS 「フフフ」
YK 「送りました~!」
S 「オッ、エッ?何って、書いたんですか?」
YK 「エ~?・・」
S 「恥ずかしくなかったら、是非~?」
YK 「何って、書いたっけ?フフフ」
S 「アハハハ」
HS 「フフフ・・」
S 「ちょっと忘れないでよ~!?」
YK 「フフフ」
S 「ちょっと、心を篭めて、書いたんでしょ~?そこ、覚えといてよ!」
YK 「書いたんですけど~・・」
S 「う~ん・・」
YK 「ちょっと~、忘れちゃいました!」
S 「エッ、佐藤は?何って、書いてた?」
HS 「1番~、貰って嬉しかった言葉は~・・」
S 「う~ん・・」
HS 「アノ~、絶対、キンチョーすると思うけど~!」
S 「う~ん!」
HS 「アノ~・・」
YK 「アッ、光は~・・」
HS 「光なら、出来るから~、って、自信を持って~、頑張ってきて~!って、言ってくれました!」
S 「それ、相当、力強いメッセージ、ご本人、忘れてますけど!送ってる!フフ」
YK 「フフフ」
S 「フフフ・・センパ~イ?」
YK 「フフフ・・」
S 「でも、心強いよねぇ!何かねぇ・・」
HS 「は~い!」
(マァ、手紙での先輩からのアドバイスは、それなりに心に響いたと言う感じですかね)(^^)

S 「何か、こう~、エピソードみたいなの~?有りますか?」
HS 「有りま~す!」
S 「それこそ、由愛も~、何か、この間~、去年か?・・」
YK 「は~い!」
S 「色々~、喋ってくれたけど~・・」
YK 「そうなんです~!」
S 「う~ん・・」
YK 「私、工藤は~、初めて東京の研修生さんと~、ゲネプロって言う、本番のように揃って~、
曲を通したりするって、言うコトを、やった時に~!」
S 「うん!」
YK 「私、工藤は、かなり色々と~、混雑してしまったので~!」
S 「う~ん!」
YK 「もう、帰った時に~、自分の私物、ペットボトルとか、タコのストラップとか~!・・」
S 「う~ん?」
YK 「筆箱とか、並べて~、自分は~、何処に行けばいいのか?って言うのを、ずっと~、こう、
ゴチャゴチャ、やってました!」
HS 「フフフ」
S 「アハハハ」
HS 「芝居の時とかもね?」
YK 「は~い!」
S 「エッ、凄~っ!?タコ~、そういう時も~、役に立つと言うか~・・」
HS 「フフフ」
S 「役に立つ、って言ったら変だけど~・・」
YK 「ヤル気が出るような感じ?」
S 「大活躍ですなァ!・・」
YK 「そうですね、もう、1人で、ゴチャゴチャ、ゴチャ~、って!」
HS 「フフフ」
S 「でもみんな、周りの人達、ビックリしない?」
YK 「ア~、1人だったので~・・」
S 「アッ、そうか、1人だったのか?」
HS 「フフフ」
S 「周りは、ビックリするね、もう、それだけ、したらねぇ・・」
YK 「でも、佐藤さん、やってますよね?」
HS 「う~ん?・・」
S 「やってないな、これ!」
HS 「フフフ」
(マァ、由愛ちゃん独特の、対処法と言う感じですかね)(^^;

S 「フフフ、佐藤は、何かこう~、エピソード、みたいな、有りましたか?」
HS 「は~い、アノ~、東京公演の時に~・・」
S 「う~ん!」
HS 「アノ、稲葉さんに・・稲葉愛香さんが~・・」
S 「う~ん・・」
HS 「ワザワザ、東京まで観に来て下さって~!」
S 「う~ん、アッ、ブログで書いてた~、って言う中でのエピソードかな?」
HS 「は~い、それで席、居て頂いたんですけど~!ホントに、もう何か、稲葉さんの顔を見た瞬間に~・・」
S 「う~ん!」
HS 「ホッとして~、凄く安心して~、思わず、涙が出てしまって~!」
S 「う~ん・・」
HS 「ねぇ、その時に~、お土産で~、タオルとか、クリアファイルとか、頂いて~!」
S 「もう、スゴ~!」
HS 「凄く嬉しかったで~す!」
YK 「う~ん・・」
S 「エッ?それ、うんと~、出番の前?」
HS 「そうです!」
S 「ウワ~、それ~、何か~、イヤ、グット来る、感動だね、グッと来るねぇ~!」
HS 「は~い!」
S 「何か~、始まる前も~、グッと来るし、終わってからも、きっと~・・」
YK 「安心して・・?」
S 「安心してね!」
HS 「そうなんですよ~!良かったよ~!って、凄い、終わった後も、言って下さって~!」
S 「イヤ、愛香ちゃんもホントに~、可愛らしくて~、いい先輩ですよねぇ!」
HS 「そう~・・」
S 「性格も良くて~!」
HS 「はい~!」
S 「東京まで行ってくれて!」
HS 「は~い!」
S 「イヤ、いいですねぇ~、もうメンバーにも、恵まれて!」
HS 「はい!」
S 「先輩にも恵まれて・・カッコ、私も含めてですよ!」
HS 「は~い!勿論です!」
S 「フフフ」
YK 「フフフ」
S 「それも自ら、言ってる!」
YK 「フフフ」
S 「図々しく!イヤ、でもホント、お疲れ様でした~!」
YK 「お疲れ様でした~!」
HS 「有難うございま~す!」
S 「それ、ドンドン、ドンドン、やっぱり、研修生~、色んな場にね、出る機会が増えてきて~!」
HS 「は~い!」
S 「私も~、力一杯、応援するので、その気持ちは、忘れずに!・・」
Z 「は~い!」
S 「は~い、色々、臨んで貰いたいなァ、と思います。是非ね、リスナーの皆さんも応援してますから!」
Z 「はい!」
HS 「有難うございま~す!」
YK 「有難うございま~す!・・」
S 「有難うございま~す、っと、言うコトでメッセージ、沢山、有難うございました~!っと言うコトで以上・・」
Z 「ハロプロ研修生北海道のリアルトークでした~!」
(マァ、北研メンバーには、是非、今年も大きくジャンプアップして、逞しく成長して、
そして楽しいトークを一杯、聴かせて欲しいですね)(^^)

この後、後編に続きます。


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HBCラジオ「Hello!to meet you!」第78回 前編 (3/25) 

2018-03-27 00:00:01 | Weblog

  

今回も諸事情により、前編、中編、後編に、3分割して、更に、オープニングから、
トーク方式でレポさせて頂きます。

(S=沙菜ちゃん、HS=佐藤光ちゃん、YK=工藤由愛ちゃん、Z=北研メンバー2人)

S 「皆さん、こんばんは!伊藤沙菜です。今週も始まりました、Hello to meet you!
30分間、最後まで、宜しくお願いします。そして今日のアシスタントは?・・」
HS 「ハロプロ研修生北海道の佐藤光と・・」
YK 「工藤由愛です!」
S 「宜しくお願いしま~す!」(パチパチ拍手してます)
Z 「宜しくお願いしま~す!」
S 「サァ、お二人さん、意気込みを、お願い致します。」
HS 「はい、私、佐藤は~、もう、中学1年生が終わってしまうので~・・」
S 「う~ん・・」
HS 「大人らしく、話せるように頑張ります!」
MK 「フフフ」
S 「大人、中2で、大人ですって~!」
HS 「フフフ」
S 「いいですねぇ、階段、登りますねぇ・・」
HS 「はい!」
S 「はい・・」
YK 「はい、私、工藤は~、聴いて下さっている、皆さんの目から、笑いの涙が、ボロッボロと出る位・・」
HS 「フフフ」
S 「アハハハ」
YK 「面白い、ラジオを作って行きま~す!」
S 「フフ、笑いの涙がボロボロと!・・」
HS 「フフフ」
S 「ポエマー、やって参りました!」
HS 「フフフ」
S 「今日も楽しみにしています。それでは本日のメニュー紹介、宜しくお願いしま~す!」
HS 「はい、まず、ハロプロ研修生北海道のリアルトーク、サブコーナーは、ハローサンデー、
今週も嬉しいコメントが届いていま~す!」
S 「は~い、さて、皆さんからのメッセージ、ドシドシお待ちしております。研修生コーナーのトークテーマ、
そして私、伊藤沙菜へのメッセージ、要望、質問など、募集中で~す!」
YK 「(ここでアドレス告知していました)・・」
S 「・・今月はですねぇ、皆さんの卒業のアレコレを募集中でございます。学校の卒業式の、
エピソードだったりとか~、野菜嫌い、卒業しました!」
HS 「オ~!?・・」
S 「オ~、など!」
HS 「フフフ」
YK 「フフフ・・」
S 「・・こう、苦手なね、卒業エピソードなども募集中ですので、明後日の27日までの、
その火曜日まで、受け付けていますので送って下さ~い!まだ、送ってないよ~!と言う方は~、
お待ちしておりますので、送って下さいねぇ!・・
(マァ、卒業にも、幅広い意味が有りますからね)(^^;

それではここで~、メッセージを1通、ご紹介したいと思いま~す!
ラジオネーム“ピッカピカのホンちゃんさん”から頂きました。有難うございま~す!」
Z 「有難うございま~す!」
S 「“おばんで~す!”・・」
Z 「おばんで~す!フフフ」
HS 「フフ、噛んじゃった・・」
S 「フフ、急でしたね!失礼しました!
“雪も大分、融けてきて、北海道にも少しずつ、春が訪れてきましたね?本州のほうでは、いよいよ、
桜が咲く季節です“・・いい~ですねぇ!」
HS 「ア~?」
S 「ねぇ、北海道はね、もうちょっと先ですけれども~!」
HS 「は~い!」
S 「“北海道でも、お店の中が、ピンク色の飾り着けになったり、桜フレーバーの、飲み物や、
食べ物が出たりと、すっかり春モードですよね!こんな時に聴きたくなるのが、桜ソング、
大好きな、こぶしファクトリーの、桜ナイトフィーバー、をリクエストしたいです“っと、頂きました~!
リクエスト、嬉しいですねぇ!」
Z 「は~い!」
S 「こういう場合、私達の番組、直ぐ、掛けますから!」
Z 「フフフ」
S 「は~い、っと言うコトで~、ま、先週、こぶしファクトリーさんからアノ、コメントを頂いたんですけれども~、
こぶしファクトリーの新曲、今週の28日、水曜日、発売ですので是非、そちらもチェックしてみて下さ~い、
リクエスト有難うございます。この後、掛けますからね!」
HS 「フフフ」
S 「っと言うコトで今週も張り切って参りましょう・・(イントロが流れてきました)・・こぶしファクトリーで、
“桜ナイトフィーバー”」
(マァ、この番組ではリクエストメールは、かなり採用される確率が高いと言う感じですかね)(^^;

♪桜ナイトフィーバー♪ (こぶしファクトリー)

“ハロプロ研修生北海道のリアルトーク”

S 「サァ、ハロプロ研修生北海道のリアルトークのお時間です!」
HS 「このコーナーでは、皆さんからのメッセージを読ませて頂いたり、皆さんの質問に答えたり、
お悩みを解決したりして行きます!更に、研修生が、それぞれ考えた企画も遣りたいと思っています。」
S 「は~い、今日はですねぇ、頑張ってきたメンバーが居るんですよ!・・お疲れ様会を・・」
HS 「フフフ」
S 「したいと思っています。佐藤光ちゃん!」
HS 「はい!」
S 「研修生発表会、お疲れ様でした~!」(パチパチ拍手してます)
HS 「はい、有難うございま~す!」
YK 「お疲れ様でした~!」
HS 「有難うございます。」
S 「噂に依ると~、相当、頑張ってきたようで~?・・」
HS 「フフフ」
S 「メッセージも沢山、頂きましたよ~!」
HS 「有難うございま~す!フフ」
S 「は~い、読んで行きましょう~!東京都の“ナンチャッテ~さん”から頂きました、有難うございます。」
Z 「有難うございま~す!」
S 「“沙菜さん、北研のみんな、こんばんハロー!”・・」
Z 「こんばんハロー!」
S 「新しいですね!」
HS 「フフフ、そうですね!」
YK 「フフフ」
S 「“ハロープロジェクト研修生発表会の東京公演に行って来ました~!北研から参加している、
佐藤ちゃん、とても輝いていましたよ~!手足が長くて、スラっとしているのと・・“」
HS 「エ~?」
S 「“ハッキリした顔立ちなのも有って、とても目を引きました、いつものレッスンより、2倍、3倍の、
人数の中でのパフォーマンスで、大変だったと思いますが、みんなの息もバッチリ、堂々としていましたね。
最後のほうの曲では、笑顔が輝いていて、未来まで飛んで行きそうな勢いでしたよ~!“っと!」
HS 「フフフ」
S 「頂きました!」
HS 「有難うございます。」
(マァ、光ちゃんがチャレンジした日は、遂、数日前でしたからね)(^^)

S 「まだまだ、は~い、届いております。ラジオネーム“アッシュさん”
“沙菜ちゃん、研修生の皆さん、こんばんは!”・・」
Z 「こんばんは~!」
S 「“光ちゃん、研修生発表会、お疲れ様でした!”・・」
HS 「有難うございま~す!」
YK 「お疲れ様でした~!」
S 「お疲れ様でした~“私は見に行けませんでしたが、是非、感想を聞かせて下さい。
由愛ちゃんは発表会の先輩ですね?“・・」
YK 「フフフ」
HS 「フフフ・・」
S 「“是非、研修生発表会に、出てから何か、変わったと思うことは有りますか?
これからも頑張って下さい、応援しています“と!」
Z 「有難うございま~す!」
(マァ、由愛ちゃんも昨年、1人で参加してましたから、ここでは所謂、先輩と言う感じですかね)(^^)

この後、中編に続きます。


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