ハロプロ番組レポ

ハロプロメンバー出演番組を不定期にレポします。

モーニング娘。'18牧野真莉愛の「まりあんLOVEりんですっ♡」第100回その3(4/24) 

2018-04-30 00:00:01 | Weblog

 

その2からの続きです。

状況は、この日のスタジオゲスト、尾形春水ちゃんと共に、リスナーのメール紹介が終わって、
次のコーナーに行く場面からです。

(M=マリアン、H=ハーチン)

M 「“ワクドキ、せ~のでド~ン!”・・フフ、はい、今日は“バラライカ”の曲に寄せて、コーナー、
やって行きま~す!サァ、モーニング娘。同期メンバーの尾形春水ちゃんが、来てくれたと言うコトで!」
H 「はい!」
M 「ゲストが来てくれた時、恒例のゲームコーナーで、私達の相性をチェックしたいなと思いま~す!」
H 「はい・・」
M 「はい、ま、これは~、アノねぇ、ディレクターさんが~、質問してくれて~!それ、ガ~、って!
アッ、何って言うの?ちょっと説明、ヘタだよね?うん、夏と言えば~?お祭り~、みたいな!」
H 「うんうん!書くってコトやね?」
M 「そうですね!」
H 「は~い!」
M 「行きますね!ま、でも意外と、ハーチンと合いそうな気もするんだよね!」
H 「う~ん、そうだね!」
M 「はい、じゃあ、行ってみたいと思いま~す!」
(ジャジャンのSE)

(以後、D=出題者)

D 「東京都のラブリンネーム“イタマルさん”から!
“相手の1番、羨ましい所と言えば?”」

M 「エ~?これ、合うかなァ?・・」
H 「エ~?・・」
M 「エッ、合う~?」
H 「合わない?!」
M 「合う?・・」
H 「ちょっと待って!」
M 「合うように~?・・すれば、いいんだね?」
H 「合うようにするね、OK!」
M 「OK!エッ、待って、相手が1番、羨ましいコト?」
H 「羨ましいコト?・・」
M 「エ~?フフ、ごめん、真莉愛、1つしか、思い付かない!フフ」
H 「ア~?・・」
M 「このアノ~、ハーチンと言えば?って、言うのしか、ない!」
H 「うん、判った、判った!」
M 「うん、真莉愛も・・」
H 「真莉愛に言うの、可笑しいよな?」
M 「フフフ」
H 「判った!アレや、アレや!アレしか、ないな!」
M 「アレ~?」
H 「伝わった~?」
M 「ア~・・うん、多分、伝わった~!」
H 「イヤ、コワ過ぎ~!フフ」
M 「フフフ」
(ジャジャンのSE)

M 「行っちゃうよ~!」
H 「はい!」
M&H 「せ~の!・・」
H 「方言!」
M 「1人っ子!・・ア~?」
H 「フフフ」
M 「エ~と、真莉愛は~、1人っ子!」
H 「春水は~、方言って、当たるかなァ?って!」
(失敗、ブ~のSE)

M 「フフ・・」
H 「違うかったねぇ?」
M 「アッ、確かにね!」
H 「エッ、羨ましいコト、だって、1人っ子って?・・」
M 「フフフ」
H 「両方、1人っ子やで?フフ」
M 「フフフ」
H 「真莉愛も1人っ子やで?フフ」
M 「フフフ、ホントだ~?」
H 「何で~?」
M 「両方、1人っ子だ~!?」
H 「もう~?フフフ」
M 「そっか~?」
H 「ボケが強い~!」
M 「羨ましくないよ!」
H 「自分もだもんね?共通点って、言ったら、1人っ子かも知れない!フフフ」
M 「ア~?フフフ」
H 「もう~?」
M 「方言!確かに、方言って、答えたなァ、と思った!フフフ」
H 「イヤ~、コワい、コワい!フフ、」
(マァ、お題は、お互いが、共に羨ましいコトですからね)(^^;

M 「はい、じゃあ次、行きま~す!」
(ジャジャンのSE)

D 「和歌山県のラブリンネーム“名古屋の長兵衛さん”から
“モーニング娘。で1番、涙もろいメンバーは?”

M&H 「ウワ~?・・」
H 「イヤ・・」
M 「エッ?・・」
H 「うん!エッ?」
M 「エッ、うんと~、OK!」
H 「多分!」
M 「ちょっと~・・」
H 「今は、違うけど~・・」
M 「エッ?違う気がする!」
H 「違う気が・・そうなの?」
M 「イヤ・・」
H 「マァマァマァ・・」
M 「アッ、待って、じゃあ、こっちにしようかな?」
H 「他に・・うん、OK!」
M 「フフフ、アッ、イヤイヤ、OK、OK、OK!判った、判った!」
(ジャジャンのSE)

H 「判った、判った、判った!せ~の!・・」
M&H 「飯窪さん!」(見事、合いました)
M 「ウワ~、よし、やった~!」(ピンポ~ンと成功のSE)
H 「飯窪さん、うん!アッ、真莉愛?」
M 「そう、真莉愛って、書こうとして、イヤ、真莉愛じゃないな?と思って、エッ?かえでぃ?と思って~!」
H 「ア~?・・」
M 「イヤ、でも多分~、ハーチンの方から、チョンチョン、って、声・・音が聴こえたから~・・」
H 「フフフ、それ、カンニングしてるや~ん?」
M 「フフフ、飯窪さんだと思って!」
H 「飯窪さんかなァ?って!・・真莉愛は~、最近、泣いてるイメージ無~い!無くなった!」
M 「全然、泣かなくなったと思う・・」
H 「う~ん・・」
M 「飯窪さんに、確かにフフ、よく泣いてるイメージ有るね!フフ」
H 「ハルナンじゃな~い!アッ、そんなコト無い?・・」
M 「アッ、生田さん?」
H 「アッ、生田さんか?・・」
M 「生田さんの泣いてるトコ、見たコト無いかも!」
H 「無いねぇ・・?」
M 「無いねぇ、生田さんは!アッ、ハーチンは~、有るね!」
H 「ウッソ~?・・アッ、マァマァ・・」
M 「有るよ、うんうん!」
H 「最近は、そんなに~?・・」
M 「無いけどね!ハーチンも泣かないね、生田さんより、うん!確かに、じゃあ、続いて行きま~す!」
H 「は~い!」
(マァ、ハルナンが涙してるシーンは結構、見たコト有ると言う感じですかね)(^^;

(ジャジャンのSE)
D 「東京都のラブリンネーム“イサダイオンさん”から!
“この2人で一緒に遊びに行きたい場所は?”」

M 「アハハハ」
H 「エ~?何か、普段、行ったコト、有るかなァ?・・」
M 「2人で行きたい場所?・・」
H 「アッ、判った!エッ、ア~?・・イヤ~、う~ん、判った!」
M 「判った~?」
H 「うん、判った!」
M 「エッ、言ってた気がする!何処だっけなァ?2人で・・2人で、2人で~?」
H 「うん!」
M 「2人でOKね!」
H 「行くよ!」(ジャジャンのSE)

M&H 「せ~の!」
M 「ハーチンの家!」
H 「スケートリンク!」
M 「アッ、そっち~?」
H 「そう!」
M 「真莉愛は~、ハーチンの家!」
H 「春水はスケートリンク~!」
M 「アッ、スケート、行きた~い!」
(不正解、ブ~のSE)

H 「そう、そういう話をしてたから~!アッ、これはスケートリンクかな、と思った!」
M 「確かに~!アノ~、忘れてた、って言うか~?イヤ~、その時に、出て来なかったと思う!」
H 「アハハハ」
M 「エッ、でも、確かに、ハーチンとスケート行きたい、ってか、ハーチンのスケート、ホントに凄い、
ビュンビュンビュン、ビュ~ン!みたいな!」
H 「でも、真莉愛も、凄い、上達が早いですよ、フツーに!」
M 「ホントに~?」
H 「うん!」
M 「ハーチンが、引っ張ってくれるとね!」
H 「そう、2回位、行ってたもんな!?」
M 「行った~!」
H 「2人で!」
M 「うん、もう1回、スケート、行きた~い!」
H 「エッ、どれ位~?」
M 「ハーチンは~、ホントに凄い、ホントに凄いです!」
H 「イヤイヤイヤ・・」
M 「何か、行くじゃないですか!じゃあ~、滑ろうか?って言って、そうそうそう~、って、
行っちゃうんですよ~!で~・・」
H 「フフフ」
M 「後ろ向きで~・・真莉愛の手、引っ張ってくれてる時も~、後ろ向きで~、
ハーチンは運転してて~!・・」
H 「うんうん、運転してんの?フフフ」
M 「何か~、はい、曲がるよ!シュ~、みたいな!」
H 「うんうんうん!」
M 「もうね、凄~い!」
H 「そう、最近は全然、やってないから~、でも、10年間、習ってたから~!」
M 「うん!」
H 「ちょっとは滑るな、って!」
(マァ、テレビでも見ましたが、ハーチンの鮮やかな滑りは、プロ級でしたからね)(^^)

M 「イヤ、でも、ハーチンの回ってるヤツ、見たコト有るから!」
H 「ア~、そう?」
M 「何?まだ~、大分、前だけど~・・」
H 「入ったばっかの頃とかね!」
M 「回ったり~、何か、足と~、身体が~、直線になって、クルクルクル~、みたいな!」
H 「フフフ」
M 「判ります?何か・・」
H 「足、上げて~、みたいな!?」
M 「ア~、そうそう!足、上げて~、何か、上体も~、何か、床と並行に、なって~!」
H 「うんうん!」
M 「クルクル~、みたいに回ってるのも見た!」
H 「うん、真莉愛は、バレエ、やってたから~・・」
M 「うん!」
H 「何か、似てるって言うか、コツ、掴み易いかな?って!」
M 「でも、足なんか、上げられないもん!」
H 「イヤイヤイヤ・・」
M 「片足で滑れるじゃん、ハーチン、滑れるね?」
H 「うん!」
M 「滑れるね?真莉愛、絶対、片足、上げられない、左足だけ、上げられない!」
H 「ウソ~?右足だけ?」
M 「シュッ、一瞬、パッ、て、立って滑れるけど!」
H 「うんうんうん、でも、凄い、真莉愛も凄い!数時間で直ぐ、滑れるように、なるんですよ!」
M 「う~ん・・ホントに腰が、筋肉痛になった!」
H 「アハハハ」
M 「へっぴり腰だったから!フフフ・・妙に!」
H 「そう~!フフフ」
(マァ、氷の上では、慣れるまでの間、余計な力が、足に掛かりますからね)(^^;

M 「はい、じゃあ、続いて行きま~す!」
H 「はい!」
(ジャジャンのSE)

D 「東京都、ラブリンネーム“フシミンラブリンさん”から
“最初、何だ?このタイトルは~?と思った曲は?”」

M 「アレ~?」
H 「フ~ン?・・」
M 「そ~んな?・・」
H 「これ、モーニングの?」
M 「モーニングで、だよね?」
H 「エッ、何~?エ~、これ、難しくな~い?」
M 「エッ、タイトル、エッ?何、自分達が出た所から、する?」
H 「うん、そうしよう~!」
M 「エッ、でもさァ?意外と~、意外と無い・・無いよ!」
H 「う~ん?・・」
M 「無いけど~、無い、無い、無い・・コレも違う?コレも違う!アッ、でも、やっぱ、アレかなァ?」
H 「う~ん・・判った、判り合えた気がする!」
M 「う~ん・・多分だけど~、うん、何か?・・」
(ジャジャンのSE)

H 「ア~、うんうん、ムズい、コレ~!」(再び、ジャジャンのSE)
M 「行くよ~!せ~の!」
M&H 「“青春小僧が泣いている”」
M 「フフフ」(ピンポ~ンと成功のSE)

H 「やった~!」
M 「やった~!デビュー曲ですよ!」
H 「私達の!」
M 「何か、これも、円陣、組むと~、青春小僧が泣いている~!みたいに、なっちゃうから~!」
H 「12期の円陣で、やってたりとか~!」
M 「ねぇ!」
H 「でも、そう、デビュー曲だから~!」
M 「うん!」
H 「何も知らんかったから~!」
M 「そうそうそう!特に思わなかった!」
H 「思わんかった!」
M 「うん、でも青春小僧だって?青春小僧だね!フフフ」
H 「フフフ、確かに、今、思い返したら・・」
M 「ねぇ?」
H 「遣りたいねぇ、やってないもんね?「鈴木さん~?
M 「鈴木香音さんの、卒業公演以来だもんね!」
H 「そう、4人で、アノ、ダンダンダン、みたいな、立ち上がる~!」
M 「アッ、有るねぇ!」
H 「振り付けみたいなヤツが有るから~!」
M 「うん!」
H 「私が居るうちに~・・」
(マァ、是非、今のライブ中に、12期4人で披露して欲しいですね)(^^)

M 「そう、遣りた~い!フフフ、はい、じゃあ、続いて行こうかな?」
(ジャジャンのSE)

D 「栃木県のラブリンネーム“スッポンさん”から!
“牧野真莉愛の弱点と言えば?”」

M 「ウソ~、エ~?」
H 「エ~?弱点~!・・」
M 「弱点~?そんな、あんまり、話したコト無い!・・有るんだよ、多分、有るんだけど~!」
H 「弱点か~?エ~、何~?待って!その~、思いつかへんなァ?結構、うんとねぇ?・・」
M 「弱点~!・・弱点・・」
H 「弱点!」
M 「でも、真莉愛、首が、無理とか、なるもんね!」
H 「コショコショって!」
M 「エ~?」
H 「エ~?弱点やろう~?」
M 「有るんだよ!エッ、OK!真莉愛~・・」
H 「うんうんうん!」
M 「・・の~、考えてるコトを書くね?」
H 「うん、判った!」
M 「エ~と、オーソドックスって、言うか~・・」
H 「うんうんうん・・」
M 「弱点、って言うか、もう~、ちょっと頑張ったほうが、いいと思う所!」
H 「エ~?」(ジャジャンのSE)
M 「エッ?アッ、判った、判った、判った、これじゃない?真莉愛と言えば・・じゃな~い?コレ!」
H 「エ~?これ?・・」
M 「行くよ~!」
H 「うん!」
M&H 「せ~の!」
M 「滑舌~!」
H 「顔がコワい!」
(マァ、何か、全然、合わなかったようですね)(^^;

M 「アッ、真莉愛、滑舌ね!」
H 「うんとねぇ、何か~、考えてる時の~、顔がコワい!」
M 「アッ?フフフ」
(失敗、ブ~のSE)

M 「アハハハ」
H 「フフフ」
M 「ア~?フフフ」
H 「凄い~、アレもう、ボ~と何か、ボ~と、してる時の~、お顔、悪い~!フフ」
M 「よく、言われるけど~!フ~ン?」
H 「フフフ、滑舌も、ちょっと思ったけど~!」
M 「う~ん・・」
H 「うん!」
M 「で、真莉愛、歌と~、滑舌~、だけど!・・」
H 「うんうん!」
M 「滑舌に、してみた!」:
H 「エッ?・・」
M 「はい、エ~?でも、確かに~、何、考えてるか、うん、確かにね、何か~・・」
H 「そう!」
M 「突然~、何って言うか~、アノ、歌の、ディレクターさんに~!」
H 「うんうん!」
M 「何か、真莉愛が~、助けて!って、言う顔を~、知らない間に、してるよ!みたいに、
言われたコトが有って~!」
H 「コワ~い!」
M 「で、真莉愛、そんな~、判んないから、そうなんですか~?みたいになったの!」
H 「うん!」
M 「だから、何か、意外と考えてる時・・」
H 「顔と何か、気持ちが、合ってないとか、判らんけど~!」
M 「フフ」
H 「不思議、不思議!」
M 「シーンとなっちゃうかもね!」
H 「そう!」
(マァ、マリアンは、心の悩みが直ぐ、表情に出ちゃうタイプと言う感じですかね)(^^;

M 「エッ、凄い、でも結構~・・」
H 「当たったよな?」
M 「ア・・ア~?でも~・・」
H 「青春小僧と、飯窪さん?」
M 「だから~、5問中~、2問、当たりました!」
H 「オ~?」
M 「ま、いいほうかな?マァ・・」
H 「うんうん!」
M 「フツーな感じですね!」
H 「フフフ」
M 「エッ、でも、何かねぇ、エッ、どうだろう?マァ~、いい・・でしょう~!」
H 「フフフ」
M 「・・いいでしょう~、って感じです!2人の相性は、いいでしょう!って、感じね!フフフ」
H 「良かった!フフフ」
M 「でも、これ結構~、13期と、やったりとか~・・」
H 「ア~、みんな、どんな感じなの?」
M 「エッ、何だっけ?あんまり覚えてないけど~!」
H 「フフ、覚えてないの?」
M 「今ね、今、キチンと覚えてないけど~!エッ、13期は~、結構、当たってた気がする!」
H 「アッ、そう?」
M 「・・そんなコトないかも?でもね、割と、ないのよ、〇が3つ、なったコトとか!」
H 「うんうん!」
M 「あんまり無い気もするから~!いいと思います!」
H 「結構ね・・」
M 「フフフ」
H 「2問、当たったから良かった~!フフ」
M 「そうだね、当たったからね、良かったね!」
H 「うんうん!」
M 「は~い、っと言うコトで、ゲストが来てくれた時の、定番コーナー、せ~のでドン!は、
相性が判り合うような・・(ここでアドレス告知していました)・・」
(マァ、選ぶ範囲が広い中、2問合えば上出来だと思いますけどね)(^^;

H 「はい!」
M 「ここからはですねぇ、ハーチンに決めて貰った曲なんです!アノ、流したいと思いました。」
H 「思いました~!」
M 「理由とか、有りますか?」
H 「理由はねぇ、春水が~、1番好きな曲で~・・」
M 「うん!」
H 「ライブでも、ホントに頻繁に、やってて~、もう、この曲は多分、ファンの皆さんも、
大盛り上がり、して下さいますし~!」
M 「はい!」
H 「これって、春水がね、ホントに、モーニング娘。の中で、1番好きな曲なので~・・」
M 「うん!」
H 「聴いて頂きたいと思います。モーニング娘。`14で・・」
M&H 「“What is LOVE?”」

♪What is LOVE?♪ (モーニング娘。`14)

M 「エンディングで~す!」
H 「はい!」
M 「今日のラッキーラブリンさんは“タラコイさん”で~す!」
H 「イエ~ィ!」
M 「おめでとうございま~す!サイン入りポスターをお送りします・・」
(ここでインフォメーションを色々、語っていました)

M 「は~い、今日はもう~・・」
H 「は~い!」
M 「もうねぇ、終わっちゃうんですけど、ラジオが!」
H 「うんうん!」
M 「早いね?」
H 「アッ、早い!」
M 「今日は~、メールもくれたけど~、何か、ハーチンと、これ、フツーの、お話と言うかさ、
フツー、普段は、あんまり、しないような、お話!」
H 「フフフ、うんうん!」
M 「何って言うんだ?普段は、あんまりしないような、お話を・・」
H 「しないような、お話をね、一杯、出来たのは、嬉しかったなと思いました。
凄い、真莉愛のラジオ、行きたい~!と、思ってたから~!」
M 「うん!」
H 「やっと、こうやって出れて~!」
M 「ねぇ!」
H 「結構、みんな、同期とか、もう、後輩も~、みんな、出てたんですよ!」
M 「そうねぇ!」
H 「何で、結構ね、何故かなァ?って、思ってたら~・・」
M 「色々ね、スケジュールとかね、色々、有ったけどね!フフ」
H 「やっと出れて、ホントに、嬉しかったなと、いう風に、思います。うん!」
M 「は~い、有難うございま~す!」
H 「有難う~!フフ」
M 「学校も頑張って下さい!」
H 「有難う~!」
M 「フフフ、そう、ハーチンが来てくれて、ホントに嬉しかったで~す!有難うございました~!
っと、言うコトで、今日はここまで!明日も、嬉しいコト、楽しいコト、一杯、有るといいね!
お相手は、モーニング娘。‘18牧野真莉愛でした~・・」
H 「尾形春水でした~!」
M 「せ~の!」
M&H 「おやちゅマリア!」
(マァ、ハーチンとしても、卒業前の素敵な思い出が、又1つ、加わったと言う感じですかね)(^^)


コメント

モーニング娘。'18牧野真莉愛の「まりあんLOVEりんですっ♡」第100回その2(4/24)

2018-04-29 00:00:01 | Weblog

  

その1からの続きです。

状況は、この日のスタジオゲスト、尾形春水ちゃんと共に、リスナーのメールを元に、トークしている途中で、
話題が、給食に移る場面からです。

(M=マリアン、H=ハーチン)

M 「エッ、ねぇ、ねぇ、ねぇ、学校って~、給食、有る~?」
H 「無い~!フフフ」
M 「無いか~?フフフ」
H 「そう、真莉愛は、いつも~、中学校、通いながら、モーニングで、やってた時期も有ったから~、
その時に、メッチャ、嬉しそうに給食の話を~、お仕事の場所で、してたイメージ!」
M 「アッ、そう、毎日、してた!今日は、カレーだったよ~、みたいな!」
H 「そうそうそう!こんな献立表みたいの、見てたな?・・」
M 「う~ん・・そう、エッ、無いんだ?」
H 「無い~!残念ながら無いんだよねぇ~!」
M 「エッ、うどんとかは~、有る?」
H 「うどん~、アッ、うん、学食は有るけど~!フフ」
M 「有る~?」
H 「そうそう、決まってなくて~!」
M 「うん!」
H 「好きなの、食べれる!」
M 「そうなんだ?!」
H 「うん!」
M 「弁当の人~?」
H 「お弁当の人も~・・アッ、春水は~、買う人!フフフ」
M 「ア~?フフフ・・」
H 「イヤ、アノね、ずっとね、聞きたかったの!でも真莉愛は、ホンマに春水が~、受験勉強とかを、
してる時に~・・」
M 「うん!」
H 「ずっと、応援してくれてたのを・・!」
M 「アッ、ホントに~?」
H 「応援してくれたの!それがホンマに、力に、なったから~、有難う、って、思ってますよ!ホントに!」
M 「へぇ~?・・アッ、頑張って下さい、これからも!フフ・・アハハ」
H 「よそよそしくな~い?」
M 「アハハハ」
H 「同期やろう~?」
M 「そうそう、判ってます!」
H 「メッチャ何か、どう~?みたいな!試験どうやった~?みたいなとか!・・」
M 「うん!」
H 「真莉愛が、凄い、何か、気に掛けてくれて~!」
M 「うん・・」
H 「嬉しかった、メッチャ!」
M 「アッ、良かったで~す!フフフ」
H 「フフフ」
M 「良かったで~す!フフフ」
H 「フフ、そう、そんな感じ!」
(マァ、マリアンパワーが、ハーチンにも、プラスになったと言う感じですかね)(^^)

M 「へぇ~?そうだね、じゃあ何か、美味しい、アノ、学食とか、有ったら教えてね!」
H 「分った~!フフフ」
M 「フフフ、それね、ちょっと気になってたから!フフフ」
H 「そうだね、給食、大好きやもんな?」
M 「そう、大好きなの~!」
H 「フフフ」
M 「エッ、何かさァ、やっぱ、難しいの?勉強って!」
H 「ア~?でも~、まだね、4月とか・・だから~、そんなに本格的にはやってないと言うかね・・」
M 「う~ん・・」
H 「そんな感じですけども、モーニングとは、両立を頑張ってるので!そこはね、頑張ろうね!フフ」
M 「フフ、真莉愛も、ちょっと、ここの勉強、判んないから教えて?フフ・・」
H 「OK~!フフフ」
M 「フフフ、アノ~、関数が判んないんだ!?」
H 「ア~?・・」
M 「関数!エッ、関数って、何だ?」
H 「関数・・エ~、アレじゃない?結局、Xとか、言うヤツ!」
M 「アッ、そう、Xとか、Yが判んないの~・・」
H 「ア~・・」
M 「アノ、カッコが、カッコで、カッコ、何って言うの?カッコ・・」
H 「うんうん!」
M 「カッコA、何とか、何とか~!」
H 「グラフみたいに、なってるヤツ?」
M 「その、次に~、カッコが有った時に~・・」
H 「うん!」
M 「何って言うの?ここと、ここを、やって、こことここ、やって、何で割る、みたいな公式が有るじゃん!」
H 「うんうん!」
M 「それが全く、判んないの!?」
H 「で、覚えたら出来る?」
M 「そう、何で、そうなるのか、判んないのね、その公式が有るのも知ってるのに・・アッ、そうそうそう、
それで~、出来なくって~、色々、有ったのよ!フフフ」
H 「フフ、色々、有ったの~?」
M 「そう、色々、有ったのよ!色々、有ったんだけど~!・・」
H 「うん!」
M 「もう、判んないの、とにかく!」
H 「うんうん・・」
M 「色々、やったけど、判んないから・・」
H 「大丈夫、沢山、ダンスを覚えられてるから~!やろうと思えば勉強も~、フフフ、出来るよ!」
M 「ホントに~?ハーチンに、頼るしか無いよ!」
H 「イヤイヤイヤ~・・」
(マァ、マリアンは、その気になれば、しっかり覚えられるタイプと言う感じですかね)(^^)

M 「百人一首も、ハーチンも、教えてくれた!」
H 「エッ、その記憶が全く無いです!そんな!・・」
M 「ホントに~?」
H 「うん!」
M 「エ~、何か~、真莉愛が、中学校の時に~、百人一首の~、上だけ書いて有って~!」
H 「うんうんうん!」
M 「下に~、この~、何か、百人一首の最後の、続く文章みたいなの、有って~!
それを~、ハーチン、メッチャ、それ、スラスラだったの、ホントに!」
H 「へぇ~?エッ、全く!・・人違いじゃな~い?フフ・・」
M 「エ~、違う、違う、絶対、ハーチン!」
H 「ウソ~?」
M 「絶対、ハーチン!で~、何か、これ~、エッ、これ判る~?みたいな話、した時に・・」
H 「うんうん!」
M 「エ~、これは何とか何とか、何とかで~、って、言って、エッ?凄い、ハーチン、と思って~!」
H 「フフフ」
M 「でも、覚えてるの!」
H 「でも、そんなコト無いよ・・」
M 「ホントに、でもね、ハーチンだった!」
H 「フフフ」
M 「そう!」
H 「そうなんだ!?」
M 「そうそうそう~!」
H 「教えてたみたいです、私!フフ」
M 「そう~、ハーチンが教えてくれてたの!だから何か、ハーチン、百人一首、スゴ~、と思って!」
H 「フフ・・うん!」
M 「覚えてる、それはね!フフフ」
H 「エ~、そうなんや~?・・」
M 「そうなの!」
(マァ、百人一首は、子供の頃に、大人と一緒にやってると、自然に覚えちゃいますからね)(^^;

H 「真莉愛も、でも凄い、宿題みたいの、やってるイメージが、ちょっとだけ、有るかも?!」
M 「有る~?」
H 「うん、英語なんて毎日、書かなきゃ、イケなかった!」
M 「うん!」
H 「若干、有るかも知れない!」
M 「うん・・」
H 「後、何か、凄い、ノートに、色々、書く、イメージが有る、真莉愛は!」
M 「アッ、書いてた、そうかなァ?」
H 「アノ、フツーに、ダンスレッスンとか~!?・・」
M 「ア~?」
H 「コンサートの終わりの反省会とかで~!メチャメチャ何か、しっかり、ノート取って~、みたいな印象!」
M 「確かに書いてるかも?!」
H 「フフフ」
M 「アッ、はいはいはい、それなら有る、真莉愛も~、ハーチンの~、歌詞カード、メッチャ綺麗!フフフ」
H 「ウソ~?・・」
M 「アッ、何か、綺麗、って言うのも~、何か、真莉愛とか、場・・場位置、って言うか、立ち位置、
書く時に~?何か、グシャグシャに、なっちゃうの!もう、急いで、立ちながら書いてるし~!」
H 「うんうんうん!」
M 「もう、はい、サササ~、みたいな!書いてるけど、ハーチンは、メッチャ細かく、しかも何か~、
赤と青のペン、使ってるよね?」
H 「アッ、そうそうそう~!」
M 「で、それで~、何か、ダンスが、こうで~、場位置が、こうで~、みたいな!
メ~ッチャ、綺麗なの、覚えてる!」
H 「見易いほうが、いいかなァ、と思って、場位置は、何か、赤とか~!」
M 「うん・・」
H 「何って、言うんですか?カウン・・カウントは~、青で書くとか~、とか・・アッ、でも~、
アノ~、武道館とかの、リハーサルとかの時とかって~!」
M 「うんうん!」
H 「ステージが、こう~、1コじゃ無くて、2コ、有るじゃん!」
M 「有るね、うん!」
H 「有れば、絶対に、2色に分けたほうが~・・」
M 「ア~?」
H 「見易いとか!」
M 「頭いい~!ちょっと真莉愛も、そうしよう~!フフフ」
H 「そうしてね!フフフ」
M 「うん、だから、何か、凄いなァ、と思って、何か、A型って感じ!」
H 「A型って?真莉愛もA型なのに?・・A型、春水、一応、A型やから~!」
M 「そう、凄いなァ、と思って!フフフ」
H 「うん、それは・・」
M 「エッ、じゃあ、赤と青で、分ければいいんだよね?」
H 「赤と青と~、そう、マァマァ、黒も有って~、みたいな!」
M 「うん!」
H 「春水は、一応、イラスト、描いて有る!」
M 「へぇ~?アッ、確かに、描いてるイメージ!」
H 「右手、左手、みたいなね!」
M 「うんうん!」
H 「そんな感じ!」
M 「エ~、ちょっと真莉愛も、そうしてみる!フフフ」
H 「フフフ」
M 「いつも、読めなくなっちゃうから、歌詞カード!・・は~い、っと、言うコトで、以上、
ラブリンメールのコーナーでした~!」
(マァ、結局、今回は、リスナーのメッセージ紹介は、1通だけで終わっちゃいましたね)(^^;

この後、その3に続きます。



コメント

モーニング娘。'18牧野真莉愛の「まりあんLOVEりんですっ♡」第100回その1(4/24) 

2018-04-28 00:00:01 | Weblog

 

今回は、ゲストに尾形春水ちゃんが来て、大幅にボリュームが膨らんだ為、その1その2その3に、
3分割して、更に、オープニングがらトーク方式で、レポさせて頂きます。

(M=マリアン、H=ハルナン)

M 「こんばんは~!モーニング娘。’18の牧野真莉愛で~す!マリラブは、今日が100回目で~す!
やった~!(パチパチ拍手してます)・・早いですね、100回目って!そんな、おめでたい日を記念して!
ゲスト、お招きしました~!」
H 「は~い、こんばんは~!モーニング娘。`18の尾形春水で~す!宜しくお願いしま~す!」
M 「イエ~ィ!お願いしま~す・・(再度、拍手してます)・・やった~!」
H 「やっと、お邪魔させて頂きました~!」
M 「でも、これ、凄いのが~・・」
H 「う~ん・・」
M 「ハーチンが~、卒業するから来てる訳ではなく~・・」
H 「うんうん!」
M 「ホントに~!・・」
H 「アッ、そうそうそう!」
M 「ねぇ、卒業を知る前に~、ハーチン、ゲストって、決まってたんですよね!」
H 「決まってたねぇ!フフ・・」
M 「そう、それで~、4月の始め・・」
H 「始め位だっけな?3月位だっけな?」
M 「終わり位に~・・」
H 「うんうんうん!」
M 「そう、何か、スケジュールに~、マリアンラブリンのゲストは、尾形春水、って、書いて有って、
ハーチン、やったよ~、みたいな!」
H 「フフフ」
M 「話してたの、そう!」
H 「良かったね!フフ」
M 「ホントに、やっと来てくれた~!有難う~!フフフ」
H 「フフフ・・」
M 「は~い、っと言うコトで、ま、ハーチンは、6月の19日・・アッ、20日の、日本武道館をもって~、
卒業となるんですけど~!ま、今日はね、楽しく!・・」
H 「はい!」
M 「お話したいなァと思いま~す!」
H 「お願いしま~す!」
M 「っと言うコトで、尾形春水ちゃんと一緒に、今日は、いつも以上に、ワクワクドキドキが止まらない、
牧野真莉愛と最後まで、お付き合い下ちゃいマリア~!それでは記念すべき100回目の1曲目で~す!
聴いて下さい、道重さゆみさんで・・」
M&H 「“ラララのピピピ”」
(マァ、ハーチンにとっても、最初で最後の記念すべき、マリラブ登場と言う感じですかね)(^^)

♪ラララのピピピ♪ (道重さゆみ)

M 「ラブリンメールのコーナーです!っと、言うコトで今日も、早速、メールを紹介して行きたいと、
思うんですけど~!」
H 「うん!」
M 「凄いコトに~、ハーチンが~、ゲストに来るって、言ってないのに~!・・」
H 「うんうん!」
M 「アノね、ちょっと前に言ってないのに~!ハーチンのメール、メッチャ来てるの!」
H 「エ~?・・」
M 「何かもう、ハーチンが来てる体で、メール、送ってます、みたいな!」
H 「アハハハ」
M 「メールがね・・」
H 「待ってくれたんだな?」
M 「そう!フフフ」
H 「フフフ」
M 「みんな楽しみにしてたので!まず、1枚ね、最初、読みたいと思いま~す!京都府のラブリンネーム
“タラコイさん”からです。有難うございま~す!」
H 「有難うございます。」
M 「“真莉愛ちゃん、ハーチン、こんばんラブリ~ン!”・・」
H 「こんばんラブリ~ン!」
M 「ホラ、もう、来てる体で書いてるからね!」
H 「そうなんだ?凄~い!」
M 「フフフ“ゲストに、出るのか、どうかも判らず、メールしています”・・」
H 「フフフ」
M 「“お二人の、ことを呼ぶ時、ファンの人は、ハルマキ~!と、呼んでるの、知ってますか?”・・」
H 「う~ん・・」
M 「“ハーチンは、ブログに良く、ハルマキが~、とか、書いて、とか言って、真莉愛ちゃんとのツーショットを、
載せたりしましたが“・・」
M 「うん!」
M 「“真莉愛ちゃんのブログには、ハルマキ、来た~!っと、思ったら、中華料理の春巻きの、
話だったりして、凹まされ続けました“・・」
H 「フフフ」
M 「ごめんなさい!」
H 「フフフ・・」
M 「“マァ、それは置いといて、ぶっちゃけ、もう、最後に近い、2人だけのトークの場ですよね?
お互いの初対面から、同期としての関係性や、プライベートに、実は、こんなエピソードが、とか、
爆笑したこと、助けて貰ったこと、嬉しかったこと、はたまた、実は、あの時、ムカついて!とか、
色々、ハルマキ話が聴きたいです。お願いしま~す“」
H 「成る程~!」
M 「メッチャ凄いね!」
(マァ、見事に、ハーチンの登場を予想した、メッセージと言う感じですね)(^^;

H 「ハルマキね、私達、2人で、ハルマキ、って!」
M 「は~い!」
H 「春水は、呼んでんねんけど~!フフフ」
M 「アッ、真莉愛も~、呼んでるよ~!フフフ」
H 「フフフ」
M 「真莉愛も呼んでる!うん・・呼んでないかも知れないけど、呼んでるよ~!フフフ」
H 「うん、ウ~ン・・エッ、真莉愛は、春水~、初対面の時に~・・」
M 「うん!」
H 「絶対、年上や、って、思いました!」
M 「う~ん、ホントに~?」
H 「大人っぽくて~!」
M 「うん・・」
H 「何か、身長も高かった?」
M 「アッ、マァマァ、高かった!」
H 「うん、で、ワンピース着てて~!アッ、凄い、何か、大人っぽい~、1番、年上や!
この子が最年長かな?とか!」
M 「う~ん?・・」
H 「思って~!」
M 「フフフ」
H 「話してみたら~!・・」
M 「うん!」
H 「アッ、絶対、違うワ~!ってフフ、思った~!フフ」
M 「フフフ」
H 「やっぱ、そうだよね!」
M 「そうそう!」
H 「喋ると~、違うな?真莉愛って!フフ」
M 「アッ、確かにね!静かにしてる、うん・・」
H 「ギャップが凄い、そこの!」
(マァ、マリアンは当時、見た感じと喋った時の雰囲気は、かなり違ったと言う感じですかね)(^^;

M 「アハハハ、エッ、確かに!エッ、ハーチンは~、初めての時に~・・」
H 「うん・・」
M 「う~ん、真莉愛は~、何回も話したけど、何歳か、判んなかった!フフ」
H 「メッチャ、言われる!」
M 「エッ、でも、ちょっと一瞬~、歳下なのかなァ?とも、思ったけど~、歳下と見せかけて、
実は、上だったりするよな、きっと、と思ってた!で、ホントに、上だった!」
H 「そうねぇ、う~ん・・」
M 「エ~?でも何か、ハーチンと~、アノさァ、加入して~!・・」
H 「うん!」
M 「お披露目の時に、ワンピースの、フィティッグしたじゃん!?・・」
H 「うん!」
M 「その時に多分~、真莉愛の衣装、ハーチンが着てたの、最初!」
H 「アッ、そう!」
M 「そうだよね?」
H 「そうや~!」
M 「で、何か、逆転した!?そう、色々、有って~!真莉愛が、ハーチンのに、なって~!」
H 「うんうんうん!」
M 「って、言うの、覚えてるとかね!」
H 「後、最初の頃の、真莉愛の印象は~、凄い、コケる子、って、イメージ!」
M 「ア~、コケた!・・」
H 「だって、最初も、コケたもね?」
M 「坂道とか、必ず、って、いいほど、コケてた!フフ」
H 「コケてるよね?しかも、踊ってもないのに、床に落ちたよね?」
M 「うんうん・・へぇ~?」
H 「コケてるイメージ、焦ってるイメージ!フフフ」
M 「焦ってる?」
H 「ウワ~!?って、言ってるイメージとか~!」
M 「フフフ、意外~!それは確かに有るかも知れない!」
H 「そうそうそう!」(マァ、マリアンは、それだけ、脚が長くて、遂、コケ易かったとかね)(^^;

M 「へぇ~?ハーチンねぇ・・」
H 「うん!」
M 「ハーチン、何か、でも、ハーチンは~、髪、切ったの、メッチャ好き!」
H 「オ~!最近の話だけど、有難う~!」
M 「何か、短いほうが~、意外と、好きだったりする!」
H 「春水は、真莉愛の、ポニーテールが好き!」
M 「へぇ~?・・」
H 「今は、違うけど~!フフフ」
M 「エ~、でも、真莉愛、ハーチンの、ハーフアップが好きよ!」
H 「イヤ~?・・フフフ」
M 「ハーフが好き!」
H 「それはねぇ、お披露目の時の真莉愛も、お披露目の時、ポニーやろ?」
M 「うん・・だった~!」
H 「そうねぇ・・」
M 「有ったよねぇ・・」
H 「うんうんうん!」
M 「そう、でもアレなんだよね!ハーフアップは無理なんだよね?」
H 「春水、ホントは、ハーフアップ、嫌いです!フフフ」
M 「うん、でも、可愛いんだよ~!ホントに可愛いと思うよ~!」
H 「イヤイヤイヤ、後、真莉愛、とても~、ご飯、行ったりとか~!したコト、有るし~!」
M 「有る!チーズフォンデュも食べた!」
H 「食べた、お祭りも行ったコト、有る!」
M 「行った~!」
H 「でも、それも全部ね、仕事と仕事の合間だから~、こう~、どっか、行こう~、って、言う、
約束をして~!行ったコトは~・・」
M 「無いね!」
H 「そう、夢の国~、行ったりとかもした!」
M 「アッ、したねぇ、そう、確かに~、だって、お祭りは~・・」
H 「うん!」
M 「歩いてた!フフフ、ちゃんと!」
H 「歩いてたら、お祭り、やったんな?フフ」
(マァ、それなりに、ハルマキコンビは2人で、色んな所、行ってたようですね)(^^)

M 「アッ、確かに~!エッ、何かさァ、ちょっと話、変わるけど~!ハーチンが~、ちょっと前にさァ、
アノ~、前のマネージャーさんと~、12期4人で、ご飯、食べに行きましょう!みたいな、有ったじゃ~ん!」
H 「うんうんうん!」
M 「明日、行こう~、みたいな~!」
H 「う~ん・・」
M 「メールが来た時に~、ハーチンから言うの、珍しいな?と思った訳!」
H 「うんうん、うんうん!」
M 「で、それも、まだ、卒業の前だよね?発表する前で、真莉愛も知らなくって~・・」
H 「うん・・」
M 「で、何か、ホントに~、アレ?ホントに、ハーチンから来た~?みたいな!」
H 「うん!フフ」
M 「ねぇ、う~ん・・って、思ったのも~!」
H 「でも、真莉愛がな、忙しそうだったからな・・」
M 「予定が入ってたから~、結局~、その、マネージャーさんとかと、予定が合わなかったから、
行けなかったんですけど!」
H 「うんうん!」
M 「そう~、だから、その時に~、ハーチンからホントに、何回も言うけど、ハーチンからだから、
何か~、有ったのかな?っと!・・」
H 「ウッソ~?その時は、何か~、12期4人で、ご飯行きたいね、って、話してたし~!」
M 「うん!」
H 「マァ、何か、丁度、その、お世話になってる、マネージャーさんも、5人で行けたらいいな、って、
思って~、言ってみた!フフフ」
M 「そう、アハハハ」
H 「言ってみたの!」
M 「そんな感じか?それも、卒業と関係、有るのかな?と、今になって~!」
H 「ア~?・・」
M 「そうやって思うようになった、多分!」
H 「う~ん・・」
(マァ、ハーチンの中では、その頃から、それなりの気持ちは抱いていたと言うコトですかね)(^^;

この後、中編に続きます。

 
コメント

「ラジオ日本、カントリー・ガールズの只今ラジオ放送中!!」第159回 (4/22)

2018-04-27 00:00:01 | Weblog


今回も、オープニングトークをレポさせて頂きます。

(R=山木梨沙ちゃん、M=小関舞ちゃん)

R 「莉佳子ちゃん、結、カワムー、お疲れ様でした~!」
M 「お疲れ様でした~!」
R 「サァ、春もソロソロ、終わり?・・そんなコト、無いか?」
M 「フフ・・」
R 「花粉はね、もう過ぎ去って!スギ花粉、ヒノキ花粉、色々、色んな人達が、色んな花粉に、
悩まされます。そんな花粉も、一掃してくれる曲が、何と、出来上がったと言うコトで、この方が、
このラジオにかけ・て・・駆け付けてくれました!噛んじゃったけれども!」
M 「フフフ」
R 「それでは~、聴いて下さい、小関舞で“花粉”」
M 「♪花粉~、花粉~、花粉、そう、目は辛い~、でも私~、私~、うん、私~、花粉症じゃない~♪
♪どうして~、花粉は~、私達を苦しめる~、何で~、何の為に~、飛んで~いるの?♪
“解決法、それは無い、どうしたらいい?判らない”・♪でも、見つけた、見つけた~♪
“花粉と友達になる”♪ア~、花粉~、苦しむ人もいる~、でも苦しまない人もいる~♪
R 「何と、今回は台詞パートも有り!ハァ~、とか、う~ん、とか!?」
M 「有難うございま~す!」
R 「流石、小関さん、ちょっと~・・」
M 「すみません、アノ、久し振りのシングル、出させて頂きました、有難うございます。ホントに!」
R 「これは、配信限定ですか?」
M 「すみません、今回は配信限定と、言うコトで~!」
R 「配信限定~?」
M 「アノ~“君と二人で遊園地”アノ~、ファーストシングル!」
R 「は~い!」
M 「アノ、ファーストシングル、まずもう、ス~ゴイ、アノ~、売れ行きで、ございまして~!」
R 「そうだよねぇ!舞ちゃんねえ・・」
M 「そうですよ、ちょっと今回もね、アノ~、配信シングル、初めての試みなので!」
R 「う~ん・・」
M 「アレですね?アノ~?・・」
R 「ワンクリックね?」
M 「ワンクリックね、して頂ければいいなと思っております。」
R 「サァ、これからね、皆さん、もうね、バンバン、検索を掛けると言うコトで!」
M 「フフフ」
R 「皆さん、小関舞の“花粉”どうぞ、ワンクリック、宜しくお願いしま~す!」
M 「お願いしま~す!」
R 「それでは、ラジオ日本パワーアップウイークを締めくくる、放送も、スタートです!
開局60周年、1422ラジオ日本カントリーガールズの・・」
R&M 「只今、ラジオ、放送中!」
(マァ、今回は舞ちゃんの生歌が聴けて、ラッキー!と言う感じですかね)(^^)

(ここでオープニングミュージックが流れました)

R 「改めまして、こんばんは!カントリーガールズの山木梨沙です!」
M 「小関舞です!」
R 「イヤ、やっぱ、舞ちゃんはね、天才だね、と思った、私!」
M 「イヤイヤ、イヤイヤ・・」
R 「凄いねぇ、毎回、ちょっと、毛色の違う~、曲を、出して来るから、凄いよ!」
M 「そうですねぇ・・」
R 「今回は、流行りの台詞だったり~・・」
M 「うんうん、そうなんです!」
R 「曲?・・」
M 「マァマァマァ・・そんなような感じの~、ちょっと、取り入れてみました~!」
R 「凄いねぇ・・」
M 「う~ん・・」
R 「ホントに~!何かもう、特技だね!」
M 「イヤ、違いますよ、止めて下さい、ホントに!」
R 「公式プロフィール、書いたほうがいいよ、ソロソロ!」
M 「イヤイヤイヤ・・フフフ、ホントに!・・」
R 「凄いなァ、と思いますけれども!」
M 「は~い、有難うございます~!」
(マァ、舞ちゃんの才能の素晴らしさを、改めて実感したと言う感じですかね)(^^)

R 「そうですねぇ、アノ~、私~、これ、私のせいじゃ無い、って、言いたいんですけど~!」
M 「は~い!」
R 「マァ、アノ~、このラジオのね、台本に~・・」
M 「は~い!」
R 「ま、オープニング~の、振り返りとかね、後は、マァ、いい感じに、山木さんコーナー、どうぞ!って、
書いて有るんですよ!」
M 「フフ・・」
R 「私のせいじゃない・・私のせいじゃないけど~!ね、ちょっと、道重さんの話、
したいなと思うんですね!」
M 「は~い!」
R 「アノ~、ま、SAYUMINGLANDOLL、私、前回、行けない・・行け・・もう、行くの、
ちょっと遅くなっちゃって、行ったんですけど~!」
M 「は~い!」
R 「何と、スタッフさんの、ご配慮、有りまして!ねぇ、アノ~、前半のほうに、行かせて頂きまして!」
M 「オ~?!」
R 「アノ、とってもとっても、素敵!もう、ホントに~、全世界の皆さんも今、もう、生きてるんだったら、
皆さん、行きなさい!っと、言う気持ちで一杯な、素敵な公演だったんですけれども~!」
M 「フフ、は~い!」
R 「アノ、マァ、勿論、差し入れもするじゃないですか?!」
M 「うんうん、うんうん!」
R 「差し入れ、何しよう?と、思った時に~、道重さんの、そのマネージャーさんが~・・」
M 「うんうん・・」
R 「アノ~、パクチー、今、嵌まってるよ、って!」
M 「オ~、オシャレ~!」
R 「そう!・・」
M 「凄いワ!」
R 「ねぇ、大人だよね、パクチー、好きって!だから、言われて~、ま、パクチー、好きだったら、
パクチー、プレゼントするしかないな、と思って~!」
M 「う~ん・・」
(マァ、それも凄い、発想ですね)(^^;

R 「アノ~、私、乗馬、やってるんですけど~!」
M 「うんうんうん!」
R 「その、乗馬が、東京から、ちょっと離れた所で、やってるんですね!」
M 「うんうん・・」
R 「で、丁度、その~、SAYUMINGLANDOLLに、お邪魔する時に~、その前に~、
私、乗馬、行ってたから~!アッ、そこで買うしかない、と思って~!東京より、ちょっと、
鮮度がいいのかな、と言うか、美味しいパクチー、売ってるのかな、とフフ、思ったから~!」
M 「うんうんうん・・」
R 「フフ、判んないけど!だから~、その、乗馬した時に~、その土地~の、アノ~、何って言うの?
その土地産?・・」
M 「うん?!」
R 「の~、パクチーを、その土地で買って!」
M 「凄~い!」
R 「だから、鮮度も、朝積み、なのかな、とか思いながら~、ちょっと鮮度、いいのかな、と思って、
その、買って~!」
M 「う~ん・・」
R 「で、アノ~、ドンドン、しおれてきちゃうから、それも無いように、ちゃんと、水とか浸して~!」
M 「凄~い!」
R 「活気のいい、パクチーを、花束にしてプレゼントしたんですね、束にして!」
M 「凄いワ!」
R 「したら~、マァ、アノ~、差しいれって、フツーは、お菓子だったり~・・」
M 「う~ん・・」
R 「色々、するじゃない?ね、やっぱ、それに比べて~、その~、値段で言ったら~、大した,
ホントに、パクチーなんて!」
M 「うんうん、うんうん!」
R 「大した~、額には、ならないんですけれども~!」
M 「う~ん・・」
(マァ、今回は、ちょっと、独創的で画期的な差し入れと言う感じですかね)(^^)

R 「それでも本当に喜んで下さって~!」
M 「うん!」
R 「アッ、ホントに嬉しい、って!で、その後に、ひなフェスで、お会いした時に~、
もう、アレ、直ぐ食べちゃった、ホントに有難う~!って、又、二重にね、お礼して下さって~!」
M 「へぇ~?凄~い!」
R 「そう、その二重な、お礼も、道重さんって、ホントに優しいんだな、って思うと同時に~、
差し入れとか、プレゼントって、心なんだなァ、って!」
M 「ア~?・・」
R 「値段じゃないんだなァ、って!」
M 「確かに!」
R 「いう風に、思って~!」
M 「うんうん、うんうん!」
R 「マァ、そういうね、ちょっとこう、上手いプレゼントが出来るのか?って、言うのは~、
又、マァ、毎回ね、そんな上手なのが出来る訳じゃないので~!」
M 「う~ん・・」
R 「ちょっと、これから、どうしよう?と思ってるんですけど~!」
M 「う~ん?・・」
R 「でもホントに、そういう風に~、道重さん、通して~、プレゼントは、心なんだ!って、言う、
大切なコトを、思い出させて頂きました~!って、言うコトでね、アノ~、何か、ひな壇への道、みたいな!」
M 「ひな壇への道、に、なっちゃったね?」
R 「フフ、なっちゃったけれどもね!」
M 「ひな壇への道だった!」
R 「ここでカンカンって、鳴った所かなァ?ねぇ・・」
M 「アハハハ」
R 「でね、BGMは“ラララのピピピ”で、宜しくお願いしま~す!」
M 「フフフ」(マァ、充分、梨沙ちゃんの、さゆみん愛は感じましたけどね)(^^)

R 「はい、っと言うコトで~、エ~、そうですね、舞ちゃん~の、コーナーは、又、後日!」
M 「そうですね!」
R 「遣りたいかな、アノ、喋りたいコト、有ったら、ドンドン、喋ってくれて、いいんだよ、ホントに!」
M 「は~い、判りました~!」
R 「申し訳ない・・」
M 「全然~!」
R 「有難う~!」
M 「は~い!」
R 「それでは本日のファーストナンバーです!」
M 「は~い!」
R 「エ~、マァ、ちょっと春ってコトで、甘い曲を掛けたいと思います。」
M 「はい!」
R 「カントリーガールズで・・」
R&M 「“ピーナッツバタージェリーラブ”」
(マァ、今回のオープニングトークは、ほぼ、梨沙ちゃんのコーナーになったと言う感じですかね)(^^;

♪ピーナッツバタージェリーラブ♪ (カントリーガールズ)


コメント

HBCラジオ「Hello!to meet you!」第82回 後編 (4/22) 

2018-04-26 00:00:01 | Weblog

  

中編からの続きです。

状況は、ハロプロ研修生北海道のリアルトークコーナーが終わって、次のコーナーに移る場面からです。

(S=沙菜ちゃん、MK=河野みのりちゃん、YK=工藤由愛ちゃん、Z=北研メンバー2人)

“ハローサンデー”

S 「日曜、夜に、アイドル達の素顔に迫る、ハローサンデー!今日は、この方達から、コメントを、
頂いていま~す!」(ここから、しばし、スタジオ外での収録音源になります)

(以後、TK=金澤朋子ちゃん、ST=高木紗友希ちゃん、NY=梁川奈々美ちゃん、Z=3人全員)

TK 「HBCラジオ、hello!to meet you!を、お聴きの皆さん、こんばんは~!」
Z 「Juice=Juiceです!」
TK 「サブリーダーの金澤朋子です!」
ST 「高木紗友希です!」
NY 「梁川奈々美で~す!・・っと言う訳で、北海道のラジオ番組に、ですねぇ、
出させて頂くと言うコトで私達も、とっても嬉しい気持ちで一杯なんですけれども~!」
ST 「は~い!」
NY 「私、梁川は、カントリーガールズと言うグループとも、活動を兼任しておりまして~!」
TK 「うん、そうだね!」
NY 「カントリーガールズは凄く、北海道に、ゆかりの有るグループでも有るので~・・」
TK 「う~ん・・」
NY 「沢山、北海道に行かせて頂く機会が、今まで有ったんですけども~・・」
TK 「う~ん・・」
NY 「北海道の印象って言うと~、ま、とにかく、美味しい物が、一杯・・」
ST 「そうだねぇ・・」
TK 「有りますよ~!」
NY 「アノ、以前も、北海道で、ご飯、行かせて頂いた時に~、アスパラガスが、
凄く、美味しかったんです!」
TK 「へぇ~?」
ST 「エ~、アスパラ、食べた~い!」
NY 「もう何か、もう、特別な味付けとかを、してる訳でも無いのに~!・・」
TK 「うん!」
NY 「ホントに、甘味が有ると言うか~・・」
TK&ST 「へぇ~?」
NY 「中々、食べたコトの無い味の、アスパラガスで~!」
ST 「そうなんだ?」
TK 「ヤバ~い!」
NY 「北海道って、ホントに凄いなァ、って、いう風にも思ったんですけど~!」
TK 「う~ん・・」
(マァ、北海道は、美味しい食材が四季を通して、一杯有りますからね)(^^)

NY 「食べ物関連で、ですね、北海道では、悔しい出来事が・・」
ST 「オ~?・・」
TK 「何~?」
NY 「・・有りましたね!アノ~、5人の先輩方が大好きな~・・お勧めのラーメンが有るんですけど~!」
TK 「う~ん・・」
ST 「は~い!」
NY 「コーンとチーズのラーメンなんですね!」
TK 「うん!」
NY 「で、それを~、この間、食べに行ったんですよ!そしたら~、アノ~、ちょっと今日、
数量限定で、売り切れちゃったんです~!って、言うコトが有って~!」
TK 「う~ん・・」
NY 「ま、他のラーメンを頂かせて頂いて!勿論、それも美味しかったんですけど~!」
TK 「う~ん・・」
NY 「やっぱりね是非、今度、ライブもさせて頂いて~、ラーメンリベンジもフフ、したいなァ、って、
いう風に!」
TK 「そうだね!」
NY 「感じておりますね!」
TK 「そうですねぇ、何か、しかも北海道って~!そのライブに、こう、何回か、Juice=Juiceも、
イベントとかで、行かせて頂いてるんですけども~!」
NY&ST 「は~い!」
TK 「その時に、こう、女の子?アノ~、特に、女の子の反応が~!」
ST 「う~ん・・」
TK 「もう、キャ~!みたいな!」
NY 「ねぇ・・」
TK 「凄いよねぇ・・」
ST 「凄い何か、黄色い歓声って、言うんですか?アァ言うの!」
TK 「ねぇ!」
ST 「ホントに、若々しく~!何か、輝いてる~、こう、声援を下さるので~、それが嬉しいなァ、って、
いう風に思うので~!もう、何度でもねぇ、何度でも、アノ~、帰って!北海道に、帰って行けたらいいなァ、
なんて、いう風に!」
TK 「は~い!」
ST 「思っていま~す!」
TK 「は~い、勿論ね、男性の皆さんにも、応援して頂けるように~!これから頑張って行きたいなァ、と、
思いますので~!どうぞよろしくお願いしま~す!」
ST 「は~い!」
(マァ、是非、次回は、イベントでもいいので、北海道に来て欲しいですね)(^^)

TK 「は~い、そして、そして、私達、Juice=Juiceはですねぇ、4月18日に、トリプルA面シングル
“SEXY SEXY”“泣いていいよ”“Vivid Midnight”リリース致しました~!」
Z 「イエ~ィ!」
TK 「それでは曲についてね、お話したいと思うんですけれども、梁川ちゃんから、じゃあ、曲名、
お願いしま~す!」
NY 「はい、まず“SEXY SEXY”と言う曲はですねぇ、タイトルの通り、凄く、セクシーな1曲と、
なっています!アノ~、ラジオだと、声だけなので、お伝え出来ないのが、凄く、悔しいんですけれども!」
ST 「う~ん・・」
NY 「私、梁川奈々美が~、メンバーの植村あかりさんに~、顔癖をしているシーンが
有るんですけれども~!」
TK 「う~ん?・・」
ST 「うんうん・・」
NY 「こちらはね、YouTubeの方に上がっています、ミュージックビデオで、チェック出来ますので、
そちらを是非、観て頂きたいなァ、って、いう風に思いますし~・・」
TK 「う~ん・・」
NY 「アノ、個人的にはですねぇ、私、梁川奈々美と、そして段原瑠々ちゃん、新メンバーの2人は、
初めて、つんく♂さんに、オリジナルメンバーとしての曲を頂き、とっても嬉しいね、なんていう風に、
話していたので・・」
TK 「は~い!」
NY 「この曲が、もっともっと、沢山の方に愛して頂ける楽曲に成長して行けるよう、頑張って行きたいと、
思いま~す!」
ST 「はい!」(マァ、ヤナミンにとっても大切な記念の曲と言う感じですかね)(^^)

TK 「は~い、そして、私、金澤からは“泣いていいよ”の、お話をね、したいなァ、と、
思うんですけれども~!」
NY 「は~い!」
ST 「う~ん・・」
TK 「この曲は~、ホントにね、しっとりとした、優しい楽曲になって、おりまして~!」
ST 「うんうん!」
TK 「歌詞が素敵なんですよ、とにかく!」
NY 「は~い!」
TK 「もうね、頑張れ、頑張れ~!って言う、応援ソング~、では無いんですけれども~!
こう、泣いてもいいんだよ、って、弱みを見せてもいいんだよ~!って、言うね、新しいね、
発信の仕方で~!」
ST 「それが、いいトコだ~!」
NY 「は~い!フフ」
TK 「凄いね、勇気の有る、楽曲だなァ、と思いますので~!是非是非、聴いて欲しいなァ、と、
思いますし~!」
ST 「はい!」
TK 「振り付けは~、凄く、シンプルなんですよ!」
NY 「は~い!」
ST 「う~ん・・」
TK 「なので、その分、表情だったり~、ま、歌詞を、真っ直ぐ伝える、って言うコトを、
一生懸命、頑張っておりますので!是非是非、チェックしてみて下さ~い!」
(マァ、Juice=Juiceとしては新たな雰囲気を感じさせる新曲と言うコトですかね)(^^)

ST 「は~い、そしてそして最後“Vivid Midnight”に、ついて~、高木が、お話したいと思いま~す!」
TK&NY 「はい!」
ST 「“Vivid Midnight”は~、こう~、他の2曲に比べると~、とてもこう~、何ですかね?
キュートで、ポップな~・・」
TK 「は~い!」
ST 「楽曲かなァ、と、いう風に思うんですけれども~!何かねぇ、ちょっと、今までとは全く違う、
Kポップ的な?」
TK 「う~ん・・」
NY 「フフフ」
ST 「こう、振り付けも、そうだし~!こう、何だろなァ?歌い方とかも、挑戦したりとか、していたので~!
アノ、そういう部分も、このJuice=Juice、新たな課題を頂いて~!エ~、頑張っていますので、
是非~、色んな方に、聴いて欲しいなと思います。」
TK 「はい!」
ST 「3曲共ね、全く違う・・」
TK 「は~い!」
ST 「この素敵な、Juice=Juiceを、見て貰えるんじゃないかなと、いう風に思うので~!
エ~、この1枚は、沢山の人に、聴いて貰えたら嬉しいなと思います!」
(マァ、かなり今回の3曲は、それぞれ、魅力有る楽曲に、仕上がってるようですね)(^^)

TK 「は~い、そして、そんなニューシングルを引っ提げて~、Juice=Juice7人で、初めての~、
ホールコンサートツアーも、スタート致しま~す!」
ST&NY 「イエ~ィ!」
TK 「致しました~?・・してないね?フフフ」
T 「は~い!多分、これからですね、は~い・・」
ST 「これからですね!」
TK 「Juice=Juiceライブツアー2018、Go ahead SPECIALと言うタイトルなんですけれども~!
4月28日から、スタートに、なります~!」
ST 「フフフ」
TK 「エ~、残念ながらね、ちょっと北海道での公演は、無いんですけれども~!」
NY 「は~い・・」
ST 「は~い!」
TK 「なので、今回の、このホールコンサート、とにかく頑張って~!・・」
ST 「う~ん・・」
NY 「は~い!」
TK 「いつかね、北海道でも、ホールコンサート、出来る位、私達も一生懸命、頑張って行きたいなと、
思いますので!」
NY 「は~い!」
ST 「うん!」
TK 「は~い!是非是非、他にもね、沢山、情報有りますから~!その詳しい情報に、つきましては~、
ハロープロジェクトの、オフィシャルサイトを、チェックしてみて下さい!宜しくお願いしま~す」
ST&NY 「宜しくお願いしま~す!」
TK 「それでは最後に1曲、お聴き下さい!Juice=Juiceで・・」
Z 「“SEXY SEXY”」
(マァ、是非、近いうちに、札幌でも単独ライブ、企画して実現して欲しいですね)(^^)

♪SEXY SEXY♪ (Juice=Juice)

ここから音源は、スタジオブースに戻りました。

“今週のSanastagram~!”

S 「はいはいはい、先週ですねぇ、この企画の説明を、しまして!今日から、写真の、
ご紹介のスタートに、なります。第1回目の、お写真が・・マァ、暖かくなりまして~!
先日~、天気のいい日に、春を見つけた1枚に、なりま~す!マァ、札幌駅前のね、
樹に、緑を、ちょっと発見したんですよ!今日は、花、咲くのかなァ?因みに、どんな花咲くのかなァ?
と、思いつつ、撮りましたので、是非是非、気になった方は、番組のTwitterに、チェックしてみて下さい!
宜しくお願いしま~す!以上、今週のSanastagramでした~!」
(マァ、今後、沙菜ちゃんの撮った、色んな情景のショットが、毎週、見れそうで楽しみですね)(^^)

“エンディング”

S 「改めて、エンディングに、なりま~す!今週も有難うございました~!サァ、サァ、
今日のアシスタント2人は、30分間、如何でしたか~?」
MK 「はい、私、河野は~、皆さんが、お誕生日おめでとう~!と、言って下さったので嬉しかったです!
有難うございます。」
S 「もうちょっとで誕生日で~、14歳に、なりますので~!はい、頑張って下さい!」
MK 「はい!」
YK 「私、工藤は、楽しくて、口から、笑いのツルが出て来ました~!」
S 「フフフ・・アハハ・・」
YK 「なので~、きっと、皆さんの口からも、ツルが出て来たらなァ、と思いま~す!」
S 「フフフ、みのりちゃんの口から、今、ちょっと出てる?・・どう?」
YK 「オッ、5㎝!?」
S 「アハハハ」
MK 「フフフ」
S 「短ッ!フフフ、短い感じですけれども~!はい、今日も楽しかったです。有難うございます。
サァ、来週のアシスタントは、太田遥香ちゃんと、佐藤光ちゃんの登場になります。
楽しみにしていて下さい。以上、お相手は、私、伊藤沙菜と・・」
MK 「アシスタントの河野みのりと・・」
YK 「工藤由愛でした!」
S&Z 「バイバ~イ!」
(マァ、その由愛ちゃんの笑いのツルって、今後、ドンドン伸びて行くと言う感じですかね)(^^;

“沙菜と、研修生からの、お・告・げ!”

S 「気が向いたときにスキップをしてみると、欲しくなるスニーカーに、出会えるかも!」
MK 「毎朝、鏡を見よう!センス、アップルするよ!」
YK 「タコを食べてアゴの・・顎の運動をすると、少し顎がシュッとするかも知れませんよ~!」
S 「フフフ・・明日からの1週間、頑張りましょう~、又、来週~!」


コメント