ハロプロ番組レポ

ハロプロメンバー出演番組を不定期にレポします。

「里田まいの ふわふわmignon」第88回 前編(8/25)

2010-08-31 00:01:51 | Weblog


今回もボリュームが膨らみましたので前編、後編に分割してレポさせて頂きます。

(M=まいちゃん S=沙菜ちゃん ST=沙織ちゃん A=あっきー 
Z=全員 N=ナレーション橘早希さん )

冒頭で字幕に”クイズ!A(エース)を狙え!”と出ていました。

M 「クイズ、エースを狙え~!」
3人 「イエ~ィ!」
M 「サア、この企画、モスバーガーに引き続き!」
A 「はい!」
M 「今回、2回目なんですけれども、今回は、叉ね、ちょっとオシャレな所に!」
ST 「ホントねぇ~!」
S 「そうだねぇ~!」
字幕に“Clos de Soleil (クロ・ド・ソレイユ)札幌市中央区南4西3丁目第3グリーンビルB1F”と
出ていました。

M 「やって来ましたが、アノ~、ここはですね、美味しいワインと
美味しい、お食事が楽しめると言うコトですけれども!」
A 「はい、いいですねぇ~!」
M 「ちょっと、これは、いい匂いがしますよ!」
A 「フフフ」
字幕に“ごちそうの予感。”と出ていました。

M 「ご馳走の香りがプンプンする!」
A 「やった~!」

N 「そう!今回は、ご馳走満載のグルメクイズ!数有るメニューの中から、NO1のエース級商品を、
当てて貰います。食いしん坊4人にはピッタリの企画!サア~、勝つのは、どっち~?」

字幕に“<2対2のチーム戦>里田まい&大西暁子VS辻田沙織&伊藤沙菜、勝利チームには、
豪華デザート盛り合わせ“と出ています。

ここで、番組タイトルがテーマミュージックと共に画面に出ていました。

M 「サア~、まずは1品目ワインで~す!」
A 「は~い!」
S 「オ~!」(ワインの入ったグラスが3本ずつ置かれていて全員、拍手していました)
M 「そうですよ~!色々~、オシャレな~、既に、もう判らない!」
字幕に“ROUND1ワイン価格ランキング”と出ています。

N 「それぞれの前に用意された3つのグラス!この中で1番、お値段の高い物を当てて貰います。
まずは、ソムリエさんから、情報を収集!」
字幕に“ソムリエ、佐藤大志さん”(以後=DS)と出て、4人の横に登場していました。

A 「因みに~、この1杯、お幾ら位の物なんですか?」
DS 「そうですねぇ~、1杯200円位の物から~、4000円位の物まで!」
ST 「ア~!」
S 「4000円?」
M 「この1杯が4000円?」
A 「4000円~?」
ST 「全然、ホント、好きな方が飲んで頂ければ、いいので~・・。」(恐縮しています)(^^;

DS 「アハハハ」
M 「これは、どう~、言った感じですかね?これ!」
DS 「そうですね。高級ワインだと、後、酸味と甘味のバランスが、いいって物を
選んで頂けると当たるかなと思います!」
字幕に“ヒント、酸味と甘味のバランスが良い”と出ていました。

A 「ア~、凄い、今、いいヒント、頂きました。」
M 「アノ、香りは~?」
DS 「香りは、やっぱり、ふくよかなほうが~、はい!」
M 「ふくよか?」
A 「ってコトは、やっぱり香り?」
S 「優しいの?」
M 「そう、おデブの感じ!」
A 「アハハハ」
ST 「フフ、ねぇ~!」
M 「ちょっと太った感じ!」
A 「丸みの有る感じかなァ?」

N 「テレビをご覧の皆様には、答えを教えちゃいましょう~!」
字幕に“①料理酒、②カクテル(ブドウシュ+ブランデー)、③高級ワイン”と出ていました。

N 「正解は3番、1番は料理酒で、2番はブドウジュースとブランデーのカクテルなんです!
サア~、4人のリアクションに、ご注目!」
字幕に“*①料理酒を試食中、出演者は中身を知らずに飲んでいます”と出て、
4人が、ゆっくりと1番目のグラスのワインを味わいながら飲んでいました。

M 「ア~、飲み易い!」
A 「アッ、ウワ~!」
M 「うん、飲み易いでしょ?」
A 「アッ、でも、酸味と甘味、っと言う程、そんなに強くないよね?」
M 「無い、無い!」
S 「苦い感じ!」
A 「飲み易い!これ~、全然、飲み易くていい!好きだな、私!」
M 「うん!」
字幕に“②カクテル(ブドウジュース+ブランデー)を試飲中”と出ていました。

A 「アッ、全然、違う~!」
M 「これ、味、甘くない?・・・」(小声で、あっきーに言ってます)
ST 「聴こえてるから!」
DS 「アハハハ」
ST 「いいよ、フツーに喋って!」
A 「エッ?これ何だろ?凄い・・・。」
M 「甘い!」
S 「甘い、美味しい~!」
DS 「有難うございます!」
M 「甘っ!」
ST 「違うって!これは~、アレだよ!」
S 「どれ?」
字幕に“どうやら気付いたらしい”と出ていました。

ST 「これはアレだった!これは違う!」
S 「ア~、違う?OK!」(どうやら沙織ちゃんは高級酒では無いと見抜いたようですね。)(^^;

字幕に“③高級ワインを試飲中”と出ていました。

A 「これ、最高~!」(匂いを嗅いでます)
M 「うん?」
S 「何か、匂いが~、何か、大人!」
M 「何だ、これ?!」(まだ迷ってるようです)
ST 「何だか、お煎餅みたいじゃない?」
A 「フフフ」
ST 「判る~!」
S 「そう!」
DS 「ヒントを出すとアノ、粘土の香りがするんですよ!」
字幕に“ヒント、粘土の香り”と出ています。

M 「粘土~?」(叉、前のグラスも嗅いでいました)
S 「ア~、でもコレ、味わいたい!結構、アルコール強いですか?」
DS 「強く感じますか?」
A 「ア~!」(高級ワインを飲み始めました)
ST 「ア~、ここにも居る~!」
S 「これ、凄~い!」
A 「オホホホホ~・・。」(ちょっと興奮気味です)(^^;

M 「何~?判んな~い!」
A 「この人、絶対、凄いと思う!ガツン!って来たから~、何か、高いのかなァ?」
字幕に“意外とカンが鋭い”と出ています。

ST 「あきちゃん、顔、真っ赤!」
M 「フフ、あっきー、酔っ払っちゃったんだよね?」
S 「ヤバい、ヤバい!」
ST 「一辺にね!」(まいちゃんと、あっきーがグイグイ飲んでます)(^^;

S 「飲みますねぇ~!」
ST 「アハハ、何を何と、考えてるんですか?」
S 「考えてます~?」(まいちゃん組に聞いてます)
ST 「アノ~、この後、まだねぇ~!」
A 「美味しい~!」
M 「判りました!」(結論が出たようです)(^^;

N 「さてさて、ホントに判ったんでしょうか~?まずは、まいちゃんと、あっきーチームから発表!」

M 「まず、じゃあ、私と、あっきーは、こちらの!」
A 「はい!1番最初に飲んだワイン!」
字幕に“①は料理酒です”と出ています。

M 「1番最初、飲んで~、1番、色の薄い~・・。」
A 「はい!」
ST 「どうして~?」
M 「アノ~、どうして?」(あっきーに振ってます)
A 「やっぱりねぇ、アノ~、香り?が~、粘土っぽいって言ったでしょう?
だから1番、粘土っぽいのが、これだと思ったのと~!フフフ」
M 「酔っ払ってない?」(あっきーを心配してます)(^^;

A 「フフ、取り合えず、これは飲みたいなと思った!」
字幕に“①は料理酒です。強いて値段を付けるなら、1杯200円程度”と出ていました。(^^;

M 「判んないけど、こちら側は!」(あっきーに任せたようです)(^^;

ST 「沙織達は、3杯目!」
S 「うん、3杯目!」
M 「理由は?」
S 「まだ、理解出来ない味だから~、ちょっと上の~人達が~、飲んで~、
丁度いい味なんかなと思って!」
ST 「ア~!」
画面の、まいちゃんチームの上に“ハズレ2人”沙織ちゃんチームの上に“正解の2人”と出ていました。(^^;

M 「サア~、それでは~!」
A 「頼むぞ~!」
M 「正解を聞いてみたいと思います!」
DS 「はい!」
M 「ソムリエさん、正解を、お願いします!」
DS 「正解はですね。3番目です!」
ST 「当たった~!」
S 「やった~!イエ~ィ!」(Vポーズして喜んでます)(^^)

字幕に“里田・大西、0、辻田・伊藤、1”と出ていました。

A 「フフ、やっぱり女か・・。」
ST 「判った~!」
S 「判っちゃう~!」

N 「3番のグラスに注がれていた高級ワインの正体は、三ツ星の最高評価を受けながら2004年に、
引退した、ジャンボワイヨ、最後の作品!」
字幕に“ジャンボワイヨ・ピュリニーモンラッシュ、クロ・ド・ラ・ムシエール2004”と出ていました。

M 「ア~!?」
A 「でも、これも、絶対、いい値段すると思うよ?」
DS 「因みに、1番最初は、料理酒です!」
字幕に“①はメニューにすら、載ってない料理酒”と出ていました。マァ200円ですからね。(^^;

DS 「アハハ」(あっきーがガックリ来て、まいちゃんに寄り掛かってます)(^^;

S 「料理酒~!」
ST 「だってキツ過ぎたもん!」
A 「ア~、凄い、お手頃な女だね。私!」
ST 「アハハハ」
M 「安く済むの!」
字幕に“安上がりな女2人”と出ていました。

A 「安くて~!」
ST 「だって、キッチンで済むからね!アハハ」
M 「キッチンで、いいんだもね!」
A 「こんだけ、楽しめる。アハハ」
M 「こんだけ、楽しめるんだよ。キッチンで!」
(マァ、それだけ、ワインは呑み慣れないと判別は難しいと言うコトですかね)(^^;

字幕に“ROUND2、前菜人気ランキング”と出ていました。

N 「戦いは、まだ、始まったばかり!次は前菜の人気ランキングで勝負!」
4人の前に料理が運ばれていました。

M 「この1品目、何でしょう?」
DS 「はい、フランス産の~、エ~、鴨のフォアグラポワレですね。周りがアノ、
トウモロコシのポタージュ、冷たい物なんですけども、冷たいのと温かいのを交互に召し上がって、
温度差を楽しんで頂きます!」
字幕に“フォアグラポアレと冷製コーンポタージュ、1300円”と出ていました。

M 「ウワ~!」(食べ始めました)
A 「マァ、マァ、マァ~!」
M 「頂きま~す!う~ん!」
ST 「う~ん!」
A 「ウワ~、しゅごい・・」(口に入れたまま言ってるので良く喋れないようです)(^^;

S 「凄いね、マスター、美味しい~!」
M 「でも、このポタージュが~・・。」
ST 「ア~、まいちゃん、ポタージュ、美味しい~!凄いトウキビ~!」
S 「凄い、美味しい!」
M 「優し過ぎるね!」
A 「ねぇ~!」
ST 「これは、みんな好きでしょう~?」
M 「う~ん!」
A 「これ来たら、絶対、頼みたい!」
ST 「ねぇ~!」(かなり全員に好評だったようですね)(^^)

字幕に“自家製ブータンブラン、800円”と出ていました。

N 「前菜、2品目は自家製ブータンブラン!こちらで作っている、オリジナルのソーセージ!」
(全員、食べ始めました)

ST 「う~ん?何、これ!ファファしてるソーセージ!」
S 「うん、ファファしてる!」
M 「気付いちゃった、私!」
ST 「何~?」
M 「このソースが叉、美味しいよね!」
DS 「有難うございます。自家製のマスタードのソースを使ったソースですね。」
S 「凄いねぇ~!」
A 「アッ、ホントに~!ちょっと酸味が有って美味しい!メチャメチャ合うね!」
M 「ア~、これは美味しい!」
A 「何か、ハーブみたいな香りがして~?」
DS 「ちょっとオレンジの皮も~、はい!」
ST 「アッ、オレンジの皮の~?これさァ、1回食べたら嵌まるよね!」
S 「嵌まる~!」
M 「凄い美味しい!」(こちらも全員に好評だったようです)(^^)

字幕に“ゴルゴンゾーラ豆腐、900円”と出ていました。

N 「前菜ラスト!3品目は、ゴルゴンゾーラチーズ豆腐、リンゴのピューレと相性抜群!」
(全員、食べ始めました)

M 「アッ、チーズのコクが、口の中で広がり過ぎた!」
S 「広がり過ぎた?フフフ」
A 「ホントだ!」
ST 「広がり過ぎる!」
M 「ね、早い!広がるの!凄いね。」
S 「ホントだ~!」
M 「でも味はチーズなんだけど、感触は豆腐みたいな~!どっちも逃してないぜ!」
DS 「アハハハ」
A 「フフフ、何?その唱え?」

N 「以上、前菜3品、この中で人気NO1のエースはどれ~?」

M 「私達のチームはジャン!」(あっきーがフリップを返しました。)
M&A 「チーズ豆腐!」
S 「オ~?!」
字幕に“里田・大西予想、ゴルゴンゾーラ豆腐”と出ています。

ST 「マァ、そう思うのが・・・?」
A 「マァ、何てったってワインに合うって言うのと~、マァ、初めての食感だったって言う、
驚きが有ったから絶対、リピーターって言うか、何回も食べる人が多いんだと思うんだよねぇ~!」
S 「沙菜と沙織チームは、こちらです。・・。」
S&ST 「ジャン!」
S 「自家製ソーセージ!」
字幕に“辻田・伊藤予想、自家製ブータンプラン”と出ていました。

M 「ア~!アッ、成る程!」
S 「こう、メニューを見て~、何か、お名前、変った・・お名前でしたよね?」
DS 「はい、ブータンプランですね。」
S 「これ見てたら、どんなソーセージですか?って、きっと店員さんに聞くと思うんですよ!
で、その時にイヤ、自家製の~ソーセージですよ!って説明を受けたら~、オッ!ちょっと、これ、
頼みたくなっちゃうんじゃないかな、みたいな!」
ST 「な~・・みたいな!どうかな?!」(沙織ちゃんは、やや不安そうです)(^^;

S 「どうだろ?」
A 「お願いします!」
DS 「はい、エ~、ゴルゴンゾーラ豆腐ですね!」
字幕に“正解、ゴルゴンゾーラ豆腐”と出ていました。

M 「やった~!」
A 「有った、有った!私達、やった~!」
字幕に“里田・大西、1、辻田・伊藤、1”と出ていました。これでイーブンですね。(^^;

M 「やっぱ、どういう方が食べられますか?」
DS 「イヤ、アノ~、来られた方は、まず、豆腐と言うだけでアノ~、オーダー頂戴する事になりますね。」
M 「豆腐ブームですからね。」
DS 「で、アノ~、ジャムと言うかアノ~、ピューレを浸けて召し上がると、白ワインと相性が良くて~、
浸けないと、赤ワインと相性が良くて~、何にでも合うんですよね!」
ST 「へぇ~?」
S 「ア~、スペシャルな感じだね!」
M 「ここに来られる方、ワインが好きなんですよ!」
A 「そうだね、ワインに合う物を、やっぱり!フフ」
ST 「合うじゃん!」
S 「合うさ!」(沙織ちゃんに向って言ってます)
S&ST 「ねぇ~!」(声を揃えて言ってました)(^^;

M 「イヤ~、これは、いい読み、なんじゃ無いですか?」
A 「ねぇ~!」
M 「全然、違うコト言ってましたけど!」
DS 「アハハハ」
A 「フフフ」(まいちゃんに、シー!のポーズを示しています)(^^;

N 「これで1対1!勝負は最終ラウンドへ!」
字幕に“勝負は最終ラウンドへ!”と出て、CMに入っていました。

CM後、タイトルに“こちらミニョン広報部”と出て、あっきーが登場していました。

A 「こちらミニョン広報部~!サア、このコーナーはですね。ミニョン広報部長の私が、世の中に
もっとミニョンを広げる為に、活動して行くと言う、コーナーで、ございます!」
字幕に“LAZY SUSAN パセオ店、パセオ1F”と出ていました。

A 「サア、今日はですね。パセオ1階に在るLAZY SUSAN(レイジースーサン)と言う、お店に、
来ております。スッゴイ幅広い雑貨が、売ってるお店なんですけれども、個人的に、ちょっと、
結婚を控えている友人が、結構居るので~、今日は、ちょっとブライダルギフトを、
ちょっと、ご紹介して行きたいと思います。行ってみよう~!」
字幕に“LAZY SUSANパセオ店、高橋恵子さん”(以後=KT)と出てあっきーに応対していました。

N 「センスが問われる贈り物!ブライダルギフトのお奨めは~?」

KT 「一推しは、こちらのジュエリーボックスです!」
字幕に“ジュエリーボックスイントレチャート、10500円”と出ていて、
2段重ねで編み込み模様の入ったボックスを示していました。

A 「ア~、ここに有った!エッ?これ、2つ?」
KT 「ア~、はい・・ア~、2段重ねに、なってるんですけども~!」
A 「これで全部で1コなんですか?」
KT 「そうですね。全部で1コなんです。」
A 「アッ、いいですねぇ~!」
KT 「はい!時計も入るので、男性とかでも使って頂けるので、ご夫婦一緒で~、使って頂けますね。」
字幕に“夫婦で使えるのでブライダルギフトにピッタリ”と出ています。

A 「ア~、じゃあ、ここは、あなた!ってコトですよね!」
KT 「アッ、はい。で、ここは私って、言う~!フフ感じです。」
A 「ここは私よ!ってフフフ、・・想像するのは、いいでしょう!?」(スタッフに言ってるようです)(^^;

KT 「フフ、はい!」
A 「はい、別に、いいですよ!じゃあ、次は、どんなのが有るんですか?」
KT 「はい、ちょっと変った感じの物で、こちらですね!アロマキャンドル!」
字幕に“チョークボードキャンドル、L 5040円、S 2625円”と出て、黒っぽい感じのキャンドルが
見えていました。

A 「何か、ちょっと手描き風ですけど~?」
KT 「そうなんです。これはチョークで自分で描いて頂けるんです!」
A 「アッ、チョークも~・・エッ?」
KT 「そうなんです。」
A 「チョークも付いて来るんですか?」(チョークが3色入ったケースを見て言ってます)(^^;

KT 「一緒に付いてるんですけど~・・。」
A 「これは手描き?ホントに手描きなんだ!」
KT 「例えば、ハッピーウエディングとか、ラブとか描いて頂ければ~!」
A 「アロマを~、アロマキャンドル?」(匂いを嗅いでいます)
KT 「そうですね~!」
A 「ア~、凄~い!癒される匂い、これ!見た目もだし~、使っても癒される、これ!」
KT 「そうですね~!」
A 「フフ、いい感じです。テンションも上がって来ました!じゃあ、続いて!」
(かなり、ノリノリモードになって来たようですね)(^^)

KT 「上がって来ました?フフ、こちらです!」
A 「こちらですか?」
字幕に“アロマディフューザー、L、9975円、S、5986円”と出て、瓶に花が差し込まれた感じの
商品が登場していました。

A 「アッ、スッゴイ!見かけだけでも凄い可愛らしいんですけれども!」
KT 「これ何かは、ウエディングっぽい、マリーアージュと言う意味のゼッケンを!」
字幕に“ブライダルフトには「マリーアージュ」がオススメ”と出ていました。

A 「そのまんまじゃないですか!私、探していた物なんですよ!」
KT 「アッ、そうなんですね?!」(あっきーが匂いを嗅いでチェックしてます)
A 「ア~、フフ、幸せ!フフ」
KT 「フフフ」
A 「幸せになる!新婚な匂い?フフ」
KT 「そうですね。新婚な匂いが!」
A 「これ、大体、どれ位、持つんですか?1ヶ月とか~?」
KT 「この大きさで、大体、3ヶ月位ですね。」
A 「アッ、結構、長持ちするんだ~!」
KT 「大っきいほうだと半年位、イケますね!」
A 「ア~、じゃあ、自分の小物とか、雑貨探しも含めて~・・。」
KT 「含めて~・・。」
A 「ね、皆さんにも、是非、来て頂きたいと思います!」
マァ、今回の商品は、飾りとしても見栄えが良さそうですからね。(^^)

ここで画面チェンジしていました。

ここから後編に続きます。
コメント

「あきこと、ちかげのアタックヤング!」 第17回~第19回(8/3~8/17)

2010-08-30 00:00:02 | Weblog

今回は、かなり滞っているのでオープニングトークのみを複数回、レポさせて頂きます。

(A=あっきー、T=千景ちゃん)

「あきことちかげのアタックヤング!」 第17回(8/3)

A 「青山さ~ん!青山さん、青山さんは何処に行ったぜよ~?」
T 「オイオイ!あっきー、目の前に居る私に、まさかの土佐弁?」
A 「オ~、青山さん、お主は何、しゅうぜよ~?」
T 「これからラジオやけ!」
A 「もっと私の側に来て使わさい!」
T 「アノ~、完全に竜馬被れだと思うんだけど~、多分、あっきーって坂本竜馬が、
何した人か、知らないよね~?!」
A 「オ~、青山さん!火曜、アタヤンの夜明けは近いぜよ!」

ここで、タイトルミュージックと共に、2人のタイトルコールが流れていました。

A 「大西暁子です!」
T 「青山千景です!」
A 「暁子と・・」
T 「千景の・・」
A&T 「アタックヤ~ング!」

A 「やって来ました。ミッドナイトチューズディ、イン!」
T 「オ~!」
A 「STVラジオ、アタックヤング、大西暁子ぜよ~!」
T 「千景はビキニスタイルでお送りしてますぜよ~!青山千景です。フフフ」
A 「アレ?千景ちゃんも、やっぱ、竜馬好きなんじゃん!」
T 「イヤ、竜馬、何した人か、知ってる?」
A 「犬、連れてる人でしょう?」
T 「エッ?!フフ、西郷隆盛じゃない?」
A 「知ってるっさ!火曜と言えば、冗~談が大好き!」
T 「良かった~!成る程、そう言うコトか!」
A 「マァマァ、メッチャ汗掻いた~!」
T 「アハハハ」
A 「でも、最近、ちょっと私も竜馬、嵌まってますからねぇ~!」
T 「ホント~?ホント~?」
A 「マァ、この後に言うのも全然、信憑性無かったけど~!」
T 「アハハ」
A 「大好きでございます!」
T 「ホント~?」(ちょっと疑ってるようですね)(^^;

A 「はい、火曜日に、お付き合い下さい!マァ、先週から1週間、経ちましたけども、暑いね、最近!」
T 「暑いねぇ~!」
A 「何か、した?」
T 「イヤ、あのね、最近、何か、した訳じゃないんだけれども、今日の出来事で~・・。」
A 「今日の?」
T 「今日ねぇアノ~、自転車に乗って~、マァ~、いい気分で、こう風を切って自転車、走ってたら~!」
A 「いいねぇ~!」
T 「札幌駅周辺の駐輪場に置いてたのねぇ!」
A 「うん!」
T 「盗まれました!」
A 「アッ!・・。」
T 「どうしよう~?自転車無い生活なんて考えられないですよ!」
A 「エッ?鍵もしてたの?ちゃんと!」
T 「勿論!2重ロックしてたんだよねぇ~!」
A 「エッ?それ、無断駐車なスペースに置いたから、持って行かれたとかじゃなくて?」
T 「違うの!ちゃんとした駐輪場に置いてたのに~!」
(マァ、駐輪場の柵とかにチェーンを繫げとけば大丈夫なんですけどねぇ・・)(^^;

A 「ウソ~!?」
T 「どうしよう~?」
A 「名前と住所、書いてる?ちゃんと!」
T 「書いて無~いのね!フフ、あっきー、書いてな~い!」
A 「じゃあ、帰って来ないかァ~!残念だねぇ~!」
T 「ねぇ、キッツイなァ~・・・。」
A 「ウワ~、ちょっとテンション上げて!」
T 「もう、上げとく・・・上げとく!」(少し噛んでます)(^^;

A 「フフフ」
T 「もう~、噛み噛みだよ!あっきーは?この1週間!」
A 「あきはね、先週の土曜日に、アノ~、SMAPさんのライブに行って来ました~!」
T 「ホゥ、何か、凄い人だったんでしょう?」
A 「そうなんです。アノ、今回、札幌が初回ってコトも有って、全国から集まってる訳ですよ。ファンがね!」
T 「うん!」
A 「何で、札幌ドームも、スッゴイ人で!」
T 「やっぱりねぇ!」
A 「ギュウギュウだったのね~!」
T 「流石だね!」
A 「そう!で、今回、私、ちょっと席が後ろのほうで、あんまり楽しめないかな?と思って・・。」
T 「うんうん!」
A 「で、マァ、双眼鏡とか売ってるから~、ま、1番安いの取り合えず、買っとこうと思って、
双眼鏡持って、席に着いて!したら、やっぱり凄い遠かったの!
T 「うんうん!」
A 「双眼鏡も、何故か、3倍の双眼鏡、買っちゃったから~・・。」
T 「アハハハ」
A 「ま、大体、アノ、金髪の香取慎吾さん?」
T 「うん!」
A 「・・は、判るんだけど~!」
T 「アハハハ」
A 「そう、3倍って意外とねぇ、そんな近くに見えなくって、悔しいと思ったんだけど~、
やっぱり、アノ大画面に映る時の、SMAPさんの表情・・。」
T 「何か、それ、遠くに居る人のように、大画面が、こう有るんだ!成る程ねぇ!」
(マァ、大規模コンサートでは必ず設置されてますからね)(^^;

A 「ま、表情とかは、そのスクリーンを通じて見えるんだけど~やっぱりね、上手いんだよね。そうなのよ!」
T 「歌が~?」
A 「イヤ、歌も勿論、そうなんだけど、表情!例えば、キムタクさんとか~、もう、カメラ来ますよね。
大っきいスクリーンの!そしたら、そこにウインク!」
T 「ア~!いいねぇ~!」
A 「実際、もう、周りの、もう私、2階席?何か、裏とかだったんだけど~、みんな何か、
ウワ~!って言って、後ろに、ちょっと行くんだよ!」
T 「アハハハ、画面、気にしちゃうんじゃないの?」
A 「そう~、やっぱりSMAPっていうの、凄いと!」
T 「国民的アイドルだからねぇ~!」
A 「かなり遠い席でも楽しませて頂いて!私は逆に今日は、ちょっとテンション、やっぱり高いですよね!」
T 「フフフ、マァ、自転車、盗まれたのとね、SMAPで盛り上がったのとでね!」
A 「そうなんです。ちょっとマァ、テンション最初は、ま、ちょっと違いは有りますけども!
マア、これから始まりますよ!」
T 「そうです。火曜の夜はですね、私達は、夜友!皆さんの夜友を目指して、おりますよ~!」
A 「火曜の夜に現れる友達!もしくは恋人なんかね、思ってくれると嬉しいなと!嬉しいなと思います。」
T 「フフ、恋人ね、マァ、思ってくれるかなァ?フフ」
A 「暁子と千景が、お送りするアタックヤングチューズディ!今夜も、この後、1時まで、よろシルク~!」
T 「ア~、それ、言っちゃうんだ~!」
マァ、どうやら、あっきーは、テンションが上がると、ダジャレが増えて来るようですね。(^^;

「あきことちかげのアタックヤング!」 第18回(8/10)

A 「ここに来て、今までの夏を取り戻すかのような暑さだね~!」
T 「水分、摂ったら、その分、汗になる感じだよね~!」
A 「そう!はい、整いました~!今年の北海道の夏と掛けまして~!」
T 「エッ?いきなり謎掛け~?」
A 「うん、今年の北海道の夏と掛けまして、打ち合わせでの千景ちゃんの発言と解く!」
T 「うんうん、打ち合わせでの私の発言と解く!その心は?」
A 「ア~、蒸し、蒸し、ア~、無視、無視!」
T 「オイオイ!コラコラ!」

ここで、タイトルミュージックと共に、2人のタイトルコールが流れていました。

A 「大西暁子です!」
T 「青山千景です!」
A 「暁子と・・」
T 「千景の・・」
A&T 「アタックヤ~ング!」
A 「やって来ました。小っちゃいオジサンの誕生日でございま~す!」
T 「おめでとう~!」
A 「おめでとうございます!いい日だね、8月・・。」
A&T 「10日!」
A 「はい~!もうね、労わって行こうと思います。今日は!」
T 「フフ、はい~!」
A 「楽しい放送になるコトを小っちゃいオジサンに約束したいと思います!ST・・(噛んでます)・アハハ」
T 「何?何?もう1回行きましょう!もう1回、フフ、アハハになってる!」
A 「はい、おめでとうございます!STVラジオアタックヤングです!」
T 「30ウン歳、おめでとうございます!青山千景です!」
A 「何歳なんでしょうねぇ?」
T 「判んな~い!」
A 「マァ、そこが1番の謎ですけれども!」
T 「そう~、はいはい!」
A 「はい、今日はね、オープニングから、ちょっと私、噛みましたよね。」
T 「フフフ」
A 「これ、全て、暑さのせいだと思うの!」
T 「したら、そう思う!」(一応、千景ちゃんも納得してるようです)(^^;

A 「ねぇ~!」
T 「仕方ないよ。じゃあ!」
A 「何か、おかしくない?今日!」
T 「イヤ、ホント、蒸し蒸ししてるし~!」
A 「うん!」
T 「ヒドいよね!」
A 「ヒドい、もう!今日、最初、会った時なんて、千景ちゃん、自転車で来たんだけど~・・。」
T 「ウフフフ」
A 「首の所とか、もう、汗だくだったよね。フフフ」
T 「フフ、もう、滴(したた)ってたからねぇ!」
A 「凄かったもね。ハンカチで収めれないとホントに止まらない、止まらないって言う暑さですが、
皆さんは如何、お過ごしでしょうか?私はですね。昨日、この暑さ?マァ、昨日も暑かったんですけど!」
T 「暑かったよ~!」
A 「かなり蒸していたじゃないですか!なので、ちょっと浴衣を着て!」
T 「オッ?!」
A 「はい、 ビアガーデンに!」
T 「アッ、行って来たの~?」
A 「行って来た!」
T 「いいなァ~!」(暑い日の大通ビアガーデンでの一杯は堪りませんよね)(^^)

A 「やっぱり、こんな暑くなるし~、ねぇ、ビアガーデンとかで、お酒を飲みながら、涼むって最高でしょう!」
T 「アノ、喉越しね、堪らないですね。」
A 「そう、あんまりね、ビールそんなに飲めないんだけど~!」
T 「アハハ、そうなんだ!」
A 「ちょっと喉で飲めって教えて貰ったので~、マァ飲ませて頂きましたけど!後、ご飯も美味しいでしょう!」
T 「ア~、いい!何か、屋外で食べる事、自体が美味しいんだよね!」
A 「そうなんだよ~!だから、ま、小っちゃい子も、たくさん居たし~、盛り上がっていたんですけど~!
そんなコトで浴衣姿だったでしょ。私が!なので、気付いてくれた方も居て~!」
T 「うんうん!」
A 「一緒に写真、撮りましょう!?って言ってくれた人も居たんです!でも、アノ~、
ふぁふぁ可愛い番組に出ている方ですよね?って言ってくれたの!」
T 「うんうんうん!アレ?ねぇ、アタックヤングの!って言われない?」
A 「アタックヤングが~、驚くコトに、1人も言われなかったの!」
(マァ、やはり、テレビ画面を見て、あっきーの姿を認識すると言うのが普通ですからね)(^^;

T 「アハハハ、ヒドい~!おかしいよ~!」
A 「だから、ア~、まだまだなんだな!と思ったらね、15日までビアガーデン、やってるようなので~・・。」
T 「私も何度か、出没して~、アタックヤングを宣伝するよ!」
A 「アハハ、一緒に行きます!」
T 「一緒に行きましょう!」
A 「行きましょう!行きましょう。・・千景ちゃんは?この暑さ、どう?」
T 「イヤ、この暑さでですね。私、この夏、初体験を致しました!」
A 「オ~!何、何?」
T 「アノね、この前の日曜日、同じく浴衣を着て行ったんですけど~・・。」
A 「オ~、いいねぇ~!」
T 「苫小牧の港祭りに行って来たんですよ!」
A 「はい!」
T 「その時にですね。アノ~、苫小牧って港町だから、あんまり温度が上がらないハズなのに、
その日はマァ、記録的猛暑!マァ、苫小牧史上、記録したらしく~、エ~、メイン会場が35度!」
A 「ウワッ、暑い~!」
T 「だったんだよね~!」
A 「猛暑~?」
T 「したら~、ヤラれてしまいまして、熱中症に掛かって~!」
(マァ、今年の夏は全国的に熱中症になった人が急増してましたからね)(^^;

A 「アッ!?」
T 「ま、嘔吐はするし~、お腹、グルグルするし~・・。」
A 「そんな症状になっちゃうの?熱中症って!」
T 「頭、痛いしね~!」
A 「ウワ~?!」
T 「大変でした!」
A 「身近で熱中症の人が居ます!」
T 「ここにいます!」
A 「ここに居ますよ!」
T 「もうね、自分は大丈夫」だと思ったの!水分も、たくさん摂ってたし~、なるべく日陰にも居たし~、
大丈夫かな!っと思ってたら、やられたので~、これ、ホントに気を付けたほうがいいなって言うのを~・・。」
A 「エッ?結局、何?日に当たり過ぎたってコト?」
T 「うん、マァ、日に当たったりとか、その暑過ぎる所に居るから~、マァ、こう、体力が
付いて行かなかったのかなァ?」
(マア、場所に依っては、地熱の温度が50度近くになる場合も有りますからね)(^^;

A 「イヤ~、大変だね!これだけ暑いと~、やっぱりね、熱中症の方、出ちゃいますけど!」
T 「そうだよ~!」
A 「こんなに、今、凄い元気に見えるのにねぇ~!」
T 「フフ、今、メチャメチャ元気だけど~!」
A 「結構、健康キャラだったのに!」
T 「そう、フフ、やられちゃった~!フフフ」
A 「フフ、イヤ、ホントに皆さんも気を付けて下さ~い!」
T 「気を付けて下さ~い!」
A 「サア、この番組はですね、あなたのカサス!を目指しております!」
T 「エッ?どう言うコト~?フフ」
A 「火曜サスペンス劇場じゃないですよ~!火曜は流石~!と言って貰えるように、
頑張って行きたいと思います!」
T 「何か、頑張ったね?フフ」
A 「或る意味、頑張りました!暁子と千景がお送りするアタックヤングチューズディ!
今夜も、この後、1時まで聴いてつかわさい!」
T 「喋りだすけに!」
A 「フフフ」(何か、最後は訛ってスタートしていましたね)(^^;

「あきことちかげのアタックヤング!」 第19回(8/17)

A 「へいへい、千景ちゃん!今年の夏は満喫出来ましたか?」
T 「そうだなァ?仕事でもプライベートでも結構、楽しめたからソコソコ満喫出来たかな?あっきーは?」
A 「私も、そうだな!海に行って、ビアガーデンに行って、花火して、週末の、お墓参りで、マァ、
ボチボチ、夏モードも終わりってコトだね!」
T 「オゥ!お墓参りなだけに、ボチボチって?!」
A 「ありゃ、気付いちゃった?見事、気付いた千景ちゃんには、賞金を・・・上げません!」
T 「何で~?フフ」
A 「墓地が在るのは霊園なだけに、ゼロ円!なんちゃって!」
T 「ア~、あっきー、墓地で何か貰って来たんじゃないの?」

ここで、タイトルミュージックと共に、2人のタイトルコールが流れていました。

A 「大西暁子です!」
T 「青山千景です!」
A 「暁子と・・」
T 「千景の・・」
A&T 「アタックヤ~ング!」

A 「貰って来ておりません!まだまだ夏を楽しんで行くぞ!STVラジオ、アタックヤング大西暁子で~す!」
T 「夏が過ぎても変な汗を掻き続けるんだろうなァ?青山千景です!」
A 「そうでしょうねぇ~!フフフ」
T 「何で?何で?フフフ」
A 「サア、暑い日も続いておりますが~・・。」
T 「イヤ、ホントだね。だって、今、猛暑日が続いているでしょう?本州ではね!」
A 「ホントに!北海道はね、まだ暑いって言っても、30度、行く行かないですけど、
もう40度近い所が在るって言うから、私達は未知?未知な感じだよね。」
T 「ホント、信じられないね。何処から汗が噴出るんだろう?って感じだよね。」
A 「フフ、何処からって、毛穴からじゃないですか?」
T 「フフフ、全ての毛穴からね!」
A 「マァ、暑かったってコトも有るし、私、先週は結構、夏を楽しみました!」
T 「オッ?」
A 「ま、海にも行きましたし~、マァ、バーベキューとかもしたしね。後、夏フェス?音楽フェスに行って、
もうホント、お腹一杯です!夏は、もう、楽しみました!っていう位に、なったんだけど~・・。」
T 「いいなァ~!」
A 「アノ、帰って来てからね、至る所に虫刺されが有るコトに気付かされちゃって!」
(マァ、あっきーは蚊に好まれる体質なんですかね?)(^^;

T 「ア~、何処?何処に刺されたの~?」
A 「エ~?今回はね、こないだ行った時は、太股と、後、右ほっぺに刺されてた。フフ」
T 「アハハハ・・フフ」
A 「こないだ、確か、鼻の上じゃない?」
T 「そうだ、有ったね!でも、もう治ってるんじゃない?」
A 「こっちね、今、ちょっと、お化粧でカバーしていますけども~!」
T 「アッ、でも、判んないね!」
A 「こないだ、左ほっぺに刺されたの、2箇所!」
T 「アッ、そう言うコト?エッ、どっちも刺されてんの?」
A 「次は右に来たんです。だから、次、何処に行くかって?」
T 「ア~、ちゃんと虫避けスプレーとかは?」
A 「エッ?しないよ!」
T 「エッ?何で?ハッカいいんだよ!ハッカ!」
A 「負けた気がするじゃん。虫に!」
(防御無しに、この暑い夏に、虫と競い合うのは厳しいですよね)(^^;

T 「フフフ」
A 「札幌だって行くよ。私は!」
(マァ、今後、札幌郊外での仕事にも無防備で挑むつもりですかね?)(^^;

T 「フフ、もう、刺され放題だよ。それ!」
A 「フフ、千景ちゃんは?」
T 「私はですね。アノ~、同窓会、今、この時期にしたりね。ま、帰省してる人は多いので、
やったんですけど~!」
A 「うんうん、いいねぇ~!」
T 「今回ねぇ、初めて幼稚園時代の同窓会、やったの!」
A 「何?それ、フフ」
T 「何か、誰からか判んないだよね。フフフ」
A 「名前すら、ビミョーじゃない?」
T 「そうなんだけど~、幼稚園の時に、マァ、オマセさんだったので~、大好きな男の子がいて、
いつもこう、手を繋いでる男の子が居たのね!」
A 「イヤイヤ、いいねぇ~!」
T 「その人に出会った訳ですよ!」(幼稚園時代の相手を認識出来るだけでも凄いですよね)(^^;

A 「うん!」
T 「カッコ良かった!」
A 「ウヮ~!?」
T 「良かった~、スッゴイ、ホッとしました。」
A 「何~だ?その話は~!」
T 「その初恋の人!」
A 「手、繋いだ?」
T 「イヤ、流石にさ、今、ドキドキでね。何も出来ずに~・・。」
A 「エ~!いいね、でも、中学生とか、多いけど幼稚園まで行くと、ちょっと私、
全く覚えてないから~・・誘われるの、楽しみにしてるワ!」
T 「ま、流石に、アルバム見ながらね!」
A 「有るんだ。アルバム!」
T 「有る有る有る!」
A 「幼稚園の?」
T 「有るよ!」
A 「アッ、エ?そうなの?世の中、そうなんですか?」
T 「持ってる、持ってる!」
(マァ、幼稚園児が集合して記念写真撮るのも大変だったでしょうね)(^^;

A 「エ~?そうなんだ。いいですね。初恋の男の子!」
T 「楽しかったですよ!」
A 「ま、楽しんでおりますねぇ、サテ、この番組は!っと言うとですねぇ、あなたの親友を目指しております。
これは親しい友達と言う意味と、深夜に好き勝手するコトを言う意味なの!」
T 「フフ、ダブルネーミングでございます!」
A 「は~い、暁子と千景がお送りするアタックヤングチューズディ!今夜も、この後、1時まで、
しっかり付いて来てね~!」
T 「振り落とされないでねぇ~!」
マァ、毎週、違うオープニングのラストテーマを言ってますが、これって、あっきーが考えてるんですかね?(^^)
コメント

「今夜も、うさちゃんピース」第198回(8/21)

2010-08-29 00:00:08 | Weblog

今回も一部、簡略化してレポさせて頂きます。

オープニングで、さゆみんは「・・は~い、モッチャ夏って感じで、もうホントに、毎日毎日が暑いんですけど~
ま、暑いけど~私はクーラーを点けないって言うのを~、決めてて、アノ普段は、ちょっとは点けるんですけど
流石に!でも、寝る時に絶対、点けないってのは決めてて~、アノ、タイマーにも、しないんです!
もう~、始めっから寝る時はクーラーは消すって言うのを決めてて~、取り合えず、今の処、
続いてるんですけど、もうスッゴイ暑くて~、暑くて起きるんですけど~、それでも我慢して、
扇風機だけにするんですね。ま、その理由としては、ま、喉を痛めたりとかアノ、何か、クーラーって
凄い、次の日、鼻がシュンシュンするじゃないですか!それが凄いイヤなので~、止めてるんですけど~、
この間~、アノ~、お母さんも、もう先に寝ちゃって~、さゆみはリビングでクーラーを点けてたんです。
で、消すのを忘れてて、そのまんま寝落ちしちゃって~、アノ、朝になったんですけど、別に、そのまま
勿論、涼しかったからグッスリは眠れたんですけど、ホントに次の日、鼻が辛くて、もう花粉症みたいな
感覚になっちゃって!この時期って、花粉ないですよね?流石に!何か最近、クーラーを、アノ、
点けて寝なくても花粉症みたいな状況なんですよ!何か、体質的に夏花粉?フフ、判んないですけど、
何か、取り合えず、鼻もシュンシュンするし、目もスッゴイ痒くて~、何か凄い、腫れぼったくなったりとか~、
するので~、何か、さゆみ、もしかしたら夏花粉なのかなァって、勝手に思ってます。はい、そんなコトを、
お伝えしました。フフフ、はい!っと言う訳で、こんな感じで、エ~、道重さゆみと30分最後まで、
お付き合い下さい!それでは、まずは皆さん、ご一緒に!今夜も、うさちゃんピース!では1曲目
聴いて下さい。 モーニング娘。で・・」と言って曲を掛けていました。
マァ、今年の内地は猛暑日が続いていますが、そんな中、クーラーを点けないで過ごす時間が、
少しでも有ると言うだけで凄いですよね。(^^)

♪青春コレクション♪

“さゆみ道重のゾッとする話”

さゆみんは「サア~、真夏の緊急企画”さゆみ道重のゾッとする話、後編!”皆さんから、背筋も凍る、
ゾッとする話を送って頂きました。有難うございます。早速紹介します!」と言って読んでいました。

最初は、広島県の、うさちゃんネーム“ピーはピタゴラスのピーさん”からで
“・・・さゆみんは、地方公演の際、良く、新幹線を利用すると思いますが、或るトンネルが、新霊スポットで
ある事をご存知でしょうか?そのトンネルとは東海道新幹線の、・・(聴き取れず)坂トンネルです。
何気なく、窓の外を見ていると窓ガラスに張り付くように、男性の姿が映る事が有るんです。
私は見た事も無いんですが先輩の中には、いっつも見えてるよ!って言う人も!
霊感の強い人には見えるようです!“との内容でした。

さゆみんは、このトンネルが何処に在るのか気にしていましたが、東海道新幹線は、普段、乗っていて、
新幹線で移動の際は、ここぞとばかりに寝てるので、全然、気になってもいないし、トンネルを通る時は、
窓に自分の姿が映るけど、ちょっとボケて見えるのが結構好きで、ライブ後の時とか、スッピンでも、
何か、可愛く見えるシルエットになると言っていました。だから結構、トンネルが好きで覗くとの事で
「・・何ですけど、自分に必死過ぎて幽霊が近づき難かったかも知れないです。は~い、ま、そう言うコトは
有りますね。でも怖いですね。もし、だって、自分を見てて、自分と目が合ってると思ったら、他の人と、
目が合ってたら、チョー怖いですよね。それだったら怖いけど、今んとこ、大丈夫なんで!
はい、これからも、自分磨きの時間にします。はい!」と話していました。
マァ、さゆみんに覗かれたら亡霊も恥ずかしがって隠れちゃうのかも知れませんね。(^^;

続いてのメールは、東京都の、うさちゃんネーム“つばめさん”からで
“これは、僕が小学5年生の時、北海道に住んでいた頃の、お話です。その日は暴風雨で、激しい雨が、
一晩中、降り続いていました。翌朝、雨が止んだので、様子を見る為、窓から外を眺めると、風で小枝が
散乱していました。しばらく見ていると、何か、凄い違和感を感じたので、外に出てみました。
すると、そこには、道路一杯に大量のミミズが蠢(うごめ)いていました。(さゆみんは「フフ、エッ?
気持悪い!」と言ってます)・・大きいのから小さいのまで、正に足の踏み場も無い!
これは、この事です。当然、それ以来、ミミズは大の苦手になりました“との内容でした。

さゆみんは「気持悪~い!フフ、これはゾッとするワ!ってか、ゾッとするって言うか、何か、ゾワッってする!」
と言っていましたが、何故、こんなに大量発生したのか判らないけど、気持ち悪くてイヤだと話していました。
そして、歳を重ねると虫が苦手になるのが不思議だけど、昔は、ミミズも全然、触っていたとの事で
「・・何か、リボン結びとか、してたも~ん!フフ、ミミズで!凄い長いミミズとかって居るじゃないですか!
地元とかって!そういうのとか、何か、ちょっと結んでみたりとか、しません?アノ、そう言うコトしてたんで、
今、思うと、そんな自分にゾっとする!この手が、したんだと思うとゾっとするけど、フフ、そう言うコト、
してたから~、何か、今だと絶対、アノこう、想像しただけで~、ア~、ミミズは、ちょっとごめんなさい!って、
なるのに~、何か、小っちゃい頃は凄いなァと思うし、何か、小っちゃい頃って何か、ゾッとするとか、
そういう気持が無いんでしょうね?凄いなァ~!は~い!」と話していました。
マァ、子供の頃の感覚は、大人とは、かなり違いますけど、それにしてもミミズでリボンはビックリ!ですね。(^^;

続いてのメールは、熊本県の、うさちゃんネーム“あきさん”からで
“・・・牛スジの煮込みを食べていた時、少し固い所が有ったので、飲み込もうとしたのですが、喉に
引っ掛かって飲み込めませんでした。出す事も出来ないし、呼吸も出来ません。事の重大さに気付いて、
裸足のまま、慌てて外に出て、何とか出す事が出来たのですが、背中には、変な汗が、ダ~!と
出ていました“との内容でした。

さゆみんは、このリスナーが何が詰まったのか、良く判らず迷っていましたが、でも、さゆみんも、
小学生の頃、真夏に大きい氷を舐めていたら、スポッと喉に入って、ホントに息が出来なかったそうですが、
氷は解けるので取り合えず、暖めようと思って毛布を押入れから出して、その毛布で喉を暖めて
何とか、解かして収まったけど、アレはホントに辛かったと言っていました。
そして、飴玉が入ったコトも有るとの事で
「・・飴玉が入った時は、水とかで、どうにか流したりとか、してたんですけど、氷が入った時は、もう、
大き過ぎて、氷が!スッゴイ痛かったです。で、その~、その日は、フツーに喉、ずっと痛かったですね。
多分、氷って固いし~、ちょっと尖がってるから~、ま、傷までは行ってないと思うんですけど、
結構、フツーにアレは、ま、怖かったですね。小学生並に!小学生だったけど、
アッ、こんな怖いコト有るんだって思いました。はい!」と語っていました。
マァ、短い時間でも、息が出来ない状態が続くと、マジで怖いし、焦りますよね。(^^;

続いてのメールは、埼玉県の、うさちゃんネーム“愛のメモリーさん”からで
“数年前の事ですが、そう言えば、最近、ウイルススキャンしてないな!っと、いつも使ってるパソコンを
調べてみました。すると、1コ2コ3コと出て来るウイルスの数々!普段、ネットショッピングで、
クレジットカードを使ったり、銀行の振込みなどを良くしていたので、慌ててウイルスを消去し、
パスワードなども変更しました。幸い、特に被害などは有りませんでしたが、クレジットカードで、
詐欺や、個人情報が漏れてしまうという話は、良く聞くので、思わずゾっとしてしまいました!“
との内容でした。

さゆみんは、自分のパソコンでも、ウイルスが発生しました!と言うのが、しょっちゅう出るので、
取り合えず、全部、×にしていると言っていました。しかし、スタッフから、それでは危ないとの声が掛かり、
改めてウイルスの怖さを認識していましたが、でも最近、ネットが繋がり難くなっているそうで、そこは、
お父さんが、たまに東京に来て、ネットを見てくれるとの事で「・・ネットをイジってくれた時に、凄いネットが、
繋がるのが、凄い早くなったりとか、するんですけど、ま、ソロソロ、じゃあ、お父さんに来て貰わなきゃ、
イケない時期ですね。フフフ、アッ、ラッキー!多分、お父さんも嬉しいと思います。東京にも来れて、
娘にも、アノ、お父さん!って言われるから!フフフ、は~い!なので、お父さんを、ソロソロ呼んで、
ウイルス退治をして貰いたいですね。は~い!っと言うコトで、蒸し蒸しと寝苦しい真夏の夜、
涼しくなって頂けたでしょうか?私の写真集とDVD、そしてブログを観て、気を取り直して下さいね!」
と呼び掛けていました。
マァ、お父さんとしても自分が動いたコトで娘が喜んでくれたら、それが1番、嬉しいですからね。(^^)

“もしも、さゆみん!” 

さゆみんは「このコーナーはリスナーさんから出された、もしも○○だったら?!っという荒唐無稽の、
お題に対して、私、道重さゆみんが瞬時に妄想を膨らませ、もしも○○だったら私なら、どうするか?
答えるコーナーです!」と言って始まっていました。では、ここから簡略方式で書いて行きます。

(<>=投稿者の住所&うさちゃんネーム 【】=お題 「」=さゆみんの答え&感想)

① <あま市 4番エースさん> 
【もしも1日だけ、バストサイズを自由に大きく出来るとしたら、何カップ位に、なってみたいですか?】

「エ~とFです!フフフ、何か~、ABCDまでだと~、マァ、アノD!Cとか、Dとか有ったら、
ウワ~、大きい!と思うし~、アノちょっとだけ、触りたいなァと思うんですけど、でも何か、Eとか、
もう、凄い、大きいなと思うんですけど~、マァ、居るっちゃ居るじゃないですか!でも、Fって~、
さゆみ多分~、マァ、テレビとか雑誌とか、そういうアイドルとかは、全然、見てるんですけど~、
実際ね、Fカップの人と多分、対面したコト無いんですよね!だから~・・自分に、なって見て初体験?
初(ショ)体験って言うか、初見?したいですね。しかも、それが自分だったら尚更、嬉しいじゃないですか、
自分の物なんですよ!凄いと思います。それで、ちょっと走ってみたいですね。フフ、どんだけ大変なんだ!
って言うのを、ちょっと感じてみたいですね。したら意外とアッ、元に戻りたいって思うかも知れないですしね。
フフフ、って言う、自分に励ましです。はい!」
(マァ、さゆみんの体形でFカップだと、何か、肩凝りになりそうですよね)(^^;

② <伊勢市 ひまわりさん> 
【もしもコンサートのセットリストを全部、1人で決められるとしたら、どんなセットリストにしてみたいですか?】

「ウワ~、これは、叉、ちょっと夢が広がると言うか、楽しそうだと思うんですけど~、エ~と、マァ、まず、
さゆみのソロ曲It’s Youを、自分じゃなくて違う人に歌わせたいです。って言うか、自分がセットリストを
決めるならば、自分が出ないで、自分がホントに全部、アノ~、やらせたいです。誰かに!自分が、もう、
ホントに出す人のプロデュースしたいです。マァ、今だとスマイレージに嵌まっているので、
スマイレージの子とか、後は、Berryz工房も大好きなんで・・歌って欲しい曲とかは~、結構、有りますね。
アノ“スキちゃん!”って曲が有るんですよ!・・・スマイレージの!スッゴイ盛り上がるし~、何か、アノ、
一緒になって手拍子とか出来るから、それがやりたいなって言うのと~、後は、これは定番なんですけど、
藤本美貴さんの“ロマンティック浮かれモード”は~、是非、やって上げたいですね。でも、ファンの方は、
あの曲、何か、特別扱いし過ぎだと思います。・・・こないだ、ハローのコンサートで、真野恵里菜ちゃんが、
歌ったんですね。で、ファンが掛け声をやってて・・最後の1コだけ、何、言ってるか、ホントに判んなくて~、
それが、ちょっと気になるので、マァ、機会が有ったら知りたいと思うんですけど~・・・面白かったのが~、
みんな廻ってるから、真野ちゃんとかステージとかも全然、見てない人も、たくさん居たんですよ。
・・・アレは何か、コンサートになくちゃ、イケない曲な気がしますね。素晴らしいと思います。でも、基本的に
多分、さゆみがセットリスト組んだら、アイドルソングが多くなると思います。
カッコいい曲って言うよりは、ちょっと可愛い系が多くなると思います。」
(マァ、自分は前面に出ないで、プロデュースに徹すると言うのも凄いですよね)(^^)

③ <栃木県 武川稔さん> 
【もしも星座を並べ替える力が有ったら、どんな星座を作ってみたいですか?】

「エ~と難しいんですけど、星座(ほしざ)って作りたいです。フフ、何かアノ、星座も~、星って、
音読みか訓読みか?って言ったら、星座(ほしざ)じゃないですか!で、ちょっと何か、判りづらくしたいです!」
(マァ、5角形に見える形で星を繋げて作り、名前を星座(ほしざ)と、するって事ですかね?(^^;

④ <山口県 甘口さん> 
【もしもハロプロの中で、誰かと顔を取替えなければイケなくなったら、誰だったら、取り替えても、
いいと思いますか?】

「エ~?一生ですか?一生、その子の顔ですよね?この話を~、さゆみ、良く~、お姉ちゃんだったりとか、
するし、自分でも、たまに考えたりするんですよ!ってか、しょっちゅう考えてるんですね。・・でも、さゆみは、
結構、居るんです。梨沙子ちゃん、菅谷梨沙子ちゃんになりたいとか~、ま、今だったらスマイレージの
和田彩花ちゃん!に、なりたいんですけど、顔と、もう、スタイルも込みで菅谷梨沙子ちゃんに
なりたいんですけど、さゆみは結構、色んな人になりたい派です!フフフ、・・・でも、さゆみ的に、
矢島舞美ちゃんでも、いいかも!でも、いいかも!って、凄い上から目線ですけど、アノね、凄い
整ってて~、アノ、長い髪も似合うし、ショートも似合ってたし~、アノ、何か、何て言うんですか?
イヤミの無い顔って言うんですか?・・何か、ストレートに難か、可愛いなって思えるから~、
矢島舞美ちゃんも凄い好きですね。でも言い出したらキリが無い!・・
でも、今の一推しはスマイレージの和田彩花ちゃんです!」
(マァ、ハロプロメンバーは、みんな容姿端麗ですし、スタイルも抜群ですからね)(^^)

⑤ <海津市 ピカトさん> 
【もしも宇宙飛行士になったら、無重力で、どんな体験をしてみたいですか?】

「逆立ちが、したいです!実験?(どうやら読み間違えたらしいです)・“どんな実験をしてみたいですか?”
アッ、実験って、何?アノ、フラスコとか使うってコトですか?フフフ、でも、無重力だからアレですよね?
フラスコとか使っても、液体って飛んじゃうってコトですよね?アノ、さゆみ、絶対、逆立ちで!人生で、
逆立ち出来た体験が無いんですよ!で、空中なら出来るかな!っと言うコトで、してみたいです。
ホントに、さゆみ、逆立ちとかアノ、学校の~、体育大会みたいなヤツ・・アッ、運動会だ!それを・・
絶対、1人1回しなくちゃイケないんですよ!でも出来ないからアノ、ペアでやってたんですけど、
1人に2回、やらせました。・・出来なかったら恥ずかしいじゃないですか!1人だけ、そこのペアだけ、
やってないのは、おかしいから、2回お願いします!って言って相手も、そんな、仲いい子でも
無かったんですけど、フフ、お願いして、やって貰ったコトは有りますね。」
(マァ、逆立ちは腕力とバランス感覚が必要なので、他にも、出来ない子は居ると思いますけどね)(^^;

♪Danceでバコーン!♪(℃-ute)

“妄想セクシーワード”

エンディングで、さゆみんは「では最後に何てコトの無い、フツーの言葉を、ちょっぴりセクシーに言うだけで、
と~っても燃えちゃう妄想セクシーワード!本日のワード!」と言って、熊本県の、うさちゃんネーム
“力の山さん”の投稿作品で“さ、く、ら、ん、ぼ・・」と、ゆっくり、噛み締めるように言ってました。
さゆみんは「フフ、ちょっと、今日も可愛いバージョンで行きました。サクランボは、何か、セクシーと
言えるヤツと、ちょっとキュートなイメージですけどね。はい!ちょっと、どうですかね、癒されましたか?」
と話してました。マァ、内容はともかく、さゆみんのトークを聴いてるだけで結構、癒されてますけどね。(^^)

この日のうさピー大賞は“4番エースさん”“ピーはピタゴラスのピーさん”に贈られていました。

そして、インフォメーションを語った後、ここでラストかと思ったら、ここから、さゆみんのゾッとする話の続編で
最近の体験談として、先週、沖縄のホテルでテレビが消えた話をしていましたが、
その時に、他にも凄い怖い体験をしたと言って語り始めていました。(^^;

その時は、まだ中学生でテレビが消えた話をして、マネージャーにタイマーだから大丈夫!と言われた後、
お風呂に入ろうと思って、洋服を全部、脱いだそうですが、ホテルのお風呂は、基本、玄関と言うか、
ドアの近くに有るので、そこまで裸で行った所、何か、足音が聴こえて来て、ちょっと怖いなと思ったら
足音が、さゆみんの部屋の前で止まったので、怖いと思ったものの、でも、さっき、マネージャーに、
時間が有ったら来て下さいと言っていたので、来てくれたと思ったけど、別にピンポンとか鳴らないので、
そのドアの覗き穴から見ようとしたら、その細い隙間から影だけが、ス~っと入って来たとの事で
「・・・怖くないですか?フフフ、メッチャ怖かったです。それは!さゆみ、全然、覚えてて!でも~、結局、
次の日に、タイマーじゃないって話、聞いたから凄い怖かったんですけど、でも、その時は、ホントに、
アノ、寝起きドッキリも、されたんですよ!フフ、だから、もうね、色んなコトが重なり過ぎて、全てが!
はい、もう怖かったですね。大人は~、怖いと思ったし、家でも怖いと思いました。はい!って言うコトで
怖い話で締めくくりましたが、今日は、この辺で終了です。お相手はモーニング娘。道重さゆみでした。
来週も、あなたのハートにうさちゃんピース!おやさゆみん!」と言って終わっていました。
マァ、さゆみんの部屋の中に影のようなモノが入った後、どうなったのか?ちょっと気になりますよね。(^^;
コメント

安倍なつみ(あなたに会えたら)NO72 その2(8/20)

2010-08-28 00:00:04 | Weblog


その1からの続きです。

ここから朗読コーナーに、なっていました。

今回、なっちが朗読したのは “おーなり由子”作“幸福な質問”の一部でした。

“ねぇ、もしも~、もしも明日の朝、起きたら~、
私が真っ黒な熊になっていたら~、あなた、どうする?

そりゃ~、ビックリするな!僕を食べないで!って、言うよ。
それから、朝ご飯、何か、食べたいか、君に聞いて用意してあげる!
やっぱりハチミツ、好きかなァ?

私が急に、世界一周、独りで旅行に行く!って言ったら、どうする?
いいよ!君が帰って来た時に、僕が涙で溺れ死んでても構わないなら!

ねぇ、もしも神様が、あなたに、あなたの将来の夢の全てを、
あなたの思い通りにして上げるから、私とは別れて、
死ぬまで絶対に会ってはいけない!って言ったら、どうする?
そんな事を言う神様ならアッカンベ~!するよ!後ろ足で砂を掛けてね!

じゃあね、明日、1日で世界が無くなるって、しまうんだとしたら?
眺めのいい丘に、ベッドを持って行って、コロコロと転がって、
君と1日中、キスしている事にする。
何にも怖くないみたい!何にも怖くないよ!

読み終えた、なっちは、この話に出て来るのは、犬の夫婦で、とても可愛い、犬の夫婦が描かれていて、
奥さんが、ちょっと意地悪な質問を旦那さんにするけど、意地悪でも、何か、ちょっと可愛らしくて
旦那さんも、夢の有る言葉で返してくれる!そんな心がキュン!となる羨ましい2人が書かれていると
言っていました。
そして、なっちは作者“おーなり由子さん”の言葉との事で「・・例えば明日1日で
世界が無くなってしまうのだとしても、叉、無くなってしまわなくても、笑ったり、
嬉しくなったりするコトが出来る。逞しい泉のようなモノを心に見ている事が理想です!
直ぐに気難しくなったり、恥ずかしくなったりするんですが、願わくば真新しい空気に、
ワクワクと包まれるような一言を!そして直ぐ、側の誰かに魔法を掛けるような一言が
伝えられますように!っと、後書きで仰っています。エ~、確かに慣れてしまった2人だとしても、
相手が素直に喜んでくれる言葉を、ちゃんと話せるって、ねぇ~!話せているかって言うのはね、
凄く大事ですよねぇ~!いいですねぇ、ねぇ~、家族間でもそうですよねぇ、やっぱ、慣れてるからさァ、
何かこう、そのまま、感情をボ~ンと、ぶつけちゃったりするじゃないですか!
それって何か、後から後悔したりとか、何であんなコト言っちゃったんだろう?って事も有るし~!
ねぇ、ホントに~!何か、そう言うのに気付かせてくれるような~、ねぇ、素敵な何か、愛の本でしたねぇ。
エ~、大切な人にプレゼントするのにピッタリな“幸福な質問”をご紹介しました!」と話していました。
色んな形で夫婦の愛を再確認出来るような素敵な内容の本に、なってるようですね。(^^)

♪Making love out of nothing at all♪ (Air Supply)

今月のマンスリーテーマは“ズバリ20代って!”との事で、投稿メッセージが紹介されていました。

最初は東京都の“中3モンキーさん”からで
“・・・僕のズバリ、20代って!は、10代なので、想像ですが、僕は自分を探し、試す10年だと、
思っています。20代は若いし、そんな事に挑戦し、自分を探す為には、いい歳かなと思うからです。
そして20代は若いけど、大人だし、社会での付き合いとか有るし、自分の何年後、何十年後の、
居場所を明確に把握出来るように、しときたい10年間でも有るからです。
僕の、この考えは、どうですか?宜しく、お願いします“との内容でした。

なっちは、このリスナーが中3で14~5歳ぐらいなのに、そんな言葉が出て来るのが凄いと言っていました。
そして、一言で言うと難しいけど、20代で人生が決まる位、20代での経験だったり出会いだったり、
そこでの出会いだったり、自分が、どういう道を行くか、その試練が、一杯、社会に出ている
色んな人間関係だったりとか、色んなコトが起きて来ると思うとの事で
「・・独り暮らし始めたりとか~、でも、そこで、どうやって自分が~、どの道を選ぶか、ですよね!
楽な道を行かずに敢えてこう、厳しい道を選んで~、自分で試練だと思って、一生懸命突き進むとか~、
楽な生活をしちゃって~、何かそっちに転んじゃうか?みたいな!どれも自分の人生だけど~、
自分で~、切り開かなきゃイケないしねぇ!でも“中3モンキーさん”の意見は何か、凄いですねぇ、
まだ、中3なのにねぇ、まだ10代、5年位有るのにさァ、悟ってんな~、みたいな!フフ、
ちょっと悟ってんな~!みたいな、凄いですねぇ、う~ん!でもホントに、何か、
間違ってない感じですよ!その考えは、うん!」と語っていました。
マァ、自分の将来の人生設計を若いうちから把握しておくコトは大事ですからね。(^^)

続いてのメールはラジオネーム“気になるリンゴさん”からで
“・・・20代って!ってコトですが、私が、なりたい職業は、一般的には、20代のうちに、ならないと、
厳しい世界だと言われています。それは、少女小説家です。少女漫画家も同様ですが、殆どの方が、
10代、20代のうちにデビューします。私にも、まだ猶予は有りますが、それでも焦ってしまいます。
焦って根詰めて体調壊す事も、しばしば!私の20代、中盤の青春は、全て小説に捧げていると、
言っていいと思います。投稿して結果が全く出なければ、諦められるのですが、多少は望みの持てる
結果が出ています。まだまだ、成長出来ると思っています。残り、3年ちょっとの20代、後悔の無いように
使いたいです。でも30代でデビューした方も、たくさん居るので、しばらくは少女小説を、
書いていくつもりだったりします。なっちみたいに、色んな人と、楽しさや感動を共有出来る作品を
作って行きたいです!“との内容でした。

なっちは、まだ26歳だけど焦ると言うのは判ると言っていましたが、30代でデビューした方も、
たくさん居るとのコトなので、あまり気にせず、見ないようにして取り合えず、自分の書きたい小説の
イメージを、ドンドン膨らませて焦りとかもポイポイ棄てて、自分の好きな環境に身を置いて、
作品を書いてみたりとか、自分が集中出来る環境に行って、自分が伸び伸び出来るような、そういう、
ストレスとかも感じない所で集中してみると、叉、今までと違う感覚になるとの事で
「・・ねぇ~!叉、そういう才能がピピッ!と何か、こう、ねぇ、来るかも知れないし~!だから、ホント、
全然、諦める必要なんて無いですからねぇ、ホ~ントに人生1度きりなんだから!もう、ホントにね、
“気になるリンゴさん”の人生を、もう自分なりに、こう切り開いて~、ホントに素敵な、こう、小説?
少女小説を何か、完成させて欲しいと思います。ねぇ、もうホントに才能とかなんて、もう、ず~と、ず~と、
こう、成長し続けたりとか~、ねぇ、叉、1つ、歳を重ねると叉、そこから見えて来るモノとかも、
有ると思うので~、ホントに諦めずに頑張って欲しいなと思います!」と話していました。
マァ、歳を重ねる毎に、新たに見えて来るモノとかも有りますからね。(^^)

そして、なっちは、29歳になったばかりで、焦りが無いと言ったらウソになるかも知れないけど、
でも20代最後だからとの事で「・・行く所まで行っちゃう~!みたいな~!感覚が有るの。
もう楽しくてしょうがないし~、何か~、曝け出してる感が有るんですよ!フフフ、何か、色んな所に~、
何か、こう~、躊躇わずに~、やって見ようよ!みたいな感覚が有るから~、ホントにねぇ、アノ~、
ちょっと~、皆さんもねぇ、そういう勇気って、中々、出て来ないと思うし!でも、これは私、28歳とか、
7歳では思わなかった感覚なんですよね。何か、叉~、だからね、そういう風に、叉、歳を重ねる毎に、
色んな発見が有ったり、パ~!って、こう何か、こう、醒める瞬間って言うか、そう言うのが、
有ったりするから~、ホントに、どんな時も諦めないで、ね!楽しく行きましょう!」と呼び掛けていました。
マァ、何事もポジティブに考えるコトが、いい結果に繋がりますからね。(^^)

♪ふるさと♪ (なっちVersion)

ここで、叉、日記風に読んでいました。

「○月×日、29歳になって、10日が過ぎた。
何が何だか、物凄~く濃くて、物凄~いスピードで
毎日が過ぎて行く感じ!
でも、しっかり地に足を着けて、
しっかり、噛み締めて行かなきゃね!」
(マァ、それって誰しも、その年代になると感じるコトですからね)(^^;

エンディングで、なっちはインフォメーションを語った後「・・・それでは来週の金曜日の夜9時、
ここで、あなたに会えたら!安倍なつみでした。したっけねぇ~!」と言って終っていましたね。(^^)
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安倍なつみ「あなたに会えたら」NO72 その1(8/20)

2010-08-27 00:00:07 | Weblog

今回も、その1、その2に分割、更に内容を、一部分、簡略化してレポさせて頂きます。

“今週の、なっち、ファイブチェック”

今週もオープニング前にナレーションの声で、なっちに質問していました。
(N=なっち NR=ナレーション 真木ひろかさん)  

NR 「なっち、こんばんは!それでは早速、チェック、その1です。 今週は、どんな1週間でしたか?」
N 「はい、こんばんは!エ~、そうですね、今週はですね、やっぱり撮影が~、何かねぇ、ずっと、こう、
撮影が続いていて~!今週は撮影したりとか、何か色々、忙しく動いてたり~しましたねぇ、
そんな1週間でした!」
(それって写真集の撮影が、まだ終わって無かったって言うコトですかね?)(^^;

NR 「その2、バースデーライブでは~、色んなサプライズが有りましたが、
実際に終えてみての感想、お聞かせ下さい!」
N 「はい、そうなんですよ!バースデーライブ、ホ~ントにね、有難かったですね!
もう、ホ~ントに幸せな気持になって~!マァ、叉、後でタップリ話します!」
(マァ、なっちに幸せ感を感じさせただけで、もう大成功と言うコトですかね)(^^)

NR 「その3、そして写真集も発売するコトが決定しました!どんな感じに、なりそうですか?
教えて下さい!」
N 「そうなんですよ!タシン・・(噛んでます)・・フフ、タシンシュウだって!写真集がね、アノ~、秋に!
マァ、アノ、まだ、日にちが未定なんですけど、発表するコトになりまして~!今回はですね、
28歳から29歳になって間もない頃の、その間~、その、何か、周辺?そうそうそう、っに撮りました!
マァ、ホントにボリューム感有る作品で~!今回、こんなに写真集に日数、掛けたのは初めてで~!
もう、どんな風に仕上がって繋いでって、なるのか、今から、私も楽しみなんですけど~!
楽しみに待ってて下さい!秋、発売です!」
(素敵で、更に可愛い、なっちが見れそうで楽しみですね)(^^)

NR 「その4、そう言えば、先日、網戸にブラ下がっていた、お客様は~、あの後、一体、
どうなったんでしょうか?」
N 「そうなんですよ!アノねぇ、アノ、ブログにアップした日の夜に、家に帰ったでしょう?
そしたら居なくなってたの!ヤバいよねぇ~!結構マァ、そんなに、1階、2階、3階とかのトコに
住んでる訳じゃないから~!もう、ちょっと高い所に居るから~多分ねぇ、網戸にブラ下がっていたから、
落ちちゃったと思うんだよね。イヤ~、ちょっと、ま、しょうがないよねぇ~!う~ん?はい、フフフ」
(マァ、何処かに移動したのかもね)(^^;

NR 「ラスト!なっち、元気~?」
N 「はい、元気で~す!」(明るい感じで返してます)(^^)

オープニングで、なっちは「・・こんばんは!安倍なつみです。まず、今夜は、番組にも、たくさん、
感想が届いています。ホ~ントに有難うございます。エ~、私のバースデーライブについてのコトを
お話、したいと思うんですけども~!そうなんですよ~!今年もねぇ、何か、ちょっと前から、
やりたかったコトを~、今まで、やりたかったコトをマァ、やらせて頂いたりして~、マァ、オープニングに、
アノ~、小っちゃい頃からの写真がバ~!とかって出て~、それで今に繋げるオープニングが有ったりして~
後は、私がビックリしたのが、ホントにサプライズが盛りだくさん、だったんですよ!マァ、同じ同期の、
中澤裕ちゃんのメッセージから始まり~、後輩のメッセージが有って~!して、松山千春さんからの
メッセージ来た時に、ホントに私、ウルッと涙が出て来ましたけど、ホ~ントにビックリして!
“オ~、なつみ、元気か~?”みたいに始まって~、ビックリしましたねぇ~!ホ~ントに腰が、
抜けそうになって~!で、マァ、そんなのが有りつつねぇ!その後に~、米良っちが登場したんですよ!
アノ~、去年、三文オペラで、米良っちが、こう~、歌ってた歌を♪噂~の、メッキめっさ~♪(歌ってます)
って言いながら、おめでとう~!って言いながら、ケーキと花束、持って出て来てくれて~!
もう、ウソかと思ったよね。エッ?米良っち?本物ですか~?みたいな!米良さん、本物ですか?って、
言ったら、本物だよ~!とか言われてフフ♪ものの~け達~だけ~♪とか言って歌ってくれたんですけど~、
マァ、そんなのが有りつつ~、鳴り止まないタンバリンと言う~!マァ、初披露曲ですよねぇ、そうなんです!
それを、こう、ちょっとこう、タンバリンを使いながら歌って~!って言うのが有ったりして!
(なっちも想定外のサプライズゲストの連続だったようですね)(^^;

ホ~ントに、もう、大磯、満員の中、ホ~ントに私、ちょっと、どれ位の方が集まってくれるのか、
不安だったので!そしたら、もう、奥の奥のほうまで~、ウワ~!みたいな!有難う~、みたいなねぇ、
ホ~ントに有難かったです!もう、色んな関係者の方も観に来て下さって~!もう有難う~!って気持で
一杯で~!もう、何時に無く、幸せ感に、こう満ちて~!愛に包まれて、抱かれて、こう、
歌ってる感じが有って、ホントに感謝、感謝の日でした!そしてね、そのライブが終わってから、まず直ぐに、
米良っちにね、米良っち、歌番組の何か、直前に来てくれた感じだったから~!電話して、米良っち、
ごめんね、って!いいわよ、って!おめでとう、なっち、って!僕も何か、あんな幸せな空間に行けて、何か
ホント、ハッピーだった!みたいなコト言ってくれて~!して、その後、直ぐ~、千春さんに電話して~!
有難うございます~、とかって!・・アッ、違う・・電話したら何か、留守電だったんだ最初!で、留守電に、
一生懸命に、私ね、アッ、千春さん、今日は有難うございます。とか、一生懸命喋ってたの!そしたら、
オ~!なつみ~!とか言って出て~!フフ、オ~!?みたいな~!フフ、ア~、何か、今日は、
有難うございました!って、こう、お話して~!したら、もうホント、喜んで下さって~、もう良かったなァ!
みたいな、オ~、叉、会おうな!って感じで~!そうなんですよ。もうホント、有難かった!
(千春さんからのコメントは、道産子なっちとしては、色んな意味も含めて嬉しかったでしょうね)(^^)

それでね、その後に~、本番終わってからスタッフの方にもね、お祝いして貰って~!皆さんで乾杯して~、
そうなんです、凄い幸せな1日で~!で、次の日ね、叉、直ぐ、お仕事だったんですけど~、マァ、
会社行ったらさ、偶々、中澤裕子が居たんだよね!フフ、なっつあん、おめでとう~!っとか言って、
写メ撮ろう!とか言って、フフ、29歳成り立て写メ、撮ろう!とかって~!で、その時、偶々、何か、
プレゼント?今日、なっつあんに会えるかな?何て思って!って言ってて~!あの人の勘ってコワいよね?
それで直接、プレゼント貰って~おめでとう!みたいなコト言われて!そうなんですよ~!そんな、こんな、
有りながらで~!そうなんですよ!
(裕子姐さんの読みがバッチリ当たったと言うコトですかね)(^^)

でもねぇ、もう、残念なコトが1コだけ有ったのが~、マァ、家の、お母さんと、お父さんが、私の誕生日を
忘れてたってコトですね!アノ~、フフ、ビックリしましたね。これは!ア~、なっち?って、こめんねって!
後日マァ、ちょっと日が経ってからですよ。電話来て!イヤ、なっちホ~ントに、ごめんって!
アノ、今年、初めてだね?お母さん、とかって!お母さんもパパも、そうなんだけどさ、イヤ~、
なっちの誕生日、忘れてたワ!って言われて!イヤ~、その日は涙でね、枕を濡らしながら寝ましたよね!
フフフ、って言うのはウソですけど~!フフ、マァ、ホントに忙しかったみたいで~!マァ、しょうがないなと
思いながら~、フフ、マァ、いいよ、いいよ!とって言いながら~、フフ、そうなんですよ!何だ?それ!
みたいな!思いましたけどねぇ・・来年は、ちょっと期待してるからね!って、言ってね!今年分の、
お祝い、してね!みたいな、2年分のお祝いしてね!みたいなコト言ってたんですけど~!ま、そんなこんな
有りながら~!でもホント無事、29歳になりまして、ホントに皆さん有難うございました!
もうねぇ、頑張りますよ~!
(マァ、幾つになっても誕生日を気に掛けてくれる仲間や家族が身近に居る事って幸せですよね)(^^)

フフフ、そしてねぇ、アノ、そのバースデーの時にアノ~、発表したんですけど、写真集がね、2年振りに、
発売するコトになりまして!有難うございます。もうねぇ、有難い!私ねぇ、実はね!実はねぇ、
こないだの写真集~!ラストオブサマー(実際は“End of Summer”ですね)・・とかって、タイトル
付いてるんですけど何か、何となく、これ、私ラストって付いてるし、これで最後なんだなァって思いながら~
発売して~!まさか、写真集29歳になって発売する!なんて思っても無くてね。何て有難い話だろう!
って、思ったけど~、ちょっと待ってよ!水着~?フフ着なきゃ~イケないよね?何て思いながら~、フフフ、
ちょっと体、頑張んなきゃイケないよな!とか思いながら~!ちょっと頑張ったりもしたんですけども~!
そう、だからね、今回も水着が有るんですよ!イヤ~、もう、どうする~?みたいな!フフ、そうなんですよ!
ライブ会場でもね、写真集の発表をしたらさァ、水着あんの~?とかって声が、凄い聴こえて来てて~!
今年の秋、発売ですから!楽しみに待ってて欲しいなと思います!はい。」と語っていました。
マァ水着姿も嬉しいですが他にも、なっちの新鮮で素敵な表情を一杯見れるのが、今から楽しみですね。(^^)

♪雨上がりの虹のように♪

曲が流れた後、なっちは「お送りしたのは、安倍なつみのニューシングル、雨上がりの虹のように!でした。
この曲の感想も、たくさん頂いてますので、ご紹介したいと思います。」と言って
リスナーのメールを紹介していました。

最初は富山県のラジオネーム“富山の40代のオジサン”からで
“安倍ちゃん、新曲、聴きました。いつもインターネット放送で聴いているので、放送の聴ける子に、
カセットに録音して貰い、やっと聴けました。安倍ちゃんの声に合っていて、凄く良かったです。
詩の内容も何か、安倍ちゃんの事を、そのまま表現してる感じですね。毎日リピート状態です。
発売が楽しみです。もう、注文済みですよ!これから色んな所で聴けるのを楽しみにしています。
安倍ちゃん、雨上がりの虹のように!が代表作に、なるように祈っています!“との内容でした。

なっちは「有難うございます。嬉しいなァ~!ワザワザねぇ、友達にカセットテープに?録音して
貰ったんですか?ア~、有難い!何かねぇ、ホントに有難いコトにね、声に~、私の声に、凄く新曲が、
合ってていいですね!って感想がね、一杯、届いてるんです!嬉しいねぇ~!有難うございます。」と
話していました。
マァ、なっちの新曲!と言うだけで嬉しいですが、なっちの声に合う曲と言うコトで更に期待大ですね。(^^)

続いてのメールはラジオネーム“私は17歳さん”からで
“・・・ラジオで宇宙初オンエアの2曲、聴きました。今、僕は大学受験生なんですが、第一志望の大学を
諦めそうで、じっと言い訳を考えてる自分が居ました。でも、あの2曲に凄い励まされました。
だから最後まで諦めません!そしてシングル、絶対に買います!では最後に一言、言わせて下さい。
なっち、ホントに有難う~!“との内容でした。

なっちは「嬉しい~!17歳の子だよ~!何か凄い、幅広く、このラジオ、聴いて貰えて嬉しいですよねぇ、
でも、どんな世代にも何か、こう、響くメッセージ、前向きになれるメッセージが、一杯、こう、詰まってる
ナンバーなので~、ホ~ントに、もう頑張ろうねって!一緒に頑張ろうね!っていうメッセージを込めて、
ねぇ、この先も、私、届けて行きたいなと思います。はい!」と話していました。
今回のナンバーは、なっちの思いも、しっかり篭った新曲と言うコトですよね。(^^)

続いてのメールは千葉県のラジオネーム“コマちゃん”からで
“・・・バースデーライブ、とても、いいライブでした。今年も、なっちの誕生日を、一緒に、
お祝いする事が出来て嬉しかったです。7月7日のライブは、仕事の都合で行けなかったから、
久し振りの、なっちの生声に感動でウルウルし捲くりでした。特にオープニングで、なっちの、
赤ちゃんの頃からの写真が流れたのは、凄く貴重な物を見せて頂いて感謝でしたね。
この日は歌ってる、なっちは勿論、サプライズの嵐にオロオロするなっち!歌の途中で、
笑って歌詞が飛んじゃったなっち等など、色んな、なっちを観る事が出来て、本当に
最高の時間でした。有難う!でも、やっぱり、ステージで歌ってる、なっちが1番です。
beautiful、いい曲ですよね。是非、秋ツアーで、かもめ児童合唱団とのコラボで歌って下さい。
今年の夏は、まだまだ暑い日が続くと思うから、体調管理に気を付けて下さい。
ではツアーで会いましょう!“との内容でした。

なっちは“beautiful”を、今回も歌わせて貰ったけどライブ中での間奏の部分で、歓声が挙がったとの事で
「・・アレは何か、照明などの感じが、ちょっと幻想的だったからなのかなァ?何なんだろう?コレって!
何か、誰かが登場して来たのかと思ったの?私!聞いたコト無い歓声が、この“beautiful”の、
ナンバーの途中でウワ~!ってなったから、エ~?!って!・・で、振りも、ちょっと有ったから、こうやって、
手を、こう、両手を空に向けながらフフ、でも、私、そのまま続けるしかない、みたいな!フフ、コトを、
感じながら歌って、実は!ねぇ、ホントに、そう、聞いたコト無い歓声が挙がってビックリしたんですけど!」
と話していました。
マァ、その歓声って、米良さんが歌の途中で客席に現れたとか、そう言うコトでは無いんですかね?(^^;

♪あの夏のままで♪ (MISIA)

ここから朗読コーナーに、なっていました。

この後、その2に続きます。
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