ハロプロ番組レポ

ハロプロメンバー出演番組を不定期にレポします。

「ラジオ日本、カントリー・ガールズの只今ラジオ放送中!!」第215回 (5/26)

2019-05-31 00:00:01 | Weblog

  

今回は、オープニングトークと、ひな壇への道のコーナーの一部をレポさせて頂きます。

(R=山木梨沙ちゃん、M=小関舞ちゃん)

R 「中西さん、カミコ、結、お疲れ様でした~!」
M 「お疲れ様でした~!」
R 「はい、それでは今夜もスタートです! 1422ラジオ日本、カントリーガールズの・・」
R&M 「只今、ラジオ、放送中!」

(ここでオープニングミュージックが流れました)

R 「皆さん、こんばんは!カントリーガールズの山木梨沙です!」
M 「小関舞です!」
R 「最近、嵌まってるコトは何ですか?」
M 「フフ、ちょっと~・・」
R 「アハハハ」
M 「ちょっと待って下さいよ!」
R 「アハハハ・・」
M 「最近ですか~?」
R 「うん!」
M 「最・・最近?フツーに?」
R 「いいよ、フツーで!フフ」
M 「フツーね、う~ん?ドラマ~、観る時!」
R 「最近、何、観てるの?」
M 「最近は、アノ、ホタルノヒカリ~・・」
R 「エッ、メッチャ、いいよねぇ!メッチャいい~!私、大好きだよ~!」
M 「もう、舞~、それ、真似して~、家でジャージだもん、今~!フフ」
R 「ア~!アハハハ」
M 「干物女に、なってる!フフフ」
R 「判る、判る、判る!ア・・」
M 「そう~!」
R 「初めて、舞ちゃんから、私が付いて行ける、ドラマの名前が出たワ!」
M 「ホント~?それ、最近は~、ホタルノヒカリを・・」
R 「いいよねぇ!」
M 「観させて頂いております!」
R 「やっぱさァ、綾瀬はるかさん、メッチャ、可愛いよね!」
M 「イヤ、判る~!チョー、可愛いよねぇ!何だろうね?何か、何も飾ってない感じ!
それにね、綺麗だよね?・・」
R 「部長だよ!」
M 「判る、部長~!?」
R 「いいよねぇ!」
M 「可愛い~!」
R 「大好き、私も、あのドラマ!」
M 「ねぇ・・」
R 「う~ん・・」
M 「久し振りに観て!」
(マァ、何か、2人共に、お気に入りのドラマだったと言う感じですかね)(^^)

R 「うん、判った、干物女ね、判りました!・・私はねぇ・・」
M 「はい!」
R 「最近、アノ~、カラオケブームが自分の中で来て!」
M 「カラオケ?」
R 「そう!」
M 「へぇ~?」
R 「最近、結構な頻度で、1人カラオケ、行ってるの!」
M 「1人カラオケ?・・」
R 「そう~、何か~、結構、一時期、スッゴイ、飽きてた時期が有って~!何か、カラオケ~、って、
こう、乾燥もするし~・・」
M 「うん!」
R 「だから、喉も傷めるし~、みたいな!」
M 「フフフ」
R 「思って~!」
M 「うん!」
R 「ちょっと避けてたんだけど~、何か、久し振りに、やるとねぇ、楽しくて~!」
M 「へぇ~?」
R 「で、マァ、機種に依って~・・」
M 「うん・・」
R 「入ってる曲とか、入ってない曲とか、有ったんだけど~!ホントにね、何か、噂通り~・・」
M 「うん!」
R 「“傘をさす先輩”が入ってたの、ちゃんと!」
M 「入ってるんだ~?」
R 「そう~!」
M 「へぇ~?!」
R 「それは~、アノ、ハロコンの時にね、メンバーから入ってる!って、良く、歌います、みたいな!」
M 「アッ、聞いた~!うんうん・・」
R 「そう~、聞いたから~!で、調べてみたらホントに有って~!」
M 「へぇ~?」
R 「そう!アッ、嬉しいなァ、って!」
M 「嬉しい!」
R 「そう、思ったりとか~!」
M 「うんうん!」
(マァ“傘をさす先輩”は、福田花音ちゃんが作詞した、注目度の高い曲ですからね)(^^)

R 「後は、もう、自分の好きな曲、歌ったりとかして~!」
M 「う~ん・・」
R 「だからアノ~、結構、今~、携帯の中に~、その、会員アプリみたいの、有るじゃん!?」
M 「うん!」
R 「全て、大体のテンポがフフ、入った~!」
M 「フフフ、凄いワ~!」
R 「フフ・・」
M 「マスターしてる!」
R 「そう~、結構ね、空き時間~、有ったら行ってる~!」
M 「う~ん?」
R 「今日も~・・」
M 「エッ?」
R 「行って来た!」
M 「ホントに~?」
R 「そう!」
M 「凄いねぇ!」
R 「その、空き時間、何か、ビミョーな空き時間が、私、空くコトが多くて、2時間とか!」
M 「うん、判る~!」
R 「その時に、ホ~ントに困るんだけど~!」
M 「うん!」
R 「やっぱ、カラオケ~は、いいよね~!」
M 「いいね、舞も、この前、初めて行った!」
R 「アッ、初めて?」
M 「初めて行ったの!」
R 「エッ、カラオケに?」
M 「エ~?違う、1人カラオケ!」
R 「ア~、ビックリした!」
M 「フフフ」
R 「焦るよ~!?」
(マァ、カラオケに1回も行ったコト無いって、メンバーの年代では殆ど居ないと言う感じですかね)(^^;

M 「JK前、お友達と!」
R 「ア~、うん、っぽいね!」
M 「そう!」
R 「1人では初めてなのね?」
M 「そう~、1人では全然、行かな~い!そう、いいですよね!?」
R 「いいよねぇ!」
M 「うんうん!」
R 「だから何か、又~、新しい、こう、ちょっと、時間を潰す方法、見つけて~!
良かったなァ、って、思いました、は~い!」
M 「はい、エ~、それでは、今日のファーストナンバーです。」
R 「はい、雨が~、多くなって来たなァ、と思うので!こちらの曲に、してみました~!
カントリーガールズで・・」
R&M 「“傘をさす先輩”」

♪傘をさす先輩♪ (カントリーガールズ)

R 「1422ラジオ日本カントリーガールズの只今ラジオ放送中!改めまして、こんばんは!
カントリーガールズの山木梨沙です!」
M 「小関舞です!」
R 「それでは今週は、このコーナーに参りましょう~!カントリーガールズ、ひな壇への道~!」
M 「宜しく、お願いしま~す!」
R 「フフ、このコーナーは、キレのいいトークが出来るように、エピソードトークを、ドンドンやって、
成長して行こうと言うコーナーです!」
M 「その通りで~す!」
R 「今週も、リスナーの皆さんから頂いた、お題が書いて有るメールが、沢山、積んで有りますので、
ここから1枚、引いて、メールに書かれたコトについて、トークをして行きます!準備は、いいですか?」
M 「余裕で~す!」
R 「サァ、今回も、お題を引いた人だけが、1人で、お話をして行きます~!」
M 「は~い!」
R 「じゃあ、舞ちゃんから行こうか?」
M 「判った!」
R 「フフフ」
M 「有難う~!」
R 「フフ・・」
M 「はい、カントリーネーム“ツルさん”です!有難うございます。
“梨沙ちゃん、舞ちゃん、こんばんは!”・・」
R 「こんばんは!」
M 「“ひな壇への道への、お題を提案しま~す!”・・」
R 「はい!」
M 「“お題、お花”(カン、とスタートのSE)・・ま、私は、正直、言うと~、アノ~、お花~とは、
縁が無い女だと、自分的には思ってて~!何か、お花に興味が無いって言うか~・・」
R 「うん!」
M 「何だろな?確かに~、綺麗だと思いますよ!でも~、幼稚園の頃から、お花屋さん、
なりたいとか、1度も思ったコト、無いし~!フフフ何だろ?花束を~、何だろ?将来さァ、
結婚するとしたら!・・」
R 「はいはいはい!」
M 「花束を貰って、嬉しいか?って、言われたら~、嬉しくないし~!」
R 「へぇ~?」
M 「母の日に~、お花を上げよう!とも、思わないし~!」
R 「フ~ン?」
M 「何か、全く、縁が無いと思うんですよね!」
R 「うん!」
(マァ、舞ちゃんも歳を重ねるうちに、お花に対するイメージも変化して行くと思いますけどね)(^^)

M 「で~、ま、ちょっと、話は~、変わるんですけど~、アノ~、先日、母の日、有ったじゃないですか~!
私~、アノ~、皆さん、私のコト、嫌いになって、いいですよ~、ホントに!・・お母さんに、
何もしなかったんです、私!ホ~ントに何にもしなくて~!フフフ、何も上げなかったし~、母の日・・
もうねぇ、何も無かったかのように~、過ごした訳ですよ!」
R 「ダメねぇ・・」
M 「そう!マァ、全国にはね、そういう方が、他にも、いらっしゃるかなァ?って!」
R 「少しは居るよ!」
M 「信じてるよ~!」
R 「うん、マァ、判んないけどね、そうだよね!」
M 「私、だって、気付かなかった・・」
R 「フフフ」
M 「過ぎてた!そうなんですよ!マァ、そういう~、人も居るんですよ!」
R 「うん!」
M 「中には!」
R 「そうだね!」
M 「何で~、ホントに~、私は~、そう、ま、母の日も、そうですけど~!」
R 「うん・・」
M 「お花に縁が無い、人間なんだなァ、って!」
R 「うん・・」
M 「思って来てたんですよ!」
R 「はい!」
M 「でも~、マァ、今、17歳に、なって~!何だろ?違う意味での?華やかさが?
私に生まれて来てしまって~・・」
R 「フフフ」
M 「何だろ?何か、花と、華!難しいほうの、華、って言う漢字と~!」
R 「うん!」
M 「フツーの、花、って言う、漢字が有るじゃないですか!?」
R 「はい!」
M 「勿論、違う意味なんでしょうけど、私は~、進化版だと、いう風に思って~!」
R 「ホゥ、ホゥ、ホゥ!」
M 「お花は、確かに、その何だろ?ホントに植物の~!」
R 「うん!」
M 「葉!この華は~、こう、華やかさ?そういうイメージが有るじゃないですか!?」
R 「うん!」
M 「アノ~、デビュー当時の私は、お花・・だったと思うんです!」
R 「ハァ、ハァ、ハァ・・」
M 「今は~、華、に、なったんですよ!フフフ」
R 「フフフ」
(マァ、それだけ自分で言い切れる、舞ちゃんは素晴らしいですね)(^^)

M 「この~・・」
R 「うん!フフ」
M 「進化を遂げたコトで、私は美しくなれたし~!マァ、華のセブンティーン、って、言うじゃないですか~!」
R 「はいはいはい!」
M 「もう、正しく~!今、1番、華、に、縁が有る、女だなァ、って、いう風に思っているので!
頑張って、これからも、華かしく、17歳、過ごして行きたいと思います!以上です!」(カンカンと終了のSE)
R 「素晴らしい、素晴らしい~!」(パチパチ拍手してます)
M 「素晴らしい~!」
R 「綺麗に、纏めましたね?」
M 「はい!華ねぇ!?」
R 「華だよ~!17歳、謳歌してる?」
M 「してますよ~!」
R 「してる?」
M 「楽しいです!」
R 「17歳、言うて~、こう~?!」
M 「フフフ」
R 「思ってたのと違った!」
M 「そりゃ~、うんうん・・思うかも?」
R 「だよね?」
M 「でも、楽しいもん!」
R 「アッ、そう?」
M 「うん!」
R 「私、年々、楽しくなって来る!」
M 「アッ、ホント~?」
R 「17歳よりも~、21歳のほうが楽しい!」
M 「アッ、そう~?」
R 「うん!」
M 「じゃあ、21歳、楽しみにフフ、頑張りま~す!」
R 「してって、下さ~い!」
M 「はい!フフフ」
(マァ、人は歳を取る度、それなりに、新たな楽しみも発見出来ると言う感じですかね)(^^)


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HBCラジオ「Hello!to meet you!」第139回 後編 (5/26)

2019-05-30 00:00:01 | Weblog

  

中編からの続きです。

状況は、ハロプロ研修生北海道のリアルトークコーナーの途中で、リスナーメールで、
運動会の思い出は?との質問で、沙菜ちゃんが、走り方について語る場面からです。

(S=沙菜ちゃん、YK=工藤由愛ちゃん、MY=山﨑愛生ちゃん、Z=北研メンバー2人)

S 「でも~、こう今~、こう、運動会みたいなねぇ、こう、イベントもねぇ、やってみたいなと思いますけどね!」
Z 「は~い!」
YK 「でも何か、土まみれになると言う・・」
MY 「ア~?」
YK 「感じが・・」
S 「アハハハ」
YK 「最高です、私は~!」
MY 「フフフ」
S 「私も、何だか、転んでたワ!」
YK 「ア~?フフフ」
S 「イヤ、何~か、それこそ、短距離走とか~!」
YK 「は~い!」
S 「有るじゃないですか~?」
Z 「はい!」
S 「そこで多分、6年間のうち~、2回は、転んでたと思う~!」
Z 「エ~?」
S 「ねぇ、見せ場じゃないですか~?!」
MY 「は~い!」
YK 「フフフ」
S 「何か、怪我してねぇ・・」
YK 「ア~、コワ~い!」
S 「やった記憶、有るなァ・・」
(マァ、小学校での運動会の徒競走で転んで、膝を擦り剥くとか、良く有りますからね)(^^;

MY 「私、山崎は最後の6・・小学6年生の運動会では、1位、取れました~!」
YK 「凄~い!」(パチパチ拍手してます)
MY 「フフフ」
S 「エッ?リレーの選手だった?」
MY 「リレー、ギリギリ~、足~、そんなに早い訳では無いんですけど~・・」
S 「フフフ、ギリギリ~?」
MY 「ギリギリ、リレー選手に、なったコトは有ります!」
S 「そう、早いよ~!」
MY 「補欠とか、有りました~!」
YK 「リレーの選手じゃないの?」
S 「アハハハ」
MY 「時々~、なりました!」
S 「曖昧・・曖昧だね?」
MY 「は~い!フフフ」
S 「そこ、ハッキリしたい所ですけどね!フフ・・かなり、ちょっと~ねぇ、差が有りますよ!
リレーの選手と、補欠だとねぇ?・・私、ずっと補欠でしたね!」
MY 「オ~?!」
YK 「私は~、1年生だけ補欠で、後はフツーの、一般でした!」
S 「一般~?フフフ」
MY 「フフフ」
S 「アハハ、ねぇ、補欠になったら、リレーの選手に、なりたいなァ、とか、思うんだけど~!」
MY 「は~い!」
S 「補欠もね、それこそ、朝早く起きて、練習だったりとかするけど・・」
MY 「は~い!」
S 「本番、出れないのね?」
MY 「本番、出れない、は~い!」
S 「頑張ってね、でも、そんなに、もしかしたら、種目、変わんなかったかも知れないですね!
私と・・良かったですね!ギャップ~、あんまり出せなかったですけれども~!」
Z 「フフフ」
S 「嬉しい限りでございます!っと、言うコトで、ねぇ・・」
Z 「はい!」
S 「こういった時期のメッセージ、沢山、有難うございました~!是非是非、皆さんからのメッセージも、
募集してますので、送って下さい!以上~・・」
Z 「ハロプロ研修生北海道のリアルトークでした~!」
(マァ、リレーは、今でも、運動会のメイン競技として、各学校で行われていると言う感じですかね)(^^)

“沙菜のミュージックタイム”

S 「サァ、やって参りました、沙菜のミュージックタイムで~す!(拍手してます)
このコーナーはですね、その時期だったり、テーマ、後は、沙菜と、ディレクターの気分で、
ハロプロの色んな名曲を特集しちゃおうと言うモノに、なっております。サァ、サァ・・」
Z 「はい!」
S 「お待たせ致しました~!」
MY 「は~い!」
S 「皆さんも注目しているのではないでしょうか?今月、発売になりました!ANGERMEのアルバム、
輪廻転生、ANGERME Past, Present & Futureを、今日は、タップリと、ご紹介したいと思いま~す!」
Z 「ウワ~・・」
YK 「凄~い!」
MY 「イエ~ィ!」
S 「一杯、聴けちゃいます~!このアルバムにね、収録されている“赤いイヤホン”は、先日、
お届けしたんですけれども、今回は、その他の新曲を、中心に、ご紹介しちゃいたいと思います!
では、早速、掛けちゃいましょう!この曲からで~す!(イントロが流れてきました)“I 無双 Strong”」

♪I 無双 Strong♪ (ANGERME)

S 「イヤ~、テンション、上がりますねぇ!」
Z 「は~い!」
S 「ま、この曲は、ライブの定番と、なっていて、今回、初の音源化に、なっていま=す!
ま、1曲目から、カッコいいANGERME、全開に、なってますねぇ!」
YK 「登場~!って、感じですね!」
S 「ねぇ、こう、幕開け~!って、言う感じですね!」
MY 「は~い!」
S 「スタート感が有りますけれども!じゃあ、続いては、この曲を掛けたいと思いま~す!
(イントロが流れてきました)・・“フラグをぶっ壊せ!”」
(マァ、かなり、盛り上がりそうな曲調でしたね)(^^)

♪フラグをぶっ壊せ!♪ (ANGERME)

S 「この曲は、竹内朱莉さん、室田瑞希さん、太田遥香さん、伊勢鈴蘭さんの4人が歌っている、
曲に、なっています!いいですねぇ!」
Z 「は~い!」
S 「太田さん、いいですねぇ!」
Z 「は~い!フフ」
S 「フフフ」
YK 「声が凄い、聴こえます!」
S 「よ~く、聴いたらね、それこそ~、ハロプロ研修生北海道の~、メンバーだった~・・」
MY 「う~ん・・」
S 「太田が!」
YK 「は~い!」
S 「凄い、いい声を出して~!」
YK 「カッコ良かったで~す!」
S 「ねぇ、ハッキリ聴こえてましたよね?」
MY 「はい!」
S 「皆さんも是非ねぇ、聴く機会が有ったら、太田さんの歌声も、チェックしてみて下さい!
続いては、この曲に、なっています!“帰りたくないな。”」
(マァ、ハーちゃんも、しっかりANGERMEメンバーに染まっている雰囲気を感じましたね)(^^)

♪帰りたくないな。♪ (ANGERME)

S 「この曲は、つんく♂さんが、書き下ろした新曲に、なっています!卒業する、和田彩花さんに、
向けた感じが、しますよねぇ~!?」
Z 「は~い!」
S 「こう、歌い出しの、和田さんも素敵だなァ、と、思いました!」
YK 「はい、素敵でした!」
S 「ねぇ~・・」
MY 「はい!」
S 「では、続いては、この曲に、なってま~す!“もう一歩”」
(マァ、アヤチョの為に作曲された、スぺシャルソングと言うイメージ、満載の曲ですね)(^^)

♪もう一歩♪ (ANGERME)

S 「ウワ~!この曲も・・」
YK 「カッコいい~!」
S 「カッコいいです!・・アラ、ちょっと工藤さ~ん?」
YK 「フフフ」
S 「又、ちょっと、女の顔に、なってますけれども~!?」
YK 「フフフ・・」
S 「この曲はですねぇ、中島卓偉さんが、書き下ろした・・」
YK 「は~い!」
S 「ヘビーファンクに、なっております!」
MY 「は~い!」
YK 「このギターとかも、そのドラム系の音が、もうホントに、バンバンバ~ン、って、聴こえるとか、
もうホントに、中島さんらしくて、好きです!」
S 「アハハハ、急に何か?フフ、いつもの勢いが有る、言い方では無いですね?ちょっと、おしとやかに、
言ってますけど~!」
YK 「フフフ」
S 「ホント、好きですよね?」
YK 「そのギターとか、もう、こう言う何か、ガンガン鳴ってるような~、感じで、もう、
ホントに、心を揺らぐんですよ~!」
MY 「ア~、はいはい!」
S 「っと、言いつつ、中島さんが、作ったからフフ、こんなに褒めてるんじゃないですか~?」
MY 「フフフ」
S 「フフフ・・」
YK 「そう言う訳でも無いです!」
S 「そう言う訳でもないですか~?フフ」
YK 「はい、ギターも好きです!」
(マァ、それでも何か、由愛ちゃんは、かなり卓偉さんに、入れ込んでる感じですけどね)(^^)

S 「いいですねぇ、カッコいい曲に、なっておりま~す!ではでは、ラストの曲、掛けてみたいと思います。
(イントロが流れてきました)・・“夏将軍”」

♪夏将軍♪ (ANGERME)

S 「イヤ~、これは盛り上がりますねぇ・・」
MY 「は~い!」
YK 「ア~、ホントにカッコいい~!」
S 「ねぇ!湘南乃風のSHOCK EYEさんから提供された曲なんですけれども~!」
MY 「はい!」
S 「ホントに、湘南乃風ベストと言いますか~・・」
YK 「は~い!」
S 「もう、タオルを振り回したくなるようなね!」
Z 「は~い!」
S 「これはライブで盛り上がりますね!」
MY 「はい!」
YK 「は~い!」
MY 「私、この曲、凄い好きで~!」
S 「う~ん・・」
MY 「ドンドン、ドンドン、盛り上がってて、思わず踊りたくなっちゃいそうな位、ノリノリで~す!」
S 「判る~!」
YK 「は~い!」
S 「何か、もう、暖かくなって来た~!」
MY 「は~い!」
S 「ねぇ、夏に~、こう、ガンガンね、こう掛けて~!」
MY 「はい!」
S 「もう、タオル、振り回して~!ジャンプしたくなるような~!」
MY 「は~い!」
S 「は~い、曲に、なってると思うんですけども、配信はね、されていましたが、今回、初めて、
CD化、されました~!っと、言うコトで、色んな~、何か、ANGERME見れますねぇ~!」
YK 「は~い!」
(マァ、ANGERMEの、色んなジャンルの曲を聴ける、素敵なアルバムに、なってるようですね)(^^)

S 「今回のアルバム・・今回のアルバムはですね、アノ、ほんの一部を聴いて頂いたんですけれども~!
通常盤は、CD3枚組で~、今までのシングル、ま“大器晩成”だったり“次々続々”など、ま、
沢山、収録されている、ベストアルバムのような、こう、豪華盤に、なっております!」
MY 「オ~!」
YK 「凄~い!」
S 「又、初回生産限定盤には、CD3枚組の他に、昨年のツアー映像、ミュージックビデオ集と言った、
DVDも、付いていますので!」
YK 「ウワ~!」
S 「かなり豪華な・・」
MY 「ア~・・」
S 「はい、アルバムに、なっていますねぇ!是非是非、又、買っていると言う方は、3パターン、
有りますので、チェックしてみて下さ~い!ま、和田さんが、こう、来月でね、卒業に、なって、
しまいますけれども!これからのANGERMEが、とっても楽しみになるような、1枚に、なっております。
北海道出身の、新メンバー2人!太田さんも~、頑張ってますねぇ!」
MY 「は~い!」
YK 「はい!」
S 「それこそ、アルバムの曲の4人の中に、こう、選ばれて~、歌ってますから!結構~、こう~、
目立つ~、歌い方と言うか~、大田ならではの声~!」
Z 「はい!」
S 「質なので~、是非、そちらも、チェックして頂いて、応援して頂けたらなァ、と思いま~す!
新メンバー2人の成長も、楽しみにしていたいと思いますので、皆さんも是非是非、
チェックしてみて下さい!っと、言うコトで、以上、沙菜のミュージックタイムでした~!」
(マァ、ハーちゃんの成長は、日々、しっかり感じられますので、今後も楽しみに見守りたいですね)(^^)

ここで少し、間が空きました。

S 「改めましてエンディングで~す!今週も有難うございました~!研修生の、お二人は如何でしたか?」
YK 「はい、私、工藤は~、アノ、又、運動会をやって、土まみれになって、前髪を
ペッタンコにしたいです!」
MY 「ウワ~?」
S 「イヤ~、運動会、語りましたねぇ・・」
Z 「はい!」
YK 「語ったです!は~い!」
S 「2人は、まだ、青春真っ盛りだと思いますけれども!」
YK 「はい~!」
S 「又ね、こう、必死になりたいなと思いましたね!」
YK 「フフフ」
MY 「はい、私、山崎は~、運動会の、お話とか~、カッコいい曲、綺麗な曲と、沢山、聴いて~!
何より、その、熱く、熱く、話したので!」
S 「アラ?」
MY 「ポッカポカになりました!」
S 「アラ~?熱くなっちゃいましたか~?」
MY 「はい、ポカポカで~す!」
S 「確かに、赤くなって~!フフフ」
YK 「フフフ・・ア~、赤い~!」
S 「アハハハ、赤い、フフ、赤くなっていますけれども~!今週もね、沢山のメッセージも頂きまして、
“若年寄りよりエビスさん”は、ファックスで頂いて!とっても嬉しかったです!皆さんからのメッセージも、
ドシドシ、お待ちしておりますので、宜しくお願いします。来週も楽しみにしていて下さい、
以上、お相手は私、伊藤沙菜と・・」
YK 「アシスタントの、工藤由愛と~・・」
MY 「山﨑愛生でした~!」
S&Z 「バイバ~イ!」

“沙菜と、研修生からの、お・告・げ!”

S 「白いモノを3つ発見すると、金運がアップ~!」
YK 「付箋に、タコ腕の絵を描くと、本を短時間で10ページ読み進められるかも知れませんよ~!」
MY 「ラベンダー色のタオルを使うと、スポーツ運アップ~!」
S 「明日からの1週間、頑張りましょう~、又、来週~!」
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HBCラジオ「Hello!to meet you!」第139回 中編 (5/26)

2019-05-29 00:02:14 | Weblog

  
前編からの続きです。

状況は、ハロプロ研修生北海道のリアルトークコーナーの途中で、リスナーメールで、
運動会の思い出は?との質問で、愛生ちゃんが答える場面からです。

(S=沙菜ちゃん、YK=工藤由愛ちゃん、MY=山﨑愛生ちゃん、Z=北研メンバー2人)

MY 「はい、私、山崎は、その、好きとかじゃないんですけど~!楽しかった思い出が有って~!」
S 「う~ん?」
MY 「その綱引きを、やったんですけど~!」
S 「う~ん・・」
MY 「その~、あんまり、力では勝てないなと思ったので~・・」
S 「フフフフ」
YK 「フフフ・・」
MY 「みんなで作戦を立てて~!」
S 「う~ん?」
MY 「その、変顔をして~!」
YK 「エッ?・・」
S 「ア~?」
MY 「相手を笑わせて~、ちょっと、油断をしてるスキに~、オ~!って、引っ張って、勝とう!と、
いうヤツを、やりました~!」
S 「それ、何かさ、こうさァ、変顔するのにさ、ちょっと必死、コえちゃってさァ・・」
MY 「ア~?」
YK 「フフフ」
S 「逆にさァ、こちらが、力、入んなくフフ、なっちゃって~!」
MY 「フフフ」
S 「フワ~、って、引っ張られちゃいそうに、なるけどねぇ・・」
MY 「前ら辺の人が~、その変顔して~・・」
S 「オ~?オ~!」
MY 「後ろの人は、引っ張る、って言うの、有ります!」
S 「アッ?・・」
YK 「愛生ちゃんは、何処に居たの~?」
MY 「後ろら辺だったので~!」
S 「フフフ、後ろら辺だったんだ~?フフフ」
MY 「は~い!」
S 「力、入るか、不安な人が、後ろのほうって言う~!フフフ」
YK 「フフフ」
S 「いいですねぇ・・」
MY 「イヤ~、楽しかったで~す!」
S 「それ、作戦もね・・」
MY 「は~い!」
YK 「ア~?・・」
S 「こう、大切ですよねぇ!」
MY 「は~い!」
(マァ、小学校の運動会の競技の中でも、色んな作戦が立てられていると言うのはビックリですね)(^^)

S 「エ~?私は、何だろう?騎馬戦~?・・」
Z 「ア~?」
S 「・・が~!」
YK 「1番、上ですか?」
S 「そうなんですよ!よく、ご存じで~!」
YK 「フフ・・」
S 「やっぱり、身長が~、アノ~、低いほうだったので~!何故だか、任命されるんですよねぇ!」
YK 「ハァ~・・」
S 「マァ、何か、好きと言えども~、マァマァ、負けてて取れなくて~!」
YK 「ア~?」
S 「でも、やっぱり、こう、最初の勢いだけは有って~!ま、記憶、有りますね!」
YK 「ア~?」
S 「こう、頑張ろう、って言う記憶、残ってる種目ですね!」
MY 「私は、騎馬戦、無かったんです!」
YK 「へぇ~?」
S 「アッ、無かったの?」
MY 「は~い!無かったんで~す!」
S 「無かった?それこそ愛生ちゃんも~、きっと上だった、だろうね?」
MY 「アッ、そうなんですか?」
S 「小学校の時に!・・今、身長、グ~ンと、伸びたけどねぇ・・」
MY 「は~い!」
S 「小学校の時、きっと!」
YK 「何か~、今は何か、その、身長とかじゃなくて~!ホントに何か、力とか~!
なので、身長が~、高い人が上に選ばれるコトが、最近、凄い、多くて~!」
MY 「エ~?」
S 「エ~?その時代じゃなくて良かった、絶対、負けてたワ、私~・・」
MY 「フフフ」
YK 「だけどもう、ホントに~!本気、本気~!って、感じでした!」
MY 「ア~?」
S 「もう、ガチだよねぇ!」
YK 「そうです!」
S 「ねぇ・・」
MY 「凄~い!」
S 「強い子が上、みたいな!」
YK 「は~い!」
(マァ、それだけ、最近は、下を支える子も体力アップしてきたと、いう感じですかね)(^^;

S 「で、苦手だった種目、有る?」
MY 「ア~、苦手~?」
YK 「苦い思い出なら、有るんですけど~!」
S 「はいはい!」
YK 「傘踊りを~、中学2年生の時に、やった時に・・」
S 「傘踊り、って、何ですか?」
YK 「その、何か、こう言う~、ホントに何か、傘帽子?」
S 「アッ、帽子ね?」
MY 「ア~、ア~?・・」
S 「傘の形の、うんうん!」
YK 「・・を~、持って踊るんですけど~!」
S 「うーん・・」
YK 「本番は、長ズボンって言う、決まりが有って~!・・」
S 「何か、組体操~とかフフ、傘踊りって、結構、男子系、多い学校ですねぇ?」
YK 「フフ、そうですね!」
S 「フフフ」
MY 「フフフ・・」
YK 「長ズボンで~!で、本番ギリギリに、私、水筒の、お茶、零しちゃって~!」
S 「う~ん?・・」
MY 「う~ん・・」
YK 「長ズボンを、ビチョビチョにしちゃって~・・」
S 「う~ん?」
YK 「アノ、本番~、ずぶ濡れの~、ズボンで~、踊ったのか~?それとも、半ズボンで、
1人だけ、目立った状態で、やったのかは、記憶は定かでは無いんですけど~・・」
S 「う~ん?結構、記憶に残りそうな踊りですけど、結構、曖昧な~?」
MY 「フフフ」
YK 「お茶を、零したのが、ショック過ぎて~!」
S 「エ~?ちょっとそれ~、ねぇ?ドキドキしちゃうね?子供だったら、尚更ね?」
YK 「は~い!」
S 「ってか、大人に、なってたらさ、ちょっと対応は、自分で出来たりするけどさァ・・」
YK 「は~い!」
S 「頑張る時だから、ドキドキしちゃうかも?」
YK 「ア~?」
(マァ、焦ると、パニクっちゃう、年頃と言う感じですかね)(^^;

S 「で、後、お弁当とか、有った~?」
YK 「ア~?」
MY 「有りました~!はい、私は、その、いつも、おばあちゃんが作ってくれていて~!」
S 「う~ん・・」
MY 「その、唐揚げとか~、タコさんウインナーとか~!」
S 「う~ん・・」
YK 「フフフ」
S 「いいなァ、美味しそう、可愛い~!」
MY 「枝豆とか~、は~い!美味しかったで~す!」
S 「へぇ~?でも、今の~、学校は何か、午前中で終わる所が~・・」
YK 「ア~?」
MY 「へぇ~?」
S 「そう~!多いみたいで~!お弁当とかが無いんだって~!」
YK 「へぇ~?」
S 「もしかしたら、お母さんとかね、それこそ、おばあちゃん、楽かも知れないけど~!」
YK 「は~い!」
S 「私の時代も、お弁当が有って~!」
Z 「は~い!」
S 「でも、ママは~・・ちょっと楽しかったのか~?アノ、回転寿司で~、アノ、テイクアウトみたいなのを、
別に頼んでて~!」
YK 「フフフ」
S 「フフフ、お弁当じゃなかったよ、お寿司、って、言う~!」
MY 「ア~?」
YK 「そうか~?」
MY 「凄~い!」
S 「マァこう、唐揚げとかね、ちょっとした、こう~、何って言うんですか?オカズみたいのは有りましたけど~、
もう、お寿司で、お腹一杯に、しなさい!って、言うような~!家でしたね!」
(マァ、今年の北海道のような暑さでは、ちょっと、お寿司系の、お弁当は厳しそうですけどね)(^^;

YK 「私、工藤は~、その運動会の、お弁当って言うのが楽しみの、2番とか、1番位に入ってる位~!」
MY 「ア~、は~い!」
S 「う~ん!」
YK 「お弁当が好きで~!」
S 「う~ん・・」
YK 「その私、3段弁当で~!1段目、おにぎり、2段目、おかず、3段目、果物って言う、
果物の3段目が、凄い、大好きでした!」
S 「イヤ~、憧れる、3段目の果物が、1番好きだったの?フフ」
YK 「運動会の時はホント、サクランボが、一杯、食べれるので~!」
S 「う~ん・・」
MY 「ア~?」
YK 「サクランボ~、目当てで、食べてましたね!フフフ」
S 「ア~、ママ、一生懸命、作ってねぇ・・」
YK 「は~い!」
S 「果物、テンション、上がっちゃった?」
MY 「フフフ・・」
YK 「そうですね!」
S 「でも、やっぱり、自分の好きな物をさァ、やっぱり、お母さんはさァ、知ってくれてるから~!
それ、ふんだんに、入れてくれたりとか、作ってくれるから!」
YK 「は~い!」
S 「それも楽しみの・・1つでしたねぇ、運動会だ」
Z 「は~い!」
(マァ、運動会の、お弁当は、普段と違う、スぺシャルバージョンになるケースが多いですからね)(^^)

この後、後編に続きます。


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HBCラジオ「Hello!to meet you!」第139回 前編 (5/26)

2019-05-28 00:00:01 | Weblog

  

今回も諸事情により、前編、中編、後編に、3分割して、更に、オープニングから、
トーク方式でレポさせて頂きます。

(S=沙菜ちゃん、YK=工藤由愛ちゃん、MY=山﨑愛生ちゃん、Z=北研メンバー2人)

S 「はい、皆さん、こんばんは!伊藤沙菜です。今週も始まりました、Hello to meet you!
30分間、最後まで、宜しくお願いします。サァ、今日のアシスタントは・・」
YK 「ハロプロ研修生北海道の工藤由愛と・・」
MY 「山﨑愛生です!」
S 「宜しくお願いしま~す!」
Z 「宜しくお願いしま~す!」(パチパチ拍手してます)
S 「では、本日の意気込みを、お願いしま~す!」
YK 「は~い、私、工藤は、ドンドン、暑くなって~、じっとしていても、してなくても~、汗が、
にじみ出て来るので~!私が、その汗を、サラサラキュン、と、爽やかに出来るようなラジオを、
作って行き~す!」
S 「もう、私語総量が多過ぎて~、暑い中だけど~?・・」
YK 「暑くて、じっと汗がにじんで来て~・・」
S 「にじんで来て~?」
YK 「そこから、その汗を、私が、このラジオで、サラサラキュ~ンと!」
S 「アハハハ」
YK 「爽やかに、頑張りま~す!」
MY 「フフフ」
S 「アハハ、キュ~ン、が、マァ、響きは、いいんですけどねぇ・・」
YK 「は~い!」
S 「はい、ちょっと、それ感じられるように、頑張りたいと思いま~す!」
YK 「はい!」
MY 「はい、私、山崎は、定期公演Vol8の~、由愛ちゃんの、タコさんの、お話のように~・・」
S 「う~ん?・・」
MY 「私も、皆さんに、オ~、成る程~、いいねぇ、判る~!っと、共感して貰えるトークを、
沢山、出来るように頑張りま~す!」
S 「エッ、どんな話だったんですか?」
MY 「タコさんの豆知識とか、愛を凄い、語ってました!」
S 「ハァ~・・愛?・・」
MY 「はい、愛です!」
S 「もう、イベントね、行ってた方は、メッセージも来てましたね?タコの話が凄かったってね!」
YK 「フフフ」
S 「タコ博士ですからね、もうねぇ!」
MY 「博士~!」
YK 「もっとまだ、勉強します!」
S 「まだですか?」
MY 「フフフ」
(マァ、由愛ちゃんのタコ大好きモードは、もう、モー娘。メンバーにも認知されてますからね)(^^)

S 「逞しいなァ、って、コトで、今日も愉快に、やって行きたいと思います!
ではでは、本日のメニュー紹介も、宜しくお願いしま~す!」
YK 「は~い!まず、ハロプロ研修生北海道のリアルトーク、サブコーナーは、沙菜のミュージックタイム、
先日、お知らせしていた、アルバムを紹介します!」
S 「は~い、楽しみにしていて下さ~い!皆さんからのメッセージ、ドシドシ、お待ちしています。
宛先はこちらで~す!」
MY 「(ここでアドレス告知していました)・・」
S 「そしてTwitter、やってます!(アドレス告知してます)・・番組からの、お知らせだったり、オフショット、
Sanastagramと言うコーナーが有るんですけれども、そちらの写真など、アップしていますので、是非是非、
チェックしてみて下さい!それでは今週も張り切って参りましょう~! 」

“ハロプロ研修生北海道のリアルトーク”

S 「サァ、ハロプロ研修生北海道のリアルトークの、お時間で~す!」
YK 「皆さんから頂いたメッセージを元に、トークをするコーナーです。皆さんの質問や疑問などにも、
ドンドン、答えて行きますよ~!たまに私達が考えたゲーム企画なども、やって行きま~す!」
S 「では、早速、メッセージを読んで行きましょう~!」
MY 「はい、ラジオネーム“若年寄エビスさん”から頂きました~!有難うございま~す!」
S 「よく、噛まずに言えましたねぇ?・・」
YK 「フフフ」
S 「有難うございま~す!」
MY 「“皆さん、こんばんは!”・・」
S&YK [こんばんは~!]
MY 「今、春の運動会のシーズンですが、皆さんは、運動会の思い出は有りますか?“っと頂きました。
有難うございま~す!」
S 「有難うございま~す!」
YK 「有難うございま~す!・・」
S 「そうですねぇ、運動会ですねぇ・・」
YK 「運動会~?」
MY 「は~い!運動会~!」
S 「もう~、私は、もう、かれこれ、何年前だろう?っと、言う話なので~!もう、楽しかった記憶は、
有りますけどねぇ・・」
MY 「は~い、そうですねぇ!」
S 「でも、それこそ~、私~、伊藤沙菜、今年30~!・・2人は?」
Z 「14歳です!」
S 「かなりの~、ねぇ、年の差が有るので~!運動会の中でも、この種目は有るとか~!無いとか~!
って、言う・・」
MY 「ア~?」
S 「ギャップも、もしかしたら、生まれるかも?ちょっとコワいんですけれども~・・」
YK 「フフフ」
(マァ、16歳も違ったら、当然、種目や内容の変化とかも、有ると言う感じですかね)(^^;

S 「ま、運動会の思い出~、何だろね?じゃあ、好きだった種目とかから、話してみる?」
YK 「ア~?」
MY 「は~い!」
YK 「はい、私、工藤の好きだった種目は~、組体操も~・・」
S 「ア~?」
MY 「ア~・・」
YK 「はい!」
S 「有る有る有る!有った、有った!」
YK 「何か、自分では見れないんですけど~!」
S 「う~ん・・」
YK 「その、見ている何か、全員、揃うと綺麗、って言うのを、生み出している!って、言うのが、何か・・」
S 「アッ、やってる側はね?」
MY 「ア~?」
YK 「は~い!」
S 「ちょっと見れないけど~!ビデオを見た時に~!」
YK 「エ~?自分では判んなかったけど、こんな風に、なってるんだ~?みたいな!」
S 「アハハハ」
MY 「フフフ」
S 「かなり、練習するよね?アレねぇ・・」
MY 「凄い、練習、は~い!」
S 「私の先生、組体操・・組体操だって?フフフ」
YK 「フフフ」
S 「組体操、スッゴイ、厳しくって~!」
YK 「ア~?」
MY 「フフフ」
S 「ホント、綺麗に揃うまで~!かなり、注文が多かった!」
YK 「ア~?でも腕も、プルプルプルプル~って!」
S 「そう~!ま、しっかり、手を伸ばして~、とか~!」
YK 「ア~、はい!」
S 「うん!もうちょっと、キープして~、とか~!ダンスの先生なみに~!」
Z 「フフフ」
S 「こう、ご指導、入ってましたねぇ!」
YK 「は~い!」
(マァ、組体操も、しっかり、全員が揃って動かないと、崩れてしまいますからね)(^^;

S 「こう、組体操、そう、ディレクターさん、無かったんだって!」
MY 「う~ん・・」
YK 「へぇ~?」
S 「へぇ~、無かったんだ~?」
MY 「凄~い!」
S 「でも、組体操、それこそ、小学校の時に~、有って~!1、2、3、4・・学年は~、
覚えてないんだけど~!」
YK 「は~い!」
S 「何処かの学年で、やったりとか~!」
MY 「ア~?・・」
YK 「はい!」
MY 「はい・・」
S 「後、ダンス、ポンポン、持って、とか~!」
YK 「は~い!」
MY 「ア~、やりました!」
S 「何か、こう、色々、ジャンルで分かれてたな?」
YK 「は~い!」
S 「その年に依って・・」
MY 「はい!」
YK 「う~ん・・」
(マァ、学年や、適正に応じて、色んな配置が決まってたと言う感じですかね)(^^;

この後、後編に続きます。


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モーニング娘。'19牧野真莉愛の「まりあんLOVEりんですっ♡」第156回その3(5/21) 

2019-05-27 00:00:01 | Weblog

 

その2からの続きです。

状況は、リスナーのメッセージ紹介が終わって次のコーナーに移る場面からです。

“最強真莉愛への道~!”(ここで、タイトルテーマミュージックが流れていました)

マリアンは「牧野真莉愛が、リスナーさんからの宿題に挑戦する最強真莉愛への道!
成功が5つ、溜まれば、ご褒美が貰えて、失敗が5つ、溜まっちゃったら、罰ゲームを、
しなくちゃイケないんですけど、現在の成績は、成功4、失敗4、どっちもリーチです!
ヤバ~い~!はい、では、その歴代の横沢三郎監督から、栗山英樹・・ア~?
ごめんなさい!フフフ、読んで無かった!今日の、お題は、埼玉県のラブリンネーム
“サユミントさん”からです。ファイターズの歴代の、横沢三郎監督から、栗山英樹監督まで、
計、21人全員の名前を、フルネームで覚えてきて下さい“っと、言うコトですが!
アノですねぇ、これを~、覚えて来ました!でも~、ちょっと~、不安です!フフ、
1回、見返してもいいですか?・・フフ、ダメ~?ヒィ~・・?順番、変わって、いいんですか?
成る程、成る程!アノ~、ま、私、考えたんですけど、栗山監督から言おうと思ったんですけど~!
横沢三郎さんから言います!ア~?でもねぇ、言えるかなァ?大丈夫かなァ?ちょっと待って!
うんと~、ちょっとアノ~、もし、ホントにダメだったら、ヒント~?頂けたら嬉しいなァ!なんて~、
イヤですか?・・フフフ、そうですよね?はい、ア~?ちょっと頑張りま~す!それでは早速、
ファイターズ歴代監督の名前を、全員暗記に挑戦!よ~い、スタート!
(マァ、いよいよ、ここから歴代監督の名前をフルネームで言う、お題にチャレンジと言う感じですね)(^^)

でも、最初、書いて有るもん、良かった!横沢三郎さんでしょう!(ピンポンと正解のSE)・・
苅田久・・これ、トクじゃなかったですよね?久徳(ヒサノリ)さん!(ピンポンと正解のSE)・・
井野川利春さん!(ピンポンと正解のSE)・・安藤忍さん!(ピンポンと正解のSE)・・
で、井野川利春さんが、もう1回、来て~!それで~?ヤバいぞ、これ?さっきまで覚えてたのが、
全部、飛んじゃうぞ?・・アッ、判った、判った!うんと~、待って!今、井野川さん、言ったでしょう?
・・水原~・・飛んだ?水原~、うん・・茂さん!(ピンポンと正解のSE)・・でもこれ、飛びましたよね?
結構、飛んでましたね?待って~!何だっけなァ?井野川さんまで行ったでしょう?そしたら~、
アッ、もうこれ~、ア~、ダメだ!ちょっと待って!井野川さん、井野川さん、井野川さんの~、次は~・・
ア~、保井浩一さん!(ピンポンと正解のSE)・・そしたら岩本義行さん!(ピンポンと正解のSE)
そしたら~、水原さん?水原さん、言ったでしょう?そしたら~、へぇ~?この順番で覚えちゃったけど、
順番も、アレだなァ?待ってね!水原さん・・うんと、待って?うんと、保井さん、言ったでしょう?
岩本さん、言ったでしょう?水原さん、言ったでしょう?・・アッ、判った!うんと~、大下弘さん!
(ピンポンと正解のSE)・・飛びました~?・・飛んでない?エ~と、大下さんまで行ったら~、
う~んと、松木謙治郎さん!(ピンポンと正解のSE)・・飛んでないですか?
エ~と、田宮謙次郎さん!(ピンポンと正解のSE)・・はい、これで1回、終わります!
エ~と、土橋正幸さん!(ピンポンと正解のSE)・・大沢啓二さん!(ピンポンと正解のSE)・・
飛んだ?・・アッ、フフ、待って?エ~と~?はい、アッ、さっき、練習したヤツ?さっき練習・・
待って?はいはい、エ~と、土橋さんの次は、は~い!判った~!中西太さ~ん!
(ピンポンと正解のSE)・・で、大沢啓二さんね!真莉愛、写真、撮ったコト有る!大沢親分でしょう?
(マァ、この辺からは、徐々に聞き覚えの有る監督の名前が、登場して来た感じですかね)(^^)

その後に~、うんと~、途中じゃなくて、植村義・・植村義信さん!(ピンポンと正解のSE)
で、途中で~、大沢啓二さんになったでしょう?それから、それから~?エ~と、上田~?
上田さん?フフ、アッ、待って?でも、いいや!上田さんまで行っちゃったもん!上田さん?
上田~・・何だっけなァ?その下が~、近藤貞雄さんですよね?(ピンポンと正解のSE)・・
上田~?さん、ちょっと後にしておこう!エ~と、ちょっと待って~?フフフ、大沢啓二さんまで行ったら~、
ミ・・アッ、違うな、何だっけ?何だっけ・・大沢さんまで行ったでしょう?大沢啓二さんまで行ったら~!
エ~?次は~、待って?上田さん、居るよね?上田~・・アッ、待って?貞雄さんまで行ったでしょう?
上田・・、上田、上田~?うんと~?ヨシ?上田ヨシノブさん!(失敗、ブ~のSE)・・
アッ、待って、ちょっと待って!ちょっと待って、待って?行け!真莉愛、頑張れ~!頑張るんだ真莉愛!
待って?大沢親分に、なったら~、次、誰に行ったんだっけ?・・次は~・・タ・・タ・・待って?
もう、途中から言おう!・・トレイヒルマン監督でしょう?(ピンポンと正解のSE)・・梨田~、マサアキ・・
(失敗、ブ~のSE)エッ、待って?何だっけ?梨田~、待って?梨田監督の~、梨田~、昌~孝さん!
(ピンポンと正解のSE)・・で、栗山英樹監督でしょう?(ピンポンと正解のSE)・・で~、アレ?
高田さん、高田さんだ~!高田さん、高田さ~ん!エ~と、高田・・一文字じゃなかったっけな?
高田~、待って?繁さん!(ピンポンと正解のSE)・・出たけど~、その次も、もう1人、居る気がする!
土橋監督・・うん・・後2人?後、2人、上田さんと~、後1人、誰だ~?エ~と待って?
ここまで行ったら頑張れるぞ!エッ?ア~、エッ?ヒルマン監督の~、前?ヒルマン監督の前って、
近藤さんじゃなくて?アッ、違う、判った!大島さんだ~!大島~ヨシ・・ヤス、ヤス・・大島康徳さん!
(ピンポンと正解のSE)・・(拍手してます)・・後~、高田さんだ~?アッ、高田さんでしたっけ?
高田さん?後~、待って、判った、判った!判った、判った!エ~と、近藤さんの前が~、
高田さんでしたっけ?アッ、違うワ、高田さん、言った?アッ、判った!アッ、判った!
上田さんだ~!ア~?上田利治さん!(ピンポンと正解のSE)(そしてファンファーレのSE)
言えた~!良かった~!フフ、トシハルさんの漢字は~、エ~と、真莉愛の、莉、の、下の、
利用の、利、に~、アレだよね?治るって言う字だよね?うん、覚えてる~!フフフ
出来た~!(再度、パチパチ拍手してます)
(マァ、自分の名前に合わせて覚えていたと言うのが、凄いですね)(^^)

ハァ、熱~!フフ、出来ましたよ!出来ました~!“サユミントさん”真莉愛、出来ました!フフ、
っと、言うコトで~、真莉愛~、最強真莉愛に、なりました~!アハハハ、やった~!
成功した~!はい、っと、言うコトで、ご褒美が有るらしいので、ご褒美はね、何にしよう?
エッ、何にしよう・って、言うヤツですか?これも?有ります?・・アッ、やった~!楽しみ~!
楽しみにしてま~す!スッゴク楽しみ!はい、っと言うコトで、次の宿題のテーマを、オ~?
もう~、嬉し過ぎて!フフ・・次の宿題のテーマをフフフ、発表します!フフ、エ~、送ってくれたのは、
埼玉県のラブリンネーム“サユミントさん”からです!
“次回のお題は、けん玉にチャレンジ!です。1度も落とさすに、けん玉の全部の面に、玉を乗せて下さい。
集中力を鍛えるのに、持って来い、なのです!“
・・有難うございます。私~、けん玉は~、アノ~、小学校の時に~、昔遊びって言う~、
授業が有ったんですよ!そこで~、けん玉を~、1人ずつ、貰えたので~!そのけん玉を、
ずっと使ってますね!ずっと使ってるって言うか、アノ、取って有ります!いいですよ!
刺さるも出来るんですよ!けん玉、一応、全部、出来て~!1番得意なのは、1番下!
アノ~、後ろの所です。だけど~、これ、思ったのが、1度も落とさずに、じゃないですか~?
ちょっと提案なんですけど~・・最初に難しいほうから、やって~!それがクリアー出来てからの~!
って、言うのでも有りですか?そうなんです。連続ですよね?だから最初に~、アッ、待って!?
アッ、せ~の!って、言って・・よく、次、せ~の、よし!じゃ無いの?ウッソ~?ウソでしょう?
真莉愛、それ、ちょっと自信ない~!フフフちょっと自信ないけど~!うんと、練習してみます!
エッ、どうやってやるの?絶対、無理じゃん?1コ、2コも真莉愛~・・1コ、2コは出来るか?
1コ、2コ?出来ない!フフフ♪も~しもし・・♪までしか出来ない!もしも・・位で終わり!アハハ、フフフ
アッ、ちょっと頑張ってみよう!うん、頑張ってみま~す!・・」と話していました。
果して、マリアンの、けん玉チャレンジ、成功するのか、オンエアを楽しみに待ちたいですね。(^^)

そして、アドレス告知した後、マリアンは「・・良かった!今日、21人、全員言えて!
有難うございました~!はい、それでは最後に、1曲、行きたいと思います!こちらもですね、
6月12日発売の、新曲の中からです!聴いて下さい!モーニング娘。‘19で・・」と言って、
曲を掛けていました。

♪青春Night♪ (モーニング娘。‘19)

“エンディング”

マリアンは「・・それでは最後に、普段は嚙み嚙みなのに・・うん?・・普段は噛みか噛みなのに、
何故か、早口言葉は、嚙みそうで噛まない、牧野真莉愛の早口言葉、本日は広島県の
ラブリンネーム“パントキックさん”から頂きました!(ジャンのSE)
“生ものの桃、ママのモノなの!生ものモモモ、ママのモモ・・”(失敗、ブ~のSE)アレ~?フフ、
生ものの桃、ママのモモなの!ア~、モモって言った!待ってね、生ものの桃、ママのモノなの!
ママの桃なの、って、言っちゃう!ママのモノなの!ママのモノなの!それだけでも言えない!
ママの桃なの・・アハハハ、ナニヌネノと、マミムメモ、苦手なんですね、きっと!ハァ~?
先週は言えたのに!“マリア、ディオシージャ、アーネス”って!皆さんも噛まずに言えるか、
試してみて下さい!・・そして今日のラッキーラブリンさんは京都府の“赤耳亀さん”からです。
こちら、ちょっと早口言葉みたいですね?赤耳~亀さんからです!有難うございます・・」と言った後、
インフォメーションを色々、語っていましたが「・・まだ時間が有ります・・そうですね、アノ~、
私がファイターズファンに、なったのは~、ヒルマン監督の時なんですよ!その時は、まだ、マァ、
4歳とかだったので~、小さくって~!監督は全員、ヒルマン監督だと思ってたんです、名前!
どの球団の監督も、ヒルマン監督って、言ってたんです!で、有る時、アノ~、ロッテのバレンタイン監督に、
会ったんですよ、空港で!で~、知ってたんですよ、ア~、ヒルマン監督~!ってフフ、言って~!フフ
言ったけど~!笑って~、ハ~イ!って、言ってくれたんです!でも、ママに、フフ、ヒルマン監督、
アレ違うよ!バレンタイン監督だよ~!って、フフ、言ってたけど~!優しかったんです。
バレンタイン監督~!フフフ、そう、み~んな、ヒルマン監督、って名前だと思ってた!
良かった。大きくなって判りました!はい、っと言うコトで、今日はここまで!明日も嬉しいコト、
楽しいコト一杯有るといいね!お相手はモーニング娘。‘19の、牧野真莉愛でした~!おやちゅマリア!」
と言って終わっていました。
マァ、バレンタイン監督も、まだ、幼かったマリアンのような子供には、優しく対応していたと
言う感じですかね。(^^)


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