ハロプロ番組レポ

ハロプロメンバー出演番組を不定期にレポします。

モーニング娘。'18牧野真莉愛の「まりあんLOVEりんですっ♡」第112回その2(7/17)

2018-07-22 00:00:02 | Weblog

  

その1からの続きです。

状況は、この日のゲスト、佐々木莉佳子と共に、2人が初めて出会った当時の経緯について、
語り合ってる場面の途中からです。

(M=マリアン、R=莉佳子ちゃん)

M 「ねぇ・・?」
R 「ねぇ・・それで~、フフ、聞いて下さい、アノ、子供だった、って言うのも有って~!・・」
M 「う~ん・・」
R 「何か、私~が、その真莉愛と仲いいじゃん!」
M 「うん!」
R 「で、真莉愛が何か、その~、向こうのね・・地方の子達と、一緒に帰ってるの、見たりしてたら、
凄い、嫉妬したのを覚えてるの、私!」
M 「アハハハ」
R 「ア~?って!私と、仲いいのに~?とか、思ってたのね、私!」
M 「フフ、ホントに~?」
R 「今~は、無いですけど~!凄いアノ、小学生か?・・」
M 「うん!」
R 「小学生だったんで~、フフ、嫉妬してた思い出が~!フフ」
M 「でも、一緒にマック、行ってから、帰ったよね?」
R 「アッ、そう、覚えてる~!あそこのね、うん!」
M 「フフ、莉佳子ちゃんの、口の回り~・・フフフ」
R 「はい!フフフ」
M 「莉佳子ちゃんの、口の回りが~、ナゲット食べてたんですけど~!」
R 「アハハハ」
M 「もう~、もうね、フフ、ケチャップが、ス~ゴイ付いてるのを~・・」
R 「そう!」
M 「真莉愛が写真、撮ったのね!」
R 「メチャメチャ、覚えてる、その後、う~ん?・・」
M 「フフ、可愛かったね!それで一緒に帰って~・・」
R 「そうそう!」
M 「そう、それから結構、仲良くなったり、したのね!」
(マァ、当時、2人の友情を確立した場面だったと言う感じですかね)(^^)

R 「レッスン~?う~ん・・」
M 「でも何か、大変~、って言うよりも~・・で、真莉愛、割と楽しみだったのかも知れない!」
R 「ホント~?」
M 「うん!」
R 「何か~、フフ、色んなね、レッスン、有ったよね?」
M 「有った、有った、有った!」
R 「何か、フツーに、歌、ダンス、って言うのも有ったり~・・」
M 「うん!」
R 「英語アメ歌、歌ったりとか~!後、滑舌?」
M 「うん!」
R 「有ったりとかして~!」
M 「有ったね!」
R 「結構、でも大変だったイメージが有るよね!」
M 「アッ、確かに~!」
R 「そう~、何か、やっぱ色んな~、コトを~、その何か、学ばないとイケないから~!」
M 「う~ん・・」
R 「メチャメチャ、集中してた思い出が有った!」
M 「うん、真莉愛も有った!」
R 「何か、でもね・・ね!」
M 「うん、有った!フフフ」
R 「フフフ・・」
M 「何、泣いたコト有る・・結構、有るよ、うん、アッ、レッスンでは無いけど、
リハーサルとかも結構、有るよね?」
R 「リハーサル、有るワ~、有った~!」
M 「うん・・」
R 「堪えて泣いてたもん!」
M 「うん、真莉愛も結構、泣いた!結構・・うん!」
R 「何か~、研修生の時って、マイク代わりに筒をさ、使うじゃん!何か、ラップの~、底とか~!」
M 「うんうん!家から、持って来てね!」
R 「そう、トイレットペーパーの~、芯とか~、何か、そういうのを使って~!何か、マイクの代わりに~・・」
M 「うん!」
R 「よく、するんですけど~!何か、それを~、忘れると~・・」
M 「うん!」
R 「メチャクチャ、怒られた!」
M 「ヤバかったね?」
R 「ヤバかった、だから、もう、忘れた時の焦りは・・もう~、尋常じゃなくて、待って、待って、待って!
筒、忘れたんだけど~!?・・」
M 「フフフ」
R 「とかって!誰も、助けてくれないから~・・」
M 「うん!」
(マァ、それって、スタッフも、わざと、用意しなかったんですかね?)(^^;

R 「もう、来て下さい、とかって!フフ」
M 「フフフ、なったねぇ・確かに~!」
R 「メッチャ、謝ったもん、うん!」
M 「エ~?レッスンか?でも~、レッスンの時、真莉愛、やっぱ、東京に毎週、行くし~!」
R 「うん、そうだね!」
M 「土日だから~、ま、リハーサルとかね!」
R 「うん!」
M 「莉佳子ちゃん家に、泊ってたんですよ~!」
R 「ア~!・・」
M 「そう、それはね、楽しかった、楽しかった、うんうん!」
R 「楽しかったよね!何か・・」
M 「アッ、そうそう、莉佳子ちゃんのフフ、お姉ちゃんの部屋で、3人で泊まったりとか~!」
R 「ア~、マァね!」
M 「夜、寝るまで、話したりとか~!フフ」
R 「フフ、後、アレ、ハロコン・アノ、・ハロープロジェクトのコンサートで~・・」
M 「うん!」
R 「よく、バックダンスをね!」
M 「ア~、うんうん!」
R 「研修生は、してたりしたんですけど~!」
M 「うん・・」
R 「凄く、その曲をね、フフ踊ってるって言うのを~、一緒にね、してたりとか・・」
M 「やったね、しかもね、フフフ、アノ、莉佳子ちゃんの家の目の前で踊ってたね!」
R 「フフフ」
M 「そう!踊ってて~!しかも、それも、夏だったから~、もう、ス~ゴイ、前も話したけど~・・」
R 「うん!」
M 「蚊にね、アノ~、30匹位、アノ、2人合わせて30匹位・・」
R 「刺されたよね!?」
M 「ス~ゴイ、刺されたの!しかも何かね・・」
R 「美味しかったろうね?」
M 「ねぇ~?・・」
R 「血がね!フフフ」
M 「ホントだよね?」
R 「フフフ」
(マァ、蚊の立場で、言ってると言う感じですかね)(^^;

M 「結構ねぇ・・」
R 「ヤバかったよねぇ?」
M 「夏じゃん・・見上げるさ・・で、踊って~・・」
R 「やったよねぇ!?」
M 「凄い、蚊に刺されて~!で、その後に~、アノ~、お祭りに行って~!」
R 「うん!」
M 「で、盆踊りを踊って~!」
R 「踊ったワ~!う~ん・・踊った!」
M 「踊ったね、後ねぇ、盆踊り、踊って~、後、同じフフ、髪型して~!」
R 「した・・ねぇ!服、着たの、覚えてる~?」
M 「アッ、覚えてる!アノ、莉佳子ちゃんの家で、ファッションショーしたの、真莉愛!フフフ」
R 「フフフ・・」
M 「そう~、莉佳子ちゃんの誕生・・フフ、アノ、何だっけ?アノ、莉佳子ちゃんの、まず、部屋に~、
2人で、閉じ篭って~!」
R 「ア~?もう、面白過ぎるんだけど~!・・」
M 「で~、今、直ぐ、お風呂入りなよ~?みたいに、莉佳子ちゃんのママが言ってくれてて~!
は~い、って、言って、で、莉佳子ちゃんが、待って!今日、この服、どう~?エッ、この服、どう~?って、
全部、着て~!」
R 「うん!フフフ」
M 「もうちょっと待って~、とか、言って、しかも結構、暑かったのに~・・」
R 「う~ん・・」
M 「1時間位、ずっと、その部屋に閉じ篭ってて~・・」
R 「そうだよねぇ!」
M 「そう~!」
R 「ウワ~?」
M 「ずっと、こうやって、真莉愛を~、何か、コーディネートしてくれて~!フフ」
R 「うん!フフフ、でも~、何か、急に何か、そんなコト、考えついちゃったから~!」
M 「フフ、考えたよね?」
(マァ、2人だけのファッションコーナー、みたいな感じですかね)(^^)

R 「色々ね、思い出が有るね!」
M 「有りますね、だって、真莉愛・・真莉愛のほうが~、先にデビューしたけど~!
でも、莉佳子ちゃんも~、直ぐ、その後、デビューが決まって~!」
R 「聞かされた時期は、一緒だったよね?」
M 「アッ、そうだね、一緒だったね、確か!」
R 「それでアノ~、生タマゴショーに、名前、変わって、アノ~、研修生のライブ~、みたいなモノが、
有るんですよ!」
M 「うん!」
R 「そこで~、何か、その最後の?・・」
M 「うん!」
R 「生タマゴって言ってね・・」
M 「そう~!」
R 「アノ、Juice=Juiceさんの~“五月雨美女がさ乱れる”踊ったよね?」
M 「みんなで踊ったねぇ・・」
R 「そんなコトが有りました~!」
M 「有りました~!そうだね、だから・・(ここでスタッフが質問したようです)・・お互い、デビュー、
決まった時?・・メッチャ覚えてる、それも!」
R 「ホント~?」
M 「エッ、何だっけ?真莉愛は、莉佳子ちゃんのほう、覚えてるんだけど~!」
R 「う~ん・・」
M 「莉佳子ちゃん、やっぱ、まだ~、真莉愛達も~、何だろ?何か、キチンと知らないんですよ!
ニュースとかで~、莉佳子ちゃんが~、入った、って言うの、知ったりしてたから~!」
R 「うんうんうん!」
M 「その時に~、何か、莉佳子ちゃんと丁度、メールをしてて~!何か、スマイレージさん、
誰が入るんだろうね?みたいな話、してて~!」
(マァ、その当時は、まだ、メールでの遣り取りが多かったと言う感じですかね)(^^;

R 「フフ、そうで~す!・・1回、ストップして!?私、何って言ったの?コワい~!・・」
M 「フフフ」
R 「待って、待って!うん・・」
M 「アノ、莉佳子ちゃんは~、アッ、誰だろう?気になるねぇ、楽しみ~!って、言うの、来たの!」
R 「ちょっと待って!・・フフフ」
M 「フフフ・でも~・・」
R 「待って~!今、考えると、まず、昔の私、ヤバいよね?って、ホントにコワい!って・・」
M 「ヤバくない、ヤバくない!で、スッゴイ可愛かったよね!で、もう、その時~、ねぇ、ホント、
誰だろうねぇ?って、言って~!でも・・」
R 「何って、返せばいいか。判んないだよ?」
M 「判んないね?確かにね!」
R 「でも、聞かされてる側だから~、もう~・・」
M 「そうだよね?」
R 「待って?どうしよう~?と思って、そうだね、楽しみだね!としか、言えないから!フフ」
M 「フフフ」
R 「だから、もう、う~ん?って言って、もう、一生懸命、隠してね!・・」
M 「アノね、多分、これね、きっと、莉佳子ちゃんじゃないかなァ?って、思って、真莉愛は!」
R 「アッ、バレてた~、ウワ~?・・」
M 「うん、でも、莉佳子ちゃんだった!」
R 「イヤ~・・」
M 「それ、覚えてる!」
(マァ、当時の流れ的に、マリアンは、そう感じてたと言うコトですかね)(^^;

R 「色々、有ります。でも~・・」
M 「色々、有るね!」
R 「話してるのは~、多分、これだけだけど、もっと有るよね?」
M 「うん、メチャメチャ有るね!ケンカもメチャメチャ、したし~!」
R 「ウ~ソ~?ねぇ、もう~、何?」
M 「フフ、何か、それ~、しょうのないコトで、何かホントに、アイスを取る時に~!フフフ
どう取ったか~?」
R 「アハハハ」
M 「フフ、冷蔵庫、開けた時に~、手が当たって~、ごめん、を言うか、言わないか?みたいな!」
R 「アハハハ」(数回、手を叩いて笑ってます)
M 「フフ、のとか~、何だっけ~?・・」
R 「びっくりした、もう~、何だ?」
M 「ホントに、しょうもないコトで~!フフ」
R 「そうだねぇ!」
M 「ホントに、うん!」
R 「したよねぇ!懐かしいワ~!もう~・・」
M 「ホントに、そう言うコトを話して~、フフ・・そう言うコトを話して~、
でも、今日、休みなのに、何、しようよ?もう~、みたいな!」
R 「うん!フフ」
M 「イヤ、いいよ、じゃあ、ごめんなさいは無しに、しようね!みたいに、なったんだけど~!
結局、言わないと言わないで~・・」
R 「フフ・・」
M 「もう~?みたいな、なって~!ケンカした・・」
R 「アハハハ、イヤ~、ねぇ~?」
M 「でも、1日経ったら直るんですけどね!いつも・・」
R 「そうなんだよね、1日、ってねぇ!」
M 「朝から始まって~、帰る頃に直る、みたいな!・・フフ」
R 「フフ、そうそうそう!」
M 「感じ!」
R 「喋らないけど、帰る頃には、もう~、何か、2人共、我慢出来なく、なったりとか!」
M 「ねぇ、ねぇ?う~ん、とか言って~!フフ、喋っちゃうね!」
R 「アハハハ」
M 「フフフ」
(マァ、2人の場合は、軽い程度のケンカモドキと言う感じですかね)(^^;

R 「イヤ~、沢山、思い出が!」
M 「デカくなったよね!」
R 「ホント~?・・ホントに~?」
M 「フフフ、前より、莉佳子ちゃん、デカくなりました!フフフ」
R 「ホントですよ、もう~!」
M 「は~い、っと言うコトで~、・・エヘヘヘ?」(スタッフに何か言われたようです)
R 「フフフ」
M 「もう~、時間が無くなってしまったので~、メールは読まずに~・・」
R 「はい!」
M 「はい!以上・・」
R 「すみません、ごめんなさい!」
M 「アッ、ラブリンメールじゃなくて、莉佳子ちゃんとの出会いのコーナーでした~!」
R 「フフフ、すみません、何か、有難うございま~す!」
(マァ、メッセージ紹介は次週に持ち越しと言う感じですかね)(^^;

この後、その3に続きます。


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モーニング娘。'18牧野真莉愛の「まりあんLOVEりんですっ♡」第112回その1(7/17) 

2018-07-21 00:00:00 | Weblog

 

今回は、佐々木莉佳子ちゃんがスタジオゲストで、大幅にボリュームが膨らんだ為、
その1その2その3に、3分割して、更に全編、トーク方式でレポさせて頂きます。

(M=マリアン、R=莉佳子ちゃん)

M 「こんばんは~!モーニング娘。’18の牧野真莉愛です!突然ですが~、今日は~、
ゲストが来てくれてま~す!誰ですか~?誰ですか~?誰だと思いますか~?・・」
R 「フフフ」
M 「誰だと思いますか~?」
R 「こんばんは~!」
M 「フフフ」
R 「ANGERMEの佐々木莉佳子で~す!」
M 「イエ~ィ!」
R 「こんにちは・・アッ、こんばんは、ですねぇ・・フフ、こんばんは~!」
M 「来ました!」
R 「来ました!・・」
M 「この時が~!」
R 「これ、発表しないで、ちょっと~・・」
M 「そう!」
R 「本日、いきなり登場、と、言うコトで~!」
M 「そうなの、これ、決まったのもね、アノ、前日の収録の時に~・・」
R 「う~ん・・」
M 「何か、帰り際に~、マリラブのスタッフさんと話してて~!」
R 「う~ん・・」
M 「アッ、莉佳子ちゃんと仲いいんだねぇ、じゃあ、莉佳子ちゃん~・・」
R 「エッ?」
M 「行こうか?みたいな!フフフ」
R 「ホントですか~?アハハハ・・で~?」
M 「でも、前から、莉佳子ちゃん、来て欲しい、来て欲しい、ってのは言ってて~!」
R 「う~ん・・」
M 「それが~、やっと何か、しかも~、サラッ、と、アノ、願いが叶った!」
R 「有難うございます。何か・・」
M 「やったねぇ!」
R 「嬉しい~!やった~!」
M 「は~い、もう、今日は一杯ね、話したいコトが有るんで~!」
R 「う~ん・・」
M 「有るって言っても、フフフ・・」
R 「アハハハ」
M 「・・有るって言っても、いつも通りの2人なんですけど~!フフフ」
R 「うん、そうだね!」
M 「もう、チョー、楽しいです!」
R 「イエ~ィ!」
M 「っと言うコトで、今日は佐々木莉佳子ちゃんが、来てくれていて、いつも以上に、
ワクワクドキドキが止まらない、牧野真莉愛と!最後まで、お付き合い下ちゃいマリア~!
それでは・・フフ」
R 「アハハハ、1回、真莉愛だね?ごめんね、ごめんね!」
M 「ごめんちゃいマリアね!はい、フフ、それでは、ここで1曲、掛けたいと思いま~す!
これもね、莉佳子ちゃんの、好きな曲を聞きました~!聴いて下さい、真野恵里菜さんで・・」
M&R 「“黄昏交差点”」
(マァ、今回は親友との2人トークと言うコトで、いつも以上にハイテンションな収録になりそうですね)(^^)

♪黄昏交差点♪ (真野恵里菜)

M 「ラブリンメールのコーナーです!その前に、マァ、莉佳子ちゃんとはね、
長い、お付き合いと言うコトで~!」
R 「う~ん、そうですねぇ・・」
M 「アノ、出会いを~!フフ、お話して行きたいと思います。」
R 「出会いを~?は~い!」
M 「まず、最初はですねぇ・・」
R 「う~ん」
M 「何処から言ったらいいか?真莉愛が、莉佳子ちゃんを、ホントに初めて~、
見たって言うか、会ったのは~!」
R 「う~ん・・」
M 「10期さんの・・ウソ、11期さんのオーディションの時なんですよ!」
R 「エッ?」
M 「・・の~・・」
R 「ウソ?」
M 「そう、その時の~、3次審査かなァ?・・3次審査の時に~・・」
R 「エッ?はい!」
M 「アッ、何か、外で待ってたんですよ!」
R 「アッ、フフ、待って、覚えてる、覚えてる!アハハ」
M 「外で居て~、で、真莉愛は~・・」
R 「フフ、う~ん!」
M 「アノ~、何って言うの?そう、そこで待ってた訳、入るの!」
R 「う~ん?・・フフ」
M 「莉佳子ちゃんは~、何か、やっぱ、違う子が居るな?と思ったの!」
R 「フフ、もう止めよう・・?」
M 「おかっぱで~!」
R 「言ったコト無いから!まず、全然、もう~!フフ」
M 「言っていいか、判んない?」
R 「イヤ、大丈夫、大丈夫!」
M 「で、何か、デニムの服~!着てたよねぇ?」
R 「着てた、着てた、覚えてる!」
M 「ず~と、踊ってるんですよ~!」
R 「フフ」
(マァ、その頃から、マリアンは、かなり、莉佳子ちゃんを意識していたと言う感じですかね)(^^;

M 「エッ、何だっけ?」
R 「アッ、違う、課題曲、アノ~・・」
M 「“What's Up?”だ!」
R 「そう~!そうそうそう!・・」
M 「“What's Up?”の、練習を~、ずっとしてて~!しかも何か、結構~、喋り掛けに行ったんですよ。
みんなに~!」
R 「・・そうなんです!・・」
M 「もう何か、或る意味・・」
R 「異常ですよね?フフフ」
M 「フフフ」
R 「大丈夫?って感じ!」
M 「大丈夫!いつも通りだから!アハハハ」
R 「フフ、止めて~?違うから~?・・
M 「今も、いつも通りだから、大丈夫なんだけど~!」
R 「う~ん・・」
M 「そう!で、何か、ス~ゴイ元気だな!しかも結構、みんなと話してるんだなァ?と思ってて~!
そしたら~、もう、オーディションの時は、そこから、マァ、別々だったから、そこから会ってないんだけど~!」
R 「う~ん・・」
M 「その後かなァ?その後に~、ま、研修生に、なりました!」
R 「は~い!」
M 「お互い、なりました!で、フフ、莉佳子ちゃんが着替えてる所に、真莉愛が居たんだよね?」
R 「エッ、覚えてな~い?フフ」
M 「覚えてない?」
R 「ごめん、着替えてる所に居たの、何回も有るから~・・」
M 「ア~、そう?フフ確かに、アノ、莉佳子ちゃんが~、レッスン、初めてのレッスンか何かで~・・」
R 「うんうんうん!」
M 「着替えてたの?」
R 「うん!」
M 「で、真莉愛、当時、莉佳子ちゃんしか居なくて、部屋に!」
R 「うん・・」
M 「で~、当時、やっぱ何か、真莉愛のほうがさ、ちょっと先に、入ってた、ってのも有って~!」
R 「うん!」
M 「何か、電気、最後、消して来てね~、みたいなコト、フフ、言って、帰って出て行ったの!」
R 「ア~!うんうん!」
M 「で、莉佳子ちゃん、は~い!判りました~、とか、言ってたのが~、初めて喋った言葉!」
R 「ホント~?」
M 「う~ん・・」
R 「ヤバ~!?」
M 「フフフ」
R 「エッ、凄い、覚えてるんだね?」
M 「メッチャ、覚えてる!だって、その時のレッスンのコト、全部、覚えてるもん!」
R 「ヤバ!?」
(マァ、マリアンとしては、この日の出来事が、しっかり脳裏に記憶されてると言う感じですかね)(^^)

M 「ダンスレッスンが有ったんだけど~、ダンスレッスンの時に~、何か、先生の~・・先生が真ん中で、
踊るじゃ~ん!前のほうで!」
R 「ア~、うんうん!」
M 「で、その後ろのほうに~、真莉愛が居たのね、先生の、真正面ね!」
R 「うん・・」
M 「で、莉佳子ちゃんも、その、真莉愛の、後ろめ位の所に居て~!真莉愛は~、アノ、勝手に、1人で、
勝手に、ア~、何か、バチバチ、感じるな?みたいの、思ってたの!」
R 「何で~?待って待って、待って待って!」
M 「そのバチバチも、全く無いんだけど~!別に・・」
R 「うん!」
M 「アッ、あの子、何か、バチバチしてるワ~?みたいな!フフフ」
R 「フフフ」
M 「思ってた!思ってたけど、別に、それは、真莉愛の勘違いだっただけで~!・・」
R 「私、メッチャ、気、強いじゃん?色んな人に、話し掛けてさァ~?・・」
M 「フフフ」
R 「もう、違うじゃ~ん?」
M 「違うよ、そのままだよ!結構ね!」
R 「イヤ、ホント~?」
M 「う~ん、でもねぇ、凄い、仲良くなったんだよね!」
R 「そう~!私が~、アノ~、研修生に入って~、1番、最初に~、遊んだ、って言うか、
お泊りしたのが~、真莉愛だったの!1番最初に!だから、1番、最初に、仲良くなったのが~、
真莉愛だったの、私は!」
M 「で、真莉愛も、そうなの!真莉愛も、莉佳子ちゃんの家!アノ、ま、最初に~・・」
R 「うん!」
M 「確かに、レッスン行くのに、ユメと、サコとか、一杯、居るって言ってたけど~!」
R 「うんうんうん!」
M 「その、ホントに、ス~ゴイ、仲良くなったのは、莉佳子ちゃん、初めてだったから~!」
R 「うん!」
(マァ、2人の絆は、この時から、しっかり繋がっていたと言う感じですかね)(^^)

この後、その2に続きます。


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「ラジオ日本、カントリー・ガールズの只今ラジオ放送中!!」第170回 (7/15)

2018-07-20 00:00:01 | Weblog



今回も、オープニングトークをレポさせて頂きます。

(N=梁川奈々美ちゃん、R-山木梨沙ちゃん、M=小関舞ちゃん、Z=3人全員)

N 「和田さん、中西さん、カワムー、お疲れ様でした~!」
R&M 「お疲れ様でした~!」
N 「それでは今週もスタートです!開局60周年、1422ラジオ日本、カントリーガールズの・・」
Z 「只今、ラジオ、放送中!」

(ここでオープニングミュージックが流れました)

N 「皆さん、こんばんは!カントリーガールズの梁川奈々美で~す!」
R 「山木梨沙で~す!」
M 「小関舞で~す!」
N 「エ~、ここで梨沙ちゃんから、ちょっと、お話が・・?有るそうなんですけども・・」
R 「凄く、2人にさァ、相談したいコトが有ってさァ~?・・」
N 「何ですか~?」
M 「何~?・・」
R 「最近、これで、ずっと悩んでるんだけどねぇ・・」
N 「エ~?」
R 「道重さんの、お誕生日プレゼント、何にしたらいいと思う?」
N 「流石は深刻!」
M 「フフ・・」
R 「でしょう~?」
M 「出ました、1年振り!」(パチパチ拍手してます)
N 「ま、っと言う訳でね!」
R 「そうだよ、1年の大イベント!」
M 「は~い!」
R 「1番、大きな悩みだからね!」
M 「イヤ、ちょっと私、ビックリしてるワ!アレから1年経ったんだってね?」
R 「早いよね?」
N 「フフフ」
R 「有難う、去年も、みんな~!」
M 「去年は、何を、お渡ししたんだっけ?」
R 「去年はパジャマ!」
M 「アッ、そうだワ!」
(マァ、去年、確か、そんなコト、梨沙ちゃんがブログで報告してましたけどね)(^^;

N 「そして、マァ、伝説の~、Yamastagram更新!」
R 「そう!」
M 「ア~?・・」
R 「ヤマスタ、更新したねぇ!」
M 「アレから1年~?」
R 「そうよ!」
M 「ウソでしょう?Yamastagramなんか、もう、メッチャ、最近じゃん?」
N 「エ~?でも、マァ、取り合えず・・」
R 「アハハハ」
N 「アノ~、簡潔に言いますと~!・・」
R 「うん!フフフ」
N 「7月の13日、大先輩の、道重さゆみさんが、お誕生日を、迎えられました!
おめでとうございます!」
R 「有難う~!」(パチパチ拍手してます)
N 「ま、それに伴ってね・・」
M 「おめでとうございます!」
R 「はい!」
N 「この~、フフフ、何か、凄い何か、道重さんになったみたいな調子だけど~!」
R 「フフフ」
N 「こちら、お祝いしております!」
R 「フフフ、おめでとうございました!はい・・フフ」
(マァ、この番組の中では、梨沙ちゃんが、さゆみんの代わりに、祝福を受けてる感じですかね)(^^;

N 「マァ~、これに伴って、こういう悩みもね・・」
R 「は~い!」
N 「イヤ~、そうなのよ・・何が、いいと思います?正直!」
R 「イヤ、判らない~・・」
N 「何~?でも、やっぱ、差し入れとかだと~、アノ~、宿命公演のほうで~、アノ、
パクチー関連の物とか、渡されてましたけど~?・・何か差し入れだと~、食べ物とか、その場で~、
こう、サクッ、と食べたりするのが、いいかな、と、思うんですけど~!こうね、お誕生日とも、なって来ると、
形に残ったほうが、いいかなとか、思っちゃったり~、しますねぇ?・・」
R 「一歩、間違えると、重い、に、入るじゃん?」
N 「そうなんですよねぇ・・」
R 「難しい所よねぇ?・・どうしたらいい?」
N 「ア~、でも、パジャマって結構、丁度、いい感じが、したんだよね!」
R 「有難う~!そう、去年は~、何か、閃けた!去年は、そう、パジャマは~、良かったかな、って、
思うんだけど~!」
N 「エッ、名前入りの化粧品とかって、重いですかね?」
M 「ア~、女子っぽ~い!」
N 「良くないですか~?」
M 「ア~・・」
R 「でもさァ、例えば、それって、リップとかって、話しでしょう?」
N 「そうですね!」
R 「リップってさァ、使う色と、使わない色って、人に依りけりじゃない?・・」
N 「ア~?確かに!拘りとか、有るのかな?やっぱり・・」
(マァ、お気に入りとかは有るかも知れませんが、新たな発見に繋がるケースも有るかもね?)(^^;

R 「だって、道重さんは、赤リップとか、使わない人じゃん?」
M 「使わないワ!?」
R 「難しくない?・・」
M 「エ~?それに一杯、有るよ・・」
N 「アッ、でも、そっか~?でも、持ってるかも~?・・」
R 「う~ん・・」
N 「何だろう?」
R 「凄いね、やっぱ、そう考えるとさ、ファンの皆さん・・だってさァ・・」
M 「はい!」
R 「同じように考えてる訳じゃん?」
N 「そうですねぇ・・」
R 「今年の、さゆみんの誕生日プレゼント、どうしようかなァ?みたいな!」
M 「うん・・」
R 「そことも、被っちゃイケないんだよ!?」
M 「そうか、ファンの人と、被っちゃイケないんだ?」
N 「判らないなァ?・・」
R 「だって、ポケモンだったらさァ、もう、ヤナミンに上げちゃったけど~!・・」
N 「はい!」
R 「もう、ファンの人とかから、きっと一杯、プレゼントが有るかも知れないじゃん?」
N 「そうですねぇ?・・」
R 「難しくな~い?」
N 「エ~?何だ~?何を求めているんだろう?道重さんは?」
(マァ、さゆみんは、梨沙ちゃんからのプレゼントだったら、何でも喜ぶと思いますけどね)(^^)

M 「イヤ、大人の~、女性だからね!?・・」
R 「そうだよ~!」
N 「難しい~・・」
M 「16チャイには、判んないね?」
N 「16チャ~イ!」
R 「二十歳にも判んないよ~!」
N 「フフフ・・」
E 「判ら~ん!?・・」
N 「何だろう?」
M 「何~?」
N 「エ~?でも、重すぎてもイケないけど、軽すぎても、イケないんだよなァ?・・」
R 「そう~、だから、誕生日プレゼント、と言う、特別感が有りつつも~、差し入れとは、確実に違う、
何か、特別感が有りつつも~・・」
M 「ウワ~?でも何かなァ?アノ、ペンを贈ってしまったコトに依って、相当、ハードルが、
上がっちゃったみたい!」
R 「そう、やっちゃったよねぇ?・・やっぱり、でも、ちょっとさァ~・・」
M 「アレは、もう、誕生日プレゼントでも、いい~・・」
R 「そう、悩んだんだよ~!」
M 「・・領域だった、正直!」
R 「トピックねぇ・・」
M 「は~い!」
R 「そう、ちょっと何か、ペンセットみたいの、プレゼントしたんだけどさァ~・・アレ、そうだよねぇ?」
N 「は~い!」
R 「ウワ~?・・」
M 「アハハハ」
R 「待って~!マァ、今ね、アノマァ、事実上、7月15日ですけど~・・」
N 「は~い!」
R 「私達の体感的には~・・」
M 「フフフ」
R 「体感的には、マァ、1ヶ月~、切る位ね?」
(マァ、かなり前に収録したと言う感じですかね)(^^;

M 「う~ん・・」
N 「はい!」
R 「余裕が有るんですよ!」
N 「体感的に?フフフ・・」
R 「体感的にはね?そうそう!」
M 「今、悩んでる位の~・・」
R 「そうそう、そうそう!」
M 「まだ~、ま、でも、ソロソロ、悩み始めて・・?」
N 「うん!」
R 「そうだねぇ・・エッ、ちょっと、みんな、閃いたら教えてね?」
N 「判りました!」
R 「周りの大人の女性、居たら~、聞いといてよ!」
M 「もう、直ぐ、連絡します!」
N 「判った!」
R 「うん、何、貰ったら嬉しいのか?」
N 「は~い!」
R 「ちょっと、お願いしま~す!ファンの皆さんも、もう何か、お知恵を貸して頂けたらなと思います。」
N 「はい!」
R 「はい!有難う、すみません、貴重な時間を!」
N 「それでは、今日のファーストナンバーの方も、梨沙ちゃんのほうから、是非~!」
R 「いいですか~?」
N 「は~い!」
R 「アッ、いいですか~?」
M 「いいよ、いいよ~!」
N 「是非~、是非~、宜しくお願いしま~す!」
R 「ヤナミン、言わなくても大丈夫~?」
N 「アッ、でも、やっぱり~、ここでは梨沙ちゃんの出番かなと!」
R 「アッ・・」
N 「譲りますよ~!」
R 「ヤナミンが、そう言うならねぇ・・」
N 「は~い!」
R 「仕方ないよねぇ・・?」
M 「は~い!」
R 「やっぱ、考えるのも、一苦労だからね!?」
N 「そうですね!」
R 「じゃあ、それでは聴いて下さい、道重さゆみさんで・・」
Z 「“ラララのピピピ”」
(マァ、結局、今年は何をプレゼントしたのか?是非、番組で報告して欲しいですね)(^^;

♪ラララのピピピ♪ (道重さゆみ)


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HBCラジオ「Hello!to meet you!」第94回 後編 (7/15) 

2018-07-19 00:00:01 | Weblog


  

中編からの続きです。

状況はハロプロ研修生北海道のリアルトークコーナーが終わって、次のコーナーに移る場面からです。

(S=沙菜ちゃん、HS=佐藤光ちゃん、MY=山﨑愛生ちゃん、Z=北研メンバー2人)

“沙菜のミュージックタイム”

S 「やって参りました、やって参りました、沙菜のミュージックタイムで~す!
(パチパチ拍手してます)・・久し振りな感じがします。」
HS 「は~い!」
MY 「う~ん・・」
S 「ま、このコーナーはですね、その時期やテーマだったりとか、テーマ、後は沙菜と~、ディレクターさんの、
その気分で、ハロプロの名曲を、ちょっと特集しちゃおうと言う、コーナーに、なっております。
ま、今回はですねぇ、ハロプロ研修生の、2枚目になるオリジナルアルバム
“Rainbow×2(レインボウ レインボウ)が、先週、発売に、なったと言うコトで、
今回はちょっと特集しちゃいたいと思っておりま~す!ま、5月にね、行われた、研修生発表会にて、
先行発売されていたので、ま、既に持ってるよ~!っと言う方も、沢山、いらっしゃると思うんですけれども~!
今回は、そのアルバムをね、そう全部、お掛けするコトは出来ないんですけれども~!
ちょっとだけ、お掛けしますので、ご紹介します!まずは、この曲です・・(イントロが流れてきました)
・・“Rainbow”・・

♪Rainbow♪

こちらの曲は、堀江葵月さん、前田こころさん、金津美月さん、西田汐里さん、島倉りかさん、が、
5人で歌っている曲に、なっています。2人も、こう、曲が流れながら歌ったりしていましたけれどもねぇ・・」
MY 「フフフ」
HS 「は~い!」
S 「この曲は、どうですか~?」
HS 「はい、私、佐藤は~、まだ、やったコトが無いんですけど・・」
S 「う~ん?・・」
HS 「アノ~、私の好きなタイプの曲~、だったので~!・・」
S 「う~ん・・」
HS 「凄く、聴いていて、何か、心地良い感じだなァ、って思いま~す!」
S 「成る程~!」
MY 「はい、私、山崎は、とても勇気付ける歌詞だなァ、と思います。」
S 「う~ん、何かこう、前向きになれる~・・」
MY 「は~い!」
S 「曲ですよねぇ!サァ、続いてこの曲を、お掛けたいと思います。(イントロが流れてきました)・・
“一尺玉でぶっ放せ!”
(マァ、北研メンバーの2人も、自分達の先輩の楽曲は当然ですが、しっかり把握してるようですね)(^^)

♪一尺玉でぶっ放せ!♪

は~い、2曲目、聴いて頂きました、こちらの曲は、加賀楓さん、小野瑞歩さん、一岡伶奈さん、
堀江葵月さん、前田こころさん、金津美月さんの、6人で歌っています。加賀さんは、因みに、
現在、モーニング娘。`18、小野さんは、つばきファクトリーのメンバーとして、活躍中ですねぇ!
ま、一岡さんは、何と、明日の定期公演にも・・」
HS 「は~い!」
S 「ゲストで来て下さると言うコトで~!」
MY 「は~い!」
S 「お会い出来てね・・」
HS 「はい!」
S 「一緒のステージで、パフォーマンス、出来ますね、この曲~!定期公演でも歌ってたよね?
2人もね・・」
Z 「はい!」
S 「どうですか?思い出、有りますか~?」
HS 「は~い!アノ、この曲は~、夏、って言う感じが~・・」
S 「う~ん・・」
HS 「凄く有るので~・アノ~、結構、カッコいい曲なので~!踊ってても、凄く、カッコいい感じで、
気持ちいいです!」
S 「ア~?・・」
MY 「フフフ」
S 「やっぱ、こう、声の~、何か、質と言うか~、もう、やっぱり、ちょっと、いつもの皆さんじゃなく、
ちょっと、男前な~?感じで、力強い感じですよねぇ!」
Z 「は~い!」
(マァ、かなり感情篭めて歌ってる感じですね)(^^)

S 「愛生ちゃんは~?」
MY 「この~曲は、凄く、お祭りを行ってる位、とても盛り上がります!」
S 「イヤ~、ま、確かに~!来て下さってる方も~、ホントに、手~、思いっ切り上げて~!
一緒に、みんなと楽しんでる~、姿が、私も~、印象に残っているので~!いいですね、夏ですね!?」
Z 「は~い!」
S 「夏らしさ、って言う・・」
HS 「フフフ」
MY 「フフフ・・」
S 「曲です!私も好きです!では~、最後に、ちょっと、この曲を、お掛けしたいと思います。
(マァ、最後は、聴き馴染んでいる、北研メンバーの曲が流れましたね)(^^)

♪リアル☆リトル☆ガール♪ (ハロプロ研修生北海道)

・・は~い、アルバムに収録されていると言うコトで~!」(パチパチ拍手してます)
HS 「フフフ」
MY 「フフフ・・」
S 「凄い~、何か、今もねぇ、勿論、聴いて~、こう、ライブでも歌ったりとか、してますけど~!」
HS 「はい!」
S 「こう、改めて~、こう、じっくり聴くと~、やっぱ、その時の、みんな~、何年前だ?・・2年?前?
1年半、位前か?・・」
HS 「1年半ぐらいです!」
S 「だから、その時の、みんなを思い出して、凄い、懐かしく~・・」
HS 「フフフ」
MY 「はい・・」
S 「だから、声の感じも、ちょっとキャピキャピしてる、って言うかねぇ?・・」
Z 「は~い!」
S 「ちょっと懐かしいよね?曲名は・・こちらは“リアル☆リトル☆ガール”を、聴いて頂きましたけれども~!
どうですか?改めて聴いてみて!」
HS 「はい、私、佐藤は~、1年半前って、結構、何か、最近な感じがするんですけど~!」
S 「う~ん・・」
HS 「何か、結構、幼い感じの声だなァ、って思って~!」
MY 「フフフ」
S 「う~ん?・・」
HS 「でも、いつ聴いても、北海道らしさは出てるんじゃないかなァ、って思いま~す!」
S 「だから、北海道にね、纏わる~・・」
HS 「は~い!」
MY 「う~ん・・」
S 「ちょっと、フレーズが有ったりとか~、でも、みんならしいなァ、と思うんですけど~!」
HS 「う~ん!」
S 「キャピキャピして~!」
Z 「は~い!」
S 「曲調もね、やっぱ、元気になれる感じなので~!」
HS 「は~い!」
S 「やっぱ、フレッシュですね!」
Z 「は~い!」
S 「ねぇ、愛生ちゃん、幾つだった~?」
MY 「小学5年生・・?」
HS 「5~6年生位です!」
S 「5~6年生~?小学生~でねぇ・・最年少でねぇ・・」
MY 「は~い!」
S 「一杯、もう、目一杯~、こう、歌ってて~、もう、可愛かったですけども~!」
MY 「フフフ」
(マァ、あの当時は正直、見た感じで、まだ幼い雰囲気も有りましたからね)(^^;

S 「どうですか?聴いて?」
MY 「やっぱり、とても元気で~、もう、道産子パワーマックスです!」
HS 「アハハハ」
S 「フフ、道産子パワー!アハハハ」
HS 「アハハハ・・」
S 「笑ってる・・佐藤、笑い過ぎじゃん?!」
HS 「アハハハ」
S 「凄い、今日一に笑うやん?」
HS 「フフフ・・」
S 「イヤ、でも、この曲も、アルバムに収録されてて~!凄いですねぇ、今回のアルバムねぇ?!」
HS 「は~い!」
MY 「はい!」
S 「何か、楽しい~、ですよね?その~、曲のね、色んな・・フフフ」
HS 「フフフ」
S 「又・・フフ、ちょっと、ずっと笑ってるんですけど~!」
HS 「ア~!フフ・・」
S 「ねぇ、是非、皆さんも、こちらのアルバム、聴いてみて下さい!ハロプロ研修生のオリジナルアルバム、
“Rainbow×2”(レインボウ レインボウ)を、ちょっと少しね、紹介してみたんですけれども、明日!
ハロプロ研修生北海道定期公演、Vol6、サマースペシャル、には、ハロプロ研修生もゲストで、
登場してくれると言うコトですので、ちょっと、どなたが来るかも?楽しみにしていて下さい、
どんな曲を歌ってくれるんでしょうかねぇ?行かれる方は、思いっ切り、楽しんで来て下さい!
そして、こちらの番組にも、感想メールなども、ジャンジャン、送って下さい、以上、沙菜の、
ミュージックタイムでした~!」
(マァ、今回は間違いなく、以前より内容も充実して素晴らしかったし、最高の定期公演でしたね)(^^)

ここで少し、間が空きました。

S 「今週の、Sanastagram~!イエ~ィ!」
Z 「イエ~ィ!」(パチパチ拍手してます)
S 「今日はですねぇ、現在、アカプラで、HBC赤レンガプレミアムフェストを、
開催しているんですけれども~!そちらにはですね、HBCラジオブースも有りまして、
私のサイン入り、アノ、お写真も~!、ちょっと~、飾って頂いてるんですよ!有難いコトにね!
で、是非、皆さんに見て、見に来て下さったら嬉しいなァ、と言うコトで~!そちらの写真を~、
私が又、更に写真を撮る、っと言うモノを~・・」
Z 「フフフ」
S 「アノ、Twitterにアップしたいと思います。明日の16日までの開催ですので、是非是非、皆さん、
行ってみて下さ~い!気になった方は、番組のTwitterをチェックしてみて下さ~い!
以上、今週の、Sanastagramでした~!・・改めて、エンディングで~す!今週も30分間、
有難うございました~!アッと言う間の30分間でしたけれども!熱い放送になったと思います。」
MY 「フフフ」
S 「今日のアシスタント2人は、30分間、如何でしたか?」
HS 「は~い、私、佐藤は~、遂に明日が定期公演なので~!」
S 「う~ん・・」
HS 「もう、凄くキンチョーしているんですけど~!頑張って行きたいな、って思いますし~!」
S 「は~い!」
HS 「今日のラジオは、道産子パワー、マックスだったと思うので~!・・フフフ」
S 「アハハハ、さっきの愛生ちゃんが言った、フフ、道産子パワー、フフフ、爆笑してたからね?」
HS 「アハハハ」
S 「しかも、コメントもパクッてるしねぇ~!」
HS 「アハハハ・・」
(マァ、確かに今日の2人は、共に、道産子ですからね)(^^;

S 「は~い、もう、道産子パワー、満載で行きました~!で、愛生ちゃん、どうでしたか?30分間!」
MY 「は~い、私、山崎は凄く、熱々の30分に、なったんじゃないかなと思います!」
S 「確かに~!愛生ちゃんの頬っぺたが、ビミョーに~・・」
HS 「フフフ」
MY 「フフフ・・」
S 「赤くなっていますけれども~!」
HS 「フフフ」
S 「楽しい放送でした~!是非是非、来週も聴いて下さい、っと言うコトで以上、お相手は、私、
伊藤沙菜と・・」
HS 「アシスタントの、佐藤光と・・」
MY 「山﨑愛生でした~!」
Z&S 「バイバ~イ!」
S 「フフフ・・」
(マァ、今回は、定期公演前の収録と言うコトで、若干、テンション上がり気味の2人と、
言う感じでしたね)(^^;

“沙菜と、研修生からの、お・告・げ!”

S 「あなたがオレンジジュースを飲むと、落ち込んでた友達が何故か、元気になるよ~!」
HS 「夏に疲れている時は、お疲れサマ~!っと言うと、疲れが吹っ飛ぶかも~!?」
MY 「パンダさんの靴下を履いて、お出掛けするとグッドな発見が有るかも~!?」
S 「明日からの1週間、頑張りましょう~、又、来週~!」




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HBCラジオ「Hello!to meet you!」第94回 中編 (7/15) 

2018-07-18 00:00:01 | Weblog




前編からの続きです。

状況はハロプロ研修生北海道のリアルトークコーナーの途中で、16日の北研ライブに関して、
リハーサルで、まなかんが、どんな感じだったか、沙菜ちゃんの質問に、光ちゃんが答えた後、
愛生ちゃんが続いて答える場面からです。

(S=沙菜ちゃん、HS=佐藤光ちゃん、MY=山﨑愛生ちゃん、Z=北研メンバー2人)

S 「由愛は~?・・」(呼び間違えてます)
MY 「愛生です!」
HS 「アハハハ」
S 「アッ、愛生!アハハハ、フフフ、間違えてしまった!フフフ」
MY 「フフフ・・」
S 「見たら愛生だ・・フフフ」
HS 「ア~?フフフ」
MY 「フフフ」
S 「顔、見ながら言うってさァ・・失礼しました!」
HS 「アハハハ」
S 「愛生ちゃんは~?・・フフ、どうですか?」
MY 「私、山崎は~・・もう、とにかく~、表情、ニコニコです!」
S 「いっつも~、ニコニコ~だからねぇ、何か、そういう雰囲気も~、やっぱりこう、メンバーの雰囲気を、
良くするポイントだったりとか、するんじゃないですか~?・・」
Z 「は~い!」
S 「何か、最年少だから~・・」
MY 「フフフ、は~い!」
S 「ねぇ、天真爛漫でね!」
MY 「は~い!」
HS 「フフフ」
(マァ、それが愛生ちゃんのキャラと言う感じですかね)(^^;

S 「成る程~!マァ、今回に向けて~、何か、お家とかでも頑張ってる時とか、有る?」
HS 「はい・・」
MY 「は~い、エ~、ペットボトルを置いて~、フォーメーションの練習をしたりも、してます!」
S 「オ~?」
HS 「ア~?・・」
S 「スゴッ!凄いですねぇ?」
MY 「フフフ」
HS 「場位置みたいな、0、1、2、みたいな・・」
S 「うんうんうん!」
MY 「感じで~、ペットボトルを置いて~・・」
S 「う~ん!」
MY 「いっつも練習してます!」
S 「うん、だからもう、次のこう、何だろ?この振りに移る時は~、ここの位置で~、とか~?」
MY 「は~い!」
S 「やっぱり、もう~、レッスンだけだったら、やっぱり不安ですか?」
HS 「何か~、復習しとかないと~、私、直ぐ、忘れちゃうので~!・・」
S 「フフフ、マァ、そんなコトも無いと思うけどね!」
HS 「は~い!なので、復習をして~・・」
S 「こう、何か、常に、もう、お家でも、こう、レッスンでも~!」
HS 「は~い!」
S 「もう・・もう細かい所まで~、考えてみよう、と言うコトですねぇ~?」
HS 「は~い!」
S 「でも、いつもと違うのは~、ゲストさんが~・・」
HS 「は~い!」
S 「来る、って言う所だと思うんですけども~、アッ、どんな方達が来るんでしたっけ?」
HS 「その、一岡伶奈さんと~・・」
S 「う~ん!」
HS 「高瀬くるみさんと~、清野桃々姫さんと~・・ハロプロ研修生さん!」
S 「ハロプロ研修生さんは~、その~、どなたが来るか、まだ、判んないんですね?」
Z 「は~い!」
(マァ、当日は、ハロプロ研修生の中から4名、会場に来て、ライブを盛り上げてましたね)(^^)

S 「それも、やっぱり、会場に来る方~、ドキドキワクワクだと思うんですけども~!
その方達と、一緒にこう、ステージに立つ、って言う、こう、今の気持ちは、どうですか?」
HS 「私、佐藤は~・・」
S 「う~ん・・」
HS 「アノ~、とにかく~、アノ、一緒に踊れて、凄く嬉しいんですけど~・・」
S 「う~ん!」
HS 「私達~も、もっと目立てるように~?」
S 「うんうんうん!」
HS 「頑張りたいな、って思います!」
S 「成る程~!」
MY 「私、山崎は~、あまり一緒に、ステージに立つ機会が無いので~・・」
S 「う~ん?・・」
MY 「とても楽しみです!」
S 「そうですよねぇ~?」
MY 「はい!」
S 「で、会場、大きいから!」
HS 「は~い!」
S 「いつもよりも~、もっともっと沢山の方に~、こう、みんなはね、知って頂いたりとか~!
そういう機会に、なると思いますけれども~!どんなコトが楽しみですか?」
HS 「私、佐藤は~、何か、きっと、全部が楽しみなんですけど~!」
S 「うんうん!」
HS 「やっぱり、ゲストの方と一緒に踊ったりとか~・・」
S 「う~ん!」
HS 「会場全体で、1つになる瞬間がホントに~、大好きなので~!」
S 「う~ん・・」
HS 「凄く、楽しみです!」
S 「成る程~、いい、いいねぇ、盛り上がりたいですねぇ!」
HS 「盛り上がりたいです・・」
(マァ、今回は、北研メンバーと内地組の息がピッタリ合ってて、ダンスもバッチリ決まってましたね)(^^)

MY 「私、山崎も~、全てが楽しみです!」
S 「全てが?フフフ」
HS 「フフフ・・」
S 「アハハハ、やっぱ、1つのコトに、一緒に向かってる~、人達は~、何となく、やっぱり、
気持ちも一緒ですね?」
HS 「フフフ」
MY 「は~い!」
S 「一緒ですな?」
MY 「は~い!」
S 「成る程~!でも、楽しみだねぇ!?」
Z 「は~い!」
S 「だからVol6~?」
Z 「はい!」
S 「で~、やっぱりこう~、ちょっとプラスアルファ、いつもの~、ねぇ、こう、パワーアップして~!
こうやって~、定期公演、迎えられるって言う!しかも、久し振りだもんね?」
Z 「は~い!」
S 「その辺も~、やっぱり、ちょっとキンチョーするんじゃない?」
Z 「は~い!」
S 「キンチョー・・、でも~ねぇ、応援して下さる方、久し振りに会えるから~・・」
HS 「はい!」
MY 「はい・・」
S 「もう、やっぱり、もう、みんなも元気一杯な姿で!きっとステージに立ったら~・・」
MY 「フフフ」
S 「それまでがキンチョーして、そっからは、楽しめると思いますので~!」
Z 「は~い!」
S 「是非~、マァ、先輩達にも、みんなのカッコいいパフォーマンスを見せて、来て下さってる方には、
もう、トコトン、楽しんで頂いて!」
Z 「は~い!」
S 「もう、私も応援していますから!」
HS 「有難うございま~す!」
MY 「有難うございま~す・・」
S 「キンチョーするねぇ?もうちょっとだねぇ?フフフ」
MY 「もう直ぐだ~!」
S 「もう直ぐだ!明日だ~、応援してますから、是非~、会場ね、来て下さる皆さん、
もう、沢山の~、もう、とにかく、盛り上がって下さい!」
Z 「は~い!」
S 「宜しくお願いしま~す!それでは改めて、アノ~、明日の詳細を、お願いしま~す!」
HS 「はい、ハロプロ研修生北海道定期公演、Vol6サマースペシャルが、開催されます・・
(ここから、既に終了した、ライブ日程詳細を告知をしていました)・・」
MY 「場所は、札幌ペニーレーン24です。出演は、ハロプロ研修生北海道と、稲葉愛香さんです。
ゲストで、一岡伶奈さん、高瀬くるみさん、清野桃々姫さん、ハロプロ研修生さんが来て下さります!
みんなで熱いステージに、なるように頑張りま~す!」
S 「は~い、熱いステージに出来るように頑張って来て下さ~い!」
Z 「はい!」
S 「応援してます!っと言うコトで、アッと言う間に、お時間に、なってしまいました~!
このコーナーのトークテーマは、常に、募集中ですので、お待ちしています!っと言うコトで以上・・」
Z 「ハロプロ研修生北海道のリアルトークでした~!」
(マァ、今回は、8ヶ月振りの定期公演でしたが、北研メンバーの成長が、しっかり確認出来たし、
ゲームコーナーも、メンバーの素の部分が一杯、観れてホントに楽しくて素晴らしいライブでしたね)(^^)

この後、後編に続きます。


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HBCラジオ「Hello!to meet you!」第94回 前編 (7/15)

2018-07-17 00:00:01 | Weblog

 

今回も諸事情により、前編、中編、後編に、3分割して、更に、オープニングから、
トーク方式でレポさせて頂きます。

(S=沙菜ちゃん、HS=佐藤光ちゃん、MY=山﨑愛生ちゃん、Z=北研メンバー2人)

S 「皆さん、こんばんは!伊藤沙菜です。今週も始まりました、Hello to meet you!
30分間、最後まで、宜しくお願いします。そして今日のアシスタントは・・」
HS 「ハロプロ研修生北海道の佐藤光と・・」
MY 「山﨑愛生です!」
S 「宜しくお願いしま~す!」
Z 「宜しくお願いしま~す!」(パチパチ拍手してます)
S 「サァ、お二人さん、今日、頑張るぞ!っと、言った、意気込みを、お願いします!」
HS 「はい、私、佐藤は~、北海道も最近、凄く、暑くなってきたので~!それに負けない位、
もっと熱く、熱く、盛り上がれるように、頑張りま~す!」
S 「フフフ、涼しくなりたくない、ってコトですねぇ?」
HS 「フフフ・・」
S 「やっぱり、トークではね!はい、そして、愛生ちゃんは?」
MY 「はい、私、山崎も、夏の暑さに負けない位、熱い、熱い、30分に、したいで~す!」
S 「アハハハ」
HS 「フフフ」
S 「何か、ちょっとした、コメントドロボー、してな~い?」
HS 「アハハハ」
S 「何か、似たり寄ったりなコメント、言ってますけど~!?」
MY 「はい!」
S 「でも、やっぱり~、暑くなって来たので~、もっと燃えるようなね、みんなが、もっと聴きたい!って、
言うような30分間に、しようと思いますので、是非、最後まで聴いて下さ~い!
そして本日のメニュー紹介、宜しくお願いしま~す!」
MY 「はい、まず、ハロプロ研修生北海道のリアルトーク、サブコーナーは、
沙菜のミュージックタ~イム、です!」
S 「はい、タ~イム、っと、伸ばしてくれて言ってました!」
HS 「フフフ」
MY 「フフフ・・」
S 「楽しみにしていて下さい!そして、皆さんからのメッセージ、ドシドシ、お待ちしております!」
HS 「(ここでアドレス告知していました)・・」
S 「そしてTwitterやってます!(アドレス告知してます)・・サァ、今月はですねぇ、皆さんが思う、
夏の風物詩を教えて下さい!ま、皆さんはね、こう~、夏と言えば、何を浮かべますかねぇ?
マァ、それぞれ~、その~、夏と言えば、って、言う物、1つは有ると思うんですけども~!
そう言う物を教えて頂きたいなァ、と思います。そう、皆さんがね、思う風物詩だったりとか~!
エピソード?なども合わせて、もう、何~でもOKですので、メッセージ、ドシドシ、お待ちしております。
それでは今週も張り切って参りましょう~!今週、18日に発売になります。この方達の、
ニューシングルから、1曲です!つばきファクトリーで“今夜だけ浮かれたかった”」
(マァ、何に風物詩を感じるかは、人それぞれ違うので、色んな思いのメールが届きそうですね)(^^)

♪今夜だけ浮かれたかった♪ (つばきファクトリー)

“ハロプロ研修生北海道のリアルトーク”

S 「サァ、ハロプロ研修生北海道のリアルトークの、お時間で~す!」
MY 「皆さんから頂いたメッセージを元に、トークをするコーナーです。皆さんの質問や、疑問などにも、
ドンドン、答えて行きますよ~!」
HS 「たまに私達が考えたゲーム企画なども、やって行きま~す!」
S 「は~い、今日はですねぇ、ゲーム企画ではなく・・」
HS 「フフ」
S 「もう、素敵なメッセージが届いていますので、読んで行きたいと思いま~す!
札幌市のラジオネーム“アズさん”・・“北研の皆さん、沙菜さん、こんばんは~!”・・」
Z 「こんばんは~!」
S 「“私の家に、遂に16日の定期公演のチケットが届きました~!久し振りの、定期公演、
いつもより、広いライブハウスで、今からドキドキワクワクです。稲葉愛香ちゃんのブログで、
定期公演のリハーサルを行ったという記事も見ました。リハーサルが、どんな感じだったのか?
今、どんな気持ちか、内容か、バレない位、ちょっとだけ教えて下さい!宜しくお願いします“・・
そして定期公演のメッセージ、まだ届いております。ラジオネーム“ピッカピカのホンちゃんさん”から、
頂きました、有難うございま~す!・・」
Z 「有難うございま~す!」
S 「“沙菜さん、北研ちゃん、おばんで~す!”・・」
Z 「おばんで~す!」
S 「“いよいよ、16日は明日ですね?定期公演、Vol6ですね、私が出る訳ではないのに、
何故か、こちらも緊張しています。みんな助けて~!?笑・・何故、緊張するかと言いますと、
今回もペニーレーンと、いう事で、前回までより、大きな会場と、いう事は、沢山の、お客さんが、
入ると、いう事です。はい、ここでドキドキポイント100で~す!“・・」
Z 「フフフ」
S 「“そして、今回は、ゲストさんが多い!このメンバーで、やるとしたら、どんなセットリストに、
なるのかなァ?とか、あのパートを、どの子が歌うのかなァ?等々、はい、ここで、
ドキドキポイント200で~す!“・・」
Z 「フフフ」
S 「ちゃんと、伸ばし棒、付いてますからね!・・“こんな感じで、今から考えるだけで、
ドキドキ~、ワクワクで一杯です!っと、いう事で、皆さんの定期公演への意気込みを聞きたいです“
っと、頂きました~!明日ですよ~!」
HS 「は~い!」
MY 「はい!」
S 「どうよ~?今の気持ち、何か、沙菜もキンチョーするんだけど~!フフ」
Z 「フフフ」
S 「何か、会場は、大きいと言うだけで~!・・」
MY 「う~ん・・」
(マァ、今までの会場は狭かったので、参加出来ない、ファンが一杯いましたからね)(^^;

S 「ま、ゲストさんもねぇ、いつもだったら単独だったら~、愛香ちゃんと~、後、北研の、みんなだったりとか、
すると思うんですけど~!中々ね、自分達の、その~、いつもやってるイベントの中に~、
先輩だったりとか~、違う方が、こう~、入って来るとね!」
Z 「は~い!」
S 「一緒にパフォーマンスを、するって言うの、凄くいい経験になると思うんですが~!・・」
Z 「は~い!・・」
S 「どうですか?今の気持ち?」
HS 「私、佐藤は、もう、今から凄く、キンチョーしているんですけど~!」
S 「でしょうねぇ?・・」
HS 「は~い!」
S 「何だか、佐藤さん、いつもより若干、声がキンチョーして低いような、気がしますよねぇ!」
HS 「フフフ」
MY 「フフフ・・」
S 「何か、明日の~、ちょっとキンチョー感が、入ってるのかなァ?と、思うんですけども~!」
HS 「でも~、頑張ります!」
S 「でも・・アハハハ」
MY 「フフフ」
S 「判り易い!もう、頑張る気持ちはスッゴイ、伝わった!」
HS 「フフフ」
(マァ、北研メンバーにとっても、初めての、別会場体験ライブですからね)(^^;

S 「どう~?」
MY 「私、山崎は~、ちょっともう、凄く、ドキドキワクワクしているけど~!」
S 「う~ん・・」
MY 「もう、とっても楽しみです!」
S 「楽しみですか~?」
MY 「はい!」
S 「他のメンバーの雰囲気は、どうですか~?」
MY 「他のメンバーも、凄くキンチョーしてま~す!」
HS 「うんうんうん・・」
S 「キンチョーしてるか~?アッ、リハーサル、もう、やったんだもんね?」
Z 「はい!」
S 「もう、練習とか、そのリハーサルの、こう~、みんなの状態とか、雰囲気、どうでしたか~?」
HS 「結構~、何か、纏まって~・・」
S 「うん?」
HS 「いる感じはします!」
S 「オッ、いいですねぇ!それ、やっぱり、こう~、今までの~、定期公演の~、こう、やって来た・・」
HS 「はい!」
S 「こう、蓄積が有るから~、こそのモノなのかなァ?」
MY 「どうなのかなァ?」
HS 「どうなのかな?・・」
S 「アハハハ」
MY 「フフフ」
S 「アハハハ、イヤ~、きっと、そうだと~、思うんですけど~!リハーサルは愛香ちゃんも?・・」
HS 「はい!」
MY 「は~い!」
S 「・・来てて、どうでしたか?先輩は?」
HS 「もう、カッコ良かったです!」
MY 「は~い、カッコ良かったで~す!」
S 「何か、こう、アドバイスとか、貰った?」
HS 「は~い!アノ~、私~、佐藤は~、アノ、結構、振りが小さく~、なったりするコトが、
多いんですけど~!」
S 「うんうんうん!」
HS 「アノ~、稲葉さんは凄く~、ダンスが、お上手なので~!」
S 「う~ん・・」
HS 「アノ~、1つ1つ、ポイントを教えて下さったり~、もう1度、ここ、こうやって、やったら、
もっと~、良くなると思うよ~!って言うのを教えて下さるので~!」
S 「う~ん・・」
HS 「ホントに嬉しいです!」
S 「ねぇ、凄いです。そ・・それを聞いて~、こう、自分で頑張ってるコトとか、有りますか?」
HS 「それを元に~・・」
S 「う~ん!」
HS 「結構、何か、自分で踊ってる最中に~、アッ、こうやって、さっき~、教えて頂いたから、
こう、やろう~、とか~は~、結構、考えます!」
S 「いいねぇ!」
HS 「は~い!」
(マァ、身近に素晴らしい先輩が居るのは、やっぱり頼もしいですよね)(^^)

この後、中編に続きます。


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モーニング娘。'18牧野真莉愛の「まりあんLOVEりんですっ♡」第111回その3(7/10)

2018-07-16 00:00:01 | Weblog

   

その2からの続きです。

状況は、リスナーのメッセージ紹介が終わって、次のコーナーに移る場面からです。

“真莉愛の、何でもベスト3~!”

マリアンは「リスナーの皆さんが送ってくれた、色んな、お題に対する、ベスト3を発表するコーナー!
早速、行っちゃいマリア~!フフフ」と言ってスタートしていました。

では、ここから簡略方式でレポさせて頂きます。

(<>=住所&ラブリンネーム “”=主題 「」=マリアンの順位&感想)

1 <福岡県、マリアライトさん>
(「これ待ってた!」と言ってます)・・“真莉愛ちゃんが好きな、日本人以外の、大リーグの選手、ベスト3を、
教えて下さい”

「・・もう、どうしよう~?迷っちゃう、ベスト3、もうね、色々、迷って、色々迷って~、エッ、どうしよう?
うん、うん、3人じゃ抑えられないんですよね、じゃあ、3位から行きますね。じゃあ、第3位は!
(ジャンのSE)・・コロン選手!コロン選手は~、イチロー選手と同い年で~!今、アノ~、イチロー選手、
選手じゃないから~、その~、今の~、メジャーリーグの中では最年長の選手なんですけど~!
コロン選手ね、真莉愛が~、メジャー、コロン選手は~、何処だっけなァ?フフフちょっと後で言いますね!
・・レンジャーズかなァ?・・かなァ?フフフ、ちょっと後で言います!フフフ・・
(マァ、バートロ・コロン選手は、レンジャーズの右腕投手ですね)(^^)

・・アッ、じゃあ続いて行きま~す!第2位は!(ジャジャンのSE)・・アルトゥーベ選手~!
アルトゥーベ選手が~、真莉愛、うんとね、アルトゥーベ選手は~、何って言ったらいいのかなァ?
ちょっとねぇ、可愛い一面が有る!可愛い一面が有るし~、足が速いで~す!
そして、コロン選手と、一緒に居る時が~、ちょっと真莉愛は、好きですね!うん、アッ、そう、
アルトゥーベ選手は、アストロズの選手なんですけど~!アノ~、そう、最近はね、ホームランも打って~!
もう、何って言ったらいいの?ま、アルトゥーベ選手は、真莉愛が、1番最初に、覚えた選手!
メジャーの中で、で~、何か、それ何で覚えたか?って~、去年のワールドシリーズを~、
テレビで観てたんですよ!まだ、メジャー、そんなに凄い、詳しい時じゃないけど、その時に~、
アルトゥーベ選手を、覚えました!
(マァ、それだけ、マリアンには、印象的だったメジャーリーガーだったと言う感じですかね)(^^)

・・そして第1位は!(ジャジャジャンのSE)・・ジャッジ選手~!はい、やっぱ、私の1番、好きなのは、
アーロン、ジャッジ選手です!ヤンキースの選手なんですけど~!うん、ジャッジ選手は、今、
メジャーの中で、1番、背が高いんです、201㎝、有ります!で~、ジャッジ選手の~、う~ん?
どんな所が好きか?って言うとアレですけど~!ま、優しい所が好きですね!
後は~、もう、応援してます!優しい・・優しいんですよ!凄く優しい!優しいし~・・
アッ、又、机、ブ~、って、やっちゃった!・・エ~と、優しいし~!フフ・・どんな所が優しい?・・
どんな所が優しいか、って~!ま、その真莉愛が~、その、ヤンキースの中継を~、観た時に~、
偶々~、その最初ですよ!最初、中継を観て~、乱闘、始まっちゃったんですよ!
でも、ジャッジ選手が、こうやって~、走って~、1番に、止めに行ったんです、そこを見て~!
凄~い、カッコいいなと思いました。うん、ま、スタントン選手も~、そう、止めに行ってたし~!
ね、そう、スタントン選手も好きなんですけど~!やっぱ、1番は、アーロンジャッジ選手が好きです!
(マァ、マリアンは、乱闘に加わらず、静止に動いた所に、カッコ良さを感じたと言うコトですかね)(^^)

(ここでスタッフが報告したようです)・・合ってた?レンジャーズ、そう、レンジャーズの選手です!
コロン選手ね!フフフ、そう~、コロン選手、いいですよね!後ねぇ、他にも居ますよ、キンブレル選手~!
キンブレル選手も~、アノ~、その、何って言うの?投げる時の~、うん、ピッチャーなんですけど~、
投げる時に~、右ひじを注目して欲しい、右ひじ、ってか~?何か、ちょっと右腕を、
こうやって出すんですよね!何?何って言ったらいいか、判んないですけど、そう、出すんですよ~!
エッ、後、誰かなァ?パクストン選手も好きですよ!アノ~、鷲かなァ?鷲が~、寄って来ちゃった時が、
有って~、今年!こうやって立ってたら~、鷲が肩に、こうやって乗って来て~!フフ・・
って言うのが有ったけど~!そう、試合中かなァ?その何か、真莉愛が、その観た時は~、
そう、こうやってグラウンドに~、パクストン選手、こうやって立ってて~!鷲が来て~、だけど~、
鷲よりも逃げても遅いから~!逃げなかったって!ず~と、ここに!フフ、鷲が顔の近くに居たって言うのを、
見てましたね!・・うん、いい~!そう、コレねぇ、実は、この前の、マァ、何でもベスト3の時に~、
言おうと思ってたけど、言えなかった!この“マリアライトさん”のね、この、お題をね、待ってました!
有難うございま~す!で、又、アノ~、メジャーリーグの、お話、出来たらしますね!」
(マァ、マリアンとしては、メジャーリーグは、ベスト3ではなく、ベスト10までやりたいと言う感じですかね)(^^;

2 <埼玉県、さゆみんとさん>
“モーニング娘。にも、真莉愛ちゃんを始め、沢山の、地方出身メンバーが居ますが、
47都道府県で、可愛いと思う、方言、ベスト3を教えて下さい”

「ま、真莉愛が知ってる方言が、とても少ないのでアレですけど!第3位は!(ジャンのSE)・・
三河弁~!フフ、三河弁って、可愛いのか、フフ、判んないけど~!フフ、判んないけど~
マァ、判んないけど、鈴木香音さんが、話すのは可愛いかなと思いますね。うん、可愛いと思ってます。
で、真莉愛は、この通り、たまにしか、ま、出ないので、三河弁もね、友達と居る時とかしか、出ないから・・
だもんで~、とか~、そういうのしか、出ないんですけど~!そう、お家でも多分、フツーに出るんですよ!
出るけど~、出ないですよねぇ?でも、友達と話すと~、思った以上に~、アノ~、三河弁って、
出てるんだな、って言うのを、この~、こっちに上京してきてから知りました!うん、それが真莉愛的には、
フツーだと思ってたから!
(マァ、マリアンは放送を聴いてて、香音ちゃんと比べても、全然、方言は少ないと感じますけどね)(^^;

じゃあ、続いて第2位は!(ジャジャンのSE)・・関西弁~!は~い、関西弁ねぇ、マァ、はーちんも~、
関西弁だったから~!凄く、可愛いなと思ったけど!私的に、私的って言うか、光井愛佳さんの~、
関西弁かなァ、光井愛佳さんの喋り方、凄く、可愛いなァ、と思って~!その何か、連絡してる時も~、
その、メッセージも~、ちょっと、そういう感じなんですよ!だから、それが凄く、可愛いなと思って、
キュンとします!
(マァ、普段、標準語を聴き慣れていると、方言が可愛いく感じると言うコトですかね)(^^;

そして第1位は!(ジャジャジャンのSE)・・博多弁~!ま、博多弁ってね、最強だな、って思います。
ま、生田衣梨奈さん、可愛いです!だから、うん!そう、その博多弁で~、何か、何、しとうと~?
みたいなのが、いいなと思いましたね!はい・・」
(マァ、えりぽんや、れいなちゃんの方言を聴いてると、確かに、可愛さや魅力を感じますね)(^^)

3 <茨城県、綿飴ラブリンさん>
“真莉愛ちゃんの好きな、駄菓子、ベスト3を教えて下さい”

「来た~!駄菓子大好き!そして、じゃあ行きます!第3位は!(ジャンのSE)・・
きな粉棒~?きな粉棒~、フフ、アッ、ちょっと待って!何か~、きび団子みたいの、有りませんでした~?
桃太郎の絵が描いて有る~、何か、きな粉棒~、なんだけど~!きび団子だよ、みたいな!
その何か、ちょっと、きな粉が、まぶして有って^、ちょっと、ネチョっとするヤツ、有るじゃん!絶対、見たら、
判るんですけど~!それが好きなんですよ!うん、最近も食べました!
(マァ、マリアンの話を聴いてるだけで、何か、美味しそうに感じますけどね)(^^)

「そして第2位は!(ジャジャンのSE)・・ビスくん!これね、真莉愛ね、知ってたんですよ!ビスくん、って~、
愛知県のほうにしか、ないんですって!それが何かねぇ、最近、知ったの!ビスくん、って言う~、
何か、ピノキオじゃないけど、ちょっと鼻が長い~、男の子みたいな!・・鼻、長くないワ?ウソ!
今、真莉愛の想像で言っちゃったけど~!足の長い~、男と子の絵が描いて有る~・・
鼻、長いですよねぇ?合ってた?鼻が長くて、足が、ちょっと長い~、ま、何か~、
何って言ったらいいかなァ?その~、長細い~、クッキーって言うか、ビスケットみたいなヤツ、
塩が~、掛かってて~!美味しい、甘くて!もうね、大好き!ビスくん!ビスくんが~、
愛知県にしか無いって言うのを、知ってビックリした、真莉愛!そう、み~んな大好き、ビスくん!
(マァ、ネットでチェックしたら、結構、色んな種類が出てるようですね)(^^)

はい、じゃあ、第1位(ジャジャジャンのSE)・・団子のヤツ~!アノ~、フフフ、アノ、名前、
覚えてないんですよ~!団子のヤツって、何か、知ってますか~?カステラの薄っぺらい~、
団子みたいに刺さってるヤツ!だから見たら、絶対判る!でも今度、アノ~、後で、絵も描きますね!
何か、団子の~、そう、刺さってるのが~、メッチャ大きいヤツ、それが凄い、好きでしたね。それ食べてた!
アレ、美味しいねぇ、カステラかも知れない!でも何か、団子みたいじゃないですか!何か、団子のヤツで、
覚えてた、真莉愛!いつもフフフ、そう、団子です!ア~、でもね、駄菓子屋で、何か、
タラタラしてんじゃねぇよ~!みたいなヤツ、有りますよね?アレも好き!アレも好きだし~!
後、何が有るかなァ?でも、駄菓子屋って、やっぱり、社会見学の時に~、何か、500円まで~、とか、
300円まで~、とか~、買うじゃないですか!メッチャ食べてた気がする!もう、ちゃんと、絶対に、
コンニャクゼリー、アノ、細長いヤツ!コンニャクゼリーみたいの、買ってたし~!
後ねぇ、アノ、ソフトクリームの何か、フワフワなヤツ、有るじゃないですか、小さいヤツ!アレも有るし~!
後、何か、そのホントに、タラタラしてんじゃねえよ、みたいなイカが入ってるヤツと~、ま、大っきいのは、
あんまり、持って行かなかったけど~!
(マァ、最近の駄菓子にも、色んな、面白ネーミングが有るようですね)(^^;

後ねぇ、アッ、アレも食べた!アノさァ、ダン・・アノ、チョコレートの玉子の中に~、カラカラカラ~、って、
入ってるヤツ、アノ、シール点きの!有りますよねぇ~?カラフルなアルミで、包まれてる~、
その玉子みたいな形、してて~!中に~、星型とか~、何か、シャカシャカ言う~、何か、
シュガーみたいの、入ってるヤツ、アレもね、メッチャ、好きでした!でも、何か、夏で融けちゃうから~、
あんまり~、買わなかったイメージ、有ったけどね・・(スタッフが質問したようです)・・キャベツタロウ?
判んない・・後、何か、ヨーグルトみたいの、有りましたよね?有った、そう、何か、ちょっとヨーグルト、
小さいヨーグルトみたいな、フワフワしてるヤツ、アレも、真莉愛、あんまり食べなかったけど~!
たまに食べてた!う~ん、それ位かなァ?難しいですね、駄菓子屋さん、メッチャ好きだった!」
(マァ、かなり、マリアンは、駄菓子屋さんに、通い詰めてたと言う感じですかね)(^^;

コーナーが終わって、アドレス告知した後、マリアンは「・・アレなんですよ~!アノ~、今、思い出した!
ハーパー選手って言う、選手が居るんですけど、ハーパー選手、髭が有ったのに~、ちょっと前に~、
無くなっちゃったんです!髭~、ビックリした!フフフ、はい、それでは最後に、1曲、聴いて下さい、
モーニング娘。`18で・・」と言って曲を掛けていました。
マァ、ハーパー選手は、何か、心境の変化が有ったと言う感じですかね?(^^;

♪Are you happy?♪ (モーニング娘。`18)

“エンディング”

マリアンは「・・最後に、普段は嚙み嚙みなのに、何故か、早口言葉は、嚙みそうで噛まない、
牧野真莉愛の早口言葉、本日は東京都のラブリンネーム“ネンネンさん”から頂きました~!
“真莉愛もママも、ままならない、豆のまま・・”(失敗、ブ~のSE)・・真莉愛、種もみだった!
種もみですよね?“真莉愛もママも、ままならない、豆のマメもみ・・”(失敗、ブ~のSE)
種が言えな~い!フフ、何で言えないんだろう?
“真莉愛もママも、ままならない、豆の種もみ、真莉愛もママも、ままならない、豆の種もみ
真莉愛もママも、ままならない、豆の種もみ“(成功、ピンポンのSE)・・言えた~!やっと言えた~!
難しい・・マが、一杯有ると、タが、言えなくなりますね!皆さんも噛まずに言えるか、試してみて下さい!」
と言った後、この日の、ラッキーラブリン賞を“カリスマリア大好きゆずちゃんさん”に贈ると言って、
インフォメーションを色々、語っていましたが、最後に「・・っと言うコトで、今日はここまで~!
明日も嬉しいコト、楽しいコト一杯有るといいね!お相手はモーニング娘。‘18の、
牧野真莉愛でした~!おやちゅマリア!」と言って終わっていましたね。(^^)


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モーニング娘。'18牧野真莉愛の「まりあんLOVEりんですっ♡」第111回その2(7/10) 

2018-07-15 00:00:01 | Weblog

  

その1からの続きです。

状況は、リスナーのメッセージ紹介、3通目からです。

続いては千葉県のラブリンネーム“オレンジの6番さん”からで
“真莉愛ちゃん、ヨッ、ラブリ~ン!モーニング娘。には、様々な個性を持った、メンバーが居ますが、
真莉愛ちゃんは、もし、モーニング娘。の中で、どのような存在ですか?って、聞かれたら、
今の真莉愛ちゃんなら、どのように答えますか?又、将来的には、どんな存在に、なっていたいですか?“
との内容でした。

マリアンは「・・う~ん?やっぱ、真莉愛、野球じゃないですか?キャラ、キャラと~・・キャラって言うか、
存在って言うのも、おかしいですけど~!そう言うのじゃない?(スタッフが、何か、言ったようです)・・
ア~、成る程!アッ、元気、元気な~・・元気な存在!・・変だな?やっぱ、野球ですよ~!
野球が、しっくり来る!やっぱ、野球の存在ですね!フフフ、アッ、でも~、将来的には、
メジャーリーガーに、なりたいと思いま~す!フフフ」と言っていました。
マァ、マリアンは、モーニング娘。そして個人的にも、今後は、
世界に認められるアイドルを目指すと言う感じですかね。(^^)

続いては、山形県のラブリンネーム”ワッコさん”からで
”真莉愛ちゃん、こんばんラブリ~ン!私は、山形に住んでいるのですが、
6月の山形は、サクランボシーズン真っ盛り(マリアンは最初、真っ盛りを読めず、何回か、
言い直していました)・・です!私は、休みを返上して、知り合いのサクランボ農家さんの、
お手伝いに励んでいます。「・・「励んでいます?難しいね、漢字って・」と言ってます)・・
果物だったらブドウが好きなイメージの強い、真莉愛ちゃんですが、他に好きな果物は、
有ったりしますか?もし、サクランボが、好きだったら、とても嬉しいです。(笑)“との内容でした。

マリアンは「・・エッ、でもね、真莉愛、サクランボも好きですよ!やっぱり~、好きな食べ物で、
いつも~、種ナシ巨峰と~、桃と~、イチゴと~、ピザ、って、言ってるんですけど~!
でも~、サクランボも大好き!サクランボはですねぇ、アノ、そうそう、そうそうそう、
真莉愛、小学校の時とか~、アノ~、ママがさァ、学校に例えば、弁当の日って有るじゃないですか!
給食じゃない!その日に~、サクランボ、入れてくれました。アメリカンチェリー、フフフ、
そう、入れてくれて~!だからデザートが、いつも、コーヒーゼリーと、サクランボも入ってた!
そう、ハッシュポテトも、一杯、入ってる!アノ、真莉愛、大好きだから~、お弁当の半分、
ハッシュポテトにしてくれる!8コ位!星のハッシュポテトね、アレこう、12345678・・でも、ちゃんとね、
サンドイッチに作ってくれて~!それ、ミートボールとか、色々、入ってるんですけど~、そう!
サクランボ、大好きですよ~!舞台の時も、ずっと食べてた気がする、サクランボ!
武道館の時も食べてた、サクランボ!そう~、美味しいですよねぇ!アレ、止まんなくなっちゃう!
メチャメチャ美味しい、大好きで~す!アッ、でも、他に好きな果物か?好きな果物、結構、有りますよ!
ま、果物だったら~、苦手な物、無いから、好きですよ!
(マァ、マリアンは、果物の好き嫌いって殆ど、無いと言う感じですかね)(^^)

全部、好きなんですけど~、イチジクも好きです!イチジクが~、好きで~、ばあちゃん家で、
小さい頃、良く食べてたんです、夏休みとか!で~、何か、ヨーグルトを、いつも~、
凄い、何か、濃厚な~、ヨーグルトと~、何か、果物をメッチャ、入れてくれるんですよ!
ばあちゃんの、朝ご飯!マァ、ばあちゃんの朝ご飯、食べてた時が有ったんですけど、小学校の時!
その時に~、その~、ま、ヨーグルトを~、ヨーグルトの中に果物、って言うよりも、果物に~、
凄い、濃厚なヨーグルトを掛けてくれる、みたいな!モノだったんですけど、デザートが!
その時に~、いつも違うんですよ!で、ちゃんと~、ま、作った、ばあちゃん家でも~、ばあちゃんも~、
何って言うの?梨畑とか有ったから~!梨が良く、生えてたりとか~!ま、サクランボは、生えてたか、
覚えて無いけど~!生えてないかな?・・生えてたか、覚えて無いけど~!イチジクが良く、
生えてるイメージでした!真莉愛も好きだからね!イチジク、食べてたし~、柿も~、食べてた!
それも~、ばあちゃん家で、生ってたのかな?判んないけど!
(マァ、その、濃厚ヨーグルトって、かなり、マリアンの成長に、いい影響を与えてたと言う感じですかね)(^^)

後、何か~、その全然、もう、記憶が無くて、小学校の帰り道なんですけど~!ま、帰り道に~、
ばあちゃんと、じいちゃんの畑が有るんですよ!で、畑と~、ま、田んぼも有るけど、畑が有って~!
その畑に~、ばあちゃん、只今~、とか言って帰った時に~、何か、みかんが生ってるから、
食べてっていいよ~、みたいな、言ってくれて~!その、みかんも~、しかも、みかんじゃ無くて、
何か~、皮ごと食べれる、みかん、みたいな!よく判んない?どういうのか、覚えてない!
中味は~、みかん、みたいな感じで~!皮も~、食べれる、みかんみたいなのが有って~!
キンカンかなァ?でも何か、ちょっと~、手の平の半分位の大きさ!ちょっと小さい、マァマァ・・大きいか?
柿と同じ位、柿より、大きいかもね!その何か、ちょっと~、ホントに、みかんよりも、
ちょい小さい位な感じの~、キンカンかなァ?判んないけど~!食べたコト有ります!
そう、後、果物じゃないけど、ジャガイモ掘りも~、やってました!畑で、友達、呼んで!
そうなんですよねぇ・・サクランボも好きです!・・でも、・」と話していました。
マァ、キンカンは、皮ごと食べれるって良く、聞きますが、おばあちゃん家は、ホントに色んな果物が、
沢山、有るんですね)(^^)

この後、その3に続きます。


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モーニング娘。'18牧野真莉愛の「まりあんLOVEりんですっ♡」第111回その1(7/10)

2018-07-14 00:00:01 | Weblog

  

今回も、諸事情に依り、その1その2その3に、3分割してレポさせて頂きます。

オープニングでマリアンは「こんばんは~!モーニング娘。’18の牧野真莉愛で~す!
は~い、エ~と、3日前の、7月7日は、生田衣梨奈さんと、川村文乃ちゃんの、お誕生日で~す!
おめでとうございま~す!素敵ですね、7月~、7日ってね、七夕の日に、お誕生日なんて、
とてもロマンチックだな、って思います。そして~、道重さゆみさんも~、7月~、13日に、
お誕生日で~す!フフ、おめでとうございま~す!もう、大好きな道重さゆみさんが、お誕生日です!
もう、ラブリンな年に、なりますように!って、言うコトで、今日もワクワクドキドキが止まらない、
牧野真莉愛と最後まで、お付き合い下ちゃいマリア!それでは1曲、聴いて下さい。
道重さゆみさんで・・」と言って曲を掛けていました。
マァ、7月は、ハロプロ関連メンバーの誕生日が、結構多いという感じですかね。(^^)

♪ラララのピピピ♪ (道重さゆみ)

ここから、リスナーのメッセージが紹介されていました。
最初は、東京都のラブリンネーム“カルスマリア大好き☆ゆずちゃんさん”からで
“真莉愛ちゃん、こんばんペコリンコ~!早速、質問ですが、もしも、モーニング娘。‘18のメンバー、
誰か、1人と、一生、2人で暮らすことになったら、誰を選びますか?“との内容でした。

マリアンは「・・エ~?一生でしょう?ま、ちょっと~、とかなら判るけどね、一生ね、う~ん?
生田衣梨奈さん、かなァ?生田さんかも知れないです!(ここでスタッフが声、掛けたようです)・・
エッ?止めたほうがいい?フフ、何で~?何でですか~?エッ、色々、考えたんですよ~!
ま、色々、考えて~!生田さんと居たら~、もう毎日、楽しいだろうなァ、と思って!
多分~、本当に~、本気の本気で考えるとしたら~!ホントに、一生、2人で暮らすと~!
多分~、別々の部屋で~!一緒の部屋に居るだけで、あんまり、何も、しなさそうな感じ!
判ります?話さないで、一生、過ごしそうな気がするんですよ!その、おはよう~、バイバイ!位しか、
言わない位・・の、ホントに、部屋と部屋でしか、過ごさない気がして~!でも、それだったら~、
ま、毎日、楽しいほうが、いいかなァと考えたら~、生田衣梨奈さんかな?そしたら~!
何か、毎日、一緒に、テレビ観たりとか~!お話したりとか~、一緒に遊びに行ったりとか~!
ま、ご飯、食べに行ったりとかね、出来るから~!生田さんかな、っと思いました。
そう、真剣に考えた!順番に、考えたんですよ!譜久村さんだったら、こうして遊んだら・・
こう、飯窪さんと、こう~、みたいな、考えて~!生田さんですね!
(マァ、色んな角度から考えて出した、マリアンの答えと言う感じですかね)(^^;

(ここで又、スタッフが、声、掛けていたようです)

・・2番目~?2番目か~?・・う~ん、誰かなァ?誰かなァ?・・う~ん?かえでぃ~?
イヤ、かえでぃは、一緒に住まないです!一緒に住まない!かえでぃは~、ちょっと違うんですよねぇ!
違う気がする!それこそ、かえでぃと過ごしたら~!ま、フツーに仲、いいですけど~!
ホントに2人で過ごしたら~、部屋と部屋に、なっちゃいそうな気がする!かえでぃ、だったらね!
エッ?でも、誰かなァ?・・エ~?譜久村さん?・・譜久村さんかなァ?イヤ、色々、考えた!
石田さんだったら多分、きっと毎日、ご飯を作りそうな気がするから~、いいけど~!
でも多分、自分の物は、自分で作るから~!真莉愛はね、真莉愛、多分、作ると思うから~!
作れるか、判んないけど~!フフフ、だから~、譜久村さんかな?何か、ほのぼの、生活、
出来そうな気がする!難しいなァ?でも、絶対に~、一生、2人で~、暮らさないと思うけど!フフフ・・」
と語っていました。
マァ、マリアンとしては、一生2人、という設定が、ちょっと難し過ぎる、と言う感じですかね)(^^;

続いては広島県のラブリンネーム“あいさん”からで
“真莉愛ちゃん、こんばんラブリ~ン!今日、今年、初めて蚊に刺されました。(「エ~?」と言ってます)
痒くて、痒くて、掻いちゃダメなのに、直ぐ、掻きむしろそうに、なっちゃいます。蚊に刺され易い人と、
蚊に刺され難い人、って、いますよね?真莉愛ちゃんは、蚊に刺され易いタイプですか?
キャンプなどに、行った時に、虫除け対策は、どんなことをしていますか?“との内容でした。

マリアンは「・・う~んとねぇ、真莉愛は、キャンプは~、フフ、キャンプは行かない、あんまり~・・
行ってましたけど~!アノ、スイミングのイベントで、キャンプ、行って~!
魚~、獲ったりとか、してましたけど!アッ、でも~、メッチャ、刺されました!って、真莉愛、
2コ刺されてますもん!肘と~、アノ、ふくらはぎ、刺されてるんですけど~!
今年、初めて刺されたのは~、エッ、でも何かさァ、何か、今年、冬ぐらいには蚊、居ませんでした~?
真莉愛、何か、蚊に刺されたんですよ~!でも、最近だと~、5月に刺されました!
5月に刺されて、何か、痒いなァ、と思ったら、メッチャ、大きい蚊、みたいになってて~!
凄い、その、弁慶の泣き所、蚊に刺されたんですけど~!フフ、そこ、痒かった、
結構、痒かった!ねぇ、痒いですよねぇ・・でも、何か~、蚊に刺され易いのって~、
O型が1番、蚊に刺され易いんですって!で、A型が~、2番目に刺される、みたいなのを~、
そう、説が有るって、マァ、真莉愛も良く、そうやって聞くんですけど!でも、真莉愛は、メチャメチャ、
刺されるんですよ!
(マァ、蚊に刺され易いタイプって、皮膚呼吸の温度が高い人とか、色々、説は有りますけどね)(^^;


それ、多分、何回も話してるけど~!佐々木莉佳子ちゃんと、小学校の頃に~、
アノ、利佳子ちゃんの、家の前で踊ってたんですよ、2人で!そしたら~、2人で合わせて、30匹位、
蚊に刺されてて~!1人、15コ位、もう、1、2、3、4、5、6、7みたいな!メッチャ、蚊に刺されて!
で、しかも何か、その時~、タンクトップで~!短パンで~!ワ~、とか言って、遊びに行ってたから~!
もう殆ど、蚊に刺されて~!メチャメチャ痒かったですね!でもねぇ、そう・・どう~?
気付かなかったんですよ!だって何か、段々、って言うか、一気に痒くなって~!
アッ、で、気にせず~、遊ぶんですよ!やっぱ、真莉愛と莉佳子ちゃんだから、ワ~!とか言って、
遊んで、気になんなくて~!帰る時に何か、痒いよね?って、言ったら、メッチャ刺されてる、みたいな!
なっちゃうんですよね!
(マァ、何かに夢中になってる時って、刺されてるコトに、気付かない場合も有りますからね)(^^;

でも、どんな対策してるの?・・マァ、虫除けじゃないですか?虫除けスプレー、ガンガンに掛けて~!
アッ、それこそ~、グアムに、写真集撮影、行った時に~、蚊が一杯、居たんですよ!
ま、森とかにも行ってたので~!だから~、で、しかも、日焼けもするじゃないですか~!
だから、日焼け止め、塗って~!アノ~、虫除けスプレー、やって、その上に又、日焼け止め、やって、
みたいな!もう、肌が、もう~、肌じゃない、みたいな!凄いですよ!もう、多分、0.5㎜位は、
厚さが有るんじゃないか?って、言う位、肌じゃないモノが、もう全身に、付いてて~!
お風呂に入っても、取れないんですよ!もう、ボディソープで洗っても取れなくって~!
でも結局、グアムに居る間は~、頑張って洗ったけど何か、何か、気持ち悪さが、ずっと残ったまま、
撮影して~!もう、お家に帰った後に~、アノ~、もう、真莉愛の実家に帰った時に~!
もう、メイク落としで、全身を1回、洗って~!フフフそれでも~、メイク落としで2回、洗って~!
その後に、ボディソープで洗って、みたいに、やっても~!何か、凄い何か、残ってる感じがしました。
でも、やっぱり~、その~、メイクさんとか、衣装さんに~、現地の蚊は、多分、現地の虫除けが、
1番、効くから、みたいな!その現地で、虫除けスプレー、みたいの買って~!でも、結構、
いい匂いだったんですけど~!それも~、アノ、50・・何って言うの?50って書いて有る~、日焼け止め、
メッチャ、濃いヤツを塗って~!虫除け、シュッ、シュってやって、その日焼け止めスプレー、シュシュって、
やっといて、メッチャ、やってましたね!で、やっぱ、そうじゃないですか、虫除けスプレーが、
いいんじゃないですかね?良く判らない、蚊取り線香とかも有りますけどね!」と話していました。
マァ、やっぱり、虫除け対策は、事前に、しっかり準備しておくと言うコトが大事と言う感じですかね。(^^;

この後、その2に続きます。


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「ラジオ日本、カントリー・ガールズの只今ラジオ放送中!!」第169回 (7/8)

2018-07-13 00:00:01 | Weblog


今回も、オープニングトークをレポさせて頂きます。

(M=小関舞ちゃん、R=山木梨沙ちゃん、N=梁川奈々美ちゃん、Z=3人全員)

M 「和田さん、中西さん、カワムー、お疲れ様でした~!」
R&N 「お疲れ様でした~!」
M 「はい、アノ~、少し前に、なってしまうんですけども~!アノ、ANGERMEさんの武道館公演をね、
観させて頂いたんですけども~!アノ~、始め~の衣装?・・」
N 「はい!」
M 「・・が~、凄く素敵だなと思っていて~!」
R 「思います!」
M 「衣装って~、フツーは、アノ~、ま、大体みんな、一緒なんですよ!」
R 「そうだね!」
M 「ちょっと形が違っても~・・」
R 「うん!」
M 「もう、結構、一緒なんです!」
R&N 「はい!」
M 「なんですけど~、もう、み~んな、バラバラ・・」
R 「うん!」
M 「って言うね、コレは、ANGERMEさんにしか~、着れない~、衣装だなァ、って、凄い思ったし~!」
R 「ア~、うん・・」
M 「そうなんですよ、もう~、そういう~のが、何か、新し過ぎて、確かに私服衣装ってのは~、
結構、有りますけど!」
R 「うん!」
M 「もう、それがもう、ANGERMEさんの衣装として~、何か、もう、成立してて~!」
R 「う~ん・・」
M 「凄い、カッコいいなァ、と、いう風に、思いました!」
N 「は~い!」
R 「判る~!」
M 「はい、「それでは今夜もスタートです!開局60周年1422ラジオ日本、カントリーガールズの・・」
Z 「只今、ラジオ、放送中!」
(マァ、オープニングから全員が違う衣装で、ステージパフォーマンスするって、確かに素敵ですよね)(^^)

(ここでオープニングミュージックが流れました)

M 「改めまして、こんばんは!カントリーガールズの小関舞です!」
R 「山木梨沙です!」
N 「梁川奈々美で~す!」
M 「さて~、エ~、7月7日はですね・・」
R 「はい!」
M 「お二人の、お誕生日でした!エ~、まず、モーニング娘。`18の、エ~、生田衣梨奈さん!
おめでとうございま~す!」
R&N 「おめでとうございま~す!」(パチパチ拍手してます)
M 「イエ~ィ、21歳!っと、言うコトで~!エ~、そして~、もう1人はですね・・」
R 「はい!」
M 「7月7日は、同じくね、はい、ANGERMEさんの、川村文乃ちゃん!」
Z 「おめでとうございま~す!」(再度、拍手してます)
M 「カワムーは、19歳!」
N 「う~ん・・」
R 「オ~!」
M 「っと言うコトで~!もう、そうですねぇ、何かもう、7月7日に~、こう、誕生されたとか~!」
N 「フフフ」
M 「もう~、何か、凄い、素敵じゃないですか~!」
R 「夢が有るよねぇ・・」
N 「素敵~!」
(マァ、七夕が誕生日って、確かに素晴らしいし、覚え易い日ですよね)(^^)

M 「そう~、何か、まず、夏、って、だけで~、私、2月生まれなんですけど、
夏ってだけで、凄い羨ましいです!」
R 「アッ、そうなんだ?」
M 「何か、凄い~、何だろ?何か~、名前に~、結構、何か、夏っぽい名前だったりとか~!」
N 「ア~?・・」
R 「確かに!」
M 「凄い、何か、元気なね、イメージが、それだけで~、有ると思うし~!」
R 「うんうyん!」
M 「実際に生田さんも、アノ~、カワムーもね、凄い、何かもう、その誕生日に会っても、
凄い、素敵な、お二人じゃないですか~!」
R 「は~い!」
M 「だからマァ、もう、21歳と、19歳と、言うコトで~!凄い、もう、大人なね、大人な5年・・5年で~?」
N 「フフフ」
M 「私からすれば、凄い、梨沙ちゃんはね、でも、21歳と言うコトで~!」
R 「そうよ~!」
M 「同世代?」
R 「そうそうそう、もう、今年、私、21歳になる!」
M 「エ~?ちょっと、ヤダなァ~?」
N 「へぇ~?」
M 「生田さんは~、凄い、何か、個人的に~、アノ、マァ、9期さん、ってのも有りますけど・・」
R 「ア~、有る、有る!」
M 「凄い、何かこう~、何だろ?メッチャ大人な~、イメージが有るので~!・・」
R 「ア~、判る判る!」
M 「それ、梨沙ちゃんがね、イヤ、梨沙ちゃんも大人っぽいんだけど、何か、違うの!」
R 「うん、梨沙はねぇ・・」
M 「そう!」
R 「アッ、そうだよねぇ!」
M 「うん!」
R 「何か、同じグループ、違うグループ、ってだけで全然、違うよね!」
M 「違う、そうそうそう~!」
R 「それは判る~!」
(マァ、同じ21歳でも、2人は、かなり色んな面で違ってると言う感じですかね)(^^;

M 「そう~、でも、カワムーも~、大人っぽいし~!でも、19歳なんだ?って言う・・」
R 「だけど、納得~?・・」
M 「ちぃと、同い年~?同じ学年なんじゃない?・・」
N 「それは・・納得出来る・・」(小声で言ってます)
M 「そう~、結構、こう、ホントに意外なね、意外な、同世代って言う~!」
R 「そうねぇ!」
M 「そう言うのがねぇ、何か、誕生日とか~、判ると~、発見出来るのが面白いんですけど!」
R 「マァマァ・・」
M 「もう、ホントにね、おめでとうございました!」
R 「・・ございました!」
N 「・・ございました!」(拍手してます)
M 「サァ~!フフ・・っと言うコトで、エ~、今日のファーストナンバーに参りたいと思いま~す!」
R 「はい!」
M 「はい、エ~、この曲は、マァ、凄く、そうですね、女の子っぽい曲で・・」
R 「フフフ」
M 「可愛いと思います。エ~、カントリーガールズで・・」
Z 「“キスより先にできること”」
(マァ、他のメンバーの誕生日を、お祝いする中で、更に、新たな発見も楽しめると言う感じですかね)(^^)

♪キスより先にできること♪ (カントリーガールズ)



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