ハロプロ番組レポ

ハロプロメンバー出演番組を不定期にレポします。

モーニング娘。'19牧野真莉愛の「まりあんLOVEりんですっ♡」第142回その2(2/12) 

2019-02-17 00:00:01 | Weblog



その1からの続きです。

状況は、リスナーのメッセージ紹介、2通目からです。

続いては、東京都のラブリンネーム“アクセスさん”からで
“真莉愛ちゃん、こんばんエンジョイ!ハロコンの大阪公演で、元、Berryz工房の、熊井友理奈さんが、
ゲスト出演されたと、いう事で、真莉愛ちゃんのブログに、熊井さんと真莉愛ちゃんの、2ショットが、
掲載されていましたね?ハロプロの中では、かなり、背が高い、真莉愛ちゃんですが、熊井さんは、
真莉愛ちゃんよりも、遥かに背が高くて、流石、熊井さんだなァ、と思いました。
そして、ブログの中で、気になったことが有ります、真莉愛ちゃんは先日、整形外科を、受診した際、
担当のドクターから、もう、背が伸びないと言われたそうですね?僕は179㎝ですが、いつか、握手会で、
真莉愛ちゃんに、見下ろされながら、握手するのが夢だったので、少し、残念でした。
真莉愛ちゃんは、熊井さん程、大きく、なれなさそうですが、熊井さんのような、素敵な女性に、
なれることを期待しています“との内容でした。

マリアンは「・・エッ、でも179㎝は、真莉愛、多分、ならないですね?ならない・・熊井さんは、182?・・
ス~ゴイ!真莉愛の、じいちゃんより、1㎝、高い!・・真莉愛の、じいちゃん、150・・アッ、182!
アッ、真莉愛のじいちゃんと一緒だ!そう、真莉愛の、じいちゃんは、181㎝で~、真莉愛のパパは、
エ~と、180㎝なんですよ!ま、その、じいちゃんと、パパ、親子なんですけど!そう、だから~、
ま、ちょっと~、パパの血が入ってるから、マァ、そりゃ、入ってるね!パパの血が入ってるから~!
ま、背、伸びたと思うんですけど~!ママは~、156㎝なんですよ!マァ、女の子~、みたいな感じの、
身長ですけど!そう~、でもねぇ、パパ似だから、色々、全部!マァ、伸びたけど~!
そう、伸びない、って言われたんですよ!何か、整形外科で、レントゲン撮ると、骨を見ると~!
何か、成長するの、って、判るんですって!もう、ちょっと成長するとか、だけど、何かもう、
骨も~、見た感じ~、アッ、もう、成長、終わったねぇ、みたいな感じのコトを言われたから、
アッ、もう、背が伸びない、ってコトですね?背が伸びないって、言われて~!
アッ、そうか、もうちょっと、欲しかった!で、私、今、165.5㎝有るんですけど~!
168ぐらいまでは~、行きたかったな、って思います!ま、でも、まだ、ちょこちょこ伸びるかも知れない、
熊井さんに~、アノ~、お話したんです!その時、この~、大阪公演で会った時に、
もう、整形外科で背が伸びない、って言われちゃいました~!って、お話したら~!
アッ、でも~、まだちょっと、伸びるんじゃな~い?みたいな!でも、熊井さんが言うなら、
真莉愛、伸びるかも知れないと思って、まだ、もう少し~、もう少し、行きたいなと思いま~す!
(マァ、マリアンの年齢なら、まだ十分、伸びる可能性は有ると言う感じですかね)(^^)

そう、熊井さん、みたいにねぇ、背が高くなりたい、私!170~、その~、この“アクセスさん”の179㎝には、
なれないかも知れないけど~!もうちょっとだけ伸びたいなァ、と思います。でもね、モーニング娘。の中では、
今、2番目なんです、歴代で!飯田圭織さんが~、多分、1番、背が高くて~!でも、アッ、でも、
168じゃ、ダメだ?飯田さんを~、越さない程度に~、アノ、背が高くフフ、なりたい!
私、今アノ、2番目の女がいいです、私は!フフフ、だから~、アノ、飯田さんの次に背が高い、って言う、
牧野真莉愛って言うのは~、ずっと、歴代ね、これからも残ってたらいいな、って、思いま~す!」
と、話していました。
マァ、身長も2番目が、マリアン的には過ごし易い、立ち位置と思ってると言う感じですかね。(^^;

続いては、西尾市のラブリンネーム“アマノジャックさん”からで
“真莉愛ちゃん、こんばんラブリ~ン!真莉愛ちゃんは、西尾市の、ご当地アイドルを、ご存じでしょうか?
その名も、アイドルず、メンバーは、彩さんと、ふゎりぃさんで、西尾の街のPRソングを、
歌っているようです。驚くのは、2人の年齢!2人、合わせて94歳!(「エ~?」と言ってます)・・
だそうです。是非、この番組で、紹介して頂き、ゲストに呼んで、西尾のアイドル対談を、
して欲しいと、思っています“との内容でした。

マリアンは「・・94歳?・・凄~い!2人ですもんね?エ~、有難うございます。私、ねぇ、
私~、そう、コレ、今、ここで~、初めて知りました!アイドルずさん!アノ~、西尾市に~、私~、
そんなに最近、帰れてなくて~!1年に今、2回位、帰れるかな?みたいな、感じなんですよ!
1月の頭にも~、アノ~、西尾市に居た時間、20時間だけだったので、帰っても!
全然ね、西尾市のコトが判んなくって~!は~い、でも私~、会いたいな、って、思うのは~!
アノ~、西尾市の~、元、中日の岩瀬投手!岩瀬投手、マリラブに来て欲しいな、って思います!
フフフ、呼べるんですかねぇ?これって?!呼べるのかな?(ここでスタッフが声、掛けたようです)・・
アッ、名古屋だったら呼べる?ア~!お話したいで~す!フフフ、そう~、お話したいな、って、
私、ずっと、思ってます!マァ、私もアノ~、岩瀬投手と同じ、西尾市出身なので~!
はい、是非、お話したいなと思いま~す!」と言っていました。
マァ、マリアンとしては、アイドルの話題より、野球関連話のほうが、トークが弾むと言う感じですかね。(^^)

続いては、愛知県のラブリンネーム“ミナミナラブリンさん”からで
“真莉愛ちゃん、キャワキャワヨーグルト!公開収録が実現して、嬉しいです!当日、とっても、
楽しみにしています。石田さん、横山ちゃん、ちぃちゃんの、3人との、一緒のイベントは有りますが、
真莉愛ちゃんしか、知らない、3人の秘密や、出来事などが有ったら、教えて下さい、
又、3人の中で、彼氏、彼女に、するなら、誰を選びますか?理由も一緒に、教えて欲しいです“
との内容でした。

マリアンは「・・エ~?そうアノ~、マリラブ、まりあんLOVEりんです!の、公開録音が決定しまして~!
愛知県で、やります!エ~、2月26日の~、エ~、名古屋ミットランドスクエア、シネマ2で行います。
是非、皆さん、来て下さい!エ~、チケットの発売はですねぇ、2月10日からに、なっています。
アッ、もう、発売してますね!チケット発売中です。皆さん、お待ちしています!そう、それで、その、
まりあんLOVEりんです!の公開録音に~、石田亜佑美さんと横山玲奈ちゃんと森戸知沙希ちゃんが、
ゲストで来てくれます。は~い、エ~?何に、しようかな?私、ま、知らない秘密ってか、もしね、
イベントの時に、マァ、マリラブのイベントでも、お話するかも知れない!これはね、内緒にしておきます!
エ~、3人の中で~、彼氏、彼女にするなら~?ま、やっぱり~、彼女は~、ちぃちゃん、うん、どうしよう?
エッ、どうしよう?彼・・彼女は~、石田亜佑美さんがいいです!私、これ、理由が有って~!
ま、石田さんは~、アノ~、私が“Mr.Moonlight 愛のビッグバンド”って、言う曲を、やった時に~!
私、男の子役だったんですけど~!私の女が~、石田亜佑美さんだったんですよ!
そう、真莉愛の女なんです、石田さんは~!フフフ、で~、マァ、その石田さんと一緒に向き合って、
踊るダンスとかが有ったんですけど~!ま、その石田さんが、とても~、乙女な顔を、していまして~!
もう、女の子なんですよ!ま、いつも、女の子だけど~!何って言うんだろう?ドキッ、キャハ~!
みたいな、そんな感じが出てたので~!アッ、石田さん、可愛いなァと思って!
その時から、もう、真莉愛の女は、石田さん!みたいな、感じ、有りますね!
(マァ、あゆみんの女性っぽい雰囲気は、マリアンのハートを、しっかり射抜いたと言う感じですかね)(^^)

ま、彼氏にするなら~?う~ん、どっちかなァ?・・よこやんかなァ?マァ、よこやん、って言うのは~!
私、これは、舞台を~、やった時に~、ファラオの墓、って言う舞台を、モーニング娘。やったんですけど、
その時に~、アノ~、アッ、でもな、ちぃちゃんも男の子、でも、よこやんが、ルー、って言う役の~、
男の子を、やってたんですよ、ま、結構、可愛い感じの男の子で~!で、だけど~、何って言うんだろう?
ちょっと守りたくなるような男の子!一緒に居て、絶対、楽しいなァ、と思うような~、感じの役だったので、
その役を見て~、アッ、よこやんが男の子だったらいいな、って、今、思いましたね!
でも、ちぃちゃんも、ちぃちゃんで、いいな、って、思う所は~、ちぃちゃんは、彼女でも、彼氏でも~!
どっちも、いいな、って、思うんですけど~!何か~、アノ~、喋ってなくても~、何って言うんだろうな?
ちぃちゃん、って~!さり気なく、気を遣うのが、凄く上手なんですよ~!だから~、何か、みんなが、
あまり、気付かない所を~、さり気なく、サッ、と、何か、相手の為にする、ってコトが多いので~!
何か、そしたら~、ちぃちゃんも~、彼氏や彼女、どっちでも~、何か、なってたら、いいなァ、って、
今、思いましたね!ま、でも、3人と一緒にイベントするの、凄く楽しみなので、皆さん、
お待ちしてま~す!・・」と語っていました。
マァ、どんな公開録音に、なるのか、今から、そのオンエアが楽しみですね。(^^)

この後、その3に続きます。



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モーニング娘。'19牧野真莉愛の「まりあんLOVEりんですっ♡」第142回その1(2/12)

2019-02-16 00:00:01 | Weblog

 

今回も、諸事情に依り、その1その2その3に、3分割してレポさせて頂きます。

オープニングでマリアンは「こんばんは~!モーニング娘。’19の牧野真莉愛で~す!
はい、今日はですねぇ、アノ~、楽しい、楽しい、コーナーが、この後に有るんですけど~!
実は、私~、新しく、ダジャレを考えたんですよ~!聴いて下さい!ここに有るの、読みますね!
ノートのおと!アハハ・・フフフ、どうでしょうか?フフ、はい、っと言うコトで、皆さん、沢山、
楽しいダジャレをメールでも募集していますので、是非、送って下さい!この後のコーナーも、
お楽しみに!っと、言うコトで、今日もワクワクドキドキが止まらない、牧野真莉愛と最後まで、
お付き合い下ちゃいマリア!それでは、ここで1曲、掛けたいと思います。エ~、3月20日に、
発売されるベスト・アルバム、ベスト!モーニング娘。20th Anniversaryの中から、聴いて下さい、
モーニング娘。で・・」と言って、曲を掛けていました。
マァ、今週は、どんなダジャレが飛び出すか、後半のコーナーが楽しみと言う感じですかね。(^^)

♪気まぐれプリンセス♪ (モーニング娘。)

曲が流れた後、マリアンは「ラブリンメールのコーナーです。アッ、その前に、1つ、私、
言いたいコトが有って~、実は先週~・・先週だったかなァ?アノ、お誕生日プレゼントを、
マリラブのスタッフさんから~、欲しい物を、何でも上げるよ!みたいなコトを言って下さったんですよ!
それで~、ま、結局は、私、最後にアノ、ダイソンのドライアー!って、言って!フフ、高過ぎだ~!って、
言ったんですけど!フフフ、その後に、ちゃんとアノ~、欲しい物をね、考えて頂きました~!
エ~とね、アッ、そう、アノ~、ちょっと、マリラブスタッフさんに、空気の読める大人に、なりましょう!って、
メッセージ付き~、フフ、プレゼントを貰いました!マァ、そうですよね、でもホントに~、アノ~、欲しい物、
何でも、いいよ!みたいな、言って下さったからフフ、言ったんですけど!フフ、ちょっとね、
空気を読むのを学びました!はい、でもね、私、さっき、開けたんですけど、もう1回、仕舞ったので、
もう1回、開けますね!フフ、エ~と、私が頂いたのは、ワイアレスイヤホンで~す!
この私、ワイアレスイヤホンを、持ってたコトが無くて、いつも~、アノ~、何って言うの?
iPhoneに、ちゃんと差して~!やる~、イヤホンだったんですけど~!今回は~、アレですって!
Bose?・・Bose、Boseの、素晴らしいイヤホンを頂きました~!フフフ、これ、早速、着けてね、
もうアノ~、設定もして~、使えるように、したんですけど~!メチャメチャ、カッコいいです!
アノ、黒色のイヤホンなんですけどねぇ!もうねぇ、カバンの中に仕舞いました、イヤホンは!
アハハハ、嬉し過ぎて、もう、自分の物、みたいな感じに、なってますけど~!
(マァ、今回のプレゼント、かなり、マリアンは、お気に入りだったようですね)(^^)

そう、いつもね、毎年、プレゼントは頂くんですよ!去年は電気毛布で~、アノ~、フフ電気毛布ですねぇ、
もう毎日~、使ってます!もう、冬は、もう、毎日、使ってます!暖かいし~、お昼寝、する時も、
電気毛布、点けるんですけど、もう~、それがとっても、素晴らしく、暖かいんですよ!
もう、電気毛布を、何で早く、使わなかったんだ?って、言う位~、凄く、いい物です!
有難うございま~す!で、今回はね、ワイアレスイヤホンも頂きましたし!後~、久し振りに会った、
アノ、名古屋に居る~、マリラブのスタッフさんも居るんですけど~!その方からもアノ、プレゼントは、
頂きました~!アハハハ、有難うございま~す!はい、っと、言うコトで、凄く素敵な、18歳に、
なれた気がしま~す!なのでフフ、大人に、なれるように、もうちょっと、空気読める、大人に、なりたいと、
思います。頑張りま~す!はい、っと、言うコトで、メール行きたいと思いま~す!」と言って、
メッセージを紹介していました。
マァ、マリアンの周りには、優しく、素敵なスタッフが、一杯、揃っていると言う感じですかね。(^^)

最初は、青森県のラブリンネーム“マンハッタンボーイさん”からで
“真莉愛ちゃん、こんばんラブリ~ン!夢と現実、夢に描いたものと、現実は、大分、異なる場合が、
有りますが、僕は、子供の頃、パン屋さんに、なる!っと、言う、夢を抱いていました。
残念ながら、今日現在、パン屋さんには、なれていないものの、最近、見た夢の中で、
パン屋さんに、なると言う夢を、夢の中で叶えたんです。パン屋さんに、なりたいと思っていた当時は、
まだ、保育園児だったので、あまり、ちゃんと考えず、ただ、パン屋さんに、なりたいと強く思っていました。
でも、今、冷静になって、早く起きなければ、ならないのを考えると、ちょっと自分にはキツいので、
夢の中だけでも、夢を実現出来て、良かったです。真莉愛ちゃんの子供の頃に、なりたかった夢は、
何ですか?“との内容でした。

マリアンは「・・真莉愛ねぇ、幼稚園の頃は~、エ~と、何でも屋さんに、なりたかったです!
夏は、かき氷屋さんで、冬は、毛糸屋さん、って言って、ま、鍵編みを、おばあちゃんと一緒に、
やってたので~!ばあちゃん家で、やってたので~!鍵編みをやって~、何かねぇ、売れればいいなと、
思ったんですかねぇ?そう、だから、何でも屋さんに、なりたかったですね!
後は~、マァ、バレエも、やっていたので、3歳から、バレエは、やってるんですけど~!
アノ、ファイターズガールに、なりたかったです!ファイターズの~、こう、チアのグループなんですけど、
ま、ファイターズガールが、もう、小さい頃から好きだったので~!その当時の~、ファイターズガールの、
青い、ユニフォームみたいのが有るんですけど~!そのユニフォームを着て~、球場に行って、応援しに、
行ってましたね!そう、だからね、でも~、何か、身体が凄い、柔らかくないと出来ないじゃないですか!
足、上げたりとか!で、私、当時、固くて~!ストレッチが~、苦手だったんですよ~!
だから~、アッ、これは私、多分、ファイターズガールには、なれないかも知れないって、フフ、
その時に思いました!ま、でも~、毛糸屋さんも、かき氷屋さんも、なってないですけど、ま、それ、
幼稚園の時の話ですけどね!ア~、かき氷屋さんは~、フフ、アノ、パパ・・パパかなァ?
アノ~、いつ貰ったか、忘れちゃったけど~、プレゼントで、かき氷器を、貰ったんですよ!
アノ~、キティちゃんのねぇ、グルグルグル~・・違うなァ?ボタンを押して~、ジャー、って出て来る、
かき氷器を、アノ~、貰ったんですけど~!夏に、なると、いつも、それで、真莉愛、かき氷を作って~!
ばあちゃんとか、じいちゃんに、上げてたり、してたんです!だから~、真莉愛、かき氷屋さんに、
なろうと思ってて~!フフフ、で、美味しいんですよ!ま、美味しいって言ってもね、フツーに、
氷で作るだけかも知れないですけど~!それが凄く、楽しかったので~!
そう、かき氷屋さんに、なりたかったです!
(マァ、電動で作る、カキ氷器なら、簡単に、かき氷も作れますからね)(^^;

ま、夢はね、一杯、有りました!ま、小学校の時は~、絵、描くの好きだから漫画家に、なりたいなァ、と、
思っていたり~!ま、友達の真似して、キャビンアテンダントに、なりたいな、とか、言ってたりとか、
してたけど~!ま、でも結局~、モーニング娘。に、なりたい!って言う夢は、ずっと有ったから~!
それはね、叶ったのは、凄いな、って!自分は今でも思いますね!ホントに、だから、これからの~、
次の、やるべきコトを失わないように~!頑張りたいな、って、思います!
じゃあ、続いてのメールに行きたいと思います・・(ここで、スタッフが質問したようです)
・・これからの夢ですか?これからの夢は~、ま、今でも、皆さんには、内緒です!アハハハ、
内緒ですけど~!ま、でも~、アノ~、ま、モーニング娘。の中でも~、色々、有りますよ!
歌を、もうちょっと、上手に、なりたいとか~!そういう、ちょっと、ちょこちょこ、ちょこちょこ、した、
夢かも知れないけど~!そういう夢を、1コ、1コ、考えて行きたいなと思います!
ま、自分が頑張らないと、イケないコトなので、ま、自分が頑張りま~す!」と話していました。
マァ、マリアンが、どんな夢を抱いてるのか、今は判りませんが、是非、自分のペースで、
今後も、夢を、1つずつ叶えながら、歩んで行って欲しいですね。(^^)

この後、その2に続きます。



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「ラジオ日本、カントリー・ガールズの只今ラジオ放送中!!」第200回 (2/10) 

2019-02-15 00:00:01 | Weblog

 

今回は、オープニングトークと、メッセージ紹介の一部をレポさせて頂きます。

(T=森戸知沙希ちゃんR=山木梨沙ちゃん、)

T 「カミコ、カッサー、カワムー、お疲れ様でした~!」
R 「お疲れ様でした~!」
T 「エ~と・・」
R 「うん?」
T 「カワムー、私、カワムーと~、同い年なんですけど~!」
R 「う~ん・・」
T 「マジで遊びに行きたいんですよ~!フフフ」
R 「エ~、そうなんだ~?」
T 「なので、カワムー、今度、遊びに行こうね!」
R 「聴いてくれてるかなァ?うん・・」
T 「後ね、カミちゃんも~、結構、前から~・・」
R 「うん!」
T 「行きたいねぇ、みたいなコトを、言ってたんですけど~!」
R 「アッ、そうなんだ?」
T 「そう~、なので、行きましょう~!?」
R 「うん、行きな~!」
T 「3人とかで行きましょう~!?」
R 「アッ、行きな、行きな!」
T 「何人でも、いいですよ!7人で行きましょう!カッサーも行こうね!?」
R 「ア~、行こうねぇ!」
T 「カッサー!フフフ」
R 「カッサー・・フフ」
T 「カッサー、行こうね!」
R 「アー?・・」
T 「カッサー、ちょっと、連絡先とかも、あんまり、知らないんですけど~!」
R 「カッサーって、何か、あんまり、こう、他・・他のグループさんと~、交流するイメージが無さ過ぎて~!」
T 「ア~、確かに!」
R 「ねぇ・・」
T 「うん、何だろね?うん・・何だろね?」
R 「喋ってみたい、まず!」
T 「判る~!」
R 「うん・・新境地とかね!」
T 「うん、そうそうそう~、判る~・・」
R 「判る~?」
T 「判る、うん、判る!」
R 「何か、喋ってみた~い!」
T 「ねぇ、やっぱ、喋るのって、いいよね?」
R 「うん!」
T 「新しい、発見が有りそう~!」
R 「判る、判る!」
T 「はい、お願いします!フフ」
R 「は~い!」
(マァ、是非、お互いの交流を、依り深めて、トークを楽しんで欲しいですね)(^^)

T 「サァ、ラジオ日本パワーアップウイーク、&記念すべき、200回目の放送ですよ~!」
R 「はい!」
T 「いつも以上に、元気一杯で、お送りして行きましょう~!開局60周年、1422ラジオ日本、
カントリーガールズの・・」
T&R 「只今ラジオ放送中~!」

ここでテーマミュージックが流れました。

T 「皆さん、こんばんは!カントリーガールズの森戸知沙希です!」
R 「山木梨沙です!」
T 「はい、っと言う訳で、番組、200回記念で~す!」
T&R 「イエ~ィ!」(パチパチ拍手してます)
T 「200回、放送目、嬉しいですねぇ!」
R 「嬉しい~!」
T 「ウワ~、最初?・・初回はですねぇ・・」
R 「うん!」
T 「2015年の4月5日、後、もう少しで、2ヶ月位かな?」
R 「うん!」
T 「で、丸4年を迎えると言うコトなんですけど~!」
R 「ア、そう~?」
T 「遂に、200回、越えましたねぇ!?」
R 「ねぇ・・」
T 「ウワ~!?」
R 「エ~?何か、当初の~、放送とか、コワくて聴けな~い?・・」
T 「マジで聴けない!フフ」
R 「聴けないよねぇ?」
T 「絶対に聴けない、コワい、コワい、コワい・・」
R 「絶対、ヤバいワ~!」
T 「ねぇ、でも、こんな4年も、凄くないですか~?」
R 「ねぇ、ラジオと一緒に、成長して来ました、私達!」
T 「・・嬉しいです!」
R 「ねぇ・・」
T 「しかも、さっきねぇ・・」
R 「ねぇ~?」
T 「お祝いでね、プリンを頂いたんですよ!」
R 「良かったで~す!」(拍手してます)
T 「ま、2人しか、居ないですけど!フフフ」
R 「すみませんね!」
T 「有難うございます。美味しかったです!」
R 「マジで有難うございます~!」
T 「みんな、美味しく頂いたよ!」
R 「美味しかったよ~ん!」
(マァ、番組スタッフからの、細やかな、お祝いプレゼントと言う感じですかね)(^^)

T 「はい、そしてですね・・」
R 「うん!」
T 「200回記念も、パワーアップウイークも、大事ですが・・」
R 「はい!」
T 「2月10日は、我らがスーパースター、小関舞さんの、お誕生日です!」
R 「おめでとう~!」
T 「おめ~!」(拍手してます)
R 「イヤ~!」
T 「セブンティーンだって!何かさァ、私のセブンティーンって言うのは、約、2年前なんだけど~!
エッ?まだ2年、アッ、違う違う、まだ17歳なの?みたいな!何か、待っても、待っても、
自分も歳、取るから~!フフ」
R 「ア~、はいはい!ア~、それはねぇ、私も、ちぃに、感じてるよ!」
T 「だって、思うよねぇ?」
R 「エッ、ちぃ、だって、まだ、20代じゃないんでしょう?」
T 「そう、次、19~!」
R 「まだ、1年、有るの?10代?・・」
T 「10代、後、1年、有る!」
R 「エ~?」
T 「ヤバいよねぇ・・」
R 「ヤバ過ぎ~!?」
T 「そうだよね?」
R 「若っ!」
T 「若くないよ~!」
R 「若いよ~!」
T 「2コしか、変わんないもん!だって、それでも~、もう、やっぱ、2コ、離れると若いと思うよね?」
R 「10代~!?」
T 「舞ちゃんに対して、いっつも、若っ!て、思ってる!」
R 「アッ、そう~?」
T 「そう!」
(マァ、3人は、お互いに、同じような年齢差を抱いてると言う感じですかね)(^^;

R 「もはや~、フナちゃんとかは~、若過ぎて、ちょっと、よく、判んない!」
T 「アハハハ」
R 「逆に、若いとか、思えない!」
T 「う~ん、だってさァ、やっと、17に、なったけど、さっきまで、ちょっと前まで、16だったんだよ!?」
R 「エ~?」
T 「エッ、って、なるよね?」
R 「大人っぽ過ぎない?」
T 「そうなんだよ~!私の時の、17と、又、違いな?って、感じ!」
R 「フフフ、違う~?」
T 「そう!」
R 「フフフ・・」
T 「これ、いっつも思うね、ホントに!」
R 「エ~?フフ」
T 「イヤ、おめでとうございます!」
R 「おめでとう~!素敵な1年に、してね!」
T 「本人、居ないけど!フフフ」
R 「そうだね・・おめでとう~!」
T 「マァ、盛大に、祝ってる所でしょう!」
R 「う~ん・・」
T 「っと、言うコトで、それでは、今日のファーストナンバーです!」
R 「は~い、こちら~、マァね、2月に入ったと言うコトで~!」
T 「はい!」
R 「ちょっとね、こういう1曲、聴きたくなって来たんじゃないでしょうか?」
T 「うんうんうん!」
R 「それでは聴いて下さい、カントリーガールズで・・」
T&R 「“書いては消しての I Love You”」
(マァ、舞ちゃんは、ラジオで聴いてる限りでは、しっかり、大人っぽく、感じますけどね)(^^)

♪書いては消しての “I Love You”♪ (カントリーガールズ)

T 「開局60周年1422ラジオ日本、カントリーガールズの只今ラジオ放送中!改めまして、こんばんは!
カントリーガールズの、森戸知沙希で~す!」
R 「山木梨沙で~す!」
T 「それでは今週も、皆さんから頂いた、メッセージを時間が許す限り、読んで行きましょう~!」
R 「は~い!私、行きま~す!エ~、神奈川県、カントリーネーム“ケタラさん”有難うございます。」
T 「ま~す!」
R 「“梨沙ちゃん、知沙希ちゃん、こんばんは~!”」
T 「こんばんは~!」
R 「“今日は、2月10日、そう、小関舞ちゃんの、17歳の、お誕生日です!”・・」
T 「ウワ~、おめ~!」(拍手してます)
R 「“本人、居ませんが、おめでとうございます!”・・おめでとう~!・・“最近の舞ちゃん、
ここ数年で、凄く、大人っぽくなって“・・」
T 「う~ん・・」
R 「“綺麗に、なったと思うのです。お二人は、初期からの、付き合いだと思うので、尚更、
小関舞の、成長過程を、1番、感じて来たのではないでしょうか?“・・」
T 「うんうん・・フフ」
R 「“せっかくなので、こういう所、成長したなァ、など、舞ちゃんのエピソードでも、お話して頂けると、
嬉しいです“」
T 「アハハハ、イヤ、有り過ぎる、って!」
R 「イヤ~?・・」
T 「それはね、イヤ、有り過ぎるから、何かさァ・・」
R 「うん!」
T 「まずねぇ、初歩的なコトからフフ、言うと~・・」
R 「うん、いいよ、いいよ!」
(マァ、舞ちゃんには、かなり、色んなエピソードが有るようですね)(^^;

T 「偏食が治った!」
R 「そうだねぇ・・」
T 「イヤ、これ、まず、知ってる人も多いと思うけど、あんまり、少なくなって来たと思うんですけど~!」
R 「う~ん・・」
T 「その~、ホント、加入して直ぐとか、私達、驚愕だったよね?イヤ、ビックリ~!」
R 「ヤバいよ~!」
T 「もう~、何だろ?夜ご飯、食べに行くよ~、って、言ったら~!」
R 「うん!」
T 「何か、メニュー、選ぶ時に、これがいい~!って、言って見たのが、フレンチトーストとか~・・」
R 「そう~、夜ご飯だよ?!」
T 「そう、パフェとか、なんですよ!エッ?これが、夜ご飯で、いいの?って、言ったら~!
エッ、いつも、こうだよ、みたいな感じで~!」
R 「ヤバいよねぇ~?」
T 「もう、当たり前のように、そう、舞ちゃんは~、夜ご飯に、その、甘い物とか、OKだったみたいで~!」
R 「うん!」
T 「ねぇ、それはちょっと、ビックリしてたんですけど!」
R 「ねぇ~?」
T 「私達のね!」
R 「フフフ」
T 「改善、凄かったよね!フフ、もう・・」
R 「オ~い?もう・・」
T 「ダメダメダメ、みたいな感じに、なって~!」
R 「はい、オレオ、取り上げま~す!みたいな・・」
T 「アハハハ・・フフ」
R 「アハハハ」
T 「お菓子とかも、ずっと、食べてたんですけど~!」
R 「ア~?・・」
T 「アノ、飲み物とかもね・・」
R 「ねぇ~!?」
T 「フツーに、甘い物ばっかり、飲んでたんですけど~!」
R 「う~ん~?・・」
T 「お茶とか、飲んだコト無い、みたいな!それ位の勢いだったよね!」
R 「ねぇ、ヤバかったよねぇ、ホントに!」
T 「そうそうそう!だから~、私達がね、頑張って!」
R 「う~ん・・」
T 「アノ、ちょっとずつ、改善して行って!」
R 「う~ん・・」
T 「フツーの夕飯?」
R 「そうね!」
T 「夕食に、フレンチトーストじゃない物をね、食べれるように、なったんですよ!」
(マァ、その偏食でも、ここまで、しっかり育って来たのも、驚き、と言う感じですかね)(^^;

R 「もう、変わったよ!」
T 「とかねぇ・・後は~・・」
R 「う~ん・・」
T 「エッ、何だろ?う~ん、アッ、後~、何かフフ、フツーに、言葉遣いとか~!」
R 「うん!」
T 「人に対しての~・・」
R 「ア~、確かに!」
T 「何だろ?当たり方?が~、メッチャ、大人っぽく、なった!」
R 「確かに!言葉遣い、ちょっと、変わったかもね?」
T 「アッ、変わった、変わった!」
R 「確かに!何か、女性に、なって来たよね?」
T 「何か、大人っぽく、なって来た、ホント!」
R 「イヤ何か、私は~、何か、2人で話す時とか~は、何か、フツーに話してくれるんだけど~、
5人で話す時とかって~!・・」
T 「うん!」
R 「舞ちゃん、ここ数年だけど~!自分の意見、言わないじゃん?」
T 「うん、言わない!」
R 「結構、黙って聞いてて~!」
T 「うんうん・・」
R 「で~、私達が~、喋り倒して~!」
T 「フフフ」
R 「どうなの?って、聞かないと~、話さないじゃん!?」
T 「言わない、うん!」
R 「だから~、何か、それは、もっと~、自分を主張して欲しい!」
T 「アッ、それはねぇ・・」
R 「思う!いいんだよ、主張して!って、思う!」
(マァ、メンバーと居る時は、多少、周りに気を遣っていると言う感じですかね)(^^;

T 「うん、だってさァ、ご飯、食べに行く時とかさァ・・これ、愚痴だよ、愚痴~!」
R 「アハハハ、愚痴、話してた、とかね!フフフ」
T 「フフフ、ご飯、食べに行くじゃ~ん!
R 「う~ん・・」
T 「全部、私が決めちゃう訳!」
R 「ア~、判る~!」
T 「いっつも!何、食べたい?から、始まるけど~!結局、何でもいい、って、言うし~!」
R 「う~ん・・」
T 「エッ、じゃあ、こっちと、こっち系だったら~・・」
R 「うん!」
T 「アッ、例えば、洋食と和食だったら、どっちがいい~?って、言っても~!
どっちでもいい、みたいな感じで・・!」
R 「ア~、判る~!」
T 「じゃあ、私は~、洋食だから洋食ね、みたいな!フフ」
R 「ア~、判る~!」
T 「いつも~、私が決めちゃう訳!」
R 「う~ん・・」
T 「それをね、もう~、アノ~、ちゃんと~ね、判るんだ!舞ちゃんは、それで凄い、
いいのかも、知れないけど~!」
R 「うん・・」
T 「こっちが~、もう、いつも、エッ?これ、ホントに舞ちゃん、大丈夫かな?みたいな!」
R 「そう~!」
T 「思うから~!」
R 「ホントに、いいのかな?と思う!」
T 「言って欲しいな、って、フツーに思ってます!」
R 「判る!」
T 「そう!」
R 「たまには、自分を主張して~!・・」
T 「そう!」
R 「何か、こっちが、不安に、なっちゃう!」
T 「そうそう、そうなんですよ!」
R 「今に、なって~!もう、5年も、一緒に居るけど、まだ、合わせてんの?って!」
T 「そう、思っちゃうからね!」
R 「不安に、なっちゃうから、ご飯とか、特にねぇ、そういう所、もう全然、何か、食べたい物を!」
T 「フフフ」
R 「決めていいんだよ、って!」
T 「そう、決めていいんだよ、舞ちゃん!そういう所がね・・」
R 「もう、そういう所はね、そう、子供っぽくて~!居て欲しいな、って!」
T 「そうだね!」
R 「因みに思います!」
T 「思いま~す!フフ」
R 「おめでとう~!」
T 「おめでとう~!フフ」
R 「おめでとう!」
T 「はい!・・」
(マァ、今年は、新たに、17歳になり、大人っぽく成長した、舞ちゃんが見れるコトを期待したいですね)(^^)


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HBCラジオ「Hello!to meet you!」第124回 後編 (2/10) 

2019-02-14 00:00:01 | Weblog

 

中編からの続きです。

状況は、ハロプロ研修生北海道のリアルトークコーナーが終わって、次のコーナーに移る場面からです。

(S=沙菜ちゃん、KI=石栗奏美ちゃん、YK=工藤由愛ちゃん、Z=北研メンバー2人)

“Hello!Sunday!”

S 「ハローサンデー!日曜夜に、アイドル達の、素顔に迫る、ハローサンデー!
今日は、この方達からコメントを頂いてま~す!」

ここで、収録音源に切り替わりました。

(以後、Y=宮崎由加ちゃん、ST=高木紗友希ちゃん、M=稲葉愛香ちゃん、Z=3人全員)

Y 「HBCラジオ、hello!to meet you!をお聴きの皆さん、こんばんは!」
Z 「Juice=Juiceです!」
Y 「リーダーの宮崎由加です!」
ST 「高木紗友希です!」
M 「稲葉愛香で~す!」
Y 「は~い、エ~と、最近の出来事としまして~!私、宮崎由加はですねぇ、アノ~、年末にアノ~、
Juice=Juiceから卒業を発表させて頂きまして~!そして今年の春に、卒業するコトを、
アノ~、もう決まっているんですけれども~!それまでに、大分、この後もね、ドンドン、やるコトも、
決まっていますし~!色々、他にも、Juice=Juiceの間に、やりたいコト、ドンドン、決まっていたりとか、
まだ、決まっていないコトも有るんですけれども~・・」
M 「は~い!」
Y 「やって行きたいなァと、思っているので是非是非~、又、皆さんに沢山、会えたらいいなと、いう風に、
思っていま~す!」
ST 「う~ん!」
(マァ、まだまだ先と思っていましたが、由加ちゃんの卒業も、間近に迫って来てると言う感じですかね)(^^;

Y 「そしてJuice=Juiceはですねぇ、2月13日に、Juice=Juice11枚目の、トリプルA面シングル
“微炭酸”“ポツリと”“Good bye & Good luck!”を、リリースしま~す!」
ST&M 「は~い!」
Y 「は~い、有難うございます~!こちらはですね、どんな曲ですか?紗友希?」
ST 「そうですねぇ、エ~“微炭酸”と言う曲はですねぇ、アノ~、サビの振り付けだったりとか~・・」
Y 「う~ん・・」
ST 「こう~、歌詞やメロディも、とってもキャッチーで~、覚え易かったりとかするので~!是非ねぇ、
沢山の方に聴いてアノ~、貰いたいです!覚えて貰いたいなァ、と、いう風にも思っておりま~す!」
M 「はい、そして~“ポツリと”と、言う曲はですね、アノ凄く、切ない~、歌に、なっておりまして~!
歌詞も、そうなんですけど~、曲調だったり~・・」
Y 「う~ん!」
M 「振り付けとか~、アノ~、フリーで踊る場所も、かなり有るので~、そこで切なさを、沢山出している、
楽曲にも、なりますし~!ミュージックビデオも公開されたんですけど~!そこでも何か、
それぞれの~、切ない表情が、クローズアップされていますので、是非是非、チェックして頂けたらなァ、と、
思いま~す!」
Y 「は~い、そして“Good bye & Good luck!”は、ですねぇ、こちらはホントに、アノ、明るい、
応援ソングと、なっておりまして~!」
ST 「う~ん・・」
Y 「アノ、ミュージックビデオでも~、凄い、ワイワイとした感じ?アノ~、何だろ?
悲しい、お別れじゃなくって~、その年の~、アノ、明るい未来に向かって、応援するよ、私達も~!
みたいな、明るい感じに、なっていますので、皆さんアノ、ミュージックビデオのほうも、是非是非、
観て欲しいなと思います。3曲とも、全然、違う楽曲に、なっていまして、ミュージックビデオも、
凄い、色んなジャンルの録り方を、して貰ったので、3曲とも是非、チェックを宜しく、お願いします!」
M 「宜しくお願いしま~す!」
ST 「お願いしま~す!」
(マァ、由加ちゃん参加の、ラストシングルと言うコトで、記念の1枚になる感じですかね)(^^)

M 「はい、そしてですねぇ、エ~、この後、2月23日土曜日にはですねぇ、
Hello! Project 20th Anniversary!! Hello! Project 2019 WINTER YOU & I公演が行われます。」
Y&ST 「はい!」
M 「エ~、こちらはですね、札幌文化芸術劇場、hitaruにて、行われるんですけれども~!」
Y 「う~ん・・」
M 「アノ~、ハロープロジェクトのグループが、総出演する、とても豪華なコンサートに、なっていますし~!
エ~、この番組のMCを務めている、ハロプロ研修生北海道の、メンコちゃん達もね、出演、致しますので、
是非、お時間の有る方は、午後4時からのスタートに、なっておりますので、是非、足を運んで下さい、
お待ちしておりま~す!」
ST 「お待ちしてま~す!」
Y 「それでは最後に、1曲、お聴き下さい、Juice=Juiceで・・」
Z 「“ポツリと”」
(マァ、今回のハロコンは、まなかんや、ANGERME新加入の太田遥香ちゃん、伊勢鈴蘭ちゃんなど、
道産子メンバーも沢山出演!そして北研メンバーも登場するので見所、満載で楽しみですね。(^^)

♪ポツリと♪ (Juice=Juice)

S 「今週のSanastagram~!イエ~ィ!」
Z 「イエ~ィ!」
S 「うんと、今日はですねぇ、アノ、先~月の、その放送でも言ったんですけど、最近、ダイエットを~、
頑張りつつも~、ちょっともう、コレだけは~、もう、食べたい、って、言う物が最近、有りまして~!」
Z 「はい!」
S 「それが~、アノ、カニの出汁を使ったスープの、ラーメンなんですけども~!・・」
KI 「う~ん・・」
YK 「オ~!」
S 「ス~ンゴイ、美味しいので~!ちょっと、そちらの写真、1枚、撮って来ましたので、アノ、
載っけたいと思います!」
KI 「はい!」
S 「是非、気になった方は、番組のTwitterにて、アノ~、アップしますので、チェックしてみて下さい、
以上、今週のSanastagramでした~!・・はい、改めてエンディングで~す!
今週も、有難うございま~す!アシスタントの2人は、どうでしたか?30分間!」
KI 「はい、エ~、私、石栗は、今日、実は買ったばっかりのイヤリングを、片方、無くしてしまって~!・・」
YK 「フフフ」
S 「ニョ、ニョ~?」
KI 「フフ、ちょっと新しい気持ちに、なってたんですけど~!フフ」
S 「う~ん?・・」
KI 「それも、忘れちゃう位、思っても、楽しく盛り上がれて、良かったなと思います!フフ」
S 「エッ、それ、通った道さァ、もう、しっかり~・・」
KI 「もう、帰り道、しっかり、探しますから~!フフ」
S 「フフフ、しっかり探します~・・フフ、意気込んだ~?悲しいね、それ悲しい!見つかりますように!」
KI 「悲しいです!」
YK 「相当、ショック、受けてました!」
S 「エ~?何色?」
KI 「ピンクと白で~、凄い、可愛かったんですよ!ホントに可愛くて~!」
S 「エ~?見つけた方、是非~!HBCに送って下さい!」
KI 「フフフ」
(マァ、何とか早く、見つかるコトを、祈りたいですね)(^^;

S 「宜しくお願いしま~す!・・はい、そして?」
YK 「は~い、私、工藤は、バレンタインの、お話をして~、キュンキュンして、とても楽しかったです!」
S 「フフ、アッ、割とエンディングの感想が~フフ・・」
KI 「アハハ、サラッ、と!」
S 「サラッ、と、フフ、終わりませんか?」
KI 「タコは~?」
YK 「フフフ」
S 「終わりましたよねぇ?今ねぇ~!サラッと系も出来るんですね?」
YK 「は~い!」
S 「結構、何か、いっつも、もう~・・」
KI 「フフフ」
S 「もう、オープニングも、そうですけど!」
YK 「大人の一歩!」
S 「大人の一歩?フフフ」
KI 「フフフ」
S 「イヤ、まだまだ、大人に、なって欲しくないですよ!」
YK 「は~い!」
S 「その、何かねぇ・・アハハハ」
KI 「フフフ、可愛い~!」
S 「フフフ、アッ、もう、終わりたいんですか?」
KI 「アハハ」
S 「もう、放送、終わりたいんですか~?フフ」
YK 「イエイエ・・」
S 「イヤ、でも今週、楽しい~トークで、メッセージ有難うございました~!来週も、是非、聴いて下さい、
以上、お相手は、私、伊藤沙菜と・・」
KI 「アシスタントの、石栗奏美と・・」
YK 「工藤由愛でした~!」
S&Z 「バイバ~イ!」
(マァ、由愛ちゃんは、最近、番組登場機会が増えて来て、少しずつ、トークも喋り慣れしてきたと、
言う感じですかね)(^^)

“沙菜と、研修生からの、お・告・げ!”

S 「お風呂から上がる前に20、数えて湯船から出ると、風邪が引き難くなるよ~!」
KI 「雪のように、フワッフワの、綿あめを食べると、気分もフワフワ!楽しく過ごせますよ~!」
YK 「タコチューの顔をして、外に出ると、幸せが、ギュッと集まるかも知れませんよ~!」
S 「明日からの1週間、頑張りましょう~、又、来週~!」


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HBCラジオ「Hello!to meet you!」第124回 中編 (2/10) 

2019-02-13 00:00:02 | Weblog

  

前編からの続きです。

状況は、オープニングトークが終わって1曲流れた後、次のコーナーに移る場面からです。

(S=沙菜ちゃん、KI=石栗奏美ちゃん、YK=工藤由愛ちゃん、Z=北研メンバー2人)

“ハロプロ研修生北海道のリアルトーク”

S 「サァ、ハロプロ研修生北海道のリアルトークの、お時間で~す!」
KI 「皆さんから頂いたメッセージを元に、トークをするコーナーです。皆さんの質問や疑問などにも、
ドンドン、答えて行きますよ~!たまに私達が考えたゲーム企画なども、やって行きま~す!」
S 「は~い、では早速、今日の、トークテーマの紹介を、お願いしま~す!」
KI 「はい“ガンバリンゴザワリンゴさん”から頂きました。有難うございま~す!」
S&YK 「有難うございま~す!」
KI 「“沙菜さん、北研ちゃん、こんばんミーチュー!”・・」
S&YK 「こんばんミーチュー!」
KI 「さて、遂、この間、新年を迎えたと思ったら、もう、2月も中旬ですね?“・・」
YK 「ア~、早い~!」
S 「そうねぇ・・」
KI 「“2月中旬のイベントと言えば、バレンタイン!”・・」
S 「オ~?」
YK 「オ~!」
KI 「“最近では、女性の友達同士で、チョコを贈ったりする、友チョコや、家族に贈るファミチョコと、
僕が若い頃からは、随分と様変わりしていて、驚くばかりです。そこで、よく有る質問かも知れませんが、
皆さんが贈りたいチョコだったり、貰って嬉しいチョコは、どんなチョコですか?僕は、お酒が大好きなので、
中に、お酒が入っているチョコが嬉しいです!後、もし、楽しいバレンタインのエピソードが有りましたら、
教えて下さい!因みに、僕のバレンタインのエピソードは、毎年、チョコなんて、1個も貰えない、
僕の為に・・“」
YK 「フフフ」
S 「フフフ・・」
KI 「“母親が、当時としては、ちょっと高級なチョコを、毎年のように買ってくれていた!っと、言う、
チョコらしい、ほろ苦い思い出しか、有りません“・・」
S 「凄~い!」
YK 「フフフ」
S 「スンゴ~イ!」
YK 「アハハハ、凄~い!フフ」
KI 「“いよいよ、ハロコンも近づいて来ました、体調管理には、是非とも注意して頂いて、
オープニングアクト、頑張って下さい、北研ちゃんのパフォーマンス、楽しみに、しています“と、頂きました。」
YK 「有難うございま~す!」
S 「ア~、有難うございま~す!」
KI 「有難うございま~す!」
(マァ、札幌のハロコンも、もう来週ですからね)(^^)

S 「そうですね、バレンタインですねぇ?」
YK 「はい!」
KI 「は~い!」
S 「どうですか、お二人~?何か、友チョコとか、家族だったりとか~、それこそねぇ、
“ガンバリンゴザワリンゴさん”も、言ってましたけど、結構、色んな方に~、贈る~・・」
KI 「は~い!」
S 「バレンタインに、なってますけれども~!」
YK 「はい!」
KI 「は~い!」
S 「まず、手作り派だったのか~?・・」
Z 「はい!」
S 「アノ、お店のね、その~、チョコをゲットするのか、って、言うのも、分かれると思うんですけど~!
どっち派ですか?」
YK 「私、工藤は、作る派です!」
S 「オ~、作る派~?」
YK 「は~い!」
KI 「私、石栗は、小学校5年生までは、チョー、手作り派で~!」
YK 「う~ん・・」
S 「う~ん!」
KI 「そこからは、もう、完全に、買う派に入れ替わりました!フフ」
YK 「う~ん・・」
S 「アラ?何だか、大人チックに、なってますねぇ?」
KI 「フフフ」
S 「沙菜の、学生の時、ガッツリ、作ってたなァ?・・」
KI 「はい!」
YK 「は~い!」
(マァ、小学生時代は、共に、チョコは作ってたと言う感じですかね)(^^;

S 「エッ、由愛は、どんなの、作るんですか?」
YK 「私は~、アノ~、タコの型で作ったりとか~!」
S 「うん?・・」
YK 「で~、やってるんですけど~!」
KI 「フフフ」
S 「エッ、タコの型、って、有るの?」
YK 「は~い!」
S 「オ~、何か、クッキーとかの~?」
KI 「そうなんですか?」
YK 「は~い!クッキ~です・・」
S 「ねぇ、使う~、星とか、色んな種類、有るけど、タコも有るんですね?」
YK 「は~い!タコも有るんですけど~!それ~、ちょっと~、私的に~、チョコレートみたいに、
苦い思い出が有るんですけど~!」
S 「エ~?」
KI 「ア、ア、ァ・・?フフフ」
S 「聞かせて頂いても宜しいですか~?」
KI 「フフ・・」
YK 「アノ~、スッゴイ、何か、タコの型って~、足を・・腕を外すのが~、難しくて~!フフ」
S 「フフフ、待って?どっちだ?どっちだ?!」
KI 「アハハハ」
YK 「腕です、腕です!」
S 「ややこしい~?」
YK 「腕で~す!」
S 「タコの足じゃなくて、アレは、手、腕なんですもんね?」
(マァ、前回、沙菜ちゃんが、タコの足、と言った時、直ぐ、腕です!と言い切ってましたからね)(^^;

YK 「腕です!腕を~、外すのが凄い、時間が掛かって~!」
S 「う~ん・・」
YK 「全部、トータルして~、3時間位、掛かって~、作って~!」
S 「そっか、型だったら、細いから~?・・」
KI 「は~い!」
S 「ちゃ~んと、取って上げないと~・・」
KI 「切れちゃったり~!」
S 「ちょっと千切れちゃったりするんだ?」
YK 「凄く~、もう、3時間位、掛かって~!そしたら何か、ちょっとアレ?アレ、何か~、ダルいかなァ?
みたいな!ちょっと具合、悪いかなァ?と、思って~!」
KI 「エ~?」
S 「アッ、由愛が?」
YK 「熱、測ったら~・・」
S 「うんうん!」
YK 「何と~、風邪、引いてて~!」
KI 「エ~?・・」
S 「アラ~?」
YK 「でも、風邪、引いてる状態で作ったと思ったら~・・」
S 「う~ん・・」
YK 「ちょっと渡せないなと思って~!」
S 「う~ん?」
KI 「うんうんうん!」
YK 「その3時間が、ちょっと~、ダメでした~!」
S 「だから、気合い入れ過ぎちゃってさァ、よくさァ、遠足の前にさァ~・・」
KI 「ア~?」
YK 「は~い!」
KI 「アハハハ」
S 「何だか、風邪、引いちゃう~、人、クラスに1人は~、居たじゃん!?」
YK 「は~い!」
KI 「私、そのタイプです!」
(マァ、大事なイベントが有ると、入れ込み過ぎて、体調を壊すタイプと言う感じですかね)(^^;

S 「ねぇ、何か、その状態じゃない?頑張り過ぎちゃって!」
KI 「は~い!」
YK 「そうですね!スッゴイ、もう、こんな、こんな、こんな、もう、ランラン、見た目で作ってたのに~?」
S 「うんうん・・」
YK 「全部、もう、自分への、チョコクッキーに、なっちゃいました!」
S 「アラ、マァ?じゃあ、作り直して?・・」
YK 「は~い、もうちょっと・・ちょっと簡単なのにして~!」
S 「うんうん!」
YK 「ま、タコには、変わりないんですけど~!」
KI 「はい、タコチョコ、フフ、貰いました~!フフ」
S 「アッ、貰いました?どうでしたか、味のほうは?」
KI 「でも何か、そこに~、工藤由愛より、って、書いて有って、アッ、いつも有難うございます、って、
一言メッセージみたいのが、書いて有って~!」
YK 「は~い!」
S 「アラ、素敵!」
KI 「でも、タコだったので、みんな、こんなの有るんだ~?って、言って!」
S 「アハハハ」
YK 「フフフ」
KI 「そこから、まず、感動が有りましたね!フフフ」
S 「だって、こう、食べてる前、1回、ちょっと躊躇するよね?」
KI 「アハハハ」
S 「アッ、タコだ!って、言う~!」
KI 「アハハ」
YK 「もう、嬉しい~!」
S 「アッ、嬉しい?アッ、嬉しい?そっか~、嬉しいんだ!フフフ」
KI 「フフフ」
(マァ、手作りチョコに、そんな、コメントも添えられていたら、ほっこりしますよね)(^^)

S 「周りの方の気持ちを代弁しちゃましたけど、でも嬉しかったと思います。成る程~!
石栗は~?それこそ・・」
KI 「は~い!」
S 「小学校の時は作ってて~・・」
KI 「は~い!」
S 「最近は、買う派に、なりましたけど!どういう気持ちで、こう、変化が有ったんですか?」
KI 「エ~と、小学校の時は~、やっぱり、作ってて、私、割と、不器用な所が多い、って、
言われるコトが多くて~!・・」
S 「エッ、意外~?」
KI 「自分では、器用だと思ってるんですけど~!フフフ」
S 「うんうん、って、頷いてますよ、由愛さん!」
KI 「アハハハ」
YK 「アノ~、石栗さん、アレ?奏美ちゃん、アレなんですよ、何か~・・」
S 「アハハハ」
KI 「フフフ・・」
S 「何か、怯えてる?フフフ、何か、言うのに?」
YK 「去年のバレンタインか、今年の春って、何か、イベントが結構・・」
KI 「ア~?フフフ」
YK 「そう、判ってなくて~・・」
S 「アラ?」
YK 「何か、1ヶ月前に~・・」
KI 「アハハハ」
YK 「何か、バレンタインチョコを渡してくれたり~!特に、日付けが違ったりしてるコトが多くて~!」
KI 「は~い!」
S 「中々、気持ち、入って来ないよね?」
YK 「何で、今~?みたいな・・」
KI 「ハロウィンのを~、1ヵ月前に、持って来ちゃって~!」
S 「エッ、後(ご)でもなく、前~?」
KI 「はい、前~!フフフ」
YK 「は~い!」
S 「何か、アッ、思い出した、アッ、1ヶ月前だった~?みんなから貰ったから、上げなきゃ~、
じゃなく、前?」
KI 「そうなんですよ、もう、張り切って、アッ、凄い、可愛いの、有った~!と思って、
それも買ったんですけど~!」
S 「う~ん・・」
KI 「して、みんなに上げるのを楽しみに、してたっけ、エッ?まだ違うよ!エッ、1ヶ月、来月だよ~?
とか、言われて~!・・」
YK 「スッゴイ、ビックリしました!」
S 「イヤイヤ・・」
KI 「もう、スッゴイ、悲しくて、私~!フフフ」
S 「凄いねぇ!?」
YK 「そして、1ヶ月前に、又、持って来ました!」
KI 「は~い、持って来ました!」
S 「アハハ、石栗の手帳、どない、なってるんだろうね?」
KI 「アハハハ」
YK 「フフフ」
S 「フフフ、世の中のレベルと、ちょっと外れてますけど~!」
KI 「は~い!」
YK 「フフフ」
(マァ、カナミンの季節感が、ちょっと、ズレちゃってたと、言う感じですかね)(^^;

S 「じゃあ、そういう所、何か、イベントごととか、好きそうなのにねぇ!?」
KI 「は~い!」
S 「ちゃんと何か、正確にさ、把握してさァ、もう、ビタで、こう、持って行くと言う、イメージですけど~!」
KI 「アハハハ」
S 「やっぱ、それ位、ちょっと抜けてて、いいですよ~!」
YK 「は~い!」
KI 「フフフ」
S 「もう、すっかり、沙菜のイメージだから~・・」
KI 「はい!」
S 「でも、大人になると、どうですかね、手作り~!」
KI 「は~い!」
YK 「は~い・・」
S 「ま、気持ち的には、何かこう~、手作りのほうが嬉しかったりとか、するのかも知れないけど~!」
YK 「は~い!」
S 「こう、私も、貰うコトが多いんですよ~!」
YK 「はい!」
KI 「ア~?・・」
S 「だから、愛情、勿論、感じるんですけど~!」
Z 「はい!」
S 「やっぱり何か、1~2コ、入ってる~、アッ、欲を言ったらですよ!?」
Z 「フフフ」
S 「お互いが~、貰うほうが~、大人になると~、嬉しいかな、って言う~・・」
KI 「味としては、やっぱり、買った物のほうが~・・フフフ」
S 「そうそう、ちょっと、詰まりながら言いますけど~、ちょっと他の物、1~2コ、食べるのも、いいなって言う、
要望、有りますけれどもね!」
Z 「は~い!」
S 「イヤ、世の男性の皆さん!・・」
KI 「フフフ」
S 「ねぇ、もう、是非、もう、楽しい1日に!乙女たちは・・」
YK 「は~い!」
S 「是非ねぇ、もう、バレンタインね、愛情篭めて、もう、渡して下さい!応援してま~す!」
(マァ、最近は、義理チョコは減って、自分の為や、友チョコが増えて来てると言う感じですかね)(^^;

そして、ここから、モーニング娘。‘19、LOVEオーディションの応募告知をしていました。
期間が、今週15日の金曜日までとのコトで、是非、又、道産子メンバーから決まったら嬉しいですけどね。
その後の遣り取りです。

S 「・・っと言うコトで、アッと言う間に、このコーナーも、終わってしまいましたけれども!」
Z 「は~い!」
S 「是非ね、皆さんからの、トークテーマも、ドシドシ、お待ちしておりますので送って下さい、以上・・」
Z 「ハロプロ研修生北海道のリアルトークでした~!」

この後、後編に続きます。

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HBCラジオ「Hello!to meet you!」第124回 前編 (2/10) 

2019-02-12 00:00:01 | Weblog

  

今回も諸事情により、前編、中編、後編に、3分割して、更に、オープニングから、
トーク方式でレポさせて頂きます。

(S=沙菜ちゃん、KI=石栗奏美ちゃん、YK=工藤由愛ちゃん、Z=北研メンバー2人)

S 「皆さん、こんばんは!伊藤沙菜です。今週も始まりました、Hello to meet you!
30分間、最後まで、宜しくお願いしま~す。そして今日のアシスタントは・・」
KI 「ハロプロ研修生北海道の石栗奏美と・・」
YK 「工藤由愛で~す!」
S 「宜しくお願いしま~す!」
Z 「宜しくお願いしま~す!」(パチパチ拍手してます)
S 「ではでは、意気込みも、お願いしても宜しいでしょうか?」
KI 「はい、私は、髪の毛を切って・・」
S 「うん・・オ~?!」
YK 「オ~!」
KI 「かなり切って、人生で、1番、短くなって来ました!」
YK 「フフフ」
S 「イヤ~、石栗の場合はさァ、やっぱ、元からショートだから~!」
KI 「はい!」
S 「私も、ショートだから判るんですけど~・・」
KI 「はい!・・」
S 「自分にしか、判んないねぇ・・」
YK 「へぇ~?」
S 「何か、部分だったりするよ!」
KI 「ア~、そうですか~?フフフ」
S 「だって、元から短かったもんね?」
KI 「はい!」
S 「でも~・・」
KI 「切りました!」
S 「1番最初、長くて~・・」
KI 「はい!」
S 「で、そっからショートに・・何㎝位、切ったんですか?」
KI 「うんと~、こないだ、ってか、前の髪型から~、更に、5㎝位!」
YK 「5㎝~?」
KI 「切りました!」
YK 「結構・・」
KI 「大分・・」
S 「結構、切ったねぇ?」
KI 「切りました!」
(マァ、普段から短めのカナミンが、5㎝切ったって、凄いですね)(^^;

YK 「前髪は~?フフフ」
KI 「前髪~!フフフ」
S 「由愛さん、その言い方、どうしちゃったんですか?フフフ」
YK 「フフフ」
S 「パスの仕方が、独特ですけどねぇ?」
YK 「フフフ・・」
S 「前髪も切ったんだ?」
KI 「は~い!」
S 「アラ、いい感じ、いい感じ!」
KI 「そしたら~、アノ、由愛みたいな感じで、ちょっと短くなっちゃったんですけど~!フフフ」
YK 「フフフ」
S 「いいんです!由愛さんの~、オンザ、ですからね、今のね!」
YK 「いい感じに、伸びております!」
KI 「フフフ」
S 「いい感じなんですね?」
YK 「は~い!」
S 「ってコトで、ニューヘアースタイルで~!」
KI 「はい、頑張って行きたいと思いま~す!」
S 「お願いしま~す!」
KI 「お願いしま~す!」
(マァ、パッツンヘアーの由愛ちゃんに、ちょっと近づいて来たと言う感じですかね)(^^;

YK 「は~い、私、工藤は、私の一言で、聴いて下さっている皆さんが、ハショ、と、ビックリ、
ワクワクするような~、ラジオを作って行きま~す!」
S 「フフフ」
YK 「ハショ!ハショ!?」
S 「何だか、爽やかに~、ホント、声も、お届けしてますけど~!」
KI 「アハハハ」
YK 「フフフ」
S 「これさァ、やっぱりさァ、オープニングで、意気込みの時って~・・」
KI 「はい!」
YK 「は~い!」
S 「由愛さん、このように、ちょっとポエマーチックなコト、言ってくれるんですけど~!」
YK 「はい!」
KI 「フフフ」
S 「その瞬間、マイワールドになって、紙、ガッチに、持ってるねぇ?」
KI 「アハハハ」
S 「書いてる文字ねぇ?フフフ」
YK 「フフフ」
KI 「アハハ、確かに~!」
S 「フフ、こちらの気持ち、どうしても何か、話、ちょっと気持ち、離れると言うか~・・」
KI 「アハハハ」
YK 「ア~、そっか~?」
S 「何か、ソロステージになって、いいですよ!」
YK 「は~い!有難うございます。」
(マァ、それも、由愛ちゃんのキャラと言うか、魅力の1つですからね)(^^)

S 「ちょっと、今日のファッションも凄いですねぇ、一段とねぇ・・」
YK 「フフフ」
KI 「フフフ」
S 「今日のファッションポイント、いいですか?」
YK 「は~い、私の今日のファッションポイントは~、ピンクの上下の~、服を着ているんですけど、
セットなんですよ~!」
S 「オ~、オ~、オ~!」
YK 「で~、ピンクなので~、タコも、ちょっとピンク目の~・・」
KI 「フフフ」
S 「フフフ・・」
YK 「ピンク目の~、可愛い、ぶつ切りのタコを、着けてみました!」
S 「アハハハ」
KI 「フフフ」
S 「髪にね!?」
YK 「は~い!」
KI 「可愛い~!」
S 「ヘアゴムでね!可愛い~!フフフ」
KI 「可愛い~、ぶつ切りのタコ~!フフフ」
S 「フフ、ぶつ切りに関しては、いつもと、あんまり変わらないような~?アイテムと言ってねぇ・・」
KI 「そう、よく見るよね!フフフ」
S 「いいですね!」
YK 「ちょっと合う感じです!」
S 「もう、ピンクとピンクで~、ちょっとタコを添えている、平成のパー子さんのような、出で立ちで・・」
KI 「アハハハ」
S 「・・いいと思います!素敵な、お二人で・・今日は3人で、お届けしたいと思います!」
KI 「はい!」
(マァ、この日の、由愛ちゃんのファッションは、かなりピンクが目立つ衣装と言う感じですかね)(^^)

S 「それでは、本日のメニュー紹介、宜しくお願いしま~す!」
YK 「は~い、まず、ハロプロ研修生北海道のリアルトーク、サブコーナーは、ハローサンデー!
嬉しいコメントが届いています!」
S 「は~い、楽しみにしていて下さ~い!そしてそして、皆さんからのメッセージ、ドシドシ、
お待ちしております。宛先はこちらで~す!」
KI 「(ここでアドレス告知していました)・・」
S 「そしてTwitter、やってます!(アドレス告知してます)・・番組からの、お知らせだったりとか、オフショット、
Sanastagramの、写真などを掲載しています。そして、そして、1通、ここで・・」
YK 「は~い!」
KI 「はい!」
S 「メッセージ、読みますので!ラジオネーム“ピッカピカのホンちゃんさん”から頂きました。
いつも有難うございま~す!」
Z 「有難うございま~す!」
S “沙菜さん、北研ちゃん、おばんで~す!”・・」
Z 「おばんで~す!」
S 「“先日の放送で、ケンカした時の、仲直りの相談を・・”」
KI 「ア~?!」
S 「“相談させて頂きました~”・・」
KI 「ア~!うんうん・・」
S 「アドバイス、有難うございます“・・」
KI 「はいはい!」
S 「“実は無事~”・・」
KI 「ア~?」
S 「“解決しまして、もう、仲直り出来ました!”・・」
KI 「良かった~!」
S 「おめでとう~!」
KI 「良かった~!」(拍手してます)
S 「良かったです~!」
KI 「良かった~!」
S 「“佐藤光ちゃんのように、自分から謝るのが1番ですね!”・・」
KI 「は~い!」
S 「“ピッカリン、奏美ちゃん、沙菜さん、有難う~!”っと、頂きました~!」
KI 「う~ん!良かったです~!」
S 「そうなんですよ、友人とね、ケンカしちゃった、って言う、アノ~、メールを頂きまして!」
KI 「は~い!」
S 「私~なりに、ちょっとアドバイスしたんですけれども!」
KI 「はい!」
S 「良かったですねぇ!」
KI 「良かったです!」
S 「ほっとしましたね!っと、言うコトで、報告メール、頂きましたので、ケンカしないようにね!」
KI 「はい!」
S 「ちょっと~・・」
KI 「仲良く!フフフ」
YK 「ワイワイ!」
S 「仲良くして下さい、ワイワイと!フフフ、軽いですね、随分・・フフ、急に軽くなりましたね?ワイワイと!」
YK 「は~い!」
KI 「アハハハ」
S 「は~い、楽しんで下さいね!イヤ~、報告メール、有難うございます。」
Z 「有難うございま~す!」
S 「それでは今週も、張り切って参りましょう~!(イントロが流れてきました)・・
今月27日に、両A面シングルを発売!今日は、この曲を、お届けします。つばきファクトリーで、
“三回目のデート神話”」
(マァ、今回は、いつもに増して、由愛ちゃんが、ノリノリのようなのでトークも盛り上がりそうですね)(^^)

♪三回目のデート神話♪ (つばきファクトリー)

この後、中編に続きます。


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モーニング娘。'19牧野真莉愛の「まりあんLOVEりんですっ♡」第141回その3(2/5) 

2019-02-11 00:00:01 | Weblog

 

その2からの続きです。

状況は、リスナーからのメッセージ紹介が終わって、次のコーナーに移る場面からです。

“召還、演技の、まりあ様~!”

マリアンは「果たして、モーニング娘。‘19牧野真莉愛に、演技力は有るのか?無いのか?
女優的才能が、バッチリ判ってしまう、コーナーです。1つの台詞を、違う設定で演じ分ける、
即興演技、見事、演じ分けられたか、どうかは、スタッフさんに、大女優、女優、大根役者で、
判定して貰います。それでは参りましょう~!」言ってスタートしていました。

では、ここから簡略方式で、書かせて頂きます。

(<>=住所&ラブリンネーム“”=お題、「」=マリアンの演技、感想、M=マリアン、S=スタッフの判定)

1 <福岡県、マリアライトさん>
“明けまして、おめでとう!を、3パターンで、言ってみて下さい、1、ハロプロOGさんに向かって!
2、ハロプロメンバーに向かって!3、家族に向かって!”

M 「そっか、明けましておめでとう、大丈夫だよ、ちゃんと言ったもん!うん、はい、っと、言うコトで、
3つの設定通りに、台詞を的確に演じ分けられるのか?まずは、ハロプロOGさんに向かって!
(ジャジャンのSE)・・明けましておめでとうございます!(明るい感じで言ってます)
アッ、おめでとうございます!まで、言っちゃった!フフ、はい、じゃあ、続いて、
エ~、ハロプロメンバーに向かって!(ジャジャンのSE)・・明けましておめでとうございま~す!
(元気な感じで言ってます)・・はい、そして最後、家族に向かって!(ジャジャンのSE)・・
おめでとう~!(嬉しそうな感じで言ってます)・・フフフ、どうですか?」
S 「女優~!」
M 「アッ、女優だ、良かった~!大根じゃなくて良かった~!フフフ、そう、でも、割り~とね、
家族でも、イエ~ィ!って、感じなので、いつも、はい、そんな感じですね!割と、おめでとう~!って、
感じです!はい・・」
(マァ、それなりに感情も篭ってて、いい感じに聴こえましたね)(^^)

2 <熊本県、大空ワタルさん>
“お題は、戦隊ヒーローの設定で、マリアン戦隊、ラブリンジャー、と言う、台詞です、
1つ目は、主人公であり、戦隊の燃えるリーダー、ラブリンレッド風に!2つ目は、戦隊のナンバー2、
クールな実力派、ラブリンブルー風に!3つ目は戦隊のヒーロー、ヒロイン、ラブリンピンク風に!”

M 「それでは3つの設定通りに、台詞を的確に演じ分けられるのか?まずは、燃えるリーダー、
ラブリンレッド風に!(ジャジャンのSE)・・マリアン戦隊、ラブリンジャ~!
(ちょっと全体的に緩い感じで言ってます)・・フフ、どうですか?フフ・・メッチャ笑ってる!フフ、はい、
じゃあ続いて行きたいと思います。エ~、クールな実力派、ラブリンブルー風に!(ジャジャンのSE)・・
マリアン戦隊、ラブリンジャー!(ちょっと冷静な感じで言ってます)・・どうですか~?良くないですか~?
はい、じゃあ、続いて最後は、ヒロイン、ラブリンピンク風に!(ジャジャンのSE)
マリアン戦隊、ラブリンジャー!(元気な感じで言ってます)っと、言うコトで・・」
S 「大根~!」(ゴ~ンのSE)
M 「アッ、大根?うん・・ウソでしょう~?フフ、さっきよりも、上手く出来たと思ったのに!
・・アッ、もっと出来る?もっと出来る・・難しいねぇ、だって~、三役、やるってコト、無いじゃないですか~?
フフフ、この、何とかブルーと、レッドとね、難しいかも・・確かに、差別化し易いですね、これだったらね?
ちゃんとキャラクターも有るし!そっか~?もうちょっと、やれば良かったね?うん、そうですね、はい・・」
(マァ、ちょっと戦隊ものは、マリアンには、性格的に合わなかったと言う感じですかね)(^^;

3 <奈良県、ケンイチゴさん>
“言って貰いたい台詞は、何で~?です!1つ目は、失敗が続いて、泣きそうな感じで!
2つ目は、自分の意見が却下されて、イラッ、とした感じで!3つ目は、カレー屋さんで、
ご飯かな?どっちにするか、聞かれて!”

M 「ア~、そういう、何で?・・ね、エ~、それでは3つの設定通りに、台詞を的確に演じ分けられるのか?
はい、まずは失敗続きで、泣きそうになり!(ジャジャンのSE)・・何で~?(不安そうな感じで言ってます)
はい、フフフ、続いて、自分の意見が却下されて、イラ!?(ジャジャンのSE)・・・・何で~?
(不満そうな感じで言ってます)・・はい、最後、カレーの、お供は、ご飯にしますか?それとも?
(ジャジャンのSE)・・何で?(軽い感じで言ってます)・・フフフ、アハハ、っと言うコトで、このお題、判定は?」
S 「女優~!」
M 「イエ~ィ!(拍手してます)・・良かった~!フフ・・大女優じゃないか~?フフフ・・フフ、
これ、ご飯かな?の、何で?って、いいですね!ダジャレじゃ~ん!フフ、メッチャ、いいですね!
フ~ン、何で?でも、一杯、有るんですね!?面白~い!はい、っと言うコトで、今回はですねぇ、
女優が2つ、有りました。ま、大女優、この前、取ったじゃないですか!大女優~!
やっぱ奇跡だったのかなァ?真莉愛が、大女優、なった、って、ねぇ!凄いですよね、もう、
大女優、目指して頑張りたいと思います。(ここでアドレス告知していました)・・それでは最後に、
1曲、行きましょう~!こちらもモーニング娘。の、ベストアルバム、
ベスト!モーニング娘。20th Anniversaryの中からです、聴いて下さい、“I surrender 愛されど愛”」
(マァ、3つ目は、それなりに、マリアンの気持ちの入った言い方が、良かったと言う感じですかね)(^^)

♪I surrender 愛されど愛♪ (モーニング娘。‘19)

“エンディング”

マリアンは「・・最後に、普段は嚙み嚙みなのに、何故か、早口言葉では、嚙みそうで噛まない、
牧野真莉愛の早口言葉、本日は広島県のラブリンネーム“パントキックさん”から頂きました。
(ジャンのSE)・・“パンクするパンプス、パンクするパンプス、パンクするパンプス”(しっかり言い切りました)
(成功、ピンポンのSE)・・素晴らしい~!久し振りに完璧に言えました。アッ、言えるジャンルの~、
アレだったかも知れない!パ、ピ、プ、ペ、ポ、だったら、まだ、言えるかも知れないですね!
皆さんも噛まずに言えるか、試してみて下さい!・・」と言って、この日の、ラッキーラブリン賞を
“メープルクッキーさん”に贈ると言って、インフォメーションを色々、語っていましたが、
その中で、公開録音に触れて「・・まりあんLOVEりんです、の、公開収録が決定しました~!
イエ~ィ!はい、ハロープロジェクトの定期イベントを、毎週、火曜日に、名古屋、ミットランドスクエア、
シネマ2で、開催しています。この定期イベントの、2月26日火曜日、公演の中で、
まりあんLOVEりん、の、公開録音を行います。詳しくはハロープロジェクトの、ホームページをご覧下さい、
宜しくお願いします。やったね!っと、言うコトで、今日はここまで・・アッ、プレゼントですよ!プレゼント、
プレゼント、私、考えました!エ~と、フフ、いいのかな?言っていいかな?でも、欲しい物は~、
ダイソンのドライアーです!フフフ・・フフ、でも、ちょっと、もうちょっと考えて、アノ、ちゃんとした答えを、
出します!はい、っと、言うコトで、明日も嬉しいコト、楽しいコト一杯有るといいね!
お相手はモーニング娘。‘19牧野真莉愛でした~!おやちゅマリア!」と言って終わっていました。
マァ、是非、今年の、マリアンの誕生日プレゼント、希望が叶うと、いいですね。(^^)


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モーニング娘。'19牧野真莉愛の「まりあんLOVEりんですっ♡」第141回その2(2/5)

2019-02-10 00:00:01 | Weblog

  

その1からの続きです。

状況は、リスナーからの、マリアン誕生日、お祝いメールを紹介した後、一般メールに移る場面からです。

ここから、いつものメッセージ紹介していました。

最初は、東京都のラブリンネーム“ダスティ大好きヨッシーさん”からで
“真莉愛ちゃん、こんばんうさちゃんピース!早速ですが、ディズニーが大好きな、真莉愛ちゃんに、
質問です。もし、ディズニーキャスターに、なれるとしたら、アトラクションや、レストランなど、
沢山の種類が有る、キャストさんの中で、何のキャストさんに、なりたいですか?
又、真莉愛ちゃんが、着てみたいと思う、キャストさんの、コスチュームは何ですか?“との内容でした。

マリアンは「・・真莉愛ねぇ、1番、好きなのは、ホーンテッドマンションかな?ホーンテッドマンションの~、
アノ~、コスチュームが1番好き!アノ、緑の~、ドレスじゃないけど~、そういう何かねぇ、
メイド服じゃないけど、そういう何か、白いの、コウモリ着けてて、頭には!で、緑のドレスみたいの、
着てるのも凄い、可愛いなァ、と思って!だからホーンテッドマンションですね!
ホーンテッドマンションの、コスチュームかな?後は、何か~、私が~、小学生の小さい頃は~、
アノ~、何か、ディズニーシーの中で~、冒険が出来る、みたいのが有ったんですよ~!
小さい子で~、大人はダメで~、子供限定で~、行く、みたいな冒険が有って~!
それが凄い、楽しかったんですよ!それ何か、コスチュームって言うか~、帽子を貰えたりとか~、
バンダナ・・もう、バンダナ~、そこじゃないけど貰って~、着けてて!で、メダルみたいの、何か、
貰ったりとか、してたんです!その、シーは~、何処だったかなァ?アッ、色々・・色々って言うと、
大袈裟か?エ~とねぇ、船の所とか~、後は~、インディジョーンズの所ら辺かなァ?
そこら辺を~・・、で、凄いんですよ!で、何かを探しに行く、ま、それ凄く、詳しく言っちゃイケないかも、
知れないけど、何かを探しに行くんですけど~!その何か、子供達、何人かで~!
で、キャストさんが付いてくれてて~!で、鍵を探す・・フフ、鍵って言っちゃった!?
鍵を探しに行くんです!うん、別に隠すコトじゃないけど~!で~、何か、ここを~、こうすると、
鍵が出て来るんだよ~、みたいな場所を~!全然、知らなかった、今まで知らなくって~!
その冒険の時だけ、教えて貰えるコトだと思うんですけど~!
(マァ、子供専用の冒険コースが、色々、有ると言う感じですかね)(^^;

で、鍵を探して~、何かをする~、みたいなヤツなんですよ~!それが~、凄くて、何が凄いか?って~、
その冒険の時は~、その何か、ここを回すと、鍵が出て来るよ、ってトコ、有ったんですけど~!
アノ~、ママ達に教えて上げよう、と、思って、真莉愛達、子供しか、知らなかったから~!
ママ、ここで回すと、鍵が出て来るんだよ!って、言って~!で、ママ達と一緒に行って~!
回そうと思ったら、回らないんですよ!ビックリしちゃって~!ママも、何だ?回んないじゃ~ん?とか、
イヤ、さっきは、回ったんだ、って、言って~!フフ、そのホントに~、冒険の時だけしか~、回って~!
鍵が出て来ない所が有って~!それが凄い、ビックリしました!で、それね、2回位、行ったのかな?
1番、最初の時は~、真莉愛と~、真莉愛の1コ上位の女の子と~、2人だけだったので~!
その、冒険するのが!ま、凄い、何か、気が合って~!何か、仲良く出来たかなァ、と、思って~!
そう、凄いねぇ、それが楽しかったんです!もう、真莉愛、大人に、なっちゃったから、出来ないとフフ、
思いますけど~!そういう、いい思い出が有ります。だから何か~、その~、帽子、被ってるのも、
いいかなと思うけど~!ま、やっぱね、1番、好きなコスチュームは~、エ~、ホーンテッドマンションです、
はい!」と、話していました。
マァ、ネットで見た所、ちょっと長目の大人っぽい衣装で、マリアンに似合いそうな素敵な感じでしたね。(^^)

続いては東京都のラブリンネーム“メープルクッキーさん”からで、
“真莉愛ちゃん、こんばんは!真莉愛ちゃんが出演した、秘密のケンミンショー、見ました。
いつも僕が見ている番組に、真莉愛ちゃんが出演していて、夢を見ているみたいでした。
梨の話、ニワトリの話、モーニング娘。加入の話など、とても面白かったです。
放送されなかった話や、裏話とか有ったら是非、教えて下さい!“との内容でした。

マリアンは「・・そうなんです!この前、1月の~、始まって直ぐ位かな?地元に帰ってたんですけど~!
アノ、フフ、地元の方達から、みんなにフフ、言われました!マァ、アノ~、中学校の校長先生にも、
会いに行ったんですけど~!見たよ~、ケンミンショー、みたいな!フフ、西尾の話、してたねぇ、とか!
そう、色々ね、言って貰えて、凄く、嬉しかったです!エッ、何かなァ?ま、そうだなァ?話・・うんと~、
イノシシ鍋を食べたんですよ~、この収録の中で!メチャメチャ、イノシシって、美味しいんです。
初めて食べたんですよ、私!・・食べたコト有ります?(スタッフに聞いてるようです)・・有ります~?
有る~?メチャメチャ美味しくて、ビックリしました~!イノシシを食べるって言うコト、知らなかったから~!
でも~、アッ、西尾じゃないです!それは~、アノ~、この私が出たのが~、秘密のケンミンショー!
何か、田舎スぺシャル、みたいな感じで~!何か、こういう食べ物を食べるんです!
何か、マムシの~、お酒を飲むんですとか、そういう~、お話が、多かったんですけど、その中で、
イノシシ鍋を、みんなで食べてみよう、って、なって~!メチャメチャ、美味しかったんです!
それが~、豚汁~を、もうちょっとサッパリさせた、みたいな感じで~!もう、イノシシの、お肉が、
凄い、美味しくって~、ビックリした!で、その何か~、見た目は~、チャーシューみたいな!
脂が、ちゃんと有るんですよ!イノシシの、お肉と!で、何か~、癖も、何も無いし~!
脂も~、凄い、コテコテしてなくて~!サッパリしてるし~!お肉も~、柔らかいし~!アッ、フフ、
イノシシ判った?アハハハ、アッ、そう、それねぇ、エ~、それが凄く美味しかったな、って、言うのですね!
(マァ、マリアンも、それだけ、イノシシの美味しさに感動しちゃったと、言う感じですかね)(^^)

後、放送されなかった?・・放送されなかった、でも私、喋ったヤツ、ちゃんとアノ~、放送されてましたね!
梨~・・梨の、お話~は、マァ、じいちゃんが、梨、作ってて~!って、言う、お話、してて~!
アッ、後~、私が座ってた所が~、真莉愛と~、後~、羽賀朱音ちゃんと一緒に出演したんですけど~、
真莉愛~、羽賀朱音ちゃん~、で、アノ~、バービーさんが、隣りに座ってたんです!
で、バービーさんが~、アノ~、うんと~、栗山町?って、言うトコ、北海道の出身なんですけど~!
アノ、栗の樹ファーム、って言う~、栗山監督が住んでる、お家が有るんですよ!
その、お話を、バービーさんと一緒に出来ました!それ、凄く、嬉しかったですね!
で、何か~、その~、私、ファイターズが凄い好きで~!みたいの、言ってて~!アッ、そう、
栗山監督の、お家が有るんだよ~!みたいな、バービーさんも、言ってくれて~!
で、栗の樹ファームですよねぇ、みたいな!アッ、よく、知ってるねぇ、みたいな!そういう話が出来たのが、
凄く、嬉しかったです!はい、それ、裏話ですね!有難うございます。っと、言うコトで、あと1枚、
読みたいと思います・・凄く、もう、ケーキが目の前だから、いい匂いがする!フフフ、はい・」と言っていました。
マァ、マリアンも、早く、収録を終えて、目の前のバースデーケーキを食べたいと言う心境ですかね。(^^;

続いては大阪府のラブリンネーム“ミッキーメガネのサンちゃんさん”からで
“真莉愛ちゃん、こんばんは!もう直ぐ、バレンタインですが、真莉愛ちゃんは、大好きな、じいちゃんや、
パパに、毎年、チョコレートを上げたり、しているのでしょうか?又、大の仲良しの佐々木莉佳子ちゃんに、
チョコを上げたり、莉佳子ちゃんから、チョコ、貰ったりしているのでしょうか?“との内容でした。

マリアンは「・・じいちゃんと、パパにはね、上げてるかなァ?上げてないかなァ?・・上げてないと思います!
パパはねぇ、小さい頃、上げてたから、何か、小学校の時って~、友チョコが有るじゃないですか~!
マァ、今も有るかも知れないけど!で、何か~、みんなに配るんですよ~!部活、同じな、アノ~、
何か、女バスの~、子に上げたりとか~!マァ、アノ~、習い事で一緒の友達に上げたりとか~、
その、友チョコを~、アノ~、自転車で~、アノ、カゴの中にチョコ入れて~!フフ、友達の家に、
届けに行くとか、してたんですけど~!そうなんですよ、それで~、何か、残ったのも、パパにも、
上げてました、パパにも、は~い、みたいな感じで~!フフ、残ったって言ってるからね、ちゃんとアノ~、
作って~、上げてましたね!じいちゃんには~、上げてたかな?でも上げてる時も有ったかな?
上げてる時も有ったと思います。後は~、そう、莉佳子ちゃんはね、いつもねぇ、手作りのチョコを、
くれますね、凄い、嬉しい!でも私は~、チョコを作らない・・チョコを作らないので!
もう、今、大きくなってから作んないから~!上げるコトは~、無いですね!貰ったら~、お返しをする、
みたいな感じが多いですね!うん、そんな感じです。・・はい、そっか~?もう、バレンタインですもんね?
来週~、もう直ぐか?もう直ぐですよね!・・」と語っていました。
マァ、パパとしては、マリアンの活躍が、1番のバレンタインプレゼントと感じてると思いますけどね。(^^)

この後、その3に続きます。



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モーニング娘。'19牧野真莉愛の「まりあんLOVEりんですっ♡」第141回その1(2/5)

2019-02-09 00:00:01 | Weblog

  

今回も、諸事情に依り、その1その2その3に、3分割してレポさせて頂きます。

オープニングでマリアンは「こんばんは~!モーニング娘。’19の牧野真莉愛です!
はい、今日は、2月5日は、中島早貴さんの、お誕生日で~す!おめでとうございま~す!
中島さん、今回のハロコンでも、ゲストとして、来てくれたんですけど~!ま~、その時もね、
もう、優しくして下さって!もう、ホ~ントに綺麗な、お姉さんです、いつも~、有難うございます!
はい、っと言うコトで、ハロコンにはですね、色んなゲスト、OGの先輩方が遊びに来て下さいま~す!
もう、凄く楽しいコンサートに、なってますので、皆さん、是非、遊びに来て下さい!
宜しくお願いしま~す!はい、しかも・・?2月5日でしょう?2月3日は、福岡にはですね、アノ~、
田中れいなさんに、道重さゆみさんも来てくれました!まだ、そのコンサート、やってないんですけど!
私、この収録の時はね!ス~ゴイ可愛いと思いますよ!まだ見てない、フフフ、まだ、見てないけどね!
は~い、もし、やったら、又、コンサートの感想、言いますね!是非、楽しみにしていて下さい!
っと、言うコトで、今日もワクワクドキドキが止まらない、牧野真莉愛と最後まで、
お付き合い下ちゃいマリア~!それでは、ここで1曲、掛けたいと思います。エ~、こちらは、
モーニング娘。のベストアルバム、ベスト!モーニング娘。20th Anniversaryの中から聴いて下さい・・」
と言って、曲を掛けていました。
マァ、ハロコン福岡公演では、6期2人が揃って登場とのコトで、ファンは勿論、メンバーも、
大喜びだったようで、さゆみん、れいなとの2ショットが、色んなブログに載っていましたね。(^^)

♪恋してみたくて♪ (モーニング娘。‘19)

曲が流れた後、いつもは、リスナーからの一般的なメール紹介に進んで行くんですが、どうやら、
今回は、ちょっと違う流れになっていたようで、マリアンは「・・はい、まずは大阪府のラブリンネーム
“ミッキーメガネのサンちゃんさん”からです、有難うございます。
“真莉愛ちゃん、こんばんマリア!そして、改めて、18歳の、お誕生日、おめでとうございま~す!”
有難うございま~す!“真莉愛ちゃん、とうとう、華のセブンティーンが終わってしまいましたね?“
・・はい、終わりました!・・“真莉愛ちゃんに、とって、17歳の1年間は、色々なことが経験出来た、
いい1年だったように思いましたが、どうでしたか?又、18歳になれば、車の運転免許も、
取れる年齢ですが、18歳になって、やってみたいことなど有りますか?これから益々、寒くなりますが、
お身体に気を付けて、お仕事、頑張って下さい!“・・有難うございます。フフフ・・
(ここでバースデーソングが流れて来ました)フフ、ハッピー、やった~!これから・・これからの、こ、でした!
アハハハ、アッ、ここの、こ、だ!やった~!有難うございま~す!フフフ、ア~、やった~!ケーキだ~!
有難うございま~す!(パチパチ拍手してます)・・アハハハ“マリアン、お誕生日おめでとう!”って、
書いて有ります。有難うございま~す!嬉しい~!イチゴも、チョコも乗ってる!有難うございま~す!
とっても、いい香りがします!うん、有難うございます。
(マァ、どうやら、今週前半は、マリアンの誕生日メール特集に、なってるようですね)(^^)

・・はい、っと言うコトで、エ~と、こちらもメール、頂いてます!京都府のラブリンネーム“タラコイさん”です、
有難うございます。“真莉愛ちゃん、こんばんラブリ~ン!2月2日、ハッピーバースデー、18歳、
おめでとうございます!サァ、そこで番組から、こんなサプライズが~?まさか、まさかの・・後は、
スタッフさんに、お任せします!“・・フフ・・”真莉愛ちゃんを喜ばして上げて下さい“ですって!
有難うございま~す!はい、ケーキが来ました~!フフフ・・続いて、広島県のラブリンネーム
“あいさん”です。有難うございます。“注意・・マリラブスタッフさんへ、真莉愛ちゃんの、お誕生日、
サプライズの前振りメールです“・・フフフ、みんな、よく、判ってますねぇ?・・
“真莉愛ちゃん、こんばんラブリ~ン!そして、ハッピーバースデー!真莉愛ちゃん、18歳も、更に、
スーパーラブリンな1年に、なりますように!真莉愛ちゃんは、17歳の、お誕生日のマリラブで、
とっても可愛い、ケーキのサプライズ、して貰いましたね?あれから、アッと言う間に1年、経ちましたが、
今年は、どんなサプライズが有るのかなァ?“・・フフフ、有難うございます。一杯、来てる~!嬉しい~!
(マァ、ここ最近、マリラブスタッフの、誕生日サプライズは、恒例に、なってますからね)(^^)

エ~、和歌山県のラブリンネーム“名古屋の長兵衛さん”からです。有難うございま~す!
“真莉愛さん、18歳の、お誕生日、おめでとうございマリア!”・・有難うございます。“今年も、
番組スタッフさんが、素敵なケーキを用意してくれていると思いますので、ケーキの写真や、
食べた感想を、ホームページに、アップして頂けると、とっても嬉しいです“
有難うございま~す!アップしま~す!はい・・(ここでスタッフが何か、言ったようです)・・
エッ?今年は、リクエスト?プレゼント、リクエストですって!エ~?アノ~、お任せですよ!フフフ
何が、いいの~?ア~?フフ、何でもいい、って、言われるとフフ、どうしよう?エッ、何かな?
エッ、ホントに、お任せでいいですよ!何か~?う~ん?フフフ、どうしようかなァ?何にしよう~?
・・エッ、エンディングで?エッ、ちょっとアノ、相談に乗って下さい!フフフ・・エヘヘ、どういうのが、いいとか?
フフ、相談、乗って下さい、お願いしま~す!フフフ・・アハハ・・はい、っと言うコトで、エ~と、
メールコーナーに行きたいと思いま~す!」と言っていました。
マァ、マリアン本人が選んだら、サプライズプレゼントには、なりませんからね。(^^;

そして、いつものメッセージ紹介に行こうとした所で、ハッ、と、言いたいコトを思い出したようで、マリアンは
「・・はい、東京都のラッキーラブリンを・・アッ、待って?真莉愛、まだ、18歳の抱負を言いますね! 
まだ、言ってなかった!メール、みんな、無視、しちゃってた!アノ~、18歳に、なって~!
そうなんですよ!同い年の、お友達とかは~、何か・・何か、免許、取りに行くんだ~、とか~!
そう言うのね、よく、話してるんですよ~!みんな、大人だなァ、と、思うんですけど~!
ま、18歳の、やりたいコトとか、ま、特に変わらず、このままで、いいかなと自分は思ってま~す!フフフ
は~い、してもう、多分~、きっと~、アノ~、多分ね、高校も卒業~すると思いますので~!
はい、高校、卒業したら~、何、しよう~?18歳って、何だろうねぇ?免許、取れるらしいですねぇ?
で、まだ・・アッ、車の免許ね!まだ、でもねぇ、私は大丈夫かな?・・大丈夫です・し~、何しよう?
18歳って、何ですかねぇ?18歳に、なって、何が変わるか~?アッ、高校、卒業する位かな?
でも何か~、ま、去年も言ったけど!大人っぽく、なれたら、いいなァ、と思いま~す!フフフ、
はい、っと言うコトで、有難うございました!皆さん、メールもケーキも、有難うございます。っと、
言うコトでメールに戻りま~す!」と話していました。
マァ、先日の写真集を見る限り、充分、素敵な大人の女性にマリアンは成長してると思いますけどね。(^^)

この後、その2に続きます。


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「ラジオ日本、カントリー・ガールズの只今ラジオ放送中!!」第199回 (2/3)  

2019-02-08 00:00:01 | Weblog



今回は、オープニングトークとメッセージ紹介の一部をレポさせて頂きます。

(R=山木梨沙ちゃん、T=森戸知沙希ちゃん)

R 「カミコ、カッサー、カワムー、お疲れ様でした~!」
T 「お疲れ様でした~!」
R 「アノね・・アレ?アレ、久し振りだ?アレ、何か、聴き慣れない・・!?」
T 「聴き覚えの有る声?・・エッ?」
R 「アレ、久し振り!」
T 「フフ、エッ、聴き慣れない?フフ・・」
R 「何か~、何か、もう、遥か昔に、何か、いらっしゃった方の声が聴こえるんですけど~!?」
T 「エッ、アレ、アレ?はい、そうですか?・・」
R 「・・アレ?」
T 「久し振りに?・・マァマァ、始めましょうか?」
R 「アッ、そうですね!」
T 「フフフ」
R 「始めましょうか?はい、それでは今夜もスタートです!開局60周年1422ラジオ日本、
カントリーガールズの・・」
R&T 「只今、ラジオ、放送中!」
(マァ、ちぃちゃんは、単独では、昨年2月以来、全員でも3月以来でしたからね)(^^;

(ここでオープニングミュージックが流れました)

R 「改めまして、こんばんは!カントリーガールズの山木梨沙です!」
T 「・・数年振り?そんなコト、ないか?フフ、約、10ヶ月振りに登場します、森戸知沙希で~す!」
R 「は~い、久し振り~!」(パチパチ拍手してます)
T 「お待たせ!」
R 「もう、ちぃはねぇ・・」
T 「みんな、お待たせ!フフフ」
R 「長いよ~!ホント、待ってたと思うよ!」
T 「お待たせ、只今~!」
R 「お帰り~!」
T 「そう・・そうなんですよ~!」
R 「去年の3月11日に~、5人で収録した以来の~・・」
T 「知ってる、うんうん!」
R 「登場だって!」
T 「イヤ、ヤバいですよね?」
R 「ヤバくない?」
T 「イヤ、ホントに、長らく・・」
R 「何、してたの?」
T 「イヤ、色々、やってて!」
R 「アハハハ」
T 「フフ、しかも~、うん、マァマァ、他のね・・」
R 「うん!」
T 「ラジオ番組、出てたから~!フフ」
R 「そうねぇ!」
T 「そうなんですよ~!」
R 「ラジオ日本さん、とかね!」
T 「偶々ね、ここのアノ、放送中にだけ!・・」
R 「うん・・」
T 「出れなかった、って、言う感じなんですけど!」
R 「予定がね・・」
T 「ま、その分、ずっと喋りたいと思っていたので!」
R 「オ~?」
T 「今日は、爆発させたいと!フフ、思いま~す!」
R 「アッ、じゃあ~、そんなね、ちぃちゃんの爆発を、お楽しみに!」
T 「フフフ」
(マァ、是非、今夜は、ちぃちゃんの素の表情を一杯、見せて欲しいですね)(^^)

R 「私もね、ちぃも、2019年、初登場と言うコトで!」
T 「はい!」
R 「明けおめ!」
T 「明けおめ~!」
R 「明けおめ~!もう、2月だよ~!」
T 「イエ~ィ!」
R 「早いね!」
T 「早いねぇ、そうだよ~!」
R 「そうだよ~!」
T 「2月3日ですって!」
R 「早い~!」
T 「アッ、節分じゃないですか!?」
R 「早速~、ここに!」
T 「それね!?」
R 「何だっけ?オニの~・・」
T 「お面?・・」
R 「お面も有りますので!」
T 「豆撒きとか、しますか?」
R 「しませ~ん!」
T 「ま、そうですよね・・」
R 「する?・・恵方巻は食べたよ!」
T 「昔は、してたよ!」
R 「エッ?・・」
T 「今は、しないねぇ!」
R 「恵方巻は?・・」
T 「恵方巻は~、もう、昔はマァ、食べてたけど、今はホントに、何~にも、やんない!」
R 「アッ、そう?・・」
T 「う~ん・・」
R 「ちゃんと~、そういう季節の~行事、大切に、してらっしゃる家庭なんですね?」
T 「エッ?やったコト、無いって!1回も!」
R 「ア~、何か、幼稚園で~・・」
T 「エッ?アッ、家では、やったコト無い?」
R 「やんない、やんない!」
T 「成る程ねぇ・・」
R 「アノ~、幼稚園で、豆撒きとかさァ~!・・」
T 「ア~、そうなんだ?」
(マァ、最近は、節分に、家の中で豆撒きとか、する習慣は減ってますからね)(^^;

R 「そしてねぇ、バスツアーも!」
T 「はい!」
R 「終わっております!」
T 「終わってしまいましたねぇ・・」
R 「イヤ~・・」
T 「どうだったんだろう?」
R 「イヤ、楽しかったでしょう?絶対!」
T 「そうだよねぇ!」
R 「そりゃ~、楽しかったでしょう?」
T 「楽しくない訳がないよねぇ?・・」
R 「そうよ~、マジ~!」
T 「ま、感想は、後に話すでしょう!フフ」
R 「そうねぇ・・ま、取り合えず、私達は、もう最高な、ライブに、なったんじゃないかな、って!」
T 「うん、思いま~す!」
R 「もう、セットリスト、一生懸命、考えた!」
T 「ねぇ~?アレはねぇ、我ながら、いいよねぇ!」
R 「ねぇ~!」
T 「フフ、我ながら!」
R 「話したいじゃん!?」
T 「うん、ホント!」
R 「ねぇ、っと言うコトで~、マァ、こんな2人で、お届けしたいと思います。宜しくお願いしま~す!」
T 「お願いしま~す!」
R 「それでは今日のファーストナンバーです!」
T 「はい、エ~、私達の、今の5人が歌う、この曲を聴いて下さい!カントリーガールズで・・」
R&T 「”愛おしくってごめんねfive girls version“」
(マァ、今回のバスツアーは、大盛り上がりだったと、メンバーが、それぞれ、ブログに書いてましたね)(^^)

♪愛おしくってごめんね('19 five girls version)♪ (カントリーガールズ)

R 「開局60周年、1422ラジオ日本、カントリーガールズの只今ラジオ放送中~!
改めまして、こんばんは!カントリーガールズの、山木梨沙です!」
T 「森戸知沙希で~す!」
R 「それでは~、今週も、皆さんから頂いた、メッセージを読んで行きましょう~!」
T 「は~い!」
R 「どうぞ~!」
T 「エ~と・・」
R 「うん!」
T 「はい、読みます!」
R 「はい!」
T 「カントリーネーム“コーヒー豆カカオラブさん”から頂きました~!有難うございま~す!」
R 「有難うございま~す!」
T 「“梨沙ちゃん、ちぃちゃん、こんばんは~!”・・」
R 「こんばんは~!」
T 「“知沙希ちゃんは、約1年振りの登場、おめでとうございます!”・・フフ」
R 「おめ~!」
T 「フフ、そんな、祝うコトでない・・フフ、有難う~!・・“モーニングに入って、パフォーマンスの雰囲気も、
めっきり、大人っぽくなった、ちぃちゃんですが“・・」
R 「うん!」
T 「“梨沙ちゃんは、以前、ちぃは子供!っと、豪語していましたね?”・・」
R 「う~ん!」
T 「“その後、印象に変化は有りましたか?この前、ヤナミンは、ちぃちゃんのことを、
凄く、大人だと評していましたが“・・これ、合ってる?評してる?・・」
R 「うん、合ってる!」
T 「“・・評していましたし、私も、ちぃちゃんは、凄く、姉御肌だなァ、と、感じています”」
R 「ア~?」
T 「有難うございま~す!はい・・」
R 「判る、姉御肌だよねぇ!?」
(マァ、投稿リスナーと梨沙ちゃんは、同じように、ちぃちゃんのコトを感じてるようですね)(^^)

T 「そうだね・・」
R 「うん!」
T 「そうなの?・・」
R 「エッ、自覚有る?」
T 「別に、そんな、あんま無い、だって妹だし!フフ」
R 「アッ、そうか~?」
T 「フフ・・リアルにね!」
R 「妹か~?」
T 「は~い!」
R 「お姉ちゃんっぽいなァ?とは思う!」
T 「エ~?何でだろう?」
R 「エ~、何だろう?そう思う~・・姉御肌だなァ、とは思う!」
T 「エ~?フフフ、何だろう?エッ、何か、でも~・・」
R 「うん!」
T 「自分より、年下の子が居ると~・・」
R 「うん!」
T 「何か、お世話フフ、したくなる!フフフ」
R 「そう~?!」
T 「フフフ、お世話~・・」
R 「だから何か、私は別に、ヤナフナに対して~!何かこう、可愛いねぇ、みたいな!
気持ちには、ならないのよ!だけど何か~・・」
T 「不思議、イヤ、私はもう、メッチャなる!」
R 「でしょう?・・」
T 「可愛い~、ってなる!2人が居るだけで、可愛い~、ってなる!」
R 「で、しょう?」
T 「うん!」
R 「アッ、それは判らないんだよ!」
T 「エ~?何でだろう?」
R 「ま、ヤナフナ~は、いいコンビだなァ、と思うし~!」
T 「うんうん!」
R 「フツーに、何か、ま、可愛らしいなァ、と、思うけど!・・」
T 「可愛いよ~!」
R 「何かこう、赤ちゃんとか、ペット、愛(め)でるような、可愛いじゃん?ちぃのヤツって!」
T 「フフフ、成る程・フフ」
R 「可愛い~、って!」
T 「フナちゃんに関しては、赤ちゃんだと思ってるから・・!フフフ」
R 「そうそうそう~・・」
T 「フフフ」
R 「そうそうそう~!別に、そういう感情は抱かないから~・・」
T 「ア~、そうなんだ?」
R 「そういう所、何かこう~、お姉ちゃんっぽいなァ、って、思うし~!」
(マァ、梨沙ちゃんは、ヤナフナに接する、ちぃちゃんの態度に、姉御肌を抱くと言う感じですかね)(^^)

T 「何なんですかねぇ?フフフ」
R 「判る!でもねぇ・・」
T 「はい!」
R 「私さァ、アノ~、バスツアーの、アノ~、車内V撮影~・・」
T 「はいはい!」
R 「したじゃん!?」
T 「はい!」
R 「あの時にさァ、アノ~、MCを~、毎回~・・」
T 「うん!」
R 「その、回ごとに替えて行って~!」
T 「うんうん!」
R 「一応、全員がMCを担当するように、なってたじゃん?」
T 「うん・・」
R 「だから~、こう、マァ、自分のは、自分がやってるから、判んないけど~!他の4人が~、
同じような、MCを、似たような、こう、お話を進める!?・・」
T 「うん!」
R 「姿を見てて~、エッ、ちぃさァ、メッチャ上手くなったよねぇ!」
T 「イヤだ~?」
R 「ホントに!アハハハ」
T 「恥ずかしい~!」
R 「私も、ビックリしたの!」
T 「うん・・」
R 「エッ?何・・4人で回してて~、何かこう~、何だろ?舞ちゃんは~・・」
T 「うんうん!」
R 「MCで回す、って、言うよりも~、チャチャ、入れるほうが~、アノ、上手だなァ、とか!」
T 「ア~、成る程ね!」
R 「色々、そう言うのって!」
T 「エ~?」
(マァ、舞ちゃんは、或る意味、グループ内の貴重な存在と言う感じですかね)(^^;

R 「ま、ヤナミンは~、ま、相変わらず、上手だなァ、とか、思うんだけど~!」
T 「うんうん!」
R 「何か、最後に、ちぃが、そのMCを、やってたじゃん?」
T 「やってたんですよね?」
R 「そう、で~、うん、確かに何か、ラジオも、ホラ、1年間、全然、出てなかったし~!・・」
T 「フフフ」
R 「何か、もう・・そうそうそう!」
T 「フフフ」
R 「間近で、ちぃが、そういう、回してるのを、見たコトが無くて~!」
T 「ハァ・・!」
R 「で~、見てたら~、何か、エッ?エッ、ちぃちゃんですか?みたいな!」
T 「アハハハ、エッ、そう?」
R 「メッチャ、上手くなってて~!ま、これ、ちょっと私が、言う話ではないけど~!スンゴイ、驚いて~!」
T 「フフフ」
R 「私も、ビックリしちゃって、石田さんに~、言っちゃった!」
T 「うん・・エッ?石田さんに、何を言うのよ~?フフフ」
R 「ちぃ、何か、こないだ、MCが上手くなってたんですけど~!・・」
T 「うんうん!」
R 「エッ?何か、何ですかね?みたいな!」
T 「う~ん・・」
R 「もはや、相談だよね?」
T 「アハハハ」
R 「何・・何ですかね?って、言っちゃって~!」
T 「うん・・」
R 「イヤ、何か、別に、モーニングでも~、何かこう、特別~・・」
T 「回したり、したコト無いけど・・」
R 「そう、だからマァ、ちょっとラジオに出たりとかさァ、マァ、そのコンサートの、ちょっとしたMCで~!」
T 「うんうん!」
R 「とかは、有るけど、そんな特別、何かこう、ずっと、ちぃが、担当してるモノとかも別に無いし~・・」
T 「無い無い、うん!」
R 「みたいな、話してて~!」
T 「MC担当じゃないから~!フフフ」
R 「そうだよね、そういうイメージも無いじゃん?」
T 「でしょ?」
R 「そう、だから、スッ~ゴイ、ビックリしたの!」
T 「マジで?」
R 「ウマ~!と、思って!」
T 「イヤ~、驚きですよ~!有難うございます。」
R 「だから何か、あんまりねぇ、そういう、こういうラジオとかで~・・」
T 「う~ん・・」
R 「ちぃと、何か、最近は話さなかった分~・・」
T 「うん・・」
R 「その変化に気付いて~!とっても驚きました!」
T 「イヤ、有難うございます。」
R 「そんな所で、ございます!」
T 「急に褒められて嬉しかった!」
R 「イエ~ィ、そのコト、言おうと思ってたの!」
T 「フフ、有難う~!」
R 「は~い!」
T 「良かったで~す!」
(マァ、梨沙ちゃんは、ちぃちゃんの成長を、MCの場面で、しっかり認識したと言う感じですかね)(^^)


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