ハロプロ番組レポ

ハロプロメンバー出演番組を不定期にレポします。

「ヤン土」(6/25)

2011-06-30 00:00:02 | Weblog

久し振りに「ヤン土」を聴いてみました。

この週はミキティがゲストとの事でしたが、今回は
“あいさつでヤン娘。はつかめます。”のコーナーから、
幾つか、抜粋してレポさせて頂きます。

(S=明石家さんま、AT=愛ちゃん SM=さゆみん シ=村上ショージさん MF=ミキティ)

“あいさつでヤン娘。はつかめます。”

AT 「このコーナーは、私達、ヤン娘。が、ファンの心を鷲掴みにする掴みの挨拶を、リスナーの皆さんから
募集して、実際にコンサートやテレビで使っちゃおう!と言うコーナーです。」

(“”=指名メンバー <>=リスナー名 【】=本文 )

“高橋愛”
<広島県、美味しいクッキーの作り方さん>
【プレッシャー、噛まないようにと、神頼み、モーニング娘。の高橋愛です!】

S 「ア~、噛み、神、川柳で来た訳ですね!マァ、でも、こうして高橋も、もうエ~、20~?・・」
AT 「4です!」
S 「24歳やから、ホンマに訛りは治さなアカンのに、まだ訛ってるワ~!」
AT 「イヤ、大分~・・フフフ」
S 「その、大分が訛ってると思う!」
AT 「エッ?ウソだ~!」
SM 「フフフ」
AT 「ホント、通じなかったんですから~!」
S 「最初?」
AT 「はい、そやで~!とか言ったり、はようしめま~!とか言ったら、全然通じなくて~!」
シ 「フフフ」
S 「お前、取れるの、遅かったよねぇ?」
AT 「アノ、取れなかったですね。中々!」
S 「なァ、不思議やよねぇ、フツー、取るやんか!こう~・・。」
シ 「イヤ、お母さんと一緒に住んでたら~・・。」
AT 「ア~、そうですねぇ、やっぱり!」
MF 「アッ、でも東京に、お母さん・・お母さんは~?」
S 「お母さんは福井弁で暮らしてはんのか?」
AT 「そうです。あんまり外、出ない人だから~!」
(マァ自宅では、今でも福井弁が標準語なんでしょうかね?)(^^;

シ 「アハハ、追い出せって!たまには~、そんな、外に追い出せって、窓、開けて~!」
AT 「でも、あんまり外、行って友達とかも、あんまり居ない人だから~!」
MF 「フフ、判りませんよねぇ~・・。」
AT 「そうですねぇ・・。」
S 「社交性が無い人なのか?」
AT 「無いですね。人ごみが嫌いみたいな!だからメンバー通しでの、
お母さんに呼ばれれば行くけど~、みたいな!」
S 「それでも、どうしても?って感じなんだ?」
AT 「何か、出掛けよう!って外に出さないと行かないみたいな!」
MF 「自分からは行かないんだ?」
SM 「・・う~ん?愛ちゃんと間逆!」
S 「ア~、お前んとこは社交性が有るのか?」(さゆみんに聞いてます)(^^;

SM 「アッ、うちは凄い、もう、誰とでも!」
S 「誰とでも?フフ」
SM 「こないだ、ナンパされたって喜んでました!フフフ」
AT 「エ~?!フフフ」
シ 「お母さん、若いもんな?!」
SM 「イヤ、でも、もう結構、50~・・さんまさんや、ショージさんと同じ位だと思います。」
S 「アッ、そう?50でナンパされた?」
SM 「53とか・・、はい!」
S 「ア~、凄いなァ!」
SM 「凄い、ルンルンで言ってましたよ!」
AT 「綺麗だもんね!」
S 「アッ、そう?」
シ 「お母さん、綺麗なの?」
AT 「綺麗!」
S 「高橋ンとこは~?」
SM 「メチャクチャ綺麗ですよ。愛ちゃん家なんて、特に!」
MF 「若い、若いですよ!」
SM 「メッチャ、綺麗!」
S 「ア~、そう!へぇ~、なら社交性、持ったら、ええのになァ~!」
(マァ、訛りが少し、気になって出無精になってるんですかね?)(^^;

MF 「でも彼氏出来たら困る?・・フフフ」
AT 「アハハ、イヤだね、それ!」
MF 「だって今、1人で来てるから~!」
S 「藤本も、もう、お父さん、亡くなってるんだろ?」
MF 「そうです。」
S 「お母さん、健在やろ?」
MF 「お母さん、健在です。」
S 「ほな、お母さん、恋人とか~・・。」
MF 「お母さんは何か~・・。」
シ 「居るんちゃうか?」
MF 「イヤ、彼氏、作ったら?って言ってるんですけど~、
イヤ彼氏は、もう面倒臭いなって言ってましけど~!フフフ」
SM 「フフフ」
S 「作ったほうが、ええと思うで~!」
MF 「作ったほうが、いいですよね!」
シ 「藤本の、お母さん、若いんでしょ?」
MF 「イヤ、もう、50~7、8位かな?」
S 「女手、1つで一生懸命、育てて来てやなァ、男も~、ア~、居ないって言うのは、
やっぱり~、女やからねぇ、言っとくけど!」
MF 「そうですね。」
S 「50過ぎたって!」
MF 「そうなんですよ~!」
S 「オレも50過ぎたって、こんなやで、判るやろ?これの女版ってイヤやろう?」
SM 「イヤ、フフフ・・イヤかも~?私は!」(さゆみんが、さんまさんに拒否反応示してます)(^^;

AT 「アハハハ」
MF 「イヤだって!」
S 「判る!アノ、子供の気持、考えたら判る!」
SM 「親だと考えたらイヤかも?・・」
S 「イヤでしょう?こんな・・・イヤでしょう?こんな飛び跳ねてる~!」
AT 「元気だよね!」
MF 「30代みたいな生活してます!」
S 「下手したら、自分よりガチな気がする、うん!」
(マァ、体力的には、さゆみんの方が既に衰えてると言うコトですかね?)(^^;

MF 「ねぇ!」
シ 「道重、まだ若いからやワ!」
SM 「そうか~?・・・」
シ 「道重が、そうなった時、うちのお父さん、凄かったなって、逆に!」
SM 「逆に、尊敬出来るのかな?」
S 「尊敬出来る!それは有り得る、エ~、ホンマやなァ~、そう思ったら気持悪いよねぇ~?」
SM 「フフフ」
S 「親が~?だから、いまる、可哀相やもん、こんな親持って~!」
MF 「アハハ、凄いですよねぇ、中々~・・。」
SM 「しかも公(おおやけ)にするし~!」
MF 「共感出来ない、悩みですよね。いまるちゃんの!フフフ」
S 「そうやねん!」
MF 「アハハハ」
(マァ、いまるちゃんも、それなりに、お父さんを尊敬してる部分も有るとは思いますけどね)(^^;

“道重さゆみ”
<熊本県 チカラのやまさん>
【歌を、歌えばラップ!見た目は裏腹、ギャップ!迷子になったら、マップ!いつも癒しのトーク!
今日も可愛い道重さゆみだよ!?】(ラップ調では無く、語尾を上げ気味に読んでました)(^^;

MF 「アハハハ」
AT 「フフフ」
S 「お前、何、真っ赤になって?お前、真っ赤になるな!」
SM 「だって恥かしいんだもん!」
S 「恥かしい事、あらへんがな!お前~・・。」
MF 「グ~ンって上がったよね?」
SM 「メッチャ恥かしい、フフ」
AT 「テンション、上がったよね?フフ」
S 「お前、ラップや~?!」
SM 「ラップに出来ても・・♪いいよ~♪ってのが良く判らない!」
S 「そうだよ~♪オレは東京生まれで~、ヒップホップ系~♪みたいなモンや!」(ラップ調で言ってます)(^^;

SM 「ア~、判りました。」
S 「♪悪いヤツは、大体、土下座~♪みたいなモンや!」
MF 「アハハ」
SM 「ア~、成る程、判りました。」
S 「うん!」
SM 「♪歌を、歌えばラップ~♪見た目は裏腹、ギャップ♪迷子になったらマップ♪
いつも癒しのトーク♪今日も可愛い道重さゆみだよ~♪」(結構、ラップ調で言ってました)(^^)

シ 「フフフ」
S 「だよ!フフ」
SM 「難しい~!ヤダ~!」
MF 「凄~い!」
S 「エ~、こないだね、ヤンタン繋がりなんですけど、昔アノ~、玉井が~、このヤンタンやってた、
今、もうエ~、立派に某テレビのプロデューサーやってますけども、これを大事にして下さいって、
アノ~、1枚レコードを、もろうたんですよ!それが、BIGって、ビッグって言う、昔アノ、射殺されて死んだ、
エ~、ラッパーなんですよ。で、それを~、これ物凄くアノ~、いいモンですから大事にして下さい!
言うて~、オレ、アノ~、そんなにアノ、レコードなんですよ。それを持ってるとカッコいいですよって!」
AT 「ハァ、ハァ!」
S 「BIGでビッグって言うヤツなんですけど、マァ、ラップが好きな方なら知ってらっしゃるでしょうけど、
それをずっと~、何や?これ!って、レコードやから!なら、こないだ、そいつの映画をやってたんですよ!」
SM 「エ~?」
S 「そのBIG、ビッグって言う、そのエ~、西海岸と東海岸の構想で、2人のラッパーが死ぬって言う、
これ、実話なんですけども、それの~、そいつがマァ、最後に撃たれた時に、
ホントの映像が流れた後に、そのアルバムが有ったんですよ!」
AT 「エ~?」
S 「で、これや~!と思って、エライ慌てて探して、やっと見つけた・・。」
SM 「エ~?凄~い!」
S 「だから、アノ~、玉井が昔くれた、そのレコードが、そういう人のヤツだったって言う、
実話の映画を観て、やっと気が付いたと言う!」
シ 「エ~?」
MF 「持ってて良かったですね。」
S 「ホントに良かったワ~!割とカッコええ~!」
MF 「失くしちゃったりねぇ・・。」
S 「そうそう!」
MF 「フフ、上げちゃったり!フフ」(興味が無いと遂、誰かに上げちゃったりしますからね)(^^;

S 「だから、その~・・。」
SM 「見つかって良かったですね。」
S 「持ってたらカッコいいって、言っとったの!」
SM 「エ~?」
S 「だから、やっぱり、それが亡くなってから、その音楽業界では、そいつのアノ~、レコードを置いて、
アノ~、要するにDJやるって言うのが一瞬、カッコ良かったらしく、さんまさん、それ持ってたら、
カッコいいですよ!って、何で、こんなの持って歩かなアカンねん?って言うてたん!
ほなら現に、そうやったんや!」
AT 「へぇ~!」
S 「流石、玉井やったんや!」
MF 「凄いです。凄い!」(それだけ玉井さんの先見の明が有ったと言うコトですかね)(^^)

“藤本美貴”
<千葉県 オレンジの6番さん>
【今年の夏は、どんなに暑くても大丈夫!だって私達夫婦は、Tバック1枚で、生活出来るから!
そんな、消エネな、ほぼフリチン、ハズバンドの妻、藤本美貴です!】

SM 「アハハハ」
MF 「私は、Tバックで生活出来ないですよ!フフ」
S 「ア~、下着泥棒が現れたら、絶対に僕のほうを持って行きますよって!」
MF 「ア~、残念だと思います。ホントに!」
S 「まだ下着泥棒は現れてない?」
MF 「現れてないです。今の所!」
SM 「フフフ」
MF 「だから逆に持ってって欲しいです!」
AT 「アハハハ」
S 「フフフ、最悪やろねぇ~?でもマァ、いい体を作ってるって言ってましたからね。今もまだね!」
MF 「そうですね。そこだけは~、頑張れ!って思いますね。」
(マァ、庄司さんは肉体美をキャラにしてますからね)(^^)

S 「ア~、浮気の心配とか、もう無いやろ?家、帰ったらトレーニングするんやろ?ずっと!」
MF 「そうですね。お酒も、そんなに飲まないで~!」
S 「ア~、そう?」
MF 「ベロンベロンになるみたいなコトは、もう絶対無いので~!」
S 「じゃあ、寝る前に、ちょっと飲むとか~?」
MF 「・・も、無いですねぇ!」
S 「アッ、そうなの?」
MF 「ホント、たま~に、お付き合いで、ちょっと飲むぐらいで~!」
SM 「フ~ン!」
S 「家で、何、飲んでるの?お前達、2人で!」
MF 「フフ、お茶です!お茶・・フフ」(マァ何か、見た目は2人とも、お酒も強そうな感じしますけどね)(^^;

S 「コーヒーは点(た)てないの?」
MF 「コーヒーも飲みますよ!」
S 「うんうん!」
MF 「お昼とか、ご飯の時とかは麦茶とか~、お茶とか~!」
S 「2人共?」
MF 「は~い!」
SM 「う~ん!」
MF 「そうですね。」
S 「ハァ~?で、ご飯終わって、エ~とデザートでも食べて、ソファーに座った時でも、
叉、お茶とか、コーヒー?」
MF 「コーヒーですね。」
S 「ハァ~!すると今日は飲もうか?とか言わないの?2人共!」
MF 「無いですが、それがマァ、海外旅行に行って~、何か、昼から、ちょっと飲むの、
オシャレじゃない?みたいな感じの雰囲気で飲む、みたいのは有りますけど~!」
S 「ア~、2人共、飲まないんだ~!」
MF 「う~ん・・。」
S 「元気やろねぇ、そしたら!」
MF 「フフ、元気なんです。でも、筋トレし過ぎて疲れてるって感じですかね?フフ」
SM 「フフフ」
AT 「凄いよねぇ!」
MF 「ご飯、食べたら直ぐ、ソファーで寝てたりして!」
S 「大変な旦那、持ったなァ・・。」
シ 「フフフ」
S 「筋トレした後、Hしたりするの?」
MF 「気付いたら寝てますから!」
S 「フフ、気を付けてね。」
(マァ、ミキティの旦那さんも、あの体形を維持するのは大変なんですね)(^^;

尚、この日、紹介された他の投稿メールは次の3つでした。

“高橋愛”
<山口県 ナニナニさん>
【私の夢は、モーニング娘。が、もっともっと国民的になって、世界中に皆さんに、
知って貰えるようになる事です。ブラジルの人、聴こえますか~?音楽に国境無し!高橋愛です!】

“道重さゆみ”
<愛知県 ヒーローは傍聴会屋さん>
【謎々、行きます!さゆみんと掛けまして、皆さんのハートと解きます!その心は?
さゆみん術に掛かってます!モーニング娘。の小悪魔こと、道重さゆみです!】

“藤本美貴”
<広島県 背番号8番さん>
【AVをシュレッターを使い、破壊する!だって私が居るじゃない!恐妻家じゃないよ!藤本美貴です!】

そして、この日のベストには“チカラのやまさん”の投稿作品が選ばれていましたね。(^^)

コメント

「伊藤沙菜のココロは童顔です。」第108回 (6/26)

2011-06-29 00:00:01 | Weblog

本日は、オープニングと、夜のオペレッタをメインに、他のコーナーは簡略化してレポさせて頂きます。

オープニングで沙菜ちゃんは「・・・さてさて、今日は6月26日、日曜日25時になりましたけれども、
今日も、たくさんメッセージが届いております。有難うございます。」と言ってメールを紹介していました。

ラジオネーム“タカヤンさん”からで
“・・・放送日の26日は僕の29回目の誕生日です。そこで沙菜ちゃんから、おめでとうメッセージが
頂けたら嬉しいです。チェイ!“との事で、沙菜ちゃんは「っと頂きました。そりゃ、めでたいですね!
こりゃ、お祝いするしか無いですね、行きますよ!タカヤンさん、今日、聴いてくれるかな?行きます!
タカヤンさん、29歳の、お誕生日、おめでとうございま~す!(パチパチ拍手してます)・・ヒュ~イ!
ハッピーバースディ~!ディレクターさんも両手を挙げてハッピーバースディー!と言っています。フフ、
何を、そんなにテンション上がってんのか、判んないですよねぇ?タカヤンさんの、お陰ですね、
このテンションの高さも!イヤ、ホントに、おめでとうございます。何か、こういうメッセージ嬉しいですね。
誕生日だよ~!って言うの!私も8月16日生まれだから、お祝いしてね!後、2ヵ月後位ですけど!
フフ、まだまだ後ですけど!タカヤンさん、ホントに29歳の、お誕生日おめでとうございま~す!
聴いたよ~!って言うメッセージも待ってますので、宜しく、お願いします!」と呼び掛けていました。
何か、これだけ沙菜ちゃんに祝福して貰えると、今後も誕生日メールが増えそうですね。(^^)

続いてもメールが紹介されていましたが、ラジオネーム“ムーさん”からで
“・・・初1人舞台、お疲れ様!何、歌ったんだろう?どうでした?感想知りたいです!”との事でしたが、
更に同じようなメールが来てるとの事で続けて紹介していました。

ラジオネーム“ユウキさん”からで
“沙菜ちゃん、ライブ、どうでしたか?風邪を引いてたので心配でした。沙菜ちゃんのライブを、
青森からなので、ライブに行けなかったので感想を聞かせてね!“との事で、沙菜ちゃんは
「他“茨城の香りさん”など、たくさん頂きましたよ~!そうなんですよ。私、6月の20日ですねぇ、
初めて1人で歌わせて頂きまして!アノ、札幌で活動中のMEN☆SOULさんって言うアーティストさんが、
居るんですけど、そのボーカルさんの、キング山田さんって言う方が、アノ~、まさかの私1人でアノ、
ピンで歌っちゃいなよ、You~!って言ってフフ、こんな言い方はしないですけども!で、呼んで頂いて~、
行って来ました~!イヤ、ホントにねぇ、アノ、メッセージでも頂いたんですけど~、ずっと風邪を引いてて~
練習が出来なかったんですよ!だから、ちょっと心配だったんですけれども~、本番の~、2日位前に、
完全に治りまして、ちゃんと点滴とかも、もう頑張る!もう絶対、いい歌声で歌ってやるんだから!って、
言う気持で居たら治りまして~!歌わせて貰ったんですけれども~!マァ、キンチョーしましたね。フフ、
しました!しましたね、って言うか、しましたね!もうココ童のディレクターさんも、それこそ応援に来てくれてさ
アノ~、沙菜~!って言ってたか、判んないですけど、応援してくれてたみたいで~、ホントに、
心強かったんですけれども~!イヤ、叉、是非ね、1人で歌いたいなァなんて思っております。
叉、何か、有りましたらココ童でも告知しますので是非、皆さん、来て下さい!宜しく、お願いしま~す!」
と話していました。
マァ、今回は告知したのが前日だったので、予定が組めず観に行けませんでしたが、次回は是非、
早目に告知して頂いて、何とか、沙菜ちゃんのソロでの生歌を聴いて見たいですね。(^^)

この後、先週に続きBerryz工房の夏焼雅ちゃん、熊井友理奈ちゃんとのトーク音源が流れていましたが、
その関連メールが、まず紹介されていました。

ラジオネーム“フミフミさん”からで
“こんばんは!新曲の「愛の弾丸」凄くカッコいい曲ですね。体のラインが出る衣装といい、振り付けといい、
かなりセクシーです!“との事でしたが、続けて、もう1通、読んでいました。

福島県の“広山花火さん”からで
“沙菜さん、こんばんは!大好きなBerryz工房が、この番組にゲスト出演すると知り、先週、初めて
聴きました。PS 沙菜さんはツイッターを、やっていないのですか?“との事で、沙菜ちゃんは、
ツイッターは、やってないけど、この番組名と同じ名前のブログをアメブロでやっているので、是非、
チェックして頂けたら!と言っていました。そして、Berryz工房とのトークに触れていましたが、
とにかく一杯話して、結構カットしてるそうで、ホントは1週しか、流さない予定だったけど、
盛り上がり過ぎたので、2週に分けて放送するコトになったと、そこまでの経緯を語り、そして、今回は、
Berryz工房結成当時の話だったたり、新曲の話も聞かせて頂いたと言って、この後、3人の音源が
流れて来ました。尚、今回も、かなりボリュームが膨らんだので一部、抜粋する形でレポさせて頂きます。

(S=沙菜ちゃん、MN=雅ちゃん、YK=友理奈ちゃん)

S 「グループの最近の調子は、どうですか?」(先週の続きからです)
MN 「そうですねぇ、マァ、突然ですけども~・・。」
S 「フフフ」
YK 「そう言う感じで来ますか~?」
MN 「そうですねぇ、マァ、キャプテンが~、マァ、毎日、毎日仕切ってる感じで~!」
S 「うんうんうん!」
MN 「何だろ?何かマァ、それぞれ年齢も~、こう、序々に上がって来て~、
何か、大人っぽくなって来たなと思いました。確実に!」
YK 「ア~、落ち着きが~・・。」
MN 「落ち着いて来たかなァと思って~!」
S 「こう、何歳から活動されてるんですか?」
YK 「小学校ですねぇ・・。」
MN 「今は~、夏焼雅は~、18歳!」
S 「18歳!ハァ~、やっぱり小学生~?・・」
MN 「そう~、デビューから一緒だし~!」
S 「うんうん~!」
MN 「で、何か、家族よりも一緒に多分、居るから~!」
YK 「そうですねぇ~!」
S 「そうだよねぇ・・。」
MN 「みんな長い時間、一緒に居てやっぱ最後はスタジオで何か、今月は居るね、みたいになったり~!」
S 「う~ん!」
MN 「で、何か、ホントにもう、家族よりも深い関係で何か、凄い~・・。」
(マァ、Berryz工房は殆ど、同じメンバーで、ずっと歩んでますからね)(^^)

S 「どんなコトで掛け合ったりとか、するの?」
MN 「エ~、昔は、もう~、何か~・・。」
YK 「お菓子の取り合いとか~!」
S 「フフ、お菓子の取り合い?」
MN 「お菓子の取り合いで~、何かこう、自分の持ってる、お菓子を、ア~、上げる~!とか言って、
ちょっと私、大きめのお菓子を上げました!」
S 「はい!」
MN 「で、返す時に~、それより、小さなの貰いました。そしたら~、
イヤ、待って!それ、小っちゃいよねぇ?って言って~!」
YK 「フフフ」
MN 「そういう、言い合いが始まり~、エッ、こんな小さかったらさァ、
もう1コさァ、プラスにしてよ!みたいな~!」
YK 「アハハハ」
S 「何?」
MN 「一緒!フフフ」
YK 「ホントに、今では、下らないって考えますけど~・・。」
S 「マァ、でも、そう言うのってネタになりません?後々~!」
YK 「なりますよ~!」(マァ、思い出系の面白話として、後まで残りそうですよね)(^^;

MN 「で、ホント、細かいコトだけど何か、Berryz会議って言うのが有って~!」
S 「うんうんうん!」
MN 「その会議でも、何か、熊井ちゃんが~、お菓子、何か、小っちゃいの、ばっか!とか、言うのが~!」
YK 「アハハハ」
MN 「ホ~ント下らないコト、言い合ったりとか~、ねぇ、でも、そのたんびに、何か、
Berryzの規則って言うの作って~!」
S 「オ~!」
MN 「キャプテンとかが、こう、小まめに書いて行くんですけど~、何か荷物は、みんな纏めて置くとか~!」
S 「フフフ、しっかり~!」
YK 「後は、何か、眠くなったらこう~、隣の人の肩って借りないとか、何か~!」
S 「何で?何で?・・」
YK 「だからタクシー、みんな移動とか、するんですけど~、やっぱり~、自分自体も、
みんな眠いから~、こう、壁とかに寄っかかりたいじゃないですか~!」
S 「ホゥ、ホゥ!」
YK 「だけど~、人が寄っかかって来たせいで、こう、肩に~、こう力が入っちゃって~、
フフ、疲れるから、それを止めよう!みたいな~!」
MN 「何か、熊井って無意識に寝ちゃうじゃないですか~!」
S 「はいはいはい?・・・」
MN 「はい、寝てるから~、気付かないけど~、何か、そう言う決まりになっちゃうので、みたいな!」
YK 「なるべく、人の肩に寄っかからない、みたいな!フフフ」
(マァ、人の肩って、ほのかな温もりを感じますからね)(^^)

S 「でも、それ、そう言うさ、細かいコトまで決めてるんですね?」
YK 「ねぇ、昔は!今は、もう、全員で、そのまま~・・。」
MN 「DVDとか見た時に~、イヤ、もう、小っちゃい時、バカだったねぇって、今は言えるんですけど~!」
YK 「は~い、ねぇ!」
MN 「もう、ホ~ント下らなかったなァと思って!」
S 「今、叉、書きたいなと思われるんですか?」
MN 「イヤ、もういいですね。」
S 「アハハハ」
MN 「細かいコト、もういい、みたいな!フフフ」
YK 「細か過ぎて、もう・・・みたいな!」
MN 「もう、いいです。もう!」
YK 「大変だよね!」
S 「でもBerryz工房さんって、凄い仲良しですよね?」
MN 「そうですね、何か、もう姉妹(きょうだい)みたいですね。ホントに!」
S 「うんうんうん!」
YK 「何か、お母さん~?お父さん・・流石に居ないけど~!」
MN 「フフ、居ない、居ない、居ない~!」
(マァ、強いて選ぶとしたら須藤茉麻ちゃんが、お父さん役候補ですかね?)(^^;

YK 「お母さん、お姉ちゃん、妹達一杯、動物一杯、みたいな!」
MN 「フフ、何で~?フフ」
YK 「ホント、何か~!」
MN 「姉妹みたいだよね!」
S 「ア~、そう!」
YK 「サルが一杯って言うか~!」
MN 「フフフ」
S 「大丈夫~?それなら私も混ざる~!みたいな!」
YK 「フフフ」
MN 「ウキウキしてますよ!ウキウキ!」
S 「でも仲良しと言うコトで、いいですね!」
MN 「は~い!」(マァ、チームワークは姉妹並みに、バッチリ固まっていると言うコトですよね)(^^)

この後、沙菜ちゃんが、最近のBerryz工房について聞いていましたが、最近は7周年を迎え、
ライブをやって色んな所を回ったそうですが、地震が有ったりした影響で延期になったり、中止になった
公演も有ったものの、無事ラスト公演を終えたと話していました。
そして、その時、久々にライブをやった時、ファンが、みんな、ちゃんと覚えてくれてたり、
最終日に、愛の弾丸を初披露したそうですが初めてなのに、ファンの皆さんが
一緒に踊ってくれたりして、流石だなと思って感動したと語っていました。
マァ、最近は新曲PVが先に、公開されてますからね。(^^)

そして、沙菜ちゃんがライブの違いについて聞いていましたが、雅ちゃんは、距離が近いし、
親近感も湧くし、友達みたいに話せるし、楽しいと思うと言っていました。
この後、沙菜ちゃんが、新曲“愛の弾丸”について聞いていました。その後の遣り取りです。

S 「これは、どんな曲ですか?」
MN 「そうですね、今回は大人セクシーって言うのがテーマで~、アノ、歌い方も~、今までと違って~、
ちょっと何か、こう、お尻振りのトコとか、こう抜き方がセクシーで~、何かこう、息の使い方とかが、
セクシーだったりとか~、マァ、ダンスが~、やっぱりインパクト有るなと思うんですけど~!」
S 「オッ!?」
MN 「アノ、お尻を、こう、振り振りさせて踊ってるんですよ。みんなで!」
S 「はいはい!」
MN 「でも、そこがね何か、セクシー過ぎて~、男性は、やられちゃうんじゃないかなァと思いますよ!」
S 「一緒に沙菜も、踊れちゃう感じ?」
MN 「ア~、踊れます。踊れます!」
S 「オ~!じゃあ、ちょっと~、踊って貰ってもフフ、いいですか?」
MN 「エッ?いいですけど~・・・。」(何か、想定外のリクエストだったようですね)(^^;

S 「手の振り方、有ります?」
MN 「フフ、ラジオですよね?これ!」
S 「そうですね。」
MN 「伝わるかな?ラジオから!」
S 「サア~?」
MN 「こう、手で~、お尻、こう触って~行くんですよ、こうやって!」
YK 「下から、こうやって!」
S 「そうか、そうか!」
MN 「何か、難しいですよね?メッチャ難しいですよ!」
YK 「ちょっとこう、設定、おかしいですもん!」
MN 「お尻触るって、おかしいって!もう・・・」
S 「フフ、イヤらしくなっちゃうよね!?」
MN 「イヤらしく、感じが~・・。」
S 「ホントだよ~!」
YK 「お尻、こうやって~、行って~、セクシーに、ちょっと可愛く~、見える感じですね!」
S 「はい、PVで、ちょっと私、勉強して来ます!」
MN 「ミュージックビデオ、チェックして貰うと、もう一発で判りますよ!」
S 「じゃあ・・私も、聴かせて頂いたんですけど~、ロック調で凄くカッコいいですね。」
YK 「そうですねぇ!」
S 「凄く、大人な感じがして~、皆さんに是非、聴いて頂きたいなと思いま~す!」
MN&YK 「宜しく、お願いしま~す!」
マァ、踊りの振りのトークを聴いてるだけで、充分セクシーさは伝わって来ましたね。(^^)

この後、ライブ告知になっていましたが、夏のハロープロジェクトのライブにBerryz工房も出演してるけど、
夏と言ったら、ハローのライブなので、みんなもライバル心が、それぞれ有るので、Berryz工房は
1番を目指して行きたいと言っていました。この後、沙菜ちゃんが道内のリスナーにメッセージを
お願いします!と言っていましたが、ここで沙菜ちゃんが噛んでしまい、2回やり直して、
ようやく2人が道内ファンにメッセージを送っていました。その後の遣り取りです。

S 「じゃあ、最後に、ファンの方へ、メッセージをお願いします。」
MN 「は~い!出来ましたね?」
YK 「フフフ」
S 「有難う、出来ました。バッチリです。フフ、3回目で出来ましたよ!」
MN 「マァ、今回は~、久し振りに北海道に遊びに来れて~、ホントに何か、街とか歩いて、
観光もしつつ~、この“愛の弾丸”を、皆さんに知って頂けたらなァと思うんですけども~、マァ、今回はね、
熊井ちゃんと私、雅で2人で来たんですけど~、ま、次は、みんなで遊びに来て、ライブとか出来たら、
いいなァなんて思っているので、その時は是非、皆さん、会いに来て下さい!」
YK 「はい、エ~、そしてアノ、夏にもハロープロジェクトのライブが有りますので~、ちょっと北海道からは、
ちょっと遠いかも知れませんが~、お時間が有る方は是非、東京のほうにも遊びに来て頂けたら、
いいなと思います。後、そして今日、初めて~、ちょっと、サナサナと~、ねぇ、お喋りして~、
凄い、楽しかったので~、叉、是非アノ~、機会が有ったら宜しく、お願いしま~す!」
S 「アッ、是非、来て下さい。ライブでも来て下さい!」
MN 「はい、そうですね。」
S 「ココ童は何時でも大丈夫ですので~!」
YK 「ア~、ホントですか~?」
S 「マァ、会えるのを楽しみにしています。っと言う訳で、最後に曲紹介、お願いします!」
MN 「はい、それでは皆さん、聴いて下さい!Berryz工房で・・」
MN&YK 「愛の弾丸!」
S 「Berryz工房から夏焼ミヴァ・・フフフ」(叉、噛んでいます)(^^;

MN 「サナサナ~?!」
YK 「アハハハ」
S 「フフフ、もう1本?・・」(スタッフに聞いてるようです)
MN 「面白い~!フフ」
S 「っと言うコトで、Berryz工房から夏焼雅ちゃんと、熊井友理奈ちゃんに来て頂きました。
今日は有難うございました~!」
MN&YK 「有難うございました~!」
(マァ、沙菜ちゃんも、それだけ2人を前に緊張していたと言うコトでしょうね)(^^;

♪愛の弾丸♪ (Berryz工房)

曲が流れた後、沙菜ちゃんは「サア、皆さん、お忘れのコーナーを今日はお送りします。その名も?
“この意味、当てちゃいなよ!You~!”フフ、皆さん、覚えてますかね?5月に1度、やりまして、
今日で2日目なんですけども、1ヶ月振りですね。きっと多分、皆さん、覚えてないと思いますので、
説明したいと思います。このコーナーは皆さんから、難しい日本語や、ことわざ、四字熟語を送って頂いて、
その意味を、私、伊藤沙菜が当てる!っと言うモノです。マァ、ガチですので、マァ、フザケもしません!
ホントに当てる気持で考えたいと思います。皆さんも是非、一緒に考えてみて下さい!では参りましょう!」
と言って始めていました。

そして紹介したのは、何と、少し前に送った、私“さっぽろスズラン”の投稿メールでした。(^^;

その内容は
“・・・四字熟語のコーナーにメールしたいと思います。四字熟語で”羊頭狗肉“ってどんな意味ですか?”

との事で、沙菜ちゃんは「羊頭狗肉の漢字が、ヨウが羊で、トウが頭、で、クが天狗の狗、で~、肉です。
羊頭狗肉?エッ、どんな意味だろう?羊頭狗肉は~、でも何か、羊~より、肉のほうが何か、強い感じが
するじゃないですか!で、羊と頭が、くっ付いてるから~、羊が何か、先頭切ってる感じがするんですよ。
で、狗肉の~、このくっ付き加減は何か、その~、ちょっと肉食~の動物とかがね、で、いい気になって~!
天狗になってる感じがするんです。私のイメージ的には!だから~、こう~、何?何かこう、強い者~より、
弱い者も勝つ場合が有るんだよ!って言う!強い者より何か、弱い者のほうが、先頭に来る場合も
有るんだよ。みたいな感じ!(ここで、ファンファンファ~ンと外れのSE)・・ア~?フフ、違う~?フフフ、
この音楽、メッチャ弱る~!フフ、結構、精神的に弱る!何だろ?ちょっと答え、見てみたいと思います!」
と言って解答を読んでいました。

“解答です。見かけは立派に見えるけど案外、中身が伴ってない物や、人のコトを例えた四字熟語です。
沙菜ちゃんは、そんな大人って言われないように頑張りましょうね!“

そして沙菜ちゃんは「全然、違うじゃないか!?見掛け倒しってコトか!?クッソ~!まだ2回目だから、
3回目、頑張るぞ!っと言うコトで“さっぽろスズランさん”有難うございました~!」と言っていました。
マァ、普段、あまり使わない言葉の意味を直ぐ答えるのは難しいですよね。(^^;

“夜のオペレッタ”

沙菜ちゃんは「・・今回のポエムは何でも楽しく、考えちゃえよ!って言うポエムです。では発表致します!」
と言って読んでいました。

“ワ~イ、ワ~イ、ワ~イ!弾け飛んじゃって、
嫌な事、有った事すら忘れるぐらい、弾けちゃお!

どんな日だって、私の人生に刻まれて行くのさ!
ならば、1コぐらい、いい事にしちゃって!

例えば怒られてしまった時は、
怒られるぐらい、気にしてくれているんだって!
感謝って!そうすれば、楽になるんじゃないかい?

ラ~ラ~ラ~!笑顔で~!
ラ~ラ~ラ~!みんなで、
ラ~ラ~ラ~!こうやって、(沙菜ちゃんは「ラ~ラ~」の部分で2回吹いていました)(^^;

楽しい人生に自分でするんだ!
終わりです“

読み終えた沙菜ちゃんは「イヤなコトすらも、いいコトにすれば、気持ちが楽になりますよね。
有難うございました!」と言っていました。マァ、考え方1つで気持もポジティブに変換出来ますからね。(^^)

♪ランウェイ☆ ビート♪(FUNKY MONKEY BABYS)

エンディングで沙菜ちゃんは1通、メールを紹介していました。

ラジオネーム“マヨ通さん”からで
“・・・沙菜ちゃん大好きです!”との一行メールで沙菜ちゃんは「告白ですか~?嬉しいですねぇ、
有難い、有難い、こういうメッセージ嬉しいんですよね。」と言って、この後、アドレス、そしてブログ告知を
していました。そして今回のBerryz工房に関連して、2週に渡り、楽しい話をさせて頂いたけど、
こうやってゲストさんが来て、色んな話を聞かせて頂いて放送するのはいいので、ゲストに出てもいいよ!
と言うアーティストさんが居たら、ココ童にメッセージを送って欲しいと呼び掛けていました。
叉、最近はココ童へのメッセージが何故か多くて嬉しいとの事で「・・来週は多分、私だけですね?
きっとね!ですので宜しく、お願いしま~す!テーマは来週も、お休みですので、宜しく、お願いします。
っと言う訳で皆さん、有難うございました。伊藤沙菜でした。お休みなさ~い!」と言って終わっていました。
マァ、週間テーマは休みでも、ココ童の投稿コーナーは、結構増えてますからね。(^^)

尚「道重さゆみのこんうさピー」は、諸事情の為、レポが遅れてますが、
状況が整い次第、レポする予定ですので、宜しくご了承ください。
コメント

安倍なつみ「あなたに会えたら」NO114 (6/24)

2011-06-28 00:00:37 | Weblog

今回は、オープニングと朗読コーナーをメインに、他は簡略化してレポさせて頂きます。

“今週の、なっち、ファイブチェック”

今週もオープニング前にナレーションの声で、なっちに質問していました。
(N=なっち NR=ナレーション 真木ひろかさん)  

NR 「なっち、こんばんは~!ピロカこと、真木ひろかです!それでは早速、チェック、その1です。
今週は、どんな1週間でしたか?」
N 「はい、こんばんは!エ~、今週もですねぇ、嵐が丘、本番に向けて~、稽古の毎日で~、
もう、ホントに稽古、稽古、稽古、稽古を重ねてます。フフ、はい、そんな1週間でした!」
(マァ、なっちは、他にも舞台やドラマが目白押しですから大変ですよね)(^^;

NR 「その2、荒川アンダー・ザ・ブリッジ、村長役は小栗旬さんでしたねぇ?でも小栗さんって、
判んない位、カッパですねぇ!」
N 「そうなんですよ!アノ~、ホントに村長は~、アノ、私がクランクインして、おはようございます!って
言って入った時は、もう、カッパだったんですよね。マァ、小栗さんとはフフ、マァ、初のね、初めて、お仕事、
させて頂いくんですけども、勿論ね、マァ会った時に、もうカッパでしたので、アノ~フフ、ホントにアレ?
これ、小栗さんかな?みたいな!もうホントに、ちょっとこう、小栗さんの、こうマァ、うん、もうねアノ、
残ってるんですよ。パーツ的にアッ、目だけ見るとアッ、そうだよね!って、こう確認出来るんだけど~、
フフもうホ~ントにパッと見、判んない!フフフ、もう全然!もう、カッパですから!カッパ、そのモノですから!
イヤ、もうホントに凄い現場でしたね。はい、叉、後ほど、ちょっと話します。フフ」
(マァ、ホームページを見ましたが、アレだけ緑色に塗り込んでいたら、殆ど判別出来ませんよね)(^^;

NR 「その3、ミュージカル嵐が丘、河村さんとの息は、合って来ましたか?」
N 「そうなんですよ。河村さんねぇ、私、ホントにマァ、皆さんも有ると思うんですけど、河村隆一さんって、
こう、イメージが有るじゃないですか!何か、ちょっとこう、やっぱりオリジナルなね、空気を~フフ、
独特な空気を持ってる方なんだろうなって思ってましたし~、マァ、今回の役が嵐が丘のヒースクリフって、
マァ、ホントにでも河村さんの普段、私が思い描いていたのとピッタリだったから普段も、
そう言う方なのかなァと思ってたら、マァね、ホ~ントに気さくな方で~!もう、何か、
私の、このテンションと合っちゃう所が有って~!フフ、私が、こういう感じで~、
もうホントに自然体に、河村さ~ん!とか言って、こないだなんて、ご飯食べに行った時、
隆ちゃん!とかねぇ、言ったらホントに喜んで~、フフ、アッ、なっち、いいね、みたいな!フフ、
もう僕のコト、そういう風に呼んでくれる人、居ないしね。っと!もう、なっち、ドンドン、
隆ちゃんで、お願いします!とか言ってフフフ、もう~、もうホ~ント、今、楽しくて~!
もう、僕さァっとか言って、イメージとか有るけど、こんなだから~!とか言って、もうホントにフツーに、
もう接して来て、もう何か、そのほうが嬉しいんだよ!とか言って、もう敬語とか、止めて!とか、
言われててイヤ、敬語になりますって!とか言って、なりますって、じゃなくて、なるって!とかでいいんだよ!
って、もうホントに普通のほうが嬉しいからさ、僕!みたいに意外でした。フフフ、もう、そんな感じで、
もうホ~ントに全然、年上だし大先輩なのに~、ホントに!だから今、河村さんが出してる空気が、
ホントに稽古場全体の空気になってて~、もうホントに、みんながねぇ、ホントにいい感じで
ディスカッション取れて~、イヤ~、ホントにビックリしてます。はい、フフフ」
(マァ、どうやら河村さんのペースの中、和やかムードでリハーサルも進行してるようですね)(^^)

NR 「その4、先日、朝からパフェを食べてた、なっち!まだまだ若いですねぇ!」
N 「フフフ若いよ!フフ、まだまだ、全然若いし、ピロカも同い年でしょ?ピロカって~、
私より先に居た人なの?(スタッフに聞いてるようです)・・アッ、私?アッ、そう!、
アッ、そうなんだ!フフフ、私のほうが、ちょっとだけ先輩ってコトなの?
もう朝から、パフェでも全然、イケるんですよ、私!もうホントに!若いですから!フフ、
宜しく、お願いします。って、言うか、若い!とか、言ってるコト自体イヤだ!もう~、
次、行こう!フフ」
(マァ、なっちはライブの動きを見てる限り、まだ年齢とか気にするコトは無いと思いますけどね)(^^)

NR 「ラスト、私だって、朝パフェ、全~然、行けますよ~!アラサー朝パフェ会、何時します~?」
N 「うん、お断りしま~す!はい。フフフ」(マァ、朝っぱらから甘いモノは少し控えたほうがいいかもね)(^^;

オープニングで、なっちは「・・・皆さん、こんばんは!安倍なつみです。サア~、6月ラストの、この番組、
あなたに会えたら~!マァ、ちょっとさっき、オープニングで話しました、嵐が丘!ねぇ、アノそうなんですよ。
河村隆一さん、ホ~ントに面白くて~!マァね。アノ、河村さんフフ、いつもね、お奨めの~料理とか、
アノ、連れて行きたい、お店のコト、世界一、僕が~、フフ美味しい、お店とか~!こないだアノ~、
お団子とアノ~、大福とか、色々差し入れして下さるんですよ!アノねぇ、なっち食べてみて、って!
僕は~、世界一、美味しいと思う、お団子なんだよ!とか~フフ、アノ今日、持って来た、アノ~、
大福はもう、世界一美味しいと思う!フフ、そう言うこう、世界一~!付いちゃうんでね、アノ~、
こないだのフフ、お寿司屋さんも、もうホント連れて行きたい!世界一美味しいから!とか~、フフフ、
もう、だから稽古場でも~、ホントにね、アノ~、世界一美味しい、イタリアンが有るとか~!
もうフフ、ホントにアノ、どの辺が世界一なのかなァ?って、フフ思ったり~!イヤ、でも何か、自分の中でね
世界一だよって!ホントに、とても美味しい!って言う表現を世界一って言う!必ずフフ、使うんですけど、
もうホントにね、イヤ面白くてねぇ、イヤ~、でも最高なんです。
(マァ、河村さんの中では、何かを誇張する時、世界一!が自然に出て来る単語なんでしょうね)(^^;

まだまだ、もうホントに、これだけで1時間イケそうな位、もうホントにね、現場の河村さん、面白くて!
もうホントに最高で!もう、それ位ね、ちょっとこうスタッフのコトをね、そうそうそう!フフ初日は、まだ有るね、
顔合わせの時に!もう、まず、もう河村さんがね、やっぱり座長なので、今回は!アノ、挨拶されてた時に
アノ~、昨日まではね皆さん、こう、赤の他人だった訳じゃないですか、でもねって!今日からは~、
皆さんファミリーなので!って言うフフ、その言う~ファミリーの発音が、もうねイヤ、ちょっと待って!って、
そう言うコト、フフフ、でもね凄く、おっしゃってるコトは嬉しいし!アッ、そういう意識でね、
みんな頑張って行きましょうね!って言う、ご挨拶だったんですよ。私の中で、そのファミリーって言うのがね、
ファミリーじゃなくて、フワミリィ~って、言うのがね、オ~、来た来た来た~!みたいな!フフフ、そう、
最高に、こうツボに嵌まってしまいまして!私、アレ?っと思ってフフ、スッゴイ隣、見ながら、ちょっとね、
笑いを、ちょっと堪えた感じが有ったりねフフ、何ですけど、もう最高ですよねぇ、マァ、ホントに、まだまだ、
有るんですけど、叉、もう来週ねフフ、話したいと思いますけど、みんなも聴きたいよね?
ねぇ、そんな嵐が丘は7月の11日からフフ、スタートするので是非、観に来て下さいね。
お待ちしてますからねぇ!サア~、っと言うコトでねぇフフ、アノ~、ホントに、ホントに、頭のトークが、
河村さんトークで一杯に、なっちゃいましたけど!アッ、ただねぇ、色々とアノ~、喋ってますけどもねぇ、
誤解はしないで下さいね。そ~んな私は、河村さんのコトが大好きですし、もうホ~ントに、アノ、
中学生の時から、LUNA SEAを聴いて来て!で、今、ホントにこう、身近でね、毎日~、こういう風に、
お仕事させて頂いてて!マァ、そのギャップだったり、ア~、やっぱりな!っと思う部分が、ホ~ントに、
面白いって言うのと~、ホントに、そんな河村さんを、更に私は、好きになっていて!もうホ~ントにねぇ、
ホント、凄いですよね。大好きですから!アノ、皆さんも、そんな河村さんに注目してみて下さい!フフフ」
と熱く語っていました。
マァ、なっちとしては昔、抱いていたイメージとのギャップでも、好感度を更にアップしてるようですね。(^^)

♪21世紀宇宙の子♪ (東京事変)

この後、リスナーのメッセージが紹介されていました。

最初は兵庫県の、ラジオネーム“オッティさん”18歳の大学生の方からで
“・・・いつも楽しく聴いています。この前の「はねるのトびら」見ましたよ~!なっちがニッカポッカを出した時、
絶対、被らないだろうと思ったんですが、皆さん、手強かったですねぇ、でも何だか、ニッカポッカって、
なっちらしいなァって思いました。お父さんとも仲がいいんですね。後、カブの姿も可愛かったです。
叉、リベンジの機会が有れば、リベンジして下さい。楽しみにしてます。それから嵐が丘のミュージカル
絶対に観に行きたいと思います。お稽古は、シンドイとは思いますが頑張って下さい。応援してます“
との内容でした。

なっちは、この番組は先日放送されていたけど、家に居ても、仕事の合間とか、寝る前とか、
お題の「ニ」について、ホントに考えたと言っていました。そして、人参とか、ニンニクとかも、出てたし、
被らなかったモノには、2千円札とか、肉豆腐も有ったそうですが、これにはマジで一杯、売ってるのに、
ズルいと思ったし、自分は真剣に考えてるのに!と思ってイラッと来たと話していました。
叉、なっちが選んだニッカポッカについては、男性の人は考えるだろうけど、ホントに、そう思わなくて、
絶対、これは勝てると思ったとの事で「・・マジで電話してさ、家の、お父さんに、送って!って言って、
もう、間に合わないかも知れないから速達で!って言って、判った、アレ出るんだな?とか言って、
被んなよ!とか言われながら、OK判った!とか言って、イヤ~、もうホント悔しかったなァ!でもホントね、
叉、機会が有ればねぇ、リベンジしたいなァと思うぐらい、あのコーナーは楽しいですねぇ、ホントにねぇ~!
ハァ~?って感じでした!フフフ」と語っていました。
マァ、アレは、当日の出演者同士の腹の探り合いが面白ポイントですが、
是非、今回の教訓を活かして叉、リベンジして欲しいですね。(^^;

続いてのメールは、ラジオネーム“かっちゃん”25歳の、女の子からで
“・・・最近の、なっち、髪が伸びて来て、超~可愛いです。今まで、なっちはショートが1番似合うと、
思ってたんだけど長くても女の子らしくて、可愛いなと思いました。もう結局、何でも可愛いです。
舞台とかも有って、自由には居られないかも知れないけど、今、やってみたい髪型、有りますか?
いつも拘る部分とか、なっちのヘアーポイントが有ったら教えて欲しいです!“との内容でした。

なっちは、もう伸ばそうかなァと思って伸ばしてるけど、割りとテキトーな感じなので、切るタイミングが有れば
切ろうと思っていると言っていました。そして今は、ミュージカルの稽古中で、キャサリンの髪型は、結構、
肩より長い位で、撮影のポスターとかチラシでは、クリっとしてるけど、実は半ガツラで、自分の前の髪の毛を
馴染ませながら巻いていると話していました。そして半がツラと言っても、3分の2ぐらいは、キャサリンの
髪の毛で、本番では、どうなるのか判んない状態なので、切っても伸ばしても、どっちでもイケる、
みたいな感じなので、ちょっと迷ってるそうですが、自分の髪型に関しては普段、面倒臭がりなので、
仕事では、メイクさんが何か、色々してくれるけど、普段はドライアーで、ヴヮ~!と乾かしてOKって
言って出れる位の髪型が好きとの事で「・・・後、もう髪の毛の色も~、何か、こう、オレンジとか~、
黄色とか~、そっちに、あんまり寄り過ぎてないのが好きだから~、割とアノ~、ナチュラルが好きだよね。
うん、で、ちょっとだけアッシュ寄りにしてるかな?って感じで肌の何か、色がね、綺麗に見えるんだって!
その色が!う~ん、って言うのを聞いたんで、そういう風にしてるよ!って言うだけで~、フフ、マァ、
それ位かな?って言う感じですねぇ!う~ん、フンフンフン!フフフ、って言う感じかなァ?フフ、
そんな感じで大丈夫かな?みんな!うん、大丈夫だね?OK!」と語っていました。
マァ、そういう有る意味、不思議な雰囲気にも何か、なっちの魅力を感じますよね。(^^;

ここから朗読コーナーに、なっていました。
今回、なっちが朗読したのは“tsukao” の “東京空気公園”の一部でした。

“東京都庭園美術館
昔は、皇室の邸宅だったと言うだけ有って、
優雅な雰囲気が漂っている。

それでいて庭らしい身近さも有って、こんな所に住めたら、
どんなに素敵だろうと考えずには、いられない。

だから、ここに来る時は、いつも、疑似体験をしている。
入口には両脇に、木々が茂る道が有り、
そこを通り抜ける頃には、気分は、すっかり、お姫様!

心なしか、足取りも、しゃなり、しゃなり、
アラ?ここの、お花も綺麗に咲いたわね。
何って、心の中で呟きながら、我が物顔で、園内を見回る。

配置自体が、アート作品のような椅子に座って、
お姫様気分のまま、本を読む。

何時しか、直ぐ側に、高速道路が通る、
都会の一角に居る事を忘れている。

若洲海浜公園
海風に吹かれながら、水平線を仰ぐ、
こんなに爽やかな気分に、なれる事はない。

ビルが、ひしめき合う東京に居ると、
視界が狭くなり、遂々、心も縮こまってしまうもの。

でも、海と空が繋がるような、この景色を見れば、
世界の広さを思い出す。

仕事での失敗や、上手く行かなかった恋愛も、
些細な事のように感じられる。

何だか、運に見放されているような気がしてしまう時、
ここに来ると、マァ、いいじゃないか!っと思える。

毎日、精一杯生きているんだもの、
きっと、そのうち、いい事有るさ!

生活の節々で、何度でも、
前向きな気持ちになれる事を、自分にしてあげよう。

例え、落ち込む出来事が有っても、ちょっとした事が、きっかけで、
私達は、叉、歩き始める事が出来るのだから!“

読み終えた、なっちは、これは実際に東京に有る公園を紹介するガイドブックでも有るけど、
ただのガイドブックでは無くtsukaoさんが感じた文章と写真、そして、その公園からインスピレーションを得て
描かれたショート漫画も掲載されていて、何か、写真と漫画がコラボされてる感じで、こういう感じは、
初めてだと言っていました。そして、写真の上に漫画で描かれた女の子が、立っていたり佇んでいたりとか、
凄く、なっちは夕陽が大好きなんだけど、その夕陽が、木々の間から差し込んで、木漏れ陽のような、
感じになっている、凄く和む写真とかも有るとの事で「・・・何か、私が~、エ~と行ったコトが有るような、
公園も載ってたりとかして~、何か、こういう風に、ア~、感じられるんだなァって思ってみたりして、
凄く癒されますねぇ!この本はね、ホントに何か、柔らかいタッチが素敵だな、と思いましたけども!
でtsukaoさんって言うのは、実は女性の方で、ねぇアノ、雑誌や広告、CDジャケットの写真も、
撮られていたりするので~、ま、公園の写真もですね、tsukaoさんならではの、世界観が、
味わえるんじゃないでしょうかね!ホントにね、アノ~、公園の一部とかも掲載して有るんで、
便利に使えたりも、するんじゃないでしょうか!」と話していました。
マァ、色んな役割もこなす感じで、それなりに楽しめて重宝しそうな本になってるようですね。(^^)

♪Saturday In The Park♪ (Chicago) 

6月のマンスリーテーマは“安倍なつみにプロポーズしてみよう~!!”との事で、早速、
投稿作品が紹介されていました。では、以後、簡略方式で書いて行きます。
(<>=ラジオネーム “”=前&後書き 【】=プロポーズの言葉 「」=なっちの感想&採点)

① <栃木の山猿さん>

“・・・今回も宜しく、お願いします。まずはシチュエーション、サイクリングロードを、
夕陽を見ながら歩く2人”
【なつみ、お互い、歳を取っても、いつまでも、こうやって2人一緒に夕陽を見て歩きたいんだ。
こんな僕で良かったら、結婚して下さい】
“以上、採点宜しく、お願いします。ではミュージカル頑張って下さい。
時間が許す限り、観に行かせて頂きます”

「フフ、成る程!サイクリングロードか!でも夕陽って言うのが凄くいいね。私も夕陽大好きっ子ですからね。
成る程ねぇ、ま、ホントに、ほのぼのした空気で!う~ん、成る程ね、凄くシンプルですね。う~ん、フフ、
いいんじゃないでしょうかねぇ?っと言うコトでアノ~“栃木の山猿さん”採点を付けて行きたいと思います。
点数は80点~!ウワ~、(拍手)っと言うコトで、マァねぇ、うん平均点以上ですね。フフ・・・
やっぱり、やっぱりねぇ、ずっと歩いて行きたいですよね。結婚したからにはねぇ、やっぱり離婚とか、
したくないなァ、フフフ、出来ればね、マァ、そういう風になっちゃうって言うのも、有るかも知れないけどさ、
ねぇ、他人同士が一緒になる訳だから!その時、愛を誓い合ってもね、そういう現実が、
待ってるかも知れない!でも歩いて行きたいよねぇ、一応死ぬまでねぇ、成る程ねぇ、有難うございます。」
(マァ、最初の愛を誓い合った頃は、まだ、前向きでポジティブに考えていればいいと思いますけどね)(^^;

② <しゅうちゃん 兵庫県>

“シチュエーション、めるを連れて、なっちと、郊外の緑溢れる芝生でピクニックデート、
なっち、手作りのお弁当を、食べ終わって芝生に2人、座りながら、のんびり過ごしている時”
【〔オレ〕やっぱ自然って、ええねぇ!凄い癒されるワ~!
〔なっち〕(芝生の上で嬉しそうに遊んでいる、めるを見ながら)そうだねぇ~!
〔オレ〕けど~、そんな自然でも~、なつみには~、敵わへんなァ、なつみと居ると~、スッゴイ楽やし~、
自然体で居れるなァ、なつみ~!?
〔なっち〕うん・・?
〔オレ〕これから先も~、ず~と、ずっと一生に居てくれへん?やっぱ、オレのは、どう考えても、
なつみしか、考えられへん!
(で、返事を待ってる1番大事な時に、めるが、なっちとの間に入って来て、なっちにじゃれ付き始めて)
〔なっち〕ちょっとめる~?!】
“みたいになって、直ぐの返事、無しみたいな!こんなの、どう?なっち宜しく!”

「フフフ、何だよ、コレ~!って、フフ(スタッフの笑い声が聴こえてます)・・ちょっとねぇ~?
これ、プロポーズ~?しかも、今日、最後らしいじゃん!コレ~?何、期待してたのに、どないやねん?
コレ~?!って言う話だよね。もう、何時から?何時から?って読みながらね、このシチュエーションに、
一生懸命、こうねぇ、相手と自分を、ちょっと小芝居チックに頑張ってたのに、全然、これ何?
めるが来て終わり?みたいな!はい、って言うコトで、10点!フフフ、有難うございました!」
(マァ、最後は小芝居風でしたが、これも新パターンで面白かったので今後も有りかも知れませんね)(^^;

この後、なっちは、面白いのから本気モードまで、色んなのが有ったけど、みんな面白いと、
言っていましたが、スタッフさんに聞いた処、送られて来た作品は、真面目なモノより、面白いモノとか、
なっちが、こんな反応になるのを聴きたいが為に、こんな感じチックなのが多かったとの事で
「・・・イヤ~、成る程ですね、って感じですねフフ、常連リスナーは判ってるみたいで、ま、ちょっと、
嬉しかったりもする私なんですけれども~、ねぇ、っと言うコトで来週からは新しい、エ~、マンスリーテーマに
なります!テーマはですね“安倍なつみに言って貰いたい台詞、大募集~!!”(拍手してます)です!
そうなんですよ。来月はですね、30歳になる、誕生日の前の月!っと言うコトで、マァね、有難いコトに、
毎年、たくさんの人から、おめでとう~!おめでとう~!って言われているので~!私からは、その、
お礼の意味も篭めて!あなたが、私に言って貰いたい台詞を自由に大~募集します。
もう何でもいいです。今みたいなのも、私、好きですね。アノ~、フフ、ホントに!
こんな感じで読んだりするの、好きなんですけど!丁度、今ねアノ、稽古中ってコトも有ってね、
ちょっと感情移入、し易いし、うん!フフ、ね、私だけじゃなくて、こう男性の芝居を、
毎日見てるからね。そうなんですよ!そんな感じで、私も気持ちを込めて、アノ~、
読ませて頂くので是非、皆さん、送って来て下さい。ホ~ントに、シチュエーションとかね、
もう設定とか、全て送って下さいね。こういう風に、台本チックになってるの、
凄く大歓迎でございます!」と話していました。
マァ、投稿内容も段々、台本形式になって、今後は高度化して行く流れになりそうですね。(^^)

♪あっと驚く未来がやってくる!♪ (ドリームモーニング娘。)

ここで日記風に読んでいました。

「○月×日、最近は、ジメジメ~、シトシト~、何だか、心も体もパッとしない!
な~んて人、多いんじゃないかなァ~?私も同じ、そんな時、有るよ!
そんな時は無理せずに、有りのまま、有るがままで!明日も共に、頑張ろうねぇ!」
(マァ早く、周りの環境、そして心身共に梅雨開けして欲しいですよね)(^^;

エンディングで、なっちはインフォメーションを色々、語った後「・・・安倍なつみの、あなたに会えたら!
それでは、来週、金曜日の夜9時、ここで、あなたに会えたら!安倍なつみでした。したっけねぇ~!」
と、いつもの決め言葉で締めて終っていましたね。(^^)

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「里田まいの産地直送!カントリー娘。」NO540 (6/25)

2011-06-27 00:00:01 | Weblog

オープニングで、まいちゃんは「サア~、1年も、後半分で終わってしまいます。早いねぇ~!遂、こないだ、
今年になったばっかりだったのに、って毎年、毎年、この時期になると思うんですが、もう~、後半です。
後、半分しか有りません。早いねぇ~、やり残したコトは、今からだったら間に合うかも知れない!
うん、まだ間に合う!12月までね、うん!っと言う訳で、今日も11時15分まで、
お届けしたいと思いま~す!」と言って始まっていました。
マァ、今年は、大震災の影響などで殆どの人が、早く感じていると思いますけどね。(^^;

この後、リスナーからのメールが紹介されていました。

最初は山形県の“Berryzホワイトさん”からで
“里田さん、こんばんは!突然ですが、一昨日(おととい)ですが見事30歳の誕生日を迎えました。
そこで里田さんからバースデーメッセージを頂きたいですので宜しく、お願いします“との内容でした。

まいちゃんは「っと言うコトですが、30歳!いよいよ三十路と言われる!三十路ってさァ、響きが、
良くないと思う。30歳を・・何かこう、三十路って言い始めると、凄く何か、判んない・・
自分が、それに近づいてるから、そういう風に思うのかも知れないけど~、
ワザワザそんな風に言わなくていい!30歳で、いいじゃないですか!ねぇ、ドンドン近づくとフフ、
何となく、抵抗したくなって来るんですけども!フフ、マァ、もう“Berryzホワイトさん”
まだまだ、これから~、色々、楽しいコトも待ってると思いますので30歳!素敵な1年を!
健康には、くれぐれも気を付けて!体形とか、お肌とか、色んなコトが変って来るとは思いますが、
もう~、ま、抵抗するコト無くですね、アノ~、マァ時代の流れるままに?マァ、フフ、
現象が起きるままに変化に負けず、素敵な1年を、楽しい1年を過ごして下さい。
おめでとうございました。」と呼び掛けていました。
マァ、まいちゃんも、そろそろ三十路を気にする年代になって来たと言うコトですかね。(^^;

続いてのメールはラジオネーム“大空ワタルさん”からで
“まいちゃん、スタッフさん、こんばんは!さて、突然ですが、オリコンが調査した、永遠に心に残る、
女性アイドルランキングの4位に、モーニング娘。が選ばれました。因みに1位は松田聖子さん、
2位は山口百恵さん、3位は小泉今日子さん、5位は中森明菜さんでした。因みに9位には、
松浦亜弥さんもランクイン!素晴らしいですねぇ、まいちゃんにとっての永遠のアイドルは誰ですか?“
との内容でした。

まいちゃんは「う~ん?私はフフ、そうですねぇ?永遠のアイドルか~?エッ、でも、どの皆さんも、
やっぱ、アイドルのイメージ、特に、やっぱ、松田聖子さんは~、やっぱアイドル~?マァ、私達~の、
現役では無いハズなのに~、未だに、やっぱ、アイドルって、いう風に見てるし~、何か勝手に、
こう、聖子ちゃん!って~、勝手にこう、言っちゃう感じ?マァ、何か凄いなって言う、もうホントに!
思いますよねぇ~!う~ん?何か、アイドルの定義って何なんだろう?判んないねぇ、でも凄く~、
アイドルって言うのは短い期間って言うイメージじゃない?その、う~ん、何て言うんだろう?
そんなに長くないんじゃない?アイドルって!要は、もう何か、いつから、いつまでアイドルかも、
良く判んないし~、フフ何か~、凄く、そんなに長い間、出来るモノじゃ無いハズなのに~、
こうやって、何かこう~、ずっと第一線で、やられてる聖子さんって言うのは、やっぱ凄いなと思う!
アッ、でも、やっぱ、山口百恵さんも伝説って感じしますね。でもアイドル~、永遠のアイドルって言うか、
もうホントに伝説って言うイメージが有りますねぇ!」と話していました。
マァ、百恵ちゃんの歌声は、今でも生で聴いてみたいと思う位、魅力的ですからね。(^^)

続いてのメールは“ひまわりさん”からで
“・・・私、この前、重たいと思ったら、自分の後ろに霊が乗っていたと言う体験を初めてしたんです。
全く、霊感も何も無い私が、何でか判らないんですけど、直ぐ、霊だと判ったんです。その時は、
ちょっと怖かったです。まいちゃんは何か、こういう体験、有りますか~?“との内容でした。

まいちゃんは「無いです!何かねぇ、私、スッゴイ怖がりで~、例えば、それを、もし見たとしても、
それを霊と認めないみたいな処が有って~!もう何かアノ、話したかも知れないけど、昔、何かその、
心霊系の番組に出させて貰った時に~、Paboで出て!優樹菜とスーちゃん、スザンヌちゃんは~、
何か~、ついてたんですよ!フフ、何か~!それで~、お払いみたいにして!私、でもホ~ントに、
何も言われないから先生に~、私、何か、ついてないんですか?って、ちょっとこう、多少、
物欲しげに言ったんですよ!そしたら、もう、あなたの場合は、もう守護神さえ、ついて・・(ここでスタッフから
指摘されたようです)・・守護霊?・守護霊が守護神になった!フフ、守護霊さえ、ついてないって言われて
ホ~ントに何も無いみたい!らしいんですねぇ!だからそれ位に、何かねぇ!で、何か、どうやら~、
何か、弱ってたりとかすると~、精神的に弱ってたりとかすると、そう言うのが、つき易いとかって、
良く言うんだけど~、何か、あんまり、そういう風に霊が寄りつかないらしくて~!でも、その後~、何か~、
そういう霊感が強いって言われて、一緒に見て貰った時に~、生霊がついてる、って言われて!
で、それが母親だって言う!家の、お母さんで!フフ、全然、私に興味、無いハズなのに~!
もう、生霊として?フフフ、お母さんが、ついてるらしいですねぇ、だから~、マァねぇ、守って頂きたい~!
フフ、感じですけどねぇ、はい!」
マァ、それだけ、お母さんも表情には出さなくても、まいちゃんを常に見守ってると言うコトですよね。(^^)

続いては、産直ネーム“ウメゾウさん”からで
“高校生と言われても違和感が無いので、今年の夏はスクール水着を着て泳いで欲しい、まいちゃん、
こんばんは!(まいちゃんは「フフ、違和感有るでしょうよ!・・こうやって言われると、ワザとらしい!フフ、
ウメゾウさんだし、絶対ワザと!・・」と言ってます)・・若く見える、まいちんでも、ソロソロ、アラサーの影が、
近づいて来る、お年頃、人の名前が思い出せなかったり、さっきまで、やろうと思ってた事を
忘れてしまったり!記憶力が落ちたなァって感じるコトは有りませんか~?そこで記憶力テストです。
まいちんは昨日の夕食から、何日前までの夕食を覚えてますか?“との内容でした。

まいちゃんは「やってみようか!?まず、昨日!エ~、オデン!フフフ、急に何か、アラサーな感じ!
アラフォーな感じがしたけど、オデン!お母さんが用意してくれたオデンでしょう?で~、エ~と昨日・・
一昨日(おととい)?一昨日が~、エ~と、お好み焼き!エ~、お好み焼きを食べました。
で、一昨日の前の日が~?エ~、すき焼き!すき焼きと~、何かこう、キノコのガーリックソテーみたいなヤツと~!
それ、何で覚えてるって、自分で作ってるから~、覚えてる、多分!うん、で、フフ、その前は~、
エ~?お弁当~!?うん、何か、番組の!はい、で~、その前が~・・もうダメだね。アハハ、ド~ン!
う~んとねぇ~?ヘキサゴンの前、何だっけなァ?前の日、ヘキサゴンの前の日って~、私、
何やってましたっけ?(スタッフに聞いてます)・・何、やってたっけ?・・アッ、もう、みんな覚えてない!
みんなダメだ!だって良く考えたら、この辺、みんなアラサー!(スタッフが反論してます)フフ、
そうでしょう?・・そうでしょう!イヤ、だってバシタ、私の1コ上だし~、もうみんな!フフ、・・福岡だ!
福岡ですねぇ、福岡に行ってたって判っても出て来ない!う~ん?全然、覚えてない!
ウワ~、オソろしいねぇ~!う~ん?お弁当だった気がする!アッ、らっきょ!らっきょを一杯食べました。
何かね、番組で、らっきょを物凄い出て~!メチャクチャ美味しい・・ま、でも、フフ、そういう感じですよ!
でも、ここまで~、覚えてたら大分、いいんじゃないですか?まだまだ、まだイケるでしょう?
サア、皆さんは、どの位、覚えますでしょうか?はい!」と語っていました。
マァ、アラサーと言っても、まいちゃんは、まだまだボケる年代では無いと思いますけどねぇ・・(^^;

“教えて?里田先生~!”

この日のテーマタイトルは前置きで「あなたの疑問にお答えします。但し、正しい答えは有りません。
答えは里田まいだけが知っている!」と言った後“今日は、教えて?里田先生にCHU~チュッ!目!”
となっていました。

では、ここから簡略方式で書いて行きます。

(<>=産直ネーム 【】=質問 「」=里田先生の解答)

① <大空ワタルさん> 
【・・・北海道出身の方は、北海道は、でっかいどう~!って言うダジャレについて、正直な所、
どう思っているんですか?】

「フフ、イヤもう全然、どうも思ってないし、何なら~、ご挨拶程度などの、ご挨拶に、なるじゃないですか!
これは、もう村上ショージさんの~、もうギャグですよねぇ?でも~、正直、もう~、余りにも、それが~、
もう定着と言うか、身近過ぎて~、ま、何か、そう勿論、イヤとかも思わないし~、もうホントに、何かこう、
方言の1つみたいな~“ちょっとかさばる”とか“うるかす”とか~!アレも方言でしょ?そうそう“ゴミを投げる”
とか、そんな感じのノリで~!でも、そんなに頻繁には言わないけど~、ちょっと~、アノ、本土の人達が~
アハハ・・本土!本土って言わないの~?アハハ・・何て言うの?本州?本土って!フフ、アノ、
本土の方達が~、北海道行った時に、ちょっと、ご挨拶代わりに~、北海道は、でっかいどうだからね!
とかさ、逆に本土の人が言うみたいな!感じですね!フフ・・何で、そんなに笑うの?フフ、はい!」
(マァ、戦時中に良く使われた“本土”よりは“内地”と言うほうが違和感も無いと思いますけどね)(^^;

(続いても“大空ワタルさん”の投稿です)
【教えて、里田先生!ポテトチップのコンソメパンチ味の、コンソメパンチって何ですか?
コンソメの意味は判るんですが、何故、パンチを付けたんですか?】

「イヤ、それはやっぱり~、コンソメ味だけだったら~、やっぱ、何かこう、フツーじゃないですか!
だからパンチって言う、その何かこう、パンチの有る感じ?!もう絶対そうでしょう?(ここでピンポンのSE)
ホラ~!(拍手してます)・・はい、エ~、これ、これ、だから、お菓子会社が~、その~、これ、
この味を出す時に~、パンチが有る!とかって言う、そのパンチっていう言葉が流行だったんですよ!
(スタッフがメモを見せてるようです)・・流行語?エ~?それでコンソメパンチ!もう、あまりにも今、
フツーだけど、そういう経路も有ったんですね。ウワッ、食べたい!メッチャ食べたくなって来た!判る~!
何かさ、コンソメパンチって物凄い、急に食べたくなりません?そう、バター醤油味とかも~、いいなァ~!
もう~、一緒に帰りは、もう~、買って帰ります。フフフ♪セイコ~マ~ト~♪(歌ってます)ですよ~!
フフフ、セイコーマート!はい。」
(マァ、当時は“週間パンチ”とか言う週間誌も有る位、流行語になってましたからね)(^^;

② <プールルメリットさん>
【どうして海で泳いでる魚は、海水が、あんなに、しょっぱいのに身は全く、しょっぱくないのは何故ですか?】

「フフ、イヤ、それはさァ、泳いでいるから沁み込み・・隙が無い訳ですよ!それ、ずっと~!
だから何でもそうですよ。例えばじゃあ、お肉でも、魚でも~、何か良く、塩とかに漬けとくとねぇ、
味になるけど~!彼ら、その時、泳いでないから~!でも、海水で泳いでる間は、もう、塩水が~、
塩が入って来る隙が無い位、早く、もう動いているから!直ぐ移動しちゃうから~!じゃない?フフフ、
判んない、これは!マァ答えなんて無いですからね。このコーナーは!う~ん?でも確かにそうだよねぇ?
でもさァ、ワカメとかは~、しょっぽいねぇ?ア~、でも~、アッ、そうだ、そうだ、魚は鱗のガードが固い!
フフフ、イヤ、でもさ?塩って、ア~、でもホラ、塩で、塩カマ焼きとか、有るじゃん!アレ結構、
沁みていますよ。中まで!だけど待って!イヤ、ちょっと待って!しょっぱい、魚は、しょっぱいよ!鮭とか!
(ここで、叉、スタッフの声=以後SK)・・アッ、塩、振ってるの?エッ、鮭、振ってます~?(SK)・・エッ、
私、スーパーで買って来て~、鮭~、焼くじゃないですか!塩とか掛けないですよ?(SK)・・アッ、元々?
私達の見てない間に?(SK)・・アッ、食べる時?フフ、私の見てない間に、いつ塩、振ってるんですか?
フフ、誰が?(SK)・・隠れて!アハハ、フフ隠れてって聴こえが悪い!フフ、じゃあ、アレ、パックする前に
振ってるんだ?!知らなかった・・・!成る程ね。まだまだ判んないコト、私に聴いて下さい!
答えは無いです!」
(マァ、まいちゃんが、どんな答え方をするのかが、このコーナーの魅力ですからね)(^^;

エンディングで、まいちゃんはアドレス告知の後「・・エ~、まだまだ、皆さんからのメールを募集しております。
エ~、フツーのメール、恋のコーナー・・ア~、思い出した。恋のメールだって!フフ、コーナー名、
忘れちゃったけど!女心サミット、そして里田先生、こんな○○はイヤだ!エ~、教えて里田先生等など、
たくさん有りますので、ねぇ、皆さん、色々、メールのほう、宜しく、お願いします。では叉、来週も土曜日、
夜11時に、お会いしましょう!いい夢見ろよ!」と言って終わっていましたね。(^^)
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「mignonヌーボー里田まいの、しゃかりき!」第11回 後編(6/22)

2011-06-26 00:00:02 | Weblog

前編からの続きです。

(M=まいちゃん S=沙菜ちゃん ST=沙織ちゃん A=あっきー Z=全員 
NP=ナレーション、ピンクのブタおじさん 「()」=モニター越しの会話 T=商店街の店員さん
MH=TRUMPチーフ原田さん KK=TRUMPデザイナー小林さん)

状況は、まいちゃんが狸小路商店街で、しゃかりきステッカー広報活動をしていて、
これから4軒目に入る場面からです。

字幕に“狸小路商店街2丁目④ 宮文刃物店”と出て、まいちゃんが店内に入りました。

M 「お邪魔しま~す!こんにちは~!・・このステッカーを実は、お店の、ちょっと目立つ所に、
貼らせて頂けないかなと思ってるんですが~・・。」
T 「はい!」(男性店長が応対していました)
M 「マァ、アノ~、何でも、お手伝いしますんで!」
T 「手伝い?フフフ、エ~と、じゃあですね、アノ~、ま、本来、包丁ってアノ、錆び易い物なので~、
ちょっと、この中に出てる包丁ですとか~、アノ、店頭に出てる包丁の、こう油拭きって言うのを、
毎日しないとアノ、錆びてしまったりとかするんで~・・。」
M 「はい。」
T 「それを少し、手伝って貰うって形で!」
M 「アッ、勿論です。」

NP 「包丁って毎日、油で拭くんだね!で、ウワッ、これ危なくない?
里田君、安請け合いしちゃったけど大丈夫~?!」
(まず、店長が油の沁み込んだ布巾で、包丁を擦るように拭いて見せていました)

字幕に“包丁の油拭き”と出て、まいちゃんがカウンター前の包丁を1本取って、布巾で拭き始めました。

T 「アノ~、因みに刃、付いてるんで気を付けて下さい。」
M 「フフ、判りました。何となくね、見たら、もしかしたら、付いてるかなとは思ったんですけど~・・。」
字幕に“取り扱い注意です”と出て、まいちゃんは、ゆっくり拭いていました。

M 「結構、切れそうですね。これ~?よそ見とかしたら~!こういう感じですか~?」
T 「意外とアノ、この作業中に、手を切る従業員が多いので~!フフ」
M 「フフ、そんなオソロしい!これ、だって、もう切れてる!?」(既に布巾は、かなり切れてました)(^^;

T 「そうですね。やっぱりアノ~・・・。」
M 「ウワ~、イヤもう、既に、この感じで凄い滑りがいいから~、メッチャ切れそうですね。
フフ、これは何包丁ですか~?」
T 「それは出刃包丁ですね。」
M 「ア~、出刃包丁!」
T 「お魚とか、下ろしたりする時、固い物、切ったりする時に!」
M 「コワいですね、これ~、結構、フフ・・。」
T 「最初のうちは、もう、しょっちゅうアノ、指切って~・・。」
M 「エ~?」
T 「フフ」
M 「フフ何か、大変!私も最初のうち何ですけど!」
T 「フフ」
M 「指、切ってたんですか?」
T 「アノ~、多分~、うちの店は~、1番、絆創膏を従業員が使う店じゃないかと!フフ」
M 「そんな、オソロしいコト、言っちゃっていいんですか~?」
(マァ、番組スタッフが1番、ビクビクしてたでしょうね)(^^;

そして、ようやく、お手伝いを終えて入口に出ました。
NP 「何だか、危険な、お手伝いだったけど、何とか無事に終了~!
店長さん、とっても目立つ所に番組ステッカーを貼ってくれました。」

M 「有難うございます~!すみません、お忙しい時に~!」
T 「いえいえ。」
M 「どうも有難うございました~!フフフ」
字幕に“里田まい、狸小路商店街2丁目にて、しゃかりき広報活動中!」と出ています。

NP 「まだまだ続く里田君の、しゃかりき広報活動~!次は、どんな、お店かなァ?」
字幕に“to be continued”と出て画面チェンジしていました。

“mignon‘s eye コーナー”

最初は映画で“SUPER 8”が紹介されていました。公開は6月24日金曜日からで
ナレーションでは「巨匠スティーブン・スピルバーグとハリウッド屈指のクリエーター、JJエイブラムスが送る、
SF超大作、スーパーエイト!舞台は1979年アメリカ、列車事故の現場に取り残されたカメラには、
得体の知れない何かが撮影されていました。その後、町では不可解な事件と、行方不明者が、
増えて行きます。真実を探る少年達を待ち受ける衝撃の出会い!その内容は是非、劇場で
お確かめ下さい!」と語っていました。
何か、結末が衝撃的な作品になってるようで好奇心を煽られますね。(^^;

CMを挟んで字幕に“カメラ片手にアパレル業界に潜入!”と出て、沙菜ちゃんが登場していました。

NP 「今回、お仕事体験で、お邪魔しているのは、札幌に有るオリジナルブランド、TRUMP、
その、お店で伊藤君が見つけたのは、オリジナルのアクセサリー!」
(沙菜ちゃんが店内を見ていました)

S 「ウワ~、可愛い~!」(アクセサリーを見ています)
ここで字幕に“TRUMP店長、小倉幸さん(以後=MO)ニックネーム みーやん”と出て、
沙菜ちゃんに応対していました。

MO 「うちのアトリエで手作りです。」
S 「エッ?」
MO 「全部、ハンドメイドで作ってます。」
S 「これも手作りですか?エッ、凄っ~!」
A 「(手作りって凄~い!)」(モニター越しにあっきーも驚いてます)(^^;

NP 「っと言う訳で伊藤君にもオリジナルのアクセサリー作りに挑戦して貰います。」
字幕に“ちゃんとした商品に、なるのか?裁縫でアクセサリー作り”と出ていました。

S 「何、作りましょう?」
MH 「靴パッチンです。」(チーフが完成品を見せてます)
S 「アッ、可愛い~!」
MH 「これもですね、普通、ま、今、スリッパなんですけど~・・。」
S 「靴パッチン?」
MH 「こういう風になって(裏を見せてます)・・この靴のヒールとかの、パンプスとかの、こういう所に!」
(つま先の部分に当てて示してます)(^^)

S 「アッ、可愛い~!エ~、でも難しそうじゃないですか?」
MH 「教えますので大丈夫です。」
S 「有難うございます。」
MH 「はい。」
S 「ア~、大変だ、こりゃ!・・大変だぞ~?」
MH 「まず、エ~と、選んで頂いた生地を、このぐらいの大きさにカットして下さい!」(手の平サイズです)
S 「はい。」
MH 「で、ただ切ればいい、と言うのでは無くて~・・。」
S 「ホゥ・・。」
MH 「こう、真っ直ぐ切るんじゃ無くて~、こう生地に対して斜めに、バイアス取りって言うんですけど・・。」
S 「へぇ~?・・」(初めて聞く単語だったようです)(^^;

字幕に“バイアス取り、生地を斜めに取る”と出ていました。

MH 「こういう具合ですね。」(サ~と斜めに切り取ってます)
S 「斜めに切るんだ!」
MH 「斜めに取って下さい。」
S 「はい。」
MH 「これが、こういう風になって、花っぽくなるんです。」
(切り取った生地を寄せて束ねると花びらっぽくなりました)(^^)

S 「ホントだ~!」
MH 「なので、これで・・これが横向きで、これが縦!縦に線、入ってますよね?」
(生地を見せて、織り方の方向を示しています)
S 「はい。」
MH 」これ、縦地って言うんですけど、横地は、こういう風に伸びて、縦地は伸びないんですよ。」
S 「ホゥホゥ、ホゥホゥ!」
MH 「斜めが1番伸びます。」(生地を伸ばして見せてます)
S 「ウワ~!」
MH 「ちょっと、ほつれるんですけど~、ほつれが止まるんですよね。」
S 「エ~?」
MH 「だけど横で取っちゃうと延々に、こう、ほつれて来るので今、バイアスで取って下さいって言ってます。」
字幕に“バイアス取りの利点、伸縮性が有り、ほつれにくい”と出ていました。

S 「バイアスって何?・・・」(再度、聞いてます)
MH 「アッ、斜めです。」
S 「斜め!」
MH 「うん、バイアス!」

NP 「まずは選んできた生地を教わった通りにバイアス取り、斜めに切る!それだけでいいんだけど~・・。」
(沙菜ちゃんが生地にハサミを入れて切ってます)

字幕に“伊藤君のバイアス取り”と出ていました。
S 「ウワッ、この切れ目にしても全然、違う!こっち、真っ直ぐなのに全然違うよ!」
(先生の切った生地と比べると、沙菜ちゃんは、切り口がギザギザになっていました)(^^;

字幕に“TRUMP原田さんのバイアス取り”と出て、綺麗に真っ直ぐ切れた生地が出ています。
ここから少し、モニター越しの会話が続きました。

A 「(作ってんの、見せてよ!)」(沙菜カメラは、自分の顔だけ映していました)
ST 「(イヤ~、何だろ?今日さァ、凄い、後ちょっと、だよねぇ~?!)」(沙織ちゃんも不満そうです)
S 「(やっぱりカメラマンって凄いなァって思うよ!)」
A 「(フフ、沙織のストレス溜まるVで!)」
M 「(フフフ)」

S 「これ、どうですか?」(何とか、束ねた生地を先生に見せてます)
MH 「はい、正直言っていいですか?・・ダメですね!フフ」
S 「エッ?ダメ~、ウソ~?!・・う~ん?」
字幕に“伊藤君の苦手なこと① 針の穴に糸を通すこと”と出て、糸通しに苦戦する様子が映りました。

叉、しばしモニター越しの会話です。
ST 「(エ~、出来ないの~?)」
S 「(だって通んないんだもん!)」
A 「(ア~?)」
M 「(エッ、出来ないの~?)」
S 「(玉結び~・・)」(糸を結べないようです)(^^;

ST 「(エッ?ウソだ~!)」
A 「(ア~、イライラしてる!)」(沙織ちゃんを見て言ってます)

MH 「ちょっと玉結びが汚いかな?」(先生にも指摘されています)
字幕に“伊藤君が苦手なこと② 玉結びを作ること”と出ていました。(^^;

M 「(ア~、でも滑っちゃうかなァ~?)」(まいちゃんは多少、同情気味です)
S 「ア~、難しい・・。」
字幕に“伊藤君がとにかく苦手なこと、伊藤君の手元に注目”と出て、沙菜ちゃんが針に糸を通し、
何かを縫ってる様子が映りましたが、しっかり結んでない為か、糸が針から抜けてしまいました。(^^;

字幕に“伊藤君が、とにかく苦手なこと、裁縫全般”と出ていました。

ST 「(ア~、ハハハ・・。)」
A 「(フフ、もう~!)」(2人共、呆れてるようです)

S 「フフ・・何で~?・・」
NP 「そんな、こんなで作業から2時間が経過!何となく、形が見えて来たみたいです。」

S 「出来てきました~!」(出来上がった作品をカメラに見せてます)
ST 「(アッ、可愛い!)」
M 「(可愛い!)」(モニター越しには、それなりに見えているようです)
S 「さっきと比べたら、比べ物に、なんないでしょう?ホラ、判る?」
(最初に作った作品と一緒に、2つ並べてカメラに示しています)
ここで字幕に“緊急事態発生!”と出ました。(^^;

NP 「しかし、ここで緊急事態が発生~!伊藤君カメラ、まさかのバッテリー切れ!」
(画面で4分割の沙菜カメラの部分が黒くなってしまいました)(^^;

A 「(何てコトだ!)」
字幕に“ここからはスタッフカメラの映像で、お楽しみ下さい”と出て、
しっかり沙菜ちゃん全体が映り、作業の様子も見えて来ました。

M 「(殆ど、変んないのにね!フフ)」(沙菜カメラのコトを言ってるようです)
S 「(切れた~!)」
ST 「(こっちが見たかったの~!全体が見れて判りやすくて!それが見たかったの!)」
A 「(ちょっと全然、違うね!)」
ST 「(違う~!)」(ホッとしてるようです)(^^;

字幕に“デザイナーチェックへ!”と出て、沙菜ちゃんが出来上がったアクセサリーを、
デザイナーの小林先生の所に持って行きました。

KK 「はい、じゃあ、見せて下さ~い!」
S 「お願いします。」(作品を靴の、つま先に乗せて見せていました)
ST 「(アッ、可愛い~!)」
KK 「足元に来た時に、やっぱり、ここが凄く~・・。」
S 「はい!」
KK 「やっぱり、ここに2つ付けたほうが~・・。」(パールの飾りを2つ加えて示しています)
S 「ア~、もう、こう人様から~、パッと見て貰えるような気がします。そっちの方が!」
KK 「これは1回で~、付けて外すモノでは無いですよね?」
S 「はい。」
KK 「色々、付けたり外したりします。なので耐久性をチェックしますね~!」
S 「はい・・。」(先生が裏側を少し引っ張ると、金具が取れて外れてしまいました)(^^;

字幕に“金具が簡単に取れちゃった・・・”と出ています。

KK 「ね、こういう感じで~、しっかり付けたつもりが~、簡単に外れてしまいました。
これはプロとして出せる商品では無いです。」
S 「はい。」
KK 「お客様に~、お金を預かる事は、やっぱり出来ないです。」
S 「はい・・。」
KK 「中には優しい、お客様が、こんなに、なっちゃいましたよ!って、ホントに貴重な時間に、
持って来て下さる、お客様も居ます。でも私が、お客さんだったら2度と、その、お店には行きません!」
S 「はい、そうですねぇ・・・。」
KK 「ア~、それほど~、やっぱりアノ、こういう世界って言うのは厳しい!
大事に最終的には詰めをアノ、甘くしないようにして欲しいなと思います。」
(マァ結局、最終的には、どんな仕事にでも当て嵌まる感じの、お話ですよね)(^^;

A 「(こういう気持で作って貰えてると思うと安心出来るね!)」(あっきーも共感してるようです)
M 「(うん、そうだねぇ、ってなると玉結び2回、やっちゃうよね!)」
A 「(アハハハ)」
S 「(フフ、安全にね!)」
字幕に“開始から4時間30分、ついに完成”と出ています。

NP 「そして、遂に作品が完成~!」
字幕に“4時間30分を費やした伊藤君の靴パッチン”と出て、画面がミニョン部屋に変りました。

S 「はい、こちらで~す!」(作品を披露してます)
M 「可愛い~!」
ST 「可愛い!」
S 「可愛いでしょう?」
M 「とても可愛い!」
A 「頑張り、感じるワ~!」
M 「でも、凄く可愛いよ~!靴に付けてみてよ!」
S 「ホラ、ジャジャ~ン!」(ゴールドのパンプスに付けて見せています)(^^)

ST 「ホントだ~!」
M 「アッ、可愛い~!」
S 「これが完成品です。」
A 「いいじゃん、頑張ったじゃん!」
S 「そう、で、1番最初のがコレ!」(かなり雑な感じで生地が付いていました)(^^;

ST 「何、それ~?!」
A 「コワッ!コワい、コワい!」
ST 「何、したかったんだろう?」
S 「イヤ、これ作りたかったんだよ!」
A 「この柄の差、選び方も何か、おかしくなってるでしょ?フフフ」
M 「でもさ、それ位、大変だってコトですよ。手作業が、どれだけ大変か、
そして、どれだけ愛情を込めてやるか!って言うね。」
(マァ、沙菜ちゃんにとって裁縫の技術を幾らかでも学んだコトは将来的に見て良かったですよね。(^^)

“mignon‘s eye コーナー”

今度は舞台で“O.N.アベックホームラン6「BOX」”が紹介されていました。

公演は7月22日(金)23日(土)の2日間で、ペニーレーン24で行われ、料金は前売4200円、
当日4700円との事でした。ナレーションでは「テレビや映画で、お馴染みの、温水洋一や、大堀こういち、
個性派、2人のユニットO.N.アベックホームランが繰り広げる、コントのような演劇のような舞台、
波乱万丈のようでいて、そうでも無い!次々と襲う意味不明の試練、心地良い困難、
漫画みたいな2人の独特の世界は、一見の価値有り!チケット好評発売中です!」と言っていました。
何か、2人の雰囲気だけでも面白さが伝わって来る感じがしますよね。(^^)

CMを挟んで字幕に“アパレル業界で、お仕事体験、宿題はアイデアの提案”と出ていました。

NP 「アパレル業界で、お仕事体験!伊藤君にはデザイナーへのアイデア提案と言う、
宿題が出されました。ファッション大好きの伊藤君、一体、どんなモノを考えて来たんでしょうか~?」

画面はミニョン部屋に変っていました。

S 「はい、こちらで~す!ジャジャン!」(カメラに自分が考えて書いた提案シートを見せています)
M 「うん!」
S 「今回、沙菜は~、色々考えたんですけど~、背中に、ちょっとインパクト有るように~、
ちょっとだけ後にハートが来るように~して~!で、前にリボンが2つ!にしてみました。」
M 「へぇ~!?」
A 「見てみた~い、これ!」

NP 「そんな伊藤君のアイデアをデザイナーさんが、超特急で形にしてくれました。」
(ミニョン部屋に商品が届きました)

S 「ホラ~!」(渡された商品を広げています)
M 「可愛い~!」(ショールのような感じです)
ST 「凄~い!」
A 「イヤ~!」
S 「ホラ!」(背中に巻いて、後ろの模様を見せています)
M 「アッ、メッチャ可愛い!これ、したら~!」
ST 「これに合わせたら~・・。」
M 「いい~、後、ポンチョとかでも可愛くない?」
ST 「アッ、そうだねぇ!」
S 「でもね、これ、商品化される訳では無くて~、ま、一応、提案して商品にしても、
いいんじゃないか!って、なった場合には~、なるから!」
M 「商品に、なったほうがいいよ~!」
S 「可愛いですよね!」
M 「メッチャ可愛い~!」(まいちゃんは、かなり、お気に入りのようです)(^^)

ST 「ウワ~、後姿に恋する!フフ」
S 「ホントに?!」
A 「ドキッとするよね。」
ST 「ねぇ~!」

この後、エンディングで7月22日に札幌で行われる、ドラムストラックの映像が流れる中、
更に4人の会話が弾んでいました。

M 「何か、メッチャ可愛い~!」
A 「この腕が、丁度、袖みたいになってるの!」
M 「そうなの、だから~、こういうニットみたいのが~・・。」
A 「ねぇ~、毛糸を、し尽くされている!」
M 「カーディガン!そのカーディガンに黒!」
S 「黒?」
ST 「それだけじゃ、勿体無い気がする!」
M 「何か、そう!」(マァ、シーズンを越えて着れると言うコトですかね)(^^)

S 「イヤ、嬉しいな、有難うございます~!」
A 「凄~い!」
S 「凄い、ビックリした~!」

最後は沙菜ちゃんがデザインしたショールを羽織って、部屋の中を1人でモデル歩きして、
決めポーズしてる場面に“また来週”と出て終わっていましたね。(^^)
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