ハロプロ番組レポ

ハロプロメンバー出演番組を不定期にレポします。

モーニング娘。'17牧野真莉愛の「まりあんLOVEりんですっ♡」第70回その1(9/26) 

2017-09-30 00:00:01 | Weblog

 

今回も、諸事情に依り、その1その2その3に、3分割してレポさせて頂きます。

オープニングでマリアンは「こんばんは~!モーニング娘。’17の牧野真莉愛です!
はい、今日は、もう70回目の、まりあんLOVEりんです、です!はい、アノ~、9月14日に、
モーニング娘。は結成20周年を迎えまして~!その9月14日に~、イベントを行ったんですよ!
モーニング娘。の~、20周年の、イベントを行ったんですけど~!何と、そこに、スぺシャルゲストとして、
道重さゆみさんと~、田中れいなさんも来て下さって~!一緒に~、モーニング娘。`17と、
道重さんと、田中さんと一緒に歌わせて頂いたんですよ!もう、それが、もうホントに幸せで~!
そう、幸せで~、私は道重さんと~、2人で歌うパートを、そこの曲の中に“彼と一緒にお店がしたい”
って言う曲なんですけど~!その曲で頂いたので、もう、道重さんと、目が合って、一緒に歌ってる時に、
アッ、もう、真莉愛、生きてて良かった!って思いました。は~い、何か、何って言うんだろうな?
だって~、私が加入した、モーニング娘。に加入した時は~、もう、道重さんと一緒に活動するコトは、
無かったんですよ~!で、まだ~、私も加入して~、直ぐの時は~、アノ、ツアーには帯同してたけど、
ご挨拶だけで、一緒にパフォーマンスとかも、してなかったので~!まさか、こんなね、
道重さんと、田中れいなさんと一緒に~、ステージ、立てるなんて、思ってなかったので、
凄く、嬉しかったで~す!有難うございま~す!(ここでスタッフが質問したようです)・・
お話は~、しました!道重さんと~、田中さんの~、楽屋に~、本番前に、お邪魔して~!
一緒に写真、撮って頂いたりとか~、後~、その前日に~、リハーサルを、やってたんですけど~!
その時も~、私が、お弁当食べてたら~、アノ~、私の目の前の席に~、アノ~、ディレクターさんと~、
道重さんと、田中さんが座ってたんですよ!で、真莉愛も、こっち、おいで~!って、ディレクターさんが、
呼んで下さって~!その机で、真莉愛、お弁当を食べたんですよ~!で、道重さんと、田中さんの~、
目の前で、お弁当、食べてたんで、メチャクチャ、キンチョーして~!で~、フフ何か、喋ってくれたんですよ、
色々~!何か~、真莉愛ちゃん、ファンタジーが始まる、歌うんでしょ?頑張ってねぇ!みたいなコト、
お話してくれたりとか、したんですけど~!もう、とにかく、キンチョーして~!これ、真莉愛、
バクバク、食べれないなと思って~!フフ、お弁当、少ししか、食べれなかったです!フフ
(マァ、憧れの、さゆみんを目の前にしての、楽屋での、お弁当はキンチョーすると言う感じですかね)(^^;

でも、何か~、何って言うんだろうなァ?本番、アノ~、本番の直前に~!アノ、円陣、組んだ後に、
ハイタッチさせて頂いたりとか~、頑張ってねぇ、とか~!言って下さったので、凄く、嬉しかったので、
何か、いつもよりも、って言うか、お話が沢山出来て、とっても嬉しかったです!有難うございます。
はい、もう、秋ツアーも始まりました。9月23日から、始まっているんですけど~!
愛知県には、11月23日と~、11月の27日に、行きますので、皆さん、楽しみにしてて下さい!
って言うコトで、今日もワクワクドキドキが止まらない、牧野真莉愛と最後まで、
お付き合い下ちゃいマリア!それでは、ここで1曲、掛けたいと思いま~す!10月の4日に発売する、
モーニング娘。`17のニューシングルの中から・・」と言って、曲を掛けていました。

♪邪魔しないで Here We Go!♪ (モーニング娘。`17)

ここから、リスナーのメッセージが紹介されていました。

最初は名古屋市のラブリンネーム“サトウラーメンさん”からで
“真莉愛ちゃん、こんばんは!この前、ハロステを見ていたら、研修生紹介コーナーで、
土居麗菜ちゃんの回で、尊敬するハローの先輩として、真莉愛ちゃんを挙げていました。
真莉愛ちゃんは最近の研修生で、気になっているメンバーはいますか?“との内容でした。

マリアンは「・・そう、真莉愛も、このハロステを~、見たんですけど~!ま、凄く、嬉しいですね!
何か、ホントに、真莉愛で、いいのかな?って、感じなんですけど、いつも~、これ、毎回、
言ってるんですけど!そうだなァ?気になっている研修生は~、う~ん?やっぱり~、
一岡伶奈ちゃんですかね!アノ~、一岡伶奈ちゃんは、でも~、アレですよ!アノ~、新グループの、
リーダーになるのは、もう、決まっているので~、凄く楽しみだなァ、っと、思うんですけど~!
後は、山﨑夢羽ちゃんも~、その~、私のコトを、そうやって、お話して下さってるのを、
ハロステで見たんですけど~!アノ~、ハロコンが、ちょっと前まで、有ったじゃないですか~!
ハロコンで~、毎回、アノ~、オープニングで、最初、1曲目に出る所が、一緒だったので、
夢羽ちゃんと!なので、お話するコトが多かったんですね!そこに~、横山玲奈ちゃんも居て~!
横山玲奈ちゃんと、夢羽ちゃんは、アノ~、同期らしいので、研修生の!何か、仲良く、
お話してるのも見て~!そこに何か、真莉愛も一緒に入って、お話したりとか~!
アノ~、一緒にね、アノ~、階段、登る練習をしたりとか、フフ、2人で!したりとかね、
結構、お話したので、凄く、楽しかったなと思いました。でも~、真莉愛が研修生の時も~、
まだアノ~、ハロープロジェクトのコンサートには帯同しなくて~!そういう時って、アノ、
愛知県出身なので~、愛知のハロコン~だけ、出てたんですよ~!
で、そういう時に~、鈴木香音さんが、何か~、チーム中京だねぇ!って、言って~!
愛知県出身の研修生、集めて、一緒に写真、撮ってくれたりとか~!研修生の楽屋に、
遊びに来てくれて~!何か、愛知県の、お話、したりとか~!それ、凄い、優しくしてくれてたので~!
夢羽ちゃんも同じ、愛知県なので、真莉愛も、そういう、鈴木さんみたいな~!
優しく~、ね、自分が、やって貰って、嬉しかったコトを、自分も出来たらいいなァ、って、思ってます!
今は、出来ないですけど、頑張りたいと思いま~す!」と話していました。
マァ、先輩、香音ちゃんの優しさを、マリアンも後輩に、しっかり伝えていきたいと言う感じですかね。(^^)

この後、その2に続きます。


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「ラジオ日本、カントリー・ガールズの只今ラジオ放送中!!」第129回 (9/24) 

2017-09-29 00:00:01 | Weblog

 

今回も、オープニングトークをレポさせて頂きます。

(N=梁川奈々美ちゃん、R=山木梨沙ちゃん)

N 「中西さん、勝田さん、文乃ちゃん、お疲れ様でした~!」
R 「お疲れ様でした~!」
N 「それではね!・・」
R 「はい!」
N 「ラジオ放送中~!」
R 「はい!」
N 「可愛く言っちゃいますか?」
R 「は~い!」
N 「それでは今夜もスタートです!1422ラジオ日本、カントリーガールズの・・」
N&R 「只今、ラジオ、放送チュッ!」(末尾を、ちょっと可愛い感じで言ってます)

(ここでオープニングミュージックが流れました)

N 「皆さん、こんばんは、カントリーガールズの梁川奈々美で~す!」
R 「山木梨沙で~す!」
N 「っと、言う訳で・・」
R 「はい!」
N 「この2人の組み合わせは、実は、かなり、久々と言うコトですね?」
R 「イヤ、ホントに?エッ、多分ねぇ、2回目とか、もしかしたら?!」
N 「そう、何か、私~?意外と~、最初の話だと思っちゃってたんですよね、実は~!」
R 「そ~お~?」
N 「うん、だから・・」
R 「ホントに~、ヤナミンと、こうして、ラジオするの、初めてだよねぇ~?って、言ってから多分、
1回も、無かった気がするし、判んない!」
N 「ウッソ~?」
R 「有ったかも、しんないけど~?・・」
N 「イヤ、ビックリですね?」
R 「うん!」
N 「イヤ、ホントにね、お久し振りなんですけども!」
R 「フフ、無意味にレアな組み合わせ!・・」
N 「はい!」
R 「ですけれども~!」
N 「お楽しみ頂いて!・・梨沙ちゃんは大学生、DJじゃないですか~?」
R 「うん!」
N 「何か、こう、夏休みって、長いじゃないですか~?」
R 「そう~、やっとね、学校が始まって~・・」(パチパチ拍手してます)
N 「でも、パチパチは無いワ~!フフフ」
(マァ、大学の夏休みは、高校の倍近く、有りますからね)(^^;

R 「フフ、そうそうそう、やっぱ、夏休みは嬉しいよ~!何か~、マァ~?ねぇ、名残惜しいんですけど~、
その夏休み~は、アノ~、何と~、私も19歳、もう直ぐ二十歳に、なるのに~!」
N 「もう直ぐ、二十歳?・・」
R 「そう、もう、大人だよ?二十歳って言ったら~!・・」
N 「大人ですねぇ!」
R 「そんな~、もう、大人、目前の私が~、この前、お父さんと2人で遊んで・・」
N 「エ~?でも何か、舞ちゃんも~、何か・・」
R 「そう!」
N 「パパと初めてデート行った~、みたいな~!」
R 「そう、舞ちゃんはさァ、ずっと~、アノ、お父さん、大好き~、みたいな!」
N 「もう、ずっと、聞いてますからね!」
R 「そう、もう、LOVEじゃん!」
N 「はい!」
R 「もう、お父さんと、結婚した~い、みたいな!」
N 「はい!」
R 「だから、マァ、舞ちゃんが~、仲いいのは~、判るんだけど~!何か、私、自分で遊んでて~!
凄い、何か、エッ?何か、もう、19なのに、こう言うコトも、するんだ~?って!」
N 「私も、ちょっとビックリでした!」
R 「でしょう~?しかも、その遊びに行った内容がね、アノ~、脱出ゲームをフフ、したんだよ!」
N 「はい!」
R 「その今、アノ~、夏休み中に、東京ドームシティ~・・」
N 「ア~?!」
R 「で~、コラボしてて~!」
N 「うんうんうん!」
R 「で~、アノ、その~、東京ドームシティの中を~、歩き回って、謎を解いて下さいね、って!」
N 「ア~?・・」
R 「・・ヤツを、炎天下の中~、2人で、ずっと~、歩き回ってて~!」
N 「アハハハ」
R 「もう、スッゴイ、疲れるの!」
N 「はい!」(マァ、お父さんには、ちょっとキツそうな謎解きゲームと言う感じですかね)(^^;

R 「で~、だけど、その途中、途中で、アトラクションに乗らないと、謎が解けない所が有ってね・・」
N 「ア~、成程~!」
R 「で~、その幾つか~、アノ、乗る物を選べたんだけど~!」
N 「うんうん!」
R 「ホント、凄い、暑かったから~!アノ~、水に~、濡れるようなヤツに入ったのね!」:
N 「ア~、何か、ジャバ~ン、みたいな感じ?」
R 「そうそうそう!アノ、ラクアで、良く~、アノ、たまに、リリースイベントをした時に~・・」
N 「はい!」
R 「見えるんだよ~、多分ね!」
N 「ア~?ま、見たら判るかも知れないです?」
R 「結構ね、ア~、コレか~?って、感じるの、大っきめな~、アトラクションに~・・」
N 「うんうんうん!」
R 「乗ったんだけど~、私の想像では~、その、水に濡れるって言われても~、ま、ちょっと、
顔に掛かる~?・・」
N 「ア~?」
R 「ちょっと、水が・・」
N 「髪に若干~?みたいな!」
R 「そうそう、そうそう~、アッ、ちょっと濡れちゃったよ~、みたいな!」
N 「はい!」
R 「そういう感じだと思ってたの!」
N 「フフフ」
R 「フフフ、で、レインコート~も~、アノ、着ますか?って、言われたんだけど~!
イヤ、別に、そんな~、そこまででも?・・」
N 「着るまでも無いか~?みたいな!」
R 「思って~!いいです、って、断ったの!フフ、で、何か~、最後~、アノ~、スライダー?」
N 「はい・・」
R 「ガ~!って、落ちてくじゃん!アノ、私、その日、スカートで行ったんだけど~!」
N 「はい!」
R 「スカートの中に、水溜まりが、出来たの!」
N 「ウソ~?」
R 「何か、もう、ホントに、バケツ~、上から~、ガ~ン!って~、こう、落とされた感じに~、濡れて~、
ホントに何か、こう、上から、もう~、そう、台風の中に居ました、みたいな!感じの、そう~!」
N 「降りかかってくる、みたいな!エ~?」
(マァ、かなり、水量が、多かったようですね)(^^;

R 「もう、水が~、ホント、服に溜まって~!それ位、びしょ濡れに、なっちゃって~!
それを序盤で、やったから、ホントに~、何か、面白くなっちゃって~!でも何か~、濡れたまま、
でもアノ~、太陽燦々だったから~!」
N 「は~い!」
R 「割と直ぐに乾いたんだけど~!」
N 「ア~、自然乾燥で~?フフ」
R 「そうそう、そうそう!だけど~、ホントに何か、そう言うコトが有って~!何か、童心に帰る~、
じゃ無いけど~!何か、ア~、懐かしいな、この感じ~?って~!・・」
N 「ア~?・・」
R 「思いながら!そう、お父さんも、そういう謎解きとか、萌えるタイプだから~!」
N 「ア~?・・」
R 「その日は~、もう、朝から、ほぼ、何も食べないでフフ、そうそう、ず~と解いてて~!
楽しかった1日だったなァ、って思いました!」
N 「何か、濡れるアトラクションって、濡れる回と、濡れない回、って、有るじゃないですか~?」
R 「そう!」
N 「結構、波が激しいから、何か、その~・・」
R 「そう!」
N 「結構、激しい回に、乗っちゃったのかも知れないですね?」
R 「そう、でね、何か、結構、割と、体重で左右されたみたいで~!」
N 「ア~?・・」
R 「で、そう、お父さんが、居るでしょ、しかも~、4人乗りだったんだけど~!アノ、一般の方も~、
お父さんとかが、乗ってたから~!多分、全体的に、体重がね、こう~、ずっと上に!」
N 「エヘヘヘ・・」
R 「フフ、上がったのかも知れない!」
N 「成る程~!」
R 「濡れたねぇ~!」
(マァ、体重の多さで、濡れる度合いも変わったと言う感じですかね)(^^;

N 「でも、何か、私~、結構、その~、ママと一緒に、出掛けるコトが多いんですけど、そういう場合・・」
R 「そうねぇ、ナナミンの場合は、お母さんだね!」
N 「今日、洋服、買いに行ったりとかもして~!」
R 「へぇ~?」
N 「何か、もう~、大分、秋じゃないですか~?」
R 「う~ん・・」
N 「何か、結構、涼しくなって来たなァ、って、いう風に思ってたので、秋服、買いに行ったりとかも~、
したんですけど~!」
R 「イヤ、秋服ってさァ・・」
N 「はい!」
R 「何、買うの?」
N 「何か~、私、今、これ、今日、買ったヤツ、フフ、着てるんだ~・・」
R 「アハハハ」
N 「フフフ、着てるのが、何かさァ・・」
R 「これ、着て帰ります!って、言って着て帰ったの?」
N 「はい、着て帰ります、って、言って、着て帰りました!」
R 「うん、可愛いよ~!」
N 「何か、それで~、何かもう、何か、長袖は、長袖だけど、生地が問題じゃないかな、って、
私、ちょっと思って着てて~・・」
R 「ア~、成る程ねぇ・・」
N 「何か、これとかも、ちょっと薄めじゃないですか~?」
R 「家じゃ寒いね!」
N 「だから、薄めの長袖、みたいな!?」
R 「ア~?・・」
N 「ベストなのかな、って思い始めて着ました!」
R 「成る程~!」
N 「でも正直、夏と冬って、その片寄りって言うか、激しいじゃないですか!?」
R 「う~ん・・」
N 「半袖~、長袖~、みたいな!」
R 「うん!」
N 「春と、秋は、ぶっちゃけ~、どうすればいいのか~?判んない!」
(マァ、春と秋は、お互い、季節の変わり目の微妙な時期と言う感じですかね)(^^;

R 「イヤ、秋服はねぇ、買わないよ!」
N 「買わない?」
R 「私、買ったら負けだ、っと思ってるモンだから、段々、意地になって来ちゃって~!
エッ、だって、着れる時期~、短さ、だよ!?」
N 「マァマァマァ・確かに!」
R 「可愛いよ、確かに、秋服、可愛いな、って、思うし~、こないだ、結と遊んだ時に~、
結が買ってるの、見て~、可愛いなと思ったんだけど~!フフフ」
N 「フフフ」
R 「フフ、思ったけど~!でも~、やっぱ、それを着て上げれる時間、短い~、から~・・
私は、そう、夏服に~、ちょっと着込むとか~!」
N 「ア~!・・」
R 「後、もう、冬服で、ちょっとフフ、我慢するとか!フフ」
N 「フフフ・・」
R 「そういうのにしてるから~!ア~、ま、良くないんだけどね、オシャレ的な意味では!」
N 「フフフ、でも何か、最近、ようやく~、その秋服を買おう、って言う、そのテンションに、
自分を持って来るコトが出来てるから~!」
R 「ア~、そう~?」
N 「はい、最近ですよ、ホントに!」
R 「そうなの?ま、じゃあ、そんなヤナミンの~・・」
N 「はい!」
R 「秋服が、オシャレ~な、もう、ブログに上がるのかな?フフ」
N 「フフ、は~い!かも知れないので!」
R 「マァ、乞うご期待!」
N 「乞うご期待って言うコトで!」
R 「は~い!」
N 「皆さん、お願いします!」
R 「は~い!・・」
(マァ、秋っぽい感じの、可愛いファッションでしたね)(^^)

この後、8月のラジオ日本パワーアップウイークで募集したプレゼントの発表告知をしていました。

N 「・・それでは、ここで本日のファーストナンバーです!こちら、とっても、とっても・・」
R 「メッ・・・チャ、可愛い曲です!カントリーガールズで・・」
N&R 「“小生意気ガール”」
(マァ、今回は、結構、オープニングトークで、ボリュームアップしていましたね)(^^;

♪小生意気ガール♪ (カントリーガールズ)



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HBCラジオ「Hello!to meet you!」第52回 後編 (9/24) 

2017-09-28 00:00:00 | Weblog

 

中編からの続きです。

状況は、研修生コーナーの中で、リスナーのメールが紹介され、それに対して、
トークしている場面からです。

(S=伊藤沙菜ちゃん、M=稲葉愛香ちゃん、MK=河野みのりちゃん、YK=工藤由愛ちゃん、
Z=研修生2人、ZM=沙菜ちゃん以外、3人)

S 「は~い、じゃあ、続いて・・」
M 「はい!」
S 「ラジオネーム“サトリュウさん”から頂きました。有難うございます。」
ZM 「有難うございま~す!」
S 「ま、今回ね、まなかんが~、アノ、加わったと言うコトで~“今までと比べて、ここを気を付けようと、
意識した部分は有りますか?又、フォーメーションが、若干、変わったと思いますが、
どうでしたか?“っと!」
M 「う~ん・・」
S 「・・頂きました!」
YK 「はい、エ~と、私、工藤は~、フォーメーションが変わったのは有るんですけど・・」
S 「はい!」
KY 「変わった時に、何か、その、稲葉さんの近くに~、フォーメーションが近くなったり・・」
S 「うんうん!」
YK 「稲葉さんと、至近距離に、なったりする時が、結構、有ったのですが~・・」
S 「はいはいはい!」
KY 「その時に、稲葉さんの近くに、なった時、アッ、稲葉さんに負けないようにしなきゃ、とか~、
凄い、思って~!・・」
S 「成る程ねぇ・・」
M 「う~ん!」
YK 「稲葉さんの近くに居ると、私まで、凄い、ドキドキしちゃって~!」
S 「う~ん・・」
KY 「稲葉さんの横に居ると、ホント、オーラが~、横からジワジワ、後ろからジワジワ・・」
S 「アハハハ」
M 「フフフ」
S 「前からは、もう?・・」
YK 「凄くて~!」
S 「・・ジワジワ・・」
YK 「はい、前からも、全身から、ジワジワ来るんですけど~!」
M 「フゥ~!?」
YK 「それに負けない、器用なダンスを踊ろうと、凄い、頑張りました!」
S 「でも、やっぱり~・・」
M 「うん!」
S 「先輩としての、まなかんは~、こうやって、後輩が負けないように、頑張りたいって言ってた気持ち
嬉しいんじゃないですか?」
M 「イヤ、凄い、嬉しいです。もう~、凄い、嬉しいですし~、逆に私も~、もっと、いい所を、
見せたいな、って、いう風に思いますね!」
S 「成る程ねぇ!高み合いますよね?」
M 「は~い!」
(マァ、先輩、後輩共に、いい意味で競い合ってレベルアップしていくと言う感じですかね)(^^)

S 「みのりちゃんは、どう~?」
MK 「私も~、由愛ちゃんと同じで~、うんと、場所が近くに、なった時に~、稲葉さんが、
横から、凄い、パワーを出して来て~・・」
S 「う~ん!?」
M 「フフフ」
MK 「スッゴイ、私も、もっともっと、頑張らなきゃなァ、って思って~!」
M 「う~ん・・」
MK 「歌もダンスも頑張りました~!」
S 「成る程~!ねぇ、じゃあ、もう、大成功~!だったんですね、定期公演もねぇ・・」
M 「そうですねぇ・・」
S 「で、これからも、やっぱり、まだねぇ、出会ってからは~、そんなに経ってないですけども~!」
M 「無いですよ~、はい!」
S 「ホントに、みんな、心強いと思いますので~!」
M 「う~ん、はい!」
S 「は~い、リーダーとして~・・」
M 「はい!」
S 「何卒、みんなを宜しくお願い致しま~す!」
M 「頑張りま~す!」
Z 「宜しくお願いしま~す!」
(マァ、研修生メンバーも、まなかんが加わったコトは、かなり頼もしく感じてると言うコトですかね)(^^)

S 「は~い、宜しくお願いしま~す!サァサァ、サァサァ、そして~、みんなから、又、今週も、
告知が有るんですもんね?」
M 「はい!」
Z 「はい・・」
MK 「ハロプロ研修生北海道、ファーストシングル“リアル☆リトル☆ガール”“彼女になりたいっ‼”
発売を記念して、トーク&握手会を行いま~す!」
ZM 「イエ~ィ!」
S 「又、みんなに会えるんですねぇ?」
M 「は~い、そうなんです!エ~、こちらにはですねぇ、私、稲葉愛香も~、参加させて頂きま~す!
はい、そして、こちら、観覧が無料と、なっておりますので~!」
S 「オッ!?」
M 「お時間の有る方、是非是非、お越し下さ~い!」
S 「凄い、無料より、タダのモノ、有りませんからねぇ!・・」
M 「そうなんですよ~!」
S 「ねぇ、嬉しいですねぇ~!」
M 「是非是非~!」
MK 「日付は、9月30日、JRで、2部に分けて行います!1部目は、午後2時から!
そして、2部目は、午後4時からです!」
YK 「場所はHMV札幌ステラプレイス店内イベントスペースです!」
MK 「1回目の、午後2時からの、出演メンバーは、工藤由愛、山﨑愛生が出演します。
2回目の午後4時の出演メンバーは、佐藤光、石栗奏美が出演します。」
M 「はい、そして私、稲葉愛香は、1回目、2回目、どちらも参加させて頂きます。
エ~、私達もですね、とっても楽しみにしておりますので、是非、足を運んで頂けたらなァ、と、
思っています。エ~、詳しくは、ハロープロジェクトのオフィシャルサイトをご覧下さい。」
S 「は~い、ご覧下さ~い!」
M 「はい!」
S 「宜しくお願い致しま~す!」
ZM 「宜しくお願いしま~す!」
(マァ、まなかんが加わった、久し振りのイベント、当日のパフォーマンスが楽しみですね)(^^)

S 「そして、まだ有るんですもんね?」
ZM 「はい!」
YK 「早くも定期公演、Vol5の開催が決定しました~!」
S 「凄い~!」
ZM 「イエ~ィ!」
M 「有り難い~!」
MK 「開催日は、11月23日、木曜日、祝日に行われま~す!」
YK 「場所は、札幌スクールオブミュージック&ダンス専門学校7階イベントホールLS1にて行われます。」
MK 「1公演目は、午後1時30分から!2公演目は、午後4時30分からで、今回も2公演、
行わして頂きま~す!」
M 「イエ~ィ!」
S 「ねぇ、嬉しいですねぇ、皆さん、是非~!みんなにね、会える機会、ドンドン、ドンドン、
多くなってきていますけど、全部、参加して頂いて~!パワーをね、受け取って頂けたらなァ、と、
思います!こちらの定期公演Vol5の詳細も、オフィシャルサイトのほうに、書かれていますので、
是非、チェックしてみて下さい!宜しくお願いしま~す!」
ZM 「宜しくお願いしま~す!」
S 「イヤ~、今日は、沢山のねぇ、お話~・・」
M 「は~い!」
Z 「は~い!・・」
S 「させて頂いて、有難うございました~!」
ZM 「有難うございました~!」
S 「はい、っと言うコトで、今週は、河野みのりちゃん、工藤由愛ちゃんの登場でした!
そして、稲葉愛香さん、本当に、有難うございました~!」
ZM 「有難うございました~!」
S 「以上・・」
Z 「nice to meet you!私達ハロプロ研修生北海道です!」
S 「でした!」
(マァ、Vol4は、一般当日券を求めて数百人のファンが会場に来て、そのほんの一部しか、
入場出来ない事態になっていました。まなかんの加入も有って、確実に、ファンは増えて来ています。
是非、今後は会場規模をアップして、多くのファンが楽しめる状況にして欲しいですね)(^^;

“ハロハロHistory”

沙菜ちゃんは「・・イエ~ィ!このコーナーはですねぇ、ハロープロジェクト誕生から、現在に至るまでの、
歴史を辿るモノに、なっています!1つの、グループ、ユニットを、複数回に分けて紹介して行きますよ~!
何とですね、ハロプロ初心者さん向けのコーナーに、なっていますので、一緒に学んで行きましょう~!
それでは~、今週も早速、参りましょう~!モーニング娘。を振り返ります。まだまだ、終わりは、
遠いですねぇ、ね!モーニング娘。の歴史、今回は2006年を、おさらいです。2006年、1月、この年から、
ハロープロジェクトのコンサートは、2つの団体に分かれて行われるようになりました。
未成年メンバーが主体の、ワンダフルハーツ、そして、成年メンバーが主体の、エルダークラブ、っと言うコトに、
なったんですけれども~!因みに、モーニング娘。は、成年・・アッ、間違えました、未成年メンバーの、
チームですね、ワンダフルハーツに所属していました!そして、間が空きまして、7月です!
久住小春さんが、月島きらり starring 久住小春として、ソロデビューです!“恋☆カナ”を、
発表しましたよ!グループ活動と並行して、ソロ活動をスタートさせました。
そして、同じ7月には、紺野あさ美さんが、夏のハロープロジェクト、コンサートにて、モーニング娘。
更に、ハロープロジェクトを卒業しました。そして8月です。宝塚歌劇団と、共同制作した、
リボンの騎士、ザ、ミュージカルを上映しました。又、このミュージカルの千秋楽でですね、
あの、小川麻琴さんが、モーニング娘。を卒業しました。そして9月で~す!藤本美貴さんと、
松浦亜弥さんで結成された、スぺシャルユニットGAM(ギャム)が“Thanks!”で、CDデビューしました~!
藤本美貴さんもですねぇ、モーニング娘。と並行して、ユニットでの活動を、開始しましたね!
(マァ、ミキティと、あややのユニットは、衝撃的なデビューで、輝いていましたからね)(^^)

そして10月で~す!2006世界バレーの、オフィシャルサポーターを、ウエンツ瑛士さん、
小池徹平さんのユニット、WaTと~、ハロープロジェクトからは、モーニング娘。DEF.DIVA、
Berryz工房が、もう、しっかりと務めてくれました。こちらの記憶も、又、残ってますねぇ!
必ず、見てました!そして11月で~す!31枚目のシングル“歩いてる”が、3年7ヶ月ぶりに、
通算10作目になるシングルが、週間1位を獲得です!今でもカラオケで歌ってます!
そして~、12月です。光井愛佳さんが、オーディションの合格者として、モーニング娘。8期メンバーとして、
加入するコトが発表されました~!そして12月には恒例ですね、第57回、NHK紅白歌合戦に、
GAMと、モーニング娘。として、出演されました~!サァサァ、サァサァ、この年にですね、
発売したシングルは、3つに、なってます“SEXY BOY 〜そよ風に寄り添って〜”
“Ambitious! 野心的でいいじゃん“こちらはですね、紺野あさ美さんと、小川麻琴さんの、
ラストシングルに、なっています。そして3年7ヶ月ぶりの、シングル週間1位獲得“歩いてる”
こちらの3曲に、なっています。サァ、今週は、何が掛かるんですかねぇ?肝となる1曲を、
掛けているんですけども、この年、ミュージカル、やったり~、こう、バレーボールのね、
サポーター、やったりと、凄かったですね!じゃあ、今週は、この曲を掛けたいと思います。
(イントロが流れてきました)・・モーニング娘。で・・」と言って、曲を掛けていました。
マァ、何か、この曲は、聴き易くて今も、新鮮に聴こえますね。(^^)

♪歩いてる♪ (モーニング娘。)

曲が流れた後、沙菜ちゃんは「は~い、今週は、2006年を、振り返って行きました~!
まだまだねぇ、歴史、有りますので振り返って行きたいと思います。これからも、次回は、2007年を、
振り返りますので、一緒に勉強して行きましょう、お楽しみに~!っと言うコトで、ハロプロの歴史を、
振り返ってみよう!その名も“ハロハロHistory”でした!」と言っていました。
マァ、まだモーニング娘。だけでも10年以上、歴史が積み重なってますからね。(^^)

“エンディング”

沙菜ちゃんは「は~い、今週も、アッと言う間にエンディングで~す!皆さん、最後まで、
有難うございました~!イヤ、今日はスぺシャルゲスト、稲葉愛香さんが来て下さいまして~!
トークもねぇ、盛り上がりましたねぇ!研修生と共に、これからもね、リーダーとして、
マァ、個人としても、活動して行くみたいなんですけれども~!沢山~、この番組に、
来て頂きたいなァ、と、思っておりますので、まなかん、来て下さいね!お待ちしています!
そして、来週の研修生コーナーには、佐藤光ちゃんと、石栗奏美ちゃんが、登場してくれま~す!
こちらも楽しみにしていて下さい!是非ね、2人へのメッセージ、トークテーマも、お待ちしていますよ~!
待ってま~す!(ここでアドレス告知していました)・・そして来週もですねぇ、何と、素敵なゲストさんが、
登場してくれますので、必ず、聴いて下さいねぇ!イヤ、沢山ね、言うコト有るんだよ、今週!
もう、10月~、に、なりますけれども~!ま、10月は、HBCラジオの改変期なんですよ~!
っと言うコトで~、この番組~!喜ぶ、10月も続きま~す!有難うございま~す!(拍手してます)
1年経つと言うコトで~、お付き合い、宜しくお願い致します。ってコトで、伊藤沙菜でした!
又、来週、バイバ~|イ!」と言って終わっていました。
マァ、10月の改変期も無事、クリアーしたと言うコトで、是非、今後も楽しいトーク、
一杯、聴かせて欲しいですね。(^^)


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HBCラジオ「Hello!to meet you!」第52回 中編 (9/24) 

2017-09-27 00:00:01 | Weblog

 

前編からの続きです。

状況は、研修生コーナーの途中で、今回、初登場した、まなかんを含め、研修生への、
リスナーからのメッセージが紹介される場面からです。

(S=伊藤沙菜ちゃん、M=稲葉愛香ちゃん、MK=河野みのりちゃん、YK=工藤由愛ちゃん、
Z=研修生2人、ZM=沙菜ちゃん以外、3人)

S 「メッセージも、沢山、頂いてるんですよ~!」
YK 「ハァ~!有難うございます。」
M 「ホントに~?有難うございます。」
S 「ドンドン、紹介して行きますよ!」
M 「はい!」
S 「ラジオネーム“北区の、みさこさん”から頂きました。有難うございま~す!」
ZM 「有難うございま~す!」
S 「“沙菜ちゃん、由愛ちゃん、みのりちゃん、こんばんは!そして、まなかん、お帰り~!」
M 「イエ~ィ!只今です!」
S 「お帰り~!」
M 「フフフ」
S 「“定期公演、2公演、行きました~!”・・」
Z 「はい!」
M 「オ~、有難うございます~!」
S 「凄いねぇ、1日、2公演、有ったんですもんね?」
M 「は~い!そうなんです!」
S 「“1公演目は、最前列だったので、研修生の成長を、依り、間近で感じることが出来ました。
由愛ちゃんは、依り、可愛くなったし、みのりちゃんは、MCに、個性が出ていました“・・」
M 「う~ん!」
MK 「有難うございま~す!」
M 「嬉しいねぇ!」
S 「ねぇ、嬉しいねぇ・・“そして、まなかんに、久し振りに会えて嬉しかったです!”・・」
M 「は~い、有難うございます。」
S 「“ソロ曲も、どれも好きな曲ばかりでした、歌もダンスも素晴らしかったです。
24日のイベントも、観に行きます“っと!」
M 「有難うございます。」
Z 「有難うございま~す!」
S 「嬉しいですねぇ!」
M 「は~い!」
(マァ、生の、まなかんに出会えるのは、久し振りでしたからね)(^^)

S 「そしてラジオネーム“カルビーさん”から頂きました、
“沙菜さん、ハロプロ研修生北海道の皆さん、こんばんは、楽しく聴かせて頂いています。
ハロプロ研修生北海道の4回目の定期公演は、どうでしたか~?2公演、有ったから、
ハードだったのでは?当日券は、スッゴイ倍率と聞きました“・・」
M 「ウワ~?」
S 「“その、入った方は、ラッキーでしたね!今回は、稲葉愛香さんの、参加も有り、盛り沢山でした。
大好きな、河野みのりちゃんの声!もっと、聴きたいなァ!“・・」
MK 「フフフ、有難うございます。」
S 「“楽しみにしているので、ツイッターなどでのアップ、お願いします”っと!嬉しい言葉ばかりですねぇ!」
M 「有難うございます。」
MK 「嬉しい~!」
S 「ドンドン、行っちゃいますよ!」
M 「はい!」
S 「ラジオネーム“カンガルーと青空さん”から頂きました。“こんばんは”・・こんばんは~!」
ZM 「こんばんは~!」
S 「“稲葉愛香さん、活動再開、待っていました~”・・」
M 「ア~、有難うございます。」
S 「“9月18日の定期公演、行きました。キレキレダンス健在で、嬉しかったです”・・」
M 「ア~、良かったです!フフフ」
S 「“中でも、妄想リハーサルは、高まりました。感動のステージでした”そう、まなかん、って言えば、
やっぱり、ダンスで~!」
M 「はい!」
S 「ハロプロの~、その~、何でしたっけ?ダンス~?・・」
M 「はい、ダンス部!」
S 「ダンス部って言う、中でも~・・」
M 「はい、ハロプロダンス部、って言うのが有りましたね!」
S 「もう、キレッキレでねぇ!もう~・・」
M 「イヤイヤ~!フフフ」
S 「選抜された、メンバーの中でも、もう、1番、高いトコに入っていて~!」
M 「有難うございます~!」
(マァ、確かに、まなかんのダンスパフォーマンスは、見応え有りましたからね)(^^)

S 「ダンスは~、どうでした~?いつ振りですか~?」
M 「イヤ~、アノ~、お家で~、1人で、こう、練習したり、って言うコトは有ったんですけど~・・」
S 「はい、は~い!」
M 「実際に、ステージに立つのは~、ホントに、もう、1年半振り~・・」
S 「そうだよねぇ!」
M 「だったので~、イヤ、みんなもキンチョーしてた、って、言ってますけど~!」
S 「う~ん・・」
M 「完全に、私が1番、キンチョーしてたなァ、って言う~!感じだったので~!」
S 「でも、まなかんでも、やっぱり、こう~、ちょっとねぇ、考えたら、キンチョーするんですね?」
M 「そうなんです~!私、意外と、キンチョーしい、なので~!」
S 「エ~?意外~!」
M 「意外ですかねぇ?」
S 「意外です、意外です~!」
M 「いつも、どうしよう?って、言って~・・」
S 「う~ん!」
M 「キンチョーしてるので~、もう、18日は、本当に大変なコトに、なってたんですけど~!」
S 「う~ん・・」
M 「でも、スッゴイ、楽しくて~!」
S 「楽しくて~?・・」
M 「は~い!もう、皆さんの、お陰で!楽しめた、って言う感じですねぇ!」
S 「イヤ、でも、そういう、こう、楽しかった、って言う言葉、多いですから!今回のメッセージ!」
M 「は~い、良かったで~す!」
(マァ、まなかんも、久々のステージで、楽しめたと言うのは、流石ですね)(^^)

S 「は~い、そして、続いてラジオネーム“シシマルさん”」
M 「はい!」
S 「“沙菜ちゃん、研修生の皆さん、こんばんミ!”・・こんばんミ~!」
M 「こんばんミ~!」
Z 「こんばんミ~!」
M 「フフフ」
S 「“公式ホームページに、稲葉愛香ちゃんの活動再開の、お知らせがアップされていましたね!
北海道固定に、又、北海道研修生のリーダー的、役割として活動していく、と、書いて有りました“・・」
M 「はい!」
S 「“そこで研修生の皆さんに質問です”・・」
Z 「はい!」
S 「“稲葉さんの、どんな所を、学びたいですか?”・・」
M 「う~ん?フフフ」
S 「“又、稲葉さんに聞きたいことが有ったら、教えて下さい”っと!」
M 「アラ?」
S 「やっぱ、この機会に・・ねぇ、色々、聞けたら~!・・」
M 「はい!」
S 「いいんじゃないですか~?是非!」
MK 「はい・・」
S 「フフフ、譲り合ってますよ、今~、質問するのに!」
MK 「私から、行きますか~?」
S 「はい、いいです、いいですよ!」
MK 「質問からでも、いいですか~?」
S 「いいですよ~、はい!」
M 「はい!」
MK 「稲葉さんは~、凄い、表情が豊かなんですけど~!」
M 「アラ、そう~?フフフ」
S 「フフフ、何か~、いい雰囲気ですねぇ!仲良しですねぇ!はい・・」
MK 「どうしたら、いい表情が出来るんですか?」
S 「フフフ」
M 「エ~とですねぇ・・そうですね、やっぱり、私は~、リハーサルの段階から~・・」
S 「う~ん・・」
M 「目の前に~、お客さんが居るって言うコトを~、リアルに想像するんですね!」
S 「はい、は~い!」
MK 「はい!リアリティに!?」
S 「河野ちゃん、もう1回、言って貰っていいですか?」
MK 「リアリティー?」
S 「リアリティー、は~い!」
M 「リアリティーですねぇ!」
S 「ねぇ~、横文字、使って頂きまして~!」
MK 「フフフ」
(マァ、常に本番のモードでリハーサルするという感じですかね)(^^;

M 「ガンガン使って頂いて~、そうですね、やっぱり~、アノ~、本番と、リハーサルだと~、
キンチョー感が違ったりとかして~!・・」
S 「イヤ、そうですよねぇ?」
M 「そうなんですよ~!表情が~、やっぱり、強張ってしまうとか・・」
S 「う~ん・・」
M 「笑顔が上手く、行かないって言うコトが、有ると思うんですけど~!」
S 「はい!」
M 「毎回、本番だと思って~!表情を作っていれば~、それが段々、染み付いてくるし~!」
S 「うん!」
M 「後は、鏡を見ながら~、この表情が可愛いかなァ、とか~!」
S 「うんうんうん!」
M 「一杯、研究すると~、いいんじゃないかな、って思いま~す!」
S 「成る程~!」
MK 「はい、有難うございま~す!」
S 「フフフ」
M 「イエイエで、ございま~す!」
S 「素晴らしい、話でしたねぇ!・・どうですか~、由愛ちゃん?」
YK 「アノ~、私は~、稲葉さんから学びたいコトが有って~!」
S 「う~ん・・」
M 「はい!」
YK 「アノ、バチバチのダンスも、そうなんですが~・・」
S 「エッ?」
YK 「やっぱり~、私は、もう、河野さんと一緒で~!表情でも、凄く~!」
M 「エ~?」
YK 「でも、そこを学びたいな、って思って~!もう、可愛らしい曲からの、
もう、カッコいい曲の、その切り替え、って言うのが~!・・」
S 「オ~?」
YK 「凄く、もう、一瞬で~、もう、ふと、気付いた時には、もう、違う表情をしていて~!」
S 「はい、ずっと見ていて貰っても、いいですか~?フフ」
M 「フフフ」
S 「じっと、見てたんだね?」
YK 「はい!」
S 「ずっと見てても、ガラっと、変わってたんだ?」
YK 「はい!」
S 「はい、はい、はい!」
YK 「ずっと、見てても、アレ?いつ、変わったの?みたいな感じで~!」
M 「へぇ~?」
S 「オ~?はいはいはい!」
YK 「そこを学びたいな、って思いま~す!」
S 「成る程~!」
(マァ、まなかんは、表情の切り替えが、自然に出来ちゃうと言う感じですかね)(^^)

M 「イヤ、何か、自分では~、あんまり、こう、意識をしてないと言うか~・・」
S 「うんうん!」
M 「そんなに表情が、いい、って、思ってくれてるとは思わなくて~!」
S 「は~い!・・」
M 「ちょっと、ビックリしてるんですけど~!」
YK 「エッ?」
S 「でも、いっつも、ニコニコして~!・・」
M 「フフフ」
S 「何って、言うんだろう?何か、悲しいコトとか~、何か、有った時に~!」
M 「フフフ」
S 「まなかんの声を~、聴いたりとかするだけで、ちょっと癒されそうな~!」
M 「エ~?嬉しい~!」
S 「包容力、って、こう、有りますよね!」
YK 「はい!」
M 「は~い、そうですか~?マイナスイオン~・・」
S 「フフフ、マイナスイオンですか~?フフフ、アハハハ、やっぱり、出ますよ~!」
M 「良かったで~す!」
S 「又、出てますよ~!」
YK 「ほこほこで~す!」
S 「ほこほこですか~?・・」
M 「ホコホコ~!フフフ」
S 「いいですねぇ!良かったですねぇ。質問も、出来てねぇ!」
YK 「有難うございました~!」
MK 「有難うございま~す!」
(マァ、今後は、ずっと一緒に居る機会も多いので、質問するチャンスは一杯、有りそうですね)(^^;

この後、後編に続きます。


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HBCラジオ「Hello!to meet you!」第52回 前編 (9/24) 

2017-09-26 00:00:01 | Weblog

 

今回も諸事情により、前編、中編、後編に、3分割してレポさせて頂きます。

オープニングで、沙菜ちゃんは「・・皆さん、こんばんは!伊藤沙菜です。今週も始まりました、
Hello to meet you!30分間、最後まで、宜しくお願いします。
今週はですねぇ、久し振りに、History、やっちゃいます。モーニング娘。2006年を、
振り返って行きたいと思います。そしてそして、研修生のコーナー、nice to meet you!
私達ハロプロ研修生北海道です!のコーナーには、河野みのりちゃんと、工藤由愛ちゃんが、
登場してくれますので、こちらもね、面白トーク、要チェックと言うコトで、聴いて下さい!
メッセージ届いてま~す!ラジオネーム“ドラ@蛇年さん”から頂きました。
“シンプルに聞きます。稲葉さんの出演は、有りますか?”オ~、これは、稲葉愛香さんのコトですかね?
元、カントリーガールズの!こちら、中々、答えられないんですけれども~!本日、スぺシャルゲストが、
登場します。意味、判りましたよね?誰が登場するかは、何となく判る!言いませんよ、私は!
判りますね?なので、最後まで、聴いてくれていたら!“ドラ@蛇年さん”喜んでくれると思いますので!
最後まで聴いて下さい。宜しくお願いしま~す!そして皆さんからのメッセージ、ドシドシお待ちしています。
(ここでアドレス告知していました)宜しくお願いします。では、今日の1曲目です。カントリーガールズで・・」
と言って曲を掛けていました。
マァ、遂に、まなかんが番組初出演と言うコトで、今後の展開が楽しみですね。(^^)

♪愛おしくってごめんね♪ (カントリーガールズ)

ここからトーク方式でレポさせて頂きます。

(S=伊藤沙菜ちゃん、M=稲葉愛香ちゃん、MK=河野みのりちゃん、YK=工藤由愛ちゃん、
Z=研修生2人、ZM=沙菜ちゃん以外、3人)

“nice to meet you!私達ハロプロ研修生北海道です!”

S 「さて~、今週も、やって参りました、このコーナー、毎回、2人ずつ、登場して貰っています。
マァ、毎週ね、やってるコーナーなんですけれども、オープニングで、ゲストの方が、来てくれると、
話していました。ここで登場してくれますよ!お察しの方も、沢山、いらっしゃると思いますが、
ま、その前にね、今週のメンバー、先に自己紹介して貰いましょう~!お願いしま~す!」
MK 「河野みのりです!」
YK 「工藤由愛です!」
S 「宜しくお願いしま~す!」
Z 「宜しくお願いしま~す!」(パチパチ拍手してます)
S 「では~、お待ちかねの!スぺシャルゲストの方、自己紹介、お願いしま~す!」
M 「は~い、皆さん、こんばんは~!稲葉愛香で~す!宜しくお願いしま~す!」
S 「宜しくお願いしま~す!」
Z 「宜しくお願いします~!」
S 「まなかん、お帰り~!」
M 「只今~!フフフ」
S 「アハハハ」
M 「有難うございます~!」
S 「凄いですねぇ、メッセージも、は~い、頂きまして~!」
M 「有難うございま~す!」
S 「“ドラ@蛇年さん”念願の、まなかん、この番組に登場してくれま~す!」
M 「は~い、宜しくお願いします。」
S 「マァ、まなかんは~・・」
M 「はい!」
S 「元、カントリーガールズで~・・」
M 「はい!」
S 「で、拠点をね、札幌に!」
M 「はい!」
S 「ま、移しまして、個人でね、活動もしつつ!」
M 「はい・・」
S 「他は、どんな活動、しちゃってますか?」
M 「エ~、ハロプロ研修生北海道の、みんなの~、リーダー的役割を・・」
S 「ハァ~・・」
M 「させて頂くコトに、なりました~!」
S 「心強いですねぇ、どうですか?後輩達~?・・」
YK 「もう~、凄い・・もう・・もう、とにかく・・」
S 「落ち着いて!」
M 「落ち着いて!・・」
YK 「フフフ」
S 「タコ、一杯、ぶら下げて、今日も!」
YK 「フフフ」(マァ、流石に、普段の収録より、かなりテンパッてるようですね)(^^;

MK 「もう~、稲葉さんは、もう~、ずっと~、私~、もう、家で見させて頂いて来て~!」
S 「マァ、大先輩ですもんねぇ!?」
MK 「は~い!」
M 「ホント~?ホントに見てた~?」
YK 「フフフ」
S 「アハハハ」
MK 「フフフ」
S 「圧、強いぞ~!圧、強いぞ~?・・」
MK 「見させて頂いてて、もう、とにかく凄くて~!」
S 「う~ん・・」
YK 「もう、稲葉さんが、私達のグループの~、その~、リーダー的存在、って聞いた時は~、
もう、目が~、ホントにバク宙・・アッ?」
S 「エッ?」
M 「コワい、コワい!」
S 「アノねぇ、結構ねぇ、アノ、由愛ちゃん、いつも~、名言を残してくれるんですけども!
今日、調子、悪いです!」
M 「アラ~?」
S 「キンチョーしてますね?若干ねぇ・・」
M 「どうしちゃったの?」
YK 「エ~と、ホントに凄い、今、キンチョーしてるんですけど!」
S 「はい!」
YK 「凄く、嬉しくて~!沢山、学んで行きたいで~す!」
S 「は~い、もう、徐々にね、この環境に慣れて行って!いつものパワフルパワーで!」
YK 「は~い!」
S 「宜しくお願いしま~す!」
YK 「はい!」
(マァ、大先輩の、まなかんが加わってのトークは、やっぱりキンチョーするようですね)(^^;

S 「イヤ、そして・・う~んと、みんなの~、定期公演Vol4にも~・・」
M 「はい!」
S 「稲葉・・愛香さん?・・」
M 「はい・・」
S 「登場してくれたと言うコトで~!?」
M 「そうなんですよ~!」
S 「イヤ、お疲れ様でした~!」
M 「有難うございま~す!」
Z 「お疲れ様で~す!」
S 「この定期公演のコトも聞きたいなァ、と思って~!」
M 「は~い!」
S 「どうだったですか~?フフ・・どうだった、ってか、私も、キンチョーしてるね!」
Z 「フフフ」
S 「どうでしたか~?」
MK 「はい、私、河野は~、今回は~、稲葉さんが、いらっしゃると言うコトで~!」
S 「う~ん!」
MK 「いつもより~、凄い、キンチョーして~!」
S 「うん!」
MK 「いっつも凄い、キンチョーして、ドキドキしてて~!・・」
S 「う~ん!?」
MK 「それで~、もう、本番前って言うか~、もう、うずくまって、何か~、もう、みんなと話してる時も~・・」
S 「そう、う~ん・・」
MK 「ちょっと、言葉がガタガタに!」
M 「エッ、ホント~?」
S 「ア~?ちょっと、私のほうが~、出会ってからの歴~、長いんですよ!」
M 「は~い!」
S 「ちょっと、みんなと!」
M 「そうですねぇ・・」
S 「そ~んな姿、1コも、見たコト、なかったね?私の前では!」
MK 「フフフ」
M 「何か~、それは~、何ですかねぇ?」
S 「ねぇ、まなかんもねぇ、ちょっと今、空気、悪いの、判るでしょう?」
MK 「フフフ」
YK 「フフフ・・」
M 「イエ、イエ、イエ、イエ・・」
S 「イヤ、でも、それ位、やっぱり~、心強いですよねぇ!」
MK 「はい!」
M 「イヤ~、嬉しいです!」
S 「イヤ、今週はですね、沢山、3人に、話をね・・」
M 「は~い!」
S 「聞いて行きたいと思いますので~!」
M 「はい!」
S 「沢山、話しましょう!」
ZM 「はい!」
(マァ、まなかんが加わるコトで前回までとは、トーク形式も少しずつ、変化してきたようですね)(^^;

この後、中編に続きます。


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