ハロプロ番組レポ

ハロプロメンバー出演番組を不定期にレポします。

HBCラジオ「Hello!to meet you!」第149回 中編 (8/4) 

2019-08-07 00:00:01 | Weblog

 

前編からの続きです。

状況は、この日のスタジオゲスト、BEYOOOOONDSの3人が、自己紹介している中で、
高瀬くるみちゃんの自己紹介が終わって、2人目に移る場面からです。

(S=沙菜ちゃん、KI=石栗奏美ちゃん、KT=高瀬くるみちゃん、KM=前田こころちゃん、
MH=平井美葉ちゃん、Z=メンバー3人全員)

S 「そして、続いて・・」
KM 「は~い!前田こころで~す!エ~、埼玉県出身、高校2年生、17歳で~す!
特技は、空手で~す!黒帯を持ってま~す!」
S 「凄い、カッコいい~!」
KH 「黒帯です!」
S 「何か、先程ね、アノ、収録をする前に、自己紹介を、して頂いて~・・」
KM 「はい!」
S 「黒帯と言うコトで~!その型をね、アノ、自己紹介の中に、して下さったんですけれども~、
強そうだなァ、と思って!」
KM 「フフフ、有難うございま~す!」
S 「何歳の時に、取ったんですか~?」
KM 「エ~と、幼稚園生の頃から~・・」
S 「う~ん・・」
KM 「空手を、やってて~!」
S 「オ~?」
KM 「黒帯は~、小学3年生位の時に取りました!」
MH 「う~ん・・」
S 「エッ、それって早い~?」
KM 「早いんですかねぇ?」
S 「早いよね、きっとねぇ?」
KT 「黒帯って、小学生で取れるモノなんだ?って、言う所からなんですけど、私~!フフフ」
S 「そうですよね?」
KT 「は~い!」
S 「エ~?・・」
KM 「全国大会とかにも出場したコトが有ります!」
KT 「ウワ~?凄~い!」(パチパチ拍手してます)
KM 「有難うございま~す!」
S 「ウワ~、でも、身長、何㎝ですか?」
KM 「身長は~、168㎝で~、BEYOOOOONDSの中でも、1番、大きくて~!
今、ハロープロジェクトの中でも~・・」
S 「う~ん?」
KM 「1番、大きいかな?みたいな感じです!」
MH 「結構、上位?」
KM 「上位です!」
S 「そうですよね!身長も有って~、ね、黒帯も持ってたら、無敵ですよねぇ!」
KM 「フフフ、有難うございま~す!」
(マァ、メンバーに、とっては、心強い存在と言う感じですかね)(^^)

MH 「アノ~、好きな型は、何ですか?」
KM 「好きな型?・・観空大(かんくうだい)っと、言う型が~・・」
S 「フフフ、それを聞いといて、全然、判んなかったですね!」
KT 「アハハハ」
KM 「観空大(かんくうだい)と言う型です!」
S 「エ~?ちょっと、ラジオじゃね、中々、説明し難いですけど、是非、ググって頂いて~!」
KT 「アハハハ」
KM 「フフフ」
S 「イヤ、強いのは~、もう、かなり、伝わりましたでの、有難うございます。」
KM 「有難うございます。」
S 「はい、そして?!」
MH 「は~い!東京都出身、19歳の、平井美葉です!好きな宝塚の演目は、日本物で、
若き日の歌は忘れじ、です!」
S 「フフフ、アハハ、何~だか、凄い方が~?」
KT 「アハハハ」
S 「登場しまして~!」
MH 「は~い!」
S 「宝塚、好きなんですか~?」
MH 「はい、アノ~、小学生の頃から~、ずっと好きで~、一時期、ホントに目指していて~!」
S 「う~ん・・」
MH 「受験も~、1度、しました~!」
KT 「オ~?」
S 「凄~い!」
KM 「カッコいい~!」
S 「でも何か、声も、スッゴイ、落ち着いていて~!」
KM 「カッコいいです!」
S 「カッコいいですよねぇ!」
MH 「イヤイヤ・・」
KT 「アハハハ」
(マァ、ちょっとメンズボイスっぽく感じる、素敵な声質ですよね)(^^)

MH 「あまり~、この声、自分の声が~、あまり好きでは~、ないんですけど~・・」
S 「エッ、今日、今、直ぐ、好きになったほうが、いいですよ~!」
KT 「アハハハ」
KM 「フフフ・・」
MH 「フフ、有難うございます。」
S 「ねぇ、チャームポイントですよね?」
MH 「アノ~、4月に有った、BEYOOOOONDS主演の~、舞台が有りまして~!
“不思議の国のアリスたち”って、舞台だったんですけど~!」
S 「う~ん・・」
MH 「それで~、唯一?男役を、やらせて貰って~!」
S 「オ~?」
MH 「そしたらアノ~、結構、観に来て下さった方が、声、いいねぇ、って、言って~、くれる方が多くて~!」
S 「は~い!」
MH 「何か、最近~、ちょっと少しずつ、自信を持ち始めた所です!」
KM 「オ~?」
S 「イヤ、きっと、会う方、会う方~!声、いいねぇ!って、言ってくれるんじゃないかな、と、
思いますけどねぇ・・」
MH 「有難うございま~す!」
S 「だって、アイドルに、なったらねぇ、だから、メジャーデビュー、4日前って、なったら、もうちょっと、
キャッキャしても、いいんじゃないかな、って!」
KT 「アハハハ」
MH 「フフフ」、
S 「思いますけれども~!イヤ、いいですよ~!素敵なキャラクターですよ~!」
MH 「有難うございま~す!」
KM 「落ち着きの有る~・・」
S 「落ち着きの有るねぇ・・」
MH 「フフフ」
(マァ、平井美葉ちゃんの声は、舞台では、依り、引き立つ、貴重な声質だと思いますけどね)(^^)

S 「で、後、ダンスも?」
MH 「はい、アノ~、クラシックバレエを、14年間、習っていたので~!」
S 「アッ、長~い!」
MH 「で~、そこから、こう、色んな、ジャンルに手を出して、って言う感じで、今の自分のスタイルが、
有るかな、って思います!」
S 「オ~、カッコいいですよ!」
MH 「有難うございま~す!」
KT 「アハハハ」
S 「スタイルと出ましたからねぇ・・自分のスタイル・・」
MH 「イヤイヤ・・」
S 「でも、個性豊かですねぇ!」
MH 「は~い!」
S 「こう、メンバー、全員、集合したら、どんな雰囲気に、なるんですか?」
KT 「イヤ~、アノ、BEYOOOOONDS、12人、居るんですけど~!」
S 「は~い!」
KT 「こう~、この感じの濃さが、12人、居るので~!」
MH 「フフフ、若干、かもですよ・・フフ」
S 「アハハハ」
KM 「凄いですよ~!」
MH 「結構、そうですね、もっと強い~、子も居ますね!」
KT 「そうで~す!」
S 「ホントですか~?」
KT 「もっと~、そうですね。激しめな子とか、言うか~・・」
S 「どの子が、キャラ、強いですか?」
MH 「例えば~、最年少の、清野桃々姫ちゃんは~、アノ~・・」
S 「桃々姫ちゃん~?」
MH 「はい!」
S 「アラま?名前が、キラキラ!うん・・」
MH 「こう、個性が~、アノ~、ヒューマンビートボックスが~、出来る子で~!」
S 「名前~・からしてみたら、何か、中々ね、関連性が無い位の~・・」
KT 「アハハハ」
KM 「そうですねぇ!」
S 「ヨゥ、ヨゥ~!みたいな!」
KM 「そうなんです!」
MH 「姫って、付いてるんですけど、結構、キャライめな~!」
S 「フフ、キャライめな~?アハハハ・・フフ、そうなんですか~?」
MH 「は~い!」
KT 「後は、小林萌花(ほのか)ちゃん、って言う、メンバーは、アノ、ピアノが特技で~!もう何か・・」
MH 「クラシックを、やっていて~、アノ~、楽曲中にも・・」
S 「う~ん・・」
MH 「アノ~、ホントに、生演奏するパートが有ったりとか、凄く、活かされてます!」
S 「イヤ、それは、ちょっと1人1人~、チェック~ね、して頂いて~!」
MH 「は~い、是非~!」
S 「皆さんに、して頂きたいなァと思いま~す!」
Z 「はい!」
(マァ、改めてBEYOOOOONDSメンバーは色々、個性に富んだメンバーが多いと言う感じですかね)(^^)

この後、後編に続きます。



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