思いついた写真をアップする家

写真を撮ってコメントを書く。それだけ。

22/11/20 縮景園

2022年11月20日 20時44分18秒 | 風景・散歩・旅
本日は当初の天気予報と打って変わって朝から青空が広がっていた。が、早朝から出かけてみようとは
ならなかったのです。ま、寝てしまっていたんです。それでも午前10時過ぎてから折角なので紅葉を
観に行ってみようかと。行く先はお馴染みの縮景園です。はい、去年も同じ頃に行ってました。

 

園内で最も高い丘である「迎暉峰(げいきほう)」に登れば、全体を見渡すことが出来ます。
写真右側にあるのが被爆イチョウ。まだ少し緑色なんです。紅葉のピークの僅かに手前という感じ。



園内の池「濯纓池(たくえいち)」とつながっている、直ぐ隣の京橋川。この辺りは汽水域なので
干満があります。川の向こう岸も黄葉した木々が。お昼頃は安定して晴れていたのでした。

  

「跨虹橋(ここうきょう)」三景。太陽の位置の関係で13~14時頃が最も紅葉が見栄えする。
逆光によるフレアーの影響を抑えるためハレ切りが必要な場面もあるけど、最近のレンズは
コーティング技術の進歩等で随分撮り易くなっている様です。

 

左:マンリョウ 右:カリン。マンリョウはお正月の縁起物として植えられることが多い。
カリンは春に訪れた際にピンクの花を付けていたのでどうなったかな?と思っていたところ、
思ったより沢山の実を付けていました。



本年の11月、広島県地方南部では比較的雨の日が少なかった。そのためか、水切れによって
色づく前に丸まったり散ったりしている木もあったりで、なかなか難しいものだな、と。
尚、夕方には急速に曇天となり、弱い雨となりました。次週末でもギリギリ楽しめそうな
縮景園の紅葉です。
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22/11/08 皆既月食

2022年11月11日 21時52分01秒 | 日常的電脳日記
ここ数年の天文観測の好機は、私の居住地域に於いてどういう訳か天候に恵まれず、
どうもダメだなという結果続き。月面Xですら薄曇りや曇天でダメという始末。
だが今回の皆既月食、本来なら見られない筈だった。巡りあわせで見ることが出来た
事を認識したのは、なんと翌日の夕方になってから。色んな意味でありがたかった。

既に大勢の方々が写真や動画を公開しているのですが、Web-logとして残しておきます。



F6.3 1秒 ISO3200



F6.3 1/5秒 ISO1600

天王星の食の前後を撮影しています。

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実は今回、撮影に少々失敗をしております。皆既中の暗赤色の月を意図的に明るめに
撮っていたのですが、皆既食の開始と終了の間際に観察できる「ターコイズブルー」と
呼ばれる現象を撮れなかったのです。そう、明るめに撮り過ぎた訳。

最初から風景と絡めて撮るのは仕事の日であった制約から諦めていたのですが、
月そのものを狙った割に、撮れたはずの現象を取り損ねていたのはダメですね。
もっと勉強しておかなきゃダメということ。そして、憶えておかなきゃ意味が無い。


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22/10/29 補給艦 アオテアロア

2022年10月30日 22時05分36秒 | 航空機・艦船・ミリタリー等
アオテアロア。マウリ語でニュージーランドを指す言葉。ニュージーランド海軍補給艦
アオテアロア(AOTEAROA)
が、22年11月6日に相模湾で実施される国際観艦式に参加
するため、日本国の海上自衛隊呉に入港しました。
ニュース等で27日(木)に入港したと報じられていた様なのですが、私はまーったく
知らなかったのです。ただ、仕事帰りに見慣れない形の大型艦が入っているのを見かけた
だけでした。

で、29日(土)に見に行った訳です。そう、8月下旬から疲れたースゲーツカレター!
とか言い続け、遠くまで出かけて行く事が難しくなっているのだけど近所なら行ける!
そういうコト。

冒頭のリンク先(ロールスロイス社による同艦スペックと技術解説)をご覧頂けば分る通り、
大きいんですこの船。海氷域を航行可能な艦ですが、建造年度や運用の違いなどで
日本の砕氷艦「5003 しらせ」とは全く異なる姿です。

 

アレイからすこじまという、船が見える海岸沿いから。前日まで実施されていたと思われる
パーティー会場(テントを張っていた模様)を、クレーン車を使って片づけていました。
この時点で大きいし横幅も凄くある事が良く分かります。

 

艦首が特異な形状で、艦尾も広いヘリポートを持っています。ステルス性を考慮したのかは
分からないのですが、独特な面形状で構成されています。

   

艦尾側面には「AOTEAROA」が表示され、ニュージーランド海軍旗が風になびいて印象的。
煙突(ファンネル)は排煙性を考慮してか斜めに配置されています。そして「キーウィ」が!
艦の名前がニュージーランド、国鳥のキーウィが描かれている。なんか可愛い。

 

船梯(タラップ)は船の玄関。乗組員はシャトルバスで休暇(観光に出かけたとか聞きます)を
楽しんでいる様子。もちろん、船に残っている乗員も居ます。
ブリッジの位置が高くて横に出っ張っているのは、やはり海氷海域を航行する船だからでしょうか。

 

貨物の積み下ろしに使用するクレーンを越えて艦首側へやって来ました。アンカーの近くに描かれている
マークから、ターンスラスター(船の側面にもプロペラスクリューがある)装備だと分かります。

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秋らしくなった 22/09/30

2022年10月08日 10時06分53秒 | 日常的電脳日記
頭の中では、どこそこへ行って秋らしい情景を写真に収めたいなと思いつつ、
近隣で夕方の風景を見るばかりという。定期的に調子を崩すタイプです。
しかも、結構引きずる。

 

撮影日の日没時刻は17:57でした。瀬戸内では島があったりするため
地平線や水平線に沈む場所は限られます。よって、天文学的に計算された
時刻より10分程度早く陽が沈む。ちなみに今日(22/10/08)は17:46らしいので、
本当に陽が短くなって来たと感じる。



この日は良く晴れていて、月齢4.5の月がさそり座の頭の部分に来ていました。
地球照を撮ったのは久しぶり。

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日中の最高気温が30℃を下回り、朝晩は上着が必要と感じるようになった広島県南部。
体に楽な季節となって来た筈なのに、どうも調子が上向きません。9月上旬にガクっと
来て以降は気力も低調。昨日に至っては「アナタザンギョーシナイトダメー…」等と
言われてしまう始末。そう、休出や残業をせず帰宅して体を休める状況。
夏バテが尾を引いてるのか、ついに更年期障害というヤツになったのか。
病院に行っても特に症状が無いのでどうにもならんと言われ続ける。
ここ数日は持病でもある右坐骨神経痛も悪化しつつあり、余計に疲れてる訳です。

疲れ果てて怒る気力も失いつつあるけど、この週末は連休となるので、無理のない範囲で
写真を撮りに出かけようか…と思いつつ、今の時間にキーボードを叩いている訳です。
こんな調子だと出かけるのは、またまた夕方になりそうな。
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台風は行った 22/09/19

2022年10月01日 23時28分19秒 | 日常的電脳日記
本年の台風14号、大型で勢力も強く風雨共に警戒を要するものでした。9/19日の早朝には北九州から
山口の辺りにあり、同日の昼から午後にかけて広島県地方に最接近する予測となっていました。
結果として、自分の暮らしている地域には大きな影響もなく済んだのですが、この日に出勤させて
おいてから昼過ぎに帰宅させた企業もあると聞き、色々と考えたものです。
10年前ならどうだっただろうか?20年前なら自己判断での出勤優先、25年前なら取り敢えず来い!
という時代だったな、と。

そして台風が過ぎつつある19日の夕刻には太陽の光が届く瞬間があった訳です。



手前はごく一部の生産設備が稼働するのみの日本製鉄瀬戸内呉工場、奥に見えるのは広島市街。
雲の隙間から薄日が差しているような。



とか思っていると、雲の帯と江田島の島陰の隙間から太陽の光が届き・・・

 

高層から低層の雲が渦巻く様に早く流れて行き、青空が残る隙間を残しつつ日差しは直ぐに
途絶えてしまった。台風避けで停泊している船は、風と潮の流れにより同じ向きとなっている。
まるで、過ぎて行った台風を見送るが如くに。



訪れる闇の間に夕日の残照が残る。
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台風14号に備えて 22/09/18

2022年09月19日 11時51分10秒 | 航空機・艦船・ミリタリー等
2022年の台風14号、日本の南海上で猛烈な大型台風となり移動速度が遅いことから、長時間風雨に晒される
厄介な存在に発達。22/09/17以降、広島県南部では台風に備えての準備が進められていました。

   

18日の海上自衛隊呉地方隊の様子。大型艦艇は台風を避けるため港を離れるのですが、朝に見に行ってみたら
既に数隻が出港済み。ちょうど練習護衛艦「3520 はたかぜ」が離岸作業を行っているところ。
タグボートで曳いてゆっくり岸壁から離れて行きます。少し後進したところで、船の前後をタグボートで推し、
船の向きを180°回転させることで、速やかに沖へ出て行くことが出来ます。そう、タグボートが大活躍なのです。

 

それ急げ!でタグボートが戻って来た後、護衛艦「229 あぶくま」が出港していきました。以前にも書いたけど、
縁の下の力持ちである支援艦艇も大好きなんですよね。

 

瀬戸内海の泊地では、風避けで停泊する船舶が集まります。呉湾の音戸の瀬戸周辺もその一つ。一連の錨泊作業
(アンカーを沈めて確実に船が固定されるようにする)で船が動くと、フェリー・高速艇の航路を塞ぐ形となる
こともある。尚、昼前の広島~松山行き高速艇をもって計画運休に入りました。

  

夕方、19日は公共交通機関が計画運休となり、スーパーマーケットやコンビニの一部店舗で臨時閉店が実施
されると聞き買い物へ。この時点で結構風が強く吹き始めていました。この時の台風の位置は鹿児島の辺り
だったので、台風のエネルギーは凄まじいと改めて認識。

2200t吊り起重機船「駿河」三ツ子島付近で停泊。そして、広島~松山・カーフェリー「シーパセオ」
風避けで停泊していたのでした。

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このところの2週間近く(その前の週も併せりゃ3週間)、今までに経験した事のない脱力感(凄くダルイ)に
見舞われて「コイツはついに新型コロナ貰ったか?!」と思い病院で診て貰ったが、明確な症状が見られない
段階で検査をすると実費だという。発熱はみられないし喉の違和感も軽微なので、夏バテではないかと。
そして、今の厚労省指示でビタミン類などの注射や投薬は出来ないとかいうので、本当に診察だけで終わって
しまう始末。何のために高い保険料を払っているのやら。
不安なので県が設置している無料のPCR検査をすぐさま予約。検査結果は陰性判定で一安心だが調子は悪い。
困ったので薬局で相談した結果、補中益気湯という漢方薬を使う事に。そして1週間程たったこの週末、
やっと家で寝て起きて家事をやって過ごす休日から脱し、様子見がてらに写真を撮ってみようかと。
取り敢えず仕事しながら調子を戻すのが結構大変という年齢になったというコト。まだまだ本調子には程遠い。
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夏は終わったようだ 22/08/28

2022年08月28日 22時04分53秒 | 日常的電脳日記
倉橋島をチョロチョロ巡ってペヤング食ってたら夏が終わってたという。。。 実際はそれだけでは
なかったのですが、遠くまで行ってみようとかしませんでしたねハイ。墓参りに行ったり草刈りを
してみたりで、普通に夏を過ごしていた訳です。



お馴染みの灰ヶ峰気象レーダーの所から呉湾を望む。手前のススキは成長途上で穂はまだまだ伸びて
おりません。青々としているのです。でも、空の雲は秋を思わせる高層のものが主体でした。



少し下って木々を見上げると、こちらもまだまだ夏の感じ。ですが、10月頃ともなれば意外に早く
落葉してしまうのでした。黄葉する前に、その都度風雨で払い落とされてしまうから。



サルスベリも有名な木を見に行くことなく。元々民家のお庭にある木でしたから、生活を覗き見る
感じがしてしまって、ここ数年は遠慮してます。



日没が早くなって来ました。それに、15時を過ぎると陽の光が黄色味を帯びる様になり、夏が過ぎて
いったのだと感じます。
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'22/08 ペヤング 超大盛たこ焼き風やきそば

2022年08月07日 09時50分54秒 | 食糧(フード)
久々のジャンクフード・カップめんネタ。今回は、ペヤング 超大盛たこ焼き風やきそばです。
この商品は恐らく西日本でも販売地域が限定されると思われるので、商品取り扱い企業から
説明しないと難しいかも。

岡山県倉敷市に本社を置く大黒天物産が運営するスーパーチェーン「ラ・ムー」「ディオ」などで
販売されるプライベートブランドである「D-PRICE」とのコラボ商品となっております。

  

黄色と赤の非常に目立つ配色。カロリー数は余裕の1152kcal。これ食べちゃったら他は控えないと
いけませんが、極端にビタミン類(野菜など)やタンパク質(畜肉・魚など)が不足しますので、
よく考えなければいけません… でも、こういう物を食べる時は、あまり考えませんよね!
製造日をみると、22/07/25とあります。発売開始が22/08/01なので出来立てということです。



相変わらず、麺の量と具材のバランスがおかしいというかw これで正しいのです。尚、ご覧の
通り、マヨネーズが付属しているのと、カヤクのミンチ肉(ペレットエサとも言われる)に代わり
たこが入っている何かが使用されています。

 

当商品のウリである「モチモチと弾力のあるたこボールを使用!」。乾燥状態で食べてみたところ、
組成が粗なカマボコの様な感触。とても軽いです。湯で戻しても、やはり粗なカマボコという印象。



ソースが通常のペヤングやきそば用とは異なっていて、香ばしい脂の香りがやや強い少し粘性のある
ものとなっています。通常のペヤングやきそばソースは割とサラッとしているのです。

 

なるほど、粗である事により、たこボールもソースを吸う訳です。密なカマボコなら表面で弾いて
しまいますからね。

味なのですが、スパイス感が稍弱く通常のペヤング焼きそばより随分とマイルドです。付属のマヨは
酸味を感じさせる香気が稍強く好みが分かれるところ。

正直、半分食べた辺りからお腹いっぱいになってしまってw 香りと味により満腹感をコントロール
する事は容易みたいですね。思うに、甘めで香ばしさを演出しているソースが原因かも。
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「ル・マンを駆けた737C・787B」展 22/07/24

2022年08月01日 22時00分13秒 | バイク・自動車関連
ヌマジ交通ミュージアム(広島市交通科学館)令和4年度企画展「ル・マンを駆けた737C・787B」
見に行きました。(7/24の頃)天気が良くなく、私自身も腰・肩・手指などを痛めた上に湿疹に
悩まされているため、どっかでなんかやってないかねぇ…と思って文化施設等のHPを見て知ったという。



久しぶりにやって来ましたが、入り口の様子はあまり変わっていない。天気がイマイチだったくせに
ソコソコ暑かったので、人の姿はまばらでした。

   

1Fは無料観覧エリア。お馴染みの車両が… と思いきや、マツダ・ファミリア(5代目:BD)が。
併設で2Fに展示されている高橋徹さんの愛車。この型のファミリアが大ヒットした時代を生きた
方です。



2Fは有料展示エリア。マツダ・737C(手前:白)と、787B(奥:チャージカラー)。



こちらは、先に紹介したカーレーサー・高橋徹さんが乗ったマーチ・832-8フレーム&エンジンが
スポット展示されています。

貴重な車両及びシャシー&エンジン、CG仕様フルカウルが見られる当企画展。22/09/04まで。
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水蒸気の多そうな日でした 22/07/10

2022年07月14日 22時48分38秒 | 風景・散歩・旅
戻り梅雨という言葉が良く似合うこの頃。でも、梅雨前線が停滞して起こる梅雨とも違う様で、
なんとも言い難い。地域によっては豪雨となっているニュースも目にする。
広島県地方に於いても中国山地を越えて瀬戸内に雨雲が流れ込み雷雨となる事もあります。
まだまだ来週末辺りまで、寒気の流入による不安定な天候が続く感じだそうです。

先日、お昼前になってから出かけてみたのですが、雨の合間の晴れ間とあって蒸し暑いし、
朝から出かけている訳ではないので遠方に脚を伸ばせず。こういう時は倉橋島に行くのが
良いのであります。。。 モヤーンとした空ですけどね。



音戸の瀬戸を過ぎゆく貨物船と、既に通過して松山へ向かうカーフェリー。この日は昼間に
引き潮となっていました。

  

この場所から対岸に見えるのは、左側が呉市・広の街。右の島しょ部は下蒲刈島。
白いフェリーは石崎汽船の呉・広島方面へ向かう旭洋丸、紺/白は瀬戸内海汽船の
松山観光港行きシーパセオ2。



倉橋町長谷付近。良く汐が引いていました。沖の小島は弁天島と呼ばれるようです。



少し進んだ所にある牡蠣棚。この湾は細長いのですが、このアングルでしか見た事が無く。
数年前に訪れた際、写真の反対側にあたる陸側にはヤギが放されていましたが、既に居なく
なっていました。生き物を利用した除草は思い描いた通りの結果が得られなかったのかも。




林道高台から宇和木付近が見えました。この時間帯、太陽は薄雲に隠され水蒸気による
遠景効果でモヤーンと真っ白。



倉橋町松原付近より。左は火山(ひやま)という絶好の展望地。。。らしいのですが、
登った事が無いw お世話になっている人がスマホで撮った写真を見せて貰った事が
あります。そのうち登るかも… 右側は桂浜(海水浴場・神社などあり)。



倉橋町大向付近から。ずーっと向こうの方は恐らく怒和島や中島(愛媛県)なんだと
思うんですが、なにせ、撮った時にドッチ向きなのか分からなくてですね。
取り敢えず、太陽を背にした順光方向は結構空が青く見えたという事なんです。

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と、いう事で、水蒸気が多く太陽の方向を見ると空が真っ白だったけど、順光なら
青い海と空を見る事が出来た日でした。
コメント (2)
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