ネコのミモロのJAPAN TRAVEL (Mimoro the cat:JAPAN TRAVEL)

京都在住の旅ジャーナリストとネコのミモロが、京都の伝統と新しさをはじめ、注目のお店などをご紹介。心和む雑誌のようなブログ

[ワコール スタディホール 京都」。女性たちの「美」をサポートする京都駅前の素敵な施設

2017-06-30 | 京都

女性のランジェリーを手掛ける1946年創業の「ワコール」。常に、女性の美しさをサポートしてきた会社です。

京都で創業した「ワコール」が、新たに女性の美しさを心身共にサポートするための素敵な施設ができました。それが京都駅前にある「ワコール スタディホール 京都」です。
  
「もっと素敵な女性になりたい~」と、ある日、そこを訪れたミモロです。
「わ~素敵~」と館内に一歩踏み入れ歓声をあげます。

  
広~いエントランスロビー。外の陽光がやさしく注ぐ開放的なスペースです。
「あ、素敵なもの売ってる~」まずは、ショップに興味惹かれます。
 
ここには、竹製品、がーぜ手ぬぐい、和ろうそく、お香など京都の伝統工芸品をはじめ、おしゃれなステーショナリーなど、東京青山のスパイラルホール(ワコールの施設)にある品々も並んでいます。

「京都のおみやげも買えるんだ~」とミモロが、ひとつひとつ品を眺めていると…。
「こんにちは~ミモロちゃん、初めまして~」と、ここの広報担当の濱澤さん。「あ、初めまして・・・ミモロです」
今回、「ワコール スタディホール 京都」の取材にご協力いただく方です。

「じゃ、こちらで施設全体のことお話しましょうね~」「は~い、よろしくお願いします」とミモロは、パブリックスペースのテーブルへ。そこで施設のことや、ここでの活動のお話を伺うことに・・・。
 
ここには、カフェもあって、そこからフレッシュジュースを注文してくれました。
チューチュー「美味しい~絞りたてのオレンジだって~」

ここは、女性たちの学びの場。館内には、ライブラリーや、ワーキングスペース、各種講座のスクールや素敵な企画のギャラリーなどがあり、女性だけでなく男性も利用可能です。
「あの~ここのスペース、だれでも自由に使っていいんですか?」とミモロ。「はい、パブリックスペースは、どなたでもご利用いただけます。よく電車の乗る前にここでゆっくり過ごされる方や打ち合わせなどをなさる方もいらっしゃいます」と濱澤さん。「え~そういうことでも利用していいの?」と目を丸くするミモロです。

パブリックスペースには、いろいろな本も用意され、ライブラリーのよう。
「ここのご本、自由に読んでいいんだって~」
 
ミモロは、ネコの本が集められたコーナーから、1冊選んで、美しいネコの姿を真剣に学びます。

また、窓際には、インターネットなども利用できるデスクが並びます。また各所に座り心地のいいチェアも…。
 

そして中央部分には、ここで開催される「美しさ」を学ぶ、さまざまな講座が行われるスタジオが…。


さらに、その奥には、ここの会員になると利用できるライブラリーとコワーキングスペースが続きます。
 
ここの収蔵図書は、とても充実。美しさを多方面からアプローチする国内外の書籍や写真集などが豊富に揃っているのです。
「落ち着いて読書できる~」

「わ~ギャラリーもあるんだ~。ここも自由に拝見できるんだって~」
 

「ミモロちゃん、2階も案内しますね~」と濱澤さんの後を必死に追うミモロ。「待って~」
「わ~すご~い」
2階にも広いスペースが…そこには、「ワコール」の素敵な製品が展示されていて、まるでショールームみたい。
 
「いいなぁ~こんなレースのついたの着てみたい~」と憧れのまなざしで見つめるミモロでした。

1階にあるカフェもだれでも利用できる場所。サンドウィッチなどもあって、ランチなどにもぴったり。


「こんな素敵な場所が京都駅前にあったんだ~。なんか1日ずーと過ごしてたい感じ…。夏の暑いとき、ここで過ごそうかなぁ~」とミモロ。

1日会員は、1620円で、奥のライブラリーなども利用できます。「あの~何度も出たり入ったりしてもいいの?」とミモロ。
「はい、どうぞ~ランチ外で食べて来たり、近くに観光にでかけてもいいんですよ」と。
「え~ホント?1日会員の料金には、ドリンクも1杯ついてるんだって~。なんかお得~」と、すでに再び来る気満々のミモロです。

どうぞ男性も…利用できます。ご遠慮なく・・・

「ミモロももっといい美しいネコになる…」と意欲を見せるミモロでした。


さて、ここでは、美しさをテーマにしたさまざまな講座が開催されています。

7月8日は、「京のええものおすそわけ」という華道家元の笹岡隆甫さんのいけばなから美を学ぶ講座が。
京都で出会う美の世界・・・ぜひ、参加してはいかがでしょ。

詳しくは、「ワコール スタディホール 京都」から




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滋賀県坂本の「元里坊 旧竹林院」。国指定名勝庭園を眺めつつ味わうお茶とお菓子

2017-06-29 | 国内旅行

「星野リゾート ロテルド比叡」に宿泊したミモロは、翌日、フロントで2枚のチケットをもらい、滋賀県の坂本へと向かいました。1枚目のチケットは、山王総本宮「日吉大社」でのご祈祷。そしてもう1枚は、大社のすぐ前にある「里坊 竹林院」でのティータイムのチケットです。いずれもホテルに申し込んで1000円で参加できる宿泊者限定のアクティビティなのです。

「ここだ~りっぱなお家~」といいながらミモロは門をくぐりました。

 
ここ「里坊 竹林院」は、比叡山延暦寺でお勤めをなさっていた僧侶の隠居するための邸宅である里坊のひとつです。
かつてこのあたりには、80を超す里坊があったそう。隠居所といっても、その広さ約3300㎡。大正時代に建てられた茶室などもがある見事な庭園に驚きます。

ホテルでもらったチケットを受付で渡すと、「どうぞお座敷に・・・今、お茶の準備しますから…」と広~いお座敷に通されました。


違い棚と床の間のある書院造のお座敷。

そして目の前に広がるのは、名勝庭園に指定されている見事な日本庭園です。



さて、しばらくしてミモロの前には、お盆に乗ったお茶とお菓子が運ばれました。
これは、「星野リゾート ロテルド比叡」のゲスト限定のもので、オリジナルのお菓子とほうじ茶が味わえるのです。「なんかお得な感じ~」とミモロ。
「もう少したったら、お茶お楽しみください」と「は~い、もうそろそろいいかな~」
ティーサーバーを押して、香ばしいほうじ茶を味わいます。断食などの厳しい修行している僧侶にとって、弱った胃腸のために、刺激の少ないほうじ茶が好まれたそう。今も、その伝統から、滋賀県ではほうじ茶が好まれるのだとか。

名園を眺めながら、味わうお茶とお菓子。「う~しあわせ~」と思わず・・・。

ミモロは、建物の2階から庭を眺めたり・・・お庭を巡ったり・・・
「ヨイショ~」

素敵なお茶室なども拝見しました。
 

「ホント、素敵な場所だね~」と、今は大津市が管理している歴史ある里坊。
坂本の町には、このような里坊があり、その歴史を今に伝えているのです。



「もっと坂本の町知りたいね~」とミモロ。またいずれ探訪しましょうね。

*「里坊 旧竹林院」の詳しい情報はホームページで




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山王総本宮「日吉大社」で特別参拝。「星野リゾート ロテルド比叡」のゲスト限定アクティビティ

2017-06-28 | 宿・ホテル

一足早い夏休みを「星野リゾート ロテルド比叡」で過ごしたミモロ。翌日、チェックアウトを済ませると、フロントのスタッフにチケットとパンフレットをもらいました。実は、ミモロは宿泊者限定の有料(各1000円)のアクティビティに申し込んでいたのです。
まず、向かったのは、山王総本宮「日吉大社」です。比叡山を東側に下り、坂本の町へと車を走らせます。

「日吉大社」は以前訪れたことがあります。「おサルさんのいる神社だよね~」とミモロ。そう、東京の山王の「日枝神社」などの総本宮がここです。

境内を進み、神場や神猿にまずはご挨拶。
「どこにいるの?見えない」おサルの姿は奥に…。厄や魔が去るようにと祈願する「マサル」です。

ミモロは、まず向かったのは、西本宮で、ここのご祭神は、大己貴神(おおなむちのかみ)。「大国主命さまの別名だよね~」とミモロ。そうここは、天智天皇の時代、奈良から大津に遷都されたおり、三輪山よりご祭神をお迎えして、国家安寧を祈願されたのです。「夏至に三輪の大神神社に参拝したね。ここでも参拝できるなんて、ご縁あるんだよね~」とミモロ。
平安遷都の後は、都の鬼門を守護する神社として、また延暦寺の護法神として崇敬されているのです。

なぜ「日吉大社」の神様のお使いがサルなのか…というのは、どうもこの辺りにはサルが多く生息していたという説も…。
また、昔から、厄や魔を取り去るパワーがサルにはあると信じられて、東北の鬼門には、サルを祀っているのです。
「そうなの?日吉丸の太閤秀吉さんがおサルに似てるからかと思った~」とミモロ。どうもその説は、時代的にも無理があるよう。

楼門の軒下には、屋根を支え、見張りをするサルが四方に配置されています。
 「おサルさん、ガードマンなんだ~」と尊敬のまなざしで、見上げるミモロ。

また、楼門のそばには、記念撮影用のパネルもあります。
 顔の大きすぎて、サルになり切れないミモロでした。


さて、西本宮へと進みます。
 
国宝の本殿は、日吉造(ひえづくり)という独特の形。

ミモロは、社務所で、ホテルでもらったチケットを渡します。「はい、特別参拝の方ですね。ご祈祷を致しますので、拝殿にお上がりください」とご神職の方に言われ、ミモロは、需要文化財の拝殿へと進みます。

 「失礼したします」

そして神職の方が、ミモロのためにお祝詞とお祓いなどをしてくださいました。
神妙にお祓いを受けるミモロです。「つい最近、三輪明神でもお祓いしていただいたから、もう万全だね~」としっかりパワーチャージされたミモロでした。

この日の特別参拝の申し込みは、ミモロだけ。「1000円でご祈祷していただけるなんて、うれしいじゃない?なんでほかの人しないのかなぁ~」と不思議に思うほどのありがたさです。

ホテルでは、11時30分からといわれましたが、なにせミモロしか申込者ななかったこともあり、11時前には、ご祈祷が始まりました。

その後、直会のお品も頂き、ありがたさもいっそう。

「ここの絵馬おサルさんのお顔自分で書くんだよ」


西本宮からミモロは、東本宮へ参拝。ここには、山の神様、大山咋神がご祭神に祀られています。


「あ、葵の葉っぱ・・・」
徳川家の寄進なども多く、本殿などには、葵の紋がつけられています。

「わ~なんか気分いいね~」とミモロ。そう、朝は、天台宗総本山「比叡山 延暦寺」に、そして、それから山王総本宮「日吉大社」に参拝。どれだけパワーいただけたことでしょう。

「これもロテルド比叡にお泊りしたからだね~」と、ミモロにとっては、素敵な夏休みの体験でした。


*「日吉大社」の詳しい情報はホームページで



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[比叡山 延暦寺」の朝の厳かなおつとめを特別に参拝。「星野リゾート ロテルド比叡」の無料プログラム

2017-06-27 | 宿・ホテル

いよいよ2日目を迎えた「星野リゾート ロテルド比叡」の一足早い夏休み。
「おはよう~」と朝、5時に目覚めたミモロ。
「早くお仕度しなくちゃ~」と珍しくさっさとお着換え。興味があるときのミモロは機敏な動き・・・。

「わ~いいお天気~」琵琶湖にも朝日が注いでいます。


ミモロは、朝6時にホテルのフロントへ。そこから送迎バスで向かうは天台宗総本山の[比叡山延暦寺]の根本中堂です。
「わ~爽やかな朝の空気~」
一般の参拝客が訪れる前の特別な時間・・・山の空気は、いっそう清らかで、パワーにあふれているようです。
「ふ~フ~」深く深く呼吸して、清浄な山の気を体中に送ります。

毎朝比叡山延暦寺の根本中堂で行われるおつとめ。それを参拝できるのは、延暦寺会館と「ロテルド比叡」に宿泊したゲストの特権なのです。
 
現在、修復中の根本中堂。でも中では、毎朝僧侶により厳かなおつとめが行われています。
ミモロとホテルのゲスト数人。そして延暦寺会館のゲストも数人。それだけしか根本中堂にいない、まさに静寂の時間。
堂内に流れる声明や般若心経・・・心洗われる特別な時間です。

お堂にはなんども訪れているミモロですが、「朝のおつとめって特別な感じ…来られてよかった~」と、感謝します。

お勤めが終わった後の時間、ミモロたちは境内の散策に。「15分くらいどうぞ~」とスタッフにいわれ歩き回るミモロ。
 

拝観時間の前なので、ほかのお堂の中には入れませんが、境内を歩くだけでも本当にありがたく感じます。


大講堂のそばにある鐘楼。いつも大勢の人が鐘を打ち祈願する場所へ。
  
「だれもいない~」ミモロでもできそう・・・100円納めて2回鐘を撞くことに。
「ゴ~ン」ミモロの付いた鐘が山に響きます。
「あ~心洗われる~。ここに宿泊したら、絶対、朝のおつとめには参加しないともったいない!」と思うミモロです。

さぁ、ホテルに戻りましょ。
「お腹空いた~」と、ミモロは着替えてレストランに直行。
 まずは、ベリージュースで喉を潤し、朝ごはんをいただきます。
比叡山の霊水を使ったフルーツゼリーなどスープ、スクランブルエッグなど盛りだくさんの朝食です。
「ふ~お腹いっぱい~ごちそうさま~」レストランを出ると、ミモロは、チェックアウトまでライブラリーやお庭で、ゆっくり過ごします。
 
「お土産も見なくちゃ~」とショップにも立ち寄りました。
 

「なんかあっという間に過ぎちゃった~。連泊したい~」と思うミモロ。「また、ぜひいらしてくださいね~」とホテルのスタッフに見送られてホテルを後にするミモロ。「もう夏休み終わっちゃった~」と名残惜しそう。
「バイバイ、またね~」ミモロの姿が見えなくなるまで見送ってくださったスタッフの方。

本当にいろいろお世話になりました。

ミモロは、ホテルから、琵琶湖側に山を下り、「日吉大社」へ向かいしました。

*「星野リゾート ロテルド比叡」の詳しい情報はホームページで



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近江伝統食「発酵料理」を味わえる「星野リゾート ロテルド比叡」のディナー

2017-06-26 | 宿・ホテル

「星野リゾート ロテルド比叡」に滞在しているミモロ。夕暮れ時となり、いよいよ待望のディナータイムです。
「ミモロさま、どうぞこちらへ~」とレストランの窓際のテーブルへ。
  
「見晴らしもよくて、最高だね~。え~と今夜のディナーは何がいただけるのかな?」

ここでは、目の前に広がる豊かな琵琶湖の湖水魚や、周辺の農家で育つ新鮮な野菜や果物などの食材を、近江伝統の発酵料理などを織り交ぜでいただけるのです。

食前にミモロは、アドベリーサイダーという滋賀県琵琶湖湖西地方の高島市安曇川(あどがわ)で育てられたボンズベリーという果実を使ったサイダーをいただくことに。
「爽やかなお味~美味しい~チューチュー」今や特産品のひとつとして人気のドリンクなのだそう。

さて、ディナーはフレンチのコースです。近江の食材を発酵料理という伝統の料理法とフレンチの技を巧みに取り入れたもの。
 
ビワマスの木の芽みそ焼き、酒粕のチップをはじめ、鮎のベニエ うるかとパセリソース添えなどをまず・・・。

 
鮒ずしのフォアグラのテリーヌや貴腐ワインのジュレや、コーンスープなどが続きます。
「なんか濃厚なお味・・・」と鮒ずしとフォアグラという初めての組み合わせにビックリ。

「いかがですか?楽しまれてますか?」「はい、美味しくいただいてます。食べたことないものいろいろで楽しいです」と
 

メインの魚料理は、キジハタのポワレ、肉料理は、近江牛とロメインレタスのロティです。
  
「なんかお腹いっぱいになってきた~」とミモロ。お皿は、みんなきれいに平らげています。

「でもデザートが別腹だもんね~」
メロンを使ったデザートももちろん残さずいただきました。

「チョコレートもある~」

「なんかロマンチックだね~」夜のとばりが降り、テーブルの上のキャンドルがひときわ輝くようになりました。
ほかのテーブルは、さまざまな年齢層のカップルやお友達同士のゲストです。「やっぱり誰かといっしょに来ればよかったかなぁ~」と思うミモロです。

さて、食後は、デザートワインやウィスキーのグラスを片手に、ウッドテラスへ。
 

テラスからは、昼間の眺めとは異なる煌めく夜景が眼下に…「なんかお星さまみたいだね~」
夜風がミモロの毛並を優しく撫でてゆきます。

「明日もいいお天気だといいね~。明日、5時半には起きないと~」と、ミモロはお風呂に入ってすぐにベッドへ。
明日の朝は、比叡山延暦寺へ朝のおつとめのプログラムに参加する予定。
おやすみなさい・・・ミモロ・・・


*「星野リゾート ロテルド比叡」の詳しい情報はホームページで



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