ネコのミモロのJAPAN TRAVEL (Mimoro the cat:JAPAN TRAVEL)

京都在住の旅ジャーナリストとネコのミモロが、京都の伝統と新しさをはじめ、注目のお店などをご紹介。心和む雑誌のようなブログ

ちょこっと東京旅。建設中の国立競技場。青山、表参道のお散歩

2018-05-23 | 東京

「おはよう~」とミモロが目覚めたのは、東京青山のホテルです。
朝ごはんは青山通でいただきます。
週末、東京に来たミモロ。日曜日の朝は、青山外苑のお散歩に出かけます。
「ここ大好き~」
銀座線「外苑前駅」のそばから続く「明治神宮外苑」のイチョウ並木。ミモロのお気に入りの場所のひとつです。
「気持ちいいね~」
東京は、実は緑が多い都市。特に「皇居」周辺は、散歩やランニングに人気のエリア。

日曜日のこの日、外苑には、子供連れの人たちが列を作っていました。「なんだろ?」とミモロ。
「自転車の乗り方教室だって~」
日曜日には、交通規制が行われ、車の乗り入れが制限された道を使って、さまざまなイベントが開催されますが、これもそのひとつ?子供のための自転車の乗り方を指導するイベントです。

ミモロは、そこからさらに進みます。
 
「あ、ずいぶん建設進んでる~」と驚くのは、2020年の東京オリンピックのメイン会場となる「国立競技場」です。

以前訪れたときは、1964年に建てられたスタジアムを解体し、更地になっていました。すでに外観のほとんどは出来上がり、これから観客席など内部の建設が進むのだそう。「さすが日本、建設計画、着実に進んでる~」。

そのそばにある「神宮球場」では、「六大学野球」が開催されています。
 
「東京って、来るたびに変わってる~。すごいね~」とすっかりおのぼりさん感覚のミモロです。


ミモロが東京で楽しみにするのは、ウィンドウショッピング。青山外苑からトコトコ表参道まで歩きます。
  
ファッションの町、原宿に続く表参道。並木が影を作るおしゃれなストリート。

「わ~素敵なものがいろいろある~」と、ブランドショップなどを覗くミモロ。

「ここ表参道ヒルズ~。ここにも入っちゃおう~」と中へ。
 
らせん状のスロープが続く館内は、一番上の階からスロープ沿いに歩いて、のんびりお買い物ができるようになっています。いろいろなお店を覗くミモロですが、残念ながらミモロに合うようなファッションは見つかりません。
「これが好き~」とそこで唯一気に入ったのは、シュタイフのテディベア。

なにもお買い物できなかったけれど、ただ町を歩くだけで楽しいのが、青山や表参道エリアなのです。

外国人観光客も多く訪れるエリアですが、実は、このエリアは、大通のそばに広がる住宅地の中の散策が面白い…。
次回は、そこにも行きましょうね~。

*こぼれ話・・・青山エリアは、私が高校時代を過ごした場所。神宮外苑は、体育の授業でのランニングコース。また並木はデートコースのひとつです。体育祭や文化祭の後は、みんなで青山通りを歩いて、渋谷で遊びました。当時、日本に入り始めたハンバーガーショップなどにもよく通ったもの。都立高校だったので、制服がなく、みんな自由なスタイル。男の子の長髪や女の子のミニスカートの時代です。過ぎさった時間・・町は変化しても、なぜか今も、同じような匂いがします。ここは、私の故郷・・・。大人になってからは、このエリアに20年住みました。一番長く暮らした町が青山エリア。京都に暮らして7年。今や3番目に長く住む場所になりました。(2番目は目黒です)いつか京都が1番になるのかなぁ~


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ちょこっと東京旅。冬限定の鍋。北京料理「随園別館 新宿本店」

2018-01-22 | 東京

週末に1泊で東京に行ったミモロ。夜は、お友達と一緒に、夕食を楽しみます。
「ミモロちゃん、何が食べたい?」とお友達。「うん、なんでもいいよ~。でも、体が温まるのがいいかなぁ~」とミモロ。

そこでお友達が、予約してくれたのは、丸の内線「新宿三丁目駅」から徒歩3分。新宿通沿いにある北京料理「随園別館 新宿本店」です。


「キャ~新宿行くの久しぶり~」と、ちょっとドキドキするミモロでした。

さて「随園別館」は、昭和38年創業。新宿や四谷などこのエリアに住んだり、職場がある人には、昔から馴染みのお店。リーズナブルなランチなども評判で、すでに3代にわたっての常連さんも多いのだそう。

店内には、すでに多くのお客様。予約をしていたミモロたちは、店の中央あたりのテーブルへ。
「やっぱりすごい人気のお店なんだね~。何にしようかな~」とメニューを見るミモロ。

「いろいろおいしそうなものがある~」と、真剣にメニューを読みます。
「ミモロちゃん、よかったら今夜は、鍋にしない?冬限定のお鍋で、この時期しか食べられないから、それどう?」とお友達。「うん、いいよ~」と、食通のお友達のおすすめですから、きっと美味しいはず…。

お鍋の前に、砂肝や豆腐、ピータンなどのお料理と紹興酒を注文。「やっぱり中華料理には、紹興酒だよね~」とミモロ。
ミモロは、ロックで紹興酒を味わいます。「ミモロちゃん、いける口なんだ~」「うん、少しだけね~」お酒を飲んでも顔に出ないタイプのミモロです。「美味しいね~」と料理をつまみながら、紹興酒が進みます。

お友達おすすめの鍋は、「満州風漬物和え寄せ鍋」4000円という11月から3月までの期間限定の品。
「わ~すごい、具がいっぱい~」

カキ、イカ、エビ、カニ、鶏肉、豚肉、肉団子が、盛りだくさん。下には、浅漬けの白菜や春雨などが入っています。

お店の人が、食べごろを教えてくれます。「まだ、食べちゃだめなんだって~もう少し…」
「わ~あふれそうだよ~」と、ミモロは、ボリュームたっぷりの鍋をワクワクしながら見つめます。

「もういいの?食べて…」「はい、どうぞ」
「いただきま~す」
ハフハフ・・・「アチチ~」ネコ舌のミモロは、フーフー息を吹きかけながら、次々に鍋の具を食べてゆきます。
「鍋のスープも美味しいね~フーフー」

額には、じんわり汗も滲みます。体が芯からポカポカしてくる感じです。

「京都にもいろんなお鍋あるけど、こういうの食べたことない~」と感激するミモロ。
3人で食べても十分なボリューム。これで4000円とは、リーズナブル。

野菜もたっぷり食べられて、栄養のバランスにも優れた鍋。「最近白菜の値段高いよね~。こういう鍋もっと頻繁に食べたい~」と思うミモロです。

紹興酒と鍋ですっかり体が温まったミモロは、ポッコリ膨らんだお腹を嬉しそうに撫でながら、お店の外へ。

すでに夜の10時過ぎ。久しぶりの東京の夜…ネオンが輝く町を楽しそうに歩き、ホテルへと戻りました。

*「随園別館」の詳しい情報はホームページから



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GWに東京日本橋三越で行われた「ねこ・猫・ネコ」イベント。5月18日から京都伊勢丹で

2017-05-19 | 東京

今年のGWに、ミモロはちょこっと東京に立ち寄りました。
そのとき出かけた日本橋の三越で、ミモロが興味惹かれるイベントが開催中だったのです。それは…
1階フロアで行われた「ねこ・猫・ネコ」。でも、どうも全館「ねこづくし」という文字も…。
ネコのミモロは、どうしてもそこを覗かずにはいられません。
「え~鳥居がある・・・招きネコさんのためかなぁ~」

恐る恐る近づくミモロ。

実は、このイベントは、別のフロアで開催中だった「岩合光昭さんの「ねこの京都」という写真展に関連したもの。
「え~ねこの京都?ミモロは、京都のねこだけど…」

それに関連し、館内のいたるところにネコグッズが置いてあったり、さまざまなネコが使う品や人が使うネコ模様の品などが販売されていたのでした。

1階では、ネコを愛する人が撮影した写真もいろいろ。
 ネコのいろいろなわかるコーナーもありました。

熱心に見て回るミモロ。「あの~よかったらお写真撮影しますけど…」と、ネコ耳をつけたこのコーナーの担当の方。
「ネコちゃんの写真を展示してるんですよ。あなたのネコちゃん?」「はい、ミモロ、ネコです」ときっぱり。
「いろんな写真がある~」

「じゃ、お写真、展示しましょうね~」と親切に…。

そこでミモロは、フロアの目立つ場所に…そこでスマホで撮影してもらい、それをプリントアウトするのです。
「う~ちょっと体が小さいから目立たないですね~」と。

「じゃ、ここは?」と、今度はネコの模型のそばで…目立つようにネコ耳をつけて…。
「なんかお耳だけ目立っちゃってますよ~」と。「ここもダメか~」

結局、大きな猫の模型に近づいて撮影しました。

スマホのデータをプリンターに送信。「どんな写真になってるかな~」とミモロは、写真写りを気にしています。


「あ、写真出てきた~どれどれ・・・」


「やたらとなりのネコちゃん、顔大きかったしなぁ~。でも、まぁ、いいかな?」とミモロ。


できた写真を正面のボードに貼り付けます。「ここなら目立つかも…。ミモロを知ってる東京の人が見つけてくれたりして~」と、期待しながらボードにペタリ。


「う~あまりに写真いっぱいあってミモロ目立たない…」

どこにミモロがいるかわかりますか?

さて、岩合光昭さんの「ねこの京都」の写真展は、5月18日から6月4日まで、京都伊勢丹でも開催中。
「きっと伊勢丹の中、ネコだらけなんじゃないの~?」

ネコ好きには、見逃せない写真展です。



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京都の和ロウソクの絵付け体験。東京八重洲口「京都館」。東京で揃う京都のお正月

2016-11-22 | 東京

先週末、1泊で東京に出かけたミモロ。「なんか久しぶりに東京来た感じ~」と、生まれ故郷の東京で。いつ来ても、もちろん故郷ですから、リラックスしています。

さて、新幹線を降りて、まず向かったのは、八重洲口にある京都のアンテナショップ「京都館」です。
ここは、京都で作られた食品をはじめ、工芸品などさまざまなものが買えるショップ。「東京にいながら、京都みたいな気分になれる場所だよね~」とミモロ。

2年ほど前、ミモロは、ここで「ネコのミモロの京都案内写真展」を開催して、大勢の人に来ていただきました。
「また、東京で写真展やって~」との声も…。

今回は、前にお世話になったスタッフの皆さんにご挨拶に。
「ミモロちゃん、今ね、和ろうそくの絵付け体験できるけど、やってみない?」と言われ、「え?絵付け?和ろうそくに描くの?」と興味津々。「そう、奥でやってるから、ぜひ~」ということで、京都館の一番奥のスペースへ。

「こんにちは~あの~和ろうそくの絵付け体験したいんですけど~」と。
「はい、いらっしゃいませ~。和ロウソクの絵付け初めてですか?」と、そこにいらしたのは、伏見で和ろうそくをつくる「京蝋燭 なかむら」の田川さん。
 「はい、座ってください~」
テーブルの上には、アクリル絵の具が並びます。
「これで描くの?」

絵付け体験では、白か赤の蝋燭を選び、そこにアクリル絵の具で好きな絵を描きます。
「ミモロちゃんは、何色のろうそくにしますか?」と田川さん。「あか~」と即お返事。小さな蝋燭がミモロの前に。

「へーえ、いろんな絵が描けるんだね~」とお店に並ぶ品を、まず参考に。
 
細かい模様もアクリル絵の具なら、簡単に描けます。
「う~なんの絵にしようかな~」と構想を練るミモロです。


ところで和ろうそくというのは。ハゼの実から採取したロウで作る植物性の蝋燭です。今、多く普及しているのは、石油系の蝋燭で洋ロウソクと呼ばれるもの。こちらは大量に安価でできるので、今は、ロウソクといえば、こちらのこと。「お誕生日のケーキの上のロウソクも、洋ロウソクだよね~」とミモロ。

そう、そもそも日本にロウソクが伝えられたのは、奈良時代の仏教伝来と共に。当時は、ミツバチの巣から取れるミツロウを材料にした、とても高価なもので、主に朝廷や寺院で使われていました。ハゼなどで作る和ロウソクが登場したのは、室町時代で、一般に普及したのは江戸時代になってから。

主に、仏事などで使われたそう。和ロウソクの産地は、岐阜高山、愛媛内子などが知られていますが、京都でも昔から作られています。和ロウソクは、すべて分業制。ハゼの実などを収穫する人、それを加工する人、ロウソクの芯を作る人、そしてロウソクを作る人・・・。京都はロウソクを仕上げる工程を担当した地域です。

「京都の和ロウソクは、主に寺院で、そのイメージが今もあります。でも、今は、寺院では、安い洋ロウソクが多く使われていますが…」と田川さん。「あ、そうだよね、お寺で、ミモロ、ロウソクお供えするとき、1本50円とかだもの…」と。そう、もし和ロウソクなら1本2000円くらいにはなりそう。

「ロウソクに絵を描くのが盛んなのは、東北地方なんです」と田川さん。
なんでも冬の間、花を仏壇にお供えできないため、そこで花の替わりに、花の絵などを描いたロウソクをお供えしたそう。

「では、ミモロちゃん、さっそく絵を描いてください~」と田川さんに促され、ミモロは絵筆を握り一気に描きます。
「できた~フ~」
完成したのは、ネコの足形入りロウソク。「ミモロちゃん、描き馴れてますね~」と田川さんもビックリ。「まぁね~」と鼻をピクピク・
 完成した品は立派な箱に
「クリスマスプレゼントにしようかな~」とミモロ。「あ、それなら、すでに完成した品もありますよ~」
  
「あ、かわいい~」クリスマスキャンドルに相応しい和ロウソクです。

和ロウソクは、洋ロウソクより、炎が明るく、変な匂いもなく、しかも燃焼時間が長いのです。
「わ~ロマンティックなクリスマスの夜を、和ロウソクを灯せば、もっとロマンチックになるね~」とミモロ。
え?ロマンチック?ミモロとはあんまり関係なさそうな言葉。「え~ひどい、燃焼時間が長いから、ゆっくりクリスマスケーキ食べられるじゃない…」とミモロ。あ、そうね~

「はい、どうぞ~、体験ご参加ありがとうございました」とロウソクを包んで頂いたミモロ。「こちらこそ、お世話になりました~」
嬉しそうに袋を持って館内を歩き回ります。

今、「京都館」は、新年に関係する品々がいろいろ。
「あ、お年玉のポチブクロだ~。これ大好き…」
「欲しいなぁ~お年玉」
ここのお年玉袋は、あげる人のためでしょ。ミモロは、もらいたいネコでしょ。「あ、そうだよね~」

「あ、ヒヨコがいろいろ、かわいいよ~」来年の干支人形も揃っています。
 

「ここに来れば、京都のお正月の品が揃うね~」とミモロ。

ぜひ、東京駅八重洲口の「京都館」へ。紅葉、年末年始の情報も豊富です。

*「京都館」の詳しい情報は、ホームページで ・和ロウソクの絵付け体験は、11月24日までです。


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「ミモロの来年のカレンダー発売中…もう、残り少なくなっちゃったから、急いでね~」
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ミモロのちょこっと東京旅。戦災を免れた大イチョウと家康像。勝運、生き延びるパワーの「芝東照宮」

2016-06-23 | 東京

東京港区志賀大門エリアで、朝のお散歩を楽しんでいるミモロ。
ミモロが生まれたのは、田園調布という都心部から電車で30分ほどの郊外です。
なので、東京湾に近いエリアに朝のお散歩に来る機会はありませんでした。だから、東京生まれのミモロでも、まるで旅気分。

さて、芝大門は、浄土宗の大本山「増上寺」のエリアです。広々した公園がある「芝公園」。
 
その一角に、神社を見つけました。「芝東照宮」です。
 
ご神紋は、三つ葉葵。徳川家の家紋がついています。

さて、この神社は、もともと「増上寺」の中にあった「安国殿」という家康の御霊を祀る廟。明治時代の神仏分離により、「増上寺」から分かれ、東照宮を称することに。かつて社殿は、江戸時代のものでしたが、戦災で焼失。現在は、昭和44年に再建されたもの。

戦災を免れたのが、御神木の大イチョウ。
三代将軍家光が植えたイチョウで、現在は、国の天然記念物です。
「よく戦争で燃えなかったね~」B29の標的にされそうな大イチョウですから…。

手水で、お清めをして、参拝します。


ご祭神は、家康公で、社殿には、家康が還暦を迎えたときに刻ませたという「木造徳川家康坐像」(寿像)がご神体として祀られています。
 
この「寿像」も戦災から守られたもので、東京と指定有形文化財です。

東京の空襲で、残ったのは、大イチョウと寿像で、ほかは全部焼失しました。

「だからパワースポットなんだって~」とミモロ。


「芝東照宮」に参拝したミモロは、トコトコを石段を下りて、また緑茂る場所へ。



「このあたりの木、梅かも…」

そう、ここは、70本の梅が植わる梅林。
江戸時代から梅の名所となった新宿「梅屋敷」という梅林を移築、再現したエリアです。


「ここ日本庭園だったのかな~」今は水がありませんが、島がある池らしき遺構が…


「なんか東京も歩くと、面白いね~」

「スカイツリーもいいけど、やっぱり東京タワー好きだな~」と、ミモロ。
ミモロならずとも、昭和生まれの人は、東京といえば、「東京タワー」ですよね!

芝は、東京湾にも近い場所。
「お舟がある~」湾から続く水路には、屋形船が停泊しています。
 
「東京湾の花火見たりするのに、この船チャーターしたりするんでしょ?乗ってみたいなぁ~」とミモロ。

夏の夜、屋形船で料理を味わいながら夕涼み・・・芝公園エリアには、屋形船の料理屋さんや釣り船屋さんがいろいろあります。

「嵐山のお舟みたいなの?」、う~それより規模大きいけど…なんせ東京湾だから・・・。

「東京も楽しいとこたくさんあるね~」と、東京に住んでいるときより、観光客気分で東京を歩くと、その面白さが改めてわかります。

*「芝東照宮」の詳しい情報はホームページで






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