ネコのミモロのJAPAN TRAVEL (Mimoro the cat:JAPAN TRAVEL)

「京都観光おもてなし大使」のライターとネコのミモロが、京都の情報や暮らし、グルメなどをご紹介。心和む雑誌のようなブログ

河原町に今年リオープンした「BAL」。1階にできた京都発のオーガニックスキンケアショップ「古都品」

2015-10-31 | 美容

京都の繁華街の中心を南北に走る河原町通。いつも買い物客や観光客で、賑わう通りです。四条通と三条通の中程に、リオープンした「BAL」は、改装される前から、良質の品々を揃えるショップとして、多くの京都人に愛されているお店です。

 
「すごくおしゃれな感じのビルだよね~」。国内外の良質の品々を扱うショップが揃う館内は、ゆったりとした造り、お客様が、のんびり過ごせる素敵なスペースが広がっています。

地下1,2階には、書店の「丸善」が…「洋書の多さも丸善らしいね~。文房具なんかもいいんだよね~」と、ここはミモロのお気に入り。広いフロアなので、ゆっくり本が探せます。

2,3階は、ファッションフロア。4階は、東京にもあるおしゃれなインテリアの「コンランショップ」が、そして5階には、「無印良品」など、今を代表するさまざまなショップが入っているのです。

さて、ミモロが、興味を抱いたお店が1階にある「古都品(KOTOSHINA)」というオリジナルのスキンケア製品と選ばれた和雑貨が並ぶお店です。

 
「なんかすごく洗練されたお店~」と、ゆとりのスペースに感激…。


ここのオリジナルスキンケア製品は、すべてオーガニックのもの。

京都宇治で有機栽培で育てられた茶葉や茶の実を使い、オーガニック製品の先進国、フランスのメーカーで製造された、厳しい世界基準のオーガニック認定機関の認証を受けた品々が並びます。



カテキン、ビタミンCなど、お肌に有効といわれる成分を茶葉が多く含むのは、すでに多く人の知るところ。でも、今まであまり注目されていなかった茶の実から、搾油した「茶の実オイル」が使われているのが、特徴のひとつに…。

 
椿と同じ仲間のの茶の木。椿の実から搾油される椿油は、古くから髪やお肌のお手入れに広く使われた馴染みのもの。確かに茶の実もコロンとして、椿の実に似ています。でも、今まであまりそれが使われなかったのは、茶葉の方に、生産者の関心が集まっていたから…。そのため、実を生産するに至らなかったのだそう。
「今後、椿油やオリーブオイルみたいに、茶の実も注目されるかもね~」と。爽やかな香りの緑茶…それぞれの製品からはほのかに緑茶の香りが…。

「どうぞ、テスターで使い心地を試してください」とお店の方に言われたミモロ。

お店の中程にある水場で、さっそく石鹸を手に取ります。

茶の実オイルが50%配合されたしっとりタイプのフェイスソープ。なめらかな泡がミモロの手を包みます。
「これで全身洗ったら、すごく毛並しっとりしそう…」と、毛並を保つため、いろいろなソープを使用してきたミモロは、なかなか品選びにも厳しいのです。


「緑茶の香りがして、いい気持ち…」とミモロ。爽やかな香りは、男女を問わず人気だそう。

「お風呂に入れるバスミルクっていうのもあるんだ~」。肌が乾燥しがちな季節、お風呂にゆっくり入り、お肌もしっとりさせたいもの。

京都発のオーガニックスキンケア製品…ぜひ、一度、実際に自分のお肌で使い心地を試して?

*「古都品(kotoshina)」京都市中京区河原町通三条下ル山崎町251 BAL 1階 075-223-0515 営業時間 11:00~20:00(丸善~21:00)



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「上賀茂神社」の式年遷宮を祝い奉納された、国の重要無形民俗文化財の「上賀茂やすらい祭」。

2015-10-30 | 祭事・神事・風習

ミモロは、ヤサカタクシーの1200台に2台という希少な「双葉葵タクシー」に乗車できた記念のシールをもらいに、「上賀茂神社」へ行くことに…。10月25日は、境内では、人気の「手づくり市」も開催されていました。

風は強いながら、秋晴れの気持ちのいい日曜日です。
境内には、今月無事に終わった「第42回式年遷宮」を示す旗が、強い風にはためいています。

ミモロは、まずはお詣りに…本殿へと向かうことに…。「なんかお祭りあるのかな?」と、拝殿のそばに、裃姿の人たちの姿が。

本殿に到着すると、そこには、大勢の人たちが…「何か始まるみたい…」といっしょに行ったお友達とさらに奥へと進みます。

中門の内側には、ずらりと並ぶ子供たち…手には笛や太鼓をもつ人も…。
やがて、赤い長めの法被を着た、茶髪のボサボサのロンゲを顔の前に垂らしたお兄さんが、現れました。

「なにが始まるの?」と、その変わった姿にちょっと驚いているミモロ。

実は、この日、「上賀茂神社」の摂社である「大田神社」の「上賀茂やすらい祭」の一行が、式年遷宮を終えた「上賀茂神社」に訪れたのでした。
この「上賀茂やすらい祭」は、毎年、5月15日、「葵祭」の時と同じ日に行われるもの。
それを示すように、花菖蒲などの花が、一行を飾ります。


「あの茶髪のロンゲのロッカーみたいなお兄さんたちは、なあに?もしかして『しゃぐま』?」とミモロ。
そもそも「上賀茂やすらい祭」は、平安時代、疫病が人々を苦しめた折、それを退散させるために始められたと伝えられる祭で、赤い上着の人たちは、鬼…。その鬼たちが、太鼓を打ち鳴らし、激しく体をゆすり、疫病や疫病神を退散させるのです。

「今年、葵祭、上賀茂神社で見てないから、この祭りも見てないね~」と思いがけないことに、感激するミモロです。

踊りの奉納後、鬼たちは、場所を替えて再び、踊りを披露しました。
 

踊り終わった鬼たちが、ミモロのそばへ。
「なんかコワイねぇ~貞子みたい…」とミモロ。だって鬼ですから…。
顔に垂らされた髪が、コワイようです。

さて、その足元を見ると、どう見ても小さすぎる草履をはいています。
 
踵は、草履からはみ出しています。飛び跳ねる踊りのためでしょうか…。赤い鼻緒が、ちょっとかわいい感じも…。

祭の一行の装束には、双葉葵が染められています。


最後に一行に続くのは、花笠…。

「この花笠に入ると、1年間病気しないんだって~」と、ミモロも花笠の中に…。


この日、京都は、急に冷え込み始めました。「紅葉が進むね~」と、いよいよ紅葉のシーズンももうすぐ…。

*「上賀茂神社」の詳しい情報は、ホームページで



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1200台に2台しか走っていないヤサカ自動車の双葉葵の「あふひ」タクシー。偶然乗れて大喜び

2015-10-29 | 京都

京都の交通機関で、観光客だけでなく、地元の人も頻繁に利用するのがタクシー。「東京より安いし、ちょこっとした移動に便利だよね~」と、ミモロも時々利用しています。

京都には、さまざまなタクシー会社がありますが、屋根に緑の三つ葉をつけて走るヤサカタクシーもそのひとつ。

京都市内の各所で、三つ葉のマークをよく見かけます。

その中で、みんなが乗るとラッキーというのが、営業車約1200台に4台走る、「四つ葉のクローバー」マークのタクシーです。
ミモロも、3回ほど乗ったことがあります。
「なんか乗れるとうれしいんだよね~」と。それを見かけると、特別用事もないのに、「そこら辺走ってください」という人も多いのだとか。乗ると、記念に「四つ葉のクローバーシール」がもらえます。

さて、ある日、ミモロは、河原町通で用事を済ませ、おうちに帰ろうとしたとき、なんと目の前に、「双葉葵」のマークのタクシーが停まっていました。

「わ~双葉葵のタクシーだ~」と、もう反射的に手をあげているミモロ。

「わ~い、双葉葵のタクシーに乗れちゃった~!」と、大喜び。というのは、このタクシーは、1200台に2台という、「四つ葉のクローバータクシー」より、乗れる確率が低い貴重なもの。

この「双葉葵タクシー」は、平成25年11月28日から、「上賀茂神社」の第42回式年遷宮を記念して運行を開始。まだ11月中は、運行されるようです。このタクシーに乗ると、「上賀茂神社」の社務所で特別シールがもらえます。


「上賀茂神社は、式年遷宮を終えたばかり・・・その神社のご神紋のタクシーだよ~うれしいかも…」と、ミモロは、「双葉葵タクシー」に乗り込もう…。でも一瞬立ち止まり、ふと横を見ると、そこには、なんと「四つ葉のクローバー」タクシーが停まっているではありませんか~。
「え?どうしよう…あっちにも乗りたい…」それは無理…。

珍しい2台のタクシーが京都のど真ん中で並んでいるなんて、ビックリです。
ドライバーさんも「珍しいですね~一緒になるの…」と。しかも、その1台に乗れるなんて…。

今回は、より貴重性の高い「双葉葵タクシー」に乗ることに…「だって、まだミモロ乗ったことないんだもの…」。以前、やさしいお友達が、ミモロに双葉葵のシールをプレゼントしてくれました。それもとてもうれしかったけど、やっぱり実際に乗ってみたいと思っていたのです。

河原町通を走り始めた「双葉葵」のタクシー、ミモロは、うれしくてたまらず、ずっと窓から外を見ています。

「なんかいつもの景色と違って見える~」

信号待ちでは、「双葉葵」タクシーに気付いた人が、ミモロの方を見て、携帯で写真を撮影…。
ミモロは、ちょっとドヤ顔に…。別にミモロを撮影しているんじゃないのに…。


河原町から東山までは、5分ほど…あっという間の移動です。「もう着いちゃった~」と、残念そうなミモロ。


「これ、見たことありますか?」とドライバーの小島さん。
「晴れた日には、車の前につけたりするんですよ~」と。「あふひ」と書かれた小旗を開いて見せてくれました。

「双葉葵」=「あふひ」は、上賀茂神社のご神紋。神様との出会い、幸せを呼ぶといわれるもの。

「はい、このレシートを上賀茂神社の社務所に持って行ってください。記念シールがもらえますよ」と。

「なくさないように、大切にしまっとこ~。ありがとうございました~」と。言いながらタクシーを降りるミモロ。

バタンと閉まったドアにも、双葉葵のマークが…。


「バイバイ~」と三条通で、タクシーを見送るミモロです。

「あ、ナンバープレートも2828で、双葉双葉なんだ~」写真ではよく見えないかもしれませんが、確かに…。

「あ~行っちゃった~」「でも、きっと素敵な出会いに恵まれる気がする…」と、嬉しそう。タクシーに乗っただけで、こんなに幸せな気分になれるなんて…ヤサカタクシーのアイディアの素晴らしさ…。

さて、後日、レシートを持って、「上賀茂神社」の社務所へ。
「はい、双葉葵のタクシーですね~。これどうぞ~」と記念のシールを頂きました。

「なんか幸せな気分…」ついに乗れた双葉葵タクシー。うれしさもいっそう。


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ミモロのおすすめランチ。東山三条の「キッチンoccbe(オッコベー)」。イタリアンベースの創作料理

2015-10-28 | グルメ

オープンして丸2年になる創作料理の店「キッチンoccobe(オッコベー)」。かつて「京都ホテル オークラ」にいらした料理人が始めた創作料理のお店です。


「あ、前にも来てくれましたよね~。覚えてますよ~」と、ミモロを見て、微笑んでくださったお二人…。昼間は、東山にいることが多くなったミモロ…ときどきランチを食べに出かけます。

「ここも1000円以内で食べられるランチがあるんだよ~」と、この日は、お友達を誘ってのランチタイムです。


「なににする?」とミモロは、お友達に…「おすすめはなぁに?」「う~ミモロは、よくパスタ食べるの…」と、お昼のパスタは、浜名湖のアサリや、九条ネギなど、和の食材を使ったものが人気です。

ほかには、ハンバーグやオムライスなども…。

パスタのセットには、スープ、サラダも付いています。

「じゃおすすめのパスタにする…ミモロちゃんは、どれにする?ごちそうするから、好きなもの注文していいわよ」と親切なお友達。「え~と、じゃー前から食べたかったステーキ丼食べてもいい?」「はい、どうぞ…」「あの~、ステーキ丼まだありますか?」と、お店の方に…。「はい、まだありますよ~」と。「じゃ、それおねがいします!」と、大きな声で注文します。
実は、このステーキ丼は、1日限定5食の特別メニュー1200円です。

「きゃ、お昼からちょっと贅沢…」と嬉しそうなミモロ。

ステーキ丼にも、スープが付いています。
「ここのオニオンスープ大好き…やさしいお味でおいしいね~」
さすが、長年ホテルにお勤めだった料理人。「オニオンスープは、ホテルの味って感じするよね~」とミモロ。確かに、老舗ホテルのグリルでは、オニオングラタンスープなどがよく出てきます。

スープを飲み終えた頃、お友達の前に、パスタが運ばれました。
 
アサリのトマトソース味とキノコとベーコンのパスタです。

「ちょっと食べてもいい?」とミモロ。
それぞれのお皿から、少し分けてもらいました。
 

「もうすぐかな?」じっとキッチンを見つめるミモロです。

いよいよミモロの前に、待望のステーキ丼が…。
「わ~たくさんお肉がのってる、野菜もたっぷり…」と目を丸くして大きなお皿を見つめます。

ステーキ丼といっても、盛られているのは大きなお皿。二人分ありそうなたっぷりサイズです。

「食べていいよ~」と、ミモロは、小皿に、それぞれお友達の分をのせました。
「いいの?こんなに~」とお友達。「いいの…まだたっぷりあるから…」と、お友達に分けても、ミモロのお皿には、まだ半分ほどが残っています。それだけでも十分な量。

「美味しいお肉…味付けもいいねぇ~」と…。丼ものでは、不足しがちな野菜もたっぷり。
ヘルシーな感じのステーキ丼です。


このお店では、毎月ワインの会もなさっているそう。
ワインに合う、生ハムも絶品です。


東山周辺には、外国人が多く滞在するゲストハウスも多く、夜には、ワインを飲みながら、ゆっくり過ごす外国人の姿も目立ちます。

「ホント、京都には、外国人観光客増えたよね~」と、ますますインターナショナルになる京都。
カウンターで味わう料理・・・いろいろな国の言葉が聞こえる、外国人も認めるレストランです。

*「キッチン occobe」京都市東山区分木町6-59 075-752-1015 ランチ12:00~14:00LO、夜17:30~22:00 火曜日休み

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三条富小路の「都産紙」。あらゆる紙の卸売、端売、1枚でも…観光客に人気のハガキやメモ用紙

2015-10-27 | 京都

京都の繁華街、三条通は、新しいお店と老舗が、混在する楽しい通り。ミモロは、この通りが大好きで、よく歩いています。ある日、前から気になっていた赤い暖簾がさがるお店へ立ち寄ることに…
町家の構えのお店
暖簾には大きく「紙」の文字が染め抜かれています。

ここは、「都産紙」という紙屋さん。京都には、紙専門のお店が、いろいろあり、それぞれ得意分野があるのです。
例えば、江戸時代から続くような老舗は、お寺や神社などへ、さまざまな用途の和紙を納めています。

このお店は、昭和23年創業で、創業者のおじい様は、印刷屋さんを営んでいたのだそう。もちろん、今も、紙の販売以外に、それにさまざまな印刷もしています。

「あの~どういう印刷してるんですか?」と、ミモロは、お店にいらした店主の金平満さんに伺います。
「そう、たとえば、お店で使う包み紙なんかも多いですね~」と。
「なるほど~包み紙って、お店の名前なんか印刷してますね~」と、改めて思うミモロでした。
小売店の多い京都…包み紙は、必ず必要なもの…その需要は多いものと思われます。

「ここには、あらゆる種類の紙が揃っているんですよ」と。京都の町家らしい奥行きのある店の大きな棚には、さまざまな種類の紙が平積みにされています。
 
「ホント、たくさんある~」
店の奥の方を覗いても、そこにも紙の棚が続きます。

「こういう紙が欲しいと言ってくだされば、ご用意しますよ~」と。
「あの~短冊みたいな細長い紙で、ちょっと厚めなの探してるんですけど…」とミモロ。

「どんなサイズが必要なのか言ってもらえれば、それに合わせてカットしますよ」と。
お店には、紙を切る大きな断裁機が…。

「1枚分の紙をあらゆるサイズにカットできますが、あまり量が少ないと断裁するごとに費用が掛かるので、もったいないですね~」と。

「う~そうだよね~」とミモロ。「こちらの中に合うのがあるとお得ですよ」と店先に並ぶ品々へとミモロを案内してくれました。

そこには、断裁機で短冊やハガキ、名刺サイズにカットされたいろいろな紙が並んでいます。


これらは、大口注文などでカットした紙の端紙です。
「以前は、こういう端紙は使いようがないと思って、業者に引き取りに来てもらったんです」とご店主。

店の一角には、カットされた紙がダンボールにたまっていました。
「あ、紙屑」とミモロ。「いいえ、紙は、リサイクルできるものですから、クズじゃないんですよ…」と。

昔から、紙は、優れたリサイクル素材なのです。溶かして、別のものに生まれ変われる素材です。

「あ、失礼しました~」とミモロ。

ある程度枚数があるもの、大きさがあるものを、まとめて店頭に置いたところ、多くの人が興味を持って、買ってゆくことに。

「もったいないですからね~。まだまだいろいろな用途に使えるものばかりです」と。
用途は、購入した人次第…メモに使ったり、名刺にしたり…ハガキにも…。

「すごく安く買えるんだ~」「そう、まぁ、一般の方にも紙に興味を持ってもらいたいし、ここは人通りが多いから…気軽に買えるものを…」と。

三条通を散策する外国人観光客も、日本の紙に興味津々。立ち寄っては、手に取っています。


普段は、店頭にだれもいないので、御用の方は奥に声をかけるようサインが…。
「これ英語版も必要かも…」

ミモロが店先にいると、「これで名刺作りたいんですけど、すぐに印刷してもらえるところしりませんか?」と外国の方。

「あの~それなら…」と説明する金平さんのそばで、英語で説明するモロです。

外国人観光客は、日本人観光客より、滞在日数が長く、その間に、日本らしい工芸品などでオリジナルのものを作りたいと思っている人も多いようです。

「また、ちょくちょくお店を覗いて、ミモロが欲しいものに出会えるのを待ってま~す」と、お店を後にしました。

*「都産紙(みやこさんし)」京都市中京区三条通富小路東入ル  075-221-3233 営業時間:9:00~17:00 土・日曜・祝日休み



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