ネコのミモロのJAPAN TRAVEL (Mimoro the cat:JAPAN TRAVEL)

「京都観光おもてなし大使」のライターとネコのミモロが、京都の情報や暮らし、グルメなどをご紹介。心和む雑誌のようなブログ

京の雅な和の色のパーソナルカラー診断と色彩サプリ アドバイス 「kyo-miori]にて

2018-11-29 | 体験

四条河原町の交差点からちょっと北に入ったところにある「柳小路」。小路の入口にある大きな柳の脇にある「kyo-miori]は、自然素材のパワーを活かした「和のコスメ」などで知られるお店です。
「ここだよ~」
その2階で今年からスタートしたのが、「和色のパーソナルカラー診断と色彩サプリ アドバイス」の講座です。
講座のアドバイザーは、創業265年という京都絵具商の10代目で、爪に優しい「胡粉ネイル」を開発した石田結実さんです。

ミモロとは、すでにお友達の石田さん。ミモロは、自分に合う色や気持ちをアップさせてくれる色を知りたくて講座に伺いました。「ミモロちゃん、いらっしゃいませ~」
「あの~ミモロに似合う色って知りたいの~。お洋服やお着物作るときの参考にしたいから~」と。

まずは、色のことを教わります。
 
「日本の伝統色は、日本の風土や季節の移り変わりの中で育まれたもの。そんな微妙な色合いを日本人は愛し、衣装をはじめ、暮らしの中で親しんできたんですよ」と石田さん。
日本の自然の中から生まれた伝統色は、日本人の心にやさしく寄り沿う色でもあるのだそう。
 
「自然の中には、いろんな色があるもんね~。特に秋は、本当にいろんな色の紅葉が楽しめて、なんかうれしくなっちゃう」とミモロ。
「そうですね。色には、自分を幸せな気分にしてくれるパワーがあるんですよ~。ミモロちゃんは、どんな色が幸せな気分にしてくれるか、知ってますか?」と石田さん。「う~ん、ミモロは、赤が好きなの~お洋服も赤いが一番多いかなぁ~」とミモロ。「そう、でも赤と言っても実はいろいろな赤があるんですよ」

 
「そう~ミモロは、リンゴの赤とか紅葉の赤が好きななぁ~」と身の回りにある赤を思い浮かべます。
「ミモロちゃんにとっては、赤は、パワーカラーなのかもしれませんね。好きな色を洋服だけでなく、身のまわりに置くのはおすすめです」


石田さんの手元には、日本の伝統色で染め上げた縮緬が…「わ~いろんな色がある~みんなキレイ~」


「では、ミモロちゃんに合う色をアドバイスしますね。こっちのお椅子に座って~」
まずはピンク色の布を合わせます。
「どっちのピンクがミモロちゃんには合うかな?」「う~ん、こっちかな~?」
やや黄色を帯びたピンクを選びます。
「そうね。ミモロちゃんの顔の色は、真っ白じゃなくて、ちょっとベージュぽいから、青みを帯びた桜色より、黄色を帯びた桃色の方がしっくりきますね。お顔がキレイに見えますよ」と石田さん。「うん、そう思う…」とミモロ。

同じピンクでも顔映りがいい色と、そうじゃない色があることを知ったミモロです。

「ミモロちゃんは、桃組ね」「桃組?なんか美味しそう~」

それから、ミモロが似合うという桃色グループのカラーチャートを前に、さらに色について教わります。
 

「日本には、昔からその季節に合った色の組みわせがあるんです。お着物などに使うと素敵ですよ」
 
「ホント、素敵な組みわせ・・・お洋服にも応用できそう~」と思うミモロです。

約60分、色のことをいろいろ教わったミモロ。「楽しかったで~す。どうもありがとうございました」とお店の方にもご挨拶して、お店を後にしました。


*「和色のパーソナルカラー診断」講座は、「kyo-miori]のホームページから事前予約を。60分3000円。

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西陣、友禅作家 南進一郎さんのアトリエでの完成度の高い「金彩友禅体験」

2018-10-16 | 体験

西陣の大宮通に連なる町家のひとつ 染め処と書かれた暖簾が下がる「南進一郎 創作着物アトリエ」にお邪魔したミモロ。
 
そこは、友禅作家の南進一郎さんのアトリエで、京友禅の美しい着物を拝見したり、京友禅のお話などが伺える場所。
「自由に見学していいんだって~」とミモロは、中へ。
そこで知ったのが、「本友禅体験」という季節の模様に彩色して、京友禅の布を仕上げる体験です。そちらは、彩色後、染色の処理などを行うために、手元に届くまで2週間ほどかかるそう。
 
外国人観光客など、2週間待てない人のために、彩色後、アイロン処理で美しい金彩の布が完成する「金彩友禅体験」というのがあると教えてもらったミモロは、後日、再び、南さんの元を訪れました。

事前の予約で、だれでも参加できる体験プログラムで、1回に最大5名で、ひとりからでも参加できます。
参加費用は、彩色の色の数や模様の細かさなどによって異なりますが、1時間から3時間のコースで、3500円~7000円が目安です。

お教室は、南さんのアトリエのお座敷。日本庭園に面した趣ある座敷です。築150年と言われる町家で、京友禅の彩色をする体験。「なんかすごくすてき~」とミモロ。


さて友禅作家の南進一郎さんは、分業制の友禅の中では、図案作家で、着物のデザインをなさいます。お客様のご要望を、京友禅らしい雅で品格あるデザインを起こすのは、優れた美的センスと伝統の意匠などに熟知していなくてはなりません。

「ただ好きな絵を描いても、素敵な友禅の模様にならないんだ~」とミモロ。

友禅の絵描き体験は、全く何もない所から素人が描くのは無謀。満足するような作品に仕上がることはありません。

そこで、南さんが考案したのは、あらかじめ南さんがデザインした京友禅らしい雅で品格漂う図案に、好きな色を入れてゆく彩色体験です。
「同じ図案でも、どの色をどこに入れるかで、その人の個性が発揮され、同じものは決して生まれないんです」と南さん。

図案に糊を置いたものに彩色する「本友禅体験」は、3時間以上で、7000円~。仕上げまで2週間必要です。

もっと短時間で、同じように美しい友禅を・・・というので考案されたのが「金彩友禅体験」。
糊を置く代わりに、金彩がすでに絹の布にプリントされています。
「これに彩色するの?」
そう、プリントされた金彩は、糊同様、色のにじみを防ぐ土手のような役割を果たします。
そこに染料を入れていけば、色が混ざることなく美しい状態が保てるのです。
「ぬり絵みたい~」とミモロ。そう、まさにぬり絵です。「それならミモロ得意だもんね~」と、がぜんやる気に。

この日は、おひとりの参加者が…。
まず、南さんが、彩色に使用する染料の色を調合し、ぬる用意をしてくださいます。
「いろんな色混ぜるの?」
そばでミモロは、興味津々。瓶に入った染料を、京友禅に相応しい品格ある色に調合します。「ここにも経験がいるんだね~」とミモロ。
「へえーちょっとトロリとしてる~」と手元を見つめるミモロ・
そして準備完了

参加者に塗り方の指導をなさる南さん。「そう、もっと思い切って塗っても大丈夫ですよ~」

さすが何度か、この体験に参加したという方。筆づかいのカンも蘇ってきます。
「そんな感じでいいですね~」

金彩の部分が縁になり、染料がにじむことはありません。

「ミモロもやりた~い」と。
「そうそんな感じね~」
真剣に取り組むミモロ。
「ミモロちゃん呼吸して~」あまりに真剣になって呼吸を忘れるミモロ。
「わ~面白い~」と次第になれたミモロは、もう夢中。


彩色を施した後は、アイロンがけで、色を定着させます。
なので、その日に作品を持って帰れるということで、外国人観光客にも人気だそう。

「ミモロちゃん、楽しかったですか?」と南さん。
「はい、先生にずっと見てもらえるし。最後の仕上げもやっていただけちゃって、作品として素晴らしいものになるでしょ。感激です」と目を輝かせるミモロです。

四季折々の京都の風物などをモチーフにしたデザインで、参加した人は、「ほかの作りたい!」と京都を訪れるたびに、作品を増やす方も…。


「本場、西陣の町家で過ごす時間も、素敵でした~」とミモロ。

「あ、大きな松の木!」「それは、開運の松といわれます。触って行ってください」といわれ抱き着くミモロ。
「運気アップになるんだって~」

静かな雰囲気で過ごした「金彩友禅体験」。「次は、本友禅体験にも挑戦しよう~」と思うミモロでした。


*参加なさりたい方は、「京そめ塾」のホームページで、

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天然記念物「[深泥池」の底生動物のモニタリング。顕微鏡で観察し、分類。数量を調べます。

2018-09-10 | 体験

京都の町の北側にある自然豊かな「深泥池」。ミモロは、この夏、そこに生息する生物の実態を調べる調査に参加しました。

池から収集した生物。「ヤゴやエビ、オタマジャクシなんか採れちゃった~」
ガラス瓶に入れて、次は、それの種類と数を丁寧に調べます。

今回の調査は、「深泥池水生生物研究会」「深泥池を美しくする会」「京都市北区」「京都市文化財保護課」などに食する人たちが中心になり、夏休みということで、子どもたちも参加したもの。

ミモロたちは、収集した生物を近くの地域の施設に運びます。

「では、みなさん、これから顕微鏡で観察して、収集した生物が何かを調べ、その数を記録してください」との説明。
「わかるかなぁ~?」
と。ちょっと心配になりながらも、ピンセットなどを準備します。

バケツやガラス瓶から生物をシャーレに移し、顕微鏡にセット。
「う~なんだろ?」

ミモロも真剣に顕微鏡を覗きます。
「う~ヤゴで~す」
それなら、顕微鏡を覗かなくてわかります。そのヤゴがなんのヤゴなのか分類するのです。

参加者は、京都大学の学生さんなどを中心に、図鑑を見ながら、分類しています。
 


「あの~先生、なんのヤゴかわかんないんですけど~」と、ミモロは、生物の研究をなさっている上西先生のところへ。
「どれどれ?」

「それはイトトンボのヤゴですね」「なんかミミズみたい~ヤゴでもずいぶん形違うんだ~」
 

「こっちはなんだろ?」と目を凝らして観察するミモロ。

図鑑を見ても、なにがなんだかわからないミモロでした。「だって、図鑑には、たくさんの種類が載っててよくわかんない~」とギブアップ。

でも、さっき教えてもらったものを集計をしている竹門先生に報告します。
「あの~イトトンボ1匹。それとギンヤンマ1匹です」とミモロ。「はい、どうも~」


バケツの中で見つけた珍しい生物。顕微鏡で見ると…「あ、これなんか見たことある~」とミモロ。
そう、プラナリア(トウナンアジアウズムシ)です。抜群の再生能力をもつことでも知られます。
「わ~かわいい~より目になってる~」とミモロは、しばらく顕微鏡を覗いていました。
こちらも、もちろん報告します。

「調査ってすごく地道な作業なんだ~」ということを実感。そんな調査をもとに、「深泥池」の環境整備が行われるのです。増加している外来生物。このモニタリングでも収取した外来生物は、処分へ。そして在来種は、再び池に戻します。

昼から夕方まで約4時間。ミモロは、池の調査に参加。
「すごく楽しかった~」と目を輝かすミモロ。そう、いろいろな生物が大好きなミモロです。

「ここは、天然記念物だから、いつもは、生物の採集は禁止されているの~」


夏から秋にかけて池には、さまざまな種類のトンボが飛んでいます。

「こんど、トンボの観察会もあるんだって~」。なにしろ自然観察が大好きなミモロなのです。ホントに変なネコ・・・




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ブルーベリーの収穫へ。利用者募集中のレンガ造りの築90年の牛舎見学

2018-09-03 | 体験

夏のある日。「ミモロちゃん、ブルーベリー好き?収穫に行かない?」ミモロは、お友達の出張料理をやっている三田清美さんと位牌作家の三田一之さんに誘われて、山科へ出かけました。
「ブルーベリーだって~。ミモロ大好き…」とワクワクしながら・・・。

到着したのは、山科の住宅地・「あれ?畑じゃないの?」とミモロは不思議に思いながら、お二人の後に続きます。

「こんにちは~お久しぶりです~」とお二人が挨拶したのは、山科で昔から農業を営んでいる西口さんのお宅です。
今は、家で食べる野菜などを栽培していますが、おじいさまの代は、乳牛なども飼育していたそう。
「好きなだけブルーベリー採ってくださいね~」と。

お庭の南側の垣根のようにブルーベリーの木が茂っています。
「あ、たくさんなってる~」

大きく育ったブルーベリーの木は、ご家族だけでは実ったものを取り切れず、毎年、三田さんご夫妻が収穫に訪れているのだとか。そこにミモロも入れてもらったのでした。

「ミモロ、バケツ持って来ました!さぁ、採るぞ~」
「大きいの採ろう~」

「わ~甘い~」と、時々ブルーベリーをつまみ食い。
「いっぱいになっちゃった~」ミモロが持ってきたバケツはすぐにいっぱいに。「もっと大きなの持ってくればよかった~」

ミモロは、木の低い部分の実を集めます。約2時間。まだまだ取り切れないほど実っていますが、まずここまでに。
「すごいたくさん~」
なんと4キロ以上収穫しました。

Cookpadなどでレシピを公開している三田清美さん。このブルーベリーを使って、いろいろな料理を作るそう。
ミモロは、袋にいっぱい詰めてもらって、「このまま食べよう~」と・・・。

さて、お庭には、いろいろな野菜も育っています。鷹の爪や枝豆・・・
 
イチゴや茄子もありました。
「これ食べごろだよ~」
「どうぞ~」とこのお家の西口さん。野菜もいただくミモロです。

盆栽や鯉も、時間を見つけてはお世話しているそう。
 
「あの~なに食べさせてるんですか?」と大きな鯉にビックリ。

「普通に鯉の餌ですよ~」と西口さん。「やっぱりお水がいいのかなぁ~」とミモロ。
「白川子供まつり」の金魚すくいでもらった金魚を育て始めたミモロ。「ミモロの金魚小さいの~。大きくならないかなぁ~」と。ここの鯉は、すでに10年以上のものも。みんなりっぱな姿です。

「今日はありがとうございました~」とミモロたちは、駐車場へ。
その脇に、古いレンガ造りの建物があります。「これなんだろ?」と、気になっていたミモロです。
 
「これは、築90年以上の建物で、戦前まで乳牛を飼っていたんですよ」と西口さん。
レンガと木で頑丈に作られた牛舎なのです。その広さはなんと70坪。
 
長さ25m、幅12mほどの広いスペースです。そこには柱がありません。だからまるで体育館のよう…。
「天井も高いね~」とミモロ。

実は、この建物は、今、使われていないので、だれか有効利用してくれる人を探しているのだそう。
「ここなんかの工房やアトリエにするといいね~」と思うミモロです。

ご興味のある方は、ぜひ問い合わせをしてみてください。


「わ~い、たくさんブルーベリーもらっちゃった~」と、袋いっぱいのブルーベリーをつまみながら嬉しそうなミモロです。

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[まいまい京都」の地元密着ツアー。「嵐電」沿線を歩くミモロ

2018-08-24 | 体験

ユニークな京都ツアーで知られる「まいまい京都」。ミモロは、この夏「嵐電」を知るツアーに参加しました。

鉄道好きの「鉄子ちゃん」のミモロ。「西院駅」の「嵐電」の車両がいっぱい並ぶ場所に大喜び。

さて、そこからまた「嵐電」に乗って、次は、「山の内駅」に向かいます。
「あ、駅見えてきた~」この駅のある区間は、電車は、自動車といっしょに走ります。

「わ~幅の狭いホーム・・・」そう、1m弱の幅しかないホームのすぐそばを自動車が通り、「落ちたら車にひかれちゃうかも~」とミモロでも怖がる場所。

実は、このホームは、電車が来てから、脇の道路から乗って、電車に乗車するのです。
「ここで電車待ってはダメですよ~」とガイドの鈴木さん。

電車を待つスペースは、向かい側にある大きなお家のガレージスペースです。
「ここのお家知ってるの~お友達のお家だよ~」とミモロ。
古くから農家を営むお家で、ご厚意により、この駅を利用する人は、広いスペースで安全に電車を待つことができるのです。

そして、電車がホームに近づくと、自動車用の信号が赤に代わり、乗客は、道路を安全にわたれるようになっています。

そこからミモロたちは、「帷子の辻駅」から「北野天満宮」方向に伸びる「北野線」に乗り換えます。そして到着したのは、次の駅「撮影所前駅」です。

「東映太秦映画村」には、JR嵯峨野線で「太秦駅」を利用する人が多いのですが、この駅は2年前にでき、より便利になりました。

「今度また映画村遊びに行こう~」と思うミモロです。

「ミモロちゃん、塩飴どうぞ~」と「まいまい京都」のスタッフさんから熱中症予防の飴をもらいます。
「どうもありがとう・・・」今年の夏の暑さは猛烈。熱中症予防の水や飴は欠かせません。

そこからまたもとに戻り、終点の「嵐山駅」を目指します。
途中、「車折神社」の前を通ります。「ここ来たことない、今度来よう~」


終点の「嵐山駅」は、近年より整備され、モダンな雰囲気に。駅ビルには、飲食店などがいろいろ揃っています。
「あ、竹~」
ホームの柱には、青竹が使われ、竹の産地、嵐山らしい雰囲気を醸し出しています。

また600本の円柱は、西陣織などのデザインで作られています。
 
「夜になると、すごくキレイなんだって~。今度見に来よう~」とミモロ。

「う~また喉渇いた~」

ここでツアーは無事終了。「またいろんなツアーに参加するんだ~」と。
東京から参加なさっている方は、「まいまい京都」のツアーの参加日程で、京都旅行を計画するとか。

一般的な観光とはひと味違ったツアー。「嵐電」に乗っただけではわからないことをいろいろ教えてもらいました。


「嵐山って、なかなか来ないかも~」と思うミモロ。では、次は、ゆっくり「嵐山」を歩きましょうね。


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