ネコのミモロのJAPAN TRAVEL (Mimoro the cat:JAPAN TRAVEL)

「京都観光おもてなし大使」のライターとネコのミモロが、京都の情報や暮らし、グルメなどをご紹介。心和む雑誌のようなブログ

ミモロと金魚とミカンの木。毎日、お世話するミモロ。みんな大きくなってます。

2019-10-09 | 癒し

ミモロは、お花や金魚のお世話をするのが大好き。「ミモロ、得意なんだ~」と・・・

今年8月に三条白川で行われた「白川子供まつり」。2万匹の金魚を白川に放流し、地域の子供達などが金魚すくいをするイベントです。そこでミモロは、毎年、ネコながら金魚の放流係をしています。イベントが終了する間際、「ミモロちゃんも金魚欲しい?」と、聞かれ、「うん、いいの?」と遠慮がちに答えると、「はい、どうぞ~」と、まつりの役員さんが、ミモロに8匹の金魚をバケツに入れてくれました。
もらったのは、大きさ3センチほどの小さな和金と丸い龍金です。

金魚のためにお小遣いで水槽を購入し、毎日エサをあげてお世話しています。

もらった金魚のうち、2匹は、残念ながらすぐに死んでしまいました。でも残った金魚をとても元気。飼い主のミモロに似たのか、食欲旺盛です。「でもちっとも大きくならないね~」とそれがちょっと心配なミモロです。

龍金の方も、2匹はすぐに死んでしまいました。残ったのは、黒い小さな龍金です。
その子は、ときどきお腹を上にして浮かんだり、「大丈夫かな~」とミモロを心配させましたが、今は元気に泳いています。
「あれ~ミモロちゃん、この金魚黒いんじゃなかった?」と、ミモロの家に遊びに来たお友達。

「うん、そうなの。初め黒い金魚だったんだけど…だんだん黒い部分が減っちゃったの~」。
次第に薄くなる黒い部分。途中「わ~パンダみたい~」「わ~虎みたい~」と、その変化を観察していたミモロです。
そう今は、すっかり全身金色の金魚になりました。
金魚に詳しい別のお友達によると、金魚の稚魚は、黒いことが多く、育って行くと、その黒が消えてゆくのだそう。
「へぇ~この龍金ちゃん、本当は金色だったんだ~キレイだね~なんか『みにくいアヒルの子』みたい~」とミモロ。
まさにその通り。金魚は体の色を変えるそう。

実は、ベランダの鉢の中に、もう1匹赤い龍金がいます。

金魚柄の鉢の中なので、目立ちませんが…。「なんで仲よくできないのかな~。やさしくしなくちゃダメだよ~」と、赤い金魚に言い聞かせるミモロ。実は、1匹になった黒かった龍金のお友達に、金魚屋さんで買ってきた金魚なのですが、いっしょの水槽だと、黒かった金魚を追いかけまして、エサを食べさせないようにするのです。そこで別居させることに。
「ふたりでいて、お互いストレスを感じるより、思い切って別れた方がいいときもあるよね~」と、なんとなく意味深な発言。どこの世界でも共通したことなのかもしれません。

別居した龍金は、それぞれのびのびと暮らしています。めでたしめでたし・・・

ベランダには、他にも水槽が…そこには、お友達にもらったメダカの卵から孵化した小さなメダカと、別の水槽には、1年前から育てているメダカがいます。

「いっしょにしたいけど、大きなメダカが小さなメダカ食べちゃうの~だから、体のサイズが同じくらいになるまで別々にしなくちゃ~」とミモロ。

ネコなのに金魚が大好きなミモロ。それは食べる為じゃありません。もちろんお友達…
「そう、キティちゃんも金魚のお友達がいるんだよ~」とミモロ。ネコと金魚の素敵な関係が、そこに・・・。

さて、もうひとつ…ミモロが今年、春から気になっているのが、何年も水をやっているミカンの木。
何年お世話しているのに、実が付いたことがないので、もう諦めていた今年、なんとたくさん蕾をつけました。

そして、花が咲きました。「いい香り~」ベランダは、しばらく甘いみかんの花の香りが漂っていました。


そして花が散ると、そこには小さな実が…

「わ~実がなった~。これ甘いミカンかなぁ~」と大きくなるのを楽しみにするミモロです。


でも、これ本当にみかんなの?枝には、トゲがあり、どうもミカンではなさそう。何年も前に、種を植木鉢に落としたら芽がでたもので、いったいなんの木になるのか、わからなくなっています。

どうもカボスではないかと…レモンかと思ったのですが、丸い形からして…

「え~このまま食べられないの?」そう、たぶんすごくすっぱいと思います。
もう少ししたら、食べてみましょう…

夏の間、おそうめんに欠かせなかったシソも、やっと花をつけました。
「いつもこの植木鉢に、夏になると茂るんだよね~」

ミモロのベランダには、お花がありません。「だって、食べれるものがいいもん~」と、さすが食いしん坊のミモロです。

お世話好きのミモロ…「みんなが元気に育ちますように…」と、毎日、せっせとお世話する日々が続きます。

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京都二条の路地みある観葉植物専門店「cotoha」。200種類を超える観葉植物が揃うお店

2019-09-11 | 癒し

地下鉄東西線「二条駅」から、御池通を東に少し進むと、「なんか素敵な雰囲気の路地がある~入ってみよう~」とミモロは、その奥へ進みました。

「あれ?こんなところにいろいろなおしゃれなお店があるんだ~」とキョロキョロ。
そう、その路地には、アンティークショップやキッチン用具専門店、カフェなどがあります。
 
「え~この2階にお店があるの?」ミモロは、よくわからないままに、階段を上がって2階へ。

「うわ~ここ植物園なの?」と驚くミモロ。

そこには、さまざまな種類の観葉植物が緑の葉を広げ、まるでジャングルのよう。
「ここお店なの?」

本当に植物園に来たような心地に・・・。でも、違うのは、ここにある植物は、すべて購入可能なこと。

「あ、なんかやっている~」とお店の奥に進むと、なにやら作業の真っ最中。ミモロは、そばでじっと見ています。
 
太いパイプの外側に苔を付ける作業中。「へぇ~面白い~」と興味津々のミモロです。

「こんにちは~なんかジャングルみたいなお店ですね~ビックリしちゃった~」とミモロ。「そうですか?」と。

さて、このお店のオーナーの谷奥俊男さんは、西陣の花屋のご次男。お兄様が2代目として実家の花屋を営んでいます。外での修業のため、呉服店などに務めた谷奥さん。23歳の時、再び花関係の仕事に。観葉植物専門店を始めます。

観葉植物は、年間を通じニーズがあるもの。また自然との触れ合いが少なくなった現代生活にとって、観葉植物は大きな役割を果たすものだそう。
マンション住まいなどの方が観葉植物を求めては「枯れちゃいました~」と、また買いに来るそう。「でも、それは商売としては売れるからうれしいけれど、植物にとっては悲惨な状況で、かわいそうです」と谷奥さん。植物が生き生きと育つような方法などもご指導なさっているそう。

そして観葉植物が上手に育つと、またお店にいらしてくれるそう。

「観葉植物を部屋に置くことで、室内の酸素の量は増えるんです」と。
「え~ミモロのお家には、観葉植物ない~。ベランダには、ミカンや榊、月桂樹なんか大きく育ってるけど~」とミモロ。
「最近は、閉め切った状態のお家が多く、室内に風が通ることがなくて、空気が淀んでしまいます。空気清浄機で、空気中のばい菌や埃は、解決できても、酸素濃度は、外気を取り入れることが大切です。植物にとって、大切なのは、光と水。そしてできれば風ね」と。
「え~そうなんだ~。ミモロのお家2階だから、いつも窓開けて風がビューって通ってます」とミモロ。
「それなら大丈夫…」と言われ、ひと安心。

東京など高層マンションが次々に建つ都会の住まいには、観葉植物は、とても必要なものだそう。
高層マンションは、窓が開かず、外気が室内に直接入ることはなく、空気清浄機が活躍しています。
「そこに観葉植物を置くと、酸素量が増えるんですよ。これからはますます観葉植物のニーズはあると思います」と。
「でも、もし停電になったら、空気清浄機働かなくなっちゃうよ~」と、心配するミモロ。
停電になったら、高層マンションは、それ以上に他にも深刻な問題が生ずる可能性がありますが、それはここでは・・・。


「でも、すぐ枯れちゃうんじゃないの?」と心配するミモロ。
「う~確かに…観葉植物の多くは、栽培者がその植物にとってベストな状態で育成して、市場に出します。でも、購入する人の住まいは、植物にとっては、今まではとは異なる環境で、それに順応するようにがんばるんだけど、うまくいかないことが多いんです。私の店は、ここでしばらく置くことで、植物を異なる環境に対応できるように馴らしているといえるかもしれません。まずは、光の状態に適応できるようになれば、大丈夫です」と谷奥さん。

「そうなんだ~。観葉植物さんみんながんばってるんだよね~」とミモロ。

店内には、お世話が比較的簡単はサボテンや多肉植物もいろいろ。
 

「あのね~ミモロのお家のミカンの木は、食べた種を植木鉢に置いといたら芽がでて育ったの。榊は、神棚にお供えしてたら、根が出てきて、それを植木鉢に移したの」とお話します。
「え~それはすごい、切り花の榊から根が出るなんて、ミモロちゃん、植物育てるの上手ですね~。きっとお家、いい環境なんですよ」と褒められてうれしくなるミモロ。「まぁね~。金魚もメダカもみんな元気だよ~ミモロも元気だけど…」と余計なお話も。

ここでは、観葉植物の育て方や選び方の相談もしてくれます。

「お家の中にも植物置こうかなぁ~」とミモロ。

お世話するのが大好きなミモロ。「冬のお部屋で育つ植物欲しいなぁ~」と、店内を歩きまわるミモロでした。

ここに来れば、きっとお家に相応しい観葉植物が見つかるはず…。

*「cotoha]の詳しい情報は、ホームページで、


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蓮の花が咲き始めた「南禅寺」。緑したたる爽やかな朝のお散歩

2019-07-04 | 癒し

「わ~い、今日はいいお天気~」と久しぶりのおひさまの光を浴びながらうれしそうなミモロ。
さっそく、朝のお散歩に出かけました。
向かったのは、東山の「南禅寺」です。

ここは、ミモロのお気に入りのお散歩の場所。特に夏の朝の爽やかさは格別です。

観光客も参拝者もいない境内。そこには、ちょっと冷ややかな澄んだ空気があふれています。

苔には、芽をだした松。「命の息吹を感じるね~」

まずは、参拝。御志納をちょっとして、お線香を奉納します。
 
「まだ、参拝者少ないから、灰のお山がキレイ~」
お線香をそのお山の差して、参拝です。


朝の「南禅寺」は、本当に何度訪れても素敵な場所。
この日は、境内に読経の声が響き、ありがたさもひとしお。

「京都にいるって感じ~」とつくづく思うミモロなのでした。

境内の中を散歩するミモロは、水路閣まで歩きます。

ここは、観光客の撮影スポット。昼間は、大勢の人がカメラを構える場所ですが、「だれもいない~」


「う~いい気持~」と深呼吸するミモロ。朝、7時台は、狙いめです。

特に、夏の朝の楽しみは、門のそばの池。

駐車場の奥にある池は、毎年、ミモロが楽しみにする蓮の花がみられます。
 
大きな蓮の葉っぱに乗るミモロ。実は、動いて池に落ちそうになりました。

蓮の花の盛りは今から、蕾がたくさんありました。「また、来ようね~」と。

「南禅寺」では、だれでも参加できる坐禅会を、第2、第4日曜日の6:00から開催しています。
「この頃参加してないから、今度行こうね~」とミモロ。


早起きして参加する価値は十分です。


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ゴールデンウイークは、まずお花のお手入れを。双葉葵も大きくなりました。

2018-04-30 | 癒し

晴天に恵まれたゴールデンウイーク。京都の町中は、大勢の観光客でにぎわうことが予想されます。
ミモロは、「お天気だからお花のお手入れしよう~」とベランダの植木鉢をチェックすることに。

「わ~大きくなってる~」とまずは、フタバアオイの鉢に水を…。


このフタバアオイは、昨年の「葵祭」の時、下鴨神社で購入したもの。5月に行われる下鴨神社と上賀茂神社のお祭り、賀茂祭(葵祭)の象徴であり、両神社のご神紋になっているのがフタバアオイです。
そのときは。大きな葉っぱが茂る、それは美しいものでした。

フタバアオイは、ウマノスズクサ科フタバアオイ属の多年草です。日本固有の在来種で、北海道から九州まで全国の山や林に分布します。「ハートの形の葉っぱがかわいいね~」とミモロ。

かつて上賀茂神社の神山一帯に広く育っていたフタバアオイですが、近年その数は激減。祭りの象徴であり、斎王代の行列の装束には、必ず身につける葉っぱです。その際、使用するフタバアオイの数は大変なもの。そのため、フタバアオイを育て、増やしてゆく「NPO法人 葵プロジェクト」が設立され、家庭や学校などで育てた株を、里帰りさせる活動が展開されています。


さて、夏になると、ミモロのフタバアオイは、急に元気がなくなって秋になることには、すっかり葉っぱが落ちてしまいました。
「あれ~枯れちゃったのかなぁ~」


「冬の間も水やりは忘れずに・・・」と園芸屋さんにアドバイスされたミモロは、その言葉通り、土の表面が乾くと水やりをしていました。

「なんか枯れたまんまだよ~」と秋も深まり、そして冬が訪れても、フタバアオイの鉢は、なんの変化もないように見えます。

冬が過ぎ、梅が咲き始めたころ・・・ミモロは、いつものように植木鉢を覗くと、
「あ、なんか芽が出てきてる~見て~!」と大きな声を。

確かに黒い茎の部分に、黒っぽい葉っぱが見えました。

「わ~生きてたんだ~」と目を輝かすミモロです。それから、以前より頻繁に植木鉢をチェック。
「元気になあ~れ!」と毎日声を掛けました。
「キャ!葉っぱ出てきた~」
小さな葉っぱが黒い茎に出てきました。「わ~い、冬の間もお水あげてよかった~」と大喜びのミモロ。

その後も、ミモロのフタバアオイは順調に成長。

鉢から茎がはみ出すようになりました、「かわいいお花も咲いたよ~」

「ねぇ~なんか葉っぱ茎が外まで伸びてる~もしかして鉢小さすぎるんじゃないの~」と心配するほどの急激な成長。

そこでミモロは、山野草を扱うお店の人に、アドバイスを求めます。
「そんなに鉢から茎がはみ出してるのら、やっぱり根が詰まっていると思いますよ、この時期は、株わけにいい時期ですから、思い切ってやってみてください~」といわれました。

ミモロは、ホームセンターで土と植木鉢を購入し、さっそく株わけに挑戦です。
植木鉢を外すと、細い根がぎっしりと詰まっています。

ミモロは、それを思い切って、3つの鉢に分けました。
「ちゃんと育ってくれるといいんだけど~」とちょっと心配そう。なんせ初めての株わけですから。

「なんか大丈夫そう~」今もミモロのフタバアオイは、葉っぱを茂らせています。


大きくなったフタバアオイの葉を見て、「そろそろ葵祭だね~」とミモロ。
5月15日の「葵祭」・・・フタバアオイがその時期を告げているようです。


「この葉っぱもフタバアオイに似てる~」と、やはり世話をしているのがシクラメン。
冬には、一時葉っぱが少なくなりました。
でも4月になったら、花もつけ、「なんかクリスマスの時みたいに元気になってる~」


さらに、榊の苗も育っています。
「これ買った神棚の榊から根が出て、育ったの~」とミモロ。
なんとお花屋さんで買った切り花の榊で元気なものは、根が出て、植木になるのです。

ミモロは、お花のお世話が得意・・・「まぁね~」とちょっと自慢げな様子です。

観光客でにぎわう京都の町…住民は、観光地を避けて近所でのんびり・・・そんな過ごし方をする人も多い京都です。


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天然100%の香りにこだわったアロマ専門店「アロミック スタイル京都」

2017-12-14 | 癒し

京都の繁華街、河原町通の四条と三条の中ほどに「アロミック スタイル京都」というアロマのショップがあります。

 
「ここ、一度ゆっくり来たかったんだ~」と、素敵な香りが大好きのミモロは、ワクワクしながらお店の中へ進みます。「わ~いい香りがする~」店内の中には、爽やかな香りが漂っています。

 
「いろいろおしゃれな感じのアロマのディフューザーがある~」と棚を見上げます。
シンプルでインテリアにもピッタリ。40畳の広さまで香りが漂う製品です。

「こっちも手軽に香りが楽しるんだ~」こちらは、別売りのオイルを容器に注ぐだけで、約1~1.5か月もいい香りがキープできます。

さて、ここ「アロミック スタイル京都」は、ローズ、ラベンダー、ジャスミン、サンダルウッドなど天然100%の植物由来の香りにこだわったお店。なんと23種類の香りが揃っています。

植物の香りには、リラックス、リフレッシュ効果や鎮静・覚醒効果、抗菌・抗ヴィルス効果、虫よけ効果などさまざまな働きを備えているのだそう。

シングルノートで楽しむこともできますが、ショップのオリジナルブレンドでさまざまな用途に対応する香りもいろいろあります。

「え~アロマで認知症予防もできるの?」

心地よい眠りへといざなう「快眠の香り」も人気です。


「あ、これいいね~」とミモロが興味を抱いたのは、マスク用のもの。マスクにスプレーするとオレンジを中心にしたリラックスでき、またマスクの気になる匂いも解消できるのだそう。マスクが必要になる冬。「これをスプレーすると、気持ちいい香りがずっと薫るんだ~」
冬には、欲しいアロマです。

「これ買おうかな~」
「でもほかの香りにも興味あるし~」
買い物かごに、気になるアロマを入れたり出したり、なかなか決めることができないミモロです。

そんなミモロを見て、お店の方が「もし時間があれば、お好みの自分だけのアロマを作ったらいかがですか?」と。
「え?好きなアロマが作れるの?」と目を輝かすミモロです。


ショップの2階には、手づくりアロマ体験ラボがあって、自分の好きなオリジナルブレンドの香りで、スプレーやキャンドル、練り香水、バスソルトなどが、所要時間15分~、費用は900円~で作れるのです。
 
「今の時間なら、予約なしでも大丈夫ですよ。アロマスプレーなら約15分で作れます」とお店の方。
「それくらいの時間でできるなら、作りたいな~」とミモロ。それでざっそくお店の2階にある手づくりアロマ体験ラボに行くことに。
 

さて、ミモロは、どんな香りのアロマスプレーを作るのでしょう?

*「アロミック スタイル京都」の詳しい情報はホームページから





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