熟年新米弁理士のひとり言

平成18年に59歳で弁理士試験に合格した企業内弁理士です。弁理士試験、企業での知的財産業務について、気軽にお話します。

馴染みのお店

2019-08-03 19:37:05 | 商店
馴染みのお店が、また一つ閉店しました。

自宅からコミセンへ行く途中にある昭和の香りのする小さなパン屋さんです。

このお店は家族で商売していて品数も多くありませんが、味わいのあるパンがありましたね。

私が特に好きだったのは、ミニパンです。

アンパンやジャムパン、チョコレートコロネ等、15種類のミニパンが300円で食べられ、見て楽しく、食べて美味しいミニパンです。

このような個人商店が商売を続けていくのは難しいのでしょうね。

寂しい限りです。

昭和の香りのあるお店といえば、大分前に閉店した揚げ物屋さんがありました。

とんかつ、ハムカツ、イカフライ、メンチカツ、コロッケ、どれをとっても絶品でした。

このお店は経営者ご夫婦が高齢で後継ぎがなく、ご夫婦のお一人が病気になって閉店となりましたが、あの美味しさは忘れられません。

もう一つありましたね。

中華食堂です。

このお店のチャーハンは絶品でしたね。

昭和の香りのする美味しいお店が店じまいをするのは寂しいですね。





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