ごじらいく

足跡の先に・・・

新聞の記事

2016年10月31日 | 日々のつぶやき
毎日、新聞に目を通すことにしています。
しかし、見るところと言えば、テレビ欄、四コマ漫画、週刊誌の広告など、全然、社会的な記事を見ることがありません。
そういうことで、なにか一つでいいから、自分のためになる記事を読んでみよう。と思うようになりました。

今日、さっそく試してみたんですけど、年齢による体型の変化でした。
20代、30代は、それほど体系的には変わらないのですが、40代、ましてや50代になると、もういろいろ若い時の体型に肉が付き、体型に変化が出てくるのです。
だから、若い頃の洋服を取っておいても着れなくなったり、着れても余計におばさんを強調されてしまい悲しいことに。
「そうなのか。」と、がっかりしています。
「いつか、着れるようになるだろう。」と、とっておいた服がいっぱいあるのですが、何とかダイエットして痩せても着れないことになるのです。
まだまだ未練がましい私は、洋服を捨てることができないのではないか。と、思うのです。

これは、社会的な記事ではなく、私の欲しかった記事だったので、今日に関してはノーカウントとします。
ちょうど明日から11月、気を取り直して、なにか一つ人と話ができるような記事を探して読むことにします。


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ユーカリの寄せ植え

2016年10月30日 | 日々のつぶやき

2週間前に、ホームセンターで寄せ植え体験があり、楽しく寄せ植えをしたものです。

寄せ植えには、1000円コースと、500円コースがありました。

「どちらにしようかな。」と、悩んだんですが、ちょっとせこく500円コースを選びました。

植木を4種類を選べるんですが、たくさんある植木に迷いに迷って、ユーカリグニーと、クリサンセマム2個と、ビオラをチョイスします。

ホームセンターでは急いで寄せ植えしたのと、持って帰るのに土が傾いて崩れてしまって、「あちゃー。」って感じになりました。

家で再び植え直して、やっと根が付き活き活きと葉が茂ってきました。

早々とビオラが花を付け可愛らしく咲いています。

ちょっとシックに作りたかったんで、クリサンセマムが白い花なので、花が浮きだって来るかなぁ。と、花を付けるのを楽しみに待っているところです。

 

寄せ植えでは、大阪のおばちゃんが猛威を振るい苗を取り合うことになったんですけど、早めに予約をしていたので、案外すんなり苗を選ぶことができました。

「たまには、寄せ植えも楽しいなぁ。」という感じです。

お花がダメになったら、ユーカリだけの寂しい鉢になりそうなので、また苗を買い足して、寄せ植えを試みようと思っています。

そういえば、いつも花を絶やさないご近所さんがいます。

きっと、寄せ植えの楽しさを知っているかのようです。

クリサンセマムが咲いたら、また写真を撮ろうと、ウキウキします。

ガーデニングって、こんなに心が躍ることなんだなぁ。と、思ったりします。

 

 

 

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一生懸命なのか、暑いのか

2016年10月29日 | 日々のつぶやき
朝から、「だるいなぁ。」と、紅茶をすすっていたのですが、紅茶を飲み終え、「よーし、頑張るか。」と、計画を立て掃除を始めました。
いつもはしないベランダの床まで綺麗に拭き掃除をしました。
すると、汗がしたたり落ちるのです。
ハンカチで汗をぬぐっては、手を休めることもなくお掃除を続けました。
お昼頃、どうにか目途が立ち、「よーく頑張ったなぁ。」と、また汗を拭きます。

買い物から帰ってきた両親に、「今日は、掃除、頑張ったよ。汗までかいて。」と、言うと、「今日は、本当に暑い日よね。」と、思いもよらぬ言葉が返ってきました。
「この汗は、一生懸命に掃除をしたから出た汗ではなく、ただ、単に暑いだけなのか。」と、愕然としました。
しかし、私にしては、こんなに熱心に掃除をすることは、めったに無く、「頑張った汗。」として認められたいんです。
予定にない天々のお尻の毛も、それなりにカットしました。
「なぜ、こんな日に限って暑いんだ。」と、文句を言いたくなります。
本当に一生懸命に掃除をしたんです。
きっと、誰もが信じてくれないのだろうなぁ。と、思うけど。

ちょっぴり悲しくて、やけ酒ならぬ、やけジュースで気持ちを落ち着かせました。
まあ、こんな日もたまにはあるよね。と、綺麗になった部屋でほこりを立てないように歩き回る私でした。


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お水を飲む量

2016年10月28日 | 日々のつぶやき
9月に、熱中症を患い、「超しんどい」思いをしたので、気温にかかわらずお水を飲むようにしています。
だんだん、初秋から晩秋に移り変わり、気温も低くなってきます。
そんな時、「どうやって、お水を飲むか。」を考えることとなりました。
体は、もう水を受け付けないのに、しんどいのは怖い。
矛盾した思いが交差します。

前に、スポーツドリンクを飲もうか。考えたんですけど、これは甘くて却下になりました。
しかし、飲まないわけにはいきません。
夏のように、大きなコップにナミナミのお水は、もう飲めません。
だから、こまめに水分補給をすることにしました。
お水だから、トイレも近くなります。

前に、健康番組で、膀胱炎の方がお水の代わりにサイダーを飲んで、余計に悪化させたことを思いだいました。
「お水って、万能なんだなぁ。」と、つくづく考えさせられます。
ちょっとづつ、水を飲む量を考えながら、減らしていく方向にしました。
昔は、「夜寝る前は、お水の量を控えなさい。」と、叱られたことがあります。
しかし、今では、たっぷりの水を飲んでから寝るようにしています。
寝ている間も、水分が蒸発しているようで、おしっこがなかなか出ないのです。
いつから、こんな体になったのか。今ではわかりませんが、体質も時を超えて変わっていくようです。
お水の量も、ちゃんと計算して取り入れることも大切なんだなぁ。


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メダカの水替え

2016年10月27日 | 日々のつぶやき
「今日は、メダカの水替えをしよう。」と、思っていた矢先、母が、「今日は、メダカの水槽の下の砂もきれいに洗うから手伝って。」と、やる気を出して言います。
「おお。怖。」と、なんだかお手伝いすることになります。

いったん、メダカを別の水桶に移し替えて、全部、水を抜き、水槽の砂ごと母に渡すと、せっせと洗っているようで、なかなか戻ってきません。
ボーっと待つ間、陽にさらされて、だんだん暑くなります。
そういう作業を4回繰り返すのです。
まあ、言うのは簡単なんですが、結構ハードな作業でした。
砂も洗うので、綺麗になった水槽に水を張ると、お水が濁るのです。
「水が澄んでから、メダカを入れてやろうかなぁ。」と、思ったんですけど、父が、「もう大丈夫。」と、勝手なことを言います。
仕方なしに、濁った水にメダカを入れてやったんですけど、「大丈夫かなぁ。」と、心配に。

メダカの水替えをして2時間は経過したんですけど、まだ、水が澄まないのです。
「どれだけ、砂の威力がすごいんだ。」と、びっくりします。
まあ、しかし、お水がきれいに浄化され、いい感じになっているので、しんどかった水替えも失敗ではなかったような気がします。
でも、綺麗な水になったら、鳥に狙われやすくなるのではないか。と思ったりするんですけど。
早く寒くなって、家の中で冬を越せるようになればいいなぁ。と、思います。


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見かねて目薬

2016年10月26日 | 日々のつぶやき
私の腫れた目を見かねて、両親が目薬を買ってきてくれました。
自分では、「かゆいなぁ。」と、軽くこすっているのですが、周りで見ている人は、私の腫れた目が異様みたいでした。
確かに、もう化粧すらできず、「外出するとき、どうしよう。」と、悩むことになります。

母の買ってきた目薬は、アレルギー用のスーッとする奴で、目薬が怖い私には、ちょっと刺激的なんです。
まぶたの上にポチョンと落とすことができず、困り果てるのです。
しかし、せっかく買ってきてくれたので、無視はできず、ポチョンと目を見開いて目薬を落とします。
いつも、ハラハラで胸が張り裂けそうです。
「かゆくなったら、手でこすらないで、目薬を差すのよ。」と、くどいぐらい言われ、「わかった。」と、うなだれます。
さすがに、アレルギー用とあって、目薬を差すと、かゆみが消えます。
これなら2~3日でかゆみと、「サヨナラ」できそうです。
あとは、グーで殴られたような目の淵のアザです。
かゆみが取れたら、アザも自然に消えるんじゃないかなぁ。と、勝手に想像しています。
眠いような目をしている今の私は、これからは、ぱっちりお目めで、暮らしていけそう。
「ありがたや。ありがたや。」と、目薬を奉っている私です。



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ピンクの花

2016年10月25日 | ガーデニング

毎日、ベランダの植木にお水をあげていると、だんだん蕾が膨らんで、一気にピンクの花が咲き始めました。

これは、お友達からもらった、「ミセバヤ」という多肉植物なんです。

ちょっと可憐で、うっとりします。

そういえば、このミセバヤ、近所の植木にもあったような気がします。

私が見たときは、まだ花が咲いていなくて、丸い葉っぱだけの質素な多肉でした。

あの時、「ちょっと、一枝つまんでもいいかなぁ。」と、欲を出していたころです。

こんなに綺麗な花を咲かせるとは思ってもいませんでした。

 

多肉植物って、本当に不思議です。

意外に綺麗な花を咲かせるのです。

だから、多肉はやめられない。と、思うのです。

「そういえば、簡単に増やせる。」と、言ってたなぁ。と、「花が済んだら、増やしてみようかな。」と、思ったりします。

来年は、真っピンクの鉢植えが増えていきそうです。

久しぶりに家で撮った写真は、どことなく変。

「腕が落ちたかな。」と、考えさせられる時間でした。

 

 

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レモンの値段

2016年10月24日 | 日々のつぶやき
この時期、レモンがたくさん収穫し、値段が安くなるんです。
近くのスーパーをいろいろ見回ったんですが、いろいろ特色があり、レモン1個の値段もまちまちです。
「一番安いスーパーで、レモンを買うぞ。」と、自転車を飛ばし、買ってきたところです。
なんと、一番高い値段のスーパーの1/4の値段で買うことができました。
ちょっと、感動にむせび泣きしそうになります。

レモンは、ちょっと複雑な奴なんです。
紅茶に入れるレモンだと、ほんのちょっと使って、そのまま残りは汁気が無くなって捨てることもしばしば。
あまり、需要と供給がバランスよく使われない果物なんです。
しかし、今は、「レモン酢」を作るというので、結構、バランスがとれるようになりました。
これからのシーズンは、また値段が上がるので、今のうちに余分に作っておく。ということも考え中です。

我が家の近くには、大阪では安くて有名な「玉出」というスーパーがあります。
何かと便利のいいスーパーなので、なにかあると、「玉出に行ってくるわ。」と、自転車を走らせることもしょっちゅうです。
一番いいのは、1000円買うと、1円で買える商品があることです。
よーく広告を見ながら、「今日は、何が1円か。」調べてから玉出に向かいます。
玉出ができてから、流行らないお店は潰れていったのですが、これは仕方ないことですよね。


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34歳なのか、34点なのか

2016年10月23日 | 日々のつぶやき
今日は、近くの女子大学の文化祭に行ってきました。
女子大学ということもあって、若い男の子たちも色めき立っています。
正門の前にたむろしている男の子たちは、女性を見るに何やら数字を言うのです。
私も正門の中に入っていくのに、「34」と、言われました。
「34とは、何ぞや。」と思うのです。
私の年齢を当てたのでしょうか。それとも、容姿の点数をつけたのでしょうか。
ちょっと考え込む数字です。

確かに、若い女の子たちに比べると、見劣りする容姿に、だいぶコンプレックスを感じている昨今、「今更、若ぶってもなぁ。」と、考えるのです。
この「34」は、きっと点数と見ました。
女として低ランクですが、まだ下があるだけマシと言うべきでしょうか。

文化祭では、数少ないイートコーナーがあり、クーポン券を使ってたこ焼きを食べました。
「なんで、こんなに小さいたこ焼きが作れるんだ。」というくらい小さなたこ焼きです。
縁日で、プロのたこ焼き屋で食べるたこ焼きが、どれほど有能かということがわかりました。
たこ焼きは、巨大なタコが入っていると、ちょっと気持ちがほぐれるのです。




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天々のドッグフード

2016年10月22日 | 天々
もう8歳の天々なんですが、ずっと買い置きしていた「成犬用のドッグフード」を食べさせていたんです。
そろそろ買い置きもなくなって、「シニア用のドッグフード」に替えようと思ったら、意外と粒が大きくてお口に入りきらないのです。
「なんで、シニア用のフードは大きんだ。」と、悪態付く我が家の文句垂れ達なんですが。
大きな粒に嫌気を差した天々は、フードを食べるのを拒否しだしました。
すると、途端に体重が減って、しかも、いつもお腹がキューっと鳴り出します。
「お腹が減っているんだね。」と、何とかして食べさせようとしたんですが、どうも意思が固くて、お口に入れません。
仕方なしに、両親が、小粒のフードを買ってきて食べさせようとしています。
袋を見ると、「成犬用」。
「なんで、シニアを買ってこなかったの。」と、言うと、「小粒は、これしかないんだよ。」と、言うのです。

「もう、食べた?」と、聞かれるのですが、天々は、散歩に行く前しかフードを食べません。
だから、今日は、まだお皿に盛っているのですが、においを嗅いだだけで一粒も食べていないのです。

せっかく、シニア用のフードがいっぱいあるのに・・・。という感じで、困ってしまう私です。
これじゃあ、栄養過多になって、ふっくらふくふくの犬になってしまいます。
困ったフード会社ですよね。


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楽しかったデート

2016年10月21日 | 日々のつぶやき

久々に会うお友達は、髪が短くなっていて溌剌とした感じになっていました。

旅のお話も聞けて、とても有意義な時間でした。

天王寺の通天閣、天王寺動物園、堀越神社、茶店とテクテクと歩き回った一日です。

しかも、この時期にしては、ものすごく暑い日でした。

ちょっと暑気に当たってしまいました。

本当は、一番見たかったのは動物園でしたが、予定外に加わった堀越神社が私にとってメインなことに。

「一生に一度のお願い事」を聞いてくれる神社に、「なんとしても叶えたいこと」と、お願いしました。

ちゃんと私にしては、お賽銭もあげたくらいです。

おみくじは、「吉」。

「だんだん良くなっていく。」と、うれしい知らせに、心が軽くなりました。

残念ながらお守りは辞退しましたが、いつかお礼参りができれば、また購入します。

茶店で食べたかき氷も、結構、巨大で頭がキーン。

私にしては残してしまったのが残念。

しかし、たまの外出もリフレッシュができて本当によかったです。

これからもパワースポットがあれば出かけたいと思います。

お土産、ありがとう。

大事に使います。

 

 

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写真展に行く

2016年10月19日 | 日々のつぶやき
元いた写真クラブで写真展がありました。
本当は行く気なんてなかったんですけど、なんだかメールなどで誘ってくるので、ちょっと顔を出す程度で帰るつもりでいました。
しかし、本当に、ほんのちょっとだけ会場にいて帰ることになりました。
どうも、もう私のいていた雰囲気ではなくなって、「場違いだなぁ。」というのがわかりました。
悲しいけど、それが現実にあるのです。
ほんの6か月前にいただけなのに、もう居場所がないなんて。

まあ、いいです。
これで、すっきりしました。
それに、私がいた時期より、なんか写真の質が落ちたなぁ。と、思うのは欲目でしょうか。
写真クラブのおじさんは、「また、機会があったら、入ってくださいね。」と、愛想で言ってくれます。
そこは笑顔で応えましたが、本当に入るかはわかりません。

汗びっしょりで行ったにも関わらず、すぐに帰って、また汗びっしょりで家に着きました。
「早かったじゃない。」と、嫌味を言われながら汗をぬぐう私は、一体何をしに行ったのかわからなくなりました。


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売り切れ

2016年10月18日 | 日々のつぶやき
「欲しいなぁ。」と、予約をしていた本が、どうも品切れのようで手に入りません。
本屋では、「重版がかからないと手に入れられない。」と、予約を1か月伸ばされました。
「そんなに売れていたのか。」と、思ったんです。
よく似た本は、たぶんあちこちの本屋で売られているのですが、なんとなく表紙のイラストが可愛くて、「欲しいなぁ。」と、思っただけなんです。
ネットでは、きっと手に入る本なんです。
しかし、ネットで買い物は、ちょっと怖いんです。
クレジットカードを使うことに罪悪感があり、本当に、「どうしても手に入れなければ・・・。」と、思うもの以外はネットで買うことをさけています。

しかし、本が売り切れになるとは、考えてもいませんでした。
欲しい人がたくさんいなければ、手に入れることができません。
また、忘れた頃に、「本が入荷しました。」と、本屋から電話が来るかもしれません。

最近は、本を読む習慣が無くなって、活字から遠ざかっています。
まあ、老眼もあり、メガネなしでは、ちょっときついかなぁ。という具合です。
昔は、嫌でも活字が目に入り、何気に本を読んでいたような気がします。
いつも、老眼を手にとれるところに置いておく必要がありそうです。
本は、いつでも知らなかった世界へといざなってくれます。
世界が広がるような気がするのは、私の住む世界が狭すぎるのかもしれません。


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九条ネギの双葉

2016年10月17日 | ガーデニング

ネギの双葉は、「やっぱり、ネギの形をしてるなぁ。」という感じです。

以前に、「これは、ネギの双葉だろうか。」と、思っていたものは雑草の双葉だったんです。

この双葉を見て、ちょっと安心したところです。

こういう形のものが、ちらほら生えてきています。

秋植えなので、収穫は冬を越して春になりそうです。

母は、すぐに薬味に使いたがっていたんですけど、じっくり育てていきたい。と思います。

 

大阪のおばちゃんは、ネギの根っこをまたプランターで育てて再利用する。というのを知っていました。

しかし、我が家は3人家族なので、それじゃあ追いつかないくらい薬味に使います。

お向かいのおばさんの家では、ちゃんとプランターにネギの根っこが植えられています。

生粋の大阪のおばさんか、と思いきや九州出身。

大阪に住むと、ネギの根っこを植えたくなるのです。

まあ、種から育てるのは、私ぐらいでしょうか。

 

なんか、双葉を見ていると、「これが、本当にちゃんと育つのだろうか。」と、心配になります。

きっちり肥料は施しているけど、売り物のように大きくなってほしいなぁ。と思います。

 

 

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腫れた目が復活の兆し

2016年10月16日 | 日々のつぶやき
やっと、目の腫れが治まった感じがします。
一時は、目をグーでパンチされたようなアザっぽい形相でした。
もう、化粧もできず、マッサージなんて、もってのほかなんです。
いろいろ原因を考えたんですけど、そのマッサージが原因ではないか。と母は言います。
マッサージクリームが目に入り、ばい菌が繁殖したのではないか。と。
私は、てっきり、アレルギーが起こったのかも。と思っていました。

確かに、マッサージするとき、涙が出てきます。
無理やり目をこすっているわけではないのですが、「なんか、目に染みるような気もせんでもないなぁ。」と思うのです。
2日ほどマッサージを止めて、今に至るわけですが、なんとも今のところ見当がつかない状態です。
しかし、化粧をすると、目の淵のアザが消えたような気になって、「もう、治ったのかなぁ。」と、錯覚を覚えます。
当分は、軽く目の淵をさけて、マッサージする予定です。
あのダサかった顔を思い出すと、なんだか胸が張り裂けそうです。
今週は、出歩くことが多いので、何としても、化粧を頑張って「隠すメイク」を心がけようと思っています。

でも、きっと、なにか知らないけど、原因はあるんだろうなぁ。


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