ごじらいく

足跡の先に・・・

パナソニック ルーロのCM

2017年04月30日 | 日々のつぶやき
はじめは何気なく見ていたCMですが、見るごとに深さを増すCMが、「パナソニックのルーロのCM」なんです。
ルーロという掃除機を見ながら、ゴミの気持ちになっている西島秀俊さんの妄想に、プッと笑ってしまいます。

ルーロの威力をよく知っている西島さんは、気が付くと、自分がゴミであることに気が付きます。
そして、迫りくるルーロに怯えを出すゴミたちに交じって、一緒に逃げるのですが、だんだん隅へ隅へと追い込まれて、「うおおおぉ~。」と、悲鳴を上げる自分の姿を想像しているのです。

なんともよくできたCMだ。と思います。
見るごとに面白くて、興味津々に見てしまいます。
私は、テレビ番組を見るのも好きなんですが、CMの鑑賞も大好きなんです。
どちらかというと、CMのほうが好きなのかも。
綺麗な女優さんが、化粧品のCMで、余計に綺麗になっていくのも、なんとも好きです。
でも、「あれは、事前に、エステで肌を極限に綺麗にしている。」というのも知っています。

ずっと見続けているauの三太郎のCMも、毎回面白くて好きなCMのうちの一つです。
昔話の三太郎が、やけに現実味あふれる内容で、「こんな風景見たことあるような。」と、思ってしまいます。

CMは、商品を売り込む広告なのですが、風刺をくわえたものも捨てがたいものがあります。
これから、どんなCMが出てくるのか、楽しみの一つでもあります。


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昼間のゲーセン

2017年04月29日 | 日々のつぶやき
私は驚きました。
ニュースで、「ゲームセンターでは老人たちの遊ぶ場所になっている。」ということです。
その様子を映像で見たんですが、見事に老人たちが100円玉を握りしめ、ゲーム機に投入しているところでした。
しかも、1人や2人ではなかったんです。
私の中の常識(?)が、ガラガラ音を立てて崩れ落ちました。

普通、老人は、朝、車でデイサービスに運ばれて行って、幼稚園のように歌を歌ったり、簡単な体操をしたりするものだ。と思っていました。
朝の道には、デイサービスの車があっちこっちで見ることが出来るんです。
そして、夕方になると、また車で老人たちが家まで運ばれてきました。

そういったことを見ている私は、老人は大人しく人の言いなりになってヘルパーさんたちに頼っているはずばかりではないのか。と、思いました。
しかし、ニュースでは、ゲーセンに老人が集まっていて、いろいろなゲーム機で遊んでいるではありませんか。
「世の中、何が起きているか、わからないなぁ。」と、思ってしまいます。

昔、親戚のおじさんがクレーンマシンにハマって、ゴミ袋いっぱいのぬいぐるみを取り、処理に困ったおじさんが、私にぬいぐるみをゴミ袋ごといただいたことがあります。
あの時は、もう私もクレーンマシンを卒業していて、ぬいぐるみなど興味が無くなっていました。
結局、そのぬいぐるみは、ゴミ袋ごと捨てることになりました。
今考えると、フリーマーケットに売り出すこともできたんです。
なんと、もったいないことをしました。

今、老人たちにとって熱いのは、ゲーセンであることは間違いないのです。

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今、心の隅にあるもの

2017年04月28日 | 日々のつぶやき
それは、誕生日企画の時にお友達に立て替え払いをしてもらった消費税の残りの26円です。
何かあると、すぐにこの26円が脳裏によぎるのです。
「あの時、ちゃんと小銭を持っていたら・・・。」と、後悔するのです。
この心の隅でくすぶっているものを、どう処理するか、考えると、やっぱり、返さないといけないことがわかりました。
「次に会うときに、ちゃんと返すぞ。」と、お小遣い試算表に書き足しました。
これで、ちょっとは心のつかえがおりました。

たかが26円ですが、もし、お友達がこの26円で窮地に立ったら・・・。と、思うと、申し訳ないのです。
この26円を返したとき、やっと、私の誕生日が成立するような気がします。
今度、いつ会えるか、考えるとまたやきもきするのですが、2度と会えない人ではないので、待つ楽しさも出てきます。
26円で思い出すのは、「あのケーキセット、とてもおいしかったなぁ。」と、言うことです。
並んだ甲斐があったような気がします。
いっぱい愛鳥のことも聞けたし、プレゼントをもらった思い出もぎっしり詰まっています。
思い出は26円にしっかり残っています。
本当に、たかが26円ですけど、されど26円なんです。
26円は軽いようで、しっかり重い気もします。

今、心の隅でくすぶっているのは、いろいろな思い出たちなのかもしれません。


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アフリカ人は老眼になるのか

2017年04月27日 | 日々のつぶやき
寄る年波で、次第に老眼が進み、細かい字など見るのに苦労をします。
「もう、メガネなしでは新聞は読めないなぁ。」と、各部屋に100均で買った老眼鏡をあっちこっちに置いて、取りに行く手間を省きました。
ふと、アフリカで狩りをして暮らしているアフリカ人たちのことが頭をよぎりました。
彼らの目は、5.0ほどあり、遠くの獲物を見極める力があることは知っていました。
「さすがに、すごいなぁ。」と、感心してしまうんです。
でも、その狩りをする人たちは老眼になるのか。という疑問が浮かびます。
母に、「アフリカ人は、老眼になるのか。」と、聞くと、あやふやな答えしか返ってこないのです。
まさか、狩りをするのに、新聞などを読んでいるわけでもないのではないか。と思うのです。
彼らは文字を持たないのかもしれません。
それなら、老眼になっても、自分が老眼であることを知らないのかもしれません。
遠くは見えても、近くは見る必要がないのです。

私も、アフリカの狩りの部族のところで暮らすわけにはいきません。
老眼があろうと、無かろうと、彼らのことは知ったことではないのです。
今現在、老眼で苦労をしている私の疑問だけなのです。
でも、ちょっと答えがあれば、知りたいなぁ。と、思うのです。
眼鏡をしている狩りの部族の映像は、全く見たことないし、本当は隠しておきたいことなのかもしれません。
あまりにしょうもない疑問なので、母も返答に窮したのかもしれませんね。


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論争

2017年04月26日 | 日々のつぶやき
父がスマホデビューして、今、悪戦苦闘しながら頑張っています。
そういうことをしている間に、一通の封書が届きました。
なんと、ドコモからなんです。
内容を見れば、ドコモ光を利用することになっています。
今まで、我が家はフレッツ光を利用していました。
フレッツ光は、値段は高めなんですが、いろいろなサポート面が良くて、私も納得していたんです。
それが、急にドコモ光に切り替わるらしいのです。
「どういうこと?」と、父に詰め寄るんですが、父もさっぱりわからないのです。
「これじゃあ、らちがアカン。」と、ドコモに電話をすれば、契約者以外は口をはさむな。ということなんです。
契約者は、弟になっています。
「いつの間に、ドコモ光に変えたのか。」と、父に「弟に連絡しろ。」と、けしかけるのですが、いい子ぶる父は弟に口答えはできずにいます。
結局、どうなるのか、私にはわからないのですが、弟次第になります。

私は、少々のことでは堪忍袋の緒は切れないんですが、理にかなわないことは嫌いなんです。
たぶん、弟は、契約の時、内容を見ないでサインしたに違いありません。
もし、ルーターが壊れたら、いちいち弟に連絡を取り、それからドコモ光に問い合わせてもらわないといけなくなります。
父は、「2年の契約だから、2年は辛抱してくれ。」と、か細い声で頼みます。
年寄りなのに、スマホを欲しがる父のせいで、私まで巻き添えを食う羽目になりました。
昨日は、半日、家で怒鳴りあいの話し合いです。
でも、弟がいない場所で話し合っても意味がないことを夕方知りました。


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文句を言いたい人

2017年04月24日 | 日々のつぶやき
昨日、自転車を走らせ図書館に行きました。
日曜日のお昼過ぎは、自動車も走らず、快適に行けるんです。
ちょうど、目の前の信号が青になり、そのままの勢いで交差点に突っ込んでいきました。
すると、右から来る自転車のおじさんが、赤信号で交差点に入ろうとしています。
まあ、自動車が来ないんで、そんなに困ったことはないんですが、青信号で勢いを増している私を見て、何か言いたそうです。
きっと、文句を言いたかったのかもしれません。
でも、本当に赤信号で交差点に入ろうとしたおじさんの方が悪いんで、文句を言われても、私は困ってしまうのです。
結局、一言、「お・・・・。」と、言ったっきり口をつぐんだおじさんです。

最近、私はなんか感じるのです。
文句を言われそうな顔をしているのではないか。ということです。
きっと、いつも不安そうな表情をしているので、突っ込みやすい人間である。と思われているのではないか。ということです。
たぶん、私が正しいことをしていても、文句を言われたら、しどろもどろになって、言い返せないことは、自分でもわかっています。
なんか、損な性格ですね。
でも、間違ったことをしていなければ、突っ込まれても知らぬ顔で場を逃れることが出来ます。

「昔は、こんな性格じゃなかったのに。」と、思ってしまう気の弱い私です。


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言葉のわかる犬

2017年04月23日 | 天々

「だいぶ、くさいからお風呂に入れてやってくれ。」と、父に言われ、天天を洗濯することになりました。

たぶん、その言葉を聞いていたのかもしれません。

いくら呼んでも近づいてこないのです。

業を煮やした私は、コタツの中から天天を引っ張りだします。

観念した天天は、いやいやな顔をして私に抱かれてお風呂に連れていかれることに。

私も、天天をお風呂に入れるのは、「なんか、時間がもったいないなぁ。」と、思うのです。

これは、今までちゃんと時間配分を考えていなかったせいなのかもしれません。

お風呂に入れる事態、30分もかからないことなんです。

そんな短い時間もちゃんとよんでいなかった私は、お風呂に入れることより、面倒くさいが先に立っていました。

 

お風呂の中の天天は、とてもお利口で顔にシャワーが当たっても嫌がる素振りもありません。

「こんなんだったら、嫌がらずにマメに洗ってあげたらよかったなぁ。」と、思うのです。

一番大変なのが、ブローなんです。

ドライヤーの風が苦手な天天は、顔に風が当たらないように、いつもドライヤーの口がお尻に当たるように体勢を整えます。

「ちゃんとしなさい。」と、怒らないといけません。

綺麗にブローが済んだら、うんこをします。

嫌なことがあると、うんこをするんです。

その処理も必ず、おまけとしてついてくるんです。

とにかく、綺麗になっていい匂いがするようになりました。

あとは、爪を切ってあげるだけです。

嫌がるだろうなぁ。

 

 

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口の中じゃりじゃりの夢を見る

2017年04月22日 | 日々のつぶやき

本当によく見る夢は、口に食べ物でないじゃりじゃりしたものがいっぱい詰まっている夢を見ます。

欲が深い私なので、食べ物でないものを口にする夢かもしれません。

ある人が、「正夢とか、そういうものはありえない。」と、教えてくれました。

じゃあ、逆夢もあり得ないことなんでしょう。

夢自体、全く当てにならないものなのかもしれません。

口の中に食べ物でないものが、いっぱい詰まっていることも意味のないことでしょう。

しかし、本当によく見るんです。

私の潜在意識の中に食べたい欲求があるのかもしれません。

最近、また一段と食事の食べる速度が増したような気がします。

よく噛んで食べてない証拠です。

ついこの間、骨付きの唐揚げを食べたんです。

すると、変に時間がかかり、最後まで食べるのに、フーフーしたことなんです。

時間をかけて食べると、満腹中枢が刺激され、お腹が満たされる思いがしました。

しかし、根がせっかちなために、よく噛んで食べることが出来ないんです。

それが夢になって、飲み込めないじゃりじゃりしたものとして認知されたような気がします。

今更、ゆっくり落ち着いて食事をすることもできないし、かといって、夢にまでそんな感じのものを見るのもつらいんです。

毎日、骨付きの唐揚げを食べれば文句はなくなります。

その分、カロリーが増すんですけど。

 

 

 

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写真展

2017年04月21日 | 日々のつぶやき

元いた写真クラブを辞められた人が、別のクラブに入会し、その写真展のお誘いがあり、見に行ってきました。

こじんまりした写真展ですが、「これ、本物の写真?」という感じの写真が多かったんです。

どうも、立体的というか、3Dっぽい写真で、加工されているような感じなんです。

しかし、写真展なので、どれも写真なんでしょうね。

ということは、とても素晴らしい技が駆使されているものばかりです。

そのクラブに入会された方は、私に入会してほしいらしく、さりげなく誘ってくるのです。

もうそのクラブには、お年寄りの方ばかりで、話し相手も出来なさそうだし、今のところ、入会してまで写真をしたくないんです。

どうせなら、知っている人が多い、今までの写真クラブに入るほうが気が楽なんです。

また、そのうち写真に燃える時期が来るのかもしれません。

その時が来るまで、じっと待つ。という具合にしておくのもいいような気がします。

素敵な写真が撮れたら、大々的に、「この写真は、私が撮りました。」って、声高らかに自慢したいと思います。

 

 

 

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ゆがむ顔

2017年04月20日 | 日々のつぶやき

「花も咲いたし、カメラでチューリップでも撮るか。」と、花に水をやる母の横でチューリップを撮影していました。

「やっぱり、日陰はしずくが映えないなぁ。」と、それでも必死にピントを合わせます。

なかなかオートフォーカスが決まらず、だんだん焦る私なんです。

横で見ていた母が、「あなた、顔がゆがんでいるよ。」と、必死な顔の私に横やりを入れるのです。

そうなんです。あまりに必死過ぎて、顔に力が入り、顎の上下がかみ合わなくなっているのです。

ちょっと情けないので、「顔がゆがみだした。」と、笑いに変えようと、また必死になるのです。

やっぱり、お花は、日向が一番綺麗に咲くのです。

北っ側に花壇を置くのが間違いなんです。

でも、日陰でも咲く花もあるみたいなんで、一概に陽が差す花壇ばかりがいいとは限らないのです。

今回は、チューリップを北側の花壇に植えたんですが、これは、球根なので、球根の中にたくさんの栄養があり、何とか遅咲きですが、咲くことが出来ました。

しかし、しずくが太陽の光に透かしたい私は困ってしまうのです。

「なんとしても、綺麗に撮りたい。」と、必死のパッチでカメラを向けます。

顔がゆがんでもいいのです。

綺麗に撮れさえすれば。

もう、以前ほど際立った努力はしなくなってしまったけど、まあそれなりでいいのかもしれません。

顔のゆがみで撮れるなら、文句はありません。

 

 

 

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ドキドキの階段

2017年04月19日 | 日々のつぶやき

自分の部屋に行くには、階段をせっせと上らないといけません。

部屋に着くころには、心臓がバクバクして、「健康に悪いなぁ。」と、思ってしまうほど。

かと言って、ものすごい大きな屋敷ではないんです。

縦に長い、今時の家なんです。

家を買うとき、見取り図を見て、「これは、めっちゃいい家だなぁ。」と、思ったんですが、年を取るごとに階段がきつくて、「しんどいなぁ。」と、思ってしまいます。

まあ、今時の家ですから、このくらいは当たり前なのかもしれません。

「宝くじが当たったら、もっと住みやすい庭付き一戸建てを買うぞ。」と、意気込んでいます。

まあ、庭はそんなに広くなくてもいいんですが、天天が庭で遊べるくらいの広さなら言うことはありません。

庭のある家は、我が町でも、そんなに多くはないんです。

もう家がひしめき合って、庭どころの騒ぎではないんです。

そうなってくると、ちょっと郊外に家を買うことになります。

いろいろシュミレーションはしているのですが、いざ、肝心の宝くじは当たりません。

今は、せっせと階段を昇って、ゼイゼイ肩で息をするぐらいです。

住みやすい家って、一体どんなものなのか、今からではバリアフリーの家が最高なんですけど。

 

 

 

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規則正しい生活

2017年04月18日 | 日々のつぶやき

もう、不規則な生活が出来なくなったなぁ。と、思うようになりました。

朝、一食、食事を抜いたんです。

すると、なんだか、いつもの調子が出なくて、昼食をとるにも、どのくらいの量をとれば普通になるのかわからなくなりました。

昔は、一食や二食、食事を抜いても普通に暮らすことが出来ていたんです。

たぶん、体にエネルギーが貯蓄されていて、そんなに多く食べなくてもいい体になっていたのかもしれません。

今で、こんなに燃費が悪くなったのだから、これから先、どんどん年を取っていくのに怖くなります。

 

お年寄りの食事で必要なのが、タンパク質だ。と、聞いています。

年を取るごとに、「ちゃんと魚より、お肉を食べること。」と、勧められます。

そのことを話しておられた老婦人は、「こんな年になって、お肉なんて、そんなに食べれるもんじゃないわね。」と、愚痴をこぼしておられました。

私だったら、ご飯やお野菜を食べなくても、分厚いステーキを出された方が、ものすごい有り難い気持ちになります。

老婦人より、ちょっぴり若いせいでしょうか。

お年寄りの話を聞いていたら、とても参考になることばかりです。

でも、昔に比べて、食べる量が減ったような気になるんですが、気のせいかもしれません。

私の胃は万能の胃です。

なんでも消化してしまいます。

でも、年には勝てないんですけど。

 

 

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パセリちゃん

2017年04月17日 | ガーデニング

去年の秋ぐちに植えたパセリなんですが、なんと、強靭にも冬を越し、今に至ります。

私のベランダには、植木がひしめいていて、陽の当たらない北のベランダに君臨することになったパセリなんですが、真冬、「このままでは、危ないんじゃないか。」と、気をもんでいたのですが、いい陽気になった今、ますます勢力を伸ばし、こんもりとした立派はパセリになりました。

野菜の寿命を知らなかった私はびっくりです。

ホームセンターの広告では、夏の野菜の苗を売り出しており、「そろそろ、ナスでも植えようかなぁ。」と、思っていたパセリのプランターに、どうしたものか。と、考えるのです。

パセリを買うとき、すぐに枯れるだろう。と、二鉢のパセリを買ったんですが、二鉢ともいい感じに茂っているのです。

こうなったら、もう一つプランターを置き、ナスの苗を植えないといけなくなります。

手狭になったベランダは、さらに狭くなるでしょう。

ほんと、計算ミスというしかありません。

「全部、食ってしまえばいいじゃないのか。」とも、考えたんですけど、そんなにパセリも食えたもんじゃないのです。

ほんと、困ってしまいます。

ナスは、しばらくは買い求めず、パセリの処理を考えようと思っています。

恐るべしパセリ。

パセリの生命力を侮った罰です。

 

 

 

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巨大小惑星

2017年04月16日 | 日々のつぶやき
ネットニュースで、「巨大小惑星が地球に最接近」と、書かれています。
「なんということ!!」と、思うのです。
それなら、是非見てみたい。という気持ちになります。
大気圏に入ったときに、長いほうき星になって、いろいろなところで、カメラに撮られるでしょう。
流れ星になれば、消える瞬間までお願い事がいっぱいできるでしょう。
宇宙の神秘は、過去も現代も未来も全部含めて人々の永遠のテーマになるはずです。

しかし、一番怖いのが、被害に遭うことです。
ネットニュースの最後の文に、「不安を感じさせほどの至近距離で地球に接近する。」ということです。
不安は、本当に怖いことです。
何が不安なのか、想像はつきませんが、きっと、びっくりするようなことなのかもしれません。

お友達が言っていたように、「ネットニュースは、その話題にクリックするだけで、文章を作成した人にお金が入る。」ということです。
目には見えないお金のために、ウソをでっちあげる人もいるようです。
本当と、ウソの境目は一体何なのか。
私には、一向にわかりません。
不安を誘うようなことは、書いてほしくないですね。

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チューリップの午後

2017年04月15日 | ガーデニング

昨日の昼過ぎ、「そろそろチューリップが咲いているかなぁ。」と、玄関先に出てみれば、なんと数本のチューリップが花を開かせていました。

「可愛い。」と、カメラを取り出し、一人玄関先に座って撮影会を始めました。

最近は、家の路地には人影が少なくなって、のびのび自由に移動できます。

「なんか、窮屈さがとれて最高だなぁ。」と、思うのです。

チューリップは、ピンク、赤、紫と三種類の色が花を咲かせています。

まだ、白、黄色が蕾のまま、今か、今かと花を咲かせるのを待っています。

「花が咲くっていいなぁ。」と、カメラを片手にじんわりした幸福感にうっとりします。

よその家の庭には、サクラソウが生い茂り、春を謳歌しています。

「やっぱり、うちの花が一番きれい。」と、思うのです。

 

つい最近、馬見丘陵公園のチューリップを撮りに行きたいなぁ。と、思っていました。

以前、見た写真がとても綺麗だったからです。

「いつか、行こう。」と、思いながらも二の足を踏んでいます。

それは、結構遠いんです。

チューリップなら、鶴見緑地でも十分ではないか。とも思うんですが、気分がピクニックでありたいなぁ。と、思う私は、ちょっと思考が飛躍しすぎているのかもしれません。

緑なら、どこでもいいかも。と、急に考え方を変えてしまいそうです。

 

 

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