ごじらいく

足跡の先に・・・

なすびのビーの実

2016年05月31日 | ガーデニング

小ぶりながら、なんとなく「なすび」の形になってきました。

「なんか、かわいいのう。」と、しげしげと見つめる毎日です。

父に言わせると、「早く収穫しなければ、日焼けなすびになってしまうぞ。」と、脅かします。

形のいいビーの小なすびが、もっと大きくなって、ちゃんとみんなの胃袋を満たす存在になることを心から祈っています。

次々となすびの花が咲いていきます。

その花にも、ちゃんと実がついてくれるのを、今か、今かと待っているところです。

野菜つくりの嬉しさは、実ってみないとわかりません。

母に、「このなすび、どう料理するの?」と、聞かれます。

天ぷらしか頭に浮かばない私は、きっと料理下手なんでしょうね。

母に、「漬物なんか、どう?」と、言われ、「う~ん。」と、うなってしまうのです。

漬物かぁ。それもありだなぁ。と、思います。

でも、今は、調理より、「もっと、大きくなれ。」と、思ってしまうのです。

さて、ビーのなすびは、一体どこまで大きくなるのでしょうか。

 

 

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散歩の途中

2016年05月30日 | 日々のつぶやき

昨日は、叔母の法要のため両親が留守にしていました。

何とか、留守中、気を利かして、疲れて帰ってくる両親のために楽をしてもらおう。と、いろいろ考えました。

しかし、私のできることと言えば、普通の生活だけです。

夕方になり、「そうだ。天々の散歩も一人でやっておこう。」と、考え、天々にリードをつけ、散歩に連れ出したのはいいんですが、途中で、急にお腹が痛くなり、走って帰ることになりました。

なぜ、急にお腹が痛くなるのか。と、考えますが、今、結構、ストレスが溜まっている状態の私なので、お腹が緩んでしまっているようでした。

何とか、トイレまで我慢することは、とてつもない苦行でした。

ストレスがたまると下痢になる、昔っからのつらい習わしです。

いろいろ考えることも多くなって、体がついていかなくなったようです。

当分、私の愚痴のはけ口として、お友達にも迷惑をかけることになります。

結局、両親のためにしたことは、帰ってきてすぐにお風呂にはいれるように、お湯を沸かしただけでした。

なんとも、子供でもできるお手伝いは、両親の役に立ったかはわかりません。

たまには、両親もゆっくりしてほしいですね。

 

 

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天々、病院に行く

2016年05月29日 | 天々

もうそろそろ、蚊のシーズンです。

そういうことで、天々を連れて動物病院へ行ってきました。

もう20回近く動物病院に来ているので、自転車の前かごにのせると、「病院に連れていかれる。」という条件反射ができているようです。

体を小刻みに震わせ、おびえているように見えます。

でも、今回は、フィラリアのお薬をもらうだけなので、そんなに怖がることではないのです。

まあ、ついでに爪切りもしてもらうことも考えていました。

 

病院に着くと、まだ早かったのか患者さんはいません。

静かな診察室で天々と待つこと5分で、名前を呼ばれます。

簡単な問診と、採血で、あっという間に診察は終わりです。

あとは、爪切り。

結構、伸びた爪は、鋭くとがって、先生はきっと、「なぜ、今まで、こんなになるまで放っておいたのか。」と、思っているではないか、と、冷や冷やします。

パチパチと、爪を切っていかれる間、おとなしく天々は、看護師さんに抱かれ、身動き一つしません。

今回は、爪切りは、サービスみたいで、料金は取られませんでした。

ちょっとラッキーな思いがします。

家に帰ると、なぜか、天々は両親に褒められています。

「連れて行ったのは私なんだけど。」って、思ったんですけど。まあいいです。

これで、この夏は蚊に刺されても大丈夫です。

ちょっとホッとしました。

 

 

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しわしわの腕

2016年05月28日 | 日々のつぶやき

だんだん、母が痩せてきて、腕の脂肪が無くなり、残った皮がしわしわになってきています。

「ああ。もう、母も年なんだなぁ。」と、しわしわの腕を見ながら切なくなるのです。

母は、「この間の風邪の時から、こうなった。」と、過去を振り返って教えてくれます。

その風邪とは、私が母にうつしたインフルエンザのようです。

私は、結構、軽かったんですけど、両親は、かなりの熱が出て悲惨なことになっていました。

私が思うのに、インフルエンザが原因ではなく、もっと前からだんだん痩せてきていたのでは? と思うのです。

「あなたも気をつけなさいよ。」と、言います。

それは、私が太っていて、皮膚がパンパンに張っているから。

若いうちに痩せたら、皮も一緒に縮むけど、年を取ると、皮の伸縮性もなくなって、皮下脂肪だけが減り、皮がチリチリになります。

「気を付けるよ。」と、言いながらも、いつ痩せるんだ。と、思う心もあるのです。

「もう半そでの服は着れないなぁ。」と、つぶやく母に、そんなに急いで痩せなくてもいいのになぁ。と、しわしわの腕を眺めます。

 

 

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爽やかな風

2016年05月27日 | 日々のつぶやき

昨日までは、うだるような湿気で、じっとしていても汗が出てくるような気温でした。

夜、一雨降って、一気に気温が下がり、本当に爽やかな風が窓から吹いてきます。

こういう季節が一番好きです。

ちょっと、肌がひんやりしてきて、「うたた寝も気持ちいいだろうなぁ。」と、思う昼下がり、母は、こくり、こくり居眠りをしています。

「なんか、急に冷えると、眠気が増すねぇ。」などと言っています。

窓辺で外を見てみると、昼休みの職人さんたちが日陰で立ち話をしています。

みんな、こんな爽やかな風が心地いいみたいです。

 

今日、何気に、ベランダで栽培しているなすびを見てみると、なんと、小柄ながらいい形に実っているではありませんか。

ちょっと嬉しい気分です。

なすび料理が頭に浮かび、ちょっと感動さえ出てきます。

やっぱり、雨の恵みは最高だなぁ。と、思います。

素敵な昼下がりに、「今日は何をしようか。」と、考える時間も楽しいのです。

 

 

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バチって、本当にあるの?

2016年05月26日 | 日々のつぶやき
悪いことをすると、「バチが当たる。」と、子供の頃聞いたことがあります。
しかし、本当に、バチの当たった人を見たことがありません。
周りの人は、悪いことをしたことがないのでしょうか。

バチって、一体何なのか。
考えると、人に迷惑をかけることかなぁ。それとも、人を憎むことなのかなぁ。
私には、さっぱりわかりません。
でも、私は、本当に、バチはあってもいいのではないか。と思うのです。
人によっては、バチが当たっているにもかかわらず、気が付いていないときがあります。
そういう私も、何かしらバチが当たっているのかもしれません。
自分は、なるべく人に迷惑をかけないように生きているつもりだから、小さなバチがあっても、気が付いていないこともあります。

昔の人は、何か悪いことをすると、すぐに「バチが当たるよ。」と、叱っていました。
きっと、神仏を敬っているせいかもしれません。
今の人たちは、昔の人に比べて、神仏などを軽視しているような気がしてなりません。
そういう私も、子度の頃に比べて、変に冷めていて、「バチが当たる。」ことすら頭の隅にもなかったみたいです。
まあ、人の価値観なんて、無いに等しいのかも。
おばあちゃんに、怒られたとき言われた、「バチが当たる。」という言葉は、本当に懐かしいものになりました。


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8歳になる

2016年05月25日 | 天々

今日は、天々の誕生日です。

生まれて8年が経ちました。

もう犬にしては、シニアなんですが、見た目「若い犬」なんです。

ぽっちゃりとしているのは、飼い主に似ています。

そんなとこまで似なくていいのに。と思うんですけど。

あまり散歩が好きではないせいかもしれませんね。

18年生きた先代の犬に負けないくらい元気に長生きしてほしいです。

父に言わせると、「先代の犬ほど長生きはできないだろう。」と、言います。

どこからそんなことを思うのか、私にはわからないんですけど。

もう、餌もシニアようにしないとダメなんですが、未だに若犬用の餌を、ポリポリ食べています。

それがぽっちゃりの原因かも。

まあ、8年病気もせず暮らせたのだから、問題はありません。

元気が何より、今日から10年以上は生きてほしいなぁ。と思っています。

 

 

 

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斜めの床

2016年05月23日 | 日々のつぶやき

旅行から帰って3日が経ちました。

なんか、変な具合です。

それは、家の床が傾いているような感じがするのです。

じっと座っていても、体が斜めになり、お腹に力を入れないとまっすぐにしていられないのです。

それと、パソコン入力するのに、自分の部屋のデスクで椅子に座っているのですが、これも傾いていてまっすぐではありません。

始めは家が傾いてきたのか。と思ったのですが、両親は平然と暮らしています。

母に、「まっすぐにできないんだけど。」と、言っても、右から左に聞き流し、ちゃんと聞いてくれません。

なにかの拍子に、平衡感覚がずれてしまったんでしょうか。

別段、体のどこかが痛いとか、苦しいとかはなく、ただ、まっすぐでいられないだけなんですけど。

平衡感覚が狂うと、生活するのに困ってしまいそうです。

当分、様子を見て、この具合が変わらないようなら、一度病院に行ってみようかなぁ。と、思っています。

楽しかった旅行だけに、一変して今の状態は、「つらいなぁ。」という感じです。

もしかして、本当に家が傾いていたら、病気ではないんですけど。

 

 

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旅のお供

2016年05月22日 | 日々のつぶやき

旅から帰り、鞄の整理をしていたら、お友達が、「旅の間に食べようね。」と、持たせてくれたお菓子が出てきました。

そういえば、結構、旅の間は食べるものが充実していて、旅のお供に手を付けませんでした。

「なんか、家で食べるには惜しいなぁ。」と、思って、手を付けないでいます。

 

食べるものが充実していた。というか、結構、腹満腹になったのが、夜のディナーのバイキング。

私が想像してたのと、ちょっと違ったのですが、いい感じにお腹に詰め込みました。

死に物狂いでバイキングを食べたあと、スイーツバイキングで、さらに胃がパンパンになりました。

食べるものがいっぱいあるってことは、いいことだなぁ。と、思った夕食でした。

なんか、自分の限界も知って、日ごろの母への感謝の気持ちも沸いてきます。

 

今日は、旅の疲れか、体の節々がギシギシしていて、運動不足が解消されたのわかりました。

重たい荷物と一緒に、たくさんの思い出が残り、楽しい旅でした。

 

 

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白馬のゆきちゃん

2016年05月21日 | 日々のつぶやき

20日は、お友達と湯布院を一回りする旅行に行ってきました。

久々の旅行なんですが、結構、楽しかったんです。

お友達が立てたスケジュールは、湯布院を網羅するようなもので、町中を歩き回った感じです。

一番、心に残ったのが、馬車に乗ることでした。

馬車をひく白馬は、「ゆきちゃん」と、呼ばれ、とてもおとなしい馬です。

大きめの動物が苦手な私も触ることができました。

馬車を操縦する方は、いろいろな湯布院のことをわかりやすく語ってくれます。

操縦する人の掛け声で、ゆきちゃんが走ったり、止まったり、方向転換するのは見事なものです。

馬は、人の言葉に反応するのではなく、言葉のトーンで理解するようです。

私みたいな、「ギャーギャー」言っている人間には、馬を操ることはできないでしょうね。

本当に、楽しい旅でした。

この旅に誘ってくれたお友達に、本当に感謝しています。

お友達がいいフォトブックができるように、私は祈っています。

 

 

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ゲスの極み

2016年05月18日 | 日々のつぶやき
お隣のおばさんが問題に悩まされています。
まあ、実から出たさびで、仕方ないんですけど。

本当の問題は、その周りにいる野次馬なんです。
いちいち、おばさんの行動を監視して、噂を周りに広めるのです。
中には、おばさんにカマをかけてくる野次馬もいます。
私は、「そんなしょうもないことで、騒ぐな。」と言いたいのです。
誰にだって、人に構われたくないことがあるはずなんです。
それを、根ほり葉ほり、問題をほじくりだして、騒ぎ立てて面白がっている人が、本当の「ゲスの極み」に見えてしょうがないのです。

私は、両親から、「自分がされたら嫌なことは、人にするな。」と、厳しく教えられてきました。
まあ、私もそんなにお利口な人間でないから、知らぬ間に人を傷つけることもやってきたかもしれませんが、できる限り、そうするようにしています。
そんな私でさえ、あきれさせるようなことを、その近所の野次馬たちはやっているのです。
おばさんが助けを求めたら、その時は手を貸してやってもいいけど、「面白半分で、人をからかうな。」と、言いたいのです。
きっと、野次馬は、親から何も教えを乞わずに生きてきたのでしょう。
そんな親は、人として失格じゃないか。と、思います。
人が、秘密にしたいことは、そのまま黙っててやるのが、優しさではないでしょうか。

問題のおばさんは、人に助けを乞わずに、淡々と生きていらっしゃいます。
なんか、ほんとに、やるせないなぁ。と、思うのは、私だけでしょうか。


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コタツ布団を仕舞う

2016年05月17日 | 日々のつぶやき
昨日は、蒸せかえるような湿気で、じっとしていても、じっとり汗が噴き出るくらいの気温でした。
そんなこともあり、父が、「もうコタツ布団は、仕舞ってもいいだろう。」と、さっさと片づけてしまいました。
夜から雨が降り、一気に気温が下がり、からりとした朝を迎えました。
薄着では、ちょっと肌寒い思いをするくらい。
母と、「寒いねぇ。こんな時にコタツがあるといいのにねぇ。」と、話をしていました。
昼食も終わり、ちょっと眠くなります。
寒い床にゴロンと横になると、冷えが体を襲います。
母が、「まだ、コタツ布団は洗わずに、そのままだから、ちょっと持ってきなさい。」と、言うので、抱えて持ってきて、そのコタツ布団に包まって眠ることにしました。
「ああ、温かい。」と、うっとりします。

30分ほどたって、目が覚めて、結構、しゃきっとすることに。
「さあ、コタツ布団を片づけよう。」と、思ったら、布団の中に天々が丸くなって寝ているではありませんか。
「天々も寒かったんやね。」と、布団を片づけようと、たたんでいっても、天々は布団から出ようとはしません。
「よっぽど、布団が好きみたい。」と、思いながらも、布団からほっぽり出して、片しました。
天々には、天々用のハウスを用意してあげたんですけど、一向に入る気配がありません。
こんな、不安定な季節は、早く通り越して、一気に秋になったらなぁ。と、思う昼下がりです。

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迷い犬

2016年05月16日 | 日々のつぶやき
朝、せっせと速歩をしていると、おじいさんと犬がいました。
犬は、リードを放されてご機嫌に歩いています。
私も速歩をしながら、横目で犬を見たんですけど、そこに車がきました。
おじいさんは、慌てて犬を連れ戻すか、と思ったら、全然身動きしないで、ただ犬を見ているだけなんです。
慌てる私は、犬を抱き上げ、車が通過するのを見送りました。

また、犬を道路に下ろし、「さあ、速歩を頑張るぞ。」と、歩きだしたら、後ろから車のクラクションが聞こえてきます。
よく見ると、犬が車の前で立ち往生しているではありませんか。
おじいさんを見ると、じっと犬を見ていて動きません。
どうしていいのか、わからない私は、慌てて、「天々。」と、自分の犬の名前を呼んで、かがみました。
すると、ご機嫌に私のほうに向かって、犬が走ってきます。
また、犬を抱き上げて、車をやり通しました。
おじいさんに、「この犬、おじいさんの?」と聞くと、「知らん犬や。」と、言います。
一瞬で、かいていた汗が引きました。
「迷い犬だ。」と、警察に連れて行こうと、父に電話をしたら、「一度、家に連れて帰ってきなさい。」と、言うので、犬を抱えて帰ることになりました。
結構、重い犬なんです。

家に帰って、両親に見せると、「飼い主を探しましょう。」ということになって、天々のリードをつけて、犬を拾ったほうへ歩いていきます。
道を通る数人の方に、「この犬を知りませんか。」と、たずねますが、みんな知らない。と言います。
ボーっとたたずむ一人のおじさんにも声をかけたら、「うちの犬だ。」と、言うので、リードを放したら、さっさと犬が工場のほうへ帰っていきます。

ほんと、できるなら、ちゃんと名札をつけてほしい。と、思いました。
もし、天々が迷い犬になったら、私は、おじさんのようにボーっとなんかしてられません。
天々でなくて、本当によかった。と、思うようになりました。


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芸能衣裳の美

2016年05月14日 | 日々のつぶやき

今日は、吉村ゆきそのさんの展示会である、「芸能衣裳の美」を見に行きました。

ちょうど、会場に着いたとき、ギャラリートークが始まっていて、ぼんやり聞いていたんですけど、どうもマイクを通しての声が聴きづらくて、頭に入ってきません。

結局、笑い声ばかりが記憶に残っていることになりました。

しかし、展示されている衣裳は、見事なもので、お着物なんですが、「ほお~。」と、ため息の出るものばかりなんです。

小物であるかんざしや、櫛などもきれいな細工がされてあり、「素敵だなぁ。」と、思いました。

あまり和装には興味はないのですが、やっぱり、きれいなものはきれいなんです。

なんでも極めた方のものは、どれも見事なものです。

三日坊主の私にしてみれば、どれもうらやましい才能です。

しかし、本当は、ギャラリートークなどに参加することなど考えていなかった私は、変に足止めされた感じで、「パッと行って、サッと帰ろう。」と、思っていたのが、おじゃんになって、「なんだかなぁ。」という感じです。

お着物はきれいだけど、もう一生着ないだろうなぁ。と、思ってしまうのは、なぜでしょう。

 

 

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熊本地震救済

2016年05月13日 | 日々のつぶやき

今、売り出し中のジャンボ宝くじには、「熊本地震の救済支援」という名目がついています。

ボランティア精神のない私にも、これなら一役買えるかな。という感じで、募金感覚で宝くじを買うことができます。

「できるなら、今回の旅行中に、九州で買えたら。」と、思っています。

たぶん、募金になるだろう。と、踏んでいますが、当たればラッキーぐらいの気持ちでいます。

本当に、被害に遭われた方々は大変な思いをしていることでしょう。

いいこと。と言えば、季節が暖かい時期で助かったようなもの。

まあ、いいことなんてまるっきりないのは確かなんですが。

もし、自分が被害に遭ったら、どうなるだろう。と、考えると、怖くて仕方ありません。

しかも、ペットを飼っている家庭は、動物まで手に負えないことかもしれません。

できるなら、私の募金がペットの命を救う足しになって欲しいなぁ。と、思っています。

早く復興できるように、心から祈るばかりです。

本当は、優しくない私も、いつか、誰かに助けてもらえることがあるかもしれません。

その時は、心からお礼を言える人間でありたいなぁ。と、思っています。

 

 

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