ゲストハウス・プリ / Guest House Puli

日月潭や廬山温泉に向かう拠点になる町・埔里に住むゲストハウスオーナーの個人日記です。

『哇哇菜』很好吃!

2020年01月31日 | 日記

台湾の高山で栽培(?)されている『哇哇菜』と呼ばれている私の大好物の野菜です。
外見によらず、煮込むとすごく柔らかくなって少し苦味がある野菜ですが、とにかく美味しい!
今住んでいる場所のおかげで、季節限定ですが随時食べる事ができます。
<新鮮なキノコ類(写真はキクラゲ)も一年中手に入ります。>
埔里は周辺の高山で収穫された野菜や果物が一端’集められてから、全国に出荷される場所です。
だから、普段から新鮮な美味しい野菜を食べる事ができます。


私は基本的にいつも自炊しています。
何よりも美味しい材料が安く簡単に手に入るので、本当に満足しています。


本日のお昼は、全ての材料を一緒に入れてじっくり煮込んだ『カレーライス』。
やっぱり日本のルーが一番美味しいですね。

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「凌霄殿」に新年のお参りに行って来ました。

2020年01月29日 | 名所案内

本日は、農暦初五(お正月の五日目)です。
昨日まではどこの寺院も参拝客で混んでいたので、私は今日まで機会を待っていました。
本日訪れた場所は「凌霄殿」と言う山奥にある寺院で、毎年2~3回は訪れている場所です。
(道途中にはカブトムシが集まるシマトネリコ(樹木)やブナなどの落葉樹もたくさん植えられているので。)


埔里から霧社へ向かう道の途中(少し脇道に入りますが)にあるゲート。
ここから山道を長距離進みます。



天気があまり良くなかったので、入口付近は良かったのですが山道を進むにつれて霧が立ち込めて来ました。


「凌霄殿」。


無事お参りも済ませる事ができました。


こちらの「凌霄殿」、標高が千メートル以上はありそうです。
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原住民部落で’甘いレモン’を食べました。

2020年01月27日 | 日記

私の住んでいる埔里は山に囲まれた町なのですが、囲んでいる町を抜けると何ヶ所も原住民の方たちが居住している部落が点在しています。
比率的にはブノン族(布農)が多いと思いますが、映画でも知名度があがったセデック族(賽徳克)の人たちも埔里の町にかなり住んでいます。


今回ご紹介するのは、武界エリアを更に進み、山を一つ越えた法治村にある即売場(野菜・果物・イノシシ肉等)で売られていた’甘いレモン’です。
私も初めて見ていろいろと聞いている内に少し味見をさせてもらいました(いつもこんな感じですが..)。


甜檸檬(中国語)。『甜(甘い)』+『檸檬(レモン)』です。≪1斤80元 / 600gで290円ぐらい≫


で、こちらが ’ スッパイ方のレモン ’ です。こちらの即売場でも売られていました。


お店の人が少し味見をさせてくれました。
やっぱり柑橘系ですね。レモンなんだけど、ミカンみたいな食感で甘かったです。



PS:私の宿ではオプショナル・ツアーも受け付けていますので、個人で行かれるのが難しい場合はご利用下さい。
https://guesthousepuli.hatenadiary.org/

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新年明けました。本日から≪子年[ねずみ]≫が始まりました。

2020年01月25日 | 日記

昨晩は台北に戻って大晦日の食事会に参加して来ました。
毎年、年に一度だけ親戚が集まるので、私も忘れられない様に参加する様にしています。
昨日は埔里⇔台北を日帰り(自分で夜中に運転)したので、ちょっとだけ疲れました。
でも、楽しい時間を過ごせたのと、何とこの歳になっても『お年玉』をもらえました。
※毎年私に気持ちだけの’縁担ぎの金額’ですが、赤い包みに現金を入れて必ずくれる親戚がいます。
【私も逆に、この方がいるのでなんとしても参加する様にしています。】


カラスミも超分厚く切ってありました。


【私の親戚たちと。】PS:子供たちは別テーブル。


昨日までが【亥年[いのしし]癸亥】です。
1月生まれの日本人は、けっこう自分の干支を間違えていますね(確立として半分ぐらいの人たちは..)。
※干支は、太陽暦で精密に計算された農暦の1/1から新しく変ります。
日本では、利便性を優先して(太陽暦は無視)、新暦の1/1を新しい干支の始まりにしてしまっています。

今年はどんな年になるのか。
「奇想天外」「波乱万丈」大好きな言葉。
又いろいろとありそうなので、楽しみです。

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本年度、最後のブログ更新です。

2020年01月23日 | お店や施設

【日月潭/遊歩道】
台湾は、明後日の1/25日が農暦の1/1(初一)にあたり来年度が始まります。
今年度は、例年にも増して私のブログの閲覧数が増えました。
閲覧していただいた方たちには、この場をもってお礼を言いたいです。
『ありがとう ございました。』。

更新回数も既に千八百回を越え、引き続きブログを更新していきますが、けっこう’ちゃらんぽらん’な内容も多いので
軽く流す程度で見ていただけると私もへんなプレッシャーがなくてありがたいです。
それと、微力ながら皆さんの ’ 旅の資料 ’ にでもなれば嬉しいと考えています。

来年度も何卒『ゲストハウス・プリ』を宜しくお願い致します。

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私も明日の大晦日の晩食会に参加する為に今晩深夜に台北へ北上します(深夜のドライブですね)。
久しぶりに深夜の高速道路を長距離運転するので、今晩は早めに寝なければと思っています。
私は運転が好きなので、ちょっと楽しみな気もしますが。

PS:本日(23日)・明日(24日)と宿の営業をお休みします。
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紙教堂/ペーパードーム

2020年01月22日 | 名所案内

【紙教堂/ペーパードーム】
1995年、日本の阪神淡路大震災後、建築家の坂茂氏が、倒壊した鷹取教会のために、臨時の礼拝に用いる集会場として紙管を使用した教会を建てました。
任務を終えた紙の教会は地震からの復興を象徴として、はるばる海を渡り桃米社区に移築され、引き続き震災後の人の心を慰める、という使命を果たしています。

全部で58本の紙管が教会全体を支えており、室内外のパイプのベンチもすべて紙でできています。
人々は柔らかいはずの紙が一棟の建物を支えている様子を目の当たりにすることができます。
屋根と外部はガラス繊維でできた波板で覆われ、長方形の回廊の壁を造り出し、光を通す天幕は、紙の教会の中に神聖な雰囲気を作りだしています。
【日月潭国家風景区のホームページより引用】



ペーパードームの内部


この『カエル』の象は、被災して行方不明になっている人たちが一日も早く家へ『かえる(れる)』様に祈りを込めた作品です。
東日本大震災の後、こちらのペーパードームでも被災地への募金を募ったチャリティーが行われました。
私も微力ながらこちらで募金箱を持って活動に参加させてもらいました。


隣には食事ができる建物があって、その前には蓮華をたくさん植えた池もあります。
残念ながら、今は花の時期ではないようです。




私のお勧めは、このペーパードームの周囲を散歩する事です。
道端に流れている小川にはテラピアを初め、たくさんの小動物が生息しています。
それと、街路樹のいくつかがシマトネリコなので、7月にはたくさんのカブトムシも見る事ができます。



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霧社にある『自然史教育館』

2020年01月21日 | 名所案内

以前から何度か訪れた事がある霧社にある農業高校の敷地内にある展示コーナーです。
最近リニューアルして原住民族の紹介が以前よりも分かりやすく紹介されています。
たくさんのガラスケースの中に各民族の衣装なども紹介されていて興味が持てました。

≪以下、彼らのホームページから引用≫
南投県自然史教育館は海抜1150mの霧社の集落に位置する仁愛高級農業職業学校の付属施設です。同地域の先住民は主にタイヤル族、セデック族、ブヌン族の三部族が占め、先住民の文化や特色が豊富に残っています。周辺には清境農場や合歓山、奥万大国家森林遊楽区、廬山温泉などの観光スポットがあります。近くには霧社事件記念公園(莫那魯道記念碑)があり、ムシャザクラやムシャミヤマカミキリ(血斑天牛) 、クリハラリス、ルリチョウなど自然の豊かな生態系を構成していますので、自然の生態系観察に最適です。

先住民の文化財を保護することで先住民文化を伝承、普及して、各先住民の融和を促進することが、当館の使命です、館内では主に先住民の文化財を展示し、その数は400以上です。地下1階の常設展示コーナー「原源流伝(先住民文化の起源と流れ)常設展」には、霧社事件についての展示パネルやパソコンによるバーチャル紋面の体験コーナーがございます。1階には先住民衣装体験コーナー、仁愛高農の校史室と国立自然科学博物館の巡回展の展示スペースがございます。



【原住民族分布の様子】今ではそこまで細かく分類されているとは思えませんが、大体の参考になります。
私の住んでいるエリアは、タイヤル族から独立したセデック族の人たちと、ブノン族の人たちが多く住んでいますね。



タイヤル族の人たちの独特の民族衣装です。実は、この目立つ赤は後から出て来た色との事です(昔は白・黒が主)。


東エリアに多く住むパイワン族の衣装。スカート部分に猛毒の『百歩蛇』が刺繍されています。(ちょっと感動!)。


農業高校からさらに下り坂をずっと、ひたすら降りると『碧湖』に出る事ができます。




霧社へ続く道には、『著書:トウサンの桜』の主人公になっている王海清さんの植えた桜が咲き始めていました。
注意:この辺りは、午前中太陽光が差し込む角度で、昼夜の気温差が非常に大きいです。
そのため、ほんの一部分ですが桜の開花が他エリアに比べてすごく早いです。

今年の桜の主な開花時期は、私の予想だとたぶん二月中旬ごろになるかと思います。





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日月潭 玄光寺

2020年01月20日 | 名所案内


【日月潭:玄光寺の船着場へ向かう船から】
この湖には『水社・伊達邵・玄光寺』と言う船着場が三ヶ所あります。
今回ご紹介するのは西遊記で有名な三蔵法師を奉っている玄光寺と言うお寺です。
『玄光寺(船着場)』から10分ほど歩いていけるお寺で、毎日多くの観光客でにぎわっています。



『玄光寺』の船着場を下りると直ぐにお寺への階段があります。


『玄光寺』に到着。緩やかな登り道が10分ほど続きました。



三蔵法師が中国の長安を出発して長旅をしたルート。

砂漠を歩いている様に見えますか? (こんな感じだったのでしょうか)。


『玄光寺』の直ぐ前には邵族の聖地とされている拉魯島(光華島)が見えました。

【以前、私はこの離れ小島にイカダを結んで夕方から朝まで釣をした事がありました。】以下過去にブログでアップ。

イカダから撮った写真。向かいに玄奘寺が見えます。


(夜中は全く釣れる気配なし!/眠さとの戦いが続きました)

明け方に大量の魚が湖面を跳ねて凄い光景をみました。その時に数匹大型のハクレンが釣れました。
PS:釣った魚は、そのまま早朝にレストランに持ち込み鍋に入れて食べました。







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『焚き火』。

2020年01月19日 | 日記

『やっぱり、寒い日はこれでしょ。(冗談)』

近所の『尾牙(忘年会)』にちょっとだけお邪魔しました。
私の住んでいる場所は’土地柄’『原住民居住区』なので、この様な催しがよく開催されています。
今年(今は年末)は、何匹の ’ 豚丸焼き ’ を見た事か...。

一昨日の晩の事なのですが、埔里の鎮長さんも参加してのこのエリアの人達向けの忘年会がありました。
私はたまたま野暮用でこちらへ来ていただけなのですが、知りあい(鎮長)と会ってしまったのでついでに
お邪魔する事になりました。




『賛!(台湾語)』  美味い!
関係のない私もたくさんのご馳走をいただきました。
(田舎って、こういう事が普段からあるので良いですよね。)


この日は、原住民の人たちの踊りや歌も見れて良かったです。

1/24は台湾の大晦日です。 
埔里から高速道路をわざわざ運転して、日帰りで台北の親戚の家にご馳走をいただきに行きます。
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埔里にあるちょっとお洒落な喫茶店

2020年01月18日 | 名所案内

【Buggy Coffee / 埔里】
本日は、両親が埔里滞在の最終日です。
今回もいろいろと連れ回したのと、けっこうご馳走してもらいました。
感謝を込めてご馳走しようかとちょびっとだけ思ったのですが、結局又ご馳走してもらう結果となりました。
25年ぐらい前、私の先輩から言われた言葉が脳裏を過ぎりました。
『渡部君、親のスネはある内に齧った(かじった)方が良いよ。』。今でも相変わらずです






カウンター席もあり、珈琲豆もいろいろと揃っていました。


私と母はカフェ・ラッテ、父はブレンドを注文。けっこうこだわっていて美味しかったです。


『虫!』。趣味が合いそうです。



場所は町中心から少し離れているのですが埔里です。
交通手段がないと行くのがちょっと難しいかもしれません。
(私に声をかけてくれれば、空いていればお付き合いしますよ。)







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日月潭の『文武廟』へ行って来ました。

2020年01月17日 | 名所案内

【文武廟/日月潭】
「允文允武」=『文武ともにすぐれていること。』
私の息子の台湾の名前は「允文」です(日本名も別にあります)。
本日・明日の二日間は、息子の大学受検の日です。
台湾では『學測』と呼ばれている日本で言う所のセンター試験みたいな一斉テストが行われます。
昨日は、現在埔里滞在中の両親を連れて ’ 願掛け ’ を兼ねて日月潭にある文武廟の’学問の神様の孔子さん’にお参りに行って来ました。


困った時の神頼み...。何となく気持ちが少し理解できました。
『息子が試験で本領を発揮できますように!』大和魂3人(私と両親)の気持ちが届けば良いのですが。


続いて『武』の方ですね。

こちらでは、三国志の関羽さん(顔が赤くて髭面の人)が『武神』として奉られています。

関羽さんが振り回していたとされる ’ 180キロの薙刀 ’ !≪ちょっと私でも無理でしょ!


文武廟で最も景色が良い場所。
けっこう皆さん、ここ知らないで見ないで帰ってしまう人多いんですよね、もったいない...。
夕暮れ時には、特に夕陽が映える場所ですよ。



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キノコ農場(昨日の続きです)

2020年01月16日 | 名所案内

【豊年養菇場 / 菌床で栽培されているキノコ】
昨日のブログでご案内した『哲学の道』の終点近くにあるキノコ農場です。
『菇』この中国語の漢字は『キノコ』を意味しています。
どうして、「草冠」に「女」が「古くて」=「キノコ」なのか...。
ちょっと私は理解に苦しむ漢字に思えますが、まあ、深く考えても仕方ないですね。


埔里ではたくさんの場所でキノコ類の栽培農家が点在しています。
主なキノコは、やはり取引が多い「椎茸(シイタケ)」で、農家によっては今でも原木を使って収穫している場所も何ヶ所かあります。
※現在は菌床を利用しての栽培が主ですが、やはり原木で栽培されたシイタケの味や香りは別格です。

今回ご紹介するのは、埔里の町中心から少し離れた景色の良い場所にあるキノコ農園です。
こちらは観光名所になっていて、キノコ栽培の様子を見学する事ができます。
敷設の販売コーナーなんかもあって、新鮮なキノコを購入する事もできます。
私は時々、お客さんを連れてこちらで「キノコ採り(計り売りもあり)」をして、そのまま「火鍋料理屋」へ持ち込んで
こっそり入れて食べたりしています(秘密ですよ)。


これが「菌床」です。日陰で、上から水をかけて暫く置いておくだけでキノコが生えてきます。



上記写真は菌床に使う材料です。主な原料は大鋸屑(オガクズ)です。
実は私がこの町に住み出した時に、先ずこちらを訪れて使い終わった菌床を分けてもらいに行きました。
この菌床は、私が大好きなカブトムシやクワガタムシの幼虫飼育に最高の餌になるんですよ。




農園内では多種キノコが栽培されています。



こちらの農園の屋外では近所で採れた野菜や果物なんかも格安で売っていました。


私がゲットした’野生の山芋’。トロロにしてご飯にかけて食べようかと思います。






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『哲学之路』

2020年01月15日 | 名所案内

埔里の町中にある『哲学之路』です。30分以上歩くコースで、途中道教の廟『地母廟』を通過して更に奥まで行くとキノコ農場もあります。
私もすごく気に入っている散歩道で、時々意味もなく早起きして歩く事もあります。
本日は現在滞在中の両親がここまで歩いて行きました。
私の宿から『地母廟』までで8000歩ほど歩いたと言っていました。


本日は天気も良かったので、最高の散歩日和になった様です。

道端ではいろいろと見れます。


マンゴーの花も既に咲き出していました。

これは『芋の葉っぱ』。炒めて食べると美味しいです。

『山蕉』。南投縣特産ですね。粘り気が強くて甘みも良いです。


これは『皇后蕉』と呼ばれているバナナです。形が女性の指の様です。


朝と夕暮れ時は、基本的に自転車と歩行者のみが進入できます。



明日はブログ上で『哲学之路』上で、この先にあるキノコ農園の様子をご紹介します。


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中正村(卡度部落)へ行って来ました。

2020年01月14日 | 名所案内

【日月潭へ向かう途中にある原住民:ブノン族の住む部落】
こちらは少し山に入った所にある原住民部落で、埔里市内から比較的近くにあります。
車などの交通手段があれば20分ほどで行く事ができます。
ご覧のとおり住人はかなり少ない様ですが、部落には小学校や大きな教会などもあります。
住人のほとんどが農業に従事していると考えられます。(私もこちらの部落、あまり詳しくありません。)。



部落ではたくさんの原住民アートを見る事ができます。


ちょっと今では珍しいですね。倉庫の様です。


たくさんの場所でこの様な綺麗な花を見る事ができました。


珈琲の花もたくさん見れました。


小学校発見です。学校の壁面にもこの様な絵柄が入っていました。

素晴らしい環境の小学校のグラウンド。




何もない所ですが、景色を見ながらのんびりするには最高の場所です。

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美味しいミニトマトをいただきました。

2020年01月13日 | 日記

【ミニトマトの栽培場/上部に黄色い花がたくさん咲いています。】
台湾で『ミニトマト』はどちらかと言うと『果物』に分類されている様に思えます。
逆に大きなトマトは料理などでも普通に使われる(炒めたり、スープに入れたり)ので野菜扱いされています。
(果物屋さんでは、ミニトマトはあっても、大きなタイプのトマトはあまり見た事がありませんからね。)


こちらのオーナーさん夫婦とかなり話し込みましたが、日本のトマト栽培の技術を絶賛していました。
(私も日本人の一派、なんだか嬉しくなりました。)


現在埔里に来ている母も ’ ただで大量に食べさせてもらった ’ ので、美味しさに大感激していました。
採りたての味は全くの別物ですね。



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