幸せは食卓から 心を込めてお料理

第一の目的は、私の献立ノートの作成。
孫達がこのブログを見ながら料理してくれる日を夢見つつ・・・

数日間お休みいたします

2018年07月19日 | レシピ付き献立

猛暑、酷暑、炎暑、激暑・・・・・・。

尋常ではない厳しい暑さに、私もさすがに体調がおかしいです。

そこにまた慣れない新しいパソコンを迎え入れ、操作に四苦八苦。

こんな状況ですのに、週末には、両親の23回忌法要も控えています。

 

このような訳から、今週いっぱい料理ブログの記述もお休みすることにしました。

大切な法要を、心を込めて行うための準備に、精一杯心がけようと思います。。

来週から、また更新予定でいますので、その節は、よろしくお願い致します。

 

被災地の皆様には、一日も早く、穏やかな日常が戻られますよう、ひたすら祈っております。

皆々様も、お体をご大切に、厳しい暑さを元気に乗り切ってくださいね。

私も激暑をものともせず(?)、良き日々が紡げるように、精一杯頑張ろう思います。

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中華風献立 油淋鶏・青梗菜と平茸のオイスターソース炒め・かに玉

2018年07月18日 | 中華風献立

 

 

油淋鶏

 

 青梗菜と平茸のオイスターソース炒め

 

 かに玉、

 

画像を同じサイズにしても、パソコンを変えると大きさが違うのですね。

画像は、前のパソコンより、はるかにきれいで鮮明。

いろいろ複雑で、なんだか頭が混乱しそう。

メカにはとても弱い私です。

この暑さの中、新しいパソコンに慣れるまで大変で、疲れてしまいそう。

 

今日の献立は、味が似通ってしまいましたが、一品一品はとてもおいしくて、お薦めです.

半分は娘宅用です。

次回からレシピをご紹介しますので、宜しかったら是非お試しくださいね。


追記

返品したいと思うほど悩んでいたことがあったのですが、先ほどサポートセンターに電話をして、一気に解決しました。

本当にうれしくて感激しています。

相談員の方によって、助言の内容がまるで違います。

今日は男性の方で、私の悩みをすぐ理解し、速やかに対処してくださいました。

詳述は、日記を更新するときに書き留めたいと思います。


家事の遅れを一気に取り戻せるように、頑張ります。

何だかあまりにほっとして、投稿した記事を間違えて非表示にしてしまいました。

申し訳ありません。

再度更新します。





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レシピ付き献立 鶏の唐揚げ・トマトのスイートマリネ・小松菜のじゃこおろし和え

2018年07月17日 | レシピ付き献立

パソコンを新しく取り替えて、初めての投稿です。

一昨日の午後から、私の新旧二台のパソコンは、次女宅へ出張。

昨日の昼下がりに次女宅に行くと、新しいパソコンの設定がほとんど完了していました。

ありがたや!ありがたや!で感謝いっぱいだったのですが。

それからが大変!

windows 10の扱いにくさは、噂で耳にしていた通り。

老化した頭ゆえ、なおさら難しく感じてしまいます。

 

厳しい暑さの中、新しいパソコンに慣れるまで、悪戦苦闘がしばらく続くのでしょうか。

なんだかうんざりですが、頑張るしかありません。

 

その新しいパソコンで、いよいよ更新します。

 

鶏のから揚げ

<材料>

鶏もも肉・・・・・・・・・・2枚

マリネ液

 にんにく・・・・・・・・・2片
 生姜・・・・・・・・・・・50g
 長ねぎ・・・・・・・・・・1本
 しょうゆ・・・・・ 大さじ3~4
 酒・・・・・・・・・・・大さじ1
 胡椒・・・・・・・・・・・・適量

片栗粉・・・・・・・・・1/3カップ
水…・・・・・・・・・40~50ml
揚げ油・・・・・・・・・・・・・適量

 

<作り方>

① 最初にマリネ液の準備をします。
  にんにくは縦半分に切り、芯をとります。
  しんにアクがあるので、取った方が風味がよくなります。
  にんにくの上に、包丁をねかせ、握りこぶしでパンと叩きつけます。 
  こうすると、にんにくの風味が早くマリネ液につきます。

② 生姜は皮と身の間に一番風味があるので皮ごと良く洗って水けを拭き、皮をむかずに薄切りにします。

③ 長ねぎは長さ5センチのぶつ切りにします。

④ ボウルににんにく、生姜、長ねぎ、しょう油、酒を入れます。

⑤ 鶏肉は皮と肉の間にある黄色い脂肪を包丁の刃でこそげ取ってから4~5センチくらいのぶつ切りにして、ボールに加え、こしょうを振り、掴むようにしながら混ぜます。そのままマリネにして、時間があれば一晩、なければ一時間以上置きます。

⑥ ⑤のマリネを時々冷蔵庫から取り出して味をまん弁なくなじむように全体を混ぜ合わせます。

⑦ 別のボウルに片栗粉を入れ、様子を見ながら水を加えて混ぜます。分離してくるので、使うときも、良く手で混ぜて使用します。

⑧  ⑥のボウルから鶏肉だけ取り出し、⑦の水溶き片栗粉のボウルに入れて、全体によく絡めます。

⑨ 揚げ油を160℃~170℃(中温)に熱します。菜箸を入れるとじゅわっと泡が出るのがこの目安です。

⑩ ⑧の鶏肉は皮で身をくるむようにして、水溶き片栗粉の衣をたっぷりつけます。

⑪ 皮でくるんだまま油に入れ、しばらく触らないでおきます。皮でくるむと、広がらずに揚がり、表面の皮がパリッとします。

⑫ じわじわと片面を10分くらいかけて、ゆっくりと揚げます。上下を返して、さらに3分ほど揚げます。(油の表面に、ぎっしりつめてあげても大丈夫です)

⑬ こんがりときつね色になったら、一旦油から取り出します。

⑭ 最後に油の温度を180℃くらいまで上げて再び鶏肉を入れます。30秒ほど手早くカラッと揚げて、油を切ります。

 

じゃが芋のから揚げは、くし形に切り、固めにゆでてから揚げると、ギトギトフライにならないで、美味しくいただけますよ。

ししとうは爆発しないように隠し包丁を入れ、油の温度は160℃にします。

 

 

トマトのスイートマリネ

<材料>

トマト・・・・・・・・・・2~3個
玉ねぎ・・・・・・・・・・・1/2個

A

 はちみつ・・・・・・・・・大さじ2
 (または砂糖大さじ1)
 オリーブオイル・・・・・・大さじ2
 レモン汁・・・・・・・・・大さじ2
 塩・・・・・・・・・・・・・・少々

黒こしょう・・・・・・・・・・・適量

<作り方>

① トマトは湯むきし、食べやすい大きさに切ります。

② 玉ねぎはみじん切りにして、布巾に包んでもみ洗いし、しっかりとしぼります。

③ Aをボウルに入れ、②の玉ねぎを混ぜ合わせます。ここに①のトマトを加えて混ぜ、冷蔵庫に入れて冷やします。

④ 食べる時に、引き立ての黒胡椒を好みの量かけます

 

 

小松菜のおろし和え

<材料>

小松菜・・・・・・・・・・一把(400g)
大根おろし・・・・・・・・・・・2カップ
ちりめんじゃこ・・・・・・1/2カップ強
ポン酢しょうゆ・・・・・・・・・・・適量

しょう油

今日の料理は、小松菜は青梗菜で代用。

柚子もレモンに替えました。

 

<作り方>

① たっぷりの熱湯に、小松菜を根元の方から入れて茹で、茎に火が通る程度になったらざるにあげて冷まし、水気を絞ります。

②  大根おろしをざるに入れて、水気を切ります。

③ 小松菜の水けをもう一度絞ってボウルに入れ、②とちりめんじゃこ、ポン酢を加えてあえます。


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小松菜のじゃこおろしポン酢和え

2018年07月15日 | レシピ付き献立

 

今日の一品は美味しい¡と感動するような料理ではないけれど・・・・・・。

簡単に作れる小鉢用の一品は、食膳には欠かせないものですね。

私の料理ブログには、小鉢用といったカテゴリーがありませんので、新しく設けようと思っています。

料理ブログの整理をしたいと常々思っている私ですが、なかなかはかどりません。

このブログを開設して数年の記事は、一旦すべて非表示にしてしまいたい心境でいます。

画像が小さくて、レシピの記述の仕方もきれいではなく、とても恥ずかしいからです。

その様になりましたときには、私の気持ちをお汲み取りいただき、何卒ご了解くださいませ。

 

小松菜のおろし和え

 

<材料>

小松菜・・・・・・・・・・一把(400g)
大根おろし・・・・・・・・・・・2カップ
ちりめんじゃこ・・・・・・1/2カップ強
ポン酢しょうゆ・・・・・・・・・・・適量

しょう油

今日の料理は、小松菜は青梗菜で代用。

柚子もレモンに替えました。

 

<作り方>

① たっぷりの熱湯に、小松菜を根元の方から入れて茹で、茎に火が通る程度になったらざるにあげて冷まし、水気を絞ります。

②  大根おろしをざるに入れて、水気を切ります。

③ 小松菜の水けをもう一度絞ってボウルに入れ、②とちりめんじゃこ、ポン酢を加えてあえます。

 

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レシピ 鶏のから揚げ

2018年07月14日 | 洋風 お肉

見映えがあまり良くないから揚げですね。

もっとたくさん盛ればよかった。

揚げ物は苦手意識が強いので、たくさん食べないように心がけています。

でもとても美味しいから揚げです。

多少変えていますが、ほとんど、有本葉子さのレシピ通りです。

 

鶏のから揚げ

<材料>

鶏もも肉・・・・・・・・・・2枚

マリネ液

 にんにく・・・・・・・・・2片
 生姜・・・・・・・・・・・50g
 長ねぎ・・・・・・・・・・1本
 しょうゆ・・・・・ 大さじ3~4
 酒・・・・・・・・・・・大さじ1
 胡椒・・・・・・・・・・・・適量

片栗粉・・・・・・・・・1/3カップ
水…・・・・・・・・・40~50ml
揚げ油・・・・・・・・・・・・・適量

 

<作り方>

① 最初にマリネ液の準備をします。
  にんにくは縦半分に切り、芯をとります。
  しんにアクがあるので、取った方が風味がよくなります。
  にんにくの上に、包丁をねかせ、握りこぶしでパンと叩きつけます。 
  こうすると、にんにくの風味が早くマリネ液につきます。

② 生姜は皮と身の間に一番風味があるので皮ごと良く洗って水けを拭き、皮をむかずに薄切りにします。

③ 長ねぎは長さ5センチのぶつ切りにします。

④ ボウルににんにく、生姜、長ねぎ、しょう油、酒を入れます。

⑤ 鶏肉は皮と肉の間にある黄色い脂肪を包丁の刃でこそげ取ってから4~5センチくらいのぶつ切りにして、ボールに加え、こしょうを振り、掴むようにしながら混ぜます。そのままマリネにして、時間があれば一晩、なければ一時間以上置きます。

⑥ ⑤のマリネを時々冷蔵庫から取り出して味をまん弁なくなじむように全体を混ぜ合わせます。

⑦ 別のボウルに片栗粉を入れ、様子を見ながら水を加えて混ぜます。分離してくるので、使うときも、良く手で混ぜて使用します。

⑧  ⑥のボウルから鶏肉だけ取り出し、⑦の水溶き片栗粉のボウルに入れて、全体によく絡めます。

⑨ 揚げ油を160℃~170℃(中温)に熱します。菜箸を入れるとじゅわっと泡が出るのがこの目安です。

⑩ ⑧の鶏肉は皮で身をくるむようにして、水溶き片栗粉の衣をたっぷりつけます。

⑪ 皮でくるんだまま油に入れ、しばらく触らないでおきます。皮でくるむと、広がらずに揚がり、表面の皮がパリッとします。

⑫ じわじわと片面を10分くらいかけて、ゆっくりと揚げます。上下を返して、さらに3分ほど揚げます。(油の表面に、ぎっしりつめてあげても大丈夫です)

⑬ こんがりときつね色になったら、一旦油から取り出します。

⑭ 最後に油の温度を180℃くらいまで上げて再び鶏肉を入れます。30秒ほど手早くカラッと揚げて、油を切ります。

 

じゃが芋のから揚げは、くし形に切り、固めにゆでてから揚げると、ギトギトフライにならないで、美味しくいただけますよ。

ししとうは爆発しないように隠し包丁を入れ、油の温度は160℃にします。

 

 

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洋風献立 鶏のから揚げ・トマトハニ₋スィート・小松菜のじゃこおろし

2018年07月11日 | 洋風献立

 

 鶏のから揚げ

 ハニースイートトマト

小松菜のじゃこおろし和え

 

 

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レシピ付き献立 ひじき寿司・冬瓜の冷やし汁・冬瓜のそぼろあんかけ・いかとねぎのかき揚げ・きんぴらごぼう・小松菜のおろし和え

2018年07月10日 | レシピ付き献立

 

ひじきと卵の混ぜ寿司 4人分

<材料>

米・・・・・・・・・・・・・3カップ

合わせ酢

  米酢・・・・・・・・大匙6
  砂糖・・・・・・・・大匙2
  塩・・・・・・・・・小匙1強

卵・・・・・・・・・・・・・・3個
ひじき・・・・・・・・・・・40g
絹さや・・・・・・・・・・100グラム
白いりごま・・・・・・・・大匙4

甘酢しょうがの細切り・・・適量

酒 砂糖 塩 サラダ油 ごま油 みりん しょうゆ

<作り方>

① 米は少しかために炊いて合わせ酢を回しかけ、しゃもじで切るように混ぜて、すし飯を作ります。

② 卵を割ほぐし、酒大匙2、砂糖大匙1、塩少々を加えて混ぜてこします。フライパンに薄く油をひき、卵液を流し入れ、薄焼き卵を作ります。細切りにして、錦糸卵にします。

③ ひじきは水につけて戻し、ごま油大匙1で、よく炒めます。みりん、酒各大匙2、しょう油大匙2強を加えて、汁けがなくなるまで炒め煮にします。

④ 絹さやは、色よくさっとゆでて、斜めに細く切ります。

⑤ すし桶などに、すし飯を広げ、③とごまを散らし、絹さやと錦糸卵を少量ずつ残して全体に散らし混ぜ合わせます。器に盛り、取り置いた錦糸卵、絹さや、甘酢しょうがを飾ります。

 

 

とうがんの冷やし吉野汁

<材料>
とうがん     400g
三つ葉      1/4ワ
くず粉      大匙11/2
土しょうが    5g
1番だし     カップ4

薄口しょうゆ   小匙1
塩        小匙2/3

<作り方>

① とうがんは種を取り皮をむいて、長さ3センチ、幅1㎝位に切り、熱湯に塩を入れた中で柔らかくゆでます・

② 三つ葉は熱湯にくぐらせ、冷水に取って冷まし、のち2㎝長さに切りそろえます。
   (私は熱湯にはくぐらせませんでした)
③ 1番だしに ①を入れて火にかけ、煮立ったら火を弱めて2~3分煮、塩小匙2/3、薄口しょう油小匙1で吸物の味を付けます。

④ くず粉は大匙2の水で溶き、③の中に入れて素早く混ぜ、火を強めて混ぜながらとろみをつけて一煮立ちさせ、のち火からおろして冷ましておきます。(くず粉を片栗粉で代用してもかまいません)

⑤ 土しょうがは洗って皮のままおろし、しぼりじるをとります。(つゆしょうが)

⑥ ④を椀につぎ、三つ葉を散らし、つゆしょうがを落としてすすめます

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

下の画像は2011年のものです。

<材料> 4人前

とうがん・・・・・・・・・・900g
芝えび・・・・・・・・・・・300g
さやいんげん・・・・・・・・ 20g
土しょうが・・・・・・・・・ 10g
二番だし・・・・・・・・・・ カップ2
片栗・・・・・・・・・・・・大匙1
塩・・・・・・・・・・・・ 小匙1/2
薄口しょうゆ・・・・・・・ 大匙1


<作り方>

① 冬瓜は種を除き、皮をむいて、食べやすい大きさに切り、熱湯に塩少々を入れ茹でます。

② 芝えびは塩水で洗い、水分を切り、頭をちぎり、殻をむき、はらわたを取り、包丁で細かく刻みます。

③ さやいんげんは色よく塩ゆでし、水にとり、のち斜め切りにします。土しょうがは皮をむいて水にさらしたのち、おろしておきます。

④ 分量の出しを火にかけ、とうがんを入れ、煮立ったら芝えびも加え、再び沸騰したら火を弱め、上に浮くアク、泡をすくい、塩小匙1/2、薄口しょうゆ大匙1、みりん小匙2で味付けて、弱火で落としブタをし、20~30分煮て味を含め、さやいんげんを散らし、片栗粉大1の水溶きを加えてとろみをつけて器に盛り、おろししょうがをのせてすすめます。

*えびの代わりに鶏ひき肉でもよく、この時は、少量の油でいためて、だし、または水を加えて、柔らかく茹でたとうがんを入れて味を付けて煮ます。

いかとねぎのかき揚げ

<材料>

いかの胴・・・・・・・・・・2はい分
(あおりいか又はするめいか)
ねぎ・・・・・・・・・・・・・・1本

 小麦粉・・・・・・・・・大さじ6~7
 卵・・・・・・・・・・・・・・・1個
 氷水・・・・・・・・・・・・・・少々

粉山椒・・・・・・・・・・・・・・適量

揚げ油

<作り方>

① いかは薄側をむき、水気を拭き、1.5㎝角に切ります。

② ねぎは1㎝長さに切ります。

③ いかとねぎをボウルに入れ、卵を割りほぐして加え、混ぜ合わせます。いかとねぎがくっつくようなかたさに小麦粉を調節しながら加え、足りなければ粉を補い、固すぎたら、氷水を加えて混ぜます。

④ 揚げ油を中温(170℃に熱し、③をスプーンですくって入れ、カラッと揚げます。

⑤ 器に盛り、粉山椒と塩を適量を合わせて振ります。からしじょうゆ、マヨネーズ、ケチャップソースなどを付けても美味しいです。

 

きんぴらごぼう


<材料>4人分

ごぼう・・・・・・・・・・・一本
赤唐辛子・・・・・・・・・・1本

A
 砂糖・・・・・・・・・・・大さじ1と1/2
 みりん・・・・・・・・・・小さじ2
 しょう油・・・・・・・・・大さじ1強
 だし・・・・・・・・・・・大さじ4


<作り方>

① ごぼうはたわしでよく洗い、皮は包丁でこそげ取り、5センチ長さに切ります。2ミリ角くらいの太めのせん切りにし、水にさらします。

② 赤唐辛子は種を除き、小口きりにします。

③ Aを合わせておきます。

④ ごぼうをざるにとり、水気を切ります。

⑤ 鍋に油を熱し、ごぼうを強火で炒め、全体が透き通った状態になったら、③を入れます。汁気がなくなるまでいりつけ、唐辛子を加えて混ぜ、火を止めます。

 

 

 

 

<材料>

小松菜・・・・・・・・・・1把(400g)
大根おろし・・・・・・・・・・・・・適宜
柚子(あれば)・・・・・・・・・・・適量
しょう油

<作り方>

①たっぷりの熱湯に、小松菜を根元の方から入れて茹で、茎に火が通る程度になったら、ざるにあげて冷まし、水気を絞ります。

② 食べやすい長さに切り、もう一度水けを絞り、しょう油あらいをします。
(しょう油粗いとは、ゆでた小松菜に、しょうゆを少々まぶして、絞ることです。)

③ 大根おろしは、ざるに入れて自然に水を切ります

④ 器に小松菜を盛って、大根おろしをのせ、あれば柚子を絞りかけ、しょうゆをかけて食べます。柚子の千切りを、彩に上に添えてもいいのでは。

 

 

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レシピ 冬瓜の冷やし汁

2018年07月09日 | レシピ付き献立

 

口当たりも良く、とても美味しい冷やし汁です。

夏にぴったり!

是非お試しくださいね。

レシピは土井勝さんの料理本よりです。

とうがんの冷やし吉野汁

<材料>
とうがん     400g
三つ葉      1/4ワ
くず粉      大匙11/2
土しょうが    5g
1番だし     カップ4

薄口しょうゆ   小匙1
塩        小匙2/3

<作り方>

① とうがんは種を取り皮をむいて、長さ3センチ、幅1㎝位に切り、熱湯に塩を入れた中で柔らかくゆでます・

② 三つ葉は熱湯にくぐらせ、冷水に取って冷まし、のち2㎝長さに切りそろえます。
   (私は熱湯にはくぐらせませんでした)
③ 1番だしに ①を入れて火にかけ、煮立ったら火を弱めて2~3分煮、塩小匙2/3、薄口しょう油小匙1で吸物の味を付けます。

④ くず粉は大匙2の水で溶き、③の中に入れて素早く混ぜ、火を強めて混ぜながらとろみをつけて一煮立ちさせ、のち火からおろして冷ましておきます。(くず粉を片栗粉で代用してもかまいません)

⑤ 土しょうがは洗って皮のままおろし、しぼりじるをとります。(つゆしょうが)

⑥ ④を椀につぎ、三つ葉を散らし、つゆしょうがを落としてすすめます

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レシピ いかとねぎのかき揚げ

2018年07月07日 | 和食 魚料理

いかとねぎのかき揚げ

いかとおねぎがマッチして、とても美味しい一品です。

是非お試しくださいね。

<材料>

いかの胴・・・・・・・・・・2はい分
(あおりいか又はするめいか)
ねぎ・・・・・・・・・・・・・・1本

 小麦粉・・・・・・・・・大さじ6~7
 卵・・・・・・・・・・・・・・・1個
 氷水・・・・・・・・・・・・・・少々

粉山椒・・・・・・・・・・・・・・適量

揚げ油

<作り方>

① いかは薄側をむき、水気を拭き、1.5㎝角に切ります。

② ねぎは1㎝長さに切ります。

③ いかとねぎをボウルに入れ、卵を割りほぐして加え、混ぜ合わせます。いかとねぎがくっつくようなかたさに小麦粉を調節しながら加え、足りなければ粉を補い、固すぎたら、氷水を加えて混ぜます。

④ 揚げ油を中温(170℃に熱し、③をスプーンですくって入れ、カラッと揚げます。

⑤ 器に盛り、粉山椒と塩を適量を合わせて振ります。からしじょうゆ、マヨネーズ、ケチャップソースなどを付けても美味しいです。

 

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和風献立 ひじきずし・冬瓜のえびそぼろあんかけ・いかとねぎのかき揚げ・きんぴらごぼう・小松菜のおろし和え

2018年07月06日 | 和風 献立

 何だかたくさん作りすぎてしまった感じです。

主人がよく、皿数が多すぎる、と文句を言ったことを思い出してしまいました。(笑)

何時もは、投稿写真を撮った後、半分くらいはお鍋に戻します。

小食家の私は、画像の料はとても食べられませんから。

 

ところがどうしたことでしょう。

この日は、全部平らげて(笑)しまいました。

とても美味しくて、美味しくて。

でもちょっぴり自己嫌悪に陥り、反省の夜でした。

夕方、保冷袋に入れ次女宅に持って行ったので、それが良い運動になり、お腹が空いていたのかもしれません。

今週は、次女の旦那さまは海外出張なので、長女家はお休みです。

翌朝、1㎏近く体重が増えていました。涙

 ひじきずし

 

 冬瓜の冷やし汁

 いかとねぎのかき揚げ

 きんぴらごぼう

 小松菜のおろし和え

 次女宅に運んだ重箱詰めのこの日の料理です。

 

下準備中の画像です。

 

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レシピ付き献立 カレーライス・夏野菜の揚げびたし・キャベツのマリネ・ビシソワーズ

2018年07月05日 | レシピ付き献立

  

 

チキンカレー

<材料>

 鶏肉(もも)・・・・・・・・・・400g
  (私は大きなもも肉を、2~3枚使用します。)

 玉ねぎ・・・・・・・・・・・・・・・4個
 人参・・・・・・・・・・・・・・・ 3本
 セロリ・・・・・・・・・・・・・・ 1本
 マッシュルーム・・・・・・・ 小缶詰1缶
 トマト・・・・・・・・・・・・・ 1/2個
 コーヒー・・・・・・・・・・・・ 小匙1
 しょうゆ・ソース・・・・・・・・各小匙1
 コンソメスープの素・・・・・・・ 小匙1
 ル― ・・・・・・ハウス・ザ・カリー 2箱

この材料で、8回分くらいのカレーライスが用意できます。
私は一回分を残して、あとは冷凍します。

<作り方>

① 玉ねぎ2個はみじん切り、残り2個は薄くくし形に切ります。

お野菜の料は、皆様のお好みで、加減してください。

② 人参2本は1センチ角に切ります。

③ 人参1本とセロリ1本はすりおろします。

④ トマトも細かくみじん切りにします。

⑤ 鶏肉は大きめに切ります。

⑥ 玉ねぎのみじん切りを15分位炒めます。

⑦ ⑥に人参の角切りとお肉、スライスした玉ねぎを一緒に入れさらに炒めます。

⑧ 分量のお水を入れ強火にし、あくが出てきたら除き、ザ・カリーのフォンドボー、インスタントコーヒー、おしょう油、ソース、コンソメスープの素を入れ、10分位煮ます。

⑨ ⑧にすり下ろした人参とセロリも入れます。

⑩ さらに細かく切ったトマト、最後にマッシュルームも入れます。

⑪ 材料が柔らかくなったら、カレールーを入れ、とろみがつくまで弱火で10分位焦げないように煮て出来上がり。

 

 

下の画像は、2015年の記事からです。

今一つ自信が持てないレシピです。

浸した翌日、食べると、お醤油味が強すぎて、何だか、といった感じでした。

お醤油の量をを多少減らした方がいいかもしれません。

保存も利くので、何度でも作りたい一品ですが、検討の余地ありです。


野菜の揚げびたし


<材料>

<レンジめんつゆ>

しょうゆ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1/2カップ
砂糖・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・大さじ2
みりん・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1/4カップ
水・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1カップ
削りかつお・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・15g



なす・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・2本
かぼちゃ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・150g
グリーンアスパラ・・・・・・・・・・・・・・・・3本
いんげん・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・6本
ピーマン・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1個
赤パプリカ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1個



<作り方>
① レンジめんつゆを作ります。耐熱ボウルに材料を入れて軽く混ぜ、ラップなしで電子レンジで約3分加熱する。粗熱をとり、ざるでこします。

② なすはヘタを取り、2cm厚さの輪切りにします。 かぼちゃは1cm厚さのくし切りにして、2~3つに切る。グリーンアスパラはハカマを取って、根元のかたい部分の皮を皮むきで軽くむき、2~3等分に切る。いんげんは筋を取り、2等分にします。 ピーマンと赤パプリカは種を取り除き、一口大に切ります。

③ 揚げ油を170℃に熱し、②の野菜を素揚げします。油をきって揚げたてを①のレンジめんつゆに浸けます。

④ しばらくおいて味がしみたら、浸け汁とともに器に盛り付けます。

 

 キャベツのマリネ

<材料>

キャベツ・・・・・・・・・・250g

しょうが(せん切り)・・・・・・適宜

A 塩・しょうゆ・・・・・・各小匙3/4
  砂糖 ・・・・・・・・・・・大匙3
  酒 ・・・・・・・・・・・・大匙1
  酢・・・・・・・・・・・・・大匙4

赤とうがらし・・・・・・・・・・・3本
(種を抜いて半分にちぎる)
ローリエ・・・・・・・・・・・・・1枚
塩・サラダ油

①キャベツは芯の部分と柔らかい葉の部分に切り分け、葉の部分は2㎝角に、芯は斜め薄切にする。塩小匙2/3を加えてしんなりするまでもみ、ざるに上げて約20分置く。

②キャベツは熱湯に入れ、約5秒間(緑色がきれいに発色する位)ゆでる。ざるに上げて水気を切り、ボウルなどの入れてしょうがとAの材料を加えて混ぜ合わせる。

③鍋にサラダ油小匙2、赤とうがらし、ローリエを合わせて弱火にかけ、赤とうがらしが黒っぽくなるまで熱し、香りと辛みを出す。茶こしなどを通して②に回しかけ、さっと混ぜて表面をラップ等で押さえ。汁けが上まで上がる程度の軽い重しをする。

<メモ> 完全にさめたら食べられるが、半日くらいがとくに食べころです。約一週間日持ちします。
おもしなどせず、混ぜてすぐ頂いてもとても美味しいです。

 

 

ビシソワーズ

<材料>

じゃがいも・・・・・・・・・・・・・・・小4個
リーキ・・・・・・・・・・・・・・・・・1/2本
バター・・・・・・・・・・・・・・・・・大匙2
牛乳・・・・・・・・・・・・・・・・・2カップ
生クリーム・・・・・・・・・・・・・1/2カップ
固形スープ・・・・・・・・・・・・・・・・1個
塩・・・・・・・・・・・・・・・・・・小匙2/3
白コショウ ・・・・・・・・・・・・・・・少々
チャィブ・・・・・・・・・・・・・・・・・適宜

<作り方>

① じゃが芋は皮をむき、5センチ厚さのいちょう切りにして、水にさらす。
(最低20分位。十分水に晒さないと、あくが出て色が悪くなることもあるから)

② リーキは小口切りにする。なければ、ねぎと玉ねぎを半々にして使う。
(リーキをじっくりいためると、独特の甘みが出てくる。しんなりしたら、水いさらしたじゃがいもの水気をよく切って入れる。)

③ 厚手の浅鍋にバターを溶かし、リーキをしんなりするまで中火で炒める。

④ 水気を切ってからじゃがいもを③に加えて炒め、バターとなじんだら、水2カップと固形スープを加える。沸騰したら、弱火にして
約20分煮込む。

⑤ じゃが芋がとろとろと煮崩れる位になったら、火から外し、少し冷ます。

⑥ ⑤と牛乳をミキサーに入れ、全体がよく混ざりあうまで回す。

⑦ スープを裏越しにかけてから、塩、白コショウで味をととのえ、冷蔵庫で冷やす。冷たくすると、塩味が強く感じられるので、控えめにしておく。

⑧ 仕上げに冷たい生クリームを混ぜ、刻んだチャィブを適宜満中にのせる。

 

 

 

 

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レシピ ビシソワーズ

2018年07月04日 | 洋風スープ

 ビシソワーズ

 

冷たいスープは、暑い夏には、何よりのご馳走の一つですね。

とても美味しかったのですが、洋風のスープに三つ葉は、さすがにちょっと恥ずかしい。

ハーブを暗い庭に出て摘むのが面倒になり、三つ葉で代用してしまいました。

 

ビシソワーズ

<材料>

じゃがいも・・・・・・・・・・・・・・・小4個
リーキ・・・・・・・・・・・・・・・・・1/2本
バター・・・・・・・・・・・・・・・・・大匙2
牛乳・・・・・・・・・・・・・・・・・2カップ
生クリーム・・・・・・・・・・・・・1/2カップ
固形スープ・・・・・・・・・・・・・・・・1個
塩・・・・・・・・・・・・・・・・・・小匙2/3
白コショウ ・・・・・・・・・・・・・・・少々
チャィブ・・・・・・・・・・・・・・・・・適宜

<作り方>

① じゃが芋は皮をむき、5センチ厚さのいちょう切りにして、水にさらす。
(最低20分位。十分水に晒さないと、あくが出て色が悪くなることもあるから)

② リーキは小口切りにする。なければ、ねぎと玉ねぎを半々にして使う。
(リーキをじっくりいためると、独特の甘みが出てくる。しんなりしたら、水いさらしたじゃがいもの水気をよく切って入れる。)

③ 厚手の浅鍋にバターを溶かし、リーキをしんなりするまで中火で炒める。

④ 水気を切ってからじゃがいもを③に加えて炒め、バターとなじんだら、水2カップと固形スープを加える。沸騰したら、弱火にして
約20分煮込む。

⑤ じゃが芋がとろとろと煮崩れる位になったら、火から外し、少し冷ます。

⑥ ⑤と牛乳をミキサーに入れ、全体がよく混ざりあうまで回す。

⑦ スープを裏越しにかけてから、塩、白コショウで味をととのえ、冷蔵庫で冷やす。冷たくすると、塩味が強く感じられるので、控えめにしておく。

⑧ 仕上げに冷たい生クリームを混ぜ、刻んだチャィブを適宜満中にのせる。

 


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レシピ 夏野菜の揚げびたし

2018年07月03日 | 洋風 野菜

下の画像は、2015年の記事からです。

今一つ自信が持てないレシピです。

浸した翌日、食べると、お醤油味が強すぎて、何だか、といった感じでした。

お醤油の量をを多少減らした方がいいかもしれません。

保存も利くので、何度でも作りたい一品ですが、検討の余地ありです。

 

サッカー、とても残念!

もう一歩でした。

でも素晴らしい試合でした。

朝早く起きて観た甲斐がありました。


野菜の揚げびたし


<材料>

<レンジめんつゆ>

しょうゆ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1/2カップ
砂糖・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・大さじ2
みりん・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1/4カップ
水・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1カップ
削りかつお・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・15g



なす・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・2本
かぼちゃ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・150g
グリーンアスパラ・・・・・・・・・・・・・・・・3本
いんげん・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・6本
ピーマン・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1個
赤パプリカ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1個



<作り方>
① レンジめんつゆを作ります。耐熱ボウルに材料を入れて軽く混ぜ、ラップなしで電子レンジで約3分加熱する。粗熱をとり、ざるでこします。

② なすはヘタを取り、2cm厚さの輪切りにします。 かぼちゃは1cm厚さのくし切りにして、2~3つに切る。グリーンアスパラはハカマを取って、根元のかたい部分の皮を皮むきで軽くむき、2~3等分に切る。いんげんは筋を取り、2等分にします。 ピーマンと赤パプリカは種を取り除き、一口大に切ります。

③ 揚げ油を170℃に熱し、②の野菜を素揚げします。油をきって揚げたてを①のレンジめんつゆに浸けます。

④ しばらくおいて味がしみたら、浸け汁とともに器に盛り付けます。

 

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洋風献立 チキンカレー・ビシソワーズ・夏野菜の煮びたし・キャベツのマリネ

2018年07月02日 | 洋風献立

また変わり映えしない、わが家定番のカレーライスの献立です。

多種のスパイスを使用した本格的なカレーライスを作りたいとは思うのだけれど・・・・・・。

このカレーライスも、負けず劣らず美味しいと思っている私です。

姪からから教わったものですが、最近は次女も、このカレーの美味しさを認め、次女家定番カレーになったようです。

 

二か月に一回くらいは作っているカレーライス。

冷凍保存もして、急場はこのカレーで凌いでいます。

私はお酒が一滴も飲めないので、わが家の料理は、いつも子供向き。(笑)

夫が亡くなり、その傾向が一層強くなってきました。

孫たちのために、お料理を頑張る時も多いので。

何だかちょっと恥ずかしい内容ですが、時に、皆様のお役に立てば嬉しいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

カレーライス

夏野菜の煮びたし

キャベツのマリネ

ビシソワーズ

いただき物の、エルメスのお気に入りの小皿です。

 

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時には朝食の画像も

2018年07月01日 | 献立 その他 いろいろ

下の画像は数日前の物。

残り物ばかりですが。

 

ビシソワーズ・ヨーグルト・夏野菜の煮びたし・キャベツのマリネ・その他

 

はちみつレモンが、今は大好き。

食パンに付けていただいています。

ジャムより美味しい!

 

 

同じ日に撮った我が庭の様子です。

緑ばかり。

涼しげで、この趣も気に入っています。

お花を買わないのは、倹約したいだけの理由かもしれません。

 

こんな朝食の日も。

画像のアップはありませんが、私の朝食の定番は、目玉焼き(時にハムエッグ)、野菜ジュース、サラダをボウルにたっぷりです。

数日前、ヤクルトの販売員さんに、肌がきれい。

腸の調子がいいでしょう、と言われてびっくり。

お化粧をしていなかったので、恥ずかしかったのですが。

その人の肌を見れば、健康状態がすぐわかるとのこと。

 

お野菜を私は毎日たっぷり食べる方なので、それがよいのかもしれません。

とても疲れやすい体質ですが、確かに腸は快調です。。

 

お世辞を言われてもヤクルトは注文しませんでした。(笑)

腸を整える役目をしてくれるそうですが、いまのところ、その必要性を、私は感じていませんから。

 

これからも、揚げ物は控えめにして、お野菜をたっぷりいただきたい、と思っています。

 

 

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