今日は昨日よりはさらにまだまし・・な状態であります。
ああ、それにしても・・人間どうしてこんなに鼻水は・・いえきちゃなくてごめんなさい・・でるんでしょう?と思ってしまいます。
ニュースを見ていたら、やっぱり前に感じだ通りだなと思ったことが・・
それはトルコの動向。イスラエルとのごたごたのころから感じていたのは、アラブ寄りに方向転換した・・ということだったのだが、政教分離の国是から『イスラム教より』国色を寄り一段と濃くしていっている感じである。
ヨーロッパの入り口なんて銘打って『西欧』よりの政策をとってきたけど、結局キリスト教仲良し連合のユーロ圏には混ぜてもらいないし、隣の国ギリシャのとばっちりでもうけたら大変・・というところでしょうね。
どのみちヨーロッパの入り口なんかじゃなくて、イスラムの出口でしかないんだと思います。
ドイツに多くいるトルコ系移民にしても、なんと嫁さんをトルコから呼び寄せるのが多いとか。なぜなら、イスラムの教えに従って『夫にたてつくなんてことは絶対にない』からだそうです。そのうえ、ドイツの移民法では『ドイツ語を習う・話せるようになる』というのが大原則でそのために教育を受けなきゃいけないのだけれど・・余計な知恵をつけられると困るからと、その学習機会も夫が勝手に奪ってしまって、結局ドイツ語はしゃべれないままだとか・・
やっぱりね・・と思っているkおばちゃんであります。
○6月30日(水)
クトナー・ホラKutná Horaの通称石の家kamenný dům 博物館ČESKÉ MUZEUM STŘÍBRA - KAMENNÝ DŮMに舞い戻ったkおばちゃん。
ツアーのチケットを手に、他のお客さんを待ちます。
しかし・・お約束の3時になっても・・誰一人として現れません。あれ???
受付のお嬢さんも申し訳なさそうに『もうちょっと待ってね』というだけです。
仕方がないので入り口あたりでプラプラしています。
当然ですが、ここは博物館。展示スペースもあります・・が、kおばちゃんは展示ではなくって
体験?ツアーの方を選びました。
そうそう、ふと梁?というか天井の方をみると、アレはお馬さん??
いえいえ、違います。実はこれユニコーンと一般的に呼ばれる一角獣です。
これは、この地が栄えた当時、この館の持ち主でもあり、この地の有力領主だったVrchovišť氏(?)の紋章というか旗印だったようです。
この一族は長生きではなかったようで、Jan Smíšek氏?が1501年になくなると・・そのあとはkおばちゃんにも良くわかりません。
ただ、現在イフラヴァよりももっと北にあるŽirovniceと言う町が、その歴史的関係から町のシンボルマークにこのユニコーンを使ったデザインになっているようですね。
ちなみにVrchovišťって『湿地』って言ういいじゃないでしょうか?どなたか教えてください。
さてさて、待てど暮らせど現れないのが20人の団体さん。どうも、気が変わったらしいです。
そうですよね、チケットを買っているわけじゃないので、気が変わったら現れないでどこかへいってしまう・・のはありですからね。
ということで、たった一人になってしまった15時からのツアー!!どうなるのかしら・・
するとガイドのお嬢さんが現れました。
『他の方が来ないみたいなので・・あなただけでツアーをします!!』
あらまあ、kおばちゃんのプライベートツアーになってしまいました。まあ、kおばちゃんにとってはラッキーですけどね。
ということで、今日のガイドさんです。
もし、kおばちゃんが男性だったら・・鼻の下がびろーーんと伸びますね。
どうぞよろしくお願いしますね。
ああ、それにしても・・人間どうしてこんなに鼻水は・・いえきちゃなくてごめんなさい・・でるんでしょう?と思ってしまいます。
ニュースを見ていたら、やっぱり前に感じだ通りだなと思ったことが・・
それはトルコの動向。イスラエルとのごたごたのころから感じていたのは、アラブ寄りに方向転換した・・ということだったのだが、政教分離の国是から『イスラム教より』国色を寄り一段と濃くしていっている感じである。
ヨーロッパの入り口なんて銘打って『西欧』よりの政策をとってきたけど、結局キリスト教仲良し連合のユーロ圏には混ぜてもらいないし、隣の国ギリシャのとばっちりでもうけたら大変・・というところでしょうね。
どのみちヨーロッパの入り口なんかじゃなくて、イスラムの出口でしかないんだと思います。
ドイツに多くいるトルコ系移民にしても、なんと嫁さんをトルコから呼び寄せるのが多いとか。なぜなら、イスラムの教えに従って『夫にたてつくなんてことは絶対にない』からだそうです。そのうえ、ドイツの移民法では『ドイツ語を習う・話せるようになる』というのが大原則でそのために教育を受けなきゃいけないのだけれど・・余計な知恵をつけられると困るからと、その学習機会も夫が勝手に奪ってしまって、結局ドイツ語はしゃべれないままだとか・・
やっぱりね・・と思っているkおばちゃんであります。
○6月30日(水)
クトナー・ホラKutná Horaの通称石の家kamenný dům 博物館ČESKÉ MUZEUM STŘÍBRA - KAMENNÝ DŮMに舞い戻ったkおばちゃん。
ツアーのチケットを手に、他のお客さんを待ちます。
しかし・・お約束の3時になっても・・誰一人として現れません。あれ???
受付のお嬢さんも申し訳なさそうに『もうちょっと待ってね』というだけです。
仕方がないので入り口あたりでプラプラしています。
当然ですが、ここは博物館。展示スペースもあります・・が、kおばちゃんは展示ではなくって
体験?ツアーの方を選びました。
そうそう、ふと梁?というか天井の方をみると、アレはお馬さん??
いえいえ、違います。実はこれユニコーンと一般的に呼ばれる一角獣です。
これは、この地が栄えた当時、この館の持ち主でもあり、この地の有力領主だったVrchovišť氏(?)の紋章というか旗印だったようです。
この一族は長生きではなかったようで、Jan Smíšek氏?が1501年になくなると・・そのあとはkおばちゃんにも良くわかりません。
ただ、現在イフラヴァよりももっと北にあるŽirovniceと言う町が、その歴史的関係から町のシンボルマークにこのユニコーンを使ったデザインになっているようですね。
ちなみにVrchovišťって『湿地』って言ういいじゃないでしょうか?どなたか教えてください。
さてさて、待てど暮らせど現れないのが20人の団体さん。どうも、気が変わったらしいです。
そうですよね、チケットを買っているわけじゃないので、気が変わったら現れないでどこかへいってしまう・・のはありですからね。
ということで、たった一人になってしまった15時からのツアー!!どうなるのかしら・・
するとガイドのお嬢さんが現れました。
『他の方が来ないみたいなので・・あなただけでツアーをします!!』
あらまあ、kおばちゃんのプライベートツアーになってしまいました。まあ、kおばちゃんにとってはラッキーですけどね。
ということで、今日のガイドさんです。
もし、kおばちゃんが男性だったら・・鼻の下がびろーーんと伸びますね。
どうぞよろしくお願いしますね。