今日は雨音で目が覚めました。
昼過ぎには日差しも出ましたが、最高気温は25℃に届かず、「暑さ寒さも彼岸まで」を実感した一日でした。
ところで、今日は秋のお彼岸の中日。
日頃の不義理を反省しつつ、昼少し前に小石川の菩提寺へ。 午前中は時々小雨が残っていたので、お線香の火を気にしながらの墓参り。
墓参りの後は、上野広小路に移動して、池之端の「藪」で精進落し。
まずは常温の菊正宗を一杯

あては、定番の「板わさ」
卸したての山葵がいい香りです

チョッピリ贅沢をして、「天だね」もお願いしました。

芸術的なまでにサクサクに揚がった衣の中にはプリプリの海老がぎっしり
〆はもちろん定番の「ざる」

「並木」ほど辛口ではありませんが、すっきりとしたバランスの良い辛口のおつゆをチョッピリつけて啜ると、口中に蕎麦のよい香りが広がります。
「うさぎや」で、お土産を買って 家路につきました。
昼過ぎには日差しも出ましたが、最高気温は25℃に届かず、「暑さ寒さも彼岸まで」を実感した一日でした。
ところで、今日は秋のお彼岸の中日。
日頃の不義理を反省しつつ、昼少し前に小石川の菩提寺へ。 午前中は時々小雨が残っていたので、お線香の火を気にしながらの墓参り。

墓参りの後は、上野広小路に移動して、池之端の「藪」で精進落し。

まずは常温の菊正宗を一杯


あては、定番の「板わさ」



チョッピリ贅沢をして、「天だね」もお願いしました。

芸術的なまでにサクサクに揚がった衣の中にはプリプリの海老がぎっしり

〆はもちろん定番の「ざる」


「並木」ほど辛口ではありませんが、すっきりとしたバランスの良い辛口のおつゆをチョッピリつけて啜ると、口中に蕎麦のよい香りが広がります。
「うさぎや」で、お土産を買って 家路につきました。
