先日、私は独りで歌声喫茶、ともしびへ行きました。
独りで行ったのは、これで3回目だと思います。
数か月前に独りで行った時は、なんと「食い逃げ」をやらかしてしまいました。
いつも支払いは妻がやってくれるので、私は無関係。
その時も無関係状態で、さっさとトンズラしてしまったのです。
帰宅してから「食い逃げ」に気がつき、
後日妻は支払いの為に行かざるを得なかった・・ごめんね。
さて3回目は、私はとにかく歌を唄いたくて仕方なかった。
しかし妻はそれほど気が乗らなく「私は行かないよ」
それではと離婚して独りで汽車ぽっぽに乗って(あれ、電車だったかな?)行きました。
ともしびに私が一人で行くと、何か怪訝な顔をする人もいました。
妻が独りで歌声喫茶に行く事は、全然珍しくないのですが、
私が独りっきりというのは、ほぼ無いからです。
でも、やっぱり私は基本的に寂しがり屋なので、淋しかった。
出来れば妻が後から来てくれる事を期待してた。来なかった(涙)
でも、その日のともしびは凄い人で盛り上がった。
私のテーブルには、母親とその娘夫妻が着席して何かいい関係になった。
また、ともしび合唱団の方々の集まりがあったのでテーブルはいっぱいだった。
客の中に以前から気になる女性が居た。
彼女は、真面目で頑張っている雰囲気があって、そこらが好きだった。
彼女とは前に話をした事があって、金銭的にともしびにはあまり来られないと言っていた。
それで、彼女が好きなチューハイと、つまみを一品おごってあげた。
やっぱり俺は女性が大好きなんだね。
女性が喜ぶ顔を見ると、私も幸せになれるのです。
妻がその日いたら、それはチョッとやりにくかった。
さて後日、他の歌声喫茶に行く予定があったのだが、妻は行かないと言う。
確かに外は雨だし寒いし。
でも、妻が言うには「貴男が他の女性とベタベタする姿が見たくない」んだそうだ。
う~ん、俺は酒が入ると途端にだらしなくなる、そこだな。
そして素敵な女性を見ると、鼻の下がなが~くなる、そこだな。
以前も妻が悲しがって涙を流していた事があった。
そういった事があったから、妻はもう見たくないのだろう。
あまり女性陣からは良く思われていない人がいて(媚びを売るムードがあって)
そんな女性を私は気になってベタベタ。
ずっと年上なのに、その素敵さにベタベタ。
好みのタイプだからとベタベタ。
いい加減にしろ~ッと妻は怒っている。
妻から見れば(アンタは変態)だと見えているのかも知れない。
しかし、・・だってネ。
分かってるって、もうしないから勘弁しておくれよね、
でもチョッとだけ、時々、目をつぶっていておくれ。
しかし、ともしびへ独りで行くのはやっぱり淋しい。
奥様、私と一緒に行っておくれよね。
独りで行ったのは、これで3回目だと思います。
数か月前に独りで行った時は、なんと「食い逃げ」をやらかしてしまいました。
いつも支払いは妻がやってくれるので、私は無関係。
その時も無関係状態で、さっさとトンズラしてしまったのです。
帰宅してから「食い逃げ」に気がつき、
後日妻は支払いの為に行かざるを得なかった・・ごめんね。
さて3回目は、私はとにかく歌を唄いたくて仕方なかった。
しかし妻はそれほど気が乗らなく「私は行かないよ」
それではと離婚して独りで汽車ぽっぽに乗って(あれ、電車だったかな?)行きました。
ともしびに私が一人で行くと、何か怪訝な顔をする人もいました。
妻が独りで歌声喫茶に行く事は、全然珍しくないのですが、
私が独りっきりというのは、ほぼ無いからです。
でも、やっぱり私は基本的に寂しがり屋なので、淋しかった。
出来れば妻が後から来てくれる事を期待してた。来なかった(涙)
でも、その日のともしびは凄い人で盛り上がった。
私のテーブルには、母親とその娘夫妻が着席して何かいい関係になった。
また、ともしび合唱団の方々の集まりがあったのでテーブルはいっぱいだった。
客の中に以前から気になる女性が居た。
彼女は、真面目で頑張っている雰囲気があって、そこらが好きだった。
彼女とは前に話をした事があって、金銭的にともしびにはあまり来られないと言っていた。
それで、彼女が好きなチューハイと、つまみを一品おごってあげた。
やっぱり俺は女性が大好きなんだね。
女性が喜ぶ顔を見ると、私も幸せになれるのです。
妻がその日いたら、それはチョッとやりにくかった。
さて後日、他の歌声喫茶に行く予定があったのだが、妻は行かないと言う。
確かに外は雨だし寒いし。
でも、妻が言うには「貴男が他の女性とベタベタする姿が見たくない」んだそうだ。
う~ん、俺は酒が入ると途端にだらしなくなる、そこだな。
そして素敵な女性を見ると、鼻の下がなが~くなる、そこだな。
以前も妻が悲しがって涙を流していた事があった。
そういった事があったから、妻はもう見たくないのだろう。
あまり女性陣からは良く思われていない人がいて(媚びを売るムードがあって)
そんな女性を私は気になってベタベタ。
ずっと年上なのに、その素敵さにベタベタ。
好みのタイプだからとベタベタ。
いい加減にしろ~ッと妻は怒っている。
妻から見れば(アンタは変態)だと見えているのかも知れない。
しかし、・・だってネ。
分かってるって、もうしないから勘弁しておくれよね、
でもチョッとだけ、時々、目をつぶっていておくれ。
しかし、ともしびへ独りで行くのはやっぱり淋しい。
奥様、私と一緒に行っておくれよね。