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田舎生活実践屋

釣りと農耕の自給自足生活を実践中。

トマト初収穫 食べると体が喜ぶ(2025/6/20)

2025-06-20 23:35:32 | ピンピンころりは田舎生活から
昨日よりは気温下がるも、最高気温29度で、日差しは強い。
往きは電車~折り畳み自転車、帰りは、午後合流の妻の車で竹田農園でした。

 一昨日に続いて、今日もまず、休耕田の草刈。
油タンク一回、50坪程刈ることに。
 リヤカーに草刈り機、フォークを載せて、休耕田に。
今回も、熱中症対策のファン付き上着着用。
 バッテリーは、我が家で充電、背中にかついだリュックに入れて持ってきた。
 前回は、試運転ということで、弱・中・強の風力の弱でファンを運転。
炎天下、草刈りをしている時には、物足りなかったので、今日は、中で。
 効果あり、炎天下でも、涼しい風が、首筋と腕を冷やしているのが分かる。
 今日も熱中症にかからず、無事畑の側の木陰に戻ってきました。
 夏の草刈り・水やりには、ファン付き上着、手放せない。
釣り船で着用の救命胴着に似ている。
 休耕田の草刈も予定どおり出来た。


 お昼は、一人バーベキュー。
一仕事終わったので、美味しい冷えたビールも。

 食事が終わった頃、畑友達のYさん、続いて妻の車。
コーヒーを飲んだり、よもやま話。

 ジャガイモは私が全て掘り上げる。
妻は、モロッコ豆の収穫。
 明日、ジャガイモとモロッコ豆は親戚に送る予定。

 いい色に色づいたトマトをもいでみることに。
食べ頃。
 試しに、黄色いアイコを食べてみると、甘みと酸味が強く、体が喜ぶ感じ。
トマトの成る家には病人が居ないと、昔から言われているそうで、実感。
 今までのところ、ちょうどいい気温と、定期的な雨で、トマト、よく育っている。
 畝にタップリ敷いた刈草マルチも、病気を防いでくれている。

 気が付けば、夕方、引き上げました。
草刈の強い味方のファン付き上着も使いこなせるようになり、トマトも初収穫のいい一日。
 
 明後日は、名高い漁場の汐巻に釣りの予定。
天気なんとか釣りOKになりますように。
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熱中症対策 ファン付きの上着(2025/6/18)

2025-06-18 23:08:31 | 田舎生活のイノベーション
最高気温、31度、一挙に真夏に。

 しばらくご無沙汰の休耕田の草刈をと、往きは電車~折り畳み自転車、帰りは、迎えに来た妻の車で、竹田農園でした。

 昨年の7月、雨上がり休耕田で、昼食にはビールで、草刈りを始めたら、初めての熱中症
 船酔い対策と同様、暖かいお茶を飲んだら、吐き気も下痢も収まり、翌日には元気に。
 そのため、長男から、炎天下、ファン付きの上着が快適だろうと、父の日のプレゼント。
 説明書き、小さい字でビッシリと書かれて、届いたファン付き上着の使用方法の習得に四苦八苦。
 やっとどうにか使えるようになり、今日の草刈が試運転。

 農園に到着、重たいのて、昨日妻の車で既に運んでいた、ファン付き上着を組み立てる。
 習うより慣れろで、意外と簡単に上着へのファンとバッテリーの装着が出来た。(冒頭)
   いざ出陣で、リヤカーに草刈り機と刈草を集めるフォークを積んで300メートル程下手の休耕田に。
 日陰を歩くときは、ファンから吹いてくる風が、首筋と、腕に当たり、涼しく快適。
 いざ草刈りで炎天下になると、エンジン音でファンの音がかき消され、ファンは本当に回っている? と不安に。
 真夏の日差しは、ファンがあっても厳しい。
 しかし、ないよりましなのだろう、熱中症に倒れることもなく、無事農園の木陰に戻ってきました。
 
 ファン付き上着、過信は禁物だが、熱中症予防の頼もしい味方と感じたことでした。

 畑周りの猛暑対策で、妻からは、大塚製薬の飲み物のOS1、長女からは日差しを跳ね返す明るい色の野球帽(ノースフェイス)も熱中症対策に役立った。

 同居の次男からは、「わかっているだろうが、ビールを飲んで草刈りはダメよ」のダメ出しのラインも。

 長男からもらった、ファン付き上着、いいね、を実感した一日でした。

 これからは、本体は、農園に置いて、バッテリーのみ、農園への往き帰りで、運ぶことに。
 上着は、ファンからの風で、汗で汚れることもなく、一週間に一度洗えばよかろうと判断。

 年々夏の暑さは、増すばかり。
今年も無事に草刈り出来ますように。
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カボチャの棚の仕上げ(2025/6/17)

2025-06-17 23:12:20 | Weblog
梅雨の中休みらしい。
朝から晴天、竹田農園に往きは電車~折り畳み自転車、帰りは、午後合流の妻の車で出かけました。

 今日の目的は、ツルが伸び始めたカボチャの棚の仕上げ。
カボチャの棚は、以前、耶馬渓の古民家を見学した時、隣接する畑で見たのがきっかけ。
 イノシシにカボチャを食われないし、風通しもいいので、きれいなカボチャが出来る。
 骨格は、次男と畑友達のY氏が既に作ってくれている。
横の竹を追加したり、ネットを張ったりで、夕方には出来上がる。(冒頭)
 
 お昼は一人バーベキュー。
ジャガイモを掘り出して、小ぶり芋は、ホイル焼きに。
 今年のジャガイモは、よく出来ている。

 3月以降、涼しい日が続き、雨も数日おきに降ったのが、ジャガイモには適していた。
 葉が枯れ始めたので、今週中には、全て掘り上げる。
 米が高いので、ジャガイモコロッケや、肉じゃがにして、米の消費量をへらす算段。

 妻は、収穫の終わったグリーンピースの棚の撤去。

 日も傾き、帰路に。
体を動かし、気持ちのいい一日。
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インゲン豆の収穫始まる(2025/6/15)

2025-06-15 23:23:32 | Weblog
往きは電車~折り畳み自転車、帰りは、午後合流の妻の車で竹田農園でした。

 農園到着は昼近く、今日は、つくね芋の棚作りをすることに。
近くの竹やぶに。
イノシシ除けのチリンチリンを腰に、ラジオをボリュームを上げて、竹かごに。
真竹の筍が出始めており、イノシシが掘った跡も。
 手ごろな真竹を10本ばかり切り出して、農園まで引きずって帰る。

 お昼タイムで、今日は一人バーベキュー。
先日、汐巻に釣りで、周りの釣りバカが釣って要らないとくれたエソの3枚に下ろしたものを塩水に漬けて、取り出したものを冷蔵庫に一晩寝かしたのを炭火焼。
 こんがり焼くと、ビールのつまみに合う。

 そろそろ豆が出来ているかもと、インゲン豆の畝を見ると、食べごろの大きさの鞘がいくつか。(冒頭)
 これもホイルに包んでホイル焼きに。
  インゲン豆は、これから一月ばかり沢山取れる見込み。
 インゲン豆は、食べると、気持ちが朗らかになるそうで、防げ老人性うつ病と、我が家でもタップリ食べるし、あちこちに配るようにしている。

 妻も到着。
私が切り出した竹で、つくね芋の棚の骨格を作り、妻が、縦の竹を立てていく。

 隣にヤーコンの畝があり、つくね芋の高いツルが夏の強い西日から守ってくれる。
 つくね芋も、山芋に近い粘りで、美味しい。

 気が付くと6時を回り、引き上げる。
体を動かし、つくね芋の棚も出来上がり、いい一日でした。
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ツクネ芋の支柱作り(2025/6/13)

2025-06-13 22:09:05 | Weblog
天気予報を見ると、日中は、曇りで、ほとんど雨は降らない。
チャンスと、急遽、電車~自転車で、竹田農園に出かけました。

 途中渡った今川、連日の雨で、滔々と堰を水が流れ落ちていました。

 今日の予定は、16個の種芋がようやく全て発芽したつくね芋の支柱作り。
ツクネ芋は、ツルが高く伸びて、収穫は12月と遅いので、丈夫な支柱が必要。
 最近は、横の支柱を2段にしている。
 台風が来て、風であおられても、折れる心配が減る。
 先日のカボチャの棚作りで、竹やぶから切り出した竹がまだ残っているので、手ごろな竹を選んで、組んでいく。

 お昼時になり、休憩。
一人バーベキュー。
 ニンジン、ジャガイモのバター焼き、バター・ニンニクプラスをアルミホイルで。
 多めに焼いて、我が家の夕ご飯のおかずも作る。
 畑を見ると、ピーマン、食べごろのが2個。

ピーマンは初収穫、炭火で直焼きが美味しい。

 昼食が終わり、コーヒーを飲んでいると、妻の車。
掘りだしていたジャガイモをご近所に持って行ったり、当座のニンジンを収穫したり。

 私は、つくね芋の支柱作りの続き。
ツルが伸びている個所に、ツルを這わす杖を作って、今日の作業終わり。(冒頭)

  雨で諦めていた畑仕事が出来て、満足の一日。

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梅雨の合間の曇り空、農園に畑仕事(2025/6/11)

2025-06-11 17:44:33 | Weblog
月曜日から、北部九州も梅雨入り、連日の雨で、週間天気予報は、晴れ間は一週間後と。
 しかし、今朝、天気予報を見ると、今日の日中は、曇りで、雨降らない。

 チャンスと、妻と竹田農園に出かけました。
時間節約で、お昼は、持参の握り飯。

 農園に到着、妻が、上手にある用水池から、水が、農園の敷地に流れていると。
 元々の集落の住民の妻は、お隣のTK氏宅に、事情を説明に。
用水池や用水路の管理は、集落の全体で見るというのが、定めらしい。
 すぐ、TK氏が、三鍬をかついで、こちらにやってくる。
これは、私も手伝わないとと、三鍬をかついで、TK氏の後に。
 妻とTK氏の奥さんも、長靴をはいて、ついてくる。
 TK氏(82歳)はすぐに用水池の排水口を見る。
排水口に枯れ木がビッシリ詰まって水が流れず、農園の排水用の水路に逆流している。
 三つ鍬で、枯れ木を掻き出すと、勢いよく水が流れ始め、農園の敷地にたまっていた水が、みるみる、用水路から排水されて、一件落着。
 やれやれ。

 今日の目的は、私は、ヘチマ、ゴーヤの種蒔き。
その畝を、鍬を振るって作る。
 お昼を挟んで畝出来上がり。
 ゴーヤは、種蒔き。
 ヘチマは、たまたま、昨年の秋にヘチマタワシを作った時、こぼれ落ちた種が発芽、小さい本葉も出ているのを、妻が、移植ごてで、集める。(冒頭)
  私が、この苗を畝に植え付ける。
 種を蒔く時期が遅れていたので、この苗使用は、遅れを取り戻せてラッキー。

 妻は、ジャガイモを当座必要なものを掘り出す。

今年の春ジャガ、よく出来ている。
 ジャガイモ(出島)はまだ、葉が緑で元気。
来週の火曜日から晴れ間が出る天気予報で、このころ、ジャガイモを全て、掘り出す予定。

 予定の作業全て終わり、我が家に戻る。
いい一日でした。
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初夏の汐巻で楽しい五目釣り 剣先イカも釣れる(2025/6/8)

2025-06-09 11:16:31 | 釣り・畑の実験と発見
 田舎生活の好きな皆さんお元気ですか。
昨日の日曜日、名高い漁場の汐巻に釣りでした。
 前日の晩、釣り幹事の工務店のSZ氏宅に泊めてもらいまだ真っ暗の3時、小倉出発。
 瓦屋のIC氏、MY氏、銀行員のSK氏らいつもの釣りバカ。
油谷湾に面した久津漁港を5:30に出港。
べた凪、薄曇りの釣り日和。
 船はいつもお世話になる第五漁神丸。
 今日は、今がシーズン終盤の大ダイの実績のある、油谷湾を
出て、東の海域。
 水深80メートル弱、底は砂泥層で、レンコ鯛、糸ヨリが数釣れるポイント。

(釣果)
真鯛(30センチ~40センチの塩焼きサイズで、50センチを超す大ダイ釣れず)







刺身に美味しいアオナ





サバ

アジ



マトウダイ(大きいので驚く)

美味しいカイワリ

定番のレンコ鯛

これも定番糸ヨリ

剣先イカ(今年初めてのイカ)



アラカブ(小さい瀬がある感じ)

(スランプ脱出か)
前々回3匹、前回5匹と散々の釣果の私にも、周りの釣りバカと
同程度、20匹余りの釣果に戻りやれやれ。
 スランプの原因を考えるに、一番は強い南西の風が終日吹き、パラシュートアンカーで流すので、私がいつも座る船首は皆さんが釣り上げた後の残りの魚を釣る結果に。
 もう一つは、エビの砂糖水漬けを隣の釣りバカが持ってきていたので、それを貰って使ったのが私の仕掛けには合わなかったみたい。砂糖漬けにしたエビは、頭が取れにくいので良いのだが、どうも魚を魅惑するエビの臭いが弱いと
推測。それで今日は、普通の冷凍エビ使用。風もほぼ無風状態で、パラシュートアンカー無しで釣ることも。
これからも強い南西の風か吹くときは、大きな釣果はあきらめて、ビールを飲んで他の釣りバカが釣る魚を見物するのが良さそう。

(調理)
夕方帰宅、剣先イカは妻が煮て晩御飯に。
美味しい。
 真鯛はこれも妻が3枚に下ろし、明日の晩、刺身で食べる予定。
夕食の後、一休みして、アジ、サバ、レンコ鯛は塩焼き用に2枚に下ろす。
 貰った小型のエソは、3枚に下ろし、塩水に30分漬けて、冷蔵庫で一晩寝かす。
 6月になり、気温が上がってきたので、一夜干しは止め。
 糸ヨリはムニエル用に3枚に下ろす。
 調理した魚は小分けして、冷凍庫に。
悪天候で釣りに行けない日が続き、空っぽだった魚用の冷凍庫満杯に。

レンコ鯛、エソは農園でのバーベキューで塩焼きにするのが、簡単、美味しい。
 調理終了は晩の11時過ぎ、布団にバタンキューでした。   
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さつま芋のツル、植え付け終わる(2025/6/7)

2025-06-07 17:53:13 | Weblog
妻と竹田農園に出かけました。
明日は釣りで、準備があるので、ゆっくりできないと、途中の国府の郷で、弁当購入。

 農園に到着。
既に畑友達のY夫妻、到着。
畑仕事、遅れ気味と聞き、加勢にやってきてくれたもの。
 ご主人は、隣の休耕田の草刈(親戚の ボランティア)

 今日の目的は、サツマイモのツルの植え付け。
40本。
 私と妻と、Yさんの3人で手分けして畝作り。
出来上がった畝に妻がツを植え付け。
 水やりも。(冒頭)

  お昼時になり、4人で、ランチタイム。
私もビールなし。

 妻は、ニンジンの収穫。

私は、Y夫妻が当座必要なジャガイモ収穫。

 Y夫妻は、収穫の終わったグリーンピースの棚の撤去。

 予定より時間がかかり、3時過ぎに解散。

 懸案のサツマイモのツルの植え付けが終わり、やれやれ。
後は、ヘチマ、ゴーヤの種蒔きだが、少し遅れても大丈夫で、6月はいって大忙しの畑仕事、峠を越した。

 明日は名高い漁場の汐巻で釣り。
大ダイ、昼イカが釣れているらしい。
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アナグマにアオガエル ナタマメの種蒔き(2025/6/6)

2025-06-06 22:43:44 | 農園の生き物
薄曇り、妻と竹田農園に出かけました。
時間節約で、弁当持参。

 今日は、夕方用事があるので、早じまい。

 私は、昨日からのナタマメの種蒔き準備。
ナタマメは、5月に種まきすると、ヨトウムシに食い倒される。
一度90%の新芽がやられて、痛い目に。
 6月になると、被害は激減する。
蛾に羽化した?
  多分、肉食昆虫のムカデやカエル(ガマガエル、アオガエル)5月末から、活発になって、ヨトウムシを食ってくれるからと推測。
 それで、今日のナタマメの種蒔き。
 鳥が新芽をついばむ恐れもあるので、防虫ネットも。


 ふと見ると、腹がパンパンのアオガエル。

モンシロチョウの小さい芋虫が取り入れの終わったグリーンピースの葉を食べているので、このチビの芋虫を食ってくれている。

 妻は、サツマイモの植え付け予定の畝を整備。
妻が、トーちゃん、おるよと。
 指さす方を見ると、コロコロ太ったアナグマ。(冒頭)

桑の実が熟して落下したのを美味そうに食べに出てきた。
 人を襲うこともない、愛嬌のある奴だが、種蒔きしたばかりの畝を掘り返してミミズを狙う、憎い敵。

 お昼の弁当を食べ、予定の時刻になり、引き上げ。
帰る途中、行橋の苗屋さんで、サツマイモのツルを買って帰る。
 サツマイモは、明日植え付け予定。

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トウモロコシの種蒔き、赤玉ねぎ全て掘り上げる(2025/6/4)

2025-06-04 22:58:43 | Weblog
快晴、妻と竹田農園でした。

 この時期、畑はすること山盛り。
今週中に、赤玉ねぎを全て掘り出す、ソラマメを全てもぐ、トウモロコシの種蒔き、サツマイモの苗植え付け、ナタマメの種蒔き。

 農園に到着、妻は、赤玉ねぎを掘り出しに。
今年は、3月から、涼しめの気温が続き、雨も5日前後おきに、サッと。
 春野菜には絶好の天気。
 赤玉ねぎもベト病で、ピンポン玉のような大きさのもの多数といった不作から一転、ソフトボール大、しかも実がしっかり締まっている玉ねぎ。

 体積・重量で今までの3倍はありそう。

 私は、トウモロコシの種蒔。
まず畝作り。
 例年トウモロコシは、お盆に遊びに来る子や孫に食べさせようと、収穫の時期から逆算して種蒔き。
 まともに出来たことは一度もなく、1/4程度しか実がなっていないもの、収穫時期を過ぎてしまい、カラカラに乾いた、家畜の餌状態のものなど、お盆に爺ちゃんトウモロコシを食べた記憶は、孫には無い。
 種が悪いのかもと、真夏に収穫するタイプのトウモロコシの種をネットで購入。
 今日の種蒔きは、その種。
 76歳の老体、少し畝を耕しては、一休みを繰り返して、やっと畝完成。
種蒔きを終えてパチリ。(冒頭)

お昼は、いつものバーベキュー。

   午後はナタマメと、予定の畝に積んだ刈草を隣の空いた畝に移し、DIYで買った牛糞+豚糞+油粕堆肥を畑に撒いたところで、時間切れ。
 続きは、次回に。

 妻はナスの支柱作り。
完成。

 今日も帰る前、妻がトーチャン、今日はよく働いたねー。
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