リヤサスペンションを変更して、いよいよセッティングの煮詰まってきたトライアンフ市川デイトナ675
排気量が小さいのでストレートスピードでは劣るが、国際A級ライダーの1,000ccクラスに割って入った。筑波のタイムもいよいよ1秒フラットに限りなく近付いた。
それにして、このバンク角ってモトGPみたいでしょ!
週末、筑波サーキットで行われたFCFAJレース最高峰クラスMAX、クラブマンレースとは名ばかりで、上位の強豪達はA級ライダーの限界バトルだ。
トライアンフ市川675のタイムは1分1秒フラットに限りなく近く、0秒台も手に届こうかという熱い走りで、多くのリッターバイクを従えて5位入賞の素晴らしい結果を出した。
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