今週末はモトGPだけど・・・

2018年10月16日 | 日記

 ドビツィオーゾとマルケスのタイGPの白熱したトップ争いは見ごたえがあった。

マルケスも認める今年のDUCATIのワークスマシンの戦闘力は素晴らしい。今週末のもてぎの日本GPはコースレイアウトがストップ&ゴーのパワー優先のコースだから、昨年ここで優勝したDUCATIのマシンに有利に違いない。

でも、残念ながら今年のGP観戦は生では見られそうもないが、録画してしっかり応援することにしよう。


パンツの裾丈について

2018年10月12日 | 日記
やっと秋冬物の服を羽織るれる気候が訪れた。
今年に入って、クローゼットのパンツを10本ほどにリフォームを施した。
裾丈を詰めて、物によっては裾幅も狭く今風にしたみたら、何だか新しい服を購入したような気分だ。
時代が変われば流行も変化する。
電車の中で裾丈が長いのと短いのを履く人を比べてみたたりしてイメージした。常に新しいのを買わなくても、ちょっとした工夫で服飾だって楽しめる。
バイクのカスタムも同じことかな?

市川中央自動車教習所で試乗会開催中

2018年10月08日 | 日記

2019年モデルのツーリングモデルにでCAR Playを試す

2018年10月07日 | 日記

これまで、ロードキングを除く日本仕様のハーレーのツーリングモデルに装備されていたモニターが新しくなり日本語に対応した。

そして、何より嬉しいのがiPhone接続するとGoogleなどの地図アプリをナビゲーションをモニターに映し出すことが可能になった。
実は先日IOS12になる前は、リルート速度が遅いなど使い勝手がよろしくなかったが、流石にアップルコンピュータで一気に改善してきた。
ハーレーグッドウッド市川の試乗車が間に合ったので試乗してみたが、十分実用になる。

メガ松戸でもFLTRでためせるようになるので、アップルユーザーは是非試されたし!


最近の光学機器のトレンド

2018年10月02日 | 日記

 もう世の中はiPhoneの写真がよく撮れるので、デジタルカメラなんかいらないんじゃない?って風潮だが、やはりフォーマットサイズがAPS-Cくらいからはカメラを購入する意味があると思う。

 私が今使ってるのが富士フィルムのX-E3ってモデルで、ズームレンズキットで11万円くらい。

 

モーターショーやイベントに出かけたり、海外に行って美しい景色を持ち帰ったりホームページ用の写真を撮ったり・・・

 やはり、スマホに付属するカメラでは収めきれないシーンがある。

 近頃、矢継ぎ早に発売されるミラーレス一眼のカメラも興味はあったが、購入したばかりで最初は持ち歩くが、如何せん大きくて重いので家に置いてくるようになる。

 だから、モニターも固定だしボディ内手振れ機能もないが、パンケーキと呼ばれる単焦点レンズならコンパクトデジカメみたいに軽くて持ち運びやすいXーE3にした。

3年もすればボディは新型が出るし、その時はレンズは共有できる。

 自分のことはさておいて、ここのところSONYに始まって、Nikon、Canon、Panasonic等から矢継ぎ早にフルサイズミラーレス一眼のカメラが発表されている。センサーと呼ばれる心臓部をSONYが開発しているので価格帯も性能も似たり寄ったりだ。

 でも、富士フィルムだけは、他社と異なるラインナップを歩みだした。

 小型機器はAPS‐Cセンサーで必要にして十分として、上級機器には中版センサーにしてはコンパクトなボディーに収めたGFX50Sで他社との差別化をしている。

当然、レンズも高価だから建物や山の写真を撮るとかの写真家向けだったが、廉価版のモデルGFX50Rが発表され、さらに来年には一億万画素超えのGFX100Sも開発中で、これはプロ用のハッセルブラッドなどの四分の一の価格を想定しているようだ。

一億万画素は流石にいらないが、5140万画素のレンジファインダーモデルの50Rならボディが50万円以上と高いが、ミラーレス一眼レフとは異なった価値がある。

無駄な競争をしない富士フィルムのラインナップが面白いと思う。

 まあ、結論としては構図を決めるのは今のところ人間で、自分のようなカメラ好きの写真下手にはフルサイズフォーマットとAPS-Cの違いを表す程の写真は撮れないし、15万円くらいのコンパクトなAPS-Cカメラがコスパが良いという結論だ。