年末最後の週末、どうも、ren.です。
暗くなるモニターと格闘しつつ、まだ年賀絵作業中。
おかげでまだ、1枚も完成してないよorz
やっぱり、テレビより、椅子より、モニターを買い換えるべきかなぁ。
年末最後の買い物。
■ 「四季おりおりっ! 1巻」 稲城あさね/ぱれっとCOMICS

見つけてきました。
独特な色使いのカラーは収録されていませんが、口絵カラーは書き下ろし。
第1話直前の夜のお話。
それだけに、最初は、ずいぶん絵が違ったことを感じさせます。
全体的に頭身も高いし、眼も小さめ。
独立創刊前の頃は、まだ春菜姉さんもヤンキーじゃなかったんだなぁ(w
「ぱれっと」は第1号から買ってるのに、結構覚えていないもんです。
ついでに寄ったゲームショップで、ワンコインだったのでこれを買ってきました。
● 「SIMPLE2000 Vol.50 THE大美人」 D3パブリッシャー(2004)

4年前だったか、これ。
一応以前に持ってたんですが、いつの間にか手放してたんですよね(w
ある事件で巨大化してしまったグラビアアイドル・双葉理保。
何者かに操られ暴れる彼女を止めるため、自衛隊は出動する。
ちなみに、実は「THEお姉チャンプルゥ」の前日談。
まあ、あくまで"双葉理保主演ドラマのお話"としてですけれどね。
見た目はバカゲー、プレイしてみてもバカゲー(w
しかし、東宝系怪獣映画や円谷特撮番組のパロディ的な要素もあり、ステージデモもニュース特番っぽいつくりが丁寧だったり、きっちりとまじめに作っているのが分かります。
特撮ファンには遊んでほしいゲーム。
「THE特撮ヒーロー」は地雷だったけど(w
あぁ、あとお勧めなのは、後藤邑子さんファンにもね。
彼女の能天気なあえぎ声が聞けるぞ!(w
多少操作に癖はありますが、ミニゲーム的に遊べる良作です。
さして理不尽なところもないので、遊び心地も悪くありません。
ストーリーモードを通しでクリアしても、1時間足らずで終わります。
タムソフトお約束のクエストも在るので、ソロプレイも結構楽しい。
でも、一番お勧めなのは、友達とギャーギャー笑いながら遊ぶことです(w
あ、そういえば。
昨日雪かきに行った祖母の家で、預けてあった本から小山田いく作品を何種類かと、こちらを見つけてきました。
■ 「惑星カレスの魔女」 J・シュミッツ/新潮文庫

ご覧のとおり、表紙は宮崎駿の筆。
内容は、宇宙船船長のオヤジとロリ娘3姉妹が、宇宙戦争に巻き込まれる……という、なるほど、宮崎さんに拍子の以来が行くはずだと納得する話(を
ジブリで映画化してくれないかなぁ。
小学校の頃、図書館でこの表紙を見つけたのが、私のSF読書の入り口でした。
初心に帰って、年末年始の空いた時間で読み返してみよう。。
暗くなるモニターと格闘しつつ、まだ年賀絵作業中。
おかげでまだ、1枚も完成してないよorz
やっぱり、テレビより、椅子より、モニターを買い換えるべきかなぁ。
年末最後の買い物。
■ 「四季おりおりっ! 1巻」 稲城あさね/ぱれっとCOMICS

見つけてきました。
独特な色使いのカラーは収録されていませんが、口絵カラーは書き下ろし。
第1話直前の夜のお話。
それだけに、最初は、ずいぶん絵が違ったことを感じさせます。
全体的に頭身も高いし、眼も小さめ。
独立創刊前の頃は、まだ春菜姉さんもヤンキーじゃなかったんだなぁ(w
「ぱれっと」は第1号から買ってるのに、結構覚えていないもんです。
ついでに寄ったゲームショップで、ワンコインだったのでこれを買ってきました。
● 「SIMPLE2000 Vol.50 THE大美人」 D3パブリッシャー(2004)

4年前だったか、これ。
一応以前に持ってたんですが、いつの間にか手放してたんですよね(w
ある事件で巨大化してしまったグラビアアイドル・双葉理保。
何者かに操られ暴れる彼女を止めるため、自衛隊は出動する。
ちなみに、実は「THEお姉チャンプルゥ」の前日談。
まあ、あくまで"双葉理保主演ドラマのお話"としてですけれどね。
見た目はバカゲー、プレイしてみてもバカゲー(w
しかし、東宝系怪獣映画や円谷特撮番組のパロディ的な要素もあり、ステージデモもニュース特番っぽいつくりが丁寧だったり、きっちりとまじめに作っているのが分かります。
特撮ファンには遊んでほしいゲーム。
「THE特撮ヒーロー」は地雷だったけど(w
あぁ、あとお勧めなのは、後藤邑子さんファンにもね。
彼女の能天気なあえぎ声が聞けるぞ!(w
多少操作に癖はありますが、ミニゲーム的に遊べる良作です。
さして理不尽なところもないので、遊び心地も悪くありません。
ストーリーモードを通しでクリアしても、1時間足らずで終わります。
タムソフトお約束のクエストも在るので、ソロプレイも結構楽しい。
でも、一番お勧めなのは、友達とギャーギャー笑いながら遊ぶことです(w
あ、そういえば。
昨日雪かきに行った祖母の家で、預けてあった本から小山田いく作品を何種類かと、こちらを見つけてきました。
■ 「惑星カレスの魔女」 J・シュミッツ/新潮文庫

ご覧のとおり、表紙は宮崎駿の筆。
内容は、宇宙船船長のオヤジとロリ娘3姉妹が、宇宙戦争に巻き込まれる……という、なるほど、宮崎さんに拍子の以来が行くはずだと納得する話(を
ジブリで映画化してくれないかなぁ。
小学校の頃、図書館でこの表紙を見つけたのが、私のSF読書の入り口でした。
初心に帰って、年末年始の空いた時間で読み返してみよう。。