今朝の地震で酔ったren.です。
うぅぅわぁぁぁぁぁ(スロー)……ってな感じで、ゆ~ったりとした横揺れ(というかシェイク)が1分少々続いたので、揺れが収まったあともなんだか目眩のような状態でした。
なお、飾ってあったゾイド・バスターイーグルさんが高さ2.5mから落下し、お亡くなりになりましたorz
一緒に落ちたドール・イズミさんは無事でした。
● 「まんがタイムきらら 10月号 2008」

毎度ながら、きゆづきさんの表紙は美しい。
「棺担ぎのクロ」きゆづきさとこ

ラストが衝撃的な今回。
初見では何が起きたのか理解できず、思わず読み返しました。
それでも多分、私の解釈は違うんだろうな。
カラーページはこっそり、過去キャラ登場大会でもありました。
「かみさまのいうとおり!」湖西晶

ステレオなコマ割りに感動(w
「ゆゆ式」三上小又

だんだんゆる系というより、百合系に。
でも、どうもオヤジ臭がする(w
「さくら*りちぇっと」月見里中

部活体験という名のコスプレ大会。
弓の名手として思い浮かぶのは、那須与一にランボー、そしてニカウさん。
「こどもすまいる!」娘太丸

この雑誌で唯一のお月見ネタ。
子供達にうさスーツを着せた親達の顔が見てみたい。
あ、見れます(w
「かたつむりちゃん」今井神

あわやリタイヤだった、昭和妖怪ババサレ。
現世に疎いというのは、絶対うそだろ(w
連載化「Sweet Home」やまぶき綾

ゲストから昇格。
いまいち絵面に動きが感じられないため、見た目の新鮮味にかけます。
舞台が家の中から一歩も外に出てないのも、その要因かと。
読んでいて退屈感が否めないので、今後の広がりに期待。
ゲスト最終回「PONG PONG PONG!」リサリサ

キツネ派の私も、思わずタヌキ派に転びそうになった作品でした(w
こちらはラフなようでいて、それを補うほどの表情や動きの豊かさを感じました。
ぜひ、連載化を望みます。
ところでこの一コマ。

そしてこちらの一コマ。
「二丁目路地裏探偵奇譚」コバヤシテツヤ

まさか、"籠絡”なんて語句が、ひとつの雑誌でダブるとは(w
これも一種のシンクロニシティでしょうか。
ゲスト「ちょくリン!」しゅー

「ロボットじゃないよ、アンドロイドだよ」的な、不思議転校生モノ。
1話読み切りにしては、あまりに物語の導入過ぎるので評価は難しいです。
ただ主人公と友達になるだけじゃなく、もう一つくらい事件がほしかったところ。
最終回「ドージンワーク 番外編」ヒロユキ

"踏み外す"んじゃない、"踏み出す"んだ。
……何の台詞だったかな?(w
今後のヒロユキさんは新企画だそうです。
でも、また「ドージンワーク」の続編なんだろうか。
デビュー作が即代表作、即メディアミックス、そして長期化……。
まさにエリート同人上がり作家ですが、決して恵まれてはいません。
新境地開拓を期待したいところですが……。
掲載作品、とは違いますが、今回の裏表紙。
「とらのあなの美虎ちゃん」むっく

マタマタに乗って竜宮城に連れて行かれたら、尻が大変なことになる(w
うぅぅわぁぁぁぁぁ(スロー)……ってな感じで、ゆ~ったりとした横揺れ(というかシェイク)が1分少々続いたので、揺れが収まったあともなんだか目眩のような状態でした。
なお、飾ってあったゾイド・バスターイーグルさんが高さ2.5mから落下し、お亡くなりになりましたorz
一緒に落ちたドール・イズミさんは無事でした。
● 「まんがタイムきらら 10月号 2008」

毎度ながら、きゆづきさんの表紙は美しい。
「棺担ぎのクロ」きゆづきさとこ

ラストが衝撃的な今回。
初見では何が起きたのか理解できず、思わず読み返しました。
それでも多分、私の解釈は違うんだろうな。
カラーページはこっそり、過去キャラ登場大会でもありました。
「かみさまのいうとおり!」湖西晶

ステレオなコマ割りに感動(w
「ゆゆ式」三上小又

だんだんゆる系というより、百合系に。
でも、どうもオヤジ臭がする(w
「さくら*りちぇっと」月見里中

部活体験という名のコスプレ大会。
弓の名手として思い浮かぶのは、那須与一にランボー、そしてニカウさん。
「こどもすまいる!」娘太丸

この雑誌で唯一のお月見ネタ。
子供達にうさスーツを着せた親達の顔が見てみたい。
あ、見れます(w
「かたつむりちゃん」今井神

あわやリタイヤだった、昭和妖怪ババサレ。
現世に疎いというのは、絶対うそだろ(w
連載化「Sweet Home」やまぶき綾

ゲストから昇格。
いまいち絵面に動きが感じられないため、見た目の新鮮味にかけます。
舞台が家の中から一歩も外に出てないのも、その要因かと。
読んでいて退屈感が否めないので、今後の広がりに期待。
ゲスト最終回「PONG PONG PONG!」リサリサ

キツネ派の私も、思わずタヌキ派に転びそうになった作品でした(w
こちらはラフなようでいて、それを補うほどの表情や動きの豊かさを感じました。
ぜひ、連載化を望みます。
ところでこの一コマ。

そしてこちらの一コマ。
「二丁目路地裏探偵奇譚」コバヤシテツヤ

まさか、"籠絡”なんて語句が、ひとつの雑誌でダブるとは(w
これも一種のシンクロニシティでしょうか。
ゲスト「ちょくリン!」しゅー

「ロボットじゃないよ、アンドロイドだよ」的な、不思議転校生モノ。
1話読み切りにしては、あまりに物語の導入過ぎるので評価は難しいです。
ただ主人公と友達になるだけじゃなく、もう一つくらい事件がほしかったところ。
最終回「ドージンワーク 番外編」ヒロユキ

"踏み外す"んじゃない、"踏み出す"んだ。
……何の台詞だったかな?(w
今後のヒロユキさんは新企画だそうです。
でも、また「ドージンワーク」の続編なんだろうか。
デビュー作が即代表作、即メディアミックス、そして長期化……。
まさにエリート同人上がり作家ですが、決して恵まれてはいません。
新境地開拓を期待したいところですが……。
掲載作品、とは違いますが、今回の裏表紙。
「とらのあなの美虎ちゃん」むっく

マタマタに乗って竜宮城に連れて行かれたら、尻が大変なことになる(w