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らじかのよかん

ふっ急になんかわかんないんですけど↑

置手紙

2008年12月02日 | 
  オ
  ネ
  ガ
  イ
京 ・
   ・
子 ・


未来の左門の嫁が、星に宛てたである。
さて、リンゴ投げだゾ。

などと云っている間に、3号→ピシッ→おんぶ→ごあいさつ かー。
来年は何を見ればよいのだ。
また、M×がやってくれるかな。
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宿命

2008年11月18日 | 
講談社 ブルーバックス B-155
「不確定性原理」
昭和45年5月28日第1刷

序章 「巨人の星」

「シュルルルルルル……」と大リ一グボール2号を投げるヒューマンの挿絵がある。

大リ一グボール1号の誕生から、破局。
そして、大リ一グボール2号の誕生と語られる。

執筆時点では魔球の正体は未だ不明であり、
中の人である古谷君とか、歌手の和田アキコさんとかの推理が列挙される。 

しかる後に、
大リ一グボール1号は、古典物理学の立場で解説することができる。
(ラプラスの魔ですな)
対して、
大リ一グボール2号は、量子論的な魔球であることが推定される、としている。


第1章以下では、マジメに不確定性原理について解説がなされる訳であるが、
当時の熱狂振りを、再認識させられるよね。


2号のヒミツがわかった以降、おれも投球練習したもん。
あんたもやったでしょ。

ピッチャーの直後に第一砂煙り係りを配置し、
バッターの直前に第二砂煙り係りを配置し、
もって、「青い虫が青葉に止まる」を再現するものである。


さて、お京さんの出番だ。
楽しみだなあ。
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ナミダ

2008年11月13日 | 
右利きの人が、
ナミダを拭うないし隠すのに、

右手で帽子のヒサシを下げ、
左手の人差し指と中指でいわゆるVサインをつくり、
アカンベみたいな形をするかなあ。

ねえちゃんが街灯テレビを見て泣いていたので、
今日の泣きノルマは達成かとオモタが。


次週予告によると、今度は一徹が泣いて謝るのだ。
毎日、朝から、誰かしら、泣くのだ。
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100-80=20

2008年10月29日 | 
ボールがバッターに到達する間に、
十数回スイングし、魔送球で舞い上がる土煙を消す左門も偉大であるが、

ボールが地表スレスレに降下し、
淡く膨張するかに見え、
上昇に転じると扁平に見えるのを、

モータードライブなしの一眼レフカメラで数枚撮影した、
「カメラのヒト」は、もっと偉大だ。

伴が打撃妨害をして後頭部をバットで強打されたさまも、
ちやーんと撮っている。
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消える魔球

2008年10月08日 | 
キミも校庭で、練習しただろ。

投げると、たった今から一軍入りだよ。
オズマもびっくりだ。
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にこにこ二ンジャ

2008年10月07日 | 
にこにこにこ
二ッコーかぁーらやってきた


だめだ。
この曲が脳内連続再生モードに入ってしまった。
きっかけは、不明である。


よってーきーたら
このゆーび ほまれ
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おれの後ろに立つな

2008年10月05日 | 
しおしおのぱー に、なりたくなかったらな。

しおしおのぱーって、だれのセリフだか判んないのに出てきた。
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酉部警察

2008年09月28日 | 
数年前、北海道の小樽に「酉部警察ワールド」などという、遊園地のようなものがあった。
「イッツ ア 酉部警察ワールド」風の乗り物があった由。
マシンX、スーパーZなどの実車も!

GW期間中の高い航空券を買い、北海道の函館へ飛び、陸路を飛ばして小樽へ。

「酉部警察ワールド」は、裕次郎記念館のそばにあるはずだ。
が、見あたらぬ。

裕次郎記念館の受付のお姉さんに聞いた。
「あのー、酉部警察の展示はどこですか」
「申し訳ございません。向かいのサテイでやっていたのですが、今年の3月に撤退しました」

がーんがーんがーんがーん。

1号をオズマに打たれた心境であったことよ。


写真の品は、
東京駅の大丸デパートで「酉部警察展」をやった際に求めたものである。
石原プロ名物「炊き出し」が、売り切れだったのは残念。

サントラの3枚組みCDも買った。
「木暮刑事のテーマ」が実にイイのだぞ。
湾岸地区を走行しつつこれを聞けば、気分は木暮捜査一課長(階級は警視)なのだ。
うはははは。
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GO!!

2008年09月26日 | 
タンデム式フォーミラーカー
ジェット推進ボート
プロペラ(空気)推進式アウトリガー付きボート
複葉飛行機
(落下傘降下)
(いかだによる激流下り)
特殊潜航艇
雪上車(南極仕様)
4WDオフロードカー
(竜巻に巻き込まれる)
自動二輪車側車付き
カヌー(タンデム)
で、やっと
まっぱGO!
(ガス欠なるも、覆面レーサーに一斗缶をもらう)
(大陸から日本への船便には、Aのボタンで飛び乗り)

地球一周レースの勝者はGO!君
2着は、お嬢様。
出走200台、完走2台。


すばらしいレースであった。


おもひで
アクロバット団
インカの呪い
マンモスカー
マレンゴ
ナイヤガラ

こんなとこかな。
初期のデタラメな運転が面白かった。
ハンドルをいっぱいいっぱい切ってたっけねえ。


というわけで、おれの楽しみは飛雄馬だけとなったのだが、
その飛雄馬は、オズマに1号を打たれて走馬灯になり、
クラウソマソションに帰っていった。
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美智と麻理子

2008年09月06日 | 
似てるよね。

つまり、麻理子はタツノコ系ってことだ。
ミッチのほうが蓮っ葉な感だけどね。


まりりんカワユス♪
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