ムシマルの広島うろうろグルメ~3年目の広島ともなればそこそこウロウロし慣れました~

高知県から来て(主に)広島県でグルメ放浪というか食べ歩きというかウロウロしています。
お好み焼きも牡蠣も好き。

「SUSHI にぎり座」2017/3/23オープンの店は、カフェ寿司みたいな。

2017年10月07日 10時00分18秒 | 福山市のもの




SUSHI にぎり座

 

 

新しくできて気になっていた。

 

 

なんかこう、でーはーというか、もう派手派手だ。

こういう感じは、こういう感じというのは寿司ネタが幟のように看板のようにずらっと並んでいるのは歌舞伎の役者名表示を模している感じだ。

 

よ、にぎり座!

と(心で)言ったところで入店。

 

なんか明るい、席雰囲気がレストランとかダイニングっぽい。

店員さんを呼ぶ呼び出しチャイムがある。レストランっぽい。

並み(10貫か9貫)で1,580円、特上10貫で2,480円。

 

うーーん、10貫だとそれだけで腹満ちそう。

 

豪快なこぼれ寿司。2,980円。

あ、どっかご当地番組で見たかもしれない。

 

あとおススメっぽいのはお刺身が階段状に盛り付けられたものもあり。

そちらは2人前からだったような気がします。

 

悩んでいる。お腹はそんなに減っていない状態です。

お寿司を少しと、お寿司じゃないものを一つくらい頼もう。

 

「こいわしの天ぷら」を、それに480円出そう(勝手すぎるかな)。

あと何頼んだんだっけ、梅酒かなんかを頼んで。

 

 

お寿司を、にぎりセットでなく単品を少しずつ作戦。

炙りエビマヨと、とびっこと中トロと、あ特選にぎり「すし玉」ってなんだろうそれを、砕きイカも。

 

以上で。

 

で、お酒。

なんとかの南蛮漬けが突出しで来る。カレイだったかもしれない、忘れた、刹那で忘れちゃった。

こいわし天ぷら、

お、量は思いのほかある。

おつまみにぴたり。

鮮やかな色合い。

 

 

 

朱い器に緑の塩に、茶色い魚天。

 

オシャレに魅せるぜ。

 

 

醤油に東と西がある。

 

そして来る、寿司なんだぜ、

 

来る。

店員さんは繁忙期のファミレスみたいに行ったり来たりしている。

 

寿司よりSUSHI、みたいな雰囲気のこの店で、出てきたのはちゃんと寿司。

 

とびっこも、おいしいけれどまあそれなり。

 

マグロは、うん、普通かも。

ムシマルはお魚県高知から来たので、そこまでの感慨はない。

 

イカと海老と、あと玉はもう少し評価高くつけたいお味。

イカはメビウスの輪のような舌触り、きっと裏返っても平気であるかも。

 

エビはマヨ的なもののジャンクさが感じられてこのお店に雰囲気があっている。

 

 

 

最後に残した「すし玉」はたまご。

これがスフレっぽい、泡アワしている。

 

やわらかあまい。

 

意味もなく切り崩す。崩したそれを勝手に「崩玉」と名付ける。

玉子とシャリと、もう一つの玉子。

 

この垣根を取り去るのが、「崩玉」だぱくーー。

お菓子扱いできる玉子焼き。

『ぐりとぐら』で出た玉子を焼いたやつの現世に下りてきた版。

 

 

最後にお茶を

 

 

お会計2,500円くらい。

まーまーするな、お値段。

 

 

 

 

 

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 味は雰囲気の面白さミスマッチ感で加点という感じ。

名物っぽいやつを今回頼んでいなかったのでもしチョイスしていたら評価変わったかも。



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福山市、備後焼きそばの雄『備後焼きそば本舗 やまもと商店』

2017年06月27日 21時03分43秒 | 福山市のもの

福山市、鞆の浦観光を終えて。

 

brrrrrrr。

ムシマルは愛車シビックを走らせる。シビックは嘘だけど。

ほかは本当。

 

時刻は17時くらい。

(思ったよりも遅くなってしまった・・・。

 福山旅行二日目は15時前に福山市を出て、17時過ぎにはアパルトメントで『ふー、やっぱりアパルトメントが一番落ち着くな!広島県のなかでは』って独り言している予定だったんだけど)

 

逆に。

ここまだ来たら、この時間までであるならば晩ご飯を福山市で食べて帰りたいかな。

 

えーっと、えーっと、適当に折れる。

福山っぽい料理店がいいなー。

「うずめ飯」だったか「うずみ飯」だったかって、この辺でいただけるものなんだろうか?

でもお腹減ったから(鞆の浦では昼ごはん食べ損ねてぜんざいのみ)、がっつり食えたらそれでいいかな。

 

看板を見つける。ここにしよう。

 


備後焼きそば本舗 やまもと商店

〒720-0824 広島県福山市多治米町1丁目10-7
TEL:084-971-8999 / FAX:084-954-7570

営業時間11時00分~14時00分, 17時30分~21時00分

定休日:火曜日


 

 

「備後やきそば」か。初めて聞く。

岡山かどこかでB級グルメあ、蒜山焼きそばだっけ?

それとも違うんかな。


びんご、いい響き。「楽しいびんご」ってサイヤ人の王子氏も言っていた気がする。

 


「備後焼きそば」名物っぽいし、焼きそばなら大盛りとかサイドメニューつけたりとか量いっぱいいただけそう。

 

入る。

夜の部が始まったばかりなのか?お客さんはムシマルだけ。

 

麺自家製なんだ。期待できる。

カウンターに着席。

カランって!

うわ!お冷やとおしぼりと一緒に、マヨネーズがついてきた!

ムシマル史上初!

のっけからのマヨネーズ!

 

あ・・・もってかれる・・・・・・序盤の・・・・・・・・ペースを。

落着け。

 

まだ、取り返せる。別にこのマヨネーズはあれさ。焼肉屋さん行った後にもらえるガムと一緒で普通さ。いや違うかやっぱ。

有無を言わせぬお手拭き感覚のマヨネーズに惹かれていく。dandan心魅かれていく。

 

メニューに意識を集中。

 「油めし!定食」か「ぶちたま!定食」か。これがトップ2か。

おでんやらもあるけれど、ここは焼きそばだよな。

 

セットで800円900円くらいなら、単品よりも定食頼んじゃいたい気分。

たまごかけごはんか、ちょっとジャンクな丼飯か。

 

ぶちたまとは何か。

たまごかけごはんだ!その正体は。

ぶちたまに決めた。

 

頼んでからの、待ち時間に調味料ちぇーっく。

きみせ醤油さんの醤油だ。知った風な口を利くけど何も知らないの。

ショウガは高知県産だ。

それは良いね、高知県のショウガは生産数も品質もとても優れているからね(高知県のステマ)。

 

ちなみに【特】サイズで注文。1,020円。焼きそばが1.5玉300g入っているそうです。

 

まず来たのは、たまごかけごはんサイド。

メニュー説明ちゃんと見ていなかったんですが、お味噌汁付き。

さらにごはんもこれ、何か入ってる。

麦入りか。

 

たまごかけごはんの作法はさまざまでありましょうが、ムシマルは基本ごはんにかけてから混ぜるタイプ。

でも今回もう殻を割られて別皿で出てきたのでその小皿上で混ぜてみる。

 

よーし、あ!

 

焼きそばが間に合った。たまごかけごはんフライングでいただく前に来た。

わあい

素直な喜びが出る。

 

私は焼きそば好きなんですが、逆に言えばインスタントやカップ麺で満足してしまっている。

でもこれは超えてくれそうな予感。想像を。

 

ぱくっていうかずるずるり。

 

あー、おいしい。

もっちりとパリパリが共存している輪唱している静かな湖畔の森の陰から。


ソースは万遍なくべっちと纏わりついていて、一見濃ゆそうに見えるんですけどで実際濃いなんだそれ。

でもどことなく後味はするりとしている。

 

 

肉も割とおおぶり。

がしっと掴まれるどのくらいかというとラグビーボールの落とさない抱え方くらいしっかり掴んでいる。

肘をまげて腕全体で包むように肉。意味わからんですよね、意味。

 

タマゴにつける。

 

邪道というなかれ!この食べ方もメニューにはちゃんと書いていたのだたしか。

まろやかにされる、甘みが増すように錯覚する、錯覚だと誰が決めたのだ。


夕方、焼きそばをまるですき焼きのようにすき焼きの糸コンニャクのようにして食べる男。

(麺だけでなく、キャベツもだ。)





ある程度楽しんだあと、タマゴをタマゴかけごはんにする作業に夢中になる。

それの後、今度はタマゴかけごはんを平らげる作業に夢中になる。

 

 

 

完食。

自家製もっちり麺での焼きそばに外れなし(高知にも自家製麺)。

ムシマルの焼きそばランキングに深爪のように食い込む備後焼きそばだった。




 

 

 

 

 

 

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福山観光:「仙酔島」でタヌキと出会う旅

2017年06月26日 20時15分31秒 | 福山市のもの

鞆の浦から、船が出ている。

「仙酔島」行き。

1時間に2~3便出ている様子。

 

ふと見ると、あと3分で出港。

 

え、どうしようと思ったら勢いで乗っていた。

往復240円

船はなんだか大陸風。

朝鮮通信使と鞆の浦はゆかりがあるらしいから、それでか。

乗る。

乗車率は6割くらい。

けっこういらっしゃいますね。

 

わずか5分強で到着。

 

仙酔島側の桟橋に

 『平成いろは丸』発見!

こっちにも乗りたいな!と思ったけれど日替わりなのかこちらはまた別の用途なのか、 本日はあの行きで乗った船がピストン搬送するばかりのよう。

 

海岸線を歩く。ふええええ。

なんかこう、リゾートって感じ。

着くなりさざなみ、岩のゲート。

 

この仙酔島は、国民宿舎とあともうひとつお宿があるところ。

民家はないのかな?よくわかっておりません。

 

だからわりと開放的な自然。

 

タヌキが見える。

タヌキ対カラス、夢の競演やでーーえええとテンション上がるけれども、特に敵対も友愛もなく、適度な無関心によりこの共演は終わる。

 

タヌキだ。

高知にも、南国市にもタヌキはいるけれどもここのタヌキはなんだか人に慣れている感じ。

 

 

 

ムシマルは先を急ぐ。

 

別に用事はないんだけれども、往復240円の元を取るというかできるだけいろいろ見たいなという欲が出た。どろりと。

 

桟橋より徒歩15分くらいでこんな感じ。

孤立しきってはいない手を伸ばせば届きそうなポツネン感。

悪くない。

 

 

 

 

 

歩いて歩いて、なんとなく寂寥感。

 

この島を一時間で周回するのは無理だ。

そう判断。

 

戻る。

情報を出していなかったが、桟橋から数分のところに売店があり、お土産や軽飲食物を売っている。

あとパワースポットガイドとか。

 

ソフトクリームかー、あ!

蒸し饅頭があるこっちにしよう。

『布袋さんのほっぺ』170円。

いままで布袋さんのほっぺについて思いを寄せたことなかったな。


3月初めの福山市はまだまだまだ寒いのだからして。あったまりたい思いで手を伸ばす。

 

 

ぱくり。

あ、甘ったるんたるん。

柚子の酸味が(柚子アン)甘みにはむしろ足し算掛け算で、きゅっと背筋が伸びるよう。

饅頭の皮が厚くてほっこり。

 

店を出る。

タヌキ。

お前か。

 

どうやらこういう生活をしているみたい。

食べ物をかわいさと執拗さでちょこっといただくような争いのない生活を。

タヌキってこいつ一匹だけなのかな?っていう疑問が湧く。

 

会釈をタヌキにして、去ろうとする。

ついてくる。

 

1,2,3歩。3歩ついてくる。

歩みを止める。回りこむ。

 

ああー確かに芳香。

これはタヌキを引き付けるわ。

 

なんて罪な布袋さんだ、と思った。

 

饅頭の皮をちょっとだけ投げる。

※桟橋の待合小屋周辺に「危険なのでタヌキにエサをあげないでください」と貼られてあったことにあとから気づく。

 ごめんなさい。

 

仙酔島から鞆の浦に戻る。だいたい1時間いた計算だ。

 

 

そうか、この船は「第二べんてん」というのか。

 

 

その後もちょっとフラフラしました。

 

 

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福山市『鞆の浦』観光~舟唄と屋根付き雛段と、あと高知の龍馬ゆかりペリーもゆかり・・・

2017年06月23日 21時31分09秒 | 福山市のもの

ようこそ鞆の浦へ。と歓待を受ける。

看板に。看板が。

 

ここは、ポニョ住まう地。

スタジオジブリのあの有名な映画の舞台は、ここ『鞆の浦』がモデルだそう。

 

高知県もあれですよ、『海が聞こえる』の舞台でした。

全然金曜ロードショーでやらないから全く記憶ないけれど。

 

車を停める。

意外と観光地化されているのか、パーキングが数か所ある。

空アリとか情報もわかる。

 

へー、高知で言うと室戸市とか浦戸湾とか、そういうところかと思っていた。

いや、それに近いのかもしれないけれど観光地として一定の地位というかある程度ののんき一見客ニーズをつかんでいるかも。

 


鞆の浦はなんだかユニーク


 

 

とことこしていると、急に『舟唄』の石碑。

しみじみーー・・・・へーなんでなんだろう。

作詞家さんか作曲家さんがここ出身?

それとも「炙ったイカ」を提供したのは鞆の浦(スポンサー)?

 

よくわかんないけれど、なんだかすごいぜ鞆の浦、っていう気分だけは上々になる。

 

バスも巡っているのか。

トモテツ・・・・・・・・・・・・・なんとなく赤いジャージ青いジャージ変顔リズム系営業人気を連想してしまうのなんでだろう。

 

 

歩くと、鴎風館だっけか、そんな名前の明媚なホテルを横切る。

 

あ、『おにぎりあたためますか』で出ていたやつでは?

 

 

ミュージアムがなんだか細い通りにあってびっくり。入る。

 

なんか、なんだろう。

特異な空間でした。

 

 

雛祭りをちょうど軒軒で飾っておられて、(ああそれで人が混んでいるんだ)と思う。

屋根付きの雛なんだ!

 

家か!

 


鞆の浦は坂本龍馬ゆかりの地


 

 

とことこ。

あ、龍馬。

龍馬脱藩の地は高知。そして竜馬談判の地は鞆の浦みたい。

 

へー。

いろは丸事件にかかわってる場所だったのか。

 

高知県民として、いろは丸事件があることは知ってたけど詳細は知らなかった。

ムシマルの知っている知識:

龍馬の会社がはじめた貿易船が船衝突で沈められる → 相手は偉いところ(御三家)で、普通なら泣き寝入るところ → 相手側に非があるぞという主旨唄を流行らせるなど、大衆を味方につける →裁判で勝つ

 

いろは丸関係の資料館もあり、なかなか面白い。

 

 

 

雛がいっぱい。

 

 

 


 

 

あ、港に出ちゃった。

 

 

ここだけ見ると、なんだかのどかーな感じ。

特殊性はそんなになさそうな。

ああ、でも、でっかい燈篭というかあれがありました。

常夜燈が!

 

あとお寺が多いと感じました。

 

 

犬が元気だと感じました。

 

 

カモメも元気だと感じました。

 あ、そういえばこの建物。

 

「保命酒」っていうお酒がここにはあるそうな。

養命酒なら知ってるけど・・・・・・・・・・・って思っていたら。

養命酒のお父さん的存在(養命酒は保命酒をもとにしてできたらしい?)って聞いてびっくり。

アメリカから黒船で来たペリーも飲んだって聞いてまたびっくり!

 

 

ほかにもいくつかありますが

 

まとめ:鞆の浦

・『崖の上のポニョ』舞台モデルとして有名。

・坂本龍馬ゆかりの地。「いろは丸」が沈んだり引き揚げられたりした。

・港町のメルクマールとして「常夜燈」があります。

・古くからの商店や古民家リフォームしたお店あり。街歩き要素も。

・練り物系が強いのか、じゃこ天みたいなのを売っている。ムシマル来訪時は露店も少し。

・「保命酒」という黒船ペリーも飲んだお酒が名物。

 

歴史的背景も、地域特殊性も、カフェも散策地もある。

ひょっとしてスルメよりも味のある港町かもしれない。

 

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福山グルメ:『LUNA』でモーニング。

2017年06月22日 21時34分00秒 | 福山市のもの

 

二日目、朝。

歩いていた、町に向かって。

月に向かって。

 

 駅前近くの通り、『LUNA』に向かって。

 

『LUNA』

店名 ルナ
ジャンル 喫茶店
電話

084-923-1758

   
住所

広島県福山市元町12-8

交通手段

JR福山駅 徒歩5分

福山駅から404m

営業時間

7:00~22:00

朝食営業、ランチ営業





ちょっと情報誌で福山市の情報を探った時に得た情報であった。

・LUNAという喫茶店は老舗で福山市民から愛されている店。

・プリントップが有名。

・朝から晩ご飯までやっている。

 

とかね。

でも、文字情報で知る知識と、実際に店舗に入った時に得る経験は、ちがう。

 

じゃあどうする。実食するのだ。

最初はプリントップをいただこうと思っていたのであるが、タイミングで朝食利用になった。

 

日曜朝。

定年引退後みたいなお年の方々が多い気がする。

あ、でもお若いカップルもいる。

 

って、中は広いというか高いのだ。

3階建てくらい。天井は高い。

 

調度は「古き良き」みたいな定型句が似合いそう。

モガとかモダンボーイとかわらわら出そう。

 

さて注文。

種類はいっぱいある。

ルナモーニングが一番豪華だったかも。

でもお値段もけっこうしたはず。1000円クラス。

 

一番安いのは500円のAモーニング、

うーん中庸を選ぼう。

 

Cモーニング800円を。

 

 

Cだとサンドイッチ、サラダ、ドリンクという組み合わせ。

 

お、コーヒーカップ大きい。

サンドイッチも4つで満足感を醸し出す容量。

用法に気をつけないと。

 

サンドイッチは、ハムたまご胡瓜ケチャップという内容。

む、4つとも同じか。

 

むしゃあ。

 

意外にも目立って胡瓜の歯ごたえ。

なんか爽やか!

 

正露丸糖衣Aをいただいたときの180倍清らな心地よさ。

なんていうか、食べてみると感じるのは家庭の味っぽさ。

 

運動会の時みたいな、背伸びした家庭の味。

目の届くところにあるごちそう、陽だまり。

 

サラダも意外とボリュウミイでヘルシィ。

 

まごまごしたくなるよ、この中で。

 

ちなみに漫画は置いてなくて、新聞は置いてます。

 

 

 

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