ムシマルの広島うろうろグルメ~3年目の広島ともなればそこそこウロウロし慣れました~

高知県から来て(主に)広島県でグルメ放浪というか食べ歩きというかウロウロしています。
お好み焼きも牡蠣も好き。

米子+境港行き当りばったり一人旅②鬼太郎列車でGO+駅弁の鯖寿司「米屋吾左衛門鮓」(マツコ氏絶賛)

2016年10月31日 20時08分41秒 | 県外旅行

米子駅の改札は有人。

お渡しして、0番ホームを目指す。

 

あれ?

雰囲気が・・・0番ホームあたりだけ、妖怪臭が漂っている。

モニュメントに立て看板に絵。鬼太郎の銅像も。

それらはすべて鬼太郎およびその仲間の妖怪。

妖しくていいですねー。

すごいなーなんか。全振りだな。

 

ん!?「米子駅(ねずみ男駅)」みたいに書いてあってびっくりする。

 

米子駅ってねずみ男駅だったんだ!!

いいのか米子民。憎めないキャラではあるけれど金や権力によく裏切るトラブルメーカーだけれども。

 

って思ってたらねずみ男が来る。列車で。

 2両編成で女性車掌さんがいらっしゃった。

 

よし。

 

 

ではしゅっぱーつ。

 

車内。シートに天井絵に鬼太郎。

分身の術でもしてんのかってくらい。

 

(故郷高知のアンパンマン列車ってどんなんだっけ?)

予讃線だからなー、いいことか悪いことかわからないけれど高知のアンパンマンミュージアム行きには巡り合えなかった気がする。

 

ここまでだったかなー。

 

さて。

鯖寿司5貫「米屋吾左衛門鮓」1,100円と鳥取日本酒「八郷」。

コップ酒買うの初めてかも。

駅中で土産物屋さん前で酒蔵関係者なのかわからないけれど男性がPRしていた。試飲ついでに購入。

 

お弁当は数種類あったんだけれど、このお弁当を一番たくさん置いてあった。主力商品かなー。

ビニールで密封されて出てきた。

お手拭き付き。地味にありがたい。お箸もあります。

 

お箸もあるけれど手づかむ。

サイズは、千円札を折りたたんだくらいでしょうかー。

身は厚い。

昆布で巻かれているサバ寿司。

 

(おいしそうだ)

 

あれ?ビニール密封の上にさらにラップっぽいのでカバーしている?

 

駄菓子みたいに食べられる紙だったり・・・しないか。

 

むしゃむしゃ。

 

あ、高知の鯖寿司と違う。

高知のは、もっと酢がきいちゅうがです。柚子も。

だから酢飯もお魚もぜんたいに舌に強くしっかり感じる印象。

ご飯だけでもお酒にはしれるというか。

 

そちらに比べるとこちらの酢飯はあっさりしている。ゆるやかに甘味。

そしてそれはお魚への鯖への引き立て役に徹している、気がする。

 

お魚けっこうな主張。

お寿司全体の中で鯖部分が結構大きいのであるし、また脂がゆったりしている。

 

(箱男になってしまいそうに旨い)

鯖寿司全体に比べれば、お魚のとろり部分は微々たるものだ。でも、その旨みから逃れようとしなければ脂はゆっくりと融けていく。

 

そこにカウンター日本酒。

試飲させてもらったものとおなじやつで、久米桜さんというお酒の「八郷(やごう)」。

さわやかな感じで甘すぎないキュッとした感じ。でも辛口ではないこのお酒が、じんわりとおいしい。

 

 

がたんごとんと旅情。

生活空間というか住居や店や樹木が適当な配置で流れていく。

 

列車に乗っているのは、観光客っぽい人たちも多いが地元民っぽいひとも乗ってられる。

 

ちびちび。もぐもぐ。

醤油小袋も入っている。

鯖寿司に醤油ってつけるのかなーと思うが付けるとちょっと味が強くなって変化あり。

 

なるほどなー。

 

40分ほどで到着。

鬼太郎駅こと境港駅。

 

 

 

 

 


 

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米子+境港行き当りばったり一人旅①:高速バスで行くと広島~米子まで3時間20分。

2016年10月30日 15時50分44秒 | 県外旅行

 

さて、広島県に住むメリットの一つは、

「いろんなところへのアクセスが優位」ということであろう。高知時代よりも断然。

 

『わざわざ行く志国高知』より、交通の便がよい。

九州へも近畿以東へも行ける、新幹線といった手段も取れる。

 

まあ高知も宇和島らへん→別府とか九州ルートはちゃんとあるけれど。

 

ともかく、どこかへ旅行に行こうと思い立ったのが2016/9/18。

二連休の前日だ。

 

(四国はまあけっこう行ってアレだから中国地方か。

 広島を除く4県。

 どこにしよう?)

 

山口県は最近行った。行った?熊本支援の時に通ったくらいか。でもまあそういう点で記憶に新しい地。

岡山県も、頻回でないけれど割と。瀬戸大橋があるから高知県の中では身近な山陽だ。

 

島根県か鳥取県。

島根県、仕事でしか行ったことないなー。楽しかった。「しまねっこ」も割と好きなゆるキャラだ。

 

鳥取県は割と思い出の地。

ムシマルは大学時代にやった合気道部活の合宿、鳥取だったんです。

それもムシマルが幹部のときで副務特権を生かして?鳥取にしたのです。高知までバス出してくれるのもでかかった。

 

(たしか《いわみ荘》だったっけ。もう一度行きたいなー。まだあるんだろうか?)

 

鳥取県、にしようか。

 

げ!鳥取市まで高速バスで6時間?

うーー、米子なら3時間半か。半分くらいだ。

 

よし、米子にしよう。

 

行きたいお店をいくつか検索して、よし。

 

当日。というか翌日。

広島バスセンター、そごう。

 

8時40分のバスが出ている、それで出よう。

片道3,900円。

片道にしたのは、帰りがJRになる可能性もあるいは松江まで足を延ばしてそこから帰る可能性もあるからだ。

 

広島~米子便は、一日5本も出ている!

広島高知便は日に2つしかないのに。嫉妬しちゃうなあ。

 

当日そごうに舞台は移る。

えーーっと9番ホームからか。

 

バス。

安佐地区?とか三次周辺を通って着くみたい。

 

途中休憩を挟み、

 

お昼ごろには到着。高知と比べると近く感じる。

休憩も高知-広島は2回だけど米子-広島は1回だけだ。

 

3時間ちょいで広島から米子。

米子駅到着。

なんか市役所とか学校みたいな雰囲気の駅だなーという感想。

駅の前にはなんだか芸術みたいなモニュメントが二点三点している。

 

 

さて、ちょっと散策。

お城だ。

 

なんだ?

道路に、星座説明看板が。

 

 

星です。この大地は道は、星の道筋が刻まれた地だったのです。

 

(なんかロマンチック系であるな)

この図だけ見たらなんだかわからないというか子供のラクガきや事件現場にも思えてしまうかもしれない。でもロマンチックなんだよ。

 

 

「米子鬼太郎空港」13キロとある。

あああそっか、鳥取県は空港が二つあるのか。

鳥取には鳥取コナン空港、米子は米子鬼太郎空港なのか。

・・・振ってるなー。全振りだ。

 

「鳥取はマンガ王国」 ということを強くアッピールされているようで、

これもその一環なのかなーって勝手に思う。

 

ぶっちゃけ『マンガ甲子園』を開いている高知県としては、マンガ王国開国宣言にちょっと待ったコールをしたいようなそうでもないような気持ち。

いやでもコナン君レベルに売れている漫画も水木しげる氏レベルに長年一線にいた漫画家さんもたしかに匹敵するものない。

 

高知県はなー、横山隆一氏『フクちゃん』が一番の大家らしいんですが正直古すぎてよく知らないのです。

やなせたかし『アンパンマン』、御大ならば水木しげる氏級ではあるけれど、「マンガ家」っていうイメージともまた違うでしょうかー?

 

ふらふらとして、駅に戻る。

駅構内は、コンビニ・洋食屋・お土産屋3軒(一軒は鬼太郎専門店みたいな店)ほど・2階にも飲食店・お蕎麦うどん屋兼駅弁売り

あとマッサージの店もあったかもしれない。

 

駅弁かー。旅の醍醐味って感じもいたしますね。

特に高知県時代は車旅行が多くて駅に寄り付かなかった。もっと寄ってもよかった。ペットボトルを置かれた猫ってわけではないのだから。

 

あ、『マツコの知らない世界』紹介の店。

ラムネ以来2回めの出会いであるな。

 

せっかくなんで買ってみようー。

 

 

 

さー、境港までは320円か。バスでも行けそうだけど、JRの方が出発が早そう。

320円。

 

ああ、

米子―松江は500円。米子―鳥取は1,620円くらいで、

仕事関係もあってなんとなく距離感知っていたけれど実際全然松江の方が近いんだな。

 

 

ああ、いい感じのホームかもしれない。

 

境港へはざっくり1時間に1本くらいの感じか。

境港行きは0番ホームだって。0番て。

 

 

 

 Next:鬼太郎列車に乗る。

 


 

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一か月食費だけ2万円生活②2日目3日目

2016年10月30日 08時11分32秒 | 一人暮らし

 

2日目

朝ごはん:ヨーグルト

昼ごはん:お弁当(キャベツ肉炒めなど)

夜ごはん:ごはん+汁ものにお魚切り身入れたもの

 

使用金額

缶コーヒー130円

ベーコンブロック279円

真アジおろし161円

もやし21円

アジフライ107円

合計698円

 

残金

前日まで10,000円-2日目まで698円

=9,302円

 

スーパーで半額商品を買う節約。

 

 

3日目。

朝:ヨーグルト

昼:お弁当(アジフライの残り卵野菜炒め)

夜:前日に買っていたおさかなと野菜の葉ニンニクソース炒め

ジェノベーゼっぽいのです。

 


 

なので、3日目は消費0円。

 

 

残9,302円ママ。

 

 

 

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『陽気』で中華そば。

2016年10月29日 19時11分03秒 | 麺類・広島つけ麺とか!

2016/8/27訪問。

『中華そば 陽気』

なんだか最初にこちらのお店を見かけたとき〈2年以上前で、つまりは転勤以前に出張で広島に来たとき〉は

(このお店は、電車通り沿いで大手町のけっこうな街中にあって、つまりはビル群に囲まれた中でポツンと取り残されているような感じである)

と思っていた。

 

昭和レトロが一軒だけオールウェイズしているようなそんな感覚。

土地代とかも高いだろうに大変だなーとか思っていたが、その後広島市に住むようになってここが有名店であることを知る。

 

(レトロ雰囲気はもしや計算なのか!!)

 

そういういろんな感情がありながら今回入店する。

入店。

 

自販機だ。食券販売機だ。

 中華そば、だけ。

メニューはそれだけ。

 

チャーシューメンもネギラーメンもギョーザもない。

中華そば(2枚)ってなんだろう?チャーシュー2枚ってことかな?

違うか、お値段2倍だから中華そば2杯ってことか。

 

あとおむすびか。

 

ふーーん。よし今回は中華そばを1つだけだ。

 

待つ。

 

大将と女将(美人)さんのお二人でされているようす。

 

割とあっという間に来る。

..

ネギともやしと薄手のチャーシュー4枚。

シンプルな感じである。

 

 

豚骨しょうゆ、なのか。

麺は細麺。

 

スープ。

なんか動物性を感じるというかちょっと癖のあるような感じなんですが、

だんだんちょっとずつ鼻にこの香りをまとわせたくなってくる。

甘さの蜃気楼みたいなゴマかなんかみたいなちょっと気になる風味。

 

なんだろう、何だろうと思って啜っていると止まらなくなるなりうるお味。

 

中毒性がありそう。もう中毒性。

ためになったねー。

 

 

 

 

 

 

 

 

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蔵屋で蔵屋スペシャル&利き酒セット

2016年10月28日 22時40分07秒 | お好み焼き・粉もの

2016年月末、蔵屋に行ってみる。

 

蔵屋さんは、大手町と小町と、近いところに2軒もあって、チェーン店なのかな、探せばもっといっぱいあるのかなと思っていいたが、

今ネット見るとどうやらその2店舗だけみたい。

 

 


 

広島県広島市中区小町5-23 0024ビル 1F

11:30~14:00 17:00~24:00

不定休


 

 

入る。

17時半くらいのまだ早い時刻であったからか、余裕で入れる。

 

 カウンターの端っこをちょこり。

 

ぱらぱらぱらとメニューを見る。

店頭の看板というか黒板というかにメニューはちょっと描かれていて、だからどんな店かは当たりがついていた。

鉄板焼きの店だ。

お好み焼きもある。

 

ウニホーレンという広島名物もあり観光客も安心、って感じ。

牡蠣もあるみたいだけれど、今はオフシーズンなのか「終了しました」貼り紙が。

 

ではいただこうか。お好み焼きを。


 

一番安価なのは700円で、スペシャルは尾道とかメキシカンとかいろいろあるが、

「蔵屋スペシャル」1,000円にしてみようか。

 

屋号がついているものはお店の自信作だ、みたいな印象を持っているムシマル。

 

それを頼む。

あとは、それだけじゃなく「タコとアンチョビの炒め」みたいなものを頼む。

 

お酒は、

あ、広島利き酒セット1,000円ってやつがある。

それにする。

 

登場。

 

右から『天宝一』『一代弥山』『誠鏡』。

 

「天宝一」をいただいてみる。

 

 あ、説明書きに書かれているように、苺の風味。『華風車』というらしい。

 

へーおいしい。飲みやすい。このふわっとしたストロベリってる感じがよろしいですね。

苺さんのこと、今でも好きだからな。

 

 

 そうしているうちに、貴方のそして私の前にタコが現れる。

 アンチョビとよく絡まっている赤っぽいカニとこれから私は戯れる。

ぱく。

ぐにんぐにん。。

しっかりと濃い味付け。

 

ああしまったビールのほうが良かったかもしれない。と思う。

でもそれは決して日本酒がビールに劣るというわけじゃないんだ信じてくれという思いを言い訳袋に抱きながら。

 

プチトマトの香りもタコと合う。

タコとトマトが合うのは不思議なことである、地中海つながりのなにかいい感じがあるかもしれない。

共犯者のような相性の良さ。

 

そしてお好み焼きの登場。

ネギ。イカ天、しそ。

それが蔵屋焼きの正体か。

 

正体を見定めるために、わたしは小皿に乗りやすいサイズに切り取る。

玉子の黄色、ソース(カープソースらしい)の茶色、ネギの緑色。

新しい国の国旗みたいな新しいトリコロール。

 

おそらくその国名には「お好み共和国」とか「お好み合衆国」とか「お好み民主国家」とかそんなお名前がつくのではないか。

 

 

このお好み焼きをお箸でいただく。

そういえば「通はヘラでいただく」的なマナーというかそっちのが粋的な気運が高まっているようであるが、ムシマル調べによるとどうやらそれは問題ないらしい。

 

『あのメニューが生まれた店』菊地武顕(平凡社)2013年刊によると、

「屋台なので、水はバケツ。なるべく皿を洗わずに済むよう、ヘラで食べることを薦めたんです。『ヘラで食べないとだめよ。通じゃないよ』と。(後略)」(p88)

と『みっちゃん総本山』という広島のお好み焼き元祖の方が述懐されている。

 

つまりは省エネ省資源の工夫の名残であり、客側からお店側へのやさしさの発露であると。

それは裏を返せば、店舗型でも屋台でもお店側に十分な用意があるところであればお箸でいただくことに、もはや何の躊躇もいらん!と。

 

 ああ、タコいいな。ワインとかも合いそうな洋風のお味。

 思わずもっちゃもっちゃしてしまいます。

 イカ天。

こちらのお好み焼き、「ひなた」に較べれば渾然一体度は低く感じられるが、

それぞれがそれぞれに仕事をしている感じ。

こっちのこういう味わいもいいかもしれない。

 

ネギにしろシソにしろ風味を整える感じなので「蔵屋焼き」、

チーズとか納豆とかホルモンに比べると足し算の調整が細かい感じという気がする。

 

上級者向けというか、素材そのものトッピングでなくて素材のもとを引き立てる役が増えるみたいな。

 

火サスでいうと、探偵役や犯人役を豪華な俳優にするのではなく、被害者役や探偵役協力者といった脇を固める感じに思える。

本当に思ったかどうかは疑問である。

 

日本酒をちびちびといく。

 真ん中のお酒「一代弥山」はキレがある。春風のようにすっきりしている。

「誠鏡」は淡麗辛口気味だったような気がする。

 

グラス3つとはいえ、一つ一つにはそんなに容量入っていなかったのでどうかなと思っていたが意外と量がちょうどいいかも。

 

 

 お好み焼き一枚とタコ炒めとで、バランスよく飲み干し終わる。

 

2,600円くらい。

 

お会計時には人がいっぱいになり、新しく来たお客さんを「今いっぱいで、すいません」と断られているシーンがあった。

 

建物がちょっとシックな和風建築(蔵屋だから酒蔵イメージらしい)だから、大衆過ぎず高級そう過ぎず全方向に入りやすいのかもなーと思ったのである。

 

帰りにお店の黒板看板(ランチ情報が書かれている方)を見る。

あ!

しくった。

ランチでも「蔵屋焼き」をされておられ、しかもランチのほうがお得。

夜:普通お好み焼き700円→昼500円

夜:蔵屋焼き1,000円→昼800円

 

しまったなー損した気分っていうと大げさであるが夜しか頼めないメニューをもっと頼んでおくべきだったかなーと思いつつ去る。

満足していたのに、もっとお得なやり方があったかもしれないと思うと途端に後悔する今日この頃。

 

 


 

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