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三木市議 大西ひできの方丈記

日常生活と三木市議会議員の日常記
「人は宝、子どもは希望」
三木市の再生は人材育成から。

こんな議会は無い

2016年02月10日 | 議会

2月4日に市長に倫理審査会の意見書についての説明を請求し、説明の場を設けるように議長にお願いしていました。

昨日(9日)、議長がいらっしゃいましたのでその後の進捗状況を聞く為に、

議長室で経緯の説明を受けました。(堀副議長同席)

 

まず、

・結論は倫理審査会の意見をを受けて職員賞罰審査会が開催されている途中であるので、

 賞罰審査委員会終了後に説明を求める。

・議会としては6人+2人の職員(誰かは聞いていません)の処分まで踏み込まない。

・倫理審査会の結論が条例違反でなければ直ぐにでも説明を求めてやればいい。

・逮捕された理事の処分だけであれば、結果が出るのを待つことなく倫理審査会終了後すぐ説明を受けた。

 

議会運営委員長にも説明をしている。また、16人の議員中、過半数以上の議員が認めてくれている。

 

一人会派(3会派)の議員には開催しないと言うことを説明するつもりはない。

と言うものでした。私が聞かなければ水面下で他の議員に説明した上で済ませようと

言うものです。

 

初めから嘘だったのに、それでも尚、議長・副議長が市長の意見に偏っている

それも、市長から事実を教えてもらっていないにも関わらずです。

 

全く、市民を無視したものでこんな議会は無い。この様な話は理解できない。

 

 

以上のようなやり取りがありました。

最後の会話に至るまでには、

倫理審査会の意見書が出ている。賞罰審査委員会とは違うので意見書の範囲で市民(議会)に対して説明責任を果たすよう。粘り強く説得を行い、議会の総意で決定するべきだと提案しましたが、議会の相違は無理なので多数決で決定する。

話をしていても平行線だ。と協議をする姿勢も伺えなかったことから退室に至りました。

 (この時点までに、説明をするように求めた議員は4人)

 

先のブログページで市長は謝罪すると言っています。

同じ日(9日)に求めた議長との話の中には、市長からの謝罪の件は一切触れていませんでした。

「馬鹿にされている事を理解できない」市民が馬鹿にされているのを見過ごす。

あってはならん事ですが。残念ながらそれが理解できていない。

リーダーに非ずです。

 

市民の皆様には私の力不足でこのような事になり誠に申し訳ありませんでした。

引き続き真実を追求していきますので宜しくお願い申し上げます。

 


副市長2人制、市長等給与の減額

2015年12月22日 | 議会

昨日、21日本会議閉会しました。

この度の提出議案中、

市長等の給与カット(67号議案)、

副市長2人制(68号議案)、

人事案件で副市長の選任同意(74号議案)

についてご説明をさせて頂きたいと思います。


 

結果として、理事の飲酒運転逮捕による道義的責任をとり給与カットを提案していた

67号議案について、

反対大眉議員、板東議員、古田議員、大西の4名で可決

 

副市長二人制(68号議案)については、

反対藤本議員、中尾議員、大眉議員、板東議員、古田議員、岸本議員、大西  

反対7名対賛成8名で可決


副市長二人制が7対8で可決されたので、下記の選任同意を行いました。

 

副市長の選任同意(74号議案)については、

反対藤本議員、中尾議員、大眉議員、板東議員、古田議員、岸本議員、大西  

反対7名対賛成7名で同数となり議長が裁決に加わり可決


同数になった理由は穂積議員が議場より退席された為です。

 

67号議案(市長等の給与カット)、

68号議案(副市長二人制)についての討論では、

次の議員が賛成反対討論を行いました。


板東議員・・・67号議案に反対

岸本議員・・・67号議案に賛成・68号議案に反対

大西・・・・・67号議案、68号議案に反対

大眉議員・・・68号議案に反対



本会議終了後、議員総会が開催され三木市創成計画についての説明がありました。

その後、議長は何もなければ総会を終了しようとされていましたので、

この度、問題となっている理事の賞罰審査会及び職員の倫理審査会の進捗状況についての説明をするべきでは

ないか。と提案し、説明を求めました。

 

数名の議員が質問しましたが当局は、本会議での答弁と変わっていないので特にする事はない。

委員の選出に時間を要しており、開催時期が12月下旬~1月下旬と

していたがずれ込むかもしれないと言うに留まりました。


又、22日の神戸新聞朝刊には賞罰審査会では副市長の井上氏を委員長とすることも出来ると掲載されていましたが

議員総会ではそのような発言は無く、事件の取り組みに対する稚拙さを感じずにはおられませんでした。


 

下記は、私の反対討論要約です。

 

第67号議案、市長等の給与カットについて
給与カットについては、11月19日に理事の飲酒運転逮捕に対する道義的責任を取るために

市長給与を3か月20%減額、副市長給与については3か月10%減額されるというもの。



この事件は、市長主催の慰労会後に理事が飲酒運転で11月19日に逮捕され記者発表が行われ、

その後間もなくの12月4日の新聞では新たに、その宴席に利害関係者も

同席していたと言う内容が発表されている。



その後、理事の逮捕からひと月を超えようとしていますが、未だに理事の処分が決定していない。


しかし、市長は理事の逮捕後間もなくの11月24日に、給与の減額案を出した。


これは、理事の賞罰審査会の判断に幾分かの影響を与えるものと危惧する。



又、利害関係者との同席の件で職員の倫理審査会が開催されますが、その場で職員

倫理条例上での是非が問われる。


その結果如何によっては、市長の責任も問われる。



私は、理事の処分について逮捕後速やかに決定し、その後自らの責任の取り方を決定されるべきだったと思う。


合わせて、職員の倫理審査会も速やかに行い、その職員の賞罰審査会での結果によって

市長等の責任の取り方も考えられるのが順当だと考えます。以上の事から第67号議案について反対する。



次に、第68号議案、副市長2人制について。


副市長を2人体制にされる理由として


・地方創生への対応で「三木のまちの創生」を推進し人口減少に歯止めをかけるた

・役割分担で市長は政策の方向性の決定・市外や国、国外との交渉
副市長が外政担当と内政担当と役割分担を計画されている。

しかしながら、
人口減少に関しては平成18年に薮本市長に変わってから27年12月現在で約5700人も減少しており、

年間約630人の減で歯止めはかかっていないのが現状。


市外や国外との交渉等について、市長は年に一度開催されている神戸市近隣市の市長会へは数年間も参加していない。


他にも、周辺近隣市との関係について思わしくないのではないかと危惧する


又、国外に至っては昨年に引き続きミャンマーのヤンゴン市と友好協定締結を進める為に

渡航しましたが市長の立場で交渉等はされたようだが、ポケットマネーで渡航すると言う

理解できない状況での交渉をされた上で、何ら成果が得られなかったと自ら言っている。

 



又、庁内に至っては理事の飲酒運転逮捕があり、その理事が人事や予算関係の総務の部長であったこと。


そして、次に職員に目を向けると、精神的な病にかかり休暇を得た職員数は、

正規職員約480名中26年16名、27年現在12名も休暇を得ている。


異常な数字であり、そのような組織に市民生活を安心して任せられるのかとも思う。


これらの問題は、組織をけん引する市長始め上席者の問題ではないかと考えている。



これらから考えても、今の三木市が抱えている問題を解決する方法は副市長を2人体制

にしたからと言って解決するものではないと思う。

 



解決する方法としてまず取り組まなければならないことは、

三木市のかじ取りを行う政策決定の在り方と安心して市民生活を任せられる組織運

が急務ではないかと考えるからである。


よって、68号議案に反対する。


議長から説明がありました。

2015年12月21日 | 議会

前回、私のブログで発信させて頂きました件について、

18日の議会運営委員会で結論が出ましたので、ご報告させて頂きます。

 

議会運営委員会が開催される直前に議長から、

「本人からも条例に抵触していないと申し出があり、1/50以上の連署も無いことから

倫理審査会を開催する意思はない」と説明を受けました。


議長は議長室での説明で終わらるようでしたので、

議長からの説明を議会運営委員会でしてほしい旨お願いしました。

 

議会運営委員会では一連の議事進行についての協議がされた後、

私が質問をした後、議長より説明がされました。

 

内容については、上記に書いた通りです。

 

又、他の議員からも特に意見は有りませんでした。

 

この度は、皆様に不信感を抱かせるような事になり誠に申し訳ありませんでした。

これからは、身を引き締めて更に議会活動に取り組んでいきたいと思います。

 

 

また、私のブログへのコメントで、返信を求めるコメントを頂戴しました。

ごもっともな意見だと思います。以前にも同じような記事を書いて皆様にお伝えしましたが、

再度お願いを申し上げたいと思います。

今回の事件以前は頂戴したコメントすべてに返信をしていましたが、

この度、多くのコメントを頂戴する中議会活動で忙殺され返信出来ませんが

中身については拝見して活動に活かさせて頂いていますので、

ご容赦頂きますようお願い申し上げます。

皆様からの貴重なご意見や情報をお待ちしています。


winwin.hideki@gmail.com

090-3672-5886


非通知、公衆電話には出ません。

また匿名での電話などによる誹謗中傷には断固とした対応をさせて頂きますのでご了承ください。


記者会見

2015年12月16日 | 議会

この度、神戸新聞大島記者に会見をお願いして、本日の記事となりました。

建設会社社長については、私人ですので当時の詳細な説明は控えさせて頂きます。

 

この度の市長からの指摘については、事実です。

公職選挙法には抵触せず、三木市議会議員政治倫理条例も問題ないと理解しています。

 

しかし、三木市条例については審査会を開催して公正な審査をして頂くように

「三木市議会議員倫理条例審査会開催願」を12月15日議長宛てに提出しました。

有権者数の1/50以上の署名が必要となっていますが、解釈の仕方の問題だと思いますので、

そこも含めてお願いをしています。

 

関係については、私は学校を卒業後市内の建設会社に就職し、

その後独立して(有)大西工務店を営んでおり、

当該社長とは私が建設会社に勤めている時から下請けとして工事を発注しており、

独立した後も下請けとして工事を発注しておりました。

その当時(約30年前)からの付き合いと言うことになります。

 

 

市長が指摘した件に対する経緯は、

今年10月末異業種の約30人が集う宴会に参加後、同席していた社長の求めに応じ、

帰宅する為に呼んで来てくれた、家内と計6人でスナックに行き

約1時間、夫婦で水割り3杯とウーロン茶1杯を飲み、先に帰った社長が支払いを済ませており、

その後、3人を置いて私達夫婦が店を出ました。

 

利益供与や便宜供与については、私と市長との関係性、

会派構成から見ても周知の事実として社長も理解しており便宜を図るのは不可能ですし、

その様な事実は一切有りませんでした。

 

この度の事に関しては、市民の皆様に不信感と誤解を与えるような行動をとったことについて、

深く反省しなければならないと考えています。

脇が甘いと言う言葉も謹んで受けなければと思います。

誠に申し訳ありませんでした。


引き続き市政の情報をお伝えし、頂戴しましたご意見を反映できるように活動をして参りますので宜しくお願い

申し上げます。


最後に、ブログで頂きました叱咤激励のコメント、メールや電話で頂きました温かい励ましの声、

非常に励みに活力になりました。

心よりお礼を申し上げます。

 

 

公職選挙法第二百二十一条 (買収及び利害誘導罪)

便宜を図るためにモノや金品を受け取ることや、提供することは禁止されています。

議員から金品の提供は禁止されていますが、議員に対し個人からの寄付は受け取れます。

買収罪の例
・ 有権者にお金を配る
・ 有権者に酒や食事を提供する
・ 有権者に金券(商品券・ギフト券など)を提供する
・ 有権者を温泉旅行や芝居・観劇に招待する 


記者会見を行いました

2015年12月16日 | 議会

12月11日本会議で、私に対する市長の発言について

昨日13時~14時、記者会見を開き神戸新聞大島記者に取材を依頼して、経緯と今後の対応について

お話をさせて頂きました。(毎週火曜日は市役所の定例の記者発表の日)

 

詳細については記者会見後に、ブログで報告をするのが妥当だと考え、この度の発表を行いました。

本日続いて、記事の内容について加筆しながらご説明していきたいと思います。

 

この度、対応して頂いた神戸新聞大島記者には感謝致します。


取り急ぎご報告まで

 


ご心配をおかけして申し訳ありません。

2015年12月13日 | 議会

この度は、多くの皆様にご心配をお掛けして誠に申し訳ありませんでした。

先日の議会(12月11日)で私の質問に対して、市長から反問された内容が翌日の神戸新聞朝刊に掲載された。

その内容についてブログ内で頂戴しましたコメントをはじめ、応援の連絡や厳しいご指摘など、多く頂いています。
この度は、まず私の事についてしっかりと説明をする機会を持った上で、各地域でお声掛け頂いた内容についてもお答えしていきたいと思います。ブログでのご説明はその後、週明けの早い時期に速やかに行いたいと考えています。

 

(スマホから作成しましたのでフォントが大きく出来ていませんでしたので、大きくしました。12/16)



三木市長の品位と名誉

2015年10月10日 | 議会

MBSのちちんぷいぷいで、議会での市長のコスプレ問題が取り扱われた件について

多くの市民の皆様から励ましの声を頂戴し、誠に有難う御座いました。

頂きました声援を大切に、更に精進していきたいと思います。


あの録画は議会事務局にDVDを送ってほしいと依頼があり、議長の同意を得て(議会は)送付したらしいです。

今回、議会での質問について様々な評価があり、私に対するマイナスイメージのほうが多いと思いながらの登壇でした。

しかし、誰もが沈黙する中、敢えて発言をした上で、市長にお願いしたものです。

あの場面での論点はコスプレではなく、するべき市長の職務についてでありました。


本会議でも下記(一部)を紹介し、三木市の為に考え直してほしいとお願いしたものです。


○三木市長等倫理条例  平成18年12月25日  条例第48号

(目的)

第1条 この条例は、市政が市民の厳粛な信託によるものであるため、特に重い責務を果たすべき市長、副市長及び教育長(以下

「市長等」という。)には、より高い倫理の保持が求められることにかんがみ、市長等の倫理の保持に資するため必要な措置を講ずる

ことにより、市政に対する市民の信頼を確保することを目的とする。


(市長等の責務)

第2条 市長等は、市民全体の奉仕者として市政に携わるに当たっては、その権限を市民のために行使すべき責務を負っているこ

を強く自覚し、その使命の達成に努めなければならない。


(倫理基準の遵守等)

第3条 市長等は、次に掲げる倫理基準を遵守しなければならない。

(1) 市民全体の奉仕者として、その品位と名誉を損なうおそれのある行為を慎みその権限又は地位のもたらす影響力を私的な

的のために行使しないこと。


(2) 常に市民全体の利益のみを指針として行動するものとし、その権限又は地位を利用して不当に金品を授受しないこと。


(3) 市民全体の利益の実現のために全力を尽くさなければならず、特定の者に対してのみ有利又は不利な取扱いをする等の不当

な取扱いをしないこと。



上記、条例に対して下記の行動が果たして符合していると思うでしょうか。

(1) 市民全体の奉仕者として、その品位と名誉を損なうおそれのある行為を慎み・・・・


公職選挙法上の寄付行為に該当する恐れについて(質問)#mce_temp_url#

市長がミッキー仮装➡議員が「コスプレ」と指摘➡市長が、発言撤回求める#mce_temp_url#

他にも、多数の事実があります。



 

様々な角度から発信している議員の情報を御覧頂ければと思い、各議員に了承を得て取り組んでいます。

又、他のSNSで発信されている議員もいますが、ここではブログに限らせて頂きました。

大眉 均 議員http://blog.goo.ne.jp/hitoshi-oomayu    板東しょうご 議員http://blog.goo.ne.jp/bunnyboy_ban10

泉 雄太 議員http://ameblo.jp/izumi-yuta-politics/    古田ひろあき 議員http://www.furuta-hiroaki.net/?cid=1

三木市http://www.city.miki.lg.jp/index3.html       神戸新聞NEXThttp://www.kobe-np.co.jp/




昨日は、決算委員会初日

2015年10月05日 | 議会

月曜日は決算委員会初日でした。

7名の議員が委員として参加。

私達一人会派は3会派で1名となりましたので、この度は私が委員として参加しますが、

次年度以降は、古田議員か岸本議員が参加する事になると思います。(3人で話し合って決めました。)

 

数点、質問をさせて頂きました。

①秘書課の食糧費

②庁内会議

③神戸市近隣市、町長懇話会

④職員採用

他にもありますが、以上4点について報告致します。

 

①食糧費が他の部署と比較して桁違いに支出が多い➡新春賀会に会費を徴収しているが、不足分を秘書課食糧費から支出(会議

所と折半)➡根拠は➡賀会の所管が秘書課➡費目がオープンではなく分かりにくいので改めるべき➡改める

甘い運用の結果です。

 

又、秘書課職員が市長の食事を作っていると聞くが、どう言うことかと確認しました。

調理しているのではなく簡単なもの用意している➡簡単な弁当のようなものも作っていると聞くが➡そのような事はない➡電子レン

で温めたて出したりすることがある。


②庁内会議は規約で基本的に月1回であったが、昨年度は2回しか開催していないが➡議員からの指摘を受け(注1:私の昨年度の

摘)27年度は庁内会議を廃止して、柔軟に対応出来る関係部長会議を随時開催している。➡庁内会議は公開であったが、関係部

会議は公開されているのか➡政策形成過程の為、非公開である➡政策形成過程以外は公開とするべきである。検討をするように


注1:薮本市長就任当初はかなり頻繁に行っていたが、徐々に開催されなくなり、意味のないものになっていたので、検討をするよう

に助言をしていました。

開かれた市政をうたって庁内会議もオープンに行っていましたが、長続きせず、開催回数も少なくなり、部長会議においては非公開と

なり、ますます内向きな政策形成集団になっているように感じており、今後もオープンに行うように求めていきたいと考えます。


③神戸市近隣市、町長懇話会は私のブログでも取り上げましたが、今年も含め過去3年間は市長の出席はありません。

近隣市が一堂に会し議論する非常に重要な位置づけの会議に出席しないと言うことは考えられないことから。

市長に出席するように求めました。


④職員採用➡アセットマネジメント専門員募集の結果について。➡採用0人➡現在は?➡職員が公共建築物維持管理計画を行って

いる。➡職員が少ないなか、更に今年度末までに計画策定が予定されている状況でアセットマネジメントが進められるのか不安であ

る。計画的に確り行ってほしい。


今後、三木市の公共建設物などの維持管理計画を適正に行い市民生活に支障をきたさないように計画をしていかなければなりません。


新たな、箱物は見栄えはいいですが、今は施設のメンテナンスの在り方により、今後の財政をどのように計画していくかで、自治体の在り方が問われてくると思います。

 





                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                       


「景観形成支援事業」について

2015年09月29日 | 議会

本会議での質疑です。

質疑1 第 48 号議案 平成 27 年度三木市一般会計補正予算 (1) 都市計画総務費「景観形成支援事業」について

➡http://www.city.miki.lg.jp/pdf/topics_20150827b.pdf  (提出議案・予算関係のポイント)


建築物等の外観、修景等、協定に定められている景観形成の目的、修景基準を守る
ために負担を要すると思われる外観工事費の一部を助成。


対象工事の1/4、75万円上限で助成  但し、建物本体については、上限50万円上
限で助成、門扉その他は、25万円上限で助成

申し込み方法
施工者➡三木城下町まちづくり協議会事務局へ相談➡市➡県

今後の展開
三木城下町まちづくり協議会では、景観形成等住民協定の拡大予定はない。

しかしながら、まちづくりに対する機運が高まり歴史的景観に配慮したまちなみ保
全に取り組みたいと言う地域が出てきた場合に、区域拡大について検討する。

市としても三木城下町まちづくり協議会の活動に対して支援していきたい。

歴史的なまちづくりの方向性に対して、三木市のビジョンは地域住民主体と言うことでしょうか。


 

様々な角度から発信している議員の情報を御覧頂ければと思い、各議員に了承を得て取り組んでいます。

 

又、他のSNSで発信されている議員もいますが、ここではブログに限らせて頂きました。

 

大眉 均 議員

 

http://blog.goo.ne.jp/hitoshi-oomayu

 

板東しょうご 議員

 

http://blog.goo.ne.jp/bunnyboy_ban10

 

泉 雄太 議員

 

http://ameblo.jp/izumi-yuta-politics/

 

古田ひろあき 議員

 

http://www.furuta-hiroaki.net/?cid=1

 

三木市

 

http://www.city.miki.lg.jp/index3.html

 

神戸新聞NEXT

 

http://www.kobe-np.co.jp/




各議員のブログを紹介

2015年09月28日 | 議会

おはようございます。

本日より、三木市議会の様々な情報発信をされている議員のブログをご紹介すると共に、

このブログでもリンク付けをしていきたいと思います。

様々な角度から発信している議員の情報を御覧頂ければと思い、各議員に了承を得て取り組んでいます。

又、他のSNSで発信されている議員もいますが、ここではブログに限らせて頂きました。

 

大眉 均 議員

http://blog.goo.ne.jp/hitoshi-oomayu

 

板東しょうご 議員

http://blog.goo.ne.jp/bunnyboy_ban10

 

泉 雄太 議員

http://ameblo.jp/izumi-yuta-politics/

  

古田ひろあき 議員

http://www.furuta-hiroaki.net/?cid=1


三木市

http://www.city.miki.lg.jp/index3.html


神戸新聞NEXT

http://www.kobe-np.co.jp/


正副議長の「コスプレ」に対するイメージ

2015年09月16日 | 議会

この度の本会議では、私の市長への発言に「コスプレ」

と言う言葉に議長及び市長が過剰に反応され、議長からは発言回数を数えた上で、

「コスプレ」を発言しないように求められました。

又、市長に至っては撤回を求めてこられました。

 

両人共、何か「コスプレ」に対して勘違いをされているのでしょうか?

 

議会が始まり質問主旨を提出(通告)した後、

議長室にて議長及び副議長から通告の内容について

「コスプレ」と表現している部分の修正を強く求められ、「コスプレ」➡「仮装」に改めました。


検閲の様でしたし、本意ではありませんでしたが、議長からのお願いがあったので一度は修正を行いました。

 

その時に、議長はコスプレについて誤解をされているような表現をされましたので、

誤解のないように考え方を是正するように求めましたが、結果的には聞き入れて頂けなかったようです。

 

加岳井議長:コスプレについて、いやらしいイメージがある。議会としてこう言う表現は控えてほしい。

どのようなイメージかと言うと➡夜に飲食するようなところで、少し卑猥な女の人がいる。ようなイメージがある。

らしいです。

 

堀副議長:橋元市長とコスプレのニュースでスチュワーデスの格好があったので、あまりいいイメージではない。

 

正副議長共、「コスプレ」=卑猥なイメージがあるようです。

市長も同じ考えだったのでしょうか?

推測すると、狭義の意味でアンダーグラウンドの世界を考えられたのかも知れません。

 

私としては、広義の意味で、世界に発信する日本文化の一つともいえる現象との思いもあり、

クールジャパンの一つのコンテンツだと考えていますが、正副議長及び市長には御理解頂けませんでした。


因みに、議長就任のご挨拶では、「市民に開かれた、信頼される議会」を目指されています。

みき議会だより150号➡http://www2.city.miki.lg.jp/miki.nsf/image/7D921468666916614925780700159699/$FILE/150%E5%8F%B7.pdf


ゴルフ場振興策の後は市民ボランティア➡便利使い?

2015年09月13日 | 議会

この度の議会で、ゴルフ場利用税堅持の姿勢から、ゴルフ場利用税の約1割を市内のゴルフ場の振興策として

5000万円の補助を提案して参りました。

年間約6億円近い利用税が、三木市で発生しています。その約7割が三木市の収入になります。


廃止後の代替財源も通常なら考えられていると思いますが、確実な詳細についてはまだ調査中です。

現在、国及びゴルフ協会とも利用税廃止を求めています。

つまり、利用税が廃止されればプレー料金がその分割安になります。それと、2重課税によるものである等の意見があります。


一方、廃止されると三木市や類似団体に収入として入ってこなくなるので、堅持を訴えています。


堅持については様々な捉え方がありますので、国の詳細な指針など経緯をみて、研究して考えを述べたいと思います。


しかし、松本教育長の答弁については、市民に対する誠意が感じることが出来ませんでしたので、その時の答弁内容を

掲載したいと思います。


松本教育長の答弁

先程、補助事業と言う事でゴルフ協会主体と言うふうに答弁をしたところですが、市長の答弁でも申し上げましたように、

今後行政としてもゴルフ振興担当と言う形で人員も増強していきながら、ゴルフ協会と連携をとりながら、市としても主体的にかかわっていくと言う方向です。


あくまでも、ゴルフ協会に自主事業として補助事業をして頂くわけですが、今、この中でゴルフ協会の中で、色々議論していますのは、

三木市PR事業の女子プロサテライト事業については、これはゴルフ協会の目玉の事業として、会の中で十分もんでいきながら、

最初はコンサルタントへの依頼もしなきゃならんのですが、軌道に乗ってきたら、市民あげて、市民みんなでボランティアもしながら

女子プロトーナメントを市民こぞって、プロやギャラリーをおもてなしをするような事業に育て上げたいというような。ゴルフ協会でいわゆる協会そのものがやる事業と考えています。

 

市民あげて、市民みんなでボランティアもしながら

市民こぞって、プロやギャラリーをおもてなしをするような事業に育て上げたい

聞こえはいいし、確かに悪いことではありません。

しかし、都合のいい時に市民の使い方はどうか?

市民を便利使いして欲しくないと思っています。

どのように、話が進んでいるのか御理解いただいていないのに、勝手に市民にボランティアしてもらって・・・。

役所が勝手に進めている事業に、後からおもてなしの為にボランティアしろと・・・。

これが、教育長はじめ三木市の発想かと思うと市民に対しての誠意が感じられないと思うのは、私だけではないと思います。残念です。


 

下は、10日の議会で行われた質疑の答弁内容を私が

テープお越しをしました。誤字脱字はお許し下さい。(一部です)

(敬称略)

10日本会議議事録


松本

48号議案に関して補助事業の実施主体は、どこかと言うご質問にお答え致します。あくまでも補助事業と言う形で実施するものでございます。

その内容を午前中にご説明しましたが、それぞれの事業をゴルフ協会の構成員の誰かとか、どの部署とか言う事はあるかと思いますが、

補助事業ですので、この事業の実施主体はゴルフ協会でございます。


ゴルフ協会主体の補助事業とした理由を言います。

まず、ゴルフ協会の構成メンバーですけれども、三木商工会議所、吉川商工会、ゴルフ場支配人、

観光協会、行政のほうとして、三木市、三木市教育委員会がメンバーでございます。


そういうメンバーになっていることから、産業界や観光業界と共に市全体の活性化につながる事業を展開するためには、

市としての単独事業よりもゴルフ協会が主体となる補助事業とする方が、より実効性が高くなると考えたからであります。


よってこの事業はゴルフ協会に主体となって頂くという関係で議員の皆様には補助事業となった発端から説明させて頂きます。


まず、6月2日に市長始め副市長、私も含めまして市の幹部がゴルフ場支配人の代表の方々と面談をしまして、

その場で市とゴルフ場事業者が力を合わせてゴルフ振興を実施し、地域の活性化につなげていこうと合意をしたところでございます。


その席に於いて、お互いに痛み分けをする、双方が歩み寄る中でゴルフ振興という共通の目的に向かって協力して以降という意見が一致したところでございます。


その際、ゴルフ場利用税の交付金の1割相当である5000万円をゴルフ協会に補助し、

ゴルフ振興を進めて行こうと言う事も合意致しまして、ゴルフ協会等々と協議を進めてきたところでございます。

ゴルフ協会としましては、7月16日に続きまして、8月6日に理事会のメンバーによるゴルフ振興検討委員会を開催しまして、

ゴルフ協会の副会長であります、私からゴルフ協会としてはゴルフ場利用税維持の立場で動くことを共通理解頂きたい旨の発言もしました。


その場で、メンバーからは何ら異論はなかったところでございます。

しかしながら、記者発表を8月26日に予定していたのですが、8月25日にゴルフ協会の会長からゴルフ協会としてはゴルフ場利用税堅持に賛成とは言えないと言う連絡がございました。


しかしながら、ゴルフ場の進行は地方創生を進める上で、市にとりましても喫緊の課題であることで、ゴルフ協会の理事のメンバーに一旦は説明をして、

異論は無かったことから、8月26日に議員総会でご説明申し上げ、記者発表に臨んだ次第でございます。


そして、9月1日に議会に予算を提案しまして、本会議に於きまして提案説明の中で、

ルフ場利用税の堅持についてゴルフ協会は賛同の方向であると言うふうに、市長から申し上げたところです。


しかしながら、依然としてゴルフ協会の中にゴルフ場利用税堅持に賛成とは言えないと強い意見がありまして、

現在、市とゴルフ協会は平行線をたどっていまして、私としましては、非常に困惑している状況でございます。


そう言う状況ですので、議員の皆様にはお伝えした次第でございます。




市長

三木市にとりまして、ゴルフ振興策というものは三木市の地方創生につきまして、

欠かすことが出来ない非常に重要な要素を占めています。


只、財源としてゴルフ場利用税というものがベイシックにあるわけでございまして、そう言った利用税というものの堅持と言う事と、

いわゆる振興策と言うものをセットで議論させて頂いてていた訳でございますが、やはり、ゴルフ協会にも色々なお立場がある。これは否めない事実でそれを、

その狭間に立ってゴルフ協会の会長様にはご心中察するところでございます。


従いまして、私どもは今はやはり、地方創生としてのゴルフ振興、これを如何に達成していくのか、こういった前向きな視点で持って進めて行かなければならない。


即ち、ゴルフ場利用税堅持と言う協会様の方に無理強いするのではなくて、一旦は白紙に戻し、ノーサイドと言う形の中で、

それには拘りなくゴルフ場利用税堅持とセットでないとゴルフ場振興策は行えないと言う姿勢は捨てさせて頂く中で、ゴルフ場振興策を前向きに、この議会を通してご審議賜れば幸いに存じます。


尚、実行主体、実施主体との関係が御座いましたので、協会様だけに押し付けて出来るものでは御座いません。

私ども市当局としてのイニシアティブをとってやっていくべく、組織的な人員増を図っていく中で、この体制をとる中で、連携をとり前向きに進めて行きたいこのように考えています。




中尾

ゴルフ場利用税交付金の一部を活用したゴルフ振興策についてであります。三木市ゴルフ協会の補助事業と言う事なんですね。

三木市は基本的に補助しますよと言う。事業主体は三木市ゴルフ協会で、みなやってくださいよ。と言う。

市としては何もしませんよと言う意味合いですか、それとも、一緒にやりますよと言うような、連携と言われていますので、どういう風なスタンスでやられるのか、お伺いしたいと思います。






松本

先程、補助事業と言う事でゴルフ協会主体と言うふうに答弁をしたところですが、市長の答弁でも申し上げましたように、

今後行政としてもゴルフ振興担当と言う形で人員も増強していきながら、ゴルフ協会と連携をとりながら、市としても主体的にかかわっていくと言う方向です。


あくまでも、ゴルフ協会に自主事業として補助事業をして頂くわけですが、今、この中でゴルフ協会の中で、色々議論していますのは、

三木市PR事業の女子プロサテライト事業については、これはゴルフ協会の目玉の事業として、会の中で十分もんでいきながら、

最初はコンサルタントへの依頼もしなきゃならんのですが、軌道に乗ってきたら、市民あげて、市民みんなでボランティアもしながら、

女子プロトーナメントを市民こぞって、プロやギャラリーをおもてなしをするような事業に育て上げたいというような。ゴルフ協会でいわゆる協会そのものがやる事業と考えています。


ゴルフ場活性化事業については、主としてゴルフ協会の中ではゴルフ場の支配人の方が中心になって企画してゴルフ協会で議論もしながら、最後、出発となる訳ですけれども、芯となるのはゴルフ場支配人の方々です。


ジュニア育成事業というのは、ゴルフ協会の中に教育委員会も属していますので、教育委員会がこの事業は主体的にやっていく所存でございますので、

あくまで主体事業といってもゴルフ協会に丸投げすると言うような、ゴルフ協会といっても大きな事務局があって、

日常の事務をしている組織があるわけでは御座いませんので、そこは、行政の組織の方でバックアップなりイニシアティブも一部についてはとっていきたいと言うふうに考えているところでございます。







中尾

女子プロサテライトツアーの話が出たと思うんですが、これは今年度準備がとしかなかったんで、見送りになったんですか。




松本

今年度事業で既に日は決まっているのですが、いわゆる市民ゴルフ大会の各回の優勝者と女子プロがツアーをすると言う企画が既に御座いまして、それは、来る来年の1月4日に実施します。


メインゲストは、イ・ボミーでございます。

その他女子プロを沢山お招き致しまして、市民ゴルフ大会の優勝者と一緒にラウンドして頂きます。


今、申し上げています、新しい5000万円でする事業は来年度計画するものでございます。


しかしながら、計画の段階と言いますか9月議会で議決頂いて、予算の裏付けがあってこそ、これ色々な方面と調整をしなければなりませんので、

予算の裏付けが頂きたいということで、この部分につきましても9月議会で是非ともと言う事で提案をしているものでございまして、

今年企画をしまして、実際1回目の開催は来年度と言うふうに考えているところでございます。


この5000万円ですけれども三木市PR事業の女子プロのアマプロ大会は来年度、

それから、ゴルフ場活性化事業もゴルフ協会の中で議論しているところですが、今年度計画して来年度実施とジュニア育成事業については、今年から始めていこうと言う事でございます。


何回も申し上げますけれども、特にPR事業とゴルフ場活性化事業は、準備がいりますので、予算の裏付けを頂きたいということで、5000万円は、

今年は一気に支出は出来ませんので、補助金の中で基金的な、県の子ども安心基金のように基金として積み立てて支出しない分については、

来年度以降にも支出出来るような補助金を考えているところでございます。以上答弁と致します。




中尾

ゴルフ場利用税廃止の時は事業については検討すると言う事だったと思うんですね。私、やっぱり思うんですけど、

事業と言うのか、政策を一度提案されている訳ですね、やはり、事業とか政策はある程度の継続が私は非常に大事かなと思うんですね。


何年か続けていなかったら効果も出てこない。三木市のPR事業ですが、ゴルフのまち三木というのが、やはり出てこないのではないかと思うんですね。


ゴルフ場利用税が廃止されるとやはり大変ということはよくわかるんですが、この事業は取りやめになります、

この事業はやっていきますよと言うふうなことを明確に三木ゴルフ協会さんにやっぱりきちっと一緒になってやっていくんであれば、そういうことを明確にされたほうが、

三木ゴルフ協会さんにしたって、あっ。なくなってしまうんやな。ほんまに三木市さん力はいっとるかいな。というふうに私はとらえられるんやないかと思うんですね。

やはり、ゴルフのまち三木というんでしていくのであれば、事業を何年かは継続していくというのを明確にされる方がいいと思うんですが、この件についてご答弁を頂きたいと思います。




市長

地方創生の一つの目玉として、このゴルフ場による三木の振興というんでしょうか、三木のまちを売り出していく。

こう言うことをもともとの目的にした方でのスタートでございます。そう言った事におきまして、事業を補助事業なのか、市も一緒にやる事業なのか、

そう言ったものは別にしまして、基本的には一緒にやっていかないと、連携していかないと出来ないものでございます。


そう言ったときに事業の安定性を考えた時、又、通過的な一時的な事業ではこれでは、効果がなしえないものでございますので、

そう言った意味では、やはり、安定的な事業の継続と言うこういったものを、市としてもきちんとゴルフ協会の方へお伝えして参るつもりでございますけれども、先ほどの吉田議員の時にお伝えさせて頂いたと思いますけれども、


基本的には、ゴルフ場利用税廃止ありきというものではないと

我々はゴルフ場利用税堅持をしておる足り場でございますので、当然堅持という形からいって、ゴルフ場利用税が続いていくと言うのが前提で協会さんとは話をさせていただいております。


万一のリスクと言うんでしょうか。そう言ったことも論点の一つに挙がってくるというのも分かりますけれども、

私達としては堅持ありき、そして、万一の場合その場合にあっても、事業の振興に支障のない範囲で、協会と話をさせて頂きながら、

一挙に落としていかない、そのようなやり方で進めさせて頂くと言う事は先程も答弁させて頂いたと思っています。




 


本会議質疑及び一般質問本日より

2015年09月10日 | 議会

本日、10日、10:00~

質疑及び一般質問が行われます。

10日、よつ葉の会:吉田議員、三木新党:泉議員、公政会:中尾議員

11日、公明党:松原議員、共産党:大眉議員、共産党:板東議員

14日、志公:大西、走政クラブ:古田議員、みき未来の会:岸本議員

の順で行われます。

 

質問内容は➡http://www2.city.miki.lg.jp/miki.nsf/image/1028D978B9C360154925784900034E43/$FILE/27.9%E8%B3%AA%E5%95%8F%EF%BC%88%E8%BF%BD%E5%8A%A0%E7%89%88%EF%BC%89.pdf

 


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