三木市議 大西ひできの方丈記

日常生活と三木市議会議員の日常記

実りの秋

2019年10月20日 | 

収穫の秋、実りの秋

です。

 

先日、新米の収穫が出来ましたので、新米を炊いて、頂きました。

おかずが無くても、お米が甘くてご飯だけでも美味しく食べれる。と

家族で頂きました。

 

こうして、新米を頂くことの幸せに感謝です。

 

まだ、山田錦(酒米)の刈取が済んでいませんが・・・。

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皆様の激励に感謝

2019年04月04日 | 

おはようございます。季節は春。

しかしながら、寒暖の差が激しくて。

皆様、体調管理は如何でしょうか?

私は、時期的に不規則な食生活で、体重が・・・。(直ぐに絞れますが)

 

さて、事務所開きを行ってから、多くの皆様が激励にお越し頂ける事に感謝申し上げます。

 

先日は、彼女が小学生の頃からの知人で、今年大学を卒業して県外への就職が決まり、転居する前に激励に訪問頂きました。彼女は、色々と苦労もありましたが、よく頑張りました。県外に行っても、「応援してるからなぁー(^^)v」と私からもエールを。

 

もう一人の彼は、高校の頃からの空手仲間で、十代の頃に別れてから、三十数年ぶりに再開しました。

今でも、一緒に空手を通じて研鑽を積んでいる仲間です。

少し前まで、カリフォルニアで仕事をされ、帰国後、県外での仕事中ではありましたが、奥様と一緒に激励に訪問頂きました。

 

写真はありませんが、激励に訪問頂きました多くの皆様に、心から御礼申し上げます。


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収穫の秋・新米

2018年10月30日 | 

秋の刈取も済み、我が家でも新米が。

今までは、山田錦(酒米)の生産しかしていませんでしたが、今年は少しチャレンジをしてみました。

新米を脱穀して白米になって機会から出てくるところを見た時、すごく幸せと感動を覚えました。

収穫出来たら、今年は少量ですが親兄弟のところの分も考え、小分けにして。

それを考えるのもまた楽しいですね。

それだけ、人生を歩んでこれたのでしょうかね~ !(^^)!

古米もまだありますが、今年の新米の食べ初めをした時、甘い、美味しい。

(しばらくは古米の食事は続きますが・・・)

自己満足の世界ですが、豊かな生活だな~と思う瞬間です。

 

海外の青年達の田植え体験 ↓  ↓  ↓  ↓

 

お世話になった方々に(市街在住) ↓  ↓  ↓  ↓

 

 

 

 

 

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電動アシスト自転車譲渡 台数7台

2018年09月01日 | 

これまで三木市が行ってきた子育て世代へのレンタル事業の事業が終了する為、これまで事業で活用されていたアシスト自転車が譲渡されます。締め切りがありますので、ご注意下さい。

詳細は→http://www2.city.miki.lg.jp/miki.nsf/39f1c87d0d44690349256b000025811d/74b44486f8699137492581300005b4a5?OpenDocument

 

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田植え体験と文化

2018年06月06日 | 

先日、晴天の中での 田植体験イベント

この度は、インドネシア人青年3名とアメリカ人青年3名、

それに私の家族が加わり楽しく「キヌヒカリ」の植付を行いました。


文化や宗教が違う青年達と共に、作業をしながらそれぞれの母国との違いや、日本について。

等、ゆったりとした時間の流れの中で小さな国際交流を。

インドネシアの青年達はラマダン中(断食月)と言うこともあり、

水分補給もない中で屈託の無い笑顔で体験して頂けたのが印象的。


あちらでは、田植えは女性の仕事で、男性は畑仕事なんですって。


青年達は、三木の素晴らしさ(景色や人々の優しさ、純朴な子ども達、美味しい食べ物)等、

三木市の学校でALTとして活躍されているアメリカの青年は田植は初めてで、

他の予定をキャンセルして参加してくれましたし、

日本の魚の美味しさや児童たちの屈託の無い可愛さを楽しそうに語ってくれました。


これらの話を海外の人から聞くことにより、日本の素晴らしさを再認識することも出来ました。

中でも、中一の息子とは年齢が近い事があり仲良くして頂きました。

そこには、共通の話があったようです。

何かというと、アニメ。さすがに日本のアニメは世界共通ですね。


また、息子が習っている空手の話になり、そこからは、インドネシアの武術のシラットの話まで。

様々な会話を通して楽しい草の根の交流が出来た事に感謝したいと思います。




 田圃に向かう国籍の違う青年達

 

 田植え機の上で記念撮影

 

 

 

 

 母国の事や日本の話をしながらの田植風景

 

 

 

 

 

 

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豊かさ

2018年05月27日 | 

間もなく、田植えが始まります。

周囲でも天候と相談しながら、準備が着々と進んでいます。

虫たちや小鳥のさえずり、汗をかき喉の渇きを感じながら、一足飛びには出来ないコツコツとした取り組みです。

只、害獣には・・・。

 

5月中旬に苗を並べましたが、当日の夜にやられました。

時間の合間をぬって囲いをしましたが、動物と人との知恵合戦??

地域一面に水が張られると、カエルの合唱が一斉に。

私は、これらの状況を豊かさと考え持続できる社会に。と考えています。

まず、実践から。

 

少なめですが約1町分(10000㎡)です。

 

 

 

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農業ワールドへ

2018年05月11日 | 

昨日、インテックス大阪で開催中の農業ワールドへ行ってきました。

身の回りの農業しか知ることがありませんでしたが、

様々な在り方を学ばせて頂きました。

AIやドローン、水耕栽培等々。

高齢化や少子化、人口減少や減災機能としての国土の保全の在り方等とも

関連する農業への取り組み方について、走りながら考えて参りたいと思います。


因みに三木市の企業も出店されており、活気あふれる商談を繰り広げていらっしゃいましたし、

他にも三木からお見えの方々も。

皆様、お疲れ様でした。



 

 

 

 

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(再掲)本日、平成30年度第1回総合教育会議開催

2018年05月07日 | 

平成30年度第1回総合教育会議が開催されます。

日時:5月7日(月)、14:00~16:00

場所:5階大会議室 (傍聴可能)

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遊休農地と管理不足

2018年04月22日 | 

イノシシの被害が深刻な中で、遊休農地を借り再生に取り組んでいます。

この度、借りた田圃を整備の為に生い茂った草を刈り取っていくと、

あちらこちらでイノシシが暴れた跡が点在しています。


畔などは、人力での修復もかなりの労力を要するものになりそうです。

想像するには、この遊休農地で暴れた後で隣接の田圃にも荒しに行っていたのではないかと推測

します。


これら、人の手があまり加えられない田圃が有る事によって、周囲にまで被害を及ぼすのでは

ないでしょうか?

 

また、遊休農地の為に管理不足から生じる設備面での損傷も。

この度は、田圃に水を入れるためのバルブが破損し、周囲が水浸しに。

ついでに、私も水浸しです。

 

草刈りをする中で見えてきたイノシシの暴れた跡

 

 

水浸しになったバルブがこれ

 

バルブは閉まっていたものの、ゴムのパッキンが痛んでおり、そこから水漏れ。

新しいものに交換しました。

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遊休農地

2018年04月16日 | 

小さな取り組みでありますが、

全国的な問題である遊休農地(耕作放棄地)対策について、

自ら取り組んで問題解決を模索していきたいと考えます。

既に、制度的な問題点も。

 

まず、比較的に原状回復しやすい田圃(遊休農地)から取り組んでみます。

 

 

 

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