アタッキングゾーンは、15日に美浦トレセンに帰厩。9/2新潟7R 500万下(ダ1200m)を目標として、徐々にピッチを上げていく予定となっています。
◇大沢担当のコメント(抜粋)
「14日には調教師来場のもとで速めを消化、走りを確認してた結果すぐに帰厩日が決定。15日の移動となりました。」
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アタッキングゾーンがようやく戻ってきてくれました。
今まで口向きや折り合いの課題を克服するべく地道な訓練を続け、最近は復帰に向けた速めを入念に乗り込んでの帰厩ですから、当然ながら目標レースも定まっていますね。
その復帰戦は来月2日の新潟ダート1200mですが、今回に限っては、レースの条件や相手関係云々よりも、“果たしてアタッキングゾーンはきちんとしたレースが出来るようになったのか”がポイントになりそうです。
アタッキングゾーンはもともとこのクラスで苦労をするような馬ではありません。鞍上の指示に従って上手に競馬が出来るようにさえなっていれば、いずれ必ず結果を出してくれるはずです。
今度の長期休養はそのための訓練期間であったわけで、9/2にはその成果としての新生アタッキングゾーンを見たいものです。と、あまり急にハードルを上げても可哀相ですが、それでもやっぱり期待したいです(^^ゞ
*広尾TCのご好意により、クラブ公式HPからの記事・写真転載の許可を頂いています。
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◇大沢担当のコメント(抜粋)
「14日には調教師来場のもとで速めを消化、走りを確認してた結果すぐに帰厩日が決定。15日の移動となりました。」
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アタッキングゾーンがようやく戻ってきてくれました。
今まで口向きや折り合いの課題を克服するべく地道な訓練を続け、最近は復帰に向けた速めを入念に乗り込んでの帰厩ですから、当然ながら目標レースも定まっていますね。
その復帰戦は来月2日の新潟ダート1200mですが、今回に限っては、レースの条件や相手関係云々よりも、“果たしてアタッキングゾーンはきちんとしたレースが出来るようになったのか”がポイントになりそうです。
アタッキングゾーンはもともとこのクラスで苦労をするような馬ではありません。鞍上の指示に従って上手に競馬が出来るようにさえなっていれば、いずれ必ず結果を出してくれるはずです。
今度の長期休養はそのための訓練期間であったわけで、9/2にはその成果としての新生アタッキングゾーンを見たいものです。と、あまり急にハードルを上げても可哀相ですが、それでもやっぱり期待したいです(^^ゞ
*広尾TCのご好意により、クラブ公式HPからの記事・写真転載の許可を頂いています。
