PVD・スパッタリングを10分で解説【半導体プロセス解説シリーズ】
Physical Vapour Deposition sputtering process (PVD)
The Unreasonable Effectiveness of Atomic Layer Deposition
PVD・スパッタリングを10分で解説【半導体プロセス解説シリーズ】
Physical Vapour Deposition sputtering process (PVD)
The Unreasonable Effectiveness of Atomic Layer Deposition
meetと「会う」は意味、メッセージが一致しない場合がある、という大変勉強になる動画。
1:45~の英文:"How is the message of「会う」and "meet" different?"という表現。
日本語訳:「"How"と「会う」のメッセージは違うのでしょうか?」
この日本語がまず最初にあって、それを英訳する場合を考えると、私だったら多分先ずこうします。
Are the messages of 「会う」and "meet" different (from each other)?
(または原文が「~はどう違うのでしょうか?」として、How are the messages of ... ?)
だって、meetと「会う」それぞれの、2つのメッセージを比べているから。
それでも多分良いのでしょうが、最初の英文のようにすっきりズバッと単数形にするっていうのがネイティブらしさ?
このネイティブの英語の先生の解説は素晴らしいと思います。
動画内で紹介されている具体的な練習例自体は昔からあるパターンプラクティスだと思いますが、実際真面目にやる人は少ないのかも知れません。私は研究社の「アメリカ口語英語教本」(W.L.クラーク著)などで練習したような気がします。
先生の仰る「島を作る」というコンセプト(上記練習例はそのほんの一部でしょう)の言い換えに過ぎませんが、私は「当たり前を増やす」のが語学習得のプロセスであり、単語、文法、発音、リスニング、ライティング他、すべての面で結局それしかないと思います。車の運転や楽器の演奏等と同じで、無意識に、当たり前に使える技術、神経反射、筋肉記憶を増やして、それらの組み合わせで長距離を楽に運転したり、自分で曲を作ることができるようになるのと同様、当たり前に使えるフレーズや文章を組み合わせて長文を書いたり話したり会話のキャッチボールができるようになるんだと思います。
また、動画で紹介されている単語の覚え方として、「単語とその表す物事のイメージをリンクさせる」、というのも全く同感でした。
Kevin's English Room / 掛山ケビ志郎様の動画の紹介。
日常会話においては細かいことは気にしなくていいんでしょう。
昔はどこかの大学の英文学部教授の爺さんみたいなのがしたり顔でバラ撒く眉唾の御高説が色々あったような気がします。
例えば水泳のプールのことを言うんだったら"pool"だと「水溜まり」になるから通じない、"swimming pool"と言わないといけないとか。そんなもん文脈で分かるに決まってるし、実際ネイティブだってpoolと言っている。
「左右」だって英語は右が先で"right and left"だとかいう説を聞いたことがありますが、実際には"left and right"は普通に読んだり聞いたりするし、何の問題もない。
そもそも主張や会話が苦手な国民なので、英語以前に小さい頃から日本語での発表や議論の機会を増やしたほうが良いと思います。
追記JAN092025
Chat爺に聞いてみた。
ディリクレ:ディリシュレイ
トピックに割り当てる、割当:assign, assignment
潜在トピック:latent topic
靴のヒールをソールに取り付ける。
3:58 "In the finishing room, the heels are attached."
この場合"mount"はやっぱり少し違う気がする。mountはボルトとナットで固定するような感じか?
0:08 "we are going to be looking at the DC motor(定冠詞単数;代表) ... to understand the basics of how it works"
0:16 "DC motors(無冠詞複数;様々)look somehing like this ... these are used to convert electrical energy into mechanical energy"
0:40 "we have the tip of the shaft protruding through(貫通して突き出ている)the casing"
1:00 "these are permanent magnets, which form a north and south pole"(極は2つだがpolesとは言ってない)
1:03 "running through(貫通して延在)the center of the motor"
1:19 "each disc has these T-shaped arms cut into them(指しているのはeach discだが複数)"
1:21 "Wrapped around these T-shaped arms of the rotor are(倒置)the coil windings"
1:42 "The commutator is a ring, which is being segmented(being不要)into a number of plates, which sit concentrically around the shaft"
1:54 "The ends(複数)of each coil connect to a different commutator plate(複数endsが複数の異なるプレートに接続しているのだからdifferent platesとすべきような気がするが、ネイティブは先行の該当名詞の数との一致をあまり意識しないで、今まさに説明している、しようとしている名詞に対するイメージで冠詞を選択しているような気がする)"
6:54 "The simplest DC motor has just a single coil. These(意識は眼前のモータだけでなく同様の設計の複数例)are a much simpler design"
7:19 "Each coil is positioned 120 degrees from previous(抜け感)"
8:36 "The end(ここでは単数)of each coil is connected to a different commutator plate(これなら数の一致は納得)"
9:24 "is Flemming's left hand rule(無冠詞)" フレミングの左手の法則
12:19 "In the center, we find the shaft. Attached to the shaft, we have the rotor. Wrapped around the rotor, we have the coil. Connecting the coils, we have the commutator. Providing power to the commutator, we have the brushes and brush arms. And finally, we have a power supply"
砂鉄:iron filings
右手の法則:the right-hand grip rule