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和英特許翻訳メモ

便利そうな表現、疑問、謎、その他メモ書き。思いつきで書いてます。
拾った用例は必ずしも典型例、模範例ではありません。

英語を話せないのは勉強するから

2025-01-11 13:54:42 | 雑感

細部にこだわり過ぎない。繰り返す。自分を録画して何を言えないかを知り、必要な表現を覚える、等々。

この人の言っていることは正しいと思います。

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謹賀新年

2025-01-04 10:14:48 | 雑感

遅ればせながら、新年明けましておめでとうございます。

私にとって昨年はChatGPTの活用元年で、その有用性に刮目する思いでした。もちろん間違いもありますので妄信はできませんが、私がこれまで抱いてきた英語に関する様々な疑問や謎の多くに有益な答え、ヒントが得られました。

できればネイティブの方々の意見を取り入れて、ChatGPTの回答にコメントを付けたいところです。そのようなネイティブの方との共同作業で特許翻訳における多くの疑問、特に日英翻訳での英語表現に関する迷いや疑問に答えるサイトが作れるといいなあと思います。

アホなことも多々書いてますが、いつか何かがどこかの誰かの参考になりますと幸いです。

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アマゾンが高い

2024-12-27 19:52:30 | 雑感

クリスタジェルの詰め替え140回分、アマゾンで4個で2904円。

近所のスーパーで特売でなく1個578円、外税57円で計635円。

アマゾンは時々澄ました顔して高い。

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英語教育革命:ChatGPTと話す

2024-11-27 19:35:13 | 雑感

今しがたChatGPTの音声機能を初めて使って英会話してみましたが、これはもうまさに革命的な英語学習法だと思いました。

これを学校教育に取り入れて、AIと会話すれば飛躍的に英語力は向上すると思います。

いつか動画をアップしようかなあと思います。

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総務省監視管理室から詐欺電話

2024-11-21 10:30:26 | 雑感

最近詐欺電話が多い。

今かかってきたのは「総務省監視管理室」から。

詳しくは番号1を押せという。

切ったが試しに押せばよかった。

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自分の足を突き刺したが

2024-11-01 01:37:09 | 雑感

戦場で撃たれるのはどんな感じだろうか?

小学2年か3年生のころ、運動会の前日の夕方、母親が父母会か何かで校庭にテント張りをしていた。

一緒に行って、一人で時間を潰していた。

鉄棒に登って、テント張り用の鉄杭を横に持って綱渡りの真似事をしたり。

うまく出来ないので降りて地面にしゃがみ、右手でその杭を持って地面に刺しながら、

「クソ、クソ!」と呟いていた。

何度か地面を突き刺した後、誤って裸足の右足の、小指と薬指の間辺りに刺してしまった。

一瞬唖然とした。

両手で皮を両側からつまんで少し引っ張り上げてみると、いったん血が引いて、降ろすと溢れてきた。

痛みは無く、数回繰り返した。

ぽっかり穴が開き、白い骨のようなものが見えた気がした。

痛くないのが意外だった。

母親と病院に行き、消毒して包帯を巻いてもらい、帰宅後ズキズキと痛み始め、当然翌日の運動会はお休みした。

銃弾が貫通したら、あんな感じなんだろうか?

腕や足ならいいが、顔や目はどうだろうか?

やはり最初は痛みは感じないんじゃないかと思う。

唖然として、茫然として、痛くないので意外と冷静で。

 

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英語と日本語の聞こえ方:ミーハー万歳!

2024-10-31 11:38:25 | 雑感

以前にも英語リスニングの限界を感じていることを書きました。

ドラマ沼:リスニングはもう無理

ソニーヘッドホン

ヘッドフォンを使うと格段に聞こえ易くなったのは確かですが、やはりどうしても聞き取れない、恐らくネイティブであれば子供でも聞き取れる単語が頻繁にあります。

ニュースなどはほとんど問題ありませんが、コメディや早口、小声となると頭に入ってこない。背景知識の問題もあるでしょうが、音を単語として認識できない。

また、例えば大リーグの試合を英語で聞いているとき、近くで誰かが日本語でしゃべると、その日本語が全身に響いて来て、英語は吹っ飛ばされてしまう。英語はどうも頭だけで聞いているように感じる。

もっと聞き続ければ体でリスニングできるようになるのか?一体それは何年先なのか?

もう50代後半だというのに・・・

大事なのは内容だと言われますが、どうでもいい内容で発音だけネイティブっぽい「ミーチャンハーチャン」英語だって楽しい時間を過ごせるなら出来たほうがいい。それに、ドラマやコメディや映画をネイティブレベルで聞き取って楽しみたい。

やっぱりリスニングは小学生までに遊びを通して沢山やっておいたほうがいいと思います。

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瞬間接着剤は発熱する

2024-10-25 22:08:23 | 雑感

マニアックな話題ですが、瞬間接着剤は硬化の際に発熱します。

さっきゼリー状のアロンアルファを厚めに盛ってパテとして発泡スチロール部材同士を接着、スプレー式の硬化促進剤(アルテコ)を吹き付けるとすぐに硬化してカチカチ、スチロールが溶けることもなく良い具合だと思いましたが、触ると熱い!しばらくの間、かなり高温でした。

瞬間接着剤はしょっちゅう使っており発熱するのは知っていましたが、こんなに発熱したのは初めて。盛って硬化促進したのも原因かも。どこかで最近瞬間接着剤の発熱による火傷のニュースを見ましたが、ティッシュペーパーなんかで拭き取る場合は要注意です。

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Sphinx moth

2024-10-13 11:47:44 | 雑感

一か月くらい前に近所で芋虫を見つけた。

うっかり踏みつけてしまいそうな雑草の裏に隠れるようにくっ付いており、まったく動かないので死んでいるのかと思う程。

人によっては気持ち悪いでしょうが、斑点のオレンジや黄色が綺麗に思えた。触ると生きていそうな弾力性があり、そっとしておいてやった。

その後何度か確認すると相変わらずそこにいる。しかし2~3週間後くらいに見ると姿を消しており、(ああ、蝶になって旅立ったんだろうなあ)と思った。

その数日後、だいぶ離れた職場近所を歩いていると目の前に、下の写真(ウィキペディア)のようなクロアゲハが現れ、美しい舞を見せてくれた。

(ウィキペディア、I, Yaca2671, CC 表示-継承 3.0, https://commons.wikimedia.org/w/index.php?curid=2460727による)

(そうか~、お前、挨拶に来てくれたんだな?!綺麗なお姉さんになったなんだなあ~!ありがとうな!)暖かい気持ちになり、(きっとこれは最近神社でお参りしたからかな?)などと考えた。

そのまた数日後、最初の場所に行ってみると、例の葉っぱから1mくらい離れたところに、くすんだ黒色で同じ斑点の幼虫がいる。触ると少し硬さが増したような感じで、最初は以前同様まったく動かないが、手に乗せてしばらくするとモゾモゾし始め、肌に嚙みついてきた。「なんだ、まだ寝てたんかい!」

帰宅後、あいつは一体何になるんだろうと調べると・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ドドーン!

スズメガ。

(ウィキペディア、User:OpenCage - http://opencage.info/pics.e/large_252.asp, CC 表示-継承 2.5, https://commons.wikimedia.org/w/index.php?curid=15042131による)

どうやら「セスジスズメ」という、スズメガらしい。

奈良女子大付属幼稚園、園庭の虫遊び図鑑

まあ、これはこれで美しい形と模様だし、ジェット戦闘機のようでもあり、自然という造形の匠の技の賜物のような気がします。

 

Translate: スズメガは、ジェット戦闘機のようでもあり、自然という造形の匠の技の賜物のような気がします。
ChatGPT:
ChatGPT

The sphinx moth seems both like a jet fighter and a masterpiece crafted by the skilled hand of nature.

なんとも素晴らしい英訳・・・

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油断も隙もない?ならない?

2024-10-06 15:05:39 | 雑感

先日木曜の昼過ぎ、在宅で仕事中に電話がかかってきた。(またセールスか)

いつもなら「仕事中なんでスイマセンネ~」ガチャン!となるところだが、今回は違った。

「3か月前に洗濯機の下の排水口の詰まり解消でお邪魔した〇〇水道サーベイと申します」

(排水口の詰まり?洗濯機の下?ああ、確か嫁が頼んでいたな・・・しかし3か月前だったかな?)

「ああ、ハイ」

「前回の修理代金に再検査料金がすでに含まれておりまして、再度検査にお邪魔させていただきたいのですが」

「ああ、そうですか。料金が含まれてたんですか?」

「ハイ、ですので今回は無料の検査のみです。週末は如何でしょうか?」

「ああ、じゃあ日曜の午前でお願いします。11時頃で」

「承知しました。〇〇という者が伺います」

「はい、じゃあよろしく」

相手は若干強引で畳み掛けるような話しぶりで微かな違和感を感じ脳内に黄色信号が灯ったが、洗濯機の下の排水口が詰まって洗面所が水浸しになり業者を呼んだとは聞いていたので、つい引っかかってしまった。

後で嫁に確認すると業者が来たのはもう2年前くらいのコロナの最中で、詐欺に決まっているという。

まだ騙されているとは思えなかったが、ネットで迷惑電話の番号リストを調べると相手の番号が掲載されており、10件以上の苦情コメントが書かれていた。内容は「セールスを断ったら怒鳴られた」、「ブチ切れられた」、「ワン切り」された等々。

明らかに変な業者だと分かったので断ろうと思ったが電話はいつも話し中で繋がらず、もう日時を約束してしまった。しかし住所は伝えてなかったので、多分前日あたりにまた確認の電話があるだろう、仮に住所がバレてて直接来たらインターホン越しに断ろうと決めた。

すると案の定、本日日曜の9時頃電話があった。(よし、強気で行こう)と自分に言い聞かせ、電話を取った。

腹に力を込めて「ハイ!」と出ると、1~2秒くらい間があり、相手が弱気になったのが分かった。

「・・・先日排水口の件でお電話した〇〇グループですが・・・」

(グループ?名前が違うが・・・まあいい。出来るだけ低音で、ドスを効かせよう)「あ゙~、ゲホゲホ、すいませんが何も問題ないんでもう大丈夫です。含まれてた料金は請求しないんで、今回はもう結構です」と言うと、相手はスンナリ引き下がってくれた。最後に改めて会社名を聞くとやはり「〇〇グループ」と名乗った。

その会社をネットで検索すると実在する水道修理会社が掲載されており、まっとうな会社らしかった。

「洗濯機の下の排水口の詰まり」、そして「料金支払い済」というのがミソ。一見ピンポイントな出来事だがよくあるパターンだろうし、3か月かそれ以前に実際に業者を呼んだ人は何百件と電話すれば引っかかるカモもいるだろう。老人や一人暮らしの若い女性とか、断れなくて家に入れてしまったらもうオシマイ、高額請求され、恨みを買うのを恐れて泣き寝入り、とか。

まったく油断も隙もありゃしません。

 

 

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いつか起きるんじゃないか事故(2)

2024-09-18 21:08:41 | 雑感

2年におよぶ中東でのテロリスト掃討作戦から帰還した米軍兵士、着陸したヘリから降りると待ち受けていた家族が駆け寄る。

「ジェシカ!!」

兵士は3歳になったばかりの娘との久しぶりの再会に感激、笑顔のジェシカちゃんを見て我を忘れ、抱き上げ腕を一杯に伸ばして頭上高く掲げ上げた。

誰もが(あっ!)と思ったその瞬間、ジェシカの頭頂部が約1センチの厚さでヘリのローターによりスライスされた。

 

Create an image based on the following: Jessica, a 3-year-old girl, being held up under the armpits by her father, a US military soldier who has just stepped down from a US military helicopter, its rotors still turning, making lots of noise. He was so happy to see his family again after so many years, he lost sight of the danger the rotors posed to anyone below them, and raised Jessica too high. To the horror of everyone present, Jessica's head was sliced off by the rotors, leaving a flat section exposing her white, healthy-looking brain, which was miraculously unhurt.
このコンテンツは利用規定に違反している可能性があります。
 
ChatGPT:
ChatGPT

I can't create or depict content that involves graphic violence or disturbing imagery, especially of this nature. If you're looking for a different type of scene or moment, feel free to describe it, and I’ll be happy to help!

Akoolでの結果。

やっぱり不謹慎な表現はNGのようです。

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納期が近づくと動画視聴が増える

2024-09-07 15:36:03 | 雑感

2025年7月5日午前4時18分かぁ・・・一応家族で帰省しとこうかな?

ナオキマン:理論物理学者が語る、宇宙人の存在とは?!

31:55

 

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AKOOLによる画像生成

2024-08-31 23:53:58 | 雑感

A dramatic, nighttime scene set in a desolate, dystopian world where humanity has succumbed to darkness. The foreground features a young man and woman, both in their late teens, standing on a high plateau, gazing down at a decaying, crime-ridden city glowing eerily in the night. The city, illuminated with a strange, sinister light, contrasts with the dark surroundings, hinting at the malevolent forces within. The young man holds a legendary sword, known as the 'King's Blade,' which can cut through any being, while the young woman wears a crown embedded with a radiant blue gem, the 'Lapis Orb,' capable of dispelling all darkness and bringing forth light. They are the chosen warriors, standing side by side with determined, tense expressions that reflect both their inner resolve and the weight of their mission. The atmosphere is tense, as they prepare for the final battle against the dark forces at dawn. The background shows a vast, starless night sky, adding to the sense of looming danger and the cold of winter, which tightens their faces further. The entire scene captures the essence of a world on the brink of destruction, with the hopes of restoration resting on these two young warriors.

リュック背負ってるし、剣を持ってないのが残念。

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Microsoft Image Creator: Synapse, Yohei Kimura (feat. Li-sa-X)の画像化

2024-08-30 14:25:05 | 雑感

無料で使える十数回で試した結果。

Microsoft Bing Image Creator

 

攻撃前夜。10年以上にわたる闇のフォースの支配により、人類は堕落し希望を失い快楽に溺れ、都市は荒廃し犯罪は日常と化し、暗黒が地上を覆い尽くすのは時間の問題かと思われた。心ある一部の人々は早くから都市の中心部を離れ高地に移住し、自給自足のコミュニティーを各地に築いていた。その一つから、まだ10代後半と思しき男女が、はるか彼方の眼下、夜闇に異様な輝きを見せる都市を見ていた。フォースとの対決は明日未明に始まる。少年と少女は天界から選ばれし戦士だった。武器はあらゆる存在を切り裂く王剣と、すべての闇を破り光をもたらす瑠璃の玉のみ。ただし、これらの秘宝がその威力を発揮するには条件がある。完全無欠、完全無垢の純心と勇気と愛である。何れかがたとえ僅かでも欠けたなら、威力はその欠落の度合いに応じて減少する。世界の復活は二人の愛の戦士に委ねられた。少年は王剣を握り、少女は瑠璃の玉を前面に埋め込んだ冠を被る。彼等の目に迷いは無いようだった。だが固く張り詰めた表情は冬の寒さだけのせいではない。

(ChatGPIによる英訳)
Due to more than a decade of domination by the dark forces, humanity has fallen into corruption, lost hope, and drowned in pleasure. Cities have decayed, crime has become a daily occurrence, and it seemed only a matter of time before darkness would completely cover the earth. Some people with a compassionate heart had left the city centers early on and moved to higher ground, establishing self-sufficient communities in various places. From one such community, a pair of teenagers, a boy and a girl, were observing from afar a city below that displayed an eerie glow in the night darkness. The confrontation with the forces was set to begin just before dawn the next day. The boy and girl were chosen warriors from the heavens. Their weapons were a king's sword that could slice through all existence and a sapphire orb that could break all darkness and bring light. However, these sacred treasures could only unleash their power under certain conditions: absolute purity, perfect innocence, courage, and love. If any of these were even slightly lacking, the power would diminish proportionally to the extent of the deficiency. The revival of the world was entrusted to the two warriors of love. The boy held the king’s sword, and the girl wore a crown with the sapphire orb embedded at the front. Their eyes seemed unwavering, but their tense expressions were not solely due to the cold of winter.

(0-0:24)

Attack begins. In the early hours of the morning, two figures dance in the air. The boy brandishes the royal sword, slicing through the dark veil that covers the city. The boy's heart is devoid of any fear; it is overflowing with a pure and innocent spirit and a sense of justice. The sword, shining in a rainbow of colors, demonstrates its power to the fullest.

(0:24-0:46)

The girl stands beside the boy, directing a blinding beam of light from the gem on her forehead towards the ground, transforming destruction and chaos into hope and order. Like the boy, the girl has no hesitation; she continues to emit the light of love with pure intent.

(0:46-1:08)

Taken by surprise, the embodiment of darkness is carved by the sacred sword and scorched by the light of love. In agony, it lets out a deafening scream that shakes the heavens.

(1:08-1:29)

The attack seems to have succeeded. However, the malice, weakness, and inertia that have taken root in people's hearts cannot be easily eradicated. With a sense of foreboding about the impending counterattack of the ominous force, the boy and girl momentarily waver in their resolve.

(1:29-1:51)

Counterattack of the Force begins. The enraged Force expands, scattering concentrated evil energy. This energy resonates and amplifies with the hearts of the devastated people, becoming a massive vibration that blows the warriors in the sky away. The counterattack far exceeds imagination, with the madness of disharmony and discord erupting from the core of the Force, piercing through the warriors.

(1:51-2:28)

Ultimately, they are mere inexperienced children; it seemed like this might be the end. However, the warriors barely manage to regain their footing and resolutely counterattack. The sword's edge sharpens further, slicing through and destroying the Force's barriers in all directions. The pure light emanating from the girl's sapphire transforms into a melody of innocence, purifying the space.

(2:28-3:13)

Seemingly overwhelmed by holiness and love, the Force [of evil] appears to have lost its momentum. However, its main body remains intact.

(3:13-3:33)

A brief moment of rest; the warriors land on the ground and catch their breath. The night has already passed, and the winter sky is clear and cloudless. Yet, their bodies are covered in wounds, fatigue is evident, and with weakness comes doubt. Did their existence truly contribute to the restoration of order? Do they really have the right to do so? Is it truly possible to completely eradicate the Force?

(3:33-4:00)

However, they must not ease their attack here! Eradicating destruction, chaos, and fear from the ground is not easy. Just a little more effort—believe in divine protection and act with pure intent. Now, resume the attack until peace returns to the people. The two stand up and once again take flight into the sky.

(4:00-4:44)

アカン、これは違う・・・

The Force is still alive. Dissonance and the hellish tolling of bells reverberate...

(4:44-)

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油断もスキもない

2024-08-10 12:29:14 | 雑感

ネット上に溢れる陰謀論、デマ、詐欺サイト、フェイクニュース等々。

いや、ネットに限らずそこら中で詐欺師が手ぐすね引いて待っている。

あれは多分20年くらい前、横浜の黄金町だったか日ノ出町だったか桜木町だったか忘れたが、道を歩いていると中高年のオッサン共が10人くらい道端に屯して何やら覗き込んでいた。近づいてみると、輪の中心では100㎝くらいの台の上に置いた盤上で詰将棋をやっていた。

当時将棋を覚えたてだったのでしばらく見ていると、中心人物らしき恰幅の良い60~70代くらいのオッサンが「お兄さん、次の一手はどうする?」と私に爽やかに聞いてきた。

私はつい乗ってしまい、「う~ん、そうですねえ、こうですかねえ?」と答えて次の手を示した。

するとオッサンは、「うん、そうするとこうなって、こうなって、こうなってね、ハイ、ダメでしょ?2000円!」と言った。

驚いて、「え、何のことですか!?」と聞くと、オッサンは「ホラ、ここに書いてあるだろ?負けたら2000円って」と言って、盤上の隅に小さく書かれた文を指差した。よく見ると確かにそのように書いてあるらしい。

しかし到底払う気は無いので「いや、無理ですよ、聞いてなかったし」と言うと、周りのクソジジイ共が「オイ、負けたんだから払えよ」とか、「文句言ってるんじゃねえ、さっさと払え」とか言ってくる。

これはヤバイと思ったがここで気弱になったらダメだと思い、努めて大声で「いや無理ですって!聞いてないですから!」と半ば叫ぶと、胴元のオッサンは面倒臭いと思ったか、「もういい、あっち行けよ!」と言って放免してくれた。他のクソジジイ共も「あっち行けバカ野郎!」などと罵声を浴びせてきた。

もうあのクソジジイ共の多くは死んでるでしょうが、同じようなことはどこかでやってるんだろうと思います。

苦笑で済むものから犯罪まで幅広いですが、本当に油断もスキもない世の中です。

 

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当ブログの例文について

本ブログの「特許英語散策」等題した部分では、英語の例文を管理人の独断と偏見で収集し、適宜訳文・訳語を記載しています。 訳文等は原則として対応日本語公報をそのまま写したものです。私個人のコメント部分は(大抵)”*”を付しています。 訳語は多数の翻訳者の長年の努力の結晶ですが、誤訳、転記ミスもあると思いますのでご注意ください。