BCLとベリカードの楽しみ

海外短波放送や国内放送を聴き、放送局からいただけるベリカードなどを紹介。近頃は、自分が楽しいと思える事柄も書いています。

11月下旬の花・実・虫

2020-11-30 | エトセトラ
もう、こんな時期になりました。



11月下旬の、庭の花・実・虫の写真です。

花では、1週間ほど前、清掃活動に参加していただいた苗を、プランターに植えたところ、さっそく花が咲きました。「ノースポール」という小菊のようです。



咲いたのがわかるのか、「アブ」のようなのが、やってきて止まっています。

「キンカン」の枝に絡みついている、黄色の「ヘクソカズラ」の実です。



蝶は、「アカタテハ」です。



「モンシロチョウ」や「キチョウ」です。



「シジミチョウ」です。







日差しがあるときは、まだ2-3匹は飛んでいました。寒くなった、この2-3日は、見かけなくなりました。

「アシナガバチ」と、「ヒラタアブ」でしょうか。





「アシダカグモ」? がいました。



枯れ木になったので、「スズメ」が枝に止まっているのが、よく見えます。





近くの川には、カモがやってきています。




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プラハの風景写真 トラムの写真 (2)

2020-11-29 | エトセトラ
昨日に続き、「プラハのトラム (路面電車)」の写真 (その2) です。

タトラT3形の後は、T4、T5、T6などが少数導入されたようですが、T3を改造して使われ続け、次の新型車としては、プルゼニに本拠を置く「シュコダ・トランスポーテーション社」製の「14T形」になりました。2006年~2009年にかけて、60両が購入されました。



「シュコダ14T」(エレクトラ) は、全長30mほどの5連結車で、2・4車目が低床車。車体は、ポルシェがデザインしたようで、銀と赤になっています。



ただ、問題があって、走行音が大きい、冷房がないので暑い、台車の設計が悪くカーブでレールを損傷しがち、のようです。

14Tの、チェルノバー (Černovar) ビールPR用ラッピング車です。



その後は、3連結車の「シュコダ15T形」(フォアシティ・アルファ) が登場し、250両が導入されました。





前面が、黒・白・赤の「15T」と、黒・黄・白・赤の「15T4」タイプがあるようです。





15Tの車内にある「非常用押しボタン」 車体に張られている「プラハ市の紋章」そして、「マスク着用を要請するステッカー」です。



プラハのトラム路線の総延長は140km、車両は969台あるようで、通常運行以外にも、ヒストリカルトラム、観光用トラム、貸し切りトラムなどが臨時運行されていて、トラムファンにとっては魅力的な都市です。




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プラハの風景写真 トラムの写真 (1)

2020-11-28 | エトセトラ
プラハに住む友人から送られてきた「プラハの風景写真」で、「トラム (路面電車) の写真」(その1) です。

よく見られるトラムは、「タトラT3形」の車両だそうです。



T3は、プラハにある「ČKDタトラ」スミーホフ工場 (昔は国営) で、1960年から1989年にかけて約14,000両が製造され、プラハ市には1,369両、ソ連には11,368両など、チェコ以外の当時の共産主義国へも多く輸出されました。 
日本でも、土佐電気鉄道(現・とさでん交通)が1994年に1両購入しましたが、運用されることなく、廃車となったようです。
  
プラハ市では1962年11月から運用され、赤・クリーム色に塗り分けられた車体は、前後が丸くなっているのと、大きなパンタグラフが特徴です。



また、その時代時代に合わせて、行先表示装置や低床化などの改造がなされたため、外観の変化や様々なバリエーション (T3M、T3R.Pなど) があるようです。



最後尾に運転台はなく、方向転換は最終駅のループ線を使って行っています。
2両が連結されているのもあります。



出入口は3カ所、4枚折戸扉、座席はプラスチック製。冷房装置はなく、上部のある窓を開けて、風を取り込む仕組みです。



運転台です。いろんなボタンスイッチが並んでいます。車両により、微妙にボタンの配置が違っています。





見た感じですが、T3の運転は制御用ハンドルではなくて、足踏みペダルで操作するようです。(たぶん)  車と同じようにブレーキを踏むと、車体下にあるブレーキ板がレールを強く押し付けることにより、止まる仕組みのようです。

トラム線のレールは、溝付きタイプになっています。



停留所の標識です。ここは、バスと共通になっているようです。



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レールの軌道検査

2020-11-27 | エトセトラ
これも、吹田機関区で見た光景です。

保線作業員の数名の人たちが、レールに何かの装置を乗っけて、1人が引っ張って移動しています。



遠くてよくわかりませんが、その感じからすると、レールの軌道検査を実施している、と思われます。



では、どのような機器を使って、どんな検査をしているのでしょうか。

ネットで探してみると、出てきた写真は、「簡易型軌道検測装置」(トラックマスター)で、たぶん、これを使っているのでしょう。



レールの上下・左右方向のゆがみを測定する「軌道狂い検査」や、「摩耗状態を確認する検査」などが行える機器、というもののようです。

さらに、より高度な、「分岐器検査装置」という、分岐器内のレール摩耗量、クロッシング摩耗量、バックゲージ、フランジウェー幅、軌道変位、といった頂目を同時に測定できる機器もあるようです。(機器の写真は、ネットから取ったものです)



1人の作業員が機器を軽く押して歩くだけで、データが収集できる最新システムで、これまで手計測で行われていた軌道検査作業を自動化できるので、作業の効率化と省力化が実現。また、測定結果のデータベース化も容易に行えるので、保守・管理業務のOA化にも貢献する、とのことです。

検査項目は専門的すぎて、まったくサッパリですが、この分野も機械化、自動化、AI化の波がやってきていることを窺わせます。



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軌陸車 架線作業用トラック

2020-11-26 | エトセトラ
昔、線路工事をしている場所で、普通のトラックが、線路敷をゆっくりと動いているのを、見たことがあります。
ジャリが敷かれているし、枕木があるし、レールもあるので、そこでの車の運転は、さぞや、しづらいのでは、と思ったことがあります。

その後、線路工事用の車で、一般道路も走れて、レール上も走れる仕組みの、「軌陸車」(きりくしゃ)というのがある、のを知りました。線路では、油圧などでレール上に鉄輪を降ろして走行出来るようになっていて、線路の保守、架線の点検などに使用されている、特種用途自動車(8ナンバー)です。

吹田機関区の敷地内で、架線作業用の軌陸車が止められているのを、撮ることが出来ました。



後ろ側しか撮影出来なかったので、車のメーカーはわかりませんが、高所リフトやレール走行装置は、作業用機械特装メーカーのアイチ・コーポレーションが作ったようです。



踏切などから進入できるので、通常の保線用車両よりも小回りが利き、限られた作業時間を有効に使えるとして、よく利用されているとのこと。



ただ、このあたりのJR線路には踏切がないことが多いので、それでは、どこから進入させるのかが、気になりました。

探してみると、それらしき場所が。
レールの間にアスファルトが盛られ、踏切と同じような状態にされています。






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リーチ・ビヨンドHCJB日本語放送 ベリカード

2020-11-25 | 海外局ベリカード
オーストラリアから、毎週土・日曜日の朝と夜に放送している、「リーチ・ビヨンド」(Reach Beyond) HCJB日本語放送を聴いていただいた、11月のベリカードです。

「秋晴れのサビナ渓谷にて」という、尾崎さんと孫のサムさん、エミさんが写っている写真が、使われています。



尾崎さんが住まわれている、アリゾナ州ツーソンの北東部にある、サビナ・キャニオン州立公園は、美しい森林や小川が流れる景観を見ながら、ハイキングやトレイルツアーなどのレクリエーションが楽しめるところのようです。


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中国国際放送・日本語放送  Eベリカード

2020-11-24 | 海外局ベリカード
CRI「中国国際放送」の日本語放送を10月に聴いたベリが、メールで送られてきました。

日本語部の、「ハイウェイ北京・中国情報ラジオ」担当の王小燕さんが撮影された、「貴州省の貧困地区に本を寄贈する、浙江省寧海県の子どもたち」の写真になっています。



浙江省寧海県は、子どもたちの背景に写っているような、高層住宅が立ち並ぶ、近代的な都市のようです。反対に、貴州省は、山の多い高原地帯で、少数民族が多く住んでいて、これまでは貧しい省の一つ、と言われてきたそうです。

こうした活動は、都市と農村・山村の格差の是正が、中国のこれからの大きな課題だ、と考えられているから、なのかも。

裏の文章面には、アプリやSNS用のQRコードが掲載されています。



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地域清掃活動に行ってきました

2020-11-23 | エトセトラ
地域にある、「ため池公園」で実施された、環境清掃活動に行ってきました。

毎年恒例になっていて、今年はコロナ禍の中ですが、屋外でなら、広い場所で密でないなら、マスク着用なら、と行われ、今年実施された唯一の地域行事となりました。

農業灌漑用のため池は、半分が埋め立てられて都市公園になり、残りが池のままで、まだ残っています。







寒くなるこの時期、カモなどの野鳥がやってくる池の回りは、遊歩道になっていて、地元で四季の草花を植えて手入れしていますので、自然が楽しめる、のどかなオアシス、と言ったところでしょうか。

地域の人たちと共に、地元消防団員も参加。女性団員も、たまった汚れをホースで洗い落とすなどしていました。あわせて、放水訓練が行われました。
















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11月中旬の花・実・虫

2020-11-22 | エトセトラ
11月中旬の、庭の花・実・虫の写真です。

この時期、植木屋さんに剪定をしてもらいました。そのため、花や草は刈られて、木に咲いている花や実だけです。

「ヒイラギ」の、白い花が咲いています。



赤くなった「ナンテン」の実と、「ピラカンサス」です。



取り残した「スダチ」と、「キンカン」の実が、黄色くなってきました。



虫ですが、蝶は、「シジミチョウ」です。少し寒くなりましたが、まだ2-3匹は飛んでいます。





「ベニシジミ」です。



「アシナガバチ」や、「アブ」? です。





「キンバエ」です。緑色や金色がかったのがいました。



「カマキリ」です。



「カメムシ」がいます。緑色の大きいのは、「チャバネアオカメムシ」、褐色の小さいのが、「シラホシカメムシ」のようです。



「クモ」です。



「ダンゴムシ」(ワラジムシ) もいました。



名前がよくわからない虫です。



夜になると、だんだん寒くなってきましたので、虫もそろそろ見られなくなってくるのでは。




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嵯峨野観光鉄道・ディーゼル機関車 「DE10-1104」

2020-11-21 | エトセトラ
さて、紹介できるベリが途切れましたので、今日も、また「撮り鉄」の話になりますが…

先月、書きそびれた話です。何かブログ・ネタはないものかと、吹田機関区へ行きました。行くと、ネタが転がっていることが多いので、助かります。

嵯峨野観光線を運行している、「嵯峨野観光鉄道」のディーゼル機関車「DE10-1104」を、28日に見ることが出来ました。



嵯峨野観光鉄道は、山陰本線・嵯峨駅-馬堀駅間の旧線を使って、1991年4月から観光トロッコ列車を運行しています。(トロッコ嵯峨駅-トロッコ亀岡駅間7.3km)
 
京都・保津峡沿いの四季が楽しめる列車として、人気を博していて、今は、ちょうど紅葉の時期ですし、3連休なので、オープンエアなトロッコ列車は、きっと、にぎわっていることでしょう。

JR西日本の子会社なので、DE10はここで点検か、補修などを行っているようで、転削機? らしきものがありますし、機関車の底部が点検できる検車庫内に入っていました。



「嵯峨野 ROMANTIC TRAIN SINCE 1991」の、ヘッドマークを付けています。



嵯峨野には予備車として、もう1台「DE10-1156」があるようなので、点検中は、その機関車で運行されているのでしょう。
現在は、1104が復帰して、走っているようです。

そして、この日、東門付近から見た光景です。いつになく、色とりどりの機関車がラインアップしていました。



右から、HD300-16、EF66-119、EF510-1、EF210-301、EF510-15、EF210-302、EF65-2096、EF210-323です。
これほど、きれいに並んでいるところを撮れたのは、初めてでした。



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阪急電車・正雀車庫 「BL1」「BL2」その後と「救援」

2020-11-20 | エトセトラ
阪急電鉄の正雀工場で動いている、入換用機関車「BL1」「BL2」の話の、その後です。

今度は、「BL2」をドアップで撮りたい、とチラ見がてらに3回ほど行ったのですが、タイミングが悪いようで、工場の扉付近にいて、なかなか、H375のそばやフェンス近くまでは、やってきません。

出かけた4日前は、「BL1」も「BL2」も、ポイント付近までは来たのですが、最終的に、扉前でストップ。





昨日は、初めてのものが、撮れました。(車庫では日常作業でしょうが) 

手前の線路に、「大阪梅田」と「救援」の表示になった、「6107」など4両編成が止まっていました。
これがじゃまになってBLは見られないな、と思いながら、種別幕の「救援」は珍しいので、撮影をしていました。



そうすると、タイミングよく、電車が少し動き出しました。ゆっくり、スルスルと。出ていくのかな。
いや、止まり、線路を替えて、こっちへ戻ってきました。







どうやら、工場へ入り、定期検査か何かを受けるようです。「救援」は、ドッグ入りのサインのようです。
「6107」は、C線から工場内に入っていきました。





D線に退避していた「BL2」が出てきて、C線の扉前に移動しました。このまま留め置かれるのでしょう。

「BL2」のドアップ撮影の機会は、次回へと続く、ということになります。



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プラハの風景写真  ムーステクの風景など

2020-11-19 | エトセトラ
プラハに住む友人から送られてきた、コロナ禍の「プラハの風景写真」です。

新市街とされる「ヴァーツラフ広場」の北西の端、なだらかな坂を下ったところに位置する、「ムーステク(Můstek)十字路」の4つの方向を撮った写真です。
ここは、普段なら多くの人出でにぎわっている、プラハの中心部です。地下鉄ムーステク駅があり、A線とB線が交差するので、乗換駅になっています。

「ムーステク」(=小橋) というのは、昔、ここに旧市街と新市街を隔てる堀があって、橋が架かっていたことに由来しています。

さて、十字路の南東方向は、ヴァーツラフ広場で、手前は工事中のようです。遠くに見えるのが、国立博物館です。



南西方向は、「ナ・ プシーコペ通り」(na příkopě) で、「堀の上通り」です。



北西方向の、旧市街広場へ繋がる「ナ・ムーステク通り」(na můstku) で、「橋の上通り」です。



北東方向で、昔の堀が埋め立てられて、通りになっています。



11月のプラハは、曇ったり、霧が出たりの、どんよりとした薄暗い天気が続いているそうです。

さて、先週に書いた、1620年11月8日に起きた、「ビーラーホラ (Bílá hora =白山) の戦い」の続きを、もう少し。

プラハを舞台に、プロテスタント軍 (フス派、貴族=諸侯・市民軍) が、カトリック軍 (教皇派、ハプスブルク王・カトリック同盟軍) により、打ち負かされた戦い、言うならチェコ (ボヘミア) 対 他国の戦いでもあり、その出来事から今年が400周年にあたります。

その記念イベントは、コロナで中止になったようですが、展示物だけが、旧市街広場の一角に設置されています。



戦いの後、1621年6月21日に、27人の反乱主導者が、この旧市街広場で処刑されました。3人は絞首刑に、あとの者は斬首刑にされ、4本の剣が使われました。

展示物にあるのは、当時の処刑の様子と、その時使われた剣の1本の写真です。



叛旗に対する見せしめとして、12人の頭蓋骨が川沿いの旧市街の塔に、10年間吊るされたとのことです。

(ネットで探ると、処刑の様子を伝える絵が、いくつかありました。カトリック側が勝利を大々的に広く伝えるとともに、反面、自分たちに逆らうと、(異端派は) こんな目に合わせるぞ、といった、脅しの材料として効果的に使われたのでは)



ちなみに、死刑執行人のジャン・マイドラー (Jan Mydlář) は、広場の市庁舎のすぐ後ろの建物に住んでいました。その家はまだ存在し、今は、「Pivnice U Kata」(カタのブラッセリー=パブ料理店) になっているようです。



ずっと後になって、市庁舎の近くの石畳には、犠牲者に対する敬意として、処刑の日付と27の十字架が描かれました。




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Hope Radio (T8WH)   受信レポート

2020-11-18 | BCLアラカルト
11月1日より、パラオにある「T8WH」から、「ホープ・ラジオ」(Hope Radio) の英語短波放送が始まった、ということなので、一昨日、少し聴いてみました。

聴いたのは、午後5時からの9965kHzで、Angel 5という送信機から出ているようで、番組内容は、キリスト教宣教師のトークやクリスチャン・ミュージックの歌が、流れたりしていました。

T8WH送信所は、「Le SEA Broadcasting Palau」の所有で、昨年10月まで放送していた「World Harvest Radio」に代わり、新しくウエストバージニア州に本拠がある、「MFC Ministries」が番組を提供することになったようです。

そして、受信レポートを、昨日、HPにあるフォーム (https://www.hoperadio.net/contact) から送ったところ、すぐに、受け取ったという返信があり、入力したデータや内容などがそのまま表示されたフォームが貼り付けられていました。どうやら、自動的に返信される仕組みになっているようです。

(下の画像は、返信されてきた受信レポートの様式。送った内容がそのまま表示されていますので、一部ボカシました)

  

この後に、Eベリか、ベリカードが郵送で送られてくるのかについては、はっきりしませんが…
(かつて、送付した受信報告用紙に、ベリファイドのサインをして、それを返信するという局がありましたので、それに似た類なのか? また、フォームに入力し、送信したと同時にEベリの返信がなされる、という方法がありましたが、この方法は問題があった(悪意でいくらでも作れる)ので、取り止めた局がありました。そんなことを、思い出してしまいました)




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Radio Free Asia ベリカード

2020-11-17 | 海外局ベリカード
「ラジオ・フリー・アジア」を、10月に聴いた、ベリカードです。

RFA放送開始24周年ということで、「ロゴマークと、電波の波形」のデザインになっています。



表面です。



9月初めに受信し、レポートしたのですが、早すぎたのか返信がありませんでした。いつもなら、2-3週間で到着するところですが。
それで、再度、聴いて出したものです。

このデザインカードは、12月までの受信レポートに対して発行されます。




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台湾国際放送 ベリカード

2020-11-16 | 海外局ベリカード
RTI「台湾国際放送」の英語サービスを10月に聴いていただいた、ベリカードです。

台湾銘菓「とうがんケーキ」(冬瓜糕、Winter Melon Cake) の写真が使われています。



台湾島の西方約50kmに位置する澎湖諸島の名産品で、黒糖ケーキ(黑糖糕)と共に、有名なのだそうです。




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