美容室EVAHS(エヴァース)からの運が良くなるヒント

心と体はひとつです。生命は循環で美は調和です。
愛と感謝の人生を創造して行きましょう。

闘争から共生へ

2020-03-31 15:22:55 | 心・体と運命

世界中でコロナ騒ぎになりました。

 

世界中のトップが声高に

ウィルスとの闘いを強調しています。

 

本当は新型コロナウィルスは風邪の一種で

ペストのような感染すると

すぐに死の危険があるようなウィルスではありません。

 

新型コロナウィルスは感染しても

80%の人が軽症で

5%の人が重症になる可能性が高いようです。

 

残念なことですが

その重症者の5%の人の中で

帰らぬ人になってしまうようです。

 

先日もコメディアンの

志村けんさんが逝去なさったようですね。

ご冥福をお祈り申し上げます。

 

「闘病」という言葉あるように

ウィルスや病原菌に感染すると

身体の免疫機能が発動して

病と闘うイメージがあります。

 

でも本当は闘うのではなく

調和することが大切です。

 

共生と言っても良いと思います。

 

これまでの

人類とウィルスとの歴史から考えてみても

いかにワクチンを開発しても

ウィルスもまた進化して

いたちごっこのように続いて行きます。

 

もちろん重症化しないように

ワクチンの開発も大切な事ですが

それ以上に免疫力を高めることが大切です。

 

免疫力を高めるには

健康的な生活を心掛けることですね。

 

そんなに難しいことではなく

食生活の見直しや

適度な運動や

精神のマネジメントすることです。

 

ウィルスを敵だと考えるのは止めて

生活の見直しを促進してくれるものだと考え直して

闘争するのではなく

共生する気持ちになると

病に掛からなくなり

掛かったとしても軽症で済みます。

 

むしろ生活のバランスの乱れを

お知らせしてくれる

有り難いものだと感謝すると

気持ちも軽くなり

運も良くなります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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精神と免疫力を高める

2020-03-27 10:01:30 | 心・体と運命

今では常識ですが

株式市場は企業業績を反映していません。

 

投資家や投機家やAI(?)の

思惑で動いています。

 

人間の経済活動は

理性的に動いているのではなく 

その多くは感情によって動いています。

 

加えて1970年代前半に

金本位制が無くなりました。

 

どういうことかと言うと

国(銀行)が通貨を無尽蔵に

発行できるようになったという事です。

 

ちなみに

国際的な金融危機の時である

リーマンショックや

今回のコロナショックの時には

各国が協調して

量的緩和策を取ることは

常道になっていますね。

 

通貨の発行量を増やすということです。

 

話を元に戻すと

経済は感情で動いているので

現在の資本主義は

金融から精神が資本になっているという事です。

 

大切な事は

心を洗脳されたり

偏った考えを持ったり

ヒステリックになったり

心をコントロールされたりすると

運が悪くなるということです。

 

精神資本主義の時代は魂を磨いて

心をマネジメントすることが重要になります。

 

コロナ騒動に揺れる現在は

心のマネジメント力と

免疫力を高めることが

最重要ではないでしょうか。

 

心身一如とも言いますが

精神力と免疫力を高めることは

身体の健康を促し運も良くなります。

 

 

 

 

 

 

 

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コロナに飽きるまで

2020-03-26 11:13:02 | 心・体と運命

毎年起こる

風邪もインフルエンザも

ウィルス性の疾患です。

 

緩和剤としての薬はありますが

本質的な風邪薬もワクチンもありません。

 

今までもこれからもありません。

 

新型コロナウイルスも風邪の一種で

インフルエンザより軽い病気であることは

もう実証済みです。

 

それなのに

ペストのように洗脳してしまった

政府機関やWHOや医学界やマスコミ報道を見ていると

こうして昔は

世界戦争が起こったのだなぁと思いますね。

 

ちょっと考えれば分かると思いますが

どうして風邪引きの罹患人数を

毎日センセーショナルに報道するのでしょう?

 

治った人も沢山いるのに・・・。

 

風邪やインフルエンザを

完全に封じ込めることができますか?

 

中国やイタリアなどの医療機関のように

もともと医療システムが脆弱な上に

患者がなだれ込んできたら

崩壊するのは間違いありませんね。

 

「爆発的な感染」とか「首都封鎖」とかのワードも

人の恐怖や不安をますます刺激します。

 

さすがに子どもや若い人は

「コロナ慣れ」して行動が速いですね(笑)

 

戦時中も戦争が経済不況を打破する道であり

開戦が始まると新聞が売るために連戦連勝を報道し

またその高揚感で国民がのぼせ上り

いつの間にかフェイクニュースが

国民の心をコントロールして行きます。

 

新型コロナウイルスは風邪なのに

ペストの認識に洗脳されてしまいました。

 

少しずつ報道されて来ていますが

次のワードは「金融パニック」や「経済崩壊」でしょうか?

 

まさに現代社会は

心が資本の社会ですね。

 

精神資本主義の時代は

心をコントロールされると搾取されます。

 

コロナ騒動もいずれは終息は間違いないですが

国民の大多数が「コロナ慣れ」ではなく

コロナに飽きるまで

続いて行くのではないでしょうか。

 

気づいた方から

精神と免疫力を高めて行きたいものですね。

運も良くなります。

 

 

 

 

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精神資本主義の世界

2020-03-24 09:43:12 | 心・体と運命

欧米社会ではベルリンの壁が崩れたぐらいから

情報化社会に入ったと言われます。

 

情報化とは言い換えると

IT(インフォメーション・テクノロジー)化ですね。

 

幸か不幸か日本は

世界最速で少子高齢化を迎え

IT化がとてもスローに浸透しました。

 

お年寄りは新しいテクノロジーが苦手だからですね(笑)

 

欧米から約15~20年遅れで

情報化が進んでいます。

 

情報テクノロジーの発達は

確かに今までの働き方やライフスタイルに

大きな影響を与えました。

 

これまでの資本であった

土地やお金や労働力に加えて

知識や情報が主な資本となる社会になりました。

 

ところが脳科学や心理学の発達により

頭で考えるよりも先に

情緒や感情が働いていることが分って来ました。

 

人間の中心は心です。

 

まず心が働いて知性や理性に影響を与えます。

 

つまり知識や情報が資本になる程に

心が資本。になるという事ですね。

 

近年、欧米社会でも

マインドフルネスやヨガや仏教がブームだそうです。

 

東洋哲学は

心と身体がつながっていることを重視しているので

仕事のパフォーマンスを上げるためにも

充実したライフスタイルのためにも

ブームになっているのではないでしょうか。

 

日本でも2000年代の

スピリチュアルブームや

精神病の増加の流れを受け

ますます進む

高齢化による生き方や死に方の

死生観の確立のためにも

心が資本となる社会になったのではないでしょうか。

 

これからの時代は

精神や魂を高めた方が

生き易く(あるいは死に易く)

運が良くなると思います。

 

 

 

 

 

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再開

2020-03-22 18:33:15 | 心・体と運命

今日、東京で宝塚歌劇団が

公演を再開したようですね。

 

観客のみなさんも全員マスクを

着用していたそうですが

舞台は盛況だったようですね。

 

今後、東京の遊園地も

少しずつ再開する予定のようですが

とても良いことではないでしょうか。

 

きちんと情報を集めてみれば

お分かりだと思いますが

風邪に毛のはえたようなウィルスに

いつまでもオドオドしている方が

世の中のためにも良くないのではないでしょうか。

 

もちろんマスクや手洗いなど

これまでのケアは大切な事だと思いますが

「病は気から」なので

これまでの経緯からすると

死亡率も低く、治っている方も多いので

そろそろペストのようなウィルスと錯覚するのは止めて

風邪と同程度のものと認識しても良いのではないでしょうか。

 

世界経済が崩壊するようなことを語る

識者もいるようですが

そんなことはありません。

 

「景気」も「気」が付くように

「病気」と同じく「気」を良くしないといけないですね。

 

病も経済も「気から」ではないでしょうか。

 

気=氣です。

氣の巡りを良くして

免疫力を高め

日常を取り戻し再開すると

運も良くなります。

 

 

 

 

 

 

 

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