美容室EVAHS(エヴァース)からの運が良くなるヒント

心と体はひとつです。生命は循環で美は調和です。
愛と感謝の人生を創造して行きましょう。

なぜ学校は意味がないのか 2

2014-04-30 12:35:34 | 心と体

学校勉強は暗記です。

試験に出る箇所を

反復して暗記することです。

ものすごく簡単です。

実社会は違います。

答えがありません。

読書

思索

行動

失敗

反省

イノベーション・・・と

継続学習や経験から

予期せぬ成功や

予期せぬ失敗に

臨機応変に対応しなくてはいけません。

これらを学校に求めるのは

求める方が間違っています。

学校は良くやっていると思います。

卒業証書をもらえる程度は

勉強できないことには

知識・情報化社会は自立できません。

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なぜ学校は意味がないのか 1

2014-04-29 10:47:12 | 心と体

20年ぐらい前からだろうか

意味がないと言って

学校を辞める子が増えてきました。

この10年ぐらいは

俗にいう

有名校を辞める子が増えてきています。

理由は

人間関係と

学校勉強の意味の無さのようです。

子供の浅知恵ではありますが

確かに

将来、卒業証書を持っているからと言って

自立できるかどうかの

保障にはなりません。

でも子供たちに言いたいのは

卒業証書がもらえないような

学校勉強程度の勉強ができないようでは

この知識・情報化社会では

自立もできないことは

憶えていた方がいいと思います。

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心の貧しさ

2014-04-28 12:23:33 | 心と体

心が貧しいとは、どういうことでしょう?

心が豊かとは、どういうことでしょう?

貧しさとは

貪(むさぼ)りと奪い合い

豊かさとは

思いやりと分かち合い

ではないでしょうか。

ただ気を付けなくてはいけないのは

思いやりも貪ると

貧しくなります。

心は感情であり欲なので

正確に言うと

心は執着すると貧しいのです。

思いやりと分かち合いをベースに

執着しないと豊かなのです。

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産業人の使命は貧乏の克服

2014-04-27 10:01:18 | 心と体

松下幸之助さん(パナソニック創業者)は

昭和7年(1932年)

松下電器の経営理念を発表しました。

「産業人の使命は貧乏の克服である。

その為には、物質の生産に次ぐ生産を以って

富を増大しなければならない・・・・・」

と言ったそうです。

1932年は

まだまだ物質的にも貧しい時代でした。

戦後、松下さんの理念は達成され

日本は1970年代半ば頃から

一億総中流となり

日本は物質的には豊かな国になりました。

この頃から

物から心の時代へとは

ずっと言われてきていますが

40年後の現代も

まだまだ心の貧しさは克服できてはいないようです。

現代の産業人の使命は

心の貧乏の克服ではないでしょうか。

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習慣

2014-04-26 13:12:37 | 心と体

習慣が人格や人生を創ると言われます。

いつも自分に言い聞かせていることですが

もし人生を変えたいならば

朝1時間、早起きしてみてはいかがでしょうか。

言い訳抜きにして

早起きした1時間を

自己啓発のための読書や

運動に使ってみてはいかがでしょうか。

3週間ぐらい続けると

人生が変わり始め

運が良くなり

善循環が起こり始めます。

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